雑談OK。
探偵チームKZ事件ノートじゃなくても、小説ならOK。
…とまあ、自由な掲示板ですね。
よろしく(´・ω・`)。
探偵チームKZ事件ノート3にいる方々が、来てくださると、大変うれしいです、ハイ。
荒らしは、無視してくださいませ。
それでは、スタート。
>>533
アーヤ×黒木君!!!!!
もう100票くらい入れたい!笑笑(*^^*)
ってことは
花恋は黒木君好きですかーニヤニヤ
私は上杉君好きだよー
だからアーヤ×上杉君に入れたいんだけど
自分の投票より投票してくれる人を
優先する!
あっメモしとかなくちゃ
歳だから忘れるんだよ(お前まだ小6だろ。by上杉)
えーーーしょうがないじゃん。私ホントに
覚えにくいって言うか忘れやすいって言うかだから保育園の人の名前覚えてな〜い。
その前に保育園の人学校にいな〜い。
おっひさーO(≧∇≦)o
テストが終わって、解放されました(*^_^*)
アイへ
小説上手い!!
何か読んでて話が頭の中に入ってくる。
続きFight!!
皆へ
将来の夢、もう決まってるんだ…
偉い!!
私なんか、やりたいことないもん!!
小説の続き書くね。
大丈夫、まだ誰とくっつけるかってところまで書かないから。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
で私の家に来ることになったから
いつ行くかってことを今日は決めるんだって
「お…い…おいっアーヤ?」
はっ
「あっもしかして私、ボーッとしてた?」
「うん。してたよ。大丈夫?アーヤ」
「うっうん大丈夫、で何?」
私は何にも聞いてないから聞くと…
「で何?じゃねーよ(怒)だ・か・ら・アーヤの家に行くの冬休みの初めの5日間ってなったから。その時はちょーどサッカーも秀明も休みだし…」
私は冬休みの初めより他のことが気になった
「えっ5日間!?そんなに泊まるの?」
「もしかしてダメなのか?俺たち全員OKってことになったけど。」
「いや、ダメではないの。ただ長くない?」
「話し合いとか立花製菓の社長の家はどんな感じかやることがいっぱいあるんだ。」
それを聞かされて納得しつつも呆れた。
帰るとパパにその事を伝えてお風呂、食事や
やることを全部済ましてどうしようか考えた
その時ふと思った。
(そういえば…若武たちあの日から私の能力について話さなくなったな)
そんなことを考えながら、明日はボーッとしないようにしようとも考えながら私は眠りについた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ふぅーちょっとここらで休憩!
まだ続くから長くなるよ。ごめんね。
なんかうまくかけてなくて…
>>536
夜桜
ありがと。
あとお疲れ!
じゃあ続き書こうかな!
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
私は一目散に布団から跳ね起きた。
そう。今日はいつもにもまして気分がいいんだ!パジャマのままベランダにおいてある椅子に持たれかけてそこでのびをした。
そして朝食、身支度を終わらせて学校に向かった。学校でもいい調子。
~放課後~
私は時間に余裕があったからぶらぶらして
秀明に行った。こんなことを思いながら
(若武たちの来る冬休みまであと少し、それまでに、モデルルームを見られないように鍵つけとかないとな)って思ってると秀明の教室に着いた。そして休み時間廊下が騒がしくなってきて私は不安になった。その不安は的中した
【キャーKZの若武君と黒木君と上杉君それに美門君までいるー!こんなところに何しに来たんだろう〜】【おっ社理の小塚もいるぞ】
(やっぱりそう。こうやって騒がしくなり私の名前が呼ばれると皆私の方に向く…)
私は名前が呼ばれるのを待ったけどいつまでもたっても呼ばれない…いや、それよりかこっちのクラスには来ていない!?じゃあなにしに
降りてきたの!?
若武が知らない女の子と一緒にあっもちろん皆もいるよ♪知らない女の子と一緒に私のところに来た。もうそこから先はガヤガヤザワザワ
そしてカフェテリアに行った。
着いたとたん私は聞いた。
「若武、その子誰?」
「えっこいつ?藺藤 奈美(いとう なみ)俺の
友人」
私は一瞬そのくらい知ってるよって思った。
でもその子はずーっと若武から離れないの。
帰り道もね。次の瞬間一台の自転車が目の前を通りすぎ近くの電柱にぶつかり爆発した。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ごめん。長くなりすぎた。
よかったら感想・アドバイスくださいね♪
紗綾
>>524…聞いてない、と思う!うぐいすも習ってたんだ〜。
アイ
>>533…私は、アーヤ×若武 or アーヤ×小塚、かな。
久しぶりの小説いいね!
