コピペでも自作でも構いませんので、意味がわかると怖い話を載せていきましょー!
こういうの俺大好きなんだ☆(知らねぇy
>>412
「僕」はもう死んでいる?
で、死んでることに気づかずにいつも通りの日常を繰り返しているとか…。
忘れてたことは………ちょっとここがしっくりこない。
昼飯食べることかそしたら必要ないってこともしっくりくるけど…
むむ、そこらへんが分からん。
で、合ってます?憶測は
ある日、俺に一通のメールが届いた
「1542*33555」「04332*33555」
俺は面倒だったから、適当にふざけた返事をしたんだ。
翌日、俺のサークルのメンバーと俺は死んだ
六年生のお楽しみ会でドッヂボールをすることになった。
一組対二組ですることになった。二組の男女二人が当てられてゲームが終わった。
その日から二人は学校に来なかった。男の子は心臓がある位置に,女の子は腹にボールが当たった。
ボールじゃなくてナイフだった。
418:アヤノ:2013/07/27(土) 16:22 417さん,違います。
【ヒント】男女二人はある病気を持っていました。
>>413、家族揃って死ぬ。
420:リュウ:2013/07/27(土) 16:26心肺機能停止?
421:匿名A ◆256c:2013/07/27(土) 18:33 >>414
合ってますよ。着眼点も素晴らしい
>>419
正解。ただもっと正確に言うと息子は夫婦より先に死んでる
>「もうすぐ済むわ。そんなに急ぐことないでしょ。…ほら翔ちゃん、バタバタしないの!」
>俺は傍らで横になっている息子を眺めて言った。
上の文章から分かるかと思われ
>>415
「1542*33555」→あなたがしぬ
「04332*33555」 →わたしがしぬ
サークルのメンバーが何で死んだのかは分からないけど
メンバーにも同様のメールが送られたのかな?
無理がある見解だけど、どう?
まだ小学生になる前の娘と遊園地へいった。
遊園地の前の看板には
『楽しんでね!!』
と書かれていた。娘はまだ字があまり読めないながらもそれをまじまじと見つめていた。それがとても微笑ましかった。
それからいろいろな乗り物にのったが、娘が楽しんでいるように見えなかったので、「あの看板どおりにしなきゃだめだぞ。」そういうといっそう暗い顔をした。
仕方なくいえにかえった。娘は自殺してしまった。
↑私です。許可なく入ってしまいすみません。
425:匿名さん:2013/07/27(土) 20:22楽ちゃんが成仏できますように・・・・
426:リュウ:2013/07/27(土) 20:23 娘の名前が「楽」
すぐに読めたけど、書いてあることに
びっくりして見つめていた。
>>423
娘はまだあまり字が読めなかったから。
看板の『楽しんでね!!』の『楽』の字が読めなかったのかな?
小学生になる前の子だったみたいだし。
+父親の発言で 自殺に追い込ませちゃったのかも。
小学生ならずに自殺のしかたしってたのかな?
だとしたら別の意味で怖い...
>>428確かに
430:匿名さん:2013/07/27(土) 21:35 >>426
楽ちゃんは不自然なんじゃないかな
それに、調べたら別のサイトで>>427の解釈が正解みたい
↑ごめん.意味不明の日本語だね.
432:リュウ:2013/07/27(土) 21:50カナちゃん慣れしてるから...
433:愛利:2013/07/27(土) 23:00 >>427
正解です!!
また書くのでよろしくお願いします!!
ある町に、とても正義感が強い女の子がいた。
人が喧嘩するのをみるのは吐き気がするほど嫌だったし、戦争や殺人のニュースを見ると目をおおってしまうほどだった。
ある日、そんな女の子の元に神様がやって来て、
「君の願いを一つだけ叶えてあげよう。」
と言った。
女の子は、
「じゃあ、みんながいつもニコニコ笑ってられる世界にしてほしいわ。」
と言った。
続きは次で……
「よし、分かった。明日君が目を覚ますころには、望んだ世界が広がっているよ。」
神様はそういうと消えてしまった。
次の日女の子は、
昨日の事件は報道されるかもしれないけど、今日からはそんなことないはずだわ。
と、ウキウキしながらテレビをつけた。
すると、笑顔のままのニュースキャスターが原稿に目を落とすと、笑顔のまま報道し始めた。
「今日午前六時ごろ○○駅で通り魔事件がー……」
なんで…?こんなこと、ないはずなのに……!
