こんにちは!モカッチです!これから、探偵チームカッズ事件ノートの小説リレーをやりたいなぁと思ってるんですけど、ぜひ参加してください!
自信のない方でも大歓迎です!(私も自信ないので…)
よろしくお願いします!
書くぞぉぉぉぉぉぉぉおおお!!!!
そこで黒木君の手がスッとあがった。…というか調査を任されたのは黒木君だけだったよねぇ。。
若武さては覚えてないな?フフッ。
ところでどんな情報が入ってくるんだろう。黒木君が持ってくる情報は事件解決するにあたって重要な情報ばかりだからいつも私達が迷路みたいに迷っているところをピョンっと事件解決一歩手前まで進めてくれる。今回は…?
「180の眼鏡の男をあたったところ、」
うんうん。
「45歳の相澤康介という男でハンバーガー屋でバイトをしている。他に遊園地で着ぐるみを着て風船を渡すバイトもやっているらしい。」
「ぶっ」
みんなが一斉に吹き出した。
「あっはははははっはははっはは。なんだよそいつ。着ぐるみ着て風船渡すって、っはっははは。本当にストーカーなのか?」
みんなもそう思ったようで大笑い。ふふふふふっ。なんかストーカーのイメージと全然違う。ふふっ。
しばらくしたら笑いが収まった。ここがカフェテリアだったら周りの人達からどれだけ冷たい視線がとんでくるのか。。
「40代でバイトってどう金やりくりしてんだよ。」
冷静になった上杉君が度のはいっていない眼鏡をうえにあげ鼻にかけなおした。
「実家からの援助とバイトでなんとかしているらしい。それより俺が気になったのは康介の甥、相澤俊介
というやつだ。」
なるほどなるほど。
「そいつ俺知ってる。」
えっ?!鋭く眼を光らせた上杉君。
「あぁ、そうだろうな。」
「どういうやつなんだ!」
うるさくせかす若武を宥めながらも言葉をはっする。
「相澤俊介は、去年の数学の全国模試で2位だったやつだ。」
えーーー!だから上杉君知ってるんだ。
「で!そいつがどう関係してるんだ!」
私と同じく黒木君が気にしてる理由がよくわからない若武はさらにせかす。
「ちなみに康介は甥に甘々だ。そして俊介は小五だ。」
そこまでしゃべってから黒木君はもう答えが見えたであろう翼に視線をながした。
「多分黒木は、、
俊介が上杉に負けたのが悔しくて叔父にあたる康介に上杉を困らせるよう頼んだ。
と考えているんじゃない?」
あってるようでうなずいた。
…けど上杉君を困らせるのがどうして私をストーカーするのと繋がるの?
分かってないのは私だけではないようで小塚君と忍、若武は頭の中にハテナがいっぱいできてる。
「まぁそれは本人に聞いたらいいんじゃない?」
「そうだね。ニヤニヤ」
むむっ。黒木君と翼がニヤニヤしている。ということは2人はもうわかってるんだよね。
次もみかん書く?
331:みかん&◆WI:2020/05/04(月) 11:46 ID:6.Q >>330
あ、うん。今続き書いてるから少し待ってね
OK👍
ありがとう!
「じゃあ明日の学校終わりの放課後に〇〇公園に集合だ。黒木はそいつとストーカーを呼び出したけよ。解散っ!」
みんなが家まで送ってくれた後予習などをして、明日わかる真相にわくわくしながら寝た。
________________放課後____________________
公園についた〜。見渡すと全員の姿が揃ってるよう。急いでみんなのもとへかけよった。
「よしっ!揃ったな。」
そこで康介さんと俊介君と向き合う形になった。
黒木君の視線を受けた若武がうなずき2人の方をむいた。
「俺が質問していくからそれに答えろ。
まず!我kzメンバーのうちの1人、上杉調査員を困らせようと思った理由を述べよ。」
・・・・・偉そう。
口をなかなか開こうとしない俊介君。けど迫力のある6人に見つめられてとうとう喋り出した。
「俺は…俺は昔から計算が得意だった。正解するたびに母さんが褒めてくれるから嬉しかった。
けど小2の時俺の母さんは病死した。そして死ぬ前にいったんだ、おれに!『頑張って数学学者になってね。』っていって!」
ここまで聞いてるとなんか漫画にありそうな話しだな。。
「そこからさらに数学の勉強をした。時には倒れるくらいまでがんばった。そこで全国模試に挑んだ。そしたらお前!上杉が俺と差を思いっきりつけて1位にはいってた。2位にはなれたけど1位じゃなきゃ意味がない!友達と遊ぶのも我慢して家に帰って数学をした。努力努力努力の毎日。結果はでなかった。
だからお前のことをちょっと困らせてやろうと思っただけだ。」
なんか……すごい。。みると康介さんは目がうるうるしていた。
「なるほど。ではつぎ!なぜ康介さんに頼んだんだ?」
「俺の親父は母さんがいなくなってから俺に少しあたってくるんだ。だから今まで俺のためにたくさんしてくれた康介叔父さんに頼んだ。」
「そうかそうか。ではここまで聞いた上杉調査員。意見を述べよ。」
そう指示する若武をうるさそうにしながら前に出る。
「いっとくが、全国模試で小五が2位をとるのは相当な努力をしないととれないものだ。頑張ったな。」
そう言って自分の手を俊介君の頭に乗せて柔らかく笑った。うそ!!あんな顔初めて見た。
俊介君は嬉しそうにした。
「だからといって嫌がらせをするのは違う。
ま、嫌がらせされても俺は1位をとるけどな。」
ふっと笑った。…なんかいつもの上杉君じゃない。
みんなからの視線を感じたのか急いで表情を戻してツンッと横をむいた。
ふふっ、これは照れてるってことだよね。ふと顔をあげるとなんとも言えない表情で康介さんが私の前に立っていた。?????
「彩さん、ストーカーをして怖がらせてしまって本当にすみませんでした。」
え?!私はとても驚いている。だって!大人の人に、しかも180センチととても背の高い人に頭を下げられるのは初めてのことだもん。
「あ、あの、、顔あげてください。今回のことは大丈夫です。理由がわかってスッキリしました。凄い悪意があったということでもないし。。」
まだ頭を下げられたことにおどおどしている私をkz のメンバーは本当にいいのか…?という目で見ている。
みんなに向かってうん!とうなずいた。そこで忍が俊介君に聞いた。
「ところで…どうして上杉を困らせるはずなのに立花をストーカーすることにしたんだ?」
あっ!そういえば肝心なところ忘れてた!
チラッと黒木君と翼をみると表情がニヤニヤし始めたのがわかる。とうとうこの秘密がわかるのか!!
「うーん、そういえばどうしてだっけ。」
俊介君、頑張って思い出して!
「あっ、そうだ!上杉お兄ちゃんが立花さんのこと好きなのかなと思ったから。だって誰でも自分の好きな子が困ってたらほっとけないだろ?そしたら勉強時間が心配にいって数学とかが疎かになるとおもったんだ。」
え\\\\\\\\\\
上杉君の方をみるともうリンゴになってしまうっというくらい顔が、、いや!全身真っ赤になっている。それをみて余計に顔が赤くなる私。
康介さんは口をぱかっとあげて、若武・黒木君・翼は思いっきりニヤニヤしていじる気満々の感じだった。
変なところで、きるけどよろしく!