小説の続書きまーす。あっ爆発って書いてたけど周りが吹き飛ぶような爆発ではないよ
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
皆が驚いた。私もね、とても驚いたの
だってぶつかって倒れるなら分かるけど
爆発だよ.皆もそう思ったみたい。
若武のほうを見ると目が…とてもキラキラ
輝いてるの。こうなればあの言葉が…
「おっこれは事件だ!すごいぞ。直ちに緊急会議だ!!」
(はぁ〜やっぱり)
皆もこの言葉が出るのわかってたみたい。
「どうした。そんな顔して…」
「おいっそんなことはどうでもいい。バカ武
どこの家でするんだ。まさか考えてないとは言わないよな?それに…」
上杉君が一時的に藺藤奈美のほうに向いた。
あっそうか。奈美ちゃんがいると会議出来ないもんね。
「バカ武とはなんだ(怒)まぁそんなことより
会議は俺の家と言いたいところだが遠いから
スタバですることにする。まずは奈美を送っていくぞ!」
スタバって迷惑にならないのかな?
そんなことを考えてる間に奈美ちゃんの家に着いた。そしてスタバに行った。
なんとスタバに着いたとたん
「そういえばこのことまだ詳しくわかってないな。それならもうすぐ終業式で冬休みに入るからアーヤの家でやるか。」
若武が言うと皆、うん。とかそうだね。とか行った。小塚君は
「あの自転車分析したりするのに時間かかるからちょうどいいよ」
って言っていつとったのか分からない自転車の欠片の入った袋を持っていた…
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
次は終業式を得て事件を解決するお話になって…アーヤと誰かが恋する?話になるよ♪
あと長くなってごめん。
まだ募集してるかな?とりあえず言うね!
私はアーヤとくっつくのはアーヤ×若武がいいな
あと小説すっごくおもしろいよ!
ココア
ありがとー
あとまだ募集してるよ♪
じゃんじゃん
アーヤと誰をくっつけるのがいいか送ってね
今のところ若武がトップ!!意外、「なんだとぉ〜。あっ俺を選んでくれた皆ありがとなby若武)
私からもありがと
おっ!
事件キタワァ*.:*・(n‘∀‘)η゚・*ー
ちょ、黒木君!!!!!
若武に負けないでぇ笑笑笑笑笑笑笑笑笑(*^^*)
私、アーヤ×上杉!!
絶対に♪
アイ、面白い☆
頑張ってね。
今、上杉と若武のえらばれたかず並んでる…
547:アイ◆E.:2015/10/23(金) 21:00 ID:qF6あとトリップ変えるね♪
548:アイ◆LJ2:2015/10/23(金) 22:05 ID:mwEやっぱトリップ変えんの止める…
549:小梅(いちご)◆b.:2015/10/23(金) 22:05 ID:9ZU 若武に1票っ!!
絶対わかたけっ((>_<)
(^o^ゞだよ!いちご
551:アイ◆LJ2:2015/10/23(金) 22:11 ID:mwE うーん(-_-;)
投票…明日の…10時まで…
それくらいになったらどんな感じにするか
思い付くし…
よーし。続き書きますか。
ここで注意!!もしかしたらアーヤたちのキャラ破損するかも。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
そして…なんと今日は終業式!
明日から若武たちが家に泊まりに来る
はずなんだけど………
実は昨日ね、若武が急にこんなこと言い出したの。それは
「事件を早く解決し、そして目立ちつつ、アーヤの家を観察?したりしてみたい。と言うことで諸君、明日秀明が終わり次第アーヤの家に来てくれ」
ってねまるで自分の家みたいな感じだったの
その時、上杉君はといえば変わらず若武の発言にウエッってしてた。
まぁそんなことを考えたりしてたら、終業式が終わって……秀明にいく時間になってしまった
だから秀明の宿題ができなかった。
すぐにやってしまって、猛ダッシュで秀明に行った。キーンコーンカーンコーン ギリギリセーフ。
~秀明の帰り~
秀明が終わって靴箱に向かってると
妙に靴箱辺りが騒がしかった,私は嫌な予感がした。 そしてその予感は的中したのだ
そう。若武たちがわたしを待っていてわたしを見つけるなり
「アーヤ、遅いぞ!」
って言ってきてそこにいた皆がこっちを向いた。(私……目立ちたくないのに(泣))
そして皆で若武の家、小塚君の家、上杉君の家、黒木君の家、美門の家に
お泊まりセット?を取りに寄ってから私の家に来た。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
じゃ今日はここまで!
