探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OK(2)

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901-キーワード▼下へ
1:サファイア:2016/02/21(日) 20:47 ID:vuI

このスレッドは探偵チームkz事件ノート小説書こ!雑談OKの続きのスレッドです。

ルール
荒らしは駄目!
(来ても無視しましょう。)
なりすましも駄目!
皆楽しくね!

964:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 09:16 ID:QhQ

ちょっなんでみんな小説書くの上手いの?
私の小説の下手さが目立つww
黄緑!うますぎ〜💖

965:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 09:37 ID:3zQ

黄緑、面白い!!
すごいな〜、そんなの書けるなんて
>>964
ユリも前、同じこと言ったww

966:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 10:16 ID:vuI

久しぶりに小説書く…ね(以下謎の敬語)
※超絶駄作です
※深夜テンションで下書きを書いたから酷いことになってます、はい
※恋愛?なにそれおいしいの?状態です
※一部手抜きです←おい
※どうでもいいことまで書いてます
※連続で投稿するつもりなので多分今日終わります
※お花見というネタはユリから貰いました。感謝です
※もう一度言います、超絶駄作です。誰か文才をわけてくだs((
以上のことが嫌だという方は読まないことを推奨します。では(と言っても少ししかないですけど)

「お花見は知っている」
彩目線
昨日、小塚君から電話があったの
『明日、アフェテリアに集合』
だって
何か事件かな?
私は小走りでカフェテリアに向かった


すみません、前置きが長いので一旦切ります。はい、短すぎですね。わかってます
次から真面目に書きます
…ユリや他の人のように一行開けた方が読みやすいですかね?

967:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:05 ID:vuI

一行開けることにします
「パクr((」by若武
そして注意書に書き忘れましたが若武が…キャラ崩壊と言いますか扱いが酷いと言いますか…まあそんな感じです

続き
カフェテリアについて最初に出てきたのは

若「アーヤ、遅いぞ!」

という若武の一言

もう!教室遠いんだからしょうがないじゃん!

私はちょっとムカッときたけどいつものことだから

彩「ごめんごめん」

と、軽く流して椅子に座った

若武はそんなの気にもしない様子で、目を輝かせながら私達に向かった

場がしんと静まる

若「今度の秀明の休みの日、あいてるか?」

ん、休み?まあ、あいてるけど

黒「あいてる」

小「僕も暇」

翼「俺も」

みんなが次々に言う

彩「私もあいてるよ」

若「上杉、お前はどうなんだ」

上「俺も別に用はねーけど…若武、お前何かたくらんでんだろ」

若武は『ちえっ、ばれたか』とでも言うような顔をして

若「ああそうだ、もう春だろ?」

うん、とっくに

若「だから俺達kzでお花見に行かないか?」

968:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:16 ID:vuI

続き
ええっ!?

「だってお前ら暇なんだろ?」

あ…

黒「いいよ、せっかくだし」

小「僕も行きたい」

翼「俺も、行ってもいいよ」

上「しゃーねーな、どうせ暇だし」

みんなが賛成の声をあげる

確かに、楽しそうかもっ!

若「アーヤは?」

勿論行くっ!…って思ったけど、ママの顔が頭に浮かんだ

彩「私は行きたいけど…ママが許可してくれるかわかんない」

若「あ、その辺は大丈夫。俺が手をうっておくから」

うーん…信用していいのかわからないけど、みんなでお花見したい気持ちはあるから任せてみようかな…

彩「じゃあ、お願いしてもいい?」

若「おう、任せとけ。で、これで行けるよな?」

彩「うん!」

若「よっしゃあ!じゃ、今度の休みな。全員弁当持ってこいよ?あ、デザートでもいいぞ」

彩「え…まさかそれが目当てだったんじゃ…」

若「大丈夫だ、俺も持ってくるから」

うーん、何が大丈夫かわからないけど…ま、いいか

若「じゃ、今日は解散な」

私達はそれぞれの教室に戻った

969:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 11:23 ID:IR6

小説、更新するね(((o(*゚▽゚*)o)))
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


6.どこで計算間違えた?