もう終わりにしちゃってもいいからねー。
りょーかい!
335:モカッチ:2020/05/06(水) 19:47 ID:SxY そうして、みんなは犯人の動機に納得したらしく、今回は見逃すことになった。
実際、ストーカー以外は何もしていないしね。
でも私には引っかかる事がある。
それは、なんで上杉君を陥れる為に私をストーカーしたかって事!!
俊介君が説明してくれたけど、私にはてんで分からない!
私と同じような状態なのは、忍だけ。
何でみんなわかるのー!
黒「ほら、アーヤと七鬼がわかっていないみたいだ。上杉先生、説明を。」
上「///」
あれ?上杉君が赤くなった?
美「じゃ、俺が。それは、上杉がアーヤの事をす」
上「おい!そこまでだ!美門やめろ。」
えーー!
最後の大事なところが聞こえなかったよぉ〜!
黒「ま、おいおいわかるよ。それまでの、お楽しみね。」
えー…
若「俺が口滑らせて言っちゃうかもなあ。」
美「俺も。だって、心の友に隠し事はだめだからね〜♪」
上「おい、お前ら本気でやめろよ!!」
くすくす。
みんなのやり取り、聞いてたらどうでもよくなっちゃった。
ま、その内わかるようになるって黒木君も言ってたもんね♪
ゆっくり待とうっと。
そうして、私達のストーカー事件は幕を閉じた……。
《完》
終わりにしたよー!
次は、何にする??
やっぱ恋愛じゃない?
恋愛だよね?!恋愛にしよう!(勝手に決めるひとwww)
あ、これ冗談なので(というかわかってたよねw)なんか意見くださーい!
もし恋愛にするならあーやと誰にしたい?
やっぱ、恋愛だよね!w
338:モカッチ:2020/05/06(水) 21:47 ID:SxY誰にしよっかな〜
339:みかん&◆WI:2020/05/07(木) 08:21 ID:6.Q >>337
あ、ありがとうww
>>338
ねー。私は誰でもいいからどうぞ!お決めください姫さま!w
姫さま///w
じゃ、始めは若武にする?
>>340
そうするか!最初から付き合ってる感じ?それとも告白の前くらいからにする?
告白のまえかな…?
343:みかん&◆WI:2020/05/07(木) 11:37 ID:6.Q >>342
メンバーによってかえてもいいかもね^ ^
なんかけど個人的に若武は付き合ってる設定からかきたいかな。
上杉君とかは告白前からのイメージ。。
>>343
OK👍
じゃあモカッチからお願いします!
デートの約束からでもどんなシーンとか決めていいよー。
わかった!頑張るね💪
347:みかん&◆WI:2020/05/08(金) 09:11 ID:6.Q >>346
がんばれ!
「じゃあ、次のデートいつにする?」
そう言ってきたのは、若武。
実は、私達付き合ったんだ。
まだ、KZのみんなに伝えてないんだけどね。
でも、ここでちょっと紹介するね。
付き合うきっかけになったのは、サッカーチームKZとHZの試合でなんだ。
私達と一緒に活動している、若武と上杉君、黒木君に翼が出ているんだから応援しないわけにはいかないよね。
だから、サッカーチームに所属していない、小塚君と忍と私で試合を観に行ったの。
あと少しで試合終了の時点で得点がKZは8点、HZは10点。
もう誰もが、KZは負けるって思ったの。
でも、こうゆう時こそ天才的な能力を発揮する人がKZには、いた!
それは、もちろん若武!
最後の最後に黒木君が、若武にボールをパスして、そして周りのHZメンバーを交わしながら、最後は若武の独壇場でそのままゴール!
もう、その時の若武はすっごくキマってたの!
顔もすっごく生き生きしていて、今まで以上にとってもかっこよかった!
そして、もう一回若武がゴールを決めて同点まで追いついたの。
もう、会場は大盛り上がり!
もちろん、私も興奮したよ。
結果は、KZとHZの同点だったけど会場は、若武はヒーローだ、ばりに盛り上がっていた。
試合が終わって、10分も15分もみんな会場に残って今日の試合のことについて語ってた。
そして、私達は若武達と合流した。
「今日の試合、凄かったね!みんなのチームワーク最高だったよ!」
真っ先にそう伝えたのは、私。
だって、一番最初にこの事を伝えたかったんだもん!
「あー、すごかった。来てよかったよ。」
「僕も。久しぶりに、生物の観察以外で興奮したよ!」
私に伝えて、忍と小塚君も感想を伝えた。
うんうん!今日のは、今までで一番盛り上がったよね!
みんなの、感想を聞いてこの試合を盛り上げた張本人の若武はとっても満足そうな笑みをもらした。
「だろだろ?この試合で一番決まってたのは俺だぜ??」
「おい、バカ武カッコつけすぎだ。」
「なんだとぉ?あ、もしかして今回の試合でゴール決められなかったから、俺に嫉妬してんのか?そうだろ、バカ杉。」
「んなわけねぇだろうが!」
そんなこんなで、また若武と上杉君の言い争いが始まった。
ま、無視無視。
そのうち、自然に終わるでしょう。
みんなもその事をわかっているから、
若武と上杉君抜きで話を進めた。
「俺も、頑張ったんだけど、やっぱりテンションMAXになってる若武には敵わないなぁー。」
あらら。
翼がしぼんじゃった。
「翼も頑張ってて、カッコよかったよ?」
そう、私が励ますと少し元気になった。
「ありがと、アーヤ。じゃあ、よしよしして?」
いいよー!
よしよし、よく頑張ったよ〜!
私が翼を撫でると、もっと元気になった。
「おい、お前ら何いちゃついてるんだ!」
「別にいちゃついてないよ?ね、アーヤ。」
「うん。別に、みんなでお話ししてただけだし…。」
若武、いつの間に喧嘩から戻ってきたのよ!
上杉君も黒木君達と合流してるし…。
ほんと、自由なんだから。
「じゃ今日はこれで解散な。また、召集かけるつもりだから、そんときはよろしく。じゃ、かいさーん!」
そして、私達は一斉にバラバラになり、みんな帰っていった。
私も帰ろっかなー。
そう思っていたとき、後ろから声がかかった。
「アーヤ、ちょっと待って。」
後ろを振り返ると、声の主は若武だった。
ん?何のようだろう。
若武がこっちまでかけてきた。
「アーヤ、ずっと前から好きだ!でも、その時よりも今の方がもっと好きだ!だから、俺と付き合ってくれ!」
…えええ!?
どう言う事??
付き合う!?
あー、頭の中でハテナがいっぱいだよぉ〜!
「アーヤの事、絶対に大切にするから。」
…んー。
そして、考えついた私の結論は…
「わかった!よろしくね!」
若武と付き合うこと。
だって、こんなにも必死に伝えてくれたんだもん。
欠点もたくさんあるけど、それ以上に最高に楽しかった時の笑顔が素敵だし、ね?
