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誰か「良いレストランが」
オレ「火曜の夜で決まりだな」
>>548
オレ が可愛いのう。
いや、むしろふとした拍子にチラッと現れる匿名さんがかわいいよね!
遂にオールしてやった。
はああああああああああああああもう無理。
頭回らないわ。寝るわ。
今日はちょいと、旅ってきたぜ。
道無き道……というものをな。
丘と川と山を越え、ただひたむきに、秘境を目指す。
そして見つけた、石ころと木の枝。
我が道を進んだその先にはね、そう、何も無かったんだ。
なにもね。
まあぶっちゃけ良いものも見付けたには見付けたんだけど、採っちゃだめみたいな。
今日は珍しくもう何も予定が無い。
‥そして油断が生じたという非情な現実‥ッ!!
>>558
油断っつかぶっ倒れて寝てたけど。
あんまり寝ないで生活してると寿命って縮むんだってな。
どうせ努力実って売れ出した頃にしぬんだよ。
めっちゃだる。趣味でこんなもんやってらんね。
結局オレにあるのは余計なものだらけなんだよ。
もう仕事だけしてような。
何だか‥やさぐれた感じになってるし;‥
>>562
あ、よく分かってるじゃん。
別にこんなの本気で言った訳じゃないということを。
ただちょっと気が立ってただけだから今はもう大丈夫。
よく聴くと2ndアルバムより「Jihad Ep」の安心感。
リアルにリンクしたマジレスすると、吹き矢然り注射然りということで、針系のそれを喰らわざるを得なくなったら当然喰らうまで散々抵抗するし喰らった後も1時間はヤバい精神状態に陥ります。
ま、リアルに一番ヤバかったのは……例の、健康診断のあれだけどな。
あれ、前スレで書いたっけwww
最近ビール飲んでねえな。
しかも吹き矢とかいうものがゴム鉄砲的な玩具じゃなくガチな武器だったという誤算。
生活そのものは難しいことなど何も無いんだが、単純に頭ん中と皮膚の下が空っぽということだ。
エネルギーも発想する力も、寝て補充すれば良いんだけの話なんだけど、なんか、ゆっくりとした作業が延々と連なってる感じ。
まあ暇な時間と本来あるべき睡眠時間を削ってアルバイトしている訳なんだけど、まあ暇な時間だった部分が徐々にバイトへ避けなくなってきたので、まあバイトを減らせば済む話なんだがまだギリギリいけんでしょみたいな。
さらに睡眠時間を削れば大丈夫っしょみたいな。
実際に危なくなる瀬戸際を見極めて、サッと身を引けばそれまで頑張った分かなり余裕が出来、それが、自由な展開が必要となってくる時期と多分重なる筈であるという計算。
オレは今まで何かとちょこまかとした計算で生きてきたんだけどその計算が解を導いたことなど一度も無い。
だが今回は大丈夫だと思う。向こう三年間を公式に落とし込んだんだが、今までアンラッキーが続いていた分のラッキー要素「記号:∞」が各所に散りばめられている。
内なる叫びや魂の燃焼率で、我が誇り高き戦いのロードを邁進してみせようぞ。
何一つとして無茶ぶりも難航も罰も無く、ただ引き伸ばされた時間が、ぐんぐんとあっと言う間に過ぎていく。
やたらと謎めいたコミュニティーに引き込もうとしてくる有象無象との接触や、興味の湧かないイベントへの強制的な参加も無く、ただ、自分が面白い人生を歩むために必要なことへの理解を日々深めている。
ただそれだけの毎日。今が過去現在で一番幸せな時かもな。
「何をやってもどうせ無理」などという感情はかなりある。
だが、何もかもが無理だったとしても、何もしないで生きているのは嫌だ。
面白いと感じるもの位はやっていたい。
しかしそれによって人にあらぬ迷惑が掛かることはせめて避けなければならない。
そこはもっともっと気を付けないとな。
オレはその場の感情にすぐ左右されるから危ない。人のことも顧みない。
それはどうにかしたいけど、仮に訓練として人と関わっても、それで関わった人の方が大変だ。
