>>591
舞綴「む!どうやらこの世界線でも奴らとは巡り会う星のようだ!
そこな黒髪とパツキン!久しぶ…、や、"此処"では初めましてが正しいかL(´-ω・)ノシ
んー、やはり無闇矢鱈に別の世界線をのぞき見るべきできないなぁ。この世界の私自身と別世界の私との
境界が曖昧になってしまう(・ω・`;) 」
亜留羽「ナニをまた訳の分からない…先輩のその目はいつも何を見てるんでs……((-ω-。)(。-ω-))フルフル
ビクッ(; ゚ ロ゚)。ああ、ビックリした……。(大声にビビるチキン)
また条件反射的に魔法ブッパするところだったえっとあなたたちは…?[岩陰]ω・`; )」
【お帰りなさ〜いヽ(o’∀`o)ノ】
>>593
舞綴「フハーハ!既に希望は潰えているかぁ。堪え忍んで生きていくが良い。忍者だけに ( ・´ー・`)プッ
体躯が小さい事は忍者らしく隠密に適していると言うことだろう?ヾ(´∀`*)
まぁ塀や屋根に登るときに苦労しそうではあるがなー!ほれ丁度良い位置にあるその頭をナデナデしてやろう ( ´,_ゝ`)ノシワシワシ」
(煽りよる)
亜留羽「スイマセンうちの先輩が失礼を。知りません?ちょっと前のオカルトボール異変で此処にご迷惑をおかけしたんですが…
霧雨さんや聖さんといい、やはり此処では魔法使いも珍しくないんですね。その人ともいつか議論を交わしあってみた…、
み゛ゃっ!!!??にゃにをっ!!?う゛ぁぁ目がー!目がぁぁぁぁ!?( ;;○_ゝ○)ムスカジョウタイっ!」
>>592
舞綴「今日は随分と巡り会いが多いことだな。アレは妖精というやつか。おおいそこな美しき翠の髪の少女よ。
ナニをしているー!?(b*´∀`●)⌒Y⌒ゥ☆」
亜留羽「ちょっ!?先輩、警戒も前準備もなしにいきなり話しかけるのはっ…力のある妖精は妖怪並に危険だって聞いてたでしょ((;゚Д゚)) ヒイー」
忍「うわぁぁぁん!そんなに言うことないでこざるよ〜!
こう見えて運動神経は良い方で……
(かなり煽られ大号泣)
い,今頃なでなでしても無駄でござるよ!
(頭を抑えて涙目で睨み付け)」
ひなた「まぁ種族が魔法使いかは不明なんだけどね
ボクの家には3人くらい?いるかな〜?
うんうん!ボクからも是非紹介してあげたいな♪
(ニコニコと笑いながら)
しのちゃん!それはバ○スって言いながらじゃないと!
(酷いツッコミ)」
>>595
【あ,ありがたきお言葉……!
勿論大歓迎です!プロフィールお願いします☆】
絵恵「久しぶり!初めまして!
じゃなくて!黒髪とパツキンって何やねん。私は色吹 絵恵という名前があってね…月の民もワンパンでいける強s((チョップ
雪絵「嘘つけ。貴方弱いとは言えませんがそんなに強くないでしょう…
魔法ブッパとか怖すぎるよ…えっと、私はただの付喪神だけど…
(なんか関西弁?で喋り出した上に嘘ついた絵恵に後ろからチョップを喰らわし、魔法ブッパに怯えてこっちも岩影に)」
【ただいまです!】
>>594 安武亜留羽 蒔跳舞綴
【おっ^
やはりこのままだと2に行っちゃう?行っちゃう?】
【可愛い!そしてふつくしい!素敵なキャラ…!】
>>605