そして、私も今日の試合でときめいちゃったの。
膝の怪我もして、あそこまで行くのに、
きっととてつもない努力があったんだと思う。
それでも、そこを乗り越えて今日のゴールにつなげた。
それは、誰にでもできることじゃないし、きっと私にはできない。
だから、そういう子と付き合えば刺激的だし
楽しいと思う。
そして、私自身も若武の事が好きだしね。
でも、この好きは仲間じゃなくて、一人の男の子っていう視点から見て、ね。
私が、OKすると若武は目に涙を浮かべた。
「俺、この事をアーヤに伝える為に今日の試合死ぬ気で頑張った。今まで以上にだ。」
「じゃ、私と付き合っても試合、全力で頑張れる?」
「もっちろんだ!」
そうして、私達は今に至る。
ごめーん!
デートの約束から書こうと思ったんだけど、
結局、付き合うきっかけ書いちゃった😅
ごめんね🙏💦
じゃ、次よろしくね♪
>>350
大丈夫👌じゃあかきまーす!
えっと……モカッチが最初に書いてた、デートいつにするかからかきはじめるね。
「うーん、明後日とかはどう?」
今日は金曜日。日曜日は特に予定もなかったし明日は若武が用事があるそう。だから日曜なら秀明も休みだからいいかなって。
「おぅ!日曜日は空いてるぞ!」
やったー!けど…どこにいこうか。
「駅で待ち合わせでそこから近くのプールにいくのはどうだ?」
プールかぁ。なんか違うの想像してたけどいっか!今週は女の子の日でもないし。
「いいよ。何時から?」
「午後1時にしよう。」
「わかった。」
あっ、そういえば今の水着きついんだよなぁ。
「ねぇ、新しい水着買おうと思うんだけど何色がいいとかある?」
「み、水着\\\\\\\」
???
「あー、いやなんでもない。色はな、んー、ピンクがあーやには似合うんじゃないか?」
ピンクかぁ。中学生でピンクって恥ずかしいけど私はピンク好きだしそうしよ♪
「うん、ありがとう。じゃあ明後日に駅でね。」
「じゃな」
よし。明日水着買いに行こっと。
________________翌日________________
「水着買いに行ってくるね。」
「わかったわ、彼氏とプールでもいくの?」
えっ\\\\\\\\\\\\\\なんで\\\\\\\
「まぁいいわ。あのイケメングループの誰かなんでしょ?お金渡しとくからいってきなさい。」
な、なんかキャラ変わった感じ…?
けどやったー!水着は結構高いからお小遣いだけだと不安だったんだよね。
そこから10分歩いたら__あれだ!前もここで買ったなぁ。お店の中に入ったら物凄い量の水着があった。
えっとピンクのところは…ここら辺かな。けど薄いピンクの水着はビキニタイプのしかなくて。。
迷ってたら店員さんが声をかけてくれた。
「何か困っているのならばお手伝いしますが。」
「ありがとうございます。あの…薄いピンクの水着を探しているんですけど…」
それだけいうとパッとあるところから水着を持ってきた。
「少し控えめで可愛いあなたにぴったりだと思うんですけどどうでしょうか。」
か、可愛い…!私の思い浮かべていたのとぴったりの水着が出てきた。私の好みのピンクの色でリボンまでついている。けど…これもビキニなんだよねぇ。
迷った結果、これにすることにした!上にラッシュガードをきたらいいしね。(まぁそしたら水着選ぶ意味なかったかもしれないけど。)
その日はワクワクしながらベットに入った。
だってデートだよ?!
☆☆☆☆☆☆☆☆デート当日☆☆☆☆☆☆☆☆☆
その日は朝4時に目が覚めた。どんだけわくわくしてるのかな私。。なんか呆れちゃう。そこから二度寝して目が覚めたのが6時!いつも日曜日はもっと寝てるけどこれ以上眠れないし私はベッドからおりてジャージに着替えた。家族を起こさないように下に降りてランニングすることにしたんだ!
そろそろ家に戻ろうかな。と思ったその時!
「あーや、おはよ。」
この声は…!
「黒木君?!お、おはよ。」
「今日もランニングしてたんだ。」
「う、うん。眠れなくって。」
「ふぅん。ところで今日出かけない?」
えっ!
「あ、ご、ごめん!今日は無理。」
な、何か黒木君私のこと探ってる?まだみんなに付き合ってることはいってないからバレないようにしないと。
「家族の用事?」
「そ、そうだよ。あー、そろそろ戻ろうかな。じゃね。」
これ以上黒木君としゃべると色々バレそうだったから逃げた。ば、ばれてない、よね?
「ごめん!」
待ち合わせの1時に遅刻してしまった私。
現在1時3分。いつも集合の時遅れたら必ず若武は「遅いぞ!」といってくる。今日も言われるのかな。
「大丈夫だ。それよりか、髪\\\\」
あれ、怒らないな。髪がどうしたんだろ。
「あぁ。今日プールでしょ?だからくくったんだけど…時間なくて。もしかしてぐちゃぐちゃ?!」
「あ、いや。いつもより違くて、そ、その\\\\可愛い。」
\\\\\\\\\\\\\\
ずるい!もうっ!いきなりの不意打ち?!
そこから楽しく学校の話とかしながらゆっくりプール場に向かった。
kz メンバーのある1人が見てるとも知らずに。
〇〇目線
あちぃ。俺はいま数学の参考書を買いに来た。
ん?!あれ、立花と若武だよな。なんで一緒に歩いて。。
〇〇目線
今朝あーやの様子がおかしかった。あーやの家に電話をするとお母さんが出て出かけたという。つまり家族の用事は嘘。
となると…。勘付いた俺は知り合いに電話をした。
10分後。電話だ。
「はい。」
「おぉ、貴!立花彩という女は駅にいったぞ。そこでチビの、んー、小6か中一くらいの男と合流していまプールに向かってる。じゃ」
「ん、ありがと。」
はぁー。。多分あーやは若武といる。そして…。付き合ってるな。
次はあーや目線から始めてください!
デートの初々しいところとかラブラブ、あーやの水着に対しての若武の反応もよろしくぅ!
ごめーん🙏💦
明日中に書くから、もうちょっと待ってて!
いっつも書くの遅くなっちゃってごめんね…。
>>354
大丈夫だよー(o^^o)モカッチ中学生だし(最初の自己紹介)、ちょっと遅い分完成度高いし✨
頑張ってねー!
彩目線
若武と話ししてたら、いつのまにかプールについちゃった。
あー、2人でのプール楽しみだなぁー♪
「じゃ、私着替えてくるね!」
「///…じゃ、そこの柱のところに集合な。」
「わかった!じゃ、また後でね。」
そして、私は女子更衣室に向かった。
この水着、かわいいと思うんだけど、私に似合うかなぁ〜…
でも、ここまで来ちゃったんだし、もう後戻りはできない!
そう思うと少しは体が軽くなった。
あー、着替えてみると露出多いかな?
でも、デートなんだもんね!
これくらい、我慢しないと。
そんな事を考えながら、待ち合わせ場所まで向かった。
そこには……水着姿の若武が!
着替えてるのは、当たり前なんだけど…
やっぱりカッコいい!
「若武、待たせちゃった?ごめんね。」
「///…大して待ってねぇよ。」
あれ?いつもの自信いっぱいの若武はどこに行っちゃったんだろ。
こういう時こそ、かっこつけると思ったのに…。
ん??
