願い事
>>2-4
ん〜…、ん?
( わかんないなぁ、なんて考えていたところ、相手の視線に気づけば顔を上げて。笑み浮かべて首を傾げては「輝月くん、宿題終わったんだね。偉いねぇ、あ、お菓子食べていいからね」なんて奨めており。)
>>154 ♡ 輝月くん.*・゚
>>155 / せな ⋆✧♡
ー…………ボクわかるから教えてあげる。ここはこうするんだよ、
(鉛筆を持てばすらすらと答えを書いていき上記述べては「あはは、なんかね学校の先生が職員室で一人やってたのをたまたま見たんだ。偶然この問題やってたんだよ。」とウソだが相手に言えば、にこりと微笑み。)
えっ?わっ、すごいね!
( すらすらと解かれてしまえば、びっくりした表情をしており。相手の言葉も聞いては、そんなこともあるんだ、なんて呑気に信じ込んでおり。よしよし、と相手の頭を撫でては「お姉ちゃんもこれで宿題終わったし、何かして遊ぶ?」なんて。)
>>156 ♡ 輝月くん.*・゚
>>157 / せな ⋆✧♡
遊ぼ!
(相手の言葉に上記述べては、どうやら相手用に迷路の書いた紙をランドセルから取り出しては「せなちゃんこれやってみて」と相手に迷路の書かれた紙を渡して。)
うんっ、やってみるね
( しっかりと迷路を受け取っては笑み零しては。テーブルに置き、ペンを持てば「結構難しそうだね〜」なんて少しずつやりながら呟いて。)
>>158 ♡ 輝月くん.*・゚
>>159 / せな ⋆✧♡
えへへ、ボク頑張ったよ。
(W結構難しそうだねWと言われれば、ふんす。とした表情をしては上記述べて「トラップとかあるから気をつけて〜。」といたずらっ子な表情をしては相手にいい。)
トラップなんてあるの?すごいなぁ
( 相手の言葉に笑み零しては上記述べており。引っ掛からないように頑張ろ〜、なんて内心思いつつ順調に進んでいたものの、ふと手が止まって。あれ?こっちじゃないな…じゃあこっち?なんて、早くも迷っている様子。)
>>160 ♡ 輝月くん.*・゚
>>161 / せな ⋆✧♡
ぶは、くすくす、
(ふと手が止まる相手を見ては上記述べて笑い、教えられないので、「頑張ってせなちゃん」と応援しており、相手にいい。)
ん〜、頑張る!
( 応援してもらえればえへへと笑って。それから暫くし、ようやくゴールにたどり着けば「ゴールだぁ〜!」なんて喜んでおり。やっと着いたぁ、とへなへなテーブルに凭れて。)
>>162 ♡ 輝月くん.*・゚
>>163 / せな ⋆✧♡
わあ、すごーい!!
(ゴールする相手に嬉しさのあまりぷるぷる震えては上記述べて、はしゃぎ、相手に抱きつき。)
輝月くんの応援のおかげだよ〜
( 抱きつかれれば、嬉しそうに抱き返して上記述べて。「とっても楽しかったよ、」とそのまま相手の頭を撫でており。)
>>164 ♡ 輝月くん.*・゚
>>165 / せな ⋆✧♡
えへへ、
(Wとっても楽しかったWと言われれば上記述べて笑いお菓子をぱくぱくと食べれば「あ、そういえばチョコパイの栗味があるの、せなちゃん知ってる?」と相手に聞いてみることにして、)
見たことあるよ〜。でも食べたことはないかも
( 聞かれれば、知ってる〜と瞳輝かせており。それから上記述べては自分もお菓子に手を伸ばして。「輝月くんは食べたことあるの?」と問いかけ。)
>>166 ♡ 輝月くん.*・゚
>>167 / せな ✩°。
あるよ。普通のチョコパイの方がよかった。
(相手の問いかけに、どうやら知り合いの家で、1個だけ貰い食べたことがあるらしく、上記述べて、「なんか、同じお菓にもいろんな味がつきはじめたよね、ほら、ハッピーターンの、えだまめ味とか、」と相手にいい。)
え、えだまめ味…、?
