探偵チームKZのいじめ系小説書こう。
荒らしは、無視しよう。できれば毎日来てほしいな〜
入る時は、自己紹介よろしく〜
んー疲れた~
うちスレたてたで来てみてな〜
明日キャンプ⛺行く🏃♀から来れんわ〜
ごめん
小説の題名は 光の向こうは知っているです~
アゲハ
わからんな〜 岐阜人でしょby翼
上訳分からんよネー
スミマセン
音羽、スレタイって何ていうの?行ってみるので。
242:藍蘭◆xA:2017/07/27(木) 20:08 ID:JOM伊勢神宮は、三重県だよ〜
243:アゲハ◆jw:2017/07/27(木) 20:39 ID:1Ew あ、そっかぁゴメン。藍蘭、教えてくれてありがと。
音羽のスレのスレタイわかったぁ!
いえいえ
245:匿名さんは知っている:2017/07/28(金) 07:43 ID:vAwtrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr
246:匿名さんは知っている:2017/07/28(金) 07:44 ID:vAw津ゆうう7777う78t78い78
247:アゲハ◆jw:2017/07/28(金) 10:02 ID:1Ew皆!私、荒らし、なりすましについてっていうタイトルでスレ作ったよ!荒らしって言われてしまう方、荒らしに困っている方、是非ご意見ください!>>245、>>246の方も是非どうぞ!
248:藍蘭◆xA:2017/07/28(金) 18:13 ID:po6すいません。<<245、<<246誰ですか?
249:藍蘭◆xA:2017/07/28(金) 18:13 ID:po6ごめん、>>逆だった。
250:アゲハ◆jw:2017/07/28(金) 21:34 ID:1Ew >>248
葉っぱ回って今誰なのか調べてます。IDが出てるので。
>>250
252:藍蘭:2017/07/29(土) 10:23 ID:po6 ごめん。
>>251私で、こう書こうとした。
>>250アゲハありがとう!
>>252
ゴメン、藍蘭。なかなかみつからない。多分、このスレのメンバーではないよ。本当にゴメン。
ううん。大丈夫。アゲハありがとう!
255:奏:2017/07/30(日) 22:34 ID:fmc 放課後
『立花さん』
『ハァ、何かよう・・・・・・新川さん』
振り返ると新川さんとグループの人達が固まって私の背後に立っていた
『何 、その言い方』
『立場 わきまえなさいよ❗️』
『皆 、落ち着いて 立花さん この後、話したい事があるんだけど 残ってもらっていいかな?』
絶対に何かやるよな
この後 愛華ちゃんのお見舞い行くし、まぁ 断ろうとしても絶対、無理矢理連れてくよな (-_-)
『私 、この後 よる所が『行ってあげなさいよ❗️』
『拒否権なんてないわよ!』
やっぱり(-_-)
『ハァ 分かった、でも出来るだけ 手短にしてくれるかな?』
『うん 、 此処じゃ 話しにくいから校舎裏に来てもらってもいい?』
『!!!!!』
『加奈、着いてくよ!』
『そうだよ!何されるかわかんないよ』
『大丈夫だよ!立花さんと話したいこともあるし』
『えっ❗️でも、やっぱり!『大丈夫、私強くなったし!早く終わらせて、また皆と楽しく過ごしたいの!』
『加奈・・・・・分かった、でも何かあったらすぐ叫んでね!』
『うん!じゃ、行こっか立花さん』
『・・・・・・・』
更新遅くなってすみません。
あまり思いつかなかったので、何か良いアイディアあればアドバイスお願いします!
>>255
奏、すごい良い作品だよ〜!素敵☆
私も小説、書いてみようと思います。駄作注意です。タイトルはまだ決まってません。
序章 アーヤside
今日も学校に行く。無感情に。無機質に。
元から学校は好きじゃない。もう勉強している範囲をダラダラと復習するなんて。無駄なこと。家や秀明にいる方がいい。そんな学校が嫌いな理由とは違う、もう一つの理由。つらいよ、苦しいよ、助けてよ...。
どうでしょうか?なんか変な所あったり、おかしい所あったら教えてください!感想お願いします!
文章も分かりやすいし、簡潔にまとられてて凄く良いです!
小説楽しみにしてます!頑張ってください⭐️
私も奏さんが言う通り凄くいいと思う。あと奏さん呼びタメOK?
