短編などにしてもOKです。
なるべくKZの話にしてね!
好きなキャラとでもいいし、KZ全員でもOKです。
自分がアーヤになったと考えて行っちゃいましょう!
主役は、あなた!←ww
では、今回私は翼と黒木君と上杉君とすなーらで!←ほぼ全員じゃねーか!しかも俺入ってねーし!(by若武
ショボン………(by小塚君
きゃーーーーー
小塚君カッコ可愛い!←俺は?(by若武
あー、ハイハイ。
若武もカッコいいよー(棒読み←俺の扱いヒドくね!?(by若武
設定
翼と黒木君と上杉君とすなーらが同じクラス←うぎゃあああああ!///
たぴ〜!
来たよ〜ん☆
これは、kzの誰かになりきるって事?
6:たぴおか◆vk:2015/12/12(土) 22:14 私side
ふわあ。
眠いよ〜
昨日ずっと勉強してたんだもん。
歴史って寝ても意外とバレないよね…
ヤバ、睡魔が…
******************
ハッ!
寝て、た?ヨネ。
やっばいノート写してない!
急げ〜!
キーンコーンカーンコーン
ああ〜
あとちょっと!
必死に書いていると。
みんな(あの4人)が私の周りに集まってきた。
「字ちっせ。読めなくね。」
もう!すなーら黙ってよ〜泣
「授業中に寝るなよ(苦笑)担任にバレてっぞ。」
うそ!ヤッバイ!てか上杉君気づいてたんだ〜////
「クラス全員が分かってたよね。可愛い寝顔だなって。」
うわ〜黒木君よくもそんなサラっと…
「無防備すぎ。」
うひゃあ!!!
みっ、耳元で…!!
うひゃああああ!
翼〜!!
>>4
やっほい!
>>5
えっとね〜
KZのみんなにキュンキュンすることをさせられるの!
自分の性格の子で!
うわー♡
キュンキュンする〜!
でも、私の推しキャラ・若武&小塚君がいないのが…(泣)
【おい、おまえの小説にはオレたち絶対入れろよ!By若武】
【美里、僕たちも出させて!By小塚】
もちろん♪
小塚君が言うなら、絶対入れてあげるからね!
【お、おい、オレの訴えは…?By若武】
だから、若武も入れてあげるって言ってんじゃん!
うるさいんだから…。
でも私、そんな若武の事、大好きだよ♡
【/ / / / / / /…オ、オレも、美里の事、好き…By若武】
ありがと♡
これからもよろしくね!
後、小塚君も、気まずい思いさせちゃってごめんね。
【う、ううん。僕は大丈夫だから!By小塚】
やっぱり、小塚君も大好き♡
【おまえ、結局どっちなんだよ!By若武】
以上、若武&小塚verでした☆
私、こういうのならいくらでも書けるから、ここでは小説じゃなくてこういうタイプの書くね!
そーなのぉ!!
うふふふふふ。
ニヤけちゃうよ〜
なんか、自分でもキュンキュンしたっていう…ww
11:美里◆GY:2015/12/12(土) 22:48 今度は、若武がカッコよく告るのを書いてみたい!
ってか、次は最後までカッコよくやらせてあげるから♪
いいんだよ〜!
自分がキュンキュンするのが第一だもん。
最近黒木君も好きになってきたよ。
翼60%黒木君40%だよ!
私、若武が30%、小塚君が25%、砂原が25%、翼が20%位かな〜
15:美里◆GY:2015/12/12(土) 22:52最近、翼もちょっと好きになってきたの♪
16:たぴおか◆vk:2015/12/13(日) 02:38 全員なら…
翼70%
黒木君40%
すなーら35%
上杉君30%
小塚君20%
若武20%
たぴおかー来たよー♪
18:ゆも♪:2015/12/13(日) 09:42お〜い私も入れてくれ!たぴおか!
19:satomi 421:2015/12/13(日) 10:20 たぴ〜
大人数の専スレ 題名何にしたの?
さっそく書いてみるよ。
あ、授業が始まっちゃう。いそがなきゃ!
「きゃっっ!!!」
足滑らしちゃって転んじゃった。
立たなきゃ。
「っ!!」
痛い。もしかして、足ひねったの?
「どうしたんだ。」
う、上杉くん!?
「実は、階段から落ちて、足をひねったみたい。」
「大丈夫かよ。…ほら、乗りな。」
上杉くんが背中を出してきた。
そこに乗ると、体が浮いた。
「その、ありがと。上杉くん。」
「んっ!」
医務室につくと、椅子に座らせてくれた。
そして、先生がいなかったので代わりに上杉くんがやってくれた。
「しばらく安静にしとけよ。かなり腫れてるから。
ったく。どんだけとろいんだよ。ま、けがが命にかかわる所じゃなくてよかったけどな。」
「え!?」
「とりあえず、お前が無事でよかったっていう意味。」
私達はしばらく顔が赤かった。
>>17
ありがと〜!
>>18
いいよいいよ〜!
>>19
虹へ向かって僕らは駆け出すLet’s Go!!(大
人数の専スレ3)
だよ!
私も書いてみよー
〜私Side〜
ふぁー
やっと1日の授業が終わったー!
今日、部活ないけどせっかくだしサックス、吹いてから帰ろーっと。
ー楽器を持って教室に戻ってくるー
あれ?美門君がいる。
「美門君。この教室使っていいかな?」
「ん。あぁー。ごめん。俺のこと気にしないで。」
でも…。美門君、泣いてない?
「困っている人の前で知らないフリして楽器吹けないよ…」
「分かった。じゃあ俺が教室から出てく。またな」
「待って。悩みがあるなら聞くし、何でもする。だから行かないで!」
これで待ってくれるかな?