( どうやら初めて知ったようで、言葉を繰り返してはぽかんとしており。「そんな味出てるんだぁ。確かに色んなの増えたよね」とうむうむ頷いて。)
なんだかんだ普通のが1番好きかも。
>>167 ♡ 輝月くん.*・゚
>>169 / せな ✩°。
やっぱり普通のだよね、
(Wなんだかんだ普通のがすきWと言われれば上記述べて、「でも、えだまめ味美味しかったよ、人から貰ったからどこで買ったかはわからないけど、」とつけたし相手にいい)
へぇ。今度探して買ってみようかなぁ
( 輝月くんが美味しいって言うなら、と考えてはくすくす笑み零しつつ上記。「あ、そろそろ晩御飯の準備しようかな」なんて、時間を確認しては呟いて。美味しいハンバーグ作るぞ〜、なんて気合い入れつつ。)
>>170 ♡ 輝月くん.*・゚
>>171 / せな ✩°。
頑張って、せなちゃん!
(どうやら自分は食べる専門のようで上記述べては、今は部屋にいるので、リビングへ移動しては、ソファに座りテレビを見て。)
うんっ、頑張るね
( 笑み浮かべて返事をしては、台所に移動して作り始めて。半分は普通で、半分は中にチーズ入れて見ようかな、なんて少しずつ作っていき。しばらくすればいい匂いもしてきて。)
>>172 ♡ 輝月くん.*・゚
>>173 / せな ✩°。
くんくん、いい匂い。
(いい匂いがすれば、上記述べて、「うぅ、お腹空いてきた。」と先程お菓子食べたばかりだが、ぐううぅぅ。と鳴るお腹をさすりながら相手にいい。)
ふふ、あとちょっとだからね
( くすくすと笑み零すと、相手の頭を撫でて。ハンバーグ以外の料理も用意しつつ、少し考えては「味見、してみる?」なんて問いかけて。)
>>174 ♡ 輝月くん.*・゚
>>175 / せな ✩°。
したい!
(W味見してみる?Wと言われれば上記述べて、ててて、と相手の元へ行き)
はい、あーん
( 可愛いなぁ〜、とこちらにくる相手に対し思いながら、出来上がっているハンバーグをひと口サイズに切り分けて。それを少しソースに絡めて、相手の口元へと持っていってあげれば上記。)
>>176 ♡ 輝月くん.*・゚
>>177 / せな ✩°。
ぱく、もぐもぐ、
(よく噛んで食べれば上記述べて「おいしい、」とへらりと笑えば相手を見て「もうひとくち、ちょうだい」と相手にいい、)
え〜、もう一口だけだよ?
( へらりと笑う相手にとことん甘いようで、デレデレしてはまたひとくち分作っては相手の口元へ持っていってあげて。「あと盛り付けたら食べられるからね」なんて笑み浮かべ。)
>>178 ♡ 輝月くん.*・゚
>>179 / せな ✩°。
ぱく、うーん、美味しい。
(もうひとくち、食べれば上記述べて、Wあと盛り付けWと言われれば「うん、わかった。」といい、早くも食卓に腰掛けていて)
はい、できたよ〜
( 今日、両親の帰りは遅いため、先に2人分を食卓へ並べては上記。飲み物を二人分用意しては椅子に腰かけて。)
>>180 ♡ 輝月くん.*・゚
>>181 / せな ✩°。
いただきまーす。ぱくり。
(美味しそうにご飯を頬ばれば上記述べて、「すごくおいしい、」と相手に言えばご飯を食べ進めており。)
ほんと?よかったぁ
( 相手の言葉を聞いては心底嬉しそうに笑って。「あ、アイスとかあるから、ご飯のあと食べたかったら言ってね」なんて付け加えてはご飯を食べ進めて。)
>>182 ♡ 輝月くん.*・゚
>>183 / せな ✩°。
アイス!?何アイス?
