カービィ「皆様こんにちは!星のカービィでお馴染みの!!カービィでっす!!ここはゲームのキャラクターのみなさんがわちゃわちゃする為にマスターハンド(という名の背後)が作った空間だよ!」
ゼロ「……ロックマンゼロのゼロだ。…俺をこの場に呼んでどうしようってんだ。…ん?そこに書いてあることを読めばいいのか?
【ルール】
その1、ゲーム以外のキャラを使うのは禁止。(ただしゲストとしてゲームに登場してるキャラなら可能)
その2、必ず誰宛の書き込みかわかるようにすること(>>(番号)、>>(名前)など)
その3、キャラは何名でも使用可能
その4、恋愛、戦闘は相手側に許可を取ること。
その5、無茶ぶり、エロ、グロは禁止
その6、荒らしは禁止。これ基本。
…以上のことを守らないと叩き斬るまでだ。
…これでいいのか?」
カービィ「ではでは!よろしくお願いしまーす!!」
(参加希望)
3:DIO◆eI:2018/11/05(月) 23:58【楽しそうなんで参加したいっす。】
4:◆a6:2018/11/06(火) 05:41 >>2
【参加どうぞ!】
>>3
【なんのキャラをご希望かをお願いします!】
【名前のまんまDIOで行って良いでしょうか?
アイズ・オブ・ヘブンあるからセーフじゃない?】
>>5
【作品とキャラはよく知りませんが大丈夫です!】
(/#コンパスよりジャンヌダルクで参加希望です。)
>>7
【参加許可します!】
【邂逅はいつ頃になりますか?】
10:◆a6:2018/11/06(火) 19:24 >>9
【すいません、なんとお読みするのでしょうか?】
【かいこう、人と人が会うべくして会う事です。
簡単に言うと、いつ頃始まりますでしょうかね?】
【気長に待てるので、お好きに決めて下さいな】
13:◆a6:2018/11/06(火) 20:06 >>11
【なるほど……あ、説明不足でした!個人で絡み文投下していただくか、私が絡み文を投下してはじめましょうか?】
【取り敢えずスレ主のキャラの絡み出しの文と、
世界観をざっくり説明するレスぶっ込んどいたら
良いと思いますよ(適当)。】
>>14
【参考になります!ではではしばしお待ちを…】
【undertaleからcharaで参加希望です...】
17:◆a6:2018/11/06(火) 21:24 >>ALL
ゼロ「……で、大気圏の摩擦で燃え尽きたはずの俺は、創造欲の化身マスターハンドが創り出したこの世界に呼び出されたというわけか。(ふむ、と考えながらカービィの話を聞いていて)」
カービィ「その通り!ここはレストランもショッピングモールもゲームセンターも、なんでもあるんだよ!…あ、ゼロの他にもこの世界に飛ばされた人いるかもしれないね…探しに行く?(無邪気な笑顔で話してから首を傾げ)」
ゼロ「……他にすることは無いなら…構わん。(頷いてカービィと共に歩きだし)」
【おまたせしました!絡みづらかったら言ってください!】
>>16
【参加許可します!】
>>17
────機械の戦士ゼロと球体の生命体カービィ。
2人の会話を、遠くから聞きながら、
月に向かって佇む者が、一人。
その男の名はDIO、真名、ディオ・ブランドー。
吸血鬼にして、ザ・ワールドのスタンド使い。
「フン、そういう事か……理解出来たぞ。
まずは、このDIOの力がどこまで通用するか、
試してみる必要が有りそうだ……フッフッフッ。」
DIOは、空に浮かぶ一点の曇りもない月を見つつ、
不敵な笑みを浮かべていた……。
( / Fate/Graund Orderからアルトリア・ペンドラゴンで参加希望です / )
美味い…どこの世界でもやはり甘味こそ至高…
