キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

2:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:50 ID:7A6

自作小説の登場人物


☆コメットタウン

・メイン

キャンディ・メイヤスキー…明るい女の子。
クラブ・サマーレッド…常識人でツッコミ役の女の子。
花宮メイ(はなみや メイ)…キレイ好きでカメラオタク。
小海マリン(こうみ マリン)…物忘れが激しいメイド。
流水リカ(りゅうすい リカ)…内気な女の子。
花月ナナ(かげつ ナナ)…ツンデレなメイド。

・サブ
上記の6人以外のみんな(全キャラは17人ぐらいなので省略します!ごめんなさい!)


☆ハピネスタウン

・メイン

パール・ピメンテル…ハピネスタウンの演劇チームのリーダー。
飛葉ケイ(とびは ケイ)…僕っ子で副リーダー。
飴川リア(あめかわ リア)…内気な女の子。
ノエル・パケット…よくふざけていて、女優になる事を夢見ている。
エリカ・フェートレイア…ツッコミ役の女の子。
滝瀬ヒロキ(たきせ ヒロキ)…毒舌だけど優しい男の子。


・サブ

ナタリー・ラテリーナ…衣装が作れるオシャレな女の子。
サリー・ラフィク…ダンスと歌が好きな女の子。
カリッサ・メレディス…ボーイッシュな女の子。

3:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:54 ID:7A6

二次創作小説の登場人物


☆サウスパーク

・メイン

スタン・マーシュ…明るいボケ役の男の子。
カイル・ブロフロフスキー…女装が好きなツッコミ役の男の子。
ピップ・ピリップ…イギリスから来たボケ役のジェントルマン(紳士)。
クレイグ・タッカー…サウスパークで1番の常識人。


・サブ

エリック・カートマン…食べる事が好きな男の子。
ケニー・マコーミック…寝る事が好きな男の子。
バターズ・ストッチ…純粋な男の子。
ウェンディ・テスタバーガー…高飛車な女の子。
ダミアン・ソーン…しっかり者の悪魔の男の子。


☆GOGO!レッド&Naturalブルー!(午後夏)

レッド…明るくて騒ぐ事が大好き。
ブルー…しっかり者だけどツンデレな所がある。

4:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 19:13 ID:7A6

本編を見たい方はコチラへどうぞ!


コメットタウン↓
http://ha10.net/novel/1461846196.html

ハピネスタウン↓
http://ha10.net/novel/1478554813.html

キャンディ版サウスパーク↓
http://ha10.net/ss/1477660810.html


ちなみに午後夏の小説は独り言板に書いているのでありません!ごめんなさい!

5:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 19:39 ID:7A6

〜キャンディ短編劇場の開演です!〜


キャンディ「やっほ〜!キャンディで〜す!」
クラブ「なんでこんなテンション高いの!?」
キャンディ「だってまたみんなと一緒に集まれるんだよ〜!」
クラブ「それ、いつもの事じゃ…!」

スタン「ようキャンディ!クラブ!」
クラブ「うわっ!?なんでスタンが…!?」
レッド「へい彼女!」
クラブ「…あんた誰?」

レッドはズコッとコケた。

キャンディ「クラブちゃんとレッドくんは会うの初めてだよね!」
レッド「そうだな!俺はレッド!今日は朝まで騒ごうぜ〜!」
クラブ「なんでいきなり騒がなきゃならないの!?」

すると、ブルーが慌ててやって来た。

ブルー「レッドがゴメン!コイツ女の子の事しか考えないからさ…。」
クラブ「そうなの?通りで変な人だなと思ったら…っていうかあんた誰?」
ブルー「ああ、紹介遅れてごめんね。俺はブルー。」

レッドとブルーは名前の通り、体の色が赤と青なのだ。

キャンディ「覚えやすいでしょ〜?」
クラブ「ま、まぁね…。これからよろしく…。」

こうしてキャンディ短編劇場は開演されたのである。

6:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 19:53 ID:7A6

〜小学3年K(カイル)組 カイル先生〜


スタンたちは、学校ごっこをしていた。

カイル「では、宿題を集めます。出してください。」
ピップ&クレイグ「はい。」

ピップとクレイグはランドセルからノートを出したが、スタンは出していない。

カイル「マーシュさん、どうしたんですか!早く出してください!」
スタン「先生、昨日は1日中デートしてたので宿題できませんでした。」
カイル「だったら宿題してからデートしなさい!」

スタン「彼女に宿題破られました。」
カイル「その彼女最低だね…。」
スタン「彼女だから許しますwwwww」
カイル「…ああそう。」
スタン「(やったぜ☆)」

カイル「ま、授業に入りましょう。1時間目は国語です!」
スタン「出た〜ww国語という名の日本語だろ〜?ww」
カイル「どっちも一緒です!今日は俳句について勉強しましょうね!」
スタン「某バレーボール漫画の事ですか?ww」

カイル「ハイキューじゃなくて、は・い・く!
…というわけで本題に入りますね。コホン。」

カイルはせきばらいをした。

7:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 20:00 ID:7A6

カイル「俳句というのは、五・七・五の十七音で出来ている詩の事です。
『秋深き 隣は何を する人ぞ』
これを数えてみると、五・七・五になります。」

スタン「先生、算数になってますよw」
カイル「五・七・五の意味も国語に入ります!」

カイルは怒り気味に注意した。

カイル「では、先生の後に読んでください。
『秋深き 隣は何を する人ぞ』」

スタンたち「秋深き 隣は何を する人ぞ」
ピップ「あの、先生!コレって前にもやりましたよね?」

ピップは手を挙げた。

カイル「そうでしたっけ?」
ピップ「はい、アレですよアレ!犬も歩けば棒に当たるって奴です!」
カイル&クレイグ「ズコーーッ!!」

カイルとクレイグはイスごとひっくり返った。

カイル「それはことわざです!」
クレイグ「アホかお前は。」
ピップ「すみませんw」

8:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 20:11 ID:7A6

カイル「そういえば、ことわざのテストまだ返していませんでしたね!
遅くなってすみませんが、今から返そうと思います!」

スタンたち「うわぁ〜〜…。」
スタン「なんて事を言うんだ、ピップ!」
ピップ「す、すみません…。」

カイル「ありがとうございますね、ピリップさん♪おかげで思い出せましたよ!」
ピップ「いえいえ…えへへ…。」
スタン「照れてる場合じゃないだろ!?」
クレイグ「うるせぇよ!さっさと静かにしろ!」

スタンたちは静かにした。


カイル「えー…どれも珍回答ばかりでした。特に問2にある、ことわざの意味を書く奴がひどかったです!
『犬も歩けば棒に当たる…先生が愛犬と散歩をしていたら、愛犬が棒と言う名の電柱にぶつかった』
誰が書いたの!…って、君じゃん!!」

テストに書いてある名前を見たカイルは、スタンの机にテストを「バン!!」と置いた。

スタン「は?ちげーのかよ?」

カイル「動物が好きなあなたの気持ちはわかりますけど、全然違いますから!
次!『類は友を呼ぶ…類という名前の男の子が友達を呼んだ』
こんな答えを書いてる人もいましたよ!」

ピップ「誰ですか?www」
カイル「君だよ!!」

カイルはピップの机にテストを「バン!!」と置いた。

9:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 20:19 ID:7A6

カイル「あと問1の穴埋めもひどすぎるよ!
『○に小判』の○を答える所がありますよね?
そこを『牛』って答えてる人がいました!」

スタン「牛?クレイグじゃなくて?ww」
クレイグ「なんで俺なんだよ!」
スタン「牛と気が合いそうだからwww」
クレイグ「どこが合うんだよ!!」

カイル「そこ、ムリやり押し付けない!書いたのは自分だって自覚しなよ!」
スタン「へいへ〜いw」
カイル「(もういいや。この人の成績下げよう。)」

カイルはスタンに通知表を渡した。

スタン「なんで国語Cなんだよ!Aいけると思ったのによ!」
カイル「Aいきたいなら、ちゃんと勉強しなさい!」

スタンの評価は下がったのであった。

10:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 21:20 ID:7A6

独り言板で好評のサウスアフタヌーンの話だよ!


〜チーム名を考えたのは誰?〜


スタン「そういえば俺たちのチーム名は『サウスアフタヌーン』なんだよな?」
カイル「そうだよ?なんで?」
スタン「誰が考えたのか思い出せなくてよ…。」
カイル「どうでもいいから思い出さなくていいよ!」

ブルー「…俺も気になるなぁ。」
カイル「うっそ!?」
レッド「マジで誰だよ!ブルーじゃねーのか?」
ブルー「俺はネーミングセンス全然ねーからちげーよ!!」

カイル「なんでアフタヌーンなんだっけ?」
レッド「午後に考えたからじゃね?」
ブルー「いやそんな手抜きに考える奴いる?この中に…。」
カイル「スタンかレッドしかいないね。」

スタン「…ああっ!!」
カイル「えっ!?どうしたの!?」
スタン「チーム名考えたの…俺だった…ww」
ブルー「自分で考えて忘れるなよ!」
スタン&レッド「アッハッハッハッハwww」

カイル「じゃあ聞くよ。なんでサウスアフタヌーンなの?」
スタン「サウスパークと午後夏だからさ。」
ブルー「やっぱり手抜きだね。」
スタン「ひでーなオイ!!」
カイル&レッド「アハハハハwww」

11:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 21:39 ID:7A6

〜サウスアフタヌーン あいつのアダ名〜


レッド「なぁなぁ、ブルーっていつもイカってると思わねぇか?ww」
スタン「そうだな!カイルにも言える事だぜwww」
レッド「だよな〜!今日からあいつの名前は『激おこブルブル丸』だ!ww」
スタン「『激おこカイカイ丸』でもいけるぜwww」

カイル&ブルー「おい…!」(後ろから聞いていて)

12:キャンディ◆ok:2016/12/21(水) 19:22 ID:7A6

〜もしも午後夏にシンデレラの話があったら…〜


レッド「ブルー!シンデレラのパロディの話作ったから聞いてくれ!」(ノートを持って走ってきて)
ブルー「なんでシンデレラなんだよ…。」

レッド「まぁいいだろ!(ノートを開き)
昔々ある所に、ブルデレラがいました!」

ブルー「は!?」
レッド「王子のレッドは舞踏会で彼女達を作ったので、ブルデレラはモテませんでしたとさ!ちゃんちゃん♪」
ブルー「マジでふざけんなよお前!!」
レッド「アハハハハwww」

13:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:34 ID:7A6

〜コメットボーイズ 決めゼリフを考えよう!〜


ルイス「これより、僕らコメットボーイズの決めゼリフを考える!」
レン「今日も僕らはイケてる…とかいいかも!」
クレオ「それオッケーなのはお前だけだよ!しかもなんで決めゼリフ考えるんだ!?」
ルイス「え〜〜!?面白そうでいいじゃ〜ん!」
クレオ「どこが面白いんだよ!!」

ルイス「まぁまぁ!僕に提案があるから言うとおりにしてよ!
まずは1人ずつ名乗って!僕からいくよ!…ルイス!」

クレオ「クレオ…。」
レン「レン!」

ルイス「いい感じ!それで僕が『3人合わせて…』っていうから、
その後にみんなで『コメットボーイズ!』って言ってね!もう1回いくよ!…ルイス!」

クレオ「クレオ!」
レン「レン!」
ルイス「3人合わせて…。」
3人「コメットボーイズ!!」

クレオ「なんだよコレは!ただのフレッシュボーイズのパクリじゃねぇか!!」
ルイス「よく元ネタわかったね!」
クレオ「やっぱりパクってたのか!!」

14:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:36 ID:7A6

初めて書いたサウスアフタヌーンの話だよ!


〜キャンディ版サウスパーク×GOGO!レッド&Naturalブルー!〜


レッド「へ〜い、か〜のじょ〜!ど〜こだ〜い?」
ブルー「どんだけ彼女集める気なんだ…?」

スタン「やっべ〜!るる見失っちゃった!」
カイル「君がよそ見してるから…。」

2組が向かいあって歩いていると、レッドはスタンに話しかけた。

レッド「よ〜う!お前も彼女いんのか?」
スタン「もちろんいるぜ!でもさっきいなくなっちまってよ…。」
レッド「俺も新しい彼女探してた所なんだぜ!気が合うな!」
カイル「会ったばかりなのに気が合うってどういう事!?」

ブルー「いきなりごめんね。レッドはこんな奴だから…そんで俺はブルー。」
カイル「大丈夫だよ!ココにいるスタンもこんな奴だから!僕はカイル!」
ブルー「カイルね、どうぞよろしく。全く、レッドは困ったもんだよ…。」
カイル「スタンだってバカだから困っちゃうよ!」

スタン&レッド「お前らも気が合ってよかったな!」
カイル&ブルー「い、いや…別に合ってないし!」

カイルとブルーは顔を赤くした。

15:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:37 ID:7A6

〜スタレド 彼女はどっちの方に行く!?〜


レッド「へい彼女〜!俺と騒ごうぜ〜!」
スタン「おい!それ俺の彼女だぞ!」
レッド「ちょっとぐらい良いだろ!彼女がオッケーしてるんだぜ!?」
スタン「賛成してても反対してても、俺の彼女は俺の彼女だ!!」

カイル「ちょっとちょっと!なに騒いでるの!」
ブルー「どういう状況…?」
レッド&スタン「この彼女、俺に似合ってるよな!?」(女の子を指さして)
ブルー&カイル「はぁ!?」

カイル「女の子ごときでそんなにか。くだらないね!」
ブルー「そうだな。ほっとこ。」(カイルと立ち去り)

16:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:37 ID:7A6

〜カイブル 素直になりなよ!〜


ブルー「ありが…どうも。」
カイル「フフフ、コレが男というものなんだよ…。」

レッド「ブルーまたやってんのか〜ww」
スタン「カイルがカッコつけるとか珍しいな!ww」
ブルー「う、うるさいな!」
カイル「いいでしょ、ちょっとぐらい!」

レッド「どうしちゃったんだよお前らwww彼女の前だとこうなるのか?」
カイル「い、いつもじゃないし!」
ブルー「レッドだっていっつもノリノリで彼女作るだろ!?」
スタン「ツンデレか?お前ら気があっていいな!」

ブルー「いや?全然だよ…。」
カイル「そうそう!全く合ってないね!」
レッド&スタン「全く、素直じゃねぇなぁ〜www」

17:キャンディ◆ok:2016/12/23(金) 17:53 ID:o7Y

〜クリスマスイブの前日は大忙し!〜


ブルー「そういえば明日はクリスマスイブだな…まだ飾りつけやってないや…。」
レッド「クリスマスだぜ〜!イェ〜〜イ!!」
スタン「パーティーしようぜ!フゥフゥ〜〜!!」

ブルー「うるさい!!ブルー・フローズン・アタック!!」
スタン&レッド「ぎゃああああ!!」
ブルー「お前らがいるとめちゃくちゃなパーティーになりそうなんだよ!だから黙ってろ!」

カイル「ブルー!飾りつけどころじゃないよ!」
ブルー「どうした!?」
カイル「ラジオのクリスマススペシャルもやらなくちゃならないから…。」
ブルー「あっ、そっか!」
カイル「もう本当に忙しいよ〜〜!」

18:キャンディ◆ok:2016/12/30(金) 23:26 ID:o7Y

スマイルタウン&サウスパークのコラボ小説!(スタン編)


らら「さ〜て!今日もやって参りました〜!コラボ小説の時間で〜す!」
るる「イェ〜〜イ!ぱんぱかぱんっのっぱーーん!」
りり「うるさいわよ!」

るる「ねぇねぇ、今日もコメットタウンとコラボするの?」
りり「違うわよ!今回からサウスパークとコラボする事になったのよ!」
るる「あ〜〜!確か、今日来るのはスタンだっけ〜?」
りり「わかってたなら聞かないでちょうだい!」
らら「あ!そろそろ来るよ!」

バンッ!!(ドアが勢いよく開き)
スタン「スタン・マーシュ、ただいま参上!」
らら&るる「キターーーーーー!!」

りり「またこのパターン!?…ようこそスタンくん!
あがっていいわよ!ところで、ただいま参上って言ったのはどうして?」

スタン「ハッハッハッハッハ!つい調子に乗っちゃってよ!」
るる「スタンかっこよかったぜ!」
スタン「ありがとな!るるも元気そうでなによりだ!」
るる「るる、いつも元気だよ〜!」
スタン「さすがるるだな!」

らら「ほんっとこの2人は仲良いよね〜!付き合っちゃえばいいのに!」
るる&スタン「えっ…!?///」(顔が真っ赤になり)
りり「やめなさい、らら!ごめんなさいね、スタンくん…。」

スタン「大丈夫だぜ!逆に嬉しいからよ!」
りり「恥ずかしくないなんてスゴいわ…。クールなスタンくんはどこ行っちゃったのかしら?って…」
らら&るる「ハイるるの事が好きって事に決定〜〜〜!」
りり「うるさいって言ってるでしょ!!いい加減にしなさい!!」

19:キャンディ◆ok:2016/12/30(金) 23:26 ID:o7Y

スマイルタウン&サウスパークのコラボ小説!(カイル編)


らら「突然ですが、臨時ニュースです!」
るる「今日、りりの彼氏が来る事になりました!」
りり「あ、あたしに彼氏なんていたかしら…?」

るる「いるじゃ〜〜ん!忘れちゃったの〜〜?」
らら「もうすぐ来るからデートしてあげなよ〜!」
りり「そんな事言ったって、誰の事言ってるか全くわからないわ!」
らら「まぁまぁ!そろそろ来るから待っててよ!」

ガチャ…キィー…。(ゆっくりとドアが少し開き)
カイル「こ、こんにちは…!カイル・ブロフロフスキーだよ…!」(ドアのすきまから顔を出し)
らら&るる「キターーーーーー!!」

りり「いつまでこのネタ使うの!?
こんにちは、カイルくん!そんな控えめにしなくてもいいのよ?」

カイル「ああっ!ごめんね、りりちゃん!僕が女の子たちに囲まれるなんてそんな…。」(モジモジ)
るる「ふぉおおおおおおお!!可愛いいいいいいいいい!!」
らら「カイルのモジモジしてる姿、バッチリいただきました〜〜!」(カメラを持っていて)
カイル「メイちゃんかキミは!!」

りり「ねぇ…らら、るる。さっき言ってた彼氏ってカイルくんの事だったの?」(小声)
らら「そうだよ〜〜!」
るる「だってりりってさ、カイルの事好きでしょ?」
りり「確かに好きだけど、素直には言えないわ!」

カイル「僕だって素直に言えない時あるから大丈夫だよ!もうわかってるから!」
りり「わ、わかってたの!?」
らら&るる「やっぱり彼氏でいいじゃん!」
りり&カイル「彼氏彼氏うるさいわよ(彼氏彼氏うるさいよ)!!」

20:キャンディ◆ok:2016/12/30(金) 23:27 ID:o7Y

〜スマイルタウン&サウスパークのコラボ小説!(ピップ編)


らら&るる「イェ〜〜イ!!イェ〜〜イ!!」(ドタドタ走り回り)
りり「静かにしなさい!足音と叫び声が響いちゃうわよ!」

らら「そんな事言わないでさ〜、りりも一緒に騒ごうよ〜!」
るる「そうだよ〜!今日はピップとお話するんだからさ〜!」
りり「それはわかっているけれど、ピップくんは絶対に騒がないと思うわ!」
らら「そうかな?もうすぐ来るから歓迎してあげようよ!」

ガチャッ!
ピップ「失礼します!ピップ・ピリップと申します!」
らら&るる「キターーーーーー!!」

りり「もうこのネタが定番になってきちゃったわね…。
こんにちは、ピップくん!こんなうるさい奴だけど、仲良くしてあげてちょうだいね。」

ピップ「はい!ジェントルマンとして、みんなに優しくしていきたいです!」
らら&るる「ヴェアアアアアア!!やっぱりピップかっこいいいいい!!」
りり「うるさいってば!!ピップくんは騒ぐの好きじゃないと思うからやめなさい!」

ピップ「大丈夫ですよ、りりさん!逆に楽しいじゃないですか!
もっと騒がせちゃいますよ〜?…心のない人は、可愛いなんて思いません。」

らら「いつもの名言キターーー!!」
るる「ピップピップピップ〜〜〜〜!!」
りり「ピップピップピップってなによ!?」

ピップ「そして、もう1つの僕の持ちネタは…?」
らら&るる&ピップ「ピップ・ステップ・ゲッチュー!イェ〜〜〜イ!!」
りり「ただポップ・ステップ・ゲッチューをパクっただけでしょ!?」

21:キャンディ◆ok:2017/01/05(木) 14:30 ID:hAk

〜スタンVSダークスタン!?〜


ダークスタン「フフ、ここにいたのか…。」
スタン「お、俺!?」
ダークスタン「お前を消して、俺が本物になろうと思ってな…。」
スタン「…もしかして、弟か?」
ダークスタン「は?」
スタン「弟だったら目を覚ましてくれ!」(肩をつかんでガクガク揺らし)

本家スタン「兄ちゃん、どうしたの?」(スタンの後ろにいて)
スタン「弟!…って事は、お前…。」
ダークスタン「ハッハッハッハッハ!…バカかよ。」
本家スタン「ええっ!?兄ちゃんが2人!?」
ダークスタン「お前がコイツの弟か。兄弟まとめて消してやる!」
本家スタン「兄ちゃん!」
スタン「そうはさせるか!スタン・ライトニング!!」

ダークスタン「フン…!」(魔方陣で防御し)
スタン&本家スタン「!?」
ダークスタン「簡単に効くと思ってんのか?下手なくせに…w」
スタン「なんだとてめぇっ!!」

22:キャンディ◆ok:2017/01/05(木) 14:31 ID:hAk

ダークスタン「今度は俺の番だ…。スタン・ブラック・ライトニング!!」
スタン「危ない!…うわあああっ!!」(本家スタンを押して、攻撃に当たり)
本家スタン「兄ちゃん!」
ダークスタン「フフフフフッ…アッハッハッハッハ!これでお前は終わりだな…。」
スタン「くっ…ううっ…!」

本家スタン「終わりなわけない!!」
スタン「!?」
本家スタン「兄ちゃんをこんな目に遭わせるなんて…ひどすぎるよ!!」
スタン「お…弟…。」

ダークスタン「なに言ってるんだ。コイツはただのダメな奴さ。
魔法も下手すぎるし役に立たないし、頭も悪いし…ww」

スタン「てめぇ!!よくも言いやがったな!!」(立ち上がり)
ダークスタン「言ったぞ?ww傷付くがいい!」
スタン「お前がな!!」(魔法で雷の剣を作り)
ダークスタン「またまた下手な魔法使うとでも言うのか?へっぽこ魔法使いよ…w」
スタン「誰がへっぽこだ!!はぁ〜〜〜っ!!」(剣を持って飛び掛り)

ダークスタン「フンッ……うわあああああっ!!」(白羽取りをしたが、雷でしびれ)
スタン「アッハッハッハッハ!…バカかよ。」(言い返し)
本家スタン「どういう事?」
スタン「実はこれ、雷で出来てるんだぜ!だから白羽取りしてもムダなのさw」
本家スタン「兄ちゃんかっこいい〜!」
スタン「ありがとよ!…おい。簡単に効くと思ってんのか?下手なくせに…w」

ダークスタン「くっ…!」(消えていき)
本家スタン「やった〜!兄ちゃん!」
スタン「スタン様をナメるからこうなるのさ!」

23:キャンディ◆ok:2017/01/07(土) 22:36 ID:hAk

〜スタこの あなたがいてくれたから、私は助かった。〜


このは「いい加減に荒らすのやめて!」
スタン「荒らしはやめろ!スタン・ライトニング!!」(このはの前に立って)
このは「スタン頑張れ!」
スタン「俺はどんなに強いやつでも負けないぜ…!」(苦しそうに「ハァ…ハァ…。」と言いながら)
このは「大丈夫…?」

スタン「あ、ああ…。」(魔法を強く使ったので疲れ、フラッと倒れてしまい)
このは「スタン!!」(スタンをおんぶしようとしゃがみ)
スタン「サンキュー…。」(微笑んで背中に乗り)
このは「私が守ってあげるからね。」(微笑んで歩き)

スタン「俺がこのはを守るつもりだったんだけど、できなかった…。俺が弱いから…。」
このは「そんな事ないよ!スタンは強いんだから!」

スタン「そうか…?本当に強かったら、俺は倒れなかったんだぞ…。(泣き出し)
倒れた俺は情けねぇよ!なにが魔法だよ…!なにが…スタン・ライトニングだよ…!」

このは「泣かないで!私を守ろうとしてくれたじゃない!」
スタン「このはが無事でいてくれれば、それでいいんだ…。」(涙を拭き)

このは「うん!スタンのおかげでケガしなかったよ!ありがとう!(微笑み)
スタンがいてくれたから、助かったんだよ!」

スタン「いえいえだぜ…こちらこそ、なぐさめてくれてありがとうな。このはの背中、あったかいぜ…。」
このは「いえいえ!ふふふっ!」

24:キャンディ◆ok:2017/01/08(日) 09:40 ID:hAk

〜マリソニスタ 3人の共通点〜


スタン「ベイビー!スタンだぜ!」
マリオ「ヤッフゥ〜!マリオだよ〜!」
ソニック「ヘイ!ソニックだ!」

マリオ「ん〜?なんか僕たちって共通点ありそうな気がするね〜!」
スタン「青いからか?ww」
ソニック「確かに青いな!マリオは赤だけど…ww」
マリオ「いやいや!僕はズボンの色が青だからセーフだよ!ww」

スタン「俺の帽子のポンポンだって赤いぜ?」
ソニック「ホントだな!俺の赤い所は…。」
スタン&マリオ「靴〜〜〜〜ッ!!」
ソニック「おう!そうだったな!赤青仲間だぜ!イェ〜イ!」
スタン&マリオ「イェ〜〜イ!!」

25:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 17:32 ID:QBc

〜スタウェンるる、まさかのコラボ!?〜


スタン「るる、愛してるぞ!」
るる「るるも、スタン大好きだよ!」

ウェンディ「ちょっとスタン!どういう事よ!?」
スタン「ウェ、ウェンディ…!」
ウェンディ「そこの水色髪の子は誰なの!?」
るる「桜庭るるで〜す!」

スタン「おい!俺、さっき別れようって言ってたよな!?」
ウェンディ「…許さないから来たの。」
スタン「は?」
ウェンディ「別れなんて許さないからココに来たのよ!スタンは私の物なんだから!」
スタン「ああ?今『私の物』って言ったな!?そうやって人をオモチャにする所が気に入らねぇんだよ!」

ウェンディ「だって本当にそうなんだもの!さぁ、るる!さっさとスタンから離れなさい!」
スタン「勝手に離させるな!!スタン・ライト…!」(「スタン・ライトニング」と言いかけ)
るる「やめて!!2人とも落ち着いて!!」
スタン&ウェンディ「!?」

26:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 17:41 ID:QBc

るる「スタンもウェンディも、もうやめて!ケンカしないで!
スタンに彼女がいるなんて、思ってもいなかったもん…!」(泣きそうになり)

スタン「るる…。」

るる「そんな事を知らないでスタンと付き合ったるるが悪いんだよ!」
スタン「大丈夫だ…お前は全然悪くないぞ。」

ウェンディ「ふん、私も悪かったわね。」
スタン「俺もごめんな。魔法使おうとしちまってよ…。」
ウェンディ「私よりるるの方がいいのなら、それで結構よ。」(立ち去り)

るる「行っちゃった…。」
スタン「いくら相手がウェンディでも、女子に暴力はいけねぇよな!」

27:◆DA:2017/01/14(土) 17:42 ID:Ls2




るるちゃんええこや…😭

28:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 17:52 ID:QBc

>>27
モカ、見てくれてありがとう!
いい子だよね〜!

29:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:02 ID:QBc

新しい作品と新しいキャラを作ったから、紹介するね!


☆ハピネス小学校

飴川アキ(あめかわ アキ)…ハピネスタウンのリアの妹。性格は姉のリアとは違っていて明るい。
苺野エミ(いちごの エミ)…前向きで優しいアキの親友。
月井ルナ(つきい ルナ)…猫が大好きで、猫カフェの店員になる事を夢見ている。
西風すずが(にしかぜ すずか)…ツッコミ役の女の子で、すずこやアキをツッコむ事が多い。
南木すずこ(みなみぎ すずこ)…すずかと「Wすず」を結成していて、騒ぐ事が大好き。


☆サウスパーク

本家スタン…本家サウスパークの世界からやってきたので、スタンの弟となる。
ステラ・マーシュ…Wスタンの妹で、末っ子。

30:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:03 ID:QBc

〜ハピネス小学校 アキの家で遊んでいたら…〜


ルナ「キャッ!雷だ!」(外から雷の音が聞こえてきて)
エミ「ルナちゃん、大丈夫だよ!」
アキ「雷と聞いたら、あの子を思い出すなぁ〜!」(窓から外を見て)
エミ「あの子って?」

アキ「前の学校にいた時はよく遊んでた友達だよ!」
エミ「アキちゃんの前の学校って、コメット小学校だっけ?」
アキ「そうそうそう!その子が住んでる町と近かったからね!」
エミ「へ〜!名前はなに?」
アキ「知ってるかな?スタンって子なんだけど…。」

すずこ「スタンって言うの!?もっと知りたいわ!どんな人なのかしら?」
アキ「えっとね〜…。」
すずこ「今からこの名探偵すずこが推理してみせるわ!」(探偵に憧れているので)
すずか「手がかりもないのに、なに言ってるのよ!!」

すずこ「アキが住んでたコメットタウンと近い町にいて、アキの友達…。雷と聞いたら連想する…。
わかったわ!スタンはこの空の上にいる、雷の子どもよ!」

すずか「なんでそうなるのよ!スタンが○んじゃったみたいになってるわよ!?」
ルナ「雷の子ども!?怖いよ〜…!」
アキ「そんなに怖くないって!アハハハハ!」

31:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:03 ID:QBc

〜スタン3兄妹VSお菓子〜


本家スタン「昨日まではこんなのなかったよね?」(棚の上を見上げていて)
ステラ「うん、なかったよ…。」
スタン「へい!なにしてるんだ?」
本家スタン「兄ちゃん、あれなに?」(棚の上に置いてある箱を指さして)

スタン「気になるのか?(弟とステラのために買ったお菓子じゃねぇか!
サプライズとして隠しておいたつもりだったんだけどな〜…。)」

ステラ「うん、取って。」

スタン「(もうバレたからしょうがねぇや!)これはな、お前らのために買ったお菓子なんだぜ!
俺が簡単に取ったらつまらないだろ?だから3人で一緒に取ろうぜ!」

本家スタン「そうだったんだ!」
ステラ「よ〜し!頑張るぞ〜!」

本家スタン「イスはどうかな?……無理だ!」(イスの上に立っても、背が小さいので届かず)
スタン「よし!俺が肩車してやる!」(ステラを持ち上げ)
ステラ「落としちゃいそうで怖いよ!」(指先が箱の下の所に触れただけ)

スタン「もっと高くしてやる…!飛べ!」(片手でステラの背中を手回し、
もう片方の手でほうきをつかんでまたがり)

ステラ「あ!いけるいける!」(手が届いたので、箱を取ろうとし)
スタン「うぐぐっ…重っ…!」(フラフラ)
ステラ「お兄ちゃん動かないで!…キャアッ!!」(ひっくり返って落ちそうになり)
本家スタン「兄ちゃん!ステラ!」
スタン「弟!ステラキャッチできるか!?」
本家スタン「う、うん!…うわぁっ!」(ステラが自分の所に落ちてきたのでぶつかり、倒れてしまい)
ステラ「ありがとう、お兄ちゃん!」

スタン「大丈夫か…ってステラ!箱が取れてるじゃねーか!」
ステラ「あ、ホントだ!」(箱を両手で持っていて)
本家スタン「やったね!」

32:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:03 ID:QBc

〜スタン3兄妹 お兄ちゃんは憧れ〜


ステラ「はぁ…。」(ベランダで夜空を見ていて)
本家スタン「なにしてるの?」(ベランダに出て)
ステラ「一番上のお兄ちゃん(スタン)の事を考えているの。」
本家スタン「俺もよく兄ちゃんの事考えるよ。」

ステラ「そうだよね。かっこいいし、頼りになるし…。」
本家スタン「うんうん。憧れるよね。」
ステラ「ステラもああいう人になりたいな〜…。」
本家スタン「俺も〜…。」

スタン「もうとっくに俺の頼りになってるから、大丈夫だぞ。」(ベランダに出て)
本家スタン&ステラ「兄ちゃん(お兄ちゃん)!」
スタン「お前らがいるから、俺は頑張れるのさ!いつもサンキュー!」
本家スタン「こちらこそありがとう、兄ちゃん。」

33:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:05 ID:QBc

〜Wスタン もしも本家スタンが呪われたら…〜


本家スタン「お前なんて…やられてしまえばいい…。」
スタン「弟!?どうしたんだ!?…ん?なにか聞こえるぞ…。」
本家スタン「(兄ちゃん…助けて…体が取られちゃった…。)」

スタン「そういう事か…。今助けてやるからな!
おい!!俺の大切な弟の体を返せ!!スタン・ライトニング!!」

本家スタン「うわぁっ!……兄ちゃん?」(倒れると、ゆっくりと目を開け)
スタン「大丈夫か?」
本家スタン「うん、大丈夫…。でも怖かった…。」
スタン「そうだろうな。俺がいるから心配するなよ!」(微笑み)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん!」

34:キャンディ◆ok:2017/01/21(土) 08:57 ID:QBc

〜スタのびドラ 3人とも似てない?〜


のび太「スタンくんとドラえもんって、なんか似てるよね!」
スタン「そうだな!青いし、人助けできるし!」
ドラえもん「助け方は違うけどね…。」(苦笑い)
スタン「秘密道具と魔法か…。のび太と俺も似てるんじゃね?」
のび太&ドラえもん「どうして?」

スタン「のび太の服は黄色いだろ?俺の魔法だって黄色いぜ!」
のび太「なるほど〜!」
ドラえもん「魔法と服って全然違うじゃん…。」(ジト目)

35:キャンディ◆ok:2017/01/21(土) 08:57 ID:QBc

〜ハピネス小学校 ハピネスタウンにいる男子〜


エミ「アキちゃん、知ってる?このハピネスタウンにいる男子はね、1人だけなんだよ〜www」
アキ「うっそ〜!?ww」
ルナ「本当だよ!ロキくんって子なんだけど…。」

アキ「あ〜!お姉ちゃんから聞いたよ!海賊の格好してる子でしょ?」
エミ&ルナ「そうそうそう!」
すずこ「さすがアキね!私の推理なしで当たるなんて…!」
すずか「推理しなくてもいいわよ!」

36:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:12 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園 マカロンドロップ組 レッド先生〜


マカロンドロップのクラスにて

レッド「へい!この問題、3分間で解いてみろ!」
キャンディ「3分間待ってやる!ww」
ほのあ「命乞いをしろ!www」
いちご「バルス!ww」
レッド「目が〜!目が〜!…てか?ww時間になったら答え合わせするからな!」

3分後

レッド「よし!お前ら答えてみろ!」
みんな「わかりませ〜ん!www」
レッド「だよな!この答えはな……俺もわかんねぇや!www」
みんな「ズコーー!!」

37:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:12 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園2 気分は魔法学校〜


魔法使い組のクラスにて

ブルー「いいか?この魔法は絶対に悪用しない事!」
スタン「先生、グッナイなんとかを悪用してなにが悪いんですかw」
ピップ「そうですよ!ラジオの時にレッドさんとスタンくんを眠らせてたじゃないですかw」
ブルー「あれは悪用なんかじゃない!!そしてグッドナイト・カンフォタブルだからな!」

スタン「は?ww俺なんか間違ってた?www」
カイル「さっき『グッナイなんとか』って…。」
スタン「あぁそっかwwもうグッナイなんとかでもよくね?覚えるのめんどいしwww」
ザクロ「じゃあなんでこのクラスにいるんだよ!」

クレイグ「スタン、お前学級委員(リーダー)だろ!?ちゃんとしろよ!」
スタン「ちゃんとやってるぜ〜?ww」
ブルー「ウソつけ!だから学級委員になって欲しくなかったんだよ!!」

38:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:13 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園3 魔法使い組の合宿〜


消灯の時間になって…。

ブルー「よし、電気消すぞ!」
カイル「ブルー待って!ピップが…。」
ブルー「どうした!?」
ピップ「はぁっ…はぁっ…。」(寝るのが怖くてうなされていて)

ブルー「ピップ大丈夫か?具合でも悪いのか?」
ピップ「ううっ…すみません、初めて泊まる旅館だと寝るのが怖くて…。」

ブルー「そういう事か…。こういう時は…!(魔法の書を取り出し)
夜中に苦しませる悪魔は、聖なる心から離れよ!グッドナイト・カンフォタブル!」

ピップ「Zzz…。」
カイル「はぁ〜…よかった〜…。」(ホッとし)

39:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:13 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園4 合宿の翌朝〜


ピップ「ふぁ〜…よく寝れました!今何時でしょうか?(時計を見て)
7時!?もう起きる時間じゃないですか!みなさん起きてください!」

みんな「う〜ん…。」(布団にもぐってしまい)
ピップ「おはようのピップ・フルストップ!」(魔法で起こし)
みんな「うわぁっ!?」(ガバッと起き)

ピップ「おはようございます♪」(ニコッ)
常識人たち「もっといい起こし方なかったのかよ!!」
スタン&レッド「へい!おはようだぜ〜!」

ピップ「10分後はお食事の時間ですよ!それまでに準備してくださいね!」(自分の荷物の所へ行き)
クレイグ「コイツ、魔法の使い方は悪いけどしっかりしてるよな。」 (ピップを指さしながら、ブルーの方へ顔を向けて)
ブルー「確かに…。」

40:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:13 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園5 合宿の夜中〜


ブルー「おやすみ〜。」(電気を消し)
みんな「おやすみ〜!」

レッド「…寝れねぇ。」(小声)
スタン「俺も。」
レッド「だよな〜wwちょっと聞いてくれよ!」(布団にもぐって)
スタン「なんだなんだ?」(こっちも布団にもぐり)

ピップ「こんばんは〜…。」(布団にもぐって、懐中電灯で自分の顔を照らし)
スタン&レッド「うわああああ!!」
ピップ「僕も眠れないので来ました〜…!アハハハ…!」
スタン「よっしゃ!朝まで話そうぜ〜…!」
レッド&ピップ「イェ〜イ…!」

カイル&ブルー&クレイグ「なにしてんの。」(カイルはスタンを、ブルーはレッドを、
クレイグはピップをジト目で布団から引っ張り出し)

スタン「カイルも眠れないのか〜?」 (カイルに両足を引きずられて)
カイル「違うよ!布団ごしに声が聞こえてきたからうるさいの!」
レッド「ブルーも騒ごうぜ〜!」 (ブルーに両足を引きずられて)
ブルー「騒ぐわけないだろ!」
ピップ「あらら、捕まっちゃいました〜w」 (クレイグに両足をつかまれて逆さまになり)
クレイグ「あららじゃない!」

41:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:14 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園6 ピップが望む魔法〜


ピップ「先生、黒魔術の授業ってあるんですか?」
ブルー「ないよ!」
ピップ「そうですよね。やっぱり平和が一番です!」
ブルー「なんでいきなりそんな事聞くの?」

ピップ「スタンくんがさっき言ってたんです!
『黒魔術が習えたら面白そうだよな!』って…。」

ブルー「アイツ、一体なに考えてるんだ…。」
ピップ「ちなみに僕は、黒魔術を使おうとは思いません。」
ブルー「いいね。じゃあどんなのがいいの?」
ピップ「紅茶の雨を降らせたいんです!」
ブルー「…は?」

ピップ「パーティーで降らせたら、盛り上がると思いませんか?
みんなでコップを持って、降ってくる紅茶をキャッチするんです!」

ブルー「顔に当たったらベタベタするだろ絶対!!」

42:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:14 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園7 先生同士のケンカ〜


ブルー「お前のクラス(マカロンドロップ)、授業がちゃんとできてないじゃないか!
…っていうか、お前が先生になった時点でダメだわ!」

レッド「この学校は義務教育じゃないからいいだろ!騒ごうぜ〜!」
ブルー「騒いだら学級崩壊するだろ!…もうなってるけどな。」

レッド「俺のクラスは彼女が多いから、騒いでもいいだろ!
ま、お前のクラス(魔法使い組)は男が多いから、お前にはわかんねーだろうけどな!ww」

ブルー「なんだと!その方が真面目に勉強できるからいいだろ!」
レッド「勉強なんてしなくてもいいわ!お前のクラスなんかつぶれちまえ!」(炎魔法で攻撃し)
ブルー「それはこっちのセリフだ!」(こっちも氷魔法で攻撃し)

43:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:15 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園8 レッドとブルーのケンカを止めろ!〜


レッド「ちくしょう!」(下を向いて歩いていて)
スタン「レッド!どうしたんだ?」(レッドの所へ走ってきて)
レッド「ブルーのやつ、俺に向かって『お前は先生なんて向いてない』って言ってきやがった!!」
スタン「マジかよ!?ちょっとあいつの話も聞いてくるわ!」(走って去り)

ブルー「はぁ…。」(木によりかかっていて)
スタン「ブルー!レッドから聞いたんだけど、なんであんな事を言ったんだ?」
ブルー「あいつ、真面目に勉強を教えないからさ…。」
スタン「だからってすぐ怒る事はないだろ?よく学び、よく遊べって言うしよ!」
ブルー「レッドは遊んでばかりだから困るんだよ!!」(立ち上がり)

スタン「そ、そうか!悪い!(走って去ると、近くの壁に隠れて)
クラスが1つ消えてたまるか!このままだとやばいぞ!」(魔法でブルーの姿になり)

レッド「あいつマジでナメてんのか!?俺のクラスはマカロンドロップ組なんだぜ!?」
ブルー(スタン)「レッド〜!」(走ってきて)
レッド「ブルー!急にどうしたんだ?」
ブルー(スタン)「さっきは言い過ぎたから…悪かったな!騒ぐ事もいい事だし!」
レッド「やっとわかってくれたのか!さすが俺の親友だ!これからも騒ごうぜ〜!」
ブルー(スタン)「ありが…どうも!これからも先生として頑張れよ!」
レッド「ああ!お前も頑張れよ!」

44:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:15 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園9 常識人男子組の走り高跳び〜


ブルー「ベリーロールっていうのは、回りながら跳ぶ事だよ。
足を高く上げないとうまくいかないからね。」(体育の授業をやっていて)

みんな「は〜い!」
カイル「む、無理だよ!」(頭を高く上げたので、バーにぶつかってしまい)
クレイグ「足がうまく上がらねぇ!」
ピップ「難しいですよね…。」
ブルー「だったらさ、嫌いな人に向けてキックするイメージでやってみたら?」
みんな「なるほど!」(両手をポンッとたたき)

カイル「あ、できた!」(バーを飛び越え)
クレイグ「俺も…。」
ブルー「いいじゃん!」

ピップ「すごいですね!僕は嫌いな人がいないのでうまくできませんよ…。
みなさんは誰を思い浮かべているのですか?」

ザクロ&クレオ「パパイヤ。」
カイル&クレイグ「スタン。」
ブルー「レッド。」
ピップ「そうなんですか…w」(苦笑い)

45:キャンディ◆ok:2017/02/01(水) 22:01 ID:hhg

〜クール組とレッド ザクロくんマジレッド〜


ザクロ「へい!今日は俺と騒ごうぜ〜!」(レッド化していて)
レッド「いいな、それ!」
クレイグ「だから騒がねぇよ!!」(一松の猫と遊んでいて)
一松「ゴミは騒げませんから。」(猫の頭をなでながら)

ゾロ「うるせぇ!斬るぞゴルァ!」
ザクロ「やれるもんならやってみろ〜!行くぞ、レッド!」
レッド「ああ!」
ザクロ&レッド「アミューズ・マスカレード!!」
ゾロ「ふんっ!!」(2人の魔法を剣で跳ね返し)
クレイグ「なんだこの戦いは!?」

ザクロ「へい!なかなかやるな!」(よけ)
レッド「だな!楽しいぜ!」(こっちもよけて)
ゾロ&クレイグ「どこがだよ!」
一松「ま、3人ともケガしてないからいいじゃん。」(猫と猫じゃらしで遊びながら)

46:キャンディ◆ok:2017/02/01(水) 22:03 ID:hhg

〜Wスタン 兄の魔法のオムライス〜


本家スタン「ただいま…。」(泣きながら帰ってきて)
スタン「おかえりだぜ!…どうしたんだ?」(料理をしていて)
本家スタン「カイルと…ケンカした…。」
スタン「あ〜。あいつの事だから、どうせ俺の悪口でも言ってたんだろ?ww」
本家スタン「うん…。」

スタン「俺はもう慣れてるから心配ないぜ!ほら、オムライスができたぞ!」(テーブルへ運び)
本家スタン「おいしそう…!いただきます。……!!」(食べると目を丸くし)
スタン「どうだ?」
本家スタン「すっごくおいしいよ!」(微笑み)
スタン「それならよかったぜ!」

本家スタン「さっきなんで泣いてたんだろう、俺。」(笑いながら)
スタン「アハハ!なんでだろうな〜!(魔法が効いたみたいだな!)」(実は作る時に魔法をかけていた)

47:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:17 ID:VCw

〜Wスタンの漫才 ハリセンノート伝説の始まり〜


スタン「どうも〜!Wスタンで〜す!」
本家スタン「こんにちは〜!」
スタン「双子かと思われているけど、そうではない双子!それが俺たちさ!」
本家スタン「そうではない双子ってなんだよ!どっちだよ!」(ノートでスタンの頭をたたき)

スタン「いってぇな〜wwwなんでノートでぶったたくんだよwww」(頭を抱え)
本家スタン「たまたま持ってたからだよ!」
スタン「普通ハリセンだろうがwwwハリセンといえば…。」
本家スタン「いえば?」
スタン「巨大ハリセン!」
本家スタン「だからなに!」(ノートでスタンの頭をたたき)

スタン「ノートでツッコむって新しいなwwwマイブームにしちまえば?www」
本家スタン「イヤだよ、そんなマイブーム!」

スタン「しかもこれ、便利なんだぜ!だってよ…!(本家スタンが持ってるノートを奪い取り)
閉じてる時はハリセンに、(ノートで本家スタンの頭をたたいて)
開いてる時は絵本になります!(ノートを開いて中身をステラとメルティに見せ)
そんな不思議なノート、今なら500円!」

本家スタン「いらないよ!」(片手でスタンの頭をたたき)

48:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才2 ノートの魅力〜


スタン「今なら大サービスで500円ですよ〜!いりませんか〜!」
本家スタン「いつもはいくらなの?」
スタン「1万円です!」
本家スタン「高すぎるよ!」

スタン「当たり前さ!兄が描いて、弟が読み聞かせたりツッコんだりした、
兄弟愛の伝わる魔法のノートなんだからよ!」

本家スタン「どこで愛が伝わるの!?」
スタン「読んだ瞬間、『ああ…これがスタン様のノートなのね…!』って、目がくらんじゃいますよ!」
本家スタン「目がくらむの意味わかってる?しかも自分に様付けしちゃうって…。」
スタン「最後まで読むと〜…『さすが…スタン様ですね…!』(フラッと仰向けに倒れ)チ〜〜ンw」
本家スタン「倒れちゃダメでしょ!」

49:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才3 呪われたノートと兄〜


スタン「俺復活!」(立ち上がり)
本家スタン「とりあえず、このノートは呪われてるって事がわかったよ。」
スタン「どこがだよwww」
本家スタン「だって兄ちゃん、さっき倒れちゃったじゃん。」
スタン「どうやら自分で自分の魔法にかかっちまったようだな!」
本家スタン「自分もやられるほど呪われちゃってるって!」
ステラ「呪われてるなら売り物にしちゃダメじゃんwwww」

本家スタン「兄ちゃんって黒魔術師だったの!?」
スタン「は!?wwwなんでだよwww」
本家スタン「だって呪いをかけたんでしょ!?」
スタン「こんな俺は最高だな!よっ!呪いの天才〜!」(拍手をし)
本家スタン「俺だったら、こんなほめられ方はされたくないなぁ…。」

メルティ「あ〜い!」(スタンの真似して拍手をし)
スタン「センキューメル!呪いの魔法も使える俺ってすげぇよな〜!」
本家スタン「兄ちゃん…正義の味方じゃなかったの?」
スタン「味方だからこそ、敵には呪いをぶっかけてるのさ☆」
本家スタン「じゃあこの呪いの本を読ませたって事は、俺たちが敵になっちゃうじゃないか!」
ステラ「なんか怖い…ww」

50:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才4 まさかの家庭崩壊!?〜


本家スタン「本を買ったみんなが倒れたら、兄ちゃんのせいだからね!」
スタン「へいへい!欠点があったから販売中止になったって事にしようぜ!」
ステラ「すごい欠点だね…ww」(苦笑い)

本家スタン「まぁ、誰も買わないと思うよ。いつもは1万円なんでしょ?」
スタン「だから500円に下げたんじゃないか〜!」
本家スタン「売れ残った感じがすごいんだけど…。」
スタン「おいおい!まだ販売は始まったばっかりなんだぜ!?」
本家スタン「さっき販売中止にしたって言ったじゃん!」(ノートでスタンの頭をたたき)

スタン「ならば俺たち兄弟専用アイテムに…ww」
本家スタン「弟と妹を呪う気かって!もう弟として言わせてもらうよ!こんな兄ちゃんは嫌いだ!!」
スタン「なんでだよ!嫌いにならないでくれ!」
本家スタン「兄ちゃんは優しい人だって今まで信じてきたのに!見損なったよ!」(泣き出して)
スタン「家庭崩壊するからやめてくれ〜〜!!」
ステラ「なにこの…シリアス?な展開…w」(苦笑い)
メル「あう?」(Wスタンを見て)

スタン「ほら、メルが引いてるぞ!
『お兄様、どうして急にケンカするんですの?』(悲しそうに言い)って!」

本家スタン「引いてる顔はしてないだろ!しかもお兄様って言ってないし!」

スタン「家庭崩壊してお前が家出したら、田舎のママが泣くからな!
『お兄ちゃんや妹たちと仲間割れするように育てた覚えはないわよ…。』(悲しそうに)って!」

本家スタン「どうしてママが出てくるんだよ!ほっといてくれ!!」

51:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才5 突然の演歌〜


スタン「おふくろさんよ〜♪」(「おふくろさん」を歌い)
本家スタン「めっちゃ古くない!?」
スタン「田舎のママといったらこれだろ?www」
本家スタン「今も知ってる人いるのかな!?…まぁとりあえず、メルを見てよ。引いてないだろ?」
メル「あ〜う。」(指をくわえ)

スタン「そうだな!逆に喜んでるかもしれねぇぞ!
『お兄様はお母様の気持ちがわかるのね!』(目を輝かせて手を組み)って!」

本家スタン「勝手にセリフつけるのやめてくれない?」
メル「アハハハハ!」
スタン「ほら笑ってるぞ!イヤッフゥ〜〜!!」(ぴょんぴょん跳ねて)
本家スタン「マリオかお前は!」(ノートでスタンの頭をたたき)
スタン「弟さんよ〜妹さん〜♪」(「おふくろさん」の替え歌をし)
本家スタン「おふくろさんから離れて!」

52:キャンディ◆ok:2017/02/08(水) 21:37 ID:VCw

〜メビウスブライト チーム名決定!〜


スタン「お前ら、聞いてくれ!」(真剣な顔で)
マリオ「スタンくん、どうしたの?」
スタン「俺たち主人公男子組の正式なチーム名を考えたのさ!」
ソニック「おお〜!今までのは(仮)(かっこかり)だったもんな!」
のび太「どんなの?教えて〜!」
スタン「おう!その名も……メビウスブライト!」(「メビウスブライト」と筆で大きく書かれた紙を見せて)
みんな「メビウスブライト?」

スタン「そうさ!メビウスはメビウス!ブライトは輝く!だから、メビウスブライト!」
ティー・ジェイ「メビウスの輪っていうのがあるよな!」
レッド「Reversible-Ring〜薬指に〜メビウスの指輪結ぶ〜♪」
スタン「おいwww」

のび太「かっこいいね!」
マリオ「うんうん!気に入ったよ!」
ソニック&レッド&ティー・ジェイ「俺も俺も!」
スタン「サンキューのスタこまっ!決定するぜ!」
みんな「けって〜い!」

53:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:18 ID:VCw

〜魔法使い組 リーダーは誰の手に…!?〜


スタン「お前ら聞いてくれ!話がある!」(真面目な顔で)
カイル「どうしたの?スタン。」

スタン「この魔法使い組のリーダーは、俺が引き受ける事にしたぜ!」
(「へへん!」と笑いながら片手を「ドン!」と胸に当て)

常識人たち「はぁ!?」

ザクロ「なに勝手に決めてんだよ!!」
ピップ「いいですね!スタンくんお願いします!」
ザクロ「よくねぇよ!!」
ブルー「話し合ってから決めようよ。」
スタン「じゃ、投票で決めるか!俺に清き一票を〜!」
常識人たち「誰がお前なんかに!!」

54:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:19 ID:VCw

〜魔法使い組 リーダーけって〜い!〜


スタン「リーダーは俺に決まったぜ〜!」
常識人たち「おい…ウソだろ…!?」
ザクロ「なんでコイツがリーダーになったんだよ!」
クレイグ「意味わかんねぇよな。」
スタン「俺がふさわしいと思う奴がいっぱいいてよ!」

ブルー「…ちょっと待って!」(手を挙げ)
ブルー以外のみんな「ブルー!?」
ブルー「スタンがリーダーになったら不安だから、俺が副リーダーやるよ!」
スタン「不安とかひでーなオイ!!」
常識人たち「いいぞ、ブルー!」

ブルー「ありが…どうも。こいつがなんかしたら、俺がなんとかするからね。」
カイル「…だってさ!ブルーにおしおきされないように頑張ってね、スタン!」
スタン「あ、ああ…。」

55:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:20 ID:VCw

〜元気組とツンデレ組 アダ名で芽生える友情〜


パイン「君たち元気か〜!」
スタン&レッド「元気だぞ〜!イェ〜〜イ!!」
ウェンディ&ぶどう&カイル&ブルー「うるさいわよ(うるさいな)!!」

パイン「あっ、グレープンだ!それにウェンちゃんも!カイるんにブルりん!」
レッド「ようグレープンたち!調子どうだ〜?」
ぶどう「だからその呼び方はやめなさいよ!!」

パイン「や〜めない!だって面白いんだもん!ね、スター!レッたん!」
スタン&レッド「ああ!」
カイル「レッたんってなに!?スターは聞いた事あるけど…。」
レッド「アダ名もらったんだぜ!」

スタン「これからもグレープンたちをアダ名で呼んで親しくなろうな!パイミー!」
パイン「うん!みんな仲良し〜!イェ〜イ!」
スタン&レッド「イェ〜〜イ!!」
ウェンディ&ぶどう&カイル&ブルー「嬉しくないわよ(嬉しくない)!!」

56:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:21 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ DVDを見ていたら…〜


キャンディ「ねぇ、ココにDVDがあったよ!」(引き出しを開け)
いちご「へ〜!なんだろう?」
らら「見よう見よう!」

そして…。

カイル「こんばんは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
カイル「今日は笑ってはいけないマカロンドロップが放送されると聞きました!」
ブルー「それを記念して、数日前に新しい魔法を覚えました。」

カイル「今までのとは違うんだよね!」
ブルー「そうそう。召喚だよ。」
カイル「というわけで、いくよ〜!」
カイル&ブルー「サモンズ・タイキック!」

デデーン♪ キャンディ、タイキックー!

キャンディ「ええ〜〜っ!?……いった!!」(蹴られ)

57:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:21 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ2 褒めるゲーム〜


もも「ターゲットは、スタン・マーシュさんです!」
スタン「よっしゃ!お前ら、期待してるぞ!」

スタート!

いちご「かっこいい!」(「パン、パン」と手拍子し)
キャンディ「いつも明るい!」(パン、パン)
らら「魔法が上手い!」(パン、パン)
ほのあ「弟思い!」(パン、パン)

スタン「シュッとしてる!(「ピー!」とホイッスルが鳴り)
は?www俺、シュッとしてねーの?www」

ほのあ「だってあんた、ただのチビじゃんwww」
みんな「アッハッハッハッハ!wwww」

58:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:23 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ3 イエェェ〜〜イ!!〜


スタン「イエェェ〜〜イ!!」
いちごたち「!?」

スタン「セクシーを愛し、セクシーに愛された男!我こそはぁぁぁ!!スタァァン…バイしてた!!」
らら「スタンバイ…www」
スタン「イエェェ〜〜イ!!ジャ〜スティ〜ッス!!」
いちごたち「アハハハハwww」

デデーン♪ 全員、アウトー!

59:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:23 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ4 ピプレド誕生?〜


レッド「毛細血管がいっぱい詰まってるとこ、脇ぃ!」(脇を指さして3回言い)
ピップ「毛細血管がいっぱい詰まってるとこ、脇っていう所が聞き取りにくいです。」

レッド「そう言ったんだぞ!ドリルすな!すな!すな!すな!すな!(ピップが持ってる棒を振り払い)
つま先、アゴ、脇やめろ!ドリル!ドリル!ドリルしないのかい!…ってするんかい!」

60:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:29 ID:VCw

〜スタブル 偉そうなリーダー〜


ブルー「ああっ、ごめん!」(歩いていたらスタンにぶつかってしまい)
スタン「俺は魔法使い組のリーダーだぞ?ごめんで済むと思ってんのか?」
ブルー「その態度はないだろ!!」
スタン「いいから『申し訳ありません』って言え!」(なにかの魔法をかけ)

ブルー「リーダー!申し訳ありません!申し訳ありません!(土下座)
…って、なにやらせるんだよ!!」(顔を上げ)

スタン「サンキューww土下座するブルーが見たかったのさ〜www」(ふざけたように笑って走り)
ブルー「おい!待て!」(走って追いかけ)

61:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:29 ID:VCw

〜常識人組 カイルはデレないの?〜


サンジ「みれぃちゃん可愛いな〜!」
みれぃ「ありがとうぷり〜!」
チョロ松「にゃーちゃん可愛いよ〜!」(にゃーちゃんの写真集を見ていて)
カイル「なんで女の子の前だからってデレデレしてんの!?」
チョロ松「あれ?カイルくんはアイドルに興味ないの?」

みれぃ「そういえばこの前、そふぃのグッズが売ってあったぷり!」
カイル「そふぃちゃんのグッズ!?欲しい!!」(顔を真っ赤にし)
チョロ松「ほら!好きなんじゃん!」
カイル「…あっ!い、今のはつい…!」(乗っかってしまったので恥ずかしそうに)

62:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:30 ID:VCw

〜マカロンドロップ これからもスタンを愛します!〜(※キャラ崩壊注意!!)


これは、スタンがいない時に起こった出来事であった…。

いちご「ねぇねぇ!みんな聞いて!」
キャンディ「どうしたの?いちごちゃん。」
いちご「今さらなんだけど…スタンってかっこ可愛くない?」
みんな「確かにいいいいい!!」

らら「すっごく可愛いよね!!」
リボン「どっちかといったらかっこいい方かな!」
ほのあ「え〜?私はどっちでもあるよ〜?www」
いちご「そうだよね!みんなでスタンを愛し合わない?」
キャンディ「いいね〜!」
アリア「やりたいやりたい!」
らら「あっ!来たよ!静かにして!」(人差し指を口に当て)

スタン「へいお前ら!なにしてるんだい?」
みんな「スタ〜〜〜ン!!」(スタンをかこみ)
スタン「な、なんだよ?ww」
キャンディ「スタンくん!今さらだけど、あなたはかっこ可愛いよ!」
ほのあ「これからも私たちでスタンを愛してあげるからね〜!」
みんな「ね〜!」

スタン「急にどうしたんだよwww洗脳されたのか?www」
いちご「洗脳だなんて言わないで!!」
キャンディ「私たちは本当にスタンくんを愛しているんだよ!?」
らら「キャ〜〜!スタ〜ン!スタこまして〜!」
アリア「え〜〜!?スタン・ライトニングの方がいい〜!」
スタン「ありがとよ!お前らも可愛いぜ!」
みんな「キャ〜〜〜!!ありがと〜〜!!」

63:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:30 ID:VCw

〜もしもマカロンドロップの男子2人が嫌われていたら…〜


いちご「ねぇねぇ!みんな聞いて!」
キャンディ「どうしたの?いちごちゃん。」
いちご「私たちマカロンドロップに、男子メンバーが入ってくるんだって!」
みんな「やった〜〜〜!!」

キャンディ「どんな人なんだろ〜!」
らら「イケメンがいいな〜!」
リボン「いいね〜!素敵〜!!」
いちご「…ちょっと言いにくいんだけど…かっこよくないかも…。」
みんな「ええっ!?」
いちご「これから呼んで来るけど、見てビックリしないでね。」

そして…。

スタン「スタンだぜ!」
レッド「レッドだ!よろしくな〜!」
みんな「えっ…。」(引き)
いちご「ね?だから言ったでしょ?」(小声)
らら「なんなのこれ!?思ってたのと全然違うじゃない!」
リボン「期待しちゃったじゃん…。」
みんな「こんな男子イヤ!!」

64:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:31 ID:VCw

〜マカロンドロップ 私たちは男子2人を愛し隊!〜


いちご「そういえば、スタンとレッドいないね…。」
キャンディ「そうだね…この2人がいないとつまんないよ〜…。」
らら「愛し合いたいのに…。」
ほのあ「早く来ないかな〜…。」

スタン「へいお前ら!待たせたな!」
レッド「彼女たち!今日も俺と騒ごうぜ〜!」
いちごたち「キャ〜〜!!」(スタレドをかこみ)
いちご「みんなで待ってたんだよ〜〜!」
レッド「待っててくれてサンキュー!」

キャンディ「あなたたちはスタンくん派?それともレッドくん派?」
いちごたち「キャ〜〜!!そんなの決められな〜〜い!!」
キャンディ「だよね〜!私もだよ〜!」
スタン「センキュー!」(スタこまをし)
いちご「スタこま可愛い〜〜!!」

レッド「なぁなぁ、レドこまっていうのはどうだ?」
ほのあ「わ〜!すっごくいいと思うよ!」
らら「パクリは許さないぞ委員会に捕まらないでね!」
レッド「心配するなよ!この俺が捕まるわけない…ぜ!」(「ぜ」でレドこまをし)
いちごたち「かっこ可愛い〜〜!!」

65:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:34 ID:VCw

〜マカロンドロップとメビウスブライト スタンとレッドはどっちに行く?〜


いちご「ねぇねぇ!みんな聞いて!」
キャンディ「どうしたの?いちごちゃん。」
いちご「スタンとレッドが新しいチームを作ったみたい!」
らら「ええっ!?うっそ!?」

いちご「本当だよ!メビウスブライトっていって、主人公男子のチームなんだって!」
リボン「マカロンドロップの男子部員がそっちに行っちゃうなんて…。」
ほのあ「あの2人がいないとマカロンドロップじゃない!」
いちご「そうだよね!頑張って連れ戻すよ!」

そして…。

スタン&レッド「ふんふ〜ん♪」(歌いながら歩いていて)
いちご「ヤッホ〜、スタン!レッド!今日もみんなで愛していいかな?」(スタレドの前に走ってきて)
スタン「へい、いちご!もちろんいいぜ!」
レッド「…っていうか、今すぐにでも愛してくれよ!」

マリオ「待って!スタンくんとレッドは僕らの所に来るんだよ!」(スタレドの後ろから走ってきて)
スタン「マリオ!今、そっち行くからな!」

いちご「あなたがメビウスブライトのメンバーね!
マカロンドロップの男子部員である2人は私の所に来るのよ!」

マリオ「君はマカロンドロップのリーダーじゃないか!
メビウスブライトのリーダーはスタンくんだから、いなくなったら困るんだよ!」

スタン「お前ら、どうしたんだよww」
いちご「お願い!こっちおいで!」
マリオ「2人とも、こっちに来てくれるよね?」
スタン&レッド「どっち行ったらいいんだよ!!」

66:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 20:01 ID:VCw

〜ハピネス小学校 すずこのお願い〜


すずこ「アキ!すずか!お願いがあるの!」
アキ「どうしたの?」
すずこ「生活美化委員会のポスターを作って欲しいの!」(画用紙を見せて)
すずか「なんで私たちがやらなきゃいけないのよ!委員会に入っているのはあんたでしょ!?」

すずこ「決まってるじゃない!あなたたちがマンガ・イラストクラブに入っているからよ!」
すずか「それだけで!?」
アキ「もちろんいいよ〜!絵を描くの好きだから!」
すずか「いいの!?」
すずこ「お願いね!2人で頑張ってちょうだい!」

アキ「すずかちゃん、頑張ろうね!」
すずか「え、ええ…。」

67:匿名1:2017/02/10(金) 20:47 ID:lsY

自作小説ならば、小説板に書いた方がいいのでは…?

68:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 22:14 ID:VCw

>>67
すみません!でもたまに二次創作小説も書くので、ここにスレを建てました!

69:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 22:14 ID:VCw

〜ミラクル☆コラボ学園10 もしもジョーカーボーイズのクラスがあったら…。〜


キウイ「ここテストに出るからね〜。」
クレオ「は〜い。」
ザクロ「お前ら、話聞いてるか?って…。」

なーしー「Zzz…。」(机に伏せて寝ていて)
ザクロ「寝るな!」
パパイヤ「カジカジカジ…。」(机の角をかじっていて)
クレオ「食うな!」
ルイス「ふんふ〜ん♪」(ノートに落書きをしていて)
ザクロ「お絵かきするな!」

ルイス「だってつまんないんだも〜ん!」
ザクロ「学校は遊ぶ所じゃねぇんだよ!」
ケビン「今の俺たちは休み時間の気分でな!」
クレオ「まだ授業中だからな!」

ザクロ「先生も黙ってないでなんか言えよ!って…。」
キウイ「フフフ…。」(女の子の写真を眺めていて)
ザクロ&クレオ「先生のくせになにやってんだ!!」

70:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 22:15 ID:VCw

〜ミラクル☆コラボ学園11 メビウスブライト組のスタン先生〜


スタン「ここにABCDの長方形がある!ABは5cmで、BCは3cmだ!じゃあCDは何センチか?」
みんな「はいはいはいはいはい!!」
スタン「ん〜……じゃあ、レッド!」
レッド「CDがそんなにちっちゃかったら、ラジカセにうまく入らねぇよ!www」
みんな「アッハッハッハッハwww」

スタン「なるほどな!他にも答えはあるぜ!……じゃあ、ソニック!」
ソニック「CDじゃなくて、ワシントンDCだろ!www」
ティー・ジェイ「ワシントンDCって、そんなちっちゃかったっけ?www」
のび太「ワシントン?」
マリオ「アメリカの首都だよ!」
のび太「へ〜!そんなに小さい町なんだね〜!」
みんな「アッハッハッハッハwww」

71:匿名1:2017/02/11(土) 09:42 ID:lsY

ならば、自作小説は小説板
二次小説はここで書いたらどうですか?

72:キャンディ◆ok:2017/02/11(土) 12:44 ID:VCw

>>71
なるほど!これからはそうしますね!

73:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:53 ID:/Ow

〜ロキリア ロキのアドバイス〜


リア「私、本当に劇団に入ってよかったのかな…?」
ロキ「どうして?」
リア「私はロキくんたちみたいにセリフがうまく言えないし、かつぜつも悪いし…。」

ロキ「大丈夫だよ。劇中でのノリに合わせれば、うまくなりきれるからね。」
リア「つまり、自分を捨てるって事?」
ロキ「そうそう。はずかしさを捨てればいいんだよ。」
リア「ありがとう、頑張るよ。」

74:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:54 ID:/Ow

〜一松とナナの出会い〜

※ナナ視点


ナナ「もみじ(まったり村)!!どこ行ったのよ!」

私はいつも通り、もみじを探していた。

特に目的はないけど、何をしてるか気になる。
なので、横を向きながら走っていた。

すると、近くから聞いた事のない声が聞こえてきた。

???「アイツは…?どこ…?」

誰なのか気にしていられなかった私は、まっすぐ走り続けていたので、
まさかこうなるとは思ってもいなかった。


???&ナナ「わあっ!!(きゃあっ!!)」

その人とぶつかってしまったのだ。
2人同時に大声を出してしまうと、しりもちをついてしまった。

75:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:54 ID:/Ow

ナナ「いたた…ごめんなさい!」

???「俺も…ゴメン。」

ぶつかった相手は、もみじじゃなかった。
知らない男の人だった。

でも、ちょうどいいわ!もみじの事を知ってるかも!
そう思った私は、聞いてみる事にした。


???&ナナ「猫見なかった?(男の子見ませんでした?)……ああっ!!」

またハモっちゃった!会ったばかりなのに、どうして息がピッタリなの?
私と男の人の顔が、赤くなってしまった。

???「ごめん…。先に話していいよ。」

ナナ「はい、あの…男の子を見ませんでしたか?オレンジ色の髪の…」

???「あ、そいつなら家に入ってる所を見たよ。」

おお!帰ってたのね!やっとわかったわ!
私は男の人にお礼を言うと、今度は男の人が尋ねた。

76:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:55 ID:/Ow

???「猫見なかった?黄色で、青いメガネをかけている…」

私はその猫を見た事があったので、すぐ答えられた。

ナナ「さっき、公園で見かけましたよ。」

男の人はお礼を言うと、嬉しそうに微笑んだ。
つい、私も笑顔がつられて微笑んでしまった。

なんだか仲良くなれそうだな〜。
そう思っていると、男の人は名前を名乗った。


???「俺は松野一松。あんたはココに住んでるの?」

ナナ「はい、花月ナナです。よろしくお願いします。」

そして、一松と名乗った人と別れると、
私は早速もみじの家に向かった。

77:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 12:54 ID:/Ow

〜一ナナ 猫耳メイドのナナ〜

※ナナ視点


一松は猫が好きだって事をキャンディから聞いた私は、
家に入ると、クローゼットの中を開けた。

そしてなぜか、猫耳付きのメイドカチューシャを頭に付け、
猫の尻尾をメイド服に付けてしまった。

一松がいる公園へ向かうと、叫んでしまった。


ナナ「萌え萌えキュ〜ン!!」

一松「えっ…?」

その時の一松の表情は、可愛いと思っているような、引いているような感じだった。

はずかしい!なんでこんな事をしちゃったんだろう!
オロオロした私は、ごまかす事にした。

ナナ「キャンディがやれって言ってきたから、やったのよ? 勘違いしないでよね!!」

私は、そう言うと、心の中でキャンディに謝りながら去って行った。

78:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 17:46 ID:/Ow

〜カイブルとバレンタイン〜


カイル「はぁ…。」(落ち込みながら歩いていて)
ブルー「カイル、どうしたの…?」(こっちも元気がなさそうで)
カイル「あ、ブルー…。バレンタインとか、なんであるのかな?」
ブルー「それな。わかるよ。」

カイル「僕、見ちゃったんだ…。ロビンちゃんとそふぃちゃんが…チョコを交換してた所を…。」
ブルー「誰も俺たちにくれやしないんだね…。めろんが俺にあげそうな気配もなかったし。」
カイル&ブルー「はぁ〜…。」

だが、しばらくして…。

そふぃ「あ、いた〜!」
カイル「えっ?」
めろん「ブルーくん、探したのよ。」
ブルー「俺を?」

そふぃ「カイルくんにあげる〜!」(チョコを渡して)
めろん「私からもブルーくんにあげる!」
ブルー「めろん…!ありが…どうも。」(頬を染め)
カイル「わぁ〜!ありがとう!」(明るく)

ブルー「バレンタインは最高だね。」
カイル「うん!」
そふぃ&めろん「うふふっ!」

79:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 22:52 ID:/Ow

〜ブルめろ 恋の魔法大作戦!〜


ロキ「リア、どうしちゃったの?急に呼び出して…。」
リア「あのね、ロキくん!えっと…その…。」(モジモジ)
ロキ「なに?」

ブルー「このままじゃ言えないまま終わっちゃうぞ!」(近くの木の後ろにいて)
めろん「言いやすくしてあげなくちゃ!」
ブルー&めろん「ラブリー・テンペスト!」

リア「…よし!私ね、ロキくんの事…好きなんだ!」
ロキ「!!…僕もリア好きだよ。」

80:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 22:52 ID:/Ow

〜ペガサスおそ松 VS Wスタン〜


おそ松「ん?お前、名前なんだっけ?」
本家スタン「スタン…だよ。」
おそ松「あ〜、そうだったそうだった!」
本家スタン「お前はおそ松だよね。」

おそ松「おい!子どものくせにお前って言うなよ!
おそ松スーパーシックスカラービーーム!!」

本家スタン「うわあああ!!」(頭を抱えて目をつぶり)
スタン「スタン・ライトニング!!」(本家スタンの前に立ち)
本家スタン「…兄ちゃん?」
スタン「大丈夫か?」
本家スタン「うん、ありがとう!」

チョロ松「あ、いた!さっきからやめろって言ってるだろ!!」(おそ松の所へ走って来て)
おそ松「だってコイツら子どもなんだぜ〜?」
チョロ松「だってじゃねぇよ!!子どもには優しくしろよ!!君たち大丈夫?」
本家スタン「大丈夫。兄ちゃんが助けてくれたから。」
チョロ松「兄ちゃん?」
スタン「俺の事だぜ!」
チョロ松「へ〜…双子か…。僕たち六つ子で君たち双子ってどういう事!?」

81:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 22:54 ID:/Ow

〜パパイヤと魔法使い組〜


パパイヤ「おいらのエサがいっぱいあるぞ〜!」
魔法使いたち「うわぁっ!!」
ピップ「アハハハハ!」
カイル「笑ってる場合じゃないよ!逃げて!」
ピップ「パパイヤくんと戦いごっこをした時のみなさんは、魔法を使っていましたよね!」
カイル「だからあれは遊びじゃな…。」

ピップ「ピップ・フルストップ!!」
パパイヤ「うわあああああ!!」
ピップ「やっぱり楽しいですね!今度は負けてみたいです!」
常識人たち「いや負けちゃダメだろ!!」

82:キャンディ◆ok:2017/02/17(金) 16:55 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ学園12 メビウスブライト組の調理実習〜


スタン「へいお前ら!調理実習やろうぜ!」
マリオ「ヤッフゥ〜!!それいいね〜!」
ソニック「なにを作るんだ?」
スタン「オムライスさ!」
のび太「わ〜!食べたい食べたい!」

スタン「材料や作り方についてはこれを見てくれ!」(プリントを配り)
ティー・ジェイ「え〜っと……うんうん…ん?」(プリントを読んでいると、なにかに気づいて)
レッド「どうした?」
ティー・ジェイ「最後にこう書いてあるんだ。『仕上げをして完成』って。」
のび太「なんの仕上げ?」
スタン「ふふふ…それはな…。」
みんな「それは?」

スタン「俺の魔法!」
みんな「おお〜〜!!」(目を輝かせて)
レッド「頑張って作ろうぜ〜!」
みんな「お〜っ!」

83:キャンディ◆ok:2017/02/17(金) 20:35 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ学園13 5年生を助ける3年生〜


のび太「はぁ〜…今日も遅刻しちゃった…。」
スタン「大丈夫だぜ!」(優しく微笑み)
のび太「ごめんね…タケコプターで行こうとしたのに、途中で電池が切れちゃったからさ…。」
スタン「へ〜!俺もほうきで行くぜ!」
のび太「ほうきは電池ないから、いいよね〜…。」

スタン「だったら、明日の朝から俺と登校しないか?」
のび太「えっ?いいの?」
スタン「ああ!後ろに乗せてやる!そして一緒に遅刻してやるぜ!」
のび太「スタンくん…!」(顔が「パァ…!」と明るくなり)

84:キャンディ◆ok:2017/02/18(土) 14:28 ID:wdY

〜スタンとのび太の出会い〜


ジャイアン&スネ夫「アッハッハッハッハ!」(2人で漫画を読んでいて)
のび太「面白そうだね!僕にも見せて!」
スネ夫「誰がお前なんかに…。」(ジャイアンと2人でのび太をにらみ)
のび太「そんな…!」

ジャイアン「なんだよ!文句あるのか!?」(のび太の服の襟をつかみ)
のび太「うわぁ〜〜っ!!」

スタン「おい!なにしてるんだよ!」(見かけたので走って近寄り)
ジャイアン「なんだお前?」
スネ夫「お前には関係ないだろ!」
スタン「うるせぇ!さっさと離してやれよ!」

ジャイアン「なんだと!?チビのくせに…。」
スネ夫「生意気だぞ!」
ジャイアン&スネ夫「ギッタギタにしてやる〜!」(のび太を離して、スタンに襲い掛かり)
スタン「スタン・ライトニング!!」
のび太「ええっ!?」

ジャイアン&スネ夫「うわぁ〜〜っ!!(倒れ)
母ちゃ〜ん!(ママ〜!)」(走って逃げ出し)

のび太「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!正義の味方として当然さ!」
のび太「正義の味方!?」

スタン「ああ!俺はスタン・マーシュ!服は青いけど魔法は黄色い、雷の魔法使いさ!」
のび太「かっこいい〜!僕は野比のび太!よろしくね、スタンくん!」
スタン「おう!よろしくな!」

85:キャンディ◆ok:2017/02/18(土) 23:29 ID:wdY

〜メビウスブライト ビンスタオムライス開店!〜


ティー・ジェイ「お〜い!みんな、聞いてくれ!」
スタン「へいティー・ジェイ!どうしたんだ?」
ティー・ジェイ「メビウスブライトとプラスアルファのオムライス店を建てる事に決めたんだ!」
みんな「お〜〜っ!!」
マリオ「それいいね!実習から営業に変わるなんてすごいよ!」
スタン「確かにすげぇ!ところで、プラスアルファってなんだ?」

ティー・ジェイ「俺の友達が料理得意だから、そいつとスタンをシェフにしようと思ってね!」
スタン「俺を?いいのか?」
ティー・ジェイ「いいよ!」
スタン「サンキュー!お前の友達がすっごく気になるぜ!」
ティー・ジェイ「呼んでくるよ!」

そして…。

ビンス「ビンスだ。よろしく。」
みんな「おお〜〜!!」
スタン「スタンだぜ!よろしくな!」
ビンス「あ〜!お前がスタンなんだな!ティー・ジェイから聞いてるよ!」

ティー・ジェイ「…というわけで、スタン!店を一発でピロリ〜ンって建ててよ!」
スタン「お安い御用だぜ!ピロリ〜ンってなんだ?ww」
ティー・ジェイ「お前の魔法の使い方を効果音にしたらゲームみたいになっちまって…ww」
のび太「確かにゲームみたいだねwww」
レッド「あれだろ?金貨をゲットした時に鳴る、チャリ〜ンみたいな…w」
マリオ「僕が取るコインの音もそうだよねwww」

スタン「なるほどな!www早速建てるから、頑張ろうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

86:キャンディ◆ok:2017/02/20(月) 15:35 ID:wdY

〜ビンスタオムライス 第一号の客はこのは〜


このは「ここがビンスタオムライスか〜。」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」(奥からやって来て)
このは「あ、ティー・ジェイ!」
ティー・ジェイ「このはじゃないか!来てくれて嬉しいよ!」
このは「私も嬉しい!」

ソニック「へい!早速1名様をご案内するぜ〜〜!」(奥からやって来たが、すぐに高速で奥へ走り出し)
このは「わ〜!速〜い!」
ソニック「ありがとうな!席はここだぜ!」
ティー・ジェイ「はい、これ!決めたら呼んでね〜!」(メニューをこのはに渡し)
このは「う〜ん…じゃあ、このミックスオムライスで!」

ティー・ジェイ「オッケ〜!ミックスオムライス一丁〜!」
ビンス「わかった!」
スタン「てれれって てってって てれれって てってって♪」(3分クッキングの曲を歌いながら作り)
ティー・ジェイ「3分間待ってやる!ww」(キッチンタイマーをセットし)
ビンス「短すぎるよwww」

しばらくして…。

ティー・ジェイ「お待ちど〜!」
このは「おいしそう!いただきま〜す!……うん!おいしいよ!」
スタン&ビンス「よっしゃ!」
ティー・ジェイ「このはは かいふくした!れべるがあがった!www」
ビンス「回復アイテムだったのかよwww」
みんな「アッハッハッハッハ!ww」

87:キャンディ◆ok:2017/02/20(月) 16:57 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ学園14 メビウスブライト組のテスト〜


スタン「へい!今からテストやるぞ!」
みんな「え〜〜っ!?」
のび太「そんなの聞いてないよ〜!」
マリオ「抜き打ちテストじゃん!」
スタン「まぁまぁ!そんなに頭使わないから大丈夫だぜ!じゃあ配るぞ!」(テストを配り)

レッド「…ブッ!アッハッハッハッハwww」(テストをもらうと、吹き出して笑いながらテストを回し)
ソニック「ちょ、どうした?ww…って、アッハッハッハwww」(レッドからもらうと大笑いし)
ティー・ジェイ「なにこれwwwウケるんだけどwww」
のび太「これなら100点取れるかも!www」
スタン「問題は全部俺が作ったからな!頑張れよ!」


問題はこちら!2問しかなくてごめんね!www
8歳のスタンが作ったから、ひらがなが多いかも!ww
http://ha10.net/up/data/img/17886.png

88:キャンディ◆ok:2017/02/22(水) 22:09 ID:wdY

〜スタンが生まれた時の話〜


スタン(赤ちゃん)「キャハハッ!」
スタンの母「どんな子に育つのかしら?」
スタンの父「男の子だから、元気な子になって欲しいな。」
母「そうね!名前はどんなのにするの?」

父「もう考えてあるんだ。スタンっていうのはどう?
この子はスターのように輝くだろうって思ったから…。」

母「素敵!スタンにしましょう!」
父「ああ!よろしくな、スタン!」
スタン「あ〜い!」

89:キャンディ◆ok:2017/02/22(水) 22:09 ID:wdY

〜もしもWスタンが小さい頃から一緒にいたら…〜


スタン「こっちこっち!」(本家スタンと走っていて)
本家スタン「にいちゃん、まって〜!…うわぁっ!」(転んでしまい)
スタン「おとうと!」(走って近寄り)
本家スタン「いたいよ〜…。」(泣き)

スタン「いたいのいたいのとんでけ〜って、ちてあげるからへいきだよ!
しゅたん・しゅまいりー・れいんぼー!」(笑顔の魔法をかけ)

本家スタン「あれ?いたくなくなった!」
スタン「こんどはあるいてあげるからね!」(手をつなぎ)
本家スタン「うん!」

90:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:35 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア 物語のはじまり〜


ここはミートピア。平和な町…だったのである。
町の異変は、旅人である1人の少年がやって来てから始まった。

スタン「へい!今日も平和だな!…ん?ファッ!?(歩いていると、顔のついたチョウチョを見つけて)
うわあああっ!!気持ちわりぃ〜!!」(走って逃げては、町に入り)

町の住人たち「あ、こんにちは!旅人さん!」
スタン「よう!調子はどうだ?」
町の住人たち「絶好調ですよ!旅人さんも元気そうですね!」
スタン「俺はいつだって元気だぜ!」

町の住人たち「私たちもですよ!……あ、あれ?」(町の様子がおかしくなり)
スタン「な、なんだ?……うわぁっ!」(住人たちの顔が取れて)

おそ松「ハッハッハッハッハ!俺は大魔王のおそ松だ!地獄を味わってもらおうじゃないか!」
スタン「なんだとてめぇっ!!」
おそ松「助かった者たちも、共に苦しんで絶望しろ!さらばだ!」(去っていき)
スタン「おい!待て!」

町長「ああ…みなさんの顔が…。」
スタン「大丈夫さ!俺が助けてやるからな!」
町長「お願いいたします!」

こうして、少年スタンの物語は始まったのであった。

91:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:35 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア2 大賢者登場!〜


おそ松「ハッハッハ!まさか生きていたとはな!」
スタン「大魔王じゃねぇか!」
???「待て!」
スタンたち「…ブルー!」

ブルー「俺が来たからには…もう好きにさせないぞ!」
おそ松「邪魔が入ったな…。」(去っていき)
ブルー「大丈夫か?力を磨く事が大事だぞ。」
スタン「ああ!サンキュー!」

本家スタン「かっこよかったね!」
スタン「そうだな!『俺が来たからには…。』」
本家スタン「『もう好きにさせないぞ!』」
スタン「大魔王もひるんでたなww」
カイル「アハハwww」

92:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:36 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア3 弟からのプレゼント〜


本家スタン「兄ちゃん、プレゼントだよ!」
スタン「お!なんだなんだ?」
本家スタン「ジャ〜ン!」(バラの花束を見せて)

スタン「わぁっ!いいのか?」
本家スタン「うん!俺からの気持ちだよ!いつもありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!こっちこそありがとうな!」

93:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:36 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア4 カイルとピップの話〜


宿屋にて…。

カイル「ねぇ、知ってる?」
ピップ「なんですか?」
カイル「実は弟くんってね………。」(本家スタンの秘密を語り)
ピップ「ええっ!?そうなんですか!?」

カイル「らしいよ!」
ピップ「そんな一面があったなんて……。」
カイル&ピップ「泣ける〜〜!!」

94:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:36 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア5 クレイグの存在〜


キャンディ「よし!ミートピアのチームが決まったぞ〜!」
クレイグ「おい!なんで俺を入れないんだよ!」
キャンディ「ごめんね、クレイグ!入れるの忘れちゃって…。」
クレイグ「弟くんはサブキャラのくせに…ズルいぞ!!」

キャンディ「ごめんなさい!クレ様!」
クレイグ「お前アホだな。クレイグでいいのによ。」
キャンディ「そうか。本当にごめんね!!」

「弟くん入れてよかったのかな…。」と心配になった私でした!www

95:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:37 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア6 お兄ちゃんは見た!〜


スタン「Zzz…。」(宿屋で寝ていて)
本家スタン「ピップの部屋行こうっと!」

そして…。

本家スタン「ピップにプレゼントがあるんだ!」
ピップ「いいんですか?」
本家スタン「うん!ジャ〜ン!」(牛のぬいぐるみを見せて)
ピップ「可愛いですね!ありがとうございます!」

スタン「な、なにしてんだ?ピップばかりズルいぜ!」(窓からのぞいていて)
本家スタン「兄ちゃんには花束あげたじゃん。」

96:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:37 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア7 Wスタンの腹筋〜


スタン「体を鍛える事が…!」
本家スタン「ミートピアの平和につながる!」
スタン&本家スタン「トレーニングだ!!うお〜〜っ!!」(高速で腹筋し)

スタン「なんだこのシンクロ率!?」(速さがピッタリなので)
本家スタン「気持ちいいね!」

97:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 11:42 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア8 Wスタンのルール〜


本家スタン「この部屋のルールを決めようよ!」
スタン「いいな、それ!」

本家スタン「まずは、この部屋をずっとキレイにする事!」
スタン「おお〜!」
本家スタン「この宿屋をずっとキレイにする事!」
スタン「ああ!」

本家スタン「この世界をずっとキレイにする事!」
スタン「スケールでけぇな、オイ!www」

98:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 11:47 ID:wdY

〜ロキリア 風邪を引いた夜に…。〜


劇のレッスン教室にて

パール「あれ?ヒロキくんはお休みですか?」
エリカ「ええ、風邪を引いちゃったらしいのよ。」
リア「心配だね…。」

翌朝

ロキ「おはよ〜!」
リア「ロキくん、昨日は大丈夫だった?」
ロキ「もう大丈夫だよ!…っていうか聞いて!昨日の夜、夢にリアが出てきたんだけどwww」
リア「えっ!?わ、私が?」

ロキ「うんwwwしかもナースの格好をして、『私が治してあげる。』って言ってたwww」
リア「そうなの?」
ロキ「うん!だからありがとう、リア!」
リア「いえいえ。ロキくんが治って私も嬉しいよ。」

99:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 17:50 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア9 ピップへの嫉妬をした後に…。〜


本家スタン「兄ちゃん、プレゼントだよ!」
スタン「おおっ!まだあるのか!」
本家スタン「うん!ジャ〜ン!」(牛のぬいぐるみを見せ)

スタン「えっ!?これピップのじゃ…。」
本家スタン「兄ちゃん前に言ってたじゃん。『ピップだけズルい!』って。」(6話参照)
スタン「……そうだった。」

100:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 17:55 ID:wdY

☆100☆


〜ミラクル☆コラボ×ミートピア10 弟くんの好きな人は?〜


スタン「弟って好きな子いるのか?」
本家スタン「ナイショだよ!」
スタン「え〜?教えてくれよ〜!ww」(ぴょんぴょん飛び跳ね)
本家スタン「教えないよ〜!ww」(こっちも飛び跳ねて)

スタン「じゃ、いいわ!」(諦め)
本家スタン「(いいんだ…。)」

101:キャンディ◆ok:2017/02/27(月) 21:37 ID:wdY

〜6対1のバトル!?〜


カイル「今日も平和だね!」(ピアと散歩をしていて)
ピア「ピィ〜!(そうだね!)」

おそ松「よう!ま〜た小鳥と話してんのか〜?www」(6人でやってきて)
カイル「ピアちゃんは僕の友達だもん!」

カラ松「友達…?フッ、お前は友達が少なくて孤独な世界にいるから、
小鳥と寂しく話してるんじゃないのか?www」

チョロ松「まるで猫と遊んでる一松みたいだねwww」
一松「こんなガキと一緒にしないでくれる?ゴミに言われたくないだろうけど…。」
チョロ松「あ、ごめ〜んw」

カイル「別にそんなんじゃないよ!」
おそ松「全然友達に見えねぇよ!ww焼き鳥にしてやるぜ!www」
カイル&ピア「ええっ!?(ピィッ!?)」
十四松「わ〜い!今日の夕飯だ〜!」

カイル「ひ、ひどい…!うわぁ〜〜ん!!」(泣くと周りの植物が枯れ始め)
チョロ松「あ〜!環境破壊で訴えるよ!?www」
カイル「だってしょうがないじゃん!!」
六つ子たち「どこがしょうがないんだよwwwアッハッハッハッハwww」
カイル「くっ…!ううっ…!」

102:キャンディ◆ok:2017/02/27(月) 21:38 ID:wdY

〜6対1のバトル!? その2〜


カイル「……ん?」(「ドカーン!!」という音が聞こえてきて)
六つ子たち「なんだ!?」

スタン「………よう。」(雷とともに空からやってきては、立てひざで着地をして)
カイル「スタン…!」
おそ松「またこいつか…。やっちまえ〜!」
六つ子たち「うお〜〜っ!!」(スタンに襲いかかり)

カイル「スタン、危ないよ!」
スタン「大丈夫だ!カイルとピアは離れていてくれ!」
カイル「う、うん!」(離れ)

おそ松「はぁ〜っ!」(パンチしようと手を伸ばし)
スタン「ふっ!はぁっ!」(しゃがんでよけては、両手から雷を放ち)
おそ松「うわぁっ!!」(攻撃が当たり)
カラ松「おそ松!」
チョロ松たち「おそ松兄さん!」

トド松「この〜…!」(こっちもパンチしようとし)
スタン「スタこまビーム!!」(スタこまをしては、両目からビームを放ち)
トド松「うわぁっ!!」(当たり)

十四松「とおっ!」(スタンの後ろからバットでスタンの頭をなぐり)
スタン「うわぁっ!!」
一松「行けっ!」(猫がスタンの顔をひっかき)
スタン「いってぇ!!」
チョロ松「よし、今だよ!」(6人でスタンをかこみ)
六つ子たち「このク○ガキが…!!」(襲いかかり)

スタン「はぁ〜〜…っ!!」(手の平を向き合わせては、両手で雷の魔力をため)
六つ子たち「えっ…!?」(驚いて動きが止まり)
カイル「まさか…!」

スタン「フンッ!!」(魔力を横に伸ばして、雷の剣を作り)
カイル「やっぱり!」
六つ子たち「な、なんだと!?」
スタン「お前らは…ボッチが向いてるぜ!!」(雷の剣を前に突き出しながら、その場で回り)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(回転切りに当たって倒れ)

カイル「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!ピアも大丈夫か?」
ピア「ピィ!ピィ!(うん!ありがとうね!)」

カイル「ピアちゃんもありがとうって言ってるよ!」
スタン「それならよかったぜ!」
スタンたち「アハハハハ!」(笑い合い)

103:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:24 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア11 スタンのイメチェン〜


スタン「ヒマだな〜。」
本家スタン「そうだね〜。」

スタン「よし!イメチェンするぜ!」
本家スタン「ええっ!?」
スタン「待ってろよ!」

そして…。

スタン「待たせたな!どうだ?」(黒髪から青髪になっていて)
本家スタン「別人みたい!」

104:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:24 ID:wdY

〜リセス ティー・ジェイの恋人〜


ビンス「いきなりで悪いんだけどさ、ティー・ジェイって彼女いたの?」
ティー・ジェイ「えっ!?」(顔が真っ赤になり)
スピネリ「そういえばこの前、ティー・ジェイが女の子と一緒に歩いている所見ちゃった!ww」
ティー・ジェイ「(まさか、アキと遊んでる所を見られた!?)」

マイキー「僕も見たよ!ティー・ジェイの運命の人がいたなんてね…!」
グレッチェン「どんな子なのかな?話してみたいな〜!」
ガス「ねぇティー・ジェイ!今度紹介させてよ!」

ティー・ジェイ「やめろよ!運命の人とか大げさすぎるよ!」
マイキー「結婚できるといいね!応援しているよ!」
ティー・ジェイ「だから大げさだってば!し、しかもその子はただの友達だし!」
スピネリ「あら、友達なの?だったら付き合っちゃえば〜?ww」

ビンスたち「つ〜き〜あえ!つ〜き〜あえ!ww」(手拍子し)
ティー・ジェイ「うるさいな〜!と〜う!」(ビンスの頭をチョップでたたき)
ビンス「いった!なんで俺!?」
スピネリたち「ビンス!!」

ティー・ジェイ「くっ…!」(走って逃げ)
ビンスたち「待て〜!」(追いかけ)
ティー・ジェイ「俺はこれからセニョールフュージョンを見に…。」
ビンスたち「ウソつけ〜!待て〜!」

105:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:25 ID:wdY

〜六つ子VSピップ〜


スタン「ふんふ〜ん♪……えっ?」(歩いていると、後ろから何者かに縄を縛られ)
おそ松「この前はよくもやってくれたな!動けなくしてやる!」
スタン「ちくしょう!離せ!」

チョロ松「両手がふさがったら、もう魔法使えないでしょ?www」
スタン「くっ…!スタン・ライトニング!!」(唱えてみるが、縛られているので放てず)
六つ子たち「アッハッハッハッハ!ざまぁみろwww」
スタン「くそっ…!」

ピップ「お待ちなさい!」(光とともに瞬間移動で現れて)
スタン「ピップ…!」
ピップ「スタンくんを離すのです!」
おそ松「また邪魔が入ったか…。やっちまえ〜!」
六つ子たち「うお〜〜っ!!」(襲いかかり)

おそ松「はぁ〜〜っ!!」(パンチをしようと手を伸ばし)
ピップ「フッ!」(瞬間移動でかわし)
おそ松「消えた!?」

ピップ「大丈夫ですか?」(スタンの所へ現れて縄をほどき)
スタン「ああ、サンキュー!」
ピップ「いえいえ!さあ行きますよ、スタンくん!」
スタン「ああ!」

六つ子たち「この野郎!ほどきやがって…!」(2人に襲いかかり)
スタン&ピップ「ブラッディ・サンダー!!」(雷を落とし)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(倒れ)

スタン「やったな、ピップ!」
ピップ「はい!戦いはごっこが全てではありません。本当の悪にはおしおきが必要なので。」
スタン「そうだよな!」

106:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:25 ID:wdY

〜私の親もおそ松の仲間!?〜


私「よっしゃ〜!やれやれ〜!」(ミートピアプレイ中)
母「あれ?これってスタンたち?」(ゲームの画面を見て)
私「うん!これがスタンで、これがカイルで〜…。」(Miiを指さして紹介し)

母「カイルはスカートを履いてるの?」(アイドルカイルを見て)
私「女装してるんだよ!」
母「え〜っ!?オカマじゃん!」(引いて)

私「ひどっ!人の趣味をバカにしちゃダメなんだよ!?」
父「だって女装とか普通じゃないじゃん。」(聞いていたので乱入し)
私「(はぁ〜…。文句しか言わないんだね…。)…ん?」(「ドカーン!!」という音が聞こえてきて)

スタン「………よう。」(天井から雷とともにやってきては、立てひざで着地し)
私「スタン!」
母「キャッ!家の中に雷が落ちてくるなんて…!」
スタン「おいお前ら!今、カイルをバカにしたな!?」
母「ご、ごめんなさい!」

父「男のくせに女装とか、どうかしてるよ。お前も不法侵入になるから出て行け!」
スタン「なんだとてめぇっ!!スタン・ライトニング!!」
母&父「キャ〜〜ッ!!(うわぁ〜〜っ!!)」
私「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!これからもミートピアで騒ごうな!」

107:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:27 ID:wdY

〜6人のニートと2人の魔法使い〜


おそ松「よう、オカマイル!ww」
カイル「……。」
スタン「またお前らかよ…。」
カラ松「さすがの俺も吐きそうだぜ…。」

チョロ松「あっれ〜?wwなにも言わないの?ww」
一松「こんなゴミと会ったから、なにも言えないんじゃない?」
十四松「アハハッ!オカマってなに〜?www」
トド松「子どもだし、オカマだから、君たちの負けでいいかもね!www」
スタン&カイル「くっ…!」

スタン「オカマオカマ言うんじゃねぇよ!このク○ニートが!!」
おそ松「アッハッハwwwニートをなめんじゃねぇよwww」
チョロ松「スタンくん、オカマイルをかばうつもりなの?www」
スタン「黙れ!!」

六つ子たち「オ〜カ〜マ!オ〜カ〜マ!ww」(笑いながら手拍子し)
カイル「うるさ〜〜い!!」
スタン「行くぞ、カイル!」
カイル「うん!」

スタン&カイル「アンリミテッド・ジャッジメント!!」
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(遠くへぶっ飛び)

108:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 22:26 ID:Kc2

〜私が小3の時に男子たちが歌ってた「さんぽ」の替え歌を、
メビウスブライトのみんなに歌わせてみたwww〜


スタン「歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」
みんな「僕病気!」
マリオ「歩くの〜大好き〜♪」
みんな「大嫌い!」
ソニック「どんどん行こう〜♪」
みんな「どっこ行っくの?」

レッド「坂道〜♪」
みんな「すべって!」
のび太「トンネル〜♪」
みんな「壊して!」
ティー・ジェイ「草っぱら〜♪」
みんな「草むしり!」

スタン「一本橋に〜♪」
みんな「穴開けて!」
マリオ「でこぼこ〜砂利道〜♪」
みんな「ゴ〜ミひ〜ろい!」

ソニック「クモの巣くぐって〜♪」
みんな「く〜ぐれ〜ない!」
レッド「くだり道〜♪」
みんな「で、コケる!」

109:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 22:35 ID:Kc2

〜カイルとカイル応援団〜


カイル「うっうっ…なんで僕はすぐに泣いちゃうんだろう…。」(泣きながら歩いていて)
カートマン「カイル!元気出してくれよ!」(カイルの所へ近寄り)
カイル「カートマン…。それにみんなも…。」
ピンキーパイ「あたしたちは、カイルのために集まったんだよ!」
カートマン「その名も『カイル応援団』!」

カイル「カイル応援団?」
パイン「Yes!ワタシたちがいるから安心してね!イェ〜イ!」
メアリー「フレ〜!フレ〜!カ・イ・ル!」

カイル「ありがとう!…でもね、もういいんだ。」
みんな「?」
カイル「だって僕…女装やめるんだもん!!」
みんな「ええっ!?」

ルイス「そんなのイヤだよ!!カイルくんとお姫様ごっこができなくなっちゃうなんてイヤだ!!」
カリン「悲しいな…。」
メアリー「女装が嫌いなカイルだなんて、もうカイルじゃないよ!」

カイル「女装したり、小鳥と話したりする事しかできない僕は…もうただのダメなやつだよ!
今まで女装できて楽しかったよ。カリンはカリンで、ルイスはルイスでいてね!」

カートマン「ダメなやつだなんて誰も言ってねぇよ!!」(泣き叫び)

110:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 22:36 ID:Kc2

〜さようなら、ピア!?〜


カイル「ピアちゃん、今まで遊べて楽しかったよ。
本当は離れたくないけど、もうバカにされたくないんだ…!」(泣き)

ピア「ピィッ!(行かないで!)」
カイル「僕だって行きたくないんだよ!!」
ピア「ピィピィ!ピィ?(あの人たちの事なんて気にしなくていいから!ね?)」
カイル「逆に気にしちゃうんだ…。」

ピア「ピィピィ!(私は気にしてないよ!カイルくんと話せて楽しいから!)」(ちなみにピアは女の子)
カイル「そうなの?相手は6人なんだよ?」
ピア「ピィ〜!(私がいるし、応援団のみんなもいるから大丈夫!)」
カイル「そう言ってくれて嬉しいよ…!」

111:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 23:06 ID:Kc2

〜メビウスブライト 歌は合言葉〜


マリオ「はぁ…ヒマだなぁ…。」(スタンのいないメンバーたちとゴロゴロ寝転がっていて)
ソニック「そうだな。全ステージクリアしたから、ゲームの世界に行ったってやる事ねぇし…。」
レッド「彼女もいねぇし…。」
みんな「はぁ〜…。」

スタン「へいお前ら!ヒマなんだって?」(みんなの所へやってきて)
マリオ「スタンくん…。君はいいよね、ミートピアで冒険し始めたばかりだしさ。」
ソニック「俺たちはもうクリアしちまってるんだよ…。」
スタン「そうなのか?ミートピアは楽しいぜ!ヒマなのなら、あれを歌わないか?」
のび太「あれって…あの歌?」

スタン「そうさ!みんなで歌って笑おうぜ〜!行くぞ〜!
歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」

みんな「僕病気!アハハハハwww」
ティー・ジェイ「テーマソングもいいけどさ、この替え歌もいいよねww」
みんな「うんうんwww」

スタン「もう『あれ』で通じるとか、合言葉だなwww
…そうだ!これからは合言葉として歌おうぜ!」

レッド「いいな、それ!」
のび太「合言葉ってなんかかっこいい!」
スタン「サンキュー!決定しようぜ!」
みんな「けって〜い!」

スタン「さあもう1回行くぞ〜!歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」
みんな「僕病気!」
マリオ「歩くの大好き〜♪」
みんな「大嫌い!」
ソニック「どんどん行こう〜♪」
みんな「どっこ行っくの?」

合言葉となった替え歌をずっと歌い続けるメビウスブライトであった。

112:キャンディ◆ok:2017/03/04(土) 15:22 ID:Kc2

〜メビウスブライト カイルを笑わせろ!〜


カイル「はぁ…。なんで僕は男らしくなれないんだろう…。」(体育座りでため息をつき)
スタン「あっ、カイル!」(メビウスブライトのみんなと歩いていては、遠くからカイルを見つけて)
のび太「本当だ!でも、なんだか元気がないね…。」
ティー・ジェイ「またあいつらにあんな事言われたのか?」
マリオ「その可能性は高いね…。声かけてみる?」

スタン「う〜ん……そうだ!こうするのはどうだ?」(小声で作戦を語りだし)
レッド「いいな、それ!」
ソニック「これなら元気出してくれるだろうな!」
スタン「ああ!そうと決まれば、早速作戦開始だ!行くぞ〜!」
みんな「お〜〜っ!!」

スタン「歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」(歌いながらカイルの後ろを通り)
みんな「僕病気!」
カイル「えっ…?」(振り向き)
マリオ「歩くの〜大好き〜♪」(気づいてないフリをして)
みんな「大嫌い!」
カイル「プッ…!w」(吹き出して笑い)

ソニック「クモの巣くぐって〜♪」(しばらく歌うと、最後らへんまで行き)
みんな「く〜ぐれ〜ない!」
レッド「下り道〜♪」
みんな「で、コケる!」
カイル「アハハハハハwww」

レッド「おい!笑ってるぞ!」(遠くに行っては、カイルを見て明るく笑い)
スタン「作戦大成功だな!」
みんな「イェ〜イ!」

113:キャンディ◆ok:2017/03/04(土) 15:23 ID:Kc2

〜ビンスタオムライス2 ツッコミ役は客〜


カイル「こ、こんなお店あったっけ…?」(ゆっくりとドアを開け)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
カイル「ティ、ティー・ジェイ!?」
ティー・ジェイ「カイル!来てくれたんだね!ありがとう!」
カイル「い、いえいえ!気になったから来てみたんだ!」

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
カイル「うん!」
ソニック「オッケ〜イ!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
カイル「ちょ、速すぎるって!」

ティー・ジェイ「はい、ここだよ!メニューはこれね!」(メニューを渡し)
カイル「ふむふむ……なにこれ!?オムライスしかないの!?」
ティー・ジェイ「そうだよ!」
カイル「サイドメニューとかデザートとかないわけ!?」
ティー・ジェイ「あったらオムライス店じゃなくなるじゃないか!」

スタン「ここはオムライス専門店だぜ☆」(ウインク)
カイル「え〜…。じゃあドリンクバーとかないの?」
ティー・ジェイ「そんなのないない!あったらただのレストランになっちゃうからね!」
カイル「ある方がいいでしょ!…もうちょっと他のお店を見て回ったら?」

スタン「なに言ってるんだよ!ここはメニューがオムライスしかないオリジナルの店なんだぜ?」
カイル「そのオリジナリティ、変だよ!」
ティー・ジェイ「そんな事より注文決まった〜?」
カイル「あ、じゃあ…この、なにもかかってない普通のってやつで!」

ティー・ジェイ「オッケー!普通の一丁〜!」
ビンス「わかった!」
スタン「そいやそいやそいやそいや〜〜!!」(3分クッキングの曲を流しては、大声を出して作り始め)
カイル「あ〜もう、うるさいな〜!」

114:キャンディ◆ok:2017/03/04(土) 15:23 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ学園15 メビウスブライト組の習字〜


スタン「へいお前ら!習字セット持ってきたか?」
みんな「持って来ました〜!」
レッド「昨日、スタンが言ってたもんな!習字やるって!」
マリオ「なに書くの?」

スタン「自由だ!絵でも字でも、なんでもいいからな!
俺はソニック描いてみるぜ!」

ソニック「じゃあ俺もスタン描くわ!」

しばらくして…。

スタン&ソニック「できた〜!」

ソニック「アッハッハッハッハwwwスタンうめぇなwww」(スタンのを見て)
スタン「そうか?…って、なんで俺にソニックの耳がついてんだよwww」(ソニックのを見て)
ソニック「これでお前は俺の仲間さ!その名も『スタン・ザ・ヘッジホッグ』!www」
スタン「すげぇwww」

のび太「僕も描いたよ!」
レッド「ん?これ、俺か?」
のび太「本当はティー・ジェイを描くつもりだったんだけど、レッドさんになっちゃった!www」
ティー・ジェイ「俺だったのかよwwwまんまレッドじゃんwww」

マリオ「まぁ2人とも赤い帽子被ってるもんね〜www」
みんな「お前もだろ!!www」


スタン作 ソニック↓
http://ha10.net/up/data/img/18124.png

ソニック作 スタン↓
http://ha10.net/up/data/img/18125.png

のび太作 レッド(元ティー・ジェイ)↓
http://ha10.net/up/data/img/18126.png

115:キャンディ◆ok:2017/03/05(日) 10:55 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア12 弟くんの寝言〜


スタン「ふぁ〜…。昨日はあまり眠れなかったぜ…。」
本家スタン「なんで?」

スタン「弟の寝言がうるさかったからよ…。」
本家スタン「ええっ!?そうなの!?ごめん!」

スタン「大丈夫さ!『俺も!』って、ずっと言ってたぜwww」
本家スタン「はずかしいな…。」

116:キャンディ◆ok:2017/03/05(日) 11:06 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア13 お城のメアリー姫〜


メアリー(お姫様)「はぁ…。ダミアン大丈夫かな…。」
スタン「どうしたんだ?」
メアリー「私の友達が心配で…。彼に伝えてくれない?私が心配してるって!」
スタン「お安い御用だぜ!」
メアリー「ありがとう!」

そして…。

町の子ども「助けて〜!」(敵に捕まっていて)
ダミアン「助けなくては…!や、やめるんだ!!…うわぁっ!」(オロオロしていると、やられてしまい)
スタン「スタン・ライトニング!!」(乱入して敵を倒し)
子ども「ありがとう!」

ダミアン「感謝する。我の名はダミアン。」
スタン「お前がダミアンか!メアリー姫が心配してたぞ!」
ダミアン「えっ、メアリー姫が、我の事を…!?」

城にて

メアリー「あっ!無事だったんだね!よかった〜!」
カートマン(王様)「メアリー!ダミアンの事は忘れてくれ!お前には婚約者のレッドがいるだろ?」
メアリー「え〜…。」

117:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:00 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア14 山でレッド王子を探していたら…。〜


スタン「山登りはキツいな…。もう動きたくないぜ…。」
ピップ「情けないですね〜。僕は全然平気ですよ!」

カイル「スタン、大丈夫?おんぶしてあげようか?」
スタン「センキューカイル!助かるぜ!」

ピップ「カイルくん、僕もお願いします!www」
カイル「2人もおんぶできるか〜〜!!」

ピップ「だったら、魔法でカイルくんを増やすとか、
僕らを軽くするのはどうですか?www」

カイル「僕をなんだと思ってるの!?」

118:ディアン◆Sw:2017/03/11(土) 18:18 ID:edY

>>117
面白いです。これからも見続けます!
面白いです。キャンディさんの小説は

119:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:28 ID:Kc2

>>118
ありがとうございます!

120:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:34 ID:Kc2

〜メビウスブライト ひな祭りの替え歌〜


スタン「明かりがつかない 停電で〜♪」
のび太「お花や閉店 花買えな〜い♪」
ティー・ジェイ「5人お部屋で泣き出した〜♪」
みんな「今日は悲しいひな祭り〜♪」

マリオ「お内裏様とお雛様〜♪」
ソニック「2人並べばリア充に〜♪」
レッド「お嫁にいらした彼女たち〜♪」
みんな「リア充とともに爆破しろ〜♪」

121:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:38 ID:Kc2

〜メビウスブライト 俺たちはリア充!〜


スタン「あのさ、2番でリア充爆発しろって言っただろ?」
マリオ「あ〜!『お内裏様とお雛様〜2人並べばリア充に〜♪』って所だね!」
スタン「そうさ!それについてなんだけど、俺たちはもうリア充じゃないのか?www」

レッド「確かにそうだな!ww俺にはメアリーがいるし!w」
ティー・ジェイ「俺にはアキがいるぜ!w」
スタン「俺にはるるがいるしな!w」
のび太「僕にはしずかちゃんがいるよ!w」
マリオ「僕にはピーチ姫がいて、ソニックにはエミーちゃんがいるよね!w」
ソニック「ま、まぁな…w」(苦笑い)

スタン「リア充ブライト、メビウスリア充…ww」
みんな「なんだよそれwww」

マリオ「僕たちがリア充組なのならさ、爆発しちゃうじゃん!」
ティー・ジェイ「ニコニコ本社みたいに粉々になるかもねwww」
みんな「やったぜ。」
スタン「本当に悲しいひな祭りだなwww」
みんな「それなwww」

122:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:39 ID:Kc2

〜メビウスブライト 空気を読まないパート〜


マリオ「あのさ、ティー・ジェイくんのパートあるじゃん?
『5人お部屋で泣き出した〜♪』ってやつ!」

ティー・ジェイ「あるあるwwwそれがどうしたんだ?w」
マリオ「あの5人は誰の事なのかな〜って、すっごく気になってねwww」
スタン「ティー・ジェイ以外のメンバーじゃね?www」

ティー・ジェイ「その可能性は高いなwwwでも、ちょっと気まずくね?www」
ソニック「どこが気まずいんだよwww泣きたいのに泣けないとか?ww」

ティー・ジェイ「違う、そうじゃないwwwスタンたち5人が泣いてるっていうのに、
なぐさめもしないで俺が1人でのんきに歌っているんだぜ?ww」

レッド「空気読めないやつみてぇだなwww」
ティー・ジェイ「だろ?wwwしかも2番を歌うまでに泣きやめるのかよwww」
スタン「泣きやめるぜ!俺がちゃんとスマイリー・レインボーをかけてやるから!ww」
みんな「アッハッハッハッハwww」

123:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:39 ID:Kc2

〜ピースタウン 金曜日の夜〜


ベックス「明日は土曜日だよな?」
レン「うん!いっぱい遊べるね!」
ベックス「ああ!今夜は俺んちで夜更かししようぜ!」
レン「いいよ〜!」

そして夜…。

レン「行ってきま〜す!」
アイ「どこ行くの?」
レン「お泊り会!」
アイ「そう、行ってらっしゃい。」

レン「あれ?アイは行かないの?」
アイ「うん。」
レン「そっか…。」(家を出てベックスの家に行き)

ベックス「俺さ、寝るの大嫌いなんだよな〜!www」
レン「僕も嫌い!wずっと起きていたいよね!」
ベックス「ああ!せっかくの深夜テンションだから騒ごうぜ〜!」
レン「お〜っ!」

しばらくして…。

ベックス&レン「ふぁ〜…。」(あくび)
ベックス「なんだ、この眠気は…。絶対に…寝な…いぞ…Zzz…。」
レン「僕も寝な…い……Zzz…。」

結局寝てしまったというw

124:かわた◆P2:2017/03/11(土) 18:59 ID:9Bk

>>122のひな祭りの替え歌、面白いです。
それとキャンディさん、前、雑談は、交流仲良し版かフリートーク版でするように言われたので、伝えたいことや何かあった時は、専スレ呼ぶことがありますので、ご了承ください。

125:ディアン◆Sw:2017/03/11(土) 19:54 ID:edY

>>120
ひな祭りの替え歌面白いです。
>>121-122
メビウスブライト面白いです。なかなかいいメンバーなのは、前から知ってましたが。小説のはもっと面白いです。
>>123
ピースタウン 面白いです。今度キャラとか容姿や性格とかを教えてほしいです。ワンプリキャラと仲良くさせたいので

126:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 20:15 ID:Kc2

>>124
ありがとうございます!!
わかりました!

>>125
ありがとうございます!

とっても嬉しいですよ!

わかりました!

127:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 20:37 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア15 み〜んな友達!み〜んなオシャレ!〜


本家スタン「守備を上げる事はとっても大事だよね!
キャンディからおこづかいをもらって、服を買いに行こうかな!」

スタン「弟はえらいな〜!俺は新しいのなんていらないぜ!」
本家スタン「ええっ!?なんで!?」
スタン「この服が気に入っているからさ!w」
本家スタン「オ、オシャレのつもり!?」

ピップ「正直言って、僕もこの服がいいですね!」
スタン「だよな!」
本家スタン「ええ〜!?…キャンディとカイルはどう思う?」

キャンディ&カイル「…えっ?」
カイル「イヤだ〜〜!!僕もこれがいい〜〜!!」(床に寝転がってジタバタし)
キャンディ「私も今の服を着たままでいてほしい〜〜!!」(こっちもジタバタして)

本家スタン「キャンディまで!?つまり買ってくれないって事!?」
スタン「仲いいなw」(カイルとキャンディを見て)
ピップ「そうですね!安心しました!」(「うん、うん!」とうなずき)

128:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 13:53 ID:edY

>>127
面白いですね。スタンカッコいいですし、あと、良かったらまた仲良く話をしてくれませんか。面白いキャラにストーリーがたまりません。これからもスタン達の活躍を応援します。

129:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:46 ID:Kc2

>>128
ありがとうございます!

130:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:51 ID:Kc2

〜スマイルタウンで誰が好き?〜


スタン「お前ら、スマイルタウンに住んでいる女の子たちの中で好きな子いるか?」
カイル&ピップ「!?」
カイル「なんでいきなりそんな事言うの!?」
ピップ「そうですよ!どうかしちゃったんですか?」

スタン「どうかしたとかひでーなオイ!!聞いてもいいじゃねーかよ!」
カイル「ごめんごめん!カイぺろ♪」
スタン「お前そのネタ好きだな…www」

ピップ「スタンくんがそんな話題を振るなんて珍しいですね!
もしかして、好きな人が出来たんですか?」

スタン「ああ?なんとなく聞いただけだし…。」(頬を染め)
カイル「なんとなくどころじゃないと思うんだけど…。」

131:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:52 ID:Kc2

スタン「で、いるのか?いないのか?」
カイル「そんな堂々と言えるわけないじゃん!特徴だけ言っていい?」
スタン「いいぜ!言いづらいもんな!」

カイル「うん…僕の好きな子はね…
ママみたいにしっかりしていて、お菓子屋さんをやってる子なんだ…。」

スタン&ピップ「ま、まさか…!」
カイル「名前出さないでよ!恥ずかしいから!」

スタン「出したいなんて誰も言ってねぇよ!
ちなみに俺はな、友達の事を1秒で出来た親友と認識した子が好きだぜ…。」

カイル「へ〜〜!いいじゃん!」
ピップ「よく気が合いますもんね!」
スタン「ああ!ありがとな!」

ピップ「僕は特にいませんね。だってもう彼女いますし。」
スタン「はぁ!?あいつらの事が嫌いだって言うのか!?」
カイル「そうじゃなくて、ピップは浮気したくないって言ってるの!」
スタン「そんなら別れちまえよ!」
ピップ「そんなの無理です!!」

132:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:55 ID:Kc2

〜るるの悲鳴〜


カイル「スタン!ららちゃんと遊びに来たよ!」(玄関に入り)
るる「キャ〜〜〜!!」
らら「今の声…るる?」

カイル「スタンの部屋から聞こえたね!入ってみようか!(スタンの部屋を指さし)
ちょっとスタン!るるちゃんになにしてるの!」(部屋のドアを開け)

スタン「よう、カイル!らら!今るると遊んでる所だぜ!
ホ〜ラるる〜、コチョコチョコチョコチョ〜!ww」(るるをくすぐり)

るる「キャ〜!スタンやめて!本当にやめて!キャハハハハ!!www」(仰向けの状態で大笑いし)
カイル&らら「だぁーっ!!」(ズコッとコケて)

133:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:03 ID:Kc2

〜るるの涙をぶっとばせ!〜


カイル「スタンってさ、いつもおかしいよね。」
るる「スタンがおかしい人だなんてぇ〜♪どぉしよぉ〜♪」
らら「なんてこった!るるがおかしくなっちゃった!」

ピップ「名づけて『おかしくなったカップル』ですね!」
らら「おかしくなったカップルってwww」
カイル「なにそのネーミングセンス!?」
ピップ「コメットタウンのステイシーさんですかあなたは!?www」
るる「ステイシーカイルだね…ww」
りり「ステイシーカイルってなによ!?」

ピップ「カイステもいいかもしれませんね!ww」
カイル「急にカップリング作らないで!」
らら&るる「イッエ〜〜イ!カップリングだ〜〜〜!」
りり「うるさいわよ!!いい加減に騒ぐのをやめなさい!!」

134:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:04 ID:Kc2

ピップ「カイステって事は、ステイシーさんがカイルくんの家燃やしちゃいそうですね♪」
カイル「笑顔で怖い事言わないで!!」

らら「そんな事したら、またステイシーさんが捕まっちゃうよ…!!」
るる「家燃やしちゃうの!?怖い…!!」(泣きそう)
ピップ「彼女は捕まった方がいいかもしれませんね…。」
カイル「そんな事言わないであげて!!」

らら「ピップはステイシーさん嫌いなの…?」
るる「ううっ…うわああああああん!!怖い!!怖いよおおおおおお!!」(大泣きしてしまい)
らら「ああっ…るるが泣いちゃった…。」
カイル「ピップ!ダメじゃん!ジェントルマンが女の子を泣かせるなんて…!」
ピップ「ごめんなさい、るるさん!僕はジェントルマン失格です!」(土下座)
カイル「またピップが土下座したああああ!?」

るる「大丈夫だよ……でも想像したら怖くなっちゃって……うわあああああん!!」
らら「ああ〜〜!もうどうしたらいいの〜〜!?」

135:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:08 ID:Kc2

りり「…そうだわ!スタンくんを連れて来ればいいんじゃないかしら?」(手をポンッと叩き)
カイル「そうだね!僕が呼んでくるよ!」
ピップ「スタンくんを呼んだらどうなるんですか?」
りり「カイルくん、お願いね!スタンくんを呼んだら、きっと泣き止むわ!」
らら「確かにるるはスタンの事好きだもんね!さすがりり!よくわかってるじゃん!」(小声)

ピップ「なるほど、彼氏の出番という事ですね!」
らら&りり「か、彼氏の出番って…。」(苦笑い)
ピップ「な、なに引いてるんですか!?」
りり「引いてないわよ!堂々と彼氏と言う事にビックリしただけよ!」
ピップ「勘違いしちゃってごめんなさいね…。」
りり「いえ、全然大丈夫よ!」

そして…。

カイル「みんな、おまたせ〜〜!」
スタン「スタン・マーシュ、ただいま参上!」
らら「ありがとう、カイル!スタン助けてよ〜!るるが泣いちゃったんだ…!」
スタン「マジかよ!?よし、行くぜ!スタン・スマイリー…!」

カイル「ストップ!!魔法を使ったら疲れちゃわない!?」
らら「そうだよ!体力も使うから、あんまりやらない方がいいよ!」

136:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:10 ID:Kc2

スタン「確かにそうだよな……。(両腕を後ろにして下を向き)
ホラ、るる。これでも見て元気出せ。キレイだろ?」(優しい口調でバラを差し出し)

カイル「いつの間に持ってたの!?」

るる「う、ううっ…スタン、ありがと〜…。」(泣きながらバラを見て)
らら「ふ〜…やれやれ…。」
りり「スタンくん、ありがとう!」

スタン「これはるるへの想いだ……だからお前にあげるぜ…。」
るる「ありがとう!るるのために…!」(バラを受け取り)
らら「よかった〜!泣き止んでくれて!」

スタン「俺の愛が届いたようだな!」
カイル「…魔法使ってないよね?」
スタン「つ、使うワケないだろ!アハハハハ!!」
らら「なんか怪しいな〜w」
みんな「アハハハハ!!」

カイル「ねぇスタン、あのバラいつから持ってたの?」
スタン「ナ・イ・ショ!な?」(人差し指を立てた手を口に当ててウインクし)
カイル「そ、そう…。」

(実はスタンは、泣き止ませる時に後ろでバラを出していたのであった…。)

137:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 21:23 ID:Kc2

〜カイル応援団 カイルのためにパーティーを…。〜


カートマン「おいらたちの仕事は、カイルを元気づける事だ!
どうやって元気づけていくか、考えるぞ!」

みんな「お〜〜っ!!」
ピンキーパイ「ハイハ〜イ!あたしにいい考えがあるの〜!」
パイン「なになに〜?パーティー?」

ピンキーパイ「うん!みんなで『カイル大好き!』って言いながら、パーティーをするの!」
カートマン「やりぃ〜!それはいい考えだな!」
ルイス「確かにカイルくんって、自分は嫌われているのかなって思っているもんね!」

メアリー「私、カイルの好きなものを持ってくるよ!」
カリン「私も…!カイルさんの笑顔が見たいから…!」

カートマン「おいらはカイルを呼んでおくぜ!早速準備開始だ〜!」
みんな「お〜〜っ!!」

138:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 21:23 ID:Kc2

〜カイル応援団 みんなでカイルを愛します!〜


ピンキーパイ「やっぱりパーティーといえばケーキだね!」(ケーキを作っていて)
パイン「イェ〜イ!ピンキー上手〜!」

カリン「ただいま〜…!」(メアリーと2人でカイルの好きなものを持ってきて)
メアリー「色々持ってきたよ〜!」
カートマン「お疲れ!そろそろカイルが来るぞ!」

カイル「来たよ〜!」
みんな「カイル〜〜!!」(カイルをかこみ)
カイル「わぁっ!ビックリした〜…!」

ピンキーパイ「サプラ〜イズ!カイル大好きパーティーの会場へようこそ〜!」
カイル「大好きパーティー?」(首をかしげて)
カートマン「そうさ!みんなでカイル大好きって言い合うパーティーなんだぜ!」
カイル「みんな…!」(顔が明るくなり)

パイン「イェ〜イ!早速みんなで言うよ〜!カイるん大好き〜!」
ルイス「僕もカイルくん大好き〜!カイルくんかっこいいよ〜!」
ピンキーパイ「カイル可愛いよ〜!」
カイル「ありがとう!僕もみんな大好きだよ!」

メアリー「見て見て〜!作ったんだ〜!」(「カイル頑張れ!」と書かれているうちわを見せて)
カイル「わ〜!すごい!」

カリン「はい、これもどうぞ…!」(スカートを見せて)
カイル「えっ、いいの?ありがとう!」
ルイス「カイルくんいいな〜!」
カイル「えへへ…!」

ティー・ジェイ「見てこれ!セニョールフュージョンだよ!」(アニメのDVDを見せて)
グレッチェン「カイルにはこっちがいいんじゃない?」(そふぃの写真集を見せて)
カイル「!!そふぃちゃん…!」(顔を真っ赤にして倒れ)
みんな「アッハッハッハッハ!」

139:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 21:27 ID:Kc2

〜ティジェアキ結成?〜


パパイヤ「おいらのエサ〜!」(アキに向かって走ってきて)
アキ「キャ〜〜ッ!!」
ティー・ジェイ「アキ!…と〜う!」(手を広げてアキの前に立っては、チョップをしようと手を伸ばし)

パパイヤ「がぶっ!」(ティー・ジェイの手に噛み付いて)
ティー・ジェイ「いってぇ!!」
アキ「ティー・ジェイ、大丈夫!?」
ティー・ジェイ「俺の事はいいから、逃げるんだ!」
アキ「む、無理だよ…!」

140:ロビン そふぃ ハミィ◆oY:2017/03/12(日) 22:24 ID:edY

>>139
面白いですよ。パパイヤはこのはさんのキャラですが。でもそういう組が結成できておめでとうございます。

141:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 22:24 ID:edY

>>140
表記間違えです

142:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 22:30 ID:Kc2

>>140-141
ありがとうございます!

143:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 22:33 ID:edY

>>142
僕もまたあなたのキャラや他のキャラでチームを組みたいです。ミラクル☆コラボの、そしたら楽しくなるかと思い

144:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 22:47 ID:Kc2

>>143
考えたら教えてくださいね!私も考えておきますから!

145:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 22:48 ID:edY

>>144
はい。勿論です。

146:キャンディ◆ok:2017/03/13(月) 21:45 ID:Kc2

〜メビウスブライトVS六つ子〜


おそ松「やっぱりオカマイルは最高だよな〜!www」(6人で歩いていて)
六つ子たち「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「あのさ、ちょっといいかな?」
おそ松「なんだよ、いきなり。」
ソニック「最近、そのオカマイルがウワサになっているらしくてな…。」
レッド「俺たちも気になるから、話を聞かせてくれよ!」

おそ松「もちろんいいぞ!俺たちはオカマイルの事ならなんでも語れるからな!」
チョロ松「あのね、この前カイルくんがスカートはいてて、小鳥と…。」
ソニック「ほうほう!そいつは面白いな!」(なにかの合図をしているかのように、親指を立ててウインクし)

おそ松「だろ〜?wwwさすがオカマイルだよな!www……ん?」(後ろから縄を縛られ)
スタン「ハッハッハッハッハ!ひっかかったようだな!www」(実は六つ子たちの後ろでスタンバイしていた)
カラ松たち「おそ松兄さん!!…って、ああっ!」(おそ松の方を見ていると、残りの5人に縄を縛られ)

スタン「よしお前ら、やっちまえ〜!」
マリオたち「うお〜〜っ!」

のび太「ねぇねぇ、君たちの家でこんなの見つけちゃったんだけど、これはなに?」(にゃーちゃんを写真集を持っていて)
チョロ松「ああっ!それ僕のにゃーちゃんの写真集!」
のび太「へ〜、そうなん…だ!」(ページを「ビリッ!」と破いて)
チョロ松「うわぁ〜っ!なにするんだよ!!」

ティー・ジェイ「えい、えい!」(トド松のスマホをバットで壊していて)
トド松「やめて!高いスマホなのに…!」
ティー・ジェイ「悪いけど、お前と電話している相手がかわいそうだったから!ww」
トド松「そんな…!」

レッド「フンッ!!」(十四松のバットを折り)
十四松「やきうが…!!」
マリオ「やぁっ!」(カラ松のサングラスをファイヤーボールで燃やし)
カラ松「オーノー!俺のサングラスが…!」
ソニック「はぁっ、はぁっ!」(一松の猫のエサを踏み潰し)
一松「こいつ…!」

スタン「最後にトドメだ!行くぞ〜!」
スタンたち「メビウスブライと〜うチョップ!!」(チョップで頭をたたき)
六つ子たち「いった!!」

スタン「よくやった!帰るぞ!」(去っていき)
おそ松「その前にほどいてくれ〜〜!!」(縛られたまま置き去りにされて)

147:◆36:2017/03/14(火) 17:34 ID:hG.

あの…突然失礼します。あなた様の小説はおもしろいのですが…なぜおそ松達が悪役扱いなのか気になって…特に理由がないのならすいません!

148:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 17:55 ID:Kc2

>>147
ありがとうございます!
前に友人たちとなりきりをしていたら、六つ子役の人が六つ子たちを勝手に悪役して、トラブルを起こしちゃったんですよw
それから悪役となってしまいましたwwwイヤな気持ちになったらすみません!

149:◆36:2017/03/14(火) 18:05 ID:hG.

>>148
いえいえ!大丈夫ですよ!ただ個人的に気になっただけですので!更新頑張ってください!

150:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 20:28 ID:Kc2

>>149
大丈夫なのならよかったです!これからも頑張りますね!

151:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 20:31 ID:Kc2

〜メビウスブライト 例え全員そろっていなくても…。〜


スタン「スタン・マーシュ!」
のび太「野比のび太!」
ティー・ジェイ「ティー・ジェイ・デトワイラー!」
みんな「3人そろって、他の3人がいないメビウスブライト!!」

のび太「…これでいいの?」
スタン「ああ、よくできてるぞ!お前ら最高だぜ!」
ティー・ジェイ「この決めゼリフを考えたのはスタンだろ?」
スタン「そうさ!」
ティー・ジェイ「他の3人がいないメビウスブライトってなんだよwww」

スタン「いいかお前ら!俺たちメビウスブライトはいつも6人だが、
敵に捕まって1人減る時があるかもしれないんだぞ!
それでもあきらめずに、生き残ったメンバーで進むんだ!」

ティー・ジェイ「おお〜…!そういう事か…!」
のび太「なるほどね〜!かっこいい〜!」
スタン「センキュー!メビウスブライトは永遠に不滅だからな!」
みんな「お〜っ!」

152:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 20:32 ID:Kc2

〜レドエリ 忘れてたあの日〜


レッド「カートマン、今日はなんの日かわかるか?」
カートマン「今日か?……あ、まさか!」
レッド「そうさ、そのまさかさ!」
カートマン「ホワイトデーの事だろ?」

レッド「さすがだな!よくわかってるじゃねぇか!
メアリーとパイミーにお返しを作ろうぜ〜!」

カートマン「やりぃ〜!いいな、それ!」
レッド「ああ!じゃあまずは材料の買い出しだ〜!」
カートマン「お〜っ!」

153:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 21:52 ID:Kc2

〜カイそふぃとブルめろのホワイトデー〜


カイル「ルンル〜ン♪そふぃちゃんはどこかな〜?」(スキップしていて)
ブルー「カイル、どうしたの?嬉しそうだね。」(微笑んでいて)

カイル「そう言うブルーだって嬉しそうじゃん!
…あ、いた!そふぃちゃ〜ん!」(そふぃの所へ走り)

そふぃ「あ、カイルくん!どうしたの〜?」
カイル「はい、これ!バレンタインのお返しだよ!」(チョコを渡し)
そふぃ「わ〜!ありがと〜!」

ブルー「カイルはいいなぁ…。俺もさっきからめろんを探している所なんだよ…。」
めろん「こんにちは、ブルーくん!なにしてるの?」(笑顔で歩いてきて)

ブルー「ちょうどいい所に…!
…な、なぁめろん、こ、これ…。」(頬を染めながらチョコを見せ)

めろん「え?いいの?」
ブルー「バレンタインの時はありが…どうも。お返しだよ。」
めろん「ううん!私からもありがとう!」

カイル「ブルーもお返ししようと思っていたの?」
ブルー「うん。まさかカイルもそうだったとはね…ビックリしたよ。」
めろん「うふふ!2人とも息がピッタリなのね!」
そふぃ「仲良し〜…ぷしゅ〜…。」
カイル&ブルー「アハハッ!」(頬を染めて笑い)

154:キャンディ◆ok:2017/03/16(木) 21:38 ID:quI

〜Wスタンにサンシャイン斎藤の真似してもらった結果wwwww〜


スタン「俺はこれから弟の姿になる!(なにかの薬を持っていて)
これをこの機械に入れれば、弟の服に着替えられるんだ!
イエェェ〜〜イ!!」(機械の中に薬を入れては、煙を出して退場し)

本家スタン「弟を愛し、弟に愛された男!我こそはぁぁ!!
サンシャイン!弟〜〜……イエェェ〜〜イ!!ジャ〜スティ〜ッス!!」

弟くんのキャラがぶっ壊れました☆

155:キャンディ◆ok:2017/03/16(木) 22:08 ID:quI

〜ミラクル☆コラボ学園16 スタンの宿題〜


スタン「お前ら、助けてくれ!」
のび太「どうしたの?スタンくん。」

スタン「さっき魔法使い組のクラスで宿題が出されてよ〜…。
ブルーが作ったからわかんねぇんだ!」(宿題のプリントを見せて)

マリオ「なになに…?『□(しかく)に当てはまる漢字を書きましょう』?」
ソニック「ムズそうだな!1番は『せんとう』か〜!」
レッド「せんとう?これの事か?」(紙を用意しては、「戦闘」と書き)
ティー・ジェイ「さすがレッド!かっこいい〜!」

マリオ「僕はこうだと思うな!」(レッドの紙に「先頭」と書き)
スタン「ほうほう…。あ!俺、わかったかもしれねぇ!」(両手をポンッとたたき)
みんな「なになに?」

スタン「こういう事じゃね?」(「船盗」と書き)
のび太「これで『せんとう』って読むの?」
スタン「ああ!船を盗む!だから船盗!」
みんな「おお〜〜!!新しい〜〜!!」

スタン「サンキューのスタこまっ!この調子で次の問題へ進むぞ!」
みんな「お〜〜っ!!」

次の日

ブルー「おいスタン!なんだよこれ!0点じゃないか!」(スタンのプリントを返して)
スタン「は?ちげぇの?」
ブルー「全然ちげぇよ!模範解答渡しておくから見直して来い!」

のび太「スタンくん、どうだった?」
レッド「俺の答えが合ってたか?」
マリオ「僕のだったりして…?」

スタン「俺のも合っていなかったし、レッドのでもマリオのでもなかったぜ…。」
(模範解答には「銭湯」と書かれていて)

みんな「そんな〜…。」

メビウスブライト組のみんなは絶望したのであった…。

156:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 21:04 ID:quI

〜メビウスブライト カエルの合唱を歌っていたら…。〜


スタン「カエルの歌が〜聞こえてくるよ〜♪」
のび太「カエルの歌が〜♪」(スタンの後に続けて歌い)

のび太&ティー・ジェイ「聞こえてくるよ〜♪」
(ティー・ジェイはのび太の後に歌うのに、同時に歌ってしまい)

のび太「…えっ?www」
ティー・ジェイ「あ、あれ?www」
スタン「つられてんじゃねぇよwww」
ティー・ジェイ「ごめんwww」
スタン「大丈夫さ!お前はメビウスブライトの盛り上げ役だからな!」

ティー・ジェイ「だから間違えてみたんだよwww」
のび太「わざとだったの!?www」
スタン「やっべぇwwwティー・ジェイ最高だわwww」

157:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 22:35 ID:quI

〜メビウスブライト 10回言ってゲームをしていたら…。〜


のび太「ねぇねぇ、スタンくん!」
スタン「なんだい?」
ティー・ジェイ「シャンデリアって10回言ってみて!」
スタン「シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア……。」(10回言い)

ティー・ジェイ「毒リンゴを食べちゃったのは?」
スタン「ステ雪姫!w」
のび太&ティー・ジェイ「ステ雪姫!?www」
ティー・ジェイ「なんだよそれwww」

スタン「俺の妹ww」
のび太「ええっ!?スタンくんの妹は白雪姫だったの!?」
ティー・ジェイ「…っていうか、スタンに妹いたのか!?」
スタン「いるわ!wwwしかもちげぇし!www」

ティー・ジェイ「じゃあステ雪姫ってなんだよwww」
スタン「忘れてくれw」
のび太「え〜?w可愛いだろうなって思ったのに〜www」
スタン「お前にはしずかがいるだろ?www」

ティー・ジェイ「俺たちはリア充だもんねwwwいつか爆発しちゃうかもwww」
みんな「メビウスブライト終了のお知らせ☆」
のび太「…それ前にも言ってなかった?w」
スタン「確かに言ってたなwひな祭りの時だっけ?www」

ティー・ジェイ「でも、ひな祭りはもう終わったよ?www
だから、いつ爆発してもおかしくなくなってきたからねwww」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

158:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 22:35 ID:quI

〜コメットタウン キャンディたちとカイルの寒い日常〜


カイル「あ〜寒い!」
メイ「キャンディ、暖めてあげて!www」
キャンディ「え〜w」
カイル「近づかないで!!」

キャンディ「近づかないよw」
カイル「さすが。」(無表情で)
キャンディ「えへへ〜…!w」
カイル「ほめてないから!」

キャンディ「カイロあげようと思ってたのにwwwカイルくんにカイロを…wwwww」
クラブ「全然面白くないよ!」
カイル「しかもいらないし!」

キャンディ「うえ〜ん!カイルくんひど〜い!
クラブちゃん助けて〜!カイルくんに嫌われた〜!」(うそ泣きをしてクラブに抱きつき)

クラブ「うそ泣きしたって無駄だからね!?」
メイ「キャンディ、大丈夫?」
マリン「私がかわりにカイ……あれ、なんだっけ?」

リカ「カイロね。キャンディちゃん、元気出して…。」
マリン「そうだった〜!かわりにカイロを届けてあげるから〜!」
クラブ「あんたたち、なんで本気になっているの!?うそ泣きだよ!?」

ナナ「ふん!近づくなと言われたぐらいで泣くんじゃないわよ!
本当に嫌いだったら、無言でさけるはずだわ!」

クラブ「ナナまで…!?」
キャンディ「ナナちゃんかっこいい〜〜!!」
メイ「カイルくんはツンデレだったんだね!www」
カイル「そんなわけないじゃん!!」

159:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 23:36 ID:quI

〜キャンディ版サウスパーク ボケ役たちが勉強について話し合った結果wwwww〜


スタン「勉強とかなんであるんだろうな!特に算数!
たし算とひき算とかけ算とわり算だけでいいだろwww」

カートマン「それなwwwなんで水のかさとか調べるんだよwww」
バターズ「たし算もひき算も、ぜ〜んぶなくなってほしいな!w」

ピップ「僕は小数と分数が嫌いです!www」
クライド「同じ同じ!整数だけでいいのにねwww」

ケニー「みんな算数嫌いなんだね〜…。
僕も嫌いだけど、一番イヤなのは国語かな〜…。」

スタン「あ〜!俺も国語イヤだな!www国語の文章問題でよくある、
『初めの5文字を書き抜きなさい』ってやつがめっちゃ無理だわ!www」

ピップ「漢字さえ書けていれば、どうって事はありませんよ!www」
ケニー「僕は漢字を見たら眠くなっちゃうけどね〜…。」
スタン「いつもの事だろwww」

続く!…かもw←かも!?

160:キャンディ◆ok:2017/03/18(土) 12:05 ID:quI

〜ハピネス小学校 ひみこの占い〜


ひみこ「私、占いができるんです…!」(机の上に水晶玉が置いてあって)
アキ「おお〜!本格的〜!どんな占いができるの?」
ひみこ「友情や恋愛、今日の運勢もできますよ!」
アキ「へ〜!じゃあやってもらおうかな〜!」
ひみこ「いいですよ!どれにしますか?」

アキ「恋愛で!(即答)
今度の休日にティー・ジェイとデートするんだ〜!」(笑顔で頬を染めて)

ひみこ「わぁ、楽しそうですね!ではいきますよ〜…。」(両手で水晶玉をかざし)
アキ「ドキドキ…!」
ひみこ「出ました!…残念ながら、うまくいかないかもしれません…!」(泣き出し)
アキ「ええっ!?どうして!?」

ひみこ「あなたの彼であるティー・ジェイさんが、デート中に転んでしまうんです…!」
ゆうか「それだけ!?大げさすぎるわよ!」(乱入してツッコみ)
アキ「アハハッ!ティー・ジェイが転ぶわけないじゃん!」
ひみこ「いえ、転ぶんです…!見てください…!」(水晶玉にティジェアキが写り)

ティー・ジェイ「うわぁっ!」(アキと歩いていると転んでしまい)
アキ「大丈夫!?」
ティー・ジェイ「全然平気さ!石とかあったのかな?www」(立ち上がり)
アキ「う〜ん…なにもないよ…?」(ティー・ジェイの周りを見て)
ティー・ジェイ「マジかよwwwはずかしいなwww」
アキ「アハハハハ!www」

ひみこ「ほら、転んだじゃないですか!」
ゆうか「でも笑っているじゃない!」
ひみこ「服がボロボロのままデートするなんて…!」
ゆうか「だから大げさすぎるわよ!!」

161:キャンディ◆ok:2017/03/18(土) 14:45 ID:quI

〜キャンディ版サウスパーク 勉強についてツッコもう!その2〜


スタン「あのさ、算数に等号とか不等号とかあるだろ?
あれって使い道あんのか?www」

ピップ「あるっつーちゃありますよwwwよくネットでこういうのを見かけますしね!www」
(紙に「○○○>>>>>超えられない壁>>>△△△」と書き)

カートマン「あぁ〜!あるよな〜wwwこれのために作られたんじゃね?www」
スタン「そうだとしたら面白いなwww」

バターズ「算数もめんどくさいけどさ、理科もめんどくさくない?www」
クライド「あ〜!ww実験とか?www」
バターズ「そうそう!本当さ、実験とかなんであるの?」
クライド「結果は自分の目で確かめろ…みたいな?www」
バターズ「でも、教科書に結果が載っているから意味ないじゃんwww」
クライド「確かにwww」

162:キャンディ◆ok:2017/03/18(土) 15:24 ID:quI

〜みんなで勉強についてツッコもう!その3〜


スタン「理科の実験は遊びだと思えばいいんじゃね?w」
ピップ「そうですね!あれはゲームですよ!www」
カートマン「ミッション1!モーターを速く回せ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「君たち、理科の話をしているんだね?(乱入し)
大きくなったら、理科でも計算をやらなきゃダメなんだよ!」

スタン「はぁ!?算数だけじゃなくなるって事か!?」
レッド「そうさ!化学式とかいうのが出てくるぜ!」
マリオ「あと、湿度の計算とかね!」
スタンたち「うわ〜…ムズそう…。」

ティー・ジェイ「お前ら!理科なんてたいした事ないぞ!」
スタン「マジかよ!?お前はわかるのか!?」
ティー・ジェイ「こっちには実験が得意なグレッチェンがいるからな!」
みんな「そこかよ!!」

163:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 13:56 ID:quI

〜スタンVS六つ子 スタンが裏切り者に!?〜


おそ松「なぁ、スタン!お前はオカマイルの友達なんだろ?w」
スタン「ああ?そうだけど、文句でもあるのか!?」

おそ松「これからはお前も嫌われるようにしてやるぜ!…うわぁぁぁ!!」
(カッターを取り出しては、自分の腕に傷をつけ)

カラ松たち「どうした!?」(駆け寄り)
おそ松「スタンが俺にカッターで攻撃しやがった!」
スタン「はぁ!?」

チョロ松「なにしてんのスタンくん!おそ松兄さんが傷ついてるじゃん!」
スタン「ちげぇよ!おそ松が自分からやったんだぞ!」

トド松「おそ松兄さんはそんな事しないから!
自分からやったっていうのに、言い訳しないで!」

スタン「うるせぇ!!スタン・ライトニング!!」
六つ子たち「うわぁぁぁっ!!」(やられ)
スタン「全く…困ったやつらだぜ。」

164:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 13:57 ID:quI

〜スタンVSおそ松 もしもスタンがやられたら…。〜


スタン「お前はおそ松じゃねぇ!みんなの憎しみが集まって生まれた悪魔だ!」
おそ松「どういう意味?www俺は松野おそ松ですけど〜?www」
スタン「本当のおそ松たちはそんな事しないからな?このニセ者が!」
おそ松「ニセ者という証拠はどこにあるんだよwww」

スタン「性格が悪い時点で証拠になってるわ!!
憎しみは光になって消えろ!!(両手から雷を放ち)

おそ松「アハハッ!」(よけて)
スタン「な、なんだと!?」
おそ松「アクマーツは永遠に不滅なんだよwww」(縄でスタンを縛り)
スタン「なんだとてめぇっ!!離せよ!!」

おそ松「簡単に離すやつなんていねぇからなwww(スタンになりすまし)
さあ、オカマイルどもをイジる本番が来たぞ…!w」

スタン「くっ…!」

165:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 13:59 ID:quI

〜ミルマミVS六つ子〜


おそ松「いや〜!オカマイルは最高だな〜!www」
六つ子たち「アッハッハッハッハwww」

ミル「ちょっとあんたたち!そんな話しかできないの!?」
(マミとやって来て)

おそ松「なんだお前。オカマイルの事を知ってるのか?」
マミ「当たり前じゃん!カイルは私の友達だもん!」
カラ松「フッ、いくら友達でも関係ないだろ…。」

ミル「あるに決まってるだろ!!いい加減にしろ!!」
おそ松「ああ?やんのか?」
チョロ松「ガキのくせに調子乗りやがって…!」
マミ「黙れ!!」(指からビームを放ち)
六つ子たち「うわぁぁぁ!!」(やられ)

マミ「この俺たちをナメるんじゃねぇよ!!」
(ミルと2人で六つ子を3人ずつ捕まえては、遠くへ投げ飛ばし)

六つ子たち「うわぁ〜〜〜!!」(ぶっ飛び)
ミル「全く…こりない人だね!」
マミ「うんうん!」

166:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 14:10 ID:quI

〜レンVS六つ子〜


おそ松「はぁ…。なんでオカマイルと関係ないやつがいちいち来るんだよ…。」
トド松「しかも前は女の子に投げ飛ばされたんだよ!?」(ミルとマミの事)
チョロ松「男より強いですアピールとかいらないよな!」

レン「あ、いた!君がおそ松だね?ミルとマミから聞いてるよ!」(走って近寄り)
おそ松「なんだお前?あいつらの事を知っているのか?」
レン「当たり前じゃん!ミルとマミは僕の友達だもん!」
おそ松「仲間なのか…。お前ら、やっちまえ〜!」
六つ子たち「うお〜〜っ!!」(レンに襲い掛かり)

レン「レン・クラッシュ!!」(両手から青い光線を放ち)
六つ子たち「うわぁ〜〜!!」
レン「女の子に手を出すなんて最低だね!!」

167:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 15:24 ID:quI

〜ミラクル☆コラボ学園17 空からの登校〜


のび太「Zzz…。」(朝なのに寝ていて)
スタン「へいのび太!学校行こうぜ!」(ほうきで空を飛んでいては、のび太の部屋の窓をノックし)
ドラえもん「のび太くん、起きなよ。スタンくんが来てるよ?」
のび太「う〜ん……はっ!うわぁ〜!遅刻だ〜!」(ガバッと起きては、急いでしたくをし)

スタン「グッドモーニング!」
のび太「あ、おはよう、スタンくん!」(窓を開け)
スタン「ああ!さ、行くぞ!」(部屋に入っては、のび太をほうきに乗せようとしゃがみ)
のび太「うん!」(スタンの後ろに乗り)
スタン「飛べ!」(空を飛び)

ティー・ジェイ「遅刻だ〜!」(走っていて)
マリオ「二度寝しちゃったよ〜!」
レッド「彼女が待ちくたびれてるぜ〜!」
ソニック「へへ〜ん!おっさき〜!」(高速で走り)
マリオ「ソニックだけズルいぞ〜!」

のび太「アハハッ!僕からもお先に〜!」(空からみんなを見て笑い)
ティー・ジェイ「あ、見て!スタンとのび太がいるよ!」(空を指さして)
マリオ「本当だ!」
スタン「あ〜くそっ!見られたか!」
レッド「スタ〜ン!俺たちも乗せてくれよ〜!」
スタン「レッドは自分のがあるからいいだろうが〜!」(レッドも魔法使いなので)

レッド「それもそうだな!行くぜ!ティー・ジェイ、マリオ!」(魔法でほうきを出して)
ティー・ジェイ&マリオ「うん!」(レッドの後ろに乗り)
レッド「イェ〜イ!空飛んで登校だぜ〜!」(空を飛び)
のび太「わ〜い!楽しいし、気持ちいいね!」

スタン「そうだな!このままサボッて飛び続けたい気分だぜ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www…え?」(学校のチャイムが聞こえてきて)
のび太「うわぁ〜〜!間に合わなかった〜!」
マリオ「大丈夫だよ!みんながいるでしょ?」

スタン「メビウスブライト組、全員遅刻〜!www」
みんな「イェ〜〜イ!!」
ティー・ジェイ「校長先生(スタン)が遅刻ってwww」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

その頃、ソニックは…。

ソニック「あいつらおせぇな〜…wwwなにやってんだよwww」(教室で待っていて)

168:キャンディ◆ok:2017/03/20(月) 23:10 ID:quI

〜WスタンVS六つ子〜


おそ松「スタンってやつ、ガキのくせに生意気だよな!」
カラ松たち「それな!」

スタン「俺がなんだって?」(ミートピアの服装で登場)
本家スタン「兄ちゃんがなんだって?」
おそ松「だから、ガキのくせに生意気だって言ってんだよ!」
トド松「そしてなに?その格好!イッタイねぇ〜!」(Wスタンの服装を見て)

スタン「説明してるヒマはねぇ!」
本家スタン「前からそうやってみんなを傷つけてきてさ、大人としてはずかしくないの?」
チョロ松「お前らだって大人の前でえらそうにして、はずかしくないの?」

おそ松「幹部の俺たちをナメているお前らは、礼儀というものがないのか!?」
本家スタン「礼儀がないのはそっちだよ!!」
おそ松「はぁ…子どものくせに…。」

本家スタン「うるさい!!ジャンプ切り!!」(ジャンプしながら剣を振り下ろし)
おそ松「うわぁっ!!」(攻撃に当たり)
スタン「よし!次は2人で行くぞ!」(本家スタンの手をつなごうと手を近づけて)
本家スタン「うん!」(スタンの手をつなぎ)

スタン&本家スタン「スタン・ツイン・ライトニング!!」(2つの雷を落とし)
六つ子たち「うわぁ〜〜!!」(やられ)

スタン「やったな、弟!」
本家スタン「うん!やった〜!」

169:キャンディ◆ok:2017/03/21(火) 21:40 ID:quI

〜メビウスブライト ドレミの歌の替え歌〜


スタン「ド〜はドロシーのド〜♪」
のび太「レ〜はレオナのレ〜♪」
ティー・ジェイ「ミ〜はみれぃのミ〜♪」
マリオ「ファ〜はファルルのファ〜♪」

ソニック「ソ〜はそふぃのソ〜♪」
レッド「ラ〜はらぁらのラ〜♪」
スタン「シ〜はシオンのシ〜♪」

みんな「さあプリパラし〜ま〜しょ〜♪」

170:キャンディ◆ok:2017/03/21(火) 23:12 ID:quI

〜メビウスブライト ミラコラのみんなでドレミの歌は作れるか?〜


スタン「ミはみれぃのミ〜の所さ、みかんでもよくね?w」
のび太たち「確かに〜!!ww」

のび太「他にもいるかな?」
ティー・ジェイ「トライアングルは…ダメじゃん?ノンシュガーもダメだし…。」
ソニック「お前どんだけのん好きなんだよww」
ティー・ジェイ「なんでや!のん可愛いやろ!」

スタン「確かに可愛いけど、名前の最初がドレミじゃないだろ?w
…そうだ!俺たちの周りで、ドレミから始まる名前の子を探してみようぜ!」

マリオ「お〜!いいね〜!歌ができそうだよ!」
レッド「最初はドだよな!……あれ?意外といなくね?www」
スタン「レはいるけどなwwレンとか、レッドとか…。」
ティー・ジェイ「ミは…ミーナ?」
のび太「ファもいなさそうだよ!」

ソニック「そしてソは、俺ソニックさ☆」
レッド「確かにそうだな!wwwラは…らら?それともランか?」
マリオ「シは…シュガーちゃん?」

スタン「く〜っ!あとはドとファだけか〜!」(頭をかかえ)
のび太「作れそうで作れなかったね…。」(ため息をついて)

他にもミラコラでドレミから始まる子がいたら教えてね!

171:キャンディ◆ok:2017/03/22(水) 21:34 ID:quI

〜メビウスブライト ぶち壊された原曲〜


スタン「最近、ドレミの歌を歌う時は原曲じゃなくて、
この前歌ったプリパラバージョンを歌っちまうんだよな〜www」

マリオ「じゃあちょっと歌ってみてよ!原曲をね!www」
スタン「は?wマジで言ってんの?www」
マリオ「うんwww本当の歌の歌詞を覚えているかテストしてみたくてねw」

スタン「そういう事か!じゃあ行くぞ〜!
ド〜はドロ…いや、ドミノのド〜♪」

みんな「ドミノってwww」
のび太「さっきドロシーって言いかけたねw」

スタン「は?wちげぇの?www…あ、ドーナツか!ww
ド〜はドーナツのド〜、レ〜はレモンのレ〜♪」

みんな「なんでレモンは覚えているんだよwww」
スタン「ミ〜は…ミントのミ〜♪」
みんな「ミントwww」
ソニック「全然ちげ〜…w」

スタン「ファ〜はファンタのファ〜♪」
ティー・ジェイ「ファイトだよっ☆」
みんな「アッハッハッハッハwww」

ティー・ジェイ「え?w今のそんなに面白かった?www」
レッド「だってそれ、ラブライブのほのかのセリフじゃねぇかよwww」
ティー・ジェイ「よくわかったね!実は意識してたんだ!」
スタン「やっぱりそうだったのかよwwwもう本当にお前最高だぜ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

172:キャンディ◆ok:2017/03/22(水) 22:02 ID:quI

〜メビウスブライト のび太の友達は最強!?〜


のび太「ねぇ、聞いて!ドから始まる名前の人が見つかったよ!」
みんな「マジかよ!?」
のび太「うん!ドラえもんの事だよ!」
みんな「あぁ〜!」(両手をポンッとたたいてうなずき)

スタン「それなら俺の友達にもいるぜ!クライド・ドノヴァンってやつなんだが…。
あれ?これってさ、名字もOKなのか?www」

ティー・ジェイ「わかんないwww」
マリオ「せっかく見つかったから、とりあえず入れようか!けって〜い!」
みんな「けって〜い!」

のび太「…あ!シから始まる子もいるよ!」(両手をポンッとたたき)
スタン「マジかよ!?誰だ!?」
のび太「しずかちゃんの事だよ!」
みんな「おぉ〜〜!!」

スタン「のび太の友達って最強じゃね?www」
みんな「それな〜!www」
ティー・ジェイ「…っていうか、すぐに名前が思い出せるのび太も最強じゃない?www」
みんな「確かにwww」
のび太「えへへ〜…。」(照れ)

173:汝は雪うさ◆/OjWxByc:2017/03/22(水) 22:04 ID:5/U

面白いですね!
なんでもあり(?)な所が特に!

174:キャンディ◆ok:2017/03/22(水) 22:05 ID:quI

>>173
ありがとうございます!!とっても嬉しいですよ!!

175:キャンディ◆ok:2017/03/23(木) 18:33 ID:quI

〜メビウスブライト 替え歌に洗脳されましたw〜


のび太「ド〜はドラえもんのド〜♪」
ティー・ジェイ「レ〜はれもんのレ〜♪」
マリオ「騒がしい人ですね!w」(れもんの真似)←おい!
みんな「アッハッハッハッハ!www」

スタン「お前ら、やめろよ!!」(走ってきて)
のび太「スタンくん…!」
マリオ「ごめん!モノマネしちゃダメだった?」
スタン「これ以上替え歌を歌ったら、原曲がわかんなくなるぞ!!」
のび太たち「そこかよ!!」(ズコ〜!)

スタン「だから今から原曲を歌ってみてくれ!テストするぞ!」
マリオ「それって僕が前に言ったやつ!?仕返しのつもり!?」
ティー・ジェイ「みんな!ここはちゃんと歌わないとダメだよ!」

のび太「そうだね!行くよ!…ド〜はドーナツのド〜♪」
ティー・ジェイ「レ〜はレモンのレ〜♪」
スタン「(まぁさっきの替え歌もレモンだったからな〜…w)」
マリオ「ミ〜はミ…ントのミ〜♪」
スタン「ブッ!ww(やべぇwwwミントって覚えてやがるwww)」(吹き出して笑い)

ソニック「ファ〜はファミマのファ〜♪
…あれ?ファミチキだっけ?www」

みんな「ファミチキってwww」

スタン「お前どんだけファミマ推しなんだよwww
まぁ、今回のテストは笑わせてもらったぞ!www俺も原曲歌えねぇしな!www」

ティー・ジェイ「俺たち、替え歌に洗脳されてない?www」
みんな「それな〜!!www」

176:キャンディ◆ok:2017/03/24(金) 14:52 ID:quI

〜ぶどうとりんご 性格の違うお嬢様〜


りんご「あ!グレープンだ!」
ぶどう「いきなりなんですの?その呼び方はやめなさいよ!」
りんご「なんで?可愛い名前なのに?」
ぶどう「可愛くないわ!いつもキレイなわたくしに似合うわけないじゃない!」

りんご「あたしは似合うと思うよ!あだ名で呼んでくれる人は、親しい人だけ!
あたしとグレープンが親しくなれるなんて奇跡だよ!き・せ・き!」(指でぶどうの肩を3回つつき)

ぶどう「つつくんじゃないわよ!どこが奇跡なのよ!」
りんご「まぁまぁ!よかったね!」
ぶどう「嬉しくないわよ!!」

177:キャンディ◆ok:2017/03/24(金) 14:53 ID:quI

〜笑ってはいけないマカロンドロップ5 メビウスブライト登場!?〜


キャンディ「またDVDがあったよ!」(机の引き出しを開け)
いちご「本当だ!なんだろう?」

そして…。

スタン「面白い時はいつも笑うけど〜♪」
(メビウスブライトのテーマソングの替え歌を歌いだし)

マリオ「笑ったら叩かれちゃうんだ〜♪」
レッド「正月を迎えたら〜すぐ家に戻れて〜♪」
のび太「あっという間に終了〜♪」
ソニック「それは今のマカロンドロップのよう〜♪」
ティー・ジェイ「みんなでいれば痛さが無限大に広がるんだ〜♪」

みんな「バットも痛いのに罰として タイキックされる事になっちゃった!
力が弱くて気絶して〜笑われたって気にしない♪」

スタン「24時間はすぐに経つから〜♪」
のび太「いつもバットで叩かれるけど♪」
ティー・ジェイ「キックも必ず誰かに当たるさ〜♪」
みんな「蹴ろうよ!ピンクの髪がある飴玉のお尻に〜♪」

デデーン♪ メイヤスキー、タイキック〜!

キャンディ「ええ〜っ!?…いった!!」(蹴られて倒れ)
いちごたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 宮花、春風、キュート、悪咲、OUT〜!

いちごたち「キャ〜ッ!!」(叩かれ)

キャンディ「ううっ…。」
いちご&らら「キャンディ…。」
リボン「まさか、メビウスブライトが出てくるとはね…。」

ほのあ「スタンなら、さっき会ったけど…。」
(笑ってはいけないマカロンドロップの2話と3話を参照)

178:キャンディ◆ok:2017/03/25(土) 13:00 ID:quI

〜ミラクル☆コラボ学園18 終業式 生徒代表の言葉〜


カイル「校長先生も、他の先生方も、いつも明るい笑顔で僕たちを見守ってくださいました。(花束を持ってスタンの前に立ち)
大変な事もありましたが、楽しく過ごす事ができたのは、みなさんのおかげです!
これからも…ご活躍をお祈りしています…!生徒代表、カイル・ブロフロフスキー…。」
(泣き出したので、持っていた花束が枯れかけてしまい)

みんな「カイル…!」(カイルを見て心配し)
スタン「ああ、サンキュー!」(微笑んで花束を受け取っては、カイルの手を両手でにぎり)
カイル「こちらこそありがとう!」(笑顔になると、花束が戻り)
みんな「よかった…!」(笑顔で拍手をし)

179:キャンディ◆ok:2017/03/25(土) 13:18 ID:quI

〜スタン3兄妹 どっちを呼んだの?〜


ステラ「お兄ちゃ〜ん!」
スタン「なんだい?」
本家スタン「どうしたの?」

スタン「ちょwww今のは俺に言ったんじゃねぇの?www」
本家スタン「わかんないけど、俺かもよ?www」
スタン「いやいやいや、長男の俺に決まってるだろwww」
本家スタン「決まってるって?それはない、それはないwww」
スタン「ガチで言ってんのかよwwwだったらステラ本人に聞こうぜwww」

ステラ「あのね、どっちのお兄ちゃんにも言ったんだよ!」
スタン&本家スタン「そうだったのか…!?(そうだったの…!?)」
スタン「ホントにまぎらわしいなwww」
本家スタン「そうだねwww」

Wスタンは呼ばれるとこうなりますwww

180:キャンディ◆ok:2017/03/25(土) 19:54 ID:quI

〜メビウスブライト アナ雪の話をしていたら…。〜


スタン「あのさ、アナと雪の女王の事なんだけどよ…。」
のび太「うん!どうしたの?」
スタン「アナとラプンツェルっていとこらしいぜ!」
のび太&ティー・ジェイ「うっそ!?」

スタン「アナとエルサの親が船で出かけるシーンあるだろ?
あれはラプンツェルの所へ行こうとしていたんだってよ!」

のび太「そうなの!?」
スタン「そんで、その船の事なんだが…。リトルマーメイド知っているか?」
ティー・ジェイ「もちろん知ってるよ!なんで?」
スタン「リトルマーメイドにもつながっているらしいからよ…。」
のび太「ええっ!?それ本当!?」

スタン「リトルマーメイドの最初らへんで船が沈むだろ?
あれ、アナとエルサの親が乗ってた船らしいぞ!
だから、この3作品はつながっているって言われているのさ!」

ティー・ジェイ「なるほどね!それアリエール!www」
スタン&のび太「ブッ!www」(吹き出して笑い)

スタン「やめろよwwwwそれ洗剤だからな?www」
のび太「アリエルだけに?www」
ティー・ジェイ「そう!www」
スタン「やっぱお前最高だわwww」

181:キャンディ◆ok:2017/03/26(日) 14:40 ID:quI

〜ロキVS六つ子〜


おそ松「君が滝瀬ヒロキだね?」
ロキ「そうだよ?なんで?」
おそ松「飴川リアという子を知ってるか?」
ロキ「うん。」

カラ松「そのリアは、俺たちが引き取る事にしたぜ…。」
(縄に縛られているリアを引っ張って)

ロキ「リ、リア!」
リア「助けて!」
ロキ「なんでこんな事したんだよ!リアを離せ!」
おそ松「簡単に離すわけないだろw」

ロキ「うるさい!!」(海賊の剣を振り下ろし)
おそ松「うわぁっ!!」
ロキ「行くぞ〜!…はぁっ!!」(エネルギー波を放つジェスチャーをして)
おそ松「…は?」
カラ松たち「うわぁ〜っ!!」(倒れ)
リア「えっ?」

ロキ「アハハ!そんなに演技うまかった?www
演劇はね、相手が話に乗るようにするんだよ!」(リアの縄をほどき)

リア「ありがとう!」
ロキ「いえいえ!演劇部としてこうしなくちゃね!」

182:匿名さん:2017/03/26(日) 15:42 ID:Ppc

茅野(キイイイイイイインッ)

183:キャンディ◆ok:2017/03/26(日) 20:03 ID:quI

>>182

184:キャンディ◆ok:2017/03/26(日) 20:03 ID:quI

〜リセス GAP〜


給食の時間にて

ティー・ジェイ「ねぇビンス、その服は新しいやつなの?」
(「GAP」と書かれたシャツを着ているビンスを指さして)

ビンス「そうさ!いいだろ?」(牛乳を飲みながら)
ティー・ジェイ「このロゴ、よく見かけるんだよね〜!」
ビンス「あぁ、これ?ブランドのロゴなんだ!」

ティー・ジェイ「なるほど!なんて言うのかな?
え〜っと……G(ゴキブリ)A(あふれる)P(パラダイス)?w」

ビンス「ブッ!!wwwwやめろよwww」(飲んでいた牛乳を吹き出してしまい)
ティー・ジェイ「ちょ、大丈夫か?www」
ビンス「お前のせいだよwwwしかも腹痛いし…ww」(腹筋崩壊し)
ティー・ジェイ「ごめんwwww」

ビンス「これ、ギャップっていうんだからね?wwwなのにお前ときたら…w」
ティー・ジェイ&ビンス「ゴキブリあふれるパラダイス!アッハッハッハッハ!www」

※食事中にゴキブリの話をするのはやめましょう。

185:キャンディ◆ok:2017/03/27(月) 11:05 ID:quI

〜キャンディ版サウスパーク カモシカ〜


ピップ「僕、この前カモシカを見たんです!」
カイル「そうなの?可愛いよね!」
ピップ「はい!平べったくてビックリしましたけど…w」
カイル「…えっ?なに言ってんの?」

ピップ「なにって…。平べったいじゃないですか!
それに、鳥っぽいのに泳げるんですよ?」

カイル「いやカモシカは鳥じゃないし、泳がないから!」
ピップ「えぇっ!?あれどう見ても鳥ですよね!?口ばしもありますし…。」

カイル「…ピップ、君が言いたいのはカモシカじゃなくて、カモノハシじゃない?」
ピップ「えっ…!?カモノハシ…ですか?」
カイル「うん、これでしょ?」(スマホでカモノハシの写真を見せ)

ピップ「あ、それです!カモが入っていたので、間違えちゃいました!www」(頭をかいて頬を染め)
カイル「も〜う!」

186:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 13:19 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア16 レッド王子発見!〜


スタン「ん?あれは…レッドか?」
カイル「そうだね!なにしているんだろう?」
本家スタン「わかんない…。」
ピップ「呼んでみましょうよ!レッドさ〜ん!」

レッド(王子)「へいお前ら!遅かったな!
早くメアリー姫の所へ連れて行ってくれよ〜!」

スタン「スタこまっ☆」
カイル「ま、待って!なにあれ!?」(後ろに敵がいて)
スタン「行くぞ、お前ら!」

スタン&カイル&本家スタン&ピップ「ヴァーミリオン・ヘルファイア!!」(実際のミートピアでは存在しませんw)
レッド「なかなかやるじゃねぇか!俺が手をくだすまでもないな!」
スタン&ピップ「えへへ…。」(照れ)
カイル&本家スタン「王子だからってえらそうに…。」(ジト目)
レッド「よっしゃ!メアリー、待ってろよ!今から行くからな!」(走って去り)

カイル「行っちゃった…。」
スタン「なあ、俺たちも城へ行かないか?」
本家スタン「うん!そうしようか!」
ピップ「そうですね!僕もあの2人が気になりますので…。」
カイル「僕もだよ!行こう行こう!」

スタン「さあ、そうと決まれば…行くぞ〜!」
みんな「お〜っ!」

果たして、レッド王子とメアリー姫はどうなったのか!?

187:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 16:12 ID:3nc

〜Wスタン 朝っぱからの攻撃〜


これは、朝に目が覚めた時の事であった。

本家スタン「う〜ん…!あ〜…!」(あお向けの状態で、グーにした片手を
天井に向けて伸ばしては、体を横へ回転し)

スタン「いってぇ!」(隣で寝ていると、本家スタンの拳が顔面に当たってしまい)
本家スタン「あ、ごめん!背伸びしててさ…。」

スタン「だとしたら、なんで回転するんだよwww『はぁ〜っ!』…ってww」
(さっきの本家スタンの行動を真似して)

スタン&本家スタン「アッハッハッハッハ!www」

188:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 16:13 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア17 最後まで兄思いだった少年〜


※これは、私のミートピアで本当にあった話だよ。

スタン「くっ…負けてたまるか…!」(HPが少なくなっていて)
私「どうしよう!もうHPふりかけがないよ…。」(すでに使い切っていたので困り)

本家スタン「俺が守る!(こっちもHPが少ないのに、スタンの前に立って)
…うわぁ〜っ!!」(敵の攻撃に当たっては、HPが0になって倒れ)

カイル&ピップ&私「弟くん!!」
スタン「弟〜〜!!」

ピップ「まさか、自分より相手を大切にするなんて…。」
スタン「俺もビックリしたぜ…。」

私も画面の前で泣いちゃったよ〜!><

189:ディアン◆Sw:2017/04/01(土) 16:30 ID:2R6

面白いです。Wスタンまじ最高!
弟が今回は特に、兄の為に自分がダメージを受ける本家スタン 泣けます!

190:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 17:16 ID:3nc

>>189
ありがとうございます!!

191:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 17:17 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その4〜


・算数、数学

スタン「かけ算は九九さえ覚えていればいいだろ!
なんで10けたとか100けたとかのかけ算が出てくるんだよ!」

ピップ「リットルとかデシリットルとか、将来どこで使うんですか?」
カートマン「おいらはコンパスが大嫌いだ!なんであんなのがあるんだよ!」


・理科

ケニー「観察日記とかめんどくさ〜い…。」
ティー・ジェイ「地層の話とかどうでもいいよ!」
レッド「マグニチュードとか初期微動とかいつ使うんだよ!」


・国語

バターズ「漢字だけでいいのに、なんでお話を読んで答える問題が出てくるの!?」
クライド「筆者の気持ちを読み取りなさい?本人に聞けばいいじゃん。」


・社会

ビンス「等高線を習う必要ある?」
マイキー「工場の話とかしなくてもいいじゃん!」

192:キャンディ◆ok:2017/04/02(日) 11:35 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その5〜


・算数、数学

レッド「三角が合同である事を証明してなんになるんだよ!」

スタン「なんで問題文の兄弟は違う時間に家を出るんだよ!
普通、置いてけぼりにはしないからな!兄として言わせてもらったぞ!」
(これ中学校の問題で、スタンは小学生だけど、兄弟といったらスタンだからさ…w)

ソニック「動くな点P!」


・理科

ガス「振れ幅を求める必要ある?」


・社会

スピネリ「悪いけど社会見学には興味ないの。」


・音楽

ティー・ジェイ「四分音符とか八分音符とか覚えられないよ!
頭の中がゴッチャゴチャなんだけど…。」

マリオ「音符の計算する必要ある?」

193:キャンディ◆ok:2017/04/02(日) 12:34 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア18 またまた!Wスタンのルール〜


本家スタン「この部屋のルールを決めようよ!」
スタン「またかよwww」
本家スタン「今度は寝る時のバージョンね!」
スタン「ああ、なるほどな!」

本家スタン「うるさくしない事!」
スタン「気をつけるぜ!」(いつも騒ぐので)
本家スタン「いびきをかかない事!」
スタン「やっべぇwwwかきそうでこえーわwww」

本家スタン「なにかが目の前にいても…絶対に目を開けない事!」
スタン「この部屋こえーよ!www」

本家スタン「えーでもさ、もしもウェンディが上から
兄ちゃんの寝顔をのぞきこんでいたらどうする?www」

スタン「うおええ〜〜っ!!」(ウェンディの事が嫌いなので)
本家スタン「まぁ俺は平気だけどね…www」

そんな弟くんはボケ役に目覚めたようですwww

194:キャンディ◆ok:2017/04/02(日) 21:30 ID:3nc

〜Wスタン 2人の愛〜


スタン「なぁ、弟!」
本家スタン「なに?」
スタン「大好きだぞ…。」(抱きしめ)
本家スタン「!!」(抱きしめられては、頬を染め)

スタン「俺はたまにお前を抱きしめたくなるんだ…。」
本家スタン「俺もだよ!兄ちゃんが大好きだから!」

スタン「サンキュー!俺はいつもそうやって、
同じ事しか言わないやつだけどな…。」

本家スタン「いつも言ってたっていいじゃないか!
俺だって、毎日言いたいほど兄ちゃんが大好きなんだもん!」

スタン「弟…!俺もそのぐらい大好きだぜ!」(頭をなで)
本家スタン「うん!ありがとう!」(なでられては、頬を染めて微笑み)


なんかBLみたいになっちゃったwww←BLとか言ってんじゃねぇよボケ!!

195:キャンディ◆ok:2017/04/03(月) 13:55 ID:3nc

〜午後夏とキルミーベイベー 似た者同士の4人組〜


やすな「それでね〜!」(ソーニャと話していて)
ソーニャ「それで、どうしたんだ?」

レッド「へい彼女〜!今日は俺と騒ごうぜ〜!」(走ってきて)
ソーニャ「な、なんだお前は!?」
やすな「わ〜い!騒ぎた〜い!」
ソーニャ「なんでいきなり話に乗るんだよ!」

ブルー「ごめんごめん!レッドはすぐナンパするからさ〜…。」(慌てて走ってきて)
やすな「へ〜!レッドっていうんだね〜!私はやすな!」
ブルー「仲良くなれとは言ってないぞ!」

レッド「ああ!よろしくな、やすな!そいつは?」
ソーニャ「私か?私はソーニャだ。」
ブルー「俺はブルー。まぁよろしく。」
やすな「うん!ブルーもよろしくね!」

レッド「新しい彼女が2人できたぜ〜!イェ〜イ!」
やすな「イェ〜イ!」
ブルー&ソーニャ「彼女って呼ぶな!!」

196:キャンディ◆ok:2017/04/04(火) 06:55 ID:3nc

〜スタンは憧れ〜


バターズ「今日もいい天気だね!」(外を歩いていて)
クライド「そうだね!」
おそ松「お〜い、そこの君たち〜!」
バターズ「うわぁっ!(どうしよう…おそ松さんだ…。)」
クライド「おそ松さん…どうしたの?(逃げたい…。)」

おそ松「今から俺の仲間になろうぜ!」(悪意がありそうな笑顔で)
バターズ「そ、それはちょっと…。」
クライド「ごめんね、今は忙しいんだ…。」
おそ松「なんだよ!大人の頼みが聞けないってのか!?」(2人に襲いかかり)
バターズ&クライド「うわぁ〜〜!!」

おそ松「この〜〜…うわぁっ!!」(突然、空から落ちてきた雷に当たって倒れ)
バターズ&クライド「えっ!?」

スタン「お前…俺の友達に手を出してんじゃねぇよ!!」
(おそ松の後ろにいては、ほうきで空を飛んでいて)

バターズ&クライド「スタン…!」
スタン「大丈夫か?」(2人に近づいては、ほうきから降りて)
バターズ「うん!助かったよ!」
クライド「本当にありがとう!」

スタン「正義の味方として当然さ!お前らを敵にはさせねぇからな!」
バターズ&クライド「やっぱりかっこいい〜!」

197:キャンディ◆ok:2017/04/06(木) 19:02 ID:3nc

〜メビウスブライト 歴史しりとりをしていたら…。〜


※メビウスブライトと言っていますが、
いつもの3人(スタン、のび太、ティー・ジェイ)は出ません。

レッド「なぁ、歴史しりとりやろうぜ!wしりとりの『り』からな!」
マリオ「り〜…?り、り…。」
ソニック「ないんじゃね?www」

レッド「じゃあ、思いついた言葉から始めていいぞ!」
マリオ「それじゃあね……坂上田村麻呂!」
ソニック「ろ!?」
レッド「『ろ』もなさそうだなwww」

ソニック「ロイ16世ってやつ、いなかったか?」
マリオ「ルイねw」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

レッド「ロイって、ファイヤーエムブレムかよwww」
マリオ「僕の敵であるクッパジュニアの仲間にも、ロイって子いるよ!www」
ソニック「2人とも、スマブラの世界でネタにされてたよなwww」

198:キャンディ◆ok:2017/04/06(木) 19:19 ID:3nc

〜キャンディ版サウスパーク ほうき大戦争〜


バターズ「ううっ…。」(お腹をおさえながらしゃがんでいて)
スタン「バターズ!どうしたんだ?」(走って近寄り)
バターズ「お腹痛い…。」
スタン「大丈夫か?俺が家まで送ろうか?」(ほうきを出して)
バターズ「ありがとう…。痛くて歩けないからさ…。」

カイル「病院の方がいいんじゃない?」(歩いて近寄り)
スタン「カイル!」
カイル「だからバターズ、もう大丈夫だよ。僕が病院へ連れて行ってあげるから。」(こっちもほうきを出して)

スタン「お前、なに言ってんだよ!俺のほうきの方が全然いいからな!?」
カイル「君ってさ、たまに上に立って飛ぶ時あるじゃん!だから足跡ついてて汚いよ!」
スタン「なんだとてめぇっ!!サウスパークで一番の天才最強魔法使いスタン様のほうきなんだぞ!?」

ピップ「どうやら僕を忘れているようですね。」
スタン&カイル「ピップ…!」
ピップ「ジェントルマンである僕の方がいいと思いますよ!僕は横に座って飛ぶので!」
カイル「いやだって君はさ!あのさ!」

クレイグ「バターズ、大丈夫か?俺が送ってやるからな。」(バターズをおんぶして歩き)
バターズ「ありがとう、クレイグ…。」

スタン「俺のほうきナメてんの!?」
カイル「君の乗り方が悪いんだよ!」
クライド「あ、あの…。」
スタン「なんだ?」

クライド「バターズならクレイグと一緒に行ったよ。」
スタン「はぁ!?いつの間に…。」
カイル「君がケンカ売るから…。」
スタン「なんだよ!一番の元凶は、いきなり乱入してきたお前だろうが!!」
クライド「アハハ…w」(苦笑い)

199:キャンディ◆ok:2017/04/08(土) 17:25 ID:3nc

〜マリオブラザーズとWスタン〜


※キャラ崩壊してるかもw

マリオ「ルイージ♪」(ルイージに抱きついて)
ルイージ「うわぁっ!なにするんだよ、兄さん!」(とまどい)
マリオ「大好きだよ〜!君は僕の大切な弟だからね〜!」

ルイージ「急にどうしちゃったの!?
今までそんな事言っていなかったじゃん!」

マリオ「だって見てよ、アレ!」(遠くを指さして)

スタン「弟よ…愛してるぞ…。」(本家スタンを抱きしめていて)
本家スタン「兄ちゃん…。」
ルイージ「ええっ!?スタンくんってこんな事してたの!?」

マリオ「うん!この兄弟愛って本当にいいよね〜!
スタンくんたちがうらやましくてさ〜!」

ルイージ「だからって僕を巻き込まないでよ〜!」(ジタバタ)

200:キャンディ◆ok:2017/04/08(土) 17:25 ID:3nc

☆200☆

201:ディアン◆Sw:2017/04/08(土) 19:56 ID:2R6

200おめでとうございます。
小説見てみましたが面白かったです。あと前の独り言板での喧嘩の件は悪かったです。本当にすみません。

202:キャンディ◆ok:2017/04/09(日) 14:48 ID:3nc

>>201
ありがとうございます!

203:キャンディ◆ok:2017/04/09(日) 15:00 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア19 三角関係は恐ろしい〜


※16話「レッド王子発見!」の続きだよ!

スタン「よし、城に着いたぞ!早速入るぜ〜!」(城の中に入り)
カートマン「おお、スタン!レッドはいたか?」
スタン「ああ!見つかったぜ!(まだここには来ていないのか?)」
カートマン「やりぃ〜!それならよかったぜ〜!」

スタン「俺もよかったぜ!メアリーはどうしているんだ?」(メアリーの部屋に入り)
ダミアン「こっそりと来てしまった…。」(メアリーと一緒にいて)
メアリー「来てくれたんだね!一緒に遊ぼうよ〜!」
スタン「(リア充だな〜、オイ!www)」

レッド「メアリー!お前のレッドが来たぜ!(走ってきて)
…ん!?誰だお前は!メアリーとどういう関係なんだよ!」(ダミアンを押し倒し)

ダミアン「お前こそ誰なんだ…!」(倒れ)
レッド「メアリーにベタベタしやがって!!俺は婚約者なんだぞ!?」
ダミアン「こんな男がか…!?信じられん!」
メアリー「2人とも!ケンカはダメだよ!」
スタン「ダメだ、こいつら…早くなんとかしねぇと…。」

果たして、2人のケンカは治まるのか!?
メアリー姫はどっちを選ぶのか!?

204:キャンディ◆ok:2017/04/11(火) 18:37 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア20 ピップの計画〜


カートマン(回想)『オチツキの実を探してきてくれ!
そうすれば2人のケンカが治まるハズだ!』

スタン「…って言っていたけど、本当にあるのか?」
ピップ「オチツキの実を食べたら、恐怖も不安もなくなるのでしょうか?」
スタン「は?www急にどうしたんだよwww」

ピップ「どんな事があっても落ち着いていられるのかなって思いまして…w
それなら宿屋で栽培して、世界中にバラまいて、僕の思い通りに…!www」

スタン「ガチで言ってんのかよwww最高だなwww」
スタン&ピップ「アッハッハッハッハ!www」

カイル「も〜う!ふざけてないでマジメに探して!!」
スタン&ピップ「す、すみません!」

205:キャンディ◆ok:2017/04/11(火) 19:30 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その6〜


・算数、数学

スタン「三角定規とか分度器とかなくてもいいだろ!」

ソニック「因数分解とかいつ使うんだよ!」

ピップ「円周率もどこで使うんですか?3.14って微妙な数字ですね。」


・理科

レッド「有機物と無機物?はぁ?物質は物質だろ!?」

マリオ「古い人が考えた法則とかどうでもいいよ!」(フレミングの左手の法則など)

レインボーダッシュ「マグマの粘り気とか聞いてどうすんの?普段マグマ見ないくせに!」

ピンキーパイ「圧力なんて気にしなくてもいいじゃない!」


・国語

カートマン「スピーチめんどくせ〜!」

206:キャンディ◆ok:2017/04/13(木) 21:44 ID:3nc

〜キャンディ版サウスパーク 名字について〜


スタン「俺さぁ、キャンディと同じクラスのみんなからは
『マーシュ』って呼ばれているんだよな〜www」

ピップ「いいじゃないですか!僕は1度も呼ばれた事ありませんよ!」
スタン「そうか?名字で呼ばれると、固い感じがするだろ?」
ピップ「じゃあ、『マッシュルームくん』って呼ばれるのはどうですか?www」

スタン「いやそれはないwww俺、マーシュって名字好きじゃねぇんだよな〜…。
ピリップっていう名字に生まれたかったぜ!www」

ピップ「アハハwww」

207:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:25 ID:3nc

〜ビンスタオムライス3 まさかの強盗乱入!?〜


強盗「金を出せ!」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
強盗「話聞いてんのか!?金を出せっつってんの!」
ティー・ジェイ「注文が早いですね〜www」
強盗「だから注文じゃないって!」

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」(奥からやってきて)
強盗「ああ、そうだけど?」
ソニック「オッケ〜!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
強盗「ちょ、速すぎるって!全くもう…。」(あとをついて席に座り)

ティー・ジェイ「メニューはこの通りとなっております!」(メニューを渡して)
強盗「だからいらねぇっつってんだろ!金がほしいんだよ!」
ティー・ジェイ「申し訳ありません。そちらの商品はございません。」(頭を下げ)
強盗「ふざけてんのか!?俺は強盗だぞ!?」
ティー・ジェイ「え?後藤…さん?w」(首をかしげ)
強盗「ちげぇよ!!誰だよ!!」

ビンス「ティー・ジェイ、どうしたの?」(調理室からやってきて)
ティー・ジェイ「なんか後藤さんっていうお客さんが金を出せって…。」
スタン「後藤?……あっ!お前、あの時にミラクルタウンを荒らしたあいつじゃねぇか!!」
みんな「ええっ!?」
後藤「チッ、バレたか…。」

スタン「お前の名字、後藤だったのか!?信じられねぇwww」
のび太「アハハッ!www似合わな〜い!www」
ティー・ジェイ「自分で個人情報流出するとかwww」
後藤「後藤じゃないって!ティー・ジェイの勝手な思い込みだから!」
ビンス「強盗となって荒らしに来たこいつの親の顔が見てみたいwww」
みんな「それなwww」

店員たちと強盗、一体どうなる!?

208:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:27 ID:3nc

〜ビンスタオムライス4 店員VS後藤2〜


スタン「全く、しょっぱなから笑わせやがって…www
だけど、俺たちの店に入って金を要求するなんてどうかしてるぞ。」

後藤「働いているんだろ?金を出せ!」
ビンス「なに言ってんの?この店はタダなんだよ?」
後藤「タダかよ!!」

ビンス「金のために働いているんじゃないんだよ。
俺とスタンの最高級料理を広めるためにやっているんだ。」

スタン「そうさ!世の中は金じゃねぇ!笑顔なんだよ!」(ニコニコ)
ティー・ジェイ「なんかかっけぇwww」
後藤「えっと…ないんだったら、お前らのおこづかいでもいいんだ。」
スタン「はぁ〜!?ガチで言ってんの!?」

後藤「もうストレスがたまっているんだ!早くしてくれ!」
ティー・ジェイ「ストレス発散のためかよwww」
後藤「だって、もうみんなは僕の相手してくれないもの…。」

スタン「あ〜!こづかいなら俺のがあるぜ!」(1枚の紙切れを持っていて)
みんな「スタン!?」
後藤「えっ、いいのか?」
スタン「ああ!相手してやるぜ!」(紙を後藤さんに近づけて)

後藤「ありがとう!……いった!!」
(紙を受け取ろうと手を伸ばすと、なぜか手がしびれ)

スタン「アッハッハッハッハ!www簡単に出すとでも思っていたのか!?www
ライトニングペーパーだぜ〜い!!www」(「ぜ〜い!」で大きくジャンプして)

後藤「ライトニングペーパーってなんだよ!」
スタン「俺の発明品☆」(ウインクしながらニッと笑い)
みんな「おぉ〜〜!!」
後藤「覚えてろ!!」(店を出て行き)
みんな「イェ〜〜イ!!」

209:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:28 ID:3nc

〜ビンスタオムライス5 またまた怪盗登場!?〜


ビンス「そういえばスタン遅いなぁ〜…。」(料理する所のカウンターに頬づえをついてヒマそうに)
ティー・ジェイ「そうだね…。なにしてるのかな?」

スタン「へい!サウス警察署のマーシュだ!」(ポリスの服着て登場)
本家スタン「どうも、こんにちは〜。」
ビンス「あ!ウワサをすれば…!」
ティー・ジェイ「しかも弟もいるよ?」

スタン「お前ら、強盗を見なかったか?」
ビンスたち「強盗?」
本家スタン「うん。最近、この近くに強盗が出始めたんだ。」
ティー・ジェイ「前に来た後藤さんの事?」
のび太「え〜?あの人はもう捕まったハズだよ?」

スタン「あいつの仲間らしくてな…。」
本家スタン「あ、いた!行こう、兄ちゃん!」(ドアを少し開け、すきまから外を見ていたので)
スタン「おう!」

ビンス「第二の後藤さんか…w」
ソニック「どんなやつか気になるぜwww早くご案内してぇわwww」
みんな「それなwww」

果たして、第二の後藤さんは誰なのか!?

210:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:28 ID:3nc

〜ビンスタオムライス6 店は取調室?〜


スタン「へいお前ら!連れてきたぜ!」(本家スタンと一緒に強盗を捕まえて、店に押し込み)
本家スタン「おそ松だよ!www」
おそ松「離せ!なんでこの店に入らなきゃいけねぇんだよ!」(ジタバタ)
ビンスたち「お前かよwww」

ティー・ジェイ「いらっしゃいませwwwビンスタオムライスへようこそwww」(笑いながら出迎えて)
おそ松「うるせぇな!笑い事じゃないだろ!」
ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
おそ松「何人だと思っているんだよ!」
ソニック「オッケ〜イ!早速1名様ご案内〜!!」(高速で走り)
スタン「ほら、さっさと座れ!」(おそ松の背中を押して、席に座らせ)

おそ松「俺はなにもやってないって言ってるだろ!」(座り)
スタン「フッフッフ…他人のフリするのも今のうちだ…w」(悪役のように笑い)
本家スタン「ここのオムライスは、白状するほど熱いからね…?w」
おそ松「いらねぇよ!しかも犯人は俺じゃないからな!?」

スタン「よしよし…もっと白状しやすいようにしてやる…。行くぞ…。」
(本家スタンの手をつなごうと手を近づけて)

本家スタン「うん…。」(スタンの手をつなぎ)
スタン&本家スタン「スタン・ツイン・ライトニング!!」(2つの雷を落とし)
おそ松「うわぁ〜〜っ!!無罪の俺がぁ〜〜!!」
レッド「無罪だってよwww」
マリオ「有罪だからやられているのにねwww」

211:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:30 ID:3nc

〜スタン&カイルVSチョロ松 たとえ風邪を引いていても…。〜


スタン「う〜ん…。」(熱が出たので、ベッドで寝ていて)
カイル「うわぁ〜〜ん!!」(外から泣き声が聞こえてきて)

スタン「カ、カイル…!?今行くからな…!」
(苦しそうにベッドから降りては、壁に立てかけてあったほうきに乗って窓から出て)

チョロ松「あ!オカマイルの仲間だ!www」
スタン「うるせぇ…!カイルを泣かせてんじゃねぇよ…!」(「はぁ…はぁ…。」と言いながら)
カイル「スタン大丈夫…?」
スタン「全然平気だ…。」

チョロ松「ハッ、オカマイルごときでそんなにか…w」
スタン「黙れ…!スタン・ライ…ッ!ううっ…!」(ほうきから降り、魔法を使おうとしたが倒れてしまい)
カイル「スタン!!」(スタンの体を揺らし)
チョロ松「自業自得だね!www僕の勝ちって事でOK?www」

カイル「うるさい!!カイル・リーフトルネード!!」
チョロ松「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
カイル「ふぅ…。スタン、無理しなくてもいいのにな…。」

212:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 09:58 ID:3nc

〜スタンVS後藤 後藤さんの生活〜


後藤「あのね、僕は君たちをいじめているわけじゃないから!」
スタン「本当か?」(にらみ)
後藤「ほ、本当だってば!信じてくれ〜!」(走って逃げ)
スタン「おい、待てよ!……しばらくしたら行くか。」(距離をおいてあとをつける事にし)

そして…。

スタン「なにしているんだ?」(後藤さんの家の窓をのぞいて)

後藤「こいつらさえいなければ…!」
(机に向かっていては、スタンやカイルなどのミラクルタウンの住人の写真に、
油性ペンで「うざい」や「バカ」と書いていて)

スタン「ウソじゃねぇかよ!」(指をパチンと鳴らし)
後藤「あ、あれ!?消えちゃった!?」(写真の落書きが消え)
スタン「やったぜ☆」

後藤「せっかく書いたのに…。」(また書こうとし)
スタン「ああっ、くそっ…!」(また指を鳴らし)
後藤「うわぁっ!ペンが!」(持っていたペンが消え)

スタン「もう全部消えちまえ!!」(また鳴らして)
後藤「うわぁ〜〜っ!!どうなっているの!?」(家にあった家具が全部消えては、頭を抱え)
スタン「はい解決☆」

213:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 10:30 ID:3nc

〜スタトワ ス太郎誕生!?〜


スタン「まさかりかついだス〜太郎〜♪(金太郎の替え歌)
馬にまたがりほうきのけいこ〜♪(トワイライトスパークルの背中に乗っていて)

トワイライトスパークル「重いわよ!降りてちょうだい!」
スタン「すまねぇ!お前は飛べないもんな!」(降りて)

トワイライトスパークル「そういう問題じゃないのよ!しかもまだ子どもの日じゃないし…!」
スタン「子どもの日?」
トワイライトスパークル「金太郎は子どもの日じゃなかったかしら?」
スタン「そうなのか?まぁ5月ぐらいになると、よく聞くしな!」

トワイライトスパークル「そうよね!あと、金太郎は馬じゃなくて熊に乗るのよ。」
スタン「マジ?www馬にまたがり小熊のけいこ〜♪…じゃないのか?www」
トワイライトスパークル「逆よ!!」

214:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 17:47 ID:3nc

〜スタカル オレンジジュース〜


スーパーにて

スタン「なんだこの大量のジュースはwww」(オレンジジュースが並んであって)
カルロス「あれでしょ?オレンジの日だからじゃない?」(4月14日はオレンジの日なので)
スタン「あ、そういう事か!なっちゃんとか懐かしいなwww」(魔法でカルロスの姿を映しているので話せる)

カルロス「確かに!www僕は果汁100%のは飲めないんだよね〜!」
スタン「お前、甘いのが好きなんだっけか?俺はなんでもいいけどな!」
カルロス「うん!だからこの10%のがいいかな〜!」

スタン「あ〜!例えばこの、バリヤースオレンジとかか?」(バヤリースを指さして)
カルロス「バヤリースねwww」
スタン「あぁ、そっか!wwwバリヤー!…な〜んてなwww」(両手を前に伸ばし)
カルロス「魔法使いすぎwww」
スタン&カルロス「アッハッハッハッハ!www」

215:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 22:16 ID:3nc

〜ビンスタオムライス7 オムライスの名はこうしてできている?〜


カルロス「え〜っと…ここでいいのかな?」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
カルロス「こんにちは〜。」(頭を下げ)

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」(奥からやってきて)
カルロス「はい!」
ソニック「オッケ〜!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
カルロス「ええっ!?早くない!?www」(歩いてあとをつけて)
ティー・ジェイ「メニューはこの通りとなっております!」(メニューを渡して)

カルロス「うわ〜…!どれもいいな〜…!(メニューを開いては、目を輝かせ)
じゃあ、これで…!」(メニューを指さして)

ティー・ジェイ「オッケ〜!」
スタン「へいカルロス!来てくれてサンキュー!」(カウンターから顔を出し)
カルロス「やぁ、スタンくん!オススメしてくれてありがとう!」
ビンス「あれ?スタンの友達?」
スタン「そうさ!俺の幼馴染だぜ!」
カルロス「カルロスです。よろしくね。」(頭を下げ)
ビンスたち「よろしく〜!」

そして…。

ティー・ジェイ「はい、できたよ!」(オムライスを運び)
カルロス「ありがとう!いただきま〜す…!…おいしい!」(一口食べて)
スタンたち「イェ〜〜イ!!」
スタン「センキューカルロス!嬉しいぜ!」
カルロス「僕もだよ…!…ねぇ、スタンくん…。」
スタン「なんだ?」

カルロス「もしもご飯がなかったら、オムライスは作れないよね…?」
ビンス「なんで急にそんな事を…?www」
スタン「確かにできねぇよな!www」
ティー・ジェイ「うん!『オム』になっちゃうよね!www」
スタンたち「オムってwww」

スタン「じゃあ、卵だけあったらどうなるんだ?www」
ティー・ジェイ『ム』!w」
スタンたち「え?w」
ティー・ジェイ「『ム』!ww」

カルロス「じゃあ、ケチャップは…?ww」
ティー・ジェイ「『オ』!www」
スタンたち「オってwww」

ティー・ジェイ「つまり、上から……オ!(かかっているケチャップを指さして)
ム!(卵を指さして)
ライス!」(ご飯を指さして)

みんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「やっぱお前最高だわwww」
カルロス「面白いね〜!www」

216:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 22:40 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その7〜


・全体

スタン「なんで宿題にワークが出るんだよ!ムズすぎだろ!」

レッド「学問のすすめを書いた福沢、許せねぇ!」

ティー・ジェイ「学校を考えたやつ、許せねぇ!」


・算数、数学

ソニック「もう本当に誰だよ!数学考えたやつ!」

マリオ「なんか因数分解が、『たしてもかけても同じ数字になるよ!すごいでしょ〜!』…って、
アピールしているように見えてきたwww」

ピンキーパイ「マイナスなんかなくても、プラスさえあれば計算できるから平気平気!」


・理科

やすな「なんで湿度をわざわざ求めるの?温度は温度だよ?」


・国語

レインボーダッシュ「漢字を習う時は、習得じゃなくて解禁だよねwww」


・社会

のび太「歴史の話を聞いてなんになるの?おじさんしか出てこないだけじゃん!」

217:キャンディ◆ok:2017/04/17(月) 21:56 ID:3nc

これまでの放送が見たい方はこちらへどうぞ!↓
http://ha10.net/ss/1477745489.html


〜サウスアフタヌーンラジオ48 やすなとソーニャ登場!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい、レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回のゲストは、やすなちゃんとソーニャちゃんです!」
やすな「こんにちは〜!やすなで〜す!」
ソーニャ「ソーニャだ。」
レッド「へい彼女たち!来てくれてありがとうな!騒ごうぜ〜!」
やすな「あ!レッドだ〜!いいよ〜!」
ソーニャ「ここで騒いだら迷惑だろ!」

ブルー「本当に…レッドがごめん…。」
ソーニャ「ああ、お前も大変そうだな…。」
スタン「おいそこ!なに気が合っているんだよ〜!www」(ニヤニヤ)
ブルー「うるさい!!」

カイル「ここは性格が似ている人いっぱいいるよね。」
スタン「は?www急にどうしたんだよwww」
カイル「ブルーとソーニャちゃんも似ているし、スタンとレッドとやすなちゃんも似ているからさ…。」
やすな「確かにそうだよね!不思議〜!」
レッド「な〜!ミラクルタウンは不思議な世界だぜ!www」

スタン「なぁカイル、『僕と似ている人はどうせいないだろう。』って思ってないよな?」
カイル「べ、別にそんなんじゃないよ!!」
やすな「大丈夫大丈夫!私たちがいるから!」
カイル「あ、ありがとう…。」(頬を染めて)

スタン&レッド&やすな「あ、デレた!www」
カイル&ブルー&ソーニャ「うるさい!!」

218:キャンディ◆ok:2017/04/18(火) 22:37 ID:3nc

〜スタン&のび太VS後藤〜


のび太「ふんふ〜ん♪」(絵を描いていて)
後藤「…下手だな。」(のび太に近づいてボソッと言い)
のび太「えっ?」

後藤「下手だっつってんだよ!www」(のび太の絵に落書きして)
のび太「あ〜…!」
後藤「じゃあなw」(立ち去り)

のび太「ううっ…ひどいよ…。」(泣き)
スタン「どうしたんだ?」(のび太に近寄り)
のび太「後藤さんが…。」(落書きされた紙を見せて)
スタン「はぁ!?あいつ、なに考えてんだよ!!ぶっ飛ばしてくるわ!」(走って去り)

後藤「絵なら俺の方がうめぇからな!www」(こっちも絵を描いていて)
スタン「お前は下手じゃねぇかよ…。」(後藤の後ろにいては、念力でペンを後藤の絵に近づけて)
後藤「な、なんだ!?」(ペンに気づくと、落書きされていて)
スタン「フンッ!!」(念力で紙を破り)
後藤「うわぁっ!紙が!!」

スタン「のび太の絵をバカにするからこうなるんだぞ!!」
後藤「やっぱりお前か!」(振り向き)
スタン「黙れ!!スタン・ライトニング!!」
後藤「うわぁ〜〜っ!!」

のび太「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!俺とお絵かきしないか?」
のび太「いいね!やろうやろう!」
スタン「ああ!」

219:かわた◆P2:2017/04/18(火) 22:41 ID:N2g

>>218
悪さをしたら、自分にかえってくるものですね。

220:キャンディ◆ok:2017/04/18(火) 23:08 ID:3nc

>>219
そうですね!

221:キャンディ◆ok:2017/04/22(土) 18:02 ID:3nc

〜ビンスタオムライス8 新商品完成!?〜


後藤「ここのオムライスを全部俺によこせ!」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
後藤「それはもういいから早く入らせろよ!」
ティー・ジェイ「わかったよ…って、またお前かwww」
後藤「お前とはなんだ!俺は年上だぞ!?」
ティー・ジェイ「そんぐらいどうでもいいよ!」

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
後藤「他に誰がいると思っているんだよ!」
ソニック「オッケ〜!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
後藤「なんでこんなやつが案内人になったんだよ…。」

ティー・ジェイ「そういえば後藤ってさ、前はなにも食べられなかったよね!」(メニューを渡しながら)
後藤「だから来たんだぞ!ここのオムライス全部食ってやる!早くシェフを呼べ!」
ビンス「スタ〜ン、対処お願いしま〜す!」
後藤「お前もシェフだろ!早くしろ!」
ビンス「スタン、ちょっと来て!」
後藤「話聞いてんのか!?」

スタン「へいへ〜い!ただいま新作が出来上がったぞ〜!」(調理室からやってきて)
ビンスたち「おぉ〜〜!」
後藤「じゃあ、それを頼む!」
スタン「お待ちど〜!」(オムライスを運び)

後藤「うまそうだな!…うん、めっちゃうまいぞ!」
スタンたち「イェ〜イ!」
後藤「…ん!?うぐっ…!!」(口の中がしびれ)
ビンスたち「!?」
スタン「ニヒッ…!」(ニヤリ)

後藤「ううっ…いてて…。」(店を出て)
スタン「やったぜ☆」
ティー・ジェイ「どういう事?」
スタン「ライトニングオムライスだぜ!ライトニングペーパーに続いて作ったのさ!ww」
ビンスたち「おぉ〜〜!!」

ビンス「すげぇなwwwふんわりカフェのケーキといい、ここのオムライスといい…www」
(ふんわりカフェで「ライトニングケーキ」という新商品を作った事があるので)

みんな「アッハッハッハッハ!www」

222:キャンディ◆ok:2017/04/22(土) 18:25 ID:3nc

〜Wふんわりレストラン誕生!〜


ふんわりカフェとビンスタオムライスの店員たちは、スタンの家の前に集まった。
スタンに呼ばれたからである。

スタン「へいお前ら!来てくれてサンキュー!」(家の前で待っていたので)
シュガー「いえいえ!どうして私たちを呼んだの?」
スタン「ふふふ…それはな…。」
シュガーたち「それは?」

スタン「ふんわりカフェとビンスタオムライスをコラボした店を作ろうと考えたからさ!」
シュガーたち「おぉ〜〜!!」
ビンス「いいじゃん、それ!最高の料理ができそうだよ!」

シュガー「うんうん!あの時はスタンくんのおかげで素敵なケーキができたしね!」
スタン「サンキュー!俺も作ってて楽しかったぜ!だからコラボしようと思ったのさ!」
みるく「スタンさんたちと料理できるなんて嬉しいです!」
のび太「お店の名前はどんなのなの?」

スタン「よくぞ聞いてくれた!その名も…『Wふんわりレストラン』!!」
(「Wふんわりレストラン」と大きく書かれた紙を見せて)

シュガーたち「おぉ〜〜!!」
スタン「ケーキもオムライスもふんわりしているからな!」

ティー・ジェイ「なるほどね!ケーキのスポンジと、
卵である『ム』で気持ちをふんわりさせちゃうよ!www」

スタン「アッハッハッハッハ!wwwやっぱりお前最高だぜ!www」
バニラ「これからも楽しく料理しようね!バニらんらん♪」
スタン「ああ!というわけで、頑張るぞ〜!」
みんな「お〜〜っ!!」

223:かわた◆P2:2017/04/22(土) 19:17 ID:Mbc

>>222
何か和みそうな店です。

224:キャンディ◆ok:2017/04/22(土) 23:31 ID:3nc

>>223
ありがとうございます!

225:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 16:14 ID:3nc

〜Wふんわりレストラン2 安定の後藤登場〜


後藤「なんだ?この店は…。まぁいいや、ぶっ潰しに行くぜ!www」(店に入り)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
後藤「この店をぶっ潰しに来たぞ!料理を全部出せ!」
みるく「申し訳ありません。全部はちょっと…。」(頭を下げ)

ティー・ジェイ「本日のオススメは、オムライスと、デザートのチーズケーキのセットです!」
後藤「じゃあ、それでいいわ!」
みるく「かしこまりました!」

ティー・ジェイ「安定の後藤だよ!www」(料理室に入り)
ビンス「やっぱりね〜www来ると思ったよwww」
シュガー「おいぴー料理を作らないとね!」

ビンス「うん!まずは、『ム(卵)』がいるでしょ?wwwそしてライスを…www」
ティー・ジェイ「おいおいwww『オ(ケチャップ)』を忘れるなよwww」
ビンス「『オ』は『ム』とライスを作ってからでいいだろwww」
シュガーたち「アッハッハッハッハ!www」

そして…。

みるく「お待たせいたしました〜!」(オムライスとチーズケーキを運び)
後藤「遅かったな!早速もらうぞ!……うん、うまい!」
シュガーたち「イェ〜〜イ!!」

後藤「…あ!これ、すっげぇキレイな花じゃねぇか!こいつももらってやるぜ!www」
(なぜか別のテーブルに花瓶が置いてあって)

みるく「お客様、それはお店の飾り物ですので…。」
後藤「うるせぇな!邪魔なんだよ!……いった!!」(花瓶に触れると、なぜかしびれて)
???「アッハッハッハッハ!www」(花瓶から笑い声が聞こえてきて)
後藤「な、なんだ!?」

スタン「な〜んてな!wwwひっかかったな〜!www」(花瓶がスタンの姿に変わり)
後藤「ウソだろ!?」
ティー・ジェイ「これだからスタンは、どこにいるのかわかんないんだよね〜!www」
シュガーたち「ね〜!www」

スタン「どうだ?俺のライトニングフラワーはw俺はいつでもどこでもいると思えよ!www」
後藤「くっ…!」(店を出て行き)
シュガーたち「イェ〜〜イ!!www」

226:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 16:15 ID:3nc

〜レドエリのコンビニ 後藤が来てもハイテンション〜

(このコンビニについては、このスレの196〜214レスを見てみてね!
http://ha10.net/aaaa/1486819218.html)


後藤「……。」(銃を持って店に入り)
カートマン「へいらっしゃ〜い!w」(後藤を見ずに、商品の入った箱を持って歩いていて)
後藤「金を出せ!」(カートマンに近づき)

カートマン「金…?あ〜はいはい!これだろ?」(オモチャのお金がついているチョコを見せて)
後藤「ちげぇよ!!チョコはいらねぇよ!!」
カートマン「申し訳ねぇ!金の販売はしてねぇんだ!」
後藤「売れとは言ってねぇよ!出せっつってんの!レジには誰もいないのかよ…。」(レジを見て)

カートマン「レジだな?レッド〜!レジ頼むぜ〜!w」
後藤「お前がレジやればいいだろ!?」
カートマン「お〜い、レッド〜!客だぞ〜!www」(倉庫に向かって)
後藤「話聞けよ!!」

レッド「へい!呼んだかい?(倉庫からやってきて)
あ、へいらっしゃ〜い!ちょうど中華まんができたぞ〜!」(レジに行き)

後藤「いらねぇよ!!金を出せ!!」(銃をレッドに向けて)

レッド「へいへ〜い!(銃をうばってレジに通すが、反応せず)
…ここの商品じゃねぇな!wwwありあとやした〜!www」(銃を返して倉庫に入り)

後藤「ちょ、待てよ!」

カートマン「これは別の店で買ったのか?
だったら、おいらのオススメを買うといいぞ!」(さっきのチョコを見せ)

後藤「なんでチョコを押し付けるんだよ!!」
カートマン「金が入ってるからさ!ほしいんだろ?ww」(レジに行っては、チョコをレジに通し)
後藤「どうせそれは……。」(「オモチャだろ!?」と言いかけ)

カートマン「ほい、110円になるぞ!」(無視して後藤のセリフにかぶるように言い)
後藤「安いな!」(払い)
カートマン「ありあとやした〜〜!!」

227:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 22:46 ID:3nc

〜スタピプ 正義の味方も休憩は必要〜


後藤「スタン、お前を消してやるよ。お前さえいなければ、このミラクルタウンは俺のものとなる…。」
スタン「はぁ!?ミラクルタウンは渡さねぇよ!」
後藤「黙れよ、このヒーロー気取りw」
スタン「うるせぇ!!」(両手から雷を放ち)
後藤「無駄だよ!」(手鏡で跳ね返して)
スタン「うわああああっ!!」(やられて倒れ)

カイル「スタン!大丈夫?」(みんなでスタンの所に行き)
いちご「しっかりして!」
スタン「ちくしょう……!まだだ、まだ諦めないぞ…!」(起きようとし)
いちご「無理しないで!私たちも協力するから!ね?」

スタン「……ねぇんだ。」
カイルたち「?」
スタン「お前らを…巻き込みたくねぇんだ!!」
カイルたち「!!」
後藤「友達思いなんだね。」(黒い笑いを浮かべ)

スタン「当たり前だろ…!?うっ……うおおおおおお!!(両手でエネルギー波を溜め)
はぁっ…はぁっ…フッ…!う…。」(エネルギー波を放ったが、倒れてしまい)

後藤「アハハッ!まだまだだねw」
カイルたち「くっ…!」(後藤をにらみ)

しばらくして…。

???「……タンくん、スタンくん!」
スタン「…はっ!?」(目を覚ますと、ベッドで寝ていて)
ピップ「あ、やっと気づいてくれたんですね!心配しましたよ!」
スタン「俺は…一体なにを…?そして、ここは…?」
ピップ「ここは僕のお部屋ですよ。あなたは後藤さんと戦っていた時に倒れてしまったんです。」

スタン「そうだった…!俺があいつを倒さないと…!」(片手を上に伸ばし)
ピップ「ダメですよ!悪化してしまいますから…。」(スタンの手をにぎり、優しく下ろして)
スタン「俺が休んだら、カイルやいちごが…!」
ピップ「いいえ、正義の味方にも休憩は必要ですので…。」
スタン「そうなのか…?」

ピップ「はい。いくら強くても、世界を救いたくても、魔法の使いすぎはよくありません。
なので、ごゆっくりとお休みください。」

スタン「ああ、サンキュー!」

228:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 22:47 ID:3nc

〜Wスタン おつかいの帰りに…。〜


※弟くん視点

俺は兄ちゃんにおつかいを頼まれたので、1人で外を歩いていた。
本当は一緒に行きたいんだけど、ステラの面倒を見ないといけないから仕方がない。

店の会計を済ませて外に出たが、家に帰る途中で雨が降ってしまった。
行きの時は晴れていたので、カサを持ってきていない。

本家スタン「兄ちゃん…、雨が降るのなら、行く前にそう言ってよ…。」

俺は、近くの木の下に向かって走っていった。
すぐにはやまなさそうだったので、荷物を降ろしてその場に座り込んだ。

しばらくすると、人影が俺の所へ近づいていくのが見えた。
片手でカサをさし、もう片方の手でほうきをつかんで、空を飛んでいる。俺の兄ちゃんだ。

スタン「すまねぇな、雨が降る事を言い忘れていてよ…!」

兄ちゃんは苦笑いをしながらカサを閉じ、ほうきから降りて、俺の隣に並んだ。
迎えに来たんじゃなかったの?帰らないと意味がないじゃないか…。
そう思った俺は、兄ちゃんに聞いた。

本家スタン「帰らないの?」
スタン「ああ、たまにはこうするのも悪くないだろ?」
本家スタン「じゃあ、雨がやんだら……。」

スタン「いや…、お前がいてくれれば、いつまでもこうしていたいんだ…。
ステラを留守番させちまったのが間違いだったぜ!w」

フレンドリーな兄ちゃんは、みんなを1人ぼっちにするのが嫌いなのである。
悪者には「ボッチが向いてるぜ」って言うけれど…。

兄ちゃんは俺の隣で色々な事を話し始めた。
気まずい沈黙が続いて終わるのかと思っていたので、安心した。
今度はステラも入れてあげたいなぁ。

229:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 22:47 ID:3nc

〜もしも六つ子が元に戻ったら…。〜


スタン「お前は出て行け!!」(念力で後藤を投げ飛ばし)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(吹き飛ばされ)

六つ子たち「オカマイル〜!」(カイルにズンズン近づいて)
カイル「うわぁっ!!」
スタン「カイル!スタン・ライトニング!!」(六つ子に向かって)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(倒れ)

おそ松「…う〜ん?」(起き上がり)
チョロ松「あれ?僕らは今までなにを…?」
カラ松「どんなハプニングが起こったんだ!?」
スタン&カイル「!!」

カイル「……チョロ松さん?」
チョロ松「あ、カイルくん!なんだか久しぶりに見た気がするなぁ〜!」(カイルの頭をなで)
カイル「うわぁ〜〜ん!!戻ってよかった〜〜!!」(チョロ松に抱きついて)
チョロ松「ど、どうしたの?wwwほら、お花がしおれちゃっているから泣かないで!」

十四松「わ〜い!戻った戻った〜!」
スタン「やったぜやったぜやったぜ〜〜!!」
トド松「…なにがあったのか覚えていないけど、いいよね!」
一松「うん。ゴミに記憶力はありませんから。」

こうして、ミラクルタウンは平和に戻りましたとさ♪

230:キャンディ◆ok:2017/04/25(火) 19:57 ID:3nc

〜六つ子が操られるまで〜


後藤「お前らの力を貸してもらってもいいか?」
六つ子たち「えっ?」
おそ松「誰?お前。」

後藤「説明しているヒマはないんだ!早くこっち来てくれ!」
一松「なんで。」
十四松「やきうするの〜?」
後藤「ああ、そうさ!俺の相手してやったら、一緒に野球をやってあげてもいいぞ!w」(怪しい笑いを浮かべ)
十四松「本当!?やった〜〜!!」

チョロ松「えっ…なんか怪しくない!?逃げようよ!」
後藤「だったら野球のついでにこれもつけてやるぜ!」(にゃーちゃんのグッズを見せて)
チョロ松「にゃ、にゃーちゃん!!」
後藤「(計画通り☆)」(ニヤリ)
おそ松「ま、ヒマだから付き合ってやるか!」(ニヒヒと笑い)
後藤「ありがとよ!早速ついて来い!」

そして…。

後藤「ここに座ってほしいんだ!」(後藤の家に着いては、部屋の中に6つのイスが置いてあって)
トド松「なにこれ?」
チョロ松「座るだけでいいの?」(6人で1つずつイスに座り)
後藤「ああ!それでいい!」

カラ松「フッ…ずっとここにいれば、カラ松ガールズが迎えに来るんだな…?」
後藤「そうさ、彼女のために…な?wじゃあ行くぞ〜!」(近くにある機械のスイッチを入れ)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(電撃でしびれ)

おそ松「……スタンとかいうやつ邪魔だわ〜…。」
カラ松「スタンだけじゃねぇ。カイルもだ。」
チョロ松「なにがミラクルタウンだ!」
一松「こんな町、このゴミに消されたくないかもしれないけどね。」
十四松「マッスルマッスル〜!消しちゃうよ〜!」
トド松「確かにスタンくんたちはいない方がいいよね!」

後藤「大成功…!wみんなでスタンどもを消すのさ…!w
フフフフフッ…アッハッハッハッハ!www」

231:キャンディ◆ok:2017/04/25(火) 19:58 ID:3nc

〜スタンとカイル 切磋琢磨〜


スタン「なぁ、切磋琢磨って誰の事だ?」
カイル「えっ?誰って…。」
スタン「人の名前だろ?www」
カイル「違うよ!四字熟語だよ!」

スタン「マジで!?wwwでも、人名っぽくねぇか?www」
カイル「まぁ『たくま』はわかるけど…『せっさ』はないでしょ!?『せっさ』は!」
スタン「切磋っていう名字があったら、かっこいいよな〜!www」

カイル「いやいやいや!切磋スタンって変でしょ!?」
スタン「逆にかっけぇわwwwスタン・セッサもいいかもしれねぇけどなwww」
カイル「スタン・セッサってなに!?」

スタン「カイルの名前が、切磋カイルだったらどう思うか?w」
カイル「イヤだよ!ブロフロフスキーの方がまだマシだよ!」
スタン「そうか〜…wでも、そんな名前が考えられる日本人はうらやましいよな!www」
カイル「だから人名じゃないって!!」

232:キャンディ◆ok:2017/04/27(木) 19:30 ID:AeU

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ 替え歌が好きな彼らなら…。〜


スタン「あ〜…腹減ったなぁ…。」
のび太「言われてみれば…。」
おそ松「どうも、お疲れ〜!www」(いきなり登場)
スタンたち「!?」

おそ松「今からお前たちにはゲームをしてもらうぞ!w
その名も、『歌ってほめて!料理替え歌対決』〜!」

レッド「イェ〜〜イ!替え歌キタ〜〜!!」
おそ松「ルールは簡単!俺がお題を出すから、それに出た料理を替え歌でほめるのさ!」
ティー・ジェイ「よ〜し、頑張るぞ〜!」

おそ松「最初の歌は…マイリトルポニーの主題歌の『ミライスタート』!」
マリオ「え〜、どういう歌だったっけ…。」
ソニック「だからハイハイハイ〜幸せが〜♪…って。」
マリオ「あ〜!そうだった!ありがとう!」
おそ松「じゃあまずはスタンからな!……たこ焼き!」(曲を流しては、お題を出して)

スタン「そんなハイハイハイ〜たこ焼きに〜きっとハイハイハイ〜包まれて〜♪
なにもかもが〜おいしくなる〜オ〜レを受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜大阪で〜きっとハイハイハイ〜マヨネーズ〜♪
輝いてる〜この丸さに〜たこがたこが踊るの〜ミライミライ〜…暑さで♪」

のび太たち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 野比、デトワイラー、マリオ、ヘッジホッグ、レッド、OUT〜!

ソニック「おいしくなる俺ってwww」(叩かれながら)
のび太「きっとハイハイハイ、マヨネーズwww」
レッド「最後どうしたwww」
スタン「つい原曲の歌詞が出ちまったぜwww」

デデーン♪ マーシュ、OUT〜!

スタン「まぁ俺にとっては、いい歌ができたと思うけどな!ww」(叩かれながら)

233:キャンディ◆ok:2017/04/27(木) 19:30 ID:AeU

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ2 のび太のカオスなチャーハンソング〜


おそ松「チャーハン!」

のび太「そんなハイハイハイ〜チャーハンに〜きっとハイハイハイ〜おいしくて〜♪
なにもかもが〜食べたくなる〜チャーハン受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜ニンジンで〜きっとハイハイハイ〜グリンピース♪
炒めるご飯〜と漢字で書いて〜チャーハ、チャーハンって読むの〜ホントホント〜ホントに♪」

スタンたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、アウト〜!

スタン「なんでニンジンとグリーンピースが出てくるんだよwww」(叩かれながら)
のび太「だってチャーハンにあるじゃんwww」
ティー・ジェイ「チャーハ、チャーハンってwww」

マリオ「最後は漢字の勉強で締めてたねwww」
ソニック「炒めるメシと書いてチャーハン…確かに正論だわwwww」
レッド「はいここテストに出るぜ〜!www」
スタンたち「は〜い!www」

234:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 08:15 ID:AeU

〜ピップとティー・ジェイ、どっちが最高?〜


スタン「思ったんだけど、ピップとティー・ジェイはどっちが最高なんだろうな!w」
レッド「それな!www2人とも天然だしよ!www」
スタン「そうだよな!天然だからこそ、最高なんだよな!www」

レッド「ああ!そういえばこの前、ティー・ジェイが『紹介』の紹を、
『照らす』って書いたんだぜ!www」

スタン「マジかよwwwピップだって『要望』の要を、容器の『容』って書いた事があるんだぞ?www」
レッド「似た者同士だなwwww2人とも最高って事か?www」
スタン「そうだな!wwwピップもティー・ジェイも最高だぜ!」
スタン&レッド「イェ〜〜イ!!」

235:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 08:15 ID:AeU

〜メビウスブライト こんにゃくゼリーを食べると氏にますの替え歌〜


スタン「小さなお子様や〜高齢者の方が〜♪」
のび太「ライトニング料理を食べると氏にます〜♪」
ティー・ジェイ「いくら悪いやつをやっつけたくても〜雷が入っていると知らずに食べて氏にます〜♪」
3人「危険だから魔法使うのを禁じましょう〜♪」

マリオ「バカな後藤が〜六つ子を操ったら〜♪」
ソニック「悪者にしてたくさんの人を子路します〜♪」
レッド「いくら友達を増やしたくても〜思い通りにして住民を子路します〜♪」
3人「危険だからスタンたちに倒されましょう〜♪」

6人「勝手に悪者増やした責任を取りましょう〜♪」

236:(0◇0) ブレイド ◆FQ:2017/04/29(土) 08:27 ID:Y9A

うわっ、子供に悪い………。

237:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 12:52 ID:AeU

>>236
すみません!

238:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 16:35 ID:AeU

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ3 やっぱりティー・ジェイは最高!〜


おそ松「ピザ!」

ティー・ジェイ「そんなハイハイハイ〜ピ○ーラで、きっとハイハイハイ〜ピザ○ット〜♪
なにもかもが〜止められない〜この手を受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜三角で〜きっとハイハイハイ〜トマトやだ〜♪
輝いてる〜このチーズで〜胸が胸が躍るの〜トロリトロリ〜トロリと♪」

スタンたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

スタン「堂々と店の名前出してんじゃねぇよwww」(叩かれながら)
ティー・ジェイ「ごめん、ド○ノピザがよかった?www」
スタン「そういう問題じゃねぇよwww」

マリオ「トマトやだってwww嫌いなものを教えてるだけじゃんwww」
のび太「三角…トロリ…www」

レッド「確かにピザは三角だし、チーズはトロリとしてるもんなwww」
スタン「でもあれさ、どう見ても胸がトロリって躍っているようにしか見えなくね?www」
のび太たち「確かにwwww」

スタン「まぁティー・ジェイの替え歌は最高って事になるから、いいよな!www」

239:キャンディ◆ok:2017/04/30(日) 10:59 ID:AeU

〜一カラ 本当は好きなんだ〜


カラ松「今日も俺は輝いている…。」(一松の隣で手鏡を見ていて)
一松「またそれ見てるの…?」
カラ松「ああ、この俺の美しさがわかるだろ…?」
一松「全然、あっち行って。」
カラ松「えっ…。」

エスパーニャンコ「1人にしてよ。」(一松の所にやってきて)
一松「あ、ちょっ…!」
エスパーニャンコ「相手を傷つけるのが怖いんだ。だから僕は素直になれないんだよ…。」
一松「う、うるせぇ!!」(顔を真っ赤にして)
カラ松「一松……。」

一松「はっ…!(おそるおそるカラ松の方を見て)
これは違うんだ!ほっといてくれ!!」

カラ松「大丈夫だ、俺はお前を責めたりしないぞ。」(微笑みながら一松の頭をなで)
一松「……!」
エスパーニャンコ「カラ松のそういう所、好きだよ。」
カラ松「俺も一松が好きだぞ。」
一松「ああ…。」

240:キャンディ◆ok:2017/04/30(日) 11:00 ID:AeU

〜チョロカイ これが本当のチョロ松〜


スタン(回想)「お前らはな、後藤に操られていたんだぜ!」
チョロ松「…ってスタンくんが言っていたんだけど、本当なの?」
カイル「うん…。」

チョロ松「操られていた時の僕たち、なんかしてた?正直に言っていいよ。」
カイル「えっと…僕の趣味をバカにしたり、スタンを縄で縛ったりしてた…。」
チョロ松「ウソ!?そんな事してたの!?ごめんね!」
カイル「ううん、大丈夫!戻ってくれて嬉しいから…。」

チョロ松「そうか…。もう僕らはそんな事しないから安心して!ね?」(カイルの頭をポンポンさわり)
カイル「うん!」

ピア『あれ?カイルくん、なにしてるの?』(カイルの所へ飛んできて)
カイル「あ、ピアちゃん…!」
チョロ松「その鳥は…?」
カイル「僕の友達なんだ。ピアちゃんっていうんだよ。」

チョロ松「そうなんだ、可愛い小鳥さんだね!」(微笑み)
ピア『ありがとう!』
カイル「ありがとうって言ってるよ!」

チョロ松「いえいえ!小鳥の言葉がわかるカイルくんがうらやましいな!」
カイル「えへへ…!(いつもの優しいチョロ松さんに戻ってよかったよ!)」

241:キャンディ◆ok:2017/05/01(月) 15:50 ID:NNo

〜後藤VS六つ子〜


おそ松「お前、後藤だよな?」(六つ子たち6人で後藤の所に行き)
後藤「おそ松…!それにみんなも…!スタンどもをぶっ飛ばしてくれたのか!?」
チョロ松「なに言ってんの?お前が僕たちを変な風に動かしたんじゃないか。」

後藤「どうやら元に戻ってしまったようだな…。また俺とやり直そうぜ!」
六つ子たち「したくねぇよ!!」

後藤「えっ…!?今まで仲良くしてきたのに…なんでだ?」
トド松「あんなの、仲良しなんて言えないよ!」
カラ松「俺たちはこんなやつと絆の輪が結ばれていたのか…。今すぐにでも輪をブチ切りたいぜ…。」
後藤「ひどい!!」
六つ子たち「ひどいのはそっちだ!!」

一松「…でも、これは感謝してあげるよ?w
お前のおかげで、お前を倒す事ができるようになったんだからな…?w」(縄で後藤を縛り)

後藤「ああっ、くそっ…!離せ!」
十四松「アハハッ!獲物はっけ〜ん!と〜う!」(バットを上から振り下ろしては、後藤の頭を殴り)
後藤「いってぇ!!」

おそ松「…さてと、これで解決できたから…日本酒行っちゃおう!www…チョロ松のおごりで!ww」
後藤「ちょっ、待ってくれよ…。」
後藤とチョロ松以外のみんな「イェ〜〜イ!!」
チョロ松「ゴルァ〜〜!!長男ゴルァ〜〜!!」

242:キャンディ◆ok:2017/05/01(月) 19:57 ID:NNo

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ4 マリオはナスが嫌い?〜


おそ松「マーボーナス!」

マリオ「そんなハイハイハイ〜紫で〜きっとハイハイハイ〜マーボーナス〜♪
マーボー豆腐は〜食べれるけど〜ナスは食べれないよ〜♪
だからハイハイハイ〜マーボなのに〜きっとハイハイハイ〜なんでだろ〜♪
両方とも〜同じマーボー〜なのになのに食べれない〜不思議不思議〜不思議だ♪」

スタンたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

スタン「ただナスが嫌いな事を言ってるだけじゃねぇかwww」(叩かれながら)
マリオ「えぇ〜wwwおいしくなくない?www」
のび太「僕も食べれないwww」
マリオ「おぉ!仲間だ!w」

ティー・ジェイ「同じマーボーwww」
ソニック「食べられないって言ってもいいのか?www」
おそ松「料理をほめるゲームだぞ!?www」
マリオ「そうだったwww」
レッド「おいおいwwwまぁ面白かったからいいけどなwww」

243:キャンディ◆ok:2017/05/02(火) 18:47 ID:NNo

〜ハピネス小学校 音楽のテスト前にて…。〜


かなで「次の授業、音楽やったよな?」
エミ「うん、リコーダーのテストだよ!」
かなで「イヤやわ〜…。うちは音楽なら歌が好きやけど、リコーダーはできへん…。」

エミ「大丈夫だよ!かなでちゃんはいつもクラブで頑張っているじゃない!(2人とも音楽クラブなので)
失敗したとしても、諦めていないでしょ?私もついているし…!」

かなで「えっちゃん…!おおきに!おかげでやる気がわいてきたで!」
エミ「いえいえ!一緒に頑張ろうね!」

244:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 09:35 ID:NNo

これは、部活で本当にあった話だよ!w

ロキ…同級生のYくん
ケイ…同級生のSちゃん
キャロル…私


〜ハピネスタウン 同じムーンライトだけど違う〜


ケイ「体をほぐすために、なわとびやろうよ!(みんなになわとびを配り)
音楽もかけるね!」(セカオワの歌を流し)

ロキ「あれ…?これ、なんて曲だっけ?リズムに乗れないよ…。」
ケイ「セカオワの歌だよ!」
キャロル「そうそう!ムーンライトシティ……いや、ムーンライトステーションって曲よ!w」


私の頭の中はミラコラでいっぱいですw

245:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 09:35 ID:NNo

〜メビウスブライトで某修学旅行パロ〜


スタン「お〜!いいじゃねぇか〜!」(みんなで部屋に入っては、走って布団にダイブし)
ティー・ジェイ「ヤッホ〜イ!ww」(こっちもダイブしては、走って遠回りして、またダイブし)
マリオ「どうしたの?ティー・ジェイくんwww」
ティー・ジェイ「やばいwww鹿が乗り移った、今www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

スタン「この際だから語ろうぜ!w」
マリオ「語らないで寝ようよw」
スタン「あ〜、あっちぃ!のび太、布団はいでくれ!俺の!」

のび太「うん!……!?(布団をはぐと、スタンがはいている雷柄のパンツに目が入り)
またそのお気に入りのパンツ!?wwwこのライトニングパンツ!ww」

スタン「アハハッwwwww」
ソニック「マリオ、電気消してくれ!」
スタン「絶対しゃべるなよ!」
マリオ「おやすみ〜!」(電気を消して)

スタン「……Zzz〜〜…フフッwww」(自分のイビキに笑い)
マリオ「うるさいよ!頼むから寝てよ!」
スタン「…フフフフフwww」
のび太「うるさいよ!」

スタン「…Zzz〜…。」
マリオ「うるさいって!!しゃべんないでよ!」(電気をつけ)

246:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 09:36 ID:NNo

〜メビ松さん メビウスブライトでおそ松さんパロ〜


スタン「あ〜!やっぱりアニメ出演の後のオレンジジュースは最高だな〜!」
マリオ「いや1回もしてないじゃん!全員追い返されているから!」
のび太「でも、楽しかったね〜!」
マリオ「君はなにしに行ったんだ、のび太くん…。」

レッド「な〜んかウケなかったな〜!」
マリオ「君はなにしに来たんだ、レッド!」
ソニック「フッ、これぞまさに…テイルスだ…。」

マリオ「君はなんで生まれてきたんだ、ソニック!
…せめてなにか言って、ティー・ジェイくん!」

のび太「…ってかさ〜、別に出演とかしなくてもよくない?めんどくさいよ。」
スタンたち「うん、うん!」

マリオ「なんで僕が悪者みたいになってんの!?
みんな主人公なんだから、せめて作品に出ないと!このさい、ミラコラだけでもいいから…。」

ティー・ジェイ「俺は帰る。」
マリオ「なんで?」
ティー・ジェイ「意味ねーから。」

スタン「俺さぁ、ぶっちゃけ、ティー・ジェイの事が一番心配なんだよな〜!
無名なキャラだから、そんなやつには復帰なんて一生無理だろ?」

マリオ「君に言われたくないんだけど…。」
のび太「今時の作品にはなじめなさそうwww」
レッド「確かにそうだなwww」
スタン「『お前誰?』って言われそうだなwww」
レッド「ああwww」

ソニック「俺は信じてるぜ…って、おう!?」(ティー・ジェイに胸ぐらをつかまれ)
マリオ「なんで!?フォローしたよ!?」
スタン「ソニックにイジられた時のティー・ジェイはヤバい…。」

マリオ「どうするの?スタンくん。このままじゃ僕たち、人気が上がらないよ?」
スタン「……よし、決めた!メロンソーダ行っちゃおう!」
マリオ以外のみんな「イェ〜〜イ!!」
マリオ「ゴルァ〜〜!!スタンく〜〜ん!!」

247:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 20:58 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて〜

スペシャルゲストクイズのパロだよ!w

司会…このは、キャンディ
回答者…カイル、おそ松
スペシャルゲスト…スタン


このは「あなたはスタンをどう思いますか?」
らら&ほのあ「あぁ〜!ww」
らら「なんか、いつでもどこでもいそうなイメージがあるから、落ち着けないかもww」
ほのあ「ストーカーほどじゃないんだけどね〜…www」

チョロ松「宿題を写させてもらってそうwww
どんなに頼んでもダメだったら……こっそりカンニングしそうwww」

スタン「カンニングっていうか、全部魔法でやるけどなwww」(別の部屋で見ていて)
カイル「はい!(早押しボタンを押し)…ピンキーパイちゃん?」
みんな「wwww」(不正解の音が流れ)
キャンディ「パーティー中にカンニングするのかな?www」

いちご「みんなのまとめ役って感じかな!」
アキ「みんなのために色々頑張っているから、クレーマーになりそうwww」
おそ松「あ、わかったかもしれねぇ!(ボタンを押し)…レインボーダッシュ!」
みんな「wwwww」(もちろん不正解)
キャンディ「ポニーしか出てないじゃんwww」

248:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 20:58 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて その2〜(キャラ崩壊注意?)


トド松「お姫様を迎えに行く時、白馬とかいらなさそうwww
飛んで行くぜ〜みたいなwww」

スタン「まぁ俺は飛べるしなwww」
おそ松「あ、まさか!(ボタンを押し)…カラ松か?」
みんな「wwwww」(「ブッブー!」と不正解の音が流れ)
キャンディ「カラ松には白馬の方が似合うんじゃない?www」

モモ「もしあれ(魔法)がなかったら、スポーツ選手やってそうwww」
シュガー「えぇ〜、私はモデルやりそうだと思うんだけどwww」

カイル「あ、はいはい!(ボタンを押し)…ソニック!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「ソニックがモデルやったら笑っちゃうかもwww」

おそ松「ソニックじゃないのなら…(ボタンを押し)…レッドか?」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「確かにレッドはスポーツ選手向いてるかもwww」

249:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 22:27 ID:NNo

〜チーム・スタン 自分同士のケンカ!?〜


スタン「おい、俺!ちゃんと世界を救えているか?」
キュアスカイ「もちろんだぜ!なんでだ?」(笑顔で)
スタン「はぁ〜!?あれでもちろんだって言えるのか!?全然できてねぇじゃねぇかよ!!」
キュアスカイ「うるせぇ!!お前だってできてないだろ!!」

スタン店長「ほらほら、落ち着けよ!ライトニングオムライスでも食おうぜ!www」
スタン&キュアスカイ「いらねぇよ!!」

サウパラスタン「俺が歌でリラックスさせてやるぜ!www」
スタン&キュアスカイ「お前の歌なんか聞きたくねぇよ!!」

ダークスタン「まぁまぁ、イタズラして騒ごうぜ〜!www」
スタン&キュアスカイ「お前は黙ってろ!!」

スタン「あのなぁ、俺もお前もサウスパークで一番の天才最強魔法使いスタン様なんだぞ?
だからしっかりやれよ!!」

キュアスカイ「お前もちゃんとやれよ?この悲劇のヒーロー気取り!」
スタン「はぁ!?俺のどこが悲劇のヒーローなんだよ!」
キュアスカイ「やられたらすぐに弱音を吐いて、周りのみんなからよしよしされているじゃねぇか!!」
スタン「俺がよえーのは本当の事なんだよ!!自分同士なんだから、厳しくしてもどうって事ないだろ!」

本家スタン「…兄ちゃんは自分に厳しいって事がわかったよ。」(遠くから見てボソッと言い)
スタン王子「カイデレラには見せたくない現場だぜ…。」
本家スタン王子(ステ雪姫)「俺もステ雪姫に見せたくない。」
ミートピアスタン「ああ、あとで2人にはスタン・ライトニングだな。」

250:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:33 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて3 (スタン編3)〜


リボン「スカイダイビングとか、めっちゃ好きそうww」
おそ松「はい!(ボタンを押し)…やっぱりレインボーダッシュじゃん!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「どんだけレインボーダッシュ好きなのwww」

るる「夜更かしとかやってそう!www寝るのが嫌いって感じかな〜!www」
カイル「あ、はい!(ボタンを押し)…十四松さん?」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「十四松はちゃんと寝るよwww」

カイル「えっ、違うの!?本当に誰!?」
スタン「いつもそばにいるじゃねぇかよwww」

もも「見た目からすると、恋愛に興味なさそうだわw」
すずか「親や先生に怒られたら、すぐにぶっ飛ばしそうwww『うるせぇ!!』ってww」
おそ松「わかったかも!(ボタンを押し)…カリン?」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「カリンくんは恋愛好きそうだと思うんだけど…www」

カイル「僕、わかった!(ボタンを押し)…スタン!」
みんな「おぉ〜〜!!」(ピンポンピンポ〜ン♪)
キャンディ「カイルくん、おめでとう!!」
カイル「やった〜〜!!」
スタン「さすがカイルだな!」

251:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:34 ID:NNo

録画してたプリパラのちりちゃん回を見て思いついた話だよ!ww


〜チーム・スタン 呪われたサウパラスタン!?〜


スタン「へい、お前ら!面白いものを買ったぞ!」(せんすを持ってきて)
キュアスカイ「なんだこれwwwなんか珍しいなwww」
サウパラスタン「!!…これ、どっかで見た事あるぜ…!」
スタンたち「ええっ!?」

サウパラスタン「確か、ちりっていう女子が持ってたな…。」
スタン「そうなのか?wwwだったらちょっと持ってみろよwww」(せんすをサウパラスタンに近づけて)

サウパラスタン「ああ、サンキュー!(もらい)
……お前ら、全員スタこまれ!!」

スタンたち「スタこま〜〜っ!!」(慌ててひざまずき)
スタン店長「きゅ、急にどうしたんだよ!?」
スタン王子「なんで王子の俺がスタこまらなきゃなんねーんだよ!!」
サウパラスタン「いくら王子でも、俺様の前ではそうしねぇといけねぇんだよ。」(立てた親指を自分に向け)

ポリスタン「強制的にスタこまさせるやつは逮捕だぜ!!」
本家スタン「待ってよ!このアイテム、呪われているんじゃない!?」
本家スタン王子「どうするの!?神社でおはらいしてもらうとか!?」

ダークスタン「おはらい…か。その前にイタズラしちゃおうじゃないか…www」
スタンたち「お前は黙れ〜〜!!」(ダークスタンをぶっ飛ばし)
ダークスタン「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛ばされ)

本家ポリスタン「逮捕する前に、これを取るっていうのはどうかな?」(せんすを取り上げ)
サウパラスタン「……あれ?俺、なにしてたんだ?」
スタンたち「やっぱり呪われてやがる〜〜!!」
サウパラスタン「の、呪いってなんだよ!?」

252:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:34 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボ学園19 新体力テストの前日〜


のび太「ドラえもん、運動ができるようになる道具ない?」
ドラえもん「そんなのないよ!」
のび太「え〜?明日は学校で新体力テストがあるのに〜!」
ドラえもん「だったらトレーニングして来ればいいでしょ!」

のび太「トレーニングしなくても運動できる道具が欲しいの!!」
ドラえもん「いつまで僕に頼っているつもりなんだ!!」

スタン「すまねぇな、のび太…。本当は入れたくなかったんだけど、ソニックがうるさいからよ…。」
(空を飛びながら、のび太の家の窓からのぞいていて)

〜回想〜

ソニック「なぁスタン、このミラクル☆コラボ学園には新体力テストないのか?」
スタン「今の所、入れる予定はないぞ。なんでだ?」
ソニック「入れたら面白そうだろ?だからみんなでやろうぜ!」
スタン「あのな、運動が苦手なやつもいるんだぞ。」

ソニック「…お前って、弱いやつの事しか考えられねぇんだな。」
スタン「うるせぇな!わかったから入れてやるよ!」

〜回想終了〜

のび太「ね〜!お願いだから出して〜!」
ドラえもん「だからないってば!!」

スタン「ドラえもんは助ける気がないようだな…。だったら俺が…!(手を組み)
我の力よ、心と体が弱い者に届き、強さと健康を与えよ!」

のび太「…!!なんだか力がわいてきた!」
ドラえもん「ええっ!?どうして!?」
のび太「よ〜し、明日に向けて頑張るぞ〜!」(腕立てをし)
ドラえもん「なにがあったのかわからないけど、よかったよ!」
スタン「大成功だぜ!頑張れよ!」(飛び去り)

253:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:34 ID:NNo

〜カイル応援団 解散なんてしない!〜


カートマン「カイルのために結成したカイル応援団だが…、
アクマーツが解散されたから、なにもやる事がねぇな…。これからどうすればいいんだ?」

ルイス「続けようよ!カイルくんのために集まっているんだよ?」
パイン「Yes!カイるんはワタシたちがいるから大丈夫!イェ〜〜イ!」
カリン「私も、カイルさんを守っていきたいな…!」

ピンキーパイ「アクマーツがいなくなっても、みんなでカイル大好きパーティーやろうよ!」
メアリー「うん、私もパーティーやりたい!カイルともっと遊びたいもん!」
カートマン「そうだよな!カイルが好きな人たちが、こんなに集まったんだからよ!」

ティー・ジェイ「まだ後藤がいるしねw」
グレッチェン「敵がいるかいないかは関係ないと思うよ!カイルが元気でいればいいもの!」

カートマン「お前ら、ありがとうな!カイル応援団は永遠に不滅だぞ!これからも頑張ろうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

254:キャンディ◆ok:2017/05/06(土) 19:16 ID:y0o

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて4 (ピップ編1)〜

回答者…ほのあ、いちご
スペシャルゲスト…ピップ

このは「あなたはピップをどう思いますか?」
クラブ「あぁ〜!なんか…執事とかメイドとかついてそう!www」
メイ「お金持ちに見えるよね!www」
ピップ「そ、そうですか?w」
ほのあ「はいは〜い!(ボタンを押し)…よもぎ!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「確かに、よもぎくんはお金持ちだけどねwww」

もみじ「もしああいう性格じゃなかったら……攻めてくれそう♪」
ほのあ「もみじ…相変わらずだなぁ…www」
いちご「あ、わかった!(ボタンを押し)…ぶどう!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
いちご「えぇっ!?違うの!?」
キャンディ「今のぶどうちゃんでも攻めてきそうじゃんwww」

255:キャンディ◆ok:2017/05/07(日) 18:16 ID:y0o

〜チーム・スタン サウパラスタンの新曲!?〜


サウパラスタン「へいお前ら!新曲ができたから聞いてくれ!」
スタン「新曲!?マジかよ、聞きてぇわ!」
キュアスカイ「俺も俺も!すっげー気になる!」

サウパラスタン「じゃあ歌うぞ〜!『ラクラクソング』!
スタンたち「ラクラク!?」

サウパラスタン「俺の心に落雷してくれ〜落第だけは勘弁だ〜♪」
スタンたち「出オチじゃねぇかwww」
サウパラスタン「学園に落雷やったぜ〜!ニコニコ本社なみにボロボロ〜♪」
スタンたち「やったぜじゃねぇよwwww」

サウパラスタン「でもミラクルタウンは楽だ〜♪」
スタン「さっきから『らく』ばっかりじゃねぇかよwww」
キュアスカイ「だから、ラクラクソングなんだなwww」

サウパラスタン「あぁ〜弟を抱きしめて〜〜弟を愛してる〜♪」
本家スタン「ええっ!?」
キュアスカイ「ブラコンソングにしてんじゃねぇよwww弟がビビってるだろwww」

サウパラ本家スタン「兄ちゃん、それライブで歌うつもりなの?」
サウパラスタン「そうさ!いい歌だろ?www」
サウパラ本家スタン「はずかしいからやめてよね!!」

サウパラスタン「すまねぇ!…じゃあ、これはどうだ?キュアスカイを抱きしめて〜♪」
キュアスカイ「おいなんで俺なんだよ!…まぁ弟が無事でいれば、それでいいけどな。」
スタンたち「いいのかよ!?www」

256:キャンディ◆ok:2017/05/12(金) 17:40 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボの修学旅行 茶碗蒸し〜

※修学旅行で本当にあった話を書いていくよ!

レッド…同じクラスのAちゃん
スタン…私

レッド「なぁスタン、これうまかったか?」(茶碗蒸しを指さして)
スタン「ま、まぁな…w」
レッド「1から10だったらいくつだ?本気で答えてくれww」

スタン「そうだなぁ〜…、個人的には2ぐらいだな!w」
レッド「そうか……。」(1口食べ)
スタン「どうだ?」

レッド「0だわ、これ!www」
スタン「wwwww」

257:キャンディ◆ok:2017/05/12(金) 18:01 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボの修学旅行2 朝の洗脳ソング〜

スタン…私
のび太…同じクラスのHちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのKちゃん

ティー・ジェイ「このホテルすごいね!テレビがあるよ!」(テレビをつけ)
のび太「NHKでなんかやってない?」
ティー・ジェイ「『えいごであそぼ』やってるよ!w」
スタン「うわ〜、懐かしいなwww」

テレビ「I don't want to go to bed〜♪」(「PAJAMA ROCK」という歌が流れ)
3人「なにこれwww」
のび太「これ本当に子どもが歌っているのかな?www」
ティー・ジェイ「この子たちグレてない?www」(画面の中で歌っている子どもキャラを見て)

のび太「…あっ!このあとご飯の時間だよ!行かなきゃ!」
スタン「そうだな、行こうぜ!」

ティー・ジェイ「I don't want to go to bed〜♪」(移動しながら歌い)
のび太「やwめwてwww洗脳されるwww」
スタン「頭に残るわwww」

ご飯を食べている時にでも、Kちゃん(ティー・ジェイ)はずっと歌っていましたwww

258:キャンディ◆ok:2017/05/12(金) 18:54 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボの修学旅行3 三十三間堂で作る物語〜

スタン…私
のび太…同じクラスのHちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのKちゃん

ティー・ジェイ「見て!これさ、『これなんだろう…。』って思いながら持ち続けていたら、
楽しくなっちゃって、燃えちゃったんじゃない?www」(http://masa5s5.fc2web.com/kyouto/photo3/s-image153.jpg)

スタン&のび太「wwwww」
スタン「じゃあ、これはなんだ?www」(http://pbs.twimg.com/media/B0CWAXKCUAEtsHU.jpg:small)
ティー・ジェイ「I have a pen〜♪」(PPAP)
スタン&のび太「wwwww」
ティー・ジェイ「お前も物語作ったらどうだ?www」

スタン「そうだな〜…。これは、竜を飼い始めたんだけど、
言う事を聞いてくれないから、捨てようか考えている図www」
(https://s-media-cache-ak0.pinimg.com/originals/71/1e/90/711e907e24baaa0c31d6572047f5b4da.jpg)

のび太&ティー・ジェイ「切ないwww」

こんなやり取りをしていたので、修学旅行の中では三十三間堂が一番楽しかったですw

259:\(0M0)/ブレイド ◆WA:2017/05/13(土) 10:04 ID:8L2

>>258
画像を使うのはまだいいけど、ましてやこんなことのために使ってたら、ばちが当たると思うよ。仮に許されても他の人は少なくとも許してはもらえないと思うよ。

260:キャンディ◆ok:2017/05/13(土) 11:21 ID:uf2

>>259
ああっ!すみません!

261:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:30 ID:uf2

〜小説でミラクル☆コラボ都市伝説 カルロスの過去〜


カルロスの父親は厳しかった。なので、カルロスはいつも怒鳴られていた。

カルロスの父「まだここもわかんないのか!」(カルロスが宿題のわからないところを聞いてきたので)
カルロス「うわぁっ!だから聞きに来たのに!」

だが、母親は優しかった。性格が正反対な夫婦だったので、ケンカする事が多かった。

カルロスの母「あなた、やめなさい!誰にでもわからないところはあるわ!」
父「うるせぇ!!カルロスはもう小学生なんだぞ!?」
カルロス「パパもママもケンカしないで!」(泣きながら家を出て)

家族の仲が悪くても、カルロスは幸せに過ごせていた。あの少年がいたから…。

スタン「大丈夫か?」
カルロス「うん、ありがとう…。」
スタン「安心しろよ、俺がついてるからな!」
カルロス「うん!」

だが、数ヵ月後…。運の悪い事が起きてしまった。

カルロス「ええっ!?引越し!?」
母「ごめんね、カルロス…。パパの仕事の関係で…。」
カルロス「そんな…、まだスタンくんと遊びたいよ!」
父「スタン?あんなやつはどうでもいい!ほら、さっさと行くぞ!」

カルロスは引越しをしたが、引越し先ではいじめっ子が多かった。
スタンのように助けてくれる者もいなかったので、心が弱くなってしまった。

これが、カルロスが病気になった理由だったのである…。

262:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:30 ID:uf2

〜小説でミラクル☆コラボ都市伝説2 スタンは生まれつき魔法使い〜


ひみこ「私のお母様は占い師なんです…!」
アキ「そうなんだ!だからひみこちゃんも占いができるんだね!」

ひみこ「はい!これはお母様から聞いた話なんですけど、
スタンさんが生まれた時に、スタンさんのお父様とお母様が、私の家を訪れたそうなんです…。」

〜回想〜

スタン(赤ちゃん)「びりびり〜!」(両手から雷を出していて)
スタンの母「この子、どうしてこんな力が…?」
スタンの父「占い師に聞いてみよう。近くに夜明家の占い館(ひみこの家)があるからな。」
スタンの母「そうね、行きましょう!」(スタンをだっこして)

ひみこの母「この子は魔法使いの子ですね…。」
スタンの父と母「魔法使い…?」

ひみこの母「ええ。この子が生まれる前、天国で神様が魔法の力を授けたのです。
この子は素敵な魔法使いにふさわしいと…。
最近の神様は、この世界をよくするために、魔法が使える子を選んでいるのです。」

スタンの母「そうだったんですか…。」
スタンの父「確かに、スタンならいい子に育つかもしれないな!」
スタン「あ〜い!」

〜回想終了〜

アキ「へ〜!いいなぁ〜、スタン!」

ひみこ「魔法使いの子を選んでいる…。だから、カイルさんやピップさん、
クレイグさんも魔法が使えるのかもしれませんね!」

アキ「そうだね!」

263:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:30 ID:uf2

〜もしも、カイルとリーミが付き合ったら…。〜

(※私もリミカリ好きなんですけど、カイリミも好きなのでやっちゃいました。
リミカリ派の方ごめんなさい。リーミのキャラも崩壊していたら申し訳ないです。)


カイル「あのね、リーミちゃん。」
リーミ「カイル、どうしたんだ?」
カイル「いつも僕らを守ってくれてありがとう…。」(モジモジ)
リーミ「当然だよ!最強な僕が守らないといけないからね!」(親指立ててウインク)

カイル「うん!僕は…そんな最強なリーミちゃんが好きなんだ…!」
リーミ「本当!?」
カイル「うん…!だから…付き合ってくれない?」

リーミ「…しょうがないな。これからもカイルの事は僕が守ってやるよ。」(ニッ)
カイル「ありがとう!」

264:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:31 ID:uf2

〜もしもクレイグとセレナが付き合ったら…。〜

(アンジュが作った小説である、フェロータウンのセレナちゃんが出てくるよ!
勝手に書いちゃってごめんね、アンジュ…!><)

クレイグ「なぁ、セレナ…。」
セレナ「どうしたんだ?」

クレイグ「バレンタインの時はありがとうな。チョコうまかったぞ…。」(もらったので)
セレナ「気に入ってくれたのか!私も嬉しいぞ!」
クレイグ「ああ。あのな、セレナ…。ちょっと言っていいか?」
セレナ「なんだ?」

クレイグ「俺は…セレナの事が好きなんだ!」
セレナ「!!…実は私も…クレイグが好きなんだ。」
クレイグ「よかったぜ…。これからもよろしくな。」
セレナ「ああ。」

265:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:37 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボで学校あるある〜


レッド「出席取るぞ〜!悪咲ほのあ〜!」
ほのあ「はい元気です!」
レッド「飴川リア〜!」
リア「はい、元気です…。」

・出席を取る時の返事が「はい元気です」。


スタン「ブルー、トイレ〜!w」
ブルー「俺はトイレじゃねぇよ!」

・授業中にトイレ行く前、先生とこんなやり取りをする。


スタン「えー、おはようだぜ!えー、今日話す事はなぁ〜…。えー…。」

・先生の口癖が「えー」。

266:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:45 ID:uf2

〜スタンとアルミの出会い〜


アルミ「わ〜い!追いかけっこだ〜!」(スタンの所へ走ってきて)
スタン「うおっ!?」(アルミとぶつかってしまい)
アルミ「あ!ごめ〜ん!」
スタン「全然平気だ!」
アルミ「よかった!ちょっと隠れさせて!」(スタンの後ろへ隠れて)

チノア「すみません!アルミ見かけませんでした?」
スタン「アルミ?」
チノア「黒髪のロングヘアーの女の子なんですけど…。」
スタン「知らねぇな…。」
チノア「ありがとうございます!」(去って行き)

アルミ「ありがとう!あなたの名前は?」
スタン「スタン・マーシュだぜ!」
アルミ「スタンだね!私はアルミ・フレンド!よろしくね!」
スタン「ああ!よろしくな!」

267:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:45 ID:uf2

〜スタアル チノアから逃げた原因〜


アルミ「さっきはありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!あいつ(チノア)はお前の友達か?」
アルミ「私の妹だよ!チノアっていうの!」
スタン「へ〜!妹なのか!俺は弟と妹がいるぜ!」
アルミ「私もいるよ〜!」

チノア「あ、いた!もう逃がさないからね!」
アルミ「チノアだ!」
スタン「こいつがチノアっていうんだな!アルミ、逃げろ!」(両手を広げてアルミの前に立ち)
チノア「ちょっとあなた、なにしてるの!?」
スタン「追いかけっこしてんだろ?捕まえないようにしてやるからな!www」
チノア「違うわ!アルミが勝手にそう思ってるだけよ!」
スタン「じゃあなんで追いかけてるんだ?」

チノア「だってアルミったら、私のプリン食べちゃったんだもの!」
アルミ「アハハッ!おいしそうだったから食べちゃったんだよね〜!ww」
スタン「そういう事かwww楽しそうだな!」
チノア「楽しくないわよ!どいて!待ちなさい!」(スタンを横に押して)
アルミ「こ〜こま〜でお〜いで〜!」(走って逃げ)
スタン「可愛いやつらだな!」(走っていく2人を見て)

268:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:46 ID:uf2

〜クレセレ 本屋での出会い〜


セレナ「……。」(本を取ろうと手を伸ばし)
クレイグ「…あっ。」(セレナと同時に手を伸ばしたので、同じ本に触れて)
セレナ「あんたもこれ好きなのか?」
クレイグ「ああ…そうさ。」
セレナ「偶然だな。私も好きだ。」

クレイグ「そうだな。お前が先に読んでもいいぞ。」
セレナ「ありがとうな。私はセレナ・ダークネス。」
クレイグ「クレイグ・タッカーだ。よろしくな。」
セレナ「ああ。これ買ってくるから、外で一緒に読もう。」

269:キャンディ◆ok:2017/05/27(土) 23:04 ID:uf2

〜スタンとカイル アクマーツを作った元凶は…。〜


スタン「カイル、お前に言いたい事があるんだ…。」(下を向いていて)
カイル「スタン、どうしたの?」
スタン「アクマーツっていただろ?あれを作った元凶は後藤じゃなくて、俺なんだ…。」
カイル「ええっ!?どういう事!?」

スタン「前にみんなで服を買いに行った事…覚えてるか?」
カイル「うん…、スタンは僕にスカートを買ってくれたよね。」

スタン「ああ。俺があんな事をしなければ…チョロ松はああならなかったんだ…!」
(泣き出すと雷鳴が空から聞こえてきて)

カイル「スタンはなにも悪くないよ!悪いのは『スカート欲しい』って言った僕なんだよ?
スタンはそれに応じて、買ってくれただけなんだから…。」(こっちも泣き出しては、花がしおれて)

スタン「いいや、俺がみんなの前で堂々とスカートを買っちまったせいだぞ…!
後藤とおそ松たちの心を悪くした俺は情けねぇよ!!なにが正義の味方だよ!!」

カイル「女装が好きな僕は情けないよ!!なにがスカート欲しいのさ!」
スタン&カイル「うわぁぁ〜〜ん!!」(抱き合って)

270:キャンディ◆ok:2017/05/27(土) 23:53 ID:uf2

〜キャンディ作品の主人公が、ミラクル☆コラボしりとりをやってみた!〜


スタン「へい!ミラクル☆コラボしりとりしようぜ!」
キャンディたち「ミラクル☆コラボしりとり?」
スタン「ああ!名前や作品名など、ミラクル☆コラボに関係するものでしりとりをするのさ!」
キャンディたち「おぉ〜〜!!」

スタン「じゃあ行くぜ〜!まずはしりとりの『り』からな!リア(ハピネスタウン)!」
キャンディ「あみさ(フラワータウン)!」
リア「サ、サウスパーク…。」
アキ「クレイグ(キャンディ版サウスパーク)!」

レン「グ…?えっと、『ク』でもいいかな?」
スタン「もちろんいいぞ!」
レン「ありがとう!じゃあ…黒井かおり(ふんわりカフェ)!」

レッド「リーミ(魔法の世界)!」
トワイライトスパークル「ミリティア(レインボータウン)!」
ティー・ジェイ「アキ(ハピネス小学校)!」
やすな「キルミーベイベー!『ベ』からでも『エ』からでもいいよ!」

のび太「じゃあね〜…エクストリーム・ブリザード(カイルとブルーの合体技)!」
マリオ「ド?ド、ド……。あっ、ドルチェ(ミラクル☆コラボのオリキャラ?)!」
ソニック「チェ…チェリー(フレッシュワ−ルド)!」

おそ松「『リ』か『イ』だよな!一松(おそ松さん)!」
メグル「月元ルイス(コメットタウン)!」

スタン「スタン(キャンディ版サウスパーク)!」
みんな「イェ〜〜イ!!」

※キャラ名と()内の作品名が間違っていたらすみません!

271:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 21:20 ID:uf2

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ5 おいでよ!ビンスタオムライス〜


おそ松「オムライス!」

ソニック「そんなハイハイハイ〜オムライス〜きっとハイハイハイ〜ケチャップで〜♪
なにもかもが〜おいしくなる〜卵を受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜チキンライス〜きっとハイハイハイ〜うますぎる〜♪
輝いてる〜このビンスタ〜オムラ、オムライスに来て〜待って待って〜待ってます♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁ、いった!!」(たたかれて)
スタン「最後ビンスタオムライスの宣伝になってたぞwww」
ソニック「オムライスと聞いたら、俺たちの店を思い出しちまうんだよwww」

ティー・ジェイ「しかも『オムラ、オムライス』のところが、
のび太の『チャーハ、チャーハン』みたいになってたしwww」(このシリーズの2話を参照)

スタン&のび太&ティー・ジェイ&ソニック「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ マーシュ、野比、デトワイラー、ヘッジホッグ、OUT〜!

スタン&のび太&ティー・ジェイ&ソニック「うわぁっ!!」(たたかれて)

272:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 22:10 ID:uf2

〜Wふんわりレストラン3 後藤のために料理を…。〜


スタン「ん?あれはシュガーたちじゃないか…。なに話しているんだ?」
(近くにある木の後ろから、集まっているWふんわりレストランの店員たちを見ていて)

シュガー「ライトニング料理ってさ、すごいけど危ないよね…。」
ティー・ジェイ「うん、間違って食べちゃった人が出るかもしれないしな…。」
シュガー「そうだよね…。スタンくんにも話さなきゃ!」
スタン「!!……そうか、そんなに俺の料理が嫌いなんだな…。」(泣きそうになっては、走り去り)

ソニック「待てよ、あれは後藤限定の料理だろ?後藤のために腕を磨く事も大事だぜ!」
ティー・ジェイ「なるほど、そのためにはいっぱい練習しないとね!」
シュガー「確かにそうだね!みんなでスタンくんを探そうか!」
みんな「お〜っ!」

そして…。

スタン「いくら魔法が使えても、あんなふざけた料理を開発しちゃダメだよな…。」
シュガー「スタンく〜ん!」(走ってきて)
ティー・ジェイ&ソニック「スタ〜ン!」
スタン「お、お前ら…!どうしてここに…!?」
シュガー「ちょっとスタンくんにお話したい事があるの……。」

スタン「わかってる!!ライトニング料理が嫌いって話だろ!?
俺が調子乗ったせいだ!そんな俺は嫌われて当然なんだよ!
どうせこう言いたいんだろ!?ライトニング料理はんた〜いって!!」

シュガーたち「ううん!」(笑顔で首を横に振り)
シュガー「誰も嫌いだなんて言ってないよ!」
スタン「でも、さっき危ないって…。」
ティー・ジェイ「あ、もしかして聞いてた?w」

シュガー「あんな事言っちゃってごめんね!最初は危険かなって思っていたけど、
ソニックくんがアドバイスしてくれたの!」

ソニック「そうさ!後藤のために腕を磨いておく事が大切なんだぜ!だから練習しねぇとな!」
スタン「ソニック…!」(嬉し泣き)
ティー・ジェイ「料理だけじゃなく、スタンの魔法も強力になるかもしれないよ!」
シュガー「そうそう!だから泣かないで!」

スタン「ああ、サンキュー!これからもライトニング料理を作っていこうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」(グーにした片手を上げて)

273:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 22:43 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボで学校あるある〜


レッド「出席取るぞ〜!悪咲ほのあ〜!」
ほのあ「はい元気です!」
レッド「飴川リア〜!」
リア「はい、元気です…。」

・出席を取る時の返事が「はい元気です」。


スタン「ブルー、トイレ〜!w」
ブルー「俺はトイレじゃねぇよ!」

・授業中にトイレ行く前、先生とこんなやり取りをする。


スタン「えー、おはようだぜ!えー、今日話す事はなぁ〜…。えー…。」

・先生の口癖が「えー」。

274:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 22:44 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボで学校あるある2〜


スタン「へい!のび太が休みだから、ゼリーが1つ余っているぞ!」
ティー・ジェイ「あ、欲しい欲しい!」
ソニック「俺も俺も!」
レッド「おいおい!これは俺がもらうんだぞ!」
ティー・ジェイ&ソニック&レッド「最初はグー!じゃんけんポン!あいこでしょ!」
ソニック「よっしゃ〜〜!!」

・給食でデザートが余ると、じゃんけん戦争が始まる。


ルイス「行くよ〜!…えいっ!」(丸めたプリントを投げて)
ケビン「とおっ!」(ほうきでプリントを打ち)
クラブ「ちょっと男子!ちゃんと掃除してよ!」

・男子が掃除をサボる→「ちょっと男子ぃ。」と言う女子が出る。


ブルー「やる気ないなら帰れ!」
スタン「へ〜い。」(教室から出て行こうとして)
ブルー「おい、どこに行くんだ!」

・帰れと言ったのに、帰らせてもらえない。


みんな「ワイワイガヤガヤ…。」

しばらくして…。

みんな「シ〜ン…。」
ブルー「みんなが静かになるまで3分かかったぞ。」

避難訓練での先生は、静かになるまでの時間を計っている。

275:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 18:42 ID:uf2

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ6 最後のミライスタート〜


おそ松「ハンバーグ!」

レッド「そんなハイハイハイ〜ハンバーグ〜きっとハイハイハイ〜ケチャップで〜♪
なにもかもが〜かけたくなる〜ソースを受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜タマネギが〜きっとハイハイハイ〜ジューシーで〜♪
輝いてる〜このうまさで〜肉が肉が踊るの〜うまいうまい〜うまいよ〜♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「いってぇ!!」(たたかれて)
スタン「タマネギがジューシーってどういう事だよwww」
ティー・ジェイ「肉が踊る…www」
のび太「ソースを受け止めてってwwwケチャップは一瞬しか出なかったよねwww」

レッド「俺はソース派だからな!wwwケチャップも俺も赤いけどよ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁ〜っ!!」(また、たたかれて)
おそ松「これでミライスタートは終了〜!このあと次の歌に行くからね〜!」
みんな「へ〜い!」

276:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 19:11 ID:uf2

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ7 食べないか〜


おそ松「次の曲は…きらりんレボリューション主題歌の『バラライカ』!」
ソニック「あ〜!あれだろ、あれだろ?」
スタン「そうそうそう!あれあれ!」
スタン&ソニック「やらないか?アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ マーシュ、ヘッジホッグ、OUT〜!

スタン&ソニック「いった!!」(たたかれて)
おそ松「しょっぱなから盛り上げるなよwwwじゃあ、スタンから行くぞ〜!……チョコバナナ!」

スタン「バナナイカ〜バナナナイカ〜バナナイナカイカイ〜このバナナは止められない♪
もっと〜バナナチック〜チョコスープレンレン〜ちょっと危険なバナナ〜♪
食べないか〜食べなないか〜食べないなカイカイ〜もう祭りで定番さ♪
もっと〜バナナチック〜チョコカケルヤ〜2人だけで食べないか♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「あ〜、いたいっ!!」(たたかれて)
マリオ「もうツッコミどころが満載なんだけどwww」
ティー・ジェイ「一言で言えば、カオスだよねwww」

のび太「チョコスプレンレンwwwバナナイカwww」
スタン「なんか色々なワードができた気がするぜwww」

ソニック「最後絶対やらないかだろwww」
スタン「それを意識したんだぜwww」
レッド「やっぱりかwww」

277:かわた◆P2:2017/05/30(火) 19:18 ID:i3I

>>276
きらレボ懐かしいですね。

278:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 19:19 ID:uf2

>>277
そうですよね〜!www今も好きなので書いてみました!ww

279:ディアン◆Sw:2017/05/30(火) 19:58 ID:YXA

きらりんレボリューション見てたんですか!?僕は昔何回か 替え歌面白いです。最近キャンディさんを全然葉っぱで見かけてないんですが!?心配しました!
アクマーツを解散してからおそ松はもうてっきり皆と仲良しですね。

280:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 20:45 ID:uf2

>>279
アニメ自体見た事はないんですけど、小さい頃はキャラデザが好きでした!
そうなんですよ〜!仲直りしましたしね!

281:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 20:57 ID:uf2

〜パインとトワイライトスパークル〜


パイン「トワト〜!なにしてるの〜?」(走ってきて)
トワイライトスパークル「本を読んでいるのよ。」
パイン「そうなんだ〜!」

トワイライトスパークル「ええ、私の家は図書館なの。」
パイン「へぇ〜!すっご〜い!面白いのいっぱいある?」(目を輝かせて)
トワイライトスパークル「もちろんよ!どれも面白いわ!」

パイン「じゃあ、今度来てもいい?」
トワイライトスパークル「大歓迎よ!気に入った本があったら教えてちょうだい!」(微笑み)
パイン「やった〜!楽しみ〜!イェ〜〜イ!!」
トワイライトスパークル「うふふ、相変わらず元気ね!ピンキーみたいで可愛いわ!」

282:キャンディ◆ok:2017/05/31(水) 21:50 ID:uf2

〜Wふんわりレストラン4 兄弟とパフェ〜


???「こんにちは〜。」(店に入り)
シュガー「いらっしゃいませ〜!…って、あなたは!」
みるく「スタンさんの弟さん!」
本家スタン「どうも、兄ちゃんから聞いたから…。」(頭を下げ)

スタン「へい!呼んだかい?」
本家スタン「兄ちゃん!」
スタン「来てくれてサンキュー!なにがいいんだ?」
本家スタン「どんなのがあるの?」

スタン「チーズケーキとか、パフェとか、オムライスとかがあるぜ!」
本家スタン「じゃあ…パフェで!」
みるく「かしこまりました!少々お待ちください!」(みんなでキッチンに入っていき)

キッチンにて

ティー・ジェイ「ねぇスタン、今回もライトニング入れちゃうの?www」
スタン「入れるわけねぇだろwww俺の愛する弟なんだぞ?www」
シュガー「スタンくんは優しいから、弟くんにはそんな事しないよね!」

そして…。

ティー・ジェイ「お待たせ〜!」(パフェを運び)
本家スタン「ありがとう、いただきます!……おいしい!」
スタンたち「やった〜!」

本家スタン「これ、兄ちゃんたちが作ったんだよね?すごいよ!」
スタン「センキュー!…そうだ!ちょっと俺にもくれよ!www」
本家スタン「え〜www自分で作ったっていうのに?www」(と、言いながら、スプーンですくって一口あげて)

スタン「…あんま〜!こんな洋菓子初めてやで〜!w」
本家スタン「洋菓子ちゃうがな〜!今日日、スイーツやがな〜!w」
スタン「ススススイーツゥ〜?w」

シュガーたち「2人とも上手!www」
ビンス「兄と弟の立場が反対…www」
ソニック「まぁいいじゃないか!ここでも兄弟愛が見れたしよ!」

283:キャンディ◆ok:2017/05/31(水) 21:52 ID:uf2

>>282
反対じゃなかった、スマソ。

284:キャンディ◆ok:2017/06/09(金) 23:12 ID:El6

〜みんなで数学にツッコもう!〜


スタン「よく、工夫して計算しろっていう問題が出るだろ?
あれ正直言って、工夫したら逆にわかんなくね?」

のび太「仮分数、帯分数ってなに?分数は分数だよ?」

ティー・ジェイ「普通、花壇とかの面積は求めないだろ!」

マリオ「サラリーマンがルートで計算していたら、
『なにしてんの?』って逆に聞きたくなるんだけど…。」

ソニック「連立方程式で買い物するやつはいねぇよ!いたら逆におかしいわ!」

レッド「有理数とか無理数とかどうでもいいわ!数字は数字なんだからよ!」

おそ松「ルートとかなんの役に立つんだよ!」

285:スウガク:2017/06/10(土) 01:18 ID:eHY

ルートでやってる奴いるんだよなぁ…ルート便利だよ(経験者談)

286:キャンディ◆ok:2017/06/10(土) 12:28 ID:El6

>>285
そうなんですか!知りませんでした!
私はルート苦手なので…w

287:キャンディ◆ok:2017/06/11(日) 19:28 ID:El6

〜ハピネスタウン リアの悪口は言わせない!〜


パール「2人とも、選曲できましたか?」

ロキ「今、リアとじっくり考えているんだよ!!
リアは慎重だからせかすな!!」(リアと一緒に音響をやっていて)

リア「ロキくん、これはどうかな…?」(CDを見せ)

ロキ「流してみようか!(デッキにCDを入れて、曲を流し)
いいね、これ!このシーンにピッタリだよ!」(台本の一部分を指さし)

そして…。

ナンシー「では、ここでお別れね…。」(劇の練習をし)
ロキ「今だ!」(さっきの曲を流し)
みんな「なにこれ…?」
ナンシー「この音楽、ちょっとおかしくないかしら?」
ケイ「う〜ん…微妙だね…。」

ロキ「セリフの言い方が悪いんだよ!!
リアが考えてくれたんだから文句言うな!!」

288:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:30 ID:El6

〜メビウスブライトVSクッパ〜


マリオ「クッパ!今日も倒しに来たよ!」(やる気マンマンで)
クッパ「なぬっ!?もうここまで来たのか!?」
マリオ「うん!しかも今回は仲間もいるんだからね!みんな、集合!」
スタンたち「お〜〜っ!!」(走ってきて)

スタン「大きく広がったメビウスの輪!」
のび太「形はまさに∞(無限大)!」
ティー・ジェイ「永遠に続く友情で!」
マリオ「6つの炎を燃やせ!」
ソニック「光とともに輝いて!」
レッド「希望の道へ歩き出す!」
スタンたち「そんな我ら、6人そろってメビウスブライト!」

クッパ「なんだと!?いつの間にそんなチームが…!」
マリオ「へへん!メビウスブライトは永遠に不滅だからね!」
クッパ「くそっ…!こうなったらワガハイも呼んでやる!いでよ、我が息子!」

クッパジュニア「な〜に〜?…って、あっ!マリオたちだ〜!」
マリオ「おぉ〜!クッパジュニアじゃないか〜!」
スタン「お〜よしよしよし〜!w」(頭をなで)
ティー・ジェイ「もっとこっちおいでよ〜!」
クッパ「なんで息子とじゃれてんだよ!」

ソニック「だって、ちっちゃい子を見かけたら遊びたくなるだろ〜?」
のび太「クッパさんはいいな〜!こんな可愛い息子さんがいて!」
レッド「ああ、妻もどんなやつか気になるぜ!」
スタンたち「ワイワイワイ!ガヤガヤガヤ!」(ワーワー騒ぎ出し)

ピーチ「なんの騒ぎかしら…?あら、マリオじゃない!」(騒ぎを聞きつけて)
マリオ「やぁ、ピーチ姫!今、クッパジュニアと遊んでてさ!」
ピーチ「確かに可愛いわよね〜!私、クッパジュニアなら許せるわ!」
のび太「うんうん!小さい子って可愛いよね〜!」

クッパ「ワガハイも可愛がってくれるか…?」(頬を染めて近づき)
スタンたち「お前は黙れ〜〜!!」(ぶっ飛ばし)
クッパ「うわぁ〜〜っ!!」(ぶっ飛ばされては、床に頭をぶつけて目を回し)

クッパジュニア「アハハ、お父さんやられちゃったね♪」(ニコニコ)
クッパ「こら〜〜!!父親の不幸を見て笑うな〜〜!!」

289:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:30 ID:El6

これは私が学校で体験した話だよ!w


〜リセス 対とツイン〜

グレッチェン…理科の先生
ティー・ジェイ…私

グレッチェン「最初、染色体は2本対になって、つながっているのよ!
だけど、のちに分かれていくの!」(遺伝について話していて)

ティー・ジェイ「(対…?ツイ、ツイン…
スタン・ツイン・ライトニング!!)」(つい思い出してしまい)

やっぱり私の頭の中はミラコラでいっぱいだったw

290:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:50 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ49 カルロス登場!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい、レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回のゲストはカルロスです!」
カルロス「こんにちは〜!カルロスで〜す!」
スタン「へいカルロス!来てくれてサンキュー!」
カルロス「ううん!楽しそうだったから!」

レッド「確か、ビンスタオムライスにも来てくれたよな!」
カルロス「うん!また行きたい!」
スタン「喜んでくれて嬉しいぜ!いつでも待っているからな!」
カルロス「うん!」

ブルー「スタンから聞いたんだけどさ、君は病気だったんだっけ?」
カイル「あ〜!あれは僕もビックリしたよ〜!」
スタン「正直言って、俺もだ…。」

カルロス「あの時は辛かったよ…。でも!今はこうして遊べているんだから…!
ピップくんに…感謝しないとね…!」(ピップが生き返らせてくれたので)

レッド「そうだよな!俺と騒ごうぜ〜!!」
カルロス「うん!もちろんだよ!」
スタン「アハハッ!やっぱりみんなといた方がいいよな!」

カイル「本当は騒いでほしくないのに…。なぜかいつものように、うるさいって言えないな…。」
ブルー「俺もだよ…。微笑ましいっていうか…感動するっていうか…。」
カイル「とにかく、カルロスが戻ってきてよかったって思うよね!」

291:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:55 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ50 ついに放送50回突破!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい、レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回でなんと、放送が50回目となりました!」
ブルー「ここまで続けられたのは……。」
レッド「彼女たちのおかげだぜ!w」
ブルー「おい!!…失礼しました。みなさんのおかげで続ける事ができました。」

スタン「記念として、名場面集を紹介するぜ!」
カイル「名場面集はお正月の時に1回やったので、今回のも楽しみですね!」
レッド「ああ!俺と彼女はどんな事をしていたか振り返るぜ!w」
ブルー「彼女の事ばかり考えるなよ!」

スタン&カイル&レッド&ブルー「というわけで、どうぞ!」

292:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:00 ID:El6

サウスアフタヌーンラジオ 名場面集2

(1は、このスレの71〜79レスを見てみてくださいね!
http://ha10.net/ss/1477745489.html)


〜サウスアフタヌーンラジオ28 名場面集の紹介の後〜

ブルー「俺、ほとんど魔法使ってない?」
カイル「気にしないで!ココにいるハイテンションな2人組が悪いだけだから!」
スタン&レッド「ひでーなオイ!!」

カイル「みんな〜!これからもよろしくね〜!」
ブルー「来年も頑張ろうと思います!」
カイル「というわけで、みんなで言うよ!せ〜〜のっ!」
みんな「良いお年を!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ29 お嬢様はツンデレ〜

ウェンディ「っていうか、どうしてカイルとブルーがココにいるのよ!」
カイル「と、特別にゲストとして呼んであげたんだからねっ!」
ブルー「そうそう。そこは感謝しろよ。」

スタン&レッド「ツンッデレ、スイッチ♪」
カイル&ブルー「うるさい!!」
レッド「お前らもっと素直になれよ〜!ww」
ウェンディ&ぶどう「私(わたくし)はいつだって素直よ!!」

スタン「ウソつけ〜!本当は騒ぎたいんだろ〜?ww」
レッド「カイるんも、ブルりんも、グレープンも、ウェンちゃんも!www」
カイル&ブルー&ウェンディ&ぶどう「だからその呼び方はやめて(やめなさいよ)!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ30 お正月スペシャル〜

レッド「へい彼女たち!今日は俺と初詣に行こうぜ〜!」
ブルー「行く気になれねぇよ!!」
スタン「俺に年賀状くれるよな〜?」
ブルー「あげねぇよ!!」

カイル「どうする?また眠らせる?」
ブルー「いや…今回は別の方法で黙らせよう。えいっ!」(魔法で餅を2個出し)

スタン&レッド「センキュー!」
ブルー「部屋で食べろよ?」
スタン&レッド「へいへ〜い!」(スタジオを出て行き)

カイル「はぁ…やれやれ。スペシャルでのブルーの魔法は、初めて見るのばかりだよ!」
ブルー「スペシャルだけに?ww」
カイル&ブルー「アハハハハ!www」

293:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:05 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ31 野生児と恐竜〜

ブルー「おいレッド!なんでゲストをこいつにしたんだよ!」
レッド「面白いだろ〜?ww騒ごうぜ〜!」
ブルー「いや全然騒ぐ気になれないから!」
カイル「それに面白くないし!」

パパイヤ「ゲストはおいらだけじゃないぞ!」
ブルー「えっ?誰?……な、なんだ?」(足音が聞こえてきて)
パパラン「ガァ〜〜ッ!!」
スタン&レッド&カイル&ブルー「うわああああっ!!」
パパイヤ「こいつはパパランだ!」

レッド「うまそう!この恐竜食いたい!」
カイル「なんで食べんの!?」
ブルー「ウソだろ…?恐竜はずいぶん昔に絶滅したはずじゃ…。」
スタン「タイムスリップでもしたんじゃね?www」
ブルー「いやそれはないよ!」

カイル&ブルー「ウビーブプシバターブンシロボー!!」(魔法でロボットを作り)
レッド「おいなんかゲームみたいなのが始まったぞwww」
スタン「ロボット対恐竜…www」
パパイヤ「新しいエサだ〜!」(パパランに乗り)
パパラン「ガァ〜〜ッ!!」(ロボットの所へズシズシ近づいて)
カイル&ブルー「はぁっ!!」(魔法でロボットを操り、攻撃させ)
パパイヤ&パパラン「うわあああああっ!!(ガアアアアッ!!)」
スタン&レッド「すっげぇ〜!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ32 スタジオはパーティー会場〜

メアリー「…あ!そうそう!お菓子持ってきたんだ!」(お菓子を持ち)
カイル&ブルー&シャルル「はぁ!?」

シャルル「あれほど言ったじゃない!遊ぶ所じゃないって!」
メアリー「え〜〜っ!?私はただスタンとデートしたかっただけだよ〜!」
カイル&ブルー&シャルル「だから遊び場じゃないって!!」
スタン&レッド「お菓子食っていいか?」
ブルー「食うな!」
メアリー「いいよ〜!一緒に食べよ〜!」
ブルー「いいのかよ!」

スタン「俺はお菓子好きだけど、メアリーも好きだぜ☆」(ウインク)
カイル&シャルル「だから浮気しないでって!」
メアリー「私もスタン大好き〜♪」
ブルー「本当になんなんだよ!真面目にやってくれ〜〜!!」(頭を抱えて)


〜サウスアフタヌーンラジオ33 癒しの常識人登場!〜

レッド「へい!そこのゼリートルマン!また来てくれてサンキューだぜ!」
ブルー「だからゼリーじゃないって!」
ピップ「いえいえ!レッドさんはゼリーが好きなんですね!」
カイル「またゼリーの話!?」

レッド「あ〜!プリンもうめぇよな〜!」
カイル「今度はプリンの話になっちゃった!…まぁ僕もプリン好きだよ。」
スタン「あ、カイルが乗っかったぞwww」
カイル「うるさい!!」

ピップ「パパイヤくんを嫌うのはやめてください!!」(机を両手で「バン!!」と叩いて席を立ち)
スタン&レッド&カイル&ブルー「!?」
ピップ「パパイヤくんがいなくなってしまったら、戦いごっこができないじゃないですか!!」
カイル「だからあれは遊びじゃないって!何回言ったらわかるの!?」

ピップ「それに、カイルくんたちの魔法も見れませんし…。」(両ひざと両手をついて悲しそうに)
カイル&ブルー「喜んでいいのか悪いのか…。」(ジト目)

294:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:10 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ34 魔法使いたちは大騒ぎ!〜

ブルー「…あれ?あみさは?」
あみさ「フェイス!」(後ろで天井から顔を出すと、なにかの魔法をかけ)
スタン&レッド&カイル&ブルー&ここあ「えっ…!?」(後ろを振り向いたが、いなくなっていて)
ブルー「…気のせいだよね。」
スタン「アッハッハッハッハ!なんだよその顔はwww」(みんながあみさの顔になっていて)
レッド「そう言うスタンだって顔が変だぞwwww」

スタン&レッド「お前の顔をキレイにしてやる〜!」(カイルにズンズン近づいて)
ブルー「カイル!」
カイル「えぇ〜い!!カイル・ブラスト!!」
スタン&レッド「うわあああああ!!」
ここあ「どうせなら、あみ姉もこらしめて欲しかったな。」


〜サウスアフタヌーンラジオ35 まさかのキャラ崩壊!?〜

スタン「こ、こんにちは…スタンです…。」(内気になっていて)
カイル「今日も僕は美しい…。」(ナルシストになっていて)
レッド「みんなどうしちゃったの!?」(常識人になっていて)
ブルー「そんな事より女装したい。」(女子力が高くなっていて)
ザクロ「待ってろよ俺の彼女〜!」(チャらくなっていて)
ビワ「キュートなビワだよ〜!」(ぶりっ子になっていて)
レッド「イヤだよこんなの!誰か戻してよ!」

カイル「慌てるな、レッド…。僕の魔法で君をイチコロにさせちゃうよ?」
(親指と人差し指を立てた手をレッドに向けて)