(相手の言葉にどんなアイスがあるのかな?と思えば聞いてみることにしては上記述べて箸でハンバーグが上手く掴めなかったのか、ハンバーグをひとかけらポロリと床に落としてしまい、「あっ。」と声を漏らし、その際に着ていた服にハンバーグのソースが、べちゃりとついてしまい。)
えっとねぇ…ハーゲンダッツとかあったなぁ。バニラとか…他にもあるんだけどね、
( 相手の言葉に、冷蔵庫の中身を思い出しては述べていて。その後、相手の様子を見ては慌てて立ち上がって。「大丈夫輝月くんっ?!」なんて、駆け寄っては服に着いたソースをぽんぽんとティッシュで叩いては取ってあげて。)
あう…これ落ちるかな…、
>>184 ♡ 輝月くん.*・゚
>>185 / せな ✩°。
ハーゲンダッツ!?
(アイスの名をあげた相手を見ては、「それたかくてあまり買えないやつだ!」とつけたし相手に言えばソースのついた服の汚れを取ってくれているであろう相手には下記。)
どう?せなちゃん。取れそう?
うぅん…ごめんね、ちょっと取れなくて、
( シミになっちゃうかも、と眉を下げており。すぐお洗濯…となると何かお洋服を貸してあげないとだよね、なんて考えてはどうしようかと悩んで。「放置するのは良くないし…私のお洋服貸してあげるから、今着てるのお洗濯しちゃってもいい?」なんて問いかけて。)
>>186 ♡ 輝月くん.*・゚
>>187 / せな ✩°。
いいよ、
(相手のだとぶかぶかかな?と内心思うも上記述べては、ばんざいをし服を脱げば半裸になってしまい。)
46
わっ、ちょっと待ってね、すぐ持ってくるから
( 半裸になる様子を見ては、まだ替えの服を持ってきていないので慌てて上記述べて部屋へ。あんまり女の子っぽくなくてサイズも小さめの〜…、とタンスから服を取りだしては戻ってきて。)
ごめんね、なるべく小さいのを選んではきたんだけど…ぶかぶかかも
>>188 ♡ 輝月くん.*・゚
>>189 / せな ✩°。
あははっ本当だ。でも大丈夫だよ、
(相手から服を受け取り着れば上記述べてにこにことしては、「ご飯食べるの中断してごめんね?」と相手に言えば箸を持ち食べすすめて)
全然気にしなくていいよ
( 落としちゃうのはしょうがないし、と相手の頭を撫でては上記述べており。脱いでもらった服を回収し、こちらも食べることを再開しては「明日の放課後くらいにはお洋服渡せると思う」なんて述べて。)
>>190 ♡ 輝月くん.*・゚
>>191 / せな ✩°。
わかった。
(W明日の放課後。Wと言われれば上記述べて、しばらくしご飯が食べ終われば食器を台所に運ぼうと立ち上がり、食器を手に持ち。)
輝月くん偉いね〜、
( ちゃんとお片付けできるなんて、と笑み浮かべて褒めつつも自分も立ち上がっており。お皿落として怪我しちゃうと大変だし、なんて思った様子。「ねぇ輝月くん。半分持ってもいいかな?」なんて少しでも相手の負担を軽くしようと。)
>>192 ♡ 輝月くん.*・゚
>>193 / せな ✩°。
いいよ、はい。
(半分持っても。と言われれば上記述べて1度テーブルに皿を置いては、半分を相手に渡して半分を自分で持ち、台所へ足を運び)
ありがとう
( 半分持っては、一緒に台所に行ってお皿を水に浸して。「お皿洗いは私がしちゃうから、好きなことしてていいよ」なんて笑み浮かべては アイスはここね、と教えたりもして。)
>>194 ♡ 輝月くん.*・゚
>>195 / せな ✩°。
わぁい、ありがとう。
(アイスの場所を教えてもらえれば、上記述べて冷蔵庫を開けてはアイスを取り出し冷蔵庫閉めては、スプーンを持ち、そのままソファへ行き腰かけて座ればアイスをひとくち食べて。)
