夜しかない世界
奴隷や戦争もあり、貧しい人達が多く
家柄が良い金持ちだけは救われる……
そんなネガティブしかない世界だ。
歓喜するお言葉
甘えさせていただこう
伯爵は寝室に向かった
ネサレストと
「なぁ……キスしてくれないか? 足りないから……」
42:伯爵◆:2020/04/16(木) 11:11ええ。
43:ネサレスト:2020/04/16(木) 11:13 「……んっ♡ はぁ♡……(気持ちぃ……)」
(目を閉じながら感じていた)
「もっと…もっとしてくれ♡……はぁ…はぁ……♡」
(そう言いながら伯爵の服をゆっくり脱がして行く)
エターナルフォースブリザード!
46:ネサレスト:2020/04/16(木) 11:21 「……ナニ邪魔シテンノ?」
(手から炎で雪りんごの技をまた溶かす)
「はぁ……伯爵を襲おうとしたのに……邪魔しないでくれる?」
48:伯爵◆:2020/04/16(木) 11:26 >>44
実に愛おしい快楽ですね……
(服を脱がされて喜ぶ伯爵)
>>44
「……俺の服もお前が脱がせよ……酔ってて出来ないからさ」
かしこまりました
51:ネサレスト:2020/04/16(木) 11:33「ん、良い子♡」
52:ネサレスト:2020/04/16(木) 11:37 「……che♡」
(伯爵に服を脱がしてもらいながらも首にキスする)
「……お前の体綺麗だな。 やっぱり惚れただけあるよ」
(翼で伯爵を抱きしめる)
ネサレストさん、あなたの方こそ美しい
55:ネサレスト:2020/04/16(木) 12:38 「ふふっ……本当ありがとうな」
(嬉しい感情が高まりまた首元にキスをする)
暖かな闇が私達を包みますね
57:ネサレスト:2020/04/16(木) 12:40 「ああ……そうだな。 ちょっと動くなよ?」
(抱きついたまま伯爵を押し倒す)
ネサレストさん、実に卑しく愛おしいですね
59:ネサレスト:2020/04/16(木) 12:44 「俺も愛おしいよ……少し舐めるよ?」
(胸の方に指を指して)
「che♡」
(胸のアレを舐めたり、甘噛みしたりする)
>>59
刻は停止しました
私達のためにね
私達にふさわしい柔らかなクッションが必要ですね……
勇者少女のエリーゼさんのお腹とかいかがでしょう
>>59
「ありがとう♡……本当に大好きだよ♡」
>>63男の子さん同士で卑しいわよ?
65:ネサレスト:2020/04/16(木) 12:51 >>62
あ〜……それなら魔法で出来るよ。 ほら
(魔法からスライムに似たクッションを出した)
>>63
あなたのお言葉は、私の愛を語ります
>>65
貴方様の崇高なる魔法をお使いになっていただけるとは……
感謝いたします
>>65
「お前だけだからな? 俺を喜ばせろよ」
ええ。理です
70:ネサレスト:2020/04/16(木) 12:57 「……感じておけ」
(言った瞬間に伯爵の胸を舐めたり、甘噛みをする。)
ネサレストさん……
気持ちいいですね
>>64
「……!」
伯爵は無言でレイカを攻撃し
またネサレストと行為に及ぶ
「当たり前だろ? 可愛くここを立たせてさ…」
>>64
「お前も落ち着けよ……噛むよ?」
ネサレストさん……あなたの名を語ることは我が至福
75:ネサレスト:2020/04/16(木) 13:02「…俺も、お前の名を呼べて幸せ/////」
76:伯爵◆:2020/04/16(木) 13:03私の真名は……
77:ネサレスト:2020/04/16(木) 13:04「……本当の名前は?」
78:雪りんご◆:2020/04/16(木) 13:06 ……ここがあなた達の居場所ね。
壊してあげるわ
伯爵、覚悟しろ
80:クルー:2020/04/16(木) 13:07「待てい! ここから先の城は行かせん!」
81:クタニド◆:2020/04/16(木) 13:08 >>80
紅桜のように儚くそして美しく散るがいい
>>76
「…後で言って、受け止められるしこれからも愛し続けるから」
(クタニドはクトゥルフの力を覚醒させた)
84:クタニド◆:2020/04/16(木) 13:08 >>82
冥府で言うといい伯爵よ
「この先にいるネサレスト様には近づかせん! オリャャァァ!!!」
(地面を割り、上空から岩を降らせる)
貴様がクルーか……
援護してやろう。
奴らは僕も消してやりたいからな
「ありがたき幸せ! スペル! 岩『火山の岩雨』」
(手から魔法で岩を乱射する)
「少し任せるとするか……せっかく襲ってるのに戦闘なんて嫌だし」
(天眼を使って様子を見ていた。)
「……お前を襲ったら後でお前が上な?」
(耳の近くに囁く)
「まぁ……その時にお前がダウンしていなかったらの話だがな」
91:伯爵◆:2020/04/16(木) 14:24 >>89
私を強襲していただこう
>>89
「ああ、血以外の絶頂を教えてやるから覚悟しとけよ?」
「……愛してる」
(そう言った瞬間に激しいキスをする。舌を絡めて脳に刺激する)
「(ああ……あいつと同じだ。 こいつを永遠に俺の物だと独占したくなる……パエスト家は絶対に逃げられないのは
この事かも……知れんな……誰にもこいつを渡さねぇよ)」
(そう考えて、激しいキスと指でただ伯爵を慰める。)
「……どうだ?気持ち良いか?」
(慰めながらも顔を近づいて問う)
「(まぁ……直ぐに逝くのかは分からんがな)」
(伯爵の耳に近づき舐めたりする。いろいろと考えながら)
>>95
ネサレストさん、良き闇を
気持ちいいです
>>95
「そうかそうか……もっと激しくしてやらぁ…」
(舌を蛇に変えて伯爵の口の中で掻き回す。 そして魔法で快楽上昇魔法をかける)
