怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(4)

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧
275:黄緑◆veI:2016/06/13(月) 17:18 ID:IR6

ついに完結(*´ω`*)
>>271の続き(#^^#)

🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭

体育館に着いた。

そこには先に救出されたらしい、A室、B室の生徒、教師が待っていた。

そして、一番最初に救出した、実咲たちも。

優月は目覚めたみたいだ。

ア「優月!無事だったの!」

実「美華子さんが気絶している優月のほっぺをたたいたの。」

美「エッヘン。」

アスカは苦笑いして、目を再び優月に向けた。

大分痩せている。

ア「優月、大丈夫?」

優「うん。でもしばらく安静だけどね。」

ア「そっか。」

ケイは隅の方で校長と話していたが、急にアスカの方を向いて、手招きした。

アスカは皆の輪から抜け、ケイのもとへ向かった。

ア「ケイ、なに?」

ケ「校長先生、アスカが来ました。」

校「アスカちゃん、ありがとう。君のおかげでこの学校は救われた。

 さっき警察から愛花ちゃんと賢君たちは捕まえたと電話があった。

 心からお礼するよ。」

ア「はい。」

校長と話が終わった後、アスカは皆からお礼をたくさんしてもらった。

一晩中、全校生徒で体育館で過ごした。

   *

ケ「引き出しの暗号、アスカに教えちゃったから暗号変えとかないな。」

ケイは頭をひねった。

ケ「そうだ、いっそのこと、1段目と4段目も暗号変えちゃおう。」

そして、ケイが新たに設定した暗号は、一段目が【3EBJNFLBJUPVSFYUVEP】。

二段目が【LFJUPBTVLB】。

三段目が【GVUBSJOPLJAVOBIB】。

四段目が【FJEOOJ】、だそうだ。

この暗号に、ケイの思いが込められている____。



                            完

🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭🍬🍭

完結ですっ(^^♪
続シリーズは土曜日か日曜日に始まります(*´ω`*)

※ケイの暗号、ケイの思いってかっこつけて書いてるけど、本当は
 私の怪盗レッドに対する願いだからね(#^^#)


    


黄緑◆veI:2016/06/13(月) 17:21 ID:IR6 [返信]

>>275より問題(*'▽')

ケイの暗号を解読してください(^^;)
ヒントは・・・4つつなげると文になります(^O^)


全部 <前100 次100> キーワード