食べ終わったらお家まで送るね
( お皿を洗いながら、時間を見てはそろそろと内心。あまり遅すぎると怒られちゃうだろうしと考えては上記述べて。)
>>196 ♡ 輝月くん.*・゚
>>197 ▽ せな ✩°。
ボク泊まりたいな。
(どうやら家にはあまり帰りたくない。ようで、相手に聞こえるように上記述べては、相手をちらりと見て。)
私はいいと思うけど…、
( ちょうどお皿洗いを終えては、相手を見て上記述べて。でも、と心配そうな表情をしては「お家の人に怒られたりしない?大丈夫?、」なんて問いかけて。)
>>198 ♡ 輝月くん.*・゚
>>199 ▽ せな ✧︎*。
大丈夫だよ、
(相手の言葉に、居候。とは言ったけど、それは嘘で本当は、一人暮らしなので、上記述べては、にこりと微笑み。「さっき親に連絡したら大丈夫って言ってたよ」となにくわぬ顔をしては相手にいい)
本当?じゃあお泊まりしよっか
( いつの間に連絡してたんだ、なんて思いつつも笑み浮かべては相手の頭を撫でて。上記述べては、自分もアイスが食べたくなったようで冷蔵庫から取り出し。「寝巻きも用意しないとだね。」なんて色々準備するものを考えつつ食べ始めて。)
>>200 ♡ 輝月くん.*・゚
>>201 ▽ せな ✧︎*。
………せなちゃんの寝巻きでも大丈夫だからね。
(W寝巻きも用意しないとWと言われれば相手に迷惑かけたくないのか、たぶんだぼだぼでぶかぶかだが、上記述べて、「わぁい、お泊まりお泊まり嬉しいな♪」とはしゃぐ演技をして。)
ふふ、私も嬉しいよ
( はしゃぐ様子に笑み浮かべては上記述べており。寝巻きと…歯ブラシは丁度新しいのがあるから…なんて考えて。途中でお風呂を沸かし始め、アイスを食べるのを再開したところで両親が帰ってきて。)
>>202 ♡ 輝月くん.*・゚
>>203 ▽ せな ✧︎*。
…お、…お邪魔してます。
(相手の両親と目があえばおどおどとしつつ上記述べてボクが着れる寝巻きあったのかな?と思えばアイスを食べ始めた相手をちらりと見て)
ん、…あ、お部屋行く?
( 先程服を貸した時に、丁度よさそうな服があったのを思い出したようで寝巻きは問題ない様子。目が合えば、両親がいて緊張してるのかな、と思ったようで上記。相手を可愛がる両親に声をかければ、お部屋の方に行こうかなと席を立ち。)
>>204 ♡ 輝月くん.*・゚
>>205 ▽ せな ✧︎*。
うん。
(お部屋行く?と言われれば頷き上記述べて、立ち上がり相手と共に相手の部屋へ行き。)
えっとね、寝巻きはこれで…あ、お布団どうしようかな
( 部屋に移動し、着るものを出しては上記呟いて。うち人数分しかなかった気がする、なんて考えては相手を見て。「輝月くん、一緒に寝るのでもいい?」なんて問いかけて。)
>>206 ♡ 輝月くん.*・゚
>>207 ▽ せな ✧︎*。
へっ?……あっ……。
(一緒に寝る?と言われれば何故か鼻血が出てしまい、ポタタと床やら着ている服を汚し、お風呂はこれからなので逆上せたわけではないらしい。近くにあった、ティッシュを数枚取れば鼻をおさえて。相手に見られてないかな?と思えば相手をちらりと見て)
えっ?!、大丈夫っ?
( 相手の様子にぎょっとすると、慌てて傍へ寄って。「このまま少し待ってね」と、止まりやすくなるように少し鼻を軽く押えてあげては声をかけて。急に鼻血なんて、大丈夫かな、と心配そうに相手の様子を見つつ。)
>>208 ♡ 輝月くん.*・゚
>>209 ▽ せな ✧︎*。
ー…………だいじょうぶ、
(大丈夫っ?と言われれば上記述べて、このまま少し待ってね。と言われれば相手の言う通りにしていて。)
そろそろ止まったかな?