若武の後ろの柱から人影が…
「アーヤ、久しぶり!元気だった?」
えええええ!?
なんで、ここに皆が!?
黒木君に上杉君、そして翼ぅ!?
「元気だけど…どうして皆ここに?」
「あー、たまたま外に出てたらアーヤと若武がプールに向かっているの見つけたから、あとつけて見ただけ、だよ?」
…だけだよ…って…
理由になってないよぉ〜!
「あ、そうだ。あとから、七鬼と小塚も来るからね〜♪」
!?
もう、kzのお楽しみ会みたいだね…
「じゃ、俺たちも着替えてくるから、ここで待っててね」
…行っちゃった。
「ねね、若武。どうしよっか?」
「ま、仕方ねぇな。来ちまったしさ。また、今度二人っきりでデートしようぜ。」
「そうだね!」
じゃ、今日は今日で楽しもうっと!
せっかくkzで集まれたんだもんね。
みかん、パスっ!
パス受け取った!
そこでみんなが着替えて集合した。流石鍛えてるだけあって上半身が\\\\\
満場一致でウォータースライダーに決定しみんなたくさん滑ったんだ。他にも流れるプールとかでみんなで勝負したりして本当楽しかった!
楽しい時は時間が経つのは早い。みんな知ってるでしょ?今回も夢中になって遊んでいる間に夕方になっている。
「もうそろそろ終わりにするか?」
「そうだな。」
「じゃあシャワー浴びて着替え終わったら出口集合な。遅くても30分までには来るように。」
えー、、遅れちゃうかも…。
よし。予定より早く終わった。出口まで行くとみんないた。何で。。。。
「揃ったな。じゃああーやを家まで送るぞ?」
するとみんな一斉に頷いた。ありがたいなぁ。
帰り道。忍が聞いてはいけないことを言った。
「そういえば何でお前ら2人でプール行ってたんだ?」
えっ!!そ、それは___。若武ヘルプっ!
「お、おう!それはだな。」
その先言わないの?!まぁ…バレたらやばいけど。
「付き合ってるから?」
えっ\\\\\\\なななななんでしってるの!若武の方をみると若武もめちゃくちゃ焦ってる様子。
この私たちの反応でみんな[あーやと若武は付き合ってる]と確証したみたいだ。あぁ、、終わった。
「そうか。おめでと。」
忍?!
「悔しいけど仕方ないか。」
小塚君!
「バレバレだったよ?」
黒木君?!
「あーやいっつも若武の方向いてるし。」
翼\\
上杉君の方をみると顔を逸らされた。
「おめでとさん。」
な、なんか皮肉入ってる?
けどっ!
「み、みんな私が協定つくったのに破ってしまってごめんなさい!あと、付き合ったこと言わなくてごめんなさいっ!」
思いっきり頭を下げた。するとその頭の上にぽんっと手がのる。?
「大丈夫。だってあーや、人の気持ちは変わるからね。」
みんなも小さくうなずく。
「あ、ありがとう!」
そしてずっと黙ってた若武が言った。
「じゃ、お前ら、俺らのこと祝福しろよ!特別に結婚式招待してやるよ。」
わ、若武!\\\\\\結婚ってどんだけ先の話よ。。しかも相変わらず偉そう。けどっ!この人を好きになったのは私。欠点もあるけど目がキラキラしててリーダーシップもあっていったことは必ずやってくれる。
法律に詳しくてサッカーが天才的にうまい。
この人を好きになったんだ。後悔は全くしてない。
「じゃ、あーや帰るぞ。じゃーーなー。お前ら。」
そういって私の手を握った。は、恥ずかしいよ\\
「チッ、早速見せつけやがって。」
「まぁまぁこれからもこんな感じだよ。」
「最悪だ。」
みんなの言っていることにさらに若武はニヤニヤして走り出した。ちょ、まって。みんなの姿が見えなくなったところで言う。
「あーや、俺のこと好きになってくれてありがと。」
な、何今更\\\\\\\
「うん、す、好きだよ!」
勇気を出して言ったのにっ
「まぁ、俺のこと好きになるのは当たり前だけどな。」
そして笑い出した、もしかしたら照れ臭かったのかもね。
そしてたわいもない話をしながら家まで行った。
次よろしく!めっちゃ微妙なところでごめん!
このまま終わりにしてもいいし続き書いてもいいけどどうする?
終わりでいいと思うよ!
360:みかん&◆WI:2020/05/13(水) 10:41 ID:6.Qおっけー!次は上杉君?
361:モカッチ:2020/05/13(水) 17:00 ID:SxYうん!
362:みかん&◆WI:2020/05/13(水) 21:01 ID:6.Qじゃあ私から書かせていただきます!
363:モカッチ:2020/05/13(水) 22:32 ID:SxYヨロシク!
364:みかん&◆WI:2020/05/14(木) 21:26 ID:6.Q明日明後日くらいには書くのでちょっとまっててー。
365:みかん&◆WI:2020/05/15(金) 13:04 ID:6.Q かくね^_^
「立花、ずっと好きだった。付き合ってくれ。」
えっっ\\\\\\\
私は同じkz メンバーの上杉君から昨日…告白された\\\
いきなりのことにびっくりして、考えさせてと言ってあの場から逃げて帰ってきてしまった。
その日の夜はもう眠れなかった。そして今は夜が明けて朝になった。ふわぁ。眠い。。
今日は学校あるけどランニングはしない。だからジャージじゃなくて制服に着替える。
「彩ー?早くおりてきて朝ごはん食べなさい?」
はーい。ママに急かされて階段を降りる。奈子は今日遠足らしくて朝からお弁当を見てわくわくしていた。
「あ、お姉ちゃんおはよー!あのね、ママがキャラクター弁当作ってくれたの!」
チラッとみると最近低学年で流行っているキャラクターの主人公っぽい顔がある。
ママはパパと違って少し不器用。だからキャラクター1番の特徴、頭の上に生えてる耳が崩れている。けどこういうのは言ってはダメ。小さい時にそれを学んだ。
けど奈子は……。
「けどこのお耳さんぐちゃって崩れてる。」
やっぱり。。奈子はまだママに言っちゃダメなことを知らない。知っといたら楽だよ?
ママが怒ってそれで泣いた奈子を横目に見ながら急いで朝ごはんを食べて静かに家を出た。
ふぅ…。ママも娘の遠足くらい笑顔で見送ってあげたらいいのに。
とりあえずここで切るけどまた続き今日中に書くからー。
りょーかいっ!