なかなか来れなくてごめんなさい
私は全然呼びタメおっけーです
よろしくお願いします
アイ
小説、キャーキャー言いながら読んでる!続き、楽しみにしてるね!
美里
ありがとー。o(*⌒―⌒*)o
はっそうだ!!
確か投票の結果アーヤ×若武に
なりやした。
じゃあそうなるように
小説書いてくね♪
アイ
お願いしまーす♪
了解であります(^o^ゞ
559:マロン umlo:2015/10/24(土) 19:50 ID:tZI 若武先生かー
小説楽しみにしてまーす♬
マロン
マロンはちなみにアーヤ×誰がよかった?
個人的に上杉君大好きなので上杉君かなぁ
上杉君かっこよすぎるもん!
アイ
若武かぁ。
頑張って!(若武、いじってやろ)
マロン
そっかぁー
もし時間までにしてたら上杉君と
若武並んでた。
(-_-;)やっぱ上杉好きだよね♪あのクールなとこがいい。
紗綾
うん。頑張る!あといじるのは黒木君たちに任せる。っていっても書くのは私か,
おぉー!!
若武かぁー!!
私も紗綾のいじりに参戦!!((なんだと〜!!怒by若武
良いじゃん別にっ!
とりあえず、アイ頑張れ〜!!
KZ’D
ってなに〜?
まさかKZ高1になる、とか、、、?
<<565、分からん!!
なんか、大人向けになるとかなんとか........
ココア♪
若武のこと、一緒にいじろ☆
アイ
そうだね、いじる専門は黒木君と美門.....
って、なんか怖いんですけど。
紗綾
あと上杉君も…
確かに考えてみれば怖いね。
たぴおか
多分そうなんじゃない?
彩のお兄ちゃんが活躍するような気がする。
KZは彩、Gは奈子、KZ´Dは裕樹って
感じになるんじゃないかな?
青い真珠は知っているって検索するとちょいと見れるよ!
和彦が、とか書いてあったし占ツクの友達と話してるときとかの様子からいくと普通にKZのアーヤたちが主人公で恋愛系も入ってくるっぽいよー!
マジでー!?
見てみるわ!!
ごめん、<<570、私!!
なんか、分からんけどたまたま消えるんだよね。
あんまり、出てこなかった.......(しょぼん)
573:アイ◆LJ2:2015/10/25(日) 19:35 ID:qF6 紗愛
紗愛って紗綾だよね?
もしかして名前変えた?
>>573
(*-ω-)!ソレナ
紗綾名前変えたの?
あっ、ごめん!!
変換、間違えてただけ。
紗綾で行くから。すいません(´゚ω゚`)
何か、紗綾ってやると、紗愛ってでてくるんだよね〜
お騒がせしました〜(*゚O゚*)
570の「匿名さん」って誰?
577:アイ◆LJ2:2015/10/25(日) 22:54 ID:qF6 >>575
紗綾
なーんだ、そーなんだ!