( 少し様子を見て、血の勢いもおさまってきたのを確認しては上記述べて。「ビックリしちゃったね」なんて苦笑しつつ鼻周りを綺麗にしてあげて。汚れてしまった服や床を見ては、相手がお風呂に入ってる間に綺麗にしないとかな、と考え下記。)
丁度お風呂も沸いた頃だし、入っちゃおうか
>>210 ♡ 輝月くん.*・゚
>>211 ▽ せな ✧︎*。
……!?……いっ……一緒に?
(入っちゃおうか、と言われれば上記述べて「ボク1人でも大丈夫だよ!先入るね!」と相手に言えば頬赤らめながら、風呂場にむかい)
あっ
( お風呂に向かってしまった相手を呆然と見ては、取り敢えず自分がすべきことをする事に。垂れてしまった血を拭き、着替えをお風呂場まで持っていって。浴槽の戸を軽くノックしては、開けずに問いかけて。)
どれ使えばいいかはわかるかな?あ、あと背中流しそうか?
>>212 ♡ 輝月くん.*・゚
>>213 ▽ せな ✧︎*。
大丈夫だよ。
(相手の言葉に、もう服は脱ぎお湯に浸かっており相手に聞こえるように上記述べて、湯船から出ては身体と頭を洗いはじめて。)
わかった。じゃあ、着替えは置いておくからね
( 相手の返事に頷いては、上記述べてお部屋に戻ることにして。飲み物があった方がいいかな。お布団も綺麗にしといて、なんて準備をし始め。)
>>214 ♡ 輝月くん.*・゚
>>215 ▽ せな ✧︎*。
せなちゃん、出たよ。
(お風呂から出れば相手が準備してくれた服に着替えては相手のもとへ行き上記述べて、)
あ、はいこれどうぞ
( コップにぶどうのジュースを入れては、相手が来たので笑み浮かべて上記。「もう鼻血は大丈夫みたいね」なんて安堵の表情浮かべ。)
>>216 ♡ 輝月くん.*・゚
>>217 ▽ せな ✧︎*。
うん、もう止まってるよ。
(もう鼻血は大丈夫みたいだね、と言われれば上記述べて、ぶどうジュースの入ったコップをうけとれば、ごくごくと飲み。「せなちゃん次どうぞ。」と、にぱ。っと笑えば相手にいい。)
うんっ、じゃあ入ってくるね
( 相手の言葉に笑み浮かべては、着替えを持ってお風呂場へ。それから普段通りお風呂に入って暫くすると出て。寝巻きに着替え、髪を乾かせば部屋へ向かい。)
>>218 ♡ 輝月くん.*・゚
>>219 ▽ せな ✧︎*。
…こんなことしなくても大丈夫だとは思うけど。。
(自分一人になれば、するのは今しかない。と思えば上記述べつつ相手の部屋になにかを仕掛けては、ベットにごろんとなり、「お泊まりかぁ。言ってみるもんだね。」と独り言でつけたしいい。)
ふふ、輝月くんもう寝るの?
( 部屋に入れば、相手がベッドにごろんとしていたのでくすくすと笑み零して。いつもはベッドには何も無いはずだけど、今日は輝月くんがいる、なんて楽しくなっている様子。)
>>220 ♡ 輝月くん.*・゚
>>221 ▽ せな ✧︎*。
まだ寝ないよ。せなちゃん、おいで。
(もう寝るの?と言われれば ううん、といい、上記述べては、両手ひろげて、「あ、磨いてこなきゃ、そのまえに1杯飲みたい」と相手に言えばベットから降りて部屋を出ていき。)
あ、……ふふっ、
( 両手を広げられては、以前誰かにも同じことをしてもらった気がして少し返事が遅れて。その間に部屋を出ていってしまう様子を見てはくすくすと笑み零し。まぁ気のせいよね、なんて考えては自分も部屋を出てあとを追って。)
>>222 ♡ 輝月くん.*・゚
>>223 ▽ せな ✧︎*。
…!?…。
(ふとカレンダーに視線うつすと明日は祝日。だということに気付くが、相手は予定あるかもしれない。と思えば、相手のもとへ行き、相手の服をぐいぐいと掴めば、上目遣いをしてはうるると相手を見て下記述べて。)
せなちゃんは、明日予定ある??
