エネ「プリティ電脳ガールです!!ほらぁ、文字通り私ってプリティじゃないですかぁ!...うーん、気がついたらこの体だったんですよねぇ...まぁもっと科学が進歩したら貴方達も小さくなれるんじゃないですか?」
(決めポーズをしたあとに質問に答えて)
霊夢「あ、アイドル?そんなんじゃないわよ!私はただの巫女よ。」
(相手の言った事に驚き、手をブンブンと振りながら)
>>19
エネ「んー?あ、こんにちはー!ネットニュース見てるんですよー!!ほら、情報って大切じゃないですか!」
(相手に挨拶をしたあとにニコニコしながら言って)
霊夢「そうよね.......って、誰よあんた。」
(相手が突然話しかけてきた事に冷静に対応して)
>>21
エックス「…あっ…ご、ごめん…(少し申し訳なさそうに)」
>>43
ネプテューヌ 「へぇ、真面目なんだねー〜…(じーっと見て)」
エックス「あっ…ご、ごめん、いきなり話しかけて…オレはエックス。(謝った後そう名乗って)」
みか「わぁぁっ………!お友達になってくれるん!?
(目をキラキラさせ嬉しそうに)」
夏目「他の人に売ったりはしないでネ♪
(と言いつつカメラの方にみかを近付け)」
真「だ,大丈夫………大丈夫ですっ!
(頭押さえながら立ち上がる)」
>>39->>40
【ギャァァス!!ホントだ!前回のイベ走っていなく呼び方把握していませんでした!!ご指摘ありがとうございます♪】
夏目「ハ,ハァ!?別に照れてないんだけド!
(とか言いつつめっちゃ顔真っ赤)」
みか「良く分からんけどおれも大好きやで〜♪
(ホントによく分かってない)」
真「はい!勿論オッケーですよ☆
美味しく食べてもらった方が嬉しいかも〜みたいな
(嬉しそうにする相手を微笑ましく思い)」
>>41
みか「えへへ♪拍手ありがとな〜♪
うしさん言われたけんビックリしてもうたわ〜
(ニコニコと笑い)」
夏目「あア,これは新作の薬の開発だヨ♪
なんなら試してくれても良いけド………
(といいつつ怪しい色をした液体を見せ)」
真「ちょっとすごいハリネズミ!?話できて青い時点ですごくすごいけど!
(今さらビックリして)」
>>43
みか「確かによく見たらかわええな〜お人形さんみたいや!
(相手をじーっと見ればニコッと笑いそう言い)」
夏目「気が付いたら小さク………これ以上小さくなりたくないヨ!
(すげぇ必死)」
真「巫女さん!?なんか凄く可愛らしい衣装ですね♪
僕もそんな服着たいな………
(今時の巫女さんはこんなに洒落てるのかと驚き)」