雑談OK。
探偵チームKZ事件ノートじゃなくても、小説ならOK。
…とまあ、自由な掲示板ですね。
よろしく(´・ω・`)。
探偵チームKZ事件ノート3にいる方々が、来てくださると、大変うれしいです、ハイ。
荒らしは、無視してくださいませ。
それでは、スタート。
あっ>>578の小説のはじめの
私はっていうところ、私がでした。
連レスでごめん。あと、>>578今思えばめっちゃ長い。マジでごめん。m(__)m
アイめっちゃ小説おもろい!マジ天才!っじゃなくてなかなか来れなかった理由はなんかよく分かんないけど規制されてて来れなかったの。
で明日から三日間中津川で来れないの。ゴメン!
アイ小説頑張って‼
こんちゃーす!
ココアのリア友、リーフ(りんご*)です!KZ初心です…。
現在1月末まで、家でゲーム禁止されてます…(泣) なので、親に内緒で
ゲーム使わせてもらってます!
よろしくお願いしゃす!
※最近ハイキューのツッキーと上杉君の
ギャップに頭をなやまされてますw
((誠実すぎて気持ち悪いんだけど…by若武
若武に言われると妙にイラつく
((なんでだよ!怒 by若武
((俺\上杉と月島\僕をてらしあわせるな!\てらしあわせないでくれる by上杉\月島
以上がリーフの台詞だよ!
アイ、小説、おもしろいよ〜!!
続き待ってるからね!
最後に長くなってごめんなさい…
<(;>_<)>ゴメンナサイ
愛菜
ありがと。小説書くの頑張るよ♪
あと、3日間居ないのか〜(´д`|||)サビシイ
まっでも待ってるからね!
リーフ(りんご*)
初めまして?だよね?ココアってなってるけど…ココアが名前変えたとかじゃないよね?
まぁよろしく♪あと、りんごって呼ばせてもらっていい?質問攻めでごめん。m(__)m
小説の事ありがと。頑張るよ。
アイ
おもろい!!
愛菜
久しぶり!
規制!!大変だねぇ。
リーフ
禁止!?こりゃまた......,
よろしく☆
ゲーム禁止解除されても来てね!!
じゃあ小説の続き書きまーす。
彩のパパが若武たちに下した質問の答えの所からだよ。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「俺たちは今のところアーヤ…あっ,彩さんとはお付き合いしていません」
って答えてくれたから私もパパに言うことができた。
「そうだよ。パパ。私、誰とも付き合ってないよ!」
「だが、若武君たちは今のところと言った。付き合う予定でもあるのか?彩。」
あっそうだ。確かにさっき、若武は今のところって言った。私はパパに誤解させるようなこと言った若武に怒鳴った。
「なんで今のところなんて言うの?(怒)」
若武が負けじと言い返してきた。
「だってこれからの事なんかわかんねーじゃん。アーヤは分かるのかよ。」
その言葉に私は
「分かるわけないでしょ!」
って答えたのそして、一旦呼吸を整えようと若武から視線を外すと黒木君たちは苦笑しているは,パパは私がこんなに騒いだのが初めてだからか口をポカーンと開けている。そして
パパは口を引き締めると、
「ごめんごめん。こんなこと聞き出したのがいけなかったんだ。悪かった。若武君たちもごめんよ。それじゃ邪魔者はおいとましようかな。」
私はパパが自分の部屋に行ったとき口を
ポカーンと開けていたパパのことを思い出して、つい笑ってしまい若武たちもつられて笑いだして、その場の悪い空気が一気に和んだ
そして、私は自分が怒っていたことも忘れて若武たちを客間に連れていった。そこで事件の会議をしようと思ってね。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
これまた長くなってすいませんでした。
皆に質問があるんだけど、
事件が終わったことにするか、事件のこともちゃんと書くかどっちがいい?
アイ
流石アイ!!!!!
面白い!!
