☆*:.。. レス禁.。.:*☆
☆*:.。. オリキャラや思いついたのをメモします.。.:*☆
☆*:.。. 小説はこちら→http://ha10.net/memo/1485951345.html .。.:*☆
>>16、占いツクールで書こうかな?
出したいキャラ
「 るんるん♪今日もいい天気ね 」
「 小鳥さん、教えてくれるかしら?」
ナチュラルっこ。大自然の中で育ってる。小鳥や花の声をきくことができるのだとか……?
なんでもこなす
hoge進行するね
「 るんるん♪今日もいい天気ね 」
「 小鳥さん、教えてくれるの?」
クラリス
ナチュラルっこ。大自然の中で育ってるお嬢様。小鳥や花の声をきくことができるのだとか……? 魔女でもなんでもないのにすごい魔力を持つ。カトレアにみそめられミラクル☆タウンにいくことに…。
「 みないで…どうせ私をみて醜いなんて思ってるのでしょう? 」
「 可愛い…?騙そうとしたって無駄よ。お世辞なんかいらない!そこまでして魔法道具を作って欲しいの? 」
アリーチェ
自分の見た目に自信がもてなく、いつもマイナスなことばかり考えてるネガティブ思考な魔法使い。実際、見た目は可愛らしいのだが…。実は魔法界で伝説となっている魔法使い。彼女のつくる魔法道具は効果抜群らしい。またいろんなことについても詳しく、親しい人は頼りにされてる。魔法使いの闇の森というところに住んでて、誰とも会わないようにしている。カトレアやミーナ達の担任・ユリアとは親しい間柄。
「 おっ落ち着いて〜… 」
「 大丈夫だよ?」
エリム
ミーナの隣のクラスの男子生徒。面倒見がよく、みんながいつでも笑顔でいてくれたらいいという思想の持ち主。
振る舞いや、容姿からは王子様と呼ばれている。また努力家でもあり、立派な魔法使いになるため頑張っている。
プリパラのオリキャラボーカルドールをつくろ
主にラブリーを使うけどすべてのタイプを司るこ
ファンタジアプリキュア
みんなの憧れるおとぎ話が広がる世界・“レーヴワールド”
その世界が呪いや負の感情に染まっていくという…
伝説の戦士・プリキュアが目覚めようと…___。
「 ひぃ〜!プリキュアなんて無理だよ〜!!」 / 「 感謝いたします 」
朝比奈 結愛 ( あさひな ゆあ )/ キュアレーヌ
主人公。人見知りで恥ずかしがり屋さん。特に異性が苦手で話すといつも片言になる。
すぐに諦めてしまう性格。本や編み物が趣味で大の得意。人前に立つのが真面目に無理!本当に無理!
すべての物語を司るプリキュア・「 キュアレーヌ 」に変身する。
変身すると慈愛に満ちてリーダシップがあり絶対に諦めない、など変身前の性格と反対になる。
これはいなくなったレーヴワールドの女王の性格らしいが…?
イメージカラーはピンク。
即座に判断をし、味方に式を取り戦闘では常に前陣を突っ走る。
「 全く…仕方ありませんね 」 / 「 希望もなにもかも守ってみせます! 」
神無月 月奈 ( かんなづき つきな / キュアシンデレラ )
正義感が強く、おしとやかだけど芯が強いお嬢様。本当の家族じゃないらしく、最近それが悩み。
本を読むのが大好き。清潔感のある子。部屋とかちょっとでも汚れてたら気になって手が動くらしい。
人見知りの結愛を支えてる。
シンデレラのプリキュア・「 キュアシンデレラ 」に変身する。
結愛とは違い、性格とかは変わらない。
イメージカラーは青。
レーヌ以上の知恵で味方をサポートする。
作詞した曲やボカロの曲をイメージしてキャラをつくりま〜す!
「 正直者は馬鹿をみるだけ… 」
「 もっと大きなハサミ、どこかにない?」
東音 美亜痢( とうね みあり )
冷たく、タヒんだような目をしてる女の子。夏でも長袖、フードという格好。
腕には包帯が巻いてある。包帯の下には痛々しいリスカの跡がある。顔も傷口だらけ。
いつもクマのぬいぐるみをもってる。冷めた目でよのなかをわみてるが本当は愛されたいと願っている。
モチーフにさせてもらったの:東京テディベア
( 楽曲は男の子(?)だし冷めた設定とかないですが私的にこんな子も素敵だな〜と思いました。)
作詞板で作詞した曲からキャラつくろう
みてきたけどほぼほぼキャラをイメージしてたやつ…
jewelrygirlsでつくるか←
イメージわかない…
某アプリで企画してるヒロアカのオリ敵でもつくるか
どちらにしようかな
1〜3→男の子
4〜6→女の子
女の子か…トガちゃんだけだからちょうどいいかも
「 自分だけをみてって…だからああやって人をあ、やめるの!それにね、幼き頃の親友がおっしゃってました。ヒーロ
ーは悪い存在だと 」
「 えへへ、気に入っちゃった♪ 」
月夜 魅黒 ( つきよ みくろ )
一見、敵にも味方にも隔てなく接する優しく包装力のあるお姉さんタイプだが、自分を見て欲しいから人をあ、やめるなど危険な存在。幼い頃にいた親友からヒーローは悪い存在といわれ、素直にそれを信じてしまった。戦闘も本人は戦いごっこ的な遊びと意識してる。マントの裾に短剣をいれてる。胸が大きく、個性もあるのかハニートラップをよく命じられてる。( 本人はハニートラップとかがよくわからない )
個性は魅惑。( 相手を虜にする )
失礼。あなたの独り言板。誰か来てるっすよ!
