あてんしょん‼
*荒 ら し は 厳 禁 で す
*雑談OKです
*ナツルー、グレジュビ、ガシレビ、ジェラエル『限定』です
*オリキャラは基本『なし』でお願いします
*投稿された小説には『必ず』感想をお願いします
誰でもwelcome‼
1→https://ha10.net/ss/1426895964.html
2→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1432764193/l20
3→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/14352374447/l20#A
4→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1438341578/l30
5→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1440847657/l30
貴音
202:エネ◆bk RESET:2015/09/11(金) 21:55 ID:sSc大好き
203:エネ◆bk RESET:2015/09/11(金) 21:55 ID:sSc 貴音大好き!!!
超好き!
ここ)やったー‼️めっちゃめんどいけど面白いよ♪
205:杏:2015/09/11(金) 21:56 ID:736200GET
206:coconachu:2015/09/11(金) 21:56 ID:bxk 杏)それならいいね♪
よし、つづきかこ。
続き書きまーす
------------------------------------------------------------
ミ「これ、新しく作ってみた新商品なの
まあ要するにラムネ菓子よ」
ル「美味しそうっ」
ナ「ラムネ菓子??」
ナ・ル「いただきま〜す。あむっ」
………もぐもぐ…………
ミ「おいしい?面白い効果付だから(うふふ
ナ・ル「⁈⁈」
ル「何が起こるんですか⁈」
ミ「それは明日になってからのお楽しみ☆
今日は早く帰って二人ともゆっくり休んでね
----------ルーシィの家----------
ル「何が起きるんだろう
まあいっか、はやく寝よー」
--------ナツの家-------
ナ「明日何が起こるんだろうなー
なんか楽しみになってきたぞ」
………次の日………
ナツの家
??「ふぁぁ。よく寝た…………………………
……………っん?ここどこ?…………………
ルーシィの家
??「随分ぐっすり眠れたな……………………
……っん?なんか肩が重い気が………………
………⁈⁈」
*続く
なんか長くなりそう………
まさかの入れ替わり
209:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:02 ID:x3o 小説書いてたらめっちゃ更新されとる!!
ここ)最後まで言わせないエルザが可愛いすぎだぜっ☆
レモン)ルーシィなにするのー?
二人とも続きはよーーー
続き
バンっ
ルーシィが、ギルドの扉を開けた。
そして、大声で叫んだ。
「エルザぁぁぁ!」
「え、ちょ、まさかルーシィっ」
うろたえるナツの手を離さずに、後ろを向いて、ナツの顔を見ながらニッコリと笑っていった。
「ナツ?」
「あい…」
「悪い子には、
お仕置きが必要でしょ?」
「あいぃぃっ!」
ナツが完全にハッピーと化したとき、エルザが来た。
「どうしたルーシィ」
「ヒィッ!」
「あのねぇ、エルザ、聞いてよ!ナツがね、あたしが寝てるときにあたしの布団に入ってきて、しかも寝相悪くて、あたしを落としたのよっ!お陰で頭がいたいのぉ!」
「お、おいルーシィ!オレは落としてなんか…」
「ほう…ナツ」
「あ、あい…」
「今のは本当だな…?」
「お、オレは落としてなんかいn「異論は認めん!!成敗する!!!」ギャァァァァァア!!!!!!!」
ナツの悲痛な叫びは、マグノリア全体に届いていった。
5分後、ナツはギルドの壁にぺったんこになり、たんこぶ3つ、あおたん6つ、擦り傷50ヶ所、切り傷50ヶ所、全治2ヶ月の怪我を負いましたとさ。
「さすがエルザ…ふふふ、エルザに頼むのが一番かもしれないわね♪」
そんなルーシィの声が、ギルドの騒動に紛れていったーーー
終わり
なんか世界一の駄作。
入れ替わりネタはちょっとベタだったかなー??
212:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:06 ID:x3o レモン)エルザキター☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
ルーシィこれからもエルザにたのんでくれー
さー!
214:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:07 ID:x3o誰か居ますー?何か話そーよー
215:杏:2015/09/11(金) 22:07 ID:736いんよ
216:花火:2015/09/11(金) 22:08 ID:Q6Qいるー
217:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:08 ID:x3oおっ良かったー
218:lemon:2015/09/11(金) 22:09 ID:thA ここちゃん)あー!それか。答えはねー、
欠点だらけの女と男が釣り合っている件。
要は男も負けず劣らずのポンコツだということ。
なに話すん
220:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:11 ID:x3o ちょっと相談 わたしの駄作に神の祝福を
このさきの展開でどんなふうにナツルーくっつければいいかな??
ハナ姫)もとに戻る方法がキスするとか?
222:lemon:2015/09/11(金) 22:11 ID:thAそれか告白
223:lemon:2015/09/11(金) 22:12 ID:thAゾロ目ゲッツ!щ(゜▽゜щ)
224:lemon:2015/09/11(金) 22:13 ID:thAうぱーー!!
225:杏:2015/09/11(金) 22:13 ID:736やっぱキスだな
226:lemon:2015/09/11(金) 22:14 ID:thA杏)私と同じ考えだね!
227:花火:2015/09/11(金) 22:14 ID:Q6Qキスだろ
228:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:14 ID:x3o レモン)それもいいね
わたしの中では…………っあこれネタバレになっちゃうかなー?
っおし分かった。書いて見る
230:花火:2015/09/11(金) 22:15 ID:Q6Q スレのスピード早い…
エネ)貴音超好き!
小説を書いてくださった皆様)面白いぞー
もっとやれ
王様ゲームはもっとスレが落ち着いてから書く
グレイ様ツンデレのから
花火)ツンデレグレイ★
233:lemon:2015/09/11(金) 22:21 ID:thA 私もリクエストを募集シマース!!
よろしくネ!
コノハリク、続きです。
ではでは、至福のひとときを……
⬇
⬇
⬇
私達は観覧車に乗ることにした。
乗るときに従業員さんが舌打ちしたけど、
気にしない気にしない。
リア充滅って聞こえたけど
キニシナイキニシナイ。
静かに上がる観覧車に乗り込んだ。
「高いな」
「高いな」
あまりの景色の良さに、私達は絶句する。
外に見える景色が、とても美しかった。
「ジェラール……」
「あぁ……」
「綺麗……」
それ以外の言葉が、見付からなかった。
しばらく、沈黙が流れた。
ジェラールの方を向くと、目が合う。
間に流れる空気が、確実にいままでと違う。
ちゃんと、彼氏と彼女の空気だ……。
「─────る」
「ぇ───────────」
何も、言えなくなった。
ジェラールの臭いと、
さっきのアイスの味がした。
「おつかれっしたー」
カチャリと扉が開き、従業員さんが声をかける。
「行こう」
「ぁ、あぁ」
ジェラールに手を引かれ、そのまま歩いた。
─────エルザ、誰よりも、愛してる。
「ジェラール!!」
引かれた腕を引き返し、口付けた。
────────私も、愛してるぞ、ジェラール。
Fin
*続き書きまーす
ルーシィの家
??「ルーシィになってるぞ⁈」
ナツの家
??「ナツになってる⁈」
ギルドでは………
バタン!!!
外見ル「ミラっ」
外見ナ「ミラさんっっ」
ナ・ル「⁈っあー。やっぱり 俺だー/あたしだー!」
ミ「うふふ どう?入れ替わった気分は」
ナ・ル「これ どうやって戻るんですか?/
戻るんだ?」
ミ「………ごめんなさい.........わからないの」
ミ「でもギルドの書庫にある魔法書を使って作ったから 調べれば載ってると思うの」
ナ・ル「っえーーーー⁈」
*続く*
駄作だーみんなみたいに上手くかけないよぉーーー(泣)
コノハごめん、なんか若干駄作……
237:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 22:31 ID:x3o ここ)うひゃーありがとうございますありがとうございますありがとうございます
生きてて良かったですーーー!!!
