>>90 ハスター
「た、確かに君の言うことも一理…いや、三理くらいあるかもね…。僕の能力も、僕自身の存在も、人を幸せには出来ない。僕は不幸しか呼ばない疫病神なんだ……だから、生きている意味が分からない。」
( 俯いていた顔をやっと上げ、ハイライトの無い暗い目でじっと相手の目を見ながら、少し何かを堪えるように言葉を途切れ途切れにしながら悲しそうに上記を言う。)
>>93 エース
「どこまでも絶望しているのだな.......。
ならば、1つ提案してやろう。
私の元へ来い。仲間にならないか?
私には夢がある。それを実現する為、
その力を私に貸してはくれないか.......?」
(相手の思いを知り、自分なりの解決策を出す。)
>>95 イザベラ
「.......戦いは痛み分けに終わったよ。
だから私と、恐らく奴にも苦い記憶さ.......。」
(当時を思い出し、浅くため息をつく。)
「中々にえげつない事を思いつく物だな。
関心するよ。とても良いじゃあないか.......。」
(早くもその事が頭に浮かんだか、一人
不気味に笑みを浮かべながら舌なめずりをする。)