正直なところ、少ない友人達と、友人同士らしく関われてさえいればとても安心してしまう。
それ以上のコミュニティーを求めることに対して物凄い面倒さを感じる。
ある組織へ入るのは必然だが、口数少なくしていたい。
人をちゃんと人と認識する以上のことなどデラックスどうでも良い。
味方に付けたい人間、自分に必要な人材、そういったものは理解出来る。
でもがむしゃらに求めない。
ただ、挨拶してそれで終わり。
なんとなく気が合えば世間話をして終わり。
なんかそれだけで生きちゃってる。
そして自分に対して嫌悪感はあっても羞恥感が無い。
なんだかんだで、自我の浮遊感を捉え掛けている。
心の底から、誰に何と言われようと「私は自分のやりたいことしかやりません」と宣言出来るようになりたい。
そのために切り捨てなければならないものは多い。
どうしよう、大丈夫かと、ふと感じる馬鹿みたいな悩みに、これ以上無い程の下らなさが帯びる。
結局、どうするのかなど、公式を作るまでも無く未来に応えがある。
一歩踏み出した先が応え。
解が有ろうが無かろうが、空気が何かしら応えてくれる筈である。
せめてもうちょっと高度な生き方をする……という道は選べなかった。
馬鹿なのだからしょうがない。
副業のバイト先に男子・女子高生・男子・女子大生が何十人も居て、その内の誰かに駅前や図書館で会っても実際分からないっていうこと……。
なんか向こうは気付いてるようなんだけど。
そもそもお互いに気付かなければ話には上がらないから問題無い訳だけど。
そろそろ「チャルチって誰にも気付かない野郎だな」とか言われそう。
同い年以上なら多分気付くんだけど。
よく考えてみたらやっぱり男子は覚えてた。
一番覚えられないのは普段関わることの無い接客側の女子みたいな。
因みに接客側の男子は目立つ人で固まってるから分かる。
私的には子供時代も現在も楽しいと思う物による楽しさの度合いは大体同じだな。
むしろ今は昔より高度な楽しみを求めようとする余り、楽しみとは別に苦しみが付き纏ってくることだって多々ある。
しかもその苦しみは全く楽しいと思わない。
ただ単純に、次の瞬間訪れるであろう未来に夢を抱き快感を得ているだけ。
昔はどんなに技術不足であっても構わなかった。
だが今は、より高度な技術による結果が必要。はっきり言って怠い。
基礎の勉強も何もせず本当に好き勝手やっている作曲と絵画が気楽過ぎる。
ただし、その分大きい口は叩けないんだけどね。
勿論頑張って基礎を積み重ね高見を目指せば目指す程に勉強すること自体が楽しくなることなんぞ経験で分かってるし、仕事そのものがそんな感じなんだが、それでも作曲と絵画に関しては勉強をやらない。
それはただ、子供の頃深いことなど考えず積み木やドミノで遊んでいたような感じと同じ具合。
プラモデルを作るのが好きという人だって、独学する人・余計な思慮は無くただ作る人・むしろプラモのパーツまで作り始める人……など色々居そう。
一見、一番プラモ愛に富んでいるのは最後者だと思えるかもしれないけど、実際にはどの人だって同じくらい自分の楽しみに従順なのだ。
プラモデルの楽しさは、プラスチックを組み立てる作業そのものよりも、リアリティの追求にあったのか。
そういう考えは確かに多少あったけど、自分はむしろ、ひたすらパーツを組み上げることへの集中力・単調な没頭感に快感を覚えていたんだよな。
研究とかは割とどうでも良いみたいな。
頭は使わず単調な手作業のみで、より良いクオリティを目指すという感じ。
それにしても。
あーあ、また自分の考えや行動を中心に物事喋っちゃってたのか。
なんなんすかね。やっぱナルシストなんすかね。
自分の場合、イメージや偶像を結晶化させる手段としてはミシンや音楽、○○(極秘)、△△(極秘)、がある。
プラモデルの場合、あくまでも完成品が見えてるから、ぶっちゃけるとオリジナル要素はほぼ無い。