367:みかん&◆WI:2020/05/15(金) 14:48 ID:6.Q ギリギリの電車に乗って浜田に向かう。
座って鞄から本を取り出す。しばらく本の世界に入りこんでた。これだからいけなかったんだ。
「次は〜○○駅〜○○駅〜。」
え?!慌てて前を向くと……降りるはずの駅はもうすぎてた。か、完全に遅刻だ。そして次の駅でパッと降りて戻る電車を待ってた。
学校の校門にはついたけど、、朝の時間の教室はざわざわと喋り声がするけど今は授業中。
窓の中からは先生の声が聞こえる。体育館から運動する音が聞こえる。えっといまは2限目だから私のクラスは数学だ。静かでひっそりとしている階段を登って教室まで行く。
ドアの前まで来たけど……入りにくい!すると突然ドアがあいた。
「あら、立花さん!」
資料取りに行くみたいで薫先生が教室からでてきた。
「あ、あの、おはようございます。電車で降りる駅の時に降りるのを忘れてしまって。」
自分の不甲斐なさに顔が赤くなる。
「そうだったの。今数学プリントを持ってくるところだったから教室で待っててね。」
「は、はい。」
恐る恐る教室に入ったけど特にみんなから注目されることもなかったから安心して席についた。
あ、けど翼と忍からの目線はじーーっときてた。
前の席替えで隣になった忍から声をかけられた。
「なんで遅れたの?」
「で、電車で本読んでたら夢中になっちゃって、降りる駅過ぎてたの。」
そういうと忍は爆笑した。
「wwwwwwwwwwまじかよwww」
自分でも恥ずかしいとは思うけどそこまで笑わなくてもいいじゃない!
というか忍!あなただってゲーム徹夜でして学校遅刻とか授業中ずっと寝てることだってあるじゃない。ムッとした私はふんっと前を向いた。
焦ってるけど知らないっ!悪いのは忍なんだから。
そこから数学のプリントをして休み時間になった。
「な、立花。」
授業もして心が落ちたいたから今度は無視しないであげよぉっと。…よくよく考えたら遅れたの私だしね。
「なぁに?」
忍は私が返事したのに少しびっくりしたらしい。
「美門がさっきお前にお弁当屋上で食べようって言ってた。」
えっ?!翼は学校のアイドルだからいつもお昼はいろんな子たちに囲まれながら食べてる。そんな翼と二人っきりでお昼なんてっ殺される。
というかまず今までの見てるとお弁当の時にさっとみんな翼の周りに集まるから翼屋上までくるの無理じゃないかな。
んーとりあえずお昼屋上にいくか。
ーーーーーーーーお昼ーーーーーーーー
屋上にいくと翼がいた。
えっ?どうやって切り抜けてきたの?!
驚きながらも近づいた。あっ💡毎回翼に悪戯されてるから今日は私がっ!
近づいてパッと翼の目を手で塞ぐ。さぁどうだ!
けど…
「あーや?何?離さないとこの手無理やり下げて手にキスするよ?もしかして期待してた?」
「もう!馬鹿っ!」
パッと真っ赤になって手をどけた。
「翼っ!!」
「まぁまぁ。」
ムゥ!
「ところでアーヤ、今日なんで遅刻したの?」
忍に答えたように答えたら忍と同様大笑いされた。ふんっ。2人だってそんな経験あるでしょ。
怒ってる私を宥めるようにいう。
「本読んでて降りるの忘れるって、、クスッ可愛いい。」
えっ\\\\
「あーや、なんか少し朝様子おかしかったけどどうしたの?」
えっ?特に何も…あっ。翼に上杉君のこと相談しようかな。
「翼、あの相談があるんだけど…」
「うん、なぁに?」
優しい言葉が心を落ち着かせる。
「昨日ね、私上杉君に、告白されたの。」
本題をいうと翼は思った相談とは全く違かったみたいで目を思いっきり丸くした。
「であーやは?」
まだ驚いている感じで聞いてくる。
「考えたくって言った。」
するとはぁと溜め息が聞こえた。
続きよろしく
369:モカッチ:2020/05/15(金) 19:45 ID:SxYOK!
370:モカッチ:2020/05/16(土) 22:23 ID:SxY どーして、ため息??
私、なんか変なこと言ったかなぁ〜…
「ね、アーヤ。返信はいずれか返すんでしょ?その時、なんて言うつもりなの?」
うーん…。
言われてみれば、告白された事の衝撃が大き過ぎて、返事についてあんまり考えてなかったなぁー。
「まだ、考えてなかった…。どうすればいいかな?」
「……アーヤ。そういうのは他の男に聞いちゃダメだよ…。自分で考えな?」
え〜…。そう言うものかぁ〜。
「じゃ、そろそろお昼終わるから、行くね」
「うん!相談乗ってくれてありがとう!」
一人になってじっくり考えてみる。
…付き合ってみよう!
上杉君と付き合うと色んなことが沢山知れて楽しそうだし、それにもっと上杉君のこと知りたいしね。
そして、秀明が今日あったから玄関の所で、上杉君の事待つことにした。
上杉君が、私よりも早く秀明に着かないように、早く学校を出て向かった。
秀明まで着いて、少し待っていると上杉君が1人で来た。
周りの視線が気になったけど、頑張ろう!
今しかチャンスないもんね。
「ね、上杉君!ちょっといい?」
「///あー、」
そして、人目のつかない所まで連れっていって、あの言葉を言った。
「上杉君、この前の返事の事なんだけど…私も上杉君の事好きだよ。だから、付き合って?」
少し、モジモジしてしまったけど、私の気持ちは伝えられた!
「…こちらこそ…よろしくな///」
わー!カップル成立だぁー!
変な所で切っちゃってごめんね🙏💦
みかん、続きよろしく!
分かった!
372:みかん&◆WI:2020/05/19(火) 09:50 ID:6.Q 両思いと分かって数日がたった。
付き合ったといってもどこか一緒に行くとかはなく特に変わったことはない。けど…付き合ったんだしデートとか行ったほうがいいのかな。上杉君は余りデートとか興味なさそうだけど。。
迷っていると電話が鳴った。今日は日曜日。そして今は8時だ。ママはまだ寝てるから起きて不機嫌になる前に早く取らなきゃ。
「はい。」
前も言ったけど立花です、って言わないことにしてるんだ。
「朝早くにすいません。上杉です、彩さんいますか。」
上杉君?!というか私ってことに気付いてない。
「クスクスッ。私、立花彩だよ?」
そういうと凄く驚いてた。フフッ。
「た、立花。今度どこか一緒に行かないか。」
それって、デ、デート??!口に出ちゃったみたいで上杉君は慌ててた。『デート』って言葉恥ずかしいのかな。
消したら怖いから短いけどあげとくね。続きは書くのでちょっとお待ち。
「うん、いいよ。どこいく?」
「俺はどこでもいい。立花が行きたいところに行く。」
ムッ、なにそれ。2人で決めたいのに…。けどこれは上杉君が私のために言ってくれたんだもんね。
「あ、上杉君の家に行きたい!」
「はぁ?!俺の家つまんねぇし何もねぇよ?」
「私が行きたいところじゃないの?」
ちょっと意地悪っぽく言った。
「分かった。本当期待すんなよ?」
「うん。あ、いつ行けばいい?」
「今日は別に空いてるぞ。」
「じゃあ10時からとか大丈夫?」
「了解。じゃな。」
「うん、バイバイ。」
やったぁぁ!
短い……かな?次よろしくぅ!
オッケー!
375:みかん&◆WI:2020/05/23(土) 11:57 ID:6.Qそろそろかけそう?
376:みかん&◆WI:2020/05/26(火) 09:47 ID:6.Q 忙しそうなので続き書かせていただきます!
「彩、おはよう。」
あ、ママ起きたんだ。
「おはよう。」
時間を見たら8時半。家を出るのは…。って家の場所聞いてなかった!