63:聖夢◆Yc:2017/09/10(日) 16:15
>>62
>>1をよ〜く見てください
あとそういうのやめてもらえますか?
「 フフ、人間って本当に面白いのね♪ 」
「 自分勝手で吐き気がする… 」
エリ
不気味な屋敷に住んでいる女の子。人間観察を好み、よくみてる。たまに不思議なアイテムを渡す。騙し、裏切りあいの人間の関係を面白いと思ってると同時、嫌ってる。あまりその人間が悪すぎるとお仕置きをしたり…?
背がちっさい。
>>64が主人公の怖い話の短編とかをつくってみよ
ロル練習、しよ
キャラをつくりたい気分
誰を作ろう
またサイコロでいこう
1、2→天然不思議っこ
3、4→悪役の男の子
5、6→しっかりものの女の子
>>63
んな事言っても あなたが全く返信しないのがいけないんっすよ!
自分はただ親切でやってるだけなんですから。そういうのはって、自分が嫌がらせしてる様な感じになるのでそれはやめていただきたいです。
以後、乱入無視♪
アク禁ご自由に、逆にしてほs((
「 キリト君…私、キリト君のことが好きなの… 」
「 アスナさん…か…。絶対に負けたくない!」
ティア
ゲーム内でキリトに助けてもらった少女。可憐で優しい。アタッカーと回復、どちらもこなしてる。
実は…?
Fate
セイバー→
アーチャー→
ランサー→
キャスター→
アサシン→
ライダー→
誰にするか決めていこう!
バーサーカー忘れてた…
「 あの…ありがとうござい…ました。」
「 絶対に……負けたくない…。ソードスキル、発動 」
ティア
ゲーム内でキリト達に助けてもらった少女。可憐で心優しい女の子。ただ、誰も知らない情報を知ってたり、ナビゲーターをしたりと正体不明の人物。アタッカー、回復・支援を得意としている。
【名前】 ノエル・ミュリエル
【性別】♀
【年齢】15歳
【身長・体重】156cm・44kg
【容姿】プラチナブロンドの肘までの長さの髪。ゆるやかにウェーブがかかっている。瞳はぱっちりとしてる二重。色は淡い水色。
【性格】清廉で善良な少女。また心優しく、やや天然な一面も。ただ芯が強く一度やるときめたらやり通す性格。
日本人とフランス人のハーフ。親が海外にいて忙しく、今は聖杯戦争のために一人暮らしをしている。そのため家事は完璧とはいかないがそこそこできる。妹がいるらしい。
【得意魔術】治癒
【起源】慈愛
【令呪の位置】 左手の甲
【召喚したサーヴァントのクラス】セイバー
【拠点とする場所】白峯市にある一軒家
【備考】一人称は「私」二人称は基本的に「〜さん」
聖杯にかける願いは妹の病気が治ること。
( / 不備などございましたらなんなりと! / )
はっとく
魔法の世界
http://ha10.net/novel/1498964607.html
スタードリームプリキュア
http://ha10.net/ss/1488069333.html
mermaidmemory
http://ha10.net/novel/1489284259.html
enjoy school!
http://ha10.net/novel/1500456915.html
【出典】史実
【CLASS】ライダー
【真名】 トミュリス
【性別】 ♀
【身長・体重】160cm・48kg
【容姿】銀髪の髪色に腰くらいまでの長さでハーフアップという髪型をしてる。顔つきはキリッとしており、そこそこ美人。目の色は淡いピンク。黒色のゴシックに近いミニドレスをまとってる。
【性格】自分が正しいと思った方向に進む性格。男女関係なく気に入ったらとことん尽くすタイプ。今回はマスターが気に入りそれ以外のサーヴァント、マスターちは容赦なく毒を吐きまくる。
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力D 耐久D 敏捷B 魔力C 幸運E
【クラス特性】
対魔力:B
魔術発動における詠唱が三節以下のものを無効化する。
大魔術、儀礼呪法等を以ってしても、傷つけるのは難しい
騎乗:C
遊牧民の女王であるため、大抵の動物、乗り物なら人並み程度に乗りこなせる。
【固有スキル】
カリスマ:C
軍団を指揮する天性の才能。団体戦闘において、自軍の能力を向上させる
軍略:D
一対一の戦闘ではなく、多人数を動員した戦場における戦術的直感力。
自らの対軍宝具の行使や、逆に相手の対軍宝具に対処する場合に有利な補正が与えられる。
【宝具】
『我が地のョき戦士達( マッサゲタイ・ソルジャーズ )』
ランク:C 種別:対軍宝具 レンジ:1〜40 最大捕捉:200人
弓、短剣、戦斧で武装したマッサゲタイの精鋭隊を場に召喚する。
込める魔力量にもよって数が変動するが、数の大小に関わらず完全な統制下に置かれている。騎兵、歩兵の数や割合は任意に切り替えることができる。
