願い事
>>2-4
…よいしょ、っと
( お金を払えば、相手を抱っこして車から降りて。家の中に入れば、直ぐにお風呂を沸かして。ふかふかのタオルで相手を軽く拭いてあげては起きないかなと少しそわそわ。)
>>359 ♡ 輝月くん.*・゚
くす、あはは。
(相手の触り心地ちが くすぐったかったらしく上記述べては笑い、ふと目を覚ませば「せなちゃん何してるの?」と目をこすりつつ言い。)
ふふ、おはよ
( 相手の笑顔に、こちらもつられるように笑っては上記述べていて。「濡れてたから少しでも暖めなきゃと思って。拭いてたの」なんて相手の髪を軽くまた拭いて。「もう少ししたらお風呂も沸くから、入っちゃおっか」なんて口にし。)
>>361 ♡ 輝月くん.*・゚
>>362 ✧︎*。 せなちゃん♡
うん。
(もう少ししたらお風呂。と言われれば上記述べて 「せなちゃん…今日はごめんね」と後半自分がめちゃくちゃにしたと思えば しゅんとしつつ相手にいい。)
えぇ?輝月くんが謝ることなんてないよ
( 少し驚いてから、笑み浮かべては相手の頭を撫でて。「このストラップ……大好きな輝月くんから貰ったってみんなに自慢しちゃうね」なんて、ストラップを早速スマホに付けてはにししと笑って。)
>>363 ♡ 輝月くん.*・゚
>>364 ✧︎*。 せなちゃん♡
ぽっ。
(相手の言葉に上記述べては赤面しつつ、相手から ふいっと視線そらえば、くすっと笑い お揃い…か、と思い自分のポケットを探るが相手とお揃いのストラップがなく どうやら何処かで落としたらしく平然を装えば にへらと笑い「ボクそろそろ帰るね、」と あそこまではかなり距離があるがそうも言ってられないので相手に言えば玄関に行き 外は見ての通り土砂降りな様子。)
( / なゆさんの〜の様子。をぱくりました!すみません。)
えっ、だめだよこんな中…!
( 相手の言葉に、慌てて玄関まで追いかけて腕を掴んでは上記。「ちゃんと送るから…、風邪ひいちゃうしお風呂であたたまったほうがいいよ」と声をかけ。相手がストラップを失くしてしまっていることには気づかずに。)
>>365 ♡ 輝月くん.*・゚
(/ 全然構いませんよ〜!)
>>366 ✧︎*。 せなちゃん♡
ー……、
(そんな悠長な事言ってられっかよ!と内心思いつつも、手を繋がれているので、大人しくする事にしては、「うん」と頷き。)
>>276 ♡ 来栖さん⸝⋆✧♡
早くお風呂に入っちゃおっか
( こんなに帰りたがってるとは、と相手のことを考えては上記述べてお風呂場へ誘導して。お風呂に入ってる間に雨が止むといいけど、なんて考えながら、着替えを用意してあげて。)
>>368 ✧︎*。 せなちゃん♡
うん
(お風呂はいろっかと言われれば上記述べては恥ずかしいのか「ボク一人でもお風呂入れるよ」と相手にいい。)
>>369 ♡ 輝月くん⸝⋆✧♡
!ふふ、そうだよね、
( 1人でも入れる、という言葉を聞けば小さく笑み零して。気にするお年頃だろうしと納得しては、「ちゃんとしてて偉いね」と頭を撫でてあげて。「これ、お着替えね」と手渡してはお風呂が沸いたようなので案内だけして。。)
>>370 せなちゃん。
ー……、あー、くそっ!
(お風呂場につけば、湯船につかりながら、苛立ち上記述べて、は、せっかくのお揃いなのに、なくすなんて。と内心思いつつ、お風呂から出れば 逆上せてしまったらしく、くらっと視界が歪めばその場で転倒してしまい、下記)
ドサッ。