願い事
>>2-4
かっこ悪くないよ
( よしよしと頭を撫でて上記述べては「輝月くんは優しくてかっこいいよ」なんて笑み浮かべて。2人して雨に濡れてしまったし、相手は怪我をしているのでどうにかすぐ帰らないとと内心。タクシーを呼べば大丈夫かも、なんて思えばスマホを握り。)
>>349 ♡ 輝月くん.*・゚
>>350 ✧︎*。 せなちゃん♡
ー……そう、
(優しくて格好良い。と言われれば お世辞だと受け取ってしまい素直に喜べなく素っ気ない態度を取り、スマホでなにかをする相手を見ては きょとんとし「なにしてるの?」と聞いてみる事にして)
タクシーを呼ぼうと思ってね
( 「このままだと雨もやみそうにないし…二人とも風邪ひいちゃうかもしれない」なんて苦笑して。検索して電話番号がわかれば、かけようとして。)
>>351 ♡ 輝月くん.*・゚
>>352 ✧︎*。 せなちゃん♡
ー…、
(相手の言葉は聞こえているが上記述べては頷き 相手の邪魔はしないように じっとしていて。)
はい、お願いします
( 無事依頼できたようで、電話を切っては相手を見て。「すぐこっち来れるって。それより輝月くん、寒かったりしない?」と、心配そうにしてはよりぎゅっと抱きしめており。「もうちょっと我慢してね」なんて苦笑して。。)
>>353 ♡ 輝月くん.*・゚
>>354 ✧︎*。 せなちゃん♡
うん、大丈夫だよ。せなちゃん、
(寒かったり。と言われれば上記述べて 「せなちゃんは寒くない?」と自分の上着は小さすぎて相手に貸せないが、聞いてみる事にして。)
私も大丈夫だよ
( にこりと笑み浮かべ上記述べたところで、タクシーが到着して。二人して乗り込んでは、自宅の住所を伝えて。)
>>355 ♡ 輝月くん.*・゚
>>356 ✧︎*。 せなちゃん♡
ー…、
(さっきの俺が言った言葉。相手はなにも言って来ないが、聞くのが怖いな。ここは車内で逃げ場ないし、…だが、聞きたいような、聞きたくないような…と内心思いつつ、疲れがでたのか、眠気が襲ってくれば、うとうとしだしてはすうすうと眠ってしまい)
…かわいい
( 眠り始めた相手を見ては小さく笑み溢していて。そっと頭を撫でながら、どうしても先程見た写真が気になるようで。あったこと…ないはずなのになんだか見覚えがあるような…と頭から離れないようで。)
>>357 ♡ 輝月くん.*・゚
>>358 ✧︎*。 せなちゃん♡
ー…zzzzz
(気持ちよくすうすうと寝ていれば上記述べて 暫くし相手の家につくが目は覚まさないようで、未だ寝ていて。)
…よいしょ、っと
( お金を払えば、相手を抱っこして車から降りて。家の中に入れば、直ぐにお風呂を沸かして。ふかふかのタオルで相手を軽く拭いてあげては起きないかなと少しそわそわ。)
>>359 ♡ 輝月くん.*・゚
くす、あはは。
(相手の触り心地ちが くすぐったかったらしく上記述べては笑い、ふと目を覚ませば「せなちゃん何してるの?」と目をこすりつつ言い。)
ふふ、おはよ
( 相手の笑顔に、こちらもつられるように笑っては上記述べていて。「濡れてたから少しでも暖めなきゃと思って。拭いてたの」なんて相手の髪を軽くまた拭いて。「もう少ししたらお風呂も沸くから、入っちゃおっか」なんて口にし。)
>>361 ♡ 輝月くん.*・゚
>>362 ✧︎*。 せなちゃん♡
うん。
(もう少ししたらお風呂。と言われれば上記述べて 「せなちゃん…今日はごめんね」と後半自分がめちゃくちゃにしたと思えば しゅんとしつつ相手にいい。)
えぇ?輝月くんが謝ることなんてないよ
( 少し驚いてから、笑み浮かべては相手の頭を撫でて。「このストラップ……大好きな輝月くんから貰ったってみんなに自慢しちゃうね」なんて、ストラップを早速スマホに付けてはにししと笑って。)
>>363 ♡ 輝月くん.*・゚
>>364 ✧︎*。 せなちゃん♡
ぽっ。
(相手の言葉に上記述べては赤面しつつ、相手から ふいっと視線そらえば、くすっと笑い お揃い…か、と思い自分のポケットを探るが相手とお揃いのストラップがなく どうやら何処かで落としたらしく平然を装えば にへらと笑い「ボクそろそろ帰るね、」と あそこまではかなり距離があるがそうも言ってられないので相手に言えば玄関に行き 外は見ての通り土砂降りな様子。)
( / なゆさんの〜の様子。をぱくりました!すみません。)
えっ、だめだよこんな中…!
( 相手の言葉に、慌てて玄関まで追いかけて腕を掴んでは上記。「ちゃんと送るから…、風邪ひいちゃうしお風呂であたたまったほうがいいよ」と声をかけ。相手がストラップを失くしてしまっていることには気づかずに。)
>>365 ♡ 輝月くん.*・゚
(/ 全然構いませんよ〜!)
>>366 ✧︎*。 せなちゃん♡
ー……、
(そんな悠長な事言ってられっかよ!と内心思いつつも、手を繋がれているので、大人しくする事にしては、「うん」と頷き。)
>>276 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
早くお風呂に入っちゃおっか
( こんなに帰りたがってるとは、と相手のことを考えては上記述べてお風呂場へ誘導して。お風呂に入ってる間に雨が止むといいけど、なんて考えながら、着替えを用意してあげて。)
>>368 ✧︎*。 せなちゃん♡
うん
(お風呂はいろっかと言われれば上記述べては恥ずかしいのか「ボク一人でもお風呂入れるよ」と相手にいい。)
>>369 ♡ 輝月くん⸝⋆✧♡
!ふふ、そうだよね、
( 1人でも入れる、という言葉を聞けば小さく笑み零して。気にするお年頃だろうしと納得しては、「ちゃんとしてて偉いね」と頭を撫でてあげて。「これ、お着替えね」と手渡してはお風呂が沸いたようなので案内だけして。。)
>>370 せなちゃん。
ー……、あー、くそっ!
(お風呂場につけば、湯船につかりながら、苛立ち上記述べて、は、せっかくのお揃いなのに、なくすなんて。と内心思いつつ、お風呂から出れば 逆上せてしまったらしく、くらっと視界が歪めばその場で転倒してしまい、下記)
ドサッ。