てをのばせば、とどくかな
>>2-4
>>328 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
えっ?んーと、えーっと……
( もしお友達だったら、なんて考えたようで正直にんむむと悩んでしまって。けれど、ブンブンと首を振っては「会長さん最優先ですっ」なんて口にして。)
>>329 ☆*。 葉加瀬
それでいい。
(俺が言わせたではなく相手の意思だとわかれば上記述べて、「遊園地か、昼飯よろしくな?」と お前弁当作って来いよ。と言うかのように相手にいい。)
>>330 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
はいっ!お任せ下さい
( 相手の言葉に笑み浮かべては自信満々に頷いて。「入れて欲しいおかずとかはありますか?」なんて、リクエストがあれば応えようとしており。)
>>331 ☆*。 葉加瀬
んー、そうだな、唐揚げとか、チーズ入りウインナーとか。
(入れて欲しいおかずと言われれば 上記述べて「あ、天気はどうだろう?」と自分では調べずに相手に聞いてみる事にして)
>>332 ♡ 愛しの会長さん!.*・゚
わかりました
( おかずに関して聞けば、笑み浮かべて上記述べていて。天気は、と聞けば自分も気になったようで自然とスマホで調べ始めていて。どうやら天気は晴れの様子。嬉しそうに表情綻ばせると「晴れですって」とご報告。)
>>333 ☆*。 葉加瀬
そうか、ならいい、
(天気は自分達ではどうする事もできないが上記述べ手は、ほっとし、そろそろ外も暗くなってくる頃なので、「さてと、そろそろ帰るかな」と相手に言えば鞄を肩にかけ)