急いで電話をかけ直した。
「なんだ、立花?」
「家の場所私わからないんだけど。。」
「は?お前俺の家病院の隣だけど知らねえのか。」
あ、そうか!上杉君の家知らなかったけど上杉君の家の病院は知ってるんだ。
「そうだった。ごめんね?じゃあ。」
「迷うなよ、お前とろいから。」
ムッとしてると上杉君はじゃなと言って電話を切った。
「彩ー、奈子ー、ご飯できたわよ。」
「はーい。」
ご飯をいつもより早く食べてご馳走様をする。あー!ママを説得しなくちゃ。お昼前から出かけるとか黒木君いないと無理!どうしよう。。よしっ、ダメもとできいてみよう。
「ママ、あの…今日9時40分くらいから出かけたいんだけどいいかな。」
「ダメに決まってるでしょ。クラスが上がるように勉強頑張りなさい。ほら黒木君とか三谷Bなんでしょ?」
はぁ、やっぱダメか。というか黒木君と比べなくてもいいじゃない。
すると電話がなった。もしかしてっ、上杉君?!
ママに取られる前に取らないと。速攻でとりにいこうとしたけどすぐそばにいた奈子がパッととった。
あぁ。。。
「ママ!亜美さんから電話だよ。」
「亜美から?分かったわ。」
えっ、上杉君じゃなかったのか。あ、ちなみに亜美さんはママの高校の時の同級生。親友だったらしくて時々家に来てご飯を食べるんだ。私はそこまでだけど奈子はやはり小さくて可愛いから愛されてるというかうちとけてた。
ってもう9時15分。まだママの許可とれてないのに。
すると神様が私に光をくれた。
「彩、いまから亜美と奈子ちゃんと出かけるんだけど
お昼ご飯、」
言い切る前に言う。
「ねぇ、出かけていい?ご飯は外で食べるから。」
すると渋々頷いて1000円をくれた。
やったー!!よし、早く準備しよ。服はどれにしようかな。んー。。。
今までで1番悩んだ。その結果上は白っぽい服に黒いリボンがオシャレについてるやつで下はチェックの綺麗な色のスカートにした。
着替え終わって時間を見たらなんと9時35分。そこから凄い勢いで勉強道具やお財布をいれて家を出た。
ふぅ。ここかな、上杉君の家は。病院の隣に上杉とかいた表札が見える。おしゃれな家だな。。見とれてるとドアが開いて上杉君が出てきた。
「う、上杉君?!」
「来てたのか、家入れ。」
どんな家なんだろうか。外見がおしゃれだからお家のなかもとても綺麗なんだろう。
すると期待してわくわくしてるのが顔に出てたみたい。
「本当なんもねぇかんな?」
そんな上杉君に頷いたけど……めっちゃおしゃれ!
まず玄関から綺麗で家の中はとても整頓されてるけど色合いがいい感じで住みたいと思ってしまった。
「ここ、俺の部屋。」
部屋に入ると想像通りな感じだった。棚がとても大きくて本や参考書がかなりを占めていた。1番は数学関係、そして海外の難しそうなのもあった。
他もシンプルで、机と洋服のクローゼットがあったくらいだ。
「つまんねぇだろ?」
けど思ってしまった。
「面白い部屋ってあるのかな。」
口に出ちゃった!上杉君の反応をみると少し驚きの表情をしてた。
「べ、勉強する?」
「あぁ。」
向かい合って座ってバッグからペンケースと数学の問題集を出した。
すごく微妙だね、。続きよろしくね^o^
多分モカッチはコロナが終わったら帰ってくるのかな。ということを願って!とりあえず戻ってくるまでストップしとこーかな。
378:モカッチ:2020/06/08(月) 14:58 ID:bFE ホントごめん🙇💦
この前、親にスマホ取られて、大変なことになっちゃったから、全然見れなかったのー😢
待たせっちゃってごめんね!
後は、課題に追われてたってこともあるけど…😅
今はパソコンからやってるw
あと、LINEの探偵チームKZ事件ノートのオープンチャットの管理人やってたから
トラブル続きで、大変だったの…
なんか、言い訳が長くなっちゃってごめんね!!
じゃあ、みかんの続きからでいいかな?
>>378
おぉー!おかえりモカッチ〜。
ふんふん、なるほど。大変だったんだねぇ(*´-`)
お疲れ様☕
私の続きからよろしく!次ここにくるの少々おそくなるので。
OK!
みかんもオプチャ入らない??
遅くなってごめんね🙏
>>380
そこらへんよく分からないので入らないとこうかな。
誘ってくれてありがと^ - ^
ということで続きよろしくねー。
こんにちは!
夜桜露です!
ずっと、見てました!とっても面白くてずっと入りたかったんです!
入ってもよろしいでしょうか。
>>382
こんにちはー!
ずっとみてくれてたんですか?!感激です(。-_-。)
ありがとうございます😊
私は全然OKです!是非是非入ってください!モカッチ(主です)も多分いいと思います。
あの…、失礼ですが私貴方様の名前の漢字読めないんですが教えてくださいm(__)m
ありがとうごさいます!!
よざくらつゆ
と読みます!
タメ口OKですか?
連スレすいません
>>384
なるほど。
では『つゆ』って呼び捨てでいい?(タメ口OKだからここからタメで。)
よろしくねー!適当にみかんってよんで^ - ^
大丈夫だよ!これからよろしくね~!
じゃあみかんって呼ぶね~!
あと、ID違うけど気にしないで!
リレーに、参加したいなー
下手だけどw
時たま来れなくなるから!
>>387
OK!
>>388
気にしないよ〜。
読んだくれてたならわかると思うけど今上杉×彩かいてるんだ。モカッチが続き描くからそれ終わったら書いて〜。だから、みかん→モカッチ→つゆ、みたいな感じで。下手なのは私もだからw
わかった!頑張るね!!返信遅れたらごめんね!
全然下手じゃないよ!!
おー!夜桜露、参加してくれてありがとう!
私も、タメいいかな?
これからよろしくね〜!
せっかくだから、数学のわからないところを教えてもらおうっと!
あ、でもどのタイミングで言えばいいんだろ…。
集中しているときに質問されても、迷惑だよね。
実際、私も集中しているときに言われたらいやだもんね。
なんか、質問するって案外難しいのかも…。
そんなふうに、タイミングを見計らっていると、上杉君が声をかけてくれた。
上「…ペンが止まっているけど大丈夫か?」
彩「あの、ここわからないんだけど教えてくれるかな?」
上「ああ、もちろん」
彩「ありがとう!」
そして、上杉君に教えてもらえることになった。
よかった〜!
で、教えてもらってたんだけど、これがとっても上手いの!
もう、今すぐ学校の先生になってもいいと思うほどね!
だから、内容もすんなり入ってきてくれて、すらすら解けるようになった。
彩「すごくわかりやすかったよ!ありがとう。」
上「…ああ。これからも、わからないところがあったら、遠慮せずなんでも言えよ。…付き合ってるんだし」さ」
彩「うん!ありがとう。上杉君もなんでも質問してね。答えられない時もあるかもしれないけど。」
上「ありがと、な。」
上杉君の言葉がすごく嬉しかった。
私、上杉君のこういうところが好きなのかもね。
変なところで切っちゃってごめんね。
じゃあ、次よろしくね!
