画面の向こうの君は誰ですか?
Story❦
同じ趣味を持ち意気投合しネット繋がりになった男女のおはなし♡
どちらもネット(メール)としか話したことがなく実際会ったり声を聴くなどしたことがない。性別も知らないし本名も…その正体は何処の誰だろうか…?
▼非募集
▽ゆる-くのんびり
>>2 ❥ PF / せんぱいクンPF
>>3 ❥ こうはいちゃんPF
>>2 ❥PF / せんぱいクンPF
「キャラにあったセリフを」
「 」
名前:
読み:
年齢:
性別:
性格:
容姿:
備考:ネット上の使っている名前等
「あーもう!!怪我してるちーゅうのに何でよりによってこっちの足ふむねん!」
「またお前か、俺になにか恨みでもあるんか?あるならいいや?聞いてやるから。」 」
名前:真城 涼太
読み:ましろ りょうた
年齢:17歳 高校2年生
性別:男
性格:超強気な「ケダモノ」と周りから言われているが本人は一切気にしていない。
運に見放されているようで怪我している方の足をよく踏まれることがある。
頭は秀才並みにいい天才くん。
男女問わず人気がかなり高く来るもの拒まず去るもの追わず。
恋愛には興味ないようで軽くあしらっている。
容姿:髪は金髪でショート肩までかかるぐらいの長さ
ピアスを両耳につけており目はふたえでぱっちりとしている。
制服は着崩しておりYシャツはズボンから出ている。
前ボタンは全開に開いている。
備考:ネット上の使っている名前は「シロ」
一人称「俺」
二人称「お前」「あんた」「名前呼び」「苗字呼び」「〇〇」「〇〇ちゃん」
部活:バスケットボール部に勧誘されている。
「ひゃッ、ぁ、ごめんなさいっ。わっ、わざとぶつかったとかじゃなくてですね…!」
「あ、あのね、何度も勧誘してごめんなさいってすごく思うんですけど…で、でもその分入っていただけたら誠心誠意尽くしますので…。うぅっ…、バスケ部入部しませんか!」
名前:九重 遙
読み:ここのえ はるか
年齢:16才 1年生
性別:♀︎
性格: 頼まれ事は断れないし、なんだかんだ頑張っちゃうお人好しちゃん。おっとりぽわぽわ〜としているから、鈍臭くってよく怪我してる。さらに運も悪いのでボールが飛んできてぶつかるなんてことはしょっちゅう。
人見知りで、ちょっとでも優しくしてもらったらそっちについて行っちゃう面も。
容姿: どこか眠たげで気弱な若干タレ目は二重。瞳は光加減で緑っぽくも黄色っぽくも見えるような色素の薄い茶色。ふんわりとうち巻きのボブはくすみブラウン。それから両側に可愛らしくお団子を作ってる。前髪は目に掛からない程度でシースルーバンク。
制服は特に考えなく着てるから着崩すこともない。鞄にはキーホルダーが数個。お友達とお揃いだったり、謎のデザインのものがちらほら。
備考:一人称「わたし」 二人称「きみ、(名前)+くん、(名前)+先輩、」
HNは「コノハ」
部活︰バスケ部のマネージャー(勧誘を断りきれなかった)
他の先輩や先生からの指示もあってか、見かける度に半泣き状態で真城くんを勧誘するマネージャーそのいち。
>> ❥ ここのえ
( / 初回こちらから行かせて頂きますね。よろしくお願いします。)
…なんか雲行き怪しいなぁ。
(お昼休みに、病院の先生に言われたことを思い出しては学校の裏庭のベンチに横になりつつ空を見ては上記述べて。)
>>4 ▼ 真城先輩、
( / よろしくお願いします〜!)
…ぁ、
( 今日は人気のないところでご飯を食べよう。そう思って校内を練り歩くも大抵人がいて。裏庭ならどうだろうかと足を運んでみれば、ベンチには人の姿が。ただ、横になっている様子から具合が悪いのかと勘違いしてしまって。恐る恐る近づいては心配そうな眼差しを向けて。)
あの、…大丈夫ですか?
>>5 ❥ ここのえ
……んっ?…なにがや??
(声をかけられればその声がする方へ視線を向けて、なにが大丈夫なのだろう?と思えば頭にクエスチョンマークがつき上記述べてはそのままの体勢のままでいてどうやらどく気はないらしい。)
>>6 ▼ 真城先輩、
なんだか、具合が悪そうにみえて…
( 何も問題なさそうな声色に、なんだ自分の勘違いかとその時思っては声をかけた理由を述べて。退く気配を見せない相手を見つめ返しては、ここはわたしが退くべきかとお弁当を持って立ち上がり。そういえば、バスケ部に真城?って人を勧誘してこいって言われたけど…写真とか見せてもらってないからわからないなぁなんて頭の隅で考えつつ。)
何も無いならいいんです。失礼しますね、
>>7 ❥ ここのえ
なんや?寝込み襲っといてしらーと帰るんか?