事件は扱うのが大変だし、アイが好きなようにやれば良いと思うよ〜💓
んじゃ.事件は終わったってことにして恋愛の感じでいきまーす。小説start
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
私たちは会議をしたり、事件の調査をしたりの繰り返しをたくさんして…ようやく解決したんだけど、やっぱりいつもと同じで若武が
「なんでまた警察に横取りされるんだぁ〜」
って私の家で叫んで黒木君たちは
「そういう宿命だからでしょ」とか
「アーヤの家で叫ぶのはよくないんじゃない?」とかいろいろいってるけど別に今日はパパもママも帰ってこないし.執事の木下は休暇を取りたいって言ってとったし…メイドも
居ないし…ママにその事いったら若武君たちがいるんだから大丈夫でしょ。って……
無責任な親だよね。そうじゃなくて!
女子,私だけなんだよ!?どうなんの、このお泊まり会。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
彩のパパとママは若武たちが帰る日ぐらいに帰って来る予定で、メイドや執事も休暇中だけれども交代で家に来て料理作るって感じにするね♪
キャー(/ω\)キャー
KZだけでのお泊まり会っ!
楽しみ(ノ≧∀≦)ノ
kzだけのお泊まり会とかいいなー
私もそこに入りたい💕
続き楽しみー
連続でごめんなさい
リーフさん
私も上杉君&つっきー大好きなのー💕
アイ
うきゃー!!
楽しみだー!!
私、小説、オリジナルでも書いてみる!!
掛け持ち.......(『4』の方も)
ちょっと、今は無理だけど。
おやすみ(´∇`)
紗綾書くの⁉
楽しみヘ(≧▽≦ヘ)♪
おやすみ😌🌃💤
皆もう寝るっていうか落ちる?
紗綾
小説書くの?
だったら超楽しみにしてる!
紗綾の小説面白いから…
悲しい感じのもあるけど…それもいいんだよね
まぁ楽しみにしてるってことを伝えたかったのです。
リーフs
初めまして、のはずなんだけど、会ったことあるような気が…?
とりあえず、呼びタメOKですか?私はOKでっす☆
私も今、妹のせいでiPad取り上げられてて、なかなか来れないのです…(泣)
なかなか来れないけど、これからよろしくっ!
解放された!
596:アイ◆J2:2015/10/27(火) 16:44 ID:mOg いろっち
お久しぶり。
また来れるようになったの?
≫582
アイ、あれは私の家で遊んでいて、
で私の3DSで打ったんだよ〜
あと小説おもしろ〜い!!
てゆーかよかった、皆がリーフを認めてくれて、
明日リーフに伝えとくね〜!!
紗綾、小説書くんだ!!
掛け持ち、がんばってね!
楽しみにしてるよ!!
>>582だよ!
599:ココア♪:2015/10/27(火) 17:35 ID:JYw あぁ、全然でない、、、
最後! >>582
うわ〜〜ん!!(泣)
601:ココア♪:2015/10/27(火) 17:37 ID:JYw 連スレごめん!!
どうでもいいことで600取っちゃったね、、、
ごめん、、、
大丈夫だよ!
603:いろっち◆P2:2015/10/27(火) 20:53 ID:G8U誰か来て!
604:アイ◆J2:2015/10/27(火) 20:58 ID:mwE 小説書きまーす。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
~~~お泊まり会一日目~~~
「よぉし!事件も無事解決したし.なんかして遊ぼっか。」
って私が言ったら若武が
「無事になんて解決してない。また俺たちは目立てなかった……」
「そんなことはいいんじゃない?若武先生今は楽しむ時間でしょ。」
若武の若武病に美門がそう言ってくれて助かった。そう。この言葉を若武が珍しくも
そうだな、って認めたの。それで……ゲームが嫌なんだよね.そうなの、ゲームはなんと
皆が馴染みの『王様ゲーム』!