ビックリしたよ。名前変えたのかと…
小説書くね♪
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
私は玄関のドアを開けると若武が急にこんなこと言い出したの。
「普通はこの時、お帰りなさいませ。お嬢様とか言いながら執事が出てくるんじゃねーの?」
見るからにガッカリした様子で若武が言ってきたから執事の木下に伝えてあることを若武たちに教えてあげた。
「私が執事の木下に頼んだの。お帰りなさいませ。とか言わなくていいからって」
そしたら若武といったら普通は言わせるだろだのいろんな事文句言ってきて呆れた。
そして、皆に使ってもらうお客様が泊まる
部屋を1人1つ用意した。もちろん案内は
私が…って言いたいけど、メイドさんが
しちゃったの。お嬢様にさせるわけにはいかないのでっていって…案内が終ると、丁度パパが帰って来た。パパは若武たちをじっくり見てから丁寧にお辞儀して
「今日は泊まりに来てくれて誠にありがとうそれといつも彩の事を見ててくれてありがとう」
若武たちも
「今日から5日間宜しくお願いします。」
って言ってそんなやり取りが続いて
そしたらパパが急に真剣な顔になった。
そして、若武たちにこんなことを問いただした。
「ところで君たちの中で彩と付き合ってるのは誰かな?」
この質問には私でもビックリで若武たちがどう答えるかと思って若武たちのほうを見た。
そして、若武たちのパパに対する
質問の答えは
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
ごめん。切り悪いし、長くなりそうやけん、ここで切る。また明日書くね。
あと、もう寝ます。今風邪気味だから…
そういうことで。(^_^)/~~
あっ>>578の小説のはじめの
私はっていうところ、私がでした。
連レスでごめん。あと、>>578今思えばめっちゃ長い。マジでごめん。m(__)m
アイめっちゃ小説おもろい!マジ天才!っじゃなくてなかなか来れなかった理由はなんかよく分かんないけど規制されてて来れなかったの。
で明日から三日間中津川で来れないの。ゴメン!
アイ小説頑張って‼
こんちゃーす!
ココアのリア友、リーフ(りんご*)です!KZ初心です…。
現在1月末まで、家でゲーム禁止されてます…(泣) なので、親に内緒で
ゲーム使わせてもらってます!
よろしくお願いしゃす!
※最近ハイキューのツッキーと上杉君の
ギャップに頭をなやまされてますw
((誠実すぎて気持ち悪いんだけど…by若武
若武に言われると妙にイラつく
((なんでだよ!怒 by若武
((俺\上杉と月島\僕をてらしあわせるな!\てらしあわせないでくれる by上杉\月島
以上がリーフの台詞だよ!
アイ、小説、おもしろいよ〜!!
続き待ってるからね!
最後に長くなってごめんなさい…
<(;>_<)>ゴメンナサイ
愛菜
ありがと。小説書くの頑張るよ♪
あと、3日間居ないのか〜(´д`|||)サビシイ
まっでも待ってるからね!
リーフ(りんご*)
初めまして?だよね?ココアってなってるけど…ココアが名前変えたとかじゃないよね?
まぁよろしく♪あと、りんごって呼ばせてもらっていい?質問攻めでごめん。m(__)m
小説の事ありがと。頑張るよ。
アイ
おもろい!!
愛菜
久しぶり!
規制!!大変だねぇ。
リーフ
禁止!?こりゃまた......,
よろしく☆
ゲーム禁止解除されても来てね!!
じゃあ小説の続き書きまーす。
彩のパパが若武たちに下した質問の答えの所からだよ。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「俺たちは今のところアーヤ…あっ,彩さんとはお付き合いしていません」
って答えてくれたから私もパパに言うことができた。
「そうだよ。パパ。私、誰とも付き合ってないよ!」
「だが、若武君たちは今のところと言った。付き合う予定でもあるのか?彩。」
あっそうだ。確かにさっき、若武は今のところって言った。私はパパに誤解させるようなこと言った若武に怒鳴った。
「なんで今のところなんて言うの?(怒)」
若武が負けじと言い返してきた。
「だってこれからの事なんかわかんねーじゃん。アーヤは分かるのかよ。」
その言葉に私は
「分かるわけないでしょ!」
って答えたのそして、一旦呼吸を整えようと若武から視線を外すと黒木君たちは苦笑しているは,パパは私がこんなに騒いだのが初めてだからか口をポカーンと開けている。そして
パパは口を引き締めると、
「ごめんごめん。こんなこと聞き出したのがいけなかったんだ。悪かった。若武君たちもごめんよ。それじゃ邪魔者はおいとましようかな。」
私はパパが自分の部屋に行ったとき口を
ポカーンと開けていたパパのことを思い出して、つい笑ってしまい若武たちもつられて笑いだして、その場の悪い空気が一気に和んだ
そして、私は自分が怒っていたことも忘れて若武たちを客間に連れていった。そこで事件の会議をしようと思ってね。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
これまた長くなってすいませんでした。
皆に質問があるんだけど、
事件が終わったことにするか、事件のこともちゃんと書くかどっちがいい?