私達は、黙々と勉強を続けていった。
時々上杉くんが私に国語を聞いてきてくれて、精一杯答えたら「流石国語のエキスパートだな」って褒めてくれたの!
ずっと、このままでいたいなーなんて
思ってたら
『ピンポーン』
誰だろう。宅配かな。
「俺が出てくるよ」
この後若武達が来るんだけど…
その後どうしたい?言ってくれれば、続きを書くよ!
短い&ド下手でごめんね!
>>391
うん!これからよろしく!
タメ🆗だよ!
>>393
OK OK!若武達が来るのでいいと思うよ〜。そこら辺はその時その時にかく作者が決めればいいと思う!みんな考えてること違うから自分以外の話の進め方参考になるし\(^ω^)/
下手じゃないと思うよΣ੧(❛□❛✿)
上杉Side
「俺が出てくるよ」
なんか、今日届く日だったか?
ま、いいか。さっさと受け取ろう
「はーい」
俺は、ドアを開けた。
「よっ!」
…なんで、こいつらがここにいるんだ?
まぁいい。閉じよう
閉じかけたとき止められた。
「待てよ。上杉先生」
なんだよ、黒木。
「別にはいってもいいでしょ?」
美門。だめだ
「それとも、来ちゃだめな理由があるわけ?」
あるんだよ!七鬼!立花が来てるんだよ
だが、ここでダメなんて言ったら逆に怪しまれるだろ。しかたない。
「いいけど、十分待って」
「ま、いいけど」
よし。
俺はドアを閉めた
急いで立花を隠さないと。だが、どこに隠せばいいんだ?!
「おい!立花!若武達が来た!」
「えぇ!ど、どうしよう!」
どう?みかんパス!
ド下手でごめんm(_ _)m
>>328夜桜露さんよろしくお願いします!でいいのかな?ごめんねモカッチとみかんたちに任せっきりにしてた、これから休みの日は来れる(多分)
398:みかん&◆WI:2020/06/17(水) 16:00 ID:V3A >>396
全然下手じゃないよ?!(むしろ上手い)パス受け取った!
>>397
大丈夫〜。最近色々あるし学校始まってバタバタしてるだろうしね。
休みの日これるの?!これらとか是非きてね~。
>>397
にこ、久しぶり〜!
待ってたよ!
これからもよろしくね☆
400おめー!!!
まだまだがんばるゾォー!
あ、次私なんでかきまぁす!
>>397
うん!よろしくね。タメ口オッケーだよ!にこさんはタメ口オッケーですか?
私のことは、適当によんでください!
にこさんも、リレーに参加しますか?
よろしく!タメ口OKよ!リレーは、出来そうな時に入るかも、不定期です、はい
ごめんなさいぃぃぃぃ!!←キャラ崩壊、深夜テンション、深夜じゃないけど
入れる時にまた言うので、次の人がよかったら譲っていただけたら嬉しいです!
改めてよろしくお願いします!
>>400オメデト!😃⤴✨
これからも、がんばろー!
(入ったばっかだろ?!by 上杉)
(゜ロ゜)。そうだけどま、いいでしょ?
(めんどくせーby 上杉)
みかん頑張ってー!上杉くん。大好き💓♥❤
(ドン引きby 上杉)
(T-T)がーん。
>>398
ありがとう!私のなんかを上手いって…
(T-T)うれしいです。
あと、みかん頑張って!!
にこさん、これから( `・ω・´)ノ ヨロシクー!
「と、とりあえずあのクローゼットに隠れろ。」
「う、うん!」
ドタバタと急いで勉強道具を片付けてクローゼットの中に逃げ込んだ!
はぁはぁはぁ。
「はいっていいぞ。」
「お邪魔しまーす。」
みんな入ってきた。バレないといいな。。
「どうして来たんだよ。」
うんうん、何で突然。
「何だ!来ちゃ悪いか!」
あちゃー。これ喧嘩始まるパターンじゃん。
「お前がくるとうるさくなんだよ。数学やってたんだ。」
「うるさいとはなんだ!数学オタクの1人ぼっちに構ってやってんだぞ?!」
「べつにそんなんいらね。」
「なんだとぉお!」
あ、本格的に始まった。けど…バレてないみたい!
「珍しく上杉教授が玄関で待って、っていったのには驚いた。」
ギクッ
「何か隠したいものでも…?」
ギクギクッ
「ま、思春期男子だしね。」
はぁ、良かった〜。話しがちがうほうにいった。
と、安心したのもつかの間ある一言がこの場の空気を凍らせた。
「あれ…?微かにあーやの匂いする。」
!!!!!
そうだった。翼は嗅覚優れてるんだ。
「マジ?」
「この近くにいるとか?」
「家の外では…なさそうだね。」
「上杉教授…?(黒笑)」
お願いっ!バレないで!
「ここら辺。上杉、このクローゼット開けていい?」
ダメダメっ、ダメダメダメー!
上杉君の返事を待たずに扉が開く。明るい電気の光がゆっくり入ってくる。
「あ、あーや?!!!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「説明してもらおうか。」
はい…。
クローゼットからでて今は上杉君と私が隣で前にずらっとみんなが揃ってる。
おっ、みんな!偶然!みたいなことにはもちろんならず、、とても怖い、それは鬼のような顔をしたみんながいた。
つぎお願いー!
めっちゃ上手い!!!
ウラヤマシイよぉ!
次は、モカッチだっけ?
頑張って!!
もしかしたら、ちょっと、これなくなるかも。その時は進めてて!
あと、>>403
>>404 ごめんね。連スレ😣なんか、テンションと、早く返事しなきゃっ!って慌てちゃって…ごめん。今度から気を付けます。
長文ごめんなさいm(_ _)m!
>>406
上手いと言ってもらえるとは…!
次はにこがかけるならにこかいて〜。無理だったらモカッチよろしく!
OK!把握しときました。
大丈夫大丈夫👌謝んなくていいよ~(^ー^)
了解!
にこ、書けそうかな?
ども!来れました(笑)
来てそうそう悪いんだけど、KZ 板ほとんど止まってるよね。悲しい😭
だから、面白いやつ動け〜!って念をおくりたい。
話が変わるけど、にこさん書けそう?
頑張って!☺応援してる!
テンション上がり過ぎたら消えます
少し文章変えてもいい?
皆〜いる?
なんか、私が、書き込んだときから
止まってる気がして、、
今度から、気を付けるね🙏🏻
ごめんなさい。
>>410
そういうの気にしなくていいと思うよ^_^まぁ止まってたら気になるよね。けどみんなそんな心悪じゃないから大丈夫🙆♀
にこの返信来てないならモカッチ書いてもらえる?
了解!
明日中には書くね😊
よろしく〜!
414:夜桜露:2020/06/25(木) 18:49 ID:yR6 モカッチ頑張って!!!
わいも、楽しみ!!
そして、一つ提案なんだけど
上杉×アーヤ終わったら
『消えた記憶は知っている』
っていうやつ書きたいなって思っててどうかな~?