『女王の布告( クイーンプラークラーメェシャン )』
ランク:D 種別:対軍宝具 レンジ:- 最大捕捉:-
アケメネス朝のキュロス2世の策略により不利な状況に追い詰められるも
「血に飽くなきそなたを血に飽かせてしんぜよう」と布告した。
状況が不利であればあるほど自軍の能力値が上昇する。
友軍や自軍の者が相手に捕らわれている場合、更に補正がかかる。
【Weapon】
細剣、弓、槍
【解説】
前6世紀頃、マッサゲタイ族の女王。楽観的な性格で、多くのものに愛されていたが、その反面敵に対しては攻撃的で激しい気性を見せたという。アケメネス朝キュロス2世からの侵略を受け、見事に撃退した。
キュロス側の豪華な食料や酒を餌に動きを鈍らせて、そこを突くという策略にまんまと嵌って息子を人質に取られるも「我らへの狼藉は不問にするゆえ、息子を離して去れ。さもなくば血に飽くお前を血に飽かせてやろう」と啖呵をきった。
キュロスはむろん耳を貸そうともしなかった。
息子であるスパルガピセスは目を覚ますと自身の失策と恥を悔やみ、自害した。
トミュリスは言葉通りに敵軍を血祭りに上げ、戦死者の中からキュロスの死骸を拾い上げると、「私は戦いに勝ったが息子を捕らえたお前の勝ちである。約束通りに血に飽かせてやろう」と言い、首を切断して革袋に投げ入れたのであった。
【出典】史実
【CLASS】ライダー
【真名】 トミュリス
【性別】 ♀
【身長・体重】160cm・48kg
【容姿】銀髪の髪色に腰くらいまでの長さでハーフアップという髪型をしてる。顔つきはキリッとしており、そこそこ美人。目の色は淡いピンク。黒色のゴシックに近いミニドレスをまとってる。
【性格】自分が正しいと思った方向に進む性格。男女関係なく気に入ったらとことん尽くすタイプ。今回はマスターが気に入りそれ以外のサーヴァント、マスターには容赦なく毒を吐きまくる。
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力D 耐久D 敏捷B 魔力C 幸運E
【クラス特性】
対魔力:B
魔術発動における詠唱が三節以下のものを無効化する。
大魔術、儀礼呪法等を以ってしても、傷つけるのは難しい
騎乗:C
遊牧民の女王であるため、大抵の動物、乗り物なら人並み程度に乗りこなせる。
【固有スキル】
カリスマ:C
軍団を指揮する天性の才能。団体戦闘において、自軍の能力を向上させる
軍略:D
一対一の戦闘ではなく、多人数を動員した戦場における戦術的直感力。
自らの対軍宝具の行使や、逆に相手の対軍宝具に対処する場合に有利な補正が与えられる。
【宝具】
『我が地のョき戦士達( マッサゲタイ・ソルジャーズ )』
ランク:C 種別:対軍宝具 レンジ:1〜40 最大捕捉:200人
弓、短剣、戦斧で武装したマッサゲタイの精鋭隊を場に召喚する。
込める魔力量にもよって数が変動するが、数の大小に関わらず完全な統制下に置かれている。騎兵、歩兵の数や割合は任意に切り替えることができる。
『女王の布告( クイーンプラークラーメェシャン )』
ランク:D 種別:対軍宝具 レンジ:- 最大捕捉:-
アケメネス朝のキュロス2世の策略により不利な状況に追い詰められるも
「血に飽くなきそなたを血に飽かせてしんぜよう」と布告した。
状況が不利であればあるほど自軍の能力値が上昇する。
【Weapon】
細剣、弓、槍
【解説】
前6世紀頃、マッサゲタイ族の女王。楽観的な性格で、多くのものに愛されていたが、その反面敵に対しては攻撃的で激しい気性を見せたという。アケメネス朝キュロス2世からの侵略を受け、見事に撃退した。
キュロス側の豪華な食料や酒を餌に動きを鈍らせて、そこを突くという策略にまんまと嵌って息子を人質に取られるも「我らへの狼藉は不問にするゆえ、息子を離して去れ。さもなくば血に飽くお前を血に飽かせてやろう」と啖呵をきった。
キュロスはむろん耳を貸そうともしなかった。
息子であるスパルガピセスは目を覚ますと自身の失策と恥を悔やみ、自害した。
トミュリスは言葉通りに敵軍を血祭りに上げ、戦死者の中からキュロスの死骸を拾い上げると、「私は戦いに勝ったが息子を捕らえたお前の勝ちである。約束通りに血に飽かせてやろう」と言い、首を切断して革袋に投げ入れたのであった。
てーせー。これでいいかな?
出す気とかないけど>>77のこの妹
「 諦めたりなんてする気ないよ?エリルは最後までやり抜けて見せるから 」
「 お姉ちゃ〜ん、ショートケーキ食べた〜い。つくって、お・ね・が・い? 」
エリル・ミュリエル / 12歳
ノエルの妹。明るくて元気。そして言いたいことはズバズバ言う性格。
ただこれと言ったらこれと真の強さは姉譲りか。諦めが悪く負けず嫌いであり勝つまでそれをやめようとはしない。
スイーツが大好き!