260:藍蘭◆xA:2017/07/31(月) 11:34 ID:oG6>>259また名前入れ忘れた。ごめん。
261:奏:2017/07/31(月) 15:51 ID:fmc呼びタメokです⭐️
262:藍蘭◆xA:2017/07/31(月) 20:39 ID:rCgありがとう!奏って呼ぶね!
263:アゲハ◆jw:2017/07/31(月) 20:43 ID:1Ew み、皆...、ありがとう!でも終わりを決めてないからめっちゃ長くなるかも...。ゴメン!
第一章 アーヤside
学校に着いた。勇気を出して校門に足を踏み入れる。少し足が震える。勇気を出して...!ここで負けたら終わりだよ!自分にそう言い聞かせる。
やっとの思いで下駄箱までたどりついた。最近、上履きが無くなったり、靴が無くなったりすることが多い。そう。いじめだ。私はいじめられている。1ヶ月位前から、私がKZの皆といるのが目障りで、ウザい、という理由からだ。私は、事情を知りもしないでよくやろうとするわね、と思う。KZの皆といるのは、秀明の特別教室が一緒で、それからも仲良くしている、ただそれだけの関係。それを妬むのは理解出来ない。早くやめて欲しい。
そういえば、明日若武の家で会議だったな...。よし、その時に皆に報告しよう。きっと皆、信じてくれる。
わ〜アゲハ小説上手❕
265:藍蘭◆xA:2017/08/01(火) 14:46 ID:DXYほんと上手だよね!所でlolって知ってる?
266:アゲハ◆jw:2017/08/01(火) 16:31 ID:EV2 >>264
音羽ありがと!
lol?わかんない。何ていうもの?
第二章 アーヤside
今日は若武の家で会議だ。今日、皆にいじめのことを話すと思うと、少し緊張する。
「行ってきます。」
と、言って家を出た。自転車をこいで若武の家へ行った。
15分ほどこいで、若武の家に着いた。ちょうど黒木君も来たみたいで、声をかけると、少し顔をひきつらせて、返してくれた。どうしたんだろう、黒木君。私がそう考えていると、
「じゃあ、書斎で。」
と、黒木君は先に行ってしまった。いつもなら待ってくれるのに...。どうしたんだろう、本当に。
書斎に着いた。来たのは、私が3番目だった。上杉君と、黒木君は先に来ていた。黒木君は、さっき会ったけど。
他のメンバーも来て、会議が始まった。
「これより、KZ会議を始める。」
若武の気取った一言から始まった。
「今日は、特に事件はないが、何か報告がある調査員はいないか?」
あ、今言おうかな。手をあげようとしたら、黒木君が軽く手をあげて、
「俺から。」
と、言った。
「黒木調査員、どうぞ。」
若武が指名した。
「皆、落ち着いて聞いて欲しい。」
ごくん。黒木君からの報告って、何だろ。
「昨日の夜、俺の友達から、ある情報が入った。」
何だろ..。
「それは、立花が、クラスのある女子をいじめている、という情報だ。」
lolっていうのは、AAAみたいな5人のグループダヨ!で、そのグループが私は、好きなの!
268:アゲハ◆jw:2017/08/01(火) 21:03 ID:EV2 >>267
ゴメン。なんかアイドルとか良くわかんなくて...。
ものすごくどうでもいいことだと思うんだけど、最初の方見てみるとさ、スレ主さんとちささんっていう二人のIDが一緒何だよね。どういう事だろう。
270:hibiki◆xA:2017/08/01(火) 22:01 ID:svE 名前変えたよ!
>>269
多分同一人物じゃない。
>>268
大丈夫!元からlolはあんまり有名になってないから!
あっ、藍蘭→hibikiね!
272:hibiki◆xA:2017/08/01(火) 22:02 ID:svE >>269
多分同一人物じゃない?って書こうとした!
