何でもいいよ〜、本当に何でもいい!
ジャンル問わない!
雑談しよ〜!
>>635
どこかって事は決まっていないわよ
ん?お前は.......、人間.......?
ッ、この感覚は.......寒気、だと.......?
>>636 強いて言うなら…皆が楽しくお話出来る所かな…?
639:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:18 >>637
わたし?人間の女の子よ?
(初対面をいい事にわざと嘘つき)
蒸し暑いから涼しいでしょ?
(内心、悪女の可愛い微笑み)
クッ.......俺に冷気とは都合の悪い.......(ボソッ)。
まァ、危険が無ぇなら、それでいいが.......。
>>638
いい答え方ね
それなら間違いないわ
>>640
うふふ、いい子ね〜
(凍り付くような冷たい手で相手の手握りしめて)
あなたに危害を加えるつもりはないわよ(怖い微笑み)
(殺気は無いが、危険な雰囲気だ.......。
能力もコイツには無意味、今は抵抗も出来んか。)
ああ、どうやらそうらしいな。
じゃあ、これから何をする気なんだ?
ごめんね…ふぶちゃん、普段は本当に良い子なの…
(心配そうな目付きで見ながら。)
普段は、か.......。
646:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:27 >>643
どうかしたの?
(わかってる癖にわざとらしく、きょとんとして)
何をって?とりあえず、お友達になったからって事で♪
(いきなり抱き付き、寒気が伝わり)
>>644
何か言ったかしら?
(かなり怖い微笑み)
グッ.......(プロシュート本人とは異なる呻き)。
冷たい、少し離れてくれ...(これは、俺には無理だ。
せめて他の奴が居れば、畜生.......)。
>>648
まあ、ごめんね〜
(可愛らしく離れて)
>>647 ううん…でもそろそろ解放してあげて。男の人死んじゃう。
651:プロシュート◆Z6:2019/06/28(金) 22:35 グルルォ.......ッ(同様の特異な呻き声)。
ッああ、霜焼けになりそうだな、こりゃあ.......。
>>650
暑いと思ったのよ、
それでも寒いって…
(自覚ない)
もう離れたけど、
気を付けるわね〜
(2人に謝り)
>>651
霜焼け…そんなに寒かったかしら…?
(やはり自覚ないまま)
気を付けろ、お前が危険だってのは
よォーく分かったぜ。
次は命の保証も無いぞ.......互̀い̀に̀な。
>>654 …ごめんなさい
656:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:40 >>654
本当にごめんなさい、
わたしを攻撃しないで…
グルルル...グゥ.......(またも謎の呻きが低く響く)。
フゥ.......良いか.......次は、無いぞ.......。(息切れ)。
>>657
ありがとう…
(ホッとして)
はァ、あ、危ねぇ野郎め.......(首を拭う)。
660:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:46 >>659
ええ…?危ねぇ野郎め、って…
(ちょっと衝撃受けて落ち込み)
>>660 大丈夫だよふぶちゃん。ふぶちゃんは野郎じゃなくて、可愛い女の子だよ…
662:プロシュート◆Z6:2019/06/28(金) 22:48 ああ、そうだな。理解に苦しむと思うが聞け。
俺は冷気が駄目なんだ、色々と都合が悪い。
有事の時、俺の傍に冷気があってはならないのさ。
(不測の事態が続き、流石に焦ったからか
説明が支離滅裂になってしまう。)
>>662 そうなんだ…多分理解出来たよ。
664:レイチェル◆dg:2019/06/28(金) 22:50>>663 トリップ着けるの忘れてた…
665:プロシュート◆Z6:2019/06/28(金) 22:52 はァ、はァ.......(呼吸が整い、落ち着きが戻る)。
そうだな、年の為、少しだけ教えてやる。
俺には、ある力がある。不思議な力さ。
常識じゃあ考えられねぇブッ飛んだ力がな.......。
ふーん…ぶっ飛んだ力?教えてよ…
667:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 22:55 >>661
そうよね、野郎めなんて事はないわ…
(野郎という言われ方に、
さすがにガックリときて)
>>662
とにかくあなたに冷気は、
ご法度って事でいいのね?
