「 __ねぇ、君にはどう見えてるの__? 」
>>2
こんにちは、姫百合です〜
スゴく面白いですね!の、ひと言に尽きます。
もうなんか、何も言えないくらい引き込まれました!
episode0.からわーってなりました。語彙力なくてすみません、なんて言えば良いのか分からないくらい感動したのです。
お世辞なんかではなく、本ッ当に素晴らしいと思います。
…と、褒めておいて、ひとつだけ。
>>12で出てくる『神谷璃桜ちゃん』と『花房叶ちゃん』の名前の読みが欲しいですね。
何となく察せるのですが、あったほうが分かりやすいのでは…と思いました。
……えっと、偉そうにごめんなさい!
そして『りおちー』『かのっち』というニックネームが可愛いなと心の底から思ってます。
何しろそんな可愛いニックネームを考えられるような頭がないもので。
これからも応援しています、頑張ってください!
>>17
こんにちはですー!💫
ありがとうございます!語彙力ないのはわたしも同じなのでお仲間ですね!←
episode0.なんて適当に書いたものですよ?!感動なんて嬉しいです😭
素晴らしいなんて嬉しいです😭(使い回し)
神谷璃桜ちゃんと花房叶ちゃんは『かみやりおう』ちゃんと『はなぶさかのう』ちゃんでーす、!
わかりにくいですよね!今度からは読みつけますね〜
偉そうなんて思ってませんよっ!
『りおちー』『かのっち』は、実際にネッ友に使ってるあだ名を使っただけですよー。褒めて戴き誠に有難う御座います…!
わたしも応援してます!頑張ります!
>>18
語彙力ないなんて、星鷹さんはそんなことないですッ!
適当であれだけ書けるとか、ホント天才ですかあなたは。
かわゆいお名前ですね、ふたりとも♡
いやいや私ごときの言ってることなんか気にしないでください!
私…駄作者なのに…、と思ってます…。
そうなんですか!そのお二人のニックネーム…かわいい…っと、名前も同じなんですか?
続きが楽しみ過ぎて夜も眠れないです…!
>>19
わたしは語彙力ない小5ですよー!
いや姫百合さんの方が天才ですね(真顔)あと、姫ちゃんって呼んでいいですか?
わたしのことはなんと呼んでもいいですよ〜
かわいいですか?ありがとうございます〜!
いや気にします←
(駄作者なんてありえ)ないです(真顔)
あ、名前は違いますよ!
続きはご想像にお任せします!←
>>20
しょしょしょ小5ッ…!?なんと年下…上手すぎ、文才ありまくりですね…素晴らしい。
私が、天才?…笑わせないでくださいな!ないない、ありえませんよー(真顔)姫ちゃん…いいですよー!
じゃあ私は星ちゃんって呼ばせてもらいますね!((←何故か確定。星ちゃん呼び、大丈夫ですか?
やだー冗談やめてくださいよー私は駄作者ですー
名前は違うんですね、『りおちー』と『かのっち』…話してみたくなりますね…
想像…は無理なので更新待ってます!←
>>21
そそそ、小五!文才…?無いです無いです〜(笑)
星ちゃん呼びおーけーですよ!
姫ちゃん、何年生ですか?
天才天才( ˙-˙ )
冗談抜きで言ってますよ?(にっこお)
りおちーの方は居ないのですが…かのっちなら話せると思いまする!
ではいつか更新しまふ←
面白すぎるwww
24: 星鷹@かしゅー、 ◆6k Seiou:2017/09/11(月) 06:24 >>23
ありがとうございます!
名前が…
>>22
いや、文才ありすぎです、尊敬します…
…何年生だと思いますか?(何故か逆質問)
冗談抜きでそういうことを言っている星ちゃんは病院に行っt((殴
りおちーって…人違いだったらすみません…Rinonさんて方のことだったりします…?
更新、首を長〜くして待ってますッ!
>>26
尊敬しないでください←
高校二年生…?(え
病院は昨日行ったから問題ないかとおm((殴
いぇーす、Rinonさんて方のことだったりします!
今から更新します!←
の前にめもいきます←
>>27
え、します。尊敬…←
ぶっぶー、違いまーす!((殴 正解はー…中1でしたー!