ちょっとレイラかカトレアの掘り下げしてこ
レイラちゃんとか急に出てきたある意味謎キャラだからね
企画
ストーリー
小学5年生の虹花は神音神社の巫女。ある日不思議な狐・空々琉と会い妖魔と呼ばれるのを退治することに…
「 ふふふ、四文字熟女についてなら…って今のは言い間違え!!」 「 妖魔とか見た目怖いし無理ーー!」
神音 虹花
小学5年生。そして巫女。明るく元気が取り柄。よく大人ぶったりしてるけどドジってしまう。
キラキラネームを気にしていたり妖魔退治をさせられたり苦労してる。
「 虹花はやっぱりドジだね… 」「 虹花はどう見ても子供だから」
空々琉( くくる )
狐。人間に化けることができ虹花によくアドバイスをする。
【出典】『黒姫伝説』
【CLASS】セイバー
【真名】 黒姫
【性別】 ♀
【身長・体重】162cm・kg
【容姿】黒髪ロングでさらさらしてる。左目は桜の眼帯をつけてる。黒と紫を強調とした浴衣をきて少し着崩れてるが本人は動きやすいしかっこいいのでおっけー!
【性格】強く凛としてる子。守るべきもののためならなんだってし尽くす。思ったことをなんでも口にしてしまう。
そして勝気で強気。
【属性】秩序・ 善
【ステータス】筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運 宝具
【クラス特性】
対魔力:B
魔術発動における詠唱が三節以下のものを無効化する。
大魔術、儀礼呪法等を以ってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗:C
騎乗の才能。大抵の乗り物、動物なら人並み以上に乗りこなせるが、
野獣ランクの獣は乗りこなせない。
【固有スキル】
【宝具】
『怒黒龍四十八池の洪水(どこくりゅうしじゅうはちいけのこうずい)』
ランク:A 種別:対人(対軍)宝具 レンジ:100 最大捕捉:1000人
黒姫に恋慕する黒龍の寵愛、あるいは呪い。
彼女に危機が迫ると、それに呼応して水害が辺りを取り巻く。
攻撃には水の盾による自動防御として働くが、敵サーヴァントが接近すると洪水などの災害が周囲を混乱に陥れる。
この効果は彼女の思い・意思にかかわらず自動で発揮されるが水が起きにくい場所だと効果は弱い。
またこの宝具によりセイバーは顔に鱗が生え、竜種の属性を帯びている。
【Weapon】刀
【解説】
春、高梨政盛は黒姫と共に家臣を連れて花見に出かけた。盃を上げていると一匹の白蛇が姿を現し、黒姫は政盛に促されて白蛇にも盃を分けてやった。その夜、黒姫のもとに狩衣を着た小姓が現れて求婚する。彼は昼間に姫から盃を頂いた者だといい、その気高く美しい様に、姫も心を惹かれた。
数日後、その小姓は黒姫を嫁にもらおうと政盛のもとを訪ねた。政盛から見ても立派な青年ではあったが、自らを大沼池の主の黒龍であると話す小姓に対し、人間ではないものに黒姫を嫁がせる訳にはいかないと破談にした。それから毎日のように小姓が城を訪ねて来るようになって100日、政盛は小姓に試練を課す。しかしそれは政盛が仕掛けた罠であり、痛めつけられた小姓は正体をさらし、怒って四十八池の水を落とそうと嵐を呼んだ。
黒姫は小姓に酷い仕打ちをした政盛を責め、黒雲に向かって嵐を鎮めるよう叫び、鏡を高く投げ上げた。すると黒龍が姿を現し、黒姫を乗せて駆け上った。洪水で荒れ果てた下界を見て嘆き悲しむ黒姫に、黒龍は許しを乞うた。それから二人は共に山の池へと移り住み、その山は黒姫山と呼ばれるようになった。
他にも伝説の名刀を持って黒龍を退治したなど多くの結末がある。
徐々に埋めてくー。あと話的にすき
なんか攻撃系の宝具増やすか
黒姫は赤王よりかな?
魅惑の美声:B
天性の美声。
男性に対しては魅了の魔術効果として働くが、対魔力スキルで回避可能。
対魔力を持っていなくても抵抗する意思を持っていれば、ある程度軽減することができる。
くろひーちゃんのスキル、こんなんでいいかな?
竜の息吹:C
最強の幻想種である竜が放つマナの奔流。
水流、または毒のブレスを吐く。宝具で竜化するためスキルを所有してる
よし、宝具だけ
『 名刀・高梨黒龍退散黒姫の舞 ( めいとう・たかなしこくりゅうたいさんくろひめのまい )』
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:1 最大捕捉:1人
高梨家に伝わる名刀。
竜種及び水属性に対して特効をもち、対象者は近くにいるだけで全てのステータスがランクダウンし、被ダメージが倍になる。
この剣を抜いている間は水による攻撃一切受けない。
こンな感じ?
「 セイバー・黒姫。妾を呼び出した魔術師はそなたか? 」
「 妾に戦いを挑むのか…存分に楽しませてくれ 」
【出典】『黒姫伝説』
【CLASS】セイバー
【真名】 黒姫
【性別】 ♀
【身長・体重】162cm・kg
【容姿】黒髪ロングでさらさらしてる。左目は桜の眼帯をつけてる。黒と紫を強調とした浴衣をきて少し着崩れてるが本人は動きやすいしかっこいいのでおっけー!