>>○○○とかの>>半角じゃなくて、全角使ってた。
274:アゲハ◆jw:2017/08/01(火) 22:21 ID:EV2 >>270
やっぱり同一人物だよね!?でも、何のために、自演したんだろう?不思議だね〜
ワ〜イ!明日誕生日♡
第三章 アーヤside
『立花がクラスのある女子をいじめている、という情報だ。』
この黒木君の一言で、書斎は騒然となった。真っ先に若武が叫ぶ。
「立花、本当か!?」
私はブンブン首を横に振って否定した。だっていじめられているのは、私だもん。「違う!断じて私はやっていない!」
上杉君は疑うように、
「でも、黒木からの情報だからなぁ...。」
と、言った。
「俺、この情報くれたヤツ、結構信頼してるんだ。間違ってるっていう可能性は、低いぜ。」
黒木君から少し睨まれた。嘘つくなよ、と言ってるみたい。でも私は嘘をついていないから、返せない。
「美門、お前、同じ学校だろ。何かないか。七鬼も。」
若武が聞く。
「俺...。超ショック。言葉出ない。学校での様子とかわかんねーし。黒木からの情報だからさ、もう残念だけど、アーヤを疑う事しか出来ない。」
翼...。私も残念だよ。心の友っていうのは嘘だったんだね...。
「僕もちょっと、アーヤ疑っちゃうかな...。」
小塚君まで...。
「おい、立花。本当のことを言えよ。どうなんだ?!」
皆が疑うの...?信じてくれると思ったのに...。ショックで声も出ない。
「おい、しゃべんないってことは、やったのか!?やったんだな!?」
違う...。やっていない...。私は、やってない...。
「おい。」
忍が口を開いた。
やっぱり、同一人物だよね!本当に何のためだろうね?
>>275
凄いね!続きが楽しみだよ!
早く明日になればいいね!
明日で13歳?
こんちは
小説書くね‼
光の向こうは知っている
プロローグ
私はいつも通り学校に来た
なのになぜこうなるの
神様どうして私を助けてくれないの?
次回は明日書けたら書きますね〜〜
音羽、すごーい!!☁の上の人!楽しみです♡
281:hibiki◆xA:2017/08/02(水) 18:36 ID:Oaw音羽凄いね!
282:奏:2017/08/02(水) 19:40 ID:98M 音羽さんの小説楽しみにしてます!
Kzがどうなってしまうか凄く気になります。
これかも頑張ってください⭐️
校舎裏
私は今、新川さんに連れられ校舎裏に来ている
校舎裏に来る目的はだいたい検討がつくけど、私を貶めるか、kzにもう関わるなの警告 このどちらかだろう
『ねぇ、立花さん いつになったら諦めるの?』
あぁ、いつになったら負けを認めるのかね
『諦めるも何も、貴方みたいな卑怯な手を使って相手を貶めるような人に負けるわけない』
『なんですって!フンッ 貴方の味方なんているわけないじゃない!』
『・・・・・・・・確かにクラスの いや学年全体に味方がいないのは認めるけど信じてくれてる人はいる、勝手な見解で決めつけないでくれる?』
『・・・・・』
『それはそうと聞きたいことがあるの』
『何よ』
『愛華ちゃ・・いや相川愛華さんを襲うように指示したのは貴方なの?』
『知らないわよそんな奴・・・・私はねアンタだけ潰せればいいの、他の奴はどうでもいいわ』
嘘をついてるようには見えない、なら誰が・・・ あと残ってるのは大川さんくらいしか・・・・
『そう』
『まぁ kzの人達を諦めない限り私は絶対に貴方を潰すつもりよ』
『どうぞご自由に』
謎は増えて行く一方か・・・・
でも、普通ここまでするなんて嫉妬だけじゃ出来ないよな・・・・
こんな手のこんだ事してまで・・・・
そんなことを思いながら私は愛華ちゃんがいる相川病院へと向かった
奏の小説、すごく面白いよ!音羽の小説も!楽しみにしてる!
285:音羽 誰かいる&:2017/08/03(木) 07:02 ID:IeM おはよ〜
小説書きま〜す
光の向こうは知っている
一話 喜び
私はいつもより早めに学校🏫に来た
なぜかと言われても特に理由はない
キーン コーン カーン コーン
「今から ホームルームをはじめます」
「まず薫先生👩🏫からお話しです」
この時私はいやな予感がした
それが本当になるなんて 彼女は自分で乗り越えられるかな❓
一旦切ります‼
相変わらず、音羽の小説はすごいね!後、また名前変えたよ〜
藍蘭→hibiki→46猫
です。宜しく!