女の子はようやく自分のおかした間違いに気がついた。
↑つまりはこう
ニコニコ笑っていられる世界ってゆーのは、争い事のない平和なって意味じゃなくて
例えば、目の前で人が殺されても皆がニコニコ笑っている世界って事だろ
ある朝、ジョニーくんは早く起きた。
何故なら今日はクリスマスだからだ。
プレゼントは3つあった。
ひとつ目はサッカーボールだった。
ジョニー君は、あまり嬉しくなかった。
二つ目はローラースケートだった。
ジョニー君は泣きそうになってしまった。
3つ目は、ズボンだった。
ジョニー君はとうとう泣き出してしまった。
あまり怖くないですね。www
↑簡単過ぎる
ジョニー君には足が無かった・・・
サタンクロースだな・・・
>>435
ヒント…これからもたくさんの殺人事件がおきました。
>>438
そうです!!正解です!!
簡単過ぎましたね……
自作の意味怖、だれか解いてみ?↓
「研究熱心な助手の為に、博士が実験室を用意してくれた。
なんでも、指紋をセンサーで認識して出入りする部屋らしい。
しかも凄い所は、入った人が出てくるまで誰かが指紋をセンサーに認識させても、
中にはいれないセキュリティー万全の実験室らしい。
中から外に出る時も、センサーで指紋を認識させるシステムだとか。
早速私は中に入った。
中は蛍光灯が天井に三つ付いているだけで、後は物一つ何も無い。」
助手が実験される?
443:匿名さん:2013/07/28(日) 14:46 >>441
天井に蛍光灯が三つだけ、ということは内側には指紋センサーが設置されていない
つまり助手は部屋から出られない
お察知の通り、大正解!ならばこれならどうだ?↓
「俺は世間じゃ結構名の知れた有名人。
町中には俺の事を大々的に宣伝しているポスターが貼られている。
最近じゃ連日、テレビで俺の事が放送されている。
人気者は辛い、人気過ぎてニュースはほぼ最近は俺の事しか
報道していないからな。
全く、人気者は困ったものだぜ!」
↑今回も自作
>>444
「俺」は指名手配人。
ポスターはよくある「この人見つけたら110番!」みたいなもので、
テレビはまぁ…うん←
そんな人気ものなら、連続無差別殺人犯みたいなもんかなぁ?
やっぱ自作ってそれなりの頭じゃないとできないんだね〜
447:幼音アリア:2013/07/28(日) 17:28 ご名答、どんどんいくよー☆↓
「俺は最近、2chの書き込みにはまっている。
一人暮らしで彼女もいない俺にとって、2chは寂しさを紛らわしてくれる
存在でもあった。
ある日、俺は眠くなって2chの画面のままパソコンを開いた状態で
寝てしまった。
朝、起きると2chでは何が起きたのか、俺の事を批判しまくった
レスで埋め尽くされていた。
書き込みを見て、俺は全てを理解し、家を引っ越してIDも変更した。」
意味が分かると怖い話って、よく分からないけど、
初の解答です。
なりすましにするため⁇
違う性格にして、どうしても2chにいたかったから。
つまり、その人はぼっち‼
よく分からないけどた、た、多分
2ch、パソコンはどうか知らないけど、
読み込みしなおさないと新しい
レスを読むことが出来ないから、
寝てる間に誰かがさわって、
批判を受ける何かを書いた。
書いたあとに更新のチェックもしてる
ことになるから、犯人はまだ部屋の中に?
もう、何かやっぱり意味が分かると怖い話って
意味がよく分からないなー
あ‼
リュウさんの言った事分かったかも‼
なるほど‼
でも、解くのがよく分からない
チョーシに乗ってんじゃあねーぞ。
454:うにゃ ◆4AUw:2013/07/28(日) 22:25 >>453
何が?
ここには食材はないぞ?