【性格】強く凛としてる子。守るべきもののためならなんだってし尽くす。思ったことをなんでも口にしてしまう。 そして勝気で強気。だが、未だに黒龍のことについて、“自分が運命を狂わせてしまったのではないか?”と悩んでいる。
【属性】秩序・ 善
【ステータス】筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運 宝具
【クラス特性】
対魔力:B
魔術発動における詠唱が三節以下のものを無効化する。
大魔術、儀礼呪法等を以ってしても、傷つけるのは難しい。
騎乗:C
騎乗の才能。大抵の乗り物、動物なら人並み以上に乗りこなせるが、
野獣ランクの獣は乗りこなせない。
【固有スキル】
魅惑の美声:B
天性の美声。
男性に対しては魅了の魔術効果として働くが、対魔力スキルで回避可能。
対魔力を持っていなくても抵抗する意思を持っていれば、ある程度軽減することができる
竜の息吹:C
最強の幻想種である竜が放つマナの奔流。
水流、または毒のブレスを吐く。宝具で竜化するためスキルを所有してる
【宝具】
『怒黒龍四十八池の洪水(どこくりゅうしじゅうはちいけのこうずい)』
ランク:A 種別:対人(対軍)宝具 レンジ:100 最大捕捉:1000人
黒姫に恋慕する黒龍の寵愛、あるいは呪い。
彼女に危機が迫ると、それに呼応して水害が辺りを取り巻く。
攻撃には水の盾による自動防御として働くが、敵サーヴァントが接近すると洪水などの災害が周囲を混乱に陥れる。この効果は彼女の思い・意思にかかわらず自動で発揮されるが水が起きにくい場所だと効果は弱い。
またこの宝具によりセイバーは顔に鱗が生え、竜種の属性を帯びている。発動してもすぐに抑えてしまう。
『 名刀・高梨黒龍退散黒姫の舞 ( めいとう・たかなしこくりゅうたいさんくろひめのまい )』
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:1 最大捕捉:1人
高梨家に伝わる名刀。
竜種及び水属性に対して特効をもち、対象者は近くにいるだけで全てのステータスがランクダウンし、被ダメージが倍になる。
この刀に触れてる間は水による攻撃一切受けない。
【Weapon】刀
【解説】
春、高梨政盛は黒姫と共に家臣を連れて花見に出かけた。盃を上げていると一匹の白蛇が姿を現し、黒姫は政盛に促されて白蛇にも盃を分けてやった。その夜、黒姫のもとに狩衣を着た小姓が現れて求婚する。彼は昼間に姫から盃を頂いた者だといい、その気高く美しい様に、姫も心を惹かれた。
数日後、その小姓は黒姫を嫁にもらおうと政盛のもとを訪ねた。政盛から見ても立派な青年ではあったが、自らを大沼池の主の黒龍であると話す小姓に対し、人間ではないものに黒姫を嫁がせる訳にはいかないと破談にした。それから毎日のように小姓が城を訪ねて来るようになって100日、政盛は小姓に試練を課す。しかしそれは政盛が仕掛けた罠であり、痛めつけられた小姓は正体をさらし、怒って四十八池の水を落とそうと嵐を呼んだ。
黒姫は小姓に酷い仕打ちをした政盛を責め、黒雲に向かって嵐を鎮めるよう叫び、鏡を高く投げ上げた。すると黒龍が姿を現し、黒姫を乗せて駆け上った。洪水で荒れ果てた下界を見て嘆き悲しむ黒姫に、黒龍は許しを乞うた。それから二人は共に山の池へと移り住み、その山は黒姫山と呼ばれるようになった。
他にも伝説の名刀を持って黒龍を退治したなど多くの結末がある。
体重…54キロでいっか
「 ふふ、リーファちゃんって優しいんだね 」
「 私、ずっと憧れてたの 」
ティア
ゲーム内でリーファに助けてもらい友達になる。可憐で心優しい子。だけど誰も知らない情報を持ってたり、ナビゲートを得意としたり正体不明。アタッカー・支援を得意とする。実は……?
訂正。前の設定ちょっと変える
「 ふふ、私はとても物知りなAIです 」
「 エレン様がいればもうどんなものでもハッキングできます!まさしく最強!ってやつ!」
ノイズ
とある研究組織によって生み出されたAI。ただ失敗作として消されようとしたところを逃げエレンたちの元にやってきた。テンションが高く明るいがそれは自分がまた捨てられないようにと思い演じている。
名前/姫路 萩花 ( ひめじ しゅうか )
呼び方/シュウカ
性別/♀
年齢/11歳
容姿/さらさらとしたロングに桜色の髪色。目も髪と同じ桜色で能力を使うと紫色になる。猫耳のついた黒いローブを羽織っていて顔を見られたくないのかフードをかぶっている。水色の編み上げスカート、茶色の厚底の靴を身につけている。
性格/寡黙で引っ込み思案。「他人が嫌い」と言ってるがそれは小さい頃、色々な人に身勝手に振り回された事が原因。たまに辛辣な物言いをするが団員には心を開いていている、ただどう接していいかがわからないだけ。美味しいもの、可愛いものが大好きでよくそれにつられてしまう。甘える事に慣れてないため甘えたくてもどう甘えていいかがわからない。
能力/目に物を言わせる
相手を怪我させたり精神的に傷つける事ができる。ただ本人は誰かを傷つける事が嫌いで小さい頃のことを思い出すので暴走や余程のことがない限りは使わない。
備考/一人称 「 私 」二人称 「 貴方 」「 呼び捨て 」「 〜さん 」
昔は大きな家の子だったらしい
今日からネロちゃま達がアニメで動くからcccも放送してほしいということでアルターエゴつくろ←関係なくね!?