花火)グレイのツンデレ楽しみ!
コノハ)そこまで!?ありがとーぉ、よかったーぁ!
まさかの入れ替わりぃ!?
れもん)あーあーあーナツーーー
なるほど。
花火)やった!ツンデレグレイ様ぁ!
よし、れもんリク、甘甘ナツルちゃんもかこうかな!
240:杏:2015/09/11(金) 22:37 ID:736いったん寝てまた起きて来る〜
241:lemon:2015/09/11(金) 22:37 ID:thAここちゃん)やったー!( ´∀`)
242:lemon:2015/09/11(金) 22:37 ID:thA杏)いったんおやすみー
243:lemon:2015/09/11(金) 22:39 ID:thAハナ姫)全然!早く続きをっ!⊂(゜∀゜⊂)
244:coconachu:2015/09/11(金) 22:40 ID:bxkごめんここちゃん寝ます。れもんリクは明日の朝イチで。ごめんねー
245:lemon:2015/09/11(金) 22:40 ID:thAここちゃん)あーゆーの私も好みだーー!!
246:lemon:2015/09/11(金) 22:41 ID:thAここちゃん)いいよー★いつでも楽しみにしてる
247:lemon:2015/09/11(金) 22:45 ID:thAだれかいるー?
248:lemon:2015/09/11(金) 22:46 ID:thA一人はI★YA★DA★ZE★
249:柊姫orひい:2015/09/11(金) 22:50 ID:woY はい、来れたよ!いつの間にか新スレになってるし…w
コノハナ姫)初めまして!柊姫だよ!ひいって呼んでね!姫って呼んでいい?コノがいい?ハナでもいいよ!←(落ち着けww)
私も中1のクロとリア友です!これから宜しく!タメ&呼び捨ておkだよ!
小説投稿します!女の子の日ネタの終わり!
ひい〜\(^∀^°゜)/°゜
小説を!!!にゃにゃぁ!
ランラン♪
252:花火:2015/09/11(金) 23:04 ID:Q6Q グレイ様ツンデレ
覚えているだろうか?
君は
あの日に交わした約束を
素直じゃないオレが提示した消費期限を
「グレイ様…ジュビア結婚出来ないかもしれません」
彼女は机に顔を埋めるといつもより低いトーンで言った
急に話題に出た結婚という単語に動揺しつつ面倒臭そうな声を出す
「あぁ?いきなりどうしたんだよ?」
すると彼女はポツポツと話し出した
「ジュビアはグレイ様一筋ですって言ったらカナさんがそんなんじゃ結婚出来ないって…」
またそういうこと言うんだ…
オレは頭に浮かんだ酒癖の悪いの女にため息をついた
「大丈夫。結婚出来るって」
「グレイ様はジュビアと結婚してくださらないんですか?」
嫌だよ
そう言いたかった
オレは素直じゃないし、不器用だし、面倒だ
オレ以外の道もある
彼女には他のヤツと幸せを見つけて欲しかった
しかし、お前が幸せならオレは良いとかそんなどっかの野郎みたいな器用な台詞はオレの口から出る筈もなくオレの心の中の執着心が彼女に期限を提示していた
「5年後。お前が独りだったらオレが貰ってやるよ」
「ねぇ?ジュビア。まだ彼氏も出来ないのかい?」
カナとオレと彼女とエルザで話している時だった
「え?いや、良いんです。グレイ様が貰ってくださるので」
…覚えてた
そして、とうとうダメだった
彼女はこんな面倒な男と生きていくのを選んだのだ
「ブハッ」
エルザが水を盛大に吹き出した