ビワ「私だって、あなたのハートを打ち抜いちゃうんだから!」
ザクロ「お前らも騒ごうぜ〜!」
レッド「全然騒ぐ気になれないよ!」
ブルー「ふふふ、意外と似合ってるかも…。」(女装した姿を鏡を見ていて)

カイル&ビワ「君のハートにバッキュ〜ン!(あなたのハート、ズッキュ〜ン!)」(スタンに指でバッキュンと撃ち)
スタン「やめて!怖いよ!」
レッド「もう本当に誰か助けて〜〜〜!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ36 まさかのキャラ崩壊!?後編〜

ビワ「レッドにズッキュ〜ン!」(レッドに体当たりし)
ザクロ「待てよ、俺の彼女!」(ビワに体当たりし)
レッド「うわあっ!」(ビワにぶつかったせいで、魔法の書を投げてしまい)
ブルー「他のスカート履いてみるか。えいっ!」(魔法でクローゼットを出し)

レッド「待って〜!…ええっ!?」(飛んでいった魔法の書の前にクローゼットが出てきたので、
魔法の書とクローゼットがぶつかってしまい))

ブルー「レッド、そんな事してもクローゼットは開かないよ。」
レッド「知ってるよ!!そんな開け方しないから!!」
ブルー「でも、開けようとしてくれたんだね。ありがと。お礼に魔法かけてあげる!」(ウインク)
レッド「なんでそうなるの!?まあ助かるからいいけどさ!」
ブルー「どんな魔法がいい?また眠らせるのもオッケーだよ。」(パラパラめくり)
レッド「それ全然オッケーじゃないから!この状況を元に戻してよ!」

ブルー「ああ、そういう事ね。いいよ。
周りを混乱させる悪魔よ、消え去れ!ブルー・レストレーション!」(周りが光って真っ白になり)

スタン「おい見ろよwwブルーがスカート履いてるぜww」
ブルー「うわぁっ!!見るな!」(恥ずかしそうに顔を真っ赤にして)
みんな「アッハッハッハッハ!」
レッド「(やっぱり俺たちはこうでなくちゃな!)」

295:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:45 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ37 ゲストをイヤがる局長〜


キャンディ(コメットタウン)「あれ?カイルくんとピップくんは?」
スタン「あ〜wwちょっとあいつらには事情があってな…www」
キャンディ「そっか〜!」

カイル「さっきからイヤだって言ってるじゃん!」(スタジオのドアの外側にいて)
ピップ「仲良くするって約束しましたよね!?」

ブルー「局長がゲストに引っ張られてるよwww」
キャンディ「面白いねwww」

ピップ「ピップ・フルスト…。」
カイル「あ〜〜!!もうわかったよ!!」(しぶしぶスタジオに入り)
キャンディ「あ、来た!」
ブルー「ピップ、お疲れ様。」
ピップ「ありがとうございます!」

カイル「……。」(キャンディから目をそらしながら席に座り)
ピップ「なんですかその目は!!」(座りながら注意し)
キャンディ「2人とも大変だね!アハハハハ!」
ブルー「そうだね…。」(苦笑い)


〜サウスアフタヌーンラジオ38 3兄妹の愛〜

ブルー「…っていうか、スタンに妹いたんだね…。弟は知ってたけど。」
レッド「へい彼女!今日は俺と騒ごうぜ〜!」
ブルー「幼い女の子にもナンパするんだな、お前。」
ステラ「もちろん騒ぎた〜い!」
本家スタン「俺も!」
カイル「お、弟くんまで!?珍しいなぁ〜…前まではイヤがっていたのに…。」

本家スタン「レッドは兄ちゃんの友達だから、騒がないわけにはいかないよ。」
ステラ「ステラも〜!」
スタン「ヒュー!さすが俺の弟と妹だぜ!」
ブルー「これが兄妹愛か…。」
カイル「なんか泣けちゃうよ…。」


〜サウスアフタヌーンラジオ39 スタレドは放送事故の原因?〜

スタン&レッド「遅刻だ〜〜っ!!」(ほうきにまたがりながらスタジオのドアをぶち壊し)
カイル「うわぁっ!!」
ブルー「おい普通にドアを開けて入ってこれないのか!?」
スタン「待たせたな!」
レッド「セ〜〜ッフ!」(両手を広げ)
ブルー「話聞けよ!しかもアウトだし!」

スタン「デデーン♪スタン、レッド!アウトー!」
カイル「うるさい!!」(スタレドの尻をバットで叩き)
レッド「ノリノリだな、カイル!」
ブルー「いいから早く席につけ!これ以上騒いだら、放送事故とするからな!」
レッド「ラジオは騒がないとつまんないだろ〜?ww」
カイル「ここは騒ぐ所じゃないから!カイル・リーフトルネー…。」

レッド「レッド・ソレイユ・フレア!!」
カイル「うわあああ!!」

ブルー「カイル!!お前ふざけやがって…!」(「ピーンポーンパーンポーン♪
しばらくお待ちください。」というアナウンスを流すと、席を立ってレッドの所に行き)

296:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:48 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ40 フレッシュフラワーパラダイスとサウスアフタヌーン〜

メアリー「メアリーだよ〜!一緒に遊ぼうよ〜!」
シャルル「だから遊ぶ所じゃないって言ってるじゃない!」
レッド「へい彼女!今日は俺と騒ごうぜ〜!」
シャルル「話聞いてるの!?」

スタン「へいお前ら!来てくれてサンキューだぜ!」
メアリー「いえいえ〜!スタンのためにお菓子持ってきたんだ〜!」
ザクロ「ここはパーティー会場じゃねぇんだよ!!」
スタン「うめぇなオイ!」(食べていて)
メアリー「おいしいね!」(こっちも食べていて)
ザクロ「だから話聞けって!!」

パパイヤ「おいらのエサ〜…!」(ブルーを見つめていて)
ブルー「やめろよ!こっち来るな!」
みんな「ブルー!!」
スタン「行くぞ、お前ら!」

スタン&レッド&カイル&ブルー&ザクロ「インサニティ・メイルシュトローム!!」
パパイヤ「うわあああああ!!」
メアリー「面白〜い!」
シャルル「どこが面白いのよ!」


〜サウスアフタヌーンラジオ41 のび太登場!〜

スタン「今日の俺もドラえもんっぽいか?」
のび太「うん!」
カイル&ブルー「どういう意味!?」

のび太「そうそう!ドラ焼き持ってきたんだ〜!」(ドラ焼きを出し)
スタン「ヒュー!うまそうだな!」
レッド「食おうぜ食おうぜ!」
カイル「なんで持ってくるの!?」
ブルー「ここは遊ぶ所じゃないから!」
スタン&レッド「うめぇな!」(食べていて)
のび太「アハハハハ!」(ドラ焼き食べながらマンガを読んでいて)
カイル&ブルー「話聞いてた!?」

レッド「3人そろって三原色!イェ〜イ!」
カイル「うるさい!!」

のび太「はぁ〜…宿題イヤだなぁ〜…。」
スタン「宿題?そんなの必要ねぇ!宿題なんかこうだ!スタン・ライトニング!!」
のび太「すっご〜い!」
スタン「センキューのび太!宿題とテストは俺らの敵だぜ!」
のび太「そうだそうだ!」
ブルー「勉強ぐらい真面目にやれ!」


〜サウスアフタヌーンラジオ42 またまたこのは登場!〜

ブルー「カイル、それ以上言ったらキャンディがかわいそうだよ。」
カイル「ブルーには関係ないでしょ!」
ブルー「あるよ。みんな、キャンディの友達だもん。」
カイル「ふん!正直、二度とあいつラジオに呼びたくない。…っていうか、来ないで欲しい。」

スタン「てめぇ!!キャンディの悪口を言うんじゃねぇ!!」(席を立ち)
カイル「スタンの事じゃないから、口出しする必要ないでしょ!カイル・ブラスト!!」(こっちも席を立って)

スタン「やめろ!!(手を広げてこのはの前に立ち)
…うわあああああ!!」(攻撃に当たって倒れ)

このは「スタン!」(スタンの体を揺らし)
レッド「このはも大丈夫か!?」(スタこのの近くに行き)
カイル「くっ…!」(スタジオを出て行こうと走り出し)
ブルー「待て、カイル!」(走って追いかけ)

297:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:50 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ43 ザクシャル登場!〜

スタン「へいお前ら!来てくれてサンキュー!恋はうまくいってるか〜?www」(ニヤニヤ)
ザクロ「うるせぇ!恋には興味ないって言ってるだろ!!」
シャルル「そうよ!私とザクロは普通の友達よ!」
レッド「なんでだよ〜!wwお似合いだって前から言ってるじゃないか〜!ww」

スタン「行くぞ、レッド!つ〜き〜あえ!つ〜き〜あえ!」(手拍子し)
レッド「つ〜き〜あえ!つ〜き〜あえ!」(こっちも手拍子し)
スタン&レッド「つ〜き〜あえ!へい!つ〜き〜あえ!へい!つ〜き〜あえ!へい!」(ノリノリで手拍子し)

カイル「うるさ〜〜い!!行くよ、ブルー!ザクロ!」
ブルー&ザクロ「うん!(ああ!)」
カイル&ブルー&ザクロ「プラチナム・クレセント!!」
スタン「スタン・シールド!!」(魔法陣で防御し)
ブルー「ああっ…くそっ…。」

レッド「やるじゃねぇか、スタン!」
スタン「センキューレッド!2人の恋を邪魔するやつは許さないぜ!」
ザクロ&シャルル「嬉しくない!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ44 またまたれもめろ登場!〜

ブルー「言わせてもらうよ!君はこの子といて嫌いになったりしないの?」(めろんに耳打ちし)
めろん「嫌いじゃないわ。友達だもの。」
れもん「なにコソコソ話してるんですか?気持ち悪いですね。」

スタン「ツンデレにしか見えねぇwww」
レッド「そうだなwwwツンデレ女子は初めて見たぜ!男子ならそこにいるからな!ww」(カイブルを指さして)
ブルー「だから俺たちはツンデレじゃねぇって!黙らせてやろうか!?」(魔法の書を取り出して)
めろん「あ!魔法の本だ!」
ブルー「覚えてくれて嬉しいよ。そんなに魔法使いが好きなんだね。」

スタン「ん?フレッシュワールドのみんなは魔法使えるハズだぜ?
つまり、めろんも魔法使いだから、魔法使いが魔法使いに憧れるのは変じゃないのかって…。」

カイル&ブルー「それ言っちゃダメ〜〜ッ!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ45 ティー・ジェイ登場!〜

ティー・ジェイ「マリオたちも来てくれたらよかったのに…。」
カイル「メビウスブライト全員呼ぶ気!?」
スタン「そうさ!そうすれば、もっと騒げるだろ?」
カイル&ブルー「だから騒ぐなって!」

ティー・ジェイ「遠慮しないでよ!ツンッデレ、スイッチ♪」
ブルー「なんで知ってんの!?」
スタン「俺が教えたのさ☆」(ウインク)
カイル「いつの間に…!?」
ブルー「ふざけんなよ!!」

スタン「広めた方がいいぜ?ブルーもあっという間に人気者さ!」
レッド「流行語大賞を目指そうぜ!」
ティー・ジェイ「お〜っ!」
カイル&ブルー「目指さなくていいよ!」

298:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:53 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ46 カイルに応援を!〜

ブルー「今日は緊急の話をします。」
カイル「おそ松さんたちに僕の趣味を笑われました…。」
スタン「犯人の六つ子は今も逃走中だぜ!」
レッド「そこで彼女たちにお願いがあるんだ!」

ブルー「彼女って言うのやめて。マジメな話してるんだから。
失礼しました。カイルの応援をしてくれる人を募集しております。」

スタン「その名も『カイル応援団』!入りたいやつはカートマンに言うといいぞ!」
カイル&ブルー「みなさんのご協力、お待ちしております。」


〜サウスアフタヌーンラジオ47 久しぶりに放送〜

カイル「みなさん、お久しぶりですね!」
レッド「へい彼女〜!元気にしてたか〜?」(手を振り)
スタン「めっちゃ久しぶりだなwww今までなにしてたんだよwww」

ブルー「お前がメビウスブライトの所に
行ってばかりだったからできなかったんだよ!!」

スタン「サーセーン!サンセット!www」
ブルー「ふざけるな!!」
カイル「レッドもメビウスブライトに入っているんだよね?」
レッド「そうさ!楽しいぞ〜?www」
ブルー「お前の感想はどうでもいいから!」

カイル「…というわけで、またゲストが来てくれたら嬉しいです。」
ブルー「待ってます。」
スタン&レッド「みなさんにスタン様からのお恵みが届きますように!ww」
カイル&ブルー「変な事言わないで!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ48 やすなとソーニャ登場!〜

ブルー「本当に…レッドがごめん…。」
ソーニャ「ああ、お前も大変そうだな…。」
スタン「おいそこ!なに気が合っているんだよ〜!www」(ニヤニヤ)
ブルー「うるさい!!」

カイル「ここは性格が似ている人いっぱいいるよね。」
スタン「は?www急にどうしたんだよwww」
カイル「ブルーとソーニャちゃんも似ているし、スタンとレッドとやすなちゃんも似ているからさ…。」
やすな「確かにそうだよね!不思議〜!」
レッド「な〜!ミラクルタウンは不思議な世界だぜ!www」

スタン「なぁカイル、『僕と似ている人はどうせいないだろう。』って思ってないよな?」
カイル「べ、別にそんなんじゃないよ!!」
やすな「大丈夫大丈夫!私たちがいるから!」
カイル「あ、ありがとう…。」(頬を染めて)

スタン&レッド&やすな「あ、デレた!www」
カイル&ブルー&ソーニャ「うるさい!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ49 カルロス登場!〜

レッド「確か、ビンスタオムライスにも来てくれたよな!」
カルロス「うん!また行きたい!」
スタン「喜んでくれて嬉しいぜ!いつでも待っているからな!」
カルロス「うん!」

ブルー「スタンから聞いたんだけどさ、君は病気だったんだっけ?」
カイル「あ〜!あれは僕もビックリしたよ〜!」
スタン「正直言って、俺もだ…。」

カルロス「あの時は辛かったよ…。でも!今はこうして遊べているんだから…!
ピップくんに…感謝しないとね…!」(ピップが生き返らせてくれたので)

レッド「そうだよな!俺と騒ごうぜ〜!!」
カルロス「うん!もちろんだよ!」
スタン「アハハッ!やっぱりみんなといた方がいいよな!」

カイル「本当は騒いでほしくないのに…。なぜかいつものように、うるさいって言えないな…。」
ブルー「俺もだよ…。微笑ましいっていうか…感動するっていうか…。」
カイル「とにかく、カルロスが戻ってきてよかったって思うよね!」


〜サウスアフタヌーンラジオ50 ついに放送50回突破!〜

カイル「今回でなんと、放送が50回目となりました!」
ブルー「ここまで続けられたのは……。」
レッド「彼女たちのおかげだぜ!w」
ブルー「おい!!…失礼しました。みなさんのおかげで続ける事ができました。」

スタン「記念として、名場面集を紹介するぜ!」
カイル「名場面集はお正月の時に1回やったので、今回のも楽しみですね!」
レッド「ああ!俺と彼女はどんな事をしていたか振り返るぜ!w」
ブルー「彼女の事ばかり考えるなよ!」

スタン&カイル&レッド&ブルー「というわけで、どうぞ!」

299:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:57 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ51 名場面集2の紹介後〜


カイル「いかがでしたか?」
スタン「神回多くね?www」
カイル&ブルー「自分で言っちゃう!?」

レッド「やっぱり彼女たちが来てくれたおかげだよな!」
ブルー「来たのは君の彼女だけじゃないよ!」
カイル「それに、男子もちゃんと来たし!」

スタン「まぁまぁ!これからも頑張って続けようぜ!」
カイル「そうだね!みんな、応援よろしくね〜!」
レッド「ゲストとして来てくれると嬉しいぜ〜!」
ブルー「というわけで、今後もよろしくお願いします!」

スタン「みなさんにスタン様からのお恵みが届きますように!!」

300:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 22:28 ID:El6

☆300☆

今日、学校で昼にあった出来事だよ!


〜ハピネス小学校 昼食の時間に恋バナ〜

アキ…私
エミ…同じクラスのKちゃん
ルナ…同じクラスのNちゃん
ティー・ジェイ…好きな人のHくん

ティー・ジェイ「これから、お昼の放送を始めます!」(放送委員なので)
アキ「(あ、ティー・ジェイだ!)」(お弁当を食べていて)

エミ「……なんだよね?」(ルナとなにかの話をしていて)
ルナ「そうそうそう!」
エミ&ルナ「うふふふふ…!w」

エミ「アキちゃん、アキちゃん!」
アキ「なに〜?」(エミとルナに顔を向けて)
エミ&ルナ「………青春だね!」(笑顔で)
アキ「えっ!?」(顔を真っ赤にし)
エミ「顔赤いよ〜!w」

ルナ「修学旅行の時のアキちゃん可愛かったよね!w
『キュ〜ン!』ってなっててさ…!w」(「キューン!」で机に伏せて)

そんな2人は、私の恋を応援してくれました!w

301:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 12:56 ID:El6

〜リミカリはどうやって双子だと知るのか考えてみた!〜
(勝手に考えてごめんね!)


パターン1

カリン「ねぇリーミ、どうしてそんなに私を助けてくれるの…?」
リーミ「あったりまえじゃん!『昔から』お互いに助け合っていただろう?」
カリン「えっ…!?どういう事…!?」

リーミ「覚えてないの?僕たち、双子なんだよ?」
カリン「言われてみれば、私…リーミの事に見覚えが…!」


パターン2

カトレア「あなたたちは…双子だったのよ。」
リーミ&カリン「ええっ!?本当!?」

カトレア「ええ、あなたたちが幼い頃、私が育てていたの。
だけど…誘拐されたところを助けてから、離すようになってしまったの。
あんな事をしてごめんなさい…。」

リーミ「いいんだよ!今はこうして遊べているんだからさ!」
カリン「そうだよ!だから元気出して!」

302:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 12:57 ID:El6

〜いくらオバケでも友達は友達!〜


テレサ「ルイージマンションの時はよくもやったな…。」
ルイージ「うわぁ〜〜っ!!来ないで〜〜!!」
キャンディ「ルイージ!」
マリオ「どうしたの?」

ルイージ「助けて、2人とも!そこの掃除機でテレサを吸い込んでほしいんだ!」
(近くにあるオバキュームを指さして)

キャンディ「……テレサは吸いたくない…。」(小さい頃からマリオパーティーでテレサを使っていたので)
ルイージ「なんで〜!?だったら兄さんが吸って……。」

キャンディ「お願い!!テレサは吸い込まないであげて!!」(泣きながら走り去り)
マリオ「ああっ、ちょっと、キャンディちゃん!」(走って追いかけ)
ルイージ「ちょ、ちょっと待って!!僕を1人にしないでぇぇぇ!!」(泣きそうになり)

303:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 12:58 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで某ハンバーガーショップのCMパロ〜

※キャラ崩壊注意!


メルティ「スタ!スタ(弟)!ステ!」
スタン&本家スタン&ステラ「キェェェアアアシャベッタァァァ!!」

ぴんく「やっほ〜、みんな〜!」
いちご「マタ シャベッタァァァ!!」
カイル&バブルス「キェェアアアアア!!」

スタン「イエェェイ!!ジャ〜スティ〜ス!」
メルティ「アハハッ!ジャッティ!」
スタン&本家スタン&ステラ「キェェアァァァ!!」

ぴんく「じゃじゃ〜ん!アニマルワールドへようこそ〜!」
いちご&カイル&バブルス「キェェェアァァァァ!!」

ハッピーセットにミラクル☆コラボ!金曜から!

みんな「キャァァァァァ!!」

土日はこれも! I'm lovin'it!

304:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 13:01 ID:El6

〜パワーパフガールズとぴんく〜


バブルス「ブロッサム、バターカップ!このうさぎ、しゃべるんだよ!」
ブロッサム「そうなの?」
バターカップ「本当に?」

ぴんく「こんにちは〜!ぴんくで〜す!」
バブルス「ほらね!」
ブロッサム&バターカップ「キェェェアァァシャベッタァァ!!」

なんとなくやらせたかったので意味はないよwww

305:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 13:01 ID:El6

〜メイヤスキー家(私の家)で本当にあった話〜

スタン…私の母
本家スタン…私の姉
ステラ…私

本家スタン「ステラの背って、俺と同じぐらいだよね…。」
スタン「ステラ、またでっかくなったな!」
ステラ「うん!」

本家スタン「ちぢめ!」(背伸びして)
ステラ「……。」(しゃがみ)
スタン「wwwww」

ステラ「あ〜あ、コナンの薬が飲みたいな〜…。」
スタン「えっ!?飲んだら小学1年生に戻っちまうぞ!?」
ステラ「その方がいいもん!お兄ちゃんを抜いちゃうなんてイヤだもん!」

スタン「あのな、下のやつが大きくなるのが普通なんだぜ?w」
ステラ「だからルイージさんも大きいんだね…。」

306:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:57 ID:El6

〜裏切り系でありがちな事〜


主人公(以下スタン)がとある学校に転校してくる。

女子たち「かっこいい!」
男子たち「すっげぇ〜!」

悪女(以下ウェンディ)「あいつさえいなければ…!」

ウェンディ「スタン、裏切り者になってちょうだい♪」(カッターを出して)
スタン「…は?」
ウェンディ「キャアアアア!!」

みんな「どうしたの!?」
ウェンディ「スタンが私にカッターを…。」
スタン「はぁ!?」

るる「スタンひど〜い!」
カイル「最低だよ、君は…。」

307:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:57 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで意味がわかると怖い話パロ パーティーで…。〜


※カイルの誕生日パーティー中

リーミ「せっかくだから写真撮ろうよ!」
カリン「わ〜…!それいいね!」
カイル「撮りた〜い!」

リーミ「よし、じゃあ行くよ〜!3、2、1!」(タイマーセットして、みんなで並び)

パシャッ!

リーミ「できた〜!」
カリン「…ん?なに、これ…?」
リーミ&カイル「どうしたの?」
カリン「後ろの押入れに誰かがいる…。」(写真を指さして)

リーミ「やっば!ちょっと見てもらわないと!」
カイル「そうだね!行こう行こう!」

そして…。

スタン「ああ、こいつ?ん〜〜…なにも感じないぜ!」(写真をジッと見るが、明るい笑顔ですぐに返し)
カイル「そっか!ありがとう!」
カリン「よかった〜…!」
リーミ「も〜う、ビックリしちゃったじゃ〜ん!w」

308:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:57 ID:El6

〜塾で聞いた面白い話〜


スタン…私
のび太&ティー・ジェイ…同じ塾生の知らない子

スタン「(ふぅ、もう休憩時間か!)」
のび太&ティー・ジェイ「アッハッハッハッハ!www」
スタン「(なんだ?)」

のび太「しずかちゃんがうるさくなったらね、うるさちゃんになるよ!www」
ティー・ジェイ「wwwww」
スタン「(う、うるさ!?)www」(横で聞いていては、つい笑ってしまい)

309:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜塾で聞いた面白い話2〜


スタン…私
カルロス…同じ塾生の知らない子
ジャック…先生

カルロス「今日は父の日だけど、パパはアメリカにいるから!www」
ジャック「アメリカにいる親なんてめったにいねぇぞwww」
スタン「(アメリカってwwwすげぇなwww)」(横で聞いていて)

カルロス「そんで、パパに『お土産よろしくね〜!』って言うの!w
それで、『ああ、わかった!』って、キーホルダーやお菓子を買ってもらうんだ!www」

ジャック「父の日なのにパシられてるなwww」

310:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜二次創作板のミラクル☆コラボ小説 次回予告(予定)〜


ジャイアン「のび太!すぐ野球に来いよ!」
のび太「どうしよう…。またエラーになってなぐられる…。」

スタン「それなら俺に任せろ!俺がのび太の代わりをやってやるぜ!
つまり、俺とのび太が入れ替わるのさ!」

のび太「なんだか、ドラえもんの身代わりバーみたいだね!w」
スタン「次回のミラクル☆コラボは『スタンとのび太の入れ替わり大作戦』!お楽しみにな!」

(諸事情によって変更内容が出る場合がございます。)

311:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜洗脳ソング〜


のび太「ドラがおじゃんけんじゃんけん、ドラがおじゃんけんじゃんけん♪」
スタン「やwwwめwwwろwww洗脳されるわwwww」
のび太「ほっぺをあっぷっぷ〜グーの顔♪ww」
スタン「グー!ww」

のび太「あ、乗っかった!www」(スタンを指さして)
スタン「しまった!wwwこの歌はマジでヤバすぎる…w」

のび太「修学旅行で聞いた、あの歌も洗脳されるよねwww」
スタン「ああ、あれな!www」
2人「I don't want to go to bed〜♪アッハッハッハッハ!www」

ドラがおじゃんけんの歌は頭に残りやすいんだよね〜www

312:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜メビウスブライトに問題を出したよ!〜


キャンディ「上は洪水、下は大火事、これな〜んだ!」

スタン「事件。」

のび太「そんなのないよ〜?」

ティー・ジェイ「油をはったフライパン。」

マリオ「火をつけたフラスコ。実験中のね。」

ソニック「怪奇現象。」

レッド「魔法。」

313:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで意味がわかると怖い話パロ2 ピップの箱〜


ピンポ〜ン♪

スタン「へ〜い!」(ドアを開け)

ピップ「こんにちは、スタンくん!
突然ですが、この箱はいかがですか?」(なにかの箱を持っていて)

スタン「なんだ、それ?スイッチがついてるぞ?」

ピップ「このスイッチを押すと、遠くに住んでいる、
あなたの知らない人が亡くなってしまうんです。」

スタン「マジかよ!?なんでそんなの持っているんだよ!」

ピップ「まぁまぁ、押してくれたら特別な紅茶をプレゼントしますので!」
スタン「うぅ〜…嬉しいような、そうでもないような…。」
ピップ「では、3日後に箱を取りに来ますので、その間にやってみてくださいね!」(立ち去り)


2日後の夜

スタン「どうせ知らないやつだし…。明日ピップが来るし…。」(思い切ってスイッチを押し)


そして、朝…。

ピップ「おはようございます!約束通り、特別な紅茶を差し上げますね!」
スタン「セ、センキュー…。本当に氏んじまったのか…?」
ピップ「はい。昨日の夜、遠い場所で1人亡くなってしまいました。」
スタン「マジかよ…っ!紅茶だけは感謝するからな…!」

ピップ「ありがとうございます!では、箱を回収しますね!」(箱を持っては、立ち去ろうと後ろを向いて)
スタン「あ、待てよ!次は誰に渡すんだ…?」

ピップ「……遠くに住んでいて、スタンくんの知らない人にお渡しします。」(振り向いて微笑み)

314:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:54 ID:El6

〜ゴッホとピカソの覚え方〜

私…ブロッサム
同じクラスのYちゃん…バブルス
同じクラスのAちゃん…バターカップ

バターカップ「次は美術のテストだよね。」(美術の教科書を開き)
バブルス「ゴッホとかピカソとか絶対出ると思う…。あと、浮世絵も。」
バターカップ「出るんじゃない?えっと、フィンセント・ファン・ゴッホか。」(ゴッホの絵を見て)

ブロッサム「ピカソはこれね!」(ピカソの絵を指さして)
バブルス「あ〜、そうだわ!パブロ・ピカソね!そして、これが…。」
ブロッサム&バブルス「フィンセント・ファン・ゴッホ。」

バターカップ「ゴッホはオランダで、ピカソはスペインだって!」
ブロッサム「フィンセント・ファン・ゴッホ・オランダ!wパブロ・ピカソ・スペイン!w」
バブルス「wwwww」
ブロッサム「リズムいいから覚えやすいわよ!www」
バブルス「言えてるwww」

バターカップ「こういう覚え方もどう?wオラフィンセント・ファン・ゴッホ、スペパブロ・ピカソ!w」
バブルス「名前みたいwww」
ブロッサム「オラは、フィンセント・ファン・ゴッホだ!ww」
バブルス「wwwww」

315:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:54 ID:El6

〜ミラクル☆コラボでゴチャゴチャうるせー!〜


カイル「時間なかったの?」
スタン「ゴチャゴチャうるせー!」

ブルー「ナンパはやめろよ。」
レッド「ゴチャゴチャうるせー!」

クレイグ「早く寝ようぜ。」
カートマン「ゴチャゴチャうるせー!」

316:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜私の好きな相手は素直じゃない〜


リア…私
ロキ…彼
サリー…同じ演劇部の1年生、Hちゃん
カリッサ…同じ演劇部の1年生、Rちゃん
ナンシー…同級生のEちゃん

サリー「リア先輩がやる役に会った髪型にしますね!」(リアのヘアアレンジをしていて)
リア「ありがとう〜…!」(微笑み)
カリッサ「ちょっとゴム借りますね!」

そして…。

サリー「わぁ〜!可愛くなった〜!」
リア「いいね〜…!」(ハーフアップになっていて)
サリー「ロキせんぱ〜い!見てくださ〜い!」
カリッサ「リア先輩のヘアアレンジです!役の子っぽくしてみました!」

ロキ「おぉ〜!確かに役の子っぽいね〜!…でも、リアじゃない。」
ナンシー「リアはリアだからね〜。」
リア「えっ…!?」

317:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜バレンタインでの出来事〜


ゆうか…私
ビンス…彼

ゆうか「ビ、ビンス…!こ、これ…!」(手作りチョコを渡し)

ビンス「えっ…?ありがと…。(もらい)
あげる事は大切だけど、みんなにはあげないの?」

ゆうか「だって、私…。ビンスの事、好きなの!」
ビンス「……俺、本命もらった事ないから嬉しいよ。でも、まだゆうかの事はわからないんだ…。」
ゆうか「…。」(下を向き)
ビンス「でも、キラってはいないから、友達としていこうよ。」

318:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜スタピプ あなたが好きだから〜


スタン「なぁ、ピップ…。どうしていつも俺を助けてくれるんだ…?
こんなに弱い俺の様子を見るのは、呆れるだろう…?」

ピップ「……スタンくんと僕は、親友じゃないですか!
例え負けても、世界中を守りたいスタンくんの思いが、僕にちゃんと伝わってくるんですよ!」

スタン「お、思い…?」
ピップ「はい。それに、僕は一生懸命なスタンくんが大好きですし…。」(ボソッ)
スタン「ピップ…!…うわぁぁぁっ!!いつもすまねぇな!!うわぁぁぁっ!!」(抱きついて大泣き)
ピップ「大丈夫ですよ。」(笑顔で頭をなで)

スタン「うっ…うっ…あっ…!」
ピップ「ん?」
スタン「ありがとうな…ピップ…!」
ピップ「あ、いえいえ〜!当然ですよ!(いつもはセンキューなのに…どうしてでしょうか…。)」

319:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜ギャラクシーパピヨン ごあいさつ〜


スタン「へい、というわけでやって参ったぜ〜!」
ブロッサム「私たちはギャラクシーパピヨン!サウスパークとパワーパフガールズのチームなの!」
バターカップ「悪いやつは私たちがやっつけるんだからね!」

カイル「…ねぇ、最初からこんなノリでいいのかな?」
クレイグ「わかんね。」
ピップ「まぁまぁ、おふたりさん!にぎやかでいいじゃないですか!」

バブルス「そうだよ!最強チームができたんだもん!」
スタン「確かにそうだよな!今日は本当にめでたいぜ!w」
ブロッサム「そうね!みんな、これから私たちをよろしくね!」

カイル「正直言って不安なんだけど…。」
クレイグ「安心しろ、俺もだ。」
スタン「どんだけ心配してんだよ、お前らwww」

320:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 21:21 ID:El6

〜スカッとミラコラ 短期な先生を撃退!〜

※実際に私の体験談を元にしていますw

本家スタン…私
スタン…私の母
ブルー…先生

カートマン「やりぃ〜!スカッとミラコラの時間だぜ〜!」
パイン「エリック、第1回目の放送はどんなのなの?」
カートマン「今回はな、困った先生への対応だぜ!」
パイン「どんな対応をするのかな〜?楽しみ〜!イェ〜〜イ!」


※ここから弟くん視点

これは、俺が小学1年生の時の話なんだ。ある日の昼休みに…。

ブルー「弟くん、この教室にある本を持っていっただろ。」(学級文庫の本棚を整理していて)
本家スタン「えっ…?いや…。」
ブルー「学校のなんだから、勝手に持っていくなよ!ドロボー!!」
本家スタン「そんな…!」(泣き出し)
ブルー「明日、警察だからね!!」
本家スタン「イヤだ!!」

俺の先生は、なんの疑いもなく決め付けてきたんだ。
そして、翌日…俺は熱を出してしまった。

本家スタン「う〜ん…。」(苦しそうに寝ていて)
スタン「大丈夫か?かわいそうなやつだぜ…。」

そしてこのあと、スカッとする出来事が起こったんだ。

スタン「お前が1年担任のブルーだよな?弟から聞いたんだけどよ、本がないんだって?(学校に電話して)
なんていうタイトルなんだ?教えてくれよ!そうしねぇとわかんないだろ!?」

ブルー「えっ…。えっと…。待ってね。
……ごめん、全部あったわ。」

スタン「はぁ!?」
ブルー「本が全部ナナメに倒れていたからさ、ないように見えたよ…。」
スタン「あっそ。じゃあな。」(電話を切り)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん。」(微笑み)

兄ちゃんのおかげで、先生に勝つ事ができたんだ。

321:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜Wスタン かっこいい去り方〜


スタン「なにがあっても、俺がついてるからな。」(本家スタンの頭をなで)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん!」

スタン「弟のためなら当然だぜ!俺は正義の味方だから、
なんかあったらいつでも言ってくれよ!」(ほうきにまたがっては、窓の外へ飛ぼうとし)

本家スタン「うん!…って兄ちゃん、どこ行くの?」
スタン「えっ…wヒーローっぽく飛び去ろうとしていてだな…w」(止まり)

本家スタン「ここ、家だよ?w」
スタン「ああ、そうだったわwww」
スタン&本家スタン「wwwww」

322:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜メビウスブライト 俺はマジでバナナイカ〜


スタン「俺の戦闘力はバナナイカですw」
のび太「本当に?www僕だって勉強も運動もバナナイカだよ?www」
ティー・ジェイ「俺も俺も!wwマジバナナイカ!www」

マリオ「なにそれwバナナイカって、あの歌の?ww」(「メビウスブライト替え歌シリーズ」を参照)
スタン「そうさ!つまり、『バナナ以下』って意味だぜ!www」
マリオ「あぁ〜!そういう事か!ww僕だってキノコ取らないとバナナイカになっちゃうんだよ〜?www」
のび太「だよね〜!ww」

彼らにとって、バナナのレベルはいくつなのだろうか…。

323:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜ミラクル☆コラボでゴチャゴチャうるせー!2〜


※キャラ崩壊注意?

後藤「代表は俺だ。」
スタン「ゴチャゴチャうるせー!」

ナンシー「カツゼツ直して。」
ロキ「ゴチャゴチャうるせー!」

ドラえもん「昼寝しすぎだよ。」
のび太「ゴチャゴチャうるさい!」

324:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜キャンディ作品の主人公たちが、理科についてツッコんだようですw〜


※キャラ崩壊注意?

スタン「顕微鏡の一部の名称を覚える必要あんのか?」

のび太「化合とか将来使わないよね?」

ティー・ジェイ「マグマの粘り気とか話してどうすんの?普段マグマ見ないよね?」

マリオ「地層の話をする理由を教えてよ。」

ソニック「電力を求める意味とは。」

レッド「力を合成や分解する意味はなんだ?」

おそ松「仕事は仕事だろうが!」

325:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜キャンディ作品の主人公たちが、理科についてツッコんだようですw その2〜


トワイライトスパークル「等粒状組織、斑状組織ってなによ!ただ覚えにくいだけじゃない!」

やすな「ボルトとかワットとかどうでもいいよ!」

ブロッサム「支点、力点、作用点ってなによ!力が効いていればそれでいいのよ!」

キャンディ「実験しても意味ないじゃん!教科書に結果が書いてあるんだからさ…!」

リア「フレミングの左手の法則なんてどうでもいいよ…!」

アキ「脊椎動物とか、節足動物とか、普段気にしないよね?」

レン「合弁化類、離弁化類ってなに?花は花だよ?」

メグル「細胞分裂するまでの順番を答える意味を教えてほしいわ。」

326:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜母からの体験談 幼稚園バスを見送ったら…。〜


博士…私の母
ブロッサム…私
バブルス&バターカップ…他の園児たち
スタンの母&カイルの母…ママ友

※ブロッサム視点

これは博士から聞いた話よ。私が幼稚園へ体験入園をする時に…。

博士「さぁガールズ、言っておいで。」
ブロッサム「行ってきます、博士!」(バスに乗っては、笑顔で手を振り)
バブルス&バターカップ「行ってきま〜す!」(こっちも手を振っては、バスが幼稚園へ向かっていき)

スタンの母「聞いて〜、いつものカフェで新メニューが出たのよ〜!」(博士の横で話し始め)
カイルの母「本当!?あそこは本当においしいのよね〜!実際に食べたの?」
スタンの母「もっちろんよ〜!とってもおいしかったわ〜!」
博士「(やばい…、全然話に入れない…。)」(気まずくなってきて)

その後もスタンのお母さんたちは、ずっと立ち話をしていたんだって。
体験入園だったから、帰りが早かったの。だから1、2時間後に…。

ブロッサム&バブルス&バターカップ「ただいま〜!」(バスがやってきては、バスから降りて)
博士「ええっ!?もう帰ってくる時間になったの!?さっきの時間はなんだったんだ…。」

私が本入園してから、博士は私たちを見送ってからすぐ帰るようにしたんだって。

327:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜スカッとミラコラ2 塾のプリントが行方不明〜


ピップ…私
ブルー…私の父
めろん…私の母
カイル…塾のK先生
スタン…塾長のH先生

※ピップ視点

カートマン「今回は『塾のプリントが行方不明』だぞ!」
パイン「プリントはどうなったのかな?気になる〜!」

これは、僕が塾に行った時の話です。

スタン「へい!夏期講習の時間割決めのプリント、まだ出してないやつは出すんだぞ〜!」
カイル「ピップは持ってきたかな?」
ピップ「まだです…。」
カイル「そっか!じゃあまた次回に持ってきてね!」
ピップ「はい!」

そして家に着き…。

ピップ「ブルーさんに夏期講習のプリントを渡したっきりでしたよね?」
ブルー「えっ?ちゃんと時間を書いてピップに渡したハズなんだけど…。」
めろん「部屋にあるんじゃないかしら?もっと探してみるといいわよ。」
ピップ「わかりました!」

そのあと、部屋でカバンやファイルの中をチェックしてみたのですが、見つかりませんでした。
そして僕は、次に塾に来た時、新しいプリントをもらおうと考えたのです。

2日後に塾で…。

カイル「プリント持ってきた?」
ピップ「それが…なくなっちゃいまして…。新しいのをくれませんか?」
カイル「わかった!待っててね!」(席を立ち)

カイルくんが戻ってきたあと、まさかの出来事が起こったのです。

カイル「……ピップのあったよ!w」
ピップ「ええっ!?出てました!?www」
カイル「うんwww出した記憶なかった?www」
ピップ「はい…すみませんw」
カイル&ピップ「wwwww」

そして僕は家に帰り、ブルーさんとめろんさんに謝りました。
ほんと↑ごめん↑なさい↓(←バターカップ「私の真似!?」)

328:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:38 ID:El6

〜メビウスブライトのみんなに、ミラコラのナンジャモンジャをやらせてみたwww〜


スタン「まずは俺の番な!ほいっ!」(カードをめくっては、スタンのカードが出てきて)
ソニック「スタンじゃねぇかwww」
スタン「俺が俺をひいてるwwwそして俺にアダ名をつけるというんだな?ww」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあ、この俺はな……『マリア様と呼ばれし者』。」
みんな「wwwww」
のび太「次は僕だね!……ロキくんが出てきたwww」
レッド「よかったな!wお前の兄貴だぞ!www」
のび太「wwwじゃあね〜…『キャプテン・メガネ』!」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「よっしゃ、俺だ!……あ、なんだっけ…w」
マリオ「あ、あ、え〜っと…。」
スタン&レッド&ソニック「マリア様と呼ばれし者!www」
ティー・ジェイ「あ〜!www」
マリオ「そうだったwwwなんで2人しか出てないのに忘れちゃうんだろうww」

ティー・ジェイ「俺、元の名前を言っちゃうところだったwww」
みんな「wwwww」

329:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:39 ID:El6

〜アクマーツの次にできた敵!?〜


後藤「スタンはよくメビウスブライトのみんなといるからな、
そいつらを操ってスタンを消してやろう…w」(怪しい笑顔を浮かべ)

ソニック「ふんふんふ〜ん♪」(気持ちよさそうに歩いていて)
後藤「あいつはメンバーの1人であるハリネズミじゃないか…。よしよし、使えるぞ…w」(遠くの木から隠れていて)

ソニック「…お、こんな所にリングが!ラッキー♪(ソニックのアイテムである、リングを拾って)
…ん?な、なんだ…って、うわあああああっ!!」(リングが黒く染まっては、闇に包まれ)

後藤「計画通り☆リングに仕掛けをしておいたのさ…w」
ソニック「スタンはどこだ…。今から消し去ってやる…。」

330:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:39 ID:El6

〜スタソニ お前の事は知っている〜

ソニック「スタン…ここにいたのか…。」
スタン「へいソニック!調子どうだ?」
ソニック「最悪だ…。なぜならお前がいるからな…。」
スタン「ど、どうしたんだよ…。俺、なんかしたか?」

ソニック「そうさ、お前自体存在しているからさ…。今すぐ消してやる…!!」(襲い掛かり)
スタン「うわぁぁっ!!スタン・ライトニング!!」

ソニック「うわああああっ!!ううっ…!くっ…!……ん?」
(しびれて苦しんでいては、スタンが片手を両手で包むように握っていて)

スタン「わかってる…お前が心の中で泣いているという事を…。
どうせ後藤だろ?お前はそんな事しないって、俺はちゃんとわかってるからな…。
だから…元に戻ってくれ!目を覚ましてくれ!」
(悲しそうな顔でスタン・スマイリー・レインボーを心の中で唱え)

ソニック「…ス、スタン…。」
スタン「!!」(顔を上げ)
ソニック「あっ…ありがとうな…。」(スタンの魔法が伝わっては、少しずつ元に戻ってきて)

スタン「…!!いえいえだぜ、俺たち親友だろ?ミラクルタウンの住人はみんな親友だからな!
ただし後藤、お前はダメだ!絶対に倒してやるからな!!」(ビシッと人差し指を立てて)

331:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:39 ID:El6

〜ソニック釣り大作戦〜


ナックルズ「ソニックのやつ、また洗濯サボったな…。あれほど頼んだのによ…。」
ソニック「あ〜…あいつゴチャゴチャうるせぇなぁ〜…。」(部屋でゴロゴロしていて)
ナックルズ「…そうだ!お〜い、ソニック〜!」
ソニック「なんだ〜い?」

ナックルズ「チリドッグ食うか?」
ソニック「な、なんだと!?食うに決まってるだろ!w」(部屋から飛び出してリビングに向かい)

ナックルズ「残念だな、簡単に食わせるとでも思っていたのか?w(チリドッグを片手に持っていて)
ほしかったら洗濯物を干してから……って、あれ?ないぞ?」(いつの間にかなくなっていて)

ソニック「ん〜?さっきなんか言いかけていなかったか〜?
まぁいいや、チリドッグはありがたくもらったからな!サンキュー!ww」
(実は音速で走りながら奪っていたので、すでに食べていて)

ナックルズ「ああっ…くそっ…!」

332:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:40 ID:El6

〜スタソニ 鏡の前で…。〜


スタン「鏡よ鏡、世界一足が速いやつは誰だ?ww」(全身鏡の前に立ってふざけていて)
鏡「それはソニック様です!w」
スタン「キェェェアァァァァシャベッタァァァ!!」

ソニック「アハハッ、ドッキリだいせいこ〜う!イェ〜イ!ww」
(「ドッキリ大成功!」と書いてある看板を持っていては、全身鏡の後ろから出てきて)

スタン「ふざけんなよwwwハッピーセットになっちまったじゃねぇかwww」
ソニック「wwwww」

333:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:40 ID:El6

〜青組の徒競走〜


レインボーダッシュ「僕は世界一強いアイアンポニーなんだ!」
ソニック「俺は世界一速いハリネズミなんだ!」
スタン「俺は世界一かっこいい魔法使いなんだ!だから…絶対に…!」

3人「負けてたまるかぁぁぁっ!!」(走り出し)
ブルー「おい待てよ、まだ『スタート』って言ってないぞ。つまり、フライングだよ。」
3人「………。」(その場でフリーズ)

334:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:40 ID:El6

〜ミラクル☆コラボの修学旅行4 夜の作戦〜


スタン…私
のび太たち…同じ部屋のみんな

レッド「あ〜、みんなでマネキンごっこしてぇな〜w
みんな、聞いてくれ!俺が手をたたいたら止まってくれよ!」

スタンたち「スタこまっ☆」
レッド「じゃあ、1回行くぞ〜!」(パン!)
みんな「………。…wwww」

スタン「おもしれぇなwww」
マリオ「ねぇこれでさ、見回りを黙らせない?ww」
スタンたち「おぉ〜!いいね〜!ww」
ソニック「ついでに点呼でごまかそうぜwww」
スタンたち「それもいいね!www」

レッド「じゃあ番号も決めるか!俺は1番な!」
ソニック「スタンは最後にやってくれよ!」
スタン「ああ!」

ソニック「いいか?俺が『ただいまから点呼を取る!』って言ったらやるんだぞ!w」
スタンたち「へ〜い!ww」
レッド「なら最初はガヤガヤしようぜ!www」

みんな「ワハハハハハ!ガヤガヤ!ww(「パタ…パタ…。」と足音が聞こえてきて)
あ、やべっ!」(慌てて布団にもぐり)

おそ松「どうも〜!w」(部屋のドアを開け)
スタンたち「お前かよ!www」

335:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:41 ID:El6

〜ミラクル☆コラボの修学旅行5 夜の作戦2〜


スタン…私
のび太たち…同じ部屋のみんな
ブルー…先生

おそ松「ごめんな、トイレ行っててよ…w」
ソニック「なるほどなwwwお前も点呼取るか?ww」
おそ松「やるやる!すっげぇ響いてたよwww」
スタンたち「マジで!?www」

ティー・ジェイ「まぁそうだろうねwww君は6番目でいい?締めはスタンだから…。」
おそ松「いいぞ!」
のび太「じゃあ早速やろうよ!」

スタンたち「お〜っ!w(「カツ、カツ…。」と足音が聞こえてきて)
あ、来た!ww」(小声で)

ブルー「ほら早く寝ろ…。」(部屋のドアを開けて)
レッド「……。」(パン!)
みんな「……。」(シーン…。)

ソニック「ただいまから点呼を取る!」
レッド「1!」
ティー・ジェイ「2!」
ソニック「3!」
マリオ「4!」
のび太「5!」
おそ松「6!」
スタン「7!」

ソニック「以上、7名そろっています!w」
スタンたち「おやすみなさ〜い!www」(手を振り)
ブルー「ふざけてないで早く寝ろ!!」

336:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:41 ID:El6

〜悪魔でも恋がしたい!〜


ダミアン「なぁ、アクル…。我はお前と気が合うなって前から思っていてな…。」
アクル「我もそう思うぞ。いつも闇の中で遊んでいるからな。」(666レスを取った時のお祝いの事)
ダミアン「ああ。そこで言いたい事があるんだ…。」
アクル「なんだ?」

ダミアン「我はアクルの事が…好きなんだ!」
アクル「…!!」
ダミアン「だから、これからも…楽しい夜にしようではないか…!」
アクル「そうね。そうするとしよう。実は…我もあなたが好きなんだ。」

ダミアン「感謝する。よろしく頼むぞ。」
アクル「ああ。」

337:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:42 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボ学園19 もしも後藤が先生になったら…。〜


スタン…同じクラスだったMくん
ソニック…同じクラスだったHくん
後藤…英語担当だったO先生

スタン「ソニック〜、ソニック〜!後藤に一言!w」
ソニック「えっ?くたばれ。」(真顔)
スタン「センキューwww」(紙になにかを書き)
ソニック「なんだ?それ。」

スタン「ヤツのプロフさ!wみんなからあいつの特徴や感想をもらっているのさ!www」
(紙には「キモい」や「ロングあご」など書かれていて)

ソニック「ロングあごwwwww」(「long ago」とかけていて)
スタン「あごの回収☆」(弟くんのセリフを逆再生した時に出てきた空耳)
スタン&ソニック「wwwww」

338:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:42 ID:5m.

〜Wふんわりレストラン4 メビウスブライトの作戦〜


後藤「静かにしろ、この店をぶっ飛ばしてやる!」(店に入り)
アーロン「どんだけ来るんだ!?」
みるく「お客様、困ります…!」

スタン「ちょうどいいなwww」
シュガー「どうして?」
スタン「実は、俺たちメビウスブライトは作戦を考えていてな!w」
ソニック「そうさ、だから俺たちに任せろ!」
シュガー「うん!」

後藤「なにしてんだ!早くメニューよこ…。」(「よこせ」と言いかけて)
レッド「……。」(「パン!」と手をたたき)
みんな「……。」(シーン)
後藤「…は?」
シュガー「えっ…?」

ソニック「ただいまから点呼を取る!」
レッド「1!」
ティー・ジェイ「2!」
ソニック「3!」
マリオ「4!」
のび太「5!」
スタン「6!」

ソニック「以上、6名そろっています!」
スタンたち「ありがとうございました〜〜!!www」(両手を振り)

後藤「…くだらねぇ、なんなんだよあいつら…。」(店を出て行き)
みんな「やった〜!」
シュガー「ありがとう、スタンくんたち!」
スタン「いえいえだぜ!なにかあったらメビウスブライトにお任せさ☆」

339:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:42 ID:5m.

〜メビウスブライト みんなはどうやって飛ぶ?〜


キャンディ「空を自由に飛びたいな〜♪はい!」

スタン「ほうき!」

のび太「タケコプター!」

ティー・ジェイ「飛行機!」

マリオ「羽マリオ!」

ソニック「カオスエメラルド!」

レッド「無重力!」

340:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:43 ID:5m.

〜メビ松さん2 メビウスブライトでおそ松さんのクリスマス回パロ〜


スタンたち「お願いだ、デートしてくれ!!」(土下座)
るる「お願い、帰って!」(こっちも土下座)
スタンたち「お願いだからデートしてくれ!」
るる「お願いだから帰って!」

スタンたち「デート!」
るる「帰って!」
スタンたち「デート〜!」
るる「帰って〜!」
みんな「わ〜わ〜わ〜!」(うつぶせになって手足をジタバタ)

スタン「るる…どうしてもダメか?」
るる「スタンはOKなの。他のみんなには1人ひとり彼女がいるじゃない。」

ソニック「るる、最高のプレゼントをやるから…!」
るる「プレゼントはもらうよ。」

レッド「他になにしてほしいか?」
るる「帰ってほしいの。」

341:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜メビウスブライトにミラコラのナンジャモンジャをやらせてみたwwwその2〜


スタン「新しいあだ名をつけようぜ!」
のび太「それいいね!」
ティー・ジェイ「前回と同じ名前だったら、つまんないもんね!」

スタン「ああ!だからやるぞ!前は俺からだったから…、
今回は反対回りでやろうぜ!レッドからな!」

レッド「おう!…ほいっ!誰だ?こいつ…ww」
スタン「ジャックだなwww俺の友達だぜ!w」
ソニック「こいつ、俺みたいに泳げないんだよなwwwでも、速くは走れないやつなんだぜ!www」

レッド「そうなのか!wwwじゃあな……『ダメダメソニック』!w」
ソニック「お前さぁ〜!www」
みんな「wwwww」

ソニック「あ、次は俺の番か!……またスタンかよwww」
マリオ「出た〜wwマリア様と呼ばれし者www」

ソニック「そうだなwwでも、つけ直すんだろ?
そうだな…じゃあ…『カーネル・サンダースの子孫』!ww」

ティー・ジェイ「俺が考えたやつじゃんwww」
みんな「wwwww」

マリオ「じゃあ次は僕ね!はいっ!…あ〜、えっと…!」
のび太「マリア様と呼ばれし者!!」
レッド「違うぞ。別のやつだぞ?…あ、カ…!」(言いかけて)
ティー・ジェイ&ソニック「カーネル・サンダースの子孫!!wwww」

マリオ「あぁ〜wwwまた忘れちゃってたwww」
レッド「遅かったぜ〜www」
スタン「ライトニングフライドチキン作ってやろうか?www」
みんな「wwwww」

342:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜Wスタンとデザート〜


スタン…私の姉
本家スタン…私

スタン「おやつ食おうぜ!」
本家スタン「いいね!なにがあるの?」

スタン「ティラミスとか、チョコカップケーキとか、シュークリームとかあるぜ!(冷蔵庫を開けて)
俺はティラミスだ…。(ティラミスを取って、声を低くし)

本家スタン「俺はこれをもらおう…。」(マネしながらチョコカップケーキを選び)
スタン「これはなんだ…。」
本家スタン「チョコだ…。」

スタン「さぁ、食うぞ…。進め…。」(台所からリビングへ向かい)
本家スタン「おう…。」
スタン&本家スタン「フッフッフッフッフ…ハッハッハッハッハ…w」

以上、マフィアごっこでした!w←なんだよそれは!

343:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜もしもソニックがピザ屋をやったら…。〜


ソニック「へい!ソニックピザへようこそだぜ!出前もOKだからな☆(ウインクしては、電話が鳴り)
へいへ〜い、こちらソニックピザだ!」

スタン「俺は後藤だ!お前のピザを全部よこせ!w」(後藤の声真似をして)
ソニック「オッケ〜イ、100種類あるけどいいか?www」
スタン「100個もか!もらうぜ!」
ソニック「あいよ!光の速さでお届けするぜ!!」(音速で走り出し)

そして…。

ソニック「へいお待ち〜!注文通り、100種類ずつ持ってきたからな〜!」(後藤の家のドアを開け)
後藤「…は!?頼んだ覚えねぇけど!?」
ソニック「なんだよ、せっかく100個も持ってきたんだぜ〜?wいらねぇのか〜?www」
後藤「まぁいい、ラッキーとしてもらっていこう。」
ソニック「ありあとやした〜〜!!www」

次の日

スタン「うまくいったぜ☆」
ソニック「やっぱりお前かwwwナイスwww」
後藤「食い切れるか……!!」(苦しくなってきて)

344:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜部活であった事〜


グレッチェン…部長のSちゃん
ティー・ジェイ…Hくん
ビンス…Yくん
スピネリ…Eちゃん
アキ…私
エミ…1年生のHちゃん

グレッチェン「今日は個人練習ね!」
スピネリ「ティー・ジェイの顔面にぶつけてやるわよ!www」(消しゴムを投げようとして)
ティー・ジェイ「早くしろよwww」(両手で顔を覆っていて)
ビンス「よし、来い!w跳ね返してぶつけてやる!ww」(したじきを持って、ティー・ジェイの後ろに立ち)

グレッチェン「…どうする?練習する?」
アキ「うん、やろうか…。」
エミ「こっちでやろうよ!」(部室へ誘って)
グレッチェン「そうね!行こうか!」

そして…。

グレッチェン「はぁ…。なんなのよ、あの子たち…。」(ティー・ジェイたちの事を愚痴り)
エミ「遊ぶ方が悪いのよ!盛り上がりすぎよね!」
グレッチェン「うんうん!アキはどう思う?」

アキ「スピネリちゃん、アドバイスしてくれるのは嬉しいんだけど…。」
グレッチェン「スピネリってちょっとキツいところあるよね…。」

アキ「うん…。ティー・ジェイを保留しようかなって考えているの。」
グレッチェン「保留?もう好きじゃない?」
アキ「……。」(下を向いて)

グレッチェン「ティー・ジェイもたまにキツい事言うよね…。
相手にしなくてもいいのよ!アキの方がちゃんとしているんだから!」

アキ「グレッチェンが部長でよかったよ!だって、しっかりしているもん!
なにかあったら言ってもいいんだよ?」

エミ「私もグレッチェンに感謝しているわ!」
グレッチェン「ありがとう〜!」

345:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:36 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボ長編小説 次回予告〜


るる「るるのリボンがなくなっちゃったの!」
クレイグ「昨日まではあったのか?どこかで落としたんじゃね?」

スタン「クレイグ、お前は探偵になるつもりか?w
それならお前はシャーロック・クレイグだ!w」

クレイグ「なんだよそれは!変な名前つけてんじゃねぇよ!!」

スタン「次回のミラクル☆コラボは、
『るるのリボンを探せ!シャーロック・クレイグ誕生!』だぞ!お楽しみにな!」

(内容は諸事情によって異なる場合があります。)

346:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:36 ID:5m.

〜スタンが憧れている人って…?〜


ピップ「スタンくんっていいですよね〜。みんなの憧れなんですから。」
スタン「そうか?」
ピップ「はい、僕もスタンくんみたいに強くなりたいな〜って思う事があるんです。」

スタン「…!!…実は俺も…憧れのやつがいるんだよな…。」
ピップ「えっ、本当ですか!?」
スタン「ああ、俺がピンチになったらすぐに助けてくれる、優しいやつなんだ。」
ピップ「そうなんですか!そんな人がいるんですね!」
スタン「ああ!」

ピップ「ちなみに、誰の事ですか?」
スタン「…目の前にいるぜ?」
ピップ「えっ…?誰もいませんけど?」(辺りを見回し)
スタン「フフフ…。」

347:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:37 ID:5m.

〜Wソニックが誕生!?〜


ニセソニック「お前がソニック・ザ・ヘッジホッグか…。」
ソニック「お、俺がもう1人…!?」
ニセソニック「俺がこの世界を暗くしてやろう…。」
ソニック「どういう事だよ!俺のくせにそんな事言ってんじゃねぇ!!」

ニセソニック「俺が本物になってお前を消すか、お前を操って俺と暗い世界を造るか…。
さぁ、どっちがいいんだ…?フッフッフ…。」

ソニック「…なぁ、俺。世界を崩す前に聞いてくれ。(目を閉じて下を向き)
こっちの俺も後藤に操られて、今のお前のようになっちまった事があるんだ。(周りをウロウロ歩いて)
だが、すぐに戻る事ができたんだ。それは…スタンのおかげだからさ。」

ニセソニック「…だからなんだよ。」

ソニック「そんなスタンを、お前は消したいと思うか?(立ち止まっては、ニセソニックの所へ振り向いて)
お前が望んでいる世界を造ったら、スタンは喜ぶと思うか?」

ニセソニック「それは…。」(少し下がって)

ソニック「スタンのニセ者も、心が変わったんだ。それもあいつのおかげだからさ。
それでもお前は暗くしたいのか?スタンを喜ばせたいのか、悲しませたいのか…どっちがいいんだ?」

ニセソニック「…まぁ言われてみれば、明るくてもいいだろうな…。」(下を向き)
ソニック「だろう?だから自分同士で頑張ろうな、俺!」(ニセソニックの肩をポンッとさわり)
ニセソニック「ああ…!」

348:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:37 ID:5m.

〜メビウスブライトとニセソニック〜


ニセソニック「(本物の俺は今いないな…。ちょっとイタズラしてみるか!w)」
スタン「ソニックはなにしてるんだろうな…。」
のび太「わかんない…。」

ニセソニック「(よし、チャンスだ!)お待たせだぜ〜!」
マリオ「あ、来た来た!…って、あれ?」
ティー・ジェイ「なんか目が黒いね…。」
ニセソニック「うっ…!いや、これは、その…。」

レッド「なんだっけ?あれに似てるよな!え〜っと…あ、パンダ!ww」
スタンたち「それだ〜!www」
マリオ「ハリネズミがパンダになってんじゃないよwww」
ティー・ジェイ「ハリネズミ離れするなよwww」

ニセソニック「ホワイジャパニーズピーポー!!人間離れはわかるが、
ハリネズミ離れとか聞いた事もねぇぞ〜〜!!」(厚切りニセソニック)

スタン「この中の日本人はのび太しかいないぜ〜www」
のび太たち「wwwww」

ソニック「へいへ〜い、遅れてすまねぇな!」
ニセソニック「ギャ〜〜〜!!」
スタンたち「えっ!?」

ソニック「あっ、お前は…!」
ニセソニック「ううっ…!」
ソニック「俺の代理をしてくれたのか?wwセンキューwww」
スタンたち「代理ってwwww」
ニセソニック「あ、ああ…。」

349:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:54 ID:5m.

〜部活であった話 チャンバラごっこ編〜


ソニック…私
スタン…Hくん
ティー・ジェイ…Yくん
のび太…Eちゃん

のび太「見て〜!こんなのあったよ〜!w」(部室から木の棒を持ってきて)
ティー・ジェイ「すげぇwww」(木の棒をもらい)
のび太「ソニック、やっちゃいな!www」(もう1本の木の棒を持ってきては、ソニックに渡し)
ソニック「おう!ww」(木の棒をティー・ジェイの前で振り下ろして)

ティー・ジェイ「とりゃ〜〜!www」(こっちも振り下ろして)
スタン「ソニック、これ使え!w」(雷の剣をソニックに渡し)

ソニック「サンキュー!お前の遊び相手はいなくてもいいぜ〜〜!!www(もらい)
はぁ〜〜っ!!」(ティー・ジェイの木の棒に剣をぶつけると、雷の剣が折れ)

みんな「あ〜〜っ!www」
スタン「wwwww」(床に伏せて大爆笑)
ティー・ジェイ「てこの原理がすごかったのか、ソニックの腕力が強すぎたのか…ww」(テープで剣をつなぎ)
のび太「だったら代わりにこれ使いなよ〜!ww」(ピコピコハンマーを持ってきて)

ティー・ジェイ「新しいのが出てきたなwwwそれそれ〜!www」(スタンの頭をたたくと、ハンマーが壊れ)
みんな「また壊れたwww」
スタン「wwwwwもう俺、1年分笑った気がするわwwww」
ティー・ジェイ「今日は呪われているなw本当にこれなんの部活?ww」(演劇部ですw)

私の学校の演劇部はなんでもありだよwww(特に先生があまり来ない平日はねw)

350:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:54 ID:5m.

〜メビウスブライト ライブがやりたい!〜


スタン「ミラクルタウンにライブ会場造る予定なんだが、どうだ?」
のび太「いいね!僕たちもやりたいな〜!」
ティー・ジェイ「俺も俺も〜!」

レッド「メイキングドラマとかも作るんだよな!」
スタン「そうさ!」
ソニック「コーデどうすんだよw」
スタン「もちろん着るぜ!…って事は、お前普段全裸かwww」
みんな「wwwww」

スタン「考えてみろよ、全裸だけど靴だけはいてんだぜ?www」
ソニック「ハリネズミだからしょうがないだろwww」

レッド「それなら俺もそうなるぞ?www」
スタン「お前は細い服でいいだろw」
みんな「wwwww」

マリオ「まぁ盛り上がりそうでいいね!」
スタン「センキュー!じゃあ造るぜ!1秒でな!w」
みんな「すっげ〜!さすが!www」

「メビウスブライトにライブさせたいな〜!」って思ったから書いてみただけwww←は?

351:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボコント 幽霊の出る旅館〜


カイル…客役
ピップ…旅館の人役
カルロス…幽霊役
スタン…警察役

ピップ「あなたのお部屋はこちらになります!」(部屋に入り)
カイル「わぁ〜、キレイだね!」

ピップ「ありがとうございます!この旅館にはルールがあるので、守ってくださいね。
1つ、帰る時は忘れ物がないかチェックすること。2つ、お部屋をキレイにすること。
そして3つ、幽霊が出るというウワサが出ているけど、気にしないこと。」

カイル「ちょっと待って!3つ目はなんて…!?」
ピップ「ですから、幽霊が出るというウワサがあるけど、気にしないこと…です。」
カイル「どういう事!?急に言われても困るよ!」
ピップ「ルールは以上です。失礼します。」(部屋から出て)

カイル「ま、待ってよ…!はぁ、これじゃあ夜寝れないよ…。
ろうそくを用意しなくちゃ…!…ん?」

きっと来る〜きっと来る〜♪(どこからか歌が流れ)

カイル「わぁっ!?なに!?」
カルロス「やぁ♪」(押入れから登場)
カイル「ええ〜〜っ!?」

352:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボコント 幽霊の出る旅館2〜


ピップ「お客様、どうしました!?」(カイルの声を聞きつけては、部屋に入り)
カイル「出た!幽霊出た!」(カルロスを指さして)
カルロス「違うよ、僕は驚かせるつもりは…!」
カイル「うるさい!!警察呼ぶからね!!」(スマホで連絡して)
ピップ&カルロス「ちょ、ちょっと…!」

スタン「へい!どうしたんだい?」(部屋に入り)
カイル「あ、おまわりさん!そこにいる幽霊を追い出してよ!」
スタン「幽霊…?あ、お前は…!」
カルロス「君は…!」
カイル「えっ、どうしたの!?」

スタン「こいつ、俺の古い友人なんだ…。でも、事故で亡くなっちまってよ…。」(泣き出し)
カルロス「そうなんだよ…。君は今、警察として働いているんだね…。」
スタン「そうさ…。だから忙しいせいで墓参り行けねぇんだよ!!ちょっと今行ってくるわ!」(走って出て行き)

カイル「目の前にいるんだから、今ここでお供えしてもいいじゃん!」
ピップ「旅館でお供えされても困りますよ…!おまわりさんも仕事ちゃんとしてください!」

353:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜ソニックピザ2 クレームはノンノン!〜


プルルルル♪

ソニック「へい!こちらソニックピザだ!」
ナックルズ「ソニック、お前は本当のピザを知らないのか!?」
ソニック「どういう事だ〜い?w」

ナックルズ「メニュー見てみたんだが…カオスエメラルドピザってなんだよ!!」
ソニック「俺の自信作さ☆うまいぞ〜!w」
ナックルズ「食えるか!食い物もカオスエメラルドも粗末にするなよ!!」
ソニック「これだから困るんだよなぁ〜、クレーマーは!w」
ナックルズ「クレーマー扱いしてんじゃねぇ!」

ソニック「…あ!じゃあ、モンスターペアレントか?w」
ナックルズ「ペアレントの意味わかってんのか!?」
ソニック「じゃ、オレオレ詐欺師☆」
ナックルズ「オレオレ言ってねぇし、金取ろうとはしてねぇよ!!」

ソニック「…確かにお前はどれでも当てはまらないよな、相棒!w」
ナックルズ「うるせぇ!!」
ソニック「相棒と言われて嬉しいんだろ〜?wツンッデレ、スイッチ♪」(ガチャ)
ナックルズ「なんだよそれは…って、おい!!」(ツー、ツー、ツー)

ソニック「カオスエメラルドピザは、食ったらみんなスーパーソニック化さ☆
そんなスゴい作品にクレームを言うのは受け付けないぜ!w」

354:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜スタソニ HOT LIMITの替え歌〜


ソニック「後藤マジ〜髪の毛ボサボサ〜得意な技はスタンsage〜♪www」
スタン「アッハッハッハッハ!www俺も違うバージョン考えてあるぜ!www」
ソニック「マジ!?www」

スタン「ああwww後藤ウザい〜ヤンデレ自己中〜パワパフたちより幼稚すぎ〜♪www」
ソニック「後藤なんかとパワパフを比べてんじゃねぇよwwwパワパフがかわいそうだろwww」
スタン「確かにパワパフの方が全然いいもんな!www」

ソニック「ああwww俺も、もう1つ考えてあるんだぜ!www
後藤マジ〜なりきり向いてない〜見た目も心も小学生〜♪www」

スタン「アッハッハッハッハ!wwwそれ後藤の前で歌おうぜ!www」
ソニック「よし、俺と合唱するかwww」
スタン「お〜っ!www」

みんなも歌ってみてね!w

355:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜チーム・スタンとメビウスブライト〜


スタン「お前ら見ろよ、これがサウパラの俺だぜ!」(チーム・スタンのみんなを連れて)
サウパラスタン「へ〜い!元気か〜い?」(スタこま)
のび太たち「おぉ〜〜!!」

ミートピアスタン「面白い事を教えてやるぜ!
こいつにせんすを渡すとな…w」(せんすをサウパラスタンに近づけ)

サウパラスタン「お前ら全員、スタこまれ!」
みんな「スタこま〜〜っ!!」(ひざまずき)
ソニック「な、なんだこの…スタこまらなきゃいけない感じは…!」
サウパラスタン「ハリネズミもひっかかるほどの力があるとは、俺もビックリだぜ…。」

のび太たち「くっ…!!」(腹を立て)
キュアスカイ「やめろよ、ソニックたちはオモチャじゃないんだぞ?」
スタン「ちり化した俺、マジ最高だぜ!w」
キュアスカイ「どこがいいんだよ、このナルシストが!!せんす取り上げてやる…。」(サウパラスタンに近づき)

サウパラスタン「やめろ!スタスタしゃんしゃん、スタしゃんしゃ〜ん!」(水芸をし)
キュアスカイ「うわぁ〜〜っ!!」(逃げながらビショビショになり)
ティー・ジェイ「お見事!」
のび太たち「わ〜〜!」(拍手して)

キュアスカイ「どこが見事なんだよ!!ぬれちまったじゃねぇか!!」
スタン「サウパラの俺は面白いって事をメビウスブライトのみんなに見せたくてな!w」
ミートピアスタン「そうさ!だからせんすを持ってきて、協力してやったんだぜ!w」
キュアスカイ「だからって無理やりスタこまさせる事はないじゃないか!!」
チーム・スタンのみんな「ギャーギャーワーワー!」

のび太たち「ケンカするなよ(しないで)!!」
のび太「自分同士で仲良くする事もできないの!?」
チーム・スタンのみんな「……。」(ケンカをやめて)
スタン「じゃ、みんなでライブしたり、スタン・スマイリー・レインボーをかけるっていうのはどうだ?」
のび太たち「…!」

マリオ「スタンくんって自分には厳しいけど、」
レッド「力を合わせたらすごいよな!」
のび太「本当は仲良しなのかもね!」

356:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:56 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボ学園20 魔法使い組の自習〜


スタン「このシリーズも20に行ったぜ〜〜!イェ〜〜イ!!」
カイル「うるさい!静かにして!…なんでブルー来ないのかな?」

レッド「忙しいから来れないらしいぜ!だから自習してろって言ってたぞ!」
スタン「マジで!?よっしゃ〜〜!!」
クレイグ「だからうるせぇっつってんだろ!!」
ザクロ「こいつらの事はほっといて、勉強しようぜ。」
クレオ「そうだな。」

ピップ「テスト勉強のために問題を出しますね!」(魔法書を読みながら)
ザクロ「出さなくていいわ!俺は1人で集中したいんだよ!!」
クレオ「そうだそうだ!だからスタンとやってろ!」
ピップ「はぁ〜い…。」(「ちぇ〜…。」みたいな感じで)

その頃、ブルーは…。

ブルー「ザクロとクレオはA○で…スタンとピップはCっと…。」
(実は職員室にいて、モニターで様子を見ながら評価をつけていた。)

357:キャンディ◆ok:2017/07/09(日) 13:05 ID:.ts

〜黒目ソニックに魔法をかけても…。〜


スタン「また後藤のせいでこうなったのか?
今戻してやるからな、スタン・スマイリー・レインボー!」

黒目ソニック「…は?」
スタン「き、効かない…!?」
ソニック「またお前かよwww」(黒目ソニックを見て)
スタン「ホワイハリネズミピーポー!!なんでお前は2人もいるんだぁ〜〜!!」←

358:キャンディ◆ok:2017/07/09(日) 13:06 ID:.ts

〜メビウスブライト ドリーミーマジックとライブ!?〜


スタン「お前ら、聞いてくれ!」
のび太「どうしたの?スタンくん。」

スタン「ドリーミーマジックのみんなが、ライブをする事になったらしいんだ!」
のび太たち「おぉ〜〜!!」
ティー・ジェイ「すっげぇ見に行きてぇwww」

レッド「ドリーミーマジックって、メアリーがいるんだろ?だったらすぐに行くぜ!」
ソニック「俺も音速で会場へ突っ走ってやる!」

マリオ「いいね〜!でも、僕たちもライブするんでしょう?
だったら一緒にやってみたいな〜!」

スタン「だよな!コラボできるかもしれないぞ!メアリーたちのために頑張ろうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

359:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:08 ID:JoA

〜ジャックとポリルの出会い〜
(ポリルちゃんのキャラが崩壊していたらごめんなさい。)


ジャック「あ〜、ヒマだな…。(外を歩いていて)
…って、うわっ!?いってぇ…。」(石につまずいて転んでしまい)

ポリル「大丈夫?」(近寄り)
ジャック「全然平気だ…!」(立ち上がり)

ポリル「待って、傷が…!(足の傷を見て)
ポリルマジック・ファンタジー・イリュージョン!傷よ、治りなさい!」

ジャック「ありがとうな!もう痛くないぞ!」(微笑み)
ポリル「ううん、元気になってくれてよかった!」

ジャック「ああ!しかしすげぇな、お前も魔法使えるとはな〜!俺も魔法使えるんだぜ!」
ポリル「そうなの!?同じだ〜!ポリルはポリル・マジックだよ!」
ジャック「ジャック・ナイトリングだ!よろしくな、ポリル!」
ポリル「うん!」

360:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:09 ID:JoA

〜スタいちVS後藤〜


後藤「この町は俺が潰してやる!」
スタン「ミラクルタウンは渡さないって言ってんだろうが!!」
いちご「そうだよ!あなたのじゃないんだよ?」

後藤「うるせぇ!俺のものにしてやるんだ!」
スタン「くっ…!いちご、俺と手をつなぐんだ!」
いちご「えっ?」
スタン「行くぞ!」(いちごの手をつなぎ)

スタン&いちご「ライトニング・ストロベリー!!」(ピンクの雷を落とし)
後藤「うわぁ〜!!」(ぶっ飛び)
スタン「やったぜ!」
いちご「なに…今の…!?」
スタン「フフフ…。」

361:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:09 ID:JoA

〜青組 見学席での会話〜


スタン…私
ソニック…同じクラスのAちゃん
レインボーダッシュ…同じクラスのYちゃん

プールの見学席にて

ソニック「水泳は強制参加じゃなくてもよくね?」
スタン&レインボーダッシュ「あぁ〜…!」
ソニック「見学してる時間がな…。」
レインボーダッシュ「もったいないよね…。」
スタン「ああ…。」(うなずき)

ソニック「見学者は教室で勉強っていうのはどうだ?」
スタン「自習か?w」
ソニック「いや、テスト勉強なw外周でもよくね?w」

レインボーダッシュ「えぇ〜w外周か〜w」
スタン「暑いだろwww」

こんな感じで盛り上がりましたw

362:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:10 ID:JoA

〜メビウスマジック 結成記念〜


スタン「大きく広がったメビウスの輪!」
のび太「形はまさに無限大!」
リン「ちょっと、しょっぱなからなに言っているのよ!」
メアリー「別にいいじゃん、かっこいいし!」

シャルル「よくないわよ!メビウスブライトが出しゃばってんじゃないわよ!」
リン「これだから困るのよね…男子部員は…。」(ため息をついて)
ソニック「まぁ落ち着けよ!w」

メアリー「そうだよ!スタンたちと遊べて嬉しいな〜!」
レッド「俺もメアリーたちと騒ぐのが楽しみだぜ〜!」
シャルル「騒ぐために結成したわけじゃないのよ!」
スタン「いいだろ別に!wなぁみんな、このあとナンジャモンジャやらね?ww」

ティー・ジェイ「キタコレ!www」
メアリー「やった〜!やりたいやりた〜い!」(跳びはね)
ラン「盛り上がりそうでいいね!」

シャルル「勝手にしなさい。私はやらないわ。」
リン「私もよ。」
マリオ「遠慮しないでよ〜!www」
シャルル&リン「してないわよ!!」

グダグダでほんと↑ごめん↑なさい↓

363:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:11 ID:JoA

〜ロキのび デザートの時間〜


のび太「ロキ、今日のデザートはフルーツだよ!」
(カットされた、たくさんのフルーツを持ってきては、テーブルに置き)

ロキ「あなたは、なにも知らないアホなのでござりますか!?…って、おいしそ…。」
(セリフの練習をしていては、フルーツが置かれたところに顔を向けて)

のび太「アッハッハッハッハ!www」
ロキ「えっ、どうしたの?www」
のび太「さっきセリフがつながってて、おかしかったのwww」
ロキ「あぁ、さっきの?www」
のび太「うんww『あなたはアホですか…って、おいしそ…。』ってwww」
ロキ&のび太「wwwww」

ロキ「あ〜面白いwww(フルーツを食べようとフォークを持ち)
……これフレッシュワールドじゃんwww」

のび太「なんで!?www」
ロキ「だってね、パイナップルとぶどうとキウイだよ?www」
のび太「あ、ホントだ!w」

ロキ「パイナップルが4個あるから、パイン大量発生www」
のび太「イェ〜イ、イェ〜イ、イェ〜イ!www」
ロキ&のび太「wwwww」

364:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:11 ID:JoA

〜Wふんわりレストラン 夏の新作登場!?〜


スタン「ふんふ〜ん♪」(なにかの箱を持ちながら店に入ってきて)
シュガー「あ、スタンくん!それはなに?」
スタン「家から持ってきたのさ!」(テーブルに箱を置いては、開けようとして)

ティー・ジェイ「まさか、全自動卵割り機?www」
スタン「ちげぇよwwwかき氷機〜!ww」(テッテレ〜♪)
みんな「おぉ〜!」
ソニック「かき氷、はじめましたってか!」

スタン「そうさ!シロップがわりに魔法をかける、ライトニングかき氷といいうものが思いついてな…w」
(なにかをたくらんでいるように、「フッフッフ…。」と笑い)

ビンス「なんか怖いwww」
ソニック「ラスボス感がハンパねぇwww」
バニラ「ボクは賛成するよ!最近暑いからね!バニらんらん♪」
みるく「私もですよ!お客様も喜ぶと思います!」

スタン「センキュー!新商品にしようぜ!」
みんな「けって〜い!」

勝手に新商品考えて、ほんと↑ごめん↑なさい↓

365:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:12 ID:JoA

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ ロキも参戦!〜


スタン「へい!毎度おなじみ、ナンジャモンジャの時間がやって来たぜ!」
のび太「今日はゲストとしてロキもいるよ!」
ロキ「どうも〜!ロキで〜す!」(手を振り)

スタン「いや〜、来てくれて嬉しいぜ〜!」
ロキ「ううん、弟(のび太)が誘ってくれたおかげだよ!」
のび太「えへへ〜…!」
スタン「よし、早速やるか!ロキからやっていいぞ!」

ロキ「うん!……あ、これメアリーじゃん!w」
レッド「俺の彼女出た〜〜!!www」
ソニック「うるせぇw」
ロキ「あだ名つけるんだよね?じゃあ…『花園に生まれし少女』!」

スタン「なんかかっけぇwww次は俺な!ほいっ!…レッドかよwww」
ティー・ジェイ「彼女の次に彼氏ってwww」
スタン「え〜、ムズいな〜…wえっと…『第2のメアリー』!w」
マリオ「メアリーちゃんに謝ってきなwww」

のび太「次は僕だね!それっ!……またロキか〜ww
よし、あだ名は…『キャプテン滝瀬』!w」

みんな「wwwww」
ティー・ジェイ「次は俺か!…あ、花の…。」
のび太「花の町に生まれた…。」
レッド「花園に生まれし少女!!」
スタンたち「あぁ〜!!くそ〜!」
レッド「よっしゃ、彼女ゲット〜!」
スタン「のび太とティー・ジェイ間違ってたぞwww」
みんな「wwwww」

366:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:12 ID:JoA

〜ライトニングかき氷を作る前に…。〜


スタン「なぁブルー、暑いだろ?」
ブルー「うん、暑いよね…。」
スタン「だよな!だから、俺はかき氷を作ろうと思っているんだ!」
ブルー「へ〜、いいんじゃない?」

スタン「センキュー!それで、協力してほしくてな…。」
ブルー「なに?」
スタン「魔法で氷を作ってくれ!」
ブルー「はぁ!?」

スタン「いいだろ?ライトニングかき氷もできるんだからよ!」
ブルー「なんだよそれは!また変なメニュー出したのか!?」
スタン「変とはなんだ!雷と氷のコラボなんだぞ〜!?」
ブルー「危険だから普通のにしろ!いい加減にしてくれ!」

367:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:13 ID:JoA

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ いつものゲスト参戦!〜


スタン「今回のゲストはおそ松だ!」
おそ松「おそ松で〜っす!」
のび太「今回も盛り上がりそうだね!」

スタン「ああ!最初はおそ松からな!」
おそ松「ほ〜い!…メアリーちゃんか〜!w」
レッド「前回もゲストが引いたよなww」
ソニック「あぁ〜、ロキがな〜!w」
おそ松「じゃあ…『パープル・ブロッサム』!www」
ソニック「ブロッサムってwwwパワパフかよwww」

スタン「後藤ウザい〜ヤンデレ自己中〜♪w」(「HOT LIMIT」の替え歌)
スタン&ソニック「パワパフたちより幼稚すぎ〜♪www」
みんな「wwwww」

スタン「よし、次は俺な!…またレッドかよwww」
マリオ「なんか前回と一緒だねww」
スタン「ああwじゃあこいつは…『炎の青年』!w」
ティー・ジェイ「第2のメアリーが炎と化したぞwww」
みんな「wwwww」

のび太「次は僕だね!…ブルーさんだww」
レッド「来たか、俺の親友!w」
のび太「レッドさんは炎だから…『氷の青年』!w」
みんな「なんかかっけぇwww」

ティー・ジェイ「よし、俺のターンだ!…あ、シャルルだ!」
ソニック「午後夏とフラワータウン多くね?www」
ティー・ジェイ「それなwじゃあね…『炎の青年と正反対な性格に生まれし少女』!www」
みんな「なっがwww」
スタン「これザクロに教えようぜw今日からお前の彼女の呼び名はこれな〜ってwww」
マリオ「ジュゲムじゃないんだからwww」
みんな「wwwww」

マリオ「よし、次は僕の番だね!…あっ、えっと…!」
のび太「炎の青女!」
おそ松「炎の青年に生まれし…。」
スタン&レッド「炎の青年と正反対な性格に生まれし少女!www」

スタン「炎の青女、炎の青年に生まれしってなんだよwww」
おそ松「つい炎の青年が『バーン!』って出てきたからさ〜www」
のび太「僕も〜w」
みんな「wwwww」

368:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:14 ID:JoA

〜チーム・スタン サウパラスタンはトラブルメーカー?〜


サウパラスタン「お前ら全員スタこまれ!!」
みんな「スタこま〜〜っ!!」(土下座)
スタン「…って、またかよ!」(顔を上げ)
本家スタン「あれ?プリキュアの兄ちゃんがいない…。」(辺りを見回し)
ミートピアスタン「あいつ逃げたのか!?」

キュアスカイ「ちゃんといるわ!!」(サウパラスタンの後ろから雷を落とし)
サウパラスタン「うわぁ〜〜っ!!」(倒れ)
キュアスカイ「てめぇ、無理やりスタこまさせるなって前から言ってるだろ!?」
サウパラスタン「俺に魔法を放つとか無礼な!」
キュアスカイ「うるせぇ、お前なんかこの中で一番のトラブルメーカーなんだよ!!」

スタン「落ち着け、俺たち!スタン・スマイリー・レインボー!」
本家スタン「兄ちゃんナイス!」
サウパラスタン「…すまねぇな。」

キュアスカイ「俺もごめんな…。ケンカはよくないしよ…。
でも、これを俺以外のみんなの前でやるんじゃないぞ?るるとか、カイルとか…。」

サウパラスタン「じゃ、お前らにはやっていいんだな…?w」
キュアスカイ「ああっ、自分同士にでもやるなよ!?」
サウパラスタン「なんでだよ〜!wさっき言ってた話と違ってるぞ〜!www」
キュアスカイ「くっ、日本語はムズいぜ…!」(はずかしそうに頬を染め)
みんな「アハハハハ!w」

369:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:15 ID:JoA

〜メビウスマジックのナンジャモンジャ 初めてのプレイ〜


スタン「…あ!えっと…!」
レッド「炎の青年と正反対…。」
メアリー「ガミガミ母さん!」(レッドのセリフと被せて)
レッド「あぁ〜wwwそうだったわwww」
シャルル「はぁ…。だからやりたくないのよ…。」

メアリー「まぁまぁ!そんな事言わないでさ、楽しもうよ!
えっと、次は私の番だよね!…カイルだ!」

ソニック「おぉ〜、初めて出たな!」
メアリー「うん!じゃあ…『自然界の魔法使い』!」
メビウスブライトのみんな「かっけぇwww」
スタン「女装したら魔法少女だよな!w」
ラン「可愛い〜!カイル似合うよ〜!」

のび太「次は僕ね!…ピップくんか〜!w」
ティー・ジェイ「ピップも初めて出たよね!」
のび太「うん!じゃあ…『カーネル・サンダースの子孫の師匠!』wwww」
みんな「wwwww」
マリオ「最近は長いあだ名をつけるのハヤってるの?www」

リン「子孫と師匠って…言いにくいわよ…。」(はぁ…。)
ティー・ジェイ「早口言葉にはいいかもねwww」
みんな「wwwww」

370:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:16 ID:JoA

〜リアアキ 服の整理をしていたら…。〜


リア「アキちゃんの服多いから、いるものといらないものをわけようか…!」
アキ「うん!」

リア「まずは下着から見ていくね…!これと、これと…。」
アキ「あ、あれ?これってトップスじゃないの?」(水色の半袖の肌着を指さして)
リア「えっ?こ、これは肌着のハズだよ…?」

アキ「前にこれ着て塾行っちゃったんだけどwww」
リア「そうなの…?wでも、これは下着だよ…?w」
アキ「知らずにこれで外出…w」
リア&アキ「wwwww」

371:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:16 ID:JoA

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(バラライカ編) もう焼きそばしか聞こえない〜


おそ松「焼きそば!」

のび太「焼きそ〜ば〜焼〜きそ〜ば〜焼〜き〜そ〜ばカイカイ、このおいしさ止められない♪
もっとソースチック、ズルズ〜ルリンリン、ちょっと危険な麺類♪
焼きそ〜ば〜焼〜きそ〜ば〜焼〜き〜そ〜ばカイカイ、このズルズル止められない♪
もっと青のりとかソースカケルヤ〜2人だけの焼きそばだ♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「いった!」(たたかれて)
スタン「全体的に焼きそばしか言ってなくね?w」
ティー・ジェイ「ズルズルって、吸う音?w」
のび太「うんwww」

ソニック「…っていうか、曲がバラライカになってから祭りの食い物ばっかりじゃね?www」
マリオ「あぁ〜、チョコバナナもそうだしね〜!w」
おそ松「ごめんごめんw思いつきで出しているからさ〜w」
レッド「なんかすげぇwww」

372:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:17 ID:JoA

〜スタン3兄妹 お昼の時間〜


スタン「へい!オムライスができたぞ!」(オムライスを運び)
本家スタン「わぁ〜、おいしそ〜!」
本家スタン&ステラ「いただきま〜す!」

ステラ「おいしい!」
本家スタン「やっぱり兄ちゃんのオムライスは最高だよ!」
スタン「センキュー!おかわりがほしかったら、兄ちゃんの食っていいぞ!」
本家スタン&ステラ「本当?」

スタン「ああ、2人で半分こしてくれ!」
ステラ「やった〜!」
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん!」
スタン「弟と妹のためなら当然だぜ!うまそうに食ってくれて嬉しいからよ!」

373:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:17 ID:JoA

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ 可愛い系男子が続出!?〜


スタン「…お、カリンじゃないか!」
のび太「カイルくんのお兄ちゃんだね!」
スタン「ああ!じゃあな…『キューティーボーイ』!www」
みんな「wwwww」
ソニック「まぁ可愛い系だからな〜w」

のび太「うん!…あ、これルイスくん?」
ティー・ジェイ「ルイスもキューティーボーイだよねwww」
のび太「うん!wえっと…じゃあ…『青いキューティーボーイ』!w」
みんな「またキューティーボーイかよwww」

ティー・ジェイ「…出た〜、カイルwあだ名は『緑のキューティーボーイ』ねw」
みんな「どんだけ好きなんだよwww」
レッド「さっきから女子力高いやつらばかりだなwww」
のび太「しかも連続でだよ?wそれって奇跡だよ!き・せ・き!ww」
みんな「wwwww」

マリオ「…あ〜!青い…じゃなくて、みど…。」
スタン「緑のキューティーボーイ!www」(マリオのセリフと被せて)
みんな「くそ〜!w」
ティー・ジェイ「3人そろって…女子力戦隊、カワイインジャー!www」
みんな「ダッセェwww」

374:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:18 ID:JoA

〜ダーク組 怖がりな吸血鬼〜


アンディ「今日もいい夜になりそうだな…。」
ダミアン「ああ、月がキレイに輝いておる。」
ダイアナ「そうですね…!とても…キレイです…。」

ステイシー「夜ばかりじゃつまらないわ。地獄に行きましょう。」
ダイアナ「えっ…!?地獄…ですか!?」
アクル「そうだ、たまにはいいだろう?」
ダイアナ「こっ…怖いですよ…。」
みんな「ええっ!?」

ダミアン「好きキライは人それぞれだからな。無理しなくてよい。」
ステイシー「ふん、悪かったわね!///」

なんとなく塾で思いついた話です。
グダグダでほんと↑ごめん↑なさい↓

375:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:18 ID:JoA

〜部活であった話 似顔絵編〜

スタン…私
カルロス…1年生のHちゃん
バターズ…1年生のSちゃん
ピップ…1年生のRちゃん
ジャック…同級生のYくん

カルロス「ジャックくんを描いてみるね!w」(黒板に絵を描き始め)
バターズ「見て〜!ジャックの口〜!w」(黒板に口を描き)
ジャック「ブッwww」(吹き出し)

カルロス「できた〜!w」
ジャック「ブフッwww100点!www」
スタン「アッハッハッハッハ!www」(笑い転げて)
ジャック「アハハハハwwwもうやめてやれよ、スタンが笑い氏にそうだぞww」
スタン「ひーっ、腹いてぇwwマジいてぇ…wwアッハッハwww」

ジャック「スタン、吸って〜!吐いて〜!w」
スタン「スゥ〜〜…ふぅ〜…フフッww」
ジャック「吐きながら笑うなwww『フフッ』じゃねぇんだよww」
スタン「アッハッハッハwww」

ピップ「とりあえず向こうに行きましょうかw」
(スタンの片手を引っ張っては、黒板に背を向けて奥へ連れて行き)

しばらくそこにいると落ち着いたよ!w

376:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:19 ID:JoA

〜部活であった話 ミーティング編〜

アキ…私
グレッチェン…Sちゃん
ビンス…Yくん
ティー・ジェイ…Hくん
スピネリ…Eちゃん
ひとみ…Oちゃん

アキ、グレッチェン、ビンス…部活を継続する方(継続組)
ティー・ジェイ、スピネリ、ひとみ…途中で引退する方(引退組)

ティー・ジェイ「俺は受験とか、いろいろあるからやめるつもりだよ。」(部活をやめるか話し合っていて)
スピネリ「あたしたちがどんなに指摘しても、改善してくれないしね。」
ひとみ「そうそう、あたいの思い通りにやってくれないんだよね。」

ビンス「いや…みんながいないと、この部活がまとまらないだろ…。」
ひとみ「なんで?まとめられるあんたたちは残るのに。」

グレッチェン「…っていうか、こんな風に分かれたのは、ふざけてきたみんなのせいだからね!
消しゴム投げ合ったりとかさ…。」(泣きそうになり)

アキ「スピネリがどんなに指摘しても直してくれないって言ったじゃん?(グレッチェンの背中をさすりながら)
みんな少しずつ成長しているんだよ!最初からいきなりうまい人なんていないよ!」

スピネリ「…あのね、アキ。少しずつじゃダメなのよ。一発でよくなってほしいの。
1、2年だって改善できていないし、2、3年だって、1年経っても成長していないのよ?」

グレッチェン「…まぁやめるかどうかは個人の自由だし、受験が理由なのならそんなに止めないけど…。
でも、もうちょっと考え直してほしいな。最後まで頑張りたいもの。」

ティー・ジェイ「…わかった、考え直してみるよ。」

377:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:20 ID:JoA

〜夢に出てきた彼は…。〜

アキ…私
リア…私の母
ティー・ジェイ…同じ部活のHくん

アキ「おはよう!夢にティー・ジェイが出てきたよ!w」
リア「ほ、本当…?」
アキ「うんwなんか私がスーパーでバイトしてたんだけど、ティー・ジェイが万引きしたらしくて…。」
リア「ええっ、そうなの…!?」

アキ「そんで、ティー・ジェイが外を歩いていたの。
『俺、店員に追いかけられるかも…。』ってブツブツ言いながら。」

リア「悪い事しちゃったかなって思ったんだね…。」

アキ「そんで私がティー・ジェイの背中をポンッとさわって、
『私はバイトだけど、許してあげる!』って言ってたwww」

リア「ええっ…!?店長は大激怒だよ…!?」

アキ「そうだよねwそんでティージェイが『えっ…!?』って
顔しながらこっち見たのwそこで終わっちゃったw」

リア「夢の続きじゃなくて、この夢はなにが言いたかったのか考えるといいよ。」

378:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:20 ID:JoA

〜水性ペンと油性ペン〜

スタン…同じクラスのSくん
カイル…同じクラスのAちゃん

スタン「なぁ、水性ペンは水で消えるから水性なんだろ?」
カイル「そうだね!」
スタン「じゃあ、油性は油で消えるのか?」

カイル「えっwww油使わないでしょ、普通www
教科書の印刷にミスがあったら油使う?使わないでしょ〜?www」

スタン&カイル「wwwww」

私も聞いてて笑っちゃったよ!wクラスメイトの面白い会話でした!w

379:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:22 ID:JoA

このはの「ソニソニソニック」で思いついた話だよ!w


〜メビウスブライトの王様ゲーム 魔法少女ソニック誕生!?〜


スタン「俺が王様だぜ!イェ〜イ!じゃあな…2番は俺の魔法にかかる!w」
ソニック「うっわ、俺じゃん…wいったい、どんな魔法をかけるんだ?」
スタン「待ってろよ、今やらせるからな!w」(人差し指を立てては、目の前でぐるっと大きく回し)