>>286
だよね〜
第四章 アーヤside
「お前ら黒木からの情報だからって立花を攻めまくるなよ。お前らは立花の話聞いたか?一方的に攻めてたじゃねーか。お前ら、学校の立花、知ってるか?ずーっと無表情で、暗いんだ。そんな立花はKZの集まりがあるとすげぇ笑顔になるんだぞ。それは立花がお前らを信用してるって事だろう。それなのに、話も聞かずに攻めているじゃねーか。おかしいだろ。だが、お前らが誰を信じようが俺は立花を信じる。俺からは以上だ。」
忍...。私の頬に涙が伝った。忍がそんな風に思っててくれたなんて...。私は忍に飛びついた。
「ありがとう、忍...。本当にありがとう...。」
私が忍にお礼を言っていると、見るに見かねた、と言うように、上杉君が、
「白黒はっきりつけようじゃねーか。少しでも立花を疑う心があるなら黒木チーム、立花を信じるなら立花チームだ。」
う...。どうしよう。
「僕からちょっと...。僕はさ、学校でのアーヤは知らないよ。でもね、僕は、KZの活動をしている時のアーヤの笑顔を信じる。だから、アーヤチームにする。」
小塚君も...。ありがとう...。
「俺は...、やっぱり黒木が信頼してる友達からの情報だ。どうしても立花を疑う。」
上杉君、残念だね。私もあなたを信じることはできないよ。こうして、黒木君チームのメンバーは、黒木君、上杉君、若武、翼、私、立花チームは、私、忍、小塚君になった。
>>287
やっぱ、アゲハの小説すごいねー!
アゲハお誕生日おめでとうお(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!
290:アゲハ◆jw:2017/08/03(木) 23:53 ID:EV2 >>288
いや、すごくないよ。(キリッ)
>>289
あ(^_^)り(^_^)が(^_^)と(^_^)う(^_^)ありがと。
アゲハー何歳になったの?
292:音羽 誰かいる&:2017/08/04(金) 21:40 ID:IeM 小説こーしん‼
この前の続きです
「入って来なさい」
ガラガラ〜
入って来たしゅんかん誰もが「ワ〜...」と言った
もちろん私もね
「自己紹介します
雪羽 紗綾香です
趣味はバイオリン🎻です。
よろしくお願いします」
一旦切りますね〜
>>291
12歳になったのよん♪小学6年なのよん♪
第五章 上杉side
クソッ!七鬼のヤツ、立花なんか信じやがって!
七鬼は俺が黒木以外で初めて心を許せた相手なのに!
立花なんか...。
...。俺...。
立花のこと、好きだったのになぁ。
黒木からってのが大きかったんだよな。立花が信じられなくなった。
黒木の情報が間違ってるってことはないだろ。
...。でも、もし黒木の友達が嘘をついていたら?
立花がいじめられていたら?
俺は立花になんて言えばいい?
どうすればいいんだ?
小説更新、遅くなりました...。
皆、KZ板大憲章って知ってるかな?KZ板大憲章っていうのは、KZ板のルールなんだけど、荒らしとかの防止のためにルールを作っている人達がいるんです。その大憲章がのってるスレがあるんだ。だから、是非、見に行って欲しい。皆はちゃんと大憲章守ってるから大丈夫だけど、是非見に行って欲しい。ここです。
↓
「KZのスレッド多過ぎ」
↓
「スレッド無駄に多いやつあるよな」
この二つにのっています。
あと...。46猫、名前はころころ変えない方がいいよ。誰なのかわからなくなっちゃうから。ごめんね。上から目線になったかも。
アゲハありがとう!私も名前なんかはっきりとしたの決まってなくて。ごめん。
297:アゲハ◆jw:2017/08/05(土) 21:37 ID:EV2 >>296
ころころ変わると正直誰だかわからなくなるから、名前はしっくりくるものを選んでね。
第六章 アーヤside
各チームで捜査が始まった。とりあえず、私チームは、学校で忍と証拠になりそうなものを見つけたりして、学校から帰ったら、忍の家か小塚君の家で会議をする、という形で進めることにした。
「立花、これかけてけ。」
と、忍がくれたのは眼鏡だった。これ、どうするの?私、結構目、いいのに。
「これ、どうするの?」
と、尋ねると、
「これは。」
と、眼鏡をかけた。
「眼鏡型カメラ。映ったものを、これで見れる。だから、証拠になるだろ。壊すなよ。」
さすがITの天才!
