〜妖精の尻尾〜ナツルー、グレジュビ、ガジレビ、ジェラエル小説9

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1:花火:2015/10/11(日) 18:32 ID:Q6Q

あてんしょん‼

*荒 ら し は 厳 禁 で す。

*雑談OKです。(みんなを信じてるから何も書かない)

*ナツルー、グレジュビ、ガジレビ、ジェラエル『限定』です。

*オリキャラは基本『なし』です。

*投稿された小説には『必ず』感想をお願いします。

*誰でもwelcome!!

1→https://ha10.net/ss/1426895964.html

2→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1432764193/l20

3→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/14352374447/l20#A

4→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1438341578/l30

5→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1440847657/l30

6→https://ha10.net/test/write.cgi/ss/1441886375/l2

7→https://ha10.net/ss/1442064101.html

8→https://ha10.net/test/read.cgi/ss/1442893275/l20#Z

401:coconachu:2015/10/25(日) 17:43 ID:CLs

そして何気に400GETだぁ♪

402:coconachu:2015/10/25(日) 18:19 ID:CLs

夏の日に咲く向日葵と


伍 ~嘘~


ナツがどこかに出掛けていた。

「何処……行ったんだろ」

思いが繋がってから数日、家を出てから一ヶ月が過ぎようとしていた。

ナツ……

ふわふわ、ふわふわ、気持ちが浮いてる。

速く貴方の顔を見たい。

速く貴方の声を聞きたい。

速く貴方の体温を感じたい。

速く貴方に溺れたい。

速く、速く、速く。

少しでも、速くあなたと時を過ごしたい。

今の私は、昔とは違うんだ。

希望に満ち溢れてるから。

だから今すぐ、帰ってきてね……

ガララッ

────そこにいた人は

「!!」

────あたしの平和と愛を

ナツ!

────音を立てて崩して

あたしは襖を開け、入り口へ走った。

────現実に引き戻されるには充分すぎる

「ナツっ、……っ!?」

────思い鉛の鎖を持った

「ルーシィ、」

────もう我慢なんかできないのに

探したんだぞ……
















「───────ルーシィ?」

荒らされていた家。

恐らく、玄関で暴れまわっただろう跡。

床に

「………っ………うっ!?」

生々しい血と、金髪。

「……っくそっ!!」



『お前、しばらく家でんなよ』

『えっ、な、なんで?』

『良いから、な?』








《ここらへんに金髪の少女が来ませんでしたか?名を、ルーシィと呼びます。これから輿入だって言うのに、家を飛び出していっちゃって、全く、やんちゃ娘だ。》








わかっていたんだ。わかっていたんだ。

わかっていたのに、ルーシィを逃した。

やっと掴めた幸せを、俺は逃したんだ。

「ぜってー、離さねぇから、待ってろ」


それを確信しているかのように、ナスタチウムの種が道にずっと落ちていた。








ナスタチウムの花言葉 ~勝利~

403:lemon◆NDM:2015/10/25(日) 18:34 ID:Gfk

ここちゃん)よし!ナツ!早く助けに行け!!
お金持ちの家に住んでみたいけど産まれたくはないなぁ……

404:サスケ FD:2015/10/25(日) 18:50 ID:V5M

イヤッフーーーーーっ!!!!!!!妖精の尻尾51巻GET☆皆、ごめんね。51巻の430話にグレルー入ってる。そして、438話にはえっちぃナツルーが入ってるよ!!
レモン)鬼ごっこなら得意だぜ!!
ここ)コノヤロウ!!狙ってたのに…!!

『好きって言えよな』

今は貸し切り飛行機に乗ってる。アメリカに行くため。アメリカに着いたら…言うのよ、あの人に!
「ロキ、あとどれぐらいで着くの?」
「あと15時間ってとこかな。」
「結構かかるのね…」

ーアメリカ着ー

『お待ちしておりました!お嬢様、お坊っちゃま!』
飛行機を降りて、航空を出ると待っていたのはあの人の使用人がざっと100人ぐらい。自分で迎えに来ないなんて、あの人らしい。
「アイツはどこだ?案内しろ。」
「主(アルジ)なら、お屋敷におります。こちらです、お坊っちゃま、お嬢様。」
「ああ。ルーシィ、ロキ、バルゴ!行くぞ!」
「うん!」
「分かったよ!」
「はい!」
絶対に…絶対…私はあの人を許さないんだから!!
「よしっ!!」

ーお屋敷着ー

「お嬢様、お坊っちゃま、これを着てください。」
そう言って、私に渡されたのは黄色のドレス。ジェラールには、タキシードだった。
「分かったわ。下がっていいわよ。」
「こっちも下がれ。」
『はい。』
そして私達は着替えを終えて、あの人…お父様の事務室へ向かった。
コンコン コンコン
「入れ。」
『はい。』
ガチャリ
「よく帰って来たな。ルーシィ、ジェラール。」
「父上こそ、お元気そうで何よりです。」
ジェラールがおじきをして、私も後に続いておじきをする。
「お父様、お母様がお亡くなりになったと聞いて来ました。」
「ああ。アイツは死んだ。しかし、アイツの他にも私には、妻がいる!!妻1人死のうが私には何の負担にもならない!!!それから、ジェラール!お前には縁談の話が来ている。」
この人は…そういう人だよね…人1人死のうが、気にしない人…横に立っているジェラールを盗み見ると、拳を作って震えていた。そして…
「父上!申し訳ございませんが、その縁談の話を…取り消してください!私…いや、オレには心に決めた人がいる!!お前に決められた人生を歩むなんてオレは断る!!アイツは…エルザは、オレをジェラールとして見てくれてる!!だから、オレは結婚するならエルザだ。エルザ以外と結婚なんてしたくねぇ!!」
と叫んだ。それにはもちろん、私や使用人、お父様もビックリしていた。ジェラールの目には真っ直ぐな光が宿っていた。
「ジェラール…!!貴様…!!!まぁ、いい。ルーシィ!お前に縁談の話が来ている!!」
今度は私!?でも…ジェラールが…兄上が言ったのよ!私も言わなきゃ!!
「お父様、私もジェラール同様、縁談の話を取り消してください。私にも心に決めた人がいます!ソイツは私を引っ張ってくれて…私の光なのです!!…アンタなんかに人生決められたら…死んだ同然よ!!!!」
私がこれを言い終わると私とジェラールは手をパチンと合わせて
「「縁談の話を取り消してください!!!」」
と言った。するとお父様は
「お前達〜…!!!今日は私の敗けだ。しかし、次はこうなると思うな!帰れ!!」
「「はいっ!!!」」
私とジェラールは笑いながら走って日本へ帰る航空まで行った。

ー日本ー

「ナツ!!言いたい事があるの!!」
「んァ?何だ?ルーシィ!」
「その…あのね…/////」
「どうした?顔があけぇぞ!」
私は恥ずかしくなってナツの袖を引っ張って、耳元でささやいた。
「うぉっ!?」
「言ってなかったけど…好きだよ!/////」
「なっ…!!/////」

私とナツは、廊下でキスをしました。そして、私とナツは交際(仮)から交際になったのです!
          続く
ふぅ〜…!!やっと第1部終了ってとこかな…?まだまだ続くけど、見守ってね〜!!^∀^¶

405:lemon◆NDM:2015/10/25(日) 18:59 ID:Gfk

サスケ)その後のジェラエルとかも見たい〜
二人とも勇気あるね〜
ナツルーは幸せに包まれているのだっ!←

406:サスケ FD:2015/10/25(日) 19:37 ID:V5M

レモン)いいよ〜!描くね〜!!

『好きって言えよな』(番外編)

「ジェラール!!」
「エルザ!!」
オレがルーシィと日本に帰って来て、1番最初に出迎えてくれたのはエルザだった。
「ジェラール…心配…したんだぞ…!!」
いつも男勝りなエルザも、やっぱり女だ。普段は絶対にやらないのに飛び付いて、抱き締めて、オレの胸の中で泣いた。
「悪かった…心配かけて…!」
オレは何とかしてエルザを受け止め、背中をさすってやった。
「お前が…いなかったら…私はっ…私はっ…」
エルザがその先を言う前にオレはエルザの唇を塞いで言った。
「言いたい事は同じだ。」
そして、オレとエルザは「せーの」で言った。
『お前がいないとオレ/私は生きていけない。だから、高校、大学を卒業したら結婚しよう。』

ー未来ー

オレの妻は綺麗な緋色の髪の毛を持っている。そして、オレの妻はオレの肩にもたれて寝ている。その妻の膝にはオレと同じ髪の毛の色をした男児が。オレの膝にはその男児より少し背の高い緋色の髪の毛をした女児。

オレの名前はジェラール。
妻の名前はエルザ。
娘の名前はエルージェ。
息子の名前はラル。

オレの家族はルーシィと母上だけでなく、エルザ、エルージェ、ラルと増えた。オレは世界1の幸せ者だな。
               END
オリキャラちょこっと出たけど…いいかな…?もう出さないし!許してぇ〜!!

407:杏◆LI:2015/10/25(日) 19:38 ID:736

サスケ)赤面のルーシィが見たいのとかっこよかった‼️ジェラールは男だな‼️

408:杏◆LI:2015/10/25(日) 19:44 ID:736

ジェラールとエルザの子供なら美少女と美男子が産まれるね♪

409:lemon◆NDM:2015/10/25(日) 20:10 ID:Gfk

サスケ)おー!ありがとう!
杏の言う通り!絶対美男美女が産まれる!!
ジェラエルははやく結婚すればいいのにw

410:杏◆LI:2015/10/25(日) 20:17 ID:736

ほんとほんと‼️

411:coconachu:2015/10/26(月) 17:39 ID:bxk

今日は学校休みだったから(文化祭の振替)散々友と遊んでました。w
小説書きまーす。

412:coconachu:2015/10/26(月) 17:48 ID:bxk

みんなに確認!次からちょっとだけ

ナツ→→←←ルーシィ←←〇〇

みたいな関係になるんだけど良い?
因みに〇〇はルーシィの大切なあの人。

413:杏◆a.:2015/10/26(月) 18:00 ID:736

ここ)いいょ〜
学校が休みなのいいなぁ〜ヽ(´o`;

414:lemon◆NDM:2015/10/26(月) 18:17 ID:Gfk

ここちゃん)いいよ〜!
面白そう♪

415:coconachu:2015/10/26(月) 18:33 ID:bxk

杏)むふふー、良いでしょぉ?

杏れもん)ありがと!じゃ、書きまーす!

416:coconachu:2015/10/26(月) 19:23 ID:bxk

夏の日に咲く向日葵と


陸 ~貴方となら死んでもいいわ~


「ルーシィ、こちらがお前の婚約者だ。挨拶しなさい」

そう言う父を睨み付けたあと、隣のスラッとした男を見据える。

「初めまして、ルーシィさん」

うわぁ、……女遊びしてそう。

軽々しい声、なんだかキラキラした髪。あ、人のこと言えない。

こんな人が……



「獅子猫門の、ロキと申します」



知らないわ、そんなこと。

あたしは、こんな人と夫婦にはならないもの。

「婚姻は明日中に……」

残りの話をすべて聞き流し、障子の隙間から空を見上げた。

─────月…………

もう、夜中になりつつあった。

「明日に備えて、お前はもう下がりなさい。ロキ様も、もうお休みになられては?」

「「はい、わかりました」」








足音もたてずに、廊下を歩く。

女好き(予想)もいるし。

「驚いたな、脱走したおてんば娘が嫁になるなんてと、思ったけど」

一人でペラペラ喋ってる。

「こんなにも麗しい人だなんて」

あぁ、やっぱり女好きだわ、絶対。

「明日から、よろしくね」

「言っておくけど、あたし、あなたと結婚する気なんてないから」

そういい残して、あたしは部屋の障子をひく。

「さよなら」

ぱたん……

「……心に、決めた人がいるのよ」

誰にも聞こえないように、小さく声を漏らした。


















どのくらい走っただろうか。

今日は、辛くも、苦しくもない。

目指す場所が、あるから。

きっとあなたは鋭いから、すぐ迎えに来てくれるけど、

この種をたどってきてくれるけど。

待てないわ。待てないわ。

あたしから迎えに行くから。

「はぁっ……あっ、」

何かにつまずいて、転びそうになる。

だが、あたしの身体が土に汚れる事はなかった。

「───ずいぶんなやんちゃ娘だ」

愛しい香りを鼻が捉える。

「悪い、遅くなった」

─────ナツ………………っ!

「俺の家にずっと居ろって言ったしな」

桜の上に、月があった。

「月が……綺麗ですね」

「えっ?あっ、る、ルーシィ!?」

貴方は馬鹿だから、きっとこの意味がわからないわね。

返事の、仕方も。


意識を手放す直前に

朝にしか咲かない筈の朝顔が花開いていた。




朝顔の花言葉 ~固い約束~

417:lemon◆NDM:2015/10/26(月) 19:37 ID:Gfk

ここちゃん)あ!朝顔って、朝にしか咲かない訳じゃないらしいよ〜ここから何時間後!って感じらしい。
ロキか!!だれかと思った。
ナツが慌ててるのはレアだ!!もっと慌てろ〜!

418:サスケ FD:2015/10/26(月) 20:43 ID:V5M

杏ちゃん・レモン)だね!!父親&母親が美男美女だもんね!!

次に書こうと思ってる小説なんだけど…(もち、ナツルー!)ルーシィが人類最強の滅竜魔導士設定。そして、セイバーに入ってるんだ。竜は、アクノロギア。ま、その他色々な設定あるけど許可を頂きたいのレス!!いいレスか!?オリキャラはもう、出さないレスよ!!

419:サスケ FD:2015/10/26(月) 20:45 ID:V5M

レモン)同意!!おらぁ!!ナツぅ!!もっと慌てろよ!!!?オレが貰うぞ!!?愛しのルーシィちゃんを!!そして、ジェラールも貰って…幸せに過ごすのさ…!!!!キラーン

420:lemon◆NDM:2015/10/26(月) 21:02 ID:Gfk

サスケ)嗚呼……サスケが暴走した……wwwよね!ナツにもっと慌ててほしいよね!!
貰うよ〜奪うよ〜