(勝手に次元を切り裂いて入った甘い物好き)
>>18
ゼロ「……?(何か気配を感じて足を止め)」
カービィ「……どうかした?(ゼロの方を見て首を傾げ、)」
ゼロ「……いや。(気のせいか、と首を振り)」
>>19
【参加大丈夫ですよ!】
>>20
カービィ「あれ?ギャラクティックナイト?君もこっち来てたんだー!(笑顔で近寄れば「僕にも1口ちょうだい」なんて言って、)」
ゼロ「……カービィの知り合いか(なんて呟いてギャラクティックナイトを見て、)」
嫌だ、朝から並んでやっと買ったんだ
(プププアップルケーキ)
不思議なところですね…なぜ呼ばれたのかがわかりませんが楽しんでみるのも悪くはありません( 生前、騎士王として殺伐な人生を歩んできた故か、あの頃はあり得なかったであろうレストランやゲームセンターなどを興味深そうにキョロキョロと見回し )
>>all
食いたいなら自分で買え、苦労を一口で持ってかれては敵わん…
無視を決め込んで食いに戻る
>>22
>>27
カービィ「えー?ケチー!1口くらいいいじゃんかー!(むすー、と頬を膨らませ、)
ゼロ「……(興味深そうにケーキを見て、)」
>>23
カービィ「あ、また誰かいるー!(と楽しそうに声を上げながらアルトリアの元に行き)」
ゼロ「……(黙ってついて行く)」
……あの異星人…使い手か
一応、2人の身を案じて武装、そのまま付いて行く
>>26
DIOは、建物の陰から、一連の様子を伺っていた。
「あの丸い奴、戦えるな……あの女もやり手だな。
まだ馴染まないこの体で挑むのは、少し無謀か?
いや、物は試しだ、構ってなど居られんッ!!!」
刹那、DIOの背後には不思議な存在が現れていた、
これぞ、DIOのスタンド、『ザ・ワールド』だッ!!!
「ザ・ワールド!止まれい、時よッ!!!」
その瞬間、全ての時間が、止まるッ!!!
そして女性騎士と機械戦士達の間まで移動した。
「時は動き出す……。」
時間停止が解除、周囲からは、あたかも突如として
大男が現れた様な不思議な感覚に襲われるのだッ!!!
時間停止…か、ところで何奴だ?
DIOに、波紋が流れる武器を突き付ける、超冷静
「突然だが、私は戦いを申し出たい。
誰か応じる者は居ないか……?
何なら、全員相手でも構わんが。」
DIOは硬直した周囲の戦士達を他所に、
優しく全体に語りかけている……。
果たしてこれに応じたのは……ッ!?
>>27
>>28
>>29
ゼロ「……っ!?…唐突だな。だがまあ、目の前に敵が現れたならば…叩き斬るまで…(突如現れたなら大男を睨みながら剣を抜こうとする)」
カービィ「えー?僕パス!今は戦いなんてしないでのんびりしたいもーん(と、その場に寝転がりながら言って)」
【戦闘系はゼロ、ほのぼの系はカービィの方にお絡みください。
また、できれば誰宛かわかるようにお願いします】
真当な道の者達は手を出さなくて良い、戦闘狂同士で楽しむとしよう
DIOの顔まで武器を突き付ける、彼も昔はバーサーカーである
(クルッ)カービィ、あのケーキも食べて良いぞ
振り向き、机を指差す
>>31
DIOは彼の構える武器の切っ先に手を触れる。
その瞬間、手に痺れを感じた。
「波紋……いや、波紋『もどき』か。
破壊力を上げる為のエンチャント、って所か?
フン、中々冷静じゃァ無いか……。」
正面を向いたまま五歩離れ、ザ・ワールドを出す。
「来るがいい……まずは『試し合い』、という所だ。
どこまでお互いの技が通用するのか、見てみよう。」
そしてDIOは、マントを外し、大きく構えるッ!!!
…悪いが(ドスッ)
何を思ったか武器を地面に刺す(盾は持ってない)