これは黒木君が決めたの。それでそうすることになったけど……
王様ゲームって王様の命令は絶対に聞かなくちゃいけないんでしょ?はぁ〜、変なこと
命令されたらどうしよう。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
はい。ここまでで今日はおしまい。
王様ゲーム!
あれってTHE、青春っての感じする笑笑笑笑笑笑笑笑(*^^*)
いろっち
お久〜!
ココア♪
>>605とかは、不等号かな?→>>これを押すと出るよ!
アイ
お泊まり会!お泊まり会の小説大好き!【なんか変人…By若武】
ごめん、確かに変人です…。
花恋&美里
ありがとー。続きもじゃんじゃん書いてくね
美里
来てたんだ!!
あと、美里は変人じゃないよ♪
小説の続き。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
そして、王様ゲームが始まった。
皆で、
「「「「「「王様だーれだ。」」」」」」
って言って棒をとると、私は3の数字が!
(王様じゃなかった)なんて思ってると
「僕が王様だ」
小塚君の声が聞こえた。・・・えー!!小塚君が王様!?なにを命令するんだろ。私はワクワクした。だけど、小塚君の命令はいたってましなほう。それは
「1番と5番が……アーヤの家の周りを一周!アーヤいい?」
私はビックリした。もっときついやつかと思ったのに……そして私は小塚君に
「別に家の周りぐらいならいいよ。でも…長いよ。1番と5番って誰?」
「「俺…」」
二人が声をあげた。それは若武と翼だった。
なんか嫌そう。
まぁいいんだけど。私じゃないし。だけど
可哀想だな。私は簡単だけど,
「んじゃ走ってくる!先始めてて!!行くよ若武」
「はぁ(怒)普通待たせとくだろ!」
喋りながら二人は行った。
始めててって二人戻って来ないと棒引けないんだけど…
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
今回は案外きりのいいところでstop
できました!今日はおしまい(^_^)/~~
今日は風邪をひいて学校お休み!
だから、暇!!なので小説書きまーす。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
若武たちが走りに行った直後黒木君が
「美門が先始めててって言ったんだから始めてよう」
私は黒木君の言葉に
「でも…若武たち居ないと棒引けないじゃん」と言った。そしたらまた返された。
「若武たちは残り物でいいんじゃない?」
って…..残り物..可哀想。だけど、私のほうが納得させられたのはかわりないから
「そうだね…」と言った。
……急に黒木君の携帯が鳴った。
『もしもし....若武?どうしたんだよ……あぁ今?……分かったよ』
黒木君は私を見つめてそして、携帯を差し出してきた。
「アーヤ、若武が話したいことあるって。」
私は「わかった」って言って若武に用事を聞こうと思って携帯を受け取った。が、上杉君にその携帯を取られて、上杉君が電話にでた
『おい、バカ武!アーヤになんのようなんだよ……..だから、お前がバ....だからなんでアーヤなんだ。………..プッおま、それで……嫌悪くない。ただ面白くて。…..….へいへいんじゃ
アーヤにかわるぞ…..』
やけに長い電話が終わると上杉君が一言言いながら携帯を差し出してきた。それは
「若武たち迷子だとよ」
まっ迷子!?その言葉を聞いて黒木君、上杉君、小塚君に私が大爆笑した。
そして、私は落ち着いて電話に出て若武の今いる場所を聞いてその場に向かった。
行く途中,翼がいたのも気づかずに……
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
翼がアーヤたちの部屋に戻って行っている
ということは……おわかりながら、彩と若武
二人っきりとなります。
じゃここまで。
もう1つ書くね♪
連レスでスイマセンm(__)m
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
そして、私は若武のところについた。
でも…若武は迷ってる様子もなかったし、
翼も居なかったから不思議に思って聞いてみた。
「ねぇ若武。翼は?」
「美門?帰った。すれ違わなくったのかよ」
それを聞いてもう一度ここに来るまでの事を思い出した。
「すれ違ったような、すれ違わなかったような…..」
「そっか.あと迷子っていうのあれ嘘。お前が嘘にひかかるって(笑)」
「うっうるさーい!迷子じゃないなら帰るよ若武、早く」
その時、若武の電話が鳴った。
「あっ黒木からじゃんなんだろ」
えっ黒木君!?どうしたんだろ…..