あらら、そうですかぁ。では、普通に訂正していただかないとですね。
おぉーう、やはりRinonさんですかー!実は…私が葉天に来た理由&小説を書こうと思った理由が…Rinonさんの小説を読んだから、なんですよ!りあるまいべすとふれんず(私のお話でいう、奏ちゃんと芹香ちゃんですね)に「私らと同じ歳で、めちゃめちゃ小説書くの上手いひとがいる!」と、ごり押しされまして。『きみの声を聞いてみたい』を読ませていただいたところ、速攻大ファンになってしまったというわけなのです。…それで、私も書いてみたいなーと思いましたのです、はい。((何故か勝手に語るという
待ってますッ!!
>>29
(´・ω・`)やめてよ(´・ω・`)
やっぱり中学生じゃったか…
訂正?何それ美味しいの((殴
おぉっ!実は『きみ声』…(略すな だいたい実話なんですよ!
…姫ちゃんのりあるゆーべすとふれんず(お話でいう、奏ちゃんと芹香ちゃん)も、葉っぱ天国やってるのですか?
そのまま落ちてました〜、ごめんなさい!
>>30
(´・ω・`)やめません、尊敬尊敬(´・ω・`)
いえーす!!中学生でーす!!
とーっても美味しいですよ、だからさっさと…((殴
実話……Rinonさんて耳が聞こえなかったりするのですか…?(小声)
私のりあるべすとふれんず(私のお話でいう、奏ちゃんと芹香ちゃん)は、読む専門だそうです、はい。
何となく察してました〜、大丈夫です!
>>31
…(´・ω・`)
美味しくなかったからやめときます←
そうです!
そうなのかぁ、来て欲しいなぁ…
ありがとです〜
4.LinQ
「凛ちゃん。ちょっといいかな?」
「え?うん」
この子は…えっと、上加世田(かみかせだ)くるはちゃん?
確かモデルをやってるんだっけ…
「じゃあ、放課にトイレ来てね。」
「う、うん…」
え、なんだろう…
ってなんで、トイレなんだよ…
くるはちゃん苦手なんだよなぁ…はは
なんか!なんか、言われそう!!
-放課後-
「あ、あの。レインボーハッピーのライブ行かない!?」
…え?
「レインボーハッピーって…れ、レイハピ!?くるはちゃん、知ってるの!?」
えっ…え!?
「もちろん!!大好きなの!凛ちゃん、誰推し?くるははね〜、藍ちゃん!でも結奈ちゃんも好きかなぁ!」
わぁ、なんか嬉しいな!
「王道だね!わたしも、結奈ちゃんかな!」
-しばらくして…-
「じゃあ、土曜日ね!」
「ライブは四日後ね。あ、うちわ忘れないでね!」
「おけ!」
「あ、もう直ぐ時間だし、戻るね。またあとで…」
「待って!」
その時、くるはがいつまで経っても頭に残る事を言った。
「 わたし、こんな風でいいのかな?!話しやすいかな…!?ひ、引かれないかな…!? 」
意味がわからなかった_。
5.くるはの過去
「それってどういう…」
「あ…凛ちゃん、転校してくる前だからしらないか。
取り敢えず……後でね!」
このあと、くるはが教えてくれた。
「それは、約三ヶ月前、くらいのこと______
わたしは、その時からモデルだったんだけど…『わたしだけが特別可愛いんだ』って思い込んでたから何言ってもいいって思ってた。注意とかいつもしてた。でも、それを『うざい』って思う子がいたらしくって…こんなこと言われてたの。
『モデルだからって調子乗ってる』
『自意識過剰、キモい』
聞いたときはショックだった。それに友達もいないし、相談できない。
だから、『特別』って思わないようになった…けど、友達なんてできなかった。
…だからね、ちゃんと話せてるかわかんなくて、凛ちゃんにさっき、聞いちゃったんだ。
変な子、って思ったでしょ?」
初めて知った。くるはちゃんがそんな子なんて…自意識過剰だったのはちょっと引いたけど、友達作りのために努力してるのがすごいな、って思った。
「全然、思ってないよ。…今まで辛かったんだね、くるは」
「っ…!凛…ちゃん…っ…違うね、凛…だね」
くるはの気持ちもわかるものなのだ。
「今日から友達だよ、くるは」
6.rainbow happy!
「わー、おっきー!」
今レインボーハッピーのライブ会場に来ている。
「おっきー…は〜都会やわ〜あぁ〜」
都会に来たことないからこうなるのも当たり前だよね!(違う?)