456:トリコ:2013/07/28(日) 22:31肉ーー
457:サニー:2013/07/28(日) 22:33トリコぉーもっと美しい言葉にしろ。
458:ココ:2013/07/28(日) 22:35リュウさんには死相は見えない・・・か。
459:00O:2013/07/28(日) 22:49鷹・虎・バッタ
460:うにゃ ◆4AUw:2013/07/28(日) 23:16 >>455-459
俺のスレで荒らすんじゃねーよ、駄スレ板いけ駄スレ板。
↑の解答で合ってます、次はこれ↓
「俺はよく、趣味で彼女と山へハイキングに行っていた。
簡単に言うと、俺流のデートだ。
彼女も美しい絶景を見にハイキングに行くのが大好きだった。
途中、彼女とはぐれてしまって俺はあたふたしたが、
帰りの途中で、山の一番下に彼女はいた。
良かった、見つかって・・・
その日から彼女は帰ってこなかった。」
崖から落ちて死んだ。
崖から落ちたから、一番下にいた。
死んだからかえって来ない。
ある廃墟の心霊スポットに行った。そこには零度が強く行った者は、帰って来ないと言う噂。今まで52人帰って来なかったと言う。行ってみようと思い入ってみた。昼でも暗く怖かった。ふと横に、鏡が、あることに気付いた覗いて見ると白目のオバケが、いた。すぐに、来た方を、見ると居なかった「よかった」。
464:ラーメン:2013/07/29(月) 09:32う〜ん難しい。
465:相変わらず:2013/07/29(月) 09:37分かった。鏡は、横にあったつまり横と反対側にオバケが居た。後ろを見ても居ない。
466:グリンパーチ:2013/07/29(月) 09:42うひひひひ。後ろを見たのか〜。そりゃあわからんわ。
467:幼音アリア:2013/07/29(月) 10:20 最新作↓
「俺は、床屋に散髪に言った。
俺「さっぱり丸坊主にして下さい」
店員「かしこまりました」
俺は途中で眠くなり、そのまま寝てしまった。
目を覚ますと、鏡に散髪が終わった自分の姿があった。
その直後、左右から激痛が走った・・・」
耳まで切られてる。
469:音音 ◆YmRg:2013/07/29(月) 13:21 >>412
今更っすけど・・。
呼吸を忘れていたとか?とにかくそういう生きるのに必要な・・。
だから死んだ今は必要ないとか・・。
新作です↓
「いきなり大きな揺れが来た。
死にたくないので、家の外に逃げた。
にしても何でだろう?
みんな何ともなさそうに話をしたり、
普通に歩いたりしている。」
みんなしんでるんじゃ...
472:瑛一:2013/07/29(月) 19:58 >>48
今更ですが鍵をかけたのに家を出たとかいてあるからではないでしょうか?
回答皆さん違ってて気になったので。
>>470
天国かなんかにもう皆死んで逝ってる。
揺れ=地震とすると、
地震はもう慣れてるから、よっぽどで無ければ気にしない。
そうだねぇ、TVが落ちたり、階段とかが崩れ落ちたりさえしなければ、
特に気にしない。
というより、緊急地震速報がならないかぎり、揺れは気にしない‼
だから、他の人たちは気にしなかった‼
揺れは地震ではなく、自分がふらついただけだった。
とか?
コピペです。
男は山道を走っていた。山の頂に住むという仙人に会うためである。
彼は近々結婚を控えていたのだが、村に謎の伝染病が流行ってしまい、それどころではなくなってしまった。
婚約者も彼の家族も皆病床に伏せってしまい、居ても立ってもいられなくなった男は、
何でも知っているという仙人に、知恵を借りに行ったのだ。
そして、ようやく仙人に会う事の出来た彼は尋ねる。
「村のみんなが変な病で苦しんでいる。どうしたら助けられる?」
仙人は悲しそうな顔で答えます。
「わしの力じゃあどうしようもない。悪魔の力でも借りん事には無理じゃろて」
男はなおも食い下がる。
「ならその悪魔の居場所を教えてくれ。私はどうしてもみんなを助けたい」
仙人はしばし悩んだ後、答えました。
「うーむ…まあいいじゃろう。悪魔の住む村を教えよう。
じゃが、おそらくどうにかできるのは、白い尻尾の優しい悪魔達だけじゃ…
黒い尻尾の意地悪な悪魔達には無理じゃろう。それを忘れるな」
男は悪魔の住む村の場所を教えてもらうと、すぐにその場所へと走りました。
そして白い尻尾の悪魔を見つけると、頭を下げて頼みました。
「私の村で妙な病気が流行り、皆苦しんでいる。どうか助けてほしい」
悪魔はにこやかにほほ笑むと、