えっ?ううん、特にないよ
( 相手の様子を見ては、少ししゃがんで目線を合わせて。それから笑み浮かべては上記答えており。可愛いなぁ、どこか行きたいところでもあるのかな、なんて思えば「輝月くん、明日どこか行きたいの?」なんて問いかけて。)
>>224 ♡ 輝月くん.*・゚
>>225 ▽ せな ✧︎*。
あ、うーん、まだ決まってない。
(相手に予定があるのだけ、確かめたかったので、何処か行きたい所。と言われれば、考えていなかったらしく、上記述べて。「せなちゃんはある?」と相手に聞いてみることにして)
うぅん……、そうねぇ
( 逆に問われればこちらもないので少し考えて。「輝月くんは遊園地とか好き?」なんて、小さい子が好きそうな場所を挙げては問いかけて。)
>>226 ♡ 輝月くん.*・゚
>>227 ▽ せな ✧︎*。
すきだよ!
(遊園地とかと言われれば、ぱあ。と表情を明るくし上記述べては、「せなちゃんと、デートだ!」と言えば、はしゃいでおり。)
ふふ、楽しみだね〜
( デートだとはしゃぐ相手を見ては可愛いなぁと微笑ましげに。言葉を返すと、「ほら、そろそろ歯磨きしないとね」と促して。)
>>228 ♡ 輝月くん.*・゚
>>229 ▽ せな ✧︎*。
はーい。
(そろそろ歯磨きしないと。と言われれば上記述べて、洗面所へ行き、歯磨きをはじめれば、磨き終わり、「せなちゃん、おやすみ」と相手に言えば相手の部屋へ行き。)
おやすみ
( 笑み浮かべ挨拶を返せば、こちらも歯磨きをして。それから部屋にいけば、一緒に寝ることになっているのでベッドの方へ。)
>>230 ♡ 輝月くん.*・゚
>>231 ▽ せな ✧︎*。
…すやすや、
(ベッドの端の方へ詰めてあげれば上記述べて、すぐに眠ってしまい。気持ちよくすやすやと眠っており、)
……、
( 案外すぐに眠ってしまう相手を見ては、くすくすと笑み浮かべつつ頭を撫でてあげて。その後、こちらもなんだかんだすぐに眠ってしまった様子。翌朝、すぐには起きずすやすやと眠ったままで。)
>>232 ♡ 輝月くん.*・゚
>>233 ▽ せな ✧︎*。
せなちゃん起きて。
(どうやら自分は相手より早く起きていたらしく、相手をさすっては上記述べて起こしており。)
ん〜、
( 相手の声に、上記声を返してはゆっくりと起きて。むく、と起き上がっては「おはよぉ、」なんて寝ぼけながらご挨拶。)
>>234 ♡ 輝月くん.*・゚
>>235 ▽ せな ✧︎*。
おはよ。可愛い。
(寝ぼけている相手の頬と自分の頬をくっつけては、すりすりしながら上記述べて、「朝だよ、起きて。」と相手にいい。)
!? う、うんっ、
( 相手の行動にビックリしては一気に目が覚めたようで。朝から可愛いことしてくれるなぁなんてくすくすと笑ってはしっかり起き上がって毛布なんかは畳んで。「輝月くんはしっかり起きられて偉いね」なんて、頭を撫でて。)
>>236 ♡ 輝月くん.*・゚
>>237 ▽ せな ✧︎*。
うん、ご飯もできてるからね。
(自分が作ったわけではなく、相手の親が、作り置きしてくれたものだが、相手に言えば上記述べて、相手は起こしたので、リビングに行くことにしては、先にリビングへ足を運び。)
……私よりしっかりしてるなぁ
( 相手の様子をぼーっとみては上記呟きつつ着替え始めて。着替え終えてからリビングへ向かえば、今日は輝月くんとデートだ、なんて楽しそうにしつつ。)
>>238 ♡ 輝月くん.*・゚
>>239 ▽ せな ✧︎*。
……わぁ、美味しそう、いただきます、
(どうやら、朝食は、目玉焼きとたこさんウインナーらしく、食卓に座れば上記述べて、相手の手元にソースがあるので、「せなちゃんソース取って。」と相手にいい。)
はぁい、どうぞ
( 手元にあるソースをとっては、笑み浮かべて手渡して。「輝月くんは目玉焼きにソース派なんだね?」なんて。)
>>240 ♡ 輝月くん.*・゚
>>241 ▽ せな ✧︎*。
うん、せなちゃんは?
