>>180 アイリス様
「うん、ありがとう」
(にこりと感謝の気持ちを伝え)
>>181 レーヴ様
「…その時は、頼むね」
(いつもヘラヘラと笑っている彼女には想像もつかないような微笑みを浮かべ)
>>183 アイリス様
「…………はい」
(無言で指をパチンと鳴らすと、アイリスの目の前に豪華なテーブルとお菓子セット(プリン増し増し)が用意され)
>>184 ヴァノア
プリンだあー!ありがとう〜♪風邪、ひいてるのに無理させちゃって、ごめんなさい・・・
(ちょっと落ち込んで)
鳩ですか…
( 肯定されてしまったので再び苦笑。諦めたようにパン屑を相手の口元へ持っていってやり。これで餌は無くなったので、鳩を手から放ち、テントの上へ止まらせて。 )
餌用にわざとですよ。
>>182 ラナンさん
全身で怠惰を表してますね…ええと、
( 思わず汗一つ額から垂らして呆れたように。それでも何か入っていないかとポケットをガサゴソ漁り、小さな棒付きキャンディを差し出して。 )
さっきお客さんに貰ったのでよければ、どうぞ。
>>183 アイリスさん
…まあ、僕とミリアさんで頑張ります。
( 見たこともないその表情にハッとし、少し考え込み。しかし顔上げるとこくりと頷き肯定の意を示して。 )
>>184 ヴァノアさん
はい。今日はヴァノアさんが風邪らしくて、もしかしたら僕達だけでなんとかしないと行けなくなるかもしれませんので…
( こくりと頷き。それから言葉続け。表情は変わらないが不安はあるようで、言葉の端は段々弱く消えてゆき。 )
>>185 ミリアさん
えっ、
( 興味津々に声を上げると、見せてもらおうと相手の元へ頭を寄せ。その瞳は関心に溢れて、ぴかりと興味に輝いており。 )
み、みたいです
>>188 団長