はじめまして。オレはイレギュラーハンターのエックス。ここでは、様々なジャンルになりきることができる場です。だけど…以下のルールをちゃんと守ってくださいね?
1.なりすまし、荒らしは禁止
2.1人何役でも可
3.リアルの話は禁止
4.ロルとトリップはつけること
5.戦闘、グロ、エロは禁止
あ、主はロックマンXのエックス、ソニックのソニック、超次元ゲイムネプテューヌのネプテューヌで参加します!
では、よろしくお願いします!
>>130
ゼロ「…そう、か…?(少し照れくさくなり)」
……(何を渡すべきだろう、などと考え)」
>>131
これまでいっぱい敵を撃って斬り刻んできたのね…
みていて、つらいわよ…(ひしひしと)
>>132
ゼロ「…あぁ…だが…オレはそろそろ、引くべきなのかもしれない…(そう呟いて)」
>>133
無茶だけは、
しないでね…
(不安になり)
>>134
ゼロ「…あぁ。(短く返事しては頷いて)」
>>135
何が起こっても、
絶対に帰って来て…
>>136
ゼロ「……約束する。例えどれだけ時間がかかっても…必ず帰ってくる。(強い眼差しでアイリスを飲めを見て)」
>>137
きっとよ…?
絶対だから…
(不安そうに)
ゼロ「あぁ、絶対…だ。オレを信じろ。(にっ、と笑い静かにそう言って)」
140:アイリス◆Jo:2018/02/16(金) 00:46 あなたを信じてるわ//
(改めて真っ赤になり)
>>140
ゼロ「あぁ、ありがとう…(優しく微笑み)
…アイリス?顔赤いぞ?熱でもあるのか?(鈍感)」
>>141
あ、あなたが好きなのよ…/////
(思い切ってバレンタインに真っ赤になりながらも、コクって)
>>142
ゼロ「…あぁ、オレも好きだぞ?(わかってないのか首を傾げ)」
エックス「(ゼロの鈍感!!/心の中でツッコミ)」
>>143
え…?//本当に…?//
(ゼロが本気かどうかも気にしないで、アイリスだけ照れて)
>>144
ゼロ「あぁ…(なぜそんなに照れているのだろう、と思い)」
>>145
よかったわ…//
(なぜアイリスが照れたかわかっていないゼロには、
まずわからないセリフの言い方して)
>>146
ゼロ「…???(なんのことなのかわからず頭の中に疑問符を浮かべて)」
>>147
ゼロ…/////
(ゼロの、わかっていない、
という態度にも気が付かない)
>>148
ゼロ「アイリス?大丈夫か?(心配そうに)」
>>150
えぇ……//まあ…//
(何も返事できない)
>>150
ゼロ「…?エックス、アイリスの様子がおかしい気がするんだが…(エックスの方を見て)」
エックス「……おかしいのは君の方だよ…(呆れつつ)」
>>151
だからっ…//あのね…//
わたしはゼロの事が…//
(なかなか伝わらないw)
>>152
ゼロ「?(きょとん、として)」
エックス「(そりゃあオレも最初は気づかなくてネプテューヌやソニックに言われて初めて気づいたけどさ…あれで気づかないってゼロ鈍感すぎでしょ…/心の中でブツブツ)」
>>153
もうっ…!//
エックスが言うとおりに、
本当に鈍感すぎるわよっ//
(とうとうあきらめて、あきれてしまい)
>>154
ゼロ「えっ…!?ア、アイリス?なにを怒って…(オロオロと慌て)」
>>155
ねぇ…//
ゼロは女の子の事、
どう思ってるのよ…?//
(かなり大胆不敵にストレートに)
>>156
ゼロ「…?どう思ってるって…(少し考え込み)」
>>157
可愛いって思わないの…?//
(またストレートに)
>>158
ゼロ「…可愛い…か。…オレにはよくわからないな…(考えながら)」
>>159