「 私はアルターエゴです 」
「 は?サーヴァント?私は超えてみせる。無様に這い蹲ってて 」
アルターエゴ。口が悪く自己中。サーヴァントを越えようとしてる
虹。私はそれを見てると人間を思い出す。笑って泣いて喜んでぶつかって……。一人一人輝いてる。物語がある。
「 私も…混ざりたいな…。あの輪の中に 」
電子空間だろうとみんな生きている、楽しんでいる、“ゲーム”という“現実”を生きてる。
許されないかもしれない“造られた”私が人になりたいということは
でもそれでもいい、人みたいに笑って泣いて喜んでぶつかってみたい。
だから私は決めたのだ。人になろうと…。偽りの形でも私にとっては幸せなのだから…。
「 あの言葉… 」
設定はできているはずだ。一言言えばいい、緊張してして胸が高鳴る。ここから私の物語が始まる……。
「 リンクスタート! 」
私の意識は薄れていった。
もう一人、キャラ出そうかな?
小悪魔系の子
能力者→モデルをやってる
能力なし→自称シュウカの姉的存在
男の子も作りたいけど女の子の率もあるよね
モデルにしとこ
名前/和名で
呼び方/ニックネーム
性別/♀
年齢/10歳以上
容姿/完璧設定無し。目の色の変化はここにかいてください
性格/常にテンションが明るい。でも腹黒くあざとい。自称・小悪魔系アイドル。
能力/被らないようにご注意ください
備考/一人称、二人称
とりあえず気まぐれにつくってこ
気まぐれであり底が見えない。口では“仲間なんてどうでもいいしいつでも切り捨てられます♪”となんて言ってるが実は心の中では仲間を大事にしている。
名前/和名で
呼び方/ニックネーム
性別/♀
年齢/17
容姿/完璧設定無し。目の色の変化はここにかいてください
性格/常にテンションが明るい。でも腹黒くあざとい。自称・小悪魔系アイドル。
気まぐれであり底が見えない。口では“仲間なんてどうでもいいしいつでも切り捨てられます♪”となんて言ってるが実は心の中では仲間を大事にしている。
能力/被らないようにご注意ください
備考/一人称 「 私 」 「 名前 」二人称 「 〜さん 」「 呼び捨て 」 「 あだ名+さん 」
目を写す
相手の個性や能力をコピーして自分の能力にすることができる。ストックは3本まで。
ただ、コピーしてもそれを最大限に発揮できなく小さな力しか発動しない。
力を使いすぎると気分が悪くなる
「 これは戦い。勝つか負けるかどっちか。ま、僕は負ける気なんてないけどさ 」
名前/
年齢/ 16歳
性別/ ♂
身長&体重/
性格/ 我儘で生意気。大人びた性格で比較的におとなしい。魔術師としての誇りを持っててどんな困難も諦めずに立ち向かおうとする一面も。サーヴァントに対しては興味ないそぶりを見せるものの心配したりしている。
容姿/
備考/( 魔術回路の数、令呪の位置。それ以外に何かありましたら。 )
得意な魔術/( オリジナル可、オリジナルの場合説明も。 )
起源/( オリジナル可、オリジナルの場合説明も。 )
自信の拠点/( 各陣営の拠点。 )
召喚したサーヴァント/
聖杯にかける願い/
性格こんなでいっか。ちまちま埋めよ
願いは私利私欲じゃなくて根源にいたることでいっか
「 これは戦い。勝つか負けるかどっちか。ま、僕は負ける気なんてないけどさ 」
名前/
年齢/ 16歳
性別/ ♂
身長&体重/
性格/ 大人びた性格で普段は大人しい。けどまれに我儘で生意気。魔術師としての誇りを持っててどんな困難も諦めずに立ち向かおうとする一面も。サーヴァントに対しては興味ないそぶりを見せるものの心配したりしている。
容姿/
備考/令呪の位置は右手と甲。魔術回路は 本
一人称は「 僕 」二人称は「 貴方 」「 呼び捨て 」
得意な魔術/( オリジナル可、オリジナルの場合説明も。 )
起源/( オリジナル可、オリジナルの場合説明も。 )
自信の拠点/自身の家のお屋敷
召喚したサーヴァント/
聖杯にかける願い/根源にいたること
キャスター作ってみるとして誰にするか…
とりあえず女の子にはしたい…卑弥呼とか?
アーサー王伝説のヴィヴィアンとかいいかも!←
召喚…まぁ…でき…る?
悩む…
とりあえず悪女系かそれ以外か…
キャスター、妲己にしよ
「 妾は戦いなどどうでもいいのじゃ。ま、すべては思うままに…じゃがな 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/
性格/ 目的のためなら手段を選ばない。好き、もしくは気に入った相手には興味を示し笑みを見せるがが他は残酷だったりどうでもいいなど思ってる。ある意味玉藻に似てる((
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 筋力 耐久 敏捷 魔力 幸運
宝具『()』( 読み方必須。 )
ランク. 種別. レンジ. 最大捕捉.
クラス特性/
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
さまざまな人を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
なんか調べてみたらザ・悪女感すごい…とりあえず玉藻との関係は謎でいっか…
こんな感じでいっか
バランスよく決めていこう
玉藻てき面がなくてバリバリ悪女でいこ。で、宝具は砂の城とか庭園をだす…みたいた?ようするに蝉様
宝具『()』( 読み方必須。 )
ランク. 種別.対軍宝具 レンジ. 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
宝具『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.EX 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
こんな感じでいっかな?