「ええ、良いですとも」
と一言言い、呪文を唱えました。
「もうこれで大丈夫。さぁ早くお帰りなさい。」
そして男は悪魔に涙ながらにお礼を言うと、一目散に村へと帰って行きました。
(これでみんな助かったんだ…)
男の足取りは、来た時以上に軽やかでした。
そんな男が帰るのを見届けると、
白い尻尾の悪魔に黒い尻尾の悪魔が近づき、こう言いました。
「俺にはお前みたいな酷い事は出来ないよ」
白い尻尾の悪魔はニコニコしながら答えます。
「あなたは私なんかと違って優しい方ですからね、仕方ありません」
これは難しいかも。
夜居酒屋でバイトしてた頃、残業してたらいつもの電車に間に合わなくて、
途中の寂れた駅までしか帰れなかった時があった。
その日は給料日前日で全然金なくて、始発出るまで公園で寝てたんだけど、
寒さで腹壊しちゃってトイレに行ったの。
そしたら、少しして隣の個室に人が来たんだけど、何か電話しながら入って来たみたいで話が聴こえた。
外からは車の音とかするんだけど、トイレの中かなり静かだから、相手側の声も微妙に聴こえたんだ。
「ん?うん、分かってるって。あはは!あ、ごめんごめん。何?」
『・・なった・・い つか・・』
「あぁ、そーだなー。大丈夫だって。気にすんなよ。
え?おう。あははっ!やだよ。なんでだよ!ふふ。うん。そーなの?」
『たしか・・かけ・・し・・』
「そうだっけ?おう・・あー、そうかもしんね。わり!ちょっと待ってて」
で、トイレから出ようとした時、
隣から「かさっ、しゅっしゅっ」と言う音と同時に、はっきり相手側の声が聴き取れた。
急に怖くなり駅まで走って、駅前で震えながらシャッターが開くのを待ってた。
ただ物凄く気味が悪くて怖かった。
思い出すとまだ夜が怖い。
ヒントは『』の人のセリフ。
実は男も病気で、白い悪魔は男だけの
病気を治した。
黒い悪魔の優しさはみんなを殺して
病気から解放してやること。
>>478
おぉ!!正解です!!
アメリカで残虐な殺人事件があった。
警官たちが通報を受けてその部屋に行くと、そこには描写するのをためらうほど損傷を受けた遺体があった。
一人の新人警官が嘔吐感に堪えながら、現場保存のため遺体や部屋の写真を撮っていると、
(その警察署では、これは新人の仕事だった)
ある壁に文字らしきものがあるのを発見した。
近づいてよく見てみると、計算機に表示されるような形で『7734』と数字が書かれているようだった。
その数字は被害者の血で書かれていて、新人警官はその意味を理解できず呆然としていた。
「おい何やってんだ、さっさと仕事しろ」
先輩の声に、持っていたデジタルカメラを落としそうになった彼は、慌ててその数字を写真に撮った。
「ちゃんと撮っただろうな。おまえこの前も変な撮り方したろ」
先輩の文句も、悲惨な現場の雰囲気に気おされている新人警官の耳には、雑音のように聞こえていた……
自分が撮影したデータを資料化していて、新人警官は自分がまた撮影ミスをしていることに気づいた。
「このカメラの形がよくないんだ」と呟きながら、彼はその画像をよく見るなり息を飲んだ。
あの壁に書かれていた文字の写真。
彼は蒼白になって、そのデータを削除したという。
ヒントは数字。
デジタルになおしてから考えるといいです。
はじめましてm(__)m
>430
『7734』を逆さにする。
すると、『hELL』
すなわち、『地獄』
>>477
『・・なった・・い つか・・』
「おかけになった電話番号は現在使われておりません。」
『たしか・・かけ・・し・・』
「確かめてからかけなおしてください」(?あやふやw)
つまり使われてない電話番号に向かって延々と話してるのが聞こえた・
怖い‼
485:瑛一:2013/07/30(火) 00:46 >>481
正解です!!
>>483
まぁそんな感じですが正解です!
俺とユウキとアズの3人は、小さい頃からの幼馴染だ。
3人の親の仲が良かったので、家族ぐるみでの付き合いをしていた。
俺達が中学2年生の時、アズの母親が交通事故で亡くなった。
アズとアズのおじちゃんはとても泣いていた。
暫くすると、アズはアズのおじちゃんの実家に引っ越していった。
それから1年位たった頃、アズから俺とユウキ宛に手紙が届いた。
【俺とユウキへ】
たのしい季節もあっという間に過ぎますね、私は元気です。
けれど、こっちの生活にも慣れないといけなくて・・・
ちょっと大変、そういえばあの秘密きち!
にんげんが3人入れたよね、あとねこ!