アイ
流石アイ!!!!!
面白い!!
事件は扱うのが大変だし、アイが好きなようにやれば良いと思うよ〜💓
んじゃ.事件は終わったってことにして恋愛の感じでいきまーす。小説start
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
私たちは会議をしたり、事件の調査をしたりの繰り返しをたくさんして…ようやく解決したんだけど、やっぱりいつもと同じで若武が
「なんでまた警察に横取りされるんだぁ〜」
って私の家で叫んで黒木君たちは
「そういう宿命だからでしょ」とか
「アーヤの家で叫ぶのはよくないんじゃない?」とかいろいろいってるけど別に今日はパパもママも帰ってこないし.執事の木下は休暇を取りたいって言ってとったし…メイドも
居ないし…ママにその事いったら若武君たちがいるんだから大丈夫でしょ。って……
無責任な親だよね。そうじゃなくて!
女子,私だけなんだよ!?どうなんの、このお泊まり会。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
彩のパパとママは若武たちが帰る日ぐらいに帰って来る予定で、メイドや執事も休暇中だけれども交代で家に来て料理作るって感じにするね♪
キャー(/ω\)キャー
KZだけでのお泊まり会っ!
楽しみ(ノ≧∀≦)ノ
kzだけのお泊まり会とかいいなー
私もそこに入りたい💕
続き楽しみー
連続でごめんなさい
リーフさん
私も上杉君&つっきー大好きなのー💕
アイ
うきゃー!!
楽しみだー!!
私、小説、オリジナルでも書いてみる!!
掛け持ち.......(『4』の方も)
ちょっと、今は無理だけど。
おやすみ(´∇`)
紗綾書くの⁉
楽しみヘ(≧▽≦ヘ)♪
おやすみ😌🌃💤
皆もう寝るっていうか落ちる?
紗綾
小説書くの?
だったら超楽しみにしてる!
紗綾の小説面白いから…
悲しい感じのもあるけど…それもいいんだよね
まぁ楽しみにしてるってことを伝えたかったのです。
リーフs
初めまして、のはずなんだけど、会ったことあるような気が…?
とりあえず、呼びタメOKですか?私はOKでっす☆
私も今、妹のせいでiPad取り上げられてて、なかなか来れないのです…(泣)
なかなか来れないけど、これからよろしくっ!
解放された!
596:アイ◆J2:2015/10/27(火) 16:44 ID:mOg いろっち
お久しぶり。
また来れるようになったの?
≫582
アイ、あれは私の家で遊んでいて、
で私の3DSで打ったんだよ〜
あと小説おもしろ〜い!!
てゆーかよかった、皆がリーフを認めてくれて、
明日リーフに伝えとくね〜!!
紗綾、小説書くんだ!!
掛け持ち、がんばってね!
楽しみにしてるよ!!
>>582だよ!
599:ココア♪:2015/10/27(火) 17:35 ID:JYw あぁ、全然でない、、、
最後! >>582
うわ〜〜ん!!(泣)
601:ココア♪:2015/10/27(火) 17:37 ID:JYw 連スレごめん!!
どうでもいいことで600取っちゃったね、、、
ごめん、、、
大丈夫だよ!
603:いろっち◆P2:2015/10/27(火) 20:53 ID:G8U誰か来て!
604:アイ◆J2:2015/10/27(火) 20:58 ID:mwE 小説書きまーす。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
~~~お泊まり会一日目~~~
「よぉし!事件も無事解決したし.なんかして遊ぼっか。」
って私が言ったら若武が
「無事になんて解決してない。また俺たちは目立てなかった……」
「そんなことはいいんじゃない?若武先生今は楽しむ時間でしょ。」
若武の若武病に美門がそう言ってくれて助かった。そう。この言葉を若武が珍しくも
そうだな、って認めたの。それで……ゲームが嫌なんだよね.そうなの、ゲームはなんと
皆が馴染みの『王様ゲーム』!
これは黒木君が決めたの。それでそうすることになったけど……
王様ゲームって王様の命令は絶対に聞かなくちゃいけないんでしょ?はぁ〜、変なこと
命令されたらどうしよう。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
はい。ここまでで今日はおしまい。
王様ゲーム!
あれってTHE、青春っての感じする笑笑笑笑笑笑笑笑(*^^*)
いろっち
お久〜!
