はじめまして。オレはイレギュラーハンターのエックス。ここでは、様々なジャンルになりきることができる場です。だけど…以下のルールをちゃんと守ってくださいね?
1.なりすまし、荒らしは禁止
2.1人何役でも可
3.リアルの話は禁止
4.ロルとトリップはつけること
5.戦闘、グロ、エロは禁止
あ、主はロックマンXのエックス、ソニックのソニック、超次元ゲイムネプテューヌのネプテューヌで参加します!
では、よろしくお願いします!
>>239
ソニック「…構ってくれるのは嬉しいけど、ベタベタしすぎは勘弁して欲しいぜ…(エミーを思い出しては溜息吐き)」
エックス「こっちはまず、構って欲しくないな…(VAVAを思い出しては溜息吐き)」
>>240
構われすぎも極端ねぇ…
構ってくるのも嫌だわ…
>>241
ゼロ「…ま。敵であれ味方であれ、しつこい奴は嫌われるってことだな…(頷いて)」
>>242
何事も、
ほどほどにしないと…
>>243
エックス「そうだね…どんなことも少しずつ、だね…(にっ)」
一気にやっても、
効率的ではないわね
少しずつのほうが、
把握しやすいわよ
>>245
ソニック「だよな!…エミーもアイリスくらいおとなしかったらなぁ…(溜息を吐き)」
>>246
わたしは、おとなしいかしら…
(改めて思い直して)
>>247
ソニック「…ん?違ったか?(首かしげ)」
>>248
わたしには自分自身の事わからないから…(また思い直して)
>>249
ソニック「そ、そっか…なんかごめんな?(申し訳なさそうに)」
>>250
いえ、
かまわないわよ
(優しく話しかけ)
>>251
ソニック「そっか!ほんと優しいな、アイリス!(にしっ、と笑い)」
ゼロ「…(セイバーを構え)」
エックス「ゼロ!ゼロ!!(ゼロを抑えて)」
>>252
そんなことはないわ〜(照れ微笑み)
ほら、ゼロもそんなにムキにならないの〜(思わず苦笑い)
>>253
ソニック「男の嫉妬は見苦しいぜ!(クスクス)」
ゼロ「…っ…!(ソニックを睨むも冷静になり)」
>>254
まあ、いろいろあって…
(やり取りにまた苦笑い)
>>255
ゼロ「…すまん、アイリス…(しゅん、としては)」
>>256
まあまあ…ゼロ…
(何も言えない)
>>257
エックス「…ゼロも嫉妬するんだね…(悪気はない一言)」
ゼロ「おいそれどういう意味だ?(少しイラっときて)」
>>258
だってそれはもちろん…
彼にだって人間らしい部分があるわよ
(また思わずクスクス笑い)
>>259
ゼロ「に、人間らしい、か…(苦笑いして)」
>>260
ええ、わたしたちは人間的思考能力を持った高性能ロボット、
レプリロイド、でしょ?
>>261
ゼロ「…そう、だったな…(.思い出してはにっ、とし)」
>>262
ええ、そうよ
(喜ぶみたいに微笑み)
>>263
ゼロ「…なら…多少人間らしさはある…な。(少し考え)」
>>264
人間らしさあるでしょ?
(また聞き直して)
>>265
エックス「確かに、ゼロって完璧に見えたけどわりとガサツなところあるからね…(クスクスと笑い)」
ゼロ「うるさい。(むっ、ときて)」