「さすが。」
フフン、と忍が自慢げに鼻をならした。
「そういやさ、立花っていじめてはいないんだろ。他に何もないの?大丈夫?」
「ふふ。ありがと、忍。...。私、いじめられてるんだよ。」
そういった途端、忍は真剣な顔で
「大丈夫か!?なんでいじめられてるんだ?!」
と、聞き出した。
「原因はね...。翼とか、サッカーKZの、若武とか、上杉君とか黒木君といるのが目障り何だって。しょうがないじゃんね。もう。」
「そんな...。ごめん、気付かなくて。ごめん。絶対助けるよ。」
ふぅ。OっK〜!
さ〜てKZメンバーに私の小説について話してもらいましょ〜!では、どうぞ!
黒「俺はこれ嫌い。俺めっちゃアーヤのこと攻めてるじゃん。俺、アゲハの押しキャラ1位何だぜ。こりゃねーよ。(`Д`)」
ア「そんなこというな。な?黒木。誕生日近いじゃねーか。そのよしみだと思えよ。」
黒「そんなよしみいらねー!!アーヤを俺が口説くシーンとか入れろよ!?」
ア「いや、無理ダワ。今回は忍を活躍させるから。お前と上杉はほぼ悪役に近いぜ☆(私に逆らったらどうなるか覚悟しろよ?)」
黒「どSアゲハー!!」
上「おい!俺が悪役に近いってどういうことだよ!?ひでぇ!」
ア「だから言ったろ?今回は忍を活躍させるって。(私に逆らったらどうなるか覚悟しておけとも言ったよな?)」
若「おい、俺全然目立ってねーじゃん!なんで七鬼がアーヤ助けるシーンが多いの!?ひどいー」
美「俺もそうだぞ!なんでアーヤ裏切ってんだよ!?」
ア「う、酷評だなぁ。でも私はアーヤから評価貰えればいいもんねーだ。」
彩「うん?呼んだ?」
ア「あ、アーヤ!私の小説どう?」
彩「う、うーん。お、面白いよ?タブン」
ア「小さくタブンって聞こえた...。まぁ、評価もらえるよう、頑張ります!」
>>297
アゲハありがとう!
やっぱりアゲハの小説は凄いね!
後、私しばらく来れなくなるかもしれない。本当にごめん。
相川病院
新川さんと別れた後、私は愛華ちゃんのお父さんが経営している相川病院に来た
病室前
私が病室のドアを開けようとした瞬間、急に手が震えだした
私は病室のドアを開けるのが怖くなった
愛華ちゃんの眠ったままの(意識不明)の姿を見るのが怖くて・・・・・・苦しくて仕方なかった
私が愛華ちゃんを事件に巻き込んでしまったのではないか
私が関わらなかったら、愛華ちゃんも傷つかずに済んだのではないか
私はそんな考えを振り払うように首を横に振って、大きく深呼吸をしてゆっくりとドアを開けた
ガラッ)『愛華ちゃん、お見舞いに来たよ』
病室はとても静かだった、物音ひとつせず 誰もいない空間のように・・・・ただ静かだった
私は愛華ちゃんのベットの近くに行き語りかけるように喋り始めた
『愛華ちゃん こんなことに巻き後で、ごめんね・・・守るって約束しといて・・・・私 愛華ちゃんの事、全然守れてなかった 口先だけで・・・・何もできなかった(涙)』
私の頬からは大粒の涙がゆっくりとつたっていった
私の中の感情には深い悲しみと孤独感しか残っていなかった
また一人ぼっち、家族も失って、仲間にも裏切られて(若武)、唯一、支えだった愛華ちゃんも・・・・もう
私は気付くと窓の外をじっと見つめていた
何の意味もなく、何にも考えず ただ青く澄んだ空を見て、ゆっくりと・・・・涙を流し続けた
いじめネタがあんまり思いつかず、すいません
できるだけ書けるように努力はしていくので、これからもよろしくお願いします!
小説こーしん
感想よろしく‼
「これでホームルームも終わります」
⁇stdi
ある者はニヤリと笑った
「さーて誰をいじめようかなぁ〜〜」
ん、いい奴がいるわね〜
さっそくだーまそ
この時は誰も知らなかっただろう
こいつは・・・紗綾香
有名な令嬢で有りイジメやでもあるのだ
初めまして!