「え?冗談だったんですか?グレイ様!」
彼女の顔を見てやっぱりダメだと思った
他の男に渡せない
オレを選んだのが悪いんだ
「そういや5年経つな…しょうがない。貰ってやるよ」
彼女は顔を輝かせると笑う
「ありがとうございます」
「勘違いするなよ。これは好意3割。同情7割だ」
そんな余計な一言にカナが口を挟む
「3割好きなんじゃん」
「煩いな!10割だよっ」
「…え?」
「…あ」
彼女には叶わない
「…好きだよ」
「え?」
「っー!何度も言わせんな!好きだよ!お前はオレが貰ってやる!文句あるか?馬鹿っ」
彼女はクスッと笑う
「文句なんてないですよ」
今考えればいささか不器用だったかもしれない
好きも素直に伝えられなかったオレが後悔するのはまた別の話
END
後悔した別の話はいつかかきたい
書きまーす
------------ギルドの書庫-----------
外見ナ「本沢山あるわね…」
外見ル「ここから探すのか…」
外見ナ「よしっ。頑張るぞー」
外見ル「あい……………」
ーー数十分後ーーー
外見ル「ぅお!!」
外見ナ「ナツ見つけた?」
外見ル「みろよこれ、ダメ人間を少しはまともにする魔法だってよ!(ぷくくく
外見ナ「はぁ、あんたそれ誰に使う気よ……ちゃんと探しなさい」
ーー1時間後ーーー
外見ナ「っあ。あったー!!」
外見ル「本当か⁈」
外見ナ「うん。なになにぃ…えっと……
"伝えたくても伝えられない"という気持を入れ替わった相手に……伝える⁈」
ナ・ル「ナッナニーーー?!/////」
外見ナ「……………………」
外見ル「……………………」
外見ル「……ルーシィ一回しか言わねぇからよく聞けよ 」
外見ル「………俺はルーシィのことが………」
外見ナ「えっなにっ???」
外見ル「だーかーらー。俺はルーシィのことが好きだって言ってるんだよ!/////」
外見ナ「っえ////……あたしも好きだよナツのこと……/////」
ボウン!!
コノハ)キス?キスなの?←落ち着け
レモン)ツンデレジュビアが見たい
決してグレイがデレデレな訳でもなくグレイは通常営業で
ひい)はよ
花火)こういうの読んでたらムフフってなる\(//∇//)\
256:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 23:13 ID:x3o 書きまーす
------------ギルドの書庫-----------
外見ナ「本沢山あるわね…」
外見ル「ここから探すのか…」
外見ナ「よしっ。頑張るぞー」
外見ル「あい……………」
ーー数十分後ーーー
外見ル「ぅお!!」
外見ナ「ナツ見つけた?」
外見ル「みろよこれ、ダメ人間を少しはまともにする魔法だってよ!(ぷくくく
外見ナ「はぁ、あんたそれ誰に使う気よ……ちゃんと探しなさい」
ーー1時間後ーーー
外見ナ「っあ。あったー!!」
外見ル「本当か⁈」
外見ナ「うん。なになにぃ…えっと……
"伝えたくても伝えられない"という気持を入れ替わった相手に……伝える⁈」
ナ・ル「ナッナニーーー?!/////」
外見ナ「……………………」
外見ル「……………………」
外見ル「……ルーシィ一回しか言わねぇからよく聞けよ 」
外見ル「………俺はルーシィのことが………」
外見ナ「えっなにっ???」
外見ル「だーかーらー。俺はルーシィのことが好きだって言ってるんだよ!/////」
外見ナ「っえ////……あたしも好きだよナツのこと……/////」