ソニック「…!マジカルソニカル、ソニソニソニ〜ック!ソニぺろ♪」
(頭にリボンがつき、ピンクのワンピースを着ていては、マジカルステッキを持っていて)

みんな「アッハッハッハッハ!www」
ソニック「…って、なにやらせるんだよ!!」(顔を真っ赤にしては、ステッキを勢いよく床に投げつけて)
レッド「まぁまぁ、似合ってたぜ!w」
ソニック「うるせぇwww」
ティー・ジェイ「第2のネアらぶw」
マリオ「ネアちゃんに謝ってきなw」
みんな「wwwww」

380:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:23 ID:JoA

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ マジカルソニック、まさかの大ウケ!?〜


スタン「…出た〜、ソニックw」
のび太「ホントだw」
スタン「じゃあな〜…『マジカルハリネズミ』!w」
ソニック「お前、あの時絶対楽しんでただろwww」(王様ゲームの回参照)
みんな「wwwww」

のび太「…またピップくん引いちゃったwww」
マリオ「前に長いあだ名つけてたよねwなんだっけ?カーネル・サンダースの子孫の…ジェントルマン?」
のび太「師匠だよ!www」
みんな「wwwww」

のび太「じゃあね…『戦場の天使』!」
レッド「ジェルジェル、エ〜ンジェル〜ン!w」
スタン「シェ〜ルルン!w」
ソニック「お前らどうした?www」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「…またソニックだw」
みんな「マジカルハリネズミ!!www」
ソニック「なんで初めて全員で呼んだ名前がこれなんだよwww」
レッド「めっちゃ面白かったから、覚えやすかったぜ!w」
スタン「ああ、やったやつがお前でよかったぞ!w」
ソニック「お前が魔法かけたんだろうがwww」

のび太「あなたに魔法をかけてあげたい、てへぺろしたらザ・キャラ崩壊♪」
(ピップのテーマソングの替え歌)

みんな「やwwwめwwwろwww」

381:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:24 ID:JoA

〜部活であった話 ジャージ編〜

スタン…私
ピップ…1年生のRちゃん

ピップ「僕、体操着の上にジャージ着ていないと落ち着かないんですよね〜w」
スタン「わかるぞ!俺もそうさ!w」

ピップ「ですよね!ジャージ着ていないと落ち着かない症候群ですからw」
スタン「ジャージ症候群だよなw」
ピップ「そうそうそう!wジャージ症候群なんですよね〜!w」

Rちゃんは面白いワードを考えてくれるんだよね〜www

382:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:25 ID:JoA

〜部活であった話 滑舌編〜

スタン…私
のび太…Eちゃん
ティー・ジェイ…Hくん

ティー・ジェイ「セリフの練習するよ!リピートアフターミー!w」
スタン「オッケー!w」

ティー・ジェイ「ブフッwww(吹き出して笑い)
じゃ、やるよ!『思いが強かったからかな!』」

スタン「思いが強たった、たらたな!」(「か」が言えない人)
ティー・ジェイ「からかな!」
スタン「たらたな!」
ティー・ジェイ「奈良公園!」
スタン&のび太「奈良公園www」

ティー・ジェイ「奈良に行った事ある?」
スタン「修学旅行で行っただろwww」
のび太「シカがいっぱいいたよね〜!w」
ティー・ジェイ「ああwもう一回行くぞ!からかな!」
スタン「たらたな!」

ティー・ジェイ「から!」
スタン「たら!」
ティー・ジェイ「かな!」
スタン「たな!」
ティー・ジェイ「奈良公園!」
スタン「奈良公園!w」

のび太「…あ!『からかな公園』なんてどう?www」
ティー・ジェイ「お、いいなそれ!からかな公園!」
スタン「たらたな公園!」
ティー・ジェイ「タラちゃんかよwwwそしてどこだwww」
みんな「wwwww」

ジャージ症候群に続いて、「からかな公園」というワードができた私の部活はすごいwww

383:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:25 ID:JoA

〜声真似して一番似ていたキャラは…?〜

スタン…私
本家スタン…私の母
ティー・ジェイ…Hくん


部活にて

ティー・ジェイ「か!」
スタン「た!」
ティー・ジェイ「ピカチュウ!」
スタン「ピカチュウ!」

ティー・ジェイ「なんでピカチュウの『カ』は言えるの!?www
ちょっとピカチュウの真似してみて!」

スタン「ピッカ!」(裏声)
ティー・ジェイ「wwwwwやべぇ、思ったより似てたわwww」
スタン「センキュー!w」


家にて

スタン「ピッカ!」
本家スタン「のび太より似てるwww」
スタン「マジかよwww」

私はピカチュウの声真似ができる事がわかりました!w

384:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:26 ID:JoA

〜マジカルソニック、まさかの大活躍!?〜


スタン「ナンジャモンジャにするか、王様ゲームにするか…悩むぜ〜!w」(今日はなにをして遊ぶか考えていて)
ソニック「俺はもう王様ゲームしないからな!?」
スタン「えっ、そんなにあれがイヤだったのか?」

ソニック「あんな王様ゲーム、見た事も聞いた事もねぇよ!!」
スタン「当たったのはお前なんだから、しかたないだろうが!!」

ソニック「今日のお前は、魔法で1人遊びするがいいさ!」(歩いて去り)
スタン「ああ、そうするぜ!」

しばらくして…。

スタン「パープル・ブロッサム!えっと、次は誰だ…?
…ファイアープリンス!……1人でやるとつまんねぇな〜…。」(1人でカードをめくり、名前を当てていて)

その頃、ソニックは…。

ソニック「助けてくれ〜〜!!」(後藤に捕まっていて)
後藤「さぁ、もう逃がさないぞ!」
ソニック「くそっ…。スタン、来てくれよ…。」

スタン「今の声は…ソニックか!?待ってろよ、来てやるからな!」
(遠くから声が聞こえてきては、走り出し)

後藤「スタンがいなくてラッキー♪」
ソニック「やめろ!離せ!」
スタン「…!ソニックに戦わせないとな…!」(遠くから指を振っては、なにかの魔法をかけ)

ソニック「…!」(マジカルステッキを持っていて)
後藤「な、なんだそれは…!?」
ソニック「うるせぇ、黙ってろ!!」(ステッキから光線を放ち)
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

スタン「よっしゃ〜、やったぜ〜!」(ぴょんぴょん跳びはねて)
ソニック「か、勝てた…!?」(ステッキがなくなっていて)
スタン「大丈夫か?」(走って近寄り)
ソニック「スタン…!…ありがとうな、おかげで勝てたぞ!」
スタン「いえいえだぜ!さっきはごめんな。」
ソニック「俺こそごめんな。」

385:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:27 ID:JoA

〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム〜


スタン「お前ら、イヤホンガンガン伝言ゲームやろうぜ!」
のび太たち「イヤホンガンガン伝言ゲーム?」
スタン「そうさ!イヤホンで音楽を聞きながら、伝言ゲームをするんだぜ!」(調べたら出てくるよ!)
レッド「面白そうだな!騒ぎたくなりそうなゲームだぜ!」

スタン「だろう?お題出したいやついるか?」
のび太「は〜い!僕がやりたいで〜す!」
スタン「いいぜ!じゃあ音楽を聞くぞ!イヤホン用意しろ!」
のび太たち「うん!(ああ!)」
スタン「というわけで、スタートだぜ!」

のび太「黒目さんにソニぺろをやらせたら?」(お題を言い)
スタン「黒目さん?」
のび太「そうそう!黒目さんに、ソニぺろを、やらせたら?」

スタン「…よし、わかったぜ!黒目さんに、ソニぺろをさせたら?」
ティー・ジェイ「風呂…なに?」
スタン「黒目さんにソニぺろをさせたら?」
ティー・ジェイ「…うん!風呂3時、ソニぺろをやらないか?」
マリオ「ええっ!?黒3時…?」
ティー・ジェイ「ふ・ろ・さ・ん・じ!お風呂は3時に入るから、風呂3時!」

マリオ「ちょっと待って、なに言ってるかわかんないwww黒3時、ソニテロをやらないか?」
ソニック「黒サンチ、鬼テロをやらないか?」
マリオ「そうそうそう!」
レッド「はぁ!?wwわかんねぇww」
スタン「レッド、わかったか?」

レッド「………ああ、わかったぜ!」
スタン「よし、終わったな!イヤホンはずしていいぞ!答えを言ってくれ!」
レッド「動かない、鬼テロをやらないか?w」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

ソニック「黒サンチ、鬼テロをやらないか?w」
みんな「wwwww」
のび太「サンチ!ピンチ!サンチ!ピンチ!www」
スタン「鬼テロってなんだよwww」
マリオ「黒3時、ソニテロをやらないか?」
みんな「黒3時wwwソニテロwww」

ティー・ジェイ「風呂3時、ソニぺろをやらないか?」
スタン「風呂3時ってなんだよwww」
ティー・ジェイ「お風呂は3時から!w」
スタン「おやつじゃねぇんだよwww」
みんな「wwwwww」
ソニック「ソニぺろってwwwまだ言うかwww」

スタン「黒目さんに、ソニぺろをさせたら?」
のび太たち「あぁ〜!」
のび太「ちょっと合ってるよ!」
スタン「マジで!?答えを言ってくれよ!」

のび太「黒目さんにソニぺろをやらせたら?」
スタンたち「おぉ〜!」
ティー・ジェイ「すっげぇ〜!」

ソニック「ソニぺろをやらせた、あいつの反応はこんな感じじゃね?ww
ホワイハリネズミピーポー!普通にテヘぺろって言えばいいだろうが〜〜!!www」

みんな「アッハッハッハッハ!ww」
スタン「結果、なにをやらせてもホワイと叫ぶ!w」
みんな「wwwww」

386:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:28 ID:JoA

〜メビウスブライト マジカルソニックドッキリ!?〜


ソニック「楽しかったぜ!じゃあな!」
のび太「うん!また来てね〜!」
スタン「じゃあな!」
ティージェイ「…あれ?これってソニックのじゃない?」(カオスエメラルドが落ちていて)
のび太「本当だ!届けなくちゃ!」

スタン「待て!あいつはきっと取りに来るさ!
だから、ついでにドッキリ仕掛けようぜ!w」

のび太「ドッキリ?」
ティージェイ「どんなの?」

スタン「押し入れにカオスエメラルドを入れるだろ?
ついでにマジカルな服を着た黒目も入れて、本物のソニックと会わせるのさ!w」

ティージェイ「『えっ、俺がもう1人…!?』…みたいな?ww」
のび太「『しかもなんでマジカルな服着てんの!?』って感じ?w」
スタン「そうさ!wまぁ黒目で慣れてるかもしれないけどよ!w今から黒目を連れてくるぜ!w」

そして…。

スタン「よっしゃ、なんとか見つかったぞ!w」
黒目ソニック「本当にここでいいのか?」(マジカルソニックの服を着ていては、押し入れに入り)
のび太「うん!」
ティー・ジェイ「あ、来るよ!」

ソニック「すまん、忘れ物しちまったぜ!」
のび太「大丈夫だよ!入って入って!」
ソニック「おう!どこにやったんだ…?」
ティー・ジェイ「捨ててはいないよ!」
ソニック「う〜ん…違うな…。(本棚の中を見て)
まさかこの中にはないだろうな…って、うわぁ〜〜っ!!」(押し入れを開けては、尻餅をつき)

黒目ソニック「うわぁ〜〜っ!!」
スタンたち「wwwww」
ソニック「なんだよ!?なんで俺がここに!?」
黒目ソニック「察しろ!俺もよくわかんねぇんだよ!」(背を向けながら)
ソニック「とりあえずこっち見ろよ、コミュ障!w」(黒目の肩をトントンたたき)
スタンたち「コミュ障ってwww」

黒目ソニック「ホワイハリネズミピーポー!なんでコミュ障呼ばわりするんだ〜〜!!」(前を向いて手足をジタバタ)
ソニック「このしゃべり方って事は…お前かよ!www」
スタンたち「wwwww」

スタン「ドッキリ大成功だぜ!w」(ドッキリの看板を見せ)
のび太&ティー・ジェイ「イェ〜イ!ww」
ソニック「なんだ、ドッキリかよwww」
スタン「あ〜めっちゃ笑ったぜ〜!w」
のび太「はい!これでしょ?落とし物!」(カオスエメラルドを取って)
ソニック「ありがとうな!楽しませてもらったぞ!www」

黒目ソニック「あんな理由で俺を呼ぶなよな!めっちゃはずかしかったわ!///」
ティー・ジェイ「似合ってるよ!w」
黒目ソニック「うるせぇ!早く魔法を解いてくれよ〜〜!!///」
スタンたち「wwwww」

387:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:28 ID:JoA

〜学校でパワパフトーク〜

スタン…私
のび太…Hちゃん
ティー・ジェイ…Kちゃん
ソニック…Jちゃん
本家スタン…私の母

ティー・ジェイ「前の筆箱が壊れちゃったから、新しいのにしたんだ!」(ブロッサムの筆箱を見せ)
スタン「パワパフじゃないか!可愛いな!」
ティー・ジェイ「可愛いでしょ?」

のび太「なんか仲間がいたよね!青い子とさ…。」
ソニック「ああ!ツインテールのやつだろ?」
のび太「そうそうそう!」
スタン「あぁ〜、バブルスな!」
のび太たち「……?」(スタンを見て)
スタン「…えっ?w」

ソニック「そんで、緑が…。」
スタン「バターカップだろ?」
ソニック「えっ、なんか違くね?w」
スタン「ちげぇの!?」

のび太「ないない!もっと可愛い名前だったハズだよ?w」
スタン「え、いや…ブロッサム、バブルス、バターカップだぞ?」
ティー・ジェイ「え〜!そんな名前じゃないでしょ〜!w」
ソニック「なんだっけ?もっと違う名前だったよな!」

そして放課後…。

本家スタン「日本版では違う名前だったんじゃない?ゆりことか…。」
スタン「ゆりこ…?ああ!」

クラスのみんなは「出ました!パワーパフガールズZ」の事を
言っているんじゃないかと考える事ができたよ!w

388:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:29 ID:JoA

〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム やっぱりお題は魔法少女か〜


スタン「次は俺がお題を出すぜ!」
のび太「わかった!」
スタン「よし、イヤホンつけて音楽を流したら…スタートだ!」
みんな「お〜っ!」

スタン「キュアフォレストとマジカルカイル、どっちが好きか?」
のび太「えっ?う、うわ?」
スタン「ああ!キュアフォレストとマジカルカイル、どっちが好きか?」
のび太「ウワオネスト(?)と、ハニカミカイル(?)、どっちが好き?」

ティー・ジェイ「最初なんて言ってるの?」
のび太「ウ・ワ・オ・ネ・ス・ト!」
ティー・ジェイ「エクソシスト?w」
のび太「ウワオネストとハニカミカイルね!」

ティー・ジェイ「わかった!エクソシストとカミカミコンブ、どっちが好き?」
マリオ「ネクストシスト(?)とガミガミコンビ?」
ティー・ジェイ「エクソシストとカミカミコンブ、どっちが好き?」
マリオ「ネクストシストとガミガミコンビ、どっちが好き?」

ソニック「は?w何語?www」
マリオ「ネクストシストと、ガミガミコンビ、どっちが好き?」
ソニック「ネスナルシスト、ガミガミ母さん、どっちが武器?」

レッド「は?wなんつった?www」
ソニック「ネスナルシストと、ガミガミ母さんな!」
レッド「ああ、わかったぜ!」
スタン「よし、終わったな!イヤホンはずしていいぞ!じゃ、答えを言ってくれ!」

レッド「ネスナルシストと、ガミガミ母さん、どっちが武器?w」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
マリオ「ネスってマザーの?www」
ソニック「あいつスマブラにもいるよな〜wちなみに俺も同じだぜ!w」

マリオ「僕は、ネクストシストとガミガミコンビ、どっちが好き?w」
みんな「ネクストシストwwwガミガミコンビwww」
ソニック「だから何語だってwww」

ティー・ジェイ「エクソシストとカミカミコンブ、どっちが好き?w」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
のび太「確かにカミカミコンブはおいしいけどさwww」
スタン「お前からカミカミが広がったのかよwww」

のび太「ちなみに僕は、ウワオネストとハニカミカイル、どっちが好き?w」
みんな「ウワオネストってwww」
スタン「お前ら、どっちが好きしか合ってないぞwww」
のび太たち「マジ!?www」

スタン「ああw正しくは、キュアフォレストとマジカルカイル、どっちが好きか?」
のび太たち「あぁ〜!」
ティー・ジェイ「マジカルカイルって?」
スタン「カイルが誕生日パーティーで着てた格好さ!w」
ティー・ジェイ「なるほどね!ソニックとコンビを組んだら…ふたりはプリキュア!www」
みんな「wwwww」

389:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:29 ID:JoA

〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム カーネルからカオスへ〜


ティー・ジェイ「次は俺がお題出したい!」
スタン「 いいぞ!イヤホンつけろ!…よし、スタートだ!」

ティー・ジェイ「スタンのおじいちゃんは、カーネル・サンダース!」
スタン「スタンの…なんだ?」
ティー・ジェイ「スタンの、おじいちゃんは、カーネル・サンダース!」
スタン「わかったぜ!スタンのおじいちゃんは、カーネル・サンダース!」(通じた)

のび太「スタンの…お兄ちゃん?」
スタン「ああ!スタンのおじいちゃんは、カーネル・サンダース!」
のび太「スタンのお兄ちゃんは、パラレルパラダイス(?)!」

マリオ「パ、パラ…なに?」
のび太「パラレルパラダイス!スタンくんのお兄ちゃんがだよ!」(どういう意味?)
マリオ「うん、OK!スタンのお兄ちゃんは、パワーパフガールズ!」(!?)

ソニック「スタンのおじいちゃんはパワーパフガールズ?」
マリオ「そうそうそう!合ってるよ!」
ソニック「よっしゃ!スタンのおじいちゃんはパワーパフガールズ!」

レッド「……よし、いいぞ!」
スタン「わかったか?じゃあイヤホンはずしていいぞ!答えをどうぞ、だぜ!」
レッド「スタン兄ちゃんはパワーパフガールズ!w」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

ソニック「俺は…スタンのおじいちゃんはパワーパフガールズ!w」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「俺、パワパフの子孫だったのか…w」
のび太「パワパフは幼稚園生なのにw」
ティー・ジェイ「どこからパワパフが広がったんだろう…w」

マリオ「僕は…スタンのお兄ちゃんはパワーパフガールズ!w」
ティー・ジェイ「お前かよ!www」
みんな「wwwww」
スタン「俺に兄ちゃんいねぇからwww」

のび太「スタンのお兄ちゃんは、パラレルパラダイス!w」
みんな「パラレルパラダイスってwww」
ソニック「日本語しゃべれよw」
スタン「俺の兄ちゃんになにがあったwww」
みんな「wwwww」

スタン「スタンのおじいちゃんは、カーネル・サンダース!」
みんな「あぁ〜!」
レッド「これ文として成り立ってね?」
のび太「うんうん!ねぇ、答えはなに?」

ティー・ジェイ「スタンのおじいちゃんは、カーネル・サンダース!」
みんな「おぉ〜!」
のび太「スタンくんすごいね!」
ソニック「さすがカーネルの子孫だな!」
スタン「センキュー!カーネルっていうか…さっきのはカーオス・サンダースだったぞwww」
みんな「wwwww」

390:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:30 ID:JoA

〜マジカルダイヤモンド ごあいさつはまさかの漫才!?〜


ソニック「へいへ〜い、ソニックだぜ〜!」
カイル「どうも、カイルです!」
ソニック「このたびは、マジカルダイヤモンドを手に取ってくれてありがとうな!w」
カイル「どっかの商品か!」

ソニック「アハハッwwウケるぜwww」
カイル「…ところでさ、なんでこんなチームができたの?」
ソニック「それはだな!ある日、ナゾの生き物がこう言ってきたからである!w」
カイル「なんて言ったの?」
ソニック「契約して魔法少女になろうぜ!w」
カイル「それキャンディのトラウマアニメじゃん!しかも僕は契約した覚えないし!」

ソニック「なんだよ、テキトーに言っただけだぞ?www」
カイル「なら最初からそう言ってよ!…え〜、みなさん、こんな僕たちですがよろしくお願いします。」
ソニック「よんろくよんきゅー!www」
カイル「普通に言えないのか、普通に!」

391:キャンディ◆ok:2017/07/25(火) 22:30 ID:JoA

〜やっぱり後藤はスタンを狙う〜


後藤「くっくっく…wそれっ!w」(スタンの背後から帽子を取り)
スタン「ああっ!ちょ、返せよ!」
後藤「簡単に返すやつなんているわけないだろw」
スタン「うるせぇ!!くっ…!」(魔法を使おうと手を構え)

後藤「おっと、危ない!w」」(スタンの腕をつかんでは、縄で縛り)
スタン「離せ!!なにするんだよ!!」

後藤「よしよし、これでお前は魔法も念力も使えない…wただの人間となったのだ…w
さ〜て、この帽子はどうしよっかな〜?どうしよっかな〜?www」

スタン「くっ…!」

なんとなく思いついただけw←だからってスタンを犠牲にするな!!

392:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:36 ID:JvI

〜メビウスブライト ミラクル☆コラボでドレミの歌を歌ってみよう!〜


スタン「お前ら、ドレミの歌のミラクル☆コラボバージョンができたぞ!」
みんな「おぉ〜!」
のび太「聞きたい聞きたい!歌ってみてよ!」

スタン「ああ、行くぞ!ドはドラえもんのド〜♪」
みんな「うんうん!」
スタン「レはレッドのレ〜♪」
レッド「よっしゃ!ww」
ソニック「うるせぇw」(小声で言っては、手でレッドの口をふさぎ)

スタン「ミはミーナのミ〜♪」
マリオ「思ったんだけどさ、みんなとミーナって似てない?w」(小声)
ティー・ジェイ「確かにw」
スタン「ファはファリリのファ〜♪…ファリリってやついたよな?(ミラコラのオリキャラに)」
みんな「お前が替え歌を作ったんだろうがwww」

スタン「そうだよなwソはソニックのソ〜♪」
ソニック「よしw」(片手をグーにして)
スタン「ラはららのラ〜、シはシュガーのシ〜、さぁミラコラそろえ〜♪」
みんな「そろわねぇよ!!www」

ティー・ジェイ「ミラクルタウンの中心である、スタンとるるがいないっていうねwww」
みんな「wwwww」
レッド「お前はマーシュのシでいいだろwww」
スタン「やめろよwwwすっげぇ無理があるわwww」
みんな「wwwww」

ソニック「まぁスタンとるるがいなくても、
この主人公チームメビウスブライトのメンバーである俺が歌に入っているからな!www」
(親指と人差し指を立てた手をあごに添え、カッコつけて)

レッド「ああ、俺もだ!www」(こっちもカッコつけて)
ソニック「俺、ソニックって名前に生まれてよかったぜ〜…!」(輝いた目から涙を流し)
レッド「俺もレッドって名前でよかったぜ〜…!」(こっちも涙を流し)
スタン「…こいつら、うらやましいよなw」
みんな「それな〜!www」

393:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:37 ID:JvI

〜ミラクル☆コラボ×スマブラ 野生児とボールでコンビ誕生!?〜


カービィ「一人ひとり吸っちゃうんだからね〜!」(みんなを追いかけていて)
マリオ「やめて〜〜!!君はダイソンか〜〜!!」(逃げていて)
リンク「俺たちは食い物じゃねんだよ〜〜!!」

スタン「…カービィと似てるやつ、いるんだよな〜…。」(遠くでカービィたちを見ていて)
ソニック「そうなのか?」(スタンの隣に立っていては、スタンの横顔を見て)
スタン「ああ。」(ソニックの顔を見てうなずき)

パパイヤ「おいらのエサ〜〜!!」(マリオたちのところに走ってきて)
スタン「あ、ウワサをすれば…。」
ソニック「こいつか…!」
カービィ「そこの君!はさみうちしてくれない?」
パパイヤ「もちろんいいぞ!」(カービィと2人でマリオとリンクをかこみ)

マリオ「どうしよう!逃げられない!」
リンク「くそっ…戦うしかないのか…。」(剣を構え)
スタン「あ〜おもしれぇwww」
ソニック「それなwwwどんま〜いだぜ!www」

394:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:39 ID:JvI

〜ミラクル☆コラボで学校あるある〜


スタン「ソニック〜、トイレ行こうぜ〜!」
ソニック「いいぞ!」

・休み時間にトイレへ向かうナゾの集団


スタン「そんでな〜…。」
ソニック「なんだ?」
カイル「ううっ…。」(in個室)

・トイレの手洗い所で話すやつがいるせいで、お腹が痛い時に気まずくなる。


ピップ「明日の予定を確認しましょう!」
カイル「ピップ、明日は土曜日だよ?」
ピップ「あ、すみません!www月曜日の予定ですね!ww」

・先生は金曜日でも、予定確認の時に「明日」と言う。


のび太「今日、ジャイアンが休み時間に僕を殴ってきました!」
みんな「え〜〜っ!?ザワザワザワ…。」

・帰りの会という名の裁判

395:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:40 ID:JvI

〜ソニックピザ メビウスブライトが来店したら…。〜


スタン「ソニック〜、来たぞ〜!」
ソニック「へいらっしゃい!来てくれてありがとうな!」
のび太「ううん、ピザ屋さんやってるって聞いたからさ〜!」
ソニック「ああ、カオスエメラルドピザがオススメだぜ!www」

スタン「なんだそれwwwすっげぇwww」
ティー・ジェイ「なんかナックルズが言ってたなwww」
ソニック「は!?wwwあいつが!?www」

ティー・ジェイ「うんw『ソニックのやつ、カオスエメラルドピザとかいう
ふざけたピザを作りやがって…!』って、ブツブツ言ってたwww」

ソニック「マジかよwwwあいつは食う気ゼロなのか?www」
みんな「wwwww」

後藤「静かにしろ!」(銃を構えて入ってきて)
のび太「あ、後藤さんだ〜!www」
マリオ「また点呼を見に来たの?www」
後藤「ちげぇよ!この前はなにも知らない俺に100枚届けやがって…!」(ソニックピザの1話参照)

レッド「……。」(「パン!」と手をたたき)
みんな「……。」(シーン)
後藤「(あ、あれ?しゃべれねぇ…。)」(口を開けるが、声が出なくて)

レッド「(いいか?)」(実は手をたたく時にしゃべれなくする魔法をかけていては、メンバーの顔を見て)
スタンたち「(いいぞ!)」(黙ってうなずき)
レッド「(よし、やれ!)」(魔法を解除し)

ソニック「ただいまから点呼を取る!」
レッド「1!」
ティー・ジェイ「2!」
ソニック「3!」
マリオ「4!」
のび太「5!」
スタン「6!」

ソニック「以上、6名そろっています!」
スタンたち「ありがとうございました〜〜!!www」(両手を振り)

後藤「それはもういいわ!…って、おい!どこ行くんだよ!」(勝手に体が動いては、店を出ていき)
レッド「よっしゃ!大成功だぜ!」(魔法で後藤を操っていて)
スタン「そのぐらいでいいんじゃないか?www」
ティー・ジェイ「レッドがめっちゃ頑張ってるっていうねwww」
みんな「wwwww」

ソニック「つーか、メビウスブライトがそろった時に入ってくるとはな〜www」
みんな「それなwww偶然すぎwww」

396:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:40 ID:JvI

川でおぼれるシリーズが動画にあるので、やってみたwww←ふざけんな!誰得だよ!


〜川でおぼれるスタン〜

スタン「よっしゃ!夏だから川で遊ぶぜ〜!(川に入り)
…!?こいつ、意外と深い!?た、助けてくれ!(おぼれてしまい)
助けてくれ、カイル!ピップ、いつものようにまぼおっ!!ゲホッゲホッ…。(「魔法」と言うと水を吸ってしまい)
るっ、るるっ…!クレイグ…!ソニッ…!はぁっ…はぁっ…。
川遊びは…危険だぜ…!だから、気をつけろよな…っ…。」

なんとなくやっただけですけど、誰かスタン様を助けてあげてくださいw←スタン様を犠牲にするな!

397:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:41 ID:JvI

〜もしもメビウスブライトがYoutuberになったら…。 巨大カオスエメラルドピザ編〜


スタン「どうも、スタンだぜ!」
のび太「のび太です!」
ティー・ジェイ「ティー・ジェイです!」
マリオ「マリオです!」
ソニック「ソニックだ!」
レッド「レッドだぜ!」

ソニック「俺ソニックピザやってるだろ?今回はそのメニューにある、
カオスエメラルドピザをデカくしようと思っていてな!」

のび太「ビッグライトではい解決☆」
みんな「wwwww」

ソニック「要するにだな、巨大カオスエメラルドピザを作るのさ!材料もちゃんとあるぜ!」(ドサッと置いて)
スタン「これ全部、お前の店から持ってきたのか?」
ソニック「それしか方法はねぇよwww」
みんな「wwwww」

ソニック「早速作っていくか!まずは生地を作るだろ?」
ティー・ジェイ「これ伸ばすのに時間かかるんじゃない?www」

しばらくして…。

ソニック「よし、できたぞ!(額の汗をぬぐい)
そんで、一番重要なカオスエメラルドを乗せるのさ!
焼いた時にくっつかないよう、一つひとつ離しておくといいぞ!」

マリオ「ねぇ、これオーブンに入らないでしょwww」
ソニック「そう言うと思ったぜ!だから仕上げは魔法でな☆」
レッド「焼くのなら俺に任せろ!」(自信満々の笑顔で炎の魔法を使い)

みんな「おぉ〜!うまそ〜!」
ソニック「というわけで、巨大カオスエメラルドピザが完成したぜ!」
みんな「イェ〜〜イ!!」(拍手)

スタン「早速食うぞ!(ピザカッターで切ろうとし)
…これ切り終わるのに時間かかるわwww」(あまり切れなくて)

ソニック「ちぎって食うか?www」
のび太「そうだね!……あ、おいしい!」
ティー・ジェイ「本当だ!」
ソニック「生地ってこんなにうまかったのか…!w」
みんな「wwwww」

398:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:41 ID:JvI

〜塾であった話 トイレ編〜


スタン…私
ピップ…同じ塾生の男子
カイル…塾長のH先生

※スタン視点

これは、塾が終わった時にあった話なんだ。
俺は帰ろうと出入り口に向かっていったら、ピップが入ってきて…。

ピップ「あの、トイレの関係者は僕入りますよね?www」

塾のトイレには「関係者以外の使用は禁止」という貼り紙があるからよwww

カイル「えっ!?入るよ!www」
ピップ「ありがとうございます!」
カイル「アッハッハッハッハ!www」

そしてピップはトイレに行ったんだ。
俺が塾を出てからも、カイルはずっと笑ってたぜ!www

399:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:42 ID:JvI

〜学校であった話 ラップ風しりとり!?〜


スタン、ソニック…同じクラスの男子

スタン「なぁ、さっきは『ま』で終わったんだよな?」
ソニック「そうさ!『ま』からだぞ!」

スタン「ま!ま!ま・く・ら・の・ら!」
ソニック「ら!ら!ら・く・だ・の・だ!…ラップって意外とムズくね?www」
スタン「それなwwwムズいよな〜www」

3文字しかできないしりとりなのかなって思っちゃったよwww
でも、こういうやり方も面白いかも?www

400:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:43 ID:JvI

☆400☆


〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム マリソニオリンピックはロマンチック?〜


マリオ「次は僕がお題を出すね!」
スタン「わかったぜ!イヤホンつけろ!よし、スタートだ!」

マリオ「マリソニオリンピックの、東京版出るといいね!」
スタン「…は?」
マリオ「マリソニオリンピックの、東京版、出るといいね!」
スタン「よし!たまにそのロマンチックさを、キャンディ版に出せるといいね!」

のび太「ママにそのロマンチックさを…なに?」
スタン「キャンディ版に出せるといいね!」
のび太「わかった!ママにそのロマンチックさを、たまに出させるといいよ!」

ティー・ジェイ「ママにこのドラマチックさをやらせるといい?」
のび太「そうそう!ママにロマンチックさを出してもらうんだよ!」
ティー・ジェイ「うん!ママにこのドラマチックさを、やらせるといいよ!」

ソニック「ママに…なんだ?」
ティー・ジェイ「ママにこのドラマチックさを、やらせるといいよ!」
ソニック「ああ!ママにこれを堂々とやらせるといいよ!」

スタン「よし!レッド、わかったか?」
レッド「ああ!」
スタン「オッケ〜!イヤホン外していいぞ!答えを言ってくれ!」

レッド「ママにこれをどんどんやらせるといいよ!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
のび太「なにをやらせるの?宿題?www」
スタン「ナイスアイデアwww」

ソニック「俺は…ママにこれを堂々とやらせるといいよ!」
みんな「だからなにをだよwww」
ティー・ジェイ「ママにこのドラマチックさを、やらせるといいよ!」
スタン「どんなドラマチックさだよ!www」
みんな「wwwww」

のび太「ママにそのロマンチックさを、たまに出させるといいよ!」
レッド「父ちゃんとの青春を表せって言うのか?www」
みんな「wwwww」

スタン「たまにそのロマンチックさを、キャンディ版に出せるといいね!」
ティー・ジェイ「だからどういうロマンチックさだって!www」
のび太「るるちゃんとの青春じゃない?www」
マリオ「アリエールwww…っていうか、君からロマンチックが広まったのかwww」
スタン「は?wちげぇの?www」

マリオ「うんwマリソニオリンピックの、東京版出るといいね!」
みんな「あぁ〜!」
ソニック「オリンピックがロマンチックに変わったという事だなwww」
みんな「wwwww」

401:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:43 ID:JvI

〜メビウスブライト マジカルソニックゲーム〜


スタン「お前ら、マジカルソニックゲームやろうぜ!」
のび太「なにそれ?」
スタン「簡単に言えば、マジカルバナナのソニックバージョンさ!www」
ソニック「なんで俺なんだよwww普通のマジカルバナナやろうぜwww」

スタン「ちゃんと理由があるんだぜ?wwwこのはとキャンディがやってたからよ〜www」
(詳しくは「☆Happy secret room☆ Part4」の533レスを見てね!→http://ha10.net/yy/1493770505.html)

マリオ「最近ソニックネタ多いねwww」
ティー・ジェイ「みんなのオモチャ☆」
ソニック「俺はオモチャじゃねぇから!www」
みんな「wwwww」

スタン「というわけで、早速やるぞ!マジカルソニック!ソニックといったら青い!」
のび太「青いといったらドラえもん!」
ティー・ジェイ「ドラえもんといったらポケット!」
マリオ「ポケットといったら服!」
ソニック「服といったらオシャレ!」
レッド「オシャレといったら女子力組!」

スタン「女子力組といったら可愛い!」
のび太「可愛いといったらしずかちゃん!www」
ティー・ジェイ「し、しずか!?www」
スタン「お前なんでいきなり彼女の名前出すんだよwww」
みんな「wwwww」

402:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:44 ID:JvI

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ み〜んな友達!み〜んな病んでる?〜


スタン「…出た〜、レッド!www」
ソニック「ファイアープリンスじゃねぇか!www」

スタン「そうだなwでも、新しいのを考えるんだろ?そうだな…じゃあ…『病んだカルロス』!www」
レッド「お前さぁ〜!www」
ティー・ジェイ「きっと来る〜きっと来る〜♪」(カルロスは元幽霊なので)
みんな「やwwwめwwwろwww」

のび太「…あ、これって…!」
スタン「またジャックかよwww」
マリオ「ダメダメソニック、キタコレwww」
のび太「レッドさんが病んだカルロスくんなら、ジャックくんは『病んだソニック』ね!www」
ソニック「そこは黒目だろwww」
みんな「wwwww」

レッド「ジャックが病んだら足速くなるのかよwww」
スタン「すごいスピードで、『ポリル〜!ポリルウウウ!!』って追いかけるんじゃね?www」
みんな「こっわwww」

ティー・ジェイ「…あ、なんだっけ!」
のび太「カルロス!」
マリオ「違うよ、病んだカルロスだよwww」
ソニック「病んだらナンパするのかよwww」
みんな「wwwww」

403:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:44 ID:JvI

〜青組のお悩み相談室 相談室を開きます!〜


スタン「へい!今日から俺たち青組が、みんなの悩みを解決していくぜ!」
ソニック「その名も『青組相談室』だ!」
みんな「イェ〜〜イ!!」

レインボーダッシュ「電話でも、直接でも大丈夫だよ!」
スタン「なにかあったら、俺たちにお任せだぜ!」
ソニック「気分がブルーになったら、いつでも来いよ!ブルーだけにな!www」
みんな「wwwww」

スタン「というわけで、今日から魔法の力で!」
ソニック「音速で!」
レインボーダッシュ「ズバッと解決してみせる!」
みんな「レッツゴー青組!」

ラジオシリーズみたいな感じでいくよ!相談者を募集中です!

404:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:44 ID:JvI

〜青組相談室 常識人がボケ役に物申す!〜


レインボーダッシュ「来てくれるかな〜!」
スタン「悩みを聞くのが楽しみだぜ〜!」

???「なんだ…?ここは…。」(ドアの前に立っていて)
ソニック「あ、来たぞ!へ〜い、ようこそだぜ〜!」(ドアを開けて)
???「ソニック…!お前いたのかよ…。」

青組のみんな「ナックルズ!!」
ソニック「相棒、まさかお前に悩みがあったとはな…!」
ナックルズ「ああ…。」

スタン「遠慮しないで話をしてくれよ!今日も魔法の力で…!」
ソニック「音速で!」
レインボーダッシュ「ズバッと解決してみせる!」
青組のみんな「レッツゴー青組!」
ナックルズ「前置きはいいから話をさせろ!」

スタン「どんな悩みなんだ?いじめか?」
ソニック「恋愛か?」
レインボーダッシュ「勉強?」

ナックルズ「どれでもねぇよ!!ちょうど、お前らに言いたい事があるんだ!
特にソニック!」(ソニックをビシッと指さして)

ソニック「なんだ〜い?www」
ナックルズ「お前はどうしてふざける事しかできないんだ!あの店とかひどいし!」
ソニック「お前どんだけカオスエメラルドピザをキラうんだよwww」
レインボーダッシュ「赤いくせに固い事言うなんてwww」

スタン「赤いと聞いたら、元気なやつらを思い浮かべるよな!レッドとかマリオとか…。」
ナックルズ「そんな事言ったらザクロもシャルルもビックリだろうが!!」
レインボーダッシュ「そうだった!wwwひどい事言っちゃったね!ww」
ソニック「ツッコミ隊員ハリモグラよ、カオスエメラルドピザのクレームは受け付けないぜ!www」

スタン「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」(手拍子して)
青組のみんな「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
ナックルズ「うるせぇ!!変なコールするな!」

青組相談室は盛り上がったのであったw

405:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:44 ID:JvI

〜青組相談室 Let's Party!〜


トントン。(ノック)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」(ドアを開けて)
ピンキーパイ「入れてくれてありがとう。」(髪型がストレートになっていては、冷たい視線で)
レインボーダッシュ「ピンキーパイ!どうしたの?」
ソニック「いつもとは全然違うぜ!?」

ピンキーパイ「誰もパーティーに来てくれないの。」
スタン「マジかよ!?パーティーは楽しいのにな!」
ピンキーパイ「うん。どうせみんな私の事キライなんでしょ!?」
レインボーダッシュ「そんな事ないよ!気づけなくてごめん!」

ソニック「もしキライだったら、俺たちはお前の事を歓迎しなかったんだぜ?」
ピンキーパイ「本当に?」
スタン「そうさ!だからここでパーティーしようぜ!」
レインボーダッシュ「そうだよ!一緒に楽しもうよ!」

ピンキーパイ「やった!みんなありがとう!
私、あなたたちの事大好き!」(髪が元に戻り、ぴょんぴょん飛び跳ねて)

レインボーダッシュ「ボクもピンキーパイ大好きだよ!」
スタン「お前にはフラッターシャイがいるだろwww」
レインボーダッシュ「うるさいなwwwみんな友達だよwww」
ソニック「アハハッ!パーティーは最高に楽しいよな!」

その後、相談室はパーティーで盛り上がったのであった。

406:キャンディ◆ok:2017/08/04(金) 08:45 ID:JvI

〜スタンVS後藤 まさかのラップバトル!?〜


後藤「ヒーロー気取ってばかりのStan Marsh(スタン・マーシュ)!
お前は世界で一番のTrash(トラッシュ)!今すぐ代表を俺に差し替えろ!」

スタン「ボッチが向いてるお前がTrash!人間のお前はなんにもできない!
そのくせ俺は魔法使い☆今すぐ俺の雷でぶっ飛べ!」

後藤「魔法とかただのキャラ設定!それさえなければお前は人間!
俺は実力で住人を操った!魔法が使えなくてもできた!」

スタン「操ったのは泣かせた証拠!やっておけよ建物の弁償!
住人たちはみんな親友さ!キラワレ者のお前は仲間が減っていくさ!ざまあみろw」

407:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:00 ID:5xg

〜スタソニ 後藤の歌、4番完成!?〜


スタン「なぁソニック、聞いてくれよ!後藤の歌の4番ができたぜ!www」
ソニック「マジかよwwwどんなのだ?www」

スタン「後藤待て〜出しゃばり過ぎだぞ〜黒目も奇獣も泣いちゃうぜ〜♪www」
ソニック「なんでもう1人の俺と、俺じゃない俺が泣くんだよwww」
スタン「あいつらも世界を支配したいのに、後藤がやり過ぎるからさ☆」
ソニック「もう黒目は改心したんだからな!?www奇獣ならわかるけどよ…www」

その頃、黒目ソニックと奇獣ソニックは…。

黒目ソニック「後藤はマジで許せねぇ…!」
奇獣ソニック「アイツノ セイデ オレタチハ ウゴケナイヨナ…。」
黒目ソニック「俺はそういうつもりで言ったんじゃねぇよ!」

408:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:00 ID:5xg

〜出番が少ない子たちの会話〜


楽屋にて

レン「あ〜あ、いつになったら僕の出番が来るんだろう…。」
(イスの背もたれに寄りかかっては、両手を頭の後ろで組み)

アイ「気長に待つしかないわね…。」
ミル「も〜う!あたし、外でレン様とデートしたいのに〜!」(グーにした両手を挙げて)
マミ「これじゃあまるで、引きこもりだよ!」
ベックス「あ〜もうじっとしてられねぇ〜!」

やすな「ひと休み、ひと休み〜♪」(床に寝転がっていて)
ソーニャ「そう言いながら、いつも寝てばっかりじゃないか…。」(腕組みしながらジト目でやすなを見て)

409:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:01 ID:5xg

〜ソニナク 屋台でもピザを出すのか〜


ソニック「持ってけドロボー!カオスエメラルドピザだぞ〜!」(祭りの屋台にて)
ナックルズ「またそれかよ!いい加減にゴリ押しするのはやめろ!」
ソニック「お〜っと!クレームは営業妨害で訴えるぜ〜?www」
ナックルズ「お前の方が営業妨害だわ!」

エミー「あら、これソニックが作ったの?」
テイルス「わぁ〜すごい!おいしそう!」
ナックルズ「お前らもかい!」
ソニック「もちろんいいぞ!持ってけ持ってけ〜♪」
エミー&テイルス「やった〜!ソニック、ありがと〜!」

ソニック「持っていけ最後まで売れるのは俺のハズ〜♪」(「持ってけ!セーラーふく」の替え歌)
ナックルズ「変な替え歌作るな!!」
ソニック「まぁまぁ、ナックルズも食ってくれよ〜!」(グーにした両手をあごにつけて、ぶりっ子っぽく)
ナックルズ「食えるか!!」

エミー「う〜ん、おいしい〜!」
テイルス「ね〜!最高だよね〜!」
ソニック「ありがとうな!」
ナックルズ「お前ら…カオスエメラルドをなんだと思っているんだ…。」

410:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:01 ID:5xg

〜メビウスブライト スタンVSソニック!?〜


スタン「どっちが速いか勝負しようぜ!」
ソニック「望むところだ!」(目がメラメラと燃えて)
レッド「おぉ〜…!」(遠くから2人を見ていて)

ティー・ジェイ「でさ〜!」(のび太やマリオと話していて)
レッド「お〜い!ちょっと聞いてくれ!」(走ってきて)
のび太「あ、レッドさん!」
マリオ「どうしたの?」

レッド「スタンとソニックが競争するらしいぞ!」
のび太「ええっ!?あの速い2人が!?」
ティー・ジェイ「青組がついに仲間割れ!?」
マリオ「これは観戦しなくちゃね!」
レッド「ああ!みんなで行こうぜ!」

スタン「コースはさっき言った通りな!」(スタートラインに並んで)
ソニック「ああ!魔法を使ったり、空飛んだりするのはナシだぞ?」
スタン「わかってるぜ!」
のび太「スタンく〜ん!ソニック〜!」(片手を大きく振りながら走ってきて)
スタン&ソニック「みんな…!」

マリオ「レッドから聞いたんだけど、競争するんだって?」
ティー・ジェイ「仲間として見に来たよ!」
スタン「ありがとうな!応援よろしくだぜ!」
ソニック「絶対に負けないからな!」

411:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:02 ID:5xg

〜メビウスブライト スタンVSソニック!?その2〜


マリオ「位置について…よ〜い…!」(「パン!」とピストルを鳴らし)
レッド「さあスタートしたぞ〜!今は肩を並べて走っているな!」
のび太「2人とも速いね!」

スタン「どうだ!追い越したぞ〜!www」(ソニックの前を走り)
レッド「お〜っと!スタンがソニックを追い抜いた〜!」
ソニック「くそっ、負けてたまるか!」(スタンを追い越し)
レッド「ソニックも負けてないな!」

ソニック「ふっ!」(片足を出しては、スタンの足を引っかけて)
スタン「うわぁっ!」(転び)
ソニック「おっさき〜!」
スタン「やりやがったな!!」

ソニック「よし、本気出してやるか!」(カオスエメラルドを出しては、スーパーソニック化して)
レッド「すっげ〜!パワーアップしたぞ!」
スタン「おい!空飛ぶのはナシだって言っただろ!?」
ソニック「お前には言ったけど、俺自身には言ってないからな!www」
スタン「なんだとてめぇっ!!ズルいぞ!」(ほうきに乗って)

ソニック「だから飛ぶなって言ってるだろ!!」
スタン「うるせぇ!!この自己中ハリネズミが!!」
ソニック「ああ?お前こそルール守れよ、このへっぽこ魔法使い!」
スタン「言いやがったな!?」(ほうきの上に立っては、ファイティングポーズをして)
ソニック「そっちが最初に言ったんだろ!?」(こっちも戦おうとして)
ティー・ジェイ「これが本当の空中戦!?」

レッド「殴り合いや蹴り合いが始まった〜!」
マリオ「もうレースじゃない…。」(ため息をついて)
ソニック「はぁっ!」(スタンを「ドン!」と両手で押して)
スタン「うわぁっ!」(ほうきから落ち)
ソニック「あ〜らよっと!」(ほうきを奪っては、スタンをほうきで野球のように打ち)
スタン「うわぁぁぁっ!!」(ぶっ飛び)

のび太「スタンくん!!」

412:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:02 ID:5xg

〜メビウスブライト スタンVSソニック!?その3〜


スタン「ちくしょう…返せ…!」(念力で自分の体を浮かせては、ほうきをしまって)

ソニック「その手があったか…!よし!マジカルソニカル、ソニソニソニック!スタンよ、どっかへ…。」
(ステッキを取り出しては、「行っちまいな!」と言いかけ)

スタン「おいやめろよ!魔法使うなって言っただろ!?」(ステッキをつかんで)
ソニック「離せ!全然いいだろうが!」

しばらくして…。

スタン&ソニック「はぁ…はぁ…はぁ…。」
スタン「ううっ…念力を使いすぎて…力が…。」(力が薄れてきては、ゆっくりと落ちていき)
ソニック「俺も…カオスエメラルドの効き目が…。」(元の姿に戻り、スタンと2人で落ちて)
のび太「スタンくん!ソニック!」

スタン&ソニック「ううっ…。」(ゴールの近くで倒れ)
ティー・ジェイ「どうしよう!ピップとか呼びに行く?」
レッド「でもまだレース中だぞ!?」
マリオ「マラソン選手が体調を悪くしたら、どうすると思ってんの!?」(レッドに向かって)

のび太「あっ、ソニックが起きた!」
ソニック「……。」(立ち上がっては、ゴールとスタンを交互にキョロキョロと見て)
レッド「どうするんだ?スタンを置いていくか…スタンを勝たせるか…。」

ソニック「…おい。」(小声で言っては、スタンの体を優しくゆすって)
スタン「う〜ん…?」(ゆっくりと目を開けて)
ソニック「行こうぜ。」(優しく微笑んでは、片手を差し伸べて)
スタン「…!!…ああ!」(うなずいては、ソニックの片手をつかみ、手をつないで2人でゴールへ走り)

レッド「お〜っと!2人が同時にゴールした〜!」
のび太「よかった〜!」
マリオ「レースじゃなくなったけど、まぁいいか!」
ティー・ジェイ「どっちも同じぐらい速いって事だね!」
スタン&ソニック「アハハッ!」(2人で顔を見合わせて)

413:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:03 ID:5xg

〜本当にあった、ららちゃんと私の会話 プリキュアクイズ編〜

スタン…私
ソニック…ららちゃん

※キャラ崩壊注意!


ソニック「へいスタン!プリキュアクイズしようぜ!俺が問題を出すからな!」
スタン「いいぞ!楽しみだぜ!」

ソニック「じゃ、第1問!ハートキャッチプリキュアの
キュアサンシャインこといつきの性別はなんだ?A、男子!B、女子!」

スタン「へいへ〜い!これはわかるぜ!Aの男子だ!!」
(自信マンマンで、早押しボタンを「スパンッ!」と押し)

ソニック「ふふふ、さぁ答えはどうなるのか…!」
スタン「当たってくれ…!お願いだ…!」

ソニック「残念だな!Bの女子だぜ!www」(ブッブー!)
スタン「ファッ!?」

なんであの時の私は自信あったのかな〜wwwにわかなのにwww
「いつきくんのおかげで、サウレボを作ってもはずかしくなくなったよ!」って思ってた私のバカ〜!><

414:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:05 ID:5xg

〜モテすぎ!3つのチームの男子部員!〜


これは、マカロンドロップとメビウスブライトと
ドリーミーマジックのみんなが集まっていた時の事だった。

いちご「マカロンドロップのみんなでナンジャモンジャやりたいな〜!」
スタン「いいぞ、大歓迎さ!」
らら「本当!?やった〜!」

のび太「あ、いた!」
ソニック「おいスタン、今日は俺たちとイヤホンガンガン伝言ゲームするって言ったろ!?」
スタン「すまねぇ!なぁいちご、いつかはやろうな!」(親指立ててウインク)
ほのあ「えぇ〜!?いつかっていつ!?」
スタン「えっと…その…。」

メアリー「ねえねえ、レッド!私とデートしようよ!」
レッド「メアリー!もちろんいいぜ!」
ラン「やった〜!王子様だ〜!」
リン「ちょっと、ラン!」

ティー・ジェイ「スタン、早く行こうよ!」
マリオ「レッドも早く!」
キャンディ「お願い、スタン!ちょっとだけでもいいから遊んで!」
メアリー「私もレッドと遊びたいの!お願い!」(両手を組み)

スタン「…すまねぇ、のび太たち!俺たちは今までずっと遊んできただろ?
だから、やっぱり今日だけは…許してくれ!」

いちご「えっ、いいの?」
マカロンドロップのみんな「やった〜〜!!」
ラン「じゃあ、レッドも行こうか!」
レッド「おう!じゃあな、お前ら!俺は彼女たちと騒いでくるからな!」(手を振って去り)

のび太「スタンくん!!」
ソニック「スタ〜〜ン!!」
マリオ&ティー・ジェイ「レッド〜〜!!」

スタン&レッド「(俺の親友たちよ…本当にごめんな…!)」

415:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:06 ID:5xg

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ 俺の弟が悪魔なわけがない。〜


スタン「あ、出た!こいつwww」
ソニック「ナックルズじゃねぇかwww」
ティー・ジェイ「よく見たら胸のあたりにナイキのマークが…www」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあな…『ナイキハリモグラ』!www」
ソニック「エビバディ、セイ!ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
みんな「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!アッハッハッハッハ!www」

のび太「…あ、スタンくんの弟くんだ!」
スタン「出たなマイブラザー!www」
マリオ「うるさいよ、このブラコンw」
レッド「お前もだろ!www」
みんな「wwwww」

のび太「じゃあ…『雷神の弟』!」
スタン「『悪魔の妹』みたいな名前つけんなwww」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「…あっ!」
レッド「悪魔の弟!」
スタン&のび太「雷神の弟!www」
ティー・ジェイ「レッドは絶対、悪魔の妹と混ざっただろwww」
レッド「ああw」
スタン「どこの悪魔の妹だよ!www」(ナックルズカードを指さしながらナックルズ化)
みんな「wwwww」

416:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:06 ID:5xg

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ み〜んな友達!み〜んな王子様!〜


スタン「…またソニックかよwww」
ティー・ジェイ「なんで!?www君はソニックに呪われてんの!?www」

ソニック「フッ、俺とスタンは親友愛でつながっているからな…。」
(人差し指と親指を立てた手をあごに添え、輝いた目でカッコつけて)

マリオ「ちょっと黙ってwなんか腹立つw」
ソニック「ちぇ〜…。」
スタン「そうだなぁ…。じゃあ、こいつのあだ名は…『ハリネズミの王子様』!www」
みんな「なんかすげぇ名前が来たwww」

レッド「よしソニック、俺と2人で白馬に乗ろうか!w」
ソニック「いらねぇよwww走ってエミー姫を迎えるからなwww」
みんな「wwwww」

のび太「…あっ、僕だ!www」
スタン「ずいぶん前の俺みたいに、自分を引いたのかよwww」
のび太「うんwwwじゃあね〜…『0点界の王子様』!www」
みんな「wwwww」
ソニック「お前は白馬でしずかを迎えるんだぞ?www」
のび太「わかってるって〜!www」

スタン「もしかしたら、このメビウスブライト全員、王子様かもな!www
だって、ライトニングプリンス、0点界の王子様、盛り上げ役の王子様、
姫を助ける赤い王子様、ハリネズミの王子様、ファイアープリンスw」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

417:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:07 ID:5xg

〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム ソニックの仲間は伝言で通じるのか?〜


ソニック「次のお題は俺が出してやろうか?」
スタン「いいぞ!イヤホン用意しろ!…よし、スタートだ!」

ソニック「シャドウ(ソニックキャラ)は中二病だよな!w」
スタン「車道?」
ソニック「ああ!シャドウは中二病だよな!」
スタン「よし、わかったぜ!車道は駐車場だよな!」

のび太「えっ?茶道?」
スタン「車道な!車道は駐車場だよな!」
のび太「うん!茶道は超ムズいよな!」

ティー・ジェイ「ちょ…なに?」
のび太「茶道は、超ムズいよな!」
ティー・ジェイ「…うん!書道は超スミいるよな!」

マリオ「えっ?ソドーは…なに?」
ティー・ジェイ「超スミいるよな!」
マリオ「…うん!ソドーは調査に行くよな!」

スタン「レッド、わかったか?」
レッド「ああ!」
スタン「よし、イヤホンはずしていいぞ!答えを言ってくれ!」
レッド「ソードは超サビたよな!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「誰のソード?wwwリンクのマスターソードかな?www
ちなみに僕は、ソドーは調査に行くよな!」

みんな「誰だよwww」
ティー・ジェイ「俺は…書道は超スミいるよな!」
ソニック「確かにめっちゃいる…www」
スタン「俺、書道キラいだわwwwのび太の答えはなんだ?」

のび太「え〜っとね…茶道は超ムズいよな!」
マリオ「え〜wwwただ抹茶をお湯と混ぜるだけじゃんwww」
レッド「なんか道具で混ぜるんだよな!泡だて器みたいなやつ!」(茶せんの事)
みんな「あるある!www」

スタン「ちなみに俺の答えはな…車道は駐車場だよな!」
みんな「どういう事だよwww」
ソニック「そっちのシャドウじゃねぇよwww正解者1人もいないからな?www」
レッド「マジかよ!?wwwどんな答えだったんだ?www」

ソニック「シャドウは中二病だよな!」
みんな「あぁ〜www」
マリオ「なんか、ソニックと似てる黒いやつ?w」
ソニック「そうそう!」
スタン「あいつ簡単に言えば、黒くなったソニックの髪に赤いメッシュを入れた感じだよな!www」
みんな「確かにwww」

418:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:07 ID:5xg

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(バラライカ編) パフェの恐ろしさ〜


おそ松「チョコレートパフェ!」

ティー・ジェイ「チョコパフェ〜チョコパフェ〜パフェうまいよ〜このうまさは止められない♪
もっとパフェチック〜甘すぎるよ〜ちょっと危険なパフェさ〜♪
食べないか〜食べなないか〜クリーム甘いよ〜でも甘さは止められない♪
もっと甘くして〜チョコ食べルヤ〜甘くなるのはこれからだ♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁっ!!」(たたかれ)
スタン「おいおそ松!チョコバナナといい、チョコパフェといい、甘いのばっかりじゃないか!www」
おそ松「今、甘いものが食べたくてつい…www」(頬を染めて、頭の後ろをかき)

ソニック「最後ノンシュガーだろwww」
ティー・ジェイ「よくわかったねwww」
ソニック「わかるわwwwお前はのん好きだからなwww」
レッド「ただし、甘くなるとは言ってない!www」
みんな「wwwww」

のび太「パフェはおいしいんだけど、途中から甘すぎるように感じちゃうんだよね〜w」
マリオ「あるあるwww」
スタン「見た目で『うまそう!』って思っちまうよな!www」
のび太&マリオ「わかるわかる!www」

おそ松「トド松と十四松はよく食べるらしいけどな〜www」
ティー・ジェイ「見た目で釣ってしまう、それがパフェの恐ろしさなんだよ!www」
ソニック「確かに恐ろしいよな!wでも、うまいから許すわw」
みんな「wwwww」

419:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:07 ID:5xg

〜情報屋のアレンはウワサ好き!〜


アレン「このミラクルタウンには、たまに青い光が見えるらしいぞ。」
スタン&ソニック「青い光…!?」

アレン「ああ、2つの青い光が高速で町の中を行ったり来たりしているそうなんだ。」
スタン「マジかよ!?UFOじゃねぇのか!?」
ソニック「流れ星じゃね?」

アレン「いや〜…どっちでもないかもな…。たまに1つが空を横切って、
もう1つが地面を横切る事もあるんだってよ…。特に2つ同時に同じ方向へ行く時が多いらしいんだけどな。」

スタン「もうこれ怪奇現象として認めていいんじゃねぇのか?」
アレン「そう言ってもいいかもな。しかも形をよく見たら、星でもUFOでもないしよ…。」
ソニック「えっ…!?どんな形をしているんだ?」

アレン「俺にもよくわかんないんだが…目撃者によると、ハリネズミと少年の形をしていたらしいぞ…。」
スタン&ソニック「うわぁぁぁっ!!こえええええ!!」(抱き合って怖がり)
スタン「こいつら幽霊なんじゃねぇの!?」
ソニック「ハリネズミの幽霊なんているのか!?」
リリアン「(あ、あなたたちの事ではないでしょうか…。)」(苦笑い)

420:キャンディ◆ok:2017/08/09(水) 22:08 ID:5xg

〜マリソニ みんな仲良しが一番!〜


マリオ「ねぇ、なんで僕たちは戦わないといけないのかな?」(マリソニのバトル動画を見て)
ソニック「さぁな…。」
ルイージ「それ僕も気になるよ…。」
シャドウ「僕にもサッパリわからないね。」

クッパ「それは昔、任天堂とセガが対立していたからなのだ!」
エッグマン「ワシらセガをナメるからこうなるんだぞ!」

マリオ「まぁまぁ!僕とソニックは、マリソニオリンピックや
スマブラで共演しているんだから、今はお互いに仲良くやっているんだよ!」

ソニック「そうさ!昔と今は違うだろう?」
クッパ「だが、スマブラでも戦っているじゃないか!」

ナックルズ「スマブラの世界ではちゃんとルールがあるだろ!こいつはスマブラじゃないからってやり過ぎているんだぞ!?」
(スマブラはルールがあるからグロくないと思ったので)

ピーチ「そうよ!それに私はエミーちゃんに手を出したりはしないわ!私はどっかの議員じゃないのよ〜!」
マリオ「うわぁ〜!この任天堂を変えたい!www」
みんな「wwwww」

テイルス「とにかく、仲良くする事を心がけないとね!」
ヨッシー「そうそう!仲良しが一番!」
エミー「これなら楽しくソニックとデートができるわ!」
ソニック「よ〜しエミー、今度マリオとピーチとでWデートしようか!w」
マリオ「お〜!いいね〜!」

クッパ「ふん、みんなが仲良くしているところを見ても面白くないのだ!」
エッグマン「ワシの目的はソニックを倒す事だからな!」
マリオ&ソニック「だったらどっか行け〜〜!!」(ぶっ飛ばし)
クッパ&エッグマン「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

クッパジュニア「バイバ〜イ、お父さ〜ん!www」(大きく手を振り)
テイルス「じゃあね〜、ドクターエッグマ〜ン!www」(こっちも手を振り)
みんな「wwwww」

421:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:01 ID:KCw

〜部活であった話 台本の誤字編〜


アキ…私
エミ…1年生のRちゃん
ルナ…2年生のMちゃん
かなで…Sちゃん
スタン、ソニック、レッド…台本の登場人物

アキ「あいつ、意外と足が速いんだな…。」(台本を回し読みしていて)
かなで「どうも……ん?なんや、これwww」(読んでる途中でなにかに気づき)


〜台本の中身〜

ソニック「あ、俺もう行くわ!じゃあな!」
スタン「おう!」

(ソニック、下手へ走り去る。
レッド、上手から出てくる。)

レッド「あいつ、意外と足が速いんだな…。」
ソニック「どうもどうらしいな。」

〜終わり〜


かなで「どうらしいってなんやwwwここは『そうらしい』やろwww」
アキ「そうだね!www」(みんなで台本に書き込み、訂正し)

エミ「しかもここでソニックが降臨しているんだよwwwどうもそうらしいな…ってwww」
(両手を縦にそろえて壁を表しては、壁から顔を出す表現をして)

みんな「wwwww」
かなで「ここのセリフはスッター(スタンの事)やね!www」(みんなで訂正し)

エミ「これ、去年の大晦日の前日で、夜の10時にできたらしいから…
深夜テンションじゃないと思うんだよねwww」

かなで「いや、これは台本を印刷した日やで?w」
アキ「そっか!wwwじゃあ、やっぱり深夜2時に作ったんだね!www」
ルナ「なんで2時限定なのwww」
エミ「深夜2時22分w」
みんな「wwwww」

422:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:02 ID:KCw

〜スタソニ マリソニプレイ〜


ソニック「スタン、ちょっと来てくれ!」
スタン「なんだ?今いいところだったんだが…。」
ソニック「ソーリー!なにしてたんだ?」

スタン「マリソニオリンピックさ!いいところでポーズになっちまったんだぜ?www
俺、今ソニック動かしているんだけどよ、ボクシングでソニックがエミーを
攻撃しようとしているところで止まっちまっているんだよ!」

ソニック「お前、ゲーム内で俺になにやらせているんだよ…。」(ジト目)

423:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:04 ID:KCw

〜ミラクル☆コラボ×スマブラ 歌ならプリンにお任せ?〜


マリオ「僕、ミラクルタウンでライブする事になったんだよね!」
リンク「そうなのか?」
ソニック「ああ!俺もやるから、ぜひ見に来てくれよな!」
リンク「お前らが歌うとは珍しいな…w」(苦笑)

???「ライブだなんていいな〜!やってみた〜い!」(後ろから声が聞こえてきて)
マリオ「その声は…!」(振り向き)
リンク&ソニック「プリン!」
プリン「歌といえばプリンでしょ?だからプリンにもライブさせて〜!」
マリオ「いや〜…その…えっと…。」(苦笑しながらなにかをごまかして)
ソニック「すまないな、俺たちのチームは男子限定なんだ。」(こっちも苦笑し、理由を考え)

プリン「な〜んだ…。つまんないの…。」(立ち去り)
マリオ「危なかった…。」
リンク「あいつがライブしたらヤバいぞ…。」

その頃、プリンは…。

スタン「へいプリン!どうしたんだ?」(後ろからプリンを追いかけて)
プリン「マリオたちがプリンの歌を聞いてくれないの…。」
スタン「そうなのか?だったら俺が聞いてやろうか?」
プリン「本当に!?ありがと〜!じゃあ早速行くよ〜!」(歌い始め)

マリオ「…ん?なんか聞こえる…!」(遠くからプリンの歌声が聞こえてきて)
ソニック「まさか…!」(音速で突っ走り、様子を見に行って)
リンク「あ、おい、ソニック!」

プリン「〜♪」
スタン「いいぞいいぞ…!フゥ〜〜…!!」(眠そうな目でペンライトを持ち)
ソニック「スタンやめろ!って、なにしてんだ…!?」(近くで様子を見ては、走って逃げ)

リンク「なんだったんだ?」
ソニック「なんかスタンが歌聞いてて、眠気ごまかして騒いでたぞw」
マリオ「へぇ〜、彼らしいな〜wwwとにかく、遠くへ離れていようか。」
リンク&ソニック「そうだな。」

プリンとスタンは盛り上がったのであった。

424:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:05 ID:KCw

〜ソニック大量発生!?〜


※キャラ崩壊注意!

ソニック「チーム・スタンっぽくしたらこうなったぜw」
黒目ソニック「ホワイジャパニーズピーポー!なんでこんなに増やす必要があるんだ〜!」
マジカルソニック「細かい事は気にするなよ!w俺の魔法でみんな可愛くなっちまえ〜!ソニぺろ♪」
ソニック店員「あ〜、今日も1名様でいいよな?」

ピザ屋ソニック「こちらソニックピザ〜♪(「こちら☆モナピザ」の替え歌)
…あぁすまねぇ、ついふざけちまったわ!w今日も光の速さでお届けするからな!」

ナックルズ「な、なんなんだこれは…!?」
エミー「キャ〜!ソニックがいっぱ〜い!」(目をハートにしながら倒れ)
チーム・ソニックのみんな「どうぞ、お好きなソニックを!」
ナックルズ「どこの六つ子アイドルだよ!!」

425:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:05 ID:KCw

〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム 呪いのレッド!?〜


レッド「次は俺がお題を出していいか?」
スタン「いいぞ!イヤホンつけろ!…よし、スタートだ!」

レッド「俺は白馬でメアリーを迎えたい!」
スタン「メアリー?」
レッド「ああ!俺は、白馬で、メアリーを、迎えたい!」
スタン「スタこまっ☆俺は悪魔でメアリーを迎えたい!」

のび太「えっ…?」
スタン「俺は、悪魔で、メアリーを迎えたい!」
のび太「俺は墓場へメアリーを迎えたい!」

ティー・ジェイ「墓場?」
のび太「そう!俺は墓場へメアリーを迎えたい!」
ティー・ジェイ「わかった!俺は墓場でメアリーと遊びたい!」

マリオ「俺は…なに?」
ティー・ジェイ「俺は墓場でメアリーと遊びたい!」
マリオ「俺は仲間とメアリーと騒ぎたい!」

スタン「ソニック、わかったか?」
ソニック「ああ!」
スタン「よし、イヤホン外していいぞ!答えを言ってくれ!」
ソニック「俺は仲間とセオリーを学びたい!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「セオリーは理論って意味だよねwちなみに僕は…俺は仲間とメアリーと騒ぎたい!」
ソニック「セオリーって言ったのは俺だけかよ!www」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「俺は墓場でメアリーと遊びたい!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
レッド「俺はそんなところへ連れて行かないぞwww」
のび太「ねぇねぇ、おばけさん!一緒に遊ぼうよ〜!w」
みんな「やwwwめwwwろwww」

のび太「俺は墓場へメアリーを迎えたい!」
みんな「だから怖いってwww」
スタン「肝試しデートだな?wわかるぜ!www」
レッド「そんなのするわけないだろwww」

スタン「あ、ちなみに俺の答えは…俺は悪魔でメアリーを迎えたい!」
レッド「お前から呪われ始めたのかwww全然ちげぇよwww」
スタン「答えはなんだ?www」
レッド「俺は白馬でメアリーを迎えたい!」
みんな「あぁ〜!」

ソニック「白馬が悪魔と墓場になったんだなwww」
レッド「お前ら呪われてんのかよwww」
スタン「俺にダークスタンが乗り移ったかもしれねぇwww」
みんな「wwwww」

426:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:06 ID:KCw

〜サウスアフタヌーンラジオ52 ソニック登場!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい!レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回のゲストはソニックです…って、あれ?」
ブルー「いないな…。どこ行ったのかな?」

ソニック「へ〜〜い!!(音速で突っ走りながらドアを突き破って)
待たせたな!ソニックだ!」(ピースして)

スタン「へいソニック!来てくれてサンキュー!」
カイル「ちょっと!ドアを壊さないでよ!!」
ブルー「普通にドアを開けて入ってこれないのか!?」

ソニック「まぁまぁ、細かい事はいいだろう?wwwダンスしようぜ!」
カイル「細かくないよ!!」
ブルー「しかも踊る気とかないし!!」

レッド「イェ〜イ!ダンスで騒ごうぜ〜!」
スタン「みんなで踊ろうぜ〜!」
ブルー「ここはダンス会場じゃないんだよ!!」

ソニック「遠慮するなよ!よし、行くぜ!(ステッキを取り出して)
マジカルソニカル、ソニソニソニック!みんな、ダンスしろ!」
(スタジオに鮮やかなライトがついて、ディスコルームのようになっては、音楽が流れ)

カイル「うわぁっ!まぶしいよ!」(イヤそうな顔で手をかざし)
スタン「よっしゃ〜!これなら踊れるぜ〜!」
レッド「彼女たちも呼べばよかったぜ〜!www」
ソニック「アハハハハ!Let's dance〜♪」(ブレイクダンスのような動きをし)
ブルー「なんなんだよこれは!いい加減にしてくれ!!」(頭を抱え)

427:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:06 ID:KCw

〜メビウスブライトのミラちゃんめっこ アンチは笑いのもと?〜

(某Youtuberのとある企画のパロディだよ!w)


スタン「ただいまより、ミラちゃんめっこを行う!」
のび太「なにそれ?」

スタン「ミラクルタウンのネット掲示板『ミラクル☆コラボちゃんねる』ってあるだろ?w
それに書いてあるメビウスブライトのアンチスレを読み上げるのさ!www」
(勝手に変な掲示板を考えてほんと↑ごめん↑なさい↓)

ティー・ジェイ「面白そうだねwww」
スタン「センキュー!最初は3対3でチームを分けようぜ!」
みんな「グッとパーで分かれましょ!」

スタン、ソニック、レッド…魔法使いトリオ
のび太、ティー・ジェイ、マリオ…盛り上げ役トリオ

ソニック「先手、スタン!含め!」
盛り上げ役トリオのみんな「……。」(オレンジジュースを含み)
スタン「参る!…ティー・ジェイはくだらない事言ってないで、DJでもやってろ。」(スマホで読み上げ)
盛り上げ役トリオのみんな「…www」(含んだまま)

スタン「つまらなさが伸び伸びた。」(読み上げ)
のび太「ブッwww」(吹き出し)
ティー・ジェイ&マリオ「…wwwww」(含んだまま下を向いて笑い)
レッド「うますぎだろ…wのび太だけに…w」

次の読み上げは盛り上げ役トリオが実行!果たしてどうなるのか!?

428:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:06 ID:KCw

〜スタソニVS後藤&奇獣ソニック〜


後藤「最近は呪いのソニックというのがハヤっているのか…。なら、俺も再現してみるか!
…よし、できたぞ!奇獣ソニックのメカだ!」

奇獣ソニック「ホンモノノ…ソニックハオレダ…。」
後藤「ハハハ、さぁスタンとソニックよ…絶望するがいいさ!」

スタン&ソニック「後藤待て〜出しゃばり過ぎだぞ〜黒目も奇獣も泣いちゃうぜ〜♪www」(外を歩いていて)
奇獣ソニック「ソニック……。」(2人の前に立ち)
スタン「な、なんだこいつは!」
ソニック「また出たのか、ニセ者野郎!」
奇獣ソニック「チガウ…。ニセモノハオマエダ…。」

ソニック「くそっ…!スタンは下がってろ!」(ステッキを取り出して、スタンの前に立ち)
スタン「大丈夫なのか!?」

ソニック「ああ!マジカルソニカル、ソニソニソニック!
ニセ者野郎よ、どっかへ行け!」(ステッキからピンクの光線を放ち)

奇獣ソニック「ウワァ〜〜!!」(ぶっ飛び)
ソニック「やったぜ!」
後藤「くそっ…やられたか…!なら俺が…!」(2人の前へやってきて)
スタン&ソニック「お前かよ!!」

後藤「よくも俺のメカを…!」
スタン「今度は2人で行くぞ!」
ソニック「ああ!」

スタン&ソニック「フェローシップ・ブルー!!」(片手を前に伸ばしては、青い光線を放ち)
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
スタン「よし、決まったな!」
ソニック「ああ!」

429:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:07 ID:KCw

〜メビウスブライトとメビウスハート 王子と姫の物語〜


あるところに、6人の王子様とお姫様がいました。
1人で1人ずつ愛し合っているので、王子様たちはお姫様たちを迎える事にしたのです。

スタン「待ってろよ、るる姫!今すぐ行くからな!」
のび太「僕は馬に乗れるのかな…?タケコプターでいいや!w」
ソニック「俺は突っ走って行くぜ!w」
レッド「お前ら、王子なんだから白馬ぐらい乗りこなせよw」

いっぽう、お姫様たちはお城で待っていました。

るる「早くスタン王子のところに行きた〜い!」
しずか「のび太さん…大丈夫かしら…?」
エミー「も〜う!ソニック王子ったら遅いわね〜!」
ピーチ「マリオ…クッパたちに捕まってないかしら…?」
メアリー「レッドならすぐに来てくれるよね!早く早く〜!」
アキ「ティー・ジェイ…来てくれるかな?」

レッド王子以外は白馬に乗れないので、王子様たちはもめあっていたとの事ですw

ティー・ジェイ「もう自転車でいいかな?www」
マリオ「僕はいつも通り、クリボーを踏みながら歩くよ!www」
レッド「なんなんだよお前らwwwスタンはどうするんだ?」
スタン「俺は飛ぶぜッ!!www」
レッド「ならもうダメだなw」

結局、迎えに行く事はありませんでしたとさ!wちゃんちゃん♪←ひどすぎだろ!!

430:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:07 ID:KCw

〜メビウスブライトのミラちゃんめっこ 人気のある3人はアンチが多い?〜


ティー・ジェイ「後手、のび太!含んで!」
魔法使いトリオのみんな「……。」(ジュースを含み)
のび太「行きます!…スタンはとっととリーダーやめろ。」(スマホがないのでパソコンで)
スタン「…www」(含んだまま)

のび太「スタンとレッドはサウスアフタヌーンに引きこもってろ…。」
スタン&レッド「ブフッwww」(下を向いて吹き出し)
ソニック「…wwwww」(含んだまま下を向いて笑い)
スタン「サウスアフタヌーンはOKなんだなw」(レッドと2人でジュースを含み)

のび太「ソニックの魔法は長いから、唱えている最中にやられちゃえばいいのにね。」(読み続け)
ソニック「ブッwww」(吹き出し)
ティー・ジェイ「まるで、変身中にやられろってアンチに言われているプリキュアみたいだねw」
スタン「ブッwww俺、キュアスカイなんすけど!?www」(吹き出してツッコみ)
みんな「wwwww」

431:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:08 ID:KCw

〜メビウスブライトとメビウスハート 王子と姫の物語2〜


レッド王子が白馬を用意していると、他の王子様たちは白馬ではないもので準備していました。
ほうきやタケコプター、自転車など、王子様らしくないものばかりです。

レッド「お前ら、マジでこれで行くのか?w」
スタン「魔法王子だからどうって事ないだろ?w」
のび太「僕は馬ないんだよね〜w」
ティー・ジェイ「そうそうw俺も自分のないからさw」
レッド「そうか…。」

レッド王子は困ってしまいました。ですが、しばらくすると…。

レッド「よし、わかったぜ!魔法をかけるぞ!」

なにかがひらめき、白馬に魔法をかけました。
なんと、白馬が増えていっています。

レッド「どうだ!これなら乗れるだろう?ついでに、乗りこなせるようにしておいたからな!」
スタン「センキューレッド!さぁみんな、行こうぜ!」
みんな「お〜っ!」

王子様たちは白馬に乗り、お姫様たちのいるお城へ向かいました。そして、お城に着くと…。

るる「スタン王子〜〜!!」(スタンに抱き着いて)
スタン「るる姫!元気にしてたか?」(るるの頭をなでて)
しずか「のび太さん!無事でよかったわ!」
のび太「僕もしずかちゃんが無事でなによりだよ!」

ソニック「イエェ〜イ!!来たぞぉぉぉ!!(白馬から降り、エミーのところへ突っ走って)
エミー姫を愛し、エミー姫に愛された男!我こそはぁぁ!!」

エミー「私もソニック王子を愛し、ソニック王子に愛されるわ!」
ティー・ジェイ「ちょwwwソニックwww」
アキ「ティー・ジェイ…?w」
ティー・ジェイ「あ、ごめんごめんw」

メアリー「レッド、やっと来てくれたんだね!一緒に遊ぼうよ〜!」
レッド「メアリーのためならずっと遊んでやるぜ!」
マリオ「ピーチ姫、クリボーなんか白馬でつぶしておいたよ!www」
ピーチ姫「あら、マリオの馬は強いのね!w」

こうして、王子様たちとお姫様たちは仲良く幸せに過ごしましたとさ。チャンチャン♪

432:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:09 ID:KCw

〜恋と川におぼれるソニック〜


ソニック「なんで川の中にリングがあるんだよ…。でも、手を突っ込むだけなら大丈夫だよな!←魔法使え!
…くそっ、こいつ深いじゃないか!届かねぇ…!(川の近くでうつぶせになり、片手を突っ込んで)
うわぁっ!!水だ、水だ!助けてくれ!(片手を突っ込み過ぎて、川に落ちてしまい)←だから魔法使えって!
助けてくれ、エミー!スタン!あ〜でも、エミーに見られたら恥ずかしいかもな…ッ!」

エミー「キャ〜〜ッ!!ソニック!!」(目撃して)
ソニック「エ、エミー!川の中にリングがあったからしかたねぇんだよ!」

エミー「あんた泳げないくせになにしてんのよッ!無理しなくていいのに!」
(泣きそうになりながら片手を出し)

ソニック「すまねぇな…心配かけて…!」(片手でリングをつかみ、もう片手でエミーの手をつかんで)
エミー「平気よ…!よいしょ…よいしょ…ッ!」(必死に引っ張って)

ソニック「ああっ…ありがとうな…。」(川から出る事ができて)
エミー「いいえ、あなたのためだもの…。」(頬を染めて)

ソニック「お前は優しいやつだな…!感激だぜ…!
ふぉおおおおお!!エミーは女神だ〜〜!!」(今度は恋におぼれて)

エミー「め、女神!?///」(顔を真っ赤にして)

433:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:10 ID:KCw

〜笑ってはいけないメビウスブライト クリーム登場!?〜


クリーム「ソニックさん!」(笑い袋を持っていて)
ソニック「クリーム…!?それ、返してくれねぇか…!?」
クリーム「なんでデスか?w」(笑い袋を押し)
ソニック(笑い袋)『アッハッハッハッハ!www』

デデーン♪ ヘッジホッグ、OUT〜!

ソニック「いった!!(たたかれて)
勘弁してくれよ、お前の欲しいもの買ってやるから!もしくは魔法で出してやる!」

クリーム「本当デスか?」
ソニック「ああ、なにが欲しいんだ?」
クリーム「天使のピンキーパイさんのグッズが欲しいデス!」

ソニック「戦士のピンキーパイ…?なんだ、それ…?」
クリーム「ピンキーパイさんが白くなってマシてぇ、羽が生えていマシて…。」
ソニック「そんなものが欲しいのか?」
メビウスブライトのみんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

メビウスブライトのみんな「いった!!」(たたかれて)


ちなみに天使のピンキーパイは、画像検索すると出てくるよ!
「pinkie pie surprise」って打ってみてね!

434:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:10 ID:KCw

〜ミラクル☆コラボ学園 スタソニの部活〜


ソニック「へいスタン!新入部員連れて来たぜ!」(部室に入り)
スタン「センキューソニック!どんなやつだ?」
ナックルズ「離せ!無理やり入れるなよ!」(ソニックに引っ張られて)

スタン「へいナックルズ!来てくれてサンキュー!」
ナックルズ「ちげぇよ!ソニックに連れて行かれたんだよ!しかもなんの部活だよ、これ!」
スタン「よくぞ聞いてくれた!その名も…。」
スタン&ソニック「『音速と魔法のライ部』!」
ナックルズ「長いわ!ライブするなら普通に軽音部でいいだろ!」

スタン「普通の軽音部とは違うんだよなぁ〜、これが!」
ソニック「アイドル希望のやつらを集めて、デビューさせるのさ!もちろんライブもOKだぞ!」
スタン「メビウスブライトもここでデビューしたんだぜ!」
ナックルズ「まるで、『大物俳優もここでデビューしました!』みたいだな…って、どこの専門学校だよ!!」

スタン「そうそう、そんな感じだぜ!ここはライブ専門部だからな!」
ソニック「ナックルズもライブしたらどうだ?かっこいいぞ〜!」
ナックルズ「しねぇよ!俺はライブ興味ねぇから!しかも俺は…。」

スタン「『どうせ歌えない』って言うんだろ?お前なら大丈夫さ!」
ソニック「俺たち2人が音速と魔法で、ズバッとデビューさせてみせるからな!」

ナックルズ「それ相談室でのセリフじゃねぇか!どんだけ使い回すんだよ!(青組相談室参照)
つか話を最後まで聞け!俺はなぁ…!」

スタン&ソニック「なんだ?」
ナックルズ「俺、もう空手部入っているんだよな!」
スタン&ソニック「……ええっ!?」

なんかコントに見えてきたwww←

435:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:11 ID:KCw

〜スタソニ 新コーナーのお知らせ〜


スタン「へいお前ら!スタンだぜ!」
ソニック「ソニックだぜ!今日は俺たちからのお知らせをするぞ!」
スタン「2人でMCを務める事になった、新たなコーナーの発表だ!その名も…。」
スタン&ソニック「『スタソニの動画Show会』!」←ダッサ…。

スタン「俺たち2人がオススメの動画を紹介するのさ!」
ソニック「まぁCMみたいなものだぜ!www」
スタン「なるべく面白い説明で紹介するからな!www今後も俺たちスタソニを…。」
スタン&ソニック「よっろしっくな〜!イェ〜〜イ!!」

どうでもいい話でほんと↑ごめん↑なさい↓

436:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:11 ID:KCw

〜ミラクル☆コラボ学園 バブルスは飼育係〜


自然が好きな環境委員のみんなは会議をしていた。委員長はカイルである。

カイル「僕たち環境委員は、学校と町をキレイにするための役目があります!
ですので、誰がどこの掃除をするのか話し合いましょう!」

バブルス「は〜い!は〜い!(元気よく手を挙げて)
掃除だけでなく、動物のお世話をする事が大切だと思いま〜す!」

フラッターシャイ「いいわね、それ。素敵!」
よもぎ(まったり村)「じゃあ僕は、校庭の周りにある木や花に水やりしようかな!」
カイル「そうだね!お願いしてもいい?」

バブルス「うん!私、飼育係やりたかったの!」
よもぎ「僕も自然を大切にしていきたいしね!」
カイル「ありがとう!みんなで頑張ろうね!」
フラッターシャイ「そうね。私もお手伝いするわ。」

数日後、休み時間にて…。

バブルス「どう?おいしい?大きく育ってね!」(学校で飼っている動物たちにエサをあげていて)

キーンコーンカーンコーン♪

ピップ「はい!それでは、ギャラクシーパピヨン組の授業を始めましょう!」
ブロッサム「待って!バブルスがいないわ!」
バターカップ「本当だ!どうしたんだろう…。」
カイル「ちょっと探して来る!」

バブルス「うふふ、そうだよね〜!」(動物たちと話し続けていて)

カイル「いた〜〜っ!!(汗)
あ、あの…バブルスちゃん?」

バブルス「なに?」
カイル「なにじゃないよ!授業始まってるよ!」(汗)
バブルス「は〜い…。ごめんなさい…。」(教室に戻る事にし)

その後、授業は盛り上がった。

437:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:12 ID:KCw

〜ミラクル☆コラボ学園 もしも水泳授業があったら…。〜


スタン「へい!これから泳ぐぞ!」
みんな「やった〜〜!!(え〜〜っ!?)」
のび太「僕が泳げないって事、知ってるだろ!?」
ゆうこ「ゆうこは泳げるから平気平気〜!ゆうかも泳げるよね!」
ゆうか「ええ、水泳は大丈夫よ!」

スタン「泳げないみんな、安心しろ!自由だから、『クロールやれ!平泳ぎやれ!』とは言わないぜ!w」
泳げないみんな「よかった〜!」(安心して)
るる「スタン優しい〜!自由だとやりやすいんだよね〜!」

いちご「ねぇスタン、浮き輪使ってもいい?」
スタン「もちろんいいぞ!なのに、あいつがいないとはな…。」
みんな「あいつ?」
スタン「ああ、体育担当のあいつさ…。」

いっぽう、その"あいつ"は…。

ソニック「はぁっ、はぁっ…。俺は絶対に泳がないからな…!」(校庭を走って逃げていて)

438:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:13 ID:KCw

〜ミラクル☆コラボコントシリーズ 鬼ごっこをしていたら…。〜


ソニック…魔法使い役。そう、マジカルソニックである。
エミー…鬼ごっこの逃げる人役。ソニックの彼女。
ナックルズ…逃げる人役。常識人。
シャドウ…鬼役。中二病呼ばわりされている。

シャドウ「ヒマでしかたないな…。僕の心が遊びたがっている…。」
ナックルズ「確かにヒマだけど、こういう時に痛い事言うなよ!」
エミー「私は退屈がイヤなの!…そうだわ!鬼ごっこでもしない?」
シャドウ「いいだろう。」
ナックルズ「わかった。ヒマつぶしにいいだろうから、やってみるか。」

みんな「最初はグー!じゃんけんポン!」
エミー「キャ〜!シャドウが鬼だわ〜!」(はしゃぎながら逃げて)
ナックルズ「お前、カオスコントロール使うなよ!」(走り去り)
シャドウ「わかった。……よし、行くとしよう。」

そして…。

ソニック「ふんふんふ〜ん♪」(歩いていて)
エミー「はぁ、はぁ……キャッ!!」(走っていると、ソニックの目の前で転んでしまい)
ソニック「エミー!どうしたんだ!?」
エミー「ソニック…助けて…。痛いわ…。魔法をかけて…この傷を治し…て…。」(ガクッ)
ソニック「エミイィィィィッ!!」

ソニックとエミー、いったいどうなる!?(長いから区切るね!)

439:キャンディ◆ok:2017/08/17(木) 23:14 ID:KCw

〜ミラクル☆コラボコントシリーズ 鬼ごっこからの裁判!?〜


ソニック「俺の彼女が目の前で倒れただと!?こんな事ってあるか!
こいつは俺が魔法で治してやるしかねぇ!よし、マジカルソニカル…。」

シャドウ「ここにいたのか…。」(やってきて)
エミー「シャドウ!」(顔を上げ)
ソニック「お前か!エミーをこんな風にさせたのは!」(エミーの前に立ち、ステッキをシャドウに向け)
シャドウ「なんの事だ?いきなりそんな事言ったって、僕にはサッパリわからないね。」
ソニック「黙れ、この中二病!!」
ナックルズ「待て、なにが起こったんだ!?」(ソニックたちを見かけては、走って近寄り)

シャドウ「よくわからない魔法少女が騒いでいてね。」(マジカルソニックは女装しているので)
ナックルズ「はぁ〜!?こいつ、なに考えているんだよ…。」(ジト目でソニックを見て)

ソニック「お前はさっきエミーを見つけ、『ここにいたのか…。』って言ったよな?
つまりこれはエミーになにかをした、またはする予定の証拠だ!
罰として、エミーからのハンマー攻撃か、俺からの魔法攻撃をくらう事になるぞ!!」

ナックルズ「マジで!?…って、なに変な事言っているんだよ!」
エミー「ソニック、落ち着いて!私の傷を治してくれれば、それでいいの!」

ソニック「あぁ、すまねぇ!魔法の途中だったよな!…お前らはあとで裁判行きな!」
(シャドウとナックルズに向かって言っては、エミーに魔法をかけて)

ナックルズ「裁判とか…なんなんだよこいつ…。」
エミー「ありがとう!もう痛くないわ!」(微笑み)
ソニック「またなにかあったら言ってくれよ!」(ウインク)
ナックルズ「まさか鬼ごっこごときでいろいろ言われるとはな…。」
ソニック「…はぁ!?今、なんつった!?」(驚き)

シャドウ「僕たちは鬼ごっこしていたんだよ。さっきのエミーは転んだだけさ。僕は鬼だからね。」
ナックルズ「そうさ。だから、話を聞かないで疑うのはよくないんだぞ?」
ソニック「ほんと↑すま↑ねぇ↓…。」

問題を解決したのではなく、大げさな問題を起こした魔法使いソニックであった。

440:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:57 ID:1Mo

〜スタソニ ソニックゲームをプレイ〜


スタン&ソニック「……。」(無言でソニックのゲームをしていて)

ソニック「まだ見つからねぇの?」(「ふぁ〜…。」とあくびをして)
スタン「すまねぇ…。ムズいんだよ…。」
ソニック「リング全部取ったなら、出るハズなんだけどな…。」

スタン「う〜ん……あっ!」
ソニック「どうした!?」
スタン「あったぞ、ソニック!ゴールだ!」

ソニック「よかったぜ〜!もしこのままゲーム内の俺が走り続けていたら、
このステージを『さまよいのステージ』と名付けて、タイトル画面に戻っていたところだぞ!w」

441:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:57 ID:1Mo

〜ミラクル☆コラボ 次回予告〜


るる「おそ松さんたちにるるのミルフィーユ取られちゃった!」
スタン「なんだと!?あいつらなにやっているんだ!!」

後藤「フフフ…あいつらは俺の仲間となったのさ…。」
スタン「おそ松たちにそんな事させるんじゃねぇ!!…っていうかお前誰だよ!!」

るる「次回、ミラクル☆コラボは『戦え、スタン!おそ松がまさかの悪者に!?』」
スタン&るる「みんなも行こう、ミラクルタウンへ!」

442:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:57 ID:1Mo

〜フレッシュブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム フレッシュからスマブラへ(前編)〜


スタン「へい!いちごたちも伝言ゲームした事あるんだってな?」
いちご「そうそう!すっごく楽しかったよ!」
ソニック「よかったな!次は俺たちメビウスブライトと一緒にしないか?」
メアリー「いいの?やった〜!やろうやろう!」

そして…。

いちご「お題は私が出すね!」
スタン「スタこまっ☆みんな、イヤホンしろ!…よし、スタートだ!」

いちご「フレッシュブライトが結成できて嬉しいね!」
スタン「…ん?」
いちご「フレッシュブライトが、結成できて、嬉しいね!」
スタン「スマッシュブラザーズがゲットできて嬉しいぜ!」

モモ「スマッシュ?」
スタン「ああ!スマッシュブラザーズが、ゲットできて嬉しいぜ!」
モモ「わかった!スマッシュブラザーズがセットできて嬉しいぜ!」

のび太「スマッシュフラダンスってなに?」
モモ「スマッシュブラザーズね!」
のび太「…うん!スマッシュフラダンスがセットできて嬉しいね!」

ばなな「スマッシュ…次はなんなのだ?」
のび太「スマッシュフラダンスが、セットできて、嬉しいね!」
ばなな「スマッシュパラダイスがゲットできて嬉しいね!」

ティー・ジェイ「なにそれwww何語?www」
ばなな「スマッシュパラダイスが、ゲットできて、嬉しいね!」
ティー・ジェイ「スマッシュサプライズがペットとできて嬉しいね!」

メアリー「えっ、なに?」
ティー・ジェイ「スマッシュサプライズが、ペットとできて嬉しいね!」
メアリー「スマッシュサプライズがネットで来て嬉しいね!」

マリオ「後半なんて言ってんの?」
メアリー「スマッシュサプライズが、ネットで来て嬉しいね!」
マリオ「スマッシュボールがゲットできて嬉しいね!」

ラン「フラッシュ?」
マリオ「そう!スマッシュボールが、ゲットできて嬉しいね!」
ラン「フラッシュボールが、ゲットできて嬉しいね!」

ソニック「ちょっと待てよwwwわかんねぇwww」
ラン「フラッシュボールがゲットできて嬉しいね!」
ソニック「クラッシュソウルがゲットできて嬉しいぜ!」

このあと、レッドが答えを発表!果たして、どうなるのか!?

443:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:58 ID:1Mo

〜フレッシュブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム フレッシュからスマブラへ(後編)〜


スタン「レッド、わかったか?」
レッド「ああ!」
スタン「よし、答えを言ってくれ!」

レッド「クラシックソウルがゲド戦記で来て嬉しいぜ!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「ゲド戦記ってwww」
いちご「クラシックソウルってなにwwwウルトラソウルじゃなくて?www」
スタン「メルトラソウル☆」
みんな「wwwww」

ソニック「俺は…クラッシュソウルがゲットできて嬉しいぜ!」
スタン「ソウルって言ったのはお前かよwww」
マリオ「壊れた魂って事?www」

ラン「私は、フラッシュボールがゲットできて嬉しいね!」
いちご「どういう事!?www」
スタン「光のボールって事かwwwピップが持ってそうだなwww」

マリオ「僕は…スマッシュボールがゲットできて嬉しいね!」
ソニック「お前どんだけスマブラ好きなんだよwww」
スタン「まぁしかたないよなぁ〜w」

メアリー「私はね、スマッシュサプライズがネットで来て嬉しいね!」
みんな「どういうサプライズ!?www」
ラン「アマゾンさんから来てくれたのかな?www」
のび太「僕は楽天さん派だけどねwww」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「俺は、スマッシュサプライズがペットとできて嬉しいね!」
モモ「ティー・ジェイからサプライズが広がったのか!www」
レッド「サプラ〜イズ!www」
スタン「どこのダンシング・パーティーポニーだよwww」(ピンキーパイの事)
レッド「よく元ネタわかったなwww」

ばなな「わかりやすいのだ!wwwちなみにあたしは、スマッシュパラダイスがゲットできて嬉しいね!」
みんな「どういうパラダイス!?www」
マリオ「大乱闘スマッシュパラダイス☆」
ソニック「逆に盛り上がってそうだなwww」
みんな「wwwww」

のび太「僕は、スマッシュフラダンスがセットできて嬉しいね!」
メアリー「すごいフラダンスだね!www踊ってみたい!www」
ティー・ジェイ「ハワイ行きたくなってきたwww」

モモ「私は、スマッシュブラザーズがセットできて嬉しいぜ!」
みんな「セット!?www」
ソニック「歴代のスマブラセットをお買い上げ☆」
みんな「すごいwww」

スタン「俺は今のスマブラが一番好きだけどな!w
ちなみに俺の答えはな…スマッシュブラザーズがゲットできて嬉しいぜ!」

いちご「スタンからスマブラが広がったんだね!www」
みんな「wwwww」
ティー・ジェイ「しょっぱなからスタン化してるっていうねwww」
マリオ「スマブラ愛が伝わったよ!wwwありがと〜!www」
スタン「いえいえだぜ〜!w」

いちご「答え言っていい?」
みんな「いいぞ〜!(いいよ〜!)」
いちご「フレッシュブライトが結成できて嬉しいね!」
みんな「あぁ〜!」
スタン「フレッシュブライトがスマブラになったんだなwww」
みんな「wwwww」

444:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:58 ID:1Mo

〜ミラクル☆コラボ×トモダチコレクション新生活 ミラクル島へようこそ!〜


ここはミラクル島。マンションや店が並んでいる、にぎやかな島だ。
今日もマンションの住人たちは、管理人である少年のスタンと仲良く過ごしている。

スタン「へい!今日も仕事をやったるぜ!(管理人室でパソコンを早打ち)
…って、仕事?そんなの必要ねぇ!仕事なんてこうだ!!スタン・ライトニング!!」

るる「スタ〜ン!なにしてるの〜?」(管理人室の前でノックして)
スタン「その声は…るるじゃないか!」
るる「そうだよ〜!やっほ〜!…って、またパソコンに必殺技をやっちゃったの?」(入ってきて)
スタン「しまった…!仕事なんて必要ねぇからよ…。」

るる「アハハッ!スタンらしくて面白〜い!www」
スタン「そうか?センキュー!www」

ソニック「へい!パソコンに魔法を当ててしまったお困りのそこのお前!(入ってきては、ビシッと指さして)
今からこのソニックに任せるんだ!マジカルソニカル、ソニソニソニック!
スタンのパソコンよ…!」(「直れ」と言いかけて)

スタン「あ、今一瞬でピロリ〜ンって直しちまったぜw」
ソニック「おいいいい!!」
るる「アハハハハ!www」

今日もミラクル島は平和だ。

445:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:58 ID:1Mo

〜ハリネズミでもオシャレがしたい?〜


スタン「ちょっと服屋で新入荷がないか見てくるか!」(服屋に入り)
ラリティ「いらっしゃい!ゆっくり見て行ってちょうだいね!」(店長であり、笑顔で出迎えて)
スタン「ああ!…ん?あそこにいるのは…。」

ソニック「…う〜ん、違うなぁ…。」(シャツを一つひとつ見ていて)
スタン「ソニック…?」

ラリティ「なにを探しているの?」(ソニックに近づいて)
ソニック「えっと…青い上着だな!」(しばらく考えては、笑顔で人差し指を立て)
ラリティ「わかったわ!ちょっと待ってて…。これはどうかしら?」(上着を持ってきて)

ソニック「いいな、それ!これにするぜ!あと、こいつらもいいか?」(茶色いズボンと青い帽子を見せ)
ラリティ「いいわよ!お買い上げありがとう!」
ソニック「よっしゃ、こちらこそありがとうな!」

スタン「なぁ、ソニックってオシャレなんだな!」(店を出ようとするソニックに近づいて)
ソニック「あ、ああ!そうさ!たまにはいいだろうって思ったからよ…!」

スタン「思うよな、わかるぜ!…ところで、どうして俺のと似たような服を買っているんだ?」
ソニック「うっ…!お、お前っぽいとか気のせいだろ!アハハ!w」(頬を染めて)
スタン「そうか?まぁ、誰がどの服を着ようか自由だもんな!」(微笑み)

ソニック「ああ、そうだよな!
(あっぶねぇ…スタンっぽい服をそろえているのがバレるところだったわ…。)」

446:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:59 ID:1Mo

〜スタソニの動画Show会 絶対にありえないマイリトルポニー〜


スタン「へい!動画Show会の時間だぞ!」
ソニック「今回は1回目の紹介だよな!」

スタン「ああ!今日紹介する動画は、『絶対にありえないマイリトルポニー』だぜ!」
(元動画のタイトルが長いので、自分で考えましたw)

ソニック「絶対にありえないマイリトルポニー?なんだ、それは?」

スタン「エクエストリアガールズのトワイライトたちが、
とんでもない事件を起こしちまったり、巻き込まれたりするというありえないフラッシュアニメさ!」

ソニック「普通のポニーじゃねぇんだなw」
スタン「まぁそこが面白いんだろうよ!wというわけで、どうぞ!だぜ!」


https://www.youtube.com/watch?v=jp7uS9hNiEM

第1話 お姉ちゃんはすごい人
(いつも一等賞を取っている姉と、普通の妹がいた。妹は姉の賞に嫉妬してしまい…。)

第2話 フィギュア物語 誘拐編(ある日フィギュアたちのところに、一匹の猫が襲い掛かってきた。
その時、フィギュアの持ち主であるラリティが誘拐されてしまい…!?)

第3話 フィギュア物語 壊れた足編(トワイライトのフィギュアを買ったラリティ。
だが、フィギュアの足が壊れてしまって…!?)

第4話 フィギュア物語 落書き編(パトカーのオモチャを買った少年が目を離した隙に、
ピンキーパイのフィギュアがパトカーに落書きをしてしまい…。)

第5話 トワイライトVSライバルガール
(トワイライトが彼氏と遊んでいると、その彼の事が好きな少女が様子を見ていた。彼女が起こした行動は…。)

※勝手にタイトルとあらすじを書いてしまって、ほんと↑ごめん↑なさい↓

447:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:59 ID:1Mo

〜フレッシュブライトのナンジャモンジャ あだ名は他のアニメキャラの名前?〜


スタン「フレッシュブライトでやるナンジャモンジャは初めてだぜ!」
いちご「どんな名前ができるか楽しみだね!」
スタン「ああ!まずは俺からな!……いちごじゃないか!www」
いちご「いきなり私!?www」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあなぁ〜…『宇佐美いちか』!w」
ソニック「謝れ、お前!www似てるからって…www」
いちご「私は大丈夫だよ〜www」
スタン「それならよかったぜ!次はいちごの番だぞ!」

いちご「うん!……あ、かなえだ!」
のび太「かなえ…?あぁ〜!新しい友達のかなえちゃんだね!」
いちご「そうそう!えっと…じゃあね…『幸せを呼ぶ少女』!」
みんな「おぉ〜!」
モモ「『しあわせかなえ』だからかな?素敵〜!」
いちご「ありがとう!」

のび太「次は撲だね!……スタンくんだ!」
スタン「いい名前を期待しているぞ…。」(輝いた目でカッコつけて)
マリオ「腹立つからやめてw」
スタン「ひでーなオイ!」

のび太「まぁまぁ!wじゃあね…『第2のソニック』!」
ソニック「よっしゃ、これでスタンは『スタン・ザ・ヘッジホッグ』になったな!w」
スタン「じゃあお前は『ソニック・マーシュ』な!w」

ティー・ジェイ「なんか結婚した感じになってるよw」
スタン&ソニック「う、うるせぇな!!」(顔を真っ赤にして)
メアリー「ツンデレかな?w2人とも可愛い〜!」

448:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:00 ID:1Mo

〜青組相談室 相談ならぬ、まさかの質問!?〜


コンコン♪(ノック音)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」(ドアを開けて)
かなえ「こんにちは、かなえだよ!」
ソニック「かなえじゃないか!お前が来るとは珍しいな!」
かなえ「そうかな?」

レインボーダッシュ「うん!かなえはいつも明るいから、悩みなんてないだろうって思ってたんだよ!」
かなえ「アハハ、私はそんなに明るくないよ〜!www」
レインボーダッシュ「そうなの?ならいったい、なんの悩みがあるの?」
かなえ「それはねぇ…。」
青組のみんな「それは…?」

かなえ「みんな、お菓子って好き?…っていう質問だよ!」
青組のみんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「なんだよ〜www悩みじゃねぇのかよwww」
ソニック「面白いやつだなwwwまぁ好きだけどよ!www」
レインボーダッシュ「ボクも好きwwwおいしいよねwwwアハハハハwww」

かなえ「うん、お菓子はいいよね〜!
…というわけで、持ってきたよ!差し入れなんだ!」(お菓子の入ったカゴを見せて)

スタン「わぁ〜!こんなにもらっちまっていいのかよ!?」(目を輝かせて)
かなえ「もちろんいいよ!みんなで食べてね!」
ソニック「ありがとうな!喜んでいただくぜ!」
レインボーダッシュ「どれから食べようかな〜!」
かなえ「うふふ!迷っちゃうよね〜!」

449:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:00 ID:1Mo

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ かなえ参戦!〜


スタン「へい!ナンジャモンジャの時間だぜ!」
ソニック「今日のゲストはかなえだ!」
かなえ「こんにちは〜!楽しそうだから来てみたよ〜!」
スタン「来てくれてサンキュー!早速カードを引いていいぞ!」

かなえ「うん!……あれ?これピンキーパイ?」
スタン「あ〜!天使のピンキーパイじゃねぇか!www」
ソニック「普通のも可愛いし、落ち込んだ時のも可愛いし、天使も可愛いよな!」

かなえ「どのピンキーパイもいいよね!じゃあ…『エンゼルパイ』!」
のび太「あのお菓子の?wwwおいしいよねwww」
スタン「なんかエンゼルパイと似てるやつあったよな?丸くて…クリームがはさまってて…。」
かなえ「あ〜!チョコパイの事?あれおいしいよね!」

スタン「そうそうそうそうそう!!(人差し指をかなえに向けて、何回もうなずき)
…まぁどっち派なのかは、たけのこの里ときのこの山みたいに分かれるよなwww」

みんな「確かにwww」
スタン「あ、次は俺の番か!……またピンキーパイかよwww」
ティー・ジェイ「これって、みんながパーティーに来てくれなかった時のやつ?」
ソニック「別名、ピンカミーナだな!あいつどう見てもヤンデレ…www」

スタン「ヤンデレなのなら…『ヤンディーパイ』!www」
みんな「ヤンディーパイってwww」
スタン「ピンキーパイ、ヤンディーパイ、エンゼルパイ!3人そろってチーム・ピンキーパイ!www」
ソニック「さすがチーム・スタンのリーダーだなwww」
スタン「お前もチーム・ソニックのリーダーじゃねぇかよwww」

のび太「次は僕の番だね!……またレッドさんか〜w」
マリオ「出た〜wファイアープリンスwww」
のび太「うんwwwじゃあね〜…『ポケモントレーナー』!www」
レッド「お前さぁ〜!www名前が同じだからって…www」

かなえ「でも、レッド似合ってるよ!www」
レッド「そうか?行け、ブルー!君に決めた!www」
みんな「wwwww」

450:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:00 ID:1Mo

〜スタソニ 俺はいつも助かっている〜


スタン「ソニックはいいよな…。」(悲しそうに)
ソニック「なんでだ?」

スタン「お前はどんなに走っても疲れねぇから…。
俺も…どんなに魔法を使っても倒れないやつになりたいぜ…。」(泣きそうになり)

ソニック「だ、大丈夫か!?泣くなよ…。」

スタン「俺は今まで、戦ってる途中で倒れてきた…。戦ってる途中でだぞ?
そんな俺には…ヒーロー向いてねぇんだよ…。」(泣きながら下を向いて)

ソニック「……向いてるさ。」(スタンを抱きしめ、頭の上で手をポンポンとはずませて)
スタン「えっ…?」(顔を上げ)

ソニック「一発で世界一を目指さなくていいんだ。誰にでもうまくいかない時はあるからな。
俺は完璧に見えるかもしれないけど、敵が強すぎて倒せない時もあるんだ…。
でもな、俺はいつも助かっているんだ。お前のおかげだからさ。」

スタン「どういう事だよ…!?」

ソニック「お前はいつも俺の支えになってるからな。倒れるほど頑張ってるんだろ?
つまりこれはな、頑張ってるという証さ。」

スタン「…!ありがとうな、こんな俺が支えになっているなんて…。」
ソニック「どうって事ないさ!BFFっていう言葉があるだろう?」
スタン「BFF…?」

ソニック「ああ。『Best Friend Forever』…つまり、永遠の親友だ。」
スタン「ソニック…!!俺も…お前の事は大親友だって思ってたぜ…!」
ソニック「そうなのか!俺たちはずっと一緒だからな!」
スタン「ああ!」

451:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:01 ID:1Mo

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ またまた別のアニメキャラの名前に〜


スタン「……アーシュじゃないか!」
ソニック「スタン・アーシュ☆」
スタン「おいwww似てるからって名前イジりするなよwww」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあな〜…『琴爪ゆかり』!w」
みんな「wwwww」
ティー・ジェイ「確かに紫の猫だもんねwww」

のび太「あきらさんはルカスくんかな?www
あ、次は僕の番だね!……ラリティちゃんだ!」

マリオ「この子もゆかりさんっぽいでしょwww」
みんな「確かにwww」
のび太「え〜っとね…『オシャレ番長』!w」
スタン「まさか番長と化したとはなwww」

ティー・ジェイ「……あ、この子って確か…!」
レッド「剣城あきら!!」
ソニック「ちげぇよwwwまだ名前つけてないだろうがwww」
スタン「しかもこいつはルカスじゃねぇ、クランだぞwww」
レッド「あきらとクランって似てるだろうがwww」

ティー・ジェイ「じゃあルカスがあきらなのなら…クランは…『紫京院ひびき』!」
みんな「まさかのひびきwwwww」
のび太「ふわりちゃんがカリンくんなのかな?www」
スタン「いや、家族組自体ドレッシングパフェだからレオナだろw」

マリオ「とりあえず、別のアニメキャラと一緒にされたアーシュちゃんたちに謝ろうか、君たちはw」
のび太&ティー・ジェイ「ほんと↑ごめん↑なさい↓www」
スタン&ソニック&レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓www」
マリオ「こういう時に使うんかい!ww」
みんな「wwwww」

452:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:01 ID:1Mo

〜スタソニであきゆかパロ〜


スタン「みんなは俺の事を完璧だって近づくけど…俺は完璧なんかじゃないんだ…。
俺はみんなを傷つけて、自分だけ助かったからな…。」(ソニックに背を向けて)

ソニック「スタン…!」
スタン「俺はな、弱くて…辛くて…。」

ソニック「それから…なんだ?(スタンの肩をつかみ、正面を向けて)
お前の辛さは俺が引き受けるからな。隠さないでくれ。」

スタン「ソニック…!」


ストーリーが全く知らないプリキュアアラモードにわかが、
ようつべであきゆかシーンを探して書いた結果がこれwww

453:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:01 ID:1Mo

〜スタソニ あだ名で呼び合おう!〜


※BLっぽいところあり?

スタン「なぁソニック、俺たちは親友だろ?だから、あだ名で呼び合ってもいいんじゃないか?」
ソニック「確かにそうだな!あだ名考えようぜ!www」

スタン「おう!ナンジャモンジャからなんだが…『ハリネズミの王子様』なんてどうだ?」
ソニック「呼び名にしては長くね!?wwwナンジャモンジャはともかくな…w」
スタン「そうか!すまねぇ!www」(スタぺろ)

ソニック「面白いから平気さ!俺が王子なのなら、お前は『ライトニングプリンセス』な!w」
スタン「プ、プリンセス!?///」
ソニック「俺にとっては姫なんだよ…///」

スタン「なに言っているんだよ!wwお前の姫はエミーじゃないのか?www」
(顔を真っ赤にして、目の前で片手を左右に振り)

ソニック「エミーもスタンも選べねぇんだよ!www…つか、呼び名ぐらいはシンプルにいこうぜw」
スタン「そうだな!wじゃあ…『ソニー』なんてどうだ?www」
ソニック「なるほどな!じゃあお前は『スッたん』な!www」
スタン「レッたんみたいな呼び名作るなよwww」
ソニック「wwwww」

スタン「お前は『ソニー損保』な!もしくは『パナソニック』w」
ソニック「それ名前イジリに入らねぇか……?」(汗)

454:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:02 ID:1Mo

〜スタソニ 俺が守るんだ〜


後藤「まだいたのかよ、ハリネズミ野郎…。」(バットを持っていて)
ソニック「それはこっちのセリフだ!お前はまだいたのかよ!」
後藤「あんなヒーロー気取りと一緒にいるとか…なにが親友だ?」
ソニック「うるせぇ!!あいつは気取ってなんかねぇ!!」

後藤「とにかく、お前はあいつと一緒にいる時点で共犯だ。消えちまえ〜!」(バットを上から振り下ろし)
ソニック「うわっ!!……ん?」(頭を抱えるが、殴られなくて)
スタン「くっ…!うっ…!」(ソニックの目の前で、痛そうに頭を押さえていて)
ソニック「スタン…!」

後藤「またお前かよ。なんか文句でもあるのか?」
ソニック「てめぇ、スタンに手を出しやがって…!」
スタン「違うんだ、ソニック…!俺はお前を守ろうと…!」

後藤「こんなハリネズミを守ってなんになるんだよw
あ〜あ、こいつらが親友だなんてくだらねぇ。」

ソニック「くっ…!」

しばらくして…。

ソニック「スタン、スタン!」(ソニックの家にて)
スタン「う〜ん……?ソニック…?」(ゆっくりと目を開けては、ベッドで寝ていて)
ソニック「大丈夫か?お前、無理しなくてよかったのによ…。」
スタン「いや…ソニックは俺が守るんだ…。守りたかったんだ…。」

ソニック「痛かっただろう?ごめんな、あんな目に遭わせて…。おわびに…これ…。」
(泣きそうになりながら、「BFF」とケチャップで書かれたオムライスを見せ)

スタン「ああ、サンキュー…。お前、どんだけこの言葉好きなんだよ…w
まぁ俺も好きだけどな…w」(BFFの事を言い)

ソニック「wwwww」


なんかスタピプみたいになっちゃったwww

455:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:03 ID:1Mo

〜笑ってはいけないマカロンドロップ ソニックからの愛のムチ!?〜


ソニック「スタン、どうして陸上部に来ないんだ!!」
スタン「す、すまねぇ…。やる気がなくてよ…。」
ソニック「みんな心配してるんだぞ!?それでも行かねぇのか!?」
スタン「スタこま…!行くぜ…!」

ベチッ!!(ソニックがスタンにビンタする音)

いちごたち「!?」
スタン「いってぇ…!」
ソニック「絶対来いよ、スタァァン!!」(スタンを引っ張り、バスを出て)

そして…。

ソニック「スタァァン!!どうして陸上部に来ないんだぁぁ!!」
(ロープでお腹の辺りを縛って走り、あおむけのスタンの足にはロープが縛られいて引っ張られ)

みんな「wwwww」
いちご「さっき行くって言ったのにwww」
キャンディ「やめてあげてwww」

ソニック「ステアァァン!!」(水たまりの上を走り)
スタン「うわぁ〜〜っ!!」(あおむけのまま水たまりに突っ込んで)
ほのあ「ステアン…ww」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

いちごたち「キャ〜ッ!」(たたかれ)

456:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:03 ID:1Mo

〜ソニエミスタ エミー姫とスタン姫〜


あるところに、ソニックという王子様がいました。
ソニック王子は、2人のお姫様に好かれていました。

エミー「ソニック王子〜!」
ソニック「エミー姫!今日もお前は美しいな…!」
スタン「ソニック、元気か?」
ソニック「スタン姫!俺はもちろん元気だぞ!」

エミー「ちょっとあなた!ソニック王子とどういう関係なの!?」(スタンに向かって)
スタン「どういう関係って言われても…困るぜ…。」
ソニック「落ち着けよ、エミー姫!こいつは俺の親友のスタン姫だ!」
エミー「親友!?あなた、私が見ていない間に別のお姫様を好きになるなんて…!」

ソニック「違うんだ!俺はどっちも好きなんだ!!同じ王族だからケンカなんてしたくないぜ!!」
スタン&エミー「王子…!」
スタン「そうだよな、王族関係なく仲良くする事が大事だぜ。」
エミー「そうよね…。ごめんなさい…。」
スタン&ソニック「バターカップ化しないんかい!!www」
みんな「wwwww」

1人の王子様と2人のお姫様は、仲良く過ごしたという事です。

457:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:06 ID:1Mo

〜Wふんわりレストラン ナックルズのニラまんじゅう〜


ナックルズ「こんな店があったのか…。」(ドアを開けて)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
ナックルズ「店員多いな…って、お前もいたのかよ!」(ソニックに向かって)

ソニック「ナックルズじゃないか!まさかお前が来てくれるとはな…!」(嬉しそうに)
ナックルズ「き、気になったから来ただけだ!」(顔を真っ赤にして)
シュガー「ナックルズくん、来てくれてありがとう!なにか食べて行かない?」
ナックルズ「ああ、どんなのがあるんだ?」(席につき)
ティー・ジェイ「はい、メニューだよ!」
ナックルズ「どうも。…ふ〜ん、いっぱいあるんだな…。」(受け取っては、じっくりと見て)

スタン「…そうだ!ナックルズのために、ニラまんじゅうを作らねぇか?」
(ニラまんじゅうが好きなのはアニメ版ネタ)

ビンス「おぉ〜!いいじゃん、それ!」
ナックルズ「本当か…!?」(みんなを見て驚き)
スタン「ああ!さあみんな、作ろうぜ!」
みんな「お〜っ!」

そして…。

みるく「お待たせしました!ニラまんじゅうです!」(ニラまんじゅうをテーブルに置き)
ナックルズ「ありがとうな!いただきます…!……うっ!」(口の中がしびれ)
スタン&ソニック「フフッw」(少し笑い)
ナックルズ「な、なんだよこの食感は…!絶対になにか仕込んだだろ!」
スタン「よくわかったな!こいつは新種のニラまんじゅうなんだぜ!その名も…。」

スタン&ソニック「ライトニングニラまんじゅう!www」
ナックルズ「ふざけんな!!ライトニングとか……お前のせいかよ!!」(スタンに向かって)
スタン「よくわかったな!w」
ソニック「本日2回目!w」

ナックルズ「いや、わかるわ!むしろ、お前しか思いつかねぇよ!!
全く、ニラまんじゅうをこんな風にしやがって…!」

のび太「カオスエメラルドピザに続いて、クレームを言ってる人がいる〜!www」
ソニック「よっしゃ!お前は今日から『クレーマーハリモグラ』な!www」
スタン「ハリモグラコール、行くぞ!ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
みんな「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
ナックルズ「うるせぇ!!いいから黙ってろ!!くそっ、俺のニラまんじゅうが…!」

泣きながらライトニングニラまんじゅうを食べるナックルズであったw

458:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:07 ID:1Mo

〜部活であった話 カラオケ編〜


スタン…私
ソニック…1年生のRちゃん

夏休みに部活のみんなでカラオケに行ったんだ!その時に起こった話をするよ!

スタン「よっしゃ、次は俺の番だな!(選曲しようと)
え〜っと…あの歌は…あったぞ!これだな!」(「Sonic Drive」と検索し、決定して)

そして歌う番になった…その時!

スタン「友達が描いた……?なんだこれ!?(TOKIOの歌が流れてきて)
ちょっと誰か曲止めろ!止めてくれ!」

ソニック「へい、止めたぞ!」(演奏中止ボタンを押し)
スタン「サンキュー…!これ、俺が歌いたかった曲じゃねぇからよ…。」
ソニック「よくあるパターンだぜw」

ソニックXの主題歌を歌うつもりだったんだけど、同じ曲名のTOKIOの歌が出てきちゃってさ〜www
ショックがデカかったんだよね〜wwwこれってカラオケあるある?w

459:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:14 ID:1Mo

〜ソニナク ソニックのナックルズソング〜


ナックルズ「……。」(外を歩いていて)

ソニック「ナックルズが泣くから帰ろ〜♪」
(「カエルが鳴くから帰ろう」のリズムで歌いながら、隣でスキップして)

ナックルズ「は…!?」(立ち止まり、ソニックを見て)
ソニック「ナ〜ックナクナクナックルズ、泣くなよ泣くなよナックルズ!w」
ナックルズ「泣いてねぇよ!!そして変なリズムを作るな!!」

ソニック「誰にも言えないほど泣きたい時ってあるだろう?そういう時は俺に言ってもいいんだぜ!」
ナックルズ「いや、たとえ泣いたとしても泣かされるのはお前だからな!?」
ソニック「そんな事言うなよ、お前はミラクルナックルズなんだからな!w」
ナックルズ「なんだよそれは!変な名前を作るな!」

ソニック「俺がマジカルソニックなのなら、お前はミラクルナックルズだ!w(人差し指をナックルズに向けて)
そして2人で、ミラクル・マジカル・ジュエリーレ!www」

ナックルズ「どこの伝説の魔法使いだよ!ただのパクリじゃねぇか!」
ソニック「ミラクルクルクルナックルズ、クルクルクルクルナックルズ!w」(両腕を胸の前でグルグル回し)
ナックルズ「だから変なリズム作るなって!!」
ソニック「すまねぇ、ハリモグラコールの方がよかったか?w」

ナックルズ「それもイヤだわ!!とにかくお前はおとなしくしてろ!」
ソニック「へ〜いw」
ナックルズ「はぁ…全く…。」(歩き出し)
ソニック「…フフッw」(ナックルズについていき)
ナックルズ「……。」
ソニック「…www」

ナックルズ「なんだよ!!さっきから俺についていって…なんの用だよ!!」(立ち止まり、ソニックを見て)
ソニック「なんとなく歩いてるだけさw…う〜ん、いい天気だな〜!」(空を見上げ、両腕を上に伸ばし)
ナックルズ「そうだな…。まぁ、1人で歩くよりは全然いいか…。」(ボソッ)
ソニック「ん?なんつった?」
ナックルズ「うるせぇ!!関係ないだろ!!」(顔を真っ赤にして)

460:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:14 ID:1Mo

〜メビウスブライトの歌詞乗っ取りゲーム 歌詞は大事なもの〜


スタン「へいお前ら!歌詞乗っ取りゲームやろうぜ!」
のび太「なにそれ?」

スタン「俺がある曲を歌ってるとするだろ?そんで、お前らは同じフレーズだけど
曲が違うやつを歌うのさ!そんなゲームだぜ!」

のび太「面白そう!」

スタン「だろう?ちょっとやってみるか?…あ、順番は関係ないぜ!
歌を聞いてて歌詞を思いついたら、どんどん入ってきていいからな!」

ソニック「わかったぜ!やるか!」
スタン「ああ!ますは俺からな!Mira,Sofia〜♪」(Alvaro Soler の「Sofia」)
のび太「ソフィア〜必ずなるの〜♪」(「小さなプリンセスソフィア」の主題歌)
スタン「早いな!w」

のび太「とっても素敵なプリンセスに〜♪」
レッド「プリンセス!ふわり〜ひらり〜まっすぐ夢へ進め〜♪」(「プリンセスプリキュア」の主題歌)
ティー・ジェイ「進め〜進め〜勝ち進み〜♪」(「進め!ドラえもんマーチ」)
スタン「勝ち進みってなんだよ!www」
みんな「wwwww」

マリオ「『まっすぐに』ねw」
ティー・ジェイ「間違えたwww」
ソニック「歌詞間違えたら、変な歌になるからな?www」
スタン「このゲームは歌詞が大事だもんなwww」
ティー・ジェイ「ほんと↑ごめん↑なさい↓www」

461:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:14 ID:1Mo

〜メビウスブライト アニメキャラをみんなに置き換えよう!(プリパラ編)〜


スタン「ミラクルタウンで『プリパラ』っていうアニメがハヤってるだろ?
今回はプリパラキャラと、ミラクルタウンのみんなを置き換えたらどうなるか考えようと思ってな!」

のび太「いいね、それ!面白そう!」
スタン「センキュー!まずはそらみスマイルからだよな!」
ソニック「そらみスマイルはドーリィガールズだろ!w」
スタン「そうだな!でもさ、パワーパフガールズもそらみスマイルっぽくね?」
みんな「あぁ〜!」

スタン「らぁらがブロッサムで、みれぃがバブルスで、そふぃがバターカップ…。」
ティー・ジェイ「完全に一致☆」
レッド「バターカップはレッドフラッシュ食うのか?www」
マリオ「バターカップちゃんは、いつもクールモードだからねwww」

のび太「ファンシーモードはこんな感じかな?www
ほんと↑ごめん↑なさ〜い↓…ぷ〜しゅ〜…w」

みんな「wwwww」
ソニック「…思ったんだけどよ、バブルスとみれぃってイメージカラーが一緒じゃね?」
みんな「あぁ〜!」
スタン「金髪で青い服だもんな!」
マリオ「でも、みれぃちゃんって本当は茶髪なんだよね?」

スタン「そうだな!だが今回は、アイドルになってる状態で置き換えるんだぞ!」
のび太「確かに、ちりちゃんも性格変わるしね!」

こうして、誰と誰が似てるかを話し合ったメビウスブライト。果たしてどんな結果になるのか!?

462:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:15 ID:1Mo

〜メビウスブライト アニメキャラをみんなに置き換えよう!(プリパラ編2)〜


スタン「プリパラのチームは何組あるんだ?そらみスマイル、
ドレッシングパフェ、アロマゲドン…。」(指で数え)

ティー・ジェイ「トライアングル!!」(輝いた目で、人差し指をスタンに向けて)
みんな「さすがのん推しwww」
スタン「のんはお前の彼女(アキ)でいいだろwww」

のび太「でも、トライアングルはスマイルタウンのららちゃんたちに似てない?」
ソニック「じゃあアキはノンシュガーののんだな!w」
スタン「かのんがららで、ぴのんがるるで、じゅのんがりりって事か?」
のび太「そうそう!」

マリオ「だとしたら、ノンシュガーの残り2人は誰になるの?」
レッド「ハピネス小学校の誰かである事は確かだな!」
ソニック「ちりはひみこじゃね?www」
スタン「やめろよwwwひみこはあんな偉そうじゃないだろwww」

のび太「ひとみちゃんじゃない?w」
ティー・ジェイ「水芸するぞゴルァ!!www」(「手裏剣投げるぞゴルァ!!」の真似)
マリオ「違うよ、『せんす投げるぞゴルァ!!』だよwww」
みんな「wwwww」

レッド「ペッパーはゆうこだな!」
ティー・ジェイ「アキとひとみとゆうこか…wカオスな事になりそうだねwww」
スタン「チーム名はアキシュガーになるんだろうなぁ〜www」
ソニック「お前ノンシュガーの意味わかってんのかよwww」
みんな「wwwww」

463:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:15 ID:1Mo

〜ソニナク ソニぺろがあるのなら…。〜


ソニック「この世界を守り、可愛くしてみせる!マジカルソニック、参上だぜ!」(ウインク)
ナックルズ「ま〜た変なキャラ作りやがって…。」
ソニック「変とはなんだ!魔法が使えるんだぞ!?」
ナックルズ「どうせろくな魔法じゃないだろうな…。」

ソニック「なら見てみるがいいさ!マジカルソニカル、ソニソニソニ〜ック!(その場で回り)
みんな可愛くなっちまえ〜!ソニぺろ♪」(てへぺろ)

ナックルズ「……ナクぺろ…。いや、似合わないな…。」(頬を染めてボソッと)
ソニック「そんな事言うなよ!可愛いぜ!」
ナックルズ「き、聞こえてたのかよ!俺は魔法に興味ねぇからな!?」(顔を真っ赤にして)

ソニック「ナックルズよ、素直になれ…。」(ステッキをナックルズに向け)
ナックルズ「やめろぉ〜〜っ!!」(慌ててステッキをつかみ)
ソニック「アハハ!面白いやつだぜ!w」

464:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:15 ID:1Mo

〜青組相談室 町の盛り上げ方〜


コンコン♪(ノック音)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」(ドアを開け)
いちご「こんにちは!ちょっと話を聞いてもいいかな?」(笑顔で中に入り)

スタン「いいぜ!今日も魔法の力で!」
ソニック「音速で!」
レインボーダッシュ「ズバッと解決してみせる!」
青組のみんな「レッツゴー青組!」
いちご「かっこいい〜!」
スタン「センキュー!さぁ話をしてくれ!」

いちご「うん!えっとね、どうしたらもっとフレッシュワールドが盛り上がると思う?」
スタン「とにかく騒ぐ!w」(即答)
ソニック「ダンスをする!w」(スタンに続けて即答し)
レインボーダッシュ「みんなでかっこよくキメる!w」(ソニックに続けて即答)
いちご「どれも素敵〜!みんならしくていいね〜!」

スタン「センキュー!悲しんでるやつがいたらスタン・スマイリー・レインボーな!」
ソニック「ソニソニソニックで町を可愛くな!」
レインボーダッシュ「天気が悪かったら、ボクが雲を片付けるね!」
いちご「みんなありがとう!私も、スタンたちになにかがあったら協力するね!」
青組のみんな「ああ!(うん!)」

465:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:16 ID:1Mo

〜マリソニ オリンピックを始める前に…。〜


マリオ「今回のオリンピック会場はリオだよ!」
みんな「おぉ〜!」
ソニック「俺はもう1位に確定だな!w」
ナックルズ「まだわかんないだろ!!」

マリオ「ストーリーも競技も楽しみだね!」
ソニック「今回のストーリーはなんとなくわかるぞ!w」
エミー「ホント〜!?教えて教えて!」
ソニック「いいぞ!それはだな…。」


〜話の中〜

ある日、オリンピック会場が後藤に乗っ取られそうになっちまった!

後藤「この会場は俺のものだ!めちゃくちゃにしてやる!」
テイルス「どうしよう!発明品かなにかでこらしめなくちゃ!」
ソニック「落ち着け!俺に任せるんだ!ソニック・ヴォルテックス!!」(ステッキを後藤に向け)
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

こうして、オリンピック会場は救われたのであった!チャンチャン♪

〜終わり〜


ソニック「…という話さ!w」
ナックルズ「ストーリーをぶっ壊すな!!」
エミー「ソニックかっこいい〜!」
マリオ「もうソニック要素ないじゃん…。」

アナウンス「最初の競技は、100メートル自由形です!」
ソニック「…は?自由形…?」
テイルス「そうそう!泳ぐんだよ!」
ソニック「ちくしょう…どうせ俺は全種目出場なんだろ…!?」

スタッフ「すみません…。最初は出さないつもりだったんですけど、
ソニックは主人公ですので、全競技に出してあげないとって事になっちゃいまして…。」

ソニック「そんな理由でかよ!!マジカルソニカル、ソニソニソニック!」
みんな「えっ…?」
ソニック「100メートル自由形よ、消えちまえ…。」
みんな「ダメ〜〜ッ!!」

なんとか消えずに済みましたとさwにわかが書いた結果がこれだよ!w

466:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:17 ID:1Mo

〜スタソニでスタカルパロ〜


ソニック「見つけたぜ。お前がウワサの幽霊だな!」
スタン「えっ…!?お前は…ソニック!?」
ソニック「スタン…!?スタン…なのか!?」
スタン「ああ!」

ソニック「久しぶりだな!ずっと会いたかったぜ!」
スタン「俺も会えて嬉しいぞ!」
ソニック「だよな!ちょっと聞いてくれよ〜、みんながお前の事を幽霊扱いしててな…。」
スタン「違うんだ、ソニック!それにはワケが…!」
ソニック「どうしたんだよ…?」

スタン「去年、俺は病気になっちまったんだ…。」
ソニック「病気?」
スタン「ああ…入院したんだけど…治らなくてよ…。」
ソニック「…って事は、まさか…!?」
スタン「……。」(無言でゆっくりとうなずき)

ソニック「ウソだろ…!?」(泣きそうになり)
スタン「ごめんな、急にこんな事言っちまってよ…。」
ソニック「大丈夫さ。気づいてあげる事ができなかった俺が悪いからよ…。」
スタン「入院してたから仕方ないさ。伝えられなくてごめんな…。」
ソニック「全然平気だぜ!」

スタン「サンキュー…。俺はなにもかもうまくいかなくてな…。イヤになっちまって…。
そんな事をずっと考えていたら、病気になっちまってな…。」

ソニック「そうだったのか…。でも、お前と俺が親友である事は変わらないからな!
ずっと一緒だぞ!」(スタンの手を握り)

スタン「ああ、お前が親友でよかったぜ…!ありがとうな…!」(優しく微笑んでは、立ち去り)
ソニック「…えっ!?ちょっ…!」(片手を前に伸ばし、「どこに行くんだ!?」と言おうとして)
スタン「本当に、今までありがとうな…ソニック…!」(空から声が聞こえてきて)
ソニック「……!」(空を見上げ)

467:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:17 ID:1Mo

〜マリソニ ミラクル☆コラボとのコラボは不可能?〜


ソニック「マリオ、今日もいい勝負だったな!」
マリオ「うん!ねぇねぇ、『ミラクル☆コラボオリンピック』っていうのが出たら面白そうだと思わない?」
ソニック「いいな、それ!スタンたちも出れるじゃないか!」
マリオ「そういう事!にぎやかで楽しそうでしょ?」

ソニック「ああ!…ん?スタンが…競争に……ううっ!」(頭を抱えてしゃがみ)
マリオ「どうしたの!?」

ソニック「なんでもないぜ…。だが、スタンは出さないでやってくれ…。
あの時は俺のせいでスタンがああなった…。あの事を思い出しちまってな…。」(レース回参照)

マリオ「あっ…そうか…。大丈夫だよ!仲直りしたんでしょ?」
ソニック「そうだけど…俺はもうスタンと勝負したくないんだ…。仲良くしたいんだ…。」
マリオ「そんな事言ったら、メビウスブライトのみんなとゲームができなくなっちゃうよ!」

ソニック「すまねぇ、親友として友情を壊したくないんだ…!」(泣きそうになり)
マリオ「泣かないで!…僕はね、仲が悪いから勝負をするってワケじゃないと思うんだ。」(空を見上げ)
ソニック「そうなのか…?」

マリオ「うん!最後に『楽しかったね!』って言い合ったり、
負けた時に『君は強いんだね!』って相手をほめたりすれば、仲良くできると思うよ!」
(ソニックを見て微笑み)

ソニック「……俺が勝ったとして、スタンが負けたとするだろ?そんでスタンに嫉妬されたら…。」
マリオ「そういう時は、『次は勝てるかもよ!』って言えばいいんだよ!だから大丈夫!」
ソニック「マリオ…!そうか、そうだよな!ありがとうな!」(立ち上がっては、笑顔になり)
マリオ「ううん!元気になってくれてよかったよ!」

468:キャンディ◆ok:2017/09/03(日) 16:30 ID:0cg

〜Wソニックとナックルズ〜


ソニック「なぁなぁ、これからは兄弟として過ごしてみないか?w」
黒目ソニック「ホワイ!?」
ナックルズ「なんでいきなりそんな事を…。」

ソニック「へへん!このミラクルタウンは兄弟姉妹愛が最高にいいからな!」
ナックルズ「だからと言って無理やり兄弟にする事はないだろ?」

黒目ソニック「でも、兄弟だったらちょっと面白いかもなw
大好きだ、兄ちゃんが大好き。心の闇なんか吹き飛ばしてくれる。」

ソニック「大好きだ、お前が大好きだ。お前の心の闇なんかいつでもぶっ飛ばしてやるぜ。」
ナックルズ「俺たちは2人で1つ…って、どこの魔法使いと弟だよ!!」(「どこの〇〇だよ」伝説の始まり)
ソニック「よく元ネタわかったな!www」

ナックルズ「わかるわ!…つーか、わかりやすいわ!!
あんな事を言うのはあいつらしかいないだろ!!」

黒目ソニック「それに、ミラクルタウンにあるのは兄弟姉妹愛だけじゃないからな。」
ソニック「あ〜!あるよな!あれだろ?私は優しい2人が大好きって…!w」

ナックルズ「あいつらは3姉弟だろ!新友愛だったら、女の子とウサギとかいるだろうが!!」
(なぜか名前を出さないナックルズ氏)

黒目ソニック「そうそう。」
ソニック「確かにそうだよな!…あ、あれもあるよな!2人は最強、無敵って…!w」
ナックルズ「それも姉妹だろ!!」
ソニック「まぁまぁ!新友愛だったら、俺とナックルズが結ばれているからな!www」
ナックルズ「うるせぇ!!」(顔を真っ赤にして)

469:キャンディ◆ok:2017/09/03(日) 16:35 ID:0cg

〜スタソニでひびふわパロ〜


みんな「キャ〜!」(歩いていくソニックを見ていて)
リーミ「かっこいいじゃん!ね、カリン!」
カリン「うん…!」

スタン「ソニック…!」
るる「ええっ!?あの人がスタンの言ってたソニック?」
リーミ「でも、どうしてこの町に?」

スタン「ソニック!ソニッ…!(前に出るが、気づいてもらえず)
……ソニック…?」(悲しそうにソニックの写真を見つめ)

そして…。

スタン「くっ…!」(シャベルで地面に穴を掘っていて)
るる「あ、いたいた!スタン〜!」
スタン「ソニックは俺に気づいてくれなかった…!俺は忘れられたのか…!」
カイル「驚いたなぁ〜…。」

リーミ「ちょっと、なにしてるのさ!」
スタン「す、すまねぇ…!」(泣きそうになり)
リーミ「な、泣く事ないだろ…!?」
カリン「スタンさん…。」

スタン「ううっ…。ソニックは、俺を忘れちまったんだ…。」(泣き出しては、写真を埋めようと)
るる「ええっ!?埋めちゃうの!?」

リーミ「そんな事したら、ソニックが泣いちゃうぞ!…って、ん?なにこれ…?」
(スタンの背中の襟のところにカードが挟まっていては、取り出して)

いちご「ソニックからみたいだね!」
スタン「えっ…!?」

ソニック『スタン、今日は忙しくて話せなかったが、
お前が立派な魔法使いになったら迎えに行くぜ。ソニック。』

スタン「ソニック…!ああ、俺は頑張るぜ!」
るる「よかったね、スタン!」
スタン「ああ!」


配役

ひびき…ソニック
ふわり…スタン
らぁら…るる
みれぃ…いちご
ドロシー…リーミ
レオナ…カリン
シオン…カイル

470:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:26 ID:wns

〜メビウスブライト アニメキャラをみんなに置き換えよう!(プリパラ編3)〜


スタン「そらみスマイルと、トライアングルと、ノンシュガーは決まったな!」
レッド「俺たちはダンプリポジションだろうなぁ〜!www」
マリオ「ダンプリってそんな評判いいの!?www」

ソニック「わからんwww俺がひびきやるから、スタンはふわりやってくれ!w」
スタン「ファルルは?www」
ソニック「あ〜そっか!wくそ〜!www」
みんな「wwwww」

スタン「ひびきはクランだろwww前にナンジャモンジャでレッドが考えてくれたからな!」
レッド「そんでふわりがカリンで、ファルルは……誰だ?www」
みんな「おいwww」
スタン「家族組自体ドレッシングパフェだから、カリンはレオナだな!w」
レッド「あ〜、そうだったなwすまねぇw」

ティー・ジェイ「トリコロールはルチアーナじゃない?」
みんな「あぁ〜!」
スタン「紅魔館もトリコロールも、高貴な感じがするからな〜!」
のび太「サクサク決まるね!」
スタン「ああ!アロマゲドンはピップとダミアンだろ!www」

マリオ「確かにそうだね!…っていうか、ピップくんのあの見た目からしては
強いってところが想像つかないんだけどwww」

ティー・ジェイ「あの紳士の恰好で、『うおりゃあ〜!!』ってwww」
スタン「やめろよwwwピップはお前らが思ってるほど怖くないからな?www」
みんな「wwwww」

471:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:27 ID:wns

〜Wふんわりレストラン ライトニングかき氷は危険!?〜


ソニック「アイスとか、かき氷とかは、一年中食いたいよな!w」
シュガー「わかるよ!おいぴーよね!w」
ティー・ジェイ「ライトニングかき氷は一年中の商品にしようか!w」
シュガー「そうだね!そうしようか!」

スタン「やめろ…。」(苦しそうに近くで倒れていて)
シュガーたち「ええっ!?」
ソニック「スタン、どうしたんだよ!なにがあったんだ!?」

スタン「さっき、お前らの会話を聞きながら
ライトニングかき氷を食ってみたんだが…やられたぜ…。」

シュガー「誰に…!?」
スタン「かき氷に…。こいつは販売中止だ…。」
ソニック「まさか、自分の魔法をくらったのか!?」

スタン「それもあるな…。頭もいてぇ…。」
アーロン「それはたぶん、急いで食べたからじゃないのか?」(ジト目)
ティー・ジェイ「なるほどね!頭がキンキンになっちゃったって事か!w」
シュガー「な〜んだ!ビックリしちゃったじゃん!www」
シュガーたち「アハハハハ!www」

スタン「ううっ…。」
ソニック「ス、スタン…?大丈夫か…?」
スタン「ソニック…俺はしばらく動けないかもしれねぇ…。」(ガクッ)
アーロン「どんだけ強い魔法をかけたんだよ…。」

ソニック「……ちくしょう!!ライトニングかき氷め、
俺の親友をこんなにしやがって…!」(キッチンに行き)

シュガー「えっ、ちょっとソニックくん!?」
ソニック「うおりゃあ〜〜!!」(かき氷器で氷を勢いよく削り)
アーロン「なんで作ってんだよ!」(キッチンに入ってツッコみ)

ソニック「…よし、できたぞ!あとはこいつをこらしめるだけだ!
マジカルソニカル、ソニソニソニック!氷よ、固まれ!」
(ステッキを削った氷に向けては、氷がさらに凍って)

レッド「おいソニック!そんなに凍らせたら、逆にスタンがピンチになるぞ!!」
ソニック「マジかよ!?まぁ言われてみればそうだよな…。」
レッド「ああ!ちょっとどいてくれ!俺に任せろ!」(炎の魔法で氷を少し溶かし)
ソニック「すげぇ!これなら頭も冷えないな!」

レッド「だろう?ちょっと食ってみようぜ!w…って、なくなってんじゃねぇか!!」(氷が全部溶けていて)
アーロン「そりゃそうだよ!氷を粗末にするな!!」
ソニック&レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓…。」(落ち込み、キッチンから出て)

スタン「ソニック…かたきうちできたか…?」
ソニック「すまねぇな…あいつには勝てねぇ…。」(スタンの近くで倒れ)
レッド「まぁ後藤が倒せる最強のアイテムだという事は確かだけどな…。」(こっちも倒れて)
スタン&ソニック&レッド「はぁ〜〜…。」

アーロン「結局、なにがしたかったんだよ…。」
ティー・ジェイ「さすがの魔法使いトリオも、かなわなかったか〜!w」
シュガー「今度、また食べる時は気をつけてね!」
スタン&ソニック&レッド「へ〜い…。」(疲れたような笑顔で、片手を上げ)

472:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:27 ID:wns

〜部活であった話 ロンドン橋編〜


スタン…私
ジャック…同じクラスのYくん

ジャック「London bridge is falling down〜♪」(「ロンドン橋」を歌っていて)
スタン「メリーさんのヒツジ〜♪www」
ジャック「メリーさんのヒツジ〜♪www」

スタン「さっきのメリーさんだよな?w」
ジャック「ちげぇよwwwロンドン橋だぞwww」
スタン「あぁ〜www」

ジャック「ロンドン橋はな、『My fair Lady.(マイフェアレディ)』で終わるんだけどよ、
2番から歌詞が長くなって歌いづらくなるんだぞ!w」

スタン「そうなのか?」

ジャック「ああ、日本語訳にすると『ロンドン橋落ちた』から『木と泥で作ろう』になって、
その次が『木と泥が流される』になるんだ。」

スタン「歌いづらっwww」
ジャック「そんで次は金と銀で作るんだけどよ、盗まれるんだよwww」
スタン「マジかよwww」
ジャック「最終的には『寝ずに見張っていよう』になるからな?wwwなのにアメリカ人に盗まれたんだよwww」
スタン「本当に見張っていたのかよwww」

ジャック「このあとが怖いんだよな〜…!マイフェアレディっていうのは『美しい貴婦人』って意味で、
見張りを貴婦人にしたんだけど、その貴婦人が人柱にされたんだぜ!?
そもそもロンドン橋というのはなぁ、人が使われているんだよ!」

スタン「えぇ〜!?こわっ!明るいメロディだから明るい歌かと思ったけど全然違うなwww」

そしてYくん(ジャック)は部活の終わりまでロンドン橋を口ずさんでいましたとさw

473:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜ナクアプ Present for you!〜


アップルジャック「ねぇ、ナックルズ!これ…。」(アップルパイを見せ)
ナックルズ「ん?アップルパイ…?」

アップルジャック「そう!ナックルズはフルーツが好きだって聞いたからさ!
だから私、ナックルズのために作ってきたんだ!」

ナックルズ「ありがとうな。嬉しいぞ…!」(頬を染めて)
アップルジャック「これからも、おいしいリンゴのお菓子を作るからね!」
ナックルズ「ああ。でも、そこまで俺に気を使わなくてもいいぞ…。」
アップルジャック「えっ、どうして?もしかして、リンゴキライだった?」

ナックルズ「そういう事じゃなくて…俺もお前になにかしてあげたいからさ…。
俺はなにもできないやつだから…。」

アップルジャック「わ、私のために!?」(頬を染めて驚き)
ナックルズ「いや、やっぱなんでもない!お前には関係ない、こっちの話だ!」(顔を真っ赤にしながら慌て)
アップルジャック「本当に〜?顔がリンゴみたいに赤くなってるけど〜?w」
ナックルズ「こ、これは違うんだ!!気にしないでくれ〜〜!!」

474:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜メビウスブライトの王様ゲーム スタンのつまらないギャグ〜


スタン「王様だ〜れだ?」
マリオ「は〜いw…じゃあね〜、4番は僕たちの周りにあるもので、なにかギャグやってw」
スタン「俺じゃねぇかwwww」
ソニック「スタン頑張れ!ww」

スタン「サンキュー!wなにがあるんだ〜?w……あ、そうだ!www(猫耳カチューシャを見つけ、手に取り)
……ソニックw」(帽子を脱いでカチューシャをつけ)

みんな「……?」
ティー・ジェイ「誰も笑わないっていうねwww」
レッド「スベったなwww」
ソニック「俺は猫じゃねぇからwww」
みんな「wwwww」

475:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜ソニテイ 笑ってはいけないマイリトルポニークイズ〜


ソニック…私
テイルス…私の母
シャドウ…私の父

これは、マイリトルポニーを全く知らない母にクイズを出した時の話だよ!w

テイルス「しまじろうにさ、ウサギの子いたじゃん?あれ、名前うさこだっけ?」
ソニック「ちげぇよwwwみみりんだぞwww」
テイルス「あ〜そうだったwwwシャドウもしまじろうの事を『とらじろう』って呼んでたからさ〜www」
ソニック「ブッwww」(噴き出して笑い)

テイルス「動物の名前から取っていないから、忘れちゃうんだよねwww」
ソニック「そんな事言ったら、あのポニーもビックリだろうがwww」
テイルス「あぁ〜!レインボーダッシュでしょ?」
ソニック「なんでレインボーダッシュは覚えているんだよwww」

テイルス「だってソニックがよくレインボーダッシュって言うからwww
確かに虹色だから、なんとなくわかるんだよね〜www」

ソニック「でも主人公は違うからな?wwwあの紫の…w」
テイルス「確かにいたね!名前なんだっけ?」
ソニック「な〜んだ?w」

テイルス「え〜!う〜ん…バイオレット?」
ソニック「バイオレットってwwwすみれ色だからか?www」
テイルス「うんwww最初の文字はなに?」
ソニック「ト!w」

テイルス「ト?ト…ト…トワイライトスフィンクス!www」
ソニック「惜しいな!wwwトワイライトは合ってるぞ!www」
テイルス「トワイライトなんとかって名前だったよね?……トワイライト横浜?www」
ソニック「ブフッwww」(噴き出して笑い)

テイルス「ブルーライト横浜っていう歌があってねwww」
ソニック「そうなのかwww」
テイルス「うんwwwもう降参しようかな。答え教えて!」

ソニック「トワイライトスパークル!」
テイルス「うわ〜、一生出てこないwスパークルってあんまり言わないもんwww」
ソニック「wwwww」

476:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜学校であった話 ハロウィン編〜


スタン…国語の先生
ソニック…同じクラスのSくん
レインボーダッシュ…同じクラスのRちゃん

レインボーダッシュ「ねぇソニック、ハロウィンにさ『トリックオアトリート』ってあるじゃん?
あれさ、『頃されたくなければお菓子をやれ』って意味だよね?」

ソニック「バカじゃねぇの?wwwそれはないわwww」
スタン「お菓子かイタズラかって意味だよな!wハロウィンはそんなハイレベルじゃないだろwww」
3人「wwwww」

477:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:29 ID:wns

〜部活であった話 ケガ編〜


スタン…私
ピップ…1年生のRちゃん
カルロス…1年生のHちゃん
バターズ…1年生のSちゃん

カルロス「ピップくん、その腕どうしたの?骨折したの?」
ピップ「骨折じゃないですwww」(片腕に包帯が巻いてあって)
バターズ「それ昨日やっちゃったの?」

ピップ「はい、打撲しちゃったんですwそんな僕は『打撲の大将』ですねw」
スタン「なんだよそれはwww」
ピップ「僕はなぜか、クラスのみんなからは『大将』って呼ばれているんですよwww」
スタン「wwwww」

478:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:29 ID:wns

〜青組相談室 ナンジャモンジャで起こった奇跡〜


ソニック「次は俺の番な!ほいっ!」(相談室でナンジャモンジャをやっていて)
スタン「ルリアだな!」

???「なんだろう…これ…。」(相談室の前に立っていて)
レインボーダッシュ「あ、外に誰かいるよ!」
スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!って…。」
???「スタン…!」
スタン「ルリアじゃないか!」

ソニック「マジかよwww」
レインボーダッシュ「ウワサ話じゃなくて、カードを引いたら来たっていうねwww」
スタン「それって奇跡だぞ!き・せ・き!www」
青組のみんな「wwwww」

ソニック「せっかく来てくれたんだから、入ってくれよ!」
ルリア「お邪魔します…?」(ゆっくりと中に入り)
スタン「あのなルリア、聞いてくれよ〜wwwついさっきカードゲームでお前を引いたんだぜ?www」
ルリア「カード…ゲーム…?」

レインボーダッシュ「うん、これだよ!ナンジャモンジャっていうんだ!」(ルリアのカードを見せ)
ルリア「私がいる…。」(無表情でカードを見つめるが、どこか嬉しそうにしていて)
ソニック「これはミラクルタウンのみんなが描かれているからな!楽しいぞ〜!」
ルリア「ミラクルタウン…素敵…。」

スタン「センキュー!ルリアといえば、あれを披露しないとな!w」
ソニック&レインボーダッシュ&ルリア「あれ…?」
スタン「ああ、聞いてくれ!ウルリアソウルッ!!www」
ルリア「ウルリアソウルだ…面白い…!」
ソニック&レインボーダッシュ「アッハッハッハッハ!www」

相談室は笑い声で響いたのであった。

479:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 16:23 ID:wns

〜チーム・スタンとチーム・ソニック キュアスカイは常識人だけど…。〜


キュアスカイ「さてと、今日も世界を救わないとな…。」
スタン「ヒマだな、なにかしようぜ!」
サウパラスタン「ふふふ、いいじゃないか…。なぁ、スカイよ…。」
キュアスカイ「お前らだけで楽しんだらどうだ?俺は忙しいんだよ!」

スタン「なんでだよ〜!いいじゃねぇかよ〜!」
サウパラスタン「同じ俺のくせに無礼な!騒ぐのが好きなんだろ!?」

キュアスカイ「お前らがなにもしないせいで、
俺が1人で世界を救わなきゃなんねぇんだよ!!全く…。」(立ち去り)

スタン「プリキュアの俺、マジでうるさくね?」
サウパラスタン「それな〜!」

その頃、キュアスカイは…。

キュアスカイ「はぁ…自分同士なのに、なんでこんなに疲れるんだ…。」(歩いていて)
マジカルソニック「あ、スカイじゃないか!」
キュアスカイ「マジカルソニック!なにしてたんだ?」(笑顔になり)

マジカルソニック「みんなを可愛くする魔法の練習中さ!wソニぺろ♪」(てへぺろ)
キュアスカイ「マジかよ!?www面白い魔法だなwww」
マジカルソニック「だろう?wwwみんな可愛くなっちまえってな!www」

スタン「あ、見ろよ!プリキュアの俺がマジカルソニックと騒いでるぜ!?」(歩いていては、2人を見つけ)
サウパラスタン「うわ〜…さっきまでゴチャゴチャ言ってたくせにな…。世界救ってないじゃないか!」
スタン「くそっ、どうしてマジカルソニックの前では甘いんだよ…!」
ソニック「まぁまぁ、本当は仲いいって事だろう?w」

ピザ屋ソニック「あいつらは親友だから仕方ないさ!みんなでカオスエメラルドピザでも食おうぜ!」
スタン「お、いいなそれ!食おうぜ!」
スタン店長「あいかわらずいい香りだな!ライトニングカオスエメラルドピザでも作らねぇか?www」
ピザ屋ソニック「面白そうだな!wwwすごいコラボができるぜ!www」
みんな「アハハハハ!www」

480:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 16:23 ID:wns

〜スタティネ 星は心を通すもの〜


ティネ「私、星の妖精だから星の魔法が使えるの!」
スタン「そうなのか!ちなみに俺は雷の魔法使いだぜ!」(ウインク)
ティネ「素敵〜!かっこいいな〜!」
スタン「センキュー!お前の魔法も可愛いぞ☆」(スタこま)
ティネ「わ〜い!ありがと〜!」

スタン「いえいえだぜ!俺の親によると、俺の名前の由来は星かららしいんだけどな!w」
ティネ「そうなの?確か、スタンって名前だもんね!」
スタン「ああ!スーパースターになってほしいっていう願いを込めたんだってよ!w」
ティネ「いいな〜!願いっていいよね〜!」

スタン「いいよな〜!ロマンチックな感じがするしよ!
…この前、親友と夜空を見上げたら星が輝いていてな…すっごくキレイでよ…。
そして、わかったんだ。星は笑顔にしてくれるものなんだって…。」

ティネ「そうなんだ!星ってすっごくキレイだよね〜!」
スタン「ああ!そんで親友と願い事をしようと決めたら、願いが同じになってな…。」
ティネ「どんなお願いをしたの?」

スタン「ずっと親友でいれますように…って、
同時に言っちまってな〜wあれは2人でビビったもんだぜ〜www」

ティネ「よかったね!」(微笑み)
スタン「…えっ?」

ティネ「ずっと一緒にいたいってお互いに思ったんでしょ?
それはすっごくいい事なんだよ!あなたと、あなたの親友…とってもお似合いだね!きっと願いは叶うよ!」

スタン「ティネ…!ありがとうな、すっごく嬉しいぞ…!」(嬉し泣きし、涙をぬぐって)
ティネ「ううん、これからも親友を大切にね!応援しているよ!」
スタン「ああ!」

481:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:30 ID:wns

〜ミラクル☆コラボ学園 メビウスブライト組に新先生!?〜


スタン「へいお前ら!このメビウスブライト組に新しい先生が増える事になったぞ!」
みんな「ええ〜っ!?」
のび太「どんな先生なのかな〜?」
ティー・ジェイ「面白い先生だったら授業を受けてもいいよ?w」
レッド「彼女だったら騒ぐぜ!w」

スタン「…というわけで、呼ぶぞ!入ってこい!w」
ナックルズ「このクラスをよくするために来た、ナックルズだ。よろしくな。」(入ってきて)
ソニック「お前かよ!www」
みんな「wwwww」

ナックルズ「静かにしろ!出席を取る!スタン!」
スタン「へ〜い!w」
ナックルズ「ソニック!」
ソニック「へい!w」
ナックルズ「ティー・ジェイ!」
ティー・ジェイ「は〜い!w」

ナックルズ「のび太!」
のび太「はぁ〜い…。」(眠そうに)
ナックルズ「寝るな!マリオ!」
みんな「……。」
スタン「シ〜ンw」
のび太&ティー・ジェイ&ソニック&レッド「wwwww」

ナックルズ「変な雰囲気を作るな!…ったく、休みか?遅刻か?」
ソニック「連絡とかは聞いてないぜ〜w」
ナックルズ「無断欠席かよ!!…まぁいい、レッド!」
レッド「へ〜いへいへいへ〜いへ〜い♪www」(「学園天国」より)
ナックルズ「へ〜いへいへいへ〜いへ〜い♪…って、歌うな!!」
スタン「お前だって歌ってたじゃねぇかwww」

ナックルズ「うるせぇ!!…まぁとにかく算数を始めるぞ!教科書を用意しろ!」
マリオ「出ましたパワーパフガールズZ〜!セ〜ッフ!www」(走ってきては、両足ですべって両手を広げ)
ナックルズ「スーパーヒロインの名前を出すな!しかも完全にアウトだし!」
ティー・ジェイ「デデーン♪マリオ、OUT〜!」
マリオ「マジで!?www」

ナックルズ「ふざけてないで……マジメにやれ!!」(バットでマリオの尻をたたき)
マリオ「うわぁっ!!…ナックルズ強いね〜!w」
ナックルズ「いいから早く座れ!算数やるぞ!」

ソニック「算数といえば、CDとワシントンDCを思い出すな!www」(メビウスブライト組の授業回参照)
レッド「あ〜!あれは面白かったよな〜!www」
ナックルズ「は?なに言ってんだよお前ら。」
のび太「この前スタンくんが問題を出したんだ!四角の辺CDはなんセンチかってね!ww」
ティー・ジェイ「そんで、レッドとソニックがCDとワシントンDCって答えたわけ!www」

ナックルズ「ろくな先生と生徒がいないじゃないか!!まさかお前らは1+1もできないパターンか?」
スタン「そんぐらいわかるぜ!せ〜〜のっ!」
メビウスブライトのみんな「田んぼの田!www」
ナックルズ「お前ら大丈夫か!?」

マリオ「ナイスツッコミ!www」(親指を立てて)
ナックルズ「嬉しくねぇよ!!」
スタン「お前本当に最高だわwww」
ナックルズ「だから嬉しくねぇって!!一発でよいクラスにしてやるからな!?」(顔を真っ赤にして)

メビウスブライト組、今後どうなる!?

482:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:31 ID:wns

〜学校であった話 演劇編〜


スタン…私
ソニック…友人のNちゃん
レッド…美術の先生

美術の授業が終わったあとにあった話だよ!

レッド「スタンはまだ部活やっているんだよな?大会もあるんだろ?」
スタン「ああ!」
レッド「上手いから頑張れよ!」
スタン「ありがとうな!」(ソニックと2人で美術室を出て)

ソニック「スタンは国語の時めっちゃ上手かったからな〜!」(廊下を歩きながら)
スタン「ええっ!?いつの話だよ?w」
ソニック「ほら、なんだっけ?エネルギーの流れが…ってやつ!」

スタン「…あぁ〜!この気持ちはなんだろう…ってやつか?」
(クラスのみんなで1人ずつ、谷川俊太郎の「春に」を音読した事があり)

ソニック「そうそうそう!あれめっちゃ上手かったぞ!
寂しさがちゃんと伝わってきて、よかったからな!」(スタンの肩に手を置き)

スタン「センキュー、ソニック〜!嬉しいぞ〜!」
ソニック「これからも頑張れよな!」
スタン「ああ!」

483:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:31 ID:wns

〜部活であった話 引退トーク編〜


スタン…私
ソニック…部長のSちゃん
ジャック…同じクラスのYくん
のび太…2年生のRちゃん
カイル…2年生のMちゃん
ティー・ジェイ…引退した同級生のHくん

スタン「俺、親に部活やめろって言われたんだけど…。」
ソニック「ええっ!?なんでだ!?」
ジャック「受験の事か?」
スタン「ああ、『このまま続けたら間に合わないだろ!』って…。」
のび太「でも、まさかあと3ヶ月も続くとは思ってもいなかったんじゃないかな…?」

スタン「普通、運動部は夏ぐらいで終わるだろって…。」
ソニック「運動部と一緒にするなよwww演劇部は文化だからな?www」
みんな「wwwww」
ジャック「スタンはどうしたいんだ?」

スタン「やめたくないぜ…。ミーティングの時にあった事を話したら、
『ちょっとティー・ジェイ黙ってろ。』って言ってたあの親が…態度を変えやがってな…。」

ソニック「まぁ、あいつはテスト勉強してなさそうだからなwwwただ言い訳してるだけだぜ?www」

スタン「ティー・ジェイは受験を理由にして逃げてるって言ったら、
『逃げているんじゃないぞ!本気出してるんだぞ!』って…。」

ソニック「それは現状を見てないからな〜…w」

スタン「しかも部活でこういう事があったんだって言ったら、
『部活?そういえばスタン、まだ部活やめていないよな?』って言われるしよ…。」

のび太「あぁ〜、それはイヤミだね…w」
ソニック「親をここに連れてきてもいいぜ!www俺が説得するからよ!」
カイル「みんなで説得しちゃおうよ!wwwスタンを必要としている人たちがここにいるんだよって!」
ジャック「そうだな!スタンの内申はオール3だからいいだろってな!」
スタン「みんな…!ありがとうな…!」

のび太「また部活の話をされたらこうすればいいんだよ!www
『おい部活…。』『ああ、ごめん!ちょっとお腹痛い!』って…www
もしくは、『あ〜テレビが聞こえない!』って音量を30に…www」

みんな「wwwww」
スタン「みんな、本当にありがとうな…!力になるぜ…!」

部活のみんなのおかげで救われたのでした!めでたしめでたし♪

484:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:31 ID:wns

〜メビウスブライトでパワーパフガールズパロ〜


メビウスブライトのメンバーであるスタン、ソニック、レッドの3人は正義の魔法使いである。
なので、今日も彼らは世界を救っているのだ。

後藤「メビウスブライトめ、覚悟しろ!とりゃ〜〜!!」(バット持って襲い掛かり)
スタン「いい加減にしろ!!スタン・ライトニング!!」
ソニック「ソニック・ヴォルテックス!!」
レッド「レッド・ソレイユ・フレア!!」
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

スタン「よし、今日も決まったな!」
ソニック「ああ!もう夜中だから帰ろうぜ!」
レッド「そうだな!俺は朝まで騒ぎたいけどよ!www」

3人は家へと走っていく。だが、朝を迎えてしまった。
もうミラクル☆コラボ学園に行かなくてはならない。

3人のクラスである、メビウスブライト組にて…。

ナックルズ「お前ら、基礎から学びなおすぞ!6×1はなんだ?」
のび太「う〜ん…61?」

ナックルズ「バカか!!本気で言ってんのか!?じゃあこれはどうだ?直角は何度?」
ティー・ジェイ「3度!www」
マリオ「3度といえば、サンドイッチが食べたいな〜!www」

ナックルズ「とぼけてんじゃねぇ!!主人公としてを通り越して
人としてどうかしてるぞ!!って……ん?なんの音だ?」

クラスが静かになった。よく聞くと、「スゥ〜…スゥ〜…。」という音がする。
音の正体はスタンとソニックとレッドだ。机に伏せて寝ているため、寝息が教室に響いている。

3人を見て呆れたナックルズは、目の前で手を「パン!」とたたく。

スタン「な、なんだ!?」(音に気づき、顔を上げて)
ソニック「虫でもいたのか!?」
レッド「彼女たちが来た合図!?」
メビウスブライトのみんな「wwwww」

ナックルズ「お前ら、いい加減にしろよ!
今週で授業中に居眠りしたのは、今日で3回目だぞ!?」

スタン「すまねぇ、深夜テンションで世界を救っていたものでな…。」(3人で眠そうな顔をして)
ソニック「俺たちは忙しいって事、わかってるだろ?」
レッド「ミラクルタウン…いや、世界を救わないといけねぇんだよ…。」

ナックルズ「確かにお前たちは正義の味方だよな。
だが、だからといって今寝ていいわけじゃないだろ?」

ソニック「へいナッコーズ…。」(机に伏せ)
レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓…。」
スタン「もう寝ないからな…。」
魔法使いトリオのみんな「Zzz〜…。」
ナックルズ「結局寝てんじゃねぇか!!」


配役

ブロッサム…スタン
バブルス…ソニック
バターカップ…レッド
先生…ナックルズ
園児たち…のび太、マリオ

485:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:32 ID:wns

〜レドザクのやり取りまとめ(専スレより)〜


レッド「騒げば楽しくなるぞ!www」
ザクロ「騒ぐなら場所を考えてくれ。」

レッド「おいおいおい!静かなところでやれっていうのか!?そんなところでやったら目立たないぞ!」
ザクロ「目立たなくていい!」
レッド「彼女たちが集まらなくてもいいってのか!?」
ザクロ「いい!」

レッド「わかった!お前は影で騒ぐタイプなんだな!w」(両手をポンッとたたき)
ザクロ「ちげぇーよ!」
レッド「そうじゃなかったら、『場所を選べ』なんて言わないだろ〜?www」
ザクロ「言うわ!とにかく、ここでは騒ぐな!」

486:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜家であった話 まどマギ編〜

※まどマギファンは見ない方がいいかも…!ごめんなさい!><


スタン…私
ソニック…私の母
本家スタン…私の姉

ソニック「詐欺というのはな、『これはいいぞ〜!』って、いいところしか言わないものなのさ。」
スタン「あ〜!それ、まどマギのキュウべぇもそうだよな!契約しろって…。」
ソニック「そうさ、そいつもそんな感じだぜ!とにかく、詐欺師はいいぞいいぞしつこいからな!」

スタン「あいつ(キュウべぇ)、見た目は可愛いんだけどな…。あれは詐欺師を表しているんだって思うぞ。」
ソニック「なるほどな。あれ絵は可愛いけどグロいよな〜…。」
スタン「ああ。しかも主人公の友人たちも氏んじまうし…闇堕ちするし…。」
ソニック「世界観が気持ち悪いよな…。」

スタン「それな!しかもあれ魔法じゃなくね?銃とかただの物理攻撃だろ。
まぁ魔法で銃出してんだけど、女子に銃を持たせちゃ危ないだろ!ステッキならわかるんだけどなぁ〜…。」

ソニック「俺もわかるぜ。危ないよな。」

スタン「ああ!主人公の友人の1人は敵に食われるし、
別のやつも闇堕ちするし、また別のやつも闇堕ちしたやつとともに自爆するし…。」

ソニック「それ、魔法っていうか悪魔少女だな。」
スタン「まさにそれ。ずいぶん前、弟が見てたから気になって、途中で気持ち悪くなったんだよなぁ…。」
ソニック「そうなのか?」

スタン「ああ。昼から夕方までずっと見てたんだけどよ、気持ち悪くなったから
寝ようと思って夕方に布団へ入ったのさ。そんで、気がついたら夜の10時に起きてたんだぞ!?」

ソニック「よっぽどショッキングだったんだな…。」

スタン「寝たのは4時か5時ぐらいだったから、まだ夜の7時だろうなって思ったからよ…。
長い時間見過ぎたのか、ショッキングだったのか…。」

ソニック「どっちでもあるんじゃね?」
スタン「俺はもう見ないつもりさ…。」
ソニック「見なくてもいいぞ…。」

見てる途中で倒れたのは、中1の時の夏休みにあった話だよ。

487:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜よろしく、ショコラ!〜


いちご「あれ?こんな家あったっけ?」(新しい家を見て)
スタン「よく気づいたな!ミラクルタウンの新しい住人だぜ!」
るる「本当!?やった〜!一緒に遊びたいな〜!」

ショコラ「もちろんいいよ!ここは私の家だから!」(スタンたちのところにやってきて)
るる「えっ…?」
ショコラ「はじめまして、スイーツランドから来たショコラです!よろしくね!」

スタン「ショコラだな!俺はスタンさ、よろしくな!」
るる「るるだよ〜!」
ソニック「ソニックだ!」
いちご「いちごです!」
ミーナ「ミーナだよ!」

ショコラ「他にもいっぱい人が住んでいるんだよね!……って、あなたはかの有名なソニックじゃん!」
ソニック「ええっ!?俺の事知ってんのか!?」
ショコラ「うん!いつもゲームしてるし、アニメも見てるよ〜!」
ソニック「ありがとうな!嬉しいぞ!」

スタン「ソニックは人気だからな〜!うらやましいぜ〜!」
るる「るるもるるもるるも〜!有名なのはいい事だよ〜!」
ショコラ「スタンもどこかで聞いた事ある!」
スタン「本当か!?俺の町はサウスパークってところなんだが…。」

ショコラ「あ〜、そうだった!一瞬思い出せなくてさ〜www
よくわからなかったから1回しか見てないんだよね〜w」

スタン「そうか〜、すまねぇな〜w」
ミーナ「このスタンと、あのスタンは別人だから大丈夫だと思うよ!」
いちご「うん!弟くんもここで平和に過ごしてるもんね!」
ショコラ「そっか〜!今が平和ならよかったよ〜!」

ソニック「なぁショコラ、よかったらこれ…!」(ソニックのサインが書かれた色紙を渡して)
ショコラ「ええっ!?もらっちゃっていいの!?」(顔を真っ赤にして嬉しそうに)
ソニック「ああ!ファンがここにいて嬉しいからよ!」
ショコラ「ありがと〜!!大切にするね〜!」(サイン色紙を抱きしめて)

こうして、ミラクルタウンはさらににぎやかとなっていったのであった。

488:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜くればな 一緒に遊ぼう〜


くれはが公園でサッカーのリフティングをしていると、近くで見ていたばなながやってきた。

ばなな「とっても上手なのだ〜!」
くれは「ありがとうな!おいらはスポーツが好きなのさ!」
ばなな「あたしもやってみたいのだ〜!」

くれは「いいぞ!やろうぜ!」
ばなな「楽しみなのだ!」(くれはと正面を向かい合わせた状態で、少し遠くに離れ)

くれは「いくぞ〜!それっ!」(ボールを蹴って)
ばなな「えいっ、なのだ〜!」(こっちも蹴り返して)
くれは「お前もうまいじゃないか!」
ばなな「ありがとうなのだ!楽しいのだ!」

くれは「もっともっと遊ぶぞ!」
ばなな「もちろんなのだ!くれはと遊ぶのは楽しいのだ!」
くれは「おいらもばななと遊ぶと嬉しい気持ちになれるぞ!」
くれは&ばなな「アハハッ!」

489:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜スタソニ 手をつなぎたい!〜


スタン「いや〜、本当にいい天気だな〜!」(2人で外を歩いていて)
ソニック「そうだな!気持ちいいぜ〜!」(両腕を上に伸ばし、背のびして)

スタン「ああ!(こういう時に手をつないだら気まずいだろうな…。)」(黙ってソニックの横顔を見つめ)
ソニック「…ん?どうしたんだ?」(スタンの顔を見て微笑み)
スタン「いや、なんでもないぞ!」(頬を染めては、慌てて笑いながら首を横に振り)
ソニック「そうか!」

スタン「(よし、今だ!)」(下を向き、思い切って片手をソニックの片手へ近づけて)
ソニック「(スタン、お願いだ…!つながせてくれ…!)」(こっちもスタンの片手へ近づけて)
スタン&ソニック「うわぁっ!!」(2人の手が触れては、慌てて片手をひっこめて)

スタン「す、すまねぇ!勝手に当たっちまって…!」
ソニック「だ、大丈夫さ!ただの偶然だよな!な?」
スタン「ああ、そうさ!行くぞ!」(歩き続け)

スタン&ソニック「……。」(ドキドキ)
スタン「(今度こそいくぞ!何回もやると変に思われちまうからな!)」(また片手を近づけて)
ソニック「(どうして素直に手をつなぎたいって言えないんだよ、俺は…!)」(こっちも近づけて)
スタン&ソニック「……あっ!」(手がつながっては、顔を見合わせて)

スタン「…あ、あったけぇな、お前の手ww」
ソニック「そうか〜?wそれにしても、同時に手をつなぐなんて偶然だな!」
スタン「そうだな!」
スタン&ソニック「アハハッ!」(頬を染めて笑い)

490:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:37 ID:qMU

〜ミラクル☆コラボ学園のメビウスブライト組 国語の授業は楽しいな〜


ナックルズ「これから国語をやるぞ!お前らはまともに日本語が使えてないからな!」
ソニック「日本語ぐらい楽勝だぜ!www」
ナックルズ「本当か?じゃあこれを読んでみろ!」(黒板に「今昔」と書き)

ソニック「いまむかし!www」(立てた人差し指をビシッと前に向け、自信満々にカッコつけて)
ナックルズ「今は昔、竹取の翁という者ありけり……って、どこの姫の物語だよ!!」
マリオ「なんだっけそれ?なんか月に帰るやつだよね?」

ティー・ジェイ「月って、ウサギがもちついてるところでしょ?www」
スタン「かぐや姫はそこでもち食ったんだろうなぁ〜!www」
マリオ「あ〜!かぐや姫だった!ありがとう!www」
ナックルズ「漢字も古文もできないとか、お前らヤバくね?日本語を教えなおさないといけないのか?」

のび太「漢字っていろいろな由来があるんだっけか?」
ナックルズ「ああ!例えば、人って字は人と人が支えあってできた…とかな!」
スタン「マジで?とあるやつが別のやつを押し付けているんじゃなかったのか?www」
ナックルズ「なんて事を言うんだ!!お前はどこの世界でそれを習ってきたんだ!?」

レッド「彼女の世界…だよな!な、スタン!」
スタン「ああ、騒ぎやすい世界さ!」
ナックルズ「どこの国だよ!!」
スタン「スタンの国☆」
ナックルズ「うわ〜…行きたくねぇ…。」

ソニック「俺はチリドッグが大量生産している世界を作りたいぜ!そしてエミーと一緒に食ってだな…!」
ナックルズ「太るわ!!しかも誰もお前が望んでいる世界なんて聞いてねぇし!」
レッド「世界作りは楽しいぜ!www」
ティー・ジェイ「俺もなにか考えてみよ〜っと!www」
ナックルズ「……なんの授業してたんだっけ…。」

国語の授業だという事を忘れていったナックルズたちであった。

491:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:38 ID:qMU

〜ミラクル☆コラボ学園のメビウスブライト組 教卓にドッキリを!〜


ナックルズ「おはよう。」(教室に入ってきて)
スタン「来たぞ!w」(小声)
メビウスブライトのみんな「クスクス…w」

ナックルズ「なんだ?なに笑ってんだよ……って、うおぉっ!?」
(教卓があるところに行き、教卓の中が目に入っては、中にアップルジャックの写真が大量にあって)

メビウスブライトのみんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「見事なリアクションだな!wwwドッキリ大成功だぜ〜!www」
メビウスブライトのみんな「イェ〜〜イ!www」
ナックルズ「ふざけるな!!」

ソニック「おいおい、お前の彼女だぞ!w喜べよ!w」
ナックルズ「喜べるか!!」
ティー・ジェイ「うわ〜、アップルジャックかわいそ〜w」

マリオ「僕たちはナックルズのために、わざわざアップルジャックちゃんの
ところに行って写真を撮ったっていうのにね!w」

レッド「い〜けないんだ、いけないんだ〜、彼女に言っちゃお〜♪www」
のび太「この写真全部持って帰っちゃったら?www家じゅうに飾れるように、コピーしておいたからね!www」
ナックルズ「だからこんな大量にあったのか…。」

ソニック「まぁどうせ家に帰ったら、アップルジャックに囲まれて喜ぶんだろうなぁ〜!www」
ナックルズ「だから喜べるかって言ってるだろ!!」
スタン「じゃあお前んちに防犯カメラ仕掛けておくからな!www」
ナックルズ「ストーカーになるからやめろ!!」
メビウスブライトのみんな「wwwww」

492:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:38 ID:qMU

〜こんなスタソニはイヤだ!〜


ある朝の事、スタンはいつも通りソニックの家へ向かった。

スタン「へいソニック!おはようだぜ〜!」(ドアをノックして)
ソニック「……なんだ、スタンか…。」(ドアを開けては、冷たい視線で)
スタン「あ、もしかして寝てたのか?すまねぇな、起こしちまって…。」

ソニック「いや、ただ俺はお前と遊びたくないだけさ。」
スタン「どうしたんだよ…?なにがあったんだ…?」
ソニック「いいからとっとと帰れ!!」(ドアを勢いよく「バン!!」と閉めて)

スタン「えっ!?ちょっ…!…機嫌が悪いようだな。
せっかくのいい天気だから、気分転換に空を見てるか…。」(近くのベンチに座り)

しばらくして…。

ソニック「はぁ…あいかわらずウゼェな…。」(ブツブツ言いながら、スタンの近くを歩いていて)
スタン「えっ…?」
ソニック「あ、いた!おいおい、まさかさっきの事で悲しんでいるのか?www弱虫なやつだな!www」(近寄り)
スタン「そ、そんなんじゃねぇよ!さっきからどうしたんだよ…。」

ソニック「ふふふ、これさ!」(ステッキを取り出して)
スタン「あっ、それは…俺があげたステッキじゃないか!」

ソニック「そうさ、こんなもんは……こうだ!!」
(ステッキを地面に落としては、片足で「バキッ!!」と踏んづけて)

スタン「……ッ!!そうか、ソニックは元から強いから…
魔法なんていらなかったよな…。」(泣きながら無理やり笑顔を作り)

ソニック「いや、スタンからもらったものだと考えるとイヤになっちまうものでな…。
だからもうお前とは親友じゃない。友達でもない。つまり…他人という事さ。」(立ち去り)

スタン「そんな…!くっ…ううっ…!」(泣きながらソニックと折れたステッキを交互に見て)

493:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:39 ID:qMU

〜青組相談室 強さより大切なもの〜


コン、コン♪(ノック音がゆっくりと聞こえてきて)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」
カリン「こんにちは…!失礼します…!」(頭を下げ)
ソニック「カリンじゃないか!来てくれてありがとうな!」

カリン「ううん、ここなら話しやすいかなって思ったから…。」
レインボーダッシュ「どんな話?遠慮しないで言っちゃいなよ!」
スタン「そうさ!今日も魔法の力で…!」
ソニック「音速で…!」
レインボーダッシュ「ズバッと解決してみせる!」
青組のみんな「レッツゴー青組!」

カリン「ありがとう…!えっと、どうしたらもっと強くなれるかな…?」
青組のみんな「強くなる?」
カリン「はい…!リーミとカイルさんを守りたくて…!」
スタン「なるほどな!カイルはいつもお前に感謝しているぞ!いつもありがとうってな!」
カリン「そうなの…?」

レインボーダッシュ「そうだよ!幸せになったもん勝ちだからね!」
ソニック「ああ、強くなれないからって自分を責めるのはよくないぞ。」
スタン「自分が幸せになれば、それでいいのさ!でも、お前なら強くなれると思うぞ!」
スタン&ソニック「男なら、心も体も鍛えないとな!」(ウインク)
カリン「そうだよね…!ありがとう、みなさん…!」

494:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:39 ID:qMU

〜メビウスブライトのミラちゃんめっこ メンバーは変な子ばかり?〜


2回戦、魔法使いトリオのターン

レッド「先手、ソニック!含め!」
のび太&ティー・ジェイ&マリオ「……。」(オレンジジュースを含み)

ソニック「ソニック、いっきま〜す!(スマホを用意し)
……『ついに来たかハリモグラ』。」(読み上げ)

みんな「……www」
ソニック「『もうメビウスブライトはナックルズだけでよくね?』」(読み続け)
ティー・ジェイ「ブッwww」(下を向いて吹き出し)
みんな「wwwww」

ソニック「あ〜これ返事がついてんだけど、おまけにメンバー全員について書いてあるわw読んでいいか?ww」
ティー・ジェイ「いいよ〜w」(また含んで)

ソニック「行くぞ!w『まともなメンバーがいないしな。
全然ヒーローに見えないやつと、全体的に0点なやつと…』。」(読みかけ)

のび太「ブッwww」(吹き出しては、また含んで)
ソニック「『盛り上げ役なのに寒い事しか言わないDJ』。」
ティー・ジェイ「ブフッwww」
マリオ「…www」
スタン「またDJ呼ばわりか〜いwww」(1回戦の魔法使いトリオのターン回参照)

ソニック「それなwww…『変なおっさん、変な生き物、ナンパ男。ろくなのがいないじゃねぇか!』」
マリオ「ブッwww」(吹き出し)
レッド「さすがにひどすぎだろwww」

ソニック「変な生き物ってどう見ても俺だよな…wwwハリネズミなんすけどwww」
ティー・ジェイ「マリオもソニックも有名なのに、変って呼ばれるとはね…w」
みんな「wwwww」

495:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:40 ID:qMU

〜ミラクルバスターズVSカルロスの父〜


カルロス「実は僕…パパに厳しくされていたんだ…。」
スタン&カイル&アユム&いちご「ええっ!?」
スタン「マジかよ!?だから病気にかかったのか…!?」

カルロス「うん…。引っ越す前に『スタンなんてどうでもいいからさっさと行くぞ!』って
言われてさ…。しかも引っ越し先ではいじめられちゃって…。」

アユム「悪いやつらがいっぱいいたという事だな!」
いちご「そうだね!カルロスのお父さんひどい!」
カイル「どうして引っ越し先をそこにしたんだろう、意味がわからないよ!」
カルロス「みんな…!」

アユム「安心しろ、僕たちがこらしめてやるからな!」
スタン「そうさ!だから、みんなでカルロスの父に復讐するんだ!!」
みんな「お〜っ!」

そして…。

カルロス「ここだよ!」
スタン「よし、入るか!」
カルロスの父「誰だ、家の前に立っているのは!!」(ドアを開けて出てきて)

カルロス「……ッ!……ねぇ、僕の友達に向かってそれはないでしょ?」
(驚いて下を向いては、冷たい視線と口調になって父をにらみ)

父「カ、カルロス…なのか!?」
カルロス「そうだよ、息子なのに会ってないからって忘れたの!?」
父「なにを言うんだ!お前はずいぶん前に氏んだハズだぞ!」
スタン「お前が氏の原因を作ったんだろうが!!」

父「お前らになにがわかるっていうんだ!」
いちご「友達としてあたりまえだよ!虐待は許さないよ!」
父「と、友達…だと!?まさか、カルロスが幽霊となったせいで幽霊の友達が…!」
アユム「失礼だな!まだ生きてるよ!」

カイル「まだなくなってるとでも思ってたの?まぁ知らなかったからしかたないよね。」
父「ああ、そんぐらい知ってたまるかよ!!」

カルロス「とにかく、今まで君にはイライラしていたんだよ!
毎回毎回気に入らない事があると僕をいじめてさぁ!親として…いや、人としてどうかしてると思うよ?」

スタン「虐待?そんなの必要ねぇ!俺たちがそいつをぶっ飛ばすからな!!」
父「虐待とか誰が言ったんだ!!」

スタン「実の息子に八つ当たりしてる時点で虐待に入るんだぞ!!
そんなお前はボッチが向いてるぜ!!スタン・ライトニング!!」

父「うわぁ〜〜!!貴様は何者なんだ〜〜!!」
カルロス「パ……いや、もう君は親なんかじゃないからね。」(「パパ」と言いかけて)
スタン「やったぜ!」
いちご「やっぱりスタンは強いね!」

スタン「正義の味方として当然さ!」
カルロス「ありがとう、スタンくん!」(微笑み)

496:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:40 ID:qMU

〜メビウスブライト組 みんなで創作俳句!〜


スタン「出席取るぞ〜!ナイキハリモグラ〜!www」
みんな「wwwww」
ソニック「今はいないみたいだな!www」

スタン「そうか!wあいつなにしてるんだ?wwwまぁいいか、赤帽子全員〜!www」
マリオ「は〜い!w」
ティー・ジェイ「ほ〜い!w」
レッド「へ〜い!w」

のび太「ねぇ、本当にこの呼び方でいいの?www」
スタン「わかんねwいないやつは返事しろ〜!www」
マリオ「できないよwww」
みんな「wwwww」

ソニック「ところで、今日はなにするんだ?」
スタン「今日はみんなで俳句を作るぞ!」
みんな「ええ〜っ!?」

スタン「大丈夫さ、あんなプロ並みのじゃないくてもいいぞ!w
俺が手本を言うからな!例えばな…『海のような 快晴の空は キュアスカイ』!www」

みんな「wwwww」
スタン「面白いだろ?できたら発表してくれ!www五七五でも、五七五七七でもいいからな!www」
のび太&ティー・ジェイ&マリオ「は〜い!w」
ソニック&レッド「へ〜い!w」

そして…。

のび太「はい!できました〜!」(席を立ち、片手を上げて)
スタン「早いな!どんなのができたんだ?」
のび太「『ご注意を ミラちゃんめっこは 吹いちゃダメ』!www」
みんな「wwwww」

スタン「なるほどな!確かに吹いたら負けだもんな!www他にいるか?」
みんな「はいはいはいはいはい!!」(手を上げて)
スタン「う〜ん…じゃあ、ソニック!」(片手でソニックを指し示し)

ソニック「おう!これは五七五七七だからな!www
『ハリネズミ 実はモグラの 仲間だぜ 通りでモグラが 出ているわけだ』!www」

スタン「ハリネズミとモグラ……ナックルズwww」(上を向いて考えては、下を向いて笑い出し)
みんな「wwwww」
ティー・ジェイ「最近のナックルズってネタにされてるよねwww」
ソニック「そんぐらい人気なんだろうな!www」
のび太「ナックルズは人気者〜♪www」(「オラは人気者」の替え歌)
みんな「やwめwろwww」

ナックルズ「悪いな、遅くなって。なにしていたんだ?」(教室に入ってきて)
スタン「あ、ナックルズ!今みんなで俳句を作ってたところなんだぜ!www楽しいぞ〜!www」
ナックルズ「お前らにしては珍しいな…。どんな俳句作ってたんだよ…。」

ティー・ジェイ「あ、ちょうど俺できたから言うね!
『アイス食べ まぜまぜしちゃおう 自由と情熱』!www」

ナックルズ「どこのジェラートライオンだよ!!」
ソニック「やっぱりナックルズといえば、このツッコミだよな!www」
みんな「wwwww」

497:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:40 ID:qMU

〜Wふんわりレストラン クラブVSゆうか!?〜


クラブ「さてと、ちょうどお腹すいたからレストランにでも行こうかな!」(外を歩いていて)

ゆうか「あのレストランにはビンスがいるのよね…!
会いに行こうかしら…?」(近くでクラブと同じ方向を歩いていて)

クラブ&ゆうか「あっ…!」(2人で顔を見合わせて)
クラブ「あんたもWふんわりレストランに行くつもり?」
ゆうか「そうよ、なにか悪いところでもあるの?」
クラブ「ビンスの料理の事をよく知っているのは、うちなんだからね!?」

ゆうか「なに言ってるのよ!私の方が知ってるに決まってるわ!」
クラブ「あっそ。でも、ビンスは渡さないから。」(2人でもめながら店に向かって歩いていき)

そして…。

ゆうか「ここがそのレストランね…。」
クラブ「あっという間に着いちゃった…。うちとビンスの邪魔しないでよね!」(ドアを開け)
シュガー「いらっしゃいませ!Wふんわりレストランへようこそ!」
スタン「クラブとゆうかじゃないか!2人とも仲いいもんな!」
クラブ&ゆうか「全然?」

ソニック「へい!2名様でいいんだな?」
クラブ「まぁ…うん…。」
ソニック「オッケ〜!早速2名様ご案内〜〜!!」(音速で突っ走り)
ゆうか「ちょっと、案内人なら普通に歩きなさいよ!」(2人とも別々の席に座り)

ティー・ジェイ「はい、メニューだよ!」
クラブ「ありがとう、うちはこのバニラアイスにしようかな。」
ゆうか「私はこの抹茶パフェにするわね。」
ビンス「わかった、待っててくれ!」

キッチンにて

ビンス「2人にはすごくいいものをあげないとね!」
シュガー「私も頑張るよ!」
みるく「クラブさんとゆうかさんが喜んでくれるといいですね!」(ニコニコ)

しばらくして…。

ティー・ジェイ「ほら、できたよ!」(運び)
クラブ「ありがとう、いただきます。……うん、甘くていいね!」(微笑み)
ゆうか「この抹茶、すごく効いてるわ!」

バニラ「愛情をこめられたスイーツだからね!バニらんらん♪」
クラブ&ゆうか「えっ…愛情…!?」(頬を染めて驚き)
スタン「アハハッ、やっぱり仲良しなんだな!」
クラブ&ゆうか「そんなわけないよ!(ないわ!)」

498:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:41 ID:qMU

〜キャンこのでスタソニパロ〜


ケーキ屋にて

キャンディ「見て!このチョコケーキおいしそう!食べてみたいな〜!」
このは「待って!」
キャンディ「このは、どうしたの…?」

このは「あなたはキャンディだし、あなたにはチョコっていうお姉ちゃんがいるじゃない…。」
キャンディ「えっ…!?……うわぁぁぁ!!」
このは「…ね?」

そして…。

キャンディ「このフルーツケーキおいしい〜!」
このは「よかった!キャンディケーキなんてないから焦っちゃったよw」(チョコパフェを食べながら)


元ネタ…Pixivで描いたスタンの自〇行為回←なんかタイトルひどくね!?