より本物感を出すというそれも楽しいには違いないんだけど「やっぱ自分の手に掛かるとこうなっちゃうよな」っていうベクトルの楽しさへ、より巨大な快感がある。いや、オレが勝手にそうなだけなんだけど;
自分は趣味の場合大抵それだけでやってるんだけど、要はそこに研究や勉強も加算されたものが仕事となっている。
なんか最近のプラモデルって「刃先でパチン、ヤスリでなめす」作業が要らないらしいという情報。
頭を使わず高クオリティを目指すという意味ではその作業がめっちゃ楽しかったのに、なんか今その作業が無かったりするらしいんだよね。
マジかあ、みたいな。
パチンして削りたいな。
そうそう、プラモや一般製品としては「ばり」ってまずいんだけど、ある種の作品においてはそんな「ばり」があることで面白くなったりする。
まあなんて言うのか、そういう着眼点というものだな。
極端な話だけど、ばりだけで何かを構成しても良い。
例えば9割のバリと、見え隠れする1割の本体みたいな。
なかなかワロリンヌな構成だと思う。
何だろうなあ。
堪らなく好きなものをそのまま組んだり、或いはそのまま真似るってことは無いな。
表現の元となる要素はもっと大きな括りの中でとっかえひっかえパターンを組むよ。
自分はな。
例えばの話、物語の構成素材としてそれらを個別に模倣する練習を重ねるというのは間違い無くあるよね。
ただ、それらをそのまま思いの結晶として出すとなるとなんだか疑問が生じる。
仮にプラモデルという括りで考えると、誰しも目指す点がリアリティの追求という方面へ同じならば、ある一線を越えるその客観的な視点が軒並み揃っているのだと感じる。
いくら研究を重ねたところで、結局は提示された設計図通りみたいな。
それはプラモという括りにおいて良いことではあるんだけど、仮に「これは考え抜いた末のオリジナリティです」とか言ってバリだらけだったりめちゃくちゃなペイントを施した作品には仕上げられないよね。
まあ「これはプラモであってプラモではない」とか「これはプラモを使ったアートである」とか言えば可能だけどさ。
つまりプラモへ情熱を注ぐということは、イメージの実体化よりも、羨望の対象を自分の中に消化する一環という想いが強いんじゃないのかな。
決してイメージの実体化ではなく、憧れを手中に収めるという感じ。
イメージっていうともっとこう、頭の中にある朧気なものだよね。
プラモの場合はデッサンと似たようなもので、答えが視界に入っているからこそ成り立つものだよな。
まあサビさんは、プラモという枠組みを越えたもっと核心的な話の中で「イメージ」という言葉を使ってるから別に良いんだが、なんだか考え始めると色々気になり始めてしまった。
リアルのオレはナルシストとは見られていなかったことが判明。
しかも、掴めはしないけど超分かりやすい人間だなどと言われオレのガラスのプライドに1.5cmの石粒が叩き付けられた想いだわ。
オレはナルシスト=強いんだ。
その筈なんだ。
昼間、重要なことをしている最中に寝落ちしてしまった。いや3分位なんだけど。
ここ2週間位、昼間、30秒とか10秒とか1分とか自然に寝てるっていう現象が増えてきてる。
かと言って夜間バイトに行けない程疲れてる訳でもない。
おかしいっすわ。こんな生活間違ってる。
毎日必ず昼間はうつらうつらするなんてそんな馬鹿な生活をする必要なんて無い筈だ。
ホントこんなのって無いよ。
数年後の安定した給料を決めるために必要な基礎中の基礎を取り込む、一番最初の重要な時期なんか片手間アルバイトは減らしてなんぼだろ。
後々確実に生き残るため、もっと重要なことを沢山やらないといけなんだよな。
マジ、テっちゃ眠いんだけど(テラめちゃくちゃ)。
今日何やるんだっけ。
お茶飲んでたら紙買うの忘れたかも。
やりたいことに従事している。そのためにもっとお金が必要だからバイトもする。