そして二人は唇を重ねた
……ボウン………
ル「っあ元に戻った!!」
ナ「ルーシィこれからよろしくな!!」
ル「うんっ!」
fin
終わりましたー。
長文ごめんなさい
感想アドバイスお願いします
あとでおまけ書きます
*女の子の日*
『ナツにハッピー…悪いんだけど、今日は帰ってもらえる?』
あたしは布団にくるまりながらナツとハッピーのいる窓に向けて話し掛けた。
「んぁ?どうかしたのか?」
「体重があまりにも増えすぎて人前に出れないとか?…プププ、ルーシィってば馬鹿だなぁ!」
『お黙り!この青猫!お髭抜くわよ…?』
「!!す、すみませんでしたぁあ!!」
するとハッピーは再び窓を潜り抜け、部屋を出ていった。
【オイラは空気の読める猫なので】
と、呟いていたことは誰も知らないが。
「!!…ルーシイお前、怪我してんのか?」
『は?何で?してないわよ?』
あたしは布団から顔だけをひょっこりと出しながらナツの質問に答えた。
「は?いぁ、だって血の臭いがするぞ?それもルーシィの布団の中から。」
『!!…いや〜それは〜……』
し、しまった…あたしは思わず視線をさ迷わせた。そう、あたしは大事なことを見落としていたのだ。
それは、ナツの嗅覚が異常なほど良いこと。
【減竜魔導士】
この類は鼻や耳などが飛び抜けて良いことをあたしは忘れていたのだ。
あたしが返答に困っているとナツが部屋の中に上がりこんであたしの布団を目繰り上げた。
『ちょっ…!何してんのよナツ!いきなり布団剥がさないでよっ!!』
「やっぱルーシィ!お前怪我してるだろ!?血の臭いがすげぇするぞ!
腹がいてぇのか!?ばっちゃんのとこにでも行くか?」
ここまで来たら流石のあたしももう限界だ。てかよくここまで耐えれたと思う。なんと言うか…本当、世の中の女の子って大変ね…しみじみ思っちゃったわ。
こんな冷静ぶってる内心とは別にあたしの顔は真っ赤だった。
『っ〜〜!!もう出ていって!怪我なんてしてないし、ポーリュシュカさんのとこにも行かなくていい!毎月くるんだからっ!!
だから、お願い…出てってよぉ…』
あたしはもう涙声でナツに話していた。羞恥心で押し潰されそうだった。
でも、ナツは何かを感じ取ったのか、何も聞かずにあたしを優しく抱き締めてくれた。
「分かった。今日は帰る。でも無理はするな。しっかり休んどけよ!」
『うん…ありがとう…ナツ…
原因が知りたかったら、ギルド女の子に聞けばいいよ…あたしの口からは言えない…』
「おう、わかった。じゃあな!しっかり休めよ〜」
ナツはそう言い残すと窓から出て行った。
*END*
(あぁぁあ…次会ったら、どうやってナツに顔あわせよぅ…)
またもやルーシィは後から押し寄せて来る羞恥心に潰されそうだったとさ。
ちなみにナツはエルザとミラによって男女の違いを叩き込まれたのでした。
*本当のEND*
感想よろしく!お休み〜
花火)オッケー!明日かく!
花火の小説ぅ!ツンデレグレイっ!
あれ途中で書き込んである
ごめん 2つ目が本物
花火)ツンデレグレイ最高ー!
ひいって呼んでいいかな?
ナツー空気読めよー
コノハナ姫)す、すげぇ!姫と会話したことないけど小説上手いね!憧れる!やっぱナツルーって王道だよね〜♪
私がさっき書いた小説って続編だから話の内容わからないかもだからスルーしていいよw
れもん)何か久しぶり!上達したね!表現とか!私のにも感想宜しく!
コノハナ姫)全然いいよ!ひいって呼んで!に姫はなんて呼んでほしい?
