>>220 るみりんさん
えっと、近くの教室にいたんだけど、聞いたこと有る声聞こえたから……ほら、前に廊下で話したの、覚えてない?
(以前会ったときとはまた違う雰囲気に笑顔がひくつきながら、面識がある事を述べ、近くで死体を見る事は少ないのか、死体の一つに震える脚で近づき屈むと、「ホントだ……生きてないや。1,2……五人相手に強いなぁー」なんて内心心臓をバクバクさせながら笑って)
>>221 和人君
……やっほー。
( 右手を横に振り、にっこりとこちらも挨拶して。相手が血まみれの人を見ないようにしているのに気付けば下記 )
とりあえず、校庭の方行く?
>>222 カイ君
ああ、あの機械さんか〜!
( うーんと天井を見ながら必死で思いだそうと、ぱっと思い出せば機械さんという変わった名前で。「 そう?5人もいたから結構手間がかかると思ったんけど5人共弱くてさー、楽だった! 」なんてヘラヘラと言って )