『もしもし…..黒木なんだよ。…..…..だからなんだよ。早く言えよ!…..…..まだしてないけど
…..…..は〜っ(怒)なんでお前に、…..…おいっ』
・・・・
「長い電話だったね」
私はそう言った。そしたら若武が
「黒木が…..早く戻って来いって」
えっ。じゃあ、早く戻らなきゃ!!そしたら急に若武が私の腕をつかんできた。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
はい。長くなるのでここまで。
2回目だけど連レスでごめん。
おやすみ!?いいなぁー。
皆、ありがとう。
でも、昨日描いてたら、お父様に怒られてしまい......
書いてたのは、すべて消えましたー。
なので、もうちょっと待ってくだせぇ。
紗綾
うん。待つよ
頑張って。
ただいまー!
美里
>>606
うん、知ってるよ!
けどなぜかPCだとでないんだよね〜
娑綾
ファイトー!\(^ο^)/
(ホモォになったww)
リーフも言ってるよ!
アイ
ありがとう〜!!
ココア♪
ありがとぉ☆リーフにも言っといて♪
『大事な人は知っている』
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私、立花彩。
私は、みんなに秘密にしていることがある。
実は、弟がいるってこと。
どうして、今まで言わなかったっていうと.........
自分と比べるのが辛くて言いたくないのだけれど、弟の蒼は、
頭が良くて、6歳でアメリカに行ったの。
だから、蒼の事はあまり知られていない。
さっき言った通り、KZにも、ね。
でも、最近いきなり日本に帰ってきて、紹介しようか迷ってる。
出来ればしたくない。
だって、比べられるのが怖いもの。
だから、今はちょっと内緒でいいかな、って。
でも、そんな生半可な気持ちが、KZをかき乱すことになるなんて____
思わなかったんだ。
続き!!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
「彩っ!!」
蒼?
「どうしたの?」
「ねぇ、一緒にショッピングに行こうよ!!」
蒼は、頭がいいくせに幼くて、可愛いんだ。
勉強する時間が惜しかったけれど、OKした。
「ん、いいよ」
「やったぁ!!じゃあ、準備しといてね〜♪」
はいはい。
「蒼、行こっ!!」
「うんっ」
私達は、新しくオープンした駅前のショッピングモールに行くことにした。
蒼は、まだ小学生だから一緒に手をつないで歩くんだけど。
多分、背が高いから同年代にしか見えないに違いない。
ちょっと、コンプレックスなのは言うまでもない。
「あっ、あそこ!!お菓子がいっぱいある!!買って〜」
私は、お母さんから1000円しかもらってなかったから、もったいなかったけれど。
「ダメ?」
と、覗き込んでくる蒼に負けた。
しょうがないなあ。
「何がいいの?」
「えっとね、これと..........」
蒼が迷っている間にこんな声が聞こえてきた。
「ねぇ、あの子かっこよくない?」
「うっわ、超イケてる」
「でも、隣にいるの彼女じゃね?」
「えー、なんで、あんなブスがぁ」
蒼と私のことだよね.........
ああ、私はKZといても蒼といても、同じ運命なんだぁ。
「決まったよ!あとさ、あっちでアイス食べよ」
はいはい。
私は、さっきの悪口をなかったことにして、移動した。
「私は、チョコミント」
「僕はー、マスクメロン!!」
私達は、アメリカはどうだったの?とか、話をしながら食べた。
これを、若武に見られてるなんて知らずに。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
なんとなく、分かった?