「 気に入った。妾のものになるが良い 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/
性格/ 気まぐれで面白いことが好き。だけど目的のためなら手段を選ばない。残酷な面も。
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 EX 筋力 E 耐久 E 敏捷 C 魔力 C 幸運 B
宝具 『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.EX 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
クラス特性/
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
さまざまな人を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
他にも拷問とかここにはかけないくらい残酷なことをしてる。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
>>81、ifでだそうかな…
でもシリアスブレーカーになっちゃう…
シリアルになっちゃう…
まぁ考えよ。
宝具、Aにしとこ
「 気に入った。妾のものになるが良い 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/ 164cm/62kg
性格/ 気まぐれで面白いことが好き。だけど目的のためなら手段を選ばない。残酷な面も。
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/ 丈の少し短い黒と紺を基調とした着物を羽織ってる。スタイルが良い。髪は紫。サイドをひつじヘアの編み込みをしてる。目はオレンジに近い黄色。ピンクのリボンをつけてる。
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 A+ 筋力 E 耐久 D 敏捷 C 魔力 C 幸運 B
宝具 『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.A+ 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
クラス特性/
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
さまざまな人を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
他にも拷問とかここにはかけないくらい残酷なことをしてる。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
道具作成:D
魔術的な道具を作成する技能。
陣地作成:C
魔術師として、自らに有利な陣地を作り上げる。
小規模な”工房”の形成が可能。
「 気に入った。妾のものになるが良い 」
出典/ 史記 殷本紀
CLASS/ キャスター
真名/ 妲己( だっき )
性別/ ♀
身長&体重/ 164cm/62kg
性格/ 気まぐれで面白いことが好き。だけど目的のためなら手段を選ばない。残酷な面も。
どんな時でも余裕の笑みを崩さず、まわる頭脳を使い他人の心理を読み取り思うがままに操ることが得意だという
容姿/ 丈の少し短い黒と紺を基調とした着物を羽織ってる。スタイルが良い。髪は紫。サイドをひつじシニヨンをしてる。目はオレンジに近い黄色。ピンクのリボンをつけてる。
属性/ 混沌・悪
ステータス/宝具 A+ 筋力 E 耐久 D 敏捷 C 魔力 C 幸運 B
宝具 『 妾の愛しき楽園 』( チェウォーアイラユェン )
ランク.A+ 種別.対軍宝具 レンジ.1~99 最大捕捉.1000人
妲己のためにつくられた離宮や庭園を召喚する
この中は彼女の有利に動き、ステータスなどが強化される
クラス特性/
陣地作成:C
魔術師として、自らに有利な陣地を作り上げる。
小規模な”工房”の形成が可能
道具作成:D
魔術的な道具を作成する技能
固有スキル/
呪術:B+
ダキニ天法の亜種。
権力者の寵愛を得る法(女性用)に特化しており、
誘惑の術を最も得意とする
魅了:A
帝辛を魅了させた美貌。
魔性の美貌により、老若男女を問わず対象の精神を虜にする。
ここまでくると魅惑ではなく魔術、呪いの類である。
対魔力で抵抗可能だが判定次第
weapon ( 武器 ) /自分のスキルで作った短剣
サーヴァントについての解説/
妲己は中国二番目(発見されている王朝の中では最古)の王朝・殷最期の王・紂王の妃である。
帝辛に寵愛され、末喜などと共に悪女の代名詞的存在として扱われる。
基本となる『史記』殷本紀では、帝辛に寵愛され、妲己のいうことなら、帝辛は何でも聞いたという。
賦税を厚くして鹿台に銭をたくわえ、鉅橋に粟を満たし、狗馬・奇物を収めて宮室いっぱいにしたなどいろんな話がある。
他にも拷問とかここにはかけないくらい残酷なことをしてる。
比干が「先王の典法をおさめずに、婦人の言を用いていれば、禍のいたる日も近いでしょう」と諫めた。
すると、妲己は「聖人の心臓に七つの穴があるとわたしは聞いています」と答え、比干の心臓を取り出させて観賞した。
紂王がじ、さつすると、妲己は武王によって首をはねられ、小白旗に掛けられた。
「紂を亡ぼす者はこの女なり」と評論された。
一説では玉藻前と同一人物とされてたり「人間」だった本物の妲己をさつ、害して乗っ取ったとも云われている
備考/一人称は「 妾 」二人称は「 そなた 」「 呼び捨て 」「 マスター 」
月姫作品はだいたい繋がってる…でいいよね。
小説でもそれを漂わせておこ
きっとこのまま何事もなく過ごすんだろう…ってそう思ってた。そう、この日までは…
「 いってきます 」
玄関をそう言って駆け出した私、神音虹花。
こう見えて神社の巫女さんやってます。小学五年生…だけどお姉さん!