女の子が男の子と違うって事は…//(遠回しに言って)
>>160
ゼロ「あぁ、確かに女は男と違って可愛らしさが…あ。(そこまで言ってようやく気づき)」
>>161
でしょ…?//
(ようやくわかったと思って)
>>162
ゼロ「…あ、あぁ…(ようやく理解したのか顔を赤くし)」
>>163
それで、
わたしの事は?//
(改めて聞き込み)
>>164
ゼロ「…可愛く…尊い存在だよ…(照れつつそう言って)」
>>165
ありがと…//
(率直に言われてまた照れ)
>>166
ゼロ「あ…改めて言わせてくれ…好きだ、アイリス…(改めてそう言って)」
>>167
わたしからも、
改めて言わせてもらうわ…//
好きよ、ゼロ…//(抱き付き)
>>168
ゼロ「…アイリス…(抱きしめ返し)」
>>169
寒いわね…//
(寒がり)
>>170
ゼロ「…確かに…まだ肌寒いな…(そう呟いて)」
>>171
ずっとわたしのそばにいて…?//
(さりげに)
>>172
ゼロ「ああ…離れない。おまえの側にいる。(そう微笑み)」
>>173
うれしいわ…//
(抱き付き)
>>174
ゼロ「…手放すものか。(力強く抱きしめ)」
>>175
暖かいわね//
(ホッとして)
>>176
ゼロ「…ああ、アイリスといると…すごくあたたかいな…(微笑み)」
>>177
よかったわ…//
(そう思ってもらえて、よかったと)
>>178
ゼロ「…(撫で撫で)」
>>179
わたしにお兄ちゃんができたみたいね
(撫でてもらって甘え)
>>180
ゼロ「…オレがアイリスのお兄ちゃん、か…(クスッと笑い)」
>>181
ゼロがお兄ちゃんで本当によかったわよ♪(可愛い微笑み)
>>182
ゼロ「ははっ、嬉しいこと言ってくれるな!(嬉しそうに)」
>>183
ゼロたちなら、すぐにイレギュラーをなくせるわよ!
(平穏無事を祈って)
>>184
ゼロ「あぁ…オレもそれを願っている。(熱意を込めて)」
>>185
みんなが待ち望んでるわ
もちろん、わたしもね…
>>186
ゼロ「…時間はかかるかもしれないが…イレギュラーを全て排除してみせる…(燃ゆる瞳でそう呟いて)」
>>187
頼もしいわね!
(ゼロたちに期待して)
【 出遅れ感ありますが宜しければまどマギから佐倉杏子ちゃんと美樹さやかちゃんで参加希望 です !、 】
待っててね
191:月永レオ:2018/02/17(土) 09:37うっちゅ〜☆部屋にこもって作詞してたらいつの間にか1週間すぎてたっ!わははっ☆ん〜??まどマギの杏子、さやかだぁ〜?おれは知らない奴だけどよろしくなっ☆
192:エックス&ソニック&ネプテューヌ ◆xs:2018/02/17(土) 13:14 >>188
ゼロ「…まあ、それがオレ達…イレギュラーハンターの使命だからな。(ふっ、と笑えば)」
>>189
ネプテューヌ「オッケー!参加許可するー!(ぐっ)」
【参加どうぞ!】
>>191
エックス「ああ、それなら気にしなくていい…ただ、できればトリップとロルをつけてくれないかな?(苦笑いして)」
>>192
確かゼロは一番強い、
特A級イレギュラーハンター、よね?♪
エックスは優しすぎるから、なかなか上がらないって言ってたわね
優しすぎるのもいいところよ!
>>193
エックス「えっ…そ、そう…?(少しぐさっときて)」
>>194
それでもきちんと実力があるから、
ゼロみたいな特Aハンターじゃなくても信頼度高いはずよ
(優しく褒めて話しかけ)
>>195
エックス「あ、ああ…ありがとう。(にっ、と笑い)」
>>196
破壊する相手のイレギュラーを思っての優しすぎる性格でしょ?