ロックって名前だったね、ちっちゃくてさ。
れんらくあんまり取れなくてゴメンね、またおくる。
PS;ちなみにこの手紙は父と一緒に書いてます。
また会いたいなぁ
アズ
手紙を読み終わったあと、ユウキが疑問有り気な顔でもう一度手紙を見せてくれと言った。
手紙を渡すと、食い入るように読み「やばい・・・」と言った。
俺ももう一度手紙を読み、理解した。
すぐに両親に事情を話し、急いでアズの元へ向かった。
私の父が施設にいたころ、父が散歩にでも出てそのまま連絡が取れなくなっても困るので、
携帯電話をもたせていた。
父はボケていた。
父に携帯を買い与え、アドレスを交換したころは、
「これでいつでもお前と連絡が取れるなあ」なんて言っていたが、
どんどんボケが進行する父には結局、メールはおろか電話さえも使うことができなかったのだ。
ところがある日、私の携帯に父からメールが来た。
件名はない。
本文にただ、
『いわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわいわ』と打たれている。
はぁ?と思った。意味がわからない。と言ってもボケた父のことだ、意味などないのだろう。
そう思っていると、また父からメールが来た。
今度も件名はない。
本文に『いらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいらいら』と打たれている。
何のことやら。
結局、ボケた父が訳も分からず携帯を操作しているうちに、
私にメールを送信してしまったのだろうと思って放っておいたのだが、
まさかこれが、父からの最後のメールになるとは・・・
その日、父は施設で大暴れをし、階段から転落して亡くなったそうだ。
もしや二件目のメールの『いらいら』とは、
何かいらいらすることでもあって、私に伝えたかったのだろうか?
あの時、私がしっかりとメールを返していれば、父も暴れたりすることはなかったのかもしれない。
ヒントは携帯で考えてみてください
>>487
「いわいわいわいわ((ry」
=「110110110」救急車((だっけ?)を表していて
「いらいらいらいらいら」
=「119119119119」警察((だっけ)を表している。
なにがあったお父さん←
「いわ」=110
「いら」=119
違うかな(´・ω・`)
>>488
正解です!
110が警察ですが…w
>>489
正解です!
今更だが解説を書いとく↓
家が揺れていた・・・
>>492
家が揺れていたんですか!w
そっちか!ww
>>486
ありゃ?
誰もわかんないでしょうか?
ヒント入りますか?
↑ヒントいいです。
解説
アズ→AZ
その行の最初の文字と最後の文字を繋げていく・・・(PS部分は除く)
すると、「たすけてちちにこロされる。」
助けて父に殺される、となる・・・
簡単すぎるwww
子供だけでいっても助けられないじゃん!
どうするつもりなんだろう。
防犯カメラ 最近不可解な、現象が起きている。タンスは荒らされたり、冷蔵庫の中に、ある食い物が、勝手になくなったり色々ある。友達に言ってみたら、「防犯カメラを設置して、証拠があったら警察に連絡したら」。と言ったので、その通りにした。起きて早速、深夜見たら予想的中!思った通りタンスから、男が出てきて何かを漁っていた。そしてタンスに、戻る。ん?もう一人来るな。そして来たのは・・・俺だった。
498:愛利:2013/07/30(火) 11:14 >>497
家にまだ男がいる(タンス)
簡単だね。
アメリカで残虐な殺人事件があった。
警官たちが通報を受けてその部屋に行くと、そこには描写するのをためらうほど損傷を受けた遺体があった。
一人の新人警官が嘔吐感に堪えながら、現場保存のため遺体や部屋の写真を撮っていると、
(その警察署では、これは新人の仕事だった)
ある壁に文字らしきものがあるのを発見した。
近づいてよく見てみると、計算機に表示されるような形で『7734』と数字が書かれているようだった。
その数字は被害者の血で書かれていて、新人警官はその意味を理解できず呆然としていた。
「おい何やってんだ、さっさと仕事しろ」
先輩の声に、持っていたデジタルカメラを落としそうになった彼は、慌ててその数字を写真に撮った。
「ちゃんと撮っただろうな。おまえこの前も変な撮り方したろ」
先輩の文句も、悲惨な現場の雰囲気に気おされている新人警官の耳には、雑音のように聞こえていた……
自分が撮影したデータを資料化していて、新人警官は自分がまた撮影ミスをしていることに気づいた。
「このカメラの形がよくないんだ」と呟きながら、彼はその画像をよく見るなり息を飲んだ。
あの壁に書かれていた文字の写真。
彼は蒼白になって、そのデータを削除したという。
俺はずっと頭を抱えて悩んでいた。
お袋が部屋に入ってくる。
悲鳴を上げて出て行く。
なんなんだよ。
姉貴が部屋に入ってくる。
白目をむいて気絶しやがった。
親父が部屋に入ってくる。
一目散にドアを力任せに閉めやがった。
うちの家族はみんなとち狂ってやがる
よっぽど俺はキモいの⁇
それか、感染病⁇
>>501
俺は「頭」を抱えて悩んでいた。
つまり俺は殺人を犯し、頭を切り取り?どこにどうやって処分しようか悩んでいたのかな?
