輝「こんにちはー!実況パワフルプロ野球の江暦輝だよー!」
白ボン「こんにちは!スーパーボンバーマンRの白ボンです!」
輝「早速このスレのご紹介!ここでは、アニメ、ゲーム、ドラマ、漫画、小説、ありとあらゆるジャンルのキャラクター達がわちゃわちゃする場所だよ!」
白ボン「ここで楽しむ場合、以下のルールを守ってね!」
【ルール】
その1.キャラは管理できるまで可能
その2.戦闘禁止、恋愛可能(ただし、相手の方に許可とること
その3.荒らしや成りすまし、その他迷惑になるようなことはダメ
その4.エロ、グロは控える
その5.2週間放置してたらキャラリセ。キャラキープは事前に言っておく
その6.わからないことは主に聞く】
輝「以上を守らなかった場合、僕がビリビリします!」
白ボン「…というのはまあ、冗談だけど、守らなかったら追放なので、ルールを守ってたのしくなりきりしましょう!」
輝「みんな来てねー!待ってるよー!」
>>41
白ボン「ふふ、きっとそうだね…(にこ、と微笑みながら)
…むしろ、変わった人1人ぐらいだからいいじゃないか…僕なんか周りが個性的すぎるからな…(あはは、と乾いた笑いをして)」
輝「おぉ!それおもしろそう!リンタロウ君てんさ〜い!!(目をキラキラと輝かせながら「君とは仲良くなれそう!」なんて言って)」
>>42 白ボン、輝
ユキナリ「うん、リンタロウのお姉さんも慣れているらしいからね。
(相手が納得してくれたことを嬉しく思い、微笑んでうなずいて)
そうなの?俺の周りも結構…みんなキャラ立ってるけど…リンタロウほどではないんだよね。
まぁリンタロウが1番ぶっ飛んでるからなぁ〜…。」
(「リンタロウ以外のみんなは変わった人…とは言えないかも…?」と頭をかき、少し考えて)
リンタロウ「えへへ、ありがと〜♪輝くんとボクはもう友達だよ♪
だってボクたち、気が合ってるじゃん♪」
(いつも笑顔だが、「天才」「仲良くなれそう」という嬉しい言葉を聞いては心が温かくなり)
>>43
白ボン「へー、リンタロウ君お姉さんいたんだ?(興味を示して)」
そっかぁ…僕の兄弟達もまぁ、みんながみんなぶっ飛んでるってわけでもないけど…ちょっと問題がねえ…(ふう、とため息を吐いて)」
輝「あはは、それもそうだね!(『わーい!友達ー!!』と嬉しそうにはしゃいで)」
>>44 白ボン、輝
ユキナリ「俺も初めて聞いた時は驚いたよ…。(信じられないと少し下を向き)
問題…か。それって例えばどんなの?」(「問題」という言葉を復唱し、冷静に聞いて)
リンタロウ「うん♪いつか遊びに行けたらいいな〜♪ユキナリくんと白ボンくんも誘ってさ♪
なんかWデートみたいになっちゃうけど〜♪」(またまたジョークを入れてアハハと笑い)
(遅れましたが初回出します。)
今日はちょっと疲れました……
(一人でそう呟き。だれながら)
>>ALL
>>45
白ボン「うん、ちょっとびっくりかな…(はは、と苦笑いし)
ああ、うん…例えば…うちでは決まった時間にトレーニングをすることになってるんだけどみんな毎日毎日自分勝手でなかなか来なくて…(ため息混じりにそう話し)」
輝「あはは、それすっごく楽しそー!(あはは、と笑って返し)」
>>46
輝「あれ?どうしたのー?(首をかしげながら話しかけ)」
>>46 薫子
ユキナリ「大丈夫ですか?よかったらこれ…。」(相手を見かけては、
買ったばかりのペットボトルのお茶を差し出して)
>>47 白ボン、輝
ユキナリ「だよね…。一人っ子のイメージが強いから…。(見た目だけだと兄弟姉妹がいなさそうに見えるので、うんうんとうなずき)
それは困るね…。自由過ぎるのもよくないから…。」(先程の弟の話と、この話のつじつまを合わせては、「あぁ〜…。」と納得して)
リンタロウ「でしょでしょ〜?どこに行きたい?キミとならどこでもいいよ…♪
な〜んちゃって!ちょっとドラマっぽく言っちゃった♪」
(「な〜んちゃって」で笑いながら両手を合わせては、萌え袖がポフッと鳴り)
>>48
白ボン「ひとは見かけによらないんだね…(頷きながら)
でしょー?僕がいくら言っても聞かなくて…(やれやれ、と言った様子で)」
輝「ふふっ、それ想像しただけでも笑っちゃ〜う!よくあるラブラブカップルだねー!(クスクスと笑いながら)」
>>49 白ボン、輝
ユキナリ「そうだね。さっきリンタロウが、君と輝のことを『小さくて可愛い』って
言ってた時もそうだったしね。俺も言っちゃったけど…。
(見た目について話していると先程のことを思い出し、「俺も言っちゃったけど」のところで下を向き)
そりゃあ苦労するよね…。俺だったら『みんな真面目にやってるの?』って思っちゃうし…。」
(「う〜ん…。」と腕を組み、眉を下げて)
リンタロウ「面白いでしょ〜?あとね〜、『キミさえいれば、他のものはいらないさ…』。
これもロマンチックじゃない?」(他のセリフを思いついてはクールにマネをし、「どう?」と笑顔で相手を見つめ)
>>50
白ボン「あ、そのことならもう気にしてないから…(慌ててそう言った後『可愛いって言われ慣れてないから』なんて言って)
ああ、それは僕も思うよ…まあ、いざって時はやる気出すんだけど…(苦笑いしながら)」
輝「うわぁ、かっこいいー!ドキッとしちゃったー!(キャッ、と顔を隠しながらそう冗談言って)」
>>51 白ボン、輝
ユキナリ「そうか、まぁ俺もあんまり言われたことないんだけどね…。(苦笑)
やってくれる時があるならいいんだけど…普段手を抜いたりするのはよくないんじゃない…?」
(首を傾げては、「やる気があるのかないのか…俺はそう思うけどね。」なんて)
リンタロウ「言う方もドキドキしちゃうよ〜♪
勇気がいるけど、サラッと心から言えたらかっこいいよね〜♪」(目を輝かせ、言える人に憧れて)
>>52
白ボン「ユキナリ君はどっちかって言ったらかっこいい方だからね…(あはは、と笑って)
そうだよね…まぁ…約1名やる気あるのはあるんだけど話聞かずに突っ走る奴がいるから逆に困るんだよな…(頷いて頭かきながらそう言って)」
輝「うんうん、ちょっと憧れるかもー♪(頷いてニコニコ笑いながら)」