キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

2:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:50 ID:7A6

自作小説の登場人物


☆コメットタウン

・メイン

キャンディ・メイヤスキー…明るい女の子。
クラブ・サマーレッド…常識人でツッコミ役の女の子。
花宮メイ(はなみや メイ)…キレイ好きでカメラオタク。
小海マリン(こうみ マリン)…物忘れが激しいメイド。
流水リカ(りゅうすい リカ)…内気な女の子。
花月ナナ(かげつ ナナ)…ツンデレなメイド。

・サブ
上記の6人以外のみんな(全キャラは17人ぐらいなので省略します!ごめんなさい!)


☆ハピネスタウン

・メイン

パール・ピメンテル…ハピネスタウンの演劇チームのリーダー。
飛葉ケイ(とびは ケイ)…僕っ子で副リーダー。
飴川リア(あめかわ リア)…内気な女の子。
ノエル・パケット…よくふざけていて、女優になる事を夢見ている。
エリカ・フェートレイア…ツッコミ役の女の子。
滝瀬ヒロキ(たきせ ヒロキ)…毒舌だけど優しい男の子。


・サブ

ナタリー・ラテリーナ…衣装が作れるオシャレな女の子。
サリー・ラフィク…ダンスと歌が好きな女の子。
カリッサ・メレディス…ボーイッシュな女の子。

3:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:54 ID:7A6

二次創作小説の登場人物


☆サウスパーク

・メイン

スタン・マーシュ…明るいボケ役の男の子。
カイル・ブロフロフスキー…女装が好きなツッコミ役の男の子。
ピップ・ピリップ…イギリスから来たボケ役のジェントルマン(紳士)。
クレイグ・タッカー…サウスパークで1番の常識人。


・サブ

エリック・カートマン…食べる事が好きな男の子。
ケニー・マコーミック…寝る事が好きな男の子。
バターズ・ストッチ…純粋な男の子。
ウェンディ・テスタバーガー…高飛車な女の子。
ダミアン・ソーン…しっかり者の悪魔の男の子。


☆GOGO!レッド&Naturalブルー!(午後夏)

レッド…明るくて騒ぐ事が大好き。
ブルー…しっかり者だけどツンデレな所がある。

4:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 19:13 ID:7A6

本編を見たい方はコチラへどうぞ!


コメットタウン↓
http://ha10.net/novel/1461846196.html

ハピネスタウン↓
http://ha10.net/novel/1478554813.html

キャンディ版サウスパーク↓
http://ha10.net/ss/1477660810.html


ちなみに午後夏の小説は独り言板に書いているのでありません!ごめんなさい!

5:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 19:39 ID:7A6

〜キャンディ短編劇場の開演です!〜


キャンディ「やっほ〜!キャンディで〜す!」
クラブ「なんでこんなテンション高いの!?」
キャンディ「だってまたみんなと一緒に集まれるんだよ〜!」
クラブ「それ、いつもの事じゃ…!」

スタン「ようキャンディ!クラブ!」
クラブ「うわっ!?なんでスタンが…!?」
レッド「へい彼女!」
クラブ「…あんた誰?」

レッドはズコッとコケた。

キャンディ「クラブちゃんとレッドくんは会うの初めてだよね!」
レッド「そうだな!俺はレッド!今日は朝まで騒ごうぜ〜!」
クラブ「なんでいきなり騒がなきゃならないの!?」

すると、ブルーが慌ててやって来た。

ブルー「レッドがゴメン!コイツ女の子の事しか考えないからさ…。」
クラブ「そうなの?通りで変な人だなと思ったら…っていうかあんた誰?」
ブルー「ああ、紹介遅れてごめんね。俺はブルー。」

レッドとブルーは名前の通り、体の色が赤と青なのだ。

キャンディ「覚えやすいでしょ〜?」
クラブ「ま、まぁね…。これからよろしく…。」

こうしてキャンディ短編劇場は開演されたのである。

6:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 19:53 ID:7A6

〜小学3年K(カイル)組 カイル先生〜


スタンたちは、学校ごっこをしていた。

カイル「では、宿題を集めます。出してください。」
ピップ&クレイグ「はい。」

ピップとクレイグはランドセルからノートを出したが、スタンは出していない。

カイル「マーシュさん、どうしたんですか!早く出してください!」
スタン「先生、昨日は1日中デートしてたので宿題できませんでした。」
カイル「だったら宿題してからデートしなさい!」

スタン「彼女に宿題破られました。」
カイル「その彼女最低だね…。」
スタン「彼女だから許しますwwwww」
カイル「…ああそう。」
スタン「(やったぜ☆)」

カイル「ま、授業に入りましょう。1時間目は国語です!」
スタン「出た〜ww国語という名の日本語だろ〜?ww」
カイル「どっちも一緒です!今日は俳句について勉強しましょうね!」
スタン「某バレーボール漫画の事ですか?ww」

カイル「ハイキューじゃなくて、は・い・く!
…というわけで本題に入りますね。コホン。」

カイルはせきばらいをした。

7:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 20:00 ID:7A6

カイル「俳句というのは、五・七・五の十七音で出来ている詩の事です。
『秋深き 隣は何を する人ぞ』
これを数えてみると、五・七・五になります。」

スタン「先生、算数になってますよw」
カイル「五・七・五の意味も国語に入ります!」

カイルは怒り気味に注意した。

カイル「では、先生の後に読んでください。
『秋深き 隣は何を する人ぞ』」

スタンたち「秋深き 隣は何を する人ぞ」
ピップ「あの、先生!コレって前にもやりましたよね?」

ピップは手を挙げた。

カイル「そうでしたっけ?」
ピップ「はい、アレですよアレ!犬も歩けば棒に当たるって奴です!」
カイル&クレイグ「ズコーーッ!!」

カイルとクレイグはイスごとひっくり返った。

カイル「それはことわざです!」
クレイグ「アホかお前は。」
ピップ「すみませんw」

8:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 20:11 ID:7A6

カイル「そういえば、ことわざのテストまだ返していませんでしたね!
遅くなってすみませんが、今から返そうと思います!」

スタンたち「うわぁ〜〜…。」
スタン「なんて事を言うんだ、ピップ!」
ピップ「す、すみません…。」

カイル「ありがとうございますね、ピリップさん♪おかげで思い出せましたよ!」
ピップ「いえいえ…えへへ…。」
スタン「照れてる場合じゃないだろ!?」
クレイグ「うるせぇよ!さっさと静かにしろ!」

スタンたちは静かにした。


カイル「えー…どれも珍回答ばかりでした。特に問2にある、ことわざの意味を書く奴がひどかったです!
『犬も歩けば棒に当たる…先生が愛犬と散歩をしていたら、愛犬が棒と言う名の電柱にぶつかった』
誰が書いたの!…って、君じゃん!!」

テストに書いてある名前を見たカイルは、スタンの机にテストを「バン!!」と置いた。

スタン「は?ちげーのかよ?」

カイル「動物が好きなあなたの気持ちはわかりますけど、全然違いますから!
次!『類は友を呼ぶ…類という名前の男の子が友達を呼んだ』
こんな答えを書いてる人もいましたよ!」

ピップ「誰ですか?www」
カイル「君だよ!!」

カイルはピップの机にテストを「バン!!」と置いた。

9:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 20:19 ID:7A6

カイル「あと問1の穴埋めもひどすぎるよ!
『○に小判』の○を答える所がありますよね?
そこを『牛』って答えてる人がいました!」

スタン「牛?クレイグじゃなくて?ww」
クレイグ「なんで俺なんだよ!」
スタン「牛と気が合いそうだからwww」
クレイグ「どこが合うんだよ!!」

カイル「そこ、ムリやり押し付けない!書いたのは自分だって自覚しなよ!」
スタン「へいへ〜いw」
カイル「(もういいや。この人の成績下げよう。)」

カイルはスタンに通知表を渡した。

スタン「なんで国語Cなんだよ!Aいけると思ったのによ!」
カイル「Aいきたいなら、ちゃんと勉強しなさい!」

スタンの評価は下がったのであった。

10:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 21:20 ID:7A6

独り言板で好評のサウスアフタヌーンの話だよ!


〜チーム名を考えたのは誰?〜


スタン「そういえば俺たちのチーム名は『サウスアフタヌーン』なんだよな?」
カイル「そうだよ?なんで?」
スタン「誰が考えたのか思い出せなくてよ…。」
カイル「どうでもいいから思い出さなくていいよ!」

ブルー「…俺も気になるなぁ。」
カイル「うっそ!?」
レッド「マジで誰だよ!ブルーじゃねーのか?」
ブルー「俺はネーミングセンス全然ねーからちげーよ!!」

カイル「なんでアフタヌーンなんだっけ?」
レッド「午後に考えたからじゃね?」
ブルー「いやそんな手抜きに考える奴いる?この中に…。」
カイル「スタンかレッドしかいないね。」

スタン「…ああっ!!」
カイル「えっ!?どうしたの!?」
スタン「チーム名考えたの…俺だった…ww」
ブルー「自分で考えて忘れるなよ!」
スタン&レッド「アッハッハッハッハwww」

カイル「じゃあ聞くよ。なんでサウスアフタヌーンなの?」
スタン「サウスパークと午後夏だからさ。」
ブルー「やっぱり手抜きだね。」
スタン「ひでーなオイ!!」
カイル&レッド「アハハハハwww」

11:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 21:39 ID:7A6

〜サウスアフタヌーン あいつのアダ名〜


レッド「なぁなぁ、ブルーっていつもイカってると思わねぇか?ww」
スタン「そうだな!カイルにも言える事だぜwww」
レッド「だよな〜!今日からあいつの名前は『激おこブルブル丸』だ!ww」
スタン「『激おこカイカイ丸』でもいけるぜwww」

カイル&ブルー「おい…!」(後ろから聞いていて)

12:キャンディ◆ok:2016/12/21(水) 19:22 ID:7A6

〜もしも午後夏にシンデレラの話があったら…〜


レッド「ブルー!シンデレラのパロディの話作ったから聞いてくれ!」(ノートを持って走ってきて)
ブルー「なんでシンデレラなんだよ…。」

レッド「まぁいいだろ!(ノートを開き)
昔々ある所に、ブルデレラがいました!」

ブルー「は!?」
レッド「王子のレッドは舞踏会で彼女達を作ったので、ブルデレラはモテませんでしたとさ!ちゃんちゃん♪」
ブルー「マジでふざけんなよお前!!」
レッド「アハハハハwww」

13:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:34 ID:7A6

〜コメットボーイズ 決めゼリフを考えよう!〜


ルイス「これより、僕らコメットボーイズの決めゼリフを考える!」
レン「今日も僕らはイケてる…とかいいかも!」
クレオ「それオッケーなのはお前だけだよ!しかもなんで決めゼリフ考えるんだ!?」
ルイス「え〜〜!?面白そうでいいじゃ〜ん!」
クレオ「どこが面白いんだよ!!」

ルイス「まぁまぁ!僕に提案があるから言うとおりにしてよ!
まずは1人ずつ名乗って!僕からいくよ!…ルイス!」

クレオ「クレオ…。」
レン「レン!」

ルイス「いい感じ!それで僕が『3人合わせて…』っていうから、
その後にみんなで『コメットボーイズ!』って言ってね!もう1回いくよ!…ルイス!」

クレオ「クレオ!」
レン「レン!」
ルイス「3人合わせて…。」
3人「コメットボーイズ!!」

クレオ「なんだよコレは!ただのフレッシュボーイズのパクリじゃねぇか!!」
ルイス「よく元ネタわかったね!」
クレオ「やっぱりパクってたのか!!」

14:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:36 ID:7A6

初めて書いたサウスアフタヌーンの話だよ!


〜キャンディ版サウスパーク×GOGO!レッド&Naturalブルー!〜


レッド「へ〜い、か〜のじょ〜!ど〜こだ〜い?」
ブルー「どんだけ彼女集める気なんだ…?」

スタン「やっべ〜!るる見失っちゃった!」
カイル「君がよそ見してるから…。」

2組が向かいあって歩いていると、レッドはスタンに話しかけた。

レッド「よ〜う!お前も彼女いんのか?」
スタン「もちろんいるぜ!でもさっきいなくなっちまってよ…。」
レッド「俺も新しい彼女探してた所なんだぜ!気が合うな!」
カイル「会ったばかりなのに気が合うってどういう事!?」

ブルー「いきなりごめんね。レッドはこんな奴だから…そんで俺はブルー。」
カイル「大丈夫だよ!ココにいるスタンもこんな奴だから!僕はカイル!」
ブルー「カイルね、どうぞよろしく。全く、レッドは困ったもんだよ…。」
カイル「スタンだってバカだから困っちゃうよ!」

スタン&レッド「お前らも気が合ってよかったな!」
カイル&ブルー「い、いや…別に合ってないし!」

カイルとブルーは顔を赤くした。

15:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:37 ID:7A6

〜スタレド 彼女はどっちの方に行く!?〜


レッド「へい彼女〜!俺と騒ごうぜ〜!」
スタン「おい!それ俺の彼女だぞ!」
レッド「ちょっとぐらい良いだろ!彼女がオッケーしてるんだぜ!?」
スタン「賛成してても反対してても、俺の彼女は俺の彼女だ!!」

カイル「ちょっとちょっと!なに騒いでるの!」
ブルー「どういう状況…?」
レッド&スタン「この彼女、俺に似合ってるよな!?」(女の子を指さして)
ブルー&カイル「はぁ!?」

カイル「女の子ごときでそんなにか。くだらないね!」
ブルー「そうだな。ほっとこ。」(カイルと立ち去り)

16:キャンディ◆ok:2016/12/22(木) 21:37 ID:7A6

〜カイブル 素直になりなよ!〜


ブルー「ありが…どうも。」
カイル「フフフ、コレが男というものなんだよ…。」

レッド「ブルーまたやってんのか〜ww」
スタン「カイルがカッコつけるとか珍しいな!ww」
ブルー「う、うるさいな!」
カイル「いいでしょ、ちょっとぐらい!」

レッド「どうしちゃったんだよお前らwww彼女の前だとこうなるのか?」
カイル「い、いつもじゃないし!」
ブルー「レッドだっていっつもノリノリで彼女作るだろ!?」
スタン「ツンデレか?お前ら気があっていいな!」

ブルー「いや?全然だよ…。」
カイル「そうそう!全く合ってないね!」
レッド&スタン「全く、素直じゃねぇなぁ〜www」

17:キャンディ◆ok:2016/12/23(金) 17:53 ID:o7Y

〜クリスマスイブの前日は大忙し!〜


ブルー「そういえば明日はクリスマスイブだな…まだ飾りつけやってないや…。」
レッド「クリスマスだぜ〜!イェ〜〜イ!!」
スタン「パーティーしようぜ!フゥフゥ〜〜!!」

ブルー「うるさい!!ブルー・フローズン・アタック!!」
スタン&レッド「ぎゃああああ!!」
ブルー「お前らがいるとめちゃくちゃなパーティーになりそうなんだよ!だから黙ってろ!」

カイル「ブルー!飾りつけどころじゃないよ!」
ブルー「どうした!?」
カイル「ラジオのクリスマススペシャルもやらなくちゃならないから…。」
ブルー「あっ、そっか!」
カイル「もう本当に忙しいよ〜〜!」

18:キャンディ◆ok:2016/12/30(金) 23:26 ID:o7Y

スマイルタウン&サウスパークのコラボ小説!(スタン編)


らら「さ〜て!今日もやって参りました〜!コラボ小説の時間で〜す!」
るる「イェ〜〜イ!ぱんぱかぱんっのっぱーーん!」
りり「うるさいわよ!」

るる「ねぇねぇ、今日もコメットタウンとコラボするの?」
りり「違うわよ!今回からサウスパークとコラボする事になったのよ!」
るる「あ〜〜!確か、今日来るのはスタンだっけ〜?」
りり「わかってたなら聞かないでちょうだい!」
らら「あ!そろそろ来るよ!」

バンッ!!(ドアが勢いよく開き)
スタン「スタン・マーシュ、ただいま参上!」
らら&るる「キターーーーーー!!」

りり「またこのパターン!?…ようこそスタンくん!
あがっていいわよ!ところで、ただいま参上って言ったのはどうして?」

スタン「ハッハッハッハッハ!つい調子に乗っちゃってよ!」
るる「スタンかっこよかったぜ!」
スタン「ありがとな!るるも元気そうでなによりだ!」
るる「るる、いつも元気だよ〜!」
スタン「さすがるるだな!」

らら「ほんっとこの2人は仲良いよね〜!付き合っちゃえばいいのに!」
るる&スタン「えっ…!?///」(顔が真っ赤になり)
りり「やめなさい、らら!ごめんなさいね、スタンくん…。」

スタン「大丈夫だぜ!逆に嬉しいからよ!」
りり「恥ずかしくないなんてスゴいわ…。クールなスタンくんはどこ行っちゃったのかしら?って…」
らら&るる「ハイるるの事が好きって事に決定〜〜〜!」
りり「うるさいって言ってるでしょ!!いい加減にしなさい!!」

19:キャンディ◆ok:2016/12/30(金) 23:26 ID:o7Y

スマイルタウン&サウスパークのコラボ小説!(カイル編)


らら「突然ですが、臨時ニュースです!」
るる「今日、りりの彼氏が来る事になりました!」
りり「あ、あたしに彼氏なんていたかしら…?」

るる「いるじゃ〜〜ん!忘れちゃったの〜〜?」
らら「もうすぐ来るからデートしてあげなよ〜!」
りり「そんな事言ったって、誰の事言ってるか全くわからないわ!」
らら「まぁまぁ!そろそろ来るから待っててよ!」

ガチャ…キィー…。(ゆっくりとドアが少し開き)
カイル「こ、こんにちは…!カイル・ブロフロフスキーだよ…!」(ドアのすきまから顔を出し)
らら&るる「キターーーーーー!!」

りり「いつまでこのネタ使うの!?
こんにちは、カイルくん!そんな控えめにしなくてもいいのよ?」

カイル「ああっ!ごめんね、りりちゃん!僕が女の子たちに囲まれるなんてそんな…。」(モジモジ)
るる「ふぉおおおおおおお!!可愛いいいいいいいいい!!」
らら「カイルのモジモジしてる姿、バッチリいただきました〜〜!」(カメラを持っていて)
カイル「メイちゃんかキミは!!」

りり「ねぇ…らら、るる。さっき言ってた彼氏ってカイルくんの事だったの?」(小声)
らら「そうだよ〜〜!」
るる「だってりりってさ、カイルの事好きでしょ?」
りり「確かに好きだけど、素直には言えないわ!」

カイル「僕だって素直に言えない時あるから大丈夫だよ!もうわかってるから!」
りり「わ、わかってたの!?」
らら&るる「やっぱり彼氏でいいじゃん!」
りり&カイル「彼氏彼氏うるさいわよ(彼氏彼氏うるさいよ)!!」

20:キャンディ◆ok:2016/12/30(金) 23:27 ID:o7Y

〜スマイルタウン&サウスパークのコラボ小説!(ピップ編)


らら&るる「イェ〜〜イ!!イェ〜〜イ!!」(ドタドタ走り回り)
りり「静かにしなさい!足音と叫び声が響いちゃうわよ!」

らら「そんな事言わないでさ〜、りりも一緒に騒ごうよ〜!」
るる「そうだよ〜!今日はピップとお話するんだからさ〜!」
りり「それはわかっているけれど、ピップくんは絶対に騒がないと思うわ!」
らら「そうかな?もうすぐ来るから歓迎してあげようよ!」

ガチャッ!
ピップ「失礼します!ピップ・ピリップと申します!」
らら&るる「キターーーーーー!!」

りり「もうこのネタが定番になってきちゃったわね…。
こんにちは、ピップくん!こんなうるさい奴だけど、仲良くしてあげてちょうだいね。」

ピップ「はい!ジェントルマンとして、みんなに優しくしていきたいです!」
らら&るる「ヴェアアアアアア!!やっぱりピップかっこいいいいい!!」
りり「うるさいってば!!ピップくんは騒ぐの好きじゃないと思うからやめなさい!」

ピップ「大丈夫ですよ、りりさん!逆に楽しいじゃないですか!
もっと騒がせちゃいますよ〜?…心のない人は、可愛いなんて思いません。」

らら「いつもの名言キターーー!!」
るる「ピップピップピップ〜〜〜〜!!」
りり「ピップピップピップってなによ!?」

ピップ「そして、もう1つの僕の持ちネタは…?」
らら&るる&ピップ「ピップ・ステップ・ゲッチュー!イェ〜〜〜イ!!」
りり「ただポップ・ステップ・ゲッチューをパクっただけでしょ!?」

21:キャンディ◆ok:2017/01/05(木) 14:30 ID:hAk

〜スタンVSダークスタン!?〜


ダークスタン「フフ、ここにいたのか…。」
スタン「お、俺!?」
ダークスタン「お前を消して、俺が本物になろうと思ってな…。」
スタン「…もしかして、弟か?」
ダークスタン「は?」
スタン「弟だったら目を覚ましてくれ!」(肩をつかんでガクガク揺らし)

本家スタン「兄ちゃん、どうしたの?」(スタンの後ろにいて)
スタン「弟!…って事は、お前…。」
ダークスタン「ハッハッハッハッハ!…バカかよ。」
本家スタン「ええっ!?兄ちゃんが2人!?」
ダークスタン「お前がコイツの弟か。兄弟まとめて消してやる!」
本家スタン「兄ちゃん!」
スタン「そうはさせるか!スタン・ライトニング!!」

ダークスタン「フン…!」(魔方陣で防御し)
スタン&本家スタン「!?」
ダークスタン「簡単に効くと思ってんのか?下手なくせに…w」
スタン「なんだとてめぇっ!!」

22:キャンディ◆ok:2017/01/05(木) 14:31 ID:hAk

ダークスタン「今度は俺の番だ…。スタン・ブラック・ライトニング!!」
スタン「危ない!…うわあああっ!!」(本家スタンを押して、攻撃に当たり)
本家スタン「兄ちゃん!」
ダークスタン「フフフフフッ…アッハッハッハッハ!これでお前は終わりだな…。」
スタン「くっ…ううっ…!」

本家スタン「終わりなわけない!!」
スタン「!?」
本家スタン「兄ちゃんをこんな目に遭わせるなんて…ひどすぎるよ!!」
スタン「お…弟…。」

ダークスタン「なに言ってるんだ。コイツはただのダメな奴さ。
魔法も下手すぎるし役に立たないし、頭も悪いし…ww」

スタン「てめぇ!!よくも言いやがったな!!」(立ち上がり)
ダークスタン「言ったぞ?ww傷付くがいい!」
スタン「お前がな!!」(魔法で雷の剣を作り)
ダークスタン「またまた下手な魔法使うとでも言うのか?へっぽこ魔法使いよ…w」
スタン「誰がへっぽこだ!!はぁ〜〜〜っ!!」(剣を持って飛び掛り)

ダークスタン「フンッ……うわあああああっ!!」(白羽取りをしたが、雷でしびれ)
スタン「アッハッハッハッハ!…バカかよ。」(言い返し)
本家スタン「どういう事?」
スタン「実はこれ、雷で出来てるんだぜ!だから白羽取りしてもムダなのさw」
本家スタン「兄ちゃんかっこいい〜!」
スタン「ありがとよ!…おい。簡単に効くと思ってんのか?下手なくせに…w」

ダークスタン「くっ…!」(消えていき)
本家スタン「やった〜!兄ちゃん!」
スタン「スタン様をナメるからこうなるのさ!」

23:キャンディ◆ok:2017/01/07(土) 22:36 ID:hAk

〜スタこの あなたがいてくれたから、私は助かった。〜


このは「いい加減に荒らすのやめて!」
スタン「荒らしはやめろ!スタン・ライトニング!!」(このはの前に立って)
このは「スタン頑張れ!」
スタン「俺はどんなに強いやつでも負けないぜ…!」(苦しそうに「ハァ…ハァ…。」と言いながら)
このは「大丈夫…?」

スタン「あ、ああ…。」(魔法を強く使ったので疲れ、フラッと倒れてしまい)
このは「スタン!!」(スタンをおんぶしようとしゃがみ)
スタン「サンキュー…。」(微笑んで背中に乗り)
このは「私が守ってあげるからね。」(微笑んで歩き)

スタン「俺がこのはを守るつもりだったんだけど、できなかった…。俺が弱いから…。」
このは「そんな事ないよ!スタンは強いんだから!」

スタン「そうか…?本当に強かったら、俺は倒れなかったんだぞ…。(泣き出し)
倒れた俺は情けねぇよ!なにが魔法だよ…!なにが…スタン・ライトニングだよ…!」

このは「泣かないで!私を守ろうとしてくれたじゃない!」
スタン「このはが無事でいてくれれば、それでいいんだ…。」(涙を拭き)

このは「うん!スタンのおかげでケガしなかったよ!ありがとう!(微笑み)
スタンがいてくれたから、助かったんだよ!」

スタン「いえいえだぜ…こちらこそ、なぐさめてくれてありがとうな。このはの背中、あったかいぜ…。」
このは「いえいえ!ふふふっ!」

24:キャンディ◆ok:2017/01/08(日) 09:40 ID:hAk

〜マリソニスタ 3人の共通点〜


スタン「ベイビー!スタンだぜ!」
マリオ「ヤッフゥ〜!マリオだよ〜!」
ソニック「ヘイ!ソニックだ!」

マリオ「ん〜?なんか僕たちって共通点ありそうな気がするね〜!」
スタン「青いからか?ww」
ソニック「確かに青いな!マリオは赤だけど…ww」
マリオ「いやいや!僕はズボンの色が青だからセーフだよ!ww」

スタン「俺の帽子のポンポンだって赤いぜ?」
ソニック「ホントだな!俺の赤い所は…。」
スタン&マリオ「靴〜〜〜〜ッ!!」
ソニック「おう!そうだったな!赤青仲間だぜ!イェ〜イ!」
スタン&マリオ「イェ〜〜イ!!」

25:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 17:32 ID:QBc

〜スタウェンるる、まさかのコラボ!?〜


スタン「るる、愛してるぞ!」
るる「るるも、スタン大好きだよ!」

ウェンディ「ちょっとスタン!どういう事よ!?」
スタン「ウェ、ウェンディ…!」
ウェンディ「そこの水色髪の子は誰なの!?」
るる「桜庭るるで〜す!」

スタン「おい!俺、さっき別れようって言ってたよな!?」
ウェンディ「…許さないから来たの。」
スタン「は?」
ウェンディ「別れなんて許さないからココに来たのよ!スタンは私の物なんだから!」
スタン「ああ?今『私の物』って言ったな!?そうやって人をオモチャにする所が気に入らねぇんだよ!」

ウェンディ「だって本当にそうなんだもの!さぁ、るる!さっさとスタンから離れなさい!」
スタン「勝手に離させるな!!スタン・ライト…!」(「スタン・ライトニング」と言いかけ)
るる「やめて!!2人とも落ち着いて!!」
スタン&ウェンディ「!?」

26:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 17:41 ID:QBc

るる「スタンもウェンディも、もうやめて!ケンカしないで!
スタンに彼女がいるなんて、思ってもいなかったもん…!」(泣きそうになり)

スタン「るる…。」

るる「そんな事を知らないでスタンと付き合ったるるが悪いんだよ!」
スタン「大丈夫だ…お前は全然悪くないぞ。」

ウェンディ「ふん、私も悪かったわね。」
スタン「俺もごめんな。魔法使おうとしちまってよ…。」
ウェンディ「私よりるるの方がいいのなら、それで結構よ。」(立ち去り)

るる「行っちゃった…。」
スタン「いくら相手がウェンディでも、女子に暴力はいけねぇよな!」

27:◆DA:2017/01/14(土) 17:42 ID:Ls2




るるちゃんええこや…😭

28:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 17:52 ID:QBc

>>27
モカ、見てくれてありがとう!
いい子だよね〜!

29:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:02 ID:QBc

新しい作品と新しいキャラを作ったから、紹介するね!


☆ハピネス小学校

飴川アキ(あめかわ アキ)…ハピネスタウンのリアの妹。性格は姉のリアとは違っていて明るい。
苺野エミ(いちごの エミ)…前向きで優しいアキの親友。
月井ルナ(つきい ルナ)…猫が大好きで、猫カフェの店員になる事を夢見ている。
西風すずが(にしかぜ すずか)…ツッコミ役の女の子で、すずこやアキをツッコむ事が多い。
南木すずこ(みなみぎ すずこ)…すずかと「Wすず」を結成していて、騒ぐ事が大好き。


☆サウスパーク

本家スタン…本家サウスパークの世界からやってきたので、スタンの弟となる。
ステラ・マーシュ…Wスタンの妹で、末っ子。

30:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:03 ID:QBc

〜ハピネス小学校 アキの家で遊んでいたら…〜


ルナ「キャッ!雷だ!」(外から雷の音が聞こえてきて)
エミ「ルナちゃん、大丈夫だよ!」
アキ「雷と聞いたら、あの子を思い出すなぁ〜!」(窓から外を見て)
エミ「あの子って?」

アキ「前の学校にいた時はよく遊んでた友達だよ!」
エミ「アキちゃんの前の学校って、コメット小学校だっけ?」
アキ「そうそうそう!その子が住んでる町と近かったからね!」
エミ「へ〜!名前はなに?」
アキ「知ってるかな?スタンって子なんだけど…。」

すずこ「スタンって言うの!?もっと知りたいわ!どんな人なのかしら?」
アキ「えっとね〜…。」
すずこ「今からこの名探偵すずこが推理してみせるわ!」(探偵に憧れているので)
すずか「手がかりもないのに、なに言ってるのよ!!」

すずこ「アキが住んでたコメットタウンと近い町にいて、アキの友達…。雷と聞いたら連想する…。
わかったわ!スタンはこの空の上にいる、雷の子どもよ!」

すずか「なんでそうなるのよ!スタンが○んじゃったみたいになってるわよ!?」
ルナ「雷の子ども!?怖いよ〜…!」
アキ「そんなに怖くないって!アハハハハ!」

31:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:03 ID:QBc

〜スタン3兄妹VSお菓子〜


本家スタン「昨日まではこんなのなかったよね?」(棚の上を見上げていて)
ステラ「うん、なかったよ…。」
スタン「へい!なにしてるんだ?」
本家スタン「兄ちゃん、あれなに?」(棚の上に置いてある箱を指さして)

スタン「気になるのか?(弟とステラのために買ったお菓子じゃねぇか!
サプライズとして隠しておいたつもりだったんだけどな〜…。)」

ステラ「うん、取って。」

スタン「(もうバレたからしょうがねぇや!)これはな、お前らのために買ったお菓子なんだぜ!
俺が簡単に取ったらつまらないだろ?だから3人で一緒に取ろうぜ!」

本家スタン「そうだったんだ!」
ステラ「よ〜し!頑張るぞ〜!」

本家スタン「イスはどうかな?……無理だ!」(イスの上に立っても、背が小さいので届かず)
スタン「よし!俺が肩車してやる!」(ステラを持ち上げ)
ステラ「落としちゃいそうで怖いよ!」(指先が箱の下の所に触れただけ)

スタン「もっと高くしてやる…!飛べ!」(片手でステラの背中を手回し、
もう片方の手でほうきをつかんでまたがり)

ステラ「あ!いけるいける!」(手が届いたので、箱を取ろうとし)
スタン「うぐぐっ…重っ…!」(フラフラ)
ステラ「お兄ちゃん動かないで!…キャアッ!!」(ひっくり返って落ちそうになり)
本家スタン「兄ちゃん!ステラ!」
スタン「弟!ステラキャッチできるか!?」
本家スタン「う、うん!…うわぁっ!」(ステラが自分の所に落ちてきたのでぶつかり、倒れてしまい)
ステラ「ありがとう、お兄ちゃん!」

スタン「大丈夫か…ってステラ!箱が取れてるじゃねーか!」
ステラ「あ、ホントだ!」(箱を両手で持っていて)
本家スタン「やったね!」

32:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:03 ID:QBc

〜スタン3兄妹 お兄ちゃんは憧れ〜


ステラ「はぁ…。」(ベランダで夜空を見ていて)
本家スタン「なにしてるの?」(ベランダに出て)
ステラ「一番上のお兄ちゃん(スタン)の事を考えているの。」
本家スタン「俺もよく兄ちゃんの事考えるよ。」

ステラ「そうだよね。かっこいいし、頼りになるし…。」
本家スタン「うんうん。憧れるよね。」
ステラ「ステラもああいう人になりたいな〜…。」
本家スタン「俺も〜…。」

スタン「もうとっくに俺の頼りになってるから、大丈夫だぞ。」(ベランダに出て)
本家スタン&ステラ「兄ちゃん(お兄ちゃん)!」
スタン「お前らがいるから、俺は頑張れるのさ!いつもサンキュー!」
本家スタン「こちらこそありがとう、兄ちゃん。」

33:キャンディ◆ok:2017/01/14(土) 18:05 ID:QBc

〜Wスタン もしも本家スタンが呪われたら…〜


本家スタン「お前なんて…やられてしまえばいい…。」
スタン「弟!?どうしたんだ!?…ん?なにか聞こえるぞ…。」
本家スタン「(兄ちゃん…助けて…体が取られちゃった…。)」

スタン「そういう事か…。今助けてやるからな!
おい!!俺の大切な弟の体を返せ!!スタン・ライトニング!!」

本家スタン「うわぁっ!……兄ちゃん?」(倒れると、ゆっくりと目を開け)
スタン「大丈夫か?」
本家スタン「うん、大丈夫…。でも怖かった…。」
スタン「そうだろうな。俺がいるから心配するなよ!」(微笑み)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん!」

34:キャンディ◆ok:2017/01/21(土) 08:57 ID:QBc

〜スタのびドラ 3人とも似てない?〜


のび太「スタンくんとドラえもんって、なんか似てるよね!」
スタン「そうだな!青いし、人助けできるし!」
ドラえもん「助け方は違うけどね…。」(苦笑い)
スタン「秘密道具と魔法か…。のび太と俺も似てるんじゃね?」
のび太&ドラえもん「どうして?」

スタン「のび太の服は黄色いだろ?俺の魔法だって黄色いぜ!」
のび太「なるほど〜!」
ドラえもん「魔法と服って全然違うじゃん…。」(ジト目)

35:キャンディ◆ok:2017/01/21(土) 08:57 ID:QBc

〜ハピネス小学校 ハピネスタウンにいる男子〜


エミ「アキちゃん、知ってる?このハピネスタウンにいる男子はね、1人だけなんだよ〜www」
アキ「うっそ〜!?ww」
ルナ「本当だよ!ロキくんって子なんだけど…。」

アキ「あ〜!お姉ちゃんから聞いたよ!海賊の格好してる子でしょ?」
エミ&ルナ「そうそうそう!」
すずこ「さすがアキね!私の推理なしで当たるなんて…!」
すずか「推理しなくてもいいわよ!」

36:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:12 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園 マカロンドロップ組 レッド先生〜


マカロンドロップのクラスにて

レッド「へい!この問題、3分間で解いてみろ!」
キャンディ「3分間待ってやる!ww」
ほのあ「命乞いをしろ!www」
いちご「バルス!ww」
レッド「目が〜!目が〜!…てか?ww時間になったら答え合わせするからな!」

3分後

レッド「よし!お前ら答えてみろ!」
みんな「わかりませ〜ん!www」
レッド「だよな!この答えはな……俺もわかんねぇや!www」
みんな「ズコーー!!」

37:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:12 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園2 気分は魔法学校〜


魔法使い組のクラスにて

ブルー「いいか?この魔法は絶対に悪用しない事!」
スタン「先生、グッナイなんとかを悪用してなにが悪いんですかw」
ピップ「そうですよ!ラジオの時にレッドさんとスタンくんを眠らせてたじゃないですかw」
ブルー「あれは悪用なんかじゃない!!そしてグッドナイト・カンフォタブルだからな!」

スタン「は?ww俺なんか間違ってた?www」
カイル「さっき『グッナイなんとか』って…。」
スタン「あぁそっかwwもうグッナイなんとかでもよくね?覚えるのめんどいしwww」
ザクロ「じゃあなんでこのクラスにいるんだよ!」

クレイグ「スタン、お前学級委員(リーダー)だろ!?ちゃんとしろよ!」
スタン「ちゃんとやってるぜ〜?ww」
ブルー「ウソつけ!だから学級委員になって欲しくなかったんだよ!!」

38:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:13 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園3 魔法使い組の合宿〜


消灯の時間になって…。

ブルー「よし、電気消すぞ!」
カイル「ブルー待って!ピップが…。」
ブルー「どうした!?」
ピップ「はぁっ…はぁっ…。」(寝るのが怖くてうなされていて)

ブルー「ピップ大丈夫か?具合でも悪いのか?」
ピップ「ううっ…すみません、初めて泊まる旅館だと寝るのが怖くて…。」

ブルー「そういう事か…。こういう時は…!(魔法の書を取り出し)
夜中に苦しませる悪魔は、聖なる心から離れよ!グッドナイト・カンフォタブル!」

ピップ「Zzz…。」
カイル「はぁ〜…よかった〜…。」(ホッとし)

39:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:13 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園4 合宿の翌朝〜


ピップ「ふぁ〜…よく寝れました!今何時でしょうか?(時計を見て)
7時!?もう起きる時間じゃないですか!みなさん起きてください!」

みんな「う〜ん…。」(布団にもぐってしまい)
ピップ「おはようのピップ・フルストップ!」(魔法で起こし)
みんな「うわぁっ!?」(ガバッと起き)

ピップ「おはようございます♪」(ニコッ)
常識人たち「もっといい起こし方なかったのかよ!!」
スタン&レッド「へい!おはようだぜ〜!」

ピップ「10分後はお食事の時間ですよ!それまでに準備してくださいね!」(自分の荷物の所へ行き)
クレイグ「コイツ、魔法の使い方は悪いけどしっかりしてるよな。」 (ピップを指さしながら、ブルーの方へ顔を向けて)
ブルー「確かに…。」

40:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:13 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園5 合宿の夜中〜


ブルー「おやすみ〜。」(電気を消し)
みんな「おやすみ〜!」

レッド「…寝れねぇ。」(小声)
スタン「俺も。」
レッド「だよな〜wwちょっと聞いてくれよ!」(布団にもぐって)
スタン「なんだなんだ?」(こっちも布団にもぐり)

ピップ「こんばんは〜…。」(布団にもぐって、懐中電灯で自分の顔を照らし)
スタン&レッド「うわああああ!!」
ピップ「僕も眠れないので来ました〜…!アハハハ…!」
スタン「よっしゃ!朝まで話そうぜ〜…!」
レッド&ピップ「イェ〜イ…!」

カイル&ブルー&クレイグ「なにしてんの。」(カイルはスタンを、ブルーはレッドを、
クレイグはピップをジト目で布団から引っ張り出し)

スタン「カイルも眠れないのか〜?」 (カイルに両足を引きずられて)
カイル「違うよ!布団ごしに声が聞こえてきたからうるさいの!」
レッド「ブルーも騒ごうぜ〜!」 (ブルーに両足を引きずられて)
ブルー「騒ぐわけないだろ!」
ピップ「あらら、捕まっちゃいました〜w」 (クレイグに両足をつかまれて逆さまになり)
クレイグ「あららじゃない!」

41:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:14 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園6 ピップが望む魔法〜


ピップ「先生、黒魔術の授業ってあるんですか?」
ブルー「ないよ!」
ピップ「そうですよね。やっぱり平和が一番です!」
ブルー「なんでいきなりそんな事聞くの?」

ピップ「スタンくんがさっき言ってたんです!
『黒魔術が習えたら面白そうだよな!』って…。」

ブルー「アイツ、一体なに考えてるんだ…。」
ピップ「ちなみに僕は、黒魔術を使おうとは思いません。」
ブルー「いいね。じゃあどんなのがいいの?」
ピップ「紅茶の雨を降らせたいんです!」
ブルー「…は?」

ピップ「パーティーで降らせたら、盛り上がると思いませんか?
みんなでコップを持って、降ってくる紅茶をキャッチするんです!」

ブルー「顔に当たったらベタベタするだろ絶対!!」

42:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:14 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園7 先生同士のケンカ〜


ブルー「お前のクラス(マカロンドロップ)、授業がちゃんとできてないじゃないか!
…っていうか、お前が先生になった時点でダメだわ!」

レッド「この学校は義務教育じゃないからいいだろ!騒ごうぜ〜!」
ブルー「騒いだら学級崩壊するだろ!…もうなってるけどな。」

レッド「俺のクラスは彼女が多いから、騒いでもいいだろ!
ま、お前のクラス(魔法使い組)は男が多いから、お前にはわかんねーだろうけどな!ww」

ブルー「なんだと!その方が真面目に勉強できるからいいだろ!」
レッド「勉強なんてしなくてもいいわ!お前のクラスなんかつぶれちまえ!」(炎魔法で攻撃し)
ブルー「それはこっちのセリフだ!」(こっちも氷魔法で攻撃し)

43:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:15 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園8 レッドとブルーのケンカを止めろ!〜


レッド「ちくしょう!」(下を向いて歩いていて)
スタン「レッド!どうしたんだ?」(レッドの所へ走ってきて)
レッド「ブルーのやつ、俺に向かって『お前は先生なんて向いてない』って言ってきやがった!!」
スタン「マジかよ!?ちょっとあいつの話も聞いてくるわ!」(走って去り)

ブルー「はぁ…。」(木によりかかっていて)
スタン「ブルー!レッドから聞いたんだけど、なんであんな事を言ったんだ?」
ブルー「あいつ、真面目に勉強を教えないからさ…。」
スタン「だからってすぐ怒る事はないだろ?よく学び、よく遊べって言うしよ!」
ブルー「レッドは遊んでばかりだから困るんだよ!!」(立ち上がり)

スタン「そ、そうか!悪い!(走って去ると、近くの壁に隠れて)
クラスが1つ消えてたまるか!このままだとやばいぞ!」(魔法でブルーの姿になり)

レッド「あいつマジでナメてんのか!?俺のクラスはマカロンドロップ組なんだぜ!?」
ブルー(スタン)「レッド〜!」(走ってきて)
レッド「ブルー!急にどうしたんだ?」
ブルー(スタン)「さっきは言い過ぎたから…悪かったな!騒ぐ事もいい事だし!」
レッド「やっとわかってくれたのか!さすが俺の親友だ!これからも騒ごうぜ〜!」
ブルー(スタン)「ありが…どうも!これからも先生として頑張れよ!」
レッド「ああ!お前も頑張れよ!」

44:キャンディ◆ok:2017/01/25(水) 22:15 ID:JzE

〜ミラクル☆コラボ学園9 常識人男子組の走り高跳び〜


ブルー「ベリーロールっていうのは、回りながら跳ぶ事だよ。
足を高く上げないとうまくいかないからね。」(体育の授業をやっていて)

みんな「は〜い!」
カイル「む、無理だよ!」(頭を高く上げたので、バーにぶつかってしまい)
クレイグ「足がうまく上がらねぇ!」
ピップ「難しいですよね…。」
ブルー「だったらさ、嫌いな人に向けてキックするイメージでやってみたら?」
みんな「なるほど!」(両手をポンッとたたき)

カイル「あ、できた!」(バーを飛び越え)
クレイグ「俺も…。」
ブルー「いいじゃん!」

ピップ「すごいですね!僕は嫌いな人がいないのでうまくできませんよ…。
みなさんは誰を思い浮かべているのですか?」

ザクロ&クレオ「パパイヤ。」
カイル&クレイグ「スタン。」
ブルー「レッド。」
ピップ「そうなんですか…w」(苦笑い)

45:キャンディ◆ok:2017/02/01(水) 22:01 ID:hhg

〜クール組とレッド ザクロくんマジレッド〜


ザクロ「へい!今日は俺と騒ごうぜ〜!」(レッド化していて)
レッド「いいな、それ!」
クレイグ「だから騒がねぇよ!!」(一松の猫と遊んでいて)
一松「ゴミは騒げませんから。」(猫の頭をなでながら)

ゾロ「うるせぇ!斬るぞゴルァ!」
ザクロ「やれるもんならやってみろ〜!行くぞ、レッド!」
レッド「ああ!」
ザクロ&レッド「アミューズ・マスカレード!!」
ゾロ「ふんっ!!」(2人の魔法を剣で跳ね返し)
クレイグ「なんだこの戦いは!?」

ザクロ「へい!なかなかやるな!」(よけ)
レッド「だな!楽しいぜ!」(こっちもよけて)
ゾロ&クレイグ「どこがだよ!」
一松「ま、3人ともケガしてないからいいじゃん。」(猫と猫じゃらしで遊びながら)

46:キャンディ◆ok:2017/02/01(水) 22:03 ID:hhg

〜Wスタン 兄の魔法のオムライス〜


本家スタン「ただいま…。」(泣きながら帰ってきて)
スタン「おかえりだぜ!…どうしたんだ?」(料理をしていて)
本家スタン「カイルと…ケンカした…。」
スタン「あ〜。あいつの事だから、どうせ俺の悪口でも言ってたんだろ?ww」
本家スタン「うん…。」

スタン「俺はもう慣れてるから心配ないぜ!ほら、オムライスができたぞ!」(テーブルへ運び)
本家スタン「おいしそう…!いただきます。……!!」(食べると目を丸くし)
スタン「どうだ?」
本家スタン「すっごくおいしいよ!」(微笑み)
スタン「それならよかったぜ!」

本家スタン「さっきなんで泣いてたんだろう、俺。」(笑いながら)
スタン「アハハ!なんでだろうな〜!(魔法が効いたみたいだな!)」(実は作る時に魔法をかけていた)

47:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:17 ID:VCw

〜Wスタンの漫才 ハリセンノート伝説の始まり〜


スタン「どうも〜!Wスタンで〜す!」
本家スタン「こんにちは〜!」
スタン「双子かと思われているけど、そうではない双子!それが俺たちさ!」
本家スタン「そうではない双子ってなんだよ!どっちだよ!」(ノートでスタンの頭をたたき)

スタン「いってぇな〜wwwなんでノートでぶったたくんだよwww」(頭を抱え)
本家スタン「たまたま持ってたからだよ!」
スタン「普通ハリセンだろうがwwwハリセンといえば…。」
本家スタン「いえば?」
スタン「巨大ハリセン!」
本家スタン「だからなに!」(ノートでスタンの頭をたたき)

スタン「ノートでツッコむって新しいなwwwマイブームにしちまえば?www」
本家スタン「イヤだよ、そんなマイブーム!」

スタン「しかもこれ、便利なんだぜ!だってよ…!(本家スタンが持ってるノートを奪い取り)
閉じてる時はハリセンに、(ノートで本家スタンの頭をたたいて)
開いてる時は絵本になります!(ノートを開いて中身をステラとメルティに見せ)
そんな不思議なノート、今なら500円!」

本家スタン「いらないよ!」(片手でスタンの頭をたたき)

48:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才2 ノートの魅力〜


スタン「今なら大サービスで500円ですよ〜!いりませんか〜!」
本家スタン「いつもはいくらなの?」
スタン「1万円です!」
本家スタン「高すぎるよ!」

スタン「当たり前さ!兄が描いて、弟が読み聞かせたりツッコんだりした、
兄弟愛の伝わる魔法のノートなんだからよ!」

本家スタン「どこで愛が伝わるの!?」
スタン「読んだ瞬間、『ああ…これがスタン様のノートなのね…!』って、目がくらんじゃいますよ!」
本家スタン「目がくらむの意味わかってる?しかも自分に様付けしちゃうって…。」
スタン「最後まで読むと〜…『さすが…スタン様ですね…!』(フラッと仰向けに倒れ)チ〜〜ンw」
本家スタン「倒れちゃダメでしょ!」

49:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才3 呪われたノートと兄〜


スタン「俺復活!」(立ち上がり)
本家スタン「とりあえず、このノートは呪われてるって事がわかったよ。」
スタン「どこがだよwww」
本家スタン「だって兄ちゃん、さっき倒れちゃったじゃん。」
スタン「どうやら自分で自分の魔法にかかっちまったようだな!」
本家スタン「自分もやられるほど呪われちゃってるって!」
ステラ「呪われてるなら売り物にしちゃダメじゃんwwww」

本家スタン「兄ちゃんって黒魔術師だったの!?」
スタン「は!?wwwなんでだよwww」
本家スタン「だって呪いをかけたんでしょ!?」
スタン「こんな俺は最高だな!よっ!呪いの天才〜!」(拍手をし)
本家スタン「俺だったら、こんなほめられ方はされたくないなぁ…。」

メルティ「あ〜い!」(スタンの真似して拍手をし)
スタン「センキューメル!呪いの魔法も使える俺ってすげぇよな〜!」
本家スタン「兄ちゃん…正義の味方じゃなかったの?」
スタン「味方だからこそ、敵には呪いをぶっかけてるのさ☆」
本家スタン「じゃあこの呪いの本を読ませたって事は、俺たちが敵になっちゃうじゃないか!」
ステラ「なんか怖い…ww」

50:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才4 まさかの家庭崩壊!?〜


本家スタン「本を買ったみんなが倒れたら、兄ちゃんのせいだからね!」
スタン「へいへい!欠点があったから販売中止になったって事にしようぜ!」
ステラ「すごい欠点だね…ww」(苦笑い)

本家スタン「まぁ、誰も買わないと思うよ。いつもは1万円なんでしょ?」
スタン「だから500円に下げたんじゃないか〜!」
本家スタン「売れ残った感じがすごいんだけど…。」
スタン「おいおい!まだ販売は始まったばっかりなんだぜ!?」
本家スタン「さっき販売中止にしたって言ったじゃん!」(ノートでスタンの頭をたたき)

スタン「ならば俺たち兄弟専用アイテムに…ww」
本家スタン「弟と妹を呪う気かって!もう弟として言わせてもらうよ!こんな兄ちゃんは嫌いだ!!」
スタン「なんでだよ!嫌いにならないでくれ!」
本家スタン「兄ちゃんは優しい人だって今まで信じてきたのに!見損なったよ!」(泣き出して)
スタン「家庭崩壊するからやめてくれ〜〜!!」
ステラ「なにこの…シリアス?な展開…w」(苦笑い)
メル「あう?」(Wスタンを見て)

スタン「ほら、メルが引いてるぞ!
『お兄様、どうして急にケンカするんですの?』(悲しそうに言い)って!」

本家スタン「引いてる顔はしてないだろ!しかもお兄様って言ってないし!」

スタン「家庭崩壊してお前が家出したら、田舎のママが泣くからな!
『お兄ちゃんや妹たちと仲間割れするように育てた覚えはないわよ…。』(悲しそうに)って!」

本家スタン「どうしてママが出てくるんだよ!ほっといてくれ!!」

51:キャンディ◆ok:2017/02/07(火) 22:18 ID:VCw

〜Wスタンの漫才5 突然の演歌〜


スタン「おふくろさんよ〜♪」(「おふくろさん」を歌い)
本家スタン「めっちゃ古くない!?」
スタン「田舎のママといったらこれだろ?www」
本家スタン「今も知ってる人いるのかな!?…まぁとりあえず、メルを見てよ。引いてないだろ?」
メル「あ〜う。」(指をくわえ)

スタン「そうだな!逆に喜んでるかもしれねぇぞ!
『お兄様はお母様の気持ちがわかるのね!』(目を輝かせて手を組み)って!」

本家スタン「勝手にセリフつけるのやめてくれない?」
メル「アハハハハ!」
スタン「ほら笑ってるぞ!イヤッフゥ〜〜!!」(ぴょんぴょん跳ねて)
本家スタン「マリオかお前は!」(ノートでスタンの頭をたたき)
スタン「弟さんよ〜妹さん〜♪」(「おふくろさん」の替え歌をし)
本家スタン「おふくろさんから離れて!」

52:キャンディ◆ok:2017/02/08(水) 21:37 ID:VCw

〜メビウスブライト チーム名決定!〜


スタン「お前ら、聞いてくれ!」(真剣な顔で)
マリオ「スタンくん、どうしたの?」
スタン「俺たち主人公男子組の正式なチーム名を考えたのさ!」
ソニック「おお〜!今までのは(仮)(かっこかり)だったもんな!」
のび太「どんなの?教えて〜!」
スタン「おう!その名も……メビウスブライト!」(「メビウスブライト」と筆で大きく書かれた紙を見せて)
みんな「メビウスブライト?」

スタン「そうさ!メビウスはメビウス!ブライトは輝く!だから、メビウスブライト!」
ティー・ジェイ「メビウスの輪っていうのがあるよな!」
レッド「Reversible-Ring〜薬指に〜メビウスの指輪結ぶ〜♪」
スタン「おいwww」

のび太「かっこいいね!」
マリオ「うんうん!気に入ったよ!」
ソニック&レッド&ティー・ジェイ「俺も俺も!」
スタン「サンキューのスタこまっ!決定するぜ!」
みんな「けって〜い!」

53:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:18 ID:VCw

〜魔法使い組 リーダーは誰の手に…!?〜


スタン「お前ら聞いてくれ!話がある!」(真面目な顔で)
カイル「どうしたの?スタン。」

スタン「この魔法使い組のリーダーは、俺が引き受ける事にしたぜ!」
(「へへん!」と笑いながら片手を「ドン!」と胸に当て)

常識人たち「はぁ!?」

ザクロ「なに勝手に決めてんだよ!!」
ピップ「いいですね!スタンくんお願いします!」
ザクロ「よくねぇよ!!」
ブルー「話し合ってから決めようよ。」
スタン「じゃ、投票で決めるか!俺に清き一票を〜!」
常識人たち「誰がお前なんかに!!」

54:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:19 ID:VCw

〜魔法使い組 リーダーけって〜い!〜


スタン「リーダーは俺に決まったぜ〜!」
常識人たち「おい…ウソだろ…!?」
ザクロ「なんでコイツがリーダーになったんだよ!」
クレイグ「意味わかんねぇよな。」
スタン「俺がふさわしいと思う奴がいっぱいいてよ!」

ブルー「…ちょっと待って!」(手を挙げ)
ブルー以外のみんな「ブルー!?」
ブルー「スタンがリーダーになったら不安だから、俺が副リーダーやるよ!」
スタン「不安とかひでーなオイ!!」
常識人たち「いいぞ、ブルー!」

ブルー「ありが…どうも。こいつがなんかしたら、俺がなんとかするからね。」
カイル「…だってさ!ブルーにおしおきされないように頑張ってね、スタン!」
スタン「あ、ああ…。」

55:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:20 ID:VCw

〜元気組とツンデレ組 アダ名で芽生える友情〜


パイン「君たち元気か〜!」
スタン&レッド「元気だぞ〜!イェ〜〜イ!!」
ウェンディ&ぶどう&カイル&ブルー「うるさいわよ(うるさいな)!!」

パイン「あっ、グレープンだ!それにウェンちゃんも!カイるんにブルりん!」
レッド「ようグレープンたち!調子どうだ〜?」
ぶどう「だからその呼び方はやめなさいよ!!」

パイン「や〜めない!だって面白いんだもん!ね、スター!レッたん!」
スタン&レッド「ああ!」
カイル「レッたんってなに!?スターは聞いた事あるけど…。」
レッド「アダ名もらったんだぜ!」

スタン「これからもグレープンたちをアダ名で呼んで親しくなろうな!パイミー!」
パイン「うん!みんな仲良し〜!イェ〜イ!」
スタン&レッド「イェ〜〜イ!!」
ウェンディ&ぶどう&カイル&ブルー「嬉しくないわよ(嬉しくない)!!」

56:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:21 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ DVDを見ていたら…〜


キャンディ「ねぇ、ココにDVDがあったよ!」(引き出しを開け)
いちご「へ〜!なんだろう?」
らら「見よう見よう!」

そして…。

カイル「こんばんは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
カイル「今日は笑ってはいけないマカロンドロップが放送されると聞きました!」
ブルー「それを記念して、数日前に新しい魔法を覚えました。」

カイル「今までのとは違うんだよね!」
ブルー「そうそう。召喚だよ。」
カイル「というわけで、いくよ〜!」
カイル&ブルー「サモンズ・タイキック!」

デデーン♪ キャンディ、タイキックー!

キャンディ「ええ〜〜っ!?……いった!!」(蹴られ)

57:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:21 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ2 褒めるゲーム〜


もも「ターゲットは、スタン・マーシュさんです!」
スタン「よっしゃ!お前ら、期待してるぞ!」

スタート!

いちご「かっこいい!」(「パン、パン」と手拍子し)
キャンディ「いつも明るい!」(パン、パン)
らら「魔法が上手い!」(パン、パン)
ほのあ「弟思い!」(パン、パン)

スタン「シュッとしてる!(「ピー!」とホイッスルが鳴り)
は?www俺、シュッとしてねーの?www」

ほのあ「だってあんた、ただのチビじゃんwww」
みんな「アッハッハッハッハ!wwww」

58:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:23 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ3 イエェェ〜〜イ!!〜


スタン「イエェェ〜〜イ!!」
いちごたち「!?」

スタン「セクシーを愛し、セクシーに愛された男!我こそはぁぁぁ!!スタァァン…バイしてた!!」
らら「スタンバイ…www」
スタン「イエェェ〜〜イ!!ジャ〜スティ〜ッス!!」
いちごたち「アハハハハwww」

デデーン♪ 全員、アウトー!

59:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:23 ID:VCw

〜笑ってはいけないマカロンドロップ4 ピプレド誕生?〜


レッド「毛細血管がいっぱい詰まってるとこ、脇ぃ!」(脇を指さして3回言い)
ピップ「毛細血管がいっぱい詰まってるとこ、脇っていう所が聞き取りにくいです。」

レッド「そう言ったんだぞ!ドリルすな!すな!すな!すな!すな!(ピップが持ってる棒を振り払い)
つま先、アゴ、脇やめろ!ドリル!ドリル!ドリルしないのかい!…ってするんかい!」

60:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:29 ID:VCw

〜スタブル 偉そうなリーダー〜


ブルー「ああっ、ごめん!」(歩いていたらスタンにぶつかってしまい)
スタン「俺は魔法使い組のリーダーだぞ?ごめんで済むと思ってんのか?」
ブルー「その態度はないだろ!!」
スタン「いいから『申し訳ありません』って言え!」(なにかの魔法をかけ)

ブルー「リーダー!申し訳ありません!申し訳ありません!(土下座)
…って、なにやらせるんだよ!!」(顔を上げ)

スタン「サンキューww土下座するブルーが見たかったのさ〜www」(ふざけたように笑って走り)
ブルー「おい!待て!」(走って追いかけ)

61:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:29 ID:VCw

〜常識人組 カイルはデレないの?〜


サンジ「みれぃちゃん可愛いな〜!」
みれぃ「ありがとうぷり〜!」
チョロ松「にゃーちゃん可愛いよ〜!」(にゃーちゃんの写真集を見ていて)
カイル「なんで女の子の前だからってデレデレしてんの!?」
チョロ松「あれ?カイルくんはアイドルに興味ないの?」

みれぃ「そういえばこの前、そふぃのグッズが売ってあったぷり!」
カイル「そふぃちゃんのグッズ!?欲しい!!」(顔を真っ赤にし)
チョロ松「ほら!好きなんじゃん!」
カイル「…あっ!い、今のはつい…!」(乗っかってしまったので恥ずかしそうに)

62:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:30 ID:VCw

〜マカロンドロップ これからもスタンを愛します!〜(※キャラ崩壊注意!!)


これは、スタンがいない時に起こった出来事であった…。

いちご「ねぇねぇ!みんな聞いて!」
キャンディ「どうしたの?いちごちゃん。」
いちご「今さらなんだけど…スタンってかっこ可愛くない?」
みんな「確かにいいいいい!!」

らら「すっごく可愛いよね!!」
リボン「どっちかといったらかっこいい方かな!」
ほのあ「え〜?私はどっちでもあるよ〜?www」
いちご「そうだよね!みんなでスタンを愛し合わない?」
キャンディ「いいね〜!」
アリア「やりたいやりたい!」
らら「あっ!来たよ!静かにして!」(人差し指を口に当て)

スタン「へいお前ら!なにしてるんだい?」
みんな「スタ〜〜〜ン!!」(スタンをかこみ)
スタン「な、なんだよ?ww」
キャンディ「スタンくん!今さらだけど、あなたはかっこ可愛いよ!」
ほのあ「これからも私たちでスタンを愛してあげるからね〜!」
みんな「ね〜!」

スタン「急にどうしたんだよwww洗脳されたのか?www」
いちご「洗脳だなんて言わないで!!」
キャンディ「私たちは本当にスタンくんを愛しているんだよ!?」
らら「キャ〜〜!スタ〜ン!スタこまして〜!」
アリア「え〜〜!?スタン・ライトニングの方がいい〜!」
スタン「ありがとよ!お前らも可愛いぜ!」
みんな「キャ〜〜〜!!ありがと〜〜!!」

63:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:30 ID:VCw

〜もしもマカロンドロップの男子2人が嫌われていたら…〜


いちご「ねぇねぇ!みんな聞いて!」
キャンディ「どうしたの?いちごちゃん。」
いちご「私たちマカロンドロップに、男子メンバーが入ってくるんだって!」
みんな「やった〜〜〜!!」

キャンディ「どんな人なんだろ〜!」
らら「イケメンがいいな〜!」
リボン「いいね〜!素敵〜!!」
いちご「…ちょっと言いにくいんだけど…かっこよくないかも…。」
みんな「ええっ!?」
いちご「これから呼んで来るけど、見てビックリしないでね。」

そして…。

スタン「スタンだぜ!」
レッド「レッドだ!よろしくな〜!」
みんな「えっ…。」(引き)
いちご「ね?だから言ったでしょ?」(小声)
らら「なんなのこれ!?思ってたのと全然違うじゃない!」
リボン「期待しちゃったじゃん…。」
みんな「こんな男子イヤ!!」

64:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:31 ID:VCw

〜マカロンドロップ 私たちは男子2人を愛し隊!〜


いちご「そういえば、スタンとレッドいないね…。」
キャンディ「そうだね…この2人がいないとつまんないよ〜…。」
らら「愛し合いたいのに…。」
ほのあ「早く来ないかな〜…。」

スタン「へいお前ら!待たせたな!」
レッド「彼女たち!今日も俺と騒ごうぜ〜!」
いちごたち「キャ〜〜!!」(スタレドをかこみ)
いちご「みんなで待ってたんだよ〜〜!」
レッド「待っててくれてサンキュー!」

キャンディ「あなたたちはスタンくん派?それともレッドくん派?」
いちごたち「キャ〜〜!!そんなの決められな〜〜い!!」
キャンディ「だよね〜!私もだよ〜!」
スタン「センキュー!」(スタこまをし)
いちご「スタこま可愛い〜〜!!」

レッド「なぁなぁ、レドこまっていうのはどうだ?」
ほのあ「わ〜!すっごくいいと思うよ!」
らら「パクリは許さないぞ委員会に捕まらないでね!」
レッド「心配するなよ!この俺が捕まるわけない…ぜ!」(「ぜ」でレドこまをし)
いちごたち「かっこ可愛い〜〜!!」

65:キャンディ◆ok:2017/02/09(木) 17:34 ID:VCw

〜マカロンドロップとメビウスブライト スタンとレッドはどっちに行く?〜


いちご「ねぇねぇ!みんな聞いて!」
キャンディ「どうしたの?いちごちゃん。」
いちご「スタンとレッドが新しいチームを作ったみたい!」
らら「ええっ!?うっそ!?」

いちご「本当だよ!メビウスブライトっていって、主人公男子のチームなんだって!」
リボン「マカロンドロップの男子部員がそっちに行っちゃうなんて…。」
ほのあ「あの2人がいないとマカロンドロップじゃない!」
いちご「そうだよね!頑張って連れ戻すよ!」

そして…。

スタン&レッド「ふんふ〜ん♪」(歌いながら歩いていて)
いちご「ヤッホ〜、スタン!レッド!今日もみんなで愛していいかな?」(スタレドの前に走ってきて)
スタン「へい、いちご!もちろんいいぜ!」
レッド「…っていうか、今すぐにでも愛してくれよ!」

マリオ「待って!スタンくんとレッドは僕らの所に来るんだよ!」(スタレドの後ろから走ってきて)
スタン「マリオ!今、そっち行くからな!」

いちご「あなたがメビウスブライトのメンバーね!
マカロンドロップの男子部員である2人は私の所に来るのよ!」

マリオ「君はマカロンドロップのリーダーじゃないか!
メビウスブライトのリーダーはスタンくんだから、いなくなったら困るんだよ!」

スタン「お前ら、どうしたんだよww」
いちご「お願い!こっちおいで!」
マリオ「2人とも、こっちに来てくれるよね?」
スタン&レッド「どっち行ったらいいんだよ!!」

66:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 20:01 ID:VCw

〜ハピネス小学校 すずこのお願い〜


すずこ「アキ!すずか!お願いがあるの!」
アキ「どうしたの?」
すずこ「生活美化委員会のポスターを作って欲しいの!」(画用紙を見せて)
すずか「なんで私たちがやらなきゃいけないのよ!委員会に入っているのはあんたでしょ!?」

すずこ「決まってるじゃない!あなたたちがマンガ・イラストクラブに入っているからよ!」
すずか「それだけで!?」
アキ「もちろんいいよ〜!絵を描くの好きだから!」
すずか「いいの!?」
すずこ「お願いね!2人で頑張ってちょうだい!」

アキ「すずかちゃん、頑張ろうね!」
すずか「え、ええ…。」

67:匿名1:2017/02/10(金) 20:47 ID:lsY

自作小説ならば、小説板に書いた方がいいのでは…?

68:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 22:14 ID:VCw

>>67
すみません!でもたまに二次創作小説も書くので、ここにスレを建てました!

69:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 22:14 ID:VCw

〜ミラクル☆コラボ学園10 もしもジョーカーボーイズのクラスがあったら…。〜


キウイ「ここテストに出るからね〜。」
クレオ「は〜い。」
ザクロ「お前ら、話聞いてるか?って…。」

なーしー「Zzz…。」(机に伏せて寝ていて)
ザクロ「寝るな!」
パパイヤ「カジカジカジ…。」(机の角をかじっていて)
クレオ「食うな!」
ルイス「ふんふ〜ん♪」(ノートに落書きをしていて)
ザクロ「お絵かきするな!」

ルイス「だってつまんないんだも〜ん!」
ザクロ「学校は遊ぶ所じゃねぇんだよ!」
ケビン「今の俺たちは休み時間の気分でな!」
クレオ「まだ授業中だからな!」

ザクロ「先生も黙ってないでなんか言えよ!って…。」
キウイ「フフフ…。」(女の子の写真を眺めていて)
ザクロ&クレオ「先生のくせになにやってんだ!!」

70:キャンディ◆ok:2017/02/10(金) 22:15 ID:VCw

〜ミラクル☆コラボ学園11 メビウスブライト組のスタン先生〜


スタン「ここにABCDの長方形がある!ABは5cmで、BCは3cmだ!じゃあCDは何センチか?」
みんな「はいはいはいはいはい!!」
スタン「ん〜……じゃあ、レッド!」
レッド「CDがそんなにちっちゃかったら、ラジカセにうまく入らねぇよ!www」
みんな「アッハッハッハッハwww」

スタン「なるほどな!他にも答えはあるぜ!……じゃあ、ソニック!」
ソニック「CDじゃなくて、ワシントンDCだろ!www」
ティー・ジェイ「ワシントンDCって、そんなちっちゃかったっけ?www」
のび太「ワシントン?」
マリオ「アメリカの首都だよ!」
のび太「へ〜!そんなに小さい町なんだね〜!」
みんな「アッハッハッハッハwww」

71:匿名1:2017/02/11(土) 09:42 ID:lsY

ならば、自作小説は小説板
二次小説はここで書いたらどうですか?

72:キャンディ◆ok:2017/02/11(土) 12:44 ID:VCw

>>71
なるほど!これからはそうしますね!

73:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:53 ID:/Ow

〜ロキリア ロキのアドバイス〜


リア「私、本当に劇団に入ってよかったのかな…?」
ロキ「どうして?」
リア「私はロキくんたちみたいにセリフがうまく言えないし、かつぜつも悪いし…。」

ロキ「大丈夫だよ。劇中でのノリに合わせれば、うまくなりきれるからね。」
リア「つまり、自分を捨てるって事?」
ロキ「そうそう。はずかしさを捨てればいいんだよ。」
リア「ありがとう、頑張るよ。」

74:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:54 ID:/Ow

〜一松とナナの出会い〜

※ナナ視点


ナナ「もみじ(まったり村)!!どこ行ったのよ!」

私はいつも通り、もみじを探していた。

特に目的はないけど、何をしてるか気になる。
なので、横を向きながら走っていた。

すると、近くから聞いた事のない声が聞こえてきた。

???「アイツは…?どこ…?」

誰なのか気にしていられなかった私は、まっすぐ走り続けていたので、
まさかこうなるとは思ってもいなかった。


???&ナナ「わあっ!!(きゃあっ!!)」

その人とぶつかってしまったのだ。
2人同時に大声を出してしまうと、しりもちをついてしまった。

75:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:54 ID:/Ow

ナナ「いたた…ごめんなさい!」

???「俺も…ゴメン。」

ぶつかった相手は、もみじじゃなかった。
知らない男の人だった。

でも、ちょうどいいわ!もみじの事を知ってるかも!
そう思った私は、聞いてみる事にした。


???&ナナ「猫見なかった?(男の子見ませんでした?)……ああっ!!」

またハモっちゃった!会ったばかりなのに、どうして息がピッタリなの?
私と男の人の顔が、赤くなってしまった。

???「ごめん…。先に話していいよ。」

ナナ「はい、あの…男の子を見ませんでしたか?オレンジ色の髪の…」

???「あ、そいつなら家に入ってる所を見たよ。」

おお!帰ってたのね!やっとわかったわ!
私は男の人にお礼を言うと、今度は男の人が尋ねた。

76:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 11:55 ID:/Ow

???「猫見なかった?黄色で、青いメガネをかけている…」

私はその猫を見た事があったので、すぐ答えられた。

ナナ「さっき、公園で見かけましたよ。」

男の人はお礼を言うと、嬉しそうに微笑んだ。
つい、私も笑顔がつられて微笑んでしまった。

なんだか仲良くなれそうだな〜。
そう思っていると、男の人は名前を名乗った。


???「俺は松野一松。あんたはココに住んでるの?」

ナナ「はい、花月ナナです。よろしくお願いします。」

そして、一松と名乗った人と別れると、
私は早速もみじの家に向かった。

77:キャンディ◆ok:2017/02/12(日) 12:54 ID:/Ow

〜一ナナ 猫耳メイドのナナ〜

※ナナ視点


一松は猫が好きだって事をキャンディから聞いた私は、
家に入ると、クローゼットの中を開けた。

そしてなぜか、猫耳付きのメイドカチューシャを頭に付け、
猫の尻尾をメイド服に付けてしまった。

一松がいる公園へ向かうと、叫んでしまった。


ナナ「萌え萌えキュ〜ン!!」

一松「えっ…?」

その時の一松の表情は、可愛いと思っているような、引いているような感じだった。

はずかしい!なんでこんな事をしちゃったんだろう!
オロオロした私は、ごまかす事にした。

ナナ「キャンディがやれって言ってきたから、やったのよ? 勘違いしないでよね!!」

私は、そう言うと、心の中でキャンディに謝りながら去って行った。

78:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 17:46 ID:/Ow

〜カイブルとバレンタイン〜


カイル「はぁ…。」(落ち込みながら歩いていて)
ブルー「カイル、どうしたの…?」(こっちも元気がなさそうで)
カイル「あ、ブルー…。バレンタインとか、なんであるのかな?」
ブルー「それな。わかるよ。」

カイル「僕、見ちゃったんだ…。ロビンちゃんとそふぃちゃんが…チョコを交換してた所を…。」
ブルー「誰も俺たちにくれやしないんだね…。めろんが俺にあげそうな気配もなかったし。」
カイル&ブルー「はぁ〜…。」

だが、しばらくして…。

そふぃ「あ、いた〜!」
カイル「えっ?」
めろん「ブルーくん、探したのよ。」
ブルー「俺を?」

そふぃ「カイルくんにあげる〜!」(チョコを渡して)
めろん「私からもブルーくんにあげる!」
ブルー「めろん…!ありが…どうも。」(頬を染め)
カイル「わぁ〜!ありがとう!」(明るく)

ブルー「バレンタインは最高だね。」
カイル「うん!」
そふぃ&めろん「うふふっ!」

79:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 22:52 ID:/Ow

〜ブルめろ 恋の魔法大作戦!〜


ロキ「リア、どうしちゃったの?急に呼び出して…。」
リア「あのね、ロキくん!えっと…その…。」(モジモジ)
ロキ「なに?」

ブルー「このままじゃ言えないまま終わっちゃうぞ!」(近くの木の後ろにいて)
めろん「言いやすくしてあげなくちゃ!」
ブルー&めろん「ラブリー・テンペスト!」

リア「…よし!私ね、ロキくんの事…好きなんだ!」
ロキ「!!…僕もリア好きだよ。」

80:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 22:52 ID:/Ow

〜ペガサスおそ松 VS Wスタン〜


おそ松「ん?お前、名前なんだっけ?」
本家スタン「スタン…だよ。」
おそ松「あ〜、そうだったそうだった!」
本家スタン「お前はおそ松だよね。」

おそ松「おい!子どものくせにお前って言うなよ!
おそ松スーパーシックスカラービーーム!!」

本家スタン「うわあああ!!」(頭を抱えて目をつぶり)
スタン「スタン・ライトニング!!」(本家スタンの前に立ち)
本家スタン「…兄ちゃん?」
スタン「大丈夫か?」
本家スタン「うん、ありがとう!」

チョロ松「あ、いた!さっきからやめろって言ってるだろ!!」(おそ松の所へ走って来て)
おそ松「だってコイツら子どもなんだぜ〜?」
チョロ松「だってじゃねぇよ!!子どもには優しくしろよ!!君たち大丈夫?」
本家スタン「大丈夫。兄ちゃんが助けてくれたから。」
チョロ松「兄ちゃん?」
スタン「俺の事だぜ!」
チョロ松「へ〜…双子か…。僕たち六つ子で君たち双子ってどういう事!?」

81:キャンディ◆ok:2017/02/14(火) 22:54 ID:/Ow

〜パパイヤと魔法使い組〜


パパイヤ「おいらのエサがいっぱいあるぞ〜!」
魔法使いたち「うわぁっ!!」
ピップ「アハハハハ!」
カイル「笑ってる場合じゃないよ!逃げて!」
ピップ「パパイヤくんと戦いごっこをした時のみなさんは、魔法を使っていましたよね!」
カイル「だからあれは遊びじゃな…。」

ピップ「ピップ・フルストップ!!」
パパイヤ「うわあああああ!!」
ピップ「やっぱり楽しいですね!今度は負けてみたいです!」
常識人たち「いや負けちゃダメだろ!!」

82:キャンディ◆ok:2017/02/17(金) 16:55 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ学園12 メビウスブライト組の調理実習〜


スタン「へいお前ら!調理実習やろうぜ!」
マリオ「ヤッフゥ〜!!それいいね〜!」
ソニック「なにを作るんだ?」
スタン「オムライスさ!」
のび太「わ〜!食べたい食べたい!」

スタン「材料や作り方についてはこれを見てくれ!」(プリントを配り)
ティー・ジェイ「え〜っと……うんうん…ん?」(プリントを読んでいると、なにかに気づいて)
レッド「どうした?」
ティー・ジェイ「最後にこう書いてあるんだ。『仕上げをして完成』って。」
のび太「なんの仕上げ?」
スタン「ふふふ…それはな…。」
みんな「それは?」

スタン「俺の魔法!」
みんな「おお〜〜!!」(目を輝かせて)
レッド「頑張って作ろうぜ〜!」
みんな「お〜っ!」

83:キャンディ◆ok:2017/02/17(金) 20:35 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ学園13 5年生を助ける3年生〜


のび太「はぁ〜…今日も遅刻しちゃった…。」
スタン「大丈夫だぜ!」(優しく微笑み)
のび太「ごめんね…タケコプターで行こうとしたのに、途中で電池が切れちゃったからさ…。」
スタン「へ〜!俺もほうきで行くぜ!」
のび太「ほうきは電池ないから、いいよね〜…。」

スタン「だったら、明日の朝から俺と登校しないか?」
のび太「えっ?いいの?」
スタン「ああ!後ろに乗せてやる!そして一緒に遅刻してやるぜ!」
のび太「スタンくん…!」(顔が「パァ…!」と明るくなり)

84:キャンディ◆ok:2017/02/18(土) 14:28 ID:wdY

〜スタンとのび太の出会い〜


ジャイアン&スネ夫「アッハッハッハッハ!」(2人で漫画を読んでいて)
のび太「面白そうだね!僕にも見せて!」
スネ夫「誰がお前なんかに…。」(ジャイアンと2人でのび太をにらみ)
のび太「そんな…!」

ジャイアン「なんだよ!文句あるのか!?」(のび太の服の襟をつかみ)
のび太「うわぁ〜〜っ!!」

スタン「おい!なにしてるんだよ!」(見かけたので走って近寄り)
ジャイアン「なんだお前?」
スネ夫「お前には関係ないだろ!」
スタン「うるせぇ!さっさと離してやれよ!」

ジャイアン「なんだと!?チビのくせに…。」
スネ夫「生意気だぞ!」
ジャイアン&スネ夫「ギッタギタにしてやる〜!」(のび太を離して、スタンに襲い掛かり)
スタン「スタン・ライトニング!!」
のび太「ええっ!?」

ジャイアン&スネ夫「うわぁ〜〜っ!!(倒れ)
母ちゃ〜ん!(ママ〜!)」(走って逃げ出し)

のび太「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!正義の味方として当然さ!」
のび太「正義の味方!?」

スタン「ああ!俺はスタン・マーシュ!服は青いけど魔法は黄色い、雷の魔法使いさ!」
のび太「かっこいい〜!僕は野比のび太!よろしくね、スタンくん!」
スタン「おう!よろしくな!」

85:キャンディ◆ok:2017/02/18(土) 23:29 ID:wdY

〜メビウスブライト ビンスタオムライス開店!〜


ティー・ジェイ「お〜い!みんな、聞いてくれ!」
スタン「へいティー・ジェイ!どうしたんだ?」
ティー・ジェイ「メビウスブライトとプラスアルファのオムライス店を建てる事に決めたんだ!」
みんな「お〜〜っ!!」
マリオ「それいいね!実習から営業に変わるなんてすごいよ!」
スタン「確かにすげぇ!ところで、プラスアルファってなんだ?」

ティー・ジェイ「俺の友達が料理得意だから、そいつとスタンをシェフにしようと思ってね!」
スタン「俺を?いいのか?」
ティー・ジェイ「いいよ!」
スタン「サンキュー!お前の友達がすっごく気になるぜ!」
ティー・ジェイ「呼んでくるよ!」

そして…。

ビンス「ビンスだ。よろしく。」
みんな「おお〜〜!!」
スタン「スタンだぜ!よろしくな!」
ビンス「あ〜!お前がスタンなんだな!ティー・ジェイから聞いてるよ!」

ティー・ジェイ「…というわけで、スタン!店を一発でピロリ〜ンって建ててよ!」
スタン「お安い御用だぜ!ピロリ〜ンってなんだ?ww」
ティー・ジェイ「お前の魔法の使い方を効果音にしたらゲームみたいになっちまって…ww」
のび太「確かにゲームみたいだねwww」
レッド「あれだろ?金貨をゲットした時に鳴る、チャリ〜ンみたいな…w」
マリオ「僕が取るコインの音もそうだよねwww」

スタン「なるほどな!www早速建てるから、頑張ろうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

86:キャンディ◆ok:2017/02/20(月) 15:35 ID:wdY

〜ビンスタオムライス 第一号の客はこのは〜


このは「ここがビンスタオムライスか〜。」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」(奥からやって来て)
このは「あ、ティー・ジェイ!」
ティー・ジェイ「このはじゃないか!来てくれて嬉しいよ!」
このは「私も嬉しい!」

ソニック「へい!早速1名様をご案内するぜ〜〜!」(奥からやって来たが、すぐに高速で奥へ走り出し)
このは「わ〜!速〜い!」
ソニック「ありがとうな!席はここだぜ!」
ティー・ジェイ「はい、これ!決めたら呼んでね〜!」(メニューをこのはに渡し)
このは「う〜ん…じゃあ、このミックスオムライスで!」

ティー・ジェイ「オッケ〜!ミックスオムライス一丁〜!」
ビンス「わかった!」
スタン「てれれって てってって てれれって てってって♪」(3分クッキングの曲を歌いながら作り)
ティー・ジェイ「3分間待ってやる!ww」(キッチンタイマーをセットし)
ビンス「短すぎるよwww」

しばらくして…。

ティー・ジェイ「お待ちど〜!」
このは「おいしそう!いただきま〜す!……うん!おいしいよ!」
スタン&ビンス「よっしゃ!」
ティー・ジェイ「このはは かいふくした!れべるがあがった!www」
ビンス「回復アイテムだったのかよwww」
みんな「アッハッハッハッハ!ww」

87:キャンディ◆ok:2017/02/20(月) 16:57 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ学園14 メビウスブライト組のテスト〜


スタン「へい!今からテストやるぞ!」
みんな「え〜〜っ!?」
のび太「そんなの聞いてないよ〜!」
マリオ「抜き打ちテストじゃん!」
スタン「まぁまぁ!そんなに頭使わないから大丈夫だぜ!じゃあ配るぞ!」(テストを配り)

レッド「…ブッ!アッハッハッハッハwww」(テストをもらうと、吹き出して笑いながらテストを回し)
ソニック「ちょ、どうした?ww…って、アッハッハッハwww」(レッドからもらうと大笑いし)
ティー・ジェイ「なにこれwwwウケるんだけどwww」
のび太「これなら100点取れるかも!www」
スタン「問題は全部俺が作ったからな!頑張れよ!」


問題はこちら!2問しかなくてごめんね!www
8歳のスタンが作ったから、ひらがなが多いかも!ww
http://ha10.net/up/data/img/17886.png

88:キャンディ◆ok:2017/02/22(水) 22:09 ID:wdY

〜スタンが生まれた時の話〜


スタン(赤ちゃん)「キャハハッ!」
スタンの母「どんな子に育つのかしら?」
スタンの父「男の子だから、元気な子になって欲しいな。」
母「そうね!名前はどんなのにするの?」

父「もう考えてあるんだ。スタンっていうのはどう?
この子はスターのように輝くだろうって思ったから…。」

母「素敵!スタンにしましょう!」
父「ああ!よろしくな、スタン!」
スタン「あ〜い!」

89:キャンディ◆ok:2017/02/22(水) 22:09 ID:wdY

〜もしもWスタンが小さい頃から一緒にいたら…〜


スタン「こっちこっち!」(本家スタンと走っていて)
本家スタン「にいちゃん、まって〜!…うわぁっ!」(転んでしまい)
スタン「おとうと!」(走って近寄り)
本家スタン「いたいよ〜…。」(泣き)

スタン「いたいのいたいのとんでけ〜って、ちてあげるからへいきだよ!
しゅたん・しゅまいりー・れいんぼー!」(笑顔の魔法をかけ)

本家スタン「あれ?いたくなくなった!」
スタン「こんどはあるいてあげるからね!」(手をつなぎ)
本家スタン「うん!」

90:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:35 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア 物語のはじまり〜


ここはミートピア。平和な町…だったのである。
町の異変は、旅人である1人の少年がやって来てから始まった。

スタン「へい!今日も平和だな!…ん?ファッ!?(歩いていると、顔のついたチョウチョを見つけて)
うわあああっ!!気持ちわりぃ〜!!」(走って逃げては、町に入り)

町の住人たち「あ、こんにちは!旅人さん!」
スタン「よう!調子はどうだ?」
町の住人たち「絶好調ですよ!旅人さんも元気そうですね!」
スタン「俺はいつだって元気だぜ!」

町の住人たち「私たちもですよ!……あ、あれ?」(町の様子がおかしくなり)
スタン「な、なんだ?……うわぁっ!」(住人たちの顔が取れて)

おそ松「ハッハッハッハッハ!俺は大魔王のおそ松だ!地獄を味わってもらおうじゃないか!」
スタン「なんだとてめぇっ!!」
おそ松「助かった者たちも、共に苦しんで絶望しろ!さらばだ!」(去っていき)
スタン「おい!待て!」

町長「ああ…みなさんの顔が…。」
スタン「大丈夫さ!俺が助けてやるからな!」
町長「お願いいたします!」

こうして、少年スタンの物語は始まったのであった。

91:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:35 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア2 大賢者登場!〜


おそ松「ハッハッハ!まさか生きていたとはな!」
スタン「大魔王じゃねぇか!」
???「待て!」
スタンたち「…ブルー!」

ブルー「俺が来たからには…もう好きにさせないぞ!」
おそ松「邪魔が入ったな…。」(去っていき)
ブルー「大丈夫か?力を磨く事が大事だぞ。」
スタン「ああ!サンキュー!」

本家スタン「かっこよかったね!」
スタン「そうだな!『俺が来たからには…。』」
本家スタン「『もう好きにさせないぞ!』」
スタン「大魔王もひるんでたなww」
カイル「アハハwww」

92:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:36 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア3 弟からのプレゼント〜


本家スタン「兄ちゃん、プレゼントだよ!」
スタン「お!なんだなんだ?」
本家スタン「ジャ〜ン!」(バラの花束を見せて)

スタン「わぁっ!いいのか?」
本家スタン「うん!俺からの気持ちだよ!いつもありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!こっちこそありがとうな!」

93:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:36 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア4 カイルとピップの話〜


宿屋にて…。

カイル「ねぇ、知ってる?」
ピップ「なんですか?」
カイル「実は弟くんってね………。」(本家スタンの秘密を語り)
ピップ「ええっ!?そうなんですか!?」

カイル「らしいよ!」
ピップ「そんな一面があったなんて……。」
カイル&ピップ「泣ける〜〜!!」

94:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:36 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア5 クレイグの存在〜


キャンディ「よし!ミートピアのチームが決まったぞ〜!」
クレイグ「おい!なんで俺を入れないんだよ!」
キャンディ「ごめんね、クレイグ!入れるの忘れちゃって…。」
クレイグ「弟くんはサブキャラのくせに…ズルいぞ!!」

キャンディ「ごめんなさい!クレ様!」
クレイグ「お前アホだな。クレイグでいいのによ。」
キャンディ「そうか。本当にごめんね!!」

「弟くん入れてよかったのかな…。」と心配になった私でした!www

95:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:37 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア6 お兄ちゃんは見た!〜


スタン「Zzz…。」(宿屋で寝ていて)
本家スタン「ピップの部屋行こうっと!」

そして…。

本家スタン「ピップにプレゼントがあるんだ!」
ピップ「いいんですか?」
本家スタン「うん!ジャ〜ン!」(牛のぬいぐるみを見せて)
ピップ「可愛いですね!ありがとうございます!」

スタン「な、なにしてんだ?ピップばかりズルいぜ!」(窓からのぞいていて)
本家スタン「兄ちゃんには花束あげたじゃん。」

96:キャンディ◆ok:2017/02/25(土) 17:37 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア7 Wスタンの腹筋〜


スタン「体を鍛える事が…!」
本家スタン「ミートピアの平和につながる!」
スタン&本家スタン「トレーニングだ!!うお〜〜っ!!」(高速で腹筋し)

スタン「なんだこのシンクロ率!?」(速さがピッタリなので)
本家スタン「気持ちいいね!」

97:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 11:42 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア8 Wスタンのルール〜


本家スタン「この部屋のルールを決めようよ!」
スタン「いいな、それ!」

本家スタン「まずは、この部屋をずっとキレイにする事!」
スタン「おお〜!」
本家スタン「この宿屋をずっとキレイにする事!」
スタン「ああ!」

本家スタン「この世界をずっとキレイにする事!」
スタン「スケールでけぇな、オイ!www」

98:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 11:47 ID:wdY

〜ロキリア 風邪を引いた夜に…。〜


劇のレッスン教室にて

パール「あれ?ヒロキくんはお休みですか?」
エリカ「ええ、風邪を引いちゃったらしいのよ。」
リア「心配だね…。」

翌朝

ロキ「おはよ〜!」
リア「ロキくん、昨日は大丈夫だった?」
ロキ「もう大丈夫だよ!…っていうか聞いて!昨日の夜、夢にリアが出てきたんだけどwww」
リア「えっ!?わ、私が?」

ロキ「うんwwwしかもナースの格好をして、『私が治してあげる。』って言ってたwww」
リア「そうなの?」
ロキ「うん!だからありがとう、リア!」
リア「いえいえ。ロキくんが治って私も嬉しいよ。」

99:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 17:50 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア9 ピップへの嫉妬をした後に…。〜


本家スタン「兄ちゃん、プレゼントだよ!」
スタン「おおっ!まだあるのか!」
本家スタン「うん!ジャ〜ン!」(牛のぬいぐるみを見せ)

スタン「えっ!?これピップのじゃ…。」
本家スタン「兄ちゃん前に言ってたじゃん。『ピップだけズルい!』って。」(6話参照)
スタン「……そうだった。」

100:キャンディ◆ok:2017/02/26(日) 17:55 ID:wdY

☆100☆


〜ミラクル☆コラボ×ミートピア10 弟くんの好きな人は?〜


スタン「弟って好きな子いるのか?」
本家スタン「ナイショだよ!」
スタン「え〜?教えてくれよ〜!ww」(ぴょんぴょん飛び跳ね)
本家スタン「教えないよ〜!ww」(こっちも飛び跳ねて)

スタン「じゃ、いいわ!」(諦め)
本家スタン「(いいんだ…。)」

101:キャンディ◆ok:2017/02/27(月) 21:37 ID:wdY

〜6対1のバトル!?〜


カイル「今日も平和だね!」(ピアと散歩をしていて)
ピア「ピィ〜!(そうだね!)」

おそ松「よう!ま〜た小鳥と話してんのか〜?www」(6人でやってきて)
カイル「ピアちゃんは僕の友達だもん!」

カラ松「友達…?フッ、お前は友達が少なくて孤独な世界にいるから、
小鳥と寂しく話してるんじゃないのか?www」

チョロ松「まるで猫と遊んでる一松みたいだねwww」
一松「こんなガキと一緒にしないでくれる?ゴミに言われたくないだろうけど…。」
チョロ松「あ、ごめ〜んw」

カイル「別にそんなんじゃないよ!」
おそ松「全然友達に見えねぇよ!ww焼き鳥にしてやるぜ!www」
カイル&ピア「ええっ!?(ピィッ!?)」
十四松「わ〜い!今日の夕飯だ〜!」

カイル「ひ、ひどい…!うわぁ〜〜ん!!」(泣くと周りの植物が枯れ始め)
チョロ松「あ〜!環境破壊で訴えるよ!?www」
カイル「だってしょうがないじゃん!!」
六つ子たち「どこがしょうがないんだよwwwアッハッハッハッハwww」
カイル「くっ…!ううっ…!」

102:キャンディ◆ok:2017/02/27(月) 21:38 ID:wdY

〜6対1のバトル!? その2〜


カイル「……ん?」(「ドカーン!!」という音が聞こえてきて)
六つ子たち「なんだ!?」

スタン「………よう。」(雷とともに空からやってきては、立てひざで着地をして)
カイル「スタン…!」
おそ松「またこいつか…。やっちまえ〜!」
六つ子たち「うお〜〜っ!!」(スタンに襲いかかり)

カイル「スタン、危ないよ!」
スタン「大丈夫だ!カイルとピアは離れていてくれ!」
カイル「う、うん!」(離れ)

おそ松「はぁ〜っ!」(パンチしようと手を伸ばし)
スタン「ふっ!はぁっ!」(しゃがんでよけては、両手から雷を放ち)
おそ松「うわぁっ!!」(攻撃が当たり)
カラ松「おそ松!」
チョロ松たち「おそ松兄さん!」

トド松「この〜…!」(こっちもパンチしようとし)
スタン「スタこまビーム!!」(スタこまをしては、両目からビームを放ち)
トド松「うわぁっ!!」(当たり)

十四松「とおっ!」(スタンの後ろからバットでスタンの頭をなぐり)
スタン「うわぁっ!!」
一松「行けっ!」(猫がスタンの顔をひっかき)
スタン「いってぇ!!」
チョロ松「よし、今だよ!」(6人でスタンをかこみ)
六つ子たち「このク○ガキが…!!」(襲いかかり)

スタン「はぁ〜〜…っ!!」(手の平を向き合わせては、両手で雷の魔力をため)
六つ子たち「えっ…!?」(驚いて動きが止まり)
カイル「まさか…!」

スタン「フンッ!!」(魔力を横に伸ばして、雷の剣を作り)
カイル「やっぱり!」
六つ子たち「な、なんだと!?」
スタン「お前らは…ボッチが向いてるぜ!!」(雷の剣を前に突き出しながら、その場で回り)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(回転切りに当たって倒れ)

カイル「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!ピアも大丈夫か?」
ピア「ピィ!ピィ!(うん!ありがとうね!)」

カイル「ピアちゃんもありがとうって言ってるよ!」
スタン「それならよかったぜ!」
スタンたち「アハハハハ!」(笑い合い)

103:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:24 ID:wdY

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア11 スタンのイメチェン〜


スタン「ヒマだな〜。」
本家スタン「そうだね〜。」

スタン「よし!イメチェンするぜ!」
本家スタン「ええっ!?」
スタン「待ってろよ!」

そして…。

スタン「待たせたな!どうだ?」(黒髪から青髪になっていて)
本家スタン「別人みたい!」

104:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:24 ID:wdY

〜リセス ティー・ジェイの恋人〜


ビンス「いきなりで悪いんだけどさ、ティー・ジェイって彼女いたの?」
ティー・ジェイ「えっ!?」(顔が真っ赤になり)
スピネリ「そういえばこの前、ティー・ジェイが女の子と一緒に歩いている所見ちゃった!ww」
ティー・ジェイ「(まさか、アキと遊んでる所を見られた!?)」

マイキー「僕も見たよ!ティー・ジェイの運命の人がいたなんてね…!」
グレッチェン「どんな子なのかな?話してみたいな〜!」
ガス「ねぇティー・ジェイ!今度紹介させてよ!」

ティー・ジェイ「やめろよ!運命の人とか大げさすぎるよ!」
マイキー「結婚できるといいね!応援しているよ!」
ティー・ジェイ「だから大げさだってば!し、しかもその子はただの友達だし!」
スピネリ「あら、友達なの?だったら付き合っちゃえば〜?ww」

ビンスたち「つ〜き〜あえ!つ〜き〜あえ!ww」(手拍子し)
ティー・ジェイ「うるさいな〜!と〜う!」(ビンスの頭をチョップでたたき)
ビンス「いった!なんで俺!?」
スピネリたち「ビンス!!」

ティー・ジェイ「くっ…!」(走って逃げ)
ビンスたち「待て〜!」(追いかけ)
ティー・ジェイ「俺はこれからセニョールフュージョンを見に…。」
ビンスたち「ウソつけ〜!待て〜!」

105:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:25 ID:wdY

〜六つ子VSピップ〜


スタン「ふんふ〜ん♪……えっ?」(歩いていると、後ろから何者かに縄を縛られ)
おそ松「この前はよくもやってくれたな!動けなくしてやる!」
スタン「ちくしょう!離せ!」

チョロ松「両手がふさがったら、もう魔法使えないでしょ?www」
スタン「くっ…!スタン・ライトニング!!」(唱えてみるが、縛られているので放てず)
六つ子たち「アッハッハッハッハ!ざまぁみろwww」
スタン「くそっ…!」

ピップ「お待ちなさい!」(光とともに瞬間移動で現れて)
スタン「ピップ…!」
ピップ「スタンくんを離すのです!」
おそ松「また邪魔が入ったか…。やっちまえ〜!」
六つ子たち「うお〜〜っ!!」(襲いかかり)

おそ松「はぁ〜〜っ!!」(パンチをしようと手を伸ばし)
ピップ「フッ!」(瞬間移動でかわし)
おそ松「消えた!?」

ピップ「大丈夫ですか?」(スタンの所へ現れて縄をほどき)
スタン「ああ、サンキュー!」
ピップ「いえいえ!さあ行きますよ、スタンくん!」
スタン「ああ!」

六つ子たち「この野郎!ほどきやがって…!」(2人に襲いかかり)
スタン&ピップ「ブラッディ・サンダー!!」(雷を落とし)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(倒れ)

スタン「やったな、ピップ!」
ピップ「はい!戦いはごっこが全てではありません。本当の悪にはおしおきが必要なので。」
スタン「そうだよな!」

106:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:25 ID:wdY

〜私の親もおそ松の仲間!?〜


私「よっしゃ〜!やれやれ〜!」(ミートピアプレイ中)
母「あれ?これってスタンたち?」(ゲームの画面を見て)
私「うん!これがスタンで、これがカイルで〜…。」(Miiを指さして紹介し)

母「カイルはスカートを履いてるの?」(アイドルカイルを見て)
私「女装してるんだよ!」
母「え〜っ!?オカマじゃん!」(引いて)

私「ひどっ!人の趣味をバカにしちゃダメなんだよ!?」
父「だって女装とか普通じゃないじゃん。」(聞いていたので乱入し)
私「(はぁ〜…。文句しか言わないんだね…。)…ん?」(「ドカーン!!」という音が聞こえてきて)

スタン「………よう。」(天井から雷とともにやってきては、立てひざで着地し)
私「スタン!」
母「キャッ!家の中に雷が落ちてくるなんて…!」
スタン「おいお前ら!今、カイルをバカにしたな!?」
母「ご、ごめんなさい!」

父「男のくせに女装とか、どうかしてるよ。お前も不法侵入になるから出て行け!」
スタン「なんだとてめぇっ!!スタン・ライトニング!!」
母&父「キャ〜〜ッ!!(うわぁ〜〜っ!!)」
私「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!これからもミートピアで騒ごうな!」

107:キャンディ◆ok:2017/02/28(火) 22:27 ID:wdY

〜6人のニートと2人の魔法使い〜


おそ松「よう、オカマイル!ww」
カイル「……。」
スタン「またお前らかよ…。」
カラ松「さすがの俺も吐きそうだぜ…。」

チョロ松「あっれ〜?wwなにも言わないの?ww」
一松「こんなゴミと会ったから、なにも言えないんじゃない?」
十四松「アハハッ!オカマってなに〜?www」
トド松「子どもだし、オカマだから、君たちの負けでいいかもね!www」
スタン&カイル「くっ…!」

スタン「オカマオカマ言うんじゃねぇよ!このク○ニートが!!」
おそ松「アッハッハwwwニートをなめんじゃねぇよwww」
チョロ松「スタンくん、オカマイルをかばうつもりなの?www」
スタン「黙れ!!」

六つ子たち「オ〜カ〜マ!オ〜カ〜マ!ww」(笑いながら手拍子し)
カイル「うるさ〜〜い!!」
スタン「行くぞ、カイル!」
カイル「うん!」

スタン&カイル「アンリミテッド・ジャッジメント!!」
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(遠くへぶっ飛び)

108:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 22:26 ID:Kc2

〜私が小3の時に男子たちが歌ってた「さんぽ」の替え歌を、
メビウスブライトのみんなに歌わせてみたwww〜


スタン「歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」
みんな「僕病気!」
マリオ「歩くの〜大好き〜♪」
みんな「大嫌い!」
ソニック「どんどん行こう〜♪」
みんな「どっこ行っくの?」

レッド「坂道〜♪」
みんな「すべって!」
のび太「トンネル〜♪」
みんな「壊して!」
ティー・ジェイ「草っぱら〜♪」
みんな「草むしり!」

スタン「一本橋に〜♪」
みんな「穴開けて!」
マリオ「でこぼこ〜砂利道〜♪」
みんな「ゴ〜ミひ〜ろい!」

ソニック「クモの巣くぐって〜♪」
みんな「く〜ぐれ〜ない!」
レッド「くだり道〜♪」
みんな「で、コケる!」

109:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 22:35 ID:Kc2

〜カイルとカイル応援団〜


カイル「うっうっ…なんで僕はすぐに泣いちゃうんだろう…。」(泣きながら歩いていて)
カートマン「カイル!元気出してくれよ!」(カイルの所へ近寄り)
カイル「カートマン…。それにみんなも…。」
ピンキーパイ「あたしたちは、カイルのために集まったんだよ!」
カートマン「その名も『カイル応援団』!」

カイル「カイル応援団?」
パイン「Yes!ワタシたちがいるから安心してね!イェ〜イ!」
メアリー「フレ〜!フレ〜!カ・イ・ル!」

カイル「ありがとう!…でもね、もういいんだ。」
みんな「?」
カイル「だって僕…女装やめるんだもん!!」
みんな「ええっ!?」

ルイス「そんなのイヤだよ!!カイルくんとお姫様ごっこができなくなっちゃうなんてイヤだ!!」
カリン「悲しいな…。」
メアリー「女装が嫌いなカイルだなんて、もうカイルじゃないよ!」

カイル「女装したり、小鳥と話したりする事しかできない僕は…もうただのダメなやつだよ!
今まで女装できて楽しかったよ。カリンはカリンで、ルイスはルイスでいてね!」

カートマン「ダメなやつだなんて誰も言ってねぇよ!!」(泣き叫び)

110:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 22:36 ID:Kc2

〜さようなら、ピア!?〜


カイル「ピアちゃん、今まで遊べて楽しかったよ。
本当は離れたくないけど、もうバカにされたくないんだ…!」(泣き)

ピア「ピィッ!(行かないで!)」
カイル「僕だって行きたくないんだよ!!」
ピア「ピィピィ!ピィ?(あの人たちの事なんて気にしなくていいから!ね?)」
カイル「逆に気にしちゃうんだ…。」

ピア「ピィピィ!(私は気にしてないよ!カイルくんと話せて楽しいから!)」(ちなみにピアは女の子)
カイル「そうなの?相手は6人なんだよ?」
ピア「ピィ〜!(私がいるし、応援団のみんなもいるから大丈夫!)」
カイル「そう言ってくれて嬉しいよ…!」

111:キャンディ◆ok:2017/03/02(木) 23:06 ID:Kc2

〜メビウスブライト 歌は合言葉〜


マリオ「はぁ…ヒマだなぁ…。」(スタンのいないメンバーたちとゴロゴロ寝転がっていて)
ソニック「そうだな。全ステージクリアしたから、ゲームの世界に行ったってやる事ねぇし…。」
レッド「彼女もいねぇし…。」
みんな「はぁ〜…。」

スタン「へいお前ら!ヒマなんだって?」(みんなの所へやってきて)
マリオ「スタンくん…。君はいいよね、ミートピアで冒険し始めたばかりだしさ。」
ソニック「俺たちはもうクリアしちまってるんだよ…。」
スタン「そうなのか?ミートピアは楽しいぜ!ヒマなのなら、あれを歌わないか?」
のび太「あれって…あの歌?」

スタン「そうさ!みんなで歌って笑おうぜ〜!行くぞ〜!
歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」

みんな「僕病気!アハハハハwww」
ティー・ジェイ「テーマソングもいいけどさ、この替え歌もいいよねww」
みんな「うんうんwww」

スタン「もう『あれ』で通じるとか、合言葉だなwww
…そうだ!これからは合言葉として歌おうぜ!」

レッド「いいな、それ!」
のび太「合言葉ってなんかかっこいい!」
スタン「サンキュー!決定しようぜ!」
みんな「けって〜い!」

スタン「さあもう1回行くぞ〜!歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」
みんな「僕病気!」
マリオ「歩くの大好き〜♪」
みんな「大嫌い!」
ソニック「どんどん行こう〜♪」
みんな「どっこ行っくの?」

合言葉となった替え歌をずっと歌い続けるメビウスブライトであった。

112:キャンディ◆ok:2017/03/04(土) 15:22 ID:Kc2

〜メビウスブライト カイルを笑わせろ!〜


カイル「はぁ…。なんで僕は男らしくなれないんだろう…。」(体育座りでため息をつき)
スタン「あっ、カイル!」(メビウスブライトのみんなと歩いていては、遠くからカイルを見つけて)
のび太「本当だ!でも、なんだか元気がないね…。」
ティー・ジェイ「またあいつらにあんな事言われたのか?」
マリオ「その可能性は高いね…。声かけてみる?」

スタン「う〜ん……そうだ!こうするのはどうだ?」(小声で作戦を語りだし)
レッド「いいな、それ!」
ソニック「これなら元気出してくれるだろうな!」
スタン「ああ!そうと決まれば、早速作戦開始だ!行くぞ〜!」
みんな「お〜〜っ!!」

スタン「歩こう〜歩こう〜私は元気〜♪」(歌いながらカイルの後ろを通り)
みんな「僕病気!」
カイル「えっ…?」(振り向き)
マリオ「歩くの〜大好き〜♪」(気づいてないフリをして)
みんな「大嫌い!」
カイル「プッ…!w」(吹き出して笑い)

ソニック「クモの巣くぐって〜♪」(しばらく歌うと、最後らへんまで行き)
みんな「く〜ぐれ〜ない!」
レッド「下り道〜♪」
みんな「で、コケる!」
カイル「アハハハハハwww」

レッド「おい!笑ってるぞ!」(遠くに行っては、カイルを見て明るく笑い)
スタン「作戦大成功だな!」
みんな「イェ〜イ!」

113:キャンディ◆ok:2017/03/04(土) 15:23 ID:Kc2

〜ビンスタオムライス2 ツッコミ役は客〜


カイル「こ、こんなお店あったっけ…?」(ゆっくりとドアを開け)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
カイル「ティ、ティー・ジェイ!?」
ティー・ジェイ「カイル!来てくれたんだね!ありがとう!」
カイル「い、いえいえ!気になったから来てみたんだ!」

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
カイル「うん!」
ソニック「オッケ〜イ!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
カイル「ちょ、速すぎるって!」

ティー・ジェイ「はい、ここだよ!メニューはこれね!」(メニューを渡し)
カイル「ふむふむ……なにこれ!?オムライスしかないの!?」
ティー・ジェイ「そうだよ!」
カイル「サイドメニューとかデザートとかないわけ!?」
ティー・ジェイ「あったらオムライス店じゃなくなるじゃないか!」

スタン「ここはオムライス専門店だぜ☆」(ウインク)
カイル「え〜…。じゃあドリンクバーとかないの?」
ティー・ジェイ「そんなのないない!あったらただのレストランになっちゃうからね!」
カイル「ある方がいいでしょ!…もうちょっと他のお店を見て回ったら?」

スタン「なに言ってるんだよ!ここはメニューがオムライスしかないオリジナルの店なんだぜ?」
カイル「そのオリジナリティ、変だよ!」
ティー・ジェイ「そんな事より注文決まった〜?」
カイル「あ、じゃあ…この、なにもかかってない普通のってやつで!」

ティー・ジェイ「オッケー!普通の一丁〜!」
ビンス「わかった!」
スタン「そいやそいやそいやそいや〜〜!!」(3分クッキングの曲を流しては、大声を出して作り始め)
カイル「あ〜もう、うるさいな〜!」

114:キャンディ◆ok:2017/03/04(土) 15:23 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ学園15 メビウスブライト組の習字〜


スタン「へいお前ら!習字セット持ってきたか?」
みんな「持って来ました〜!」
レッド「昨日、スタンが言ってたもんな!習字やるって!」
マリオ「なに書くの?」

スタン「自由だ!絵でも字でも、なんでもいいからな!
俺はソニック描いてみるぜ!」

ソニック「じゃあ俺もスタン描くわ!」

しばらくして…。

スタン&ソニック「できた〜!」

ソニック「アッハッハッハッハwwwスタンうめぇなwww」(スタンのを見て)
スタン「そうか?…って、なんで俺にソニックの耳がついてんだよwww」(ソニックのを見て)
ソニック「これでお前は俺の仲間さ!その名も『スタン・ザ・ヘッジホッグ』!www」
スタン「すげぇwww」

のび太「僕も描いたよ!」
レッド「ん?これ、俺か?」
のび太「本当はティー・ジェイを描くつもりだったんだけど、レッドさんになっちゃった!www」
ティー・ジェイ「俺だったのかよwwwまんまレッドじゃんwww」

マリオ「まぁ2人とも赤い帽子被ってるもんね〜www」
みんな「お前もだろ!!www」


スタン作 ソニック↓
http://ha10.net/up/data/img/18124.png

ソニック作 スタン↓
http://ha10.net/up/data/img/18125.png

のび太作 レッド(元ティー・ジェイ)↓
http://ha10.net/up/data/img/18126.png

115:キャンディ◆ok:2017/03/05(日) 10:55 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア12 弟くんの寝言〜


スタン「ふぁ〜…。昨日はあまり眠れなかったぜ…。」
本家スタン「なんで?」

スタン「弟の寝言がうるさかったからよ…。」
本家スタン「ええっ!?そうなの!?ごめん!」

スタン「大丈夫さ!『俺も!』って、ずっと言ってたぜwww」
本家スタン「はずかしいな…。」

116:キャンディ◆ok:2017/03/05(日) 11:06 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア13 お城のメアリー姫〜


メアリー(お姫様)「はぁ…。ダミアン大丈夫かな…。」
スタン「どうしたんだ?」
メアリー「私の友達が心配で…。彼に伝えてくれない?私が心配してるって!」
スタン「お安い御用だぜ!」
メアリー「ありがとう!」

そして…。

町の子ども「助けて〜!」(敵に捕まっていて)
ダミアン「助けなくては…!や、やめるんだ!!…うわぁっ!」(オロオロしていると、やられてしまい)
スタン「スタン・ライトニング!!」(乱入して敵を倒し)
子ども「ありがとう!」

ダミアン「感謝する。我の名はダミアン。」
スタン「お前がダミアンか!メアリー姫が心配してたぞ!」
ダミアン「えっ、メアリー姫が、我の事を…!?」

城にて

メアリー「あっ!無事だったんだね!よかった〜!」
カートマン(王様)「メアリー!ダミアンの事は忘れてくれ!お前には婚約者のレッドがいるだろ?」
メアリー「え〜…。」

117:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:00 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア14 山でレッド王子を探していたら…。〜


スタン「山登りはキツいな…。もう動きたくないぜ…。」
ピップ「情けないですね〜。僕は全然平気ですよ!」

カイル「スタン、大丈夫?おんぶしてあげようか?」
スタン「センキューカイル!助かるぜ!」

ピップ「カイルくん、僕もお願いします!www」
カイル「2人もおんぶできるか〜〜!!」

ピップ「だったら、魔法でカイルくんを増やすとか、
僕らを軽くするのはどうですか?www」

カイル「僕をなんだと思ってるの!?」

118:ディアン◆Sw:2017/03/11(土) 18:18 ID:edY

>>117
面白いです。これからも見続けます!
面白いです。キャンディさんの小説は

119:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:28 ID:Kc2

>>118
ありがとうございます!

120:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:34 ID:Kc2

〜メビウスブライト ひな祭りの替え歌〜


スタン「明かりがつかない 停電で〜♪」
のび太「お花や閉店 花買えな〜い♪」
ティー・ジェイ「5人お部屋で泣き出した〜♪」
みんな「今日は悲しいひな祭り〜♪」

マリオ「お内裏様とお雛様〜♪」
ソニック「2人並べばリア充に〜♪」
レッド「お嫁にいらした彼女たち〜♪」
みんな「リア充とともに爆破しろ〜♪」

121:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:38 ID:Kc2

〜メビウスブライト 俺たちはリア充!〜


スタン「あのさ、2番でリア充爆発しろって言っただろ?」
マリオ「あ〜!『お内裏様とお雛様〜2人並べばリア充に〜♪』って所だね!」
スタン「そうさ!それについてなんだけど、俺たちはもうリア充じゃないのか?www」

レッド「確かにそうだな!ww俺にはメアリーがいるし!w」
ティー・ジェイ「俺にはアキがいるぜ!w」
スタン「俺にはるるがいるしな!w」
のび太「僕にはしずかちゃんがいるよ!w」
マリオ「僕にはピーチ姫がいて、ソニックにはエミーちゃんがいるよね!w」
ソニック「ま、まぁな…w」(苦笑い)

スタン「リア充ブライト、メビウスリア充…ww」
みんな「なんだよそれwww」

マリオ「僕たちがリア充組なのならさ、爆発しちゃうじゃん!」
ティー・ジェイ「ニコニコ本社みたいに粉々になるかもねwww」
みんな「やったぜ。」
スタン「本当に悲しいひな祭りだなwww」
みんな「それなwww」

122:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:39 ID:Kc2

〜メビウスブライト 空気を読まないパート〜


マリオ「あのさ、ティー・ジェイくんのパートあるじゃん?
『5人お部屋で泣き出した〜♪』ってやつ!」

ティー・ジェイ「あるあるwwwそれがどうしたんだ?w」
マリオ「あの5人は誰の事なのかな〜って、すっごく気になってねwww」
スタン「ティー・ジェイ以外のメンバーじゃね?www」

ティー・ジェイ「その可能性は高いなwwwでも、ちょっと気まずくね?www」
ソニック「どこが気まずいんだよwww泣きたいのに泣けないとか?ww」

ティー・ジェイ「違う、そうじゃないwwwスタンたち5人が泣いてるっていうのに、
なぐさめもしないで俺が1人でのんきに歌っているんだぜ?ww」

レッド「空気読めないやつみてぇだなwww」
ティー・ジェイ「だろ?wwwしかも2番を歌うまでに泣きやめるのかよwww」
スタン「泣きやめるぜ!俺がちゃんとスマイリー・レインボーをかけてやるから!ww」
みんな「アッハッハッハッハwww」

123:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 18:39 ID:Kc2

〜ピースタウン 金曜日の夜〜


ベックス「明日は土曜日だよな?」
レン「うん!いっぱい遊べるね!」
ベックス「ああ!今夜は俺んちで夜更かししようぜ!」
レン「いいよ〜!」

そして夜…。

レン「行ってきま〜す!」
アイ「どこ行くの?」
レン「お泊り会!」
アイ「そう、行ってらっしゃい。」

レン「あれ?アイは行かないの?」
アイ「うん。」
レン「そっか…。」(家を出てベックスの家に行き)

ベックス「俺さ、寝るの大嫌いなんだよな〜!www」
レン「僕も嫌い!wずっと起きていたいよね!」
ベックス「ああ!せっかくの深夜テンションだから騒ごうぜ〜!」
レン「お〜っ!」

しばらくして…。

ベックス&レン「ふぁ〜…。」(あくび)
ベックス「なんだ、この眠気は…。絶対に…寝な…いぞ…Zzz…。」
レン「僕も寝な…い……Zzz…。」

結局寝てしまったというw

124:かわた◆P2:2017/03/11(土) 18:59 ID:9Bk

>>122のひな祭りの替え歌、面白いです。
それとキャンディさん、前、雑談は、交流仲良し版かフリートーク版でするように言われたので、伝えたいことや何かあった時は、専スレ呼ぶことがありますので、ご了承ください。

125:ディアン◆Sw:2017/03/11(土) 19:54 ID:edY

>>120
ひな祭りの替え歌面白いです。
>>121-122
メビウスブライト面白いです。なかなかいいメンバーなのは、前から知ってましたが。小説のはもっと面白いです。
>>123
ピースタウン 面白いです。今度キャラとか容姿や性格とかを教えてほしいです。ワンプリキャラと仲良くさせたいので

126:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 20:15 ID:Kc2

>>124
ありがとうございます!!
わかりました!

>>125
ありがとうございます!

とっても嬉しいですよ!

わかりました!

127:キャンディ◆ok:2017/03/11(土) 20:37 ID:Kc2

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア15 み〜んな友達!み〜んなオシャレ!〜


本家スタン「守備を上げる事はとっても大事だよね!
キャンディからおこづかいをもらって、服を買いに行こうかな!」

スタン「弟はえらいな〜!俺は新しいのなんていらないぜ!」
本家スタン「ええっ!?なんで!?」
スタン「この服が気に入っているからさ!w」
本家スタン「オ、オシャレのつもり!?」

ピップ「正直言って、僕もこの服がいいですね!」
スタン「だよな!」
本家スタン「ええ〜!?…キャンディとカイルはどう思う?」

キャンディ&カイル「…えっ?」
カイル「イヤだ〜〜!!僕もこれがいい〜〜!!」(床に寝転がってジタバタし)
キャンディ「私も今の服を着たままでいてほしい〜〜!!」(こっちもジタバタして)

本家スタン「キャンディまで!?つまり買ってくれないって事!?」
スタン「仲いいなw」(カイルとキャンディを見て)
ピップ「そうですね!安心しました!」(「うん、うん!」とうなずき)

128:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 13:53 ID:edY

>>127
面白いですね。スタンカッコいいですし、あと、良かったらまた仲良く話をしてくれませんか。面白いキャラにストーリーがたまりません。これからもスタン達の活躍を応援します。

129:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:46 ID:Kc2

>>128
ありがとうございます!

130:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:51 ID:Kc2

〜スマイルタウンで誰が好き?〜


スタン「お前ら、スマイルタウンに住んでいる女の子たちの中で好きな子いるか?」
カイル&ピップ「!?」
カイル「なんでいきなりそんな事言うの!?」
ピップ「そうですよ!どうかしちゃったんですか?」

スタン「どうかしたとかひでーなオイ!!聞いてもいいじゃねーかよ!」
カイル「ごめんごめん!カイぺろ♪」
スタン「お前そのネタ好きだな…www」

ピップ「スタンくんがそんな話題を振るなんて珍しいですね!
もしかして、好きな人が出来たんですか?」

スタン「ああ?なんとなく聞いただけだし…。」(頬を染め)
カイル「なんとなくどころじゃないと思うんだけど…。」

131:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:52 ID:Kc2

スタン「で、いるのか?いないのか?」
カイル「そんな堂々と言えるわけないじゃん!特徴だけ言っていい?」
スタン「いいぜ!言いづらいもんな!」

カイル「うん…僕の好きな子はね…
ママみたいにしっかりしていて、お菓子屋さんをやってる子なんだ…。」

スタン&ピップ「ま、まさか…!」
カイル「名前出さないでよ!恥ずかしいから!」

スタン「出したいなんて誰も言ってねぇよ!
ちなみに俺はな、友達の事を1秒で出来た親友と認識した子が好きだぜ…。」

カイル「へ〜〜!いいじゃん!」
ピップ「よく気が合いますもんね!」
スタン「ああ!ありがとな!」

ピップ「僕は特にいませんね。だってもう彼女いますし。」
スタン「はぁ!?あいつらの事が嫌いだって言うのか!?」
カイル「そうじゃなくて、ピップは浮気したくないって言ってるの!」
スタン「そんなら別れちまえよ!」
ピップ「そんなの無理です!!」

132:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 14:55 ID:Kc2

〜るるの悲鳴〜


カイル「スタン!ららちゃんと遊びに来たよ!」(玄関に入り)
るる「キャ〜〜〜!!」
らら「今の声…るる?」

カイル「スタンの部屋から聞こえたね!入ってみようか!(スタンの部屋を指さし)
ちょっとスタン!るるちゃんになにしてるの!」(部屋のドアを開け)

スタン「よう、カイル!らら!今るると遊んでる所だぜ!
ホ〜ラるる〜、コチョコチョコチョコチョ〜!ww」(るるをくすぐり)

るる「キャ〜!スタンやめて!本当にやめて!キャハハハハ!!www」(仰向けの状態で大笑いし)
カイル&らら「だぁーっ!!」(ズコッとコケて)

133:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:03 ID:Kc2

〜るるの涙をぶっとばせ!〜


カイル「スタンってさ、いつもおかしいよね。」
るる「スタンがおかしい人だなんてぇ〜♪どぉしよぉ〜♪」
らら「なんてこった!るるがおかしくなっちゃった!」

ピップ「名づけて『おかしくなったカップル』ですね!」
らら「おかしくなったカップルってwww」
カイル「なにそのネーミングセンス!?」
ピップ「コメットタウンのステイシーさんですかあなたは!?www」
るる「ステイシーカイルだね…ww」
りり「ステイシーカイルってなによ!?」

ピップ「カイステもいいかもしれませんね!ww」
カイル「急にカップリング作らないで!」
らら&るる「イッエ〜〜イ!カップリングだ〜〜〜!」
りり「うるさいわよ!!いい加減に騒ぐのをやめなさい!!」

134:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:04 ID:Kc2

ピップ「カイステって事は、ステイシーさんがカイルくんの家燃やしちゃいそうですね♪」
カイル「笑顔で怖い事言わないで!!」

らら「そんな事したら、またステイシーさんが捕まっちゃうよ…!!」
るる「家燃やしちゃうの!?怖い…!!」(泣きそう)
ピップ「彼女は捕まった方がいいかもしれませんね…。」
カイル「そんな事言わないであげて!!」

らら「ピップはステイシーさん嫌いなの…?」
るる「ううっ…うわああああああん!!怖い!!怖いよおおおおおお!!」(大泣きしてしまい)
らら「ああっ…るるが泣いちゃった…。」
カイル「ピップ!ダメじゃん!ジェントルマンが女の子を泣かせるなんて…!」
ピップ「ごめんなさい、るるさん!僕はジェントルマン失格です!」(土下座)
カイル「またピップが土下座したああああ!?」

るる「大丈夫だよ……でも想像したら怖くなっちゃって……うわあああああん!!」
らら「ああ〜〜!もうどうしたらいいの〜〜!?」

135:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:08 ID:Kc2

りり「…そうだわ!スタンくんを連れて来ればいいんじゃないかしら?」(手をポンッと叩き)
カイル「そうだね!僕が呼んでくるよ!」
ピップ「スタンくんを呼んだらどうなるんですか?」
りり「カイルくん、お願いね!スタンくんを呼んだら、きっと泣き止むわ!」
らら「確かにるるはスタンの事好きだもんね!さすがりり!よくわかってるじゃん!」(小声)

ピップ「なるほど、彼氏の出番という事ですね!」
らら&りり「か、彼氏の出番って…。」(苦笑い)
ピップ「な、なに引いてるんですか!?」
りり「引いてないわよ!堂々と彼氏と言う事にビックリしただけよ!」
ピップ「勘違いしちゃってごめんなさいね…。」
りり「いえ、全然大丈夫よ!」

そして…。

カイル「みんな、おまたせ〜〜!」
スタン「スタン・マーシュ、ただいま参上!」
らら「ありがとう、カイル!スタン助けてよ〜!るるが泣いちゃったんだ…!」
スタン「マジかよ!?よし、行くぜ!スタン・スマイリー…!」

カイル「ストップ!!魔法を使ったら疲れちゃわない!?」
らら「そうだよ!体力も使うから、あんまりやらない方がいいよ!」

136:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 15:10 ID:Kc2

スタン「確かにそうだよな……。(両腕を後ろにして下を向き)
ホラ、るる。これでも見て元気出せ。キレイだろ?」(優しい口調でバラを差し出し)

カイル「いつの間に持ってたの!?」

るる「う、ううっ…スタン、ありがと〜…。」(泣きながらバラを見て)
らら「ふ〜…やれやれ…。」
りり「スタンくん、ありがとう!」

スタン「これはるるへの想いだ……だからお前にあげるぜ…。」
るる「ありがとう!るるのために…!」(バラを受け取り)
らら「よかった〜!泣き止んでくれて!」

スタン「俺の愛が届いたようだな!」
カイル「…魔法使ってないよね?」
スタン「つ、使うワケないだろ!アハハハハ!!」
らら「なんか怪しいな〜w」
みんな「アハハハハ!!」

カイル「ねぇスタン、あのバラいつから持ってたの?」
スタン「ナ・イ・ショ!な?」(人差し指を立てた手を口に当ててウインクし)
カイル「そ、そう…。」

(実はスタンは、泣き止ませる時に後ろでバラを出していたのであった…。)

137:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 21:23 ID:Kc2

〜カイル応援団 カイルのためにパーティーを…。〜


カートマン「おいらたちの仕事は、カイルを元気づける事だ!
どうやって元気づけていくか、考えるぞ!」

みんな「お〜〜っ!!」
ピンキーパイ「ハイハ〜イ!あたしにいい考えがあるの〜!」
パイン「なになに〜?パーティー?」

ピンキーパイ「うん!みんなで『カイル大好き!』って言いながら、パーティーをするの!」
カートマン「やりぃ〜!それはいい考えだな!」
ルイス「確かにカイルくんって、自分は嫌われているのかなって思っているもんね!」

メアリー「私、カイルの好きなものを持ってくるよ!」
カリン「私も…!カイルさんの笑顔が見たいから…!」

カートマン「おいらはカイルを呼んでおくぜ!早速準備開始だ〜!」
みんな「お〜〜っ!!」

138:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 21:23 ID:Kc2

〜カイル応援団 みんなでカイルを愛します!〜


ピンキーパイ「やっぱりパーティーといえばケーキだね!」(ケーキを作っていて)
パイン「イェ〜イ!ピンキー上手〜!」

カリン「ただいま〜…!」(メアリーと2人でカイルの好きなものを持ってきて)
メアリー「色々持ってきたよ〜!」
カートマン「お疲れ!そろそろカイルが来るぞ!」

カイル「来たよ〜!」
みんな「カイル〜〜!!」(カイルをかこみ)
カイル「わぁっ!ビックリした〜…!」

ピンキーパイ「サプラ〜イズ!カイル大好きパーティーの会場へようこそ〜!」
カイル「大好きパーティー?」(首をかしげて)
カートマン「そうさ!みんなでカイル大好きって言い合うパーティーなんだぜ!」
カイル「みんな…!」(顔が明るくなり)

パイン「イェ〜イ!早速みんなで言うよ〜!カイるん大好き〜!」
ルイス「僕もカイルくん大好き〜!カイルくんかっこいいよ〜!」
ピンキーパイ「カイル可愛いよ〜!」
カイル「ありがとう!僕もみんな大好きだよ!」

メアリー「見て見て〜!作ったんだ〜!」(「カイル頑張れ!」と書かれているうちわを見せて)
カイル「わ〜!すごい!」

カリン「はい、これもどうぞ…!」(スカートを見せて)
カイル「えっ、いいの?ありがとう!」
ルイス「カイルくんいいな〜!」
カイル「えへへ…!」

ティー・ジェイ「見てこれ!セニョールフュージョンだよ!」(アニメのDVDを見せて)
グレッチェン「カイルにはこっちがいいんじゃない?」(そふぃの写真集を見せて)
カイル「!!そふぃちゃん…!」(顔を真っ赤にして倒れ)
みんな「アッハッハッハッハ!」

139:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 21:27 ID:Kc2

〜ティジェアキ結成?〜


パパイヤ「おいらのエサ〜!」(アキに向かって走ってきて)
アキ「キャ〜〜ッ!!」
ティー・ジェイ「アキ!…と〜う!」(手を広げてアキの前に立っては、チョップをしようと手を伸ばし)

パパイヤ「がぶっ!」(ティー・ジェイの手に噛み付いて)
ティー・ジェイ「いってぇ!!」
アキ「ティー・ジェイ、大丈夫!?」
ティー・ジェイ「俺の事はいいから、逃げるんだ!」
アキ「む、無理だよ…!」

140:ロビン そふぃ ハミィ◆oY:2017/03/12(日) 22:24 ID:edY

>>139
面白いですよ。パパイヤはこのはさんのキャラですが。でもそういう組が結成できておめでとうございます。

141:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 22:24 ID:edY

>>140
表記間違えです

142:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 22:30 ID:Kc2

>>140-141
ありがとうございます!

143:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 22:33 ID:edY

>>142
僕もまたあなたのキャラや他のキャラでチームを組みたいです。ミラクル☆コラボの、そしたら楽しくなるかと思い

144:キャンディ◆ok:2017/03/12(日) 22:47 ID:Kc2

>>143
考えたら教えてくださいね!私も考えておきますから!

145:ディアン◆Sw:2017/03/12(日) 22:48 ID:edY

>>144
はい。勿論です。

146:キャンディ◆ok:2017/03/13(月) 21:45 ID:Kc2

〜メビウスブライトVS六つ子〜


おそ松「やっぱりオカマイルは最高だよな〜!www」(6人で歩いていて)
六つ子たち「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「あのさ、ちょっといいかな?」
おそ松「なんだよ、いきなり。」
ソニック「最近、そのオカマイルがウワサになっているらしくてな…。」
レッド「俺たちも気になるから、話を聞かせてくれよ!」

おそ松「もちろんいいぞ!俺たちはオカマイルの事ならなんでも語れるからな!」
チョロ松「あのね、この前カイルくんがスカートはいてて、小鳥と…。」
ソニック「ほうほう!そいつは面白いな!」(なにかの合図をしているかのように、親指を立ててウインクし)

おそ松「だろ〜?wwwさすがオカマイルだよな!www……ん?」(後ろから縄を縛られ)
スタン「ハッハッハッハッハ!ひっかかったようだな!www」(実は六つ子たちの後ろでスタンバイしていた)
カラ松たち「おそ松兄さん!!…って、ああっ!」(おそ松の方を見ていると、残りの5人に縄を縛られ)

スタン「よしお前ら、やっちまえ〜!」
マリオたち「うお〜〜っ!」

のび太「ねぇねぇ、君たちの家でこんなの見つけちゃったんだけど、これはなに?」(にゃーちゃんを写真集を持っていて)
チョロ松「ああっ!それ僕のにゃーちゃんの写真集!」
のび太「へ〜、そうなん…だ!」(ページを「ビリッ!」と破いて)
チョロ松「うわぁ〜っ!なにするんだよ!!」

ティー・ジェイ「えい、えい!」(トド松のスマホをバットで壊していて)
トド松「やめて!高いスマホなのに…!」
ティー・ジェイ「悪いけど、お前と電話している相手がかわいそうだったから!ww」
トド松「そんな…!」

レッド「フンッ!!」(十四松のバットを折り)
十四松「やきうが…!!」
マリオ「やぁっ!」(カラ松のサングラスをファイヤーボールで燃やし)
カラ松「オーノー!俺のサングラスが…!」
ソニック「はぁっ、はぁっ!」(一松の猫のエサを踏み潰し)
一松「こいつ…!」

スタン「最後にトドメだ!行くぞ〜!」
スタンたち「メビウスブライと〜うチョップ!!」(チョップで頭をたたき)
六つ子たち「いった!!」

スタン「よくやった!帰るぞ!」(去っていき)
おそ松「その前にほどいてくれ〜〜!!」(縛られたまま置き去りにされて)

147:◆36:2017/03/14(火) 17:34 ID:hG.

あの…突然失礼します。あなた様の小説はおもしろいのですが…なぜおそ松達が悪役扱いなのか気になって…特に理由がないのならすいません!

148:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 17:55 ID:Kc2

>>147
ありがとうございます!
前に友人たちとなりきりをしていたら、六つ子役の人が六つ子たちを勝手に悪役して、トラブルを起こしちゃったんですよw
それから悪役となってしまいましたwwwイヤな気持ちになったらすみません!

149:◆36:2017/03/14(火) 18:05 ID:hG.

>>148
いえいえ!大丈夫ですよ!ただ個人的に気になっただけですので!更新頑張ってください!

150:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 20:28 ID:Kc2

>>149
大丈夫なのならよかったです!これからも頑張りますね!

151:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 20:31 ID:Kc2

〜メビウスブライト 例え全員そろっていなくても…。〜


スタン「スタン・マーシュ!」
のび太「野比のび太!」
ティー・ジェイ「ティー・ジェイ・デトワイラー!」
みんな「3人そろって、他の3人がいないメビウスブライト!!」

のび太「…これでいいの?」
スタン「ああ、よくできてるぞ!お前ら最高だぜ!」
ティー・ジェイ「この決めゼリフを考えたのはスタンだろ?」
スタン「そうさ!」
ティー・ジェイ「他の3人がいないメビウスブライトってなんだよwww」

スタン「いいかお前ら!俺たちメビウスブライトはいつも6人だが、
敵に捕まって1人減る時があるかもしれないんだぞ!
それでもあきらめずに、生き残ったメンバーで進むんだ!」

ティー・ジェイ「おお〜…!そういう事か…!」
のび太「なるほどね〜!かっこいい〜!」
スタン「センキュー!メビウスブライトは永遠に不滅だからな!」
みんな「お〜っ!」

152:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 20:32 ID:Kc2

〜レドエリ 忘れてたあの日〜


レッド「カートマン、今日はなんの日かわかるか?」
カートマン「今日か?……あ、まさか!」
レッド「そうさ、そのまさかさ!」
カートマン「ホワイトデーの事だろ?」

レッド「さすがだな!よくわかってるじゃねぇか!
メアリーとパイミーにお返しを作ろうぜ〜!」

カートマン「やりぃ〜!いいな、それ!」
レッド「ああ!じゃあまずは材料の買い出しだ〜!」
カートマン「お〜っ!」

153:キャンディ◆ok:2017/03/14(火) 21:52 ID:Kc2

〜カイそふぃとブルめろのホワイトデー〜


カイル「ルンル〜ン♪そふぃちゃんはどこかな〜?」(スキップしていて)
ブルー「カイル、どうしたの?嬉しそうだね。」(微笑んでいて)

カイル「そう言うブルーだって嬉しそうじゃん!
…あ、いた!そふぃちゃ〜ん!」(そふぃの所へ走り)

そふぃ「あ、カイルくん!どうしたの〜?」
カイル「はい、これ!バレンタインのお返しだよ!」(チョコを渡し)
そふぃ「わ〜!ありがと〜!」

ブルー「カイルはいいなぁ…。俺もさっきからめろんを探している所なんだよ…。」
めろん「こんにちは、ブルーくん!なにしてるの?」(笑顔で歩いてきて)

ブルー「ちょうどいい所に…!
…な、なぁめろん、こ、これ…。」(頬を染めながらチョコを見せ)

めろん「え?いいの?」
ブルー「バレンタインの時はありが…どうも。お返しだよ。」
めろん「ううん!私からもありがとう!」

カイル「ブルーもお返ししようと思っていたの?」
ブルー「うん。まさかカイルもそうだったとはね…ビックリしたよ。」
めろん「うふふ!2人とも息がピッタリなのね!」
そふぃ「仲良し〜…ぷしゅ〜…。」
カイル&ブルー「アハハッ!」(頬を染めて笑い)

154:キャンディ◆ok:2017/03/16(木) 21:38 ID:quI

〜Wスタンにサンシャイン斎藤の真似してもらった結果wwwww〜


スタン「俺はこれから弟の姿になる!(なにかの薬を持っていて)
これをこの機械に入れれば、弟の服に着替えられるんだ!
イエェェ〜〜イ!!」(機械の中に薬を入れては、煙を出して退場し)

本家スタン「弟を愛し、弟に愛された男!我こそはぁぁ!!
サンシャイン!弟〜〜……イエェェ〜〜イ!!ジャ〜スティ〜ッス!!」

弟くんのキャラがぶっ壊れました☆

155:キャンディ◆ok:2017/03/16(木) 22:08 ID:quI

〜ミラクル☆コラボ学園16 スタンの宿題〜


スタン「お前ら、助けてくれ!」
のび太「どうしたの?スタンくん。」

スタン「さっき魔法使い組のクラスで宿題が出されてよ〜…。
ブルーが作ったからわかんねぇんだ!」(宿題のプリントを見せて)

マリオ「なになに…?『□(しかく)に当てはまる漢字を書きましょう』?」
ソニック「ムズそうだな!1番は『せんとう』か〜!」
レッド「せんとう?これの事か?」(紙を用意しては、「戦闘」と書き)
ティー・ジェイ「さすがレッド!かっこいい〜!」

マリオ「僕はこうだと思うな!」(レッドの紙に「先頭」と書き)
スタン「ほうほう…。あ!俺、わかったかもしれねぇ!」(両手をポンッとたたき)
みんな「なになに?」

スタン「こういう事じゃね?」(「船盗」と書き)
のび太「これで『せんとう』って読むの?」
スタン「ああ!船を盗む!だから船盗!」
みんな「おお〜〜!!新しい〜〜!!」

スタン「サンキューのスタこまっ!この調子で次の問題へ進むぞ!」
みんな「お〜〜っ!!」

次の日

ブルー「おいスタン!なんだよこれ!0点じゃないか!」(スタンのプリントを返して)
スタン「は?ちげぇの?」
ブルー「全然ちげぇよ!模範解答渡しておくから見直して来い!」

のび太「スタンくん、どうだった?」
レッド「俺の答えが合ってたか?」
マリオ「僕のだったりして…?」

スタン「俺のも合っていなかったし、レッドのでもマリオのでもなかったぜ…。」
(模範解答には「銭湯」と書かれていて)

みんな「そんな〜…。」

メビウスブライト組のみんなは絶望したのであった…。

156:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 21:04 ID:quI

〜メビウスブライト カエルの合唱を歌っていたら…。〜


スタン「カエルの歌が〜聞こえてくるよ〜♪」
のび太「カエルの歌が〜♪」(スタンの後に続けて歌い)

のび太&ティー・ジェイ「聞こえてくるよ〜♪」
(ティー・ジェイはのび太の後に歌うのに、同時に歌ってしまい)

のび太「…えっ?www」
ティー・ジェイ「あ、あれ?www」
スタン「つられてんじゃねぇよwww」
ティー・ジェイ「ごめんwww」
スタン「大丈夫さ!お前はメビウスブライトの盛り上げ役だからな!」

ティー・ジェイ「だから間違えてみたんだよwww」
のび太「わざとだったの!?www」
スタン「やっべぇwwwティー・ジェイ最高だわwww」

157:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 22:35 ID:quI

〜メビウスブライト 10回言ってゲームをしていたら…。〜


のび太「ねぇねぇ、スタンくん!」
スタン「なんだい?」
ティー・ジェイ「シャンデリアって10回言ってみて!」
スタン「シャンデリア、シャンデリア、シャンデリア……。」(10回言い)

ティー・ジェイ「毒リンゴを食べちゃったのは?」
スタン「ステ雪姫!w」
のび太&ティー・ジェイ「ステ雪姫!?www」
ティー・ジェイ「なんだよそれwww」

スタン「俺の妹ww」
のび太「ええっ!?スタンくんの妹は白雪姫だったの!?」
ティー・ジェイ「…っていうか、スタンに妹いたのか!?」
スタン「いるわ!wwwしかもちげぇし!www」

ティー・ジェイ「じゃあステ雪姫ってなんだよwww」
スタン「忘れてくれw」
のび太「え〜?w可愛いだろうなって思ったのに〜www」
スタン「お前にはしずかがいるだろ?www」

ティー・ジェイ「俺たちはリア充だもんねwwwいつか爆発しちゃうかもwww」
みんな「メビウスブライト終了のお知らせ☆」
のび太「…それ前にも言ってなかった?w」
スタン「確かに言ってたなwひな祭りの時だっけ?www」

ティー・ジェイ「でも、ひな祭りはもう終わったよ?www
だから、いつ爆発してもおかしくなくなってきたからねwww」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

158:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 22:35 ID:quI

〜コメットタウン キャンディたちとカイルの寒い日常〜


カイル「あ〜寒い!」
メイ「キャンディ、暖めてあげて!www」
キャンディ「え〜w」
カイル「近づかないで!!」

キャンディ「近づかないよw」
カイル「さすが。」(無表情で)
キャンディ「えへへ〜…!w」
カイル「ほめてないから!」

キャンディ「カイロあげようと思ってたのにwwwカイルくんにカイロを…wwwww」
クラブ「全然面白くないよ!」
カイル「しかもいらないし!」

キャンディ「うえ〜ん!カイルくんひど〜い!
クラブちゃん助けて〜!カイルくんに嫌われた〜!」(うそ泣きをしてクラブに抱きつき)

クラブ「うそ泣きしたって無駄だからね!?」
メイ「キャンディ、大丈夫?」
マリン「私がかわりにカイ……あれ、なんだっけ?」

リカ「カイロね。キャンディちゃん、元気出して…。」
マリン「そうだった〜!かわりにカイロを届けてあげるから〜!」
クラブ「あんたたち、なんで本気になっているの!?うそ泣きだよ!?」

ナナ「ふん!近づくなと言われたぐらいで泣くんじゃないわよ!
本当に嫌いだったら、無言でさけるはずだわ!」

クラブ「ナナまで…!?」
キャンディ「ナナちゃんかっこいい〜〜!!」
メイ「カイルくんはツンデレだったんだね!www」
カイル「そんなわけないじゃん!!」

159:キャンディ◆ok:2017/03/17(金) 23:36 ID:quI

〜キャンディ版サウスパーク ボケ役たちが勉強について話し合った結果wwwww〜


スタン「勉強とかなんであるんだろうな!特に算数!
たし算とひき算とかけ算とわり算だけでいいだろwww」

カートマン「それなwwwなんで水のかさとか調べるんだよwww」
バターズ「たし算もひき算も、ぜ〜んぶなくなってほしいな!w」

ピップ「僕は小数と分数が嫌いです!www」
クライド「同じ同じ!整数だけでいいのにねwww」

ケニー「みんな算数嫌いなんだね〜…。
僕も嫌いだけど、一番イヤなのは国語かな〜…。」

スタン「あ〜!俺も国語イヤだな!www国語の文章問題でよくある、
『初めの5文字を書き抜きなさい』ってやつがめっちゃ無理だわ!www」

ピップ「漢字さえ書けていれば、どうって事はありませんよ!www」
ケニー「僕は漢字を見たら眠くなっちゃうけどね〜…。」
スタン「いつもの事だろwww」

続く!…かもw←かも!?

160:キャンディ◆ok:2017/03/18(土) 12:05 ID:quI

〜ハピネス小学校 ひみこの占い〜


ひみこ「私、占いができるんです…!」(机の上に水晶玉が置いてあって)
アキ「おお〜!本格的〜!どんな占いができるの?」
ひみこ「友情や恋愛、今日の運勢もできますよ!」
アキ「へ〜!じゃあやってもらおうかな〜!」
ひみこ「いいですよ!どれにしますか?」

アキ「恋愛で!(即答)
今度の休日にティー・ジェイとデートするんだ〜!」(笑顔で頬を染めて)

ひみこ「わぁ、楽しそうですね!ではいきますよ〜…。」(両手で水晶玉をかざし)
アキ「ドキドキ…!」
ひみこ「出ました!…残念ながら、うまくいかないかもしれません…!」(泣き出し)
アキ「ええっ!?どうして!?」

ひみこ「あなたの彼であるティー・ジェイさんが、デート中に転んでしまうんです…!」
ゆうか「それだけ!?大げさすぎるわよ!」(乱入してツッコみ)
アキ「アハハッ!ティー・ジェイが転ぶわけないじゃん!」
ひみこ「いえ、転ぶんです…!見てください…!」(水晶玉にティジェアキが写り)

ティー・ジェイ「うわぁっ!」(アキと歩いていると転んでしまい)
アキ「大丈夫!?」
ティー・ジェイ「全然平気さ!石とかあったのかな?www」(立ち上がり)
アキ「う〜ん…なにもないよ…?」(ティー・ジェイの周りを見て)
ティー・ジェイ「マジかよwwwはずかしいなwww」
アキ「アハハハハ!www」

ひみこ「ほら、転んだじゃないですか!」
ゆうか「でも笑っているじゃない!」
ひみこ「服がボロボロのままデートするなんて…!」
ゆうか「だから大げさすぎるわよ!!」

161:キャンディ◆ok:2017/03/18(土) 14:45 ID:quI

〜キャンディ版サウスパーク 勉強についてツッコもう!その2〜


スタン「あのさ、算数に等号とか不等号とかあるだろ?
あれって使い道あんのか?www」

ピップ「あるっつーちゃありますよwwwよくネットでこういうのを見かけますしね!www」
(紙に「○○○>>>>>超えられない壁>>>△△△」と書き)

カートマン「あぁ〜!あるよな〜wwwこれのために作られたんじゃね?www」
スタン「そうだとしたら面白いなwww」

バターズ「算数もめんどくさいけどさ、理科もめんどくさくない?www」
クライド「あ〜!ww実験とか?www」
バターズ「そうそう!本当さ、実験とかなんであるの?」
クライド「結果は自分の目で確かめろ…みたいな?www」
バターズ「でも、教科書に結果が載っているから意味ないじゃんwww」
クライド「確かにwww」

162:キャンディ◆ok:2017/03/18(土) 15:24 ID:quI

〜みんなで勉強についてツッコもう!その3〜


スタン「理科の実験は遊びだと思えばいいんじゃね?w」
ピップ「そうですね!あれはゲームですよ!www」
カートマン「ミッション1!モーターを速く回せ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「君たち、理科の話をしているんだね?(乱入し)
大きくなったら、理科でも計算をやらなきゃダメなんだよ!」

スタン「はぁ!?算数だけじゃなくなるって事か!?」
レッド「そうさ!化学式とかいうのが出てくるぜ!」
マリオ「あと、湿度の計算とかね!」
スタンたち「うわ〜…ムズそう…。」

ティー・ジェイ「お前ら!理科なんてたいした事ないぞ!」
スタン「マジかよ!?お前はわかるのか!?」
ティー・ジェイ「こっちには実験が得意なグレッチェンがいるからな!」
みんな「そこかよ!!」

163:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 13:56 ID:quI

〜スタンVS六つ子 スタンが裏切り者に!?〜


おそ松「なぁ、スタン!お前はオカマイルの友達なんだろ?w」
スタン「ああ?そうだけど、文句でもあるのか!?」

おそ松「これからはお前も嫌われるようにしてやるぜ!…うわぁぁぁ!!」
(カッターを取り出しては、自分の腕に傷をつけ)

カラ松たち「どうした!?」(駆け寄り)
おそ松「スタンが俺にカッターで攻撃しやがった!」
スタン「はぁ!?」

チョロ松「なにしてんのスタンくん!おそ松兄さんが傷ついてるじゃん!」
スタン「ちげぇよ!おそ松が自分からやったんだぞ!」

トド松「おそ松兄さんはそんな事しないから!
自分からやったっていうのに、言い訳しないで!」

スタン「うるせぇ!!スタン・ライトニング!!」
六つ子たち「うわぁぁぁっ!!」(やられ)
スタン「全く…困ったやつらだぜ。」

164:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 13:57 ID:quI

〜スタンVSおそ松 もしもスタンがやられたら…。〜


スタン「お前はおそ松じゃねぇ!みんなの憎しみが集まって生まれた悪魔だ!」
おそ松「どういう意味?www俺は松野おそ松ですけど〜?www」
スタン「本当のおそ松たちはそんな事しないからな?このニセ者が!」
おそ松「ニセ者という証拠はどこにあるんだよwww」

スタン「性格が悪い時点で証拠になってるわ!!
憎しみは光になって消えろ!!(両手から雷を放ち)

おそ松「アハハッ!」(よけて)
スタン「な、なんだと!?」
おそ松「アクマーツは永遠に不滅なんだよwww」(縄でスタンを縛り)
スタン「なんだとてめぇっ!!離せよ!!」

おそ松「簡単に離すやつなんていねぇからなwww(スタンになりすまし)
さあ、オカマイルどもをイジる本番が来たぞ…!w」

スタン「くっ…!」

165:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 13:59 ID:quI

〜ミルマミVS六つ子〜


おそ松「いや〜!オカマイルは最高だな〜!www」
六つ子たち「アッハッハッハッハwww」

ミル「ちょっとあんたたち!そんな話しかできないの!?」
(マミとやって来て)

おそ松「なんだお前。オカマイルの事を知ってるのか?」
マミ「当たり前じゃん!カイルは私の友達だもん!」
カラ松「フッ、いくら友達でも関係ないだろ…。」

ミル「あるに決まってるだろ!!いい加減にしろ!!」
おそ松「ああ?やんのか?」
チョロ松「ガキのくせに調子乗りやがって…!」
マミ「黙れ!!」(指からビームを放ち)
六つ子たち「うわぁぁぁ!!」(やられ)

マミ「この俺たちをナメるんじゃねぇよ!!」
(ミルと2人で六つ子を3人ずつ捕まえては、遠くへ投げ飛ばし)

六つ子たち「うわぁ〜〜〜!!」(ぶっ飛び)
ミル「全く…こりない人だね!」
マミ「うんうん!」

166:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 14:10 ID:quI

〜レンVS六つ子〜


おそ松「はぁ…。なんでオカマイルと関係ないやつがいちいち来るんだよ…。」
トド松「しかも前は女の子に投げ飛ばされたんだよ!?」(ミルとマミの事)
チョロ松「男より強いですアピールとかいらないよな!」

レン「あ、いた!君がおそ松だね?ミルとマミから聞いてるよ!」(走って近寄り)
おそ松「なんだお前?あいつらの事を知っているのか?」
レン「当たり前じゃん!ミルとマミは僕の友達だもん!」
おそ松「仲間なのか…。お前ら、やっちまえ〜!」
六つ子たち「うお〜〜っ!!」(レンに襲い掛かり)

レン「レン・クラッシュ!!」(両手から青い光線を放ち)
六つ子たち「うわぁ〜〜!!」
レン「女の子に手を出すなんて最低だね!!」

167:キャンディ◆ok:2017/03/19(日) 15:24 ID:quI

〜ミラクル☆コラボ学園17 空からの登校〜


のび太「Zzz…。」(朝なのに寝ていて)
スタン「へいのび太!学校行こうぜ!」(ほうきで空を飛んでいては、のび太の部屋の窓をノックし)
ドラえもん「のび太くん、起きなよ。スタンくんが来てるよ?」
のび太「う〜ん……はっ!うわぁ〜!遅刻だ〜!」(ガバッと起きては、急いでしたくをし)

スタン「グッドモーニング!」
のび太「あ、おはよう、スタンくん!」(窓を開け)
スタン「ああ!さ、行くぞ!」(部屋に入っては、のび太をほうきに乗せようとしゃがみ)
のび太「うん!」(スタンの後ろに乗り)
スタン「飛べ!」(空を飛び)

ティー・ジェイ「遅刻だ〜!」(走っていて)
マリオ「二度寝しちゃったよ〜!」
レッド「彼女が待ちくたびれてるぜ〜!」
ソニック「へへ〜ん!おっさき〜!」(高速で走り)
マリオ「ソニックだけズルいぞ〜!」

のび太「アハハッ!僕からもお先に〜!」(空からみんなを見て笑い)
ティー・ジェイ「あ、見て!スタンとのび太がいるよ!」(空を指さして)
マリオ「本当だ!」
スタン「あ〜くそっ!見られたか!」
レッド「スタ〜ン!俺たちも乗せてくれよ〜!」
スタン「レッドは自分のがあるからいいだろうが〜!」(レッドも魔法使いなので)

レッド「それもそうだな!行くぜ!ティー・ジェイ、マリオ!」(魔法でほうきを出して)
ティー・ジェイ&マリオ「うん!」(レッドの後ろに乗り)
レッド「イェ〜イ!空飛んで登校だぜ〜!」(空を飛び)
のび太「わ〜い!楽しいし、気持ちいいね!」

スタン「そうだな!このままサボッて飛び続けたい気分だぜ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www…え?」(学校のチャイムが聞こえてきて)
のび太「うわぁ〜〜!間に合わなかった〜!」
マリオ「大丈夫だよ!みんながいるでしょ?」

スタン「メビウスブライト組、全員遅刻〜!www」
みんな「イェ〜〜イ!!」
ティー・ジェイ「校長先生(スタン)が遅刻ってwww」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

その頃、ソニックは…。

ソニック「あいつらおせぇな〜…wwwなにやってんだよwww」(教室で待っていて)

168:キャンディ◆ok:2017/03/20(月) 23:10 ID:quI

〜WスタンVS六つ子〜


おそ松「スタンってやつ、ガキのくせに生意気だよな!」
カラ松たち「それな!」

スタン「俺がなんだって?」(ミートピアの服装で登場)
本家スタン「兄ちゃんがなんだって?」
おそ松「だから、ガキのくせに生意気だって言ってんだよ!」
トド松「そしてなに?その格好!イッタイねぇ〜!」(Wスタンの服装を見て)

スタン「説明してるヒマはねぇ!」
本家スタン「前からそうやってみんなを傷つけてきてさ、大人としてはずかしくないの?」
チョロ松「お前らだって大人の前でえらそうにして、はずかしくないの?」

おそ松「幹部の俺たちをナメているお前らは、礼儀というものがないのか!?」
本家スタン「礼儀がないのはそっちだよ!!」
おそ松「はぁ…子どものくせに…。」

本家スタン「うるさい!!ジャンプ切り!!」(ジャンプしながら剣を振り下ろし)
おそ松「うわぁっ!!」(攻撃に当たり)
スタン「よし!次は2人で行くぞ!」(本家スタンの手をつなごうと手を近づけて)
本家スタン「うん!」(スタンの手をつなぎ)

スタン&本家スタン「スタン・ツイン・ライトニング!!」(2つの雷を落とし)
六つ子たち「うわぁ〜〜!!」(やられ)

スタン「やったな、弟!」
本家スタン「うん!やった〜!」

169:キャンディ◆ok:2017/03/21(火) 21:40 ID:quI

〜メビウスブライト ドレミの歌の替え歌〜


スタン「ド〜はドロシーのド〜♪」
のび太「レ〜はレオナのレ〜♪」
ティー・ジェイ「ミ〜はみれぃのミ〜♪」
マリオ「ファ〜はファルルのファ〜♪」

ソニック「ソ〜はそふぃのソ〜♪」
レッド「ラ〜はらぁらのラ〜♪」
スタン「シ〜はシオンのシ〜♪」

みんな「さあプリパラし〜ま〜しょ〜♪」

170:キャンディ◆ok:2017/03/21(火) 23:12 ID:quI

〜メビウスブライト ミラコラのみんなでドレミの歌は作れるか?〜


スタン「ミはみれぃのミ〜の所さ、みかんでもよくね?w」
のび太たち「確かに〜!!ww」

のび太「他にもいるかな?」
ティー・ジェイ「トライアングルは…ダメじゃん?ノンシュガーもダメだし…。」
ソニック「お前どんだけのん好きなんだよww」
ティー・ジェイ「なんでや!のん可愛いやろ!」

スタン「確かに可愛いけど、名前の最初がドレミじゃないだろ?w
…そうだ!俺たちの周りで、ドレミから始まる名前の子を探してみようぜ!」

マリオ「お〜!いいね〜!歌ができそうだよ!」
レッド「最初はドだよな!……あれ?意外といなくね?www」
スタン「レはいるけどなwwレンとか、レッドとか…。」
ティー・ジェイ「ミは…ミーナ?」
のび太「ファもいなさそうだよ!」

ソニック「そしてソは、俺ソニックさ☆」
レッド「確かにそうだな!wwwラは…らら?それともランか?」
マリオ「シは…シュガーちゃん?」

スタン「く〜っ!あとはドとファだけか〜!」(頭をかかえ)
のび太「作れそうで作れなかったね…。」(ため息をついて)

他にもミラコラでドレミから始まる子がいたら教えてね!

171:キャンディ◆ok:2017/03/22(水) 21:34 ID:quI

〜メビウスブライト ぶち壊された原曲〜


スタン「最近、ドレミの歌を歌う時は原曲じゃなくて、
この前歌ったプリパラバージョンを歌っちまうんだよな〜www」

マリオ「じゃあちょっと歌ってみてよ!原曲をね!www」
スタン「は?wマジで言ってんの?www」
マリオ「うんwww本当の歌の歌詞を覚えているかテストしてみたくてねw」

スタン「そういう事か!じゃあ行くぞ〜!
ド〜はドロ…いや、ドミノのド〜♪」

みんな「ドミノってwww」
のび太「さっきドロシーって言いかけたねw」

スタン「は?wちげぇの?www…あ、ドーナツか!ww
ド〜はドーナツのド〜、レ〜はレモンのレ〜♪」

みんな「なんでレモンは覚えているんだよwww」
スタン「ミ〜は…ミントのミ〜♪」
みんな「ミントwww」
ソニック「全然ちげ〜…w」

スタン「ファ〜はファンタのファ〜♪」
ティー・ジェイ「ファイトだよっ☆」
みんな「アッハッハッハッハwww」

ティー・ジェイ「え?w今のそんなに面白かった?www」
レッド「だってそれ、ラブライブのほのかのセリフじゃねぇかよwww」
ティー・ジェイ「よくわかったね!実は意識してたんだ!」
スタン「やっぱりそうだったのかよwwwもう本当にお前最高だぜ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

172:キャンディ◆ok:2017/03/22(水) 22:02 ID:quI

〜メビウスブライト のび太の友達は最強!?〜


のび太「ねぇ、聞いて!ドから始まる名前の人が見つかったよ!」
みんな「マジかよ!?」
のび太「うん!ドラえもんの事だよ!」
みんな「あぁ〜!」(両手をポンッとたたいてうなずき)

スタン「それなら俺の友達にもいるぜ!クライド・ドノヴァンってやつなんだが…。
あれ?これってさ、名字もOKなのか?www」

ティー・ジェイ「わかんないwww」
マリオ「せっかく見つかったから、とりあえず入れようか!けって〜い!」
みんな「けって〜い!」

のび太「…あ!シから始まる子もいるよ!」(両手をポンッとたたき)
スタン「マジかよ!?誰だ!?」
のび太「しずかちゃんの事だよ!」
みんな「おぉ〜〜!!」

スタン「のび太の友達って最強じゃね?www」
みんな「それな〜!www」
ティー・ジェイ「…っていうか、すぐに名前が思い出せるのび太も最強じゃない?www」
みんな「確かにwww」
のび太「えへへ〜…。」(照れ)

173:汝は雪うさ◆/OjWxByc:2017/03/22(水) 22:04 ID:5/U

面白いですね!
なんでもあり(?)な所が特に!

174:キャンディ◆ok:2017/03/22(水) 22:05 ID:quI

>>173
ありがとうございます!!とっても嬉しいですよ!!

175:キャンディ◆ok:2017/03/23(木) 18:33 ID:quI

〜メビウスブライト 替え歌に洗脳されましたw〜


のび太「ド〜はドラえもんのド〜♪」
ティー・ジェイ「レ〜はれもんのレ〜♪」
マリオ「騒がしい人ですね!w」(れもんの真似)←おい!
みんな「アッハッハッハッハ!www」

スタン「お前ら、やめろよ!!」(走ってきて)
のび太「スタンくん…!」
マリオ「ごめん!モノマネしちゃダメだった?」
スタン「これ以上替え歌を歌ったら、原曲がわかんなくなるぞ!!」
のび太たち「そこかよ!!」(ズコ〜!)

スタン「だから今から原曲を歌ってみてくれ!テストするぞ!」
マリオ「それって僕が前に言ったやつ!?仕返しのつもり!?」
ティー・ジェイ「みんな!ここはちゃんと歌わないとダメだよ!」

のび太「そうだね!行くよ!…ド〜はドーナツのド〜♪」
ティー・ジェイ「レ〜はレモンのレ〜♪」
スタン「(まぁさっきの替え歌もレモンだったからな〜…w)」
マリオ「ミ〜はミ…ントのミ〜♪」
スタン「ブッ!ww(やべぇwwwミントって覚えてやがるwww)」(吹き出して笑い)

ソニック「ファ〜はファミマのファ〜♪
…あれ?ファミチキだっけ?www」

みんな「ファミチキってwww」

スタン「お前どんだけファミマ推しなんだよwww
まぁ、今回のテストは笑わせてもらったぞ!www俺も原曲歌えねぇしな!www」

ティー・ジェイ「俺たち、替え歌に洗脳されてない?www」
みんな「それな〜!!www」

176:キャンディ◆ok:2017/03/24(金) 14:52 ID:quI

〜ぶどうとりんご 性格の違うお嬢様〜


りんご「あ!グレープンだ!」
ぶどう「いきなりなんですの?その呼び方はやめなさいよ!」
りんご「なんで?可愛い名前なのに?」
ぶどう「可愛くないわ!いつもキレイなわたくしに似合うわけないじゃない!」

りんご「あたしは似合うと思うよ!あだ名で呼んでくれる人は、親しい人だけ!
あたしとグレープンが親しくなれるなんて奇跡だよ!き・せ・き!」(指でぶどうの肩を3回つつき)

ぶどう「つつくんじゃないわよ!どこが奇跡なのよ!」
りんご「まぁまぁ!よかったね!」
ぶどう「嬉しくないわよ!!」

177:キャンディ◆ok:2017/03/24(金) 14:53 ID:quI

〜笑ってはいけないマカロンドロップ5 メビウスブライト登場!?〜


キャンディ「またDVDがあったよ!」(机の引き出しを開け)
いちご「本当だ!なんだろう?」

そして…。

スタン「面白い時はいつも笑うけど〜♪」
(メビウスブライトのテーマソングの替え歌を歌いだし)

マリオ「笑ったら叩かれちゃうんだ〜♪」
レッド「正月を迎えたら〜すぐ家に戻れて〜♪」
のび太「あっという間に終了〜♪」
ソニック「それは今のマカロンドロップのよう〜♪」
ティー・ジェイ「みんなでいれば痛さが無限大に広がるんだ〜♪」

みんな「バットも痛いのに罰として タイキックされる事になっちゃった!
力が弱くて気絶して〜笑われたって気にしない♪」

スタン「24時間はすぐに経つから〜♪」
のび太「いつもバットで叩かれるけど♪」
ティー・ジェイ「キックも必ず誰かに当たるさ〜♪」
みんな「蹴ろうよ!ピンクの髪がある飴玉のお尻に〜♪」

デデーン♪ メイヤスキー、タイキック〜!

キャンディ「ええ〜っ!?…いった!!」(蹴られて倒れ)
いちごたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 宮花、春風、キュート、悪咲、OUT〜!

いちごたち「キャ〜ッ!!」(叩かれ)

キャンディ「ううっ…。」
いちご&らら「キャンディ…。」
リボン「まさか、メビウスブライトが出てくるとはね…。」

ほのあ「スタンなら、さっき会ったけど…。」
(笑ってはいけないマカロンドロップの2話と3話を参照)

178:キャンディ◆ok:2017/03/25(土) 13:00 ID:quI

〜ミラクル☆コラボ学園18 終業式 生徒代表の言葉〜


カイル「校長先生も、他の先生方も、いつも明るい笑顔で僕たちを見守ってくださいました。(花束を持ってスタンの前に立ち)
大変な事もありましたが、楽しく過ごす事ができたのは、みなさんのおかげです!
これからも…ご活躍をお祈りしています…!生徒代表、カイル・ブロフロフスキー…。」
(泣き出したので、持っていた花束が枯れかけてしまい)

みんな「カイル…!」(カイルを見て心配し)
スタン「ああ、サンキュー!」(微笑んで花束を受け取っては、カイルの手を両手でにぎり)
カイル「こちらこそありがとう!」(笑顔になると、花束が戻り)
みんな「よかった…!」(笑顔で拍手をし)

179:キャンディ◆ok:2017/03/25(土) 13:18 ID:quI

〜スタン3兄妹 どっちを呼んだの?〜


ステラ「お兄ちゃ〜ん!」
スタン「なんだい?」
本家スタン「どうしたの?」

スタン「ちょwww今のは俺に言ったんじゃねぇの?www」
本家スタン「わかんないけど、俺かもよ?www」
スタン「いやいやいや、長男の俺に決まってるだろwww」
本家スタン「決まってるって?それはない、それはないwww」
スタン「ガチで言ってんのかよwwwだったらステラ本人に聞こうぜwww」

ステラ「あのね、どっちのお兄ちゃんにも言ったんだよ!」
スタン&本家スタン「そうだったのか…!?(そうだったの…!?)」
スタン「ホントにまぎらわしいなwww」
本家スタン「そうだねwww」

Wスタンは呼ばれるとこうなりますwww

180:キャンディ◆ok:2017/03/25(土) 19:54 ID:quI

〜メビウスブライト アナ雪の話をしていたら…。〜


スタン「あのさ、アナと雪の女王の事なんだけどよ…。」
のび太「うん!どうしたの?」
スタン「アナとラプンツェルっていとこらしいぜ!」
のび太&ティー・ジェイ「うっそ!?」

スタン「アナとエルサの親が船で出かけるシーンあるだろ?
あれはラプンツェルの所へ行こうとしていたんだってよ!」

のび太「そうなの!?」
スタン「そんで、その船の事なんだが…。リトルマーメイド知っているか?」
ティー・ジェイ「もちろん知ってるよ!なんで?」
スタン「リトルマーメイドにもつながっているらしいからよ…。」
のび太「ええっ!?それ本当!?」

スタン「リトルマーメイドの最初らへんで船が沈むだろ?
あれ、アナとエルサの親が乗ってた船らしいぞ!
だから、この3作品はつながっているって言われているのさ!」

ティー・ジェイ「なるほどね!それアリエール!www」
スタン&のび太「ブッ!www」(吹き出して笑い)

スタン「やめろよwwwwそれ洗剤だからな?www」
のび太「アリエルだけに?www」
ティー・ジェイ「そう!www」
スタン「やっぱお前最高だわwww」

181:キャンディ◆ok:2017/03/26(日) 14:40 ID:quI

〜ロキVS六つ子〜


おそ松「君が滝瀬ヒロキだね?」
ロキ「そうだよ?なんで?」
おそ松「飴川リアという子を知ってるか?」
ロキ「うん。」

カラ松「そのリアは、俺たちが引き取る事にしたぜ…。」
(縄に縛られているリアを引っ張って)

ロキ「リ、リア!」
リア「助けて!」
ロキ「なんでこんな事したんだよ!リアを離せ!」
おそ松「簡単に離すわけないだろw」

ロキ「うるさい!!」(海賊の剣を振り下ろし)
おそ松「うわぁっ!!」
ロキ「行くぞ〜!…はぁっ!!」(エネルギー波を放つジェスチャーをして)
おそ松「…は?」
カラ松たち「うわぁ〜っ!!」(倒れ)
リア「えっ?」

ロキ「アハハ!そんなに演技うまかった?www
演劇はね、相手が話に乗るようにするんだよ!」(リアの縄をほどき)

リア「ありがとう!」
ロキ「いえいえ!演劇部としてこうしなくちゃね!」

182:匿名さん:2017/03/26(日) 15:42 ID:Ppc

茅野(キイイイイイイインッ)

183:キャンディ◆ok:2017/03/26(日) 20:03 ID:quI

>>182

184:キャンディ◆ok:2017/03/26(日) 20:03 ID:quI

〜リセス GAP〜


給食の時間にて

ティー・ジェイ「ねぇビンス、その服は新しいやつなの?」
(「GAP」と書かれたシャツを着ているビンスを指さして)

ビンス「そうさ!いいだろ?」(牛乳を飲みながら)
ティー・ジェイ「このロゴ、よく見かけるんだよね〜!」
ビンス「あぁ、これ?ブランドのロゴなんだ!」

ティー・ジェイ「なるほど!なんて言うのかな?
え〜っと……G(ゴキブリ)A(あふれる)P(パラダイス)?w」

ビンス「ブッ!!wwwwやめろよwww」(飲んでいた牛乳を吹き出してしまい)
ティー・ジェイ「ちょ、大丈夫か?www」
ビンス「お前のせいだよwwwしかも腹痛いし…ww」(腹筋崩壊し)
ティー・ジェイ「ごめんwwww」

ビンス「これ、ギャップっていうんだからね?wwwなのにお前ときたら…w」
ティー・ジェイ&ビンス「ゴキブリあふれるパラダイス!アッハッハッハッハ!www」

※食事中にゴキブリの話をするのはやめましょう。

185:キャンディ◆ok:2017/03/27(月) 11:05 ID:quI

〜キャンディ版サウスパーク カモシカ〜


ピップ「僕、この前カモシカを見たんです!」
カイル「そうなの?可愛いよね!」
ピップ「はい!平べったくてビックリしましたけど…w」
カイル「…えっ?なに言ってんの?」

ピップ「なにって…。平べったいじゃないですか!
それに、鳥っぽいのに泳げるんですよ?」

カイル「いやカモシカは鳥じゃないし、泳がないから!」
ピップ「えぇっ!?あれどう見ても鳥ですよね!?口ばしもありますし…。」

カイル「…ピップ、君が言いたいのはカモシカじゃなくて、カモノハシじゃない?」
ピップ「えっ…!?カモノハシ…ですか?」
カイル「うん、これでしょ?」(スマホでカモノハシの写真を見せ)

ピップ「あ、それです!カモが入っていたので、間違えちゃいました!www」(頭をかいて頬を染め)
カイル「も〜う!」

186:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 13:19 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア16 レッド王子発見!〜


スタン「ん?あれは…レッドか?」
カイル「そうだね!なにしているんだろう?」
本家スタン「わかんない…。」
ピップ「呼んでみましょうよ!レッドさ〜ん!」

レッド(王子)「へいお前ら!遅かったな!
早くメアリー姫の所へ連れて行ってくれよ〜!」

スタン「スタこまっ☆」
カイル「ま、待って!なにあれ!?」(後ろに敵がいて)
スタン「行くぞ、お前ら!」

スタン&カイル&本家スタン&ピップ「ヴァーミリオン・ヘルファイア!!」(実際のミートピアでは存在しませんw)
レッド「なかなかやるじゃねぇか!俺が手をくだすまでもないな!」
スタン&ピップ「えへへ…。」(照れ)
カイル&本家スタン「王子だからってえらそうに…。」(ジト目)
レッド「よっしゃ!メアリー、待ってろよ!今から行くからな!」(走って去り)

カイル「行っちゃった…。」
スタン「なあ、俺たちも城へ行かないか?」
本家スタン「うん!そうしようか!」
ピップ「そうですね!僕もあの2人が気になりますので…。」
カイル「僕もだよ!行こう行こう!」

スタン「さあ、そうと決まれば…行くぞ〜!」
みんな「お〜っ!」

果たして、レッド王子とメアリー姫はどうなったのか!?

187:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 16:12 ID:3nc

〜Wスタン 朝っぱからの攻撃〜


これは、朝に目が覚めた時の事であった。

本家スタン「う〜ん…!あ〜…!」(あお向けの状態で、グーにした片手を
天井に向けて伸ばしては、体を横へ回転し)

スタン「いってぇ!」(隣で寝ていると、本家スタンの拳が顔面に当たってしまい)
本家スタン「あ、ごめん!背伸びしててさ…。」

スタン「だとしたら、なんで回転するんだよwww『はぁ〜っ!』…ってww」
(さっきの本家スタンの行動を真似して)

スタン&本家スタン「アッハッハッハッハ!www」

188:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 16:13 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア17 最後まで兄思いだった少年〜


※これは、私のミートピアで本当にあった話だよ。

スタン「くっ…負けてたまるか…!」(HPが少なくなっていて)
私「どうしよう!もうHPふりかけがないよ…。」(すでに使い切っていたので困り)

本家スタン「俺が守る!(こっちもHPが少ないのに、スタンの前に立って)
…うわぁ〜っ!!」(敵の攻撃に当たっては、HPが0になって倒れ)

カイル&ピップ&私「弟くん!!」
スタン「弟〜〜!!」

ピップ「まさか、自分より相手を大切にするなんて…。」
スタン「俺もビックリしたぜ…。」

私も画面の前で泣いちゃったよ〜!><

189:ディアン◆Sw:2017/04/01(土) 16:30 ID:2R6

面白いです。Wスタンまじ最高!
弟が今回は特に、兄の為に自分がダメージを受ける本家スタン 泣けます!

190:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 17:16 ID:3nc

>>189
ありがとうございます!!

191:キャンディ◆ok:2017/04/01(土) 17:17 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その4〜


・算数、数学

スタン「かけ算は九九さえ覚えていればいいだろ!
なんで10けたとか100けたとかのかけ算が出てくるんだよ!」

ピップ「リットルとかデシリットルとか、将来どこで使うんですか?」
カートマン「おいらはコンパスが大嫌いだ!なんであんなのがあるんだよ!」


・理科

ケニー「観察日記とかめんどくさ〜い…。」
ティー・ジェイ「地層の話とかどうでもいいよ!」
レッド「マグニチュードとか初期微動とかいつ使うんだよ!」


・国語

バターズ「漢字だけでいいのに、なんでお話を読んで答える問題が出てくるの!?」
クライド「筆者の気持ちを読み取りなさい?本人に聞けばいいじゃん。」


・社会

ビンス「等高線を習う必要ある?」
マイキー「工場の話とかしなくてもいいじゃん!」

192:キャンディ◆ok:2017/04/02(日) 11:35 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その5〜


・算数、数学

レッド「三角が合同である事を証明してなんになるんだよ!」

スタン「なんで問題文の兄弟は違う時間に家を出るんだよ!
普通、置いてけぼりにはしないからな!兄として言わせてもらったぞ!」
(これ中学校の問題で、スタンは小学生だけど、兄弟といったらスタンだからさ…w)

ソニック「動くな点P!」


・理科

ガス「振れ幅を求める必要ある?」


・社会

スピネリ「悪いけど社会見学には興味ないの。」


・音楽

ティー・ジェイ「四分音符とか八分音符とか覚えられないよ!
頭の中がゴッチャゴチャなんだけど…。」

マリオ「音符の計算する必要ある?」

193:キャンディ◆ok:2017/04/02(日) 12:34 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア18 またまた!Wスタンのルール〜


本家スタン「この部屋のルールを決めようよ!」
スタン「またかよwww」
本家スタン「今度は寝る時のバージョンね!」
スタン「ああ、なるほどな!」

本家スタン「うるさくしない事!」
スタン「気をつけるぜ!」(いつも騒ぐので)
本家スタン「いびきをかかない事!」
スタン「やっべぇwwwかきそうでこえーわwww」

本家スタン「なにかが目の前にいても…絶対に目を開けない事!」
スタン「この部屋こえーよ!www」

本家スタン「えーでもさ、もしもウェンディが上から
兄ちゃんの寝顔をのぞきこんでいたらどうする?www」

スタン「うおええ〜〜っ!!」(ウェンディの事が嫌いなので)
本家スタン「まぁ俺は平気だけどね…www」

そんな弟くんはボケ役に目覚めたようですwww

194:キャンディ◆ok:2017/04/02(日) 21:30 ID:3nc

〜Wスタン 2人の愛〜


スタン「なぁ、弟!」
本家スタン「なに?」
スタン「大好きだぞ…。」(抱きしめ)
本家スタン「!!」(抱きしめられては、頬を染め)

スタン「俺はたまにお前を抱きしめたくなるんだ…。」
本家スタン「俺もだよ!兄ちゃんが大好きだから!」

スタン「サンキュー!俺はいつもそうやって、
同じ事しか言わないやつだけどな…。」

本家スタン「いつも言ってたっていいじゃないか!
俺だって、毎日言いたいほど兄ちゃんが大好きなんだもん!」

スタン「弟…!俺もそのぐらい大好きだぜ!」(頭をなで)
本家スタン「うん!ありがとう!」(なでられては、頬を染めて微笑み)


なんかBLみたいになっちゃったwww←BLとか言ってんじゃねぇよボケ!!

195:キャンディ◆ok:2017/04/03(月) 13:55 ID:3nc

〜午後夏とキルミーベイベー 似た者同士の4人組〜


やすな「それでね〜!」(ソーニャと話していて)
ソーニャ「それで、どうしたんだ?」

レッド「へい彼女〜!今日は俺と騒ごうぜ〜!」(走ってきて)
ソーニャ「な、なんだお前は!?」
やすな「わ〜い!騒ぎた〜い!」
ソーニャ「なんでいきなり話に乗るんだよ!」

ブルー「ごめんごめん!レッドはすぐナンパするからさ〜…。」(慌てて走ってきて)
やすな「へ〜!レッドっていうんだね〜!私はやすな!」
ブルー「仲良くなれとは言ってないぞ!」

レッド「ああ!よろしくな、やすな!そいつは?」
ソーニャ「私か?私はソーニャだ。」
ブルー「俺はブルー。まぁよろしく。」
やすな「うん!ブルーもよろしくね!」

レッド「新しい彼女が2人できたぜ〜!イェ〜イ!」
やすな「イェ〜イ!」
ブルー&ソーニャ「彼女って呼ぶな!!」

196:キャンディ◆ok:2017/04/04(火) 06:55 ID:3nc

〜スタンは憧れ〜


バターズ「今日もいい天気だね!」(外を歩いていて)
クライド「そうだね!」
おそ松「お〜い、そこの君たち〜!」
バターズ「うわぁっ!(どうしよう…おそ松さんだ…。)」
クライド「おそ松さん…どうしたの?(逃げたい…。)」

おそ松「今から俺の仲間になろうぜ!」(悪意がありそうな笑顔で)
バターズ「そ、それはちょっと…。」
クライド「ごめんね、今は忙しいんだ…。」
おそ松「なんだよ!大人の頼みが聞けないってのか!?」(2人に襲いかかり)
バターズ&クライド「うわぁ〜〜!!」

おそ松「この〜〜…うわぁっ!!」(突然、空から落ちてきた雷に当たって倒れ)
バターズ&クライド「えっ!?」

スタン「お前…俺の友達に手を出してんじゃねぇよ!!」
(おそ松の後ろにいては、ほうきで空を飛んでいて)

バターズ&クライド「スタン…!」
スタン「大丈夫か?」(2人に近づいては、ほうきから降りて)
バターズ「うん!助かったよ!」
クライド「本当にありがとう!」

スタン「正義の味方として当然さ!お前らを敵にはさせねぇからな!」
バターズ&クライド「やっぱりかっこいい〜!」

197:キャンディ◆ok:2017/04/06(木) 19:02 ID:3nc

〜メビウスブライト 歴史しりとりをしていたら…。〜


※メビウスブライトと言っていますが、
いつもの3人(スタン、のび太、ティー・ジェイ)は出ません。

レッド「なぁ、歴史しりとりやろうぜ!wしりとりの『り』からな!」
マリオ「り〜…?り、り…。」
ソニック「ないんじゃね?www」

レッド「じゃあ、思いついた言葉から始めていいぞ!」
マリオ「それじゃあね……坂上田村麻呂!」
ソニック「ろ!?」
レッド「『ろ』もなさそうだなwww」

ソニック「ロイ16世ってやつ、いなかったか?」
マリオ「ルイねw」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

レッド「ロイって、ファイヤーエムブレムかよwww」
マリオ「僕の敵であるクッパジュニアの仲間にも、ロイって子いるよ!www」
ソニック「2人とも、スマブラの世界でネタにされてたよなwww」

198:キャンディ◆ok:2017/04/06(木) 19:19 ID:3nc

〜キャンディ版サウスパーク ほうき大戦争〜


バターズ「ううっ…。」(お腹をおさえながらしゃがんでいて)
スタン「バターズ!どうしたんだ?」(走って近寄り)
バターズ「お腹痛い…。」
スタン「大丈夫か?俺が家まで送ろうか?」(ほうきを出して)
バターズ「ありがとう…。痛くて歩けないからさ…。」

カイル「病院の方がいいんじゃない?」(歩いて近寄り)
スタン「カイル!」
カイル「だからバターズ、もう大丈夫だよ。僕が病院へ連れて行ってあげるから。」(こっちもほうきを出して)

スタン「お前、なに言ってんだよ!俺のほうきの方が全然いいからな!?」
カイル「君ってさ、たまに上に立って飛ぶ時あるじゃん!だから足跡ついてて汚いよ!」
スタン「なんだとてめぇっ!!サウスパークで一番の天才最強魔法使いスタン様のほうきなんだぞ!?」

ピップ「どうやら僕を忘れているようですね。」
スタン&カイル「ピップ…!」
ピップ「ジェントルマンである僕の方がいいと思いますよ!僕は横に座って飛ぶので!」
カイル「いやだって君はさ!あのさ!」

クレイグ「バターズ、大丈夫か?俺が送ってやるからな。」(バターズをおんぶして歩き)
バターズ「ありがとう、クレイグ…。」

スタン「俺のほうきナメてんの!?」
カイル「君の乗り方が悪いんだよ!」
クライド「あ、あの…。」
スタン「なんだ?」

クライド「バターズならクレイグと一緒に行ったよ。」
スタン「はぁ!?いつの間に…。」
カイル「君がケンカ売るから…。」
スタン「なんだよ!一番の元凶は、いきなり乱入してきたお前だろうが!!」
クライド「アハハ…w」(苦笑い)

199:キャンディ◆ok:2017/04/08(土) 17:25 ID:3nc

〜マリオブラザーズとWスタン〜


※キャラ崩壊してるかもw

マリオ「ルイージ♪」(ルイージに抱きついて)
ルイージ「うわぁっ!なにするんだよ、兄さん!」(とまどい)
マリオ「大好きだよ〜!君は僕の大切な弟だからね〜!」

ルイージ「急にどうしちゃったの!?
今までそんな事言っていなかったじゃん!」

マリオ「だって見てよ、アレ!」(遠くを指さして)

スタン「弟よ…愛してるぞ…。」(本家スタンを抱きしめていて)
本家スタン「兄ちゃん…。」
ルイージ「ええっ!?スタンくんってこんな事してたの!?」

マリオ「うん!この兄弟愛って本当にいいよね〜!
スタンくんたちがうらやましくてさ〜!」

ルイージ「だからって僕を巻き込まないでよ〜!」(ジタバタ)

200:キャンディ◆ok:2017/04/08(土) 17:25 ID:3nc

☆200☆

201:ディアン◆Sw:2017/04/08(土) 19:56 ID:2R6

200おめでとうございます。
小説見てみましたが面白かったです。あと前の独り言板での喧嘩の件は悪かったです。本当にすみません。

202:キャンディ◆ok:2017/04/09(日) 14:48 ID:3nc

>>201
ありがとうございます!

203:キャンディ◆ok:2017/04/09(日) 15:00 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア19 三角関係は恐ろしい〜


※16話「レッド王子発見!」の続きだよ!

スタン「よし、城に着いたぞ!早速入るぜ〜!」(城の中に入り)
カートマン「おお、スタン!レッドはいたか?」
スタン「ああ!見つかったぜ!(まだここには来ていないのか?)」
カートマン「やりぃ〜!それならよかったぜ〜!」

スタン「俺もよかったぜ!メアリーはどうしているんだ?」(メアリーの部屋に入り)
ダミアン「こっそりと来てしまった…。」(メアリーと一緒にいて)
メアリー「来てくれたんだね!一緒に遊ぼうよ〜!」
スタン「(リア充だな〜、オイ!www)」

レッド「メアリー!お前のレッドが来たぜ!(走ってきて)
…ん!?誰だお前は!メアリーとどういう関係なんだよ!」(ダミアンを押し倒し)

ダミアン「お前こそ誰なんだ…!」(倒れ)
レッド「メアリーにベタベタしやがって!!俺は婚約者なんだぞ!?」
ダミアン「こんな男がか…!?信じられん!」
メアリー「2人とも!ケンカはダメだよ!」
スタン「ダメだ、こいつら…早くなんとかしねぇと…。」

果たして、2人のケンカは治まるのか!?
メアリー姫はどっちを選ぶのか!?

204:キャンディ◆ok:2017/04/11(火) 18:37 ID:3nc

〜ミラクル☆コラボ×ミートピア20 ピップの計画〜


カートマン(回想)『オチツキの実を探してきてくれ!
そうすれば2人のケンカが治まるハズだ!』

スタン「…って言っていたけど、本当にあるのか?」
ピップ「オチツキの実を食べたら、恐怖も不安もなくなるのでしょうか?」
スタン「は?www急にどうしたんだよwww」

ピップ「どんな事があっても落ち着いていられるのかなって思いまして…w
それなら宿屋で栽培して、世界中にバラまいて、僕の思い通りに…!www」

スタン「ガチで言ってんのかよwww最高だなwww」
スタン&ピップ「アッハッハッハッハ!www」

カイル「も〜う!ふざけてないでマジメに探して!!」
スタン&ピップ「す、すみません!」

205:キャンディ◆ok:2017/04/11(火) 19:30 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その6〜


・算数、数学

スタン「三角定規とか分度器とかなくてもいいだろ!」

ソニック「因数分解とかいつ使うんだよ!」

ピップ「円周率もどこで使うんですか?3.14って微妙な数字ですね。」


・理科

レッド「有機物と無機物?はぁ?物質は物質だろ!?」

マリオ「古い人が考えた法則とかどうでもいいよ!」(フレミングの左手の法則など)

レインボーダッシュ「マグマの粘り気とか聞いてどうすんの?普段マグマ見ないくせに!」

ピンキーパイ「圧力なんて気にしなくてもいいじゃない!」


・国語

カートマン「スピーチめんどくせ〜!」

206:キャンディ◆ok:2017/04/13(木) 21:44 ID:3nc

〜キャンディ版サウスパーク 名字について〜


スタン「俺さぁ、キャンディと同じクラスのみんなからは
『マーシュ』って呼ばれているんだよな〜www」

ピップ「いいじゃないですか!僕は1度も呼ばれた事ありませんよ!」
スタン「そうか?名字で呼ばれると、固い感じがするだろ?」
ピップ「じゃあ、『マッシュルームくん』って呼ばれるのはどうですか?www」

スタン「いやそれはないwww俺、マーシュって名字好きじゃねぇんだよな〜…。
ピリップっていう名字に生まれたかったぜ!www」

ピップ「アハハwww」

207:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:25 ID:3nc

〜ビンスタオムライス3 まさかの強盗乱入!?〜


強盗「金を出せ!」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
強盗「話聞いてんのか!?金を出せっつってんの!」
ティー・ジェイ「注文が早いですね〜www」
強盗「だから注文じゃないって!」

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」(奥からやってきて)
強盗「ああ、そうだけど?」
ソニック「オッケ〜!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
強盗「ちょ、速すぎるって!全くもう…。」(あとをついて席に座り)

ティー・ジェイ「メニューはこの通りとなっております!」(メニューを渡して)
強盗「だからいらねぇっつってんだろ!金がほしいんだよ!」
ティー・ジェイ「申し訳ありません。そちらの商品はございません。」(頭を下げ)
強盗「ふざけてんのか!?俺は強盗だぞ!?」
ティー・ジェイ「え?後藤…さん?w」(首をかしげ)
強盗「ちげぇよ!!誰だよ!!」

ビンス「ティー・ジェイ、どうしたの?」(調理室からやってきて)
ティー・ジェイ「なんか後藤さんっていうお客さんが金を出せって…。」
スタン「後藤?……あっ!お前、あの時にミラクルタウンを荒らしたあいつじゃねぇか!!」
みんな「ええっ!?」
後藤「チッ、バレたか…。」

スタン「お前の名字、後藤だったのか!?信じられねぇwww」
のび太「アハハッ!www似合わな〜い!www」
ティー・ジェイ「自分で個人情報流出するとかwww」
後藤「後藤じゃないって!ティー・ジェイの勝手な思い込みだから!」
ビンス「強盗となって荒らしに来たこいつの親の顔が見てみたいwww」
みんな「それなwww」

店員たちと強盗、一体どうなる!?

208:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:27 ID:3nc

〜ビンスタオムライス4 店員VS後藤2〜


スタン「全く、しょっぱなから笑わせやがって…www
だけど、俺たちの店に入って金を要求するなんてどうかしてるぞ。」

後藤「働いているんだろ?金を出せ!」
ビンス「なに言ってんの?この店はタダなんだよ?」
後藤「タダかよ!!」

ビンス「金のために働いているんじゃないんだよ。
俺とスタンの最高級料理を広めるためにやっているんだ。」

スタン「そうさ!世の中は金じゃねぇ!笑顔なんだよ!」(ニコニコ)
ティー・ジェイ「なんかかっけぇwww」
後藤「えっと…ないんだったら、お前らのおこづかいでもいいんだ。」
スタン「はぁ〜!?ガチで言ってんの!?」

後藤「もうストレスがたまっているんだ!早くしてくれ!」
ティー・ジェイ「ストレス発散のためかよwww」
後藤「だって、もうみんなは僕の相手してくれないもの…。」

スタン「あ〜!こづかいなら俺のがあるぜ!」(1枚の紙切れを持っていて)
みんな「スタン!?」
後藤「えっ、いいのか?」
スタン「ああ!相手してやるぜ!」(紙を後藤さんに近づけて)

後藤「ありがとう!……いった!!」
(紙を受け取ろうと手を伸ばすと、なぜか手がしびれ)

スタン「アッハッハッハッハ!www簡単に出すとでも思っていたのか!?www
ライトニングペーパーだぜ〜い!!www」(「ぜ〜い!」で大きくジャンプして)

後藤「ライトニングペーパーってなんだよ!」
スタン「俺の発明品☆」(ウインクしながらニッと笑い)
みんな「おぉ〜〜!!」
後藤「覚えてろ!!」(店を出て行き)
みんな「イェ〜〜イ!!」

209:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:28 ID:3nc

〜ビンスタオムライス5 またまた怪盗登場!?〜


ビンス「そういえばスタン遅いなぁ〜…。」(料理する所のカウンターに頬づえをついてヒマそうに)
ティー・ジェイ「そうだね…。なにしてるのかな?」

スタン「へい!サウス警察署のマーシュだ!」(ポリスの服着て登場)
本家スタン「どうも、こんにちは〜。」
ビンス「あ!ウワサをすれば…!」
ティー・ジェイ「しかも弟もいるよ?」

スタン「お前ら、強盗を見なかったか?」
ビンスたち「強盗?」
本家スタン「うん。最近、この近くに強盗が出始めたんだ。」
ティー・ジェイ「前に来た後藤さんの事?」
のび太「え〜?あの人はもう捕まったハズだよ?」

スタン「あいつの仲間らしくてな…。」
本家スタン「あ、いた!行こう、兄ちゃん!」(ドアを少し開け、すきまから外を見ていたので)
スタン「おう!」

ビンス「第二の後藤さんか…w」
ソニック「どんなやつか気になるぜwww早くご案内してぇわwww」
みんな「それなwww」

果たして、第二の後藤さんは誰なのか!?

210:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:28 ID:3nc

〜ビンスタオムライス6 店は取調室?〜


スタン「へいお前ら!連れてきたぜ!」(本家スタンと一緒に強盗を捕まえて、店に押し込み)
本家スタン「おそ松だよ!www」
おそ松「離せ!なんでこの店に入らなきゃいけねぇんだよ!」(ジタバタ)
ビンスたち「お前かよwww」

ティー・ジェイ「いらっしゃいませwwwビンスタオムライスへようこそwww」(笑いながら出迎えて)
おそ松「うるせぇな!笑い事じゃないだろ!」
ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
おそ松「何人だと思っているんだよ!」
ソニック「オッケ〜イ!早速1名様ご案内〜!!」(高速で走り)
スタン「ほら、さっさと座れ!」(おそ松の背中を押して、席に座らせ)

おそ松「俺はなにもやってないって言ってるだろ!」(座り)
スタン「フッフッフ…他人のフリするのも今のうちだ…w」(悪役のように笑い)
本家スタン「ここのオムライスは、白状するほど熱いからね…?w」
おそ松「いらねぇよ!しかも犯人は俺じゃないからな!?」

スタン「よしよし…もっと白状しやすいようにしてやる…。行くぞ…。」
(本家スタンの手をつなごうと手を近づけて)

本家スタン「うん…。」(スタンの手をつなぎ)
スタン&本家スタン「スタン・ツイン・ライトニング!!」(2つの雷を落とし)
おそ松「うわぁ〜〜っ!!無罪の俺がぁ〜〜!!」
レッド「無罪だってよwww」
マリオ「有罪だからやられているのにねwww」

211:キャンディ◆ok:2017/04/14(金) 22:30 ID:3nc

〜スタン&カイルVSチョロ松 たとえ風邪を引いていても…。〜


スタン「う〜ん…。」(熱が出たので、ベッドで寝ていて)
カイル「うわぁ〜〜ん!!」(外から泣き声が聞こえてきて)

スタン「カ、カイル…!?今行くからな…!」
(苦しそうにベッドから降りては、壁に立てかけてあったほうきに乗って窓から出て)

チョロ松「あ!オカマイルの仲間だ!www」
スタン「うるせぇ…!カイルを泣かせてんじゃねぇよ…!」(「はぁ…はぁ…。」と言いながら)
カイル「スタン大丈夫…?」
スタン「全然平気だ…。」

チョロ松「ハッ、オカマイルごときでそんなにか…w」
スタン「黙れ…!スタン・ライ…ッ!ううっ…!」(ほうきから降り、魔法を使おうとしたが倒れてしまい)
カイル「スタン!!」(スタンの体を揺らし)
チョロ松「自業自得だね!www僕の勝ちって事でOK?www」

カイル「うるさい!!カイル・リーフトルネード!!」
チョロ松「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
カイル「ふぅ…。スタン、無理しなくてもいいのにな…。」

212:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 09:58 ID:3nc

〜スタンVS後藤 後藤さんの生活〜


後藤「あのね、僕は君たちをいじめているわけじゃないから!」
スタン「本当か?」(にらみ)
後藤「ほ、本当だってば!信じてくれ〜!」(走って逃げ)
スタン「おい、待てよ!……しばらくしたら行くか。」(距離をおいてあとをつける事にし)

そして…。

スタン「なにしているんだ?」(後藤さんの家の窓をのぞいて)

後藤「こいつらさえいなければ…!」
(机に向かっていては、スタンやカイルなどのミラクルタウンの住人の写真に、
油性ペンで「うざい」や「バカ」と書いていて)

スタン「ウソじゃねぇかよ!」(指をパチンと鳴らし)
後藤「あ、あれ!?消えちゃった!?」(写真の落書きが消え)
スタン「やったぜ☆」

後藤「せっかく書いたのに…。」(また書こうとし)
スタン「ああっ、くそっ…!」(また指を鳴らし)
後藤「うわぁっ!ペンが!」(持っていたペンが消え)

スタン「もう全部消えちまえ!!」(また鳴らして)
後藤「うわぁ〜〜っ!!どうなっているの!?」(家にあった家具が全部消えては、頭を抱え)
スタン「はい解決☆」

213:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 10:30 ID:3nc

〜スタトワ ス太郎誕生!?〜


スタン「まさかりかついだス〜太郎〜♪(金太郎の替え歌)
馬にまたがりほうきのけいこ〜♪(トワイライトスパークルの背中に乗っていて)

トワイライトスパークル「重いわよ!降りてちょうだい!」
スタン「すまねぇ!お前は飛べないもんな!」(降りて)

トワイライトスパークル「そういう問題じゃないのよ!しかもまだ子どもの日じゃないし…!」
スタン「子どもの日?」
トワイライトスパークル「金太郎は子どもの日じゃなかったかしら?」
スタン「そうなのか?まぁ5月ぐらいになると、よく聞くしな!」

トワイライトスパークル「そうよね!あと、金太郎は馬じゃなくて熊に乗るのよ。」
スタン「マジ?www馬にまたがり小熊のけいこ〜♪…じゃないのか?www」
トワイライトスパークル「逆よ!!」

214:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 17:47 ID:3nc

〜スタカル オレンジジュース〜


スーパーにて

スタン「なんだこの大量のジュースはwww」(オレンジジュースが並んであって)
カルロス「あれでしょ?オレンジの日だからじゃない?」(4月14日はオレンジの日なので)
スタン「あ、そういう事か!なっちゃんとか懐かしいなwww」(魔法でカルロスの姿を映しているので話せる)

カルロス「確かに!www僕は果汁100%のは飲めないんだよね〜!」
スタン「お前、甘いのが好きなんだっけか?俺はなんでもいいけどな!」
カルロス「うん!だからこの10%のがいいかな〜!」

スタン「あ〜!例えばこの、バリヤースオレンジとかか?」(バヤリースを指さして)
カルロス「バヤリースねwww」
スタン「あぁ、そっか!wwwバリヤー!…な〜んてなwww」(両手を前に伸ばし)
カルロス「魔法使いすぎwww」
スタン&カルロス「アッハッハッハッハ!www」

215:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 22:16 ID:3nc

〜ビンスタオムライス7 オムライスの名はこうしてできている?〜


カルロス「え〜っと…ここでいいのかな?」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
カルロス「こんにちは〜。」(頭を下げ)

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」(奥からやってきて)
カルロス「はい!」
ソニック「オッケ〜!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
カルロス「ええっ!?早くない!?www」(歩いてあとをつけて)
ティー・ジェイ「メニューはこの通りとなっております!」(メニューを渡して)

カルロス「うわ〜…!どれもいいな〜…!(メニューを開いては、目を輝かせ)
じゃあ、これで…!」(メニューを指さして)

ティー・ジェイ「オッケ〜!」
スタン「へいカルロス!来てくれてサンキュー!」(カウンターから顔を出し)
カルロス「やぁ、スタンくん!オススメしてくれてありがとう!」
ビンス「あれ?スタンの友達?」
スタン「そうさ!俺の幼馴染だぜ!」
カルロス「カルロスです。よろしくね。」(頭を下げ)
ビンスたち「よろしく〜!」

そして…。

ティー・ジェイ「はい、できたよ!」(オムライスを運び)
カルロス「ありがとう!いただきま〜す…!…おいしい!」(一口食べて)
スタンたち「イェ〜〜イ!!」
スタン「センキューカルロス!嬉しいぜ!」
カルロス「僕もだよ…!…ねぇ、スタンくん…。」
スタン「なんだ?」

カルロス「もしもご飯がなかったら、オムライスは作れないよね…?」
ビンス「なんで急にそんな事を…?www」
スタン「確かにできねぇよな!www」
ティー・ジェイ「うん!『オム』になっちゃうよね!www」
スタンたち「オムってwww」

スタン「じゃあ、卵だけあったらどうなるんだ?www」
ティー・ジェイ『ム』!w」
スタンたち「え?w」
ティー・ジェイ「『ム』!ww」

カルロス「じゃあ、ケチャップは…?ww」
ティー・ジェイ「『オ』!www」
スタンたち「オってwww」

ティー・ジェイ「つまり、上から……オ!(かかっているケチャップを指さして)
ム!(卵を指さして)
ライス!」(ご飯を指さして)

みんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「やっぱお前最高だわwww」
カルロス「面白いね〜!www」

216:キャンディ◆ok:2017/04/16(日) 22:40 ID:3nc

〜みんなで勉強についてツッコもう!その7〜


・全体

スタン「なんで宿題にワークが出るんだよ!ムズすぎだろ!」

レッド「学問のすすめを書いた福沢、許せねぇ!」

ティー・ジェイ「学校を考えたやつ、許せねぇ!」


・算数、数学

ソニック「もう本当に誰だよ!数学考えたやつ!」

マリオ「なんか因数分解が、『たしてもかけても同じ数字になるよ!すごいでしょ〜!』…って、
アピールしているように見えてきたwww」

ピンキーパイ「マイナスなんかなくても、プラスさえあれば計算できるから平気平気!」


・理科

やすな「なんで湿度をわざわざ求めるの?温度は温度だよ?」


・国語

レインボーダッシュ「漢字を習う時は、習得じゃなくて解禁だよねwww」


・社会

のび太「歴史の話を聞いてなんになるの?おじさんしか出てこないだけじゃん!」

217:キャンディ◆ok:2017/04/17(月) 21:56 ID:3nc

これまでの放送が見たい方はこちらへどうぞ!↓
http://ha10.net/ss/1477745489.html


〜サウスアフタヌーンラジオ48 やすなとソーニャ登場!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい、レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回のゲストは、やすなちゃんとソーニャちゃんです!」
やすな「こんにちは〜!やすなで〜す!」
ソーニャ「ソーニャだ。」
レッド「へい彼女たち!来てくれてありがとうな!騒ごうぜ〜!」
やすな「あ!レッドだ〜!いいよ〜!」
ソーニャ「ここで騒いだら迷惑だろ!」

ブルー「本当に…レッドがごめん…。」
ソーニャ「ああ、お前も大変そうだな…。」
スタン「おいそこ!なに気が合っているんだよ〜!www」(ニヤニヤ)
ブルー「うるさい!!」

カイル「ここは性格が似ている人いっぱいいるよね。」
スタン「は?www急にどうしたんだよwww」
カイル「ブルーとソーニャちゃんも似ているし、スタンとレッドとやすなちゃんも似ているからさ…。」
やすな「確かにそうだよね!不思議〜!」
レッド「な〜!ミラクルタウンは不思議な世界だぜ!www」

スタン「なぁカイル、『僕と似ている人はどうせいないだろう。』って思ってないよな?」
カイル「べ、別にそんなんじゃないよ!!」
やすな「大丈夫大丈夫!私たちがいるから!」
カイル「あ、ありがとう…。」(頬を染めて)

スタン&レッド&やすな「あ、デレた!www」
カイル&ブルー&ソーニャ「うるさい!!」

218:キャンディ◆ok:2017/04/18(火) 22:37 ID:3nc

〜スタン&のび太VS後藤〜


のび太「ふんふ〜ん♪」(絵を描いていて)
後藤「…下手だな。」(のび太に近づいてボソッと言い)
のび太「えっ?」

後藤「下手だっつってんだよ!www」(のび太の絵に落書きして)
のび太「あ〜…!」
後藤「じゃあなw」(立ち去り)

のび太「ううっ…ひどいよ…。」(泣き)
スタン「どうしたんだ?」(のび太に近寄り)
のび太「後藤さんが…。」(落書きされた紙を見せて)
スタン「はぁ!?あいつ、なに考えてんだよ!!ぶっ飛ばしてくるわ!」(走って去り)

後藤「絵なら俺の方がうめぇからな!www」(こっちも絵を描いていて)
スタン「お前は下手じゃねぇかよ…。」(後藤の後ろにいては、念力でペンを後藤の絵に近づけて)
後藤「な、なんだ!?」(ペンに気づくと、落書きされていて)
スタン「フンッ!!」(念力で紙を破り)
後藤「うわぁっ!紙が!!」

スタン「のび太の絵をバカにするからこうなるんだぞ!!」
後藤「やっぱりお前か!」(振り向き)
スタン「黙れ!!スタン・ライトニング!!」
後藤「うわぁ〜〜っ!!」

のび太「ありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!俺とお絵かきしないか?」
のび太「いいね!やろうやろう!」
スタン「ああ!」

219:かわた◆P2:2017/04/18(火) 22:41 ID:N2g

>>218
悪さをしたら、自分にかえってくるものですね。

220:キャンディ◆ok:2017/04/18(火) 23:08 ID:3nc

>>219
そうですね!

221:キャンディ◆ok:2017/04/22(土) 18:02 ID:3nc

〜ビンスタオムライス8 新商品完成!?〜


後藤「ここのオムライスを全部俺によこせ!」(店に入り)
ティー・ジェイ「いらっしゃいませ!ビンスタオムライスへようこそ!」
後藤「それはもういいから早く入らせろよ!」
ティー・ジェイ「わかったよ…って、またお前かwww」
後藤「お前とはなんだ!俺は年上だぞ!?」
ティー・ジェイ「そんぐらいどうでもいいよ!」

ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
後藤「他に誰がいると思っているんだよ!」
ソニック「オッケ〜!早速1名様ご案内〜〜!!」(高速で走り出し)
後藤「なんでこんなやつが案内人になったんだよ…。」

ティー・ジェイ「そういえば後藤ってさ、前はなにも食べられなかったよね!」(メニューを渡しながら)
後藤「だから来たんだぞ!ここのオムライス全部食ってやる!早くシェフを呼べ!」
ビンス「スタ〜ン、対処お願いしま〜す!」
後藤「お前もシェフだろ!早くしろ!」
ビンス「スタン、ちょっと来て!」
後藤「話聞いてんのか!?」

スタン「へいへ〜い!ただいま新作が出来上がったぞ〜!」(調理室からやってきて)
ビンスたち「おぉ〜〜!」
後藤「じゃあ、それを頼む!」
スタン「お待ちど〜!」(オムライスを運び)

後藤「うまそうだな!…うん、めっちゃうまいぞ!」
スタンたち「イェ〜イ!」
後藤「…ん!?うぐっ…!!」(口の中がしびれ)
ビンスたち「!?」
スタン「ニヒッ…!」(ニヤリ)

後藤「ううっ…いてて…。」(店を出て)
スタン「やったぜ☆」
ティー・ジェイ「どういう事?」
スタン「ライトニングオムライスだぜ!ライトニングペーパーに続いて作ったのさ!ww」
ビンスたち「おぉ〜〜!!」

ビンス「すげぇなwwwふんわりカフェのケーキといい、ここのオムライスといい…www」
(ふんわりカフェで「ライトニングケーキ」という新商品を作った事があるので)

みんな「アッハッハッハッハ!www」

222:キャンディ◆ok:2017/04/22(土) 18:25 ID:3nc

〜Wふんわりレストラン誕生!〜


ふんわりカフェとビンスタオムライスの店員たちは、スタンの家の前に集まった。
スタンに呼ばれたからである。

スタン「へいお前ら!来てくれてサンキュー!」(家の前で待っていたので)
シュガー「いえいえ!どうして私たちを呼んだの?」
スタン「ふふふ…それはな…。」
シュガーたち「それは?」

スタン「ふんわりカフェとビンスタオムライスをコラボした店を作ろうと考えたからさ!」
シュガーたち「おぉ〜〜!!」
ビンス「いいじゃん、それ!最高の料理ができそうだよ!」

シュガー「うんうん!あの時はスタンくんのおかげで素敵なケーキができたしね!」
スタン「サンキュー!俺も作ってて楽しかったぜ!だからコラボしようと思ったのさ!」
みるく「スタンさんたちと料理できるなんて嬉しいです!」
のび太「お店の名前はどんなのなの?」

スタン「よくぞ聞いてくれた!その名も…『Wふんわりレストラン』!!」
(「Wふんわりレストラン」と大きく書かれた紙を見せて)

シュガーたち「おぉ〜〜!!」
スタン「ケーキもオムライスもふんわりしているからな!」

ティー・ジェイ「なるほどね!ケーキのスポンジと、
卵である『ム』で気持ちをふんわりさせちゃうよ!www」

スタン「アッハッハッハッハ!wwwやっぱりお前最高だぜ!www」
バニラ「これからも楽しく料理しようね!バニらんらん♪」
スタン「ああ!というわけで、頑張るぞ〜!」
みんな「お〜〜っ!!」

223:かわた◆P2:2017/04/22(土) 19:17 ID:Mbc

>>222
何か和みそうな店です。

224:キャンディ◆ok:2017/04/22(土) 23:31 ID:3nc

>>223
ありがとうございます!

225:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 16:14 ID:3nc

〜Wふんわりレストラン2 安定の後藤登場〜


後藤「なんだ?この店は…。まぁいいや、ぶっ潰しに行くぜ!www」(店に入り)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
後藤「この店をぶっ潰しに来たぞ!料理を全部出せ!」
みるく「申し訳ありません。全部はちょっと…。」(頭を下げ)

ティー・ジェイ「本日のオススメは、オムライスと、デザートのチーズケーキのセットです!」
後藤「じゃあ、それでいいわ!」
みるく「かしこまりました!」

ティー・ジェイ「安定の後藤だよ!www」(料理室に入り)
ビンス「やっぱりね〜www来ると思ったよwww」
シュガー「おいぴー料理を作らないとね!」

ビンス「うん!まずは、『ム(卵)』がいるでしょ?wwwそしてライスを…www」
ティー・ジェイ「おいおいwww『オ(ケチャップ)』を忘れるなよwww」
ビンス「『オ』は『ム』とライスを作ってからでいいだろwww」
シュガーたち「アッハッハッハッハ!www」

そして…。

みるく「お待たせいたしました〜!」(オムライスとチーズケーキを運び)
後藤「遅かったな!早速もらうぞ!……うん、うまい!」
シュガーたち「イェ〜〜イ!!」

後藤「…あ!これ、すっげぇキレイな花じゃねぇか!こいつももらってやるぜ!www」
(なぜか別のテーブルに花瓶が置いてあって)

みるく「お客様、それはお店の飾り物ですので…。」
後藤「うるせぇな!邪魔なんだよ!……いった!!」(花瓶に触れると、なぜかしびれて)
???「アッハッハッハッハ!www」(花瓶から笑い声が聞こえてきて)
後藤「な、なんだ!?」

スタン「な〜んてな!wwwひっかかったな〜!www」(花瓶がスタンの姿に変わり)
後藤「ウソだろ!?」
ティー・ジェイ「これだからスタンは、どこにいるのかわかんないんだよね〜!www」
シュガーたち「ね〜!www」

スタン「どうだ?俺のライトニングフラワーはw俺はいつでもどこでもいると思えよ!www」
後藤「くっ…!」(店を出て行き)
シュガーたち「イェ〜〜イ!!www」

226:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 16:15 ID:3nc

〜レドエリのコンビニ 後藤が来てもハイテンション〜

(このコンビニについては、このスレの196〜214レスを見てみてね!
http://ha10.net/aaaa/1486819218.html)


後藤「……。」(銃を持って店に入り)
カートマン「へいらっしゃ〜い!w」(後藤を見ずに、商品の入った箱を持って歩いていて)
後藤「金を出せ!」(カートマンに近づき)

カートマン「金…?あ〜はいはい!これだろ?」(オモチャのお金がついているチョコを見せて)
後藤「ちげぇよ!!チョコはいらねぇよ!!」
カートマン「申し訳ねぇ!金の販売はしてねぇんだ!」
後藤「売れとは言ってねぇよ!出せっつってんの!レジには誰もいないのかよ…。」(レジを見て)

カートマン「レジだな?レッド〜!レジ頼むぜ〜!w」
後藤「お前がレジやればいいだろ!?」
カートマン「お〜い、レッド〜!客だぞ〜!www」(倉庫に向かって)
後藤「話聞けよ!!」

レッド「へい!呼んだかい?(倉庫からやってきて)
あ、へいらっしゃ〜い!ちょうど中華まんができたぞ〜!」(レジに行き)

後藤「いらねぇよ!!金を出せ!!」(銃をレッドに向けて)

レッド「へいへ〜い!(銃をうばってレジに通すが、反応せず)
…ここの商品じゃねぇな!wwwありあとやした〜!www」(銃を返して倉庫に入り)

後藤「ちょ、待てよ!」

カートマン「これは別の店で買ったのか?
だったら、おいらのオススメを買うといいぞ!」(さっきのチョコを見せ)

後藤「なんでチョコを押し付けるんだよ!!」
カートマン「金が入ってるからさ!ほしいんだろ?ww」(レジに行っては、チョコをレジに通し)
後藤「どうせそれは……。」(「オモチャだろ!?」と言いかけ)

カートマン「ほい、110円になるぞ!」(無視して後藤のセリフにかぶるように言い)
後藤「安いな!」(払い)
カートマン「ありあとやした〜〜!!」

227:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 22:46 ID:3nc

〜スタピプ 正義の味方も休憩は必要〜


後藤「スタン、お前を消してやるよ。お前さえいなければ、このミラクルタウンは俺のものとなる…。」
スタン「はぁ!?ミラクルタウンは渡さねぇよ!」
後藤「黙れよ、このヒーロー気取りw」
スタン「うるせぇ!!」(両手から雷を放ち)
後藤「無駄だよ!」(手鏡で跳ね返して)
スタン「うわああああっ!!」(やられて倒れ)

カイル「スタン!大丈夫?」(みんなでスタンの所に行き)
いちご「しっかりして!」
スタン「ちくしょう……!まだだ、まだ諦めないぞ…!」(起きようとし)
いちご「無理しないで!私たちも協力するから!ね?」

スタン「……ねぇんだ。」
カイルたち「?」
スタン「お前らを…巻き込みたくねぇんだ!!」
カイルたち「!!」
後藤「友達思いなんだね。」(黒い笑いを浮かべ)

スタン「当たり前だろ…!?うっ……うおおおおおお!!(両手でエネルギー波を溜め)
はぁっ…はぁっ…フッ…!う…。」(エネルギー波を放ったが、倒れてしまい)

後藤「アハハッ!まだまだだねw」
カイルたち「くっ…!」(後藤をにらみ)

しばらくして…。

???「……タンくん、スタンくん!」
スタン「…はっ!?」(目を覚ますと、ベッドで寝ていて)
ピップ「あ、やっと気づいてくれたんですね!心配しましたよ!」
スタン「俺は…一体なにを…?そして、ここは…?」
ピップ「ここは僕のお部屋ですよ。あなたは後藤さんと戦っていた時に倒れてしまったんです。」

スタン「そうだった…!俺があいつを倒さないと…!」(片手を上に伸ばし)
ピップ「ダメですよ!悪化してしまいますから…。」(スタンの手をにぎり、優しく下ろして)
スタン「俺が休んだら、カイルやいちごが…!」
ピップ「いいえ、正義の味方にも休憩は必要ですので…。」
スタン「そうなのか…?」

ピップ「はい。いくら強くても、世界を救いたくても、魔法の使いすぎはよくありません。
なので、ごゆっくりとお休みください。」

スタン「ああ、サンキュー!」

228:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 22:47 ID:3nc

〜Wスタン おつかいの帰りに…。〜


※弟くん視点

俺は兄ちゃんにおつかいを頼まれたので、1人で外を歩いていた。
本当は一緒に行きたいんだけど、ステラの面倒を見ないといけないから仕方がない。

店の会計を済ませて外に出たが、家に帰る途中で雨が降ってしまった。
行きの時は晴れていたので、カサを持ってきていない。

本家スタン「兄ちゃん…、雨が降るのなら、行く前にそう言ってよ…。」

俺は、近くの木の下に向かって走っていった。
すぐにはやまなさそうだったので、荷物を降ろしてその場に座り込んだ。

しばらくすると、人影が俺の所へ近づいていくのが見えた。
片手でカサをさし、もう片方の手でほうきをつかんで、空を飛んでいる。俺の兄ちゃんだ。

スタン「すまねぇな、雨が降る事を言い忘れていてよ…!」

兄ちゃんは苦笑いをしながらカサを閉じ、ほうきから降りて、俺の隣に並んだ。
迎えに来たんじゃなかったの?帰らないと意味がないじゃないか…。
そう思った俺は、兄ちゃんに聞いた。

本家スタン「帰らないの?」
スタン「ああ、たまにはこうするのも悪くないだろ?」
本家スタン「じゃあ、雨がやんだら……。」

スタン「いや…、お前がいてくれれば、いつまでもこうしていたいんだ…。
ステラを留守番させちまったのが間違いだったぜ!w」

フレンドリーな兄ちゃんは、みんなを1人ぼっちにするのが嫌いなのである。
悪者には「ボッチが向いてるぜ」って言うけれど…。

兄ちゃんは俺の隣で色々な事を話し始めた。
気まずい沈黙が続いて終わるのかと思っていたので、安心した。
今度はステラも入れてあげたいなぁ。

229:キャンディ◆ok:2017/04/23(日) 22:47 ID:3nc

〜もしも六つ子が元に戻ったら…。〜


スタン「お前は出て行け!!」(念力で後藤を投げ飛ばし)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(吹き飛ばされ)

六つ子たち「オカマイル〜!」(カイルにズンズン近づいて)
カイル「うわぁっ!!」
スタン「カイル!スタン・ライトニング!!」(六つ子に向かって)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(倒れ)

おそ松「…う〜ん?」(起き上がり)
チョロ松「あれ?僕らは今までなにを…?」
カラ松「どんなハプニングが起こったんだ!?」
スタン&カイル「!!」

カイル「……チョロ松さん?」
チョロ松「あ、カイルくん!なんだか久しぶりに見た気がするなぁ〜!」(カイルの頭をなで)
カイル「うわぁ〜〜ん!!戻ってよかった〜〜!!」(チョロ松に抱きついて)
チョロ松「ど、どうしたの?wwwほら、お花がしおれちゃっているから泣かないで!」

十四松「わ〜い!戻った戻った〜!」
スタン「やったぜやったぜやったぜ〜〜!!」
トド松「…なにがあったのか覚えていないけど、いいよね!」
一松「うん。ゴミに記憶力はありませんから。」

こうして、ミラクルタウンは平和に戻りましたとさ♪

230:キャンディ◆ok:2017/04/25(火) 19:57 ID:3nc

〜六つ子が操られるまで〜


後藤「お前らの力を貸してもらってもいいか?」
六つ子たち「えっ?」
おそ松「誰?お前。」

後藤「説明しているヒマはないんだ!早くこっち来てくれ!」
一松「なんで。」
十四松「やきうするの〜?」
後藤「ああ、そうさ!俺の相手してやったら、一緒に野球をやってあげてもいいぞ!w」(怪しい笑いを浮かべ)
十四松「本当!?やった〜〜!!」

チョロ松「えっ…なんか怪しくない!?逃げようよ!」
後藤「だったら野球のついでにこれもつけてやるぜ!」(にゃーちゃんのグッズを見せて)
チョロ松「にゃ、にゃーちゃん!!」
後藤「(計画通り☆)」(ニヤリ)
おそ松「ま、ヒマだから付き合ってやるか!」(ニヒヒと笑い)
後藤「ありがとよ!早速ついて来い!」

そして…。

後藤「ここに座ってほしいんだ!」(後藤の家に着いては、部屋の中に6つのイスが置いてあって)
トド松「なにこれ?」
チョロ松「座るだけでいいの?」(6人で1つずつイスに座り)
後藤「ああ!それでいい!」

カラ松「フッ…ずっとここにいれば、カラ松ガールズが迎えに来るんだな…?」
後藤「そうさ、彼女のために…な?wじゃあ行くぞ〜!」(近くにある機械のスイッチを入れ)
六つ子たち「うわぁ〜〜っ!!」(電撃でしびれ)

おそ松「……スタンとかいうやつ邪魔だわ〜…。」
カラ松「スタンだけじゃねぇ。カイルもだ。」
チョロ松「なにがミラクルタウンだ!」
一松「こんな町、このゴミに消されたくないかもしれないけどね。」
十四松「マッスルマッスル〜!消しちゃうよ〜!」
トド松「確かにスタンくんたちはいない方がいいよね!」

後藤「大成功…!wみんなでスタンどもを消すのさ…!w
フフフフフッ…アッハッハッハッハ!www」

231:キャンディ◆ok:2017/04/25(火) 19:58 ID:3nc

〜スタンとカイル 切磋琢磨〜


スタン「なぁ、切磋琢磨って誰の事だ?」
カイル「えっ?誰って…。」
スタン「人の名前だろ?www」
カイル「違うよ!四字熟語だよ!」

スタン「マジで!?wwwでも、人名っぽくねぇか?www」
カイル「まぁ『たくま』はわかるけど…『せっさ』はないでしょ!?『せっさ』は!」
スタン「切磋っていう名字があったら、かっこいいよな〜!www」

カイル「いやいやいや!切磋スタンって変でしょ!?」
スタン「逆にかっけぇわwwwスタン・セッサもいいかもしれねぇけどなwww」
カイル「スタン・セッサってなに!?」

スタン「カイルの名前が、切磋カイルだったらどう思うか?w」
カイル「イヤだよ!ブロフロフスキーの方がまだマシだよ!」
スタン「そうか〜…wでも、そんな名前が考えられる日本人はうらやましいよな!www」
カイル「だから人名じゃないって!!」

232:キャンディ◆ok:2017/04/27(木) 19:30 ID:AeU

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ 替え歌が好きな彼らなら…。〜


スタン「あ〜…腹減ったなぁ…。」
のび太「言われてみれば…。」
おそ松「どうも、お疲れ〜!www」(いきなり登場)
スタンたち「!?」

おそ松「今からお前たちにはゲームをしてもらうぞ!w
その名も、『歌ってほめて!料理替え歌対決』〜!」

レッド「イェ〜〜イ!替え歌キタ〜〜!!」
おそ松「ルールは簡単!俺がお題を出すから、それに出た料理を替え歌でほめるのさ!」
ティー・ジェイ「よ〜し、頑張るぞ〜!」

おそ松「最初の歌は…マイリトルポニーの主題歌の『ミライスタート』!」
マリオ「え〜、どういう歌だったっけ…。」
ソニック「だからハイハイハイ〜幸せが〜♪…って。」
マリオ「あ〜!そうだった!ありがとう!」
おそ松「じゃあまずはスタンからな!……たこ焼き!」(曲を流しては、お題を出して)

スタン「そんなハイハイハイ〜たこ焼きに〜きっとハイハイハイ〜包まれて〜♪
なにもかもが〜おいしくなる〜オ〜レを受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜大阪で〜きっとハイハイハイ〜マヨネーズ〜♪
輝いてる〜この丸さに〜たこがたこが踊るの〜ミライミライ〜…暑さで♪」

のび太たち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 野比、デトワイラー、マリオ、ヘッジホッグ、レッド、OUT〜!

ソニック「おいしくなる俺ってwww」(叩かれながら)
のび太「きっとハイハイハイ、マヨネーズwww」
レッド「最後どうしたwww」
スタン「つい原曲の歌詞が出ちまったぜwww」

デデーン♪ マーシュ、OUT〜!

スタン「まぁ俺にとっては、いい歌ができたと思うけどな!ww」(叩かれながら)

233:キャンディ◆ok:2017/04/27(木) 19:30 ID:AeU

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ2 のび太のカオスなチャーハンソング〜


おそ松「チャーハン!」

のび太「そんなハイハイハイ〜チャーハンに〜きっとハイハイハイ〜おいしくて〜♪
なにもかもが〜食べたくなる〜チャーハン受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜ニンジンで〜きっとハイハイハイ〜グリンピース♪
炒めるご飯〜と漢字で書いて〜チャーハ、チャーハンって読むの〜ホントホント〜ホントに♪」

スタンたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、アウト〜!

スタン「なんでニンジンとグリーンピースが出てくるんだよwww」(叩かれながら)
のび太「だってチャーハンにあるじゃんwww」
ティー・ジェイ「チャーハ、チャーハンってwww」

マリオ「最後は漢字の勉強で締めてたねwww」
ソニック「炒めるメシと書いてチャーハン…確かに正論だわwwww」
レッド「はいここテストに出るぜ〜!www」
スタンたち「は〜い!www」

234:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 08:15 ID:AeU

〜ピップとティー・ジェイ、どっちが最高?〜


スタン「思ったんだけど、ピップとティー・ジェイはどっちが最高なんだろうな!w」
レッド「それな!www2人とも天然だしよ!www」
スタン「そうだよな!天然だからこそ、最高なんだよな!www」

レッド「ああ!そういえばこの前、ティー・ジェイが『紹介』の紹を、
『照らす』って書いたんだぜ!www」

スタン「マジかよwwwピップだって『要望』の要を、容器の『容』って書いた事があるんだぞ?www」
レッド「似た者同士だなwwww2人とも最高って事か?www」
スタン「そうだな!wwwピップもティー・ジェイも最高だぜ!」
スタン&レッド「イェ〜〜イ!!」

235:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 08:15 ID:AeU

〜メビウスブライト こんにゃくゼリーを食べると氏にますの替え歌〜


スタン「小さなお子様や〜高齢者の方が〜♪」
のび太「ライトニング料理を食べると氏にます〜♪」
ティー・ジェイ「いくら悪いやつをやっつけたくても〜雷が入っていると知らずに食べて氏にます〜♪」
3人「危険だから魔法使うのを禁じましょう〜♪」

マリオ「バカな後藤が〜六つ子を操ったら〜♪」
ソニック「悪者にしてたくさんの人を子路します〜♪」
レッド「いくら友達を増やしたくても〜思い通りにして住民を子路します〜♪」
3人「危険だからスタンたちに倒されましょう〜♪」

6人「勝手に悪者増やした責任を取りましょう〜♪」

236:(0◇0) ブレイド ◆FQ:2017/04/29(土) 08:27 ID:Y9A

うわっ、子供に悪い………。

237:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 12:52 ID:AeU

>>236
すみません!

238:キャンディ◆ok:2017/04/29(土) 16:35 ID:AeU

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ3 やっぱりティー・ジェイは最高!〜


おそ松「ピザ!」

ティー・ジェイ「そんなハイハイハイ〜ピ○ーラで、きっとハイハイハイ〜ピザ○ット〜♪
なにもかもが〜止められない〜この手を受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜三角で〜きっとハイハイハイ〜トマトやだ〜♪
輝いてる〜このチーズで〜胸が胸が躍るの〜トロリトロリ〜トロリと♪」

スタンたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

スタン「堂々と店の名前出してんじゃねぇよwww」(叩かれながら)
ティー・ジェイ「ごめん、ド○ノピザがよかった?www」
スタン「そういう問題じゃねぇよwww」

マリオ「トマトやだってwww嫌いなものを教えてるだけじゃんwww」
のび太「三角…トロリ…www」

レッド「確かにピザは三角だし、チーズはトロリとしてるもんなwww」
スタン「でもあれさ、どう見ても胸がトロリって躍っているようにしか見えなくね?www」
のび太たち「確かにwwww」

スタン「まぁティー・ジェイの替え歌は最高って事になるから、いいよな!www」

239:キャンディ◆ok:2017/04/30(日) 10:59 ID:AeU

〜一カラ 本当は好きなんだ〜


カラ松「今日も俺は輝いている…。」(一松の隣で手鏡を見ていて)
一松「またそれ見てるの…?」
カラ松「ああ、この俺の美しさがわかるだろ…?」
一松「全然、あっち行って。」
カラ松「えっ…。」

エスパーニャンコ「1人にしてよ。」(一松の所にやってきて)
一松「あ、ちょっ…!」
エスパーニャンコ「相手を傷つけるのが怖いんだ。だから僕は素直になれないんだよ…。」
一松「う、うるせぇ!!」(顔を真っ赤にして)
カラ松「一松……。」

一松「はっ…!(おそるおそるカラ松の方を見て)
これは違うんだ!ほっといてくれ!!」

カラ松「大丈夫だ、俺はお前を責めたりしないぞ。」(微笑みながら一松の頭をなで)
一松「……!」
エスパーニャンコ「カラ松のそういう所、好きだよ。」
カラ松「俺も一松が好きだぞ。」
一松「ああ…。」

240:キャンディ◆ok:2017/04/30(日) 11:00 ID:AeU

〜チョロカイ これが本当のチョロ松〜


スタン(回想)「お前らはな、後藤に操られていたんだぜ!」
チョロ松「…ってスタンくんが言っていたんだけど、本当なの?」
カイル「うん…。」

チョロ松「操られていた時の僕たち、なんかしてた?正直に言っていいよ。」
カイル「えっと…僕の趣味をバカにしたり、スタンを縄で縛ったりしてた…。」
チョロ松「ウソ!?そんな事してたの!?ごめんね!」
カイル「ううん、大丈夫!戻ってくれて嬉しいから…。」

チョロ松「そうか…。もう僕らはそんな事しないから安心して!ね?」(カイルの頭をポンポンさわり)
カイル「うん!」

ピア『あれ?カイルくん、なにしてるの?』(カイルの所へ飛んできて)
カイル「あ、ピアちゃん…!」
チョロ松「その鳥は…?」
カイル「僕の友達なんだ。ピアちゃんっていうんだよ。」

チョロ松「そうなんだ、可愛い小鳥さんだね!」(微笑み)
ピア『ありがとう!』
カイル「ありがとうって言ってるよ!」

チョロ松「いえいえ!小鳥の言葉がわかるカイルくんがうらやましいな!」
カイル「えへへ…!(いつもの優しいチョロ松さんに戻ってよかったよ!)」

241:キャンディ◆ok:2017/05/01(月) 15:50 ID:NNo

〜後藤VS六つ子〜


おそ松「お前、後藤だよな?」(六つ子たち6人で後藤の所に行き)
後藤「おそ松…!それにみんなも…!スタンどもをぶっ飛ばしてくれたのか!?」
チョロ松「なに言ってんの?お前が僕たちを変な風に動かしたんじゃないか。」

後藤「どうやら元に戻ってしまったようだな…。また俺とやり直そうぜ!」
六つ子たち「したくねぇよ!!」

後藤「えっ…!?今まで仲良くしてきたのに…なんでだ?」
トド松「あんなの、仲良しなんて言えないよ!」
カラ松「俺たちはこんなやつと絆の輪が結ばれていたのか…。今すぐにでも輪をブチ切りたいぜ…。」
後藤「ひどい!!」
六つ子たち「ひどいのはそっちだ!!」

一松「…でも、これは感謝してあげるよ?w
お前のおかげで、お前を倒す事ができるようになったんだからな…?w」(縄で後藤を縛り)

後藤「ああっ、くそっ…!離せ!」
十四松「アハハッ!獲物はっけ〜ん!と〜う!」(バットを上から振り下ろしては、後藤の頭を殴り)
後藤「いってぇ!!」

おそ松「…さてと、これで解決できたから…日本酒行っちゃおう!www…チョロ松のおごりで!ww」
後藤「ちょっ、待ってくれよ…。」
後藤とチョロ松以外のみんな「イェ〜〜イ!!」
チョロ松「ゴルァ〜〜!!長男ゴルァ〜〜!!」

242:キャンディ◆ok:2017/05/01(月) 19:57 ID:NNo

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ4 マリオはナスが嫌い?〜


おそ松「マーボーナス!」

マリオ「そんなハイハイハイ〜紫で〜きっとハイハイハイ〜マーボーナス〜♪
マーボー豆腐は〜食べれるけど〜ナスは食べれないよ〜♪
だからハイハイハイ〜マーボなのに〜きっとハイハイハイ〜なんでだろ〜♪
両方とも〜同じマーボー〜なのになのに食べれない〜不思議不思議〜不思議だ♪」

スタンたち「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

スタン「ただナスが嫌いな事を言ってるだけじゃねぇかwww」(叩かれながら)
マリオ「えぇ〜wwwおいしくなくない?www」
のび太「僕も食べれないwww」
マリオ「おぉ!仲間だ!w」

ティー・ジェイ「同じマーボーwww」
ソニック「食べられないって言ってもいいのか?www」
おそ松「料理をほめるゲームだぞ!?www」
マリオ「そうだったwww」
レッド「おいおいwwwまぁ面白かったからいいけどなwww」

243:キャンディ◆ok:2017/05/02(火) 18:47 ID:NNo

〜ハピネス小学校 音楽のテスト前にて…。〜


かなで「次の授業、音楽やったよな?」
エミ「うん、リコーダーのテストだよ!」
かなで「イヤやわ〜…。うちは音楽なら歌が好きやけど、リコーダーはできへん…。」

エミ「大丈夫だよ!かなでちゃんはいつもクラブで頑張っているじゃない!(2人とも音楽クラブなので)
失敗したとしても、諦めていないでしょ?私もついているし…!」

かなで「えっちゃん…!おおきに!おかげでやる気がわいてきたで!」
エミ「いえいえ!一緒に頑張ろうね!」

244:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 09:35 ID:NNo

これは、部活で本当にあった話だよ!w

ロキ…同級生のYくん
ケイ…同級生のSちゃん
キャロル…私


〜ハピネスタウン 同じムーンライトだけど違う〜


ケイ「体をほぐすために、なわとびやろうよ!(みんなになわとびを配り)
音楽もかけるね!」(セカオワの歌を流し)

ロキ「あれ…?これ、なんて曲だっけ?リズムに乗れないよ…。」
ケイ「セカオワの歌だよ!」
キャロル「そうそう!ムーンライトシティ……いや、ムーンライトステーションって曲よ!w」


私の頭の中はミラコラでいっぱいですw

245:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 09:35 ID:NNo

〜メビウスブライトで某修学旅行パロ〜


スタン「お〜!いいじゃねぇか〜!」(みんなで部屋に入っては、走って布団にダイブし)
ティー・ジェイ「ヤッホ〜イ!ww」(こっちもダイブしては、走って遠回りして、またダイブし)
マリオ「どうしたの?ティー・ジェイくんwww」
ティー・ジェイ「やばいwww鹿が乗り移った、今www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

スタン「この際だから語ろうぜ!w」
マリオ「語らないで寝ようよw」
スタン「あ〜、あっちぃ!のび太、布団はいでくれ!俺の!」

のび太「うん!……!?(布団をはぐと、スタンがはいている雷柄のパンツに目が入り)
またそのお気に入りのパンツ!?wwwこのライトニングパンツ!ww」

スタン「アハハッwwwww」
ソニック「マリオ、電気消してくれ!」
スタン「絶対しゃべるなよ!」
マリオ「おやすみ〜!」(電気を消して)

スタン「……Zzz〜〜…フフッwww」(自分のイビキに笑い)
マリオ「うるさいよ!頼むから寝てよ!」
スタン「…フフフフフwww」
のび太「うるさいよ!」

スタン「…Zzz〜…。」
マリオ「うるさいって!!しゃべんないでよ!」(電気をつけ)

246:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 09:36 ID:NNo

〜メビ松さん メビウスブライトでおそ松さんパロ〜


スタン「あ〜!やっぱりアニメ出演の後のオレンジジュースは最高だな〜!」
マリオ「いや1回もしてないじゃん!全員追い返されているから!」
のび太「でも、楽しかったね〜!」
マリオ「君はなにしに行ったんだ、のび太くん…。」

レッド「な〜んかウケなかったな〜!」
マリオ「君はなにしに来たんだ、レッド!」
ソニック「フッ、これぞまさに…テイルスだ…。」

マリオ「君はなんで生まれてきたんだ、ソニック!
…せめてなにか言って、ティー・ジェイくん!」

のび太「…ってかさ〜、別に出演とかしなくてもよくない?めんどくさいよ。」
スタンたち「うん、うん!」

マリオ「なんで僕が悪者みたいになってんの!?
みんな主人公なんだから、せめて作品に出ないと!このさい、ミラコラだけでもいいから…。」

ティー・ジェイ「俺は帰る。」
マリオ「なんで?」
ティー・ジェイ「意味ねーから。」

スタン「俺さぁ、ぶっちゃけ、ティー・ジェイの事が一番心配なんだよな〜!
無名なキャラだから、そんなやつには復帰なんて一生無理だろ?」

マリオ「君に言われたくないんだけど…。」
のび太「今時の作品にはなじめなさそうwww」
レッド「確かにそうだなwww」
スタン「『お前誰?』って言われそうだなwww」
レッド「ああwww」

ソニック「俺は信じてるぜ…って、おう!?」(ティー・ジェイに胸ぐらをつかまれ)
マリオ「なんで!?フォローしたよ!?」
スタン「ソニックにイジられた時のティー・ジェイはヤバい…。」

マリオ「どうするの?スタンくん。このままじゃ僕たち、人気が上がらないよ?」
スタン「……よし、決めた!メロンソーダ行っちゃおう!」
マリオ以外のみんな「イェ〜〜イ!!」
マリオ「ゴルァ〜〜!!スタンく〜〜ん!!」

247:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 20:58 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて〜

スペシャルゲストクイズのパロだよ!w

司会…このは、キャンディ
回答者…カイル、おそ松
スペシャルゲスト…スタン


このは「あなたはスタンをどう思いますか?」
らら&ほのあ「あぁ〜!ww」
らら「なんか、いつでもどこでもいそうなイメージがあるから、落ち着けないかもww」
ほのあ「ストーカーほどじゃないんだけどね〜…www」

チョロ松「宿題を写させてもらってそうwww
どんなに頼んでもダメだったら……こっそりカンニングしそうwww」

スタン「カンニングっていうか、全部魔法でやるけどなwww」(別の部屋で見ていて)
カイル「はい!(早押しボタンを押し)…ピンキーパイちゃん?」
みんな「wwww」(不正解の音が流れ)
キャンディ「パーティー中にカンニングするのかな?www」

いちご「みんなのまとめ役って感じかな!」
アキ「みんなのために色々頑張っているから、クレーマーになりそうwww」
おそ松「あ、わかったかもしれねぇ!(ボタンを押し)…レインボーダッシュ!」
みんな「wwwww」(もちろん不正解)
キャンディ「ポニーしか出てないじゃんwww」

248:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 20:58 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて その2〜(キャラ崩壊注意?)


トド松「お姫様を迎えに行く時、白馬とかいらなさそうwww
飛んで行くぜ〜みたいなwww」

スタン「まぁ俺は飛べるしなwww」
おそ松「あ、まさか!(ボタンを押し)…カラ松か?」
みんな「wwwww」(「ブッブー!」と不正解の音が流れ)
キャンディ「カラ松には白馬の方が似合うんじゃない?www」

モモ「もしあれ(魔法)がなかったら、スポーツ選手やってそうwww」
シュガー「えぇ〜、私はモデルやりそうだと思うんだけどwww」

カイル「あ、はいはい!(ボタンを押し)…ソニック!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「ソニックがモデルやったら笑っちゃうかもwww」

おそ松「ソニックじゃないのなら…(ボタンを押し)…レッドか?」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「確かにレッドはスポーツ選手向いてるかもwww」

249:キャンディ◆ok:2017/05/03(水) 22:27 ID:NNo

〜チーム・スタン 自分同士のケンカ!?〜


スタン「おい、俺!ちゃんと世界を救えているか?」
キュアスカイ「もちろんだぜ!なんでだ?」(笑顔で)
スタン「はぁ〜!?あれでもちろんだって言えるのか!?全然できてねぇじゃねぇかよ!!」
キュアスカイ「うるせぇ!!お前だってできてないだろ!!」

スタン店長「ほらほら、落ち着けよ!ライトニングオムライスでも食おうぜ!www」
スタン&キュアスカイ「いらねぇよ!!」

サウパラスタン「俺が歌でリラックスさせてやるぜ!www」
スタン&キュアスカイ「お前の歌なんか聞きたくねぇよ!!」

ダークスタン「まぁまぁ、イタズラして騒ごうぜ〜!www」
スタン&キュアスカイ「お前は黙ってろ!!」

スタン「あのなぁ、俺もお前もサウスパークで一番の天才最強魔法使いスタン様なんだぞ?
だからしっかりやれよ!!」

キュアスカイ「お前もちゃんとやれよ?この悲劇のヒーロー気取り!」
スタン「はぁ!?俺のどこが悲劇のヒーローなんだよ!」
キュアスカイ「やられたらすぐに弱音を吐いて、周りのみんなからよしよしされているじゃねぇか!!」
スタン「俺がよえーのは本当の事なんだよ!!自分同士なんだから、厳しくしてもどうって事ないだろ!」

本家スタン「…兄ちゃんは自分に厳しいって事がわかったよ。」(遠くから見てボソッと言い)
スタン王子「カイデレラには見せたくない現場だぜ…。」
本家スタン王子(ステ雪姫)「俺もステ雪姫に見せたくない。」
ミートピアスタン「ああ、あとで2人にはスタン・ライトニングだな。」

250:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:33 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて3 (スタン編3)〜


リボン「スカイダイビングとか、めっちゃ好きそうww」
おそ松「はい!(ボタンを押し)…やっぱりレインボーダッシュじゃん!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「どんだけレインボーダッシュ好きなのwww」

るる「夜更かしとかやってそう!www寝るのが嫌いって感じかな〜!www」
カイル「あ、はい!(ボタンを押し)…十四松さん?」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「十四松はちゃんと寝るよwww」

カイル「えっ、違うの!?本当に誰!?」
スタン「いつもそばにいるじゃねぇかよwww」

もも「見た目からすると、恋愛に興味なさそうだわw」
すずか「親や先生に怒られたら、すぐにぶっ飛ばしそうwww『うるせぇ!!』ってww」
おそ松「わかったかも!(ボタンを押し)…カリン?」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「カリンくんは恋愛好きそうだと思うんだけど…www」

カイル「僕、わかった!(ボタンを押し)…スタン!」
みんな「おぉ〜〜!!」(ピンポンピンポ〜ン♪)
キャンディ「カイルくん、おめでとう!!」
カイル「やった〜〜!!」
スタン「さすがカイルだな!」

251:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:34 ID:NNo

録画してたプリパラのちりちゃん回を見て思いついた話だよ!ww


〜チーム・スタン 呪われたサウパラスタン!?〜


スタン「へい、お前ら!面白いものを買ったぞ!」(せんすを持ってきて)
キュアスカイ「なんだこれwwwなんか珍しいなwww」
サウパラスタン「!!…これ、どっかで見た事あるぜ…!」
スタンたち「ええっ!?」

サウパラスタン「確か、ちりっていう女子が持ってたな…。」
スタン「そうなのか?wwwだったらちょっと持ってみろよwww」(せんすをサウパラスタンに近づけて)

サウパラスタン「ああ、サンキュー!(もらい)
……お前ら、全員スタこまれ!!」

スタンたち「スタこま〜〜っ!!」(慌ててひざまずき)
スタン店長「きゅ、急にどうしたんだよ!?」
スタン王子「なんで王子の俺がスタこまらなきゃなんねーんだよ!!」
サウパラスタン「いくら王子でも、俺様の前ではそうしねぇといけねぇんだよ。」(立てた親指を自分に向け)

ポリスタン「強制的にスタこまさせるやつは逮捕だぜ!!」
本家スタン「待ってよ!このアイテム、呪われているんじゃない!?」
本家スタン王子「どうするの!?神社でおはらいしてもらうとか!?」

ダークスタン「おはらい…か。その前にイタズラしちゃおうじゃないか…www」
スタンたち「お前は黙れ〜〜!!」(ダークスタンをぶっ飛ばし)
ダークスタン「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛ばされ)

本家ポリスタン「逮捕する前に、これを取るっていうのはどうかな?」(せんすを取り上げ)
サウパラスタン「……あれ?俺、なにしてたんだ?」
スタンたち「やっぱり呪われてやがる〜〜!!」
サウパラスタン「の、呪いってなんだよ!?」

252:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:34 ID:NNo

〜ミラクル☆コラボ学園19 新体力テストの前日〜


のび太「ドラえもん、運動ができるようになる道具ない?」
ドラえもん「そんなのないよ!」
のび太「え〜?明日は学校で新体力テストがあるのに〜!」
ドラえもん「だったらトレーニングして来ればいいでしょ!」

のび太「トレーニングしなくても運動できる道具が欲しいの!!」
ドラえもん「いつまで僕に頼っているつもりなんだ!!」

スタン「すまねぇな、のび太…。本当は入れたくなかったんだけど、ソニックがうるさいからよ…。」
(空を飛びながら、のび太の家の窓からのぞいていて)

〜回想〜

ソニック「なぁスタン、このミラクル☆コラボ学園には新体力テストないのか?」
スタン「今の所、入れる予定はないぞ。なんでだ?」
ソニック「入れたら面白そうだろ?だからみんなでやろうぜ!」
スタン「あのな、運動が苦手なやつもいるんだぞ。」

ソニック「…お前って、弱いやつの事しか考えられねぇんだな。」
スタン「うるせぇな!わかったから入れてやるよ!」

〜回想終了〜

のび太「ね〜!お願いだから出して〜!」
ドラえもん「だからないってば!!」

スタン「ドラえもんは助ける気がないようだな…。だったら俺が…!(手を組み)
我の力よ、心と体が弱い者に届き、強さと健康を与えよ!」

のび太「…!!なんだか力がわいてきた!」
ドラえもん「ええっ!?どうして!?」
のび太「よ〜し、明日に向けて頑張るぞ〜!」(腕立てをし)
ドラえもん「なにがあったのかわからないけど、よかったよ!」
スタン「大成功だぜ!頑張れよ!」(飛び去り)

253:キャンディ◆ok:2017/05/05(金) 12:34 ID:NNo

〜カイル応援団 解散なんてしない!〜


カートマン「カイルのために結成したカイル応援団だが…、
アクマーツが解散されたから、なにもやる事がねぇな…。これからどうすればいいんだ?」

ルイス「続けようよ!カイルくんのために集まっているんだよ?」
パイン「Yes!カイるんはワタシたちがいるから大丈夫!イェ〜〜イ!」
カリン「私も、カイルさんを守っていきたいな…!」

ピンキーパイ「アクマーツがいなくなっても、みんなでカイル大好きパーティーやろうよ!」
メアリー「うん、私もパーティーやりたい!カイルともっと遊びたいもん!」
カートマン「そうだよな!カイルが好きな人たちが、こんなに集まったんだからよ!」

ティー・ジェイ「まだ後藤がいるしねw」
グレッチェン「敵がいるかいないかは関係ないと思うよ!カイルが元気でいればいいもの!」

カートマン「お前ら、ありがとうな!カイル応援団は永遠に不滅だぞ!これからも頑張ろうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

254:キャンディ◆ok:2017/05/06(土) 19:16 ID:y0o

〜ミラクル☆コラボで笑ってコラえて4 (ピップ編1)〜

回答者…ほのあ、いちご
スペシャルゲスト…ピップ

このは「あなたはピップをどう思いますか?」
クラブ「あぁ〜!なんか…執事とかメイドとかついてそう!www」
メイ「お金持ちに見えるよね!www」
ピップ「そ、そうですか?w」
ほのあ「はいは〜い!(ボタンを押し)…よもぎ!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
キャンディ「確かに、よもぎくんはお金持ちだけどねwww」

もみじ「もしああいう性格じゃなかったら……攻めてくれそう♪」
ほのあ「もみじ…相変わらずだなぁ…www」
いちご「あ、わかった!(ボタンを押し)…ぶどう!」
みんな「wwwww」(ブッブー!)
いちご「えぇっ!?違うの!?」
キャンディ「今のぶどうちゃんでも攻めてきそうじゃんwww」

255:キャンディ◆ok:2017/05/07(日) 18:16 ID:y0o

〜チーム・スタン サウパラスタンの新曲!?〜


サウパラスタン「へいお前ら!新曲ができたから聞いてくれ!」
スタン「新曲!?マジかよ、聞きてぇわ!」
キュアスカイ「俺も俺も!すっげー気になる!」

サウパラスタン「じゃあ歌うぞ〜!『ラクラクソング』!
スタンたち「ラクラク!?」

サウパラスタン「俺の心に落雷してくれ〜落第だけは勘弁だ〜♪」
スタンたち「出オチじゃねぇかwww」
サウパラスタン「学園に落雷やったぜ〜!ニコニコ本社なみにボロボロ〜♪」
スタンたち「やったぜじゃねぇよwwww」

サウパラスタン「でもミラクルタウンは楽だ〜♪」
スタン「さっきから『らく』ばっかりじゃねぇかよwww」
キュアスカイ「だから、ラクラクソングなんだなwww」

サウパラスタン「あぁ〜弟を抱きしめて〜〜弟を愛してる〜♪」
本家スタン「ええっ!?」
キュアスカイ「ブラコンソングにしてんじゃねぇよwww弟がビビってるだろwww」

サウパラ本家スタン「兄ちゃん、それライブで歌うつもりなの?」
サウパラスタン「そうさ!いい歌だろ?www」
サウパラ本家スタン「はずかしいからやめてよね!!」

サウパラスタン「すまねぇ!…じゃあ、これはどうだ?キュアスカイを抱きしめて〜♪」
キュアスカイ「おいなんで俺なんだよ!…まぁ弟が無事でいれば、それでいいけどな。」
スタンたち「いいのかよ!?www」

256:キャンディ◆ok:2017/05/12(金) 17:40 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボの修学旅行 茶碗蒸し〜

※修学旅行で本当にあった話を書いていくよ!

レッド…同じクラスのAちゃん
スタン…私

レッド「なぁスタン、これうまかったか?」(茶碗蒸しを指さして)
スタン「ま、まぁな…w」
レッド「1から10だったらいくつだ?本気で答えてくれww」

スタン「そうだなぁ〜…、個人的には2ぐらいだな!w」
レッド「そうか……。」(1口食べ)
スタン「どうだ?」

レッド「0だわ、これ!www」
スタン「wwwww」

257:キャンディ◆ok:2017/05/12(金) 18:01 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボの修学旅行2 朝の洗脳ソング〜

スタン…私
のび太…同じクラスのHちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのKちゃん

ティー・ジェイ「このホテルすごいね!テレビがあるよ!」(テレビをつけ)
のび太「NHKでなんかやってない?」
ティー・ジェイ「『えいごであそぼ』やってるよ!w」
スタン「うわ〜、懐かしいなwww」

テレビ「I don't want to go to bed〜♪」(「PAJAMA ROCK」という歌が流れ)
3人「なにこれwww」
のび太「これ本当に子どもが歌っているのかな?www」
ティー・ジェイ「この子たちグレてない?www」(画面の中で歌っている子どもキャラを見て)

のび太「…あっ!このあとご飯の時間だよ!行かなきゃ!」
スタン「そうだな、行こうぜ!」

ティー・ジェイ「I don't want to go to bed〜♪」(移動しながら歌い)
のび太「やwめwてwww洗脳されるwww」
スタン「頭に残るわwww」

ご飯を食べている時にでも、Kちゃん(ティー・ジェイ)はずっと歌っていましたwww

258:キャンディ◆ok:2017/05/12(金) 18:54 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボの修学旅行3 三十三間堂で作る物語〜

スタン…私
のび太…同じクラスのHちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのKちゃん

ティー・ジェイ「見て!これさ、『これなんだろう…。』って思いながら持ち続けていたら、
楽しくなっちゃって、燃えちゃったんじゃない?www」(http://masa5s5.fc2web.com/kyouto/photo3/s-image153.jpg)

スタン&のび太「wwwww」
スタン「じゃあ、これはなんだ?www」(http://pbs.twimg.com/media/B0CWAXKCUAEtsHU.jpg:small)
ティー・ジェイ「I have a pen〜♪」(PPAP)
スタン&のび太「wwwww」
ティー・ジェイ「お前も物語作ったらどうだ?www」

スタン「そうだな〜…。これは、竜を飼い始めたんだけど、
言う事を聞いてくれないから、捨てようか考えている図www」
(https://s-media-cache-ak0.pinimg.com/originals/71/1e/90/711e907e24baaa0c31d6572047f5b4da.jpg)

のび太&ティー・ジェイ「切ないwww」

こんなやり取りをしていたので、修学旅行の中では三十三間堂が一番楽しかったですw

259:\(0M0)/ブレイド ◆WA:2017/05/13(土) 10:04 ID:8L2

>>258
画像を使うのはまだいいけど、ましてやこんなことのために使ってたら、ばちが当たると思うよ。仮に許されても他の人は少なくとも許してはもらえないと思うよ。

260:キャンディ◆ok:2017/05/13(土) 11:21 ID:uf2

>>259
ああっ!すみません!

261:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:30 ID:uf2

〜小説でミラクル☆コラボ都市伝説 カルロスの過去〜


カルロスの父親は厳しかった。なので、カルロスはいつも怒鳴られていた。

カルロスの父「まだここもわかんないのか!」(カルロスが宿題のわからないところを聞いてきたので)
カルロス「うわぁっ!だから聞きに来たのに!」

だが、母親は優しかった。性格が正反対な夫婦だったので、ケンカする事が多かった。

カルロスの母「あなた、やめなさい!誰にでもわからないところはあるわ!」
父「うるせぇ!!カルロスはもう小学生なんだぞ!?」
カルロス「パパもママもケンカしないで!」(泣きながら家を出て)

家族の仲が悪くても、カルロスは幸せに過ごせていた。あの少年がいたから…。

スタン「大丈夫か?」
カルロス「うん、ありがとう…。」
スタン「安心しろよ、俺がついてるからな!」
カルロス「うん!」

だが、数ヵ月後…。運の悪い事が起きてしまった。

カルロス「ええっ!?引越し!?」
母「ごめんね、カルロス…。パパの仕事の関係で…。」
カルロス「そんな…、まだスタンくんと遊びたいよ!」
父「スタン?あんなやつはどうでもいい!ほら、さっさと行くぞ!」

カルロスは引越しをしたが、引越し先ではいじめっ子が多かった。
スタンのように助けてくれる者もいなかったので、心が弱くなってしまった。

これが、カルロスが病気になった理由だったのである…。

262:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:30 ID:uf2

〜小説でミラクル☆コラボ都市伝説2 スタンは生まれつき魔法使い〜


ひみこ「私のお母様は占い師なんです…!」
アキ「そうなんだ!だからひみこちゃんも占いができるんだね!」

ひみこ「はい!これはお母様から聞いた話なんですけど、
スタンさんが生まれた時に、スタンさんのお父様とお母様が、私の家を訪れたそうなんです…。」

〜回想〜

スタン(赤ちゃん)「びりびり〜!」(両手から雷を出していて)
スタンの母「この子、どうしてこんな力が…?」
スタンの父「占い師に聞いてみよう。近くに夜明家の占い館(ひみこの家)があるからな。」
スタンの母「そうね、行きましょう!」(スタンをだっこして)

ひみこの母「この子は魔法使いの子ですね…。」
スタンの父と母「魔法使い…?」

ひみこの母「ええ。この子が生まれる前、天国で神様が魔法の力を授けたのです。
この子は素敵な魔法使いにふさわしいと…。
最近の神様は、この世界をよくするために、魔法が使える子を選んでいるのです。」

スタンの母「そうだったんですか…。」
スタンの父「確かに、スタンならいい子に育つかもしれないな!」
スタン「あ〜い!」

〜回想終了〜

アキ「へ〜!いいなぁ〜、スタン!」

ひみこ「魔法使いの子を選んでいる…。だから、カイルさんやピップさん、
クレイグさんも魔法が使えるのかもしれませんね!」

アキ「そうだね!」

263:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:30 ID:uf2

〜もしも、カイルとリーミが付き合ったら…。〜

(※私もリミカリ好きなんですけど、カイリミも好きなのでやっちゃいました。
リミカリ派の方ごめんなさい。リーミのキャラも崩壊していたら申し訳ないです。)


カイル「あのね、リーミちゃん。」
リーミ「カイル、どうしたんだ?」
カイル「いつも僕らを守ってくれてありがとう…。」(モジモジ)
リーミ「当然だよ!最強な僕が守らないといけないからね!」(親指立ててウインク)

カイル「うん!僕は…そんな最強なリーミちゃんが好きなんだ…!」
リーミ「本当!?」
カイル「うん…!だから…付き合ってくれない?」

リーミ「…しょうがないな。これからもカイルの事は僕が守ってやるよ。」(ニッ)
カイル「ありがとう!」

264:キャンディ◆ok:2017/05/20(土) 17:31 ID:uf2

〜もしもクレイグとセレナが付き合ったら…。〜

(アンジュが作った小説である、フェロータウンのセレナちゃんが出てくるよ!
勝手に書いちゃってごめんね、アンジュ…!><)

クレイグ「なぁ、セレナ…。」
セレナ「どうしたんだ?」

クレイグ「バレンタインの時はありがとうな。チョコうまかったぞ…。」(もらったので)
セレナ「気に入ってくれたのか!私も嬉しいぞ!」
クレイグ「ああ。あのな、セレナ…。ちょっと言っていいか?」
セレナ「なんだ?」

クレイグ「俺は…セレナの事が好きなんだ!」
セレナ「!!…実は私も…クレイグが好きなんだ。」
クレイグ「よかったぜ…。これからもよろしくな。」
セレナ「ああ。」

265:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:37 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボで学校あるある〜


レッド「出席取るぞ〜!悪咲ほのあ〜!」
ほのあ「はい元気です!」
レッド「飴川リア〜!」
リア「はい、元気です…。」

・出席を取る時の返事が「はい元気です」。


スタン「ブルー、トイレ〜!w」
ブルー「俺はトイレじゃねぇよ!」

・授業中にトイレ行く前、先生とこんなやり取りをする。


スタン「えー、おはようだぜ!えー、今日話す事はなぁ〜…。えー…。」

・先生の口癖が「えー」。

266:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:45 ID:uf2

〜スタンとアルミの出会い〜


アルミ「わ〜い!追いかけっこだ〜!」(スタンの所へ走ってきて)
スタン「うおっ!?」(アルミとぶつかってしまい)
アルミ「あ!ごめ〜ん!」
スタン「全然平気だ!」
アルミ「よかった!ちょっと隠れさせて!」(スタンの後ろへ隠れて)

チノア「すみません!アルミ見かけませんでした?」
スタン「アルミ?」
チノア「黒髪のロングヘアーの女の子なんですけど…。」
スタン「知らねぇな…。」
チノア「ありがとうございます!」(去って行き)

アルミ「ありがとう!あなたの名前は?」
スタン「スタン・マーシュだぜ!」
アルミ「スタンだね!私はアルミ・フレンド!よろしくね!」
スタン「ああ!よろしくな!」

267:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:45 ID:uf2

〜スタアル チノアから逃げた原因〜


アルミ「さっきはありがとう!」
スタン「いえいえだぜ!あいつ(チノア)はお前の友達か?」
アルミ「私の妹だよ!チノアっていうの!」
スタン「へ〜!妹なのか!俺は弟と妹がいるぜ!」
アルミ「私もいるよ〜!」

チノア「あ、いた!もう逃がさないからね!」
アルミ「チノアだ!」
スタン「こいつがチノアっていうんだな!アルミ、逃げろ!」(両手を広げてアルミの前に立ち)
チノア「ちょっとあなた、なにしてるの!?」
スタン「追いかけっこしてんだろ?捕まえないようにしてやるからな!www」
チノア「違うわ!アルミが勝手にそう思ってるだけよ!」
スタン「じゃあなんで追いかけてるんだ?」

チノア「だってアルミったら、私のプリン食べちゃったんだもの!」
アルミ「アハハッ!おいしそうだったから食べちゃったんだよね〜!ww」
スタン「そういう事かwww楽しそうだな!」
チノア「楽しくないわよ!どいて!待ちなさい!」(スタンを横に押して)
アルミ「こ〜こま〜でお〜いで〜!」(走って逃げ)
スタン「可愛いやつらだな!」(走っていく2人を見て)

268:キャンディ◆ok:2017/05/21(日) 16:46 ID:uf2

〜クレセレ 本屋での出会い〜


セレナ「……。」(本を取ろうと手を伸ばし)
クレイグ「…あっ。」(セレナと同時に手を伸ばしたので、同じ本に触れて)
セレナ「あんたもこれ好きなのか?」
クレイグ「ああ…そうさ。」
セレナ「偶然だな。私も好きだ。」

クレイグ「そうだな。お前が先に読んでもいいぞ。」
セレナ「ありがとうな。私はセレナ・ダークネス。」
クレイグ「クレイグ・タッカーだ。よろしくな。」
セレナ「ああ。これ買ってくるから、外で一緒に読もう。」

269:キャンディ◆ok:2017/05/27(土) 23:04 ID:uf2

〜スタンとカイル アクマーツを作った元凶は…。〜


スタン「カイル、お前に言いたい事があるんだ…。」(下を向いていて)
カイル「スタン、どうしたの?」
スタン「アクマーツっていただろ?あれを作った元凶は後藤じゃなくて、俺なんだ…。」
カイル「ええっ!?どういう事!?」

スタン「前にみんなで服を買いに行った事…覚えてるか?」
カイル「うん…、スタンは僕にスカートを買ってくれたよね。」

スタン「ああ。俺があんな事をしなければ…チョロ松はああならなかったんだ…!」
(泣き出すと雷鳴が空から聞こえてきて)

カイル「スタンはなにも悪くないよ!悪いのは『スカート欲しい』って言った僕なんだよ?
スタンはそれに応じて、買ってくれただけなんだから…。」(こっちも泣き出しては、花がしおれて)

スタン「いいや、俺がみんなの前で堂々とスカートを買っちまったせいだぞ…!
後藤とおそ松たちの心を悪くした俺は情けねぇよ!!なにが正義の味方だよ!!」

カイル「女装が好きな僕は情けないよ!!なにがスカート欲しいのさ!」
スタン&カイル「うわぁぁ〜〜ん!!」(抱き合って)

270:キャンディ◆ok:2017/05/27(土) 23:53 ID:uf2

〜キャンディ作品の主人公が、ミラクル☆コラボしりとりをやってみた!〜


スタン「へい!ミラクル☆コラボしりとりしようぜ!」
キャンディたち「ミラクル☆コラボしりとり?」
スタン「ああ!名前や作品名など、ミラクル☆コラボに関係するものでしりとりをするのさ!」
キャンディたち「おぉ〜〜!!」

スタン「じゃあ行くぜ〜!まずはしりとりの『り』からな!リア(ハピネスタウン)!」
キャンディ「あみさ(フラワータウン)!」
リア「サ、サウスパーク…。」
アキ「クレイグ(キャンディ版サウスパーク)!」

レン「グ…?えっと、『ク』でもいいかな?」
スタン「もちろんいいぞ!」
レン「ありがとう!じゃあ…黒井かおり(ふんわりカフェ)!」

レッド「リーミ(魔法の世界)!」
トワイライトスパークル「ミリティア(レインボータウン)!」
ティー・ジェイ「アキ(ハピネス小学校)!」
やすな「キルミーベイベー!『ベ』からでも『エ』からでもいいよ!」

のび太「じゃあね〜…エクストリーム・ブリザード(カイルとブルーの合体技)!」
マリオ「ド?ド、ド……。あっ、ドルチェ(ミラクル☆コラボのオリキャラ?)!」
ソニック「チェ…チェリー(フレッシュワ−ルド)!」

おそ松「『リ』か『イ』だよな!一松(おそ松さん)!」
メグル「月元ルイス(コメットタウン)!」

スタン「スタン(キャンディ版サウスパーク)!」
みんな「イェ〜〜イ!!」

※キャラ名と()内の作品名が間違っていたらすみません!

271:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 21:20 ID:uf2

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ5 おいでよ!ビンスタオムライス〜


おそ松「オムライス!」

ソニック「そんなハイハイハイ〜オムライス〜きっとハイハイハイ〜ケチャップで〜♪
なにもかもが〜おいしくなる〜卵を受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜チキンライス〜きっとハイハイハイ〜うますぎる〜♪
輝いてる〜このビンスタ〜オムラ、オムライスに来て〜待って待って〜待ってます♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁ、いった!!」(たたかれて)
スタン「最後ビンスタオムライスの宣伝になってたぞwww」
ソニック「オムライスと聞いたら、俺たちの店を思い出しちまうんだよwww」

ティー・ジェイ「しかも『オムラ、オムライス』のところが、
のび太の『チャーハ、チャーハン』みたいになってたしwww」(このシリーズの2話を参照)

スタン&のび太&ティー・ジェイ&ソニック「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ マーシュ、野比、デトワイラー、ヘッジホッグ、OUT〜!

スタン&のび太&ティー・ジェイ&ソニック「うわぁっ!!」(たたかれて)

272:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 22:10 ID:uf2

〜Wふんわりレストラン3 後藤のために料理を…。〜


スタン「ん?あれはシュガーたちじゃないか…。なに話しているんだ?」
(近くにある木の後ろから、集まっているWふんわりレストランの店員たちを見ていて)

シュガー「ライトニング料理ってさ、すごいけど危ないよね…。」
ティー・ジェイ「うん、間違って食べちゃった人が出るかもしれないしな…。」
シュガー「そうだよね…。スタンくんにも話さなきゃ!」
スタン「!!……そうか、そんなに俺の料理が嫌いなんだな…。」(泣きそうになっては、走り去り)

ソニック「待てよ、あれは後藤限定の料理だろ?後藤のために腕を磨く事も大事だぜ!」
ティー・ジェイ「なるほど、そのためにはいっぱい練習しないとね!」
シュガー「確かにそうだね!みんなでスタンくんを探そうか!」
みんな「お〜っ!」

そして…。

スタン「いくら魔法が使えても、あんなふざけた料理を開発しちゃダメだよな…。」
シュガー「スタンく〜ん!」(走ってきて)
ティー・ジェイ&ソニック「スタ〜ン!」
スタン「お、お前ら…!どうしてここに…!?」
シュガー「ちょっとスタンくんにお話したい事があるの……。」

スタン「わかってる!!ライトニング料理が嫌いって話だろ!?
俺が調子乗ったせいだ!そんな俺は嫌われて当然なんだよ!
どうせこう言いたいんだろ!?ライトニング料理はんた〜いって!!」

シュガーたち「ううん!」(笑顔で首を横に振り)
シュガー「誰も嫌いだなんて言ってないよ!」
スタン「でも、さっき危ないって…。」
ティー・ジェイ「あ、もしかして聞いてた?w」

シュガー「あんな事言っちゃってごめんね!最初は危険かなって思っていたけど、
ソニックくんがアドバイスしてくれたの!」

ソニック「そうさ!後藤のために腕を磨いておく事が大切なんだぜ!だから練習しねぇとな!」
スタン「ソニック…!」(嬉し泣き)
ティー・ジェイ「料理だけじゃなく、スタンの魔法も強力になるかもしれないよ!」
シュガー「そうそう!だから泣かないで!」

スタン「ああ、サンキュー!これからもライトニング料理を作っていこうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」(グーにした片手を上げて)

273:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 22:43 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボで学校あるある〜


レッド「出席取るぞ〜!悪咲ほのあ〜!」
ほのあ「はい元気です!」
レッド「飴川リア〜!」
リア「はい、元気です…。」

・出席を取る時の返事が「はい元気です」。


スタン「ブルー、トイレ〜!w」
ブルー「俺はトイレじゃねぇよ!」

・授業中にトイレ行く前、先生とこんなやり取りをする。


スタン「えー、おはようだぜ!えー、今日話す事はなぁ〜…。えー…。」

・先生の口癖が「えー」。

274:キャンディ◆ok:2017/05/29(月) 22:44 ID:uf2

〜ミラクル☆コラボで学校あるある2〜


スタン「へい!のび太が休みだから、ゼリーが1つ余っているぞ!」
ティー・ジェイ「あ、欲しい欲しい!」
ソニック「俺も俺も!」
レッド「おいおい!これは俺がもらうんだぞ!」
ティー・ジェイ&ソニック&レッド「最初はグー!じゃんけんポン!あいこでしょ!」
ソニック「よっしゃ〜〜!!」

・給食でデザートが余ると、じゃんけん戦争が始まる。


ルイス「行くよ〜!…えいっ!」(丸めたプリントを投げて)
ケビン「とおっ!」(ほうきでプリントを打ち)
クラブ「ちょっと男子!ちゃんと掃除してよ!」

・男子が掃除をサボる→「ちょっと男子ぃ。」と言う女子が出る。


ブルー「やる気ないなら帰れ!」
スタン「へ〜い。」(教室から出て行こうとして)
ブルー「おい、どこに行くんだ!」

・帰れと言ったのに、帰らせてもらえない。


みんな「ワイワイガヤガヤ…。」

しばらくして…。

みんな「シ〜ン…。」
ブルー「みんなが静かになるまで3分かかったぞ。」

避難訓練での先生は、静かになるまでの時間を計っている。

275:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 18:42 ID:uf2

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ6 最後のミライスタート〜


おそ松「ハンバーグ!」

レッド「そんなハイハイハイ〜ハンバーグ〜きっとハイハイハイ〜ケチャップで〜♪
なにもかもが〜かけたくなる〜ソースを受け止めて〜♪
だからハイハイハイ〜タマネギが〜きっとハイハイハイ〜ジューシーで〜♪
輝いてる〜このうまさで〜肉が肉が踊るの〜うまいうまい〜うまいよ〜♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「いってぇ!!」(たたかれて)
スタン「タマネギがジューシーってどういう事だよwww」
ティー・ジェイ「肉が踊る…www」
のび太「ソースを受け止めてってwwwケチャップは一瞬しか出なかったよねwww」

レッド「俺はソース派だからな!wwwケチャップも俺も赤いけどよ!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁ〜っ!!」(また、たたかれて)
おそ松「これでミライスタートは終了〜!このあと次の歌に行くからね〜!」
みんな「へ〜い!」

276:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 19:11 ID:uf2

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ7 食べないか〜


おそ松「次の曲は…きらりんレボリューション主題歌の『バラライカ』!」
ソニック「あ〜!あれだろ、あれだろ?」
スタン「そうそうそう!あれあれ!」
スタン&ソニック「やらないか?アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ マーシュ、ヘッジホッグ、OUT〜!

スタン&ソニック「いった!!」(たたかれて)
おそ松「しょっぱなから盛り上げるなよwwwじゃあ、スタンから行くぞ〜!……チョコバナナ!」

スタン「バナナイカ〜バナナナイカ〜バナナイナカイカイ〜このバナナは止められない♪
もっと〜バナナチック〜チョコスープレンレン〜ちょっと危険なバナナ〜♪
食べないか〜食べなないか〜食べないなカイカイ〜もう祭りで定番さ♪
もっと〜バナナチック〜チョコカケルヤ〜2人だけで食べないか♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「あ〜、いたいっ!!」(たたかれて)
マリオ「もうツッコミどころが満載なんだけどwww」
ティー・ジェイ「一言で言えば、カオスだよねwww」

のび太「チョコスプレンレンwwwバナナイカwww」
スタン「なんか色々なワードができた気がするぜwww」

ソニック「最後絶対やらないかだろwww」
スタン「それを意識したんだぜwww」
レッド「やっぱりかwww」

277:かわた◆P2:2017/05/30(火) 19:18 ID:i3I

>>276
きらレボ懐かしいですね。

278:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 19:19 ID:uf2

>>277
そうですよね〜!www今も好きなので書いてみました!ww

279:ディアン◆Sw:2017/05/30(火) 19:58 ID:YXA

きらりんレボリューション見てたんですか!?僕は昔何回か 替え歌面白いです。最近キャンディさんを全然葉っぱで見かけてないんですが!?心配しました!
アクマーツを解散してからおそ松はもうてっきり皆と仲良しですね。

280:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 20:45 ID:uf2

>>279
アニメ自体見た事はないんですけど、小さい頃はキャラデザが好きでした!
そうなんですよ〜!仲直りしましたしね!

281:キャンディ◆ok:2017/05/30(火) 20:57 ID:uf2

〜パインとトワイライトスパークル〜


パイン「トワト〜!なにしてるの〜?」(走ってきて)
トワイライトスパークル「本を読んでいるのよ。」
パイン「そうなんだ〜!」

トワイライトスパークル「ええ、私の家は図書館なの。」
パイン「へぇ〜!すっご〜い!面白いのいっぱいある?」(目を輝かせて)
トワイライトスパークル「もちろんよ!どれも面白いわ!」

パイン「じゃあ、今度来てもいい?」
トワイライトスパークル「大歓迎よ!気に入った本があったら教えてちょうだい!」(微笑み)
パイン「やった〜!楽しみ〜!イェ〜〜イ!!」
トワイライトスパークル「うふふ、相変わらず元気ね!ピンキーみたいで可愛いわ!」

282:キャンディ◆ok:2017/05/31(水) 21:50 ID:uf2

〜Wふんわりレストラン4 兄弟とパフェ〜


???「こんにちは〜。」(店に入り)
シュガー「いらっしゃいませ〜!…って、あなたは!」
みるく「スタンさんの弟さん!」
本家スタン「どうも、兄ちゃんから聞いたから…。」(頭を下げ)

スタン「へい!呼んだかい?」
本家スタン「兄ちゃん!」
スタン「来てくれてサンキュー!なにがいいんだ?」
本家スタン「どんなのがあるの?」

スタン「チーズケーキとか、パフェとか、オムライスとかがあるぜ!」
本家スタン「じゃあ…パフェで!」
みるく「かしこまりました!少々お待ちください!」(みんなでキッチンに入っていき)

キッチンにて

ティー・ジェイ「ねぇスタン、今回もライトニング入れちゃうの?www」
スタン「入れるわけねぇだろwww俺の愛する弟なんだぞ?www」
シュガー「スタンくんは優しいから、弟くんにはそんな事しないよね!」

そして…。

ティー・ジェイ「お待たせ〜!」(パフェを運び)
本家スタン「ありがとう、いただきます!……おいしい!」
スタンたち「やった〜!」

本家スタン「これ、兄ちゃんたちが作ったんだよね?すごいよ!」
スタン「センキュー!…そうだ!ちょっと俺にもくれよ!www」
本家スタン「え〜www自分で作ったっていうのに?www」(と、言いながら、スプーンですくって一口あげて)

スタン「…あんま〜!こんな洋菓子初めてやで〜!w」
本家スタン「洋菓子ちゃうがな〜!今日日、スイーツやがな〜!w」
スタン「ススススイーツゥ〜?w」

シュガーたち「2人とも上手!www」
ビンス「兄と弟の立場が反対…www」
ソニック「まぁいいじゃないか!ここでも兄弟愛が見れたしよ!」

283:キャンディ◆ok:2017/05/31(水) 21:52 ID:uf2

>>282
反対じゃなかった、スマソ。

284:キャンディ◆ok:2017/06/09(金) 23:12 ID:El6

〜みんなで数学にツッコもう!〜


スタン「よく、工夫して計算しろっていう問題が出るだろ?
あれ正直言って、工夫したら逆にわかんなくね?」

のび太「仮分数、帯分数ってなに?分数は分数だよ?」

ティー・ジェイ「普通、花壇とかの面積は求めないだろ!」

マリオ「サラリーマンがルートで計算していたら、
『なにしてんの?』って逆に聞きたくなるんだけど…。」

ソニック「連立方程式で買い物するやつはいねぇよ!いたら逆におかしいわ!」

レッド「有理数とか無理数とかどうでもいいわ!数字は数字なんだからよ!」

おそ松「ルートとかなんの役に立つんだよ!」

285:スウガク:2017/06/10(土) 01:18 ID:eHY

ルートでやってる奴いるんだよなぁ…ルート便利だよ(経験者談)

286:キャンディ◆ok:2017/06/10(土) 12:28 ID:El6

>>285
そうなんですか!知りませんでした!
私はルート苦手なので…w

287:キャンディ◆ok:2017/06/11(日) 19:28 ID:El6

〜ハピネスタウン リアの悪口は言わせない!〜


パール「2人とも、選曲できましたか?」

ロキ「今、リアとじっくり考えているんだよ!!
リアは慎重だからせかすな!!」(リアと一緒に音響をやっていて)

リア「ロキくん、これはどうかな…?」(CDを見せ)

ロキ「流してみようか!(デッキにCDを入れて、曲を流し)
いいね、これ!このシーンにピッタリだよ!」(台本の一部分を指さし)

そして…。

ナンシー「では、ここでお別れね…。」(劇の練習をし)
ロキ「今だ!」(さっきの曲を流し)
みんな「なにこれ…?」
ナンシー「この音楽、ちょっとおかしくないかしら?」
ケイ「う〜ん…微妙だね…。」

ロキ「セリフの言い方が悪いんだよ!!
リアが考えてくれたんだから文句言うな!!」

288:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:30 ID:El6

〜メビウスブライトVSクッパ〜


マリオ「クッパ!今日も倒しに来たよ!」(やる気マンマンで)
クッパ「なぬっ!?もうここまで来たのか!?」
マリオ「うん!しかも今回は仲間もいるんだからね!みんな、集合!」
スタンたち「お〜〜っ!!」(走ってきて)

スタン「大きく広がったメビウスの輪!」
のび太「形はまさに∞(無限大)!」
ティー・ジェイ「永遠に続く友情で!」
マリオ「6つの炎を燃やせ!」
ソニック「光とともに輝いて!」
レッド「希望の道へ歩き出す!」
スタンたち「そんな我ら、6人そろってメビウスブライト!」

クッパ「なんだと!?いつの間にそんなチームが…!」
マリオ「へへん!メビウスブライトは永遠に不滅だからね!」
クッパ「くそっ…!こうなったらワガハイも呼んでやる!いでよ、我が息子!」

クッパジュニア「な〜に〜?…って、あっ!マリオたちだ〜!」
マリオ「おぉ〜!クッパジュニアじゃないか〜!」
スタン「お〜よしよしよし〜!w」(頭をなで)
ティー・ジェイ「もっとこっちおいでよ〜!」
クッパ「なんで息子とじゃれてんだよ!」

ソニック「だって、ちっちゃい子を見かけたら遊びたくなるだろ〜?」
のび太「クッパさんはいいな〜!こんな可愛い息子さんがいて!」
レッド「ああ、妻もどんなやつか気になるぜ!」
スタンたち「ワイワイワイ!ガヤガヤガヤ!」(ワーワー騒ぎ出し)

ピーチ「なんの騒ぎかしら…?あら、マリオじゃない!」(騒ぎを聞きつけて)
マリオ「やぁ、ピーチ姫!今、クッパジュニアと遊んでてさ!」
ピーチ「確かに可愛いわよね〜!私、クッパジュニアなら許せるわ!」
のび太「うんうん!小さい子って可愛いよね〜!」

クッパ「ワガハイも可愛がってくれるか…?」(頬を染めて近づき)
スタンたち「お前は黙れ〜〜!!」(ぶっ飛ばし)
クッパ「うわぁ〜〜っ!!」(ぶっ飛ばされては、床に頭をぶつけて目を回し)

クッパジュニア「アハハ、お父さんやられちゃったね♪」(ニコニコ)
クッパ「こら〜〜!!父親の不幸を見て笑うな〜〜!!」

289:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:30 ID:El6

これは私が学校で体験した話だよ!w


〜リセス 対とツイン〜

グレッチェン…理科の先生
ティー・ジェイ…私

グレッチェン「最初、染色体は2本対になって、つながっているのよ!
だけど、のちに分かれていくの!」(遺伝について話していて)

ティー・ジェイ「(対…?ツイ、ツイン…
スタン・ツイン・ライトニング!!)」(つい思い出してしまい)

やっぱり私の頭の中はミラコラでいっぱいだったw

290:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:50 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ49 カルロス登場!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい、レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回のゲストはカルロスです!」
カルロス「こんにちは〜!カルロスで〜す!」
スタン「へいカルロス!来てくれてサンキュー!」
カルロス「ううん!楽しそうだったから!」

レッド「確か、ビンスタオムライスにも来てくれたよな!」
カルロス「うん!また行きたい!」
スタン「喜んでくれて嬉しいぜ!いつでも待っているからな!」
カルロス「うん!」

ブルー「スタンから聞いたんだけどさ、君は病気だったんだっけ?」
カイル「あ〜!あれは僕もビックリしたよ〜!」
スタン「正直言って、俺もだ…。」

カルロス「あの時は辛かったよ…。でも!今はこうして遊べているんだから…!
ピップくんに…感謝しないとね…!」(ピップが生き返らせてくれたので)

レッド「そうだよな!俺と騒ごうぜ〜!!」
カルロス「うん!もちろんだよ!」
スタン「アハハッ!やっぱりみんなといた方がいいよな!」

カイル「本当は騒いでほしくないのに…。なぜかいつものように、うるさいって言えないな…。」
ブルー「俺もだよ…。微笑ましいっていうか…感動するっていうか…。」
カイル「とにかく、カルロスが戻ってきてよかったって思うよね!」

291:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 19:55 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ50 ついに放送50回突破!〜


カイル「こんにちは、カイルです!」
ブルー「ブルーです。」
レッド「へい、レッドだぜ!」
スタン「スタンだぜ!」

カイル「今回でなんと、放送が50回目となりました!」
ブルー「ここまで続けられたのは……。」
レッド「彼女たちのおかげだぜ!w」
ブルー「おい!!…失礼しました。みなさんのおかげで続ける事ができました。」

スタン「記念として、名場面集を紹介するぜ!」
カイル「名場面集はお正月の時に1回やったので、今回のも楽しみですね!」
レッド「ああ!俺と彼女はどんな事をしていたか振り返るぜ!w」
ブルー「彼女の事ばかり考えるなよ!」

スタン&カイル&レッド&ブルー「というわけで、どうぞ!」

292:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:00 ID:El6

サウスアフタヌーンラジオ 名場面集2

(1は、このスレの71〜79レスを見てみてくださいね!
http://ha10.net/ss/1477745489.html)


〜サウスアフタヌーンラジオ28 名場面集の紹介の後〜

ブルー「俺、ほとんど魔法使ってない?」
カイル「気にしないで!ココにいるハイテンションな2人組が悪いだけだから!」
スタン&レッド「ひでーなオイ!!」

カイル「みんな〜!これからもよろしくね〜!」
ブルー「来年も頑張ろうと思います!」
カイル「というわけで、みんなで言うよ!せ〜〜のっ!」
みんな「良いお年を!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ29 お嬢様はツンデレ〜

ウェンディ「っていうか、どうしてカイルとブルーがココにいるのよ!」
カイル「と、特別にゲストとして呼んであげたんだからねっ!」
ブルー「そうそう。そこは感謝しろよ。」

スタン&レッド「ツンッデレ、スイッチ♪」
カイル&ブルー「うるさい!!」
レッド「お前らもっと素直になれよ〜!ww」
ウェンディ&ぶどう「私(わたくし)はいつだって素直よ!!」

スタン「ウソつけ〜!本当は騒ぎたいんだろ〜?ww」
レッド「カイるんも、ブルりんも、グレープンも、ウェンちゃんも!www」
カイル&ブルー&ウェンディ&ぶどう「だからその呼び方はやめて(やめなさいよ)!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ30 お正月スペシャル〜

レッド「へい彼女たち!今日は俺と初詣に行こうぜ〜!」
ブルー「行く気になれねぇよ!!」
スタン「俺に年賀状くれるよな〜?」
ブルー「あげねぇよ!!」

カイル「どうする?また眠らせる?」
ブルー「いや…今回は別の方法で黙らせよう。えいっ!」(魔法で餅を2個出し)

スタン&レッド「センキュー!」
ブルー「部屋で食べろよ?」
スタン&レッド「へいへ〜い!」(スタジオを出て行き)

カイル「はぁ…やれやれ。スペシャルでのブルーの魔法は、初めて見るのばかりだよ!」
ブルー「スペシャルだけに?ww」
カイル&ブルー「アハハハハ!www」

293:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:05 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ31 野生児と恐竜〜

ブルー「おいレッド!なんでゲストをこいつにしたんだよ!」
レッド「面白いだろ〜?ww騒ごうぜ〜!」
ブルー「いや全然騒ぐ気になれないから!」
カイル「それに面白くないし!」

パパイヤ「ゲストはおいらだけじゃないぞ!」
ブルー「えっ?誰?……な、なんだ?」(足音が聞こえてきて)
パパラン「ガァ〜〜ッ!!」
スタン&レッド&カイル&ブルー「うわああああっ!!」
パパイヤ「こいつはパパランだ!」

レッド「うまそう!この恐竜食いたい!」
カイル「なんで食べんの!?」
ブルー「ウソだろ…?恐竜はずいぶん昔に絶滅したはずじゃ…。」
スタン「タイムスリップでもしたんじゃね?www」
ブルー「いやそれはないよ!」

カイル&ブルー「ウビーブプシバターブンシロボー!!」(魔法でロボットを作り)
レッド「おいなんかゲームみたいなのが始まったぞwww」
スタン「ロボット対恐竜…www」
パパイヤ「新しいエサだ〜!」(パパランに乗り)
パパラン「ガァ〜〜ッ!!」(ロボットの所へズシズシ近づいて)
カイル&ブルー「はぁっ!!」(魔法でロボットを操り、攻撃させ)
パパイヤ&パパラン「うわあああああっ!!(ガアアアアッ!!)」
スタン&レッド「すっげぇ〜!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ32 スタジオはパーティー会場〜

メアリー「…あ!そうそう!お菓子持ってきたんだ!」(お菓子を持ち)
カイル&ブルー&シャルル「はぁ!?」

シャルル「あれほど言ったじゃない!遊ぶ所じゃないって!」
メアリー「え〜〜っ!?私はただスタンとデートしたかっただけだよ〜!」
カイル&ブルー&シャルル「だから遊び場じゃないって!!」
スタン&レッド「お菓子食っていいか?」
ブルー「食うな!」
メアリー「いいよ〜!一緒に食べよ〜!」
ブルー「いいのかよ!」

スタン「俺はお菓子好きだけど、メアリーも好きだぜ☆」(ウインク)
カイル&シャルル「だから浮気しないでって!」
メアリー「私もスタン大好き〜♪」
ブルー「本当になんなんだよ!真面目にやってくれ〜〜!!」(頭を抱えて)


〜サウスアフタヌーンラジオ33 癒しの常識人登場!〜

レッド「へい!そこのゼリートルマン!また来てくれてサンキューだぜ!」
ブルー「だからゼリーじゃないって!」
ピップ「いえいえ!レッドさんはゼリーが好きなんですね!」
カイル「またゼリーの話!?」

レッド「あ〜!プリンもうめぇよな〜!」
カイル「今度はプリンの話になっちゃった!…まぁ僕もプリン好きだよ。」
スタン「あ、カイルが乗っかったぞwww」
カイル「うるさい!!」

ピップ「パパイヤくんを嫌うのはやめてください!!」(机を両手で「バン!!」と叩いて席を立ち)
スタン&レッド&カイル&ブルー「!?」
ピップ「パパイヤくんがいなくなってしまったら、戦いごっこができないじゃないですか!!」
カイル「だからあれは遊びじゃないって!何回言ったらわかるの!?」

ピップ「それに、カイルくんたちの魔法も見れませんし…。」(両ひざと両手をついて悲しそうに)
カイル&ブルー「喜んでいいのか悪いのか…。」(ジト目)

294:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:10 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ34 魔法使いたちは大騒ぎ!〜

ブルー「…あれ?あみさは?」
あみさ「フェイス!」(後ろで天井から顔を出すと、なにかの魔法をかけ)
スタン&レッド&カイル&ブルー&ここあ「えっ…!?」(後ろを振り向いたが、いなくなっていて)
ブルー「…気のせいだよね。」
スタン「アッハッハッハッハ!なんだよその顔はwww」(みんながあみさの顔になっていて)
レッド「そう言うスタンだって顔が変だぞwwww」

スタン&レッド「お前の顔をキレイにしてやる〜!」(カイルにズンズン近づいて)
ブルー「カイル!」
カイル「えぇ〜い!!カイル・ブラスト!!」
スタン&レッド「うわあああああ!!」
ここあ「どうせなら、あみ姉もこらしめて欲しかったな。」


〜サウスアフタヌーンラジオ35 まさかのキャラ崩壊!?〜

スタン「こ、こんにちは…スタンです…。」(内気になっていて)
カイル「今日も僕は美しい…。」(ナルシストになっていて)
レッド「みんなどうしちゃったの!?」(常識人になっていて)
ブルー「そんな事より女装したい。」(女子力が高くなっていて)
ザクロ「待ってろよ俺の彼女〜!」(チャらくなっていて)
ビワ「キュートなビワだよ〜!」(ぶりっ子になっていて)
レッド「イヤだよこんなの!誰か戻してよ!」

カイル「慌てるな、レッド…。僕の魔法で君をイチコロにさせちゃうよ?」
(親指と人差し指を立てた手をレッドに向けて)

ビワ「私だって、あなたのハートを打ち抜いちゃうんだから!」
ザクロ「お前らも騒ごうぜ〜!」
レッド「全然騒ぐ気になれないよ!」
ブルー「ふふふ、意外と似合ってるかも…。」(女装した姿を鏡を見ていて)

カイル&ビワ「君のハートにバッキュ〜ン!(あなたのハート、ズッキュ〜ン!)」(スタンに指でバッキュンと撃ち)
スタン「やめて!怖いよ!」
レッド「もう本当に誰か助けて〜〜〜!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ36 まさかのキャラ崩壊!?後編〜

ビワ「レッドにズッキュ〜ン!」(レッドに体当たりし)
ザクロ「待てよ、俺の彼女!」(ビワに体当たりし)
レッド「うわあっ!」(ビワにぶつかったせいで、魔法の書を投げてしまい)
ブルー「他のスカート履いてみるか。えいっ!」(魔法でクローゼットを出し)

レッド「待って〜!…ええっ!?」(飛んでいった魔法の書の前にクローゼットが出てきたので、
魔法の書とクローゼットがぶつかってしまい))

ブルー「レッド、そんな事してもクローゼットは開かないよ。」
レッド「知ってるよ!!そんな開け方しないから!!」
ブルー「でも、開けようとしてくれたんだね。ありがと。お礼に魔法かけてあげる!」(ウインク)
レッド「なんでそうなるの!?まあ助かるからいいけどさ!」
ブルー「どんな魔法がいい?また眠らせるのもオッケーだよ。」(パラパラめくり)
レッド「それ全然オッケーじゃないから!この状況を元に戻してよ!」

ブルー「ああ、そういう事ね。いいよ。
周りを混乱させる悪魔よ、消え去れ!ブルー・レストレーション!」(周りが光って真っ白になり)

スタン「おい見ろよwwブルーがスカート履いてるぜww」
ブルー「うわぁっ!!見るな!」(恥ずかしそうに顔を真っ赤にして)
みんな「アッハッハッハッハ!」
レッド「(やっぱり俺たちはこうでなくちゃな!)」

295:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:45 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ37 ゲストをイヤがる局長〜


キャンディ(コメットタウン)「あれ?カイルくんとピップくんは?」
スタン「あ〜wwちょっとあいつらには事情があってな…www」
キャンディ「そっか〜!」

カイル「さっきからイヤだって言ってるじゃん!」(スタジオのドアの外側にいて)
ピップ「仲良くするって約束しましたよね!?」

ブルー「局長がゲストに引っ張られてるよwww」
キャンディ「面白いねwww」

ピップ「ピップ・フルスト…。」
カイル「あ〜〜!!もうわかったよ!!」(しぶしぶスタジオに入り)
キャンディ「あ、来た!」
ブルー「ピップ、お疲れ様。」
ピップ「ありがとうございます!」

カイル「……。」(キャンディから目をそらしながら席に座り)
ピップ「なんですかその目は!!」(座りながら注意し)
キャンディ「2人とも大変だね!アハハハハ!」
ブルー「そうだね…。」(苦笑い)


〜サウスアフタヌーンラジオ38 3兄妹の愛〜

ブルー「…っていうか、スタンに妹いたんだね…。弟は知ってたけど。」
レッド「へい彼女!今日は俺と騒ごうぜ〜!」
ブルー「幼い女の子にもナンパするんだな、お前。」
ステラ「もちろん騒ぎた〜い!」
本家スタン「俺も!」
カイル「お、弟くんまで!?珍しいなぁ〜…前まではイヤがっていたのに…。」

本家スタン「レッドは兄ちゃんの友達だから、騒がないわけにはいかないよ。」
ステラ「ステラも〜!」
スタン「ヒュー!さすが俺の弟と妹だぜ!」
ブルー「これが兄妹愛か…。」
カイル「なんか泣けちゃうよ…。」


〜サウスアフタヌーンラジオ39 スタレドは放送事故の原因?〜

スタン&レッド「遅刻だ〜〜っ!!」(ほうきにまたがりながらスタジオのドアをぶち壊し)
カイル「うわぁっ!!」
ブルー「おい普通にドアを開けて入ってこれないのか!?」
スタン「待たせたな!」
レッド「セ〜〜ッフ!」(両手を広げ)
ブルー「話聞けよ!しかもアウトだし!」

スタン「デデーン♪スタン、レッド!アウトー!」
カイル「うるさい!!」(スタレドの尻をバットで叩き)
レッド「ノリノリだな、カイル!」
ブルー「いいから早く席につけ!これ以上騒いだら、放送事故とするからな!」
レッド「ラジオは騒がないとつまんないだろ〜?ww」
カイル「ここは騒ぐ所じゃないから!カイル・リーフトルネー…。」

レッド「レッド・ソレイユ・フレア!!」
カイル「うわあああ!!」

ブルー「カイル!!お前ふざけやがって…!」(「ピーンポーンパーンポーン♪
しばらくお待ちください。」というアナウンスを流すと、席を立ってレッドの所に行き)

296:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:48 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ40 フレッシュフラワーパラダイスとサウスアフタヌーン〜

メアリー「メアリーだよ〜!一緒に遊ぼうよ〜!」
シャルル「だから遊ぶ所じゃないって言ってるじゃない!」
レッド「へい彼女!今日は俺と騒ごうぜ〜!」
シャルル「話聞いてるの!?」

スタン「へいお前ら!来てくれてサンキューだぜ!」
メアリー「いえいえ〜!スタンのためにお菓子持ってきたんだ〜!」
ザクロ「ここはパーティー会場じゃねぇんだよ!!」
スタン「うめぇなオイ!」(食べていて)
メアリー「おいしいね!」(こっちも食べていて)
ザクロ「だから話聞けって!!」

パパイヤ「おいらのエサ〜…!」(ブルーを見つめていて)
ブルー「やめろよ!こっち来るな!」
みんな「ブルー!!」
スタン「行くぞ、お前ら!」

スタン&レッド&カイル&ブルー&ザクロ「インサニティ・メイルシュトローム!!」
パパイヤ「うわあああああ!!」
メアリー「面白〜い!」
シャルル「どこが面白いのよ!」


〜サウスアフタヌーンラジオ41 のび太登場!〜

スタン「今日の俺もドラえもんっぽいか?」
のび太「うん!」
カイル&ブルー「どういう意味!?」

のび太「そうそう!ドラ焼き持ってきたんだ〜!」(ドラ焼きを出し)
スタン「ヒュー!うまそうだな!」
レッド「食おうぜ食おうぜ!」
カイル「なんで持ってくるの!?」
ブルー「ここは遊ぶ所じゃないから!」
スタン&レッド「うめぇな!」(食べていて)
のび太「アハハハハ!」(ドラ焼き食べながらマンガを読んでいて)
カイル&ブルー「話聞いてた!?」

レッド「3人そろって三原色!イェ〜イ!」
カイル「うるさい!!」

のび太「はぁ〜…宿題イヤだなぁ〜…。」
スタン「宿題?そんなの必要ねぇ!宿題なんかこうだ!スタン・ライトニング!!」
のび太「すっご〜い!」
スタン「センキューのび太!宿題とテストは俺らの敵だぜ!」
のび太「そうだそうだ!」
ブルー「勉強ぐらい真面目にやれ!」


〜サウスアフタヌーンラジオ42 またまたこのは登場!〜

ブルー「カイル、それ以上言ったらキャンディがかわいそうだよ。」
カイル「ブルーには関係ないでしょ!」
ブルー「あるよ。みんな、キャンディの友達だもん。」
カイル「ふん!正直、二度とあいつラジオに呼びたくない。…っていうか、来ないで欲しい。」

スタン「てめぇ!!キャンディの悪口を言うんじゃねぇ!!」(席を立ち)
カイル「スタンの事じゃないから、口出しする必要ないでしょ!カイル・ブラスト!!」(こっちも席を立って)

スタン「やめろ!!(手を広げてこのはの前に立ち)
…うわあああああ!!」(攻撃に当たって倒れ)

このは「スタン!」(スタンの体を揺らし)
レッド「このはも大丈夫か!?」(スタこのの近くに行き)
カイル「くっ…!」(スタジオを出て行こうと走り出し)
ブルー「待て、カイル!」(走って追いかけ)

297:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:50 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ43 ザクシャル登場!〜

スタン「へいお前ら!来てくれてサンキュー!恋はうまくいってるか〜?www」(ニヤニヤ)
ザクロ「うるせぇ!恋には興味ないって言ってるだろ!!」
シャルル「そうよ!私とザクロは普通の友達よ!」
レッド「なんでだよ〜!wwお似合いだって前から言ってるじゃないか〜!ww」

スタン「行くぞ、レッド!つ〜き〜あえ!つ〜き〜あえ!」(手拍子し)
レッド「つ〜き〜あえ!つ〜き〜あえ!」(こっちも手拍子し)
スタン&レッド「つ〜き〜あえ!へい!つ〜き〜あえ!へい!つ〜き〜あえ!へい!」(ノリノリで手拍子し)

カイル「うるさ〜〜い!!行くよ、ブルー!ザクロ!」
ブルー&ザクロ「うん!(ああ!)」
カイル&ブルー&ザクロ「プラチナム・クレセント!!」
スタン「スタン・シールド!!」(魔法陣で防御し)
ブルー「ああっ…くそっ…。」

レッド「やるじゃねぇか、スタン!」
スタン「センキューレッド!2人の恋を邪魔するやつは許さないぜ!」
ザクロ&シャルル「嬉しくない!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ44 またまたれもめろ登場!〜

ブルー「言わせてもらうよ!君はこの子といて嫌いになったりしないの?」(めろんに耳打ちし)
めろん「嫌いじゃないわ。友達だもの。」
れもん「なにコソコソ話してるんですか?気持ち悪いですね。」

スタン「ツンデレにしか見えねぇwww」
レッド「そうだなwwwツンデレ女子は初めて見たぜ!男子ならそこにいるからな!ww」(カイブルを指さして)
ブルー「だから俺たちはツンデレじゃねぇって!黙らせてやろうか!?」(魔法の書を取り出して)
めろん「あ!魔法の本だ!」
ブルー「覚えてくれて嬉しいよ。そんなに魔法使いが好きなんだね。」

スタン「ん?フレッシュワールドのみんなは魔法使えるハズだぜ?
つまり、めろんも魔法使いだから、魔法使いが魔法使いに憧れるのは変じゃないのかって…。」

カイル&ブルー「それ言っちゃダメ〜〜ッ!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ45 ティー・ジェイ登場!〜

ティー・ジェイ「マリオたちも来てくれたらよかったのに…。」
カイル「メビウスブライト全員呼ぶ気!?」
スタン「そうさ!そうすれば、もっと騒げるだろ?」
カイル&ブルー「だから騒ぐなって!」

ティー・ジェイ「遠慮しないでよ!ツンッデレ、スイッチ♪」
ブルー「なんで知ってんの!?」
スタン「俺が教えたのさ☆」(ウインク)
カイル「いつの間に…!?」
ブルー「ふざけんなよ!!」

スタン「広めた方がいいぜ?ブルーもあっという間に人気者さ!」
レッド「流行語大賞を目指そうぜ!」
ティー・ジェイ「お〜っ!」
カイル&ブルー「目指さなくていいよ!」

298:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:53 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ46 カイルに応援を!〜

ブルー「今日は緊急の話をします。」
カイル「おそ松さんたちに僕の趣味を笑われました…。」
スタン「犯人の六つ子は今も逃走中だぜ!」
レッド「そこで彼女たちにお願いがあるんだ!」

ブルー「彼女って言うのやめて。マジメな話してるんだから。
失礼しました。カイルの応援をしてくれる人を募集しております。」

スタン「その名も『カイル応援団』!入りたいやつはカートマンに言うといいぞ!」
カイル&ブルー「みなさんのご協力、お待ちしております。」


〜サウスアフタヌーンラジオ47 久しぶりに放送〜

カイル「みなさん、お久しぶりですね!」
レッド「へい彼女〜!元気にしてたか〜?」(手を振り)
スタン「めっちゃ久しぶりだなwww今までなにしてたんだよwww」

ブルー「お前がメビウスブライトの所に
行ってばかりだったからできなかったんだよ!!」

スタン「サーセーン!サンセット!www」
ブルー「ふざけるな!!」
カイル「レッドもメビウスブライトに入っているんだよね?」
レッド「そうさ!楽しいぞ〜?www」
ブルー「お前の感想はどうでもいいから!」

カイル「…というわけで、またゲストが来てくれたら嬉しいです。」
ブルー「待ってます。」
スタン&レッド「みなさんにスタン様からのお恵みが届きますように!ww」
カイル&ブルー「変な事言わないで!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ48 やすなとソーニャ登場!〜

ブルー「本当に…レッドがごめん…。」
ソーニャ「ああ、お前も大変そうだな…。」
スタン「おいそこ!なに気が合っているんだよ〜!www」(ニヤニヤ)
ブルー「うるさい!!」

カイル「ここは性格が似ている人いっぱいいるよね。」
スタン「は?www急にどうしたんだよwww」
カイル「ブルーとソーニャちゃんも似ているし、スタンとレッドとやすなちゃんも似ているからさ…。」
やすな「確かにそうだよね!不思議〜!」
レッド「な〜!ミラクルタウンは不思議な世界だぜ!www」

スタン「なぁカイル、『僕と似ている人はどうせいないだろう。』って思ってないよな?」
カイル「べ、別にそんなんじゃないよ!!」
やすな「大丈夫大丈夫!私たちがいるから!」
カイル「あ、ありがとう…。」(頬を染めて)

スタン&レッド&やすな「あ、デレた!www」
カイル&ブルー&ソーニャ「うるさい!!」


〜サウスアフタヌーンラジオ49 カルロス登場!〜

レッド「確か、ビンスタオムライスにも来てくれたよな!」
カルロス「うん!また行きたい!」
スタン「喜んでくれて嬉しいぜ!いつでも待っているからな!」
カルロス「うん!」

ブルー「スタンから聞いたんだけどさ、君は病気だったんだっけ?」
カイル「あ〜!あれは僕もビックリしたよ〜!」
スタン「正直言って、俺もだ…。」

カルロス「あの時は辛かったよ…。でも!今はこうして遊べているんだから…!
ピップくんに…感謝しないとね…!」(ピップが生き返らせてくれたので)

レッド「そうだよな!俺と騒ごうぜ〜!!」
カルロス「うん!もちろんだよ!」
スタン「アハハッ!やっぱりみんなといた方がいいよな!」

カイル「本当は騒いでほしくないのに…。なぜかいつものように、うるさいって言えないな…。」
ブルー「俺もだよ…。微笑ましいっていうか…感動するっていうか…。」
カイル「とにかく、カルロスが戻ってきてよかったって思うよね!」


〜サウスアフタヌーンラジオ50 ついに放送50回突破!〜

カイル「今回でなんと、放送が50回目となりました!」
ブルー「ここまで続けられたのは……。」
レッド「彼女たちのおかげだぜ!w」
ブルー「おい!!…失礼しました。みなさんのおかげで続ける事ができました。」

スタン「記念として、名場面集を紹介するぜ!」
カイル「名場面集はお正月の時に1回やったので、今回のも楽しみですね!」
レッド「ああ!俺と彼女はどんな事をしていたか振り返るぜ!w」
ブルー「彼女の事ばかり考えるなよ!」

スタン&カイル&レッド&ブルー「というわけで、どうぞ!」

299:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 20:57 ID:El6

〜サウスアフタヌーンラジオ51 名場面集2の紹介後〜


カイル「いかがでしたか?」
スタン「神回多くね?www」
カイル&ブルー「自分で言っちゃう!?」

レッド「やっぱり彼女たちが来てくれたおかげだよな!」
ブルー「来たのは君の彼女だけじゃないよ!」
カイル「それに、男子もちゃんと来たし!」

スタン「まぁまぁ!これからも頑張って続けようぜ!」
カイル「そうだね!みんな、応援よろしくね〜!」
レッド「ゲストとして来てくれると嬉しいぜ〜!」
ブルー「というわけで、今後もよろしくお願いします!」

スタン「みなさんにスタン様からのお恵みが届きますように!!」

300:キャンディ◆ok:2017/06/13(火) 22:28 ID:El6

☆300☆

今日、学校で昼にあった出来事だよ!


〜ハピネス小学校 昼食の時間に恋バナ〜

アキ…私
エミ…同じクラスのKちゃん
ルナ…同じクラスのNちゃん
ティー・ジェイ…好きな人のHくん

ティー・ジェイ「これから、お昼の放送を始めます!」(放送委員なので)
アキ「(あ、ティー・ジェイだ!)」(お弁当を食べていて)

エミ「……なんだよね?」(ルナとなにかの話をしていて)
ルナ「そうそうそう!」
エミ&ルナ「うふふふふ…!w」

エミ「アキちゃん、アキちゃん!」
アキ「なに〜?」(エミとルナに顔を向けて)
エミ&ルナ「………青春だね!」(笑顔で)
アキ「えっ!?」(顔を真っ赤にし)
エミ「顔赤いよ〜!w」

ルナ「修学旅行の時のアキちゃん可愛かったよね!w
『キュ〜ン!』ってなっててさ…!w」(「キューン!」で机に伏せて)

そんな2人は、私の恋を応援してくれました!w

301:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 12:56 ID:El6

〜リミカリはどうやって双子だと知るのか考えてみた!〜
(勝手に考えてごめんね!)


パターン1

カリン「ねぇリーミ、どうしてそんなに私を助けてくれるの…?」
リーミ「あったりまえじゃん!『昔から』お互いに助け合っていただろう?」
カリン「えっ…!?どういう事…!?」

リーミ「覚えてないの?僕たち、双子なんだよ?」
カリン「言われてみれば、私…リーミの事に見覚えが…!」


パターン2

カトレア「あなたたちは…双子だったのよ。」
リーミ&カリン「ええっ!?本当!?」

カトレア「ええ、あなたたちが幼い頃、私が育てていたの。
だけど…誘拐されたところを助けてから、離すようになってしまったの。
あんな事をしてごめんなさい…。」

リーミ「いいんだよ!今はこうして遊べているんだからさ!」
カリン「そうだよ!だから元気出して!」

302:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 12:57 ID:El6

〜いくらオバケでも友達は友達!〜


テレサ「ルイージマンションの時はよくもやったな…。」
ルイージ「うわぁ〜〜っ!!来ないで〜〜!!」
キャンディ「ルイージ!」
マリオ「どうしたの?」

ルイージ「助けて、2人とも!そこの掃除機でテレサを吸い込んでほしいんだ!」
(近くにあるオバキュームを指さして)

キャンディ「……テレサは吸いたくない…。」(小さい頃からマリオパーティーでテレサを使っていたので)
ルイージ「なんで〜!?だったら兄さんが吸って……。」

キャンディ「お願い!!テレサは吸い込まないであげて!!」(泣きながら走り去り)
マリオ「ああっ、ちょっと、キャンディちゃん!」(走って追いかけ)
ルイージ「ちょ、ちょっと待って!!僕を1人にしないでぇぇぇ!!」(泣きそうになり)

303:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 12:58 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで某ハンバーガーショップのCMパロ〜

※キャラ崩壊注意!


メルティ「スタ!スタ(弟)!ステ!」
スタン&本家スタン&ステラ「キェェェアアアシャベッタァァァ!!」

ぴんく「やっほ〜、みんな〜!」
いちご「マタ シャベッタァァァ!!」
カイル&バブルス「キェェアアアアア!!」

スタン「イエェェイ!!ジャ〜スティ〜ス!」
メルティ「アハハッ!ジャッティ!」
スタン&本家スタン&ステラ「キェェアァァァ!!」

ぴんく「じゃじゃ〜ん!アニマルワールドへようこそ〜!」
いちご&カイル&バブルス「キェェェアァァァァ!!」

ハッピーセットにミラクル☆コラボ!金曜から!

みんな「キャァァァァァ!!」

土日はこれも! I'm lovin'it!

304:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 13:01 ID:El6

〜パワーパフガールズとぴんく〜


バブルス「ブロッサム、バターカップ!このうさぎ、しゃべるんだよ!」
ブロッサム「そうなの?」
バターカップ「本当に?」

ぴんく「こんにちは〜!ぴんくで〜す!」
バブルス「ほらね!」
ブロッサム&バターカップ「キェェェアァァシャベッタァァ!!」

なんとなくやらせたかったので意味はないよwww

305:キャンディ◆ok:2017/06/18(日) 13:01 ID:El6

〜メイヤスキー家(私の家)で本当にあった話〜

スタン…私の母
本家スタン…私の姉
ステラ…私

本家スタン「ステラの背って、俺と同じぐらいだよね…。」
スタン「ステラ、またでっかくなったな!」
ステラ「うん!」

本家スタン「ちぢめ!」(背伸びして)
ステラ「……。」(しゃがみ)
スタン「wwwww」

ステラ「あ〜あ、コナンの薬が飲みたいな〜…。」
スタン「えっ!?飲んだら小学1年生に戻っちまうぞ!?」
ステラ「その方がいいもん!お兄ちゃんを抜いちゃうなんてイヤだもん!」

スタン「あのな、下のやつが大きくなるのが普通なんだぜ?w」
ステラ「だからルイージさんも大きいんだね…。」

306:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:57 ID:El6

〜裏切り系でありがちな事〜


主人公(以下スタン)がとある学校に転校してくる。

女子たち「かっこいい!」
男子たち「すっげぇ〜!」

悪女(以下ウェンディ)「あいつさえいなければ…!」

ウェンディ「スタン、裏切り者になってちょうだい♪」(カッターを出して)
スタン「…は?」
ウェンディ「キャアアアア!!」

みんな「どうしたの!?」
ウェンディ「スタンが私にカッターを…。」
スタン「はぁ!?」

るる「スタンひど〜い!」
カイル「最低だよ、君は…。」

307:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:57 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで意味がわかると怖い話パロ パーティーで…。〜


※カイルの誕生日パーティー中

リーミ「せっかくだから写真撮ろうよ!」
カリン「わ〜…!それいいね!」
カイル「撮りた〜い!」

リーミ「よし、じゃあ行くよ〜!3、2、1!」(タイマーセットして、みんなで並び)

パシャッ!

リーミ「できた〜!」
カリン「…ん?なに、これ…?」
リーミ&カイル「どうしたの?」
カリン「後ろの押入れに誰かがいる…。」(写真を指さして)

リーミ「やっば!ちょっと見てもらわないと!」
カイル「そうだね!行こう行こう!」

そして…。

スタン「ああ、こいつ?ん〜〜…なにも感じないぜ!」(写真をジッと見るが、明るい笑顔ですぐに返し)
カイル「そっか!ありがとう!」
カリン「よかった〜…!」
リーミ「も〜う、ビックリしちゃったじゃ〜ん!w」

308:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:57 ID:El6

〜塾で聞いた面白い話〜


スタン…私
のび太&ティー・ジェイ…同じ塾生の知らない子

スタン「(ふぅ、もう休憩時間か!)」
のび太&ティー・ジェイ「アッハッハッハッハ!www」
スタン「(なんだ?)」

のび太「しずかちゃんがうるさくなったらね、うるさちゃんになるよ!www」
ティー・ジェイ「wwwww」
スタン「(う、うるさ!?)www」(横で聞いていては、つい笑ってしまい)

309:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜塾で聞いた面白い話2〜


スタン…私
カルロス…同じ塾生の知らない子
ジャック…先生

カルロス「今日は父の日だけど、パパはアメリカにいるから!www」
ジャック「アメリカにいる親なんてめったにいねぇぞwww」
スタン「(アメリカってwwwすげぇなwww)」(横で聞いていて)

カルロス「そんで、パパに『お土産よろしくね〜!』って言うの!w
それで、『ああ、わかった!』って、キーホルダーやお菓子を買ってもらうんだ!www」

ジャック「父の日なのにパシられてるなwww」

310:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜二次創作板のミラクル☆コラボ小説 次回予告(予定)〜


ジャイアン「のび太!すぐ野球に来いよ!」
のび太「どうしよう…。またエラーになってなぐられる…。」

スタン「それなら俺に任せろ!俺がのび太の代わりをやってやるぜ!
つまり、俺とのび太が入れ替わるのさ!」

のび太「なんだか、ドラえもんの身代わりバーみたいだね!w」
スタン「次回のミラクル☆コラボは『スタンとのび太の入れ替わり大作戦』!お楽しみにな!」

(諸事情によって変更内容が出る場合がございます。)

311:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜洗脳ソング〜


のび太「ドラがおじゃんけんじゃんけん、ドラがおじゃんけんじゃんけん♪」
スタン「やwwwめwwwろwww洗脳されるわwwww」
のび太「ほっぺをあっぷっぷ〜グーの顔♪ww」
スタン「グー!ww」

のび太「あ、乗っかった!www」(スタンを指さして)
スタン「しまった!wwwこの歌はマジでヤバすぎる…w」

のび太「修学旅行で聞いた、あの歌も洗脳されるよねwww」
スタン「ああ、あれな!www」
2人「I don't want to go to bed〜♪アッハッハッハッハ!www」

ドラがおじゃんけんの歌は頭に残りやすいんだよね〜www

312:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜メビウスブライトに問題を出したよ!〜


キャンディ「上は洪水、下は大火事、これな〜んだ!」

スタン「事件。」

のび太「そんなのないよ〜?」

ティー・ジェイ「油をはったフライパン。」

マリオ「火をつけたフラスコ。実験中のね。」

ソニック「怪奇現象。」

レッド「魔法。」

313:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで意味がわかると怖い話パロ2 ピップの箱〜


ピンポ〜ン♪

スタン「へ〜い!」(ドアを開け)

ピップ「こんにちは、スタンくん!
突然ですが、この箱はいかがですか?」(なにかの箱を持っていて)

スタン「なんだ、それ?スイッチがついてるぞ?」

ピップ「このスイッチを押すと、遠くに住んでいる、
あなたの知らない人が亡くなってしまうんです。」

スタン「マジかよ!?なんでそんなの持っているんだよ!」

ピップ「まぁまぁ、押してくれたら特別な紅茶をプレゼントしますので!」
スタン「うぅ〜…嬉しいような、そうでもないような…。」
ピップ「では、3日後に箱を取りに来ますので、その間にやってみてくださいね!」(立ち去り)


2日後の夜

スタン「どうせ知らないやつだし…。明日ピップが来るし…。」(思い切ってスイッチを押し)


そして、朝…。

ピップ「おはようございます!約束通り、特別な紅茶を差し上げますね!」
スタン「セ、センキュー…。本当に氏んじまったのか…?」
ピップ「はい。昨日の夜、遠い場所で1人亡くなってしまいました。」
スタン「マジかよ…っ!紅茶だけは感謝するからな…!」

ピップ「ありがとうございます!では、箱を回収しますね!」(箱を持っては、立ち去ろうと後ろを向いて)
スタン「あ、待てよ!次は誰に渡すんだ…?」

ピップ「……遠くに住んでいて、スタンくんの知らない人にお渡しします。」(振り向いて微笑み)

314:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:54 ID:El6

〜ゴッホとピカソの覚え方〜

私…ブロッサム
同じクラスのYちゃん…バブルス
同じクラスのAちゃん…バターカップ

バターカップ「次は美術のテストだよね。」(美術の教科書を開き)
バブルス「ゴッホとかピカソとか絶対出ると思う…。あと、浮世絵も。」
バターカップ「出るんじゃない?えっと、フィンセント・ファン・ゴッホか。」(ゴッホの絵を見て)

ブロッサム「ピカソはこれね!」(ピカソの絵を指さして)
バブルス「あ〜、そうだわ!パブロ・ピカソね!そして、これが…。」
ブロッサム&バブルス「フィンセント・ファン・ゴッホ。」

バターカップ「ゴッホはオランダで、ピカソはスペインだって!」
ブロッサム「フィンセント・ファン・ゴッホ・オランダ!wパブロ・ピカソ・スペイン!w」
バブルス「wwwww」
ブロッサム「リズムいいから覚えやすいわよ!www」
バブルス「言えてるwww」

バターカップ「こういう覚え方もどう?wオラフィンセント・ファン・ゴッホ、スペパブロ・ピカソ!w」
バブルス「名前みたいwww」
ブロッサム「オラは、フィンセント・ファン・ゴッホだ!ww」
バブルス「wwwww」

315:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:54 ID:El6

〜ミラクル☆コラボでゴチャゴチャうるせー!〜


カイル「時間なかったの?」
スタン「ゴチャゴチャうるせー!」

ブルー「ナンパはやめろよ。」
レッド「ゴチャゴチャうるせー!」

クレイグ「早く寝ようぜ。」
カートマン「ゴチャゴチャうるせー!」

316:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜私の好きな相手は素直じゃない〜


リア…私
ロキ…彼
サリー…同じ演劇部の1年生、Hちゃん
カリッサ…同じ演劇部の1年生、Rちゃん
ナンシー…同級生のEちゃん

サリー「リア先輩がやる役に会った髪型にしますね!」(リアのヘアアレンジをしていて)
リア「ありがとう〜…!」(微笑み)
カリッサ「ちょっとゴム借りますね!」

そして…。

サリー「わぁ〜!可愛くなった〜!」
リア「いいね〜…!」(ハーフアップになっていて)
サリー「ロキせんぱ〜い!見てくださ〜い!」
カリッサ「リア先輩のヘアアレンジです!役の子っぽくしてみました!」

ロキ「おぉ〜!確かに役の子っぽいね〜!…でも、リアじゃない。」
ナンシー「リアはリアだからね〜。」
リア「えっ…!?」

317:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜バレンタインでの出来事〜


ゆうか…私
ビンス…彼

ゆうか「ビ、ビンス…!こ、これ…!」(手作りチョコを渡し)

ビンス「えっ…?ありがと…。(もらい)
あげる事は大切だけど、みんなにはあげないの?」

ゆうか「だって、私…。ビンスの事、好きなの!」
ビンス「……俺、本命もらった事ないから嬉しいよ。でも、まだゆうかの事はわからないんだ…。」
ゆうか「…。」(下を向き)
ビンス「でも、キラってはいないから、友達としていこうよ。」

318:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜スタピプ あなたが好きだから〜


スタン「なぁ、ピップ…。どうしていつも俺を助けてくれるんだ…?
こんなに弱い俺の様子を見るのは、呆れるだろう…?」

ピップ「……スタンくんと僕は、親友じゃないですか!
例え負けても、世界中を守りたいスタンくんの思いが、僕にちゃんと伝わってくるんですよ!」

スタン「お、思い…?」
ピップ「はい。それに、僕は一生懸命なスタンくんが大好きですし…。」(ボソッ)
スタン「ピップ…!…うわぁぁぁっ!!いつもすまねぇな!!うわぁぁぁっ!!」(抱きついて大泣き)
ピップ「大丈夫ですよ。」(笑顔で頭をなで)

スタン「うっ…うっ…あっ…!」
ピップ「ん?」
スタン「ありがとうな…ピップ…!」
ピップ「あ、いえいえ〜!当然ですよ!(いつもはセンキューなのに…どうしてでしょうか…。)」

319:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜ギャラクシーパピヨン ごあいさつ〜


スタン「へい、というわけでやって参ったぜ〜!」
ブロッサム「私たちはギャラクシーパピヨン!サウスパークとパワーパフガールズのチームなの!」
バターカップ「悪いやつは私たちがやっつけるんだからね!」

カイル「…ねぇ、最初からこんなノリでいいのかな?」
クレイグ「わかんね。」
ピップ「まぁまぁ、おふたりさん!にぎやかでいいじゃないですか!」

バブルス「そうだよ!最強チームができたんだもん!」
スタン「確かにそうだよな!今日は本当にめでたいぜ!w」
ブロッサム「そうね!みんな、これから私たちをよろしくね!」

カイル「正直言って不安なんだけど…。」
クレイグ「安心しろ、俺もだ。」
スタン「どんだけ心配してんだよ、お前らwww」

320:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 21:21 ID:El6

〜スカッとミラコラ 短期な先生を撃退!〜

※実際に私の体験談を元にしていますw

本家スタン…私
スタン…私の母
ブルー…先生

カートマン「やりぃ〜!スカッとミラコラの時間だぜ〜!」
パイン「エリック、第1回目の放送はどんなのなの?」
カートマン「今回はな、困った先生への対応だぜ!」
パイン「どんな対応をするのかな〜?楽しみ〜!イェ〜〜イ!」


※ここから弟くん視点

これは、俺が小学1年生の時の話なんだ。ある日の昼休みに…。

ブルー「弟くん、この教室にある本を持っていっただろ。」(学級文庫の本棚を整理していて)
本家スタン「えっ…?いや…。」
ブルー「学校のなんだから、勝手に持っていくなよ!ドロボー!!」
本家スタン「そんな…!」(泣き出し)
ブルー「明日、警察だからね!!」
本家スタン「イヤだ!!」

俺の先生は、なんの疑いもなく決め付けてきたんだ。
そして、翌日…俺は熱を出してしまった。

本家スタン「う〜ん…。」(苦しそうに寝ていて)
スタン「大丈夫か?かわいそうなやつだぜ…。」

そしてこのあと、スカッとする出来事が起こったんだ。

スタン「お前が1年担任のブルーだよな?弟から聞いたんだけどよ、本がないんだって?(学校に電話して)
なんていうタイトルなんだ?教えてくれよ!そうしねぇとわかんないだろ!?」

ブルー「えっ…。えっと…。待ってね。
……ごめん、全部あったわ。」

スタン「はぁ!?」
ブルー「本が全部ナナメに倒れていたからさ、ないように見えたよ…。」
スタン「あっそ。じゃあな。」(電話を切り)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん。」(微笑み)

兄ちゃんのおかげで、先生に勝つ事ができたんだ。

321:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜Wスタン かっこいい去り方〜


スタン「なにがあっても、俺がついてるからな。」(本家スタンの頭をなで)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん!」

スタン「弟のためなら当然だぜ!俺は正義の味方だから、
なんかあったらいつでも言ってくれよ!」(ほうきにまたがっては、窓の外へ飛ぼうとし)

本家スタン「うん!…って兄ちゃん、どこ行くの?」
スタン「えっ…wヒーローっぽく飛び去ろうとしていてだな…w」(止まり)

本家スタン「ここ、家だよ?w」
スタン「ああ、そうだったわwww」
スタン&本家スタン「wwwww」

322:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜メビウスブライト 俺はマジでバナナイカ〜


スタン「俺の戦闘力はバナナイカですw」
のび太「本当に?www僕だって勉強も運動もバナナイカだよ?www」
ティー・ジェイ「俺も俺も!wwマジバナナイカ!www」

マリオ「なにそれwバナナイカって、あの歌の?ww」(「メビウスブライト替え歌シリーズ」を参照)
スタン「そうさ!つまり、『バナナ以下』って意味だぜ!www」
マリオ「あぁ〜!そういう事か!ww僕だってキノコ取らないとバナナイカになっちゃうんだよ〜?www」
のび太「だよね〜!ww」

彼らにとって、バナナのレベルはいくつなのだろうか…。

323:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜ミラクル☆コラボでゴチャゴチャうるせー!2〜


※キャラ崩壊注意?

後藤「代表は俺だ。」
スタン「ゴチャゴチャうるせー!」

ナンシー「カツゼツ直して。」
ロキ「ゴチャゴチャうるせー!」

ドラえもん「昼寝しすぎだよ。」
のび太「ゴチャゴチャうるさい!」

324:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜キャンディ作品の主人公たちが、理科についてツッコんだようですw〜


※キャラ崩壊注意?

スタン「顕微鏡の一部の名称を覚える必要あんのか?」

のび太「化合とか将来使わないよね?」

ティー・ジェイ「マグマの粘り気とか話してどうすんの?普段マグマ見ないよね?」

マリオ「地層の話をする理由を教えてよ。」

ソニック「電力を求める意味とは。」

レッド「力を合成や分解する意味はなんだ?」

おそ松「仕事は仕事だろうが!」

325:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜キャンディ作品の主人公たちが、理科についてツッコんだようですw その2〜


トワイライトスパークル「等粒状組織、斑状組織ってなによ!ただ覚えにくいだけじゃない!」

やすな「ボルトとかワットとかどうでもいいよ!」

ブロッサム「支点、力点、作用点ってなによ!力が効いていればそれでいいのよ!」

キャンディ「実験しても意味ないじゃん!教科書に結果が書いてあるんだからさ…!」

リア「フレミングの左手の法則なんてどうでもいいよ…!」

アキ「脊椎動物とか、節足動物とか、普段気にしないよね?」

レン「合弁化類、離弁化類ってなに?花は花だよ?」

メグル「細胞分裂するまでの順番を答える意味を教えてほしいわ。」

326:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜母からの体験談 幼稚園バスを見送ったら…。〜


博士…私の母
ブロッサム…私
バブルス&バターカップ…他の園児たち
スタンの母&カイルの母…ママ友

※ブロッサム視点

これは博士から聞いた話よ。私が幼稚園へ体験入園をする時に…。

博士「さぁガールズ、言っておいで。」
ブロッサム「行ってきます、博士!」(バスに乗っては、笑顔で手を振り)
バブルス&バターカップ「行ってきま〜す!」(こっちも手を振っては、バスが幼稚園へ向かっていき)

スタンの母「聞いて〜、いつものカフェで新メニューが出たのよ〜!」(博士の横で話し始め)
カイルの母「本当!?あそこは本当においしいのよね〜!実際に食べたの?」
スタンの母「もっちろんよ〜!とってもおいしかったわ〜!」
博士「(やばい…、全然話に入れない…。)」(気まずくなってきて)

その後もスタンのお母さんたちは、ずっと立ち話をしていたんだって。
体験入園だったから、帰りが早かったの。だから1、2時間後に…。

ブロッサム&バブルス&バターカップ「ただいま〜!」(バスがやってきては、バスから降りて)
博士「ええっ!?もう帰ってくる時間になったの!?さっきの時間はなんだったんだ…。」

私が本入園してから、博士は私たちを見送ってからすぐ帰るようにしたんだって。

327:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜スカッとミラコラ2 塾のプリントが行方不明〜


ピップ…私
ブルー…私の父
めろん…私の母
カイル…塾のK先生
スタン…塾長のH先生

※ピップ視点

カートマン「今回は『塾のプリントが行方不明』だぞ!」
パイン「プリントはどうなったのかな?気になる〜!」

これは、僕が塾に行った時の話です。

スタン「へい!夏期講習の時間割決めのプリント、まだ出してないやつは出すんだぞ〜!」
カイル「ピップは持ってきたかな?」
ピップ「まだです…。」
カイル「そっか!じゃあまた次回に持ってきてね!」
ピップ「はい!」

そして家に着き…。

ピップ「ブルーさんに夏期講習のプリントを渡したっきりでしたよね?」
ブルー「えっ?ちゃんと時間を書いてピップに渡したハズなんだけど…。」
めろん「部屋にあるんじゃないかしら?もっと探してみるといいわよ。」
ピップ「わかりました!」

そのあと、部屋でカバンやファイルの中をチェックしてみたのですが、見つかりませんでした。
そして僕は、次に塾に来た時、新しいプリントをもらおうと考えたのです。

2日後に塾で…。

カイル「プリント持ってきた?」
ピップ「それが…なくなっちゃいまして…。新しいのをくれませんか?」
カイル「わかった!待っててね!」(席を立ち)

カイルくんが戻ってきたあと、まさかの出来事が起こったのです。

カイル「……ピップのあったよ!w」
ピップ「ええっ!?出てました!?www」
カイル「うんwww出した記憶なかった?www」
ピップ「はい…すみませんw」
カイル&ピップ「wwwww」

そして僕は家に帰り、ブルーさんとめろんさんに謝りました。
ほんと↑ごめん↑なさい↓(←バターカップ「私の真似!?」)


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