くるはは何回も来てるらしい。
「そう都会!私はモデル撮影で何回も来たことあるから慣れてるよ!でも田舎人にはこんなところ毎日来れないのが寂しいね(にこっ)」
ぐはっ(田舎人)
なんか聞いてないことまで言ってるけど気にしない
自慢に聞こえても気にしない
気にしない気にしない
「凛、こっち〜」
「う、うん…」
まぁ頑張っていきたい。←
出してくれてありがとう〜!
結奈ちゃん推しなんだね!
すごく面白いよ〜♪
こんな作品に出してもらってて嬉しい限りです…!
>>38
どいたましまー*\(^o^)/*
結奈ちゃん推しです(はぁと
ありがd!それ程でもないよ〜
駄作なのに…嬉しいなんて…嬉しい…!!
「みんな今日は来てくれてありがとー!!」
あいぴぃぃい!かわいい…
蒼井凛、くるはと初見ライブです!私とくるはの大好きなレインボーハッピーのライブです…♡
「ラストいくよっ!『中学生戦隊レインボーハッピー』!!」
♪♪♪♪♪
ーーその後
「いやぁ〜よかったねぇ〜!」
「そうやね、またいきたいな…」
なーんてこと言い合ってたら…
「きゃ!」
誰かとぶつかって前にいた女の子が転んだ。
「わ、ごめんなさい!」
…その女の子は知らない子ではなかった。
「…って、凛ちゃんに…くるはちゃん…?」
「くる「みすずちゃん!?」凛「えっと、誰だっけ?」」
は、ハモったぁ(?)
「何でみすずちゃんが此処に…って真帆せんぱい!」
霧雨みすず。(きりさめみすず)
はわわ系お嬢様でドジっ子四天王長女。
霧雨家はドジっ子多しである。
白鳥麻帆。(しらとりまほ)
まどか君のおねぇちゃん!大好きなせんぱい!!
せんぱい呼ばわり辞めろって言われてるけどせんぱい!
「もしかして___!?」
麻帆ちゃんじゃない。真帆ちゃんでした…
43: 初星、 ◆Lt.:2017/09/18(月) 16:45 「もッ、もしかしてファン!?」
そう聞くとみすずちゃんが、
「うふふっ、そうですの!」
と。真帆せんぱいが
「みすずに釣られてきたw」
…在り来りな答えだ。二人らしいなー(笑笑)
あッ、その後4人でお喋りして帰りました()
恋バナ…は(流石に)ないですねはい
また行けるかな?行けたらいいなぁ…
あッでもみすずちゃんがあれです。ドジすぎて\ボーン/しちゃうk…嘘っす
7.大切なあなたへ!
「今日は大切な人のために手紙を書くことにします」
先生が言った途端、たくさんのブーイングが上がった。
わたしも嫌っちゃ嫌ですよ!
書く人は決まってるけど…
わたしの大切な人は…協くん!
好きな人!
でも…何か忘れてる。どうしてだろう。
…パズルピースが足りないみたい。
*
…こんくらいかな?
協くんへの思いを乗せた手紙。
そういえば、これ、協くんに渡すのかな?
………
うわぁぁぁぁっぁぁ⁉︎‼️⁈?
これは…こっ告白…になる⁉︎
え〜どうしよう〜!
*放課後
「あっ。叶!一緒に帰ろーっ」
「いーいよー」
今下駄箱ですー。
いつもこんな顔してたっけ。って思いながらも聞かない主義ですっ!
「そうだ。凛ってさ、誰に手紙書いた?」
「協くん。手紙書き終えたけど…書き終えたのはいいけど…協くんに渡したくないんだよねー」
『聞かないで〜。』と思いながらも教えていると言う。
次の瞬間、叶が思いもよらない事を言ったのです。
「あ、そうだったね。で、なんで兄様なのっ?」
え…?
「え?叶さ、知ってるでしょ。わたしが協くんのこと好きなのをーっ」
「他に書く人いないの?って言う事よっ」
あ、『ま、まあそうだけど…』と言いながらも言うのね
「あーわかった!叶はわたしが叶に書くと思ってたんだ!なんだ、最初から言ってよね」
この言葉が叶の逆鱗に触れたらしい。
「は?違うし。意味わかんない。もういいよ。じゃあね!」
どう言う事よ…ま、明日適当に謝ろうか。
あ、>>45は7.大切なあなたへ! の続きです(^ω^)
これからもサブタイ( ? ) 無かったら続きなのでよろしくです( ˘ω˘ )