(とりあえずそれだけ言い)
お前達がコレを知ってるとは思わねぇから、
少し大元から話すぞ。
人には、そいつの精神に沿った「力」がある。
そしてそれが目覚めた奴が、それを使える。
そしてその力の存在は、明確なビジョンとして、
その力が使える奴にだけ、見える様になる.......。
『グルルォォ.......ッ!』(明確に呻き声が響く。』
そして、俺の能力の弱点こそ、冷気だ。
俺の能力は体温の低い奴には機能しない。
能力が何かはまだ言えんが、そう言う事だ.......。
冷気の強い此処じゃ、見せも出来んからな。
>>668
超能力みたいね
すごいわね
>>669
あなたの能力が、
わたしには通用しない訳ね
(苦笑いして)
まァ、そういう事だな。
しかし、実演出来ない訳では無い。
本来とは違う『やり方』なら、一瞬はな.......。
>>672
見せてみて…?
(気になって)
どうしても気になると言うのか.......?
なら見せてやるが、前もって聞くぞ。
「覚悟は良いか?」
>>674
覚悟ならできてるわよ…
やってみせて…(身構え)
OK.なら行くぞ。『グレイトフル・デッド』.......。
(身長に合わせ膝をつき、ふぶき姫の頬に
両手が触れる。そして額同士も当たる。同時に、
サウナ室の様に周囲の温度が一気に上がる。
するとふぶき姫の身体は徐々に乾き、
顔や手の所どころに皺が出来始める。)
『グオォォォ.......!』(再び、不気味な声が響く。)
(伏せる)
678:ふぶき姫◆Mc:2019/06/28(金) 23:18 >>676
え…?暑いわ…ね…?
(急激に体温が上がり、冷気で覆われたふぶき姫の身体中が熱を持ち、フラフラして倒れて)
>>678 ふぶちゃん…!?
(急いで駆け寄る。)
ッと、この辺にしとくか.......。しかし、
途中で体温が上がるのは予想外だったな。
...はッ、そもそも、ここまで進行しちまったら
俺が解除しても戻らねぇじゃあねぇか!
オイ、なにか冷たいモンねぇか!!(レイチェルに叫ぶ)。
>>679
あ、すごい暑いわ…
(身体中からかなりな水滴が)
>>680
わたしの体温は…
どうやら人間並み、
あるいはもっと高い動物並みまで上がってしまったみたいね…(例、犬、38℃)
わたしは、
マイナス5℃〜プラス5℃ぐらいよ…
(かなり適当設定)
むしろその極低温から何故そうなった.......ッ!!
オラ、これ飲みやがれッ!!(そう言って懐から
保温性のボトルを取り出し、飲ませる。
中身は、氷の入ったイタリア産の紅茶らしい。)
>>682
確か、
サウナでもわたしはむしろ、
周囲が凍り付くぐらいだったわ…(ぇ
それだけな極寒体温なわたしをこんなに…
あなたの能力もそれだけ危険って事だわ…(息苦しそうに)
ぬるいわね…
(それでもまだぬるいと言って)
はァ、とにかく、それだけ喋れりゃあ
もう助かるな.......じゃあ、解除するぞ。
(そう言うと、少しずつふぶき姫の肌に
色艶が戻って来る。温度もすっかり下がった。)
>>684
助けてくれてありがと…♪
(ふぶき姫の本来の艶々な血色に戻って、誘惑してるみたい)
はァ、人騒がせな.......(溜め息をつく)。
とにかく、今のが俺の能力、その名は
『グレイトフル・デッド』と呼ぶ。
本来は特殊なガスでやるんだが、
ガスを吸ったり触れたりした奴を、
心身共に『老衰』させる、という訳だ。
>>686
ごめんなさいね〜
老衰ですって…?