今日も朝早く起きて滝修行をこなして…
「 うん、完璧 」
頬が緩んできちゃうな〜
とりあえず一話の最初考案。
学校の様子書くのは後にしたいから帰り道からはじめよっか
ボカロパロしたい…砂の惑星とか?でもやろうと思ってたのが悪ノ娘なんだよね…
アンジュの秘密かいてこ
♡「 契約…ですか。私はどんなお嬢様でも大歓迎です。ただ、こんな私で宜しいのなら…ですか。 」
名前 /
性別 / ♀
学年 / 高2
容姿 / 金髪蒼眼
性格 / 常に凛とした空気を晒し出している。執事としてのルールを重んじており生真面目な性格。幼い頃から執事として色々と教えられてきたのか、冷静沈着であまり物事に動じない。どんな時も主人優先で主人が良いのなら自分はどうなってもいいとの事。
学科 / 執事科
備考 / 一人称 「 私 」稀に「 僕 」二人称 「 貴方 」「 貴方様 」「 ○○様 」「 呼び捨て 」
♡「 契約…ですか。私はどんなお嬢様でも大歓迎です。ただ、こんな私で宜しいのなら…ですか。 」
名前 /
性別 / ♀
学年 / 高2
容姿 / 金髪の短髪。癖がなくサラサラしてる。昔は長髪で結んでたが邪魔なので切ったとの事。
目はぱっちりとしており蒼目。全体的に高貴感ある印象。制服は真面目故かきっちり着用しており着崩れがない。
性格 / 常に凛とした空気を晒し出している。執事としてのルールを重んじており生真面目な性格。幼い頃から執事として色々と教えられてきたのか、冷静沈着であまり物事に動じない。どんな時も主人優先で主人が良いのなら自分はどうなってもいいとの事。 又、努力家でもあり出来ないことは出来るようになるまでするなど芯が強く一面も。
学科 / 執事科
備考 / 一人称 「 私 」稀に「 僕 」二人称 「 貴方 」「 貴方様 」「 ○○様 」「 呼び捨て 」
家が代々執事職をしてて後継がいなかったため責任感を感じ男装し執事としての振る舞うように。
♡「 契約ですか。私はどんなお嬢様でも大歓迎です。ただ、こんな私で宜しいのなら…ですか。 」
名前 / シエル・ローゼン
性別 / ♀
学年 / 高2
容姿 / 金髪の短髪。癖がなくサラサラしてる。昔は長髪で結んでたが邪魔なので切ったとの事。
目はぱっちりとしており蒼目。全体的に高貴感ある印象。制服は真面目故かきっちり着用しており着崩れがない。
165cm
性格 / 常に凛とした空気を晒し出している。執事としてのルールを重んじており生真面目な性格。幼い頃から執事として色々と教えられてきたのか、冷静沈着であまり物事に動じない。どんな時も主人優先で主人が良いのなら自分はどうなってもいいとの事。 又、努力家でもあり出来ないことは出来るようになるまでするなど芯が強く一面も。
学科 / 執事科
備考 / 一人称 「 私 」稀に「 僕 」二人称 「 貴方 」「 貴方様 」「 ○○様 」「 呼び捨て 」
家が代々執事職をしてて後継がいなかったため責任感を感じ男装し執事としての振る舞うように。
家事が得意で手先が器用
とある日のこと。
身が縮こまるような寒さから一転、暖かな日差しや小鳥のさえずりが聞こえだす季節…なのだがどういうわけか外は土砂降り。不吉なものを感じてしまう。
窓を見ると流星のようにつたう雨粒。
( ジュリア様とジュラ様、雨に濡れてないかしら? )
ついついため息をついてしまう。気分を紛らわそうと紅茶を入れよう、そう決めた。
「 あれ?リリル。紅茶でも飲むの?」
「 はい。アルス様も良ければ… 」
「 じゃあお願い 」
( 今日は……オレンジペコでいっか。 )
茶葉を入れ、蒸らす。特有のいい香りがふわぁと広がっていく。やっぱり落ち着くには紅茶に限る。
先程の不安はいつのまにか消えてしまっていた。
「 それよりさ、ジュリアとジュラの親を見たことないんだけど… 」
「 はい? 」
声が裏返ってしまった……。別にやましい気持ちも秘密もない。ただあの2人には特殊な事情があるのだ。
まぁアルス様には言うべきなのであろう。この方ならきっとわかってくれるはず…。
「 こほん…此処からは真面目な話になります。皆んなにも話してない事情です。2人がどんな正体だろうが受け止めてくださいますか? 」
「 え…あ、うん 」
ティーカップをそっと置く。高鳴る胸を抑えるよう深呼吸をする。
( ……ずっと話さないのもタチが悪いわ )
「 2人は…… 」
「 魔法で作られた人形…魔法人形です。」
「 は…? 」
アルス様から力がするりと抜け落ちる。まぁ無理もない話だろう。あの2人は“人間みたい”に動いてるから。
それも色々と訳あっての事だが…。
「 人が…神の真似事をして作ったのです。」
なんて愚かなのだろう、私はこの事を思い出す度に思ってしまう。怒りで全身の隅々までどうにかなりそうだ。
「 お2人は成功作として扱われて来ました。けど私の主人の魔法使いが逃したのです。それでこのお屋敷で暮らして、主人に呼ばれてしばらく離れてた間にお2人は貴方様と出会ったのです。
「 酷い…。作ったって…。 」
「 でも貴方と会えてジュリア様達も嬉しいと思います。それにスタンやいちごという大切な友達にも出会えました。きっと後悔はしておりません。ただ、これからも仲良くしてくださいね。 」
「 もちろんするよ。 」
「 なら良かった……。」
胸がポカポカしてきた。皆んな、私の大切な家族の様な存在になのだろう。これからも私は幸せに暮らしたい。その一心だ。
ふと雨の事を思い出し窓を見るといつのまにか虹が出ていた。雨粒も太陽に反射してキラキラと光を放っている。
( なんて美しいのでしょう… )
思わず笑みが溢れてしまう。
「 ただいまー! 」
「 遅くなった… 」
玄関からは2人の声だ。私とアルス様は咄嗟に顔を合わせ微笑み合う。そして日が差す玄関へと向かっていくのだった。