雫季です。
6年12歳です。
兵庫に住んでます。
kzが大好きです。
みなさんよろしくお願いします。
タメokです。
私も、kzの小説を書きたいのでたまに書いていいでしょうか?
みなさんのお返事待ってます。
みなさん小説が、とても上手なのでとても面白かったです。
kzで好きなキャラは、彩、kz全員です。
305:46猫◆xA &:2017/08/06(日) 13:03 ID:svE雫季さん。宜しくお願いします!タメokですか?
306:46猫◆xA &:2017/08/06(日) 13:04 ID:svE私は、タメokです!
307:雫季:2017/08/06(日) 21:04 ID:/DM 46猫さん遅くてごめんなさい。
私タメokです。
私あまり来れないかもしれませんがよろしくお願いします。
雫季sよろしくお願いします!呼びタメOKですか?私はOKです!
あと、新人さんの連レスは控えた方がいいかと...。
第七章 アーヤside
学校だ...。勝負時!負けないぞ!
教室につくと、皆がひそひそと睨んでくる。ふぅ。感じ悪いなぁ。ま、いっか。荷物を整理して、テキストを出していると、翼が近づいて来た。
「ねぇアーヤ。いじめのターゲットって誰なの?俺にだけでいいから教えてよ。心のともだろ?」
なるほど。直接聞こうっていう作戦ね。
「だから私はやっていないの。教えようにも教えられないわよ。心の友?笑えるね。あっさり私を裏切ったのに?黒木君からだってだけで私の話を聞こうともせずに?これも捜査の一つでしょう?聞いたら他の人に言うに決まってる。信用できない。」
「アーヤ...。」
そういうと、私は、席を立ち、教室を出ていこうとすると、
「待ちなさい。」
と、声がした。見ると、そこには、クラスのボス的存在の、如月さんと、その取り巻き達がいた。
「な、に?」
そう聞くと、
「ちょっと来なさい。話があるわ。」
「話って?」
「ここじゃ話せないわよ。ついていらっしゃい。」
ここは従った方がいいと判断して、私はおとなしくついていった。
ふぅ今日の分OK〜!
やほー。雫季って呼ぶね!
310:雫季:2017/08/07(月) 12:43 ID:/DM 分かりました私も46猫と呼びますね。
アゲハさん指摘ありがとうございます。以後気お付けます。
名前変えました。
雫季→桜雪
>>311
りょ♪呼びタメOKですか?私はOKです。
第八章 小塚side
KZが分裂して捜査を始めてから数日が経った。僕は、黒木チームと同じ学校なので顔を合わせる機会が多い。黒木達はさほど気にしていないようだが、僕は、正直いって、顔を合わせるのがつらい。僕は内気だし、学校では若干コミュ障っぽいから、学校で他に話せる人がいない。心の救いはアーヤ
僕は、七鬼から恐ろしい話を聞いてしまった。
>>312
間違って書き込む押しちゃった。
後ろから4行目くらい?の辺り、間違い多いから訂正します。
「心の救いはアーヤ」
この部分は、本当は、
「心の救いはアーヤだけだ。」
です。
「僕は、七鬼から恐ろしい話を聞いてしまった。」
これは、
「そんなある日、以下同文」
です。以上、訂正してお詫びします。
桜雪s、トリップつけた方がいいですよ。
アゲハ小説上手❕
それでもこのわたしは〜💧
ヘタレですがこれからもよろしく❕
もう!アゲハ小説上手すぎ!((←逆ギ((殴by上杉
すみません。アハハ((ねぇちょっと46猫何やってんの。笑ってる場合?byアーヤ
ごめんなさい。アーヤ(スライディング土下座((おい俺は?by上杉
いや、アンタは別だ((殴by上杉
はい。すいませーん
((ぜってー反省してねーby上杉
おい!上杉!一応私も女子だぞ女子!いくら何でも、殴りすぎだろ!
は?お前この間自分で「私46猫は女子力なんてみじんもありません。」って大声で叫んでだじゃん!by上杉
はい。叫びましたけど!