わたしはこんなにピチピチよ、
老衰なんかさせられないわよ〜
(その可愛らしい見た目をウリにして)
ハッ、さっきまであんなになっといて
よく言うぜ.......(そう言いながら頬を摘む)。
>>688
う、うるさいわね〜
(ムキになって)
どこ触ってんのよ〜
(可愛らしく嫌がり)
フッ...。まァ良いだろう。だが、これで分かった。
お前には俺のグレイトフル・デッドは効かないと
思っていたが、どうやらそうでもないらしいな。
.......お前の事が、怖くなくなったぜ。
(再び屈み、両手で顔に触れつつ顔を近付ける)。
>>690
ええ、
老衰は効かなかったけど、
かなり暑かったわ…
(思い出すと怖くなり)
あまりわたしに近付くと、
やけどする(凍傷)わよ…?
(少しでも怖がらせようと)
はいはーい、面白そうな話してるねッ?
良ければ俺も入れてくれない??
【まだ募集していましたら、
ハイキューから及川徹役をやりたいのですが……
大丈夫でしょうか……?】
>>692
はっ…!
(すぐさま普段を装い)
バレーのアニメということしかわからないけど、
もちろん大歓迎よ!
俺とはまた別の奴が来たのか.......。
此処は本当に不思議だ.......。(ふぶき姫から離れる)。
【スレ主では無いですけど、仲良くやりましょう。】
>>694
わたしに惚れたの…?
(思い切って聞いてみた)
かなり不思議な空間ね(喜び)
俺に色恋は合わん.......(目を伏せる)。
まァ、これから暫くここに居るだろうから、
せめて可愛がってやるさ(そう言い、頭を撫でる)。
>>696
照れないでもいいのにな〜
(少しつまらなそうに)
可愛がってって、少し怖いわね(言い方が怖いと思って)
まァ、羽根を休めるいい機会だ。
せいぜい仲良く、だ(今度はポンポンと優しく叩く)。
>>698
本当に、
仲良くってだけ…?
(かなり突っ込み)
ああ、こんな事ァ此処で言いたかねえが、
此処で殺し合いをするつもりは無い。何故なら、
殺しが、俺の生業だからだ.......(静かに語る)。
【今日はここまでで。また明日(なお今日)。】
>>700
……なぁに……?
(聞こえていないと)
【おやすみなさい♪】
プロシュート………。美味しそう…………。
はっ!
どうぞ…よろしくお願い…します。
及川…、どうぞ…
よろしくお願いします。
>>680 冷たい物…裁縫針ぐらいしか…
(裁縫道具を出す。)
及川か…よろしくね…
.......ああーッ、仕事が終わった.......。
(大きく肩を伸ばす。)
あら、
誰も来てないわね
居るよ〜…ちょっと出掛けてた。
708:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 22:33お疲れさまね
709:プロシュート◆Z6:2019/06/29(土) 22:44ああ、身体が重てェ.......(肩を鳴らす)。
710:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 22:45 肩揉みしてあげるわよ?
(冷たい手で優しく揉み)
大丈夫?無理しないでね。
712:プロシュート◆Z6:2019/06/29(土) 23:11 気遣い、助かる.......(大人しく揉んで貰う)。
さて、少し身体動かしとくか.......(再び立ち上がる)。
あなたのためになってよかったわ
714:プロシュート◆Z6:2019/06/29(土) 23:18 ほう、お前はいつから俺の事を
心配してくれる様になったんだ.......?
(明後日の方向へ両足を軽く構えながらそう言う。)
ふぶちゃんだって優しい女の子だもの。
716:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:22 いつからって、
わたしがのぼせたのを助けてくれた時からよ?
(背いている相手に優しく微笑みかけ)
ええ、わたしは優しいわよ?
(自分で言って)
二人共仲良しだね…(若干嫉妬)
719:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:25 嫉妬してるの?