「本当、お前おせっかいだな」
と言いながら美門君は私の腕を引っ張り、顔を近づけてきて唇を塞いだ。
えっ?何?
そして美門君の唇が離れた途端、私は
「ちょっと、美門君?」
「マロンが何でもするって言ったんだろ。だったら俺と付き合って。」
思わず、私は
「うん。」
と言ってしまった。
すると美門君は綺麗な顔で微笑みながら
「美門君じゃなくて翼って呼べよ。」
と言った。
ちょっと強引な翼にしてみた(笑)
現実にもこんなことがあったらいいのに❤
たぴ〜!
24:いろっち◆P2:2015/12/13(日) 17:49 入るよう!乱入かな?まあ、よろ!
私もなんか、書くよ〜!
登場人物:私(いろっち)、アーヤ、若武、上杉
>>22
ウギャあああああああああああああああああああああああ
キュン死ぬ…
>>24
どぞ!
マロン
キャーっ♡♡♡
翼〜っ♡
マロン
小説、うまい。
キュン死しちゃうよ。
では、書きまっす!
主人公は、KZとは違うクラスとゆーことで。
私side
理科終わった〜!
理科室から教室に友達と戻る時。
階段で、友達と小説の話をしてた。
「それでねっ!そのシーンが…キャッ!」
階段があと五段で降りる時につまづいた。
でも、さすがに運動神経悪い私でもこれくらい…!
と思っていたら五段飛んだ弾みで走り出しちゃって何もない所で転んだ。
うわ、ヤッバい!
角から人がきた!!
「どっ、どいてーーーーーー!」
バタン!
ドン。
チュッ。
……………
唇なんか触れてる…?
目を開けると、違うクラスの私でも知ってる黒木君の顔がどアップで!!!
えっ!
なになに!?
どーなってんの…。
キャー⁉
32:ゆも♪:2015/12/13(日) 19:34ヤバい
33:美里◆GY:2015/12/13(日) 19:49 たぴ
主役は、あなた!って書いてあるけど、他の人じゃダメ?
さーちゃん
5の>>926で、若武落ちのお話書くって言ってたけど、たぴから許可が下りたら、さとみが主人公設定で書いてもいい?
多分、>>8みたいな感じになっちゃうけど。
でも、小説風にするのでもいいよ!両方出来る☆
落ちるね〜
え〜〜〜〜〜〜っ
わたし⁈
びっくりだけど、嬉し😄
さーちゃんから、若武落ちのお話書いて欲しいって言われたの思い出したから!
でも、その前に、たぴに許可取らなきゃいけないんだけどね〜
書くよ〜!いろっちは、ニックネームとして、本名もあるよ!(偽名だけど)
私は、月野彩葉(つきのいろは)。ニックネームはいろっち。
星羽大附属中学の1年。浜田高校附属の中学1年の立花彩(アーヤ)と友達になった。高砂公園でね。
ある日、秀明に行くと、若武と上杉、そしてアーヤがいた。
「やっと、お出ましか。せっかくだから、お泊まり会をしようと思ってな」
「いろっち、私も参加するから、やろうよ!」アーヤにそう言われて、私はうなづいた。
だって、好きな人とお泊まり会できるって最高じゃん。
好きな人は………上杉。あの、上杉和典!
だって、目がすごく綺麗だし、なんか、何ていうか、とにかくカッコいいんだもん!秀明に通いだした4年の時、一目惚れした。
「じゃ、どこでやるのか決めないと」
「俺ん家でやる?」そう言ったのは上杉だった。
「いいね!いっつも若武のところだもん!たまには上杉クンのところでもいいよね」
「じやあ、決を取ろう。上杉ん家でやることに賛成の人、挙手を」
全員がさっと挙げた。もちろん私も。
「じやあ、上杉のところな。じゃ、日時はメールや電話で伝える。解散!」
「彩葉、ちょっと来い。用がある」呼び出されてドキッとした。呼び出されたのは、多目的トイレの中だった。しかも最上階の。
「絶対、騒ぐなよ」おずおずとうなづいた。何をするのかって思って上杉を見ていたら、
私を壁に寄りかからせてきたんだ。そして、壁ドンしてきたんだ。上杉の顔が目の前に来た。私は真っ赤だった。
だって、好きな人に壁ドンされた!終わったと思ったけど、上杉の繊細な感じのする手が私のあごを持った。
………え?上杉は私のあごを持ったまま、自分の方に引き寄せた。次の瞬間、何かが私の唇に触れた。生温かい。一体………何?
目の前には、上杉の顔があった。つまり、私は………キスされた!?しばらくぼんやりしていたら、私の脇に何かが触れた。
ブルブルッとした。くすぐられてたんだ。私は顔を真っ赤にしてこらえた。だって、騒ぐなって言われたから。
くすぐられなくなって、上杉は私に言ったんだ。
「今までのは、俺の告白だ。彩葉、大好きです。付き合ってくれ」私はすぐさま返事をした。
「もちろんです。私も上杉が大好きです」そして、私と上杉は抱き合った。
次から、お泊まり会のも、書くよ!
いろっち
キャー!
私、上杉君推しじゃないけど、キュンキュンした!
私の小説の注意点
1.私は小6だけど、中学1年という設定。
2.小塚、黒木は出てこない。
3.彩葉の中学の「星羽大附属」は、キーホルダーに出てきた学校のこと。
4.月野彩葉はあくまで、私の本名ではない。
他にわからないことは、聞いてね!
OK♪
40:美里◆GY:2015/12/13(日) 21:30た〜ぴ〜お〜か〜さ〜んー!
41:satomi 421:2015/12/13(日) 21:45来年2月17日に、kzのノベライズ発売!!(980円)
42:美里◆GY:2015/12/13(日) 21:48わお!
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