263:lemon:2015/09/11(金) 23:23 ID:thA ひい)ナツ…女の子の日も知らないのか。ま、ナツだしね!バカだからしょーがないね
「んだとlemon!だれがバカだって…!?」
「あんただよナツ。バーカ」
「なっ!」
「てかさ、まず帰ってって言って何で帰らないわけ?ふざけてんの?それともなに?ルーシィが好きすぎて帰れない?www」
「うるせぇっ!!だああぁ!」
すんまそ。ちょっとかきたくなったもんで。
コノハナ姫)変換ミス。に姫じゃなくて、姫です。
265:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 23:25 ID:x3o *おまけ*
次の日のギルドはカップルが誕生したことで大騒ぎだった
その中で1人静かに笑みをうかべるものがいた
??「元をたどれば私のおかげよね。…っえ?戻り方しってたって、知ってたに決まっているじゃない」
おわり
ひい)分かった。今日は帰るって言うナツがイケメン
そして、エルザとミラwww
れもん)あれだよ。ナツはルーシィを好きすぎるんじゃあない…
愛しすぎてるんだ!←(ドヤッ☆)
コノハ)いやーまた貴女ですか
ゲスいな…ミラ(だよね?)
ひい)そうー?ありがと!天才になりたい。ひいのような。
ハナ姫)やっぱキスしたぁ!それをハッピーがみててミラに報告しに行ったりwww
花火)やーやっぱナツに男女のこと教えるのは…てか何でも教えることするのはエルザとミラかなーって!
271:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 23:28 ID:x3o ひい)褒めてくれてありがとう
まだまだ未熟者だよー
そのまま姫でも良いよー
ひい)そうかっ!愛しすぎてるんだ!!なるほどね!
273:柊姫orひい:2015/09/11(金) 23:29 ID:woYれもん)天才ってのはれもん見たいなことを言うんだよ…
274:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 23:30 ID:x3oそろそろ寝まーす。あしたみんな何時位にくる?
275:花火:2015/09/11(金) 23:31 ID:Q6Q7時
276:コノハナ姫 nNN:2015/09/11(金) 23:32 ID:x3o OKです
おやすみー
ハナ姫)私はねー?んー7〜9時くらいかな?
おやすみー
ひい)いえいえとんでもございませぬ。ひい、あなたは文才の天才だけでなく褒めの天才だ…!!でもありがとう(ノ´∀`*)
姫)ありがとう!じゃあこのまま姫で行かせてもらうわ!これから姫同士よろしく!あ、ちなみに私、柊姫だから姫同士ね?
れもん)あ、あれ?ドヤ顔でいったのに納得しちゃうの??
皆)明日は体育大会の準備、明後日は本番、なので明日、明後日と学校があるからもう寝るね!また来れたら来ます!んじゃあ皆お休み!!
ひい)え、納得しちゃダメなの?え、え?
おやすみ〜
杏は起きれないと思うから10時かな
281:lemon:2015/09/11(金) 23:46 ID:thA杏)早起きとか苦手なの?
282:lemon:2015/09/11(金) 23:46 ID:thA今ナイトスクープ見てるー
283:杏:2015/09/11(金) 23:48 ID:736 レモン)杏も見てるでー‼️
早起きは5時とかなら起きれるけどそれ以外の時間には起きれへん
最後の小説かくよ。
続き
スッ…
白い綺麗な手をドアにひっかけて、引っ張る。
とんとんとん
リズムのいいヒールの音が、騒がしいギルドに響く。
そして、止まり、金髪の少女は言ったーーー
「ごめんねみんな」
赤い目を光らせて。
白。赤。
真っ白なキャンパス。
そこに、赤がうつる。
赤い…血がうつる。
血?
この鉄のにおい…
あたしは何をやっているの?
手には包丁?
何故?
何故あたしは仲間を刺しているの?
《君が恨んでいるからだろう?》
あたしは皆を恨んでなんかいないよ?
《ははは…違うだろ?君が一番恨んでいるのは…》
「や…めて…!ルーシィっ!」
「リサーナ…?」
《君は悲しいだろう?その悲しみを怒りに変えればいいんだよ》
イカリニ、カエル?
