何でもいいよ〜、本当に何でもいい!
ジャンル問わない!
雑談しよ〜!
>>629
【基本的に重要なレスを最優先して即レスを心がけてるからね♪】
【プロシュートって?
美味しそうなお名前ね〜】
よろしくね…プロシュート…
632:◆Z6:2019/06/28(金) 22:06 https://i.imgur.com/a8vGtUH.jpg
【走り描きで仕上がり少し雑ですが、
プロシュートはこんな人です(適当)。】
カッコいい…!強そうだね…!
634:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:09 >>632
【メニューにある美味しいプロシュートとはかなりイメージ違ったわね】
【わざわざありがとう!】
【はい、マジでこの人色んな意味で強いです。
じゃあ、このまま入らせて頂きますね。】
妙な所に来たモンだ.......、何処だ、ここは?
>>635
どこかって事は決まっていないわよ
ん?お前は.......、人間.......?
ッ、この感覚は.......寒気、だと.......?
>>636 強いて言うなら…皆が楽しくお話出来る所かな…?
639:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:18 >>637
わたし?人間の女の子よ?
(初対面をいい事にわざと嘘つき)
蒸し暑いから涼しいでしょ?
(内心、悪女の可愛い微笑み)
クッ.......俺に冷気とは都合の悪い.......(ボソッ)。
まァ、危険が無ぇなら、それでいいが.......。
>>638
いい答え方ね
それなら間違いないわ
>>640
うふふ、いい子ね〜
(凍り付くような冷たい手で相手の手握りしめて)
あなたに危害を加えるつもりはないわよ(怖い微笑み)
(殺気は無いが、危険な雰囲気だ.......。
能力もコイツには無意味、今は抵抗も出来んか。)
ああ、どうやらそうらしいな。
じゃあ、これから何をする気なんだ?
ごめんね…ふぶちゃん、普段は本当に良い子なの…
(心配そうな目付きで見ながら。)
普段は、か.......。
646:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:27 >>643
どうかしたの?
(わかってる癖にわざとらしく、きょとんとして)
何をって?とりあえず、お友達になったからって事で♪
(いきなり抱き付き、寒気が伝わり)
>>644
何か言ったかしら?
(かなり怖い微笑み)
グッ.......(プロシュート本人とは異なる呻き)。
冷たい、少し離れてくれ...(これは、俺には無理だ。
せめて他の奴が居れば、畜生.......)。
>>648
まあ、ごめんね〜
(可愛らしく離れて)
>>647 ううん…でもそろそろ解放してあげて。男の人死んじゃう。
651:プロシュート◆Z6:2019/06/28(金) 22:35 グルルォ.......ッ(同様の特異な呻き声)。
ッああ、霜焼けになりそうだな、こりゃあ.......。
>>650
暑いと思ったのよ、
それでも寒いって…
(自覚ない)
もう離れたけど、
気を付けるわね〜
(2人に謝り)
>>651
霜焼け…そんなに寒かったかしら…?
(やはり自覚ないまま)
気を付けろ、お前が危険だってのは
よォーく分かったぜ。
次は命の保証も無いぞ.......互̀い̀に̀な。
>>654 …ごめんなさい
656:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:40 >>654
本当にごめんなさい、
わたしを攻撃しないで…
グルルル...グゥ.......(またも謎の呻きが低く響く)。
フゥ.......良いか.......次は、無いぞ.......。(息切れ)。
>>657
ありがとう…
(ホッとして)
はァ、あ、危ねぇ野郎め.......(首を拭う)。
660:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:46 >>659
ええ…?危ねぇ野郎め、って…
(ちょっと衝撃受けて落ち込み)
>>660 大丈夫だよふぶちゃん。ふぶちゃんは野郎じゃなくて、可愛い女の子だよ…
662:プロシュート◆Z6:2019/06/28(金) 22:48 ああ、そうだな。理解に苦しむと思うが聞け。
俺は冷気が駄目なんだ、色々と都合が悪い。
有事の時、俺の傍に冷気があってはならないのさ。
(不測の事態が続き、流石に焦ったからか
説明が支離滅裂になってしまう。)
>>662 そうなんだ…多分理解出来たよ。
664:レイチェル◆dg:2019/06/28(金) 22:50>>663 トリップ着けるの忘れてた…
665:プロシュート◆Z6:2019/06/28(金) 22:52 はァ、はァ.......(呼吸が整い、落ち着きが戻る)。
そうだな、年の為、少しだけ教えてやる。
俺には、ある力がある。不思議な力さ。
常識じゃあ考えられねぇブッ飛んだ力がな.......。
ふーん…ぶっ飛んだ力?教えてよ…
667:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:55 >>661
そうよね、野郎めなんて事はないわ…
(野郎という言われ方に、
さすがにガックリときて)
>>662
とにかくあなたに冷気は、
ご法度って事でいいのね?