ま、末永くよろしくお願いしまs((
(≧∇≦*)❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤❤ℒฺℴฺνℯฺ❤
(↑壊れたwww)
ん、なんとなくわかる!頑張れ!
617:マロン umlo:2015/10/28(水) 20:48 ID:tZI
紗綾もアイも小説面白いよー
さすがです!
上手です!いいなぁ〜!
私の場合は何を書いても下手なんだよね〜……
(/ω\)キャー
全部面白い!
紗綾&アイ
小説面白〜いっ!
私も、iPad返されたら書くつもり(どうせ駄作だけど、リクあったら言って!ネタがない…。)
いろっち
いろっちだって、小説上手いじゃん!
紗綾
loveの字体が面白いww
紗綾、アイへ
スッゴく面白い!!!
早く続き読みたい!
楽しみにしてるよー(*^_^*)
続き書こう!
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「なぁアーヤ皆をびっくりさせようぜ」
えっ…..
「なっなんで!?」
「皆でお泊まりなのによぉ〜暇じゃん?だから皆の驚いた顔が見たいわけ」
若武、暇って…まぁでも皆の驚いた顔、見てみたいな。
「どんな感じで皆を驚かすの?」
私は聞いた。そして若武の説明は
@若武と私が恋人繋ぎをして皆の前に現れる
A嘘で「俺(私)達付き合うことになった(の)と言う
B最後に秘密をばらす。それまではアドリブ
ってことになったの。
私は恥ずかしかったけど…やるって決めたからには仕方ないかな?
私たちは恋人繋ぎをして部屋に戻った。
皆の反応は様々で
黒木君と翼は
「「なんで恋人繋ぎなんかしてんの(怒)」」
っていって小塚君は
「アーヤ…もしかして…」
ってゴニョゴョ言って上杉君は
「このバカ武(怒)立花に何してんだよ!!」
そして若武は言うぞって合図して
「俺たち付き合うことになったんだ。なぁアーヤ?」
私はこくりとうなずいた。
「「「「若武!今さっきの間に何があったんだよ」」」」
皆のその言葉に若武はすんなり返す。
「まぁいろいろ?」
「いろいろってはっきりしろよ!大バカ武」
あっ喧嘩が始まっちゃう。
私は皆に打ち明けた。
「じっ実はこれみんな演技なの!!」
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
終わるのかな?この小説…
まあ気長に待っていてください。
じゃあおやすみ〜
おもしろいよ!
624:紗綾◆26:2015/10/29(木) 07:54 ID:pWA 面白〜い!!
続き、早く書いてぇ。
ありがとー。私のは完結する確率
あんまない。けど…まぁやるからには
完結させるつもりでかんばるね♪
うん、頑張って♪
627:ココア♪:2015/10/29(木) 17:44 ID:JYw 紗綾
いいね〜!
隠れ弟、しかも背が高くて同年代にしか
見えないって、こりゃKZが
勘違いして妬くにちがいない!!
アイ
おぉ〜
若武、どきょうあるな〜
そんなことしたらKZの上杉達が黙ってないのに、、、
2人とも、がんばれ〜!!
ところで、
私ココアは、ようやく、ようやくKZ
の小説を書くことにしたんだけど、
初なので、皆からアンケートを取ることにしました!
いや〜、コミコの「坊ちゃんとメイド」という話を読んでいて、
不意に思いついたのだ!では、
1、皆が(初期の4人)兄弟の設定なんだけど、
名字を4人の誰かのか、もしくはオリジナルか、なにがいい?
2、皆の年齢は、何歳にするか、
以上だよ!
締め切りは明日夜8時まで!!
でももしかしたら夜11時までかもだけど!!
では!
えっとね、上杉君と、黒木君と小塚君と若武がいい♪
あと、年齢ね〜。
それは、アーヤが妹ってことかな?
それなら、アーヤは小学生で、みんなは高校生くらいがいいなぁ☆
ココア
それはアーヤがメイドで若武達が坊っちゃんだってこと?