だったらわたしだって…(もどかしい)
>>197
エックス「…アイリス…(うつむいて)」
ゼロ「確かにエックスは甘いが、だからこそエックスにしかない強さがある…(頷いて)」
>>198
普通なら、そんなに優しくなれないわよ…(また褒め)
ゼロは自分にも相手にも厳しい人だとと思うから、
確かに特A級ってだけな事はあるわね(ゼロも褒め)
>>199
エックス「…イレギュラーも、元は同じレプリロイドだからね…(微笑んで)」
ゼロ「まあ、な…(ふっ、と笑い)」
>>200
別に好き好んでイレギュラーになりたいなんて…
誰も思っていないわよ…
グレるみたいなのかしら…(例えて)
>>201
ゼロ「…あながち間違いではないだろうな…
主な原因は思考回路に不具合が生じたり…(考えながらそう呟いて)」
>>202
わたしたちのゲームでは確かに、
思考回路に支障、異常をきたしたって説明が主流だから主力だったわね…
(思い起こせた)
>>203
ゼロ「…思い出すな…あの時、エックスがおかしなこと言ったこと…(ふっ、と笑い)」
エックス「おかしなって…オレは真剣だったんだぞ!(少しムッとして)」
>>204
何が起こったのよ…?(驚き)
>>205
ゼロ「ああ、エックスの奴、『もし、オレがイレギュラー化したら、その時は君が処分してくれ』なんていい出して…(少し苦笑いして)」
エックス「だから…オレは真剣なんだって!(少し怒って)」
>>206
まあ、彼らしい決意、決断じゃない…?(フォローして)
>>207
ゼロ「…たしかに、エックスらしいっちゃらしいがな…(少し笑って)」
>>208
彼ならきっと、
こうするってね
(ニコリと笑顔)
>>209
ゼロ「…だが…オレは考えたくないんだ…エックスがもしイレギュラーになったら、なんて…(うつむいて)」
>>210
絶対に嫌ね…
(悲しそうに)
>>211
ゼロ「…ああ。(悲しそうに)」
>>212
どうしたら防げるのよ…
(悲しみ悩み)
>>213
ゼロ「…わからない。だが、とにかく俺たちは今できることをする…もし何かが起きたらその時はその時だ。(目を伏せ拳を握りしめて)」
>>214
とりあえずは、できる事から、
ひたすらするしかないわね…
あなたならきっと大丈夫よ(またフォローして)
>>215
ゼロ「…ありがとう、アイリス…(そっと優しく撫で)」
>>216
いえ、わたしのほうこそ…
(穏やかな微笑み返して)
>>217
ソニック「へい!暗い話はそこまでにして、なんか明るいトークしようぜ!パーっとな!(ウインクしながら乱入し)」
エックス「ソ、ソニック…!(驚いた表情をして)」
>>218
はじめてかしら?
はじめましてね♪
(明るくなり)
>>219
ソニック「えっと確か…アイリス、だっけか?よろしくな!(にっ、と笑って)」
>>220
ええ、アイリスよ♪
(優しく可愛い笑顔)
よろしくね、
仲良くしてね
(ソニックの両手を優しく握りしめて)
>>221
ソニック「オレはソニック!ソニック・ザ・ヘッジホッグさ!(手を握り返し)」
>>222
ソニックね!
(相手にうなずき)
>>223
ソニック「にしてもこんな可愛いガールフレンドがいるなんてにくいね〜♪(ゼロを肘で突き)」
ゼロ「お、おい…(恥ずかしそうに)」
>>224
あは♪可愛いかしら♪
(アイリスは照れないでただニコリと微笑み)
>>225
ソニック「あぁ、まるで草原の花みたいに…(ニコニコ)」
エックス「ソニック、ゼロとエミーが怒るよ…(溜息を吐き)」
>>226
もう♪//(ようやくアイリスも照れ笑い)
エミーちゃんって?
(気になって)
>>227
エックス「ああ、ソニックの仲間の自称ソニックのガールフレンドだよ…見た目は可愛らしいけど怒ると怖くてね…(肩をすくめ)」
>>228
可愛い彼女さんなのね♪
(そこだけ言ってw)
>>229
ソニック「おいおいべつに彼女ってわけじゃ…(苦笑いして)」