やりたいことをやるためにバイトしてるのに、バイト疲れした結果、やりたいことをやりながらうつらうつらしてたら、つまり昼間うつらうつらするためにバイトでお金を稼いでいるというとんでもない事態に陥るね。
それこそ、一番無駄な人生になるみたいな。
バイトで稼いだお金をやりたいことに繋げているのにやりたいことに全く集中出来ていなかったら、つまり、稼いだお金や確保した時間が何になる訳でもなくただ消えていくだけというやば過ぎるトリック。
例えば、大学の授業料を稼ぐためにめっちゃバイトして授業料を払ってるは良いけどそれで疲れちゃって大学行ってないみたいな。
結果、勉学は愚かバイトして稼いだお金すら残らないみたいな。
しかもバイトアンド就寝で時間すら残らないみたいな。
またそんな同じ間違いを犯すのだけは勘弁。
でもだめなんだよな、どっちもやらないと。
どうすれば良いんだろう。
あんなにお金貯めたのに、計算だとすぐ無くなっちゃう。
一切バイトしないと二年も保たないと思う。
それまでに成果を上げていかなければヤバいんだが、でもバイトもそこそこやってかないとホント色んな意味で尽きる。
どうすっかな。
因みに今はバイトの休憩中。
普通に仕事をし、結婚なんかすれば、お金は家に消えるけど、帰宅すれば暖かい空間がある。
家族で助け合えれば総合的な結束力も付与される。
1人でお金をかせぎ、自分に昇華するということは、何かと気を使ってくれたり間違いを指摘してくれる人も身近に居なくなる。
つまり、己の真なる強さやチートを掴むための固有能力が重要という訳だ。
オレならそれが出来るけど、やっぱこうして多少は悩むよな。
喉涸れ……なかった。
微妙なラインでお客さん引いて良かった良かった。
明日も朝のスタンバイからバイト。
どうしてくれる。
もうこの先もずっと休日というものが無くなってしまった。
だが問題など無い。
考えてみればバイト先に「この日はシフトに入れません」と言えば普通にそこが休日となるからねえ。
まあ休日というか何というか、普通にバイトは休みたければ休めるし。
ただ、ギリギリまでは頑張ろうというだけで。
結局オレは人並みに物事を両立させていくことすらままならない弱者であり、そんな人物がやりたいことをやろうなどとほざいたところで笑い話にもならない。
それなのに、どうしても好き勝手なことしか出来ないオレなんかは、仮に何を成そうが、オリンピックで金メダルを取ろうが、人に偉そうな説教など出来る立場なんて得られないのだ。
そこのところは良く理解しておかないと、まともさすら失わされる。
別に、表層や発想が多少変な人間であることは悪いことじゃない。
ただ、根のまともさを忘れてしまったなら、いかに取り繕った人間でも価値は無い。
御大層に偉そうなことを言ってしまう己の脆弱性こそが恥。
今、身体は痛くない。指先もまだそんなには痛くない。でも頭の中が疲れた。それが物凄くむかつくんだわ。
座りながら寝るといつも凄い嫌な夢見るんだけどなんなんだよ、おい。
何もかもが全然終わんないし本格的に何も感じなくなってきたわ。
物事って出来そうで出来ない内が一番イラつくんだけど、もうそういうの超したわ。
だからもう寝るわみたいな。
周りがみんな技術者ばっかりで自分だけ常に置いて行かれてるこの現状が果てしなくやばい。
もうやばい。
実はそういうのが嫌いで最近ずっと怒りっぽくなってるのがやばい。
いけると思ってたものが実は絶妙に難しくしてけっこう進まないっていうのも嫌だ。
当然、いくらでも時間があるなら嫌な感情なんて湧かないんだけど、要は何もかも全てが足りてないし満たされてないしそれなのに手も足も頭も動いてくれないしもうどうしようもない。
ハートランドのスペード校を壊滅一歩手前まで陥れたアカデミア最恐のタッグデュエリスト「タイラー姉妹」
正直、カイト1人で事足りると思う訳だけどwww
都合悪くレジスタンスから去ってしまっているっていうねww