(相手は何派なんだろう?と思えば上記聞いてみることにして。ソースを目玉焼きに、かけ終わり、テーブルにこと。と置けば、ご飯を食べはじめて。)
私?私はねぇ……お醤油かな
( ん〜、と考えては近くにあったお醤油を手に取り、数滴垂らして。「甘いお醤油とか特に好きかも、」なんて笑み浮かべており。)
>>242 ♡ 輝月くん.*・゚
>>243 ▽ せな ✧︎*。
甘い……醤油……。嗚呼、餅に醤油かけて食べるの、とか?
(甘いお醤油。と言われれば上記述べて、聞いてみることにして。麦茶を飲み干せば、テーブルにコトと置き。)
ふふ、そうだね
( 笑み浮かべては頷き、ご飯を食べ進めて。相手のコップが空になっているのが分かれば「おかわりいる?」なんて返答次第では注いであげようと。)
>>244 ♡ 輝月くん.*・゚
>>245 ▽ せな ✧︎*。
うん、ちょうだい。
(どうやら喉が乾いているらしく、上記述べては相手にいい、「ボク1回家帰って服変えてきてもいい?」とこの服は相手の家のなのでと相手にいうが、しかし遊園地とは逆方向なので下記述べて)
あ、ボク服自分家から取ってくるね。
あ、うんっ。もちろんだよ
( 服を変えてきてもいいかと言われればハッとして頷いて。「わたしも一緒に行くね」と、1人で戻らせるのは心配なので続けて述べて。相手のコップに麦茶を注ぎ終えては、また少しご飯を食べ進めて。
>>246 ♡ 輝月くん.*・゚
>>247 ▽ せな ✧︎*。
わかった。
(私も一緒に行くね、と言われれれば、ボク1人でもと言おうとするが相手はボク1人では行かせられないのかな?と思えば上記述べて、ご飯を食べ進めており、)
ごちそうさまでした
( 暫くしてご飯を食べ終えては、上記述べて飲み物を少し飲んで。お皿を洗い終わって相手の準備ができたら…相手のお家に、なんて頭の中で計画し。)
>>248 ♡ 輝月くん.*・゚
>>249 ▽ せな ✧︎*。
ごちそうさま、
(こちらも相手の後に食べ終われば上記述べて、食器を重ねれば役にたとうとも思ったのか、下記述べては、相手の食器も一緒に運ぼうとしており、)
この皿も運ぶね。
わ、ありがとう!
( こちらの食器も運ぼうとしてくれていることに気づいては上記述べており。「輝月くんは優しいね。私も少し持っていいかな?」なんて、さすがに全部持たせるのはと思えば半分持つよと問いかけて。)
>>250 ♡ 輝月くん.*・゚
>>251 ▽ せな ✧︎*。
いいよ、はい。
(相手の問いかけに上記述べては、食器を半分相手に渡しては、食器を台所に持って行き、「ボク食器洗うね、せなちゃんは拭いてくれる?」と相手に布巾を渡しつつ相手をちらりと見て。)
もちろんっ
( しっかりしてて偉いなぁと感心しつつ、布巾を受け取っては元気よく返事をして。「輝月くんはよくお手伝いとかするの?」なんて問いかけて。)
>>252 ♡ 輝月くん.*・゚
>>253 ▽ せな ✧︎*。
お手伝い……?するよ。
(相手の言葉に、きょとんとしては上記述べて、皿を洗い終われば水道で手洗いをし、タオルで手を拭けば、「ボクはもう出かけられるけど、せなちゃんは?」と相手に聞いてみることにして。)