(一応女子って一応って。っていうか認めてるし!byアーヤ)
ーーーーーーーーちゃんちゃん♪ーーーーーーーー
319:音羽:2017/08/08(火) 17:05 ID:IeM オリキャラ
雪羽 紗綾香
雪羽グループのお嬢様
美人
身体について
157cmー痩せてる
35kgー軽い
髪は産まれつき桃色と白がまじわる不思議な人種
長さは太ももまで
秘密の話
実は婚約者は忍
雪羽 奈々華
紗綾香の母
雪羽 利郎
紗綾香の父
>>314
そんなことないわ〜私下手だから。KZの小説始めてだから。怪盗クイーンとかは書いてるけどね。
>>315
いや本当にそんなことないって。
>>317
フハハハハ私の辞書に女子力などないのだ!私の学校でのニックネームは...Boy!ですから。外見男子の女子。友達にお前男になったら絶対モテるって言われた事あるくらい男子に近いぜ☆
『あ !アーヤ』
『どうしたの小塚君?』
私は愛華ちゃんのお見舞いから帰ってきた後、小塚君から電話がかかってきた
『あのね、黒木が若武達の過去について分かったことがあるから会えないかって』
黒木くんは色んなとこに友達や知り合いがいて情報収集能力が高いんだよな
『うん 分かった、いつ?』
『明日、塾がある日だから、授業が終わった後カフェテリアに集合だって』
『分かった』
『・・・・』
『どうしたの?小塚君』
『あ!いや アーヤ学校とか大丈夫かなって』
『・・・・うん、嫌がらせとか悪口とか色々あるけど愛華ちゃんや皆がついてるから心強いよ ありがとう
心配しないで』
『・・・・わかった、でも 何かあったら言ってね 僕たちも出来るだけ力になるから!』
小塚君・・・
そうだ、私には、まだ仲間がいるんだ、いつまでも落ち込んでいたら捜査なんて出来ない!
愛華ちゃんの為にも頑張って事件を解決するんだ!
私は気付くと、とても暖かい気持ちになっていた
私の中にあった深い悲しみと孤独感がいつの間にかなくなって、穏やかで、落ち着いた気持ちになっていた
『 ありがとう、気持ちだけでも凄く嬉しいよ!』
『よかった、じゃあ また塾で』
『うん! 』
誰に何と言われようと私は私なんだ!
皆も協力してくれる、私は最後まで・・・この事件が終わるまで戦わなくちゃいけないんだ
一人になっても、苦しくても、逃げちゃダメだ
仲間に、大切な人に報いる為に
アゲハー
アゲハの髪型なぁに?
ちなみに、私はホントのホントのショートだよ!ほんとにあごちょい上ぐらい!((←は、全くもっていらない情報だから、覚えなくていいよーbyアーヤ
ひ...ヒドい
小説作ろうかなー(えーっと、更新はいつするか分からないから、いつ終わるかも未定。)
・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚
「 」
オリキャラ
小畑 愛依娘(オバタアイコ)
中1 女 綺麗:可愛い 無限:0
性格
とにかく男っぽく、いつもどこか凛としている。
全国柔道大会優勝
空手黒帯
元不良 澪の親友
超頭いい 運動神経はKZの誰1人勝てない。いわゆるチート
佐藤 澪(サトウレイ)
中1 女 綺麗:可愛い 0:無限
性格
愛依娘程ではないが、頭超いい
全国柔道大会準優勝
空手黒帯 愛依娘の親友
運動神経はKZの誰ひとり勝てないが、愛依娘とはいい勝負
いわゆるチート
その他は原作通り
(砂原、忍は出てきません!ファンの方、すみません。)
彩side
朝、学校に行くと何故か教室が騒がしかった。今日は転校生が来るらしい。
あっ、先生キター。
ガラガラガラッ
「今日は転校生がいます。小畑、佐藤来い。」
「小畑愛依娘です。
えーっと、ヨロシクー!」
「佐藤澪です。
愛依娘とは親友です!「アッ、言うの忘れてた。」
愛依娘うるさい。よろしくね!」
私は、びっくりした!だって、2人とも顔が!
小畑さんはすごーく美人、佐藤さんはすごーく可愛いんだから!
「じゃあ、小畑と佐藤は立花の隣とその隣な。」
え、……えええ
隣!なんか近寄り難いな。
愛依娘&澪side
なんか、あの立花ちゃん?が隣って言われて「なんか近寄り難いな。」っていう、顔してる!