(とりあえずそれだけ言い)
お前達がコレを知ってるとは思わねぇから、
少し大元から話すぞ。
人には、そいつの精神に沿った「力」がある。
そしてそれが目覚めた奴が、それを使える。
そしてその力の存在は、明確なビジョンとして、
その力が使える奴にだけ、見える様になる.......。
『グルルォォ.......ッ!』(明確に呻き声が響く。』
そして、俺の能力の弱点こそ、冷気だ。
俺の能力は体温の低い奴には機能しない。
能力が何かはまだ言えんが、そう言う事だ.......。
冷気の強い此処じゃ、見せも出来んからな。
>>668
超能力みたいね
すごいわね
>>669
あなたの能力が、
わたしには通用しない訳ね
(苦笑いして)
まァ、そういう事だな。
しかし、実演出来ない訳では無い。
本来とは違う『やり方』なら、一瞬はな.......。
>>672
見せてみて…?
(気になって)
どうしても気になると言うのか.......?
なら見せてやるが、前もって聞くぞ。
「覚悟は良いか?」
>>674
覚悟ならできてるわよ…
やってみせて…(身構え)
OK.なら行くぞ。『グレイトフル・デッド』.......。
(身長に合わせ膝をつき、ふぶき姫の頬に
両手が触れる。そして額同士も当たる。同時に、
サウナ室の様に周囲の温度が一気に上がる。
するとふぶき姫の身体は徐々に乾き、
顔や手の所どころに皺が出来始める。)
『グオォォォ.......!』(再び、不気味な声が響く。)
(伏せる)
678:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 23:18 >>676
え…?暑いわ…ね…?
(急激に体温が上がり、冷気で覆われたふぶき姫の身体中が熱を持ち、フラフラして倒れて)
>>678 ふぶちゃん…!?
(急いで駆け寄る。)
ッと、この辺にしとくか.......。しかし、
途中で体温が上がるのは予想外だったな。
...はッ、そもそも、ここまで進行しちまったら
俺が解除しても戻らねぇじゃあねぇか!
オイ、なにか冷たいモンねぇか!!(レイチェルに叫ぶ)。
>>679
あ、すごい暑いわ…
(身体中からかなりな水滴が)
>>680
わたしの体温は…
どうやら人間並み、
あるいはもっと高い動物並みまで上がってしまったみたいね…(例、犬、38℃)
わたしは、
マイナス5℃〜プラス5℃ぐらいよ…
(かなり適当設定)
むしろその極低温から何故そうなった.......ッ!!
オラ、これ飲みやがれッ!!(そう言って懐から
保温性のボトルを取り出し、飲ませる。
中身は、氷の入ったイタリア産の紅茶らしい。)
>>682
確か、
サウナでもわたしはむしろ、
周囲が凍り付くぐらいだったわ…(ぇ
それだけな極寒体温なわたしをこんなに…
あなたの能力もそれだけ危険って事だわ…(息苦しそうに)
ぬるいわね…
(それでもまだぬるいと言って)
はァ、とにかく、それだけ喋れりゃあ
もう助かるな.......じゃあ、解除するぞ。
(そう言うと、少しずつふぶき姫の肌に
色艶が戻って来る。温度もすっかり下がった。)
>>684
助けてくれてありがと…♪
(ふぶき姫の本来の艶々な血色に戻って、誘惑してるみたい)
はァ、人騒がせな.......(溜め息をつく)。
とにかく、今のが俺の能力、その名は
『グレイトフル・デッド』と呼ぶ。
本来は特殊なガスでやるんだが、
ガスを吸ったり触れたりした奴を、
心身共に『老衰』させる、という訳だ。
>>686
ごめんなさいね〜
老衰ですって…?
わたしはこんなにピチピチよ、
老衰なんかさせられないわよ〜
(その可愛らしい見た目をウリにして)
ハッ、さっきまであんなになっといて
よく言うぜ.......(そう言いながら頬を摘む)。
>>688
う、うるさいわね〜
(ムキになって)
どこ触ってんのよ〜
(可愛らしく嫌がり)
フッ...。まァ良いだろう。だが、これで分かった。
お前には俺のグレイトフル・デッドは効かないと
思っていたが、どうやらそうでもないらしいな。
.......お前の事が、怖くなくなったぜ。
(再び屈み、両手で顔に触れつつ顔を近付ける)。
>>690
ええ、
老衰は効かなかったけど、
かなり暑かったわ…
(思い出すと怖くなり)
あまりわたしに近付くと、
やけどする(凍傷)わよ…?
(少しでも怖がらせようと)
はいはーい、面白そうな話してるねッ?
良ければ俺も入れてくれない??
【まだ募集していましたら、
ハイキューから及川徹役をやりたいのですが……
大丈夫でしょうか……?】
>>692
はっ…!