秀明の休み時間、俺は急いでカフェテリアに向かった。
急ぐ必要はなかったけど。
一番だと思っていつもの隅のほうのテーブルに目を向けると、そこにはもう若武がいた。
いきなりアーヤの話はまずいかな。そう思っていつも通りに、あいさつ。
「よっ。若武センセ。早いな。」
「あ、美門か。美門も早いぜ。」
ここでアーヤの話、しとくか。
ほかのやついないし。
「なんか美門、ニヤついてないか?」
「いや〜、今日アーヤと二人っきりで途中まで下校し・・・」
そこまで言ったら、若武にぐいっと肩をつかまれた。
な、なんか若武に不穏なオーラが・・・。
「み〜か〜ど〜!」
「若武・・・何?」
今、相当俺、パ二くってる。
どこで若武の計算間違えたっけ?って。
俺の中では、ここでは若武が「ずるいぞ〜」って言ってじゃれあうつもりだったんだけどなぁ〜。
でも、現実では、若武、今まで俺が見たことないくらい怒ってる。
やっぱりどっかで計算間違えたな。
「ずるいぞ!俺のアーヤと二人っきりなんて!同じクラスだからって、イチャイチャしやがって!」
「イチャイチャはしてないぞ。」
「い〜や、絶対してるだろ!」
いやいや若武、勝手に決めつけるなよ。
「俺は浜田に転校する!アーヤと同じクラスになってアーヤを美門から引き離してやる!」
え・・・。
「美門!黙ってないでなんか言えよ。殴ってほしいのか。じゃあ殴ってやる!」
ソンナコトイッテマセンガ、ワカタケカズオミクン。
「お〜りゃ!」
アア、モウテガツケラレナイ・・・。
「若武、落ち着け。」
「美門も何したんだよ。」
「若武こうなると、抑え込むしか方法なくなるんだよ、美門。」
おお、黒木、上杉、小塚ナイスタイミング。
黒木は若武を抑えこんだ。
「それにしても、原因なんだ?若武がこんなに怒ることって滅多にないんだぜ。」
「俺が若武にアーヤと二人っきりで帰ったことを自慢した。」
「そりゃあ、だれだって切れるぜ。」
ああ、そうですかクールな上杉教授。
やっぱ、上杉も若武もなんだかんだ言ってアーヤが好きなんだな。
てな感じで五人で言い争いしてたら、聞きなれた声が聞こえた。
「皆何やってるの。大声で。」
ア、アーヤサンデゴザイマスカ・・・。
「カフェテリアの人、皆迷惑してるよ。」
あ、いつの間にか周りの人が、俺たち見てる…。
『すみませんでした。』
そういって頭を下げる。
あー、やっぱついてない。
「喧嘩するために集合かけたんだったら、私、帰る。」
あ、アーヤが帰って行っちゃう・・・。
「アーヤごめん、これからは喧嘩しないから、お願い、帰らないでぇ〜。」
「ほんとに?」
『本当ですっ!』
「よろしい。」
よかった・・・。
「姫、お座りください。」
黒木ぃ〜、カッコつけんなよ。
それでアーヤは赤くなりながら、黒木の横の椅子に座ったのだった。
く〜ろ〜き〜、う〜ら〜め〜し〜や〜。
_____________________________________________________________________________

次回から、予知夢に関係する内容とKZの会議をやっていくよ〜!



皆、いつも暖かいお言葉、ありがと〜(;´∀`)
黄緑、うれしいよ〜( ;∀;)
いつも、ほんとにありがとーね。
こんな黄緑ですが、これからもよろしくね。

970:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:23 ID:vuI

続き

ー当日ー

さあーて、お弁当つくるぞーっ!

私は気合いを入れてお弁当作りに取りかかった

昨日の夜、かなり食材を買い込んだから沢山作るんだ♪

ー作り中ー

できたーっ!

メニューはおにぎり、卵焼き、たこさんウインナー、からあげ、煮物、野菜のあえもの…と、こんな感じ!

卵焼きの上に花形の人参を乗せたり、なるべく春野菜を使ってみたりしたの!

少しは春っぽい感じ、出せたかな?

そう思いながらふと時計を見ると、大変!もうこんな時間!

私は急いで重箱を布で包んで、荷物を持って外に出た

971:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:33 ID:vuI

続き

ー待ち合わせ場所ー

人、多いなあ…

私はやっとの思いで若武達の所についた

若「アーヤ、遅いぞ!」

もう、一々言わなくてもいいじゃん!

黒「混んでるんだし、仕方ないことだろ」

まあ、自分で言うのもあれだけど、この混みようじゃあねえ…

上「若武、もっといい場所とれなかったのかよ?」

若「しょーがねーじゃんよ、こんなに混んでるんだぜ?桜の下をとれただけでもありがたいと思えよ」

イラッ、上から目線…

若「まあいいや、とにかく弁当食おうぜ、弁当!!」

もう!花より団子なんだから!

972:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:35 ID:vuI

黄緑、小説面白いよ!
余地無の話、楽しみ!

973:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:35 ID:vuI

あ…予知夢の漢字間違えてる…

974:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 11:45 ID:3zQ

黄緑、面白いO(≧∇≦)O
カタカナが、うけたww

975:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 11:52 ID:vuI

続き

みんなが重箱や入れ物をだす

そして一斉に蓋を開ける

わあ、みんなすごいなあ!

黒木君なんて、お寿司だし…

なんか自分のが恥ずかしくなってくるな…

他のみんなのもおしゃれだし…

ただ一人を除いて…ね

上「若武、それ何なんだ?」

若武の手元にあったのは…



もはやお弁当と呼んでいいものなのか…

だって、鍋だよ?

若「ん?カレーだけど?」

馬鹿なのっ!?

上「アホか!?」

なんで若武はこんなものを自信満々に出せるのよ…

上「若武、お前のはなしだ、しまえ」

うん、それがいいよ

若「なんでだよっ!?カレーうまいだろっ!?」

いや、おいしいけどね?

上「場所を考えろよ」

若「一晩煮込んだんだぞ!?」

一晩て…その根性は凄いけどさ…?

上「とにかくお前のはなしだ。ここには皿もスプーンも無いんだぞ?どーやって食べろってんだよ」

若「あ、カレーに夢中で忘れてた」

もうっ!バカ武…

彩「とにかく食べよ?喧嘩しててもつまんないよ?」

若「あ、ああ。そうだな」

上「若武、少しは遠慮しろよ。それと、カレーしまってこい」

若「いーじゃねーかよ!」

続く
え?なんでみんなここまでカレーを否定するかって?知らん←おい

976:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 12:08 ID:IR6

サファイア、若武のカレーウケる(・∀・)

977:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 12:09 ID:QhQ

久しぶりの更新(駄作だよ!)
「不良少女は知っている」
優守「まず莉央から言って」
莉央「簡単に説明するね。右に書いてある数字は左のひらがなを
○個動かすって意味だと思うんだ。やとわは2個動かすそれで、よんになって
くは3個動かす、かになってうは4個動かす、いになる
これらを並べると[よんかい]になるつまり彩ちゃんと上杉兄はどこかのビルの4階にいるんだ!」
優守「なるほど!俺のは
こすほめら←1っていう問題でこのひらがなを左に一個ずつずらしていくと
[奥の部屋ってなるだから莉央のと合わせたらどこかのビルの4階,奥の部屋ってことになる」

莉央「繋がったね」
優守「あとは一番上の問題だけだ




一旦更新

978:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 12:22 ID:vuI

おお〜!
五十音、試したんだけとな…なぜか違う答えになった←え、バカなの?

黄緑、ありがとう!

979:匿名さん:2016/04/02(土) 13:44 ID:IR6

小説更新!
更新ペース早くてごめんね。
_____________________________________________________________________________

