( /あら、ごめんなさい(^_^;)
絡みありがとうございます♪ )
うわあ!びっくりした!
( 唐突の声掛けにびくりと跳ね上がり、ギャッと全身の毛を逆立てて驚いて。大きな口を開けて八重歯見せ、心臓に当たる胸を抑え乍はふはふと呼吸繰り返し。漸くして落ち着くと、ぽりぽりとこめかみを乱雑に掻きたはは、と誤魔化し笑い。木にもたれ寄り掛かり、手を後ろに回すとモゾモゾ、視線落としやや俯きがちに。その質問とややズレた返答述べる声色はあくまで明るみを持っているが、体は正直というものか。兎の耳はシュンと垂れて、まるでそこには圧倒的格差による悔しさと劣等感から来る恥ずかしさが滲んで表れている様で、言い終わるとキュッと下唇を噛んで口噤んでしまい。 )
え、えーっと…アイドルってやっぱりキラキラしてるなーって…!
>>180:ルニ
>>181 ▼ レイラちゃん、
【 ファッ謝らせてしまった・・!ごめんなさい大丈夫ですよう;;; 】
・・・ああ、あれがアイドルっていうのね
( 相手がかなり驚いた様子のため少し悪いことをしたかな、と眉下げて笑っては肩すくめて。 こちらの質問に答える相手の様子が無理をしているように見えたものの、先ほどの人だかりの中心の人物がアイドルだとわかれば納得した顔で上記呟き。 ふと相手の"キラキラ"という単語が頭をよぎっては、先日の相手の笑顔思い出し。相手の手をとっては軽く振り、笑み浮かべては「 アナタもキラキラしてるわよ? 」と言って、相手の目を見つめて )
>>182 ▼ ルークさん、
【 そうですねー!ご無沙汰してます🌼 いかがお過ごしですか?^^
キャッありがとうございます* ルークさん本体様もいつも通ってくださってありがとうございますっ><あれ日本語?日本語( 】
だって・・・。アナタしかいないでしょ?
( 赤面する相手が理解できず不思議そうに首かしげては、眉下げて当たり前とでもいうように上記述べ。 ベンチから立ち上がって相手の正面に立ってはその片手を取って、「 お兄さんは何して遊んでくれるの? 」と尋ねながら期待のこもった笑み浮かべており、 )