(すぐさま普段を装い)
バレーのアニメということしかわからないけど、
もちろん大歓迎よ!
俺とはまた別の奴が来たのか.......。
此処は本当に不思議だ.......。(ふぶき姫から離れる)。
【スレ主では無いですけど、仲良くやりましょう。】
>>694
わたしに惚れたの…?
(思い切って聞いてみた)
かなり不思議な空間ね(喜び)
俺に色恋は合わん.......(目を伏せる)。
まァ、これから暫くここに居るだろうから、
せめて可愛がってやるさ(そう言い、頭を撫でる)。
>>696
照れないでもいいのにな〜
(少しつまらなそうに)
可愛がってって、少し怖いわね(言い方が怖いと思って)
まァ、羽根を休めるいい機会だ。
せいぜい仲良く、だ(今度はポンポンと優しく叩く)。
>>698
本当に、
仲良くってだけ…?
(かなり突っ込み)
ああ、こんな事ァ此処で言いたかねえが、
此処で殺し合いをするつもりは無い。何故なら、
殺しが、俺の生業だからだ.......(静かに語る)。
【今日はここまでで。また明日(なお今日)。】
>>700
……なぁに……?
(聞こえていないと)
【おやすみなさい♪】
プロシュート………。美味しそう…………。
はっ!
どうぞ…よろしくお願い…します。
及川…、どうぞ…
よろしくお願いします。
>>680 冷たい物…裁縫針ぐらいしか…
(裁縫道具を出す。)
及川か…よろしくね…
.......ああーッ、仕事が終わった.......。
(大きく肩を伸ばす。)
あら、
誰も来てないわね
居るよ〜…ちょっと出掛けてた。
708:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 22:33お疲れさまね
709:プロシュート◆Z6:2019/06/29(土) 22:44ああ、身体が重てェ.......(肩を鳴らす)。
710:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 22:45 肩揉みしてあげるわよ?
(冷たい手で優しく揉み)
大丈夫?無理しないでね。
712:プロシュート◆Z6:2019/06/29(土) 23:11 気遣い、助かる.......(大人しく揉んで貰う)。
さて、少し身体動かしとくか.......(再び立ち上がる)。
あなたのためになってよかったわ
714:プロシュート◆Z6:2019/06/29(土) 23:18 ほう、お前はいつから俺の事を
心配してくれる様になったんだ.......?
(明後日の方向へ両足を軽く構えながらそう言う。)
ふぶちゃんだって優しい女の子だもの。
716:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:22 いつからって、
わたしがのぼせたのを助けてくれた時からよ?
(背いている相手に優しく微笑みかけ)
ええ、わたしは優しいわよ?
(自分で言って)
二人共仲良しだね…(若干嫉妬)
719:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:25 嫉妬してるの?
(そのまま言い)
フッ.......(軽く微笑みながら、本格的に動き出す)。
.......ッ、フッ.......(フットワークを効かせながら、
時折前後左右にステップを踏む。しかしながら、
ポケットに手を突っ込んだままの筈なのに、
空を切るような音が何度も聞こえてくる。
それどころか、何も無いはずの空中から時折、
「ドンッ」という空気を打つ音も響く。)
…むー…(膨れっ面)
722:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:32何の音かしら…(聴こえてきた空気砲らしき音が気になって)
723:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:33 ムキになりすぎよ…?
(嘲笑うかのように)
.......ッ、フッ.......(軽く息を吐き、動きを止める)。
そう言えば、まだ言ってないことも多いな。
力に目覚めた奴は、力に目覚めた奴同士にしか
見えない、力のビジョンが見える様になる。
そう昨日説明した事を、覚えているか.......?
(そう言い終えると、2人の方を見る。)
説明を聞いたかは覚えがないわね…(謝り)
確かに何も見えないわ
(不思議そう)
ああ。これは俺達の様な力を持つ者達の間で、
『スタンド』と呼ばれているものだ.......。
スタンドには色々居るんだぜ.......?
近距離パワー型の格闘向きな奴、
遠隔操作型の偵察や暗殺向きの奴、
更には道具がそいつのスタンドだったり
戦う能力を一切持たない奴まで居るんだ。
挙句の果てには、俺の知る奴じゃあ無いが、
スタンドが本体から独立してる奴まで
存在しているそうだ.......(遠くを見て静かに語る)。
強そう…
728:ふぶき姫◆Mc:2019/06/30(日) 00:02 すごい力がこもったパワーね
(ひたすら聞いて)
あまりイメージできないわ
(思い浮かばない)
ああ、普通の奴からすれば、こんなのは
常識じゃあ考えられねぇブッ飛んだ話、って事だ。
.......そういやァ、自己紹介もしてないっけか。
俺はプロシュートってモンだ。苗字は捨てた。
スタンド使い達で構成された組織に居る。
そして俺が所属するチームの仕事は.......暗殺だ。