>>103
無の世界には瞬間も変化もない。
>現象とは観測者の主観によって決められているのです。
>要するに主観的、概念的な存在の話をしています。
常に主観の話だけして、何ら「現象」そのものの存在の有無(否定の根拠)については語れていないよね?
それじゃスレ1でわざわざ「概念」と「現象」を分けて異なる判定をした意味が無いんでないかい?(笑)
とりわけ>>104での「無の世界には瞬間も変化もない。」に至っては、私的結論自体を根拠にしちゃってるように思うんだけど…。
あと過去レスの「量子力学では観測できないもの、していないものは存在しないとされています。」というくだりについては完全にアナタの誤読解。
その言葉が語る正しい内容は「観測・測定結果に於いて検出され無かったモノはその存在を否定する」としているのであって
「観測・測定をしなかった(出来なかった)モノの存在」を否定しているワケでは無いからね?
終始アナタ個人の哲学的(?)発言の主語を“我々”とする事で、ある種の一般性を装ってはいるものの
国語的にはずっと以前からアナタの理論は破綻しちゃってると思いますよ。
>常に主観の話だけして、何ら「現象」そのものの存在の有無(否定の根拠)については語れていないよね?
主観的、概念的話を元に否定しているんですけどね。
>それじゃスレ1でわざわざ「概念」と「現象」を分けて異なる判定をした意味が無いんでないかい?(笑)
飽くまで絶対に限って言ったつもりです。
>とりわけ>>104での「無の世界には瞬間も変化もない。」に至っては、私的結論自体を根拠にしちゃってるように思うんだけど…。
bigbangが起こるまでは瞬間も変化もないというのは、宇宙誕生より前は時空などは存在しなかったからです。エネルギーはあったかもしれませんが。
>「観測・測定結果に於いて検出され無かったモノはその存在を否定する」としているのであって
何か根拠はありますか?
量子は観測することによって収束します。つまり粒子になります。月も地球も量子から構成されているはずですから観測することによって収束していると言えるでしょう。量子は観測していないと波長であると言います。つまり、同じように収束するであろう地球や月は観測されなくなると波長になるわけです。ですから、我々が普段見て「月」「地球」と呼んでいるものは存在しなくなるのです。
量子力学でテキトーに説明するとこうなります。
それじゃスレ1でわざわざ「概念」と「現象」を分けて異なる判定をした意味が無いんでないかい?(笑)