ココア♪
>>605とかは、不等号かな?→>>これを押すと出るよ!
アイ
お泊まり会!お泊まり会の小説大好き!【なんか変人…By若武】
ごめん、確かに変人です…。
花恋&美里
ありがとー。続きもじゃんじゃん書いてくね
美里
来てたんだ!!
あと、美里は変人じゃないよ♪
小説の続き。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
そして、王様ゲームが始まった。
皆で、
「「「「「「王様だーれだ。」」」」」」
って言って棒をとると、私は3の数字が!
(王様じゃなかった)なんて思ってると
「僕が王様だ」
小塚君の声が聞こえた。・・・えー!!小塚君が王様!?なにを命令するんだろ。私はワクワクした。だけど、小塚君の命令はいたってましなほう。それは
「1番と5番が……アーヤの家の周りを一周!アーヤいい?」
私はビックリした。もっときついやつかと思ったのに……そして私は小塚君に
「別に家の周りぐらいならいいよ。でも…長いよ。1番と5番って誰?」
「「俺…」」
二人が声をあげた。それは若武と翼だった。
なんか嫌そう。
まぁいいんだけど。私じゃないし。だけど
可哀想だな。私は簡単だけど,
「んじゃ走ってくる!先始めてて!!行くよ若武」
「はぁ(怒)普通待たせとくだろ!」
喋りながら二人は行った。
始めててって二人戻って来ないと棒引けないんだけど…
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
今回は案外きりのいいところでstop
できました!今日はおしまい(^_^)/~~
今日は風邪をひいて学校お休み!
だから、暇!!なので小説書きまーす。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
若武たちが走りに行った直後黒木君が
「美門が先始めててって言ったんだから始めてよう」
私は黒木君の言葉に
「でも…若武たち居ないと棒引けないじゃん」と言った。そしたらまた返された。
「若武たちは残り物でいいんじゃない?」
って…..残り物..可哀想。だけど、私のほうが納得させられたのはかわりないから
「そうだね…」と言った。
……急に黒木君の携帯が鳴った。
『もしもし....若武?どうしたんだよ……あぁ今?……分かったよ』
黒木君は私を見つめてそして、携帯を差し出してきた。
「アーヤ、若武が話したいことあるって。」
私は「わかった」って言って若武に用事を聞こうと思って携帯を受け取った。が、上杉君にその携帯を取られて、上杉君が電話にでた
『おい、バカ武!アーヤになんのようなんだよ……..だから、お前がバ....だからなんでアーヤなんだ。………..プッおま、それで……嫌悪くない。ただ面白くて。…..….へいへいんじゃ
アーヤにかわるぞ…..』
やけに長い電話が終わると上杉君が一言言いながら携帯を差し出してきた。それは
「若武たち迷子だとよ」
まっ迷子!?その言葉を聞いて黒木君、上杉君、小塚君に私が大爆笑した。
そして、私は落ち着いて電話に出て若武の今いる場所を聞いてその場に向かった。
行く途中,翼がいたのも気づかずに……
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
翼がアーヤたちの部屋に戻って行っている
ということは……おわかりながら、彩と若武
二人っきりとなります。
じゃここまで。
もう1つ書くね♪
連レスでスイマセンm(__)m
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
そして、私は若武のところについた。
でも…若武は迷ってる様子もなかったし、
翼も居なかったから不思議に思って聞いてみた。
「ねぇ若武。翼は?」
「美門?帰った。すれ違わなくったのかよ」
それを聞いてもう一度ここに来るまでの事を思い出した。
「すれ違ったような、すれ違わなかったような…..」
「そっか.あと迷子っていうのあれ嘘。お前が嘘にひかかるって(笑)」
「うっうるさーい!迷子じゃないなら帰るよ若武、早く」
その時、若武の電話が鳴った。
「あっ黒木からじゃんなんだろ」
えっ黒木君!?どうしたんだろ…..
『もしもし…..黒木なんだよ。…..…..だからなんだよ。早く言えよ!…..…..まだしてないけど
…..…..は〜っ(怒)なんでお前に、…..…おいっ』
・・・・
「長い電話だったね」
私はそう言った。そしたら若武が
「黒木が…..早く戻って来いって」
えっ。じゃあ、早く戻らなきゃ!!そしたら急に若武が私の腕をつかんできた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
はい。長くなるのでここまで。
2回目だけど連レスでごめん。
おやすみ!?いいなぁー。
皆、ありがとう。
でも、昨日描いてたら、お父様に怒られてしまい......
