>>496 柚木さん
(風撫)
初めて·····何ですか?
じゃあ友達1号ですね
( 相手の言ったことを信じている様子 。
初めての友達になれて良かったですと純粋に喜ぶ)
ふふふ では妾も裏切るとするかのぉ··········
冗談ですよ
( 相手を見てふふふと優雅に笑う。
そして姫口調で挑発するがすぐに 冗談ですよと一言)
>>鶴也さん
(楓真)
えぇ 勿論良いですよ。
僕も気になりますし
( どうやら此処に来るまで人を見なかった様だ。だが廊下に垂れている血は見た様で。目をつぶって此処まで来たんですよと話す)
友達っていったら何をするんだろうねー?あだ名?かなかな君?
( 経験が乏しく何をすべきかわからない様子。考えた割には安直な発想が浮かび )
>>497 風撫君!
…貴女がいいなら!僕としてもありがたいです。
( 一人で不安だったのか相変わらず視線を落としながら、しかし浮くように、弾むような声を出すが言い淀み初め、ちらちらと教室の方を見始め、“護身用の武器とか欲しいですね”と発言。どうやら教室になら何かあるだろう、と踏んでのことらしく )
>>500 狼谷様
もっちろん!夢みたいに脳天突き刺すみたいに衝撃的で神秘的な光景…
( 手首から手を離すとぎゅう、と自分の体を強く抱き締め、自身の記憶に浸るように瞼を閉じれば悦に入った息を漏らし、“もう二度と見れないのが惜しいね”と共感を求めるように )
>>501 ね!瑠璃川君
ありがとう突麗くん!…にしても血か、洒落にならない事態なようだ…
( 快い返事を嬉しく思いお礼を言うと、また暗い顔になり )
とりあえず人がいそうな場所に行くか…
>>497 突麗くん
( / >>498 ありがとうございます〜〜!
500突破おめでとうございます! )