キャラ崩壊している事は確かだけど、やってみたかったんだwひどい小説でほんと↑ごめん↑なさい↓

499:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:41 ID:qMU

〜ミラコラトーーク! ソニックの怪力がヤバすぎる件www〜


MC…ミラクル☆コラボの作者メンバー

このは「はい、というわけで始まりました〜!ミラコラトーク〜!」(みんなで拍手して)
キャンディ「今日は第1回目の放送となるんだよね!おめでとう〜!」
ななか「いや〜、めでたいね〜!この番組はミラクル☆コラボのトーク番組なんだからさ〜!」

このは「そうだね〜!じゃあ、早速本題に入ろうか!
最近、ミラクル☆コラボでスタソニっていうカップリングがハヤっているじゃん?
そのスタソニのとある回で、ソニックがすごすぎるという話題が広まったシーンがあるんだよ!」

キャンディたち「ええ〜っ!?」
このは「……って、なんでその回を作ったキャンディが驚いてるのwww」
みんな「wwwww」
キャンディ「え〜だって、そんなにすごいソニックシーン書いた覚えないもんwww」
このは「今から見せるね!問題となったシーンがこれ!」


〜映像〜

ソニック「はぁっ!」(スタンを「ドン!」と両手で押して)
スタン「うわぁっ!」(ほうきから落ち)
ソニック「あ〜らよっと!」(ほうきを奪っては、スタンをほうきで野球のように打ち)
スタン「うわぁぁぁっ!!」(ぶっ飛び)
のび太「スタンくん!!」

〜終わり〜


キャンディ「あぁ〜!あのレース回か〜!w」(「メビウスブライト スタンVSソニック!?」より)
らら「確かにこれはすごいね…www」
ほのあ「軽々と打っちゃってるもんねwww『あ〜らよっと!』ってwww」
ななか「野球しようぜ!お前がボールな!www」
みんな「wwwww」

ひゃっきー「これさ、スタンとほうきの摩擦力が弱かった関係もあるんじゃない?」
シュクル「あ〜、確かにほうきは細いもんね〜!」

かれん「違うよ、ソニックっていろんな意味で速いじゃん?
スタンを押した瞬間にほうきを取っちゃってんだから、ソニックの方がすごいんだよwww」

このは「そりゃあソニックの方が王子様になるわけだよね!www」
みんな「wwwww」

500:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:42 ID:qMU

☆500☆


〜ミラクル☆コラボで意味がわかると怖い話パロ 優しいソニック〜


※スタン視点

俺は失敗をすると、いつもみんなから責められていた。
だが、そんなに辛い思いはしていない。ソニックのおかげだからだ。

スタン「なぁ、みんな…本当にごめんな…。おい…。」
みんな「……。」(無視して)
ソニック「大丈夫か?無視するなんてひどいよな!」
スタン「ソニック…!」

ソニックは俺の一番の親友だった。優しいから誰にでも好かれ、友達が多かったのだ。
俺が1人でいる時、他の友達と話しながらも笑顔で振り向いてくれる…そんなソニックが大好きだった。

そしてある日、信じられない事が起こった。

るる「ねぇ、ソニックが引っ越しちゃうって聞いた?」
いちご「聞いた聞いた〜!」
スタン「えっ…!?」(遠くで会話を聞いていて)

俺はショックを受けた。ソニックがいなくなっちまったら、俺はどう生きていけばいいのだろうか…。
そう考えて数日後、ソニックは引っ越しちまった。

スタン「ソニック…ウソだろ…!?」
るる「スタン、大丈夫?」
いちご「泣かないで!寂しいけど、同じ空でつながっているよ!」

ソニックが引っ越してすぐ、なぜかみんなは俺に話しかけるようになった。

俺は一瞬、「不思議だな」と思ったが、きっとソニックは引っ越す前に
「スタンに優しくしてやれよ!」と言ったんだろうな。

ありがとうな、ソニック。遠くにいても親友でいような…。

501:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:42 ID:qMU

〜優しいソニック その後〜


※ソニック視点

俺はスタンを守る事ができなかった。守り切れなかった。
あいつの親友は俺なのに…。唯一の親友なのに…。

無視されてばかりのスタンに話しかけてあげたとしても、みんなはいろいろな悪口を言う。

カイル「ねぇ、なんでソニックはスタンと話しているんだろうね…。」
クレイグ「スタンの親友だからって調子に乗らないでほしいよな!」
ソニック「……。」(近くで会話を聞いていて)

キラわれているスタンと遊ぶと、俺までもキラわれてしまうのだ。
俺はとにかく、スタンには幸せでいてほしかった。
だが、スタンと遊び続けて数日後に、俺はミラクルタウンの追放をせがまれちまった。

レインボーダッシュ「そんなにスタンと話したいのなら、
スタンと一緒にどこかへ行っちゃえばいいじゃん!」

青組もメビウスブライトも、とっくに解散されている。
スタンがいなくなったら、ミラクルタウンの市長は誰になるのだろうか…。
どうしたらスタンは、幸せになってくれるのだろうか…。

そうだ、俺がいなくなればいいんだ。
キラわれていたのはスタンではなく、俺だったのだ。
俺がどこかに行っちまえば、みんなはスタンと仲良くしてくれるだろう…。
そう思った俺は引っ越しをすると伝え、どこか別の場所へ走って行った。


長いから区切るね!

502:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:45 ID:qMU

〜優しいソニック その後2〜


しばらく走っていると、気がついたら崖の上に来ていた。下は海だ。
俺が泳げないの、知ってるだろう?

ソニック「キレイだな…。」

涙をこらえながら空を見上げ、ボソッとつぶやく。
すると、聞き覚えのある声が聞こえてきた。

???「……ニック!ソニック〜!」

幻聴だろうか…俺の思い出がよみがえってきているんだな…。
いや、幻聴ではない。よく聞くと声は後ろから近づいていたからだ。

振り向くと、そこに立っていたのは……スタンだった。

ソニック「スタン!どうしてここにいるんだ…!?」
スタン「それはこっちのセリフだ…!俺は…お前のあとを追ってきただけだ…。」

スタンは「はぁ…はぁ…。」と苦しそうに言いながら、片手でほうきを握りしめている。
そんなに心配していたのだろうか…。飛ぶのは楽なのに、苦しそうにするなんて…。
申し訳なく感じた俺は、謝る事にした。

ソニック「心配かけてごめんな…。俺がいなければ、
みんなはお前と仲良くしてくれるだろうって思ったからよ…。」

スタン「親友がいなくなって喜ぶわけないだろ!!
俺はいつもお前のおかげで助かっていたんだからな!?うわぁぁぁっ!!」

スタンは俺に抱き着いて大泣きをした。鳴き声と雷鳴が空に響く。

ソニック「本当にごめんな、スタン…。これからも親友でいてくれるよな?」

スタン「断るわけないだろ…。みんなにキラわれても、
ソニックが俺の事を好きなのなら、俺は幸せなんだからな…。」

ソニック「ああ、お前の事は大好きだぞ。ありがとうな。」
スタン「俺も、ソニックの事大好きだぜ!ほら、一緒に帰るぞ!」
ソニック「おう!」

スタンはほうきに乗ると、俺はスタンの後ろに乗った。
飛んで帰っている時に当たった風は、俺をなでているようで気持ちよかった。

503:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:45 ID:qMU

〜スタソニ 親友がピンチになったら…。〜


スタンは晴れた空を飛びながら、周りを見渡していた。

スタン「風も気持ちいいし、景色もキレイだな!
…ん?うわぁ〜っ!」(強い風が吹いてきては、吹き飛ばされてしまい)

ほうきをもっていない方の片手で、近くにあった木の枝をつかんだので、助かる事ができた。

スタン「よし、降りれるようにしないとな…って、うわぁ〜〜っ!!」
(ほうきにまたがろうとしては、枝が折れて落ちてしまい)

ソニック「危ない!」(近くで目撃しては、スタンのところへ走り、受け止めて)
スタン「ううっ…!……ん?」(ゆっくりと目を開けては、お姫様抱っこされていて)

ソニック「大丈夫か?」
スタン「わぁ…!全然平気だぜ、ありがとうな!」(頬を染め)
ソニック「いいのさ、お前のためだからな!」
スタン「やっぱりソニック大好きだぜ!」

504:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:45 ID:qMU

〜ミラクル☆コラボでエンタの神様 スタソニとコンビニ強盗〜


スタン…店長
ソニック…店員
黒目ソニック…強盗

黒目ソニック「金を出せ!」(懐中電灯を持っていては、店に入り)
ソニック「えらっしゃ〜い!今日はなにが目当てなんだ〜?」(レジで元気よく)
黒目ソニック「寿司屋かここは!とにかく金を出せ!」

ソニック「金だな!大将、金一丁!」
黒目ソニック「だから寿司屋かって!!」

スタン「へい!大将はいないけど、店長ならここにいるぞ!」(倉庫からやってきて)
黒目ソニック「あたりまえだよ!」
ソニック「店長、こいつは金がほしいんだってよ!」
スタン「そうなのか!もちろんあるからな!」
黒目ソニック「本当か?本当にくれるのか?」

スタン「ああ!(なぜか倉庫から鐘を用意し)
今ならサービスで108回ついてもいい事になっているぞ!www」

黒目ソニック「除夜の鐘かよ!!まだ早いわ!!」
ソニック「ここはなんでもありなコンビニだからな!」(「うん、うん!」とうなずき)
黒目ソニック「なら、今すぐ『なんでも屋』に変更しろ!!」

スタン「もうなってるぜ!wwwだってこの店の名前はな…。」
スタン&ソニック「なんでもコンビニ!www」

黒目ソニック「ホワイジャパニーズピーポー!!もうコンビニじゃないだろうが〜〜!!
普通、コンビニといえば食べ物とか…だろぉ〜〜!?」

スタン「じゃあなんで除夜の鐘を要求したんだよwww」
黒目ソニック「レジにあるだろうがぁ〜〜!!俺は強盗なんだぞ〜!?」
スタン&ソニック「えっ…強盗…だと!?」
黒目ソニック「今さら!?最初は強盗に対するリアクションが間違ってたんだぞ!?」

スタン「俺たちを狙っているのなら、俺を狙え!!」(両手を広げてソニックの前に立ち)
ソニック「ダメだ店長、俺が狙われるんだ!」(スタンの前に立ち)
スタン「よし、じゃあこうしよう!」

スタン&ソニック「さようなら、どこか別の世界へ!」(2人であおむけに倒れ)
黒目ソニック「自分から狙われるんかい!!」

505:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:46 ID:qMU

〜スタソニ ライ部で歌いたい!〜


晴れた朝に、スタンとソニックはミラクル☆コラボ学園に向かって歩いている。

ソニック「俺さぁ、音速と魔法のライ部でスタンと歌いてぇんだよ!wwwスタンと俺の歌を!www」
スタン「部活以外でいつも歌ってばかりだったもんな!www」

ソニック「ああ!w俺の歌も歌いたくね?Sonic Drive!w」
スタン「えっ…?あれはお前の歌だろ?お前には似合うけど、俺には似合わないさ…。」(自信なさそうに下を向いて)

ソニック「そんな事言うなよ、似合うぜ?
…でも、歌は似合うか似合わないかで決めるんじゃないんだぞ。
スタンは歌いたいのか?歌いたくないのか?」

スタン「……ソニックの歌だから、一緒に歌ってみたいぜ…。
でも、こんな俺と歌うのはイヤだろう?せっかくの持ち歌を汚されたくないだろう?」(泣きそうになり)

ソニック「大丈夫さ、自信を持つんだ。
俺は1人で歌うのは寂しい方だから、スタンと歌いたい方だぜ…。
もし俺が、お前の持ち歌を歌いたいって言ったら…嬉しいか?悲しいか?」

スタン「嬉しいに決まってるさ…!」
ソニック「だろう?だから大丈夫さ。俺はスタンの事を否定しないから、元気出してくれ。」
スタン「ソニック…!ありがとうな、歌うのが楽しみだな!」
ソニック「よし、元気になったな!部活で思いっきり歌ってハジけようぜ!」
スタン「おう!」

506:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:46 ID:qMU

〜ミラクル☆コラボでソニック動画パロ〜


スタン「スタン・スタンバイ・スタンドアップ♪」(スキップしていて)
ソニック「楽しそうだな!なにかいい事でもあったのか?」
スタン「あ、ソニック!ちょうどよかったぜ!お前に言いたい事があってな…!」
ソニック「そうなのか?どんな事なんだ?」

スタン「ライトニングチリドッグっていう料理が思いついたんだぜ!」
ソニック「マジかよwwwついにやったか!www」
スタン「やっちまったぜ〜wwwライトニングニラまんじゅうがあるなら、いいだろう?www」

ソニック「いいな、それ!wwwその2つをセットにするのもどうだ?www」
スタン「いいじゃないか!早くWふんわりレストランに行こうぜ!」
ソニック「その前に材料を買いに行かないとな!」

スタン「それもそうだな!よし、行くぞ〜!」(走り出しては、道路に飛び出し)
ソニック「あ、スタン!危ない!」(スタンの前に出て)
スタン「ソニック!ソニック!!」

ピ〜ポ〜ピ〜ポ〜…♪

ミラクル☆ナース&ドクターの病院にて

ピップ「ソニックくんはきっと、事故からあなたをかばったんですよ…。」
スタン「ソニック…!どうしてこんな俺を…!」

ソニック『う〜ん…。あれ、なんで俺がここで倒れているんだ…?(ベッドで寝ている自分を見て)
まさか、俺の魂が抜けちまったのか!?スタンはどうなったんだ…?』

スタン「俺が飛び出したから…俺のせいだ!俺が走らなければよかったんだ…!」(泣き出し)
ソニック『違うんだ、スタン!お前を守りたかったんだ!お前にはもっと生きてほしいからよ…。』

めろん「大丈夫よ、スタンくん。ソニックくんは私たちに任せて。」
アンジュ「きっとよくなりますから!」
スタン「それならよかったぜ!」

ピップ「ソニックくん、じっとしててくださいね!お薬を塗りますから!
あとは僕が仕上げをしたら、すぐによくなりますよ!」(薬を塗っては、魔法をかけて)

ソニック「……俺、どうして…?」(ベッドから起き上がって)
スタン「ソニック!!」
めろん「よかった〜!気がついたのね!」
スタン「ごめんな、ソニック!俺のせいでこんな…!」

ソニック「大丈夫さ、スタンはなにも悪い事してないぞ。(スタンを抱きしめては、スタンの頭をなでて)
俺はお前を守りたかったのさ。お前には無事でいてほしかったから…。」

スタン「ソニック…!ありがとうな、本当にありがとうな!」
アンジュ「今日もナースとドクターの仕事は大成功ですね!」
ピップ「そうですね!」
めろん「そうね、本当によかったわ!」

ミラクルタウンには道路なんてあるのでしょうか…w←知るか!!

507:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:46 ID:qMU

〜ミラコラトーーク! マリソニスタ超人説〜


※キャラ崩壊注意?

このは「はい!今日もやっていきましょう!ミラコラトーク!」
みんな「イェ〜イ!」

キャンディ「前回は、ソニックの怪力の話をしたんだよね!」
ななか「うん、もっとみんなで話そうよ!スタソニとかスタソニとかスタソニとか…!w」
モカ「もうこの番組の名前を『スタソニトーーク!』にしちゃったら?www」
みんな「wwwww」

このは「スタソニってさ、本当に共通点が多いよね!」
らら「確かに〜!青いし、足速いし…!」
ななか「魔法も使えるしね!」
キャンディ「魔法は二次創作だけどね…w」(苦笑)

ひゃっきー「ソニックってさ、マッハで走るんだよね?なのに、ついてこれるスタンって何者?www」
シュクル「スタンもマッハで走ってるって事になるじゃんwww」
ほのあ「まぁスタンは普通の人間じゃないもんね〜!w」
ホイップる「魔法が使える時点で普通じゃないでしょ!w」
みんな「wwwww」

かれん「そんな事言ったら、マリソニオリンピックでソニックについてこれるマリオもビックリじゃんwww」
アンジュ「確かにwwwマリオもマッハで走ってるって事?www」
ななか「マリオはジャンプ力がアレな時点で普通じゃないからwww」←

このは「マリソニスタすごすぎでしょwww」
らら「主人公だからね〜!すごいよね〜!」
キャンディ「すごい主人公組だったとはね…w」
ななか「初代メビブラ最強説☆」
みんな「wwwww」

508:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:46 ID:qMU

〜ミラクル☆コラボでエンタの神様 ピップのカレー屋〜


ピップ…カレー屋の店員
ナックルズ…客

ナックルズ「ここが新しくできた店か…。」(店に入り)
ピップ「いらっしゃいませ〜!今日のオススメはパフェですよ〜!」
ナックルズ「なんでパフェなんだよ!カレー屋だろ!?」

ピップ「はい、ここはカレーライス専門店です!」
ナックルズ「ならパフェいらないわ!!」
ピップ「え〜?シェフのオススメですのに〜?」
ナックルズ「店員はお前しかいないだろうが!!」

ピップ「あ、そうでした!w自分で始めたんでしたね!wカレーライス屋、始めました!www」
ナックルズ「どこの中華料理店だよ!!」
ピップ「まぁまぁ!せっかくですからなにか食べていったらどうですか?」

ナックルズ「そうだな!お前からのオススメで頼むぞ!パフェ以外でな!」
ピップ「わかりました!しばらくお待ちください!」

そして…。

ピップ「はい、どうぞ!」(カレーとナンのセットを運び)
ナックルズ「ん?なんか見た事ないやつがあるな…。なんだ、これは?」(ナンを指さして)
ピップ「そうですね。」(微笑み)

ナックルズ「だから、これはなんだって言ってんの!!」
ピップ「そうですねw」
ナックルズ「なんなんだよ!!」
ピップ「そうですね!www」(アハハと笑い)

ナックルズ「はぁ、まぁいいか……うん、うまいな!」
ピップ「ホントですか!?それじゃあ僕も…。」(ナンをちぎって食べ)
ナックルズ「おい、なんでお前が食うんだよ!」

ピップ「これおいしいですよね〜!ご飯が進みますよ〜!」
ナックルズ「ご飯ないだろうが!!」(カレーとナンのセットにはライスがないので)

ピップ「まぁ僕が作ったのですから、僕が食べたくなるほどよくできたんでしょうね!
お客様はグルメリポーター向いてるんじゃないでしょうか?」

ナックルズ「俺はなにも言ってねぇよ!!」

509:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:47 ID:qMU

〜スタンへの釣り〜


後藤「お〜い、こっちおいで。」(怪しく微笑みながら、手招きして)
スタン「…は?俺?」(自分を指さして)
後藤「そうさ、お前に用があってな…。」
スタン「どうせろくなものじゃないだろ?また変な事考えたとかよ…。」

後藤「まぁまぁ、これ食べながらゆっくり話そうじゃないか。」(オムライスを見せて)
スタン「えっ……いや、いらねぇよ…。」(オムライスをジッと見るが、はっと我に返って断り)

後藤「いいから食え!食うんだ!!」(無理やり口に入れ)
スタン「うぐっ……うわぁぁぁっ!!」(闇に包まれ、上着の色が黒くなり)

後藤「大成功…。これでお前は暗黒の市長となった…。
さぁ手下のスタンよ、このミラクルタウンを消してやるのだ!」

スタン、いったいどうなる!?

510:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:48 ID:qMU

〜ソニックVS後藤 親友のためなら…!〜


後藤「よし、最初はあいつから狙おうぜ!行ってこい!」(近くを歩いているソニックを指さして)
スタン「おう…。行ってやる…。」

ソニック「やぁスタン、元気なさそうだけどどうしたんだ?」
スタン「元気はない方がいいんだぞ…。」
ソニック「どういう事だよ…!?なにがあったんだ…?」

スタン「とにかく俺は、この世界を消し去ってやるんだ…。」
ソニック「……スタンはそんな事言わない!正体を現せ、ニセ者野郎!!」

後藤「おやおや、うまくいっていないみたいだね。」(歩いて2人に近寄り)
ソニック「あっ…お前の仕業か!」
後藤「お前はこの俺の手下と話しかけて、なにするつもりだ?」

ソニック「手下…?今、手下っつったな…?」
後藤「あぁそうさ、こいつはもう俺のものとなったんだからな!」
ソニック「……スタンに手を出すな…。」(闇に包まれて黒くなっては、声が低くなり)
後藤「は?」

ソニック「スタンに手を出すなっつってんだろ…!
俺の大切な親友をこんなにしたら…この俺が許さねぇ…。」

スタン「やれるもんならやってみろ〜!ア〜ッハッハッハ!」(目は笑っていなくて)

ソニック「(目が笑ってない…!泣きそうな目をしている…!
そうか、これがスタンの本当の気持ちなんだ…!待ってろよ、今助けてやるからな!)」

後藤「ほ〜ら、こいつもやれって言ってるぞ〜?」
ソニック「黙れ…。」(ステッキから闇の魔法を放ち)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(ぶっ飛び)
ソニック「ふぅ、処分完了!」(声が戻っては、両手をパンパンはらい)

スタン「うっ…くうっ…!」(うつぶせに倒れていては、上着の色が元に戻り)
ソニック「スタン!スタン!!」(スタンの体をゆすって)
スタン「ああ、ソニック…ありがとうな…。」(顔を上げて微笑み)

ソニック「誰のおかげだ?俺をもっと強くしてくれたのは…。」(フッと笑っては、ステッキを取り出し)
スタン「あっ…!」
ソニック「こいつは絆で作られたものだから、お前の想いが伝わるんだぜ!」
スタン「ソニック…!ありがとうな、本当にありがとうな!」(立ち上がって抱きしめ)

ソニック「いえいえだぜ。こちらこそ、俺に力を与えてくれてありがとうな。」(優しく微笑み)
スタン「ああ!」

511:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:49 ID:qMU

〜スタソニ 飛び降りはダメ、絶対!〜


スタン「I can fly without a broom…!(俺はほうきがなくても飛べるぜ…!)」
(飛び降りようとベランダにいて)

ソニック「やめろ、スタン!!」(止めようとスタンの後ろで叫び)
スタン「大丈夫だぞ、ソニック…。ただ空を飛ぶだけさ…。」(振り向いては、泣きながら微笑んで)
ソニック「危ないぞ!戻るんだ!なにか悩んでいるのなら俺に言ってもいいのに!!」(泣き叫び)

スタン「ソニック…?…うっ、うわぁぁぁっ!!」(抱きしめて大泣き)
ソニック「泣きたいのは俺だよ!!…うわぁぁぁっ!!」
スタン「なんでお前が泣くんだよ!俺はなにもしてないぞ!」
ソニック「心配かけさせたじゃないか!お前を必要としているやつがちゃんといるんだぞ?」

スタン「いるわけない!俺は今までみんなに迷惑をかけてきたんだ!
みんなを助けるつもりだったけど、ミスして逆に大騒ぎになっちまったり…!
騒いで遊ぶ事を拒否されたり…!こんな俺はキラわれて当然なんだよ!!」

ソニック「全然迷惑じゃないぞ!お前はキラわれてなんかいない!
誰にでも失敗はするんだ!失敗は成功の元っていうだろう…?」

スタン「まぁ、確かにそうだが…。」

ソニック「それに、スタンはいつも騒ぐやつじゃないとスタンじゃないからな!
俺はお前といると楽しくなれるから、否定するやつがいるのなら、俺が一緒に騒いでやる!!
お前には明るくなってほしいし、お前が自分を責めるところは俺が直すから!!」

スタン「本当か…!?」
ソニック「ああ、お前を必要としているやつは……俺の事だからよ。」
スタン「ソニック…!」

ソニック「だから、行かないでくれ!お前がいなくなったら、
俺の心が半分になってたりなくなるんだ!俺たちは2人で…1つなんだからよ…。」

スタン「……!ありがとうな、ソニック。そして、ごめんな…。」(ハッと我に返っては、優しく微笑み)
ソニック「大丈夫さ!なにがあっても俺がついてるからな!」
スタン「ああ!」

512:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:50 ID:qMU

〜スタソニ お前とは離れたくない〜


スタン「はぁ…俺は本当にダメなやつだなぁ…。」(あおむけに寝転がっていて)
本家スタン「兄ちゃん、どうしたの?」
スタン「あぁ、弟よ…。俺はソニックと別れるべきなのだろうか…。」
本家スタン「ええっ!?なにがあったの!?まさかケンカとか…?」

スタン「いや…俺はなにもできなかったんだ…。ソニックには幸せでいてほしいから、
こんな俺と離れた方が身のためなんだ…。なぁ、弟…ソニックにそう伝えてくれないか…?」

本家スタン「それは…!ちょっと…。」
スタン「いいから気にするな。」
本家スタン「う、うん…。」(家を出て)

そして…。

本家スタン「ソニック〜!」(走ってきては、ゼェゼェ言い)
ソニック「スタンの弟じゃないか!どうしたんだ?」
本家スタン「兄ちゃんがソニックに伝えたい事があるらしくて…。」
ソニック「スタンがか?どんな事だ?」

本家スタン「『ソニックは幸せでいてほしいから、こんな俺とは離れた方がいい』って…。」
ソニック「ど、どういう事だよ!?」
本家スタン「おれにもわからないよ!ケンカとかしてない…よね?」
ソニック「全然してないぞ!ちょっとお前の家に行ってもいいか?」
本家スタン「うん、兄ちゃんを助けて!」

長いから区切るね!

513:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:50 ID:qMU

〜スタソニ お前とは離れたくない2〜


スタン「ううっ…。なんか気持ち悪くなってきたぜ…。(ストレスがたまっているので)
そういえば、今日は朝から調子が悪いんだよな…。」

本家スタン「兄ちゃん!」(ドアを開けて)
スタン「弟!伝えてくれたんだな…!」(微笑み)
本家スタン「う、うん…!そんで、心配だって来てくれたよ!」
スタン「えっ…!?」

ソニック「スタン、大丈夫か?」(家に入り)
本家スタン「兄ちゃんは朝から元気がなくて…。」
ソニック「マジかよ!?」
スタン「ううっ…気持ち悪いぜ…。」(ガクッ)
ソニック「スタン、俺についてくるんだ!」(スタンをおんぶし)

トイレにて

スタン「ううっ…。」
ソニック「すっかり吐いちまいな。スッキリするぜ。」(心配そうにスタンの背中をさすり)
スタン「無理だ…怖いぜ…。」(実は恐怖症なので少し泣き)
ソニック「大丈夫だ、俺がついてるからな。」
スタン「あ、ああ…。うっ…!はぁ…はぁ…。」

ソニック「どうだ、スッキリしたか?」(トイレの水を流してあげて)
スタン「ありがとうな…。よくなったぞ…。」(微笑み)
ソニック「いえいえだぜ!心配したぞ!」(トイレから出て)

本家スタン「兄ちゃん…大丈夫だった?」
ソニック「もう大丈夫さ。伝えてくれてありがとうな。おかげで助ける事ができたぜ…。」
スタン「こんな俺を助けてくれるなんて…悪いな…。」

ソニック「いいのさ、親友のためだからな。俺はスタンといると楽しいぞ。逆に離れたくないぐらいさ。
スタンと一緒にいられる今の俺は…幸せなんだからよ。」

スタン「ソニック…!ごめんな、俺がソニックを幸せにしているなんて気づかなくてよ…!」
ソニック「全然平気さ!でも、無理はしないでくれよ…?」
スタン「ああ!」
本家スタン「やっぱり2人とも仲良しなんだね!よかった!」

514:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:50 ID:qMU

〜キャンこの なりきりはダメ?〜


このは「スタソニごっこ、楽しかったよ!誘ってくれてありがとう!」
キャンディ「いえいえ、楽しんでくれて嬉しいよ!」
このは「私もやれて嬉しいよ!これからもやろうね!」
キャンディ「もちろんだよ!」

このは「じゃあ、このあとやってみる?」
キャンディ「えっ…?」
このは「なりきりをやっていて、スタンもソニックも優しいんだなって思うからさ!」
キャンディ「そうなんだ…!」
このは「うん!だからやってみようよ!早速始めようか!」

キャンディ「ま、待って!やっぱりスタソニやめない?」
このは「えっ、なんで?」
キャンディ「いや〜…その〜…今はネタないんだよね。アハハハハ…w」
このは「じゃあ私から話を始めるよ!スタンに話しかけるって感じで!」

キャンディ「ほ、ほら!このはが前に言ってたでしょ?
キャラ崩壊してたらごめんねって!だから小説で楽しもうよ!うん、そうしよう!」

このは「大丈夫だよ!気をつけるから!ね?」
キャンディ「小説の方がやりやすいでしょ?思い通りの話ができないと思うからさ…。」
このは「ま、まぁ…そうだね。小説にしようか!」

キャンディ「ありがとう!…なんかごめんね。」
このは「ううん、なりきりは無理してやるものじゃないからね!」
キャンディ「えっ…?」

このは「大丈夫だよ、キャンディの言いたい事わかるから。なりきりイヤなんでしょ?
イヤならイヤでいいんだよ。無理してやったら楽しくないもの。」

キャンディ「このは…!本当にありがとう!小説が楽しく書けるといいな…!」
このは「いえいえ、楽しく書こうね!……なんかこの雰囲気スタソニっぽいんだけどwww」
キャンディ「確かにwww」

その後、2人は小説書きを楽しんだのであった。
勝手にキャンこのを書いて、私を悲劇のヒロインにしてほんと↑ごめん↑なさい↓

515:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:51 ID:qMU

〜学校であった話 ソニックトーク編〜


ショコラ…私
ミント…同じクラスのNちゃん

体育祭の練習を終えたショコラとミントは、2人で廊下を歩いていた。

ミント「あたし足遅いから走るの無理なんだけど〜!www」
ショコラ「私も無理!音速で突っ走れたらいいのにね!wwwソニックみたいにさ…w」
ミント「あぁ〜!あたし、オリンピック持ってるよ!いつもソニック使ってた!」
ショコラ「ええっ、そうなの!?」

ミント「そうなんだよ〜!すっごくかっこよくてさ〜!」
ショコラ「私も好き!いいよね〜!」
ミント「他にどんなキャラがいたんだっけ?」

ショコラ「エミーちゃん、テイルス、ナックルズ、シャドウ……こんぐらいしか知らないwww」(指で数え)
ミント「あぁ〜、シャドウも使ってたな〜!」
ショコラ「そうなの?」
ミント「うん!特にソニックとシャドウを使ってた!」

ショコラ「本当にいいよね〜!よかった〜、仲間がいて〜!」(両手でミントの片方の肩をさわり)
ミント「アハハッ!面白〜い!www」

516:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:45 ID:FVE

〜笑ってはいけないメビウスブライト 弟くんとテイルスからのビデオレター〜


スタン「おい、DVDがあるぜ!」(引き出しを開けて)
ソニック「俺の引き出しにもあったわ!」
のび太「どっちも見たいな〜!」

マリオ「両方見ようよ!どっちから見る?」
ソニック「最初に見つけたスタンからでいいぞ!」
スタン「おう!」(DVDをセットし)


本家スタン『親愛なる兄ちゃんへ。
おれたちに血がつながっていたなんて初めて聞いた時はビックリしたけど、
また会えたって事になるから嬉しいよ。

兄ちゃんとステラだけ残されて、おれだけ別のところへ連れて行かれちゃったんだよね。
正直、1人きりで寂しかったよ。怖かったよ。
生まれた時から兄ちゃんを信じていたから、いつか来てくれるだろうって思ってたんだ。

メルとは血がつながっていないけど、実の兄妹が全員会えた時点で嬉しいし、
メルのお世話は楽しいから、これからもみんなで仲良く過ごしていこうね。弟より。』


メビウスブライトのみんな「ううっ…!」(泣き出し)
スタン「くうっ…弟よ…!」
ソニック「やっぱりWスタンは最高だぜ…!」
ティー・ジェイ「つ、次にソニックの見ようか…っ!」
ソニック「おうっ…ソニこまっ…!」(泣きながらセットして)


テイルス『親愛なるソニックへ。
僕がいじめられていた時、君のおかげで勇気づけられたあの頃は今も忘れられないよ。

みんなで君の事が大好きだって感謝しているんだ。
君との冒険はとっても楽しいし、一緒にいられるだけでも嬉しいよ!

あ、そうそう!ソニックって親友ができたんだよね!これってすっごくいい事なんだよ!
これからもその親友とみんなと仲良くして、世界を救ってあげてね!応援しているよ!

最後に、とっておきのプレゼントも用意しておいたからね!テイルスより。』


ソニック「テイルス〜〜!!お前はなんていいやつなんだ〜〜!!」(噴水のような涙を出し)
スタン「親友って絶対俺の事だろ〜〜!!」(こっちも「ド〜ッ!」と泣き)
レッド「プレゼントがすっごく気になるぜ〜〜!!」(大泣きする魔法使いトリオ)

デデーン♪ ヘッジホッグ、タイキック〜!

ソニック「……は?(涙が止まり)
おいテイルス、ウソだろ!?俺がタイキック食らうとか全然聞いてね…って、うわぁ〜〜!!」
(蹴られては、その場にうつ伏せで倒れて)

スタン「ソニック!!」
ソニック「おのれテイルス…w」(倒れながらボソッと言っては、フフッと笑い)
メビウスブライトのみんな「wwwww」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

メビウスブライトのみんな「うわぁ〜〜!!」(たたかれ)

517:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:47 ID:FVE

〜ミラコラトーーク! マジカルソニックの相方について〜


このは「ねぇキャンディ、マジカルソニックって相方いなかったっけ?」
キャンディ「えっ?相方?う〜ん…いたような、いなかったような…。」

このは「マジカルダイヤモンドってチームなかったっけ?」
ななか「あ〜、あったね〜!確かソニックとカイルだっけか?」
このは「そうそうそうそうそう!なんかカイルが魔法少女の恰好してるんだよね!」
らら「あれキュアフォレストじゃないんでしょ?」

キャンディ「そうだね!カイルの誕生日会に着せたのは魔法少女の服だけど、
キュアフォレストじゃないんだよね!」

ほのあ「でもさ、ピクシブでマジカルソニックの恰好をした黒目さんの絵なかった?」
みんな「あぁ〜、あったあった!www」
キャンディ「確か描いたな〜wwwマジカル黒目さんね〜wwあれも相方にする予定だったんだよね〜!w」

このは「そうなの?私も名前考えたんだけど、『ブラックソニック』なんてどうかな?」
みんな「おぉ〜、かっこいい〜!」
キャンディ「ありがとう!採用しようかな!」
このは「本当!?やった〜!嬉しいな〜!」
モカ「闇の黒い光!ブラックソニック!な〜んてね!www」
みんな「wwwww」

ひゃっきー「ミラクルナックルズもいなかったっけ?w」
キャンディ「あれはソニックが勝手に考えたやつだから…w」
アンジュ「ナックルズも似合ってるよ!www」
シュクル「もうこの4人チームを結成したら?www」
キャンディ「ありがとう!考えてみるね!www」

ホイップる「ブラックソニックとミラクルナックルズの魔法はどんなのなんだろ〜!」
キャンディ「黒目さんは難しいんだけど、ナックルズはソニックのおかげでできたかな!w」
このはたち「本当!?ww」

キャンディ「うんwwwミラクルクルクルナックルズ!
クルクルクルクルナックルズ!みんな可愛くな〜れ☆ナクぺろ♪」

ひゃっきー「どうした常識人www」
みんな「wwwww」

518:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:47 ID:FVE

〜チーム・スタンとチーム・ソニック 親友の取り合い〜


スタン「ソニック〜!」
ソニック「よう、スタン!元気か?」

キュアスカイ「また話してんのか…。かけがえのないやつらなんだな…。」
マジカルソニック「まぁまぁ落ち着けって!スカイには俺がいるだろう?」(ウインク)
キュアスカイ「確かにそうだな!ありがとよ!」

ピザ屋ソニック「……あ、店長…!」
スタン店長「なぁ店員のソニックよ、あれはできたか?」
ソニック店員「あれってなんだ?」

ピザ屋ソニック「なんだよ!店長は俺の親友なのによ〜!店員の俺のイジワル!ケ〜チ!」
ソニック店員「同じ店やってんだから仕方ないだろうがぁ〜〜!!」

ダークスタン「落ち着けよ、ソニック店員!ピザ屋はボッチになりたくないだけなんだ!」
キュアスカイ「お前は黙ってろ!!お前がソニックに手を出したら、絶対ろくな事しないだろうからな!!」
マジカルソニック「黒目の俺もダークスタンと2人でいろ!」
黒目ソニック「ホワイ!?」

キュアスカイ「ホワイじゃねぇ!ダークな俺はいらねぇから、マジカルソニックには手を出すなよ!」
マジカルソニック「スカイも俺のだからな!?」
ダークスタン&黒目ソニック「お、おう…。」

スタン「お、お前ら…なに争っているんだよ…?」
ソニック「ケンカしたって楽しくないだろう?」
黒目ソニック「助けてくれ〜〜!マジカルな俺がいじめるんだ〜〜!!」(ソニックに抱き着いて大泣き)
ダークスタン「プリキュアの俺にいらないって言われたんだ〜〜!!」(こっちはスタンに抱き着いて)
ピザ屋ソニック「店員の俺が、スタン店長を取りやがった〜〜!!」(近くをグルグル走り回り)

スタン「落ち着けよ!バーゲンセールじゃねぇんだから、みんなで仲良くすればいいだろう?」
ソニック「そうさ!2人じゃないとダメってわけじゃないからな!」
メンバーたち「リーダー…!」
ソニック「だからピザ屋の俺は、店員の俺と店長のスタンとの3人で遊べばいいってわけさ!」

スタン「プリキュアの俺も、ダークな俺に向かって『いらない』なんて言わないでやってくれ!
黒目も、ダークな俺も、改心したんだからよ…。」

キュアスカイ「ごめんな…。元々は戦っていたからよ…。」

ダークスタン「全然平気さ!だが、別に心を取り戻してくれたお前に
感謝しているわけじゃないんだからなっ!///」

みんな「アハハハハ!www」

519:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:48 ID:FVE

〜ミラクル☆コラボでエンタの神様 魔法使い見習い〜


ソニック…魔法学校の先輩
ナックルズ…新入生

ナックルズ「あの〜…。」(歩いてきて)
ソニック「へい!お前がこの魔法学校の新入生なんだよな!」
ナックルズ「あ、はい!ナックルズです。よろしくお願いします。」(頭を下げ)
ソニック「ソニックだ!よろしくな!」

ナックルズ「あの、ここはどんな魔法を習うのですか?」
ソニック「いい質問だな!俺が先輩として教えてやるよ!」
ナックルズ「いいんですか?お願いします!」

ソニック「ああ!まずはな、カタチから入らないとダメだぜ!(指をチッチッと左右に振り)
ほら、アニメとかでよく見かけるだろう?」

ナックルズ「制服じゃダメなんですか?」
ソニック「それじゃあ魔法使いらしくないんだよな!アニメで変身シーンを見るだろう?」
ナックルズ「とりあえず先輩はアニオタだって事がわかりました。」

ソニック「なんでだよ!wwwまぁいいさ、とにかくやるぞ!魔法をかけるからな!」
(マジカルソニックのステッキをナックルズに向けて)

ナックルズ「ステッキ女子力高ッ!!」

ソニック「いいだろう?じゃあ行くぜ〜!
マジカルソニカル・ソニソニソニ〜ック!ナックルズよ、可愛くなっちまえ〜!」

ナックルズ「うわぁ!なんだ!?(光に包まれ)
…ミラクルクルクルナックルズ・クルクルクルクルナックルズ!みんな可愛くな〜れ☆」
(光が消えては、水色のワンピースを着ていて)

ソニック「アッハッハ!wwwやっべぇ、かわええわwww」(吹き出して笑い)
ナックルズ「…って、なにやらせるんすか!!」(我に返っては、服装が恥ずかしくなってきて)
ソニック「これで敵と戦うといいぞ!www」
ナックルズ「戦う気になれねぇよ!!」

ソニック「ほんと↑すま↑ねぇ↓wソニぺろ♪」
ナックルズ「どこのスーパーヒロインだよ!!」

ソニック「スーパーヒロイン…そうさ!可愛くする魔法で
みんなをスーパーヒロインにするものなんだぜ!」

ナックルズ「それなら魔法学校じゃなくて、ヒロイン学校じゃないっすか!!」
ソニック「なんだよそれwwwまぁ、とにかくお前なら次世代のヒロインになれるぞ!」
ナックルズ「なりたくないっすよ!この学校は絶対アニオタにしかウケないと思いますからね!」

ソニック「それなら〜…ナックルズよ、アニオタになっちまえ…。」
ナックルズ「やめろ〜〜!!」

520:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:08 ID:ihE

〜学校であった話 体育祭の練習編〜


スタン…私
ソニック…同じクラスのRちゃん
他のみんな…同じクラスの女子たち

ミラクル☆コラボ学園の校庭で、男子たちは運動会の練習をしていた。
背中渡りリレーを行うからである。

レッド&マリオ「ハイ、ハイ、ハイ……。」
(背中の上を渡るのび太の片手を2人で1人ずつつないでいて)

ティー・ジェイ「急いで〜!」(のび太に背中を踏まれては、走り出して)
マリオ「間に合ってないよ〜!」
ナックルズ「スタン早く…。」
スタン「あ、ああ!」(足が遅いので、いつもみんなが背中を丸めて並ぶ時に、間に入れなくて)

そしてゴール後…。

レン「あ〜、終わった〜!」
アユム「疲れたな〜!」

ナックルズ「あとはスタンをどうかしないとな…。」
クレイグ「ああ、なんとかして引っ張らないとな…。」
ティー・ジェイ「ソニックがスタンと手をつないで走るのはどうかな?」
ナックルズ「いいんじゃないか?ソニック頑張れよ!」

ソニック「ああ!スタン、こっち来てくれ!(スタンの片手を取って)
スタン「ソニック…?」
ソニック「俺の後ろに並ぶんだ!」

レッド「やるぞ〜!」
マリオ「みんな並んで〜!」

スタート

レッド&マリオ「ハイ、ハイ、ハイ……。」
ソニック「スタン、走れ!」(スタンと手をつないで一緒に走り)
スタン「ソニック!」

スタンとソニックは、走る時に手をつなぎ、並ぶ時は隣に並ぶ事にした。
そしてゴール後…。

ソニック「大丈夫か?手痛くないか?引っ張っちまったからよ…。」
スタン「ああ、大丈夫さ!ありがとうな!」


Rちゃん(ソニック)、本当にありがとぉぉう!!

521:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:08 ID:ihE

〜このは&リカちゃんへの誕生日パーティー〜


みんな「ハッピーバースデーディアこのはとリカ〜、ハッピーバースデートゥーユ〜♪」
スタン「おめでとうだぜ!」
このは「ありがとう!」
リカ「ありがとう…!嬉しいな…!」

よもぎ「リカちゃん、あーんして!」
リカ「えっ?あ〜ん…。」
よもぎ「そうそう、いい子だね〜!」(フォークでケーキを1口食べさせて)
リカ「おいしい…!ありがとう、よもぎくん…!」(頬を染めて微笑み)

このは「いいな〜、リカちゃん!」
スタン「なら、このはは俺が…!///」(1口のケーキが刺さったフォークを近づけて)
ソニック「おい、俺にもやらせろよ!w」(フォークを取ってケーキを1口取ろうと)
いちご「まぁまぁ、落ち着いて!w」

スタン&ソニック「最初はグー!じゃんけんポン!」
スタン「よっしゃ!勝ったから俺が先にやるぜ!w」
ソニック「くっそ〜!www」
スタン「さぁこのは、食うんだ!」(食べさせて)
このは「あ〜ん……うん、おいしい!ありがとう、スタン!」(微笑み)

ソニック「次は俺な!w」(こっちもこのはに食べさせ)
このは「うん!……おいしいよ!ソニックもありがとう!」
ソニック「いえいえだぜ!」
スタン&ソニック「イェ〜イ!w」(2人でハイタッチ)

るる「本当に2人とも仲良しだね〜!」
いちご「うんうん!いつも楽しそう!」
ミーナ「まさかみんなであ〜んし合うなんてね〜!w」
リカ「うん…!みんなで食べると、すっごくおいしいよ…!」

キャンディ「このは、いきなりスタソニがごめんね!w」
このは「だいじょうブイ!逆に嬉しかったよ!」(ピースしてウインク)
キャンディ「よかった〜!これからも一緒に遊ぼうね!」
このは「もちろんだよ!」

誕生日パーティーは盛り上がったのであった!ちゃんちゃん♪

522:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:09 ID:ihE

〜メビ松さん トド松のすべてパロ〜


のび太「もうわかったよ!全部話すから!隠し事は一切しない!それでいいでしょ!?
…はい、始めましょう!のび太のすべて!」(ホワイトボードを用意して)

スタン「変なスイッチが入ったな…w」
のび太「うるさい!今ここで全部言うから!もう報告しろだなんて言わないでよね!」
マリオ「いや〜あの、のび太くん…。」

のび太「僕たちはなんでも言い合える、いい親友なんだもんね!
だから…はい!メンバーランキング〜!」

スタンたち「!?」

のび太「そのまんまだけど、これはメビウスブライトのメンバーを
ランキングにしたものだよ!そして1位は…!」

スタンたち「やめろ〜〜!!(やめて〜〜!!)」
のび太「えっ?」
スタン「やめてくれ!それは言わなくていいからよ!」
のび太「なんで?親友なのに?」
マリオ「…っていうか、なんでそんなランキングを作ったの!?」

のび太「いいじゃん!もうつけちゃったんだから!ちなみにスタンくんの順位はね〜…。」
スタン「だから言うなって言ってるだろ!!」

ソニック「なぁ、のび太…俺の順位は?」
のび太「1位に決まってるでしょ♪」
ソニック「よっしゃ〜〜!!」

523:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:09 ID:ihE

〜メビウスブライト組 放課後の補習〜


ナックルズ「お前らは放課後に残れよ!補習やるからな!」
スタンたち「ええ〜〜っ!?」
ナックルズ「文句言うな!お前らが勉強できてないのが悪いんだぞ!」

スタン「今日は弟とソニックXを見る約束だったのによ!」
ナックルズ「どうせ動画からだろ!?」

マリオ「ピーチ姫とデートする日なのに!どうしてくれるの!?」
ナックルズ「延期にしとけ!誰のせいだと思っているんだよ!」
マリオ「ナックルズ!」
ナックルズ「お前らだよ!」

ソニック「スタンもマリオもやめろよ!(机を両手で「バン!!」とたたいて立ち上がり)
ナックルズだって、本当は補習させたくないんだぞ?」

ナックルズ「ソニック…!」
ソニック「ナックルズだって、今日のせいでせっかくのデートがなしになるんだぜ?」

ナックルズ「そうなんだよ…。せっかく楽しみにしてたのに…。(悲しそうにため息をついて)
アップルジャックから最高のアップルパイをごちそうするつもりだったのに…。
…って、ちょっと待て!なんで俺の予定を知っているんだ!?」

ソニック「ふふふ、この前ナックルズのスケジュール帳をこっそりと見ちまったからさ〜〜!!www」
メビウスブライトのみんな「おぉ〜〜!!www」
スタン「よくやった、ソニック!www」
ソニック「センキュー!www」

ナックルズ「プライバシー!隠し撮りしているのと一緒だぞ!?」
ティー・ジェイ「俺たち用にひと切れずつ残しておいてね〜!w」
ナックルズ「誰がお前らなんかに!!」

レッド「もしくは直接来てパーティーを開くぞ!www」
スタン「サプラ〜〜イズ!www」

ナックルズ「どこのダンシング・パーティーポニーだよ!いい加減にしてくれ!
つーか補習があるのならパーティーができないじゃないか!」

メビウスブライトのみんな「そうだった…!」
スタン&ソニック&レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓www」
のび太&ティー・ジェイ&マリオ「ほんと↑ごめん↑なさい↓www」
ナックルズ「どこのスーパーヒロインだよ!!お前らどんだけこのセリフ使うんだ!?」

524:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:10 ID:ihE

〜なーしーと黒目ソニック お昼寝の時間〜


なーしー「一緒に寝よ〜?」
黒目ソニック「ホワイ!?」
なーしー「気持ちいいよ〜。ふんわりまくら使ってみて〜。」(枕を渡して)

黒目ソニック「ああ、ありがとうな…。(横になって)
…って、なんだこのふわふわした感じは…!?」

なーしー「いいでしょ〜?」
黒目ソニック「そ、そうだな…。でも俺、今は眠くな……Zzz…。」
なーしー「ぼくも寝ようっと〜…おやすみ〜…。」

525:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:10 ID:ihE

〜スタソニでキキララじゃんけん(正式名称不明)〜


スタン&ソニック「せっせっせ〜の、よいよいよい!
あ〜の子のこのこ可愛くないね!電信柱のキキララじゃん!
キキ、ララ、キキララ〜!」(ここでじゃんけんをする)

スタン「あんたちょっとバカねw」(勝った人のセリフ)
ソニック「あんたよりマシよw」(負けた人のセリフ)
スタン&ソニック「キキ、ララ、キキララ〜!」(またじゃんけんをする)

ソニック「ほ〜ら見てみなさい!w」(勝った人のセリフ)
スタン「ごめんなさいw」(負けた人のセリフ)

526:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:10 ID:ihE

〜スタソニでモンチッチじゃんけん(これも正式名称不明)〜


スタン&ソニック「せっせっせ〜の、よいよいよい!
あ〜の子のこのこ可愛くないね!電信柱のモンチッチ!
あモン、あモン、あモンチッチ!」(じゃんけん)

ソニック「あんたちょっとバカねw」(勝ち)
スタン「あんたよりマシよw」(負け)
スタン&ソニック「グリンピース!」(またじゃんけん)

スタン「ほ〜ら見てみなさい!w」(勝ち)
ソニック「ごめんなさいw」(負け)

527:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:12 ID:ihE

〜青組相談室 相談室が愚痴室に!?〜


コンコン♪(ノック音)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」
ライラ「ハ〜イ!ヒマだから来たよ〜!」

ソニック「ライラじゃないか!愚痴ハウスの調子はどうだ?」
ライラ「最悪だよ!誰も来てくれないんだもん!」(「あ〜あ!」と大声で言っては、床に座り)
レインボーダッシュ「ええっ!?みんな悩みなんてないのかな?」
スタン「だとしたら、なんでこの相談室には来てくれるんだ?」

ライラ「それって、愚痴ハウスには来ないで、ここに来てるって事!?」
ソニック「愚痴ハウスもいいところなのに、なんでだろうなぁ…。」
ライラ「……ふざけんじゃないよ。」(立ち上がり、下を向いて)
青組のみんな「!?」

ライラ「いいところっていうのなら、あんたらが来たらいいじゃん!!
愚痴より相談の方がスッキリするっていうの!?
相談なんかしたって、どうするか答えを出すのは結局自分なんでしょ!?」

ソニック「えっ…ちょっとライラ…。」
ライラ「なに!?あんたたちなら正解の答えが出せるっていうの!?」
レインボーダッシュ「お、落ち着いて…。」

スタン「いや…続きを言ってもらおうぜ。」(レインボーダッシュの肩を片手で触り)
ソニック&レインボーダッシュ「スタン?」
スタン「なぁ、ライラ…。なにがあったのか話を聞かせてくれ。」

ライラ「うん…。うちね、すっごく辛かったの…。(窓の前で外を見ては、泣き出して)
コメットタウンに来る前、親にイヤな事があったって話をしても、なぐさめてくれなくて…。」


〜回想〜

ライラ「ねぇ聞いてよ!近所の男子がウザくてさ〜!うちに悪口言ってきたんだよ!?」
ライラの母「あら、そうなの。やめてって言えばいいじゃない。」
ライラ「言ったよ!でも、やめてくれないの!」

ライラの父「ライラ、相手の事より自分の事を考えるんだぞ。」
ライラ「そんな!気にしちゃうからできないんだって!」

〜終わり〜


ライラ「本当にうちの親は…気持ちをわかってくれなかったんだから…。(腕で涙を拭いて)
だから、コメットタウンに逃げてきたの…。」

スタン「辛かったよな…。話してくれてありがとよ…。」(ライラの後ろから歩いてきて)
ソニック「どうだ、スッキリしたか?」(スタンのとなりへ歩いて)

ライラ「うん…聞いてくれてありがとう…。さっきはごめん…。」(みんなのところへ振り向いて)
レインボーダッシュ「ううん、ライラの気持ちがわからなかったボクたちの責任だから…。」
ライラ「そうか…。」

スタン「なぁ、またいつでも来てくれよ。俺たちはみんなの気持ちが分かち合えるように努力するからな。」
ソニック「そうさ、そのためにこの青組相談室があるんだぞ!」
レインボーダッシュ「愚痴ハウスにも来るから、元気出して!」

ライラ「みんな…!ありがとう、また話をさせてね!」
スタン「もちろんだ!ここで愚痴るのも大歓迎だぞ!」(ライラの片手を、両手で包み込むように握り)

ライラ「うん!スタンの手、あったかい!うちの手が涙で冷たくなっちゃったからかな?w」
ソニック「いやいや、これはぬくもりというものなんだぜ!www」
レインボーダッシュ「そうだよ、ライラの涙が冷たいって事になっちゃうからね!www」
みんな「アハハハハ!www」

528:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:13 ID:ihE

〜学校であった話 ブレザー編〜


スタン…同じクラスのIくん
ソニック…同じクラスのAくん
マリオ…同じクラスのNくん

スタン「今年一切、俺たちは…。」
スタン&ソニック「ブレザーを、着ません!www」

スタン「マリオ〜!ブレザー着ない宣言しようぜ!www」
マリオ「え〜、やだ〜…。僕はブレザー好きだもん…。」
スタン「なんでだ?俺は逆に大キライだぞ!」

マリオ「僕、肩小さいから…肩幅の大きいブレザーを着ないと…。」
スタン「…ああ、そうなのか…。」(悲しそうに)

529:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:13 ID:ihE

〜スタソニの動画Show会 女装ソニック登場?〜


スタン「今回の動画はソニックが出てくるぞ!」
ソニック「また変な俺とか、氏んでる俺とか出てくるのか?w」

スタン「そんなわけないだろwww女装してるソニックの動画だぞ!ww」
ソニック「女装!?…って事は、可愛くなった俺って事か?」

スタン「そうだな、そう呼んでもおかしくないな!
ソニキュアといい、マジカルソニックといい、ソニックはなんでも似合うな!www」

ソニック「お前だってスカイ似合うじゃねぇかよwww」
スタン「センキュー!www…というわけで、どうぞ!だぜ!」

https://www.youtube.com/watch?v=HrdUculsVbc

530:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボでエンタの神様 日本昔ばなし裁判〜


スタン…浦島太郎
ソニック…金太郎
レッド…桃太郎
ナックルズ…裁判官

ナックルズ「あ〜、日本昔ばなしで裁判にかけられるべき人物がいたとはなぁ…。(絵本を読みながら)
警察に連れてきてもらってるハズなんだが、どうしているんだ…?」

スタン「来たぞ〜!」
ソニック「なんでこんなところに行かなきゃいけねぇんだよ!」
ナックルズ「やっと来たか。早速裁判を始めるとしよう。」
レッド「彼女と騒いでたんだから、早くしろよな!」

ナックルズ「お前に彼女いたのかよ!?…まぁそんな事より、桃太郎!(ビシッと指さして)
お前は自分から鬼退治をしたいって言ったんだよな?」

レッド「そうさ!どこが悪いんだ?」
ナックルズ「犬と猿とキジに頼ってばかりで、お前はなにもしていなかったじゃないか!」
スタン「仲間はいた方がいいんだぜ?」

ナックルズ「だったら可愛い系の動物はやめろよ!もっと強い動物がいるだろ!?」
レッド「ちげぇよ!あいつらがきびだんご欲しいって言ったからだ!」

ナックルズ「なら断れ!それから浦島太郎、お前はただカメを助けただけだろ?」
スタン「ああ、いじめは許さないからな!」

ナックルズ「許さない気持ちはわかるが、助け方をなんとかしろよ!
いじめっ子にこづかいをやって逃がしてただろうが!」

スタン「子どもには優しくしないとな!」(「へへん!」と腰に両手を当てて)

ナックルズ「金の貸し借りは禁止だ!逆にいじめがエスカレートすると思うぞ!
そして金太郎、お前は動物たちを助けて、侍になったんだよな?」

ソニック「スカウトされたんだぜ!いいだろう?」
ナックルズ「木の橋を作ったごときで大げさだな…。」
ソニック「橋がなくて渡れなかったんだぜ?落ちたら危ないだろ!」

スタン「まぁまぁ落ち着けよ、裁判長!確かに俺たちは悪いところがあるが、
失敗しておかないと次は成功できないんだぜ!」

レッド「ああ、今後はちゃんとした方法で世界を救ってやるからな!」
ソニック「俺も侍として活躍するぜ!」
ナックルズ「みんな…!ごめんな、ついイライラしちゃってよ…。」

スタン「いいのさ!お前は絵本を見る目が変わった、つまり成長したという事さ!」
ソニック「だが、絵本を読んでる子どもたちがいたら、優しくしてやれよ!」
レッド「周りの事を考えて、相手に合わせてるやるのが大切なんだからな!」

ナックルズ「ありがとうな!これからも…活躍を期待しているぞ…。」(頬を染めてボソッと)
スタン&ソニック&レッド「ああ!」(微笑み)

ナックルズ「ところで浦島太郎、どうして開けるなと言われていた玉手箱を開けちまったんだ?」
スタン「それがなぁ…。」


〜回想(映像)〜

???「出してくれ〜!」(箱から声が聞こえてきて)
スタン「えっ…!?開けるなと言われたんだが…いいのか!?」(つい開けてしまい)

カーネル「孫よ、助かったぞ…。」
スタン「じいちゃん!」

〜終わり〜


スタン「…ってな!俺のじいちゃんが出てきたんだぜ!www」
ソニック&レッド&ナックルズ「ウソ〜!?」

531:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:14 ID:ihE

〜マイリトルブライト メビウスブライトでピンキーパイ回パロ〜


レッド「みんな、来てくれてありがとよ!今日は楽しもうな!」(悲しさをこらえ、無理やり笑い)
メアリー(人形)『ジュースおかわり!』(レッドがセリフをつけている)
レッド「ああ、今持ってくるぜ!」(ジュースをテーブルに置いて)

パイン(人形)『最高のパーティーだね!レッたん、やるじゃん!イェ〜イ!』
レッド「ありがとうな、パイミー!」

ピンキーパイ(人形)『うん、本当に楽しいパーティーだね!』
レッド「ピンキーもありがとうな!嬉しいぞ!」

カートマン(人形)『やりぃ〜!もっとケーキ食っていいか?』
レッド「もちろんさ、おかわり自由だぜ!」(ケーキを置いて)

パイン『メビウスブライトのみんなは来なかったんだね!』
レッド「そうさ、悪いやつらじゃないんだけどな…。」
パイン『悪くない?冗談でしょ!レッたんにあんな事したから許せるわけないじゃん!』
レッド「待てよ、それは言い過ぎだろ…?」

ピンキーパイ『あなたにひどい事したんだよ!?メンバーから抜けてもおかしくないよ!』
レッド「おいおい、今まで仲良くしてきたのにそれは失礼だろ…。」
カートマン『失礼だと?あんなやつらはほっとけよ!』
レッド「そうか、そうだよな!」
メアリー『私がレッドだったら、もう遊んだりはしないよ!』

レッド「ああ!もうあいつらを遊びに誘う気はねぇし、逆に騒ぎたくなくなるわ!
あいつらには騒ぐ資格なんてねぇよ!俺にひどい事したんだからよ…!」

メアリーたち『そうだそうだ!』
カートマン『ホントそうだよな!』
メアリー『話してくれてありがとう!』
パイン『うん、偉い偉い!』

コン、コン♪(ノック音)

レッド「誰だ?」
ソニック「よう、レッド!」(ドアを開けて)


オチがなくて、キャラ崩壊が激しくてほんと↑ごめん↑なさい↓
メアリーちゃんたちのセリフは、あくまでもレッドのアフレコなので気にしなくてもいいよ!

532:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:15 ID:ihE

〜シャドトワ 遊びに行きたい!〜


シャドウ「トワイライトスパークル、僕はいつか君とどこかへ行ける事を望んでいるんだ…。」
トワイライトスパークル「いいわね!私もシャドウと出かけたいわ!」
シャドウ「待ち合わせを決めるとしよう…。」
トワイライトスパークル「そうね!私も早く待ち合わせできるように、用事を済ませておくわ!」

お出かけ前日の夜

トワイライトスパークル「どうしよう!まだレポートが終わってないわ!」
(トワイライトスパークルの家にて)

スパイク「トワイライト、落ち着いて!」

トワイライトスパークル「早くしないとシャドウとお出かけができないの!
でも、このミラクルタウンは平和だから、困った事について書けるわけがないわ!」

スパイク「そんな事をずっと考えていたら、ずいぶん前みたいに
また自分で困った事を起こしちゃうよ?」(アニメのキチトワイ回参照)

トワイライトスパークル「そ、そうよね!またああならないように気をつけないと…!」
スパイク「それと、セレスティア様から手紙が来ているよ?」
トワイライトスパークル「えっ!?」

プリンセスセレスティア『トワイライトスパークル、
平和な町なのに困った事について書けなんて言ってごめんなさいね。あれについては忘れてちょうだい。
住んでいるところが平和なのはとってもいい事よ。
これからも住人たちみんなで平和を築けられるといいわね。』

トワイライトスパークル「ありがとうございます、セレスティア様!お礼の手紙を書かなくちゃ!」
スパイク「よかったね!出したら遊びに行けるよ!」
トワイライトスパークル「ええ!」

翌朝、トワイライトスパークルは待ち合わせ場所に向かったのであった。

533:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:15 ID:ihE

〜スタカル 2人の出会い〜


※これは、サウスパークの住人たちが小1だった頃の話である。

スタン「ねぇ、聞いてよ!」
カイル「なになに?」
カルロス「あの子たちと友達になりたいな〜…。」(後ろからスタンとカイルを見ていて)

スタン「…って事があったから、俺は……ん?」
(視線を感じてカルロスのところへ顔を向けては、カルロスと目が合い)

カルロス「あっ…。」(人見知りなので、つい下を向いてしまい)
スタン「どうしたの?」(近寄り)
カルロス「なんでもない…。」

カイル「スタン?」
スタン「あ、ごめんごめん!それでね〜…。」(カイルのところへ戻って)

そして、ある日…。

カイル「だからやめてって言ってるじゃん!!」
スタン「うるさい!!」(魔法を放ち)
カイル「うわぁっ!!」(魔法陣で防御して)
スタン「はぁ…はぁ…。うっ…!」(あまり力がないので倒れてしまい)

カルロス「…!大丈夫?」(近くで目撃しては、走って近寄り)
スタン「ああ、ありがとう…。」
カイル「君は、この間の…!これはスタンのせいなんだからね!」

カルロス「ケンカしちゃダメだよ!」
スタン&カイル「は〜い…。」

カルロス「僕はカルロス。君たちは?」
スタン「スタンだ、よろしくな。」
カイル「カイルです。」

カルロス「スタンくんとカイルくんだね。僕は前から君たちと友達になりたかったんだ…。」
スタン「そっか!だからこの前…!」
カイル「それなら早く言ってよ〜!w」
3人「アハハハハ!」

534:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:16 ID:ihE

〜女装ソニック動画のその後を作ってみた!w〜


ソニック「お疲れだぜ!今日も決まったな!」
エミー「とっても上手だったわよ!」
ソニック「ありがとうな!」

スタン「おうっ…ソニック…。」(近くで倒れていて)
ソニック「スタン、どうしたんだ!?」
スタン「可愛くなったお前を見るとドキドキしてな…。」

ソニック「なぜだ…!そんなに俺が可愛いというのか!?」
スタン「ああ…。俺の王子がこんなに可愛くていいのか…。」
ソニック「イヤだったのか!?着替えてくるから待ってろ!」(着替えに行こうと)

スタン「大丈夫さ…。そこまでしなくていい…ぞ…。」(チ〜〜ン♪)
ソニック「スタァ〜〜ン!!」

535:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:16 ID:ihE

〜部活であった話 発声練習編〜


スタン…私
ソニック…同級生のSちゃん
のび太…2年生のRちゃん
バターズ…1年生のHちゃん
カルロス…1年生のSちゃん

ソニック「母音+子音いくぞ〜!」(みんなで立って並び、発声練習をしていて)
スタンたち「は〜い(へ〜い)!」
ソニック「せ〜〜の!」

みんな「あ〜あ、え〜え、い〜い、う〜う、え〜え、お〜お、あ〜あ、お〜お。」
(母音と子音をはっきり言い)

しばらくして…。

みんな「や〜あ、え〜え、い〜い、ゆ〜う、え〜え、よ〜お、や〜あ、よ〜お。」

スタン&ソニック「ま〜あ、め〜え、み〜い、む〜う…。」
(や行まで行ったのに、なぜかま行に戻ってしまい)

のび太「は〜あ、へ〜え、ひ〜い、ふ〜う…。」
バターズ&カルロス「か〜あ、け〜え、き〜い、く〜う…。」(みんな言ってる行がバラバラで)

ソニック「えっ…?www今、なんの行やってんだ?www」
スタン「俺、まって言っちまったんだが…www」
ソニック「ま、だよな?www俺もそうだから、ま組だな!www」

のび太「僕は、はって言っちゃったよwww」
カルロス「かって言っちゃった!www」
バターズ「僕は、か組だね!www」

ソニック「どこまでやったっけな…www」
のび太「次は、ら行じゃなかったっけ?www」
ソニック「そうか、ありがとうな!www」

みんな「ら〜あ、れ〜え、り〜い、る〜う、れ〜え、ろ〜お、ら〜あ、ろ〜お。
わ〜あ、え〜え、い〜い、う〜う、え〜え、を〜お、わ〜あ、を〜お。」

ソニック「よし、最後までできたな!www」(席に戻ろうと)
カルロス「待って、まだあるよ!www」
ソニック「あ〜そうだ!あめんぼがあったな!wwwあめんぼ行くぞ〜!」
スタンたち「は〜い(へ〜い)!」

ソニック「せ〜〜の!」
みんな「あめんぼ赤いなあいうえお…。」

楽しい発声練習だったよ!www

536:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:16 ID:ihE

〜学校であった話 先生の誕生日編〜


ブルー…学年副主任の先生
レッド…社会の先生
スタン…同じクラスのKちゃん
ソニック…同じクラスのNちゃん
マリオ…同じクラスのRちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのHちゃん

スタン「おい!今日はブルーの誕生日だぞ!」
ティー・ジェイ「そうなの!?」
スタン「ああ、みんなで祝いに行こうぜ!」
ソニック「そうだな!職員室へ行くぞ!」
マリオ「待って!僕も行く!」

しばらくして…。

マリオ「ねぇティー・ジェイくん、聞いてよ〜!(みんなで戻ってきて)
今日ブルーお休みだったんだよ?w」

ティー・ジェイ「マジで!?www」
ソニック「そうさ、代わりにレッドが来てくれてな!w」
スタン「そんで、レッドが『彼女とデートに行ったんじゃないのか?』だってよ!www」
みんな「wwwww」

537:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜Wふんわりレストラン ライトニングサンドイッチ〜


???「はぁ、腹減ったなぁ〜…。せっかくだからここで食ってくか!」(店に入り)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」

スタン「誰だ、誰だ、誰だ〜♪……って、ジャックじゃないか!」(歌いながらやってきては、嬉しそうに)
ジャック「スタン!お前店員だったのか!」
スタン「そうさ!来てくれて嬉しいぞ!」

シュガー「スタンくんの友達か〜!なにが好きなのかな?」
ジャック「サンドイッチさ!レタスとハムとチーズがあるやつな!」
ソニック「あ〜!あれだろ?コンビニで売ってるやつだよな!www」
ジャック「それそれ!wあれマジでうまいんだよwww」

シュガー「シャキシャキレタス…だっけ?」
ジャック&ソニック「それだ!www」

ソフト「ツナサンドやたまごサンドはどうですかぁ〜?」
ジャック「それもうまいな!でも俺は生卵キライwww」
みんな「えぇ〜〜っ!?」

ジャック「目玉焼き苦手でな…wだが、卵焼きは食えるぞ!w」
スタン「そうなのか!ジャックのためにシャキシャキレタスを作ってやるぜ!」
ジャック「センキュー!頼むぞ!」

そして…。

みるく「お待たせいたしました!シャキシャキレタスサンドでございます!」
ジャック「よっしゃ、早速いただくぜ!……おおっ!」
スタン「どうだ?」

ジャック「いつものサンドイッチじゃねぇな!wwwピリッと来るぜ!www」
スタン「よく気がついたな!wwwこいつの名前はな…。」
スタン&ソニック「ライトニングサンドイッチ!www」

ジャック「すっげ〜!俺は雷慣れてるから平気だぞ!」
スタン「よかったぜ〜!さすが俺と同じ魔法使いだな!」(ジャックの肩を組み)
ソニック「魔法使いなら俺も入れてくれよ〜!」(スタンの隣に並んでは、スタンの肩を組んで)
レッド「俺も俺も〜!」(急に乱入しては、ソニックの肩を組んで)

バニラ「いつ見ても仲がいいね!バニらんらん♪」
ビンス「メビウスブライトっていつもこんな感じらしいぞ!」
シュガー「いいな〜、親友って!」

スタン「なに言っているんだよ、ミラクルタウンの住人たちはみんな親友じゃないか!」
ソニック「俺とスタンは大親友で特別だよな〜♪」
レッド「おいおい、スタンとソニックだけズルいぞ〜!www」
みんな「アハハハハ!」

538:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜スタジャク 2人の会話〜


スタン「思ったんだけどよ、ジャックっていい名前だよな!」
ジャック「本当か!?」
スタン「ああ、男らしくてすっごくかっこいいぜ!俺の親友の名前に似てるしよ!www」
ジャック「おいそこかいwwwでも、そう言ってくれて嬉しいぞ!」

スタン「嬉しいならよかったぜ!…っていうか、ちょっと聞いていいか?」
ジャック「なんだ?」
スタン「なんで初めて会った時から俺の事知ってたんだよ?」

ジャック「ふふふ…。それはな…俺が世界一の魔法使いだからさ〜!www」
スタン「まだそれ名乗っているんかい!wwwストーカーになるぞ?www」
ジャック「冗談さ!ミラクルタウンに来た時、案内人のリリアンが教えてくれたからよ!」
スタン「なるほどな!w」

539:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜ミラコラトーーク! ミラクル☆コラボの都市伝説について〜


このは「今日はミラクル☆コラボの都市伝説を語っていくよ〜!」
みんな「イェ〜〜イ!!」

このは「ミラクル☆コラボのみんなには、ナゾがいっぱいあるじゃん?
そこでできた考えを発表し合うのは面白いかなって思ってね!」

キャンディ「いいじゃん!私、都市伝説すっごく好きだよ!」
ほのあ「私も〜!…でも、怖いイメージがあるからな〜…www」
らら「確かにあるよねwつい怖いもの見たさで見ちゃうんだけどw」
ななか「もう夏は終わっちゃったけど、面白い事に変わりないもんね!」

このは「うんうん!じゃあ私から行くよ〜!
あのさ、レインボータウンにミアっているじゃん?」

モカ「あ〜!人形持ってる子だっけ?」

このは「そうそう!ミアは人形のレミを動かして、自分の本音をしゃべらせているんだけど、
実は本当はミアがレミに動かされているんじゃないかって言われているんだよ!」

キャンディたち「えぇ〜〜っ!?」
シュクル「それってつまり、ミアちゃんが人形だって事?」

このは「そういう事!後藤と戦った時に、レミが奪われちゃうじゃん?
あの時、ミアはなんて言ったか覚えてる?」

キャンディ「レミがいないと落ち着かないの!」
このは「そんな感じだね!正確に言えば、『レミがいないと調子が悪くなるの!』だけどね!」
ひゃっきー「同じじゃん!www」
みんな「wwwww」

このは「ミアはね、レミがいないと心の闇に包まれちゃうの。
だから、調子が悪くなるって言ったわけ!」

ほのあ「なるほどね〜!こっわ!w」

キャンディ「なんかさ、ポケモンの都市伝説にも似たようなのあったよね!w
パラセクトはキノコが本体だってやつ!www」

このは「えっ、そうなの!?」
キャンディ「知らないか!ごめんね!」
ひゃっきー「そんなの知らないよwww」
みんな「wwwww」

540:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜メビウスブライト 彼女のいいところを言い合おうぜ!〜


スタン「第1回!メビウスハートのいいところ発表会〜!」(みんなでイスに座っていて)
みんな「イェ〜〜イ!!」

スタン「俺たちメビウスブライトには、一人ひとり彼女がいるだろう?
俺らの彼女のチームである、メビウスハートのメンバーのいいところを言い合うのさ!
まぁ、要するに自分の彼女を自慢するって感じだな!w」

レッド「よ〜し、この俺がメアリーの可愛さを伝えてやるぜ!」
ソニック「俺もエミーのキュートさを教えてやるんだからな!」

スタン「誰から初めてもいいぞ!最初は誰がやるんだ?
いなかったら俺がトップバッターになるぞ〜!www」

のび太たち「はいはいはいはいはい!!」(元気よく手を上げ)
スタン「授業かお前らw」
みんな「wwwww」
スタン「まぁいい!wじゃあな〜…レッド!」

レッド「おう!(立ち上がって)
俺の彼女はな、すっごく可愛くてフレンドリーなやつだから騒ぎやすくてな!
ブルーとケンカしても、メアリーがそばにいるだけで元気になれるんだぜ!
俺にとっては姫だ!俺の事を王子だって言ってくれたからな!
俺はそんなメアリーが大好きだ!愛してるぞ!」(イスに座り)

スタンたち「おぉ〜!」(拍手して)
マリオ「愛が伝わってきていいね〜!」
ティー・ジェイ「第3者から見たらロリコンだからね?www」
スタンたち「おいwwwww」

スタン「他に言いたいやついるか〜?」
スタンとレッド以外「は〜い!は〜い!」
スタン「じゃあ、のび太!」

のび太「うん!(席を立って)
しずかちゃんはすごく優しくていい子なんだ!
いつも僕のそばにいてくれるから…守ってあげたいんだ!
ドラえもんの秘密道具でビックリさせたくても、逆に怒らせちゃう時があるけどね…w
でも、僕はそんなしっかりしているしずかちゃんが大好きなんだよ!結婚できたら嬉しいな!」(座り)

スタンたち「おぉ〜!」(拍手)
スタン「のび太ならしずかと結婚できるぞ!」
のび太「ありがとう!僕はこれからもしずかちゃんを守っていくからね!」
ティー・ジェイ「醤油の発注〜多い、多い!守ってあげたい〜♪www」(「守ってあげたい」の空耳)
スタンたち「やwwwめwwwろwww」

マリオ「君はね、しずかちゃんのお風呂をのぞくのをやめるべきだと思うよ!w」
のび太「え〜wそう言うマリオさんだって、ピーチ姫のものを見つけてたじゃないか!w」
マリオ「なんの話?www」
ソニック「『ピーチ姫の×××を見つけた!』ってやつだろ?www」(マリオRPGより)
のび太「それそれ!www」

マリオ「ちょっとやめてよ!昔の黒歴史を持ってこないで!www」(顔を真っ赤にして笑い)
みんな「wwwww」

541:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:18 ID:ihE

〜スタジャク 名づけに使いたい!〜


スタン「ジャックって名前かっこよすぎるから、大人になって子どもができた時に使っていいか?」
ジャック「そんなに俺の名前が好きなのかよwww」
スタン「別にいいだろ?www頼むから子どもの名前に使わせてくれよ!www」

ジャック「いいぞ!でもな、俺たちはまだ8歳だぞ?www早すぎるんじゃないのか?www」
スタン「確かにはえーなwでも、大人になって迷うより全然いいだろ?www」
ジャック「まぁ、俺の親も『男らしい名前を付けたかったから』って言ってたしな!w」
スタン「そうなのか!ジャックって名前は人気なんだな!www」
ジャック「そうかもな!w」

スタン「どうだ?人気者になれて嬉しいか?www」
ジャック「もちろん嬉しいに決まってるだろ!世界一の魔法使いは人気がないとダメなんだぜ!」

スタン「それもそうだよな!子どものジャックのあだ名は『ジャック2号』にしてやろうかwww
そうすれば、お前と子どもを呼ぶ時にこんがらないだろう?www」

ジャック「子どもがかわいそうだろwww」
スタン「冗談さ!名付けの参考になったから、ありがとうな!ジャック2号!」
ジャック「いえいえだぜ…って、俺が2号になったのかよ!?www」
2人「wwwww」

542:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:19 ID:ihE

〜チーム・スタソニ 新しい企画〜


スタン「お前ら、聞いてくれ!」
ソニック「どうしたんだ?スタン。」
キュアスカイ「ダークな俺が滅んだのか?」
ダークスタン「ここにいるわ!」

スタン「違うぜ、めっちゃいい事思いついたのさ!」
メンバーたち「どんな事だよ?」
スタン「ふっふっふ…その名も…『全員普通の俺とソニックになろう大作戦』〜〜!!」
スタンとキュアスカイ以外「おぉ〜〜!!」

キュアスカイ「はぁ〜!?なに言ってるんだよ!誰が誰だかわからなくなるだろ!」
スタン「そこが面白いんだぜ!w」
サウパラスタン「俺は大歓迎さ…。誰なのかを当てる挑戦者が欲しいぜ…。」

スタン「よくわかってるじゃねぇか、サウパラの俺!
誰がいつの俺とソニックなのか、ナックルズに当ててもらうのさ!」

ソニック「ナックルズか!絶対面白くなるぜ!www」
黒目ソニック「なんでナックルズ限定!?」
マジカルソニック「どうした?他に当ててほしいやつがいるのか?w」
黒目ソニック「いや…そういう意味じゃなくて…。」

ソニック「つーか、黒目だけわかりやすいだろwww」
マジカルソニック「安心しろ、俺が普通の目にしてやるからな!w」

スタン「というわけで、作戦開始だ〜!
俺たちは普通の服に着替えろ!ソニックたちは服を脱げ!」

メンバーたち「へ〜い!」

543:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:19 ID:ihE

〜チーム・スタソニ 俺はいつの俺だ?〜


ナックルズ「今日は特に変わったところはなさそうだな…。」(外を歩いていて)
スタソニたち「ナックルズ〜〜!!」(後ろから走ってきて)
ナックルズ「な、なんだ!?」(振り向いて)

スタンA「へいナックルズ!チーム・スタンとチーム・ソニックっているだろう?」
ナックルズ「ああ…いるな。」
スタンA「プリキュアとか、サウパラとか、いろいろな俺がいっぱいいるだろう?」
ソニックA「そこでだな、俺たちはいつの俺たちなのか当ててもらいたいのさ!」

ナックルズ「はぁ〜!?わかるわけないだろ…。
全員同じ格好になってんだからよ…。」(歩いて近づいては、一人ひとりメンバーを見つめ)

スタソニたち「…www」
ナックルズ「う〜ん…?」
スタンB「ちょwwwちけぇよwww」
スタンC「なぁ、これ全員見終わるのに時間かかるんじゃね…?」
スタンD「仕方ないさ、これが俺たちの試練なんだからな…。」

ナックルズ「なんかしゃべり方でわかった気がするわ…。」
スタソニたち「マジ!?」
ナックルズ「ああ、こいつ…サウパラだろ?」(スタンDを指さして)
スタンD(サウパラスタン)「なぜだ…!そんなに俺の魅力がすごいというのか…!」

ナックルズ「魅力っていうか、わかりやすいわ!
それに、アイドルはいいが中二病デビューはやめろよ!」

スタンE「ごめんね、兄ちゃ…いや、このおれはとあるアイドルの影響を受けててね…。」
サウパラスタン「最初に当てたのならスタこまれ〜〜!!」
ナックルズ「どこの高貴なアイドルだよ!!そして兄と言いかけたお前は弟だな!」
スタンE(サウパラ本家スタン)「しまった…!みんな、ごめんね…!」

ソニックB「なんで謝るんだよ?そういう時はこう言うんだぜ?ソニぺろ♪」
ソニックC「お前ら自分から自白しちゃってるじゃねぇか!!意味ないだろ!!」(汗)
スタンC「そうだそうだ!ヒントっていうか答えを出しちまってるからな!」

ナックルズ「お前ら同一人物なのにキャラ濃すぎだろ…。
こいつマジカル、こいつ黒目、こいつスカイ…だろ?」(一人ひとり手で指して)

ソニックB(マジカルソニック)「やっちまったぜ、ソニぺろ♪」
ソニックC(黒目ソニック)「2回も(ソニぺろを)しなくていいわ!」
スタンC(キュアスカイ)「ほら見ろ!すぐバレたじゃないか!」

スタンB「なら、俺は誰か言ってみろ!www」(親指で自分を指して)
ナックルズ「スタン。」
スタンB「えっ…?普通の…って事か?」
ナックルズ「ああ。」
スタンB「フフフ…。」(下を向いてクールに笑い)
ナックルズ「合ってんのか?」

スタンB「……残念だな!wリーダーかと思ったか?残念、店長だぜ〜〜!!www」
ナックルズ「こいつだけわかりづらいわ!!」
キュアスカイ「結局自白してんじゃねぇか!!」

544:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:19 ID:ihE

〜メビウスブライト組 このはとスタンたちのハチャメチャ補習〜


このは「メビウスブライト組はここだね!」(教室に入り)
ナックルズ「あ、このは!補習しに来たのか?」
このは「うん!スタンたちに会いたかったの!」

スタン「おい、このはが来たぜ!」
のび太「本当に!?やった〜!」
ティー・ジェイ「遊ぼう遊ぼう!」
ナックルズ「お前ら!遊びじゃないんだぞ!」

このは「楽しそう!補習という名の遊びだね!w」
ソニック「そうさ!今日は楽しくやろうじゃないか!」

ナックルズ「はぁ〜…。じゃあ俺はこれからアップルジャックのところに行ってくるから、
静かにやるんだぞ?…静かにな!」(教室を出て行き)

レッド「……。(教室のドアの外へ顔を出しては、廊下を見て)
行ったぞ!www」(ナックルズが遠くへ行ったのを確認し、小声で教室に入って)

みんな「イェ〜〜イ!!www」
スタン「騒げ〜!もっと騒ぐんだ〜!www」
マリオ「ねぇ、このプリントで紙飛行機作らない?www」(机の上にある、補習のプリントを指さして)
のび太「いいね!作ろう作ろう〜!www」

このは「補習なんかなくったっていいよね!www」
スタン「ああ!補習だなんて…そんなの必要ねぇ!そんなの必要ねぇ!はい、スッタンリー!www」
みんな「wwwww」

このは「ところでさ、ナックルズはアップルジャックのところに行ってなにをするのかな?」
ソニック「デートじゃないか?w補習のせいでなしになりかけたんだからよ!w」
ティー・ジェイ「さすがスケジュール帳の盗み見の犯人www」

マリオ「あの2人ってさ、結局付き合い始めたの?」(紙飛行機を作りながら)
スタン「さぁな…。あいつらほんっとお似合いだよな〜!ww」
ソニック「ああ!音速の天使である俺が、恋を応援してやるぜ!」
このは「マジカルソニックはマジ天使だもんね!w私も応援するよ!」

ソニック「みんなでナックルズが素直になれるよう、元気づけようぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

その頃、ナックルズは…。

アップルジャック「どう?おいしい?」(微笑みながら聞き)

ナックルズ「ああ、とってもうまいぞ!(さっきからイヤな予感がして落ち着かないんだが…なんでだ?)」
(アップルパイを食べていて)

545:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

〜スイーツランド ショコラとカカオのケーキ屋〜


ショコラとカカオの家はケーキ屋なのである。今日も客が来ているようだ。

ショコラ「やっぱりソニック最高〜♪」(チョコケーキを食べながらソニックXを見ていて)
カカオ「ショコラ姉ちゃん!接客の手伝いぐらいやってよ!」
ショコラ「え〜、今いいところなのに〜!」

カカオ「はぁ…姉ちゃんの好きなソニックが来てるのになぁ…。」
ショコラ「えっ!?ソニック!?」(走り出して)

ソニック「よう、ショコラ!親友のためにケーキを買いに来たんだが…。」
ショコラ「来てくれてありがとう!さっきまでソニックX見てたんだよ!」
ソニック「マジかよ!?どうだ、面白いか?」
ショコラ「うん!ソニック超かっこいいよ!この前のサインも部屋に飾ってるよ!」
ソニック「サンキュー!すっごく嬉しいぜ!」

カカオ「おしゃべりしてる場合じゃないよ!ケーキ買いに来たんでしょ?」
ショコラ「カカオがラッピングすればいいじゃん!」
カカオ「そういう意味じゃない!」

ソニック「ソーリー!俺がケーキを選ばないとな!w(ガラスケースの中にあるケーキを見て)
う〜ん……なぁ、オムライスケーキってねぇの?www」

カカオ「そんなのないよ!!」
ソニック「親友の大好物がオムライスなもんでな…w」
ショコラ「なるほどね〜!あったら面白いかも!www」

カカオ「えぇ〜!?…オムレットケーキならあるけど、
誕生日祝いなのなら、バースデーケーキが一番いいんじゃない?」

ソニック「そうだよな!オムライスは俺が作る事にするぜ!」
ショコラ「それいいね!チョコのプレートにメッセージ書く?」
ソニック「もちろん書くぜ!『スタン誕生日おめでとう』って書いてくれ!」
ショコラ「オッケ〜!ソニックの親友ってスタンの事だったんだね!」
ソニック「ああ!」

546:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

〜模試であった話 始まり編〜


スタン…私
ナックルズ…模試監督の先生
その他みんな…生徒たち

ナックルズ「おはようございます。
本日の担当を務めさせていただくナックルズです。」(教卓に置いてある紙を見ながら)

スタン「(あれカンペなのか?www)」

ナックルズ「これからテストの注意事項を言いますので、え〜っと…よくお聞きください。
1つ目、カンニングとみられる……なんだこれ?あ、行為は禁止となっております。」

スタン「(やっぱりカンペなのかよwww)」
みんな「wwwww」

ナックルズ「今回の数学のテストはコンパスを使うんですけど、忘れた方は正直に手を上げてください。」
みんな「……。」(全員、手を上げて)
ナックルズ「はぁ〜〜!?」(目を丸くして)

ソニック「聞いてなくね?www」
マリオ「聞いてない聞いてないwww」

スタン「聞いてねぇんだけどwww」
みんな「ザワザワザワ…w」
ナックルズ「ちょっと聞いてきます!」(教室を出て)

しばらくして…。

ナックルズ「すみません、勘違いしてました。」(戻ってきて)
みんな「wwwww」
スタン「なんだよも〜www」
のび太「ビックリした…www」

547:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

〜模試であった話 ちゃん付け編〜

スタン…私
ナックルズ…模試監督の先生
その他みんな…生徒たち

ナックルズ「はい、テスト終了です!後ろから回答用紙を回収してください!」
スタン「(あ〜、ムズかったぜ〜!)」(テストを前に回しながら)

ナックルズ「回収できたら休憩になります!え〜っと…?(集まったテストを確認し)
…あ!すみません、飴川ちゃんっていますか?飴川ちゃんでいいんだよな?」

アキ「はい、私です!」(席を立っては、教卓の近くに行って)
ナックルズ「受験シールが貼られてないぞ!」
アキ「すみませんw」(シールを貼り)

ナックルズ「あと、滝瀬ちゃんっている?」
のび太「あ、さっきどっか行っちゃいました!w」
ナックルズ「そうか。」

ロキ「……。」(教室に入ってきて)
ナックルズ「滝瀬ちゃんいますか〜?」
ロキ「あ、はい!僕の事です!」
みんな「wwwww」

ナックルズ「男だったんだな!すまねぇ!」
スタン「(やっべぇwwwこの先生おもしろwww)」

548:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

このはが書いたメイドのメアリーちゃんとレッドの小説が可愛かったから、私も書いてみたよ!


〜メイドのメアリー 料理はおまかせ!〜


レッド「あ〜!もう昼か〜!」(寝転がりながら12時を指している掛け時計を見て)
メアリー「レッド様、料理は私が作りましょうか?」(笑顔でやってきて)
レッド「いいのか?」(起き上がって)

メアリー「もちろんだよ!レッドはご主人様なんだから!」
レッド「ありがとうな!今日の料理はなんだ?」
メアリー「今日はハンバーグだよ〜!」

レッド「ハンバ〜〜グ!!www」(某師匠の真似)
メアリー「アハハッ、似てる〜!www」

レッド「サンキュー!wwwメアリーの料理が食えるなんて最高だぜ!」
メアリー「私もレッドのご飯が作れるなんて最高だよ〜!今作るから待っててね!」
レッド「ああ!」

549:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:21 ID:ihE

〜Wふんわりレストラン ライトニングハンバーグ〜


スネ夫「この前高級レストランでハンバーグステーキを食べたんだ〜!庶民が作るのとは一味違っててね!ww
ボクちゃんみたいな人にしか食べれないなんてかわいそうだなぁ〜www」

のび太「くっ…!」

Wふんわりレストランにて…。

スタン「んでな〜…。」(みんなと話してて)
のび太「スタンくん!!」(ドアを「バン!!」と開けて)
スタン「へいのび太!どうしたんだ?」
のび太「僕らも最高のハンバーグ作ろう!」(くやしそうに)

シュガー「ハンバーグ…?もしかして、新しいメニューを考えてくれたの?」
(首をかしげて少し考えては、笑顔になり)

ソニック「ナイス、のび太!早速作ろうぜ!」
のび太「…!うん!」(笑顔でうなずき)

しばらくして…。

スネ夫「さっきのび太がここに入って行ったなぁ〜…。Wふんわりレストランだって?」(ドアを開けて)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
のび太「誰だろう?…って、スネ夫!?」(キッチンから出てきて)

スネ夫「あ、のび太!君はこんなところで料理しているんだね!www
どうせ下手だろうけど〜www…まぁジャイアンがいない事に安心したけどね!」(小声)

スタン「チャンスだ!(指を鳴らし)
へいスネ夫!ここでハンバーグ食っていかねぇか?」

スネ夫「いいの?じゃ、いただこっかな〜!」(席について)
みるく「わかりました!はい、どうぞ!」(ハンバーグをテーブルに置いて)
スネ夫「いっただっきま〜す!……ん!?」
スタン&のび太&ソニック「ニヒッw」(ニヤリ)

スネ夫「な、なにこれ!?シビれるんだけど…!」
スタン「よく気がついたな!そいつの名前はな…。」
スタン&のび太&ソニック「ライトニングハンバーグ!www」
スネ夫「えぇ〜っ!?こんなのハンバーグじゃないよ!!」

のび太「庶民のとは一味違うでしょ?www」
スネ夫「くっ…!ママ〜〜!!」(走って店を出て行き)
スタン&のび太「イェ〜イ!」(ハイタッチ)
シュガー「やっぱりスタンくんはさすがだね!」

数日後…。

ショコラ「Wふんわりレストランだって!おいしそうだから入ってみようかな〜!」
スネ夫「えっ…!?本当に入るつもりなの…!?」
ショコラ「そうだよ!ステキな料理が多そうじゃん!なにかスイーツないかな〜!」

スネ夫「や、やめた方がいいよ!ボクちゃんはもうそこ入りたくない…。」(トラウマになっていて)
ショコラ「変なの〜!でも、可愛い!www」

550:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:21 ID:ihE

〜家であった話 外食トーク編〜


ショコラ…私
ミント…私の母

ショコラ「私、外食するの本当に無理…。」(小食でもあり、うるさいところも苦手なので)
ミント「そんな事をずっと言ってたら、将来デートできなくなっちゃうよ!」
ショコラ「なんでデートが出てくるの?」

ミント「デートって普通食事するじゃん!あんたの好きなスネ夫が
『ショコラちゃん、食事しに行こう!』って言うとするでしょ?
そんでショコラが『イヤだ!』って言うじゃん?
そしたら、『そうか〜…。君のために素敵なレストランを予約しておいたのになぁ〜…。
おいしいケーキも用意してあるのになぁ〜…。』ってガッカリしちゃうよ?w」

ショコラ「…ッ!直さなきゃ〜!」
ミント「wwwww」

551:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:21 ID:ihE

〜キクかな たこ焼きはうまいで!〜


かなで「キクくん、たこ焼き買うてきたけど食うか〜?」
キク「おう、遠慮なくもらうで!」
かなで「うん!ほな、食べな。うまいで!」(つまようじにたこ焼きを1つ刺しては、キクに近づけて)

キク「……うまいな!かなでからもらうと、もっとおいしく感じるねん!」
かなで「ホンマか!?嬉しいねん!うち、たこ焼き好きなんや!」
キク「そうなんや!俺も好きやで!」

かなで「同じやな〜!…うち、たこ焼きより好きなのがあるんや。」
キク「なんや?」
かなで「うち…キクくんが好きなんや!」(顔を真っ赤にして)
キク「…!!俺も…かなで好きやで…。」

かなで「おおきに…!これからもよろしゅうな!」
キク「ああ!」

552:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:09 ID:ihE

〜部活であった話 スライディング編〜


アキ…私
エミ…1年生のRちゃん
ルナ…同級生のSちゃん
スタン、ソニック…台本の登場人物

ハピネス小学校の6年生たちは、劇の練習をしている。

アキ「友達ができて本当によかったぜ…!でもな、一番…一番嬉しかったのはな…。」
(スタン役をやっていては、エミに近づいてなにかを耳打ちで伝え、走り去って)

エミ「……えっ!?おい、スタン!!」(ソニック役をやっていては、アキを追いかけるように少し走り)

アキ「今までありがとうな…!ずっとずっと、忘れないでくれよ…!」
(舞台袖のつもりとして、教室のはじっこで言い)

ルナ「……はい!(劇の終わりの合図として、手を「パン!」とたたき)
どう?役をやっててやりにくいところとか、できなかったところとかある?」

エミ「え〜っとね…最後スライディングソニックになっちゃったwww」
アキ「スライディングソニックってなにwww」
エミ「スタンを追いかけるところで少しすべっちゃったから…www」

ルナ「そうなの?www気をつけてねwww」
エミ「うんwww」

553:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:10 ID:ihE

〜学校であった話 いじめ編〜


スタン…私
ジャック…同じクラスのYくん
ナックルズ…担任の先生
ザクロ…別のクラスの先生

これは、ある朝に起こった出来事である。

ナックルズ「全員、筆箱を出してくれ。」
メビウスブライトのみんな「えっ…!?」(ザワザワ…。)
ザクロ「先に状況を話した方がいいんじゃないか?」

ナックルズ「ああ、その方がいいな。
これからみんなにしてもらいたい事は、いじめについて考えてもらう事だ。
実は、ジャックのファイルに悪口の書かれた手紙が入っていたんだ。『バカ』と書かれていたらしいぞ。」

スタン「(なんだと!?やったやつ、許せねぇ…!)」(腹が立って)

ザクロ「いじめは犯罪だから、許せない事だ。今もジャックは傷ついている。
学校に来れなくなってしまっているんだぞ?それでも頑張って行こうと努力しているんだ。
もしいじめがエスカレートしたら警察呼ぶからな!!指紋を取って調べてもらおうと思う!」

ナックルズ「というわけで、筆箱の中身を全部出してもらおう。」

メビウスブライト組の生徒たちは、筆箱から文房具を机の上に並べた。

ナックルズとザクロの2人は席の周りを歩き、一人ひとり調べていく。
調べ終えたら、生徒に文房具を片付けるように言った。

しばらくすると、全員調べ終える事ができた。

ザクロ「いいか?さっきも言ったが、いじめは犯罪なんだからな!」

ザクロが教室を出ると、朝の会が始まったのであった。

554:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:10 ID:ihE

〜学校であった話 いじめ編2〜


スタン…私
ジャック…同じクラスのYくん
本家スタン…私の母

ジャックがいじめられたという話を聞いた日の昼頃、ジャック本人は教室に入ってきた。
遅刻届けを持ちながら、「どうも〜!」と苦笑している。

ジャック「よう、スタン!」(遅刻届けを渡し終えては、スタンに明るく近寄って)
スタン「ジャック!無事だったんだな!大丈夫か?」
ジャック「なにがだよ?」
スタン「……隠さないでくれ。」(小声)

放課後、スタンの家にて

本家スタン「兄ちゃんに心配かけさせたくなかったんじゃない?」
スタン「そうかもしれないな…。無理しなくてもいいのによ…。」

スタンは学級日誌にもジャックが言った事を書き、ナックルズに渡した。
ナックルズは職員室で「フィクション…だよな!?」とコメントする。

スタンは、小さな事でも証拠になりそうなところを見かけたら
ナックルズに伝える事にしたのであった。

555:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:10 ID:ihE

〜学校であった話 緊急集会編〜


スタン…私
ソニック…友達のNちゃん
ザクロ…別のクラスの先生
ブルー…学年副主任の先生

ジャックいじめ事件が話された翌朝、緊急で集会を行う事になった。
生徒たちは体育館へ入っていく。

ブルー「今日集まってもらったのは、ザクロから話があるからだ。」

ザクロ「俺からの話はいじめについてだ。
わかるやつにはわかるかもしれないが、この学校でいじめが発生してしまった。
具体的に言うと、相手を中傷する内容の手紙が書かれていた事だ。」

スタン「(昨日のやつか…!)」(前日の朝で聞いた事を思い出して)

ザクロ「もっと言うとだな、教室に蛍光灯があるだろ?
1人の上の電気だけなぜか消されていたそうだ。」

スタン「(…は!?それ初耳なんだが…!?)」

ザクロ「最初は本人も気づかなかったんだが、周りの生徒たちはおかしく思ったようだ。
席替えしても、まるで狙っているかのように頭上の電気が消えていたそうだ。」

スタン「(そんな事があったのか…。)」

ザクロ「さらに言うと、集合写真を撮る時に1人の前へ出て、写させないようにした事もあった。
あと、机同士がぶつかっただけで少し机を離したりとかな。」

スタン「(ウソだろ…!?これ全部ジャックがやられたやつなのか…!?)」

ザクロ「おかげで被害者は不登校になっちまった。だが、最近頑張って行こうと思うようになったんだ。
学校に来れるようになりながらも苦しい思いをしている事を理解してあげてくれ。
俺は…その時に被害者の泣いた姿が忘れられないんだ…。」

スタンはジャックの悲しい顔を見た事はなかった。
影で悲しい思いをしているところを想像すると、スタンも悲しくなってくる。

集会終了後

ソニック「昨日の落書きのやつは、無関係なやつが犯人の可能性もあるんじゃないか?」
スタン「確かにそうかもな…。他のクラスのやつが、また違うクラスに入ってくる事があるしよ…。」

ソニック「だろう?だから、犯人はなんとなく『あいつってウザいよな〜。』って
思っていたんじゃないのかって俺は思うのさ。」

スタン「あんまり仲良くないけど、気に入らないやつだから…って感じか?」
ソニック「そういう事さ。犯人が見つかればいいけどな…。」
スタン「そうだよな…。」

556:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:11 ID:ihE

〜学校であった話 国造り編〜


スタン…私
のび太…同じクラスのRちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのKちゃん
トライアングル…Kちゃんの好きなアーティスト
シュガーレス×フレンド…私とKちゃんがよく歌ってる曲

時間割を書く横黒板に、1枚の紙が貼られていた。

メビウスブライト組の生徒たちが笑いながら紙を見ているので、
気になったスタンはみんなに近寄っていく。

スタン「なんだ?これ。」
のび太「ティー・ジェイの国の法律だよ!www」

よく見ると、紙にはこう書かれていた。


「第1条 1日1回、中国に向かってカバディをする!

第2条 北朝鮮で卍固め!

第3条 国王が氏んだら、前方後円墳を作る事!(はにわの代わりにトライアングルのCD)」


この法律は11条まで書かれていたのである。

スタン「めっちゃ面白れぇwww」

のび太「でしょ?wwwこれ付け加えてもいいから、僕も考えてみるね!ww」
(ボールペンを用意しては、「スタンくんに敬礼する事!」と書き)

スタン「えっ、俺に敬礼!?www」
のび太「そう、今日からやるんだ!www」(敬礼して)

スタン「なるほどな!俺も書くぜ!www」
のび太「思いついた事でいいんだよ!www」
スタン「わかったぜ!じゃあな〜…。」(ボールペンで「国歌はシュガーレス×フレンド」と書き)

のび太「国歌がシュガーレスフレンドwwwセンスいいねwww」
スタン「センキューwww」
スタン&のび太「wwwww」

557:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:12 ID:ihE

〜ブティックラリティへようこそ!〜


スタン「俺さ、双子コーデを弟とする時があるんだよな〜!」
ソニック「そうなのか!楽しそうだな!」

スタン「楽しいぞ!ソニックも俺と双子コーデやってみるか?」
ソニック「いいのか?サンキュー!」
スタン「いえいえだぜ!早速見に行くぞ!」

そして…。

ラリティ&ナタリー&カイル「いらっしゃいませ!」
ラリティ「ブティックラリティへようこそ!これは全部私たちの手作りなのよ!」
スタン「へ〜!すげぇな〜!」

カイル「気に入ってくれたら嬉しいよ!」
ナタリー「今日はなにがいいのかしら?」
スタン「オススメの双子コーデってないか?」
ラリティ「わかったわ!探してみるわね!」

カイル「スタンとソニックはスポーティーなイメージがあるんだよね〜!
それに、親友だからペアルックな方がいいかな?」

スタン&ソニック「ペ、ペアルック…!?」(顔を真っ赤にし、2人で顔を見合わせて)
ナタリー「素敵ね!2人とも青色が似合うから、青い服がピッタリだわ!」

ラリティ「そうよね!青いスタジャンならここにあるわよ!」
(魔法でスタジャンを浮かせては、スタソニに近づけて)

スタン&ソニック「サンキュー!」(受け取って微笑み)
カイル「よかった〜!気に入ってくれたんだね!」
スタン「ああ、カイルたちはセンスがいいな!」

ラリティ「嬉しいわ!また来てちょうだいね!」
スタン&ソニック「もちろんさ!」

カイル「(あっ…!双子コーデは同姓で、ペアルックは異性でやる事だって忘れてた…!
まぁ、2人とも仲いいし大丈夫か!w)」

変なお店を考えてほんと↑ごめん↑なさい↓

558:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:12 ID:ihE

〜スイーツランド ミントって実は…?〜


ショコラ「見て〜!面白い本を見つけたよ!」(1冊の本を持っていて)
キャラメル「ショコラさんと本屋さんに行ったら…ショコラさんが見つけたんだよね…!」
カカオ「なんて本なの?」

ショコラ「ふっふっふ…その名も『都市伝説』!」
ミント「都市伝説?なにそれ、ヤバそうなんだけど〜!www」

ショコラ「超ヤバいよ!wwwえ〜っとね…例えばドラえもんの都市伝説は、(本を開き)
のび太が夢を見ていた話だったとか書いてあるんだよ!www」

ラスク「あ〜!それ、オレっちも聞いた事あるよ!なんで夢の話しか書かないんだろうな!」
ショコラ「なんでかっていうとね…ほら、のび太っていつも昼寝するじゃん?」
ミント「うわ〜…そう考えると怖いんだけど…。」
ショコラ「ミント、どうしたの?」

ラスク「怖がっているのか?ミントは怖いもの知らずじゃないのかよ?」
ミント「怖くなんかないよ…!ただ寒いだけなんだから…!」(本当は怖くて震えていて)

カカオ「鳥肌が立ってるよ…。本当は怖いんでしょ?」
キャラメル「私も都市伝説は怖いイメージあるから…ミントさんの気持ちわかるけどね…。」(苦笑)

559:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜29日の夜に見た夢〜


キャンディがいつも通っている塾の隣には、なぜかこのはの家があった。

キャンディ「このはに会いに行く!」
キャンディの父「なに言っているんだ!もう夜中だぞ!?」
キャンディ「それでもいいから行くの!」(家を出て)

キャンディは塾がある方向へ向かった。外はもう真っ暗だ。

このはの家は窓が開いており、キャンディが窓の中をのぞくと、
ベッドの上でスマホを見ているこのはがいた。

キャンディ「スマホ見てる…www」(小声で笑い)
このは「…?こんばんは〜!」(微笑んでキャンディに手を振り)
キャンディ「こんばんは、このはに会えて嬉しいよ!」

このは「私もだよ!手紙書くからね!」
キャンディ「わかった!返事書くよ!」(親指立ててウインク)
このは「うん!」


そこから先は覚えてないよ!www←
28日にこのはと久しぶりに会えたからかな?www

560:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP 始まりのごあいさつ〜


スタン「へい!スタンだぜ!」
るる「るるで〜す!」
ソニック「ソニックだ!」
いちご「いちごです!」
ミーナ「ミーナだよ!」

スタン「今日はミラクル☆コラボのハロウィンSPをお送りするぜ!」
るる「グダグダかもしれないけど、楽しんでくれたら嬉しいな!」
ソニック「フレッシュワールドのクリスマスSPをパクってほんと↑すま↑ねぇ↓www」
いちご「全然大丈夫だよ!楽しみだな〜!」
ミーナ「私も〜!ウキワクもんだぁ!」

スタン「よしきた!じゃあ早速行くぞ!」
るる「というわけで、どうぞ!」

561:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP 魔女っ子2人組結成?〜


のび太「しずかちゃん、今日はハロウィンだよ!」
しずか「今年もやって来たのね〜!思いっきり楽しみたいわ〜!」

のび太「そうだね!せっかくだからさ、またやらない?魔女っ子しずちゃん…。」
しずか「やらせてくれるの?」(「魔女っ子しずちゃん」と聞いた瞬間に目を輝かせて)
のび太「うん、またドラえもんにお願いしようか!」

しずか「う〜ん…。やりたいけど、この前やったばかりよ…?
ドラちゃんにしつこく思われないかしら…?」

のび太「ポケットを借りないといけないしね〜…。どうしようか…。」
めろん「どうしたの?」(魔女っ子の恰好で登場)

のび太「あ、めろんちゃん!その恰好可愛いね!」
めろん「ありがとう!私、魔法使いに憧れているの!」
しずか「めろんちゃんもなの?私も好きよ!」
めろん「あら、そうなの?同じね〜!」

のび太「しずかちゃんとめろんちゃんの2人で魔女っ子がやれたら面白そうだな〜!」
めろん「私もしずかちゃんとやってみたいわ〜!」
しずか「ありがとう!でも、ドラちゃんの道具を借りないといけないから…。」

めろん「大丈夫、こういう時は私に任せて!めっろめろのスペシャルめろん!」
(しずかに魔女っ子の衣装を着せて)

しずか「わぁ〜、素敵〜!」
のび太「やっぱりしずかちゃんは魔女っ子が似合うね!」(「うん、うん!」と笑顔でうなずき)
しずか「ありがとう、めろんちゃん!」
めろん「ううん!みんなでハロウィンを楽しみたいもの!」

のび太「よかったね、しずかちゃん!」
しずか「ええ!」

562:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP メビウスブライトでおそ松さんのハロウィン回パロ〜


コンコン♪(ノック音)

ナックルズ「はいはい、今開けるぞ。」(玄関のドアを開け)
メビウスブライトのみんな「トリックオアトリート!」(仮装で登場)
ナックルズ「は…?あ、そっか…今日はハロウィンか…。」

スタン「トリックオアトリートだぜ!」
ナックルズ「はぁ…めんどくさ…。」
メビウスブライトのみんな「トリックオアトリート!トリックオアトリート!」

ナックルズ「あぁもううるせぇな!!これやるから帰れ!!」(お菓子を投げて)
メビウスブライトのみんな「トリックオアトリート〜!!」(地面に落ちたお菓子を乱暴に拾い合い)

ナックルズ「はぁ…これだから疲れるんだよ、ハロウィンは…。
…って、ん!?」(ドアを閉めて家に入っては、目を丸くして)

メビウスブライトのみんな「トリックアトリー!トリックアトリー!」
(6人でマスターエメラルドを運んでいて)

ナックルズ「おい、なにしてるんだよ!!これはお菓子じゃねぇんだよ!!
人のものを勝手に持っていくな、ドロボー!!(だが、回収されて)
くそっ…!」(両膝と両手をついては、グーにした片手で床をたたき)

563:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:15 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP ハロウィンなら可愛くなっちまえ☆〜


エミー「今日はハロウィンよね!ソニックのためにお菓子を
用意すればよかったかもしれないわ…。だって、逆にもらえるかもしれないって思ってたもの!
絶好という名のイタズラをされちゃうわ!キャ〜、どうしよう!」(パニックになり)

ソニック「ちょっと待った〜〜!!」(急に走ってきて)
エミー「キャッ!…ソ、ソニック…!」

ソニック「俺の名前はマジカルソニック!なんでも可愛くする正義の味方さ☆」
(「キラッ☆」と横ピースしながらウインクし)

エミー「ソニックがこの恰好でハロウィンを過ごすなんて珍しいわね〜!」
(マジカルソニックの衣装を見つめ)

ソニック「そうか?これが魔法少女の俺さ。可愛いだろう?」
エミー「ええ、とっても素敵よ!」(微笑み)

ソニック「サンキュー!お前はさっき、お菓子がないってパニクってたよな?
安心しろ、俺はお菓子を求めて可愛くしているんじゃないんだからな!だから絶好もイタズラもしないぜ!」

エミー「そうなの?」

ソニック「ああ。仮装のつもりで全身タイツを着たエッグマンに、
『お菓子の代わりに動物たちをよこせ!』って言われるよりは全然いい…だろぉ〜〜!?www」(興奮し始め)

エミー「なによそれ!www全身タイツだなんて似合わないわ!www」(笑い出し)
ソニック「だろう?wwwまぁ、あいつはどの恰好も似合わないけどな!www」
エミー「ソニックの魔法で可愛くしたとしても似合わないに決まってるわよ!www」

ソニック「俺はあいつを可愛くしねぇからwwwな?www
だから、元々可愛いお前をもっと可愛くしてやるぜ!」

エミー「ホント!?」(両手を組み、目を輝かせて)

ソニック「ああ、行くぞ〜!マジカルソニカル・ソニソニソニ〜ック!エミーよ、可愛くなっちまえ〜!」
(魔法でマジカルソニックの衣装を着せて)

エミー「素敵〜!ソニックとおそろいだわ〜!」

ソニック「ありがとうな!そしてこれ、ナックルズからもらったんだが…。」(お菓子を渡し)
エミー「まぁ、ありがとう!あとでお返しするわね!」
ソニック「ああ!でも、無理しなくていいからな!」
エミー「ええ!」

564:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:15 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP ライトニングカボチャパイ〜


るる「ハロウィンって楽しいな〜!カボチャのスイーツが食べたくなってきちゃった〜!」
スタン「スイーツならいいところがあるぜ!」
るる「ホント!?」
スタン「ああ、こっちだぜ!」(歩き出し)

そして…。

ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
ティー・ジェイ「今日のオススメはカボチャパイだよ!」
るる「そうなんだ!おいしそう〜!」

シュガー「あなたがスタンくんのガールフレンドのるるちゃんね!スタンくんから聞いてるよ!」
るる「う、うん…!ガールフレンドって言われるとはずかしいな…!」(頬を染めて)
スタン「そうか、なんかすまねぇな!ww」
るる「ううん、大丈夫だよ!楽しみにしてるね!」
スタン「ああ、待ってろよ!」(店員たちと一緒にキッチンへ入っていき)

シュガー「おいぴースイーツにしてあげなくちゃね!」
ソニック「スタンの彼女のだから、慎重にな!w」
ビンス「オッケ〜!w」

しばらくして…。

みるく「お待たせしました、カボチャパイでございます!」(テーブルへ運んで)
るる「ありがとう、いただきま〜す!…うん、甘くてピリッときておいしい!」
スタン「よく気がついたな!その名も…。」
スタン&ソニック「ライトニングカボチャパイ!www」

るる「ライトニングカボチャパイってwww面白いね〜!www」
レッド「すぐに食感がわかるとは、さすがスタンの彼女だな!」

るる「そう言われると照れちゃうよ〜!w」(頬を染め、片手を頭の後ろへ回し)
スタン「アハハ、可愛いやつだな!w」(るるのほっぺを指でつんつん触り)
バニラ「2人ともお似合いだね!バニらんらん♪」

565:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:27 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP 魔女っ子ルイス誕生?〜


※これはずいぶん前にななかとやった、リミルイのなりきりを元にしているよ!
魔女っ子ルイスについては、ピクシブの絵を見てね!

リーミ「あ〜!ハロウィンは盛り上がってていいね〜!」
(ほうきで空を飛びながら、ハロウィンで盛り上がっているミラクルタウンを見まわして)

ルイス「空飛べるなんていいな〜!
ハロウィンといえば魔法使いだよね〜!」(歩いていると、リーミを見かけて)

リーミ「そう、そして魔法使いといえばボクだからね!」(「フフン!」とガッツポーズし)
ルイス「うんうん、憧れちゃうな〜!」
リーミ「当然だよ!みんなはボクが守ってあげるんだからね!」

ルイス「僕もみんなを守りたい!どうしたらリーミちゃんみたいになれるの?」

リーミ「パトロールだよ、パトロール!つまりね…コピー!はい、これ!」
(魔法でほうきをもう1つ増やしては、ルイスに渡して)

ルイス「わぁ〜!ありがとう!」(嬉しそうに微笑み)
リーミ「どうって事ないよ!」(自信ありげに微笑み)

そして…。

ルイス「せっかくだから、着替えようかな!(家で魔女っ子の衣装に着替えて)
みんなに見せてこようっと!」(家を出て)

クレオ「コスプレしてるやつらが多いな…。俺もなんか着た方がいいのか?」(外を歩いていて)
ルイス「クレオく〜ん!」(飛んできて)
クレオ「ル、ルイス!?なんで飛んでるんだ…!?」

ルイス「リーミちゃんからもらったの!どう?似合う?」
クレオ「あ、ああ…。」

ケビン「かっけぇーじゃん、ルイス!」(やってきて)
ルイス「本当!?ありがとう!」
ケビン「逆にイタズラされたいぐらい可愛いぜ!w」
クレオ「いやそれおかしいだろ!!」

ルイス「イタズラなんてしないよ!ケビンくんは僕の親友だもん!」(片手を顔の前で左右に振り)
ケビン「なんて優しいんだ、お前は…!」
クレオ「もう本当になんなんだよ、このコンビ!!」

566:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:33 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP Happy Halloween!


スタン「どうだったか?」
るる「すっごく盛り上がったね!」

ソニック「平和なパーティーしてる方が楽しいだろう?」
いちご「平和が一番だよね!私もライトニングカボチャパイ食べたいな〜!」
ミーナ「私も〜!スタンにごちそうしてもらおうっかな〜!」

スタン「もちろんいいぞ!みんなで食おうぜ!」
いちご&ミーナ「やった〜!」

るる「ライトニングカボチャパイはオススメだから食べてみて!
すっごくおいしかったもん!」

スタン「本当か!?そう言ってくれて嬉しいぜ〜!」
ソニック「幸せそうでいいよな〜、スタンとるるは!w」
いちご「ソニックにもスタンやエミーがいるじゃない!」

ミーナ「そうだよね!というわけでみんな、これからもミラクル☆コラボをよろしくね!」
みんな「Happy Halloween!」

567:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:33 ID:YbM

〜部活であった話 抱き着くシーン編


アキ…1年生のSちゃん
エミ…1年生のRちゃん
ルナ…同級生のSちゃん
スタン、ソニック…台本の登場人物

エミ「ずっとスタンは、俺の一番の親友だからな!」

アキ「ソニック!…ソニック〜、会いたかったぞ〜!(エミに抱き着いて)
……ここの抱き着くシーン、なんかやりにくいんだよね…。」

ルナ「お腹の辺りを両腕で包み込むようにしたらいいんじゃない?」
エミ「そうそう、肩のあたりだとやりづらいからね!だってソニック背高いでしょ?」
アキ「タイミングはどうしたらいいかな?」

ルナ「『会いたかったぞ』の前の『ソニック』でいいんじゃない?」
アキ「わかった、ありがとう!」

ルナ「うん!じゃあ、もう1回やろうか!ソニックのセリフからね!
3、2、1!」(「パン!」と手をたたき)

エミ「ずっとスタンは、俺の一番の親友だからな!」
アキ「ソニック!ソニック〜、会いたか……。」(抱き着こうとエミに近寄っては、エミの足を蹴ってしまい)
エミ「いたっ!www」
みんな「wwwww」

アキ「ごめん、エミちゃん!www」
ルナ「えっ、今なにがあったの?www」
エミ「私に抱き着く時に、私の足を『ボン!!』って蹴っちゃってさ〜www」(「ボン!!」で蹴る動作をし)
みんな「wwwww」

568:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:34 ID:YbM

〜部活であった話 魔法ごっこ編〜


スタン…私
ジャック…友達のYくん

ジャック「スタン、これで魔法を唱えてくれ!w」(劇で使う小道具のほうきを指さして)
スタン「え〜、急に言われてもな〜…wう〜ん…ビビデバビデブーw」(ほうきを持っては、はくところを上に向けて)
ジャック「えっ…wwwもっと別のにしてくれよw」

スタン「…あっ、そうだ!wみんな可愛くなっちまえ〜!」
(マジカルソニックネタを使っては、ほうきを上に向けたままその場で1回転し)

ジャック「…魔法というより、呪い?www」
スタン「え〜www」

569:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:34 ID:YbM

〜スタソニ 音速の鬼ごっこ〜


ソニック「スタン、鬼ごっこしようぜ!」
スタン「いいぞ!じゃんけんで負けた方が鬼な!」

スタン&ソニック「最初はグー!ジャンケンポン!」
スタン「よっしゃ、ソニックが鬼な!」(走り出して)
ソニック「おう!」(こっちも走り出して)

スタン「遅すぎだぜ〜?www」
ソニック「速すぎだぜ〜?www」

ナックルズ「はぁ…メビウスブライト組のテストの採点とかしたくねぇ…。
……って、なんだ!?」(歩いていると、2つの青い光が目の前で横切って)

スタン&ソニック「ソーリー!www」
ナックルズ「危ないだろ!」

スタン「いいか、ソニック!これは訓練だからな!www」(走りながらソニックのところへ振り向いて)
ソニック「ああ!冒険のためのトレーニングだぜ!www」

スタン「リングは絶対に拾う!」
ソニック「敵には可愛くしない!」
スタン「そして、戦う時には…!」
スタン&ソニック「俺たちの友情を見せつける!」

ソニック「キメてやる!はぁ〜〜っ!!www」(スーパーソニック化する時の真似をしながら、速度を上げて)
スタン「wwwww」

鬼ごっこじゃなくなったのであったw

570:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:35 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ学園 大乱闘文化部ラザーズ〜


※とある劇の台本を元にしているので、キャラ崩壊注意!

ナックルズ「この学校は文化部が多すぎる!だから、合併して減らそうと思う!」
生徒たち「えぇ〜っ!?」
スタン「そんな事してるヒマがあるのなら、運動部も減らせよ!文化部の方が少ないだろ!?」

ナックルズ「文化部は部活の数じゃなくて、人数が少ないんだよ!
例えば合唱部は、音速と魔法のライ部とくっつけて、『音速と魔法の合唱部』にしたりとかな!」

かなで「アカン!合唱部はギター使わへんで!」
ソニック「もうライブじゃなくなるだろ!!」

ナックルズ「音速と魔法のライ部とかいう、ふざけた部活を考えたやつらが悪いんだよ!!
ちなみに美術部は写真部と一緒な!」

ミキ「絵と写真は違うものなので反対です!」
ゆうか「オタクの集まりって感じがしてイヤだわ〜…。」
アキ「オタクじゃないし!!」

みんな「ギャーギャーギャー!!ワーワーワー!!」

生徒たちは机やイスをぶっ飛ばしていく。教室で大乱闘が開かれたのであった。

571:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:35 ID:YbM

〜部活であった話 夜のリング編〜


ソニック…私
スタン…1年生のRちゃん
ジャック…同級生のYくん
レッド…Rちゃんの友達(他学校の生徒)

演劇発表会当日、ソニックとジャックは集合場所の駅でみんなを待っていた。

レッド「夜のリングって本当にヤバいよな〜!www」(スタンと一緒に駅へやってきて)
スタン「だよな〜www」
レッド「というわけで、発表頑張れよ!」(手を振って去り)
スタン「ああ!」

ジャック「よう、スタン!」
ソニック「グッモーニン!」

スタン「へい!おはようだぜ!夜のリングってお前の事だからな!www」(ジャックに向かって)
ジャック「お前さぁ〜!www」

ソニック「なんで夜のリングなんだ?w」
スタン「名字がナイトリングだからさ!www」
ソニック「そういう事か!なるほどな!www」

スタン「他学校のレッドと笑ってきたんだぜ!wよ〜るのリング!ソーランソーラン!…ってな!www」
ジャック「おいおい…www」

スタン「よ〜るのリング!」
スタン&ソニック「ソーランソーラン!www」

この掛け合いは、演劇部のワードとなったのであったw

572:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:36 ID:YbM

〜スタソニ リアルソニック〜


ソニック「なぁスタン、リアルソニックやろうぜ!www」
スタン「なんだ?それ。」

ソニック「このミラクルタウンを俺のゲームのステージにして走り回るのさ!
まぁ簡単に言えば俺ごっこだな!www」

スタン「いいな、それ!前に訓練したもんな!www」(鬼ごっこの回参照)
ソニック「ああ!早速やるぞ、ついて来い!」(走り出し)
スタン「おう!」(こっちも走り)

ソニック「あ、リングは拾っとけよ!www」(近くで落ちてた石を拾い)
スタン「ああ!よく見たら結構落ちてるぜwww」(小さい石を集め)
ソニック「ボーナスステージだな!www」
スタン「wwwww」

ソニック「次はあれに上るぞ!すべるから気をつけろよな!」(ソニックの家の壁を走り)
スタン「スタこまっ☆了解だぜ!」(こっちも走って上り)

るる「あれ?スタンとソニックだ!なにしてるのかな?」(歩いていては、2人を見かけて立ち止まり)
スタン「ん?…エミー!エミーじゃない…かぁ〜〜!!」(るるを見ては、足がすべって落ちてしまい)
ソニック「スタ…いや、俺!!」(屋根の上でスタンの手をつかみ)

スタン「サンキュー…リングがバラけそうになったぜ…。」
ソニック「リングより命が大切だぞ。まぁリングがなかったらやられるけどな!w」
るる「2人ともどうしちゃったの!?誰か助けてよ!」(パニックになり)

573:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:36 ID:YbM

〜ミラコラトーーク! ジャックの都市伝説〜


キャンディ「今日はキャンディ版サウスパークの都市伝説を教えるよ〜!」
このは「出た〜!Wスタンに会えなくなるやつ?w」
キャンディ「違うよ!wwめっちゃ新しいやつだよ!www」
らら「キャンディ版サウスパークに都市伝説なんてあったんだ…!」

キャンディ「そうなんだよ〜!キャンディ版サウスパークにさ、ジャックっているじゃん?
実はジャックの正体が、スタンの子ども説!」

このはたち「えぇ〜っ!?」

キャンディ「スタンがジャックに言ってたじゃん?
『ジャックっていい名前だよな!将来、子どもにつけたいぜ!』って!」

このは「あぁ〜!言ってたね!」
ななか「ジャックが未来から来たって感じ?」

キャンディ「そういう事!大人になったスタンが、ジャックと名付けたってわけ!
ほら、小説でもさ、スタンたちがミラクルタウンに着いてからジャックと出会ったでしょ?
ジャックが初めてスタンを見たところで、なんて言ったか覚えてる?」

シュクル「え〜っと…『あいつがスタンか…!』みたいな事を言ってたような…。」

キャンディ「正解!もともとサウスパークにいなかったジャックが、
なぜスタンの名前を知っていたのかって話だよ!」

モカ「リリアンちゃんから聞いたって言ってなかった?」
ひゃっきー「いや〜でもさ、わざわざスタンのためにミラクルタウンに行ったんでしょ?」
ほのあ「勝負をしかけたのは、お父さんのように強くなりたいって思ってたからだとか?」
キャンディ「質問が多いね!www私は聖徳太子じゃないんだよ!www」
みんな「wwwww」

アンジュ「ジャック・ナイトリングって偽名だったんだ…www」
ホイップる「もしかしたら、ジャックって名前自体偽名なのかもしれないよ!」
かれん「ジャック・マーシュよりナイトリングの方がかっこいい気がするんだけど…www」

キャンディ「ナイトリングはライトニングから来たんじゃないかって言われているんだよ!
ライトニングサンドイッチを食べた時に、『俺は雷慣れてるぜ!』って言ってたから、
ジャックも雷属性だと考えられるよね!今のところ、属性不明だけど…w」

このは「なるほど!ナイトリングじゃないと、
『よ〜るのリング!ソーランソーラン!』がもう言えなくなっちゃうしね!www」

みんな「wwwww」

574:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:37 ID:YbM

〜ミラコラトーーク! ソニックの都市伝説〜


キャンディ「さぁ今日も始まるよ!ミラクル☆コラボ都市伝説シリーズ〜!」(拍手)
このはたち「イェ〜イ!」(こっちも拍手して)

キャンディ「…と、その前に…スタンの親友といえば誰が思い浮かぶ?」
このはたち「ソニック!!」(即答)

キャンディ「ありがとう、その答えを待ってたんだ!
今回は、ソニックに関する都市伝説を紹介していくよ!」

ななか「なんだろう?黒目さんかな?www」
キャンディ「なるほどねwwwそう来たかwwwでもね、残念ながら黒目さんじゃないんだよ!」
このは「なら、なんて都市伝説なの?」

キャンディ「え〜っとね、マジカルソニックいるじゃん?あのソニックが誕生した理由、知ってる?」
このは「私がソニソニソニックって言ったからw」

キャンディ「そう、それ!…でも実はね、もう1つ理由があるんだよ!
さっきから質問ばっかりで申し訳ないんだけど、
午後夏プリキュアとメビウスブライトプリキュアって知ってる?」

このは「あ〜、あったね!懐かしい!www」
らら「私はサウレボしか知らないよ〜wwwそんなのあったんだねw」

キャンディ「あったんだよ〜、それが!wこの2つのプリキュアシリーズはね、
なんと、1話も出ずに消えちゃったんだよ!」

ひゃっきー「消えたってどういう事?www」
キャンディ「ボツくらったって事w」
このはたち「えぇ〜っ!?」
ななか「消えちゃったの!?通りで見ないと思ったら…。」

キャンディ「ファンのみんなには申し訳ない!午後夏プリキュアのメンバーはレッドとブルーが、
メビキュアことメビウスブライトプリキュアはスタンとのび太とティー・ジェイだったんだけど…
このメンバーについてなんか気づかない?」

このはたち「えっ…?」
キャンディ「レッド、ブルー、スタン、のび太、ティー・ジェイ…って事は?ブルーをのぞくと…?」
このは「あぁ〜〜!!そういう事か!」
キャンディ「わかった?」

このは「うん!メビウスブライトでマリソニ以外全員プリキュアになってる!」
このはとキャンディ以外「あぁ〜!」

キャンディ「そういう事だよ!つまり、午後夏とメビキュアが
マジカルソニックに差し替えられたから…っていうのがもう1つの理由ってわけ!」

ななか「差し替えだったの!?www」
みんな「wwwww」

長いからいったんここでカット!

575:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:37 ID:YbM

〜ミラコラトーーク! ソニックの都市伝説2〜


キャンディ「ソニックはスタンの親友じゃん?スタンにかっこいいところを見せるのは俺だって
レッドたちを魔法でプリキュアにさせないようにしたんじゃないかって言われているんだよ。
要するに、スタンと一緒に戦えるレッドたちへの嫉妬だね!」

ほのあ「みんな可愛くなくなっちまえ…w」
キャンディ「うまい!座布団1枚!www」
みんな「wwwww」

このは「午後夏プリキュアとメビキュアが消えたのは、マジカルソニックが消したからだったんだ…。」
かれん「マリオは?wマリオはどうなったの?wwwソニックを止めなかったの?www」
モカ「マリオね〜www気づかなかったのか、呆れて放っておいたのか…www」
ななか「メビブラ仲間割れ説www」

ひゃっきー「もしかしたら、嫉妬でマジカルソニックになったのかも…!」
このはたち「あぁ〜!」
このは「でも、マジカルソニックを考えたのってスタンでしょ?スタンがソニックに魔法かけてさ…。」

アンジュ「確かに!いつかスタンと2人でのび太たちを消しちゃいそうwww」
ホイップる「怖いよwww普通にメビウスブライト解散でいいじゃんwww」
このは「解散しちゃダメでしょwww」

キャンディ「それにさ、魔法使いトリオっているじゃん?
スタンとソニックとレッドのチームなんだけど、あの3人組はいつから結成されたか知ってる?」

このは「メビウスブライトができてからじゃないの?」
キャンディ「まぁそうなんだけどさ、簡単にいえばミラちゃんめっこからだね!」
このはたち「あぁ〜!」

キャンディ「ミラちゃんめっこで仲間分けをする時に、魔法使いトリオが初めてできたんだけど…。
初期のミラクル☆コラボはソニックいなかったでしょ?
その頃のスタンの親友はね…なんと、レッドだったんだよ!」

このはたち「えぇ〜っ!?」
ななか「確かにラジオですっごく仲良くしてたもんね…。」

キャンディ「でしょ?レッドはスタンと同じチームに入れて嬉しく思ったんだけど、
ソニックも同じメンバーになっちゃったから、
ソニレドはお互いにライバル視しているんじゃないかってわけ!」

ひゃっきー「もはや三角関係じゃんwww」
このは「BLの三角関係とか聞いた事ないんだけどwww」

ななか「結論、メビブラは仲良くしろ!www」
みんな「wwwww」

576:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:38 ID:YbM

〜マジカルソニックとルカアシュ 美しくなりたい!〜


ソニック「俺の名はマジカルソニック!なんでも可愛くする正義の味方さ!(「キラッ☆」とピースして)
もちろん美しくするのも、かっこよくするのもOKだぞ!」

アーシュ「なら、美しい私をもっと美しくしてくれるのかしら?」
ソニック「もちろんさ!俺に任せろ!」
アーシュ「ええ、お願いするわ。」

ソニック「行くぜ〜!マジカルソニカル・ソニソニソニ〜ック!アーシュよ、美しくなっちまえ〜!」
(アーシュにワインレッドのドレスを着せて)

アーシュ「素敵なドレスね!これでみんなも私に注目してくれるわ…!」
ルカス「あ、アーシュ様!そのドレス、とってもお似合いですね!」(走ってきて)
アーシュ「ふふふ、いいでしょう?」
ルカス「はい!今日もキマってます!」

ソニック「よかったぜ〜!」
アーシュ「ありがとう、あなたのおかげよ。」
ソニック「どうって事ないさ!なぁルカス、お前もかっこよくなるか?」

ルカス「ううん、おれは…ありのままで頑張るよ!」
アーシュ「ルカス…!」(頬を染めて)
ソニック「偉いぞ!これからも頑張ってくれよな!」
ルカス「うん、ありがとう!」

577:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:38 ID:YbM

〜メビウスブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム 魔法の言葉は通じるのか?〜


ソニック「今回のお題は俺が出すぜ!」
スタン「スタこまっ!みんな、イヤホンしろ!……よし、スタートだ!」

ソニック「みんな可愛くなっちまえ☆」
スタン「は?ウィンナー?www」
ソニック「みんな可愛くなっちまえ☆」
スタン「…よし!ウィンナー食べたくなっちまえ!」

のび太「えっ?」
スタン「ウィンナー、食べたく、なっちまえ!」
のび太「わかった!ウィンター冷たくなっちまえ!」

ティー・ジェイ「イ…なに?」
のび太「ウィンター冷たくなっちまえ!」
ティー・ジェイ「…うん!インナー暑くなっちまえ!」

マリオ「わかんないよwwwもうちょっとゆっくり…w」
ティー・ジェイ「インナー、暑くなっちまえ!」
マリオ「よし、わかった!ハンター速くなっちまえ!」

スタン「終わったな!イヤホン外していいぞ!……じゃあレッド、答えを言ってくれ!」
レッド「腹痛くなっちまえ!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

ソニック「どういう呪いだよwww」
マリオ「ちなみに僕は…ハンター速くなっちまえw」
スタン「敵の応援をしちまってるじゃねぇか!www」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「俺は、インナー暑くなっちまえw」
マリオ「君、インナーの意味わかってんの?www」

のび太「僕はね…ウィンター冷たくなっちまえw」
レッド「確かに冬は寒いからな!wwwそれでも俺は騒ぎ続けるぜ!www」
マリオ「さっすが〜!炎属性はここがすごいね〜!」
スタン「お前も炎属性だろwww」
みんな「wwwww」

スタン「俺はな…ウィンナー食べたくなっちまえw」
ティー・ジェイ「お腹すいてたの!?www」
みんな「wwwww」

ソニック「正解者はいなかったが、珍解答ばっかりで面白かったぞ!www
ちなみに答えはな……みんな可愛くなっちまえ☆」

ソニック以外「あぁ〜!」
ソニック「おい親友wwwお前はわかってくれるだろうって信じていたのに、なぜ通じなかったんだwww」
スタン「ほんと↑すま↑ねぇ↓wwwウィンナーの呪いにかかっていてな…www」
みんな「wwwww」

578:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:39 ID:YbM

〜小さい時にあった話 呪いのウブラブ編〜


博士…私の母
ブロッサム…私

博士はブロッサムに、ウブラブ(調べたら出てくるよ!w)というしゃべるおもちゃを見せた。

ウブラブ「抱っこして〜!」
ブロッサム「まぁ、可愛い!ありがとう、博士!」
博士「気に入ってくれてよかったよ。」

ブロッサムはウブラブを可愛がるようになり、いつも一緒に遊んでいた。
電池が切れた時も、博士に電池を入れるように頼む事が何回もあった。それほど気に入っていたのだろう。

だが、そんなある日…。ブロッサムは急にウブラブへの興味をなくしてしまった。
飽きてしまったのか、見向きもしなくなったのである。
博士も押入れの中にウブラブを入れ、そのまま放っておいてしまった。

それから数か月後、博士とブロッサムはウブラブの事をすっかり忘れていた。

博士は布団を干そうと部屋に入った…その時!

???「ウフフフフ…。」
博士「!?」

なんと、押入れから笑い声が聞こえてきたのである。
思わず飛び上がった博士は、慌ててブロッサムに知らせた。

博士「笑い声が!笑い声がしたよ!」
ブロッサム「えっ?」

それでもブロッサムには通じなかった。ただキョトンとするだけだったのである。
博士がおそるおそる押入れを開けると…。

ウブラブ「抱っこして!」
博士「君かい!」(汗)

博士は一瞬でウブラブの事を思い出した。
ウブラブは電池が余っていたので、しゃべる事ができていたのである。

そんなウブラブは、バザーに出されたのであった。

579:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:39 ID:YbM

〜メビウスブライト ソニックカルタしようぜ!〜


ソニック「正月じゃないけど、カルタしたくなってきたぜ!www」
スタン「なんでカルタが出てくるんだよwww」
ソニック「ふふふ、これを作ったからさ〜!」(カルタの入った箱を見せて)

のび太「ソニックカルタ?」
ソニック「そうさ、どんなカルタかはやってからのお楽しみにな!www」
スタン「スタこまっ☆早速並べようぜ!」(箱を開けては、床に並べて)

そして…。

スタン「できたぜ〜!」
マリオ「取り札の絵、ソニックしかいないんだけどどういう事?www」
ソニック「いいからいいから!w俺が読むからよ〜く聞けよ〜!wじゃあ始めるぜ〜!」
ソニック以外「ドキドキ…!」

ソニック「キメてやる!はぁ〜〜っ!!」
みんな「……?」(シーン)
マリオ「えっ、今の読み?www」
みんな「wwwww」

ソニック「そうさ!きだぞ!き!ww」
ティー・ジェイ「き?…あ、あった!これでしょ?」(スーパーソニックの絵を取って)
ソニック「せいか〜いだぜ!wwwこれでわかっただろう?俺のセリフのカルタって事がよ!www」
スタン「よく考えたな、ソニック!w」

ソニック「ありがとよ!wじゃあ続きいくぜ〜!
…もちろん笑顔は失わせないぜ。お前の笑顔も…。」

レッド「はいはいはい!www」(急いで取り)
ソニック「はえーな!wwwまだ読み終わってないのに、よくわかったなwww」
のび太「続きは?w」

ソニック「お前の笑顔も守るぞ。お前といると楽しくてウキウキするし、もっと強くなれ…。」
マリオ「はい長い〜!wwwはい強制終了〜!www」
ソニック「なんだよ〜!www」
みんな「wwwww」

580:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:51 ID:YbM

〜ミラコラトーーク! スタソニの幻の回〜


キャンディ「今回もスタソニについて話すよ〜!」
このは「やった!このコーナーはスタソニトークと呼んでもおかしくないもんね!w」
ななか「もうスタソニと都市伝説をメインにしちゃったら?w」

キャンディ「そうだね!実はスタソニにも都市伝説があるんだよ!」
ななか「ええっ!?ミックスじゃん!」(目を輝かせて)
ほのあ「スタソニと都市伝説を、レッツ・ラ・まぜまぜ!www」
みんな「wwwww」

キャンディ「早速、本題に入るよ!
みんな、スタソニと聞いたらどんなイメージが浮かぶ?」

シュクル「かっこいい!」
ななか「絆が強い!」
このは「最高の親友!」

キャンディ「ありがとう、その答えを待っていたんだ!
でも、実はね…スタソニは仲間割れした事があるんだよ!」

このは「まぁ、たまにケンカするもんね!」
キャンディ「そうなんだけど、これから話すのはケンカどころじゃないんだよな〜!」
このはたち「どういう事?」

キャンディ「つまりね、ソニックがスタンをキライになる話だよ!」
このはたち「えぇ〜っ!?」

続く!

581:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:51 ID:YbM

〜ミラコラトーーク! スタソニの幻の回2〜


このは「まさか、裏切りで!?」

キャンディ「理由は不明なんだけど、急にソニックが
スタンへの興味をなくしてしまった回があるんだよ!」

ななか「なんか、幻の回みたいだね…w」
キャンディ「そう、それ!まさに幻の回だよ!」(「パン!」と手をたたいては、ななかを指さして)
らら「内容はどんな感じなの?」

キャンディ「ある日の朝、スタンはいつも通りにソニックの家に行ったの。
そんでソニックは笑顔で出てくれる…はずだったんだよ!」

このはたち「だった?」(ハテナマークが浮かび)

キャンディ「そう!なんと、ソニックは冷たい視線でスタンをにらんで出てきたの。
スタンは『どうしたんだ?』と聞いても、ソニックは答えずに
『いいから帰れ!』って家のドアを閉めちゃったのね。」

モカ「やってる事が後藤なんだけどwww」
ななか「操られたのかもねw」

キャンディ「スタンはおかしく思いながら、近くのベンチに座ったのね。
いい天気だなと空を見上げていたら、ソニックがやって来たの。
そんで、え〜っと…マジカルソニックの魔法のステッキあるじゃん?
あれを、スタンの目の前で『バキッ!!』って踏んづけたの。」

このはたち「えぇ〜っ!?ひどい!!」

キャンディ「ひどいでしょ?そのあとにソニックはスタンにこう言うの。
『お前とはもう親友でも、友達でもない。』って。
最後にスタンは折れたステッキを拾い、去って行くソニックの背中を
見ながら泣き出して、終わったというわけ。」

モカ「ちょっと待ってよ、まるっきり後藤じゃん!www後藤に操られてるじゃん!www」
このは「スタン・スマイリー・レインボーは?www」
キャンディ「本当だったら、かけるはずなのにね…w」
ななか「スタンはパニクっちゃったって事で!www」

ひゃっきー「ステッキ壊した意味は?ww」
このは「スタンからのもらい物だから…。」
ひゃっきー「あぁ〜、そういう事ね〜!」(うなずき)

キャンディ「ちなみにこの話は、スタンかソニックの夢なんじゃないかって言われているんだ!」
ななか「もう夢オチでいいよwwwいろいろな都市伝説でもよくあるしwww」
みんな「wwwww」

582:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:51 ID:YbM

〜学校であった話 美術のテスト編〜


スタン…私
ソニック…同じクラスのNちゃん

メビウスブライト組に、美術のテストが返された。
デッサンが苦手なスタンは実技の点が低く、元美術部のソニックは高かった。

ソニック「う〜ん…こいつはちょっとちっちぇな〜…。」(スタンのデッサンを見て)
スタン「そうか…。デカく描くの苦手なんだよな〜…。」
ソニック「でも、明暗はいいと思うぞ!」
スタン「サンキュー!」

そんな感じで2人は、お互いにテストを見合った。

ソニック「おい、ここ惜しいぞ!www」
スタン「やっちまったぜ〜www」(「神奈川沖浪裏」の「浪」を「波」と書いてしまい)

ソニック「俺もなぁ、『地獄の門』の『地獄』が書けなかったんだぞ!www」
(「地獄」の「獄」の犬を、「即」の右側の字にしてしまい)

スタン「あぁ〜ムズいよな〜www」

楽しい答え合わせになったのであった。

583:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:51 ID:YbM

〜ミラコラトーーク! 一番強い魔法決定戦〜


キャンディ「第1回!魔法使いキャラの一番強い魔法決定戦〜!」(拍手して)
このはたち「イェ〜〜イ!!」(こっちも拍手して)

キャンディ「ミラクル☆コラボといえば、魔法使いキャラだよね!
今回はミラクル☆コラボの中で、誰のどんな魔法が一番強いのか決めていくよ!」

ななか「ダントツでスタンかピップだね!ww」(即答)
このは「私もスタピプが強いと思うな〜!」
キャンディ「スタピプ人気だね〜!www」

このは&ななか「だってスタピプだ〜い好きだもん♪」
キャンディ「ありがとぉぉう!!」
らら「ピップは強いし、かっこいいもんね!スタンを助けてくれるし…!」
シュクル「それに、ジェントルマンだもんね〜!」

キャンディ「…思ったんだけど、ピップって不死身じゃない?www
だってさ、どんなにダメージを受けても回復できるじゃんwww」

このはたち「あぁ〜!」
キャンディ「しかも瞬間移動できるから、やられそうになってもサッとよけるし…!」
ななか「もう最強じゃん!」

キャンディ「というわけで、強いのはピップ・ヒーリングじゃないかな〜と思います!
魔法使いキャラはいっぱいいるから、こんな感じで決めていこうね!」

このはたち「うん!」

続く!

584:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜メビウスブライトの歌詞乗っ取りゲーム 合唱曲を歌ったら…。〜


スタン「うるわしのソレント〜♪海原はるか〜…。」(「帰れソレントへ」)

マリオ「海原を越えていく〜どこまでも〜♪(「ハローシャイニングブルー」)
ハローシャイニングブルー耳を澄ましたら〜♪」

スタンたち「澄ましたら〜♪」
マリオ「聞こえる〜メロディ〜♪」
スタンたち「メロディ〜♪」

マリオ「ハローシャイニングブルー海が呼んでいる〜♪」
スタンたち「呼んでいる〜♪」
みんな「い〜つも、仲間さ〜♪」

マリオ「……終わっちゃったよ!www」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「2番とかあったよね?w」
マリオ「いや、海原は2番だからw」
ティー・ジェイ「マジかよwww」

マリオ「ただの合唱コンクールになっちゃったじゃんwww
なんで君たちは低音を歌うの?www僕だけ高音とか寂しいんだけどwww」

スタン「合いの手な、合いの手!www」
マリオ「合唱曲に合いの手なんてないから!www」
みんな「wwwww」

585:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボで強い魔法決定戦 最強の妖精誕生!?〜


キャンディ「私、ティネちゃんも強いと思うんだよね〜!」
このは「どうして?」

キャンディ「だって、スタースペシャルで空を夜空に変えちゃうんだもんwww
こんな強い妖精がいたらすごいな〜って思ってね!wwwつまりティネちゃんは、天を操る者☆」

このはたち「wwwww」

ひゃっきー「地球の回るスピードが速くなってんのかな?www」
このは「怖いよwwwその地球、マジソニックじゃんwww」

キャンディ「あのね、いつかスタンがティネちゃんと協力して星を操ったらね、
『ソニックLove』っていう字を星で作っちゃうかもしれないから!www」

このはたち「スタン女々しいなwww」
キャンディ「そう、最近のスタンは女々しいんだよwww」
ななか「るるちゃんとエミーちゃんが…www」

キャンディ「2人とも泣いちゃうよねwもう私、こんな気持ち悪いのしか考えられないのwww
すっごく前にスタソニがキスしてる絵をノートに描いちゃったからwww」

このはたち「えぇ〜っ!?www」
キャンディ「しかも結婚式の絵も描いちゃったんだよ!?wwwソニックにウェディングドレス着せて…w」
このは「(ウェディングドレス着る人が)逆でしょ!www」
みんな「wwwww」

586:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜スネショコ 君は特別〜


ショコラ「そういえばドラえもんを録画してたんだった!見ようっと!」
(チョコケーキをテーブルに置いては、リモコンでテレビをつけて)

カカオ「ショコラ姉ちゃん、お客さんだよ!」
ショコラ「今から見るところなのに…。カカオが出てよ!」
カカオ「も〜う…いらっしゃいませ〜…。」

スネ夫「ショコラちゃんの家はここでいいんだよね?」
カカオ「うん、姉ちゃんなら部屋にいるよ。」
ショコラ「キャ〜〜!!やっぱりスネ夫可愛い〜〜!!」
スネ夫「えっ!?」

カカオ「姉ちゃん、急に大声出さないで!
…ごめんね、今テレビ見てるから。」

スネ夫「そうか〜…ショコラちゃんと遊びたかったのにな〜…。」
ショコラ「えっ、誰?……ああっ、スネ夫!!」(嬉しそうに目を丸くして)
スネ夫「ショコラちゃん!よかった〜、君の家がスイーツショップと聞いたからさ…!」

カカオ「スネ夫は姉ちゃんと遊びたいの?姉ちゃんのケーキが食べたいの?」
スネ夫「両方に決まってるじゃ〜ん!庶民の味には飽きたけど、ショコラちゃんは特別だからね!」

ショコラ「本当!?ありがと〜〜!!すっごく嬉しいよ!!ほら、こっちおいで!(飛び跳ねては、手招きし)
今ドラえもん見てたところだし、オススメのスイーツを教えてあげるから!」

スネ夫「お邪魔しま〜す!」
カカオ「姉ちゃんは本当にスネ夫が好きなんだね…。」(ため息をつき)

587:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜笑ってはいけないスポーツ漫画トーク〜


スタン…私
るる…私の母
ソニック…私の父

スタン「テニスの王子様ってヤバいよなwww手塚ファントムとか本当になんなんだよwww」
ソニック「あ〜、越前の先輩な〜www」
スタン「そうさw相手の打球を全部アウトにさせるんだぜ!www」
るる&ソニック「wwwww」

スタン「あと、108までレベルの段階を上げられるキャラがいて、
21ぐらいの段階で試合をやったら、相手の河村が会場の3階席までぶっ飛んだんだぜ?www」

るる「聖闘士星矢じゃんwww」
ソニック「ん?聖闘士星矢にそんなのあったか?」
るる「あれ?違うの?なんだっけ、すっごく前にやってたボクシング漫画…。」
ソニック「それはリングにかけろだな!」
るる「あ〜!そうだった!www」
スタン「そんなのあったのかwww」

るる「うん、相手を宇宙へぶっ飛ばしちゃうのwww」
ソニック「確か、こんな感じだよな!www」(ぶっ飛ばすシーンを絵で再現し)
るる「あ〜、それそれ!www」
ソニック「見ろよ、相手が銀河の近くでエビぞりになってんだぜ?www」(スタンに絵を見せて)
スタン「アッハッハッハッハ!www頭おかしいだろwww」

るる「待ってwww画像あるかな?www(パソコンで画像検索し)
あ、あったあった!スタン見て〜!www」

スタン「なんだ?…って、アッハッハッハッハwww(腹筋崩壊し)
宇宙へ行ったら空気ないぞ…www氏ぬぞ…www」

るる「wwwwwでもね、次のページでまた戻ってくるんだよ!www」
スタン「やっぱり頭おかしいわwww」

この会話は本当に楽しかったwww

588:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:53 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボで強い魔法決定戦 ブルー最強説〜


モカ「私はね、ブルーのグッドナイト・カンフォタブルが強いと思うな!」
このはたち「あぁ〜!」
ななか「懐かしいの出てきたねwww」

キャンディ「サウスアフタヌーンラジオで、
騒いでいたスタンとレッドを一発で眠らせちゃったもんねwww」

このは「しかも、合宿の時にもピップを眠らせたしwww」
らら「えぇ〜、あの強い3人が?www」

キャンディ「そうなんだよ〜www実はブルーはピップより強いのかもね!」
ななか「子どもの時は弱かったけどwww」(アニメでブルーがいじめられる回を参照)
みんな「wwwww」

キャンディ「今のところ出てきた魔法が、ピップ・ヒーリングと
スタースペシャルと、グッドナイト・カンフォタブルだね!」

ほのあ「いや〜、どれも強いから決められないっしょ〜www」
ホイップる「でも、『これが強いんじゃない?』って言い合うのが楽しいよね!」
このはたち「うんうん!」

589:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:53 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボで強い魔法決定戦 マジカルソニックは最弱?〜


このは「フェローシップ・ブルーも意外と強くない?www」
ななか「あ〜!スタソニの?」
このは「そうそうそう!友情ゲームパロで、後藤の秘密基地を2人で壊してたから…www」
キャンディたち「wwwww」

このは「あと、マジカルソニックのソニック・ヴォルテックスも好き!」
キャンディ「メインの魔法は可愛くする事だけどねwww」
ひゃっきー「マジカルソニックは可愛くしてるだけじゃんwww」
シュクル「強いのか弱いのか…www」

このは「この前、私を可愛くしてくれたの!すっごく嬉しかった!」
ななか「いいな〜!私は可愛くないからうらやましいよ〜!」
このは「いやいや、ななかは可愛いよ!ソニックにもっと可愛くしてもらったら〜?」
ななか「もっとじゃないよ〜!元から可愛くないよ〜!」

キャンディ「アハハ、仲いいね〜!w
マジカルソニックってさ、エッグマンも可愛くしちゃうのかな?www」

このはたち「エッグマンまで!?www」
キャンディ「エッグマンにもね、マジカルソニックの衣装を着せるの!www」
ななか「やめた方がいいよwww」

キャンディ「でも…まぁ確かにマジカルソニックは可愛いんだけど、
スーパーソニックと比べたら全然弱いからね!?www」

ななか「カオスエメラルドの力か、ステッキの力かで決まるね!www」
キャンディ「そういう事!実はチーム・ソニックの中では最弱だったりして…w」
このはたち「えぇ〜っ!?www」

キャンディ「チーム・ソニック最弱王、マジカルソニック☆」
みんな「wwwww」

590:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:53 ID:YbM

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(バラライカ編) 好みはご自由に!〜


おそ松「お好み焼き!」

マリオ「お好みだ〜お好みだ〜お好み焼き〜この具材は止められない♪
もっと自由チック〜具を入れてよ〜ちょっと危険な好み♪
イカとか〜タコとか〜なんでもありだよ〜この自由は止められない♪
もっと混ぜちゃおうよ〜レッツラまぜまぜ〜2人だけのお好みだ♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁっ!!」(たたかれ)

スタン「最後プリキュアだろwww」
マリオ「よくわかったね!wwwお好み焼きってさ、いろいろ混ぜるじゃん!www」
ソニック「混ぜるっていうか…乗せる感じじゃね?www」
ティー・ジェイ「レッツ・ラ・のせのせになっちゃうwww」
みんな「wwwww」

ソニック「自由チックってなんだよwww」
マリオ「とりあえず歌っとこうって思っていたら出ちゃったんだよwww」

レッド「まぁ自由が一番だよな!お好み焼きは自由にまぜまぜできるからいいんだぞ!
…あ、すまねぇ!のせのせだったか!www」

みんな「wwwww」

591:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:54 ID:YbM

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ ナックルズ参戦!〜


スタン「今回のゲストはナックルズだ!」
ナックルズ「やりたくねぇけど、ソニックがうるさいものでな…。」
ソニック「まぁまぁ、やっていくうちに楽しくなれるからな!」

スタン「そうさ!早速俺から行くぞ!……ナックルズじゃないか!www」
ティー・ジェイ「出たな、ナイキハリモグラ!www」
ナックルズ「どこの靴のブランドだよ!!」

マリオ「それが由来なんだよ!wwwだって君、胸の辺りにナイキのマークが…w」
ナックルズ「だからと言ってブランド名を堂々と出すんじゃねぇ!!」

スタン「よし、名前決まったぞ!こいつの名前は……『ブランドにされし貴重なハリモグラ』!www」
ソニック「ハリモグラコール、行くぞ!ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
メビウスブライトのみんな「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
ナックルズ「うるせぇ!!黙れ!!」

のび太「次はナックルズの番だよ!」
ナックルズ「あ、ああ…カードを引けばいいのか…?」
のび太「うん!早く早く〜!」(ワクワク)

ナックルズ「……えっ?なんでアップルジャックが…?」
メビウスブライトのみんな「おぉ〜〜!!」(目を丸くして)
レッド「よかったな、彼女のカードだぞ!」

ティー・ジェイ「それって奇跡だよ!き・せ・き!」
ナックルズ「どこの明るいお嬢様だよ!!」
メビウスブライトのみんな「wwwww」

スタン「そんで、このアップルジャックにあだ名をつけるのさ!」
ナックルズ「あだ名…?」
マリオ「うん!例えば、『りんごの妖精』とかね!」
ナックルズ「よ、妖精…!?」

レッド「確かに、ナックルズに幸せとりんごをお届けする妖精だもんな!」
ナックルズ「りんごはわかるが、俺に幸せをだなんて…そんな…!」(顔を真っ赤にして)
ソニック「アハハッ、顔が赤いぞ!」
のび太「やっぱりナックルズ可愛い〜!」

592:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:54 ID:YbM

〜学校であった話 トマトーク編〜


スタン…同じクラスのIくん
ソニック…同じクラスのAくん

ミラクル☆コラボ学園に昼食の時間がやってきた。
スタンは弁当箱を開けると、トマトが入っている事に気づいた。

スタン「うわ〜、トマト入ってやがる…。」
ソニック「そんなにイヤなのか?w」

スタン「ああwこの前コンビニでオムライスのおにぎりを見つけたんだよ。
普通、オムライスは上からケチャップがかかってるだろう?
おにぎりにはかかっていなかったから大丈夫だなって思ったのさ。
そんで食ってみたら、中に入ってて氏んだw」

ソニック「ケチャップも無理なのかよwww」
スタン「トマトソースも無理だぜwww」

ソニック「仕方ねぇ、俺がそのトマト食ってやるよ!」
スタン「センキュー!」(トマトをソニックに近づけて)

ソニック「下のところに土ついてるけど…www」
スタン「ゆかりな!www」(スタンの弁当箱にゆかりご飯が入っているので)
スタン&ソニック「wwwww」

593:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:55 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 200人以上の中で1位は決められるのか?〜


キャンディ「今回の決定戦は、ミラクル☆コラボのキャラの最強王だよ!」
このは「あれ?前もやってたよね?」

キャンディ「違う違う!あれは最強の魔法を決めてたじゃん?
これは全キャラで強いのは誰か決めていくんだよ!」

ななか「魔法使い問わず…って事だね!」
キャンディ「そうそう、そういう事!」

らら「全キャラは何人いるの?」
キャンディ「ふふふ、それはね…。なんと、200人以上!」
このはたち「えぇ〜っ!?すごっ!!」
ほのあ「もう200人も行ってたの!?」
かれん「この中から決めるのか〜…w」

キャンディ「大変かもしれないけど、決めていきましょう!」
このはたち「お〜っ!」

このは「強いのはやっぱりスタンじゃない?ミラクルタウンの市長だし…。」
シュクル「スタンは本当にかっこいいからね〜!」
ななか「みんなの憧れだから尊敬しちゃうよ…!」

キャンディ「いやいや、スタンより強い子もっといるでしょ!www
ソニックとかソニックとかソニックとか!www」

ひゃっきー「キャンディちゃんがソニック好きなだけでしょw」
みんな「wwwww」

594:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:55 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 かれんとモカとななかのキャラは最強!無敵!〜


キャンディ「あのね、よくスタンと絡む子はめっちゃ強いから!www
ソニックもそうだし、ピップも強いじゃん?」

このは「ピップは不死身だもんね〜!」
キャンディ「うんうん!ミーナちゃんも超強いよ!」
モカ「ええっ、ミーナが!?www」

キャンディ「アルティメット化、めっちゃかっこよくない!?www」
このはたち「あぁ〜!」
かれん「そんな事ないよ〜w」

キャンディ「いやいや、強いって!カトレアちゃんも強いと思う!」
ななか「本当!?」
キャンディ「うん!大人っぽくて素敵だし、なんでもできそうだから!」
このは「リーミちゃんとカリンを育ててくれたもんね!」

キャンディ「気軽にやるわ。雷の魔法使いくんや、アルティメット化を持つ子…。」(カトレアの真似)
このはたち「wwwww」

キャンディ「あのね、スタンとカトレアちゃんと
ミーナちゃんの3人を比べたらね、スタンめっちゃ弱いから!www」

かれん「いやいや、ミーナはおバカなところがあるし…w」

キャンディ「考えてみなよ!前のスタンは『お前らは離れてろ!俺1人で世界を救ってやる!』って
勇ましい感じが出ていたのに、今のスタンは『ソニックがいないとなにもできな〜い!』みたいな
ふぇ〜系のダメ男になっちゃってんだよ!?www」

ななか「もはやヒドインじゃんwww」

キャンディ「そう、それ!まさにヒドイン!www
スタンって戦闘中にいっつも倒れるからさ、意外と弱いのかな〜って…www」

かれん「もしかしてキャンディ、本当は最弱王を決めたいんじゃないの?www」
キャンディ「ギクッ!さ、最弱王もいつかやろうね!」
かれん「やっぱり決めたかったんだね!www」
みんな「wwwww」

595:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:56 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最弱王決定戦 やっぱり弱いのはスタソニ?〜


キャンディ「というわけで始めようか!最弱王決定戦〜!」(拍手して)
このはたち「イェ〜イ!」(こっちも拍手して)

キャンディ「最強もいれば、最弱もいるんじゃないかって思ってね!www」
このは「悪役キャラ全員じゃない?www後藤とか、クッパとか、エッグマンとか…ww」
キャンディ「あぁ〜!いつかこの3人でチーム作りそうwww」
このは「確かにwwwでも作ってほしくないwww」

キャンディ「魔法決定戦で、マジカルソニックが最弱王って言ったじゃん?
マジカルソニックはね、可愛くしてもらうのには最適なんだけど、
戦うのにはちょっとな…って思うんだよね。」

このは「でもさ、スタンが後藤に操られた時に、闇の魔法で後藤を倒してたよね?」
ななか「あれ、ダークソニックとマジカルソニックが混ざった感じじゃない?www」
ひゃっきー「もうダークソニックでいいじゃんwwwなんのためにマジカルソニック作ったのwww」
キャンディ「みんなを可愛くするため…かな!w」
みんな「マジマジマジカルソニック?wwww」

キャンディ「マジマジマジカルソニックっすよwwwもしかしたらスタンも最弱かも…www」
らら「なんで!?スタン強いと思うんだけど…。」
ほのあ「そうだよ!倒れちゃうのは小学生だからじゃないかな?」
このは「あ〜、まだ小学3年生だもんね〜!」

ななか「スタン様は本当に強くてかっこいいよ!
だって音速で走れるし、世界を救えるもん!トレーニングしたらもっと強くなれるから!」

キャンディ「みんな…!ありがとう、そう言ってくれるとスタンも喜ぶよ!」
このは「ううん!スタンもマジカルソニックも最弱じゃないからね!」
キャンディ「うん!」

596:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:56 ID:YbM

〜Wふんわりレストラン ショコラの修行〜


ショコラ「私、Wふんわりレストランで修行してくるね!」
カカオ「しゅ、修行!?」

ショコラ「うん!素敵なスイーツを作るために、ライトニングスイーツの作り方を教わってくるの!」
カカオ「やめときな。危ないし、スタンにしかできないし…って…。」
ショコラ「行ってきま〜す!」
カカオ「あ〜、行っちゃった…。も〜う、ショコラ姉ちゃんは〜…。」(ため息をついて)

そして…。

ショコラ「こ〜ん〜に〜ち〜は〜!」(ドアを開けて)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
ショコラ「ああっ、食べに来たんじゃないよ!修行するために来たんだ!」(手を顔の前で左右に振り)
シュガー「修行?」

ショコラ「うん!私の家もスイーツショップだから、ライトニングスイーツの作り方を学ぶの!」
スタン「そうなのか!大歓迎だぜ!」
バニラ「スイーツならボクたちに任せて!バニらんらん♪」

ショコラ「わぁ〜、バニらんらんって可愛い〜!私の場合はショコらんらんだね!w」
ソフト「あら〜、とっても可愛いセリフですね〜!」

ショコラ「ありがとう!私はショコラ!(胸に手を当てて)
師匠のみなさま、よろしくお願いします!」(元気よく頭を下げ)

店員たち「し、師匠!?」
みるく「そこまで気合いを入れなくても…。」(苦笑)
ソニック「そうだぜ、リラックスにキメような!」

ショコラ「よ〜し!それならリラックスにキメてやる〜!はぁ〜〜っ!!www」
(マジカルソニックのステッキのオモチャを持ってグルグル回り)

アーロン「おいおい、逆にテンションが上がってないか?」(苦笑)
ユキ「とってもパワフルな女の子だね。」(微笑み)
みんな「アハハハハ!」

597:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜こまちとメインキャラ組〜


アキ「こまちちゃんもミラクルタウンに来たら?」
こまち「なに…?それ…。」
エミ「とっても楽しい町だよ!私たちもそこで住んでるんだ!」
アキ「そうそう!電車が来るから一緒に行こう!」(ハピネスタウンの駅に向かい)

そして…。

アキ「ここだよ!」(みんなで駅から出て)
こまち「わぁ〜…キレ〜イ…!」
アレン「アキたちじゃないか!友達を誘ってくれたのか?」
アキ「うん!こまちちゃんっていうんだ!」
こまち「こまちです…よろしくお願いします…!」(頭を下げ)

スタン「へい!ミラクルタウンへようこそだぜ!」
るる「また住人が増えたんだね〜!やった〜!」
いちご「ここはとってもいいところだよ!」
こまち「本当に楽しそうだね…!」(微笑み)

ゆうこ「こまちの家もここで造っちゃおうよ〜!」(元気よく飛び跳ねて)
スタン「もちろんさ!楽しみに待ってろよ、こまち!」
こまち「うん…!」

その時、青くて丸い光が「キュイ〜ン!」と高速でやってきた。
みんなは「うわっ!?」と視線を光に向ける。

ソニック「へ〜い!新しいやつが来てくれたみたいだな!」(スタッと着地してウインク)
スタン「ソニック、驚かせちゃダメじゃないか。」
ソニック「悪い悪い!w早くあいさつがしたくてよ!w」

ミーナ「待ってよ、ソニック〜!」(走ってきて)
いちご「あ、ミーナだ!新しい住人のこまちだよ!」
ミーナ「わ〜、また町がにぎやかになってきたね〜!嬉しいな〜!」
るる「るるもるるもるるも〜!嬉しいのは当然だよ〜!」

こまち「喜んでくれてよかった…!」
ルナ「ね?みんな優しいでしょ?」
こまち「うん…!よろしくね、みんな…!」
スタンたち「よろしくな〜!(よろしくね〜!)」

598:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 カリンとミアも最強!〜


このは「私は家族組も強いと思うな!」
キャンディたち「あぁ〜!」
ななか「リーミもカイルやカリンといると強くなれるしね!」

キャンディ「最強で無敵だもんね!カリンくんは本当に強いっすよ!」
このは「本当!?」

キャンディ「うん!いつもはおっとりしているんだけど、
なにかあったら『うおりゃ〜〜!!』ってするからwww」

このはたち「wwwww」
モカ「それ、ミアちゃんもじゃない?w」
このは「レミを…離せ!!…ってやつ?www」
モカ「そうそう!wwwあれはすごかった!w」

キャンディ「ミアちゃんはね、おっとり系っていうかクール系だね!
2人ともギャップ萌え〜♪」←

このは「ギャ、ギャップ…!?w」
キャンディ「カリンくんの通常魔法の雲から…怒りの雷発射!!www」
みんな「キャンディどうしたwwwww」

599:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜塾であった話 名言編〜


マキ先生…塾のH先生
のび太…私
ドラえもん…私の父

のび太「マキ先生、祝日の時に『学校はお休みですけど塾はあります。』って言うじゃないですか。
その事をドラえもんに伝えたら、『かっこいい言葉だ!額縁に入れて飾りたい!』って
言ってきたんですよ!www」

マキ先生「なんですかそれwww」
のび太「ドラえもんにとって、当たりの名言だったらしいです!www」
マキ先生「ホントですか〜www」

600:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜家であった話 BL編〜


ショコラ…私
ミント…私の姉

ショコラはペンタブでスタソニを描いていた。

ミント「ショコラ〜!」(ショコラの部屋に入り)
ショコラ「なに〜?」(軽く返事しているが内心で慌てては、パソコンの画面を上へスクロールして)
ミント「ソニック見せて!」
ショコラ「えっ!?なんで!?www」

ミント「『あ〜ソニック描いてるな〜!』って思ったんだけど、耳から上しか見えてないからさ〜www」
ショコラ「それって、私のソニックの事?」
ミント「そう!見せてよ!」

ショコラ「いいよ〜!はいっ!」(画面をずらし、スタソニを見せて)
ミント「わぁ〜〜!2人の目が合ってしまった〜〜!www」(スタソニが向き合っているので)
ショコラ&ミント「目と目が合う〜瞬間〜♪www」

ミント「なんでこの2人は恋に落ちてんの?w」
ショコラ「ホ〇だよ!w親友だから結ばれちゃってさ〜www」

ミント「そうなの?wwwこの子たちチューしない?www」
ショコラ「チュ、チュー?wそこまでしてないけど…w」

ミント「じゃあホ〇じゃなくて、ブロマンスじゃない?」
ショコラ「なに?それ…。」
ミント「親友以上、ホ〇以下!www」

ショコラ「え〜wwwミントもオリキャラのBL描いているじゃん?
あの2人はホ〇なの?ブロマンスなの?w」

ミント「ホ〇だよ!w」
ショコラ&ミント「wwwww」

基準がよくわからないwww

601:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 最強の女子がいた!〜


ななか「私も強いと思うキャラを言ってもいいかな?」
キャンディ「いいよ〜!だれだれ〜?」
ななか「パワーパフガールズ!」
このはたち「あぁ〜!」

ななか「原作のアニメも強いじゃん?ミラコラでも
活躍したらかっこ可愛いだろうな〜って思ってね!」

キャンディ「いいねいいね〜!私も強いと思うよ〜!
…他にも、私が強いと思う子いるよ!」

このは「へ〜!誰?」
キャンディ「ムーンライトシティのリンちゃん!」
このは「えっ、本当!?」

キャンディ「うん!後藤に操られたランちゃんを元に戻してたから!」
このは「そんな事言ったらスタン様もじゃんwww」

キャンディ「でも、あれは魔法でしょ?
リンちゃんは『こんなのランじゃないわ!』って
ランちゃんに言い聞かせてたじゃん!」

ほのあ「あ〜確かに!」
らら「リンちゃんはランちゃんがだ〜い好きだもんね♪」
このは「うん!2人は最強で無敵だもの!」
キャンディ「そうだよね〜!パワパフとランリンは強くなくちゃ!」

602:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜スタチョロ 傷つけたあの時〜


チョロ松「はぁ…後藤っていうやつは本当になんなんだよ…。」
スタン「あいつは地球外生命体さ。」

チョロ松「うん、そう呼んでもおかしくないよね。僕の親友を傷つけたんだから…。」
スタン「その親友って、まさか…!」

チョロ松「そう、あの子の事だよ。僕は最初から後藤に
ついていきたくなかったんだ…。
きっと、あの子は僕の事キライになっただろうね…。」

スタン「そんな事ないぞ。」
チョロ松「ありがとう…!(ごめんね、カイルくん…!ごめんね…!)」

603:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボキャラ当てクイズ 他の市長〜


キャンディ「ミラクル☆コラボで、この子は誰でしょうクイズ〜!」
このはたち「イェ〜〜イ!!」

キャンディ「ルールは簡単!私がキャラ紹介を読み上げるから、
このはたちでなんのキャラなのか当てるんだよ!」

シュクル「ミラクル☆コラボマスターが決まるね!」
らら「最近のミラクル☆コラボはあんまり知らないけど、頑張るよ!」
ひゃっきー「全員キャラ立ってるから、すぐわかっちゃいそうだけどねwww」
みんな「確かにwww」

キャンディ「というわけで、第1問!(パソコンを用意して)
いつも明るい男の子。魔法が使えて…。」

このは「スタン様!」(即答)

キャンディ「違います!まだ説明終わってないよwww(ブッブー!)
え〜っと…町の市長になる事を夢見ている。」

このは「やっぱりスタン様じゃん!w」
キャンディ「違うって!w町といっても、ミラクルタウンじゃないから!w」
ななか「スタンはもう市長だもんね!w」

このは「あ〜、わかった!w」
キャンディ「答えをどうぞ!」
このは「アユムです!」

キャンディ「せいか〜い!」(ピンポンピンポ〜ン♪)
このは「よっしゃ〜!」
キャンこの以外「おぉ〜!」

モカ「スタン以外の誰かがミラクルタウンの市長を目指していたら、
乗っ取ろうとしている事になるもんねwwww」

みんな「それ後藤じゃんwwwww」

604:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜学校であった話 わたしの編〜


スタン…私
ソニック…友達のKちゃん

朝になると、スタンはいつも通りにミラクル☆コラボ学園へ向かっていった。

ソニック「スタン〜!」(後ろから声をかけて)
スタン「おはようだぜ、ソニック!」

ソニックは両足をケガしたため、包帯が巻いてある。

ソニック「聞いてくれよ〜!俺の足、前は片方だけケガしたんだが、もう片方もやられちまったぜ!ww」
スタン「マジかよ!?大丈夫か?」
ソニック「大丈夫じゃねぇw明日も通院するしよw入院で氏ぬ方がいいかもな!wwwじゃあな!w」

スタン「わ〜た〜し〜の〜♪w」(「千の風になって」より)
ソニック「おいそれ懐かしいなwww」

「千の風になって」の最初の部分を歌う事は、スタンとソニックの合言葉なのである。

スタン「久しぶりに歌ってみたぜ!www入院で出られなくなるという事は…?w」
スタン&ソニック「わ〜た〜し〜の〜♪アッハッハッハッハ!www」

久しぶりの合言葉で盛り上がったのであった。

605:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜後藤VSアップルジャック〜


アップルジャックのスイートアップル農園にて

後藤「りんご農園か…。こんなに多く育てやがって…。
収穫が大変だろうから、俺がぶっ潰してやるよ!w」

アップルブルーム「誰?…って、あなたは後藤じゃない!お願いだからやめて!」
(近くを歩いていては、後藤の声を聞きつけ)

後藤「なぁに…。ただ、このりんごたちを楽にしてあげるだけさ…w」
アップルブルーム「そんな…!お姉ちゃ〜ん!」(慌てて走り去り)

アップルジャック「あんたなんかに私たちの農園は渡さないよ!」
(アップルブルームに呼ばれては、後藤のところへやってきて)

後藤「渡させない事をお前にはできるかな…?w
お前を消してから農園を消してやるよ!」(バットを振り下ろし)

アップルジャック「うっ…!」(目をつぶりながら下を向いて)
???「やめろ!!」(手を広げてアップルジャックの前へ飛び出し)

後藤「なんだ、お前…。」(バットが白羽取りで受け止められていて)
アップルジャック「ナックルズ…!」(目を開けては、ゆっくりと顔を上げて)

ナックルズ「このりんごは、アップルジャックが愛情を込めて作ったものなんだぞ!!
アップルジャックは、最後まで手を抜かない頑張り屋なんだ!!
なのにお前は農園を潰そうとして…どういうつもりだよ!!」

後藤「お前こそ、関係ないくせにカッコつけるのはどういうつもりだい?w」
ナックルズ「うるせぇ!!」(奪ったバットでぶっ飛ばし)
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
アップルジャック「ありがとう、私のために…!」

ナックルズ「当然さ。だって俺は、アップルジャックの事……好きだからだ!」
(顔を赤くしながら思い切って言い)

アップルジャック「!……私も、ずっと前からナックルズが好きだったんだ。」(頬を染め)
ナックルズ「本当か…!?」

アップルジャック「うん…!だから、もっとそばにいさせてよ…!」(片手を差し伸べ)
ナックルズ「もちろんだ、俺もお前のそばにいるぞ…!」(片手をつかみ、握手して)

606:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:59 ID:YbM

〜マジカルソニックVS後藤〜


後藤「ネズミめ、今度こそ消してやるよ。」
ソニック「なんだと!?」

後藤「お前はどうせ、ヒーロー気取りがいないとなにもできないからね。
あいつがいなくて幸いだよ。今回は1対1でやろうか。」

ソニック「俺は1人だと戦えないと思っていたのか!?本当にそうなのか証拠を見せてやるよ!
マジカルソニカル・ミラクルチェンジ!」(ステッキを持って回り)

しばらくして…。

マジカルソニック「音速の青い光!マジカルソニック!」
後藤「というわけで、こっちからやらせてもらうよ!」(襲い掛かり)
マジカルソニック「ふっ!」(飛び上がってよけては、ステッキからピンクの光線を放ち)
後藤「な、なんだと!?」(慌ててよけて)

マジカルソニック「これだけじゃないぜ!ソニック・ヴォルテックス!!」
(着地しては、ステッキから渦巻きの水を放ち)

後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
マジカルソニック「これでわかっただろう?俺1人でもいけるという事がよ!」

607:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:59 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 封印された者〜


ひゃっきー「私が強いと思うキャラはね、なーしーくんとケニー!」
このは「なんで!?www」
かれん「ただ寝てるだけじゃんwww」

ひゃっきー「だって、なーしーくんはまくらで眠らせちゃうんだよ!?www
2人が起きたら暴れ出しそうじゃんwwwつまりね、封印された者☆」

このはたち「怖いよwww」
ひゃっきー「怖いでしょ?wだからみんなが、『あいつらを起こすんじゃねぇ!』って…w」
キャンディ「ヤバいwwwウケるwww」

このは「ひゃっき、やめてあげて!wwwキャンディが笑い氏にそうだよ!www」
ななか「ツボっちゃったんだね…www」
キャンディ「アハハハハッ!wwwひ〜、お腹痛いwww」
ひゃっきー「そんなに面白い!?www」

モカ「…っていうかさ、眠らせるから強いって決めるのなら、ブルーもそうでしょwww」
このはたち「確かにwww」
らら「魔法決定戦でブルーの魔法が選ばれてたもんね〜www」

608:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:59 ID:YbM

〜スタソニ マーシュ家がお屋敷になったそうです。〜


スタンの家にて

スタン「う〜ん…。」(朝、ベッドから目が覚めて)
ソニック「おはようございます、ご主人様。…な〜んてなw」(執事のスーツを着ていて)
スタン「ソニック!どうしてそんな恰好を…?」(上体を起こしては、ソニックを見て)

ソニック「俺はお前の執事となったのさ!かっこいいだろう?」
スタン「似合ってるぜ!こんな俺に執事がつくとはな…。」

ソニック「お前のためなら当然さ!朝ごはん用意してるから食ってくれよ!」
スタン「ああ、ありがとうな!」(ベッドから下り、部屋を出て)

本家スタン「あ、やっと兄ちゃんが起きたんだね!おはよう!」
スタン「おはようだぜ!この朝ごはんは全部ソニックが作ったのか?」
ステラ「ステラもお手伝いしてるよ〜!」
スタン「そうなのか!偉いな〜、ステラ!」

ソニック「ステラのおかげで助かったぞ!ステラもメイド向いてるんじゃないか?w」
スタン「おいソニック、ステラはここのお嬢様だぞ?w」
ステラ「メイドもお嬢様もいいな〜!だったらお兄ちゃんはお坊ちゃまだね!」
本家スタン「いいね!みんな似合ってるよ!」

スタン「弟も似合うと思うぞ〜?」
本家スタン「本当!?兄ちゃん、ありがとう!」

マーシュ家は楽しい朝を迎えたのであった。

609:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:01 ID:YbM

〜スタソニが入れ替わっても変わらないんじゃね?〜


スタン(ソニック)「ランニングなら楽勝だぜ!」
ソニック(スタン)「俺もだ!ソニックってオリンピック出てるんだよな?」
スタン(ソニック)「あぁそうさ、楽しいぜ…って、ソニックはお前だろ…。」(笑顔からジト目になり)

ソニック(スタン)「は?俺はスタンなハズなんだが…って、ええっ!?」(自分の体を見て)
スタン&ソニック「もしかして俺たち、入れ替わってる!?」
スタン(ソニック)「ならお前、魔法はどうなるんだよ?」

ソニック(スタン)「あぁ、やってみるぜ!スタン・ライトニング!!(ソニックのいない方向へ放ち)
あ、出せるな!wwwこれでもいけるぜ!www」

スタン(ソニック)「俺も少し走ってみるか!(近くを音速で移動して)
…なんか違和感ねぇなwww」

ソニック(スタン)「仕方ないだろ、俺たちは音速と魔法が共通してんだからよ!www」
スタン(ソニック)「確かにそうだなwwwおもしれぇし、このままでもいいかもな!w」

ソニック(スタン)「だな!wお前の代わりにスマブラかオリンピック出てやるよwww」
スタン(ソニック)「エミーとデートしてもいいが、変なことはするなよ!www」
ソニック(スタン)「しねぇよwww」

スタン(ソニック)「アハハッ!w…話変わるんだが、今の俺たちでお姫様だっこをしたら、
俺がスタンの姿でお前を持ち上げるということになるよな…///」

ソニック(スタン)「そうだな…ちょっとやってみるか…?」(モジモジ)
スタン(ソニック)「あぁ…。ちょっと待っててくれ。」(スタンをお姫様だっこし)
ソニック(スタン)「…ッ!///ありがとうな、嬉しいぞ…。」(顔をが真っ赤になっては、心がドキドキして)

スタン(ソニック)「いえいえだぜ。入れ替わっても、お前への愛は変わらないからな。」
ソニック(スタン)「ソニック…!」

610:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:01 ID:YbM

〜スイーツランド Wふんわりレストランへ行こう!〜


Wふんわりレストランで修行をすることになったショコラは、
店員たちからライトニングスイーツの作り方を教わっていた。

カカオ「ショコラ姉ちゃんは、どうせみんなに迷惑かけてるだろうな…。」
(Wふんわりレストランへ向かっていて)

ミント「あ、カカオじゃん!そんなところでなにしてるの〜?」(元気よく手を振り)
カカオ「姉ちゃんがWふんわりレストランにいるんだ。迎えに行こうと思って…。」
ミント「なにそれ!そんなレストランあるの?気になるんだけど〜!」

カカオ「なら行ってみたら?」
ミント「やった!早速レッツゴー!」

モナカ「カカオさんとミントさん!2人でどこへ行くのですか?」
ミント「ヤッホ〜、モナカ!ショコラがWふんわりレストランで料理してるって聞いたからさ〜!」

みんな「えぇ〜!?ショコラ(さん、ちゃん)が〜!?」(みんなでぞろぞろやってきて)
ラスク「なんで自分の店でやらないのさ?」
キャラメル「わ、私も行きたいな…!」
ドーナツ「ドーナツも行きたいナッツ!みんなで行こうナッツ!」
マドレーヌ「これは期待しなくちゃね!楽しみマドレーヌ!」
プリン「ショコラちゃんのスイーツならおいしいに決まってるよ!」

ミント「カカオが案内してくれるってさ!みんなで行こうよ!」
カカオ「行ってないよ、そんなこと!」
ミント「まぁまぁ、いいじゃん!早くつれてってよ〜!」
カカオ「はいはい、わかったよ…。」(歩き出しては、「なんで僕が…。」とため息をついて)

611:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:02 ID:YbM

〜スイーツランドとWふんわりレストランの店員たち〜


ショコラ「やった〜!ライトニングチョコケーキができたぞ〜!」
スタン「やったな、ショコラ!」
ショコラ「うん、みんなのおかげだよ!ありがとう!」

カランカラン♪(店のベル)

シュガー「あ、誰か来たみたい!」
ミント「ショコラ〜!いる〜?」
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」

ソニック「へい!こんなに来るとは珍しいな!え〜…8名様だな?」(ジッと見つめ、目で客を数えて)
スタン「なんでそこは音速で数えないんだよwww」
ソニック「別にいいだろwというわけで、早速8名様ご案内〜〜!!」(音速で奥へ突っ走り)
ミント「ヤバい!速いんだけど!www」

ショコラ「みんな、来てくれてありがとう!チョコケーキ作ったんだよ!」
モナカ「ショコラさんらしくて素敵ですね…!」
ミント「みんなで同じの食べよう!www集団チョコケーキだ!www」
カカオ「集団チョコケーキってなに!?」

スタン「よっしゃ、みんなでショコラのチョコケーキを味わおうぜ!www」
みるく「少々お待ちくださいね!」

しばらくして…。

みるく「お待たせしました!チョコケーキでございます!」(店員たちみんなで運び)
ティー・ジェイ「感想も聞かせてね!」

ミント「わかった〜!いっただっきま〜す!……う〜ん、おいしい〜!しびれる〜!」
カカオ「なにこれ!?しびれるんだけど!?」
ショコラ「よくわかったね!その名も…!」
店員たち&ショコラ「ライトニングチョコケーキ!」

ラスク「すっげ〜!かっけぇーじゃん!」
モナカ「とってもユニークですね…!」
キャラメル「おいしくて、しびれちゃうよ…!」
ドーナツ「チョコも甘いナッツ!甘いものは好きだナッツ!」
マドレーヌ「デリシャス!サイコ〜!」
プリン「みんなで食べるとおいしいね!踊りたくなっちゃうよ〜!」

ショコラ「みんな…!ありがとぉぉう!!大好きだよ〜〜!!」
のび太「ショコラちゃんの友達はみんな楽しそうだね!」
ショコラ「メビウスブライトだって楽しそうじゃん!」
みんな「アハハハハ!」

今日もWふんわりレストランは笑顔があふれている。

612:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:02 ID:YbM

〜メビウスブライト組 みんなで卓球!〜


ミラクル☆コラボ学園の休み時間にて

スタン「なぁ、みんなで卓球しようぜ!」
のび太「面白そ〜う!やりたいやりたい!」
スタン「卓球台の代わりに机使おうぜ!」(机を2つくっつけては、魔法でラケットとボールを出し)

ソニック「そうだな!スタンとダブルスやりたいぜ!」(ラケットを取って)
マリオ「3人1組になって、シングルスとダブルスで分けようか!」
みんな「グッとパーで分かれましょ!」

マリオ&ソニック&スタン
のび太&ティー・ジェイ&レッド

第1回戦(ダブルス) スタン&ソニック VS のび太&ティー・ジェイ

マリオ「よ〜い、スタート!」(携帯式の得点板を持って)
スタン「俺サーブな!ほいっ!」(ボールを打ち)
のび太「えいっ!」(打ち返し)

ソニック「あぶねっ!w」(慌てて打ち返し)
ティー・ジェイ「うわ、怖っ!w」(打ち返し)

ナックルズ「…?なにしてんだ、あいつら…。」
(教室に入ろうとしては、ドアのガラスの部分からみんなを見て)

レッド「やばい、ナックルズだ!w」
スタン「マジかよ!やべぇ!www」(みんなでラケットとボールをロッカーや机の中へ隠そうとし)

ナックルズ「教室で卓球すんな!!ラケットとボールを没収するぞ!」(教室に入り)
ソニック「ラケットとボール?そんなの知らねぇな〜w」(ラケットを後ろで隠していて)
ナックルズ「とぼけるな!!俺によこせ!!」(片手を差し伸べ)

ティー・ジェイ「ナックルズもやりたいの?www」
ナックルズ「ちげぇよ!!」
スタン「ラケットとボール持ってるやつ誰だよ〜!www」

メビウスブライトのみんな「誰だ、誰だ、誰だ〜♪www(「ガッチャマン」を歌い出し)
ラケットとボールを持っている〜やつの名前は〜♪」(「パ・パ・パン!」と手をたたき)

ティー・ジェイ「の〜び太〜♪www」
のび太「なんで僕!?www」
メビウスブライトのみんな「アハハハハ!www」
ナックルズ「本当にいい加減にしてくれよ!!」

ドタバタな卓球、「ドタバタッキュー」になったのであった。

613:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:03 ID:YbM

〜ピップVS後藤〜


後藤「ヒーロー気取りはよく、あの紳士気取りに助けられているからな…。
今度はあいつを消してしまおう…。そうすればヒーロー気取りを助けるやつがいなくなる…。」

そして…。

ピップ「ふぅ、やっぱり紅茶は素晴らしいですね。」(カフェテラスで紅茶を飲んでいて)
後藤「そこの君、ここにとってもおいしい砂糖があるよ。」(なにかの粉が入ったビンを持ってきて)

ピップ「結構です、この味で十分なので。」
(笑顔で答えるが、内心では「またあなたですか…。」と呆れていて)

後藤「気を使わなくてもいいんだよ。」(指で粉をつまんでは、紅茶の中に入れて)
ピップ「使ってませんって!誰があなたなんかに!!」(コップを上に振っては、紅茶を後藤にぶっかけて)
後藤「うわぁっ!なにしやがる!」
ピップ「そうやって僕を操って、スタンくんたちを傷つけるつもりですね!」(カフェテラスから席を立って)

後藤「(チッ、飲むと操られてしまう粉だってことがバレたか…!)
お前がいるからヒーロー気取りは消えないんだ!!」(光線銃で光線を放ち)

ピップ「ふっ!」(瞬間移動で近くへかわし)
後藤「な、なに…!?」

その後も後藤は光線を放ったが、ピップがダメージを受けることはなかった。
放ってはよけられ、放ってはよけられ…そんな繰り返しが続いていたのである。

ピップ「さぁ、もう降参しますか?」(余裕そうなドヤ顔で腕組み)
後藤「くそっ…まだだ…!」(「はぁ…はぁ…。」と苦しそうに)
ピップ「そうですか!」(光となって消え)
後藤「あぁ…!さぁ、どこかな…?」(光線銃を構え)

後藤が辺りを見回している時、ピップは後藤の後ろに現れ、両手から黄色い光線を放った。

後藤「うわぁ〜〜!!な、なんだ!?(ぶっ飛ばされては、慌てて振り向き)
…あ、あれ?誰もいない…!?」(すでにいなくなっていて)

ピップ「ここにいますよ!」(また後藤の後ろへ現れては、後藤を両手で上へ持ち上げて)
後藤「なにをするつもりだ!降ろせ!」

ピップ「は〜い!わかりまし……たッ!!」
(後藤を持ったままグルグル回っては、ハンマー投げのように投げ飛ばして)

後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
ピップ「ふふふっ、まだまだですね!」(腕組みをしながら空を見上げ)

614:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:03 ID:YbM

〜スタソニ そばにいるぞ〜


スタンは1人でミラクルタウンのベンチに座っていた。
また後藤にやられたのだろうか、いつもの服と帽子が汚れている。

スタン「ううっ…俺はなんのためにここにいるんだ…。」(泣いていて)
ソニック「スタン、元気出せよ。」(ベンチの隣に座り)
スタン「ソニック…!」

ソニック「お前は世界を救うためにいるんだぞ。」
スタン「だよな。でも、俺は…!」

ソニック「大丈夫さ、俺がいるからな。
お前は俺と会うためにここにいるんだぜ。俺たち2人いれば最強だろう?」

スタン「ありがとうな、俺たちは2人で1つだもんな…。」(涙を袖で拭いて)
ソニック「そうさ、なにがあってもそばにいるからな!」

スタン「ああ!…俺も、ソニックのそばにいたいぜ…。
本当にこんな俺と一緒にいてくれるのか…?」

ソニック「あたりまえさ!だから、『こんな』なんて言わないでくれ。
スタンは俺の自慢の親友なんだからよ…。」(スタンを抱きしめては、頭をなでて)

スタン「ソニック…!本当にありがとうな!」
ソニック「いえいえだぜ!今日も俺と遊ぼうぜ!」
スタン「もちろんだ!」


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