「予知夢は知っている」


7.現実の挑戦状

アーヤが来たあと、無事会議は始まった。
「若武、今日の集合の理由は何?ほんとに喧嘩のためじゃないの?」
アーヤ、まだ疑ってる・・・。
「諸君、我らがKZに挑戦状が届いたぞ!」
俺はアーヤと顔を見合わせる。
「夢の中に?」
上杉が上杉らしくない発言をする。
でも、俺もそれは知りたいな。
「上杉、んなわけないだろ。昨日、俺んちのポストに入ってたんだ。」
なぁ〜んだ。違うのか。
「これだ。」
若武がテーブルに置いた挑戦状を見て、俺は椅子から落ちそうになった。
だって内容が、予知夢らしき夢とほぼ一緒だったから。
違うのは、夢で【三日後の】だったところが【四日後の】になっているところと、差出人が書いてあるところ。
差出人のスペースには、【不良探偵チーム】と書いてあった。
悪なのか、正義なのかどっちなんだよ・・・。
俺は皆を見てみた。
アーヤはもちろん驚いてた。
上杉は飲んでたお茶を噴き出しそうになっていて、小塚は飛び上がり、黒木は目を見開いていた。
やっぱ、みんなあの夢、見てたんだ。
「なんだ、お前らその反応は。」
見てないのは若武だけ、か。
戸惑っていると小塚が上杉と黒木に促されるように口を開いた。
「僕たち、今日学校で一つの話題が盛り上がってたんだ。その話題が、〈挑戦状と名乗る、予知夢らしき夢を見た。〉って。」
「今若武センセが出した挑戦状と内容がほぼ同じ夢だ。」
「開成組は分かった。浜田組は?」
「私たちも同じ。」
「俺はその夢のせいで遅刻しそうになり、怒られた。」
ああ、嫌な記憶がよみがえってくる・・・。
「わかった。つまり全員に挑戦状が届いたってわけか。じゃあ、この事件、挑戦状事件でどうだ。」
「異議あり。」
「なんだよ、アーヤ。」
若武の機嫌が・・・。
「予知夢を見た人のほうが多いから、予知夢事件のほうがいいと思う。」
「KZは多数決が原則。アーヤの意見に賛成の人。」
黒木の一声で若武以外が手を挙げる。
「5対1だ。あきらめるんだな、若武先生。」
「わかったよ。じゃあ、アーヤのボディーガードを決めようぜ。」
「何でだよ。」
上杉が皮肉たっぷりに言う。
「何でって、アーヤを守るためだよ。迎えに行くってのは、誘拐するってことだろ。」
俺もそう思う。
「美門がよくない?僕だってボディーガードになってあげたいけど、学校が違うもん。美門は同じ学校だし、クラスも一緒だから。」
小塚、いいぞ!
俺はアーヤのボディーガードをして、点数を稼ぐんだ。
「小塚の意見に賛成の人。」
若武以外の手がサッと挙がる。
「わかったよ。譲ればいいんだろ。」
ほっ。
「翼、よろしくね。」
アーヤは微笑んだ。
ああ、かわいい・・・。
_____________________________________________________________________________

どうだっ(; ・`д・´)
次回、アーヤはどうなるっ(・∀・)
お楽しみに(*´ω`)

980:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 13:45 ID:IR6

979、私です・・・m(__)m

981:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 13:53 ID:QhQ

ごめん優守のところ間違えました
正しくは
右に1個ずつずらしていくと
です!ごめん

982:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 14:25 ID:vuI

>>979
おおおお、ボディーガード!
ますます楽しみ!

それと…さ、更新ペース早いって、悪い事なの?私朝結構書いちゃったんだけど、ダメだったかな…
具体的に、どこがダメ?
無知でごめん

983:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 14:26 ID:QhQ

あぁぁぁぁごめん最初ので合ってた!

984:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 14:37 ID:IR6

サファイア悪くはないと思うよ。
ただ、読むのに追いつけてなかったらごめんねってこと。

985:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 14:39 ID:IR6

サファイア、誤解させちゃってごめんね・・・(。-人-。)

986:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 14:54 ID:vuI

そういうことか!黄緑、ありがとう!

987:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 14:57 ID:IR6

いえいえ(´・ω・`)

988:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 17:04 ID:fJo

蜜柑、面白かったぜ(*^^*)
黄緑、ホントに上手だねー
サファイア、カレーうけたw

989:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 17:05 ID:QhQ

ユリありがと〜!

990:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 17:14 ID:IR6

あと十だね(o^―^o)
蜜柑、千取っていいよ。
新しいスレ作ってくれたし。
(ほかの人がどうか知らないけど。)

991:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 17:16 ID:QhQ

おぉ!ありがとう!
1000とるの初めて!

992:サファイア◆WE:2016/04/02(土) 17:37 ID:vuI

>>988
あはは、若武は何かぶっ飛んだ物がいいかな〜ってなってこうなった

蜜柑、1000どーぞ!

993:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 17:37 ID:QhQ

サファイアありがと〜!

994:ユリ◆e.:2016/04/02(土) 17:53 ID:fJo

1000、蜜柑に(*^^*)

995:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 18:00 ID:QhQ

ユリありがと〜!

996:黄緑◆HN2:2016/04/02(土) 18:13 ID:IR6

こんな、あとちょっとってときで悪いけど、旅行に行くからしばらくは来れなさそうΣ(゚д゚lll)
明日は来れるかもしれないけどね(o^―^o)
来れない可能性もある(;゚Д゚)
小説止まっちゃうかもしれないけどごめんね(*´Д`)

997:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 18:24 ID:QhQ

ok旅行楽しんでね!

998:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 18:24 ID:QhQ

2♪

999:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 18:24 ID:QhQ

1☆

1000:蜜柑◆vw:2016/04/02(土) 18:25 ID:QhQ

1000おめでとう❣

1001:1001:Over 1000 Thread

このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。


全部 <<前100 次100> 最新30 ▲上へ