《そう。さぁ、指してしまいな?
ちいさな銀色の兎に》
ブシュ…
血が飛び散る。
《上手上手。さ、もっとうらんでるのは、誰かな?》
あたしが次に、刃を向けたのはーーー
桜色…
続く
短い…
杏)そうなん?ナイトスクープみてんねやー!てか、女の子寝顔www
286:lemon:2015/09/11(金) 23:59 ID:thAそろそろ寝るかな。おやすみぃ★
287:コノハナ姫 nNN:2015/09/12(土) 05:38 ID:x3o おはよーっす
早く起きすぎた
二度寝します!!!
姫起きるの早ww
289:lemon:2015/09/12(土) 06:16 ID:thA おはよー!
思ってたよりも早く起きたよ♪
ハナ姫)はやー!
よーし今から花火のリクエストかくね
レモン)楽しみー
てか、時間通り
花火リクエスト…
グレジュビの館へようこそ…
それでは…ツンなジュビアをどうぞ…
「…だからねーこうして…」
「で…こうするんですか?」
「そうそう。で…」
夜のギルドに、銀と水の会話が響いていたーー
「はよーーす」
「あら、おはようグレイ」
「おう。ミラちゃん、アイスコーヒー頼む」
「分かったわ。ちょっと待ってね」
オレ、グレイはカウンターのイスに腰掛けた。
さて…何をしようか。
…といってもやることがないな。
「暇だ…」
「あら、もうすぐ暇じゃなくなると思うわよ?」
「は?ミラちゃん面白いもんでもあんのか?」
「ひーみーつ!」
人差し指を口にあて、答えられた。
しゃあねえ、飲んでから仕事行くか…
カチャ……………
「はい、アイスコーヒー」
「おー、どうも」
アイスコーヒーのコップの取っ手に指をかけ、口につけた。
冷たく、少し苦いのが、オレの好みだ。
暖かいほうのブラックは、まぁ好きかな。
と、静かにコーヒーを飲んでいるときに…
「おはようございます」
「ふふ、おはようジュビア」
「おはよ、ジュビア」
「きやすくジュビアの名前を呼ばないでください。
グレイさん」
「へっ…?」
続く
ちょっと分けさせてもらうよー
続きはあとでねー
王様ゲーム
学パロ
今日の晩御飯は何にしよっかなーとかそんなことを思う
委員会があった為、いつもは大勢で歩いている道を一人で辿る
「ただいまー」
ゆっくりとドアノブを回すと目に映ったのはくつろぐ友達や先輩方
「邪魔してるぞ」
「え?ごめん。よく分からない」
リビングに居たのは大学生のエルザとジェラール、ミラ先輩
そして、同級生のナツとジュビア。1つ先輩のグレイ
「遊びに来たんだよ」
グレイの言葉に事前に言ってよ。びっくりするでしょ…などと呟いているとミラ先輩がわざとらしく首を傾げた
「泊まりに来たのよ」
「あ、そうなんですか〜…もう、良いや(泣)」
父親が残した家がやたらと大きかったので人7人泊めるのなんて簡単だけど、腑に落ちない
「王様ゲームでもしましょうよ」
ミラ先輩が言う
「良いですよ〜割り箸7本…」
「6本で良いわ。私は見てるから」
出た〜
自分で提案しておいてやらないっ
危険回避か…
「じゃあ、行くよ〜」
「「「「「「「王様だーれだ!」」」」」」」
続く
続き早く!
294:花火:2015/09/12(土) 07:16 ID:Q6Q6
295:花火:2015/09/12(土) 07:16 ID:Q6Q5
296:花火:2015/09/12(土) 07:16 ID:Q6Q4
297:花火:2015/09/12(土) 07:16 ID:Q6Q3
298:花火:2015/09/12(土) 07:16 ID:Q6Q2
299:花火:2015/09/12(土) 07:17 ID:Q6Q1
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