だがまあ、Arc-Vオリジナルのアカデミアキャラ相手だとソラ戦にせよデニス戦にせよ、黒咲の見せ場という感じで問題無く勝利してきてるから今回も黒咲がなんとかしてくれる筈だと思いたい。
しかし姉妹キャラでどっちも勝ち気クールとかね。
(味方の)明日香も勝ち気クール、柚子もセレナも勝ち気クール、真澄も勝ち気クール、主人公の母でさえも勝ち気クール。
女性キャラ勝ち気クール多過ぎるだろ。
しかもデュエルが強い男性キャラも割と勝ち気クールが多い(黒咲、ジャック、カイト、エド)。
最早名前からして勝ち気クール。
タイラー姉妹がソラみたいにビルの破片駆け上がったり異常なアクロバティック見せたら笑うわ。
Arc-Vはアクションデュエルが売りなんだからどんどん面白いアクションしろよwww
タイラー姉妹、倒されるの早過ぎるだろwww
満を持した登場回で圧倒的な実力を見せたかと思いきや、次週には主人公と黒咲さんに倒されるとか。
「凄かった……」じゃねえよww
一瞬で主人公のエンタメデュエルに感化されんなwwww
最恐姉妹じゃねえのかよwww
そして現れる、不敵な笑みを浮かべたアカデミアの精鋭部隊オベリスクフォースwww
お前らいくら集まったところでモブだから主人公勢には勝てないだろうがwww
何度も何度も性懲りも無く!
おいっ
難民で一体何が起こっているんだおいっ
ネタか?
難民に軽くかつての避難所っぽい空気を感じるのは気のせいですかね…
619:RCJ◆40g:2016/06/09(木) 08:04
さあ…。まずかつての避難所っていうのが分からんのでなんとも。
あらら
621:RCJ◆40g:2016/06/12(日) 20:35
或るライブにて、なんか内輪っぽい感じな雰囲気の人が割と居てメンバーに話し掛け辛かったんだけど、やっぱサイン欲しかったわ。
ちゃんとグイグイいっとくべきだったわ。
なんかそろそろ風邪引くかなあとか思いつつも全く風邪にならないオレは結局のところまだ甘いのかな。
不意に「お?ちょっと身体がだるいぞ」とか思っても半日位したらだるかったこと自体忘れてるんだよな。
身体が頑丈になったのは間違いないんだけど、まだまだ追い込みが足りないのかな。
なんか1回位自分を追い込み抜いてぶっ倒れてみろみたいな風潮とか偶に聞くし、自分だってかなり睡眠削るしかない生活になってから1ヶ月半程度経つけど別にぶっ倒れはしないんだけど。
いつの間にか寝落ちしてることはあっても体調崩してぶっ倒れないんだけど。
まあ何が起こるかは分からないし極力車は運転しないようにしてるけど、なんか別に大丈夫じゃねっていうか。
明日は車使うわ。
オールとかしても別にって感じなんだけど。
その次の日二時間しか寝てなくてもまあ実際大丈夫だったし。
若い内ってどんだけ寝ても眠くなるらしいけど、ホントかよって思うわ。
遠い宇宙で次元の裂け目に遭遇した夢見たわ。
体感で10秒位という超短い夢だったwww
レンタル中のCD20枚を半分消化したんだけど、個人的に良かったのはこの5曲だけだった。
■HMP (ゼブラヘッド)
■WE'RE ALL TO BLAME (SUM41)
■Misery Business (Paramore)
■Strike of the Ninja (Dragon Force)
■CROWNS -CAN YOU SEE ME NOW?- (t.A.T.u)
いづれも最高過ぎたかと聞かれると実際そこまでの好みではない。
後半10枚に期待。
話題になっているメタルバンド「Born of Osiris」と「Blessthefall」も新作枠で2枚借りたんだけど好みではなかった。
蒼鳥さんが言ってた「ソナタアークティカ」はまず1stアルバムを借りてみたけどまあ好みかどうかだと好みではなかったかな。
何だかんだ言ってるけど、結局一番しっくりくる音楽ジャンルはメタルでもなくポストロックでもなくドラムンベースなんだと思う。
