はぁ……。倒しても倒しても沸いてくる。無限増殖なのかしら、これらは。
(獣と戦い続けていたらしく息を切らせた様子で教室に入り)
ここらでひと休憩しましょ……あら、こんにちはです。
(先に教室にいた相手を見つけ挨拶をし)
>>121
…流石親玉、と言うところですか。無限増殖は願い下げしたいところですがっ……!
(次々とせまりくる敵に的確に弓矢を放ち続けるもバランスを崩しその場にしゃがみ込んでしまい)
>>122
遊園地まで…。本当にここ、ダンジョンみたい。何でもある……。
(探索中なのか辺りをキョロキョロしながら歩き回っており)
>>125
【ありがとうございます!不備のご指摘ありましたらお願いします】
>>主様
台詞:「姉さーん危険なことはすんなよ?頼むから、さ」「おっとぉ。ちょ、そちらさん殺気立ちすぎじゃね?平和平和〜ってモンスターに言葉通じんのかな?」
名前:向井 卯月(むかい うづき)
性別:男
年齢:16
性格:明るくチャラい葉月の弟。身のこなしも軽く運動神経も高い。頭も馬鹿ではなく葉月よりも頭の回転が早い。適応能力もあり血を見ても動じない度胸の持ち主。ただシスコンである。姉限定で心配症だったり世話焼きだったりする。幼い頃両親が早くに亡くなり親戚に引き取られるも心が開けないときに、姉が傍にいてくれたためだと思われる。
意外と力持ち。体力もある。手先も器用。でも泳げない。水が嫌い。
容姿:黒髪のくせ毛で長さはやや長め。左側を銀と白のピンで留めている。白のタンクトップに黒のコート。黒い長ジーンズを履いていて靴は茶のショートブーツ。滑り止めのため黒手袋着用。
胸にクロスのネックレスと右耳に銀のピアスを2つ付けている。
身長は178cmで体重はやや重め。太ってるわけじゃなく筋肉らしい。着やせするらしくシルエットは華奢で長い髪の毛も相まってたまに女の人と間違われることも。でも声でバレる。
備考:一人称は俺。二人称はあんた、お前、そちらさん、さん・君・ちゃん付け。
武器:体ほどもある大きな斧。
魔法:土属性。武器に纏わせることもでき媒体がなくても地殻変動や地震を起こすことができる。
人か?………ちょっとそこのお前!!
(彼は相手に気付きそう言う。本来なら初対面の相手にこんな態度は失礼だが
彼はそんな事を気にしない)
逃がしませんよ。
((相手が逃げると腰あたりにかけてあった鎖を相手に巻き付けて
いくつかのエリアに別れている広場のことです。 お分かり頂けました?
((笑顔で上記を述べて
>>126
【絡みます!】
ようこそ。 ここは恐怖の広場です。 私はここの主です。
((相手の目の前に現れたら笑顔で上記を述べて
>>125
ここですよ?
((上記を述べると瞬間移動で相手の目の前に来て「私ですか? 私は主、通常ペリドット、まぁ、本名は違いますけど。 ここは病院、遊園地などのエリアに別れている広場のこと。」と笑顔で述べて
>>126
ははっ。 早く化け物を倒さないと貴方が殺されますよ? まぁ精々頑張ることですね。
((相手がしゃがみこむと上記を述べくすくすと笑い
【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文をお願いします!】
>>127
それは楽しみ。 でも私をガッカリさせないでね?
((上記を述べると鎌で刄を全て放ち、何人かに分身して
>>130
【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>132
なかなかやりますね。 何回も言いますがここは恐怖の広場です。 簡単に生き残れると思いました?
((相手が怒ると上記を述べ、地面に大きなブラックホールみたいなのから手が沢山出てきて、相手の足を掴み
>>134
ここはいつかのエリアに別れている広場です。 お分かり頂けました?
((しゃがむと笑顔で上記を述べて
>>143
【素敵なプロフィールありがとうございます! 絡み文お願いしますね!】
>>144
あ、こんにちは。
( 相手が何か呟いているのが聞こえたのか相手の方を振り向くとそこで相手が挨拶をしてきたのでこちらもにっこりと微笑んで挨拶し。そして相手の様子見、それに続くように「 外は危険ですね、暫くは此処に居たらどうですか? 」と留まるように提案し。
>>127 ハヅキさん
…随分と器物破損がお好きなようで?
( 相手が黒板を自分の武器であろう水で出来た剣で切る様子を見ながら口許をあげて嘲笑うかのように眉を潜めて上記を呟き。
>>130 シオンさん
丁度、私も人間を探していた所ですよ。
( 扉の方から相手の声が聞こえたので振り返ってみれば相手が近付いて来ながら人肌が恋しい、と述べていたので自分もへらりと笑いかけながら上記を述べていて。
>>134 アンズさん
……大丈夫ですか?
( 近くで悲鳴が聞こえるので面倒くさい、と内心思いつつも覗いてみれば相手が混乱状態でモンスターらしき物から逃げていたのでとっさに腰に付けていたホルダーから拳銃を取り出しモンスター目掛けて引き金を引いて。どうやら自分が倒したらしいモンスターを横目に相手に上記を問い掛けて。
>>143 チナツさん
広場?具体的に説明してくれない?
( 相手の返答に嘲笑うかのように上記を吐き捨てていて。そして「 とりあえず姿見せてくんない?君と話がしたい。 」と背中に背負っている槍を握り。
>>158 ペリドット