>>414
消えた記憶は知っている、かぁ。私にはわからないけど多分つゆのなかにstory浮かび上がってるんだろうね。次描くの特に決まってないしいいよ。
うう…。
これから大丈夫かな。
どうやって説明すればいいんだろう。
やっぱり皆、怒るかな。
あー、頭の中がクエスチョンマークでいっぱいだぁ〜!!
美「説明してもらいたいんだけど、まだ?」
わ、翼が怒ってる…。
どうすればいいんだろう。
助けを求めるように私は上杉君の方を見た。
上杉君も同じ気持ちだったみたいで、私の顔を覗いていた。
アイコンタクトをとって、上杉君が口を開いた。
上「あー、わかった。俺と立花は付き合ってる。」
…言っちゃった。
大丈夫かな?
若「いつからだっ!!」
七「なんで上杉なんだ!」
小「どうして、言ってくれなかったの?」
黒「もっと詳しく説明してくれない?」
あー、質問攻めだぁ…
私も何か言った方がいいのかな?
そう思い、口を開きかけたら、上杉君が
上「立花は何も言うな。俺が話す。」
しゅん。
まぁ、上杉君が言った方が正確でわかりやすそうだし、みんなも納得するかもしれないもんね。
上杉君、頼んだよ!
黒「じゃ、なんで上杉先生とアーヤが付き合うようになったのか説明お願い。」
・
・
・
ふぅ。一通り説明は終わったかな?
はじめの頃よりは皆、興奮もおさまったみたいだし。
でも、やっぱり私から何も説明してないのはおかしいよね。
よし、言おう!かな?
ごめんねー🙏💦
ちょっとしか書けなくて…。
しかも、変なところで切ってしまった。
次お願い!!
本当?!
ありがと!私から書いていくね!
なんか、唐突でごめん。
めんどくさくて、ほんとにごめん!
モカッチは、どうかな?
あと、うざいぐらいに色々書き込んでたら、書き込みすぎ!って、教えて😭⤵
次ってつゆだよね?
419:夜桜露:2020/06/27(土) 18:38 ID:y7w うーん。でも、なんて言おう……
上杉くんがほとんど話してくれたし…
「アーヤはなんで、上杉と付き合うことにしたわけ?」
翼が私に聞いてきた。
うーん。上杉くんと付き合う理由かぁ…
「えっとね。上杉くんのこともっと知りたいからかなぁ」
ん?なんかみんな仕方ないって顔だけど、翼と若武だけ納得してない気がする
なぁ。
「それなら、上杉じゃなくてもよくない?」
しゅん…
翼…なんで、そんなヒドいこと言の?
「美門。仕方ないんだ。お姫様が決めたこと。俺らは、応援しようぜ」
黒木くん…!
「あのね、上手く言えないけど上杉くんが、特別な気がするの。でもKZ の時はみんな平等にする!」
「立花///」
「な?美門、若武諦めろ」
「もし、アーヤを泣かせたら許さん!」
若武!ありがとう。でも、上杉くんは優しいもん!
「じゃあ、邪魔者は退散しろ。今日は立花と約束してたんだから」
「イヤー。上杉と2人は、まだ早いんじゃない?デートはまだなんだからさ」
うーん早いかな?別にいいと思うけど。上杉くんを見ると…怒ってる…?
「立花が、俺んちって言ったんだからもう帰れ!」
「??!」
ワーワー言うみんなを強引に返した上杉くん。
なんか、一気に静かになった気がする…
「スマン。勉強続けるか」
「う、うん」
なんか、家に来たのに勉強って違う気がする。
でも、何やればいいのぉ!分かんないよ
「立花、ここ教えてくれないか?」
…でも、これが私達なんだな。
「えっとね、ここはまず…」
どうかな。わかったかな…?
「立花は人に教えるのが、得意なんだな」
わぁ!上杉くんが褒めてくれた!
嬉しい…!
この後、私たちは目標の勉強をおわらせた。
うーん。この後どーしよ?
ごめん!次の人パス!
うぇーん。モカッチも、みかんもめっちゃウマいのに、私のせいでランクがさがっちゃって…
>>419
次私かきまーす!
つゆ下手でもないしあんまり自分のことさげなくていいとおもうよ😁このスレに入ったなら堂々と下手とか上手いとか関係なく書けばいいと思う!(なんて私にも同じこと言えるじゃん…。)
>>420
ホント?!ありがとう!私がんばる!
みかんガンバって!
>>419
書いてくれてありがとう〜!
そんな、ランク下がったとか言わないで!
めっちゃ上手いよ✨
(上から目線でごめん🙏💦)
>>414
『消えた記憶は知っている』
面白そうだね!
いいと思うよ〜
書こう書こう!!
ありがとう!上杉くんの物語終わったら
私からかくね!
全然上から目線じゃないよ!
明日には書くからまっててね〜。((誰も待ってない😭
こんなこといったらみんな優しいから「待ってる!」とか言ってくれるんだろうな…。
やっぱ今日かくね^ - ^
どうしようかと迷っていると上杉君がスマホをチラッとみて言った。
「もう1時近くだからお昼食べるか?」
そうだね。
「どこで食べる?」
聞くと逆に質問で返された。
「んー、立花今どれくらいお腹空いてるか?」
えっと…。実は1〜10でいうと8.5くらいお腹が空いてる。けどそれいうのはなんか恥ずかしいし上杉君にも申し訳ない。ということで低めに言っておこう。
「そこまで空いてない、よ?」
そういって上杉君の方をみると少し不満げな顔をしていた。
「嘘つくな。顔引きつってるぞ。」
えっ?!私ってそんなに顔に出るの…?まぁ上杉君は心理とかにも詳しいからバレるのはしょうがないよね。
本当のことを言うか迷ったけど上杉君からのあの鋭い目線には耐えられなかった。
「8.5くらい空いて、る\\\\\\\」
するとクスッと笑ってさっきの顔が嘘のように柔らかい優しい顔になった。
やっぱ……上杉君のこと好きだな。
改めて思っていると急に上杉くんの顔が赤くなった。
「どど、どうしたの?大丈夫?」
「さ、さっきす、きって\\\\\」
照れてるからか途切れ途切れに聞こえる言葉を聞き取って3秒くらいたってからの私はもう真っ赤!
それって私の「上杉君のこと好きだな。」って声に出てたってことでしょ?!
もう恥ずかしい\\\\\\\\\\\\\\
しばらく2人で真っ赤になっていたけどようやく今落ち着いてきた。どっちが先に喋るかという心理戦。とうとう耐えきれなくなり口を開いた。
「あの、」
「立花。」
「「えっ?」」
ぴったし被って今度は譲り合い。
「私特に話すことないしいいよ。」
「いや俺もそんな。」
結局上杉君が話すことになった。
「お腹空いてんなら外出るより家で食べる方がいいんじゃないか?」
そっか。。ちょっと外で一緒に食べるのを期待していたから少し悲しかった。けどこれは上杉君が気を遣ってくれてんだもんね。
「うん。」
短い…?長い…?分かんないけどとりあえずかいた!
続きよろしくね☆
ほぁー!
スッゴい上手い!!すぐ書いてくれてありがと!
次って、モカッチだっけ?がんばって!にこさんは、いつ来れるかな~?
ごめん🙏💦
明日中には書きます!
モカッチ頑張って!!
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新