ダブステップは未だにあんま好きじゃないけど、実際メタルを聴き始める以前から何となく調べてたドラムンベースが性に合ってる気がする。
理由としては、まずハイテンポであることにより過ぎ去った音が気になり難いので余計な雑念は元より音への研究じみた思考も他ジャンルと比べて起こり辛いので気持ちがラクになるからという感じだな。
純粋なドラムンベースだと「Mass Effect」と「Recepter」が今の所二強。
クール・クーラー・クーレストの三拍子しかない、つまりクール以外の何物でもない二曲。
そしてそれに次いで「Sounds of Life」がやはり強いというのは未だに変わらんな。
「Fact」「AEROSMITH」「THE OFFSPRING」「Drop's (日本の新鋭でガールズブルースロック)」「GUNS N'ROSES」を聴いた。
で、結局どれが一番良かったかを言うとまあ「GUNS N'ROSES」になりますわ。
カイリー・ミノーグは、なかなか良かったかも。
どれがと言うと「IN YOUR EYES」だな。
十六夜氏の精神年齢はオレより約2歳は高いし、コミュ力なんかを取れば内面が素直に外へ出ちゃうオレより7ランク位は上に位置してると思う。
だが、指相撲したら勝てるんじゃないかなとは思う。あと身長の高さと体育の未出席数。
ま、証明しようは無いから神のみぞ知るってところではあるけど、自信ならあるよ。
因みに自分は三番手あたりの立ち位置に格好良さを感じますな。
「ま、ぶっちゃけもう少し頑張れば首位取れるけど、今は他にもやることあるし別に良いかな」みたいな感じの雰囲気を漂わせ、余裕な表情で窓辺に座っているようなね。
真の厨ニ病者は、自分の置かれた立ち位置に悲観などせんのだよ。
ま、三位とか高い順位みたいなのは小学校以降取ったこと無いけど、雰囲気だけなら自信あるわ。
「三位はキャスティングボード」
或いは、ニ位と三位の差にもよる。
仮に学園都市の第一位、第ニ位の争いにおいてだけ言えば、第三位の介入は何の意味も無いレベルだと思われる。
或いは、ある勢力争いにおいて一位と三位が組んだとしても、ニ位のカリスマ性がやたらと強く四位以下の大多数を味方に付けやがっていたとすれば。
何にせよ、オレは真の三位などではない。
言うなれば、ファッション三位。
何となくの雰囲気だけというもの。
そもそもオレが目指すべきはランクなどではない、オレをオレたらしめる独創性の研磨だ。
ランクなど、結果の産物だ。
そんなものを視野に入れる前に、まだ沢山のやるべきことがあるのさ。
二十枚全部聴いてしまった。また沢山借りてこないと、今日にでも。
ついでに洋画ドラマも何本か借りよう。見る暇あるかは分からないけど。
あと映画館も行かないと。「さだこvs.かやこ」を観たい。そんなに面白くはない気がするけど、ホラーものって、観ながらも目を瞑ることにより紙一重の世界差(映像と瞼の裏)を楽しめるよな。
つまり映画館には目を瞑りに行くということなんだけどな。分かるだろ。
でもTSUTAYAのCDレンタルだとなんかあんま好みなのが無さそうかもしれない。
ブックオフとかで安いのを乱雑にいくつか買った方が面白いかも。
とりあえずTSUTAYAと映画館には今日行きたい。
かなり時間的には微妙だし明日も朝超早いからアレかもしれないけど、借りたCD全部聴いちゃったし早くしないと生活の彩りが減っていく。
あとブックオフな。
オレの、枯れ葉の瓶詰めコレクション置き場を確保するために棚も買わないと。
全く、忙しい毎日だぜ。
ホント忙しい。
こんなにやることある訳だから、常に1人を意識してた方が良いよな。映画館とかも然り。予定たててもいつ狂うか分からないから、あらゆる遊びも敢えての1人みたいな。
まあ予定はそうそう狂わないだろうが、いつどこで寝落ちするか分からないし、何があっても自己責任という意味において、単独を貫くべきだろう。
あああああいうえええ!!!