書いてたのは、すべて消えましたー。
なので、もうちょっと待ってくだせぇ。
紗綾
うん。待つよ
頑張って。
ただいまー!
美里
>>606
うん、知ってるよ!
けどなぜかPCだとでないんだよね〜
娑綾
ファイトー!\(^ο^)/
(ホモォになったww)
リーフも言ってるよ!
アイ
ありがとう〜!!
ココア♪
ありがとぉ☆リーフにも言っといて♪
『大事な人は知っている』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私、立花彩。
私は、みんなに秘密にしていることがある。
実は、弟がいるってこと。
どうして、今まで言わなかったっていうと.........
自分と比べるのが辛くて言いたくないのだけれど、弟の蒼は、
頭が良くて、6歳でアメリカに行ったの。
だから、蒼の事はあまり知られていない。
さっき言った通り、KZにも、ね。
でも、最近いきなり日本に帰ってきて、紹介しようか迷ってる。
出来ればしたくない。
だって、比べられるのが怖いもの。
だから、今はちょっと内緒でいいかな、って。
でも、そんな生半可な気持ちが、KZをかき乱すことになるなんて____
思わなかったんだ。
続き!!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「彩っ!!」
蒼?
「どうしたの?」
「ねぇ、一緒にショッピングに行こうよ!!」
蒼は、頭がいいくせに幼くて、可愛いんだ。
勉強する時間が惜しかったけれど、OKした。
「ん、いいよ」
「やったぁ!!じゃあ、準備しといてね〜♪」
はいはい。
「蒼、行こっ!!」
「うんっ」
私達は、新しくオープンした駅前のショッピングモールに行くことにした。
蒼は、まだ小学生だから一緒に手をつないで歩くんだけど。
多分、背が高いから同年代にしか見えないに違いない。
ちょっと、コンプレックスなのは言うまでもない。
「あっ、あそこ!!お菓子がいっぱいある!!買って〜」
私は、お母さんから1000円しかもらってなかったから、もったいなかったけれど。
「ダメ?」
と、覗き込んでくる蒼に負けた。
しょうがないなあ。
「何がいいの?」
「えっとね、これと..........」
蒼が迷っている間にこんな声が聞こえてきた。
「ねぇ、あの子かっこよくない?」
「うっわ、超イケてる」
「でも、隣にいるの彼女じゃね?」
「えー、なんで、あんなブスがぁ」
蒼と私のことだよね.........
ああ、私はKZといても蒼といても、同じ運命なんだぁ。
「決まったよ!あとさ、あっちでアイス食べよ」
はいはい。
私は、さっきの悪口をなかったことにして、移動した。
「私は、チョコミント」
「僕はー、マスクメロン!!」
私達は、アメリカはどうだったの?とか、話をしながら食べた。
これを、若武に見られてるなんて知らずに。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
なんとなく、分かった?
ま、末永くよろしくお願いしまs((
(≧∇≦*)❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤
(↑壊れたwww)
ん、なんとなくわかる!頑張れ!
617:マロン umlo:2015/10/28(水) 20:48 ID:tZI
紗綾もアイも小説面白いよー
さすがです!
上手です!いいなぁ〜!
私の場合は何を書いても下手なんだよね〜……
(/ω\)キャー
全部面白い!
紗綾&アイ
小説面白〜いっ!
私も、iPad返されたら書くつもり(どうせ駄作だけど、リクあったら言って!ネタがない…。)
いろっち
いろっちだって、小説上手いじゃん!
紗綾
loveの字体が面白いww
紗綾、アイへ
スッゴく面白い!!!
早く続き読みたい!
楽しみにしてるよー(*^_^*)
続き書こう!
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「なぁアーヤ皆をびっくりさせようぜ」
えっ…..