(失礼しますねと今にも去ろうとしている相手に実際には寝てなどいないが起き上がり相手の腕を掴めば逃がさまいと上記述べて相手を見ていい言い出したのは自分だが下記述べて笑い。)
丁度退屈してたんや、話相手になってくれへん?まあ俺からは話題振らへんけどな。ははっ。
>>8 ▼ 真城先輩、
え、えぇ…まあ、いいですけど…、
( わたしなんかが話し相手でいいのかなぁ、と不安に思っているようで。相手も起き上がったことだし、空いた部分に腰掛けてはお弁当を広げて。何気ない会話として、下記問いかけて。)
お昼はもう食べましたか?
>>9 ❥ ここのえ
食ってへんよ。ていうか俺、ダイエット中やねん。飯など食わずとも平気やって。
(相手の問いにきょとんとしてはダイエット中とウソをつき上記述べては自分に言い聞かせて弁当を食べ始める相手には「うまそうやな自分で作ってるんか?」と問い。)
>>10 ▼ 真城先輩、
自分で作ってます
( 相手の言葉に、こくこくと頷いては答えて。それからひとつ、おかずを箸でつまんではずいっと相手の口元に寄せて。)
食べないダイエットって、体にとっても悪いです。ちゃんと食べてください
>>11 ❥ ここのえ
あー、お節介か、鬱陶しいねん。
(ちゃんと食べてくださいと強引にも食わせようとする相手にストレートに上記述べては頭をかきながら、ぱくりと食べては相手の掴んでいた手を離し下記述べて立ち上がり相手をちらりと見て。)
ん、普通やな、後はお前が食べえ、お前の弁当を俺がもらうのはあかんやろ?
>>12 ▼ 真城先輩、
こ、こっち…こっちのおかず食べてください!
( 普通、という言葉が何となく悔しかった様子。何がなんでもこの人に 美味しい って言わせてやる、なんて闘争心を燃やしては今度はこちらが相手の手をそっと掴んで。)
購買もありますのでわたしのことはお気になさらず!
>>13 ❥ ここのえ
はぁ?購買ってなんであんた弁当あんのに…ぶはっ嗚呼、さてはあんた大食いか、
(購買もあります。と聞けばそんなに食うんかと解釈しては上記吹き出し笑い腕を掴まれれば相手の心を見透かすように「…俺は¨正直モノや悪いな¨と「¨」を強調しては相手を見下げてそのままストレートに下記述べて)
…おいしくないのにおいしいと言えいうんか?
>>14 ▼ 真城先輩、
い、いろいろと違いますよぉ…、
( 相手の言葉にへなへな、と分かりやすく眉を下げて。どこからなんて言えばいいかな、とずっと悩んではそっと手を離し。代わりにお弁当をぐいぐいと相手に寄せて下記。)
美味しくないものは 美味しくない でいいです。とにかく、このお弁当はあなたにあげますっ。…いつか、美味しいって言ってもらえるようなお弁当、作ってみせますから
>>15 ❥︎ ここのえ
ー…ふーん、そんなに言うなら食うたるわ、
(このお弁当はあなたにあげます。と言われれば、はぁーとため息をし、弁当をいやいやながらも受け取ればベンチに座りなおし、いつかおいしいって言ってもらえるようなお弁当、作ってみせます。と言われれば 下記あしらって述べて。)
あー、はいはい、でもお前変なやつやな?よく知りもしない奴に弁当くれるやなんて、まあ、恩着せがましいけどな。
>>16 ▼ 真城先輩、
うっ、
( まあ確かに相手の言う通りなので、態度諸々グサッと刺されば胸元押さえて。それから、相手の隣に腰かけるとふと部活のことを思い出して下記。)
話は変わりますが…真城涼太?って人ご存知ありませんか?
>>17 ❥︎ ここのえ
ー……!?、げほげほっ。
(相手の言葉に上記述べては噎せてしまい飲み物を飲んでは、真面目な表情をし下記述べて)
……誰?しらんな。
>>18 ▼ 真城先輩、
ん〜、それは残念
( そっか知らないかぁ、とため息を吐いては上記。あとで先輩に写真見せてもらおう、なんて考えて。首を傾げては探している理由を勝手に口にし。)
部活の先輩に 勧誘してこい って言われてるんです。熱量がすごくて…さぞバスケが上手な方なんでしょうねぇ