もうすぐで100ですめ
100:ネサレスト:2020/04/16(木) 15:24「今なったよ……100め」
101:ネサレスト:2020/04/16(木) 15:27 「……お前意外に快楽に強いとかある?」
(蛇の舌で口の中の首を舐めながら問う)
ネサレストさんは蛇の下をお持ちかな
103:ネサレスト:2020/04/16(木) 15:30 「まぁな、『パエスト家の蛇の子』って言われたぐらいだからな」
(蛇の舌で下半身の方を攻める)
「……というか、お前はあんまり喘ぎ声とか出さないの?」
(下の方で舐めながらも首を傾げて)
「……(俺だったらするのに…よう言えへんなぁ)」
(耐久が強いなと呟きながらと白いやつを舐める)
「……伯爵はさ、俺以外にも好きな奴とかいた?」
107:伯爵◆:2020/04/16(木) 17:00 安倍晴明すなわち……アルベルト皇様です
しかしその愛の形は敬愛であり
恋という意味で好きなのはネサレストさん
あなたですね
「……//////ありがとう……」
109:ネサレスト:2020/04/16(木) 17:01「じゃあ、交代するか……」
110:ネサレスト:2020/04/16(木) 17:04 「……今度は俺が下、充分やったから疲れた……」
(伯爵の上に乗る、下向きで)
「……よく腰を痛まないよな、伯爵は……回復魔法とかそういうのかけてるの?」
(少し腰は痛むが下の方もやりたくて隣に移動する)
「まぁ…良いか。痛てて……こんなに痛いのかよ、マジで……今日は俺が下なの辞めにするか
痛過ぎる……戦闘の連続とこれだからか? 痛い〜………はぁ…」
(痛さに涙目だが満足出来たかなって考えながら手を腰に当てる)
ネサレストさん楽園を
114:ネサレスト:2020/04/16(木) 17:19 「……ちょっと風に当たってくる……熱い…」
(薄着でベランダに出る。外は寒く風はとても冷たい)
>>113
「? 楽園?」
「……夜は寒いけど、今は丁度良いな……少し腹は寒いけど」
(お腹にある紋章に魔法をかけ、両腕で腹を巻きつく)
「確か……クルーはまだあいつらと対決でもしてるのかな?」
(夫婦キセルを出して、片方の方に吸いながら見ていた)
「……(伯爵はタバコ吸えたっけ? 貴族で吸血鬼に似てるし……俺の背中にある血の十字架とかなんか
好きそうな感じするけど……そういや、俺噛み過ぎたな……まぁ、見えないところにやったから
大丈夫だろ………太陽とか平気なのかな?)」
(吸血鬼にとっては苦手な物を考え、いろいろ対策を考える)
「……伯爵、ちょっと来い。珍しいもんがあるから」
(キセルを吸いながら、手を招く)
ただいま、伯爵
121:ネサレスト:2020/04/16(木) 20:20 「……それ、自分で言うのか……まぁ、良い。 どうだ、お前もキセルとか吸わんか?」
(もう片方のキセルを出して)
お前たちの邪魔をする者共を寄せ付けんよう結界を張っておいてやったぞ
123:ネサレスト:2020/04/16(木) 20:59 「ありがとう、安倍晴明……二人っきりになれて嬉しい」
(キセルを吸い、魔法で安倍晴明をパワーアップする)
「お礼代わりだよ、少し魔防をあげただけだけど、マリンはよく魔法を使うから一応ね」
れいにはおよばん
使い魔を護るのは支配者の使命だ
「ふふっ、復活させたかいがあって良かったよ」
126:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:03 アルベルト皇様への感謝と
ネサレスト様とともにいられるこの時への歓喜を
「ふふっ、本当にアルベルトには感謝しかないね……そしてお前とこの時を過ごせるのも」
128:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:08「……伯爵、聞いても良いか? 本名を」
129:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:10 ……私の真名は……戦いの中で失われてしまいました……
ただ、大和帝国には、だいだらぼっち卿と言う名で呼んでくださる方々がおられまして……
「それ酷いじゃん……そいつをころすし、俺が名前を付けてあげようか?」
131:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:15 私が名を失った戦いは、勇者との戦争でした
なお、勇者のお嬢さんシャルロッテも本名を失っていたようです(シャルロッテとは能力名でしてね)
「あ〜……そうなのか。本当、お疲れ様」
(伯爵の背中を優しく撫でて)
あの大戦で消えてしまわれた幹部は大勢居られます
私は生還しましたが
あなたの背も優しく撫でさせてください
135:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:27「ありがとう…''アネモネ''」
136:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:33「あっ……付けた名前言っちゃった……ごめん」
137:伯爵◆:2020/04/16(木) 21:33アネモネさん……魔術師さん達の中に……そういう名前のお嬢さんがいましたが……
138:ネサレスト:2020/04/16(木) 21:33「いたんだ……う〜ん、じゃあ何の名前が良いかな〜……」
139:安倍晴明ことアルベルト三世皇◆:2020/04/16(木) 21:35>>138伯爵?貴様の地位の名はわかっているが貴様の名前は僕さえ知らんな