彩side
ガタンっ
小畑さんと佐藤さんが椅子を引いて座った。
「こんにちは!これから仲良くしてね!」と佐藤さんに言われた。
「これから仲良くしてくれな!彩ちゃん♪」と小畑さんに。
次の日
先「今日は6時間ずーっと抜き打ちテストだ。転校生もに来たからな。」
愛&澪「「いえ、その心配はご無用です。2人で1位を取ってやりますよ。」
彩(大丈夫かな?)
テスト後順位発表日
彩side
だって、あの2人ただ言っただけじゃなくて、実行してる!
1位小畑500点佐藤500点
3位美門
だったの。スゴイよね!
それで、大半の男子は安心したみたい。だっていくら女子で運動神経が良かったら、男子のプライドが丸つぶれだと思った見たい。
でもあのふたりはそれだけで終わらなかったんだ!その次の日に体育でバスケをしたんだけど、そのふたりはバスケで1番活躍してた。いわゆるチートって奴!
その夕方の秀明の時あの二人にカフェテリアであったんだ!
愛「彩ちゃんじゃん何してんの?なんかイケメン揃いだね!チビに、眼鏡イケメン、リアルベア、大人、美門!なんかスゲーの揃ってる!」
若「誰だ?テメー」
愛「黙れ。チビ」
澪「落ち着いて愛依娘」
若「なんだ?やんのか?」
黒「辞めとけ若武。こいつら、全国柔道大会優勝者と準優勝者で2人とも空手は黒帯だ。」
若「はぁ?こんな女チョロイは!」
愛「分かった。じゃあグラウンド使うぞ!」
澪「愛依娘キレたらやばいのに。」
数分後グラウンドで
愛「何すんの?」
若「そりゃサッカーに決まってんだろ!」
愛「えーサッカー苦手なんだよな!まっいっか。」
彩「小畑さん!若武は、サッカーの天才なの。辞めて!」
愛「嫌だ」
ッピーーーーーーーーーー
若武side
サッカーが始まった。
愛「こいつ、弱いじゃん。」
何なのこいつ!バケモノ?俺、サッカーなのにぼろ負けだぞ!あっそうだ!
若「もう1人の方ともやるぞ!」
澪「分かった。今いく。」
若(ぜってーこいつは可愛いから弱い!)
ッピーーーーーーーーーー
澪「なんだ。愛依娘も言ってたけど、弱いね!」
何なんだこいつら!
上、小、黒、翼side
「「「「何なんだこいつら!」」」」
黒「いや、噂には聞いていたけど2人とも強いね!1人は元不良出しね!」
愛「いやそこ、不良関係なくね!ねぇー次はケンカやりたいんだけど!いい?それも私は、私と澪で、そっちは、チビと眼鏡イケメンと大人と美門でな!リアルベアと彩ちゃんは私たち2人の癒しだから、参加なしで!
KZ男子「いやいいのか?」
愛&澪「うん!当然」
じゃあ、初め!
愛&澪side
まずは2人一気に回し蹴り、次顔面パンチ、次はってあれ?もう終わってる!こいつら、KA★SU★DA
KZ男子「お前ら、何なの?」
愛&澪「「えっ?愛「柔道大会優勝者と」澪「準優勝者と」
2人とも空手黒帯でこの間の抜き打ち2人で満点の人間です。」」
彩「それに小畑さんはすごーく美人で佐藤さんはすごーく可愛い完璧人間って抜けてるよ!www」
KZ男子「お前ら、やばいな!ほんとに人間か?」
愛&澪「人間ダヨ!あ!後、3人で百人一首クイーンダヨ!」
KZ男子「えっ!後、もうひとり誰?」
愛&澪「彩ちゃんダヨ!聞いてなかったの?」
黒「おい?普通1人じゃいのか?」
愛&澪&彩「うん!この3人が戦うと100%運命線になって、最後は絶対に引き分けになっちゃうの!」
彩「だから、なんか2人の、顔見たことあったんだ!」
愛「あれ、名人黒木じゃないの?」←名前教えて貰った。
黒「あぁ。そうだよ。」
>>323
ごめん。設定変える。澪も愛依娘と同じぐらい頭いい設定にする。