>>495
正解です!
兄が狂乱し、家族を皆殺しにした。すぐに兄は逮捕され、死刑となった。
妹は幸運にも生き延びたが、事件のショックで記憶を失ってしまった。
父も母も失い、記憶もない。
空っぽな心で無気力なまま生きていた妹は、
ある日占い師と出会い、自分の過去を占ってもらうことにした。
「何故兄は発狂したのでしょう」
「いいえ、アナタの兄は冷静でした」
「何故家族を殺したりしたのでしょう」
「いいえ、兄が殺したのはひとりだけです」
そして妹は全てを理解して、泣いた。
2年程前から、隣町に住んでる女に言い寄られてた。
高校からの友達で、性格は良いんだけど顔が好みじゃないから、やんわりと付き合えないと断り続けてた。
その頃仕事も上手くいかず、悪いことは重なるもので、母ちゃんが事故で死んだんだ。
同情だけは絶対にされたくないから、母ちゃんが死んだことを誰にも言わず、一人で落ち込んでた。
母ちゃんが死んだその日の夜、その女から電話が。
『お母さん亡くなったらしいね・・・』
「・・・」
『今まで言わなかったけど、私もお母さん死んだんだ・・・昨日だよ。家の階段から落ちたんだ・・・』
「・・・え?」
『・・・一緒だね』
・・・この一言で救われた様な気がした。彼女なら分かってくれると思った。
同情なんていらないと思ってた。ただ甘えたかったんだ。
抑えてた感情が一気に溢れ出し、大の大人がわんわん泣いちまった。
そんな俺の醜態にも、彼女は一緒になってわんわん泣いてくれて、いつしか彼女のことが好きになってた。
これが俺と嫁の馴れ初め。
母は、彼女に落とされた。誰にも言っていない。=知っているのは、おかしい。
508:瑛一:2013/07/30(火) 20:57 >>507
正解です。
両方の母を殺したのは彼女です。
アイスを食べた。まずい!血の味。うがいをした。メールがきた。「今から行くね。」なんだこれ。と思い消した次に「呪うぞ。」と書いてあった。 「今私は、あなたの後ろに、居るよ。」もう遅かった。
510:匿名A ◆256c:2013/07/30(火) 21:46 可哀想な女の子の話。
女の子は学校で毎日酷いイジメにあっていた。
同じクラスの女子生徒に人目につかない所に連れて行かれ
周囲にわからないようにイジメられていた。
ある日その女の子は学校のトイレで自殺した。
自分で両手両足を切断して死んでいた。
死因は出血多量のようだ。
近くには彼女が書いたものと思われてる遺書が残されていた。
「先立つ不幸をお許しください。
私はいじめられていましたが私の自殺とそれは一切関係ありません。」
>>510
自分で両手両足切ることはできないから、自殺じゃない…とか。
自分で両手を切ることはできない。
多分いじめっ子に殺された。
遺書を書いたのも殺した人で、
いじめで死んだことがばれないようにした。
>>511
>>512
正解です。
自分で両手を切れる訳がない。
よって、自殺ではなく他殺ということになりますね。
調子に乗って投下させてもらいます。
自分の部屋にいると、ずっとどこかから視線を感じるような気がする。
家族のいる居間や、外ではそんな気がしないのに、
部屋で机に向かっていると必ず誰かから見られるような気がする。
あまりにひどいので、外から誰か覗いているのかと思い、
カーテンを開けて窓の前に立ち、外を見てみた。
一瞬、自分の背後に人影が映り、びっくりした。
けれどもよく見たら、鏡と向い合せになった背後の鏡に、自分がうつっていて、それが窓に映っているだけだった。こっちを向いて立っている鏡の映像を見ながら、
そうか、いつもの視線の主はこれだな、と思い、安心してまた机に向かった。