(そのまま言い)
フッ.......(軽く微笑みながら、本格的に動き出す)。
.......ッ、フッ.......(フットワークを効かせながら、
時折前後左右にステップを踏む。しかしながら、
ポケットに手を突っ込んだままの筈なのに、
空を切るような音が何度も聞こえてくる。
それどころか、何も無いはずの空中から時折、
「ドンッ」という空気を打つ音も響く。)
…むー…(膨れっ面)
722:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:32何の音かしら…(聴こえてきた空気砲らしき音が気になって)
723:ふぶき姫◆Mc:2019/06/29(土) 23:33 ムキになりすぎよ…?
(嘲笑うかのように)
.......ッ、フッ.......(軽く息を吐き、動きを止める)。
そう言えば、まだ言ってないことも多いな。
力に目覚めた奴は、力に目覚めた奴同士にしか
見えない、力のビジョンが見える様になる。
そう昨日説明した事を、覚えているか.......?
(そう言い終えると、2人の方を見る。)
説明を聞いたかは覚えがないわね…(謝り)
確かに何も見えないわ
(不思議そう)
ああ。これは俺達の様な力を持つ者達の間で、
『スタンド』と呼ばれているものだ.......。
スタンドには色々居るんだぜ.......?
近距離パワー型の格闘向きな奴、
遠隔操作型の偵察や暗殺向きの奴、
更には道具がそいつのスタンドだったり
戦う能力を一切持たない奴まで居るんだ。
挙句の果てには、俺の知る奴じゃあ無いが、
スタンドが本体から独立してる奴まで
存在しているそうだ.......(遠くを見て静かに語る)。
強そう…
728:ふぶき姫◆Mc:2019/06/30(日) 00:02 すごい力がこもったパワーね
(ひたすら聞いて)
あまりイメージできないわ
(思い浮かばない)
ああ、普通の奴からすれば、こんなのは
常識じゃあ考えられねぇブッ飛んだ話、って事だ。
.......そういやァ、自己紹介もしてないっけか。
俺はプロシュートってモンだ。苗字は捨てた。
スタンド使い達で構成された組織に居る。
そして俺が所属するチームの仕事は.......暗殺だ。
そう、やっぱ暗殺ね…
怖いわね…(怖がり)
すさまじいチームなのね!
(もっと怖がり)
だがそんな悪い奴らじゃあねェよ。
聞くか?俺の仲間の話.......?(ふぶき姫の方を見る)。
どんなチームか、
もっと聞かせて…?
(もっと詳しく聞きたい)
じゃあまず仲間の名前とスタンドの事だな。
まず、なんでも小さくできる「リトル・フィート」の
ホルマジオって切れ者がいる。それと、
鏡の中の生き物の居ない世界を作れる、
「マン・インザ・ミラー」のイルーゾォ。
俺の弟分で、釣竿の見た目してる「ビーチボーイ」の
ペッシって奴、コイツはとんだマンモーニなんだ。
それと、他人の身体から生み出して育成する、
物を賽子状に分解出来る「ベイビィ・フェイス」の
メローネっつう、まァいわゆる変態だ。
それに、水分を凍結できる「ホワイト・アルバム」
のギアッチョ。コイツはキレやすい危ねぇ野郎だ。
そして、俺らを束ねるリーダーが、
鉄分を自在に操れる、「メタリカ」のリゾット。
リーダーはネエロという苗字がキチッとあるが、
やはりと言うべきか自分からは名乗らねぇ。
まァ、これが俺達のチーム、って訳だ。
>>733
えっと、新しいお方が…プロシュート様ですか。美味しそうですね。
私はレムです。以後お見知り置きを。
切れ者なら頼りになるわね
鏡の中で、生き物がいない世界って…?(不思議に思い)
他人の身体から…
それから変態は…
わたしみたいな能力を持ってるメンバーがいるのね
鉄分を操るのがリーダーね?