「なっなんで!?」
「皆でお泊まりなのによぉ〜暇じゃん?だから皆の驚いた顔が見たいわけ」
若武、暇って…まぁでも皆の驚いた顔、見てみたいな。
「どんな感じで皆を驚かすの?」
私は聞いた。そして若武の説明は
@若武と私が恋人繋ぎをして皆の前に現れる
A嘘で「俺(私)達付き合うことになった(の)と言う
B最後に秘密をばらす。それまではアドリブ
ってことになったの。
私は恥ずかしかったけど…やるって決めたからには仕方ないかな?
私たちは恋人繋ぎをして部屋に戻った。
皆の反応は様々で
黒木君と翼は
「「なんで恋人繋ぎなんかしてんの(怒)」」
っていって小塚君は
「アーヤ…もしかして…」
ってゴニョゴョ言って上杉君は
「このバカ武(怒)立花に何してんだよ!!」
そして若武は言うぞって合図して
「俺たち付き合うことになったんだ。なぁアーヤ?」
私はこくりとうなずいた。
「「「「若武!今さっきの間に何があったんだよ」」」」
皆のその言葉に若武はすんなり返す。
「まぁいろいろ?」
「いろいろってはっきりしろよ!大バカ武」
あっ喧嘩が始まっちゃう。
私は皆に打ち明けた。
「じっ実はこれみんな演技なの!!」
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終わるのかな?この小説…
まあ気長に待っていてください。
じゃあおやすみ〜
おもしろいよ!
624:紗綾◆26:2015/10/29(木) 07:54 ID:pWA 面白〜い!!
続き、早く書いてぇ。
ありがとー。私のは完結する確率
あんまない。けど…まぁやるからには
完結させるつもりでかんばるね♪
うん、頑張って♪
627:ココア♪:2015/10/29(木) 17:44 ID:JYw 紗綾
いいね〜!
隠れ弟、しかも背が高くて同年代にしか
見えないって、こりゃKZが
勘違いして妬くにちがいない!!
アイ
おぉ〜
若武、どきょうあるな〜
そんなことしたらKZの上杉達が黙ってないのに、、、
2人とも、がんばれ〜!!
ところで、
私ココアは、ようやく、ようやくKZ
の小説を書くことにしたんだけど、
初なので、皆からアンケートを取ることにしました!
いや〜、コミコの「坊ちゃんとメイド」という話を読んでいて、
不意に思いついたのだ!では、
1、皆が(初期の4人)兄弟の設定なんだけど、
名字を4人の誰かのか、もしくはオリジナルか、なにがいい?
2、皆の年齢は、何歳にするか、
以上だよ!
締め切りは明日夜8時まで!!
でももしかしたら夜11時までかもだけど!!
では!
えっとね、上杉君と、黒木君と小塚君と若武がいい♪
あと、年齢ね〜。
それは、アーヤが妹ってことかな?
それなら、アーヤは小学生で、みんなは高校生くらいがいいなぁ☆
ココア
それはアーヤがメイドで若武達が坊っちゃんだってこと?
それだったら
@オリジナルがいいと思う。(若武達に似合いそうな名字ね)
Aみんなの年齢は16歳?ぐらいがいいと思う
こんなんでどうかな。
ココア
あ、そういう意味?
だったら、最初は同じで、年齢は高校生くらいがいいなぁ。
小説、書くね!!
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若武side
だ、だ、誰だ!!
あいつは!?
俺は、母ちゃんからのおつかいを頼まれて(と言っても、ブランド品のポーチを)
を、買ってくつもりだったんだけどさ。
アーヤを見つけて、声をかけようとしたら、隣に男がいてさ。
しかもそいつは、子供みたいにはしゃぎまくって。
菓子売り場から、アイス売り場に移動したかと思ったら、
お互いのアイスを交換したり。
もう、イチャイチャイチャイチャ。
俺?
俺は、もう嫉妬でヤバそうだけど。
でも、飛び出さないのは、怖いからじゃないかな。
アーヤから
『私の彼氏だよ』
と、答えを返されるのが。
くっそ!!
ここにいてもしょうがねぇ!!
今すぐ出てって、殴りテェとこだが、緊急集合だ!!
俺は、携帯を取り出し、アーヤ以外にメールを送った。
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タイトル:アーヤが........(O_O;)
本文
事件だ!!
俺んちに、緊急集合。来ねぇとゆるさねぇ(ꐦ°᷄д°᷅)
ま、来ないと自分でも後悔することになるぜ。
じゃ、5分以内に来いよ!!(゚o゚;
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今日は終わり!!