それだったら
@オリジナルがいいと思う。(若武達に似合いそうな名字ね)
Aみんなの年齢は16歳?ぐらいがいいと思う
こんなんでどうかな。
ココア
あ、そういう意味?
だったら、最初は同じで、年齢は高校生くらいがいいなぁ。
小説、書くね!!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
若武side
だ、だ、誰だ!!
あいつは!?
俺は、母ちゃんからのおつかいを頼まれて(と言っても、ブランド品のポーチを)
を、買ってくつもりだったんだけどさ。
アーヤを見つけて、声をかけようとしたら、隣に男がいてさ。
しかもそいつは、子供みたいにはしゃぎまくって。
菓子売り場から、アイス売り場に移動したかと思ったら、
お互いのアイスを交換したり。
もう、イチャイチャイチャイチャ。
俺?
俺は、もう嫉妬でヤバそうだけど。
でも、飛び出さないのは、怖いからじゃないかな。
アーヤから
『私の彼氏だよ』
と、答えを返されるのが。
くっそ!!
ここにいてもしょうがねぇ!!
今すぐ出てって、殴りテェとこだが、緊急集合だ!!
俺は、携帯を取り出し、アーヤ以外にメールを送った。
*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――
タイトル:アーヤが........(O_O;)
本文
事件だ!!
俺んちに、緊急集合。来ねぇとゆるさねぇ(ꐦ°᷄д°᷅)
ま、来ないと自分でも後悔することになるぜ。
じゃ、5分以内に来いよ!!(゚o゚;
*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*―――――*☼*
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
今日は終わり!!
紗綾さすがー
若武からのメールがめっちゃ面白い!
この先が楽しみ!
636:アイ◆J2:2015/10/29(木) 20:09 ID:mOg 紗綾
気になる終わり方しちゃって〜
気になる!!この先が…
ありがと!!
アイ
だよね、これからだよね!!
こんにちは、マイマイです。
私のこと知ってるかた、いますよね。
入れてください。
よろしくお願いします。
タメOKです。
紗綾、私のこと、知ってるよね。やっほー!
アイも知ってるよね。ここでもよろろ。
他の方も、よろしくお願いします!
紗綾
うん。これからだよ!
マイマイ
ここでもよろしく♪
上杉君好き同士仲良くしようね!
あ、ココアも私のこと、しってるよね、よろろー。
ごめん、間違えてまえ、押しちゃって、ココアのこと、書けなかったの。
ごめん。
こっちでもタメで話してくれたら、嬉しいです。
>>632
そうだよ!?Σ(ОДО
あっ!、、、私の説明足りんかったわ
若武、上杉、小塚、黒木が兄弟で
アーヤが、、、内緒だよ!
いやっ!Σ(ОДО)既にアイに
きずかれた!!
・・・と・り・あ・え・ず、
いまんところ1がオリジナルで
2が16〜18歳だね!
すでにかいてある2人も、
意見が変わったら、
変えてもいいからね〜!(^Д^)♭
そしてさあや、さすが、
みんなの期待を裏切らない〜!
つーか5分内って、、、wwww
(無理に決まってんだろー!!by上杉)
ムムム…続きが気になる〜!!
おぉ!マイマイs、早いね〜!ここでもよろ〜♪
タメになっちゃってるm(_ _)m
アイ、もう私のこときずいてくれたの?
速い!上杉派同士、仲良くしよっ。
紗綾、おもしろい〜。サイコ〜だね。超期待してます。
今度、私にも小説、書かせてね。
他の皆さん、よろしくお願いします。
美里、タメ全然OKだし。
ここでもよろしく〜
タメでうれしい!
小説書くね!
〜私の思いはしっている〜
1、ゆれる心
私、立花彩です!大変なことが起こったの。
昨日、若武から告白されたの。
私は上杉君が好きだった。
でも、若武に告白されて、なんか、いやではなかった。それどころか、
嬉しいと思う自分もいて・・・自分のことなのに。わからない。
じゃ〜ん。どうですか?感想ください。
初めまして。はるりんです!私も入っていいですか?北海道に住んでいて12歳の小6です!
よろしくお願いします!!
皆さんタメokですか?
ココア
私もコミコで時々ココアと同じ
坊っちゃんとメイドの見てるから…
そうなのかなぁって思って…
合っててよかった!
わあ、はるりん、よろしくね!
タメで話してね。
私も入ったばっかりなの。
私の小説、読んでね。
マイマイ→すごくいいと思うよ!!
私実は、大のわかたけファンなの。みんな好きだけど、シンデレラの城は知っているのわかたけは
本当にカッコ良かった!!!
続きも読みたい。
こんばんは〜ゆずりです♪
混ざります。3の方にはいなかったのですがいいですか?
こんばんは〜ゆずりです♪
混ざります。3の方にはいなかったのですがいいですか?
すいません!ミスって2回投稿しましたが気にしないでください。
653:アイ◆J2:2015/10/29(木) 21:42 ID:qF6 ゆづりs
いいよー♪よろしく。
ゆづりは誰派?私は上杉派!!
はるりん、確かにあの時の若武かっこよっかったよね!
はじめまして、ゆずり。わたし、マイマイ!よろしく。
タメいい?わたしはいいよ!
ゆずりさん&はるりんさん
マロンです
よろしくお願いします
タメおっけーかな?
マイマイ
ここでもよろしくね
私は、大の上杉君L❤VEの人間です
ゆずり、はるりん、よろしくね!
てゆうか、私、初めて若武好き!
ってゆうコメント見た…
変な意味じゃないよ!
ちなみに私は砂原派!!
マイマイ、小説いいね!
ちなみに若武はどーゆーふうに
告ったの?
何万回ものアイラヴユー?それとも
たった一度だけの告白?
どんな感じ?!
ココア、それは、また今度書くね!たのしみにしてて!
マロン、ここでもよろしく!仲良くしてね。
『消えた美少女は知っている』読み返してた〜!!
いや、上杉君最高(≧∇≦)
紗綾それな!
もー上杉君本当神だわー
ゆずり&はるりん
よろしくね〜!
あのさ、此処ってリレー小説やってたっけ?
紗綾のいうとうり!上杉カミ!
すっごくよっかった
上杉の人気度、超高いんだけど!(俺、そんなに好かれたくないんだけどby上杉)
いいじゃん!(上杉、ずりぃーぞ((ずるいぞ))by若武)
はいはい、話し、おしまい!
いぇーい
上杉君大人気ー❤
いくら人気になっても私はずーっと上杉君のこと好きだからね💕(それ、立花に言ってほしかったby上杉)
リレー小説…
やってるのかな?
やってるなら書いてみたいかもー
マイマイ
じゃあ、呼びタメで!
若武と上杉君で揺れる気持ちがぁ〜!マイマイ、小説上手くない?
はるりんs & ゆずりs
よろしくね〜!呼びタメOKです♪
花恋
やってたっけ?やってたら、11/1から私も入れて!
小説更新!
〜私の心は知っている〜(若武サイド)
2、若武の告白の仕方
俺は、若武和臣。生まれて初めて人を好きになった
アーヤを。
そんなことを思いながら、俺はアーヤに告白したことを思い出していた。
「アーヤ。」俺が、街でぐうぜん会ったアーヤに話しかけると、アーヤはにっこりと笑う。
「なあに?」
俺はその笑顔を見た瞬間、抑えていた気持ちが、言葉になって・・・
「好きだ」
アーヤは固まった。
「え・・今、なんて?」
俺はもう一度言った。
「好きだ。何万回でもいう。お前が俺を向いてくれるまで」
どうでしたか?美里、小説うまいって言ってくれてありがとう!
わたし、うれしいな!
どう?ココア何万回のアイラウユーにしました!
みんな感想ちょうだい!
んじゃあ私も小説の続き書こうかな
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
私がそう言うと若武以外の皆が
驚いた表情になったりもホッとした表情になったりしていた。
そして、最後は若武を思いっきり睨んで
「演技でもアーヤと手を握るのはずるいんじゃない?それは俺でも許せないよ」
翼に続いて黒木君が
「そうだよ。若武、それはずるすぎなんじゃない?」
と言った。上杉君は
「バカ武!お前立花に何してんだよ」
って言った。小塚君はといえば
「確かに若武。これはずるいよ。でも…大丈夫かな?」
って言ったの。だから私達は
「「「「「なんで?」」」」」
と聞いた。
小塚君は
「だってアーヤって立花製菓の社長令嬢でしょ?そんなふうにしていいのかな?」
私はそんなことって思ったけど皆はほんとだ!って顔して私のほうを見てきた。だから私はいってあげたの、
「大丈夫。パパが恋愛とか友達付き合いとかは自分の好きにやってくれていいってだから手をつなぐぐらい大丈夫だよ。」
皆、緊張が溶けたみたい。
でもね。
実は若武が恋人繋ぎをしてきたときは
正直ドキッとした。
なんかこう初めて感じる
心臓のなり音だったの。
これは若武にだけ感じたんだ…
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ここまで。今日は、
やっぱながなる!下手でごめんなさいm(__)m
アイも美里も沙綾もみんな上手!
668:いろっち◆P2:2015/10/31(土) 08:05 ID:wl.連レス、ごめん!今日ってみんな休み?
669:いろっち◆P2:2015/10/31(土) 09:38 ID:wl. 学校ない人、みんな来て!(早く来いよby若武&上杉)
2人とも上から目線、やめなよ!(そうだよ!失礼じゃん!by小塚&黒木&アーヤ)
ね!わかった?3人を少しは、見習いなさいよ!(じゃ、おまえも上から目線やめろよby若武&上杉)
わかったから!(分かればよろしい。by若武)
気取りすぎよ、バカ武!(許してやってくれ。by黒木)
ったく、しょーがない!(まあ、怒んないで!……美門、登場!by美門)
今、登場してくるの?ま、翼は優しいから、許す!
とにかく、みんな来て!byアーヤ&翼&黒木&上杉&若武&小塚
いろっち
来たけど…
どしたの?
続き書くねー。
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〜夜〜
私はあのドキッとしたのはなんだろうと考えながら、お風呂に入った。
お風呂から出ると、妙に男子のいるところが騒がしかった。それで私は湿った髪をポニーテールにくくってそして、若武たちのほうにお風呂に入っていいよ。って伝えるために。
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ごめん。出掛けることになってるので
今日はここまで。誰も喋ってなかったけど、
すみません。黒木君みたいに風邪引いた振りしてみたい。
そうなんだ!私もそういうことあるよ。
誰か〜き〜て〜!!!!
🌌Happy Halloween!🌌
暇だからきてやったぜ!!
マイマイ
お〜、何万回ものアイラウユーだ!以外にもシンプルだった!!
花恋
>>660今さらだけど、此処はリレー小説やってるよ!!
アイ
ついにアーヤが若武のことを気になりだすのか!?
>>671それなっ!!
あ〜、私も黒木みたいに風邪ひいた振りして倒れたりしたいよ〜!!
あと、小説のことだけど、
明日まで伸ばすから、もっと意見をだしてくれ〜!!(>人<)
あとわかったことが1つある!
それは、PCだと、たとえば>>1などが
表示出来ないということだ!!
そうなの⁉知らなかった!
677:マイマイ:2015/10/31(土) 12:38 ID:1J6 アイ〜おもしろい!
アーヤが若武のことを?
わあ、きになる!
ちなみに私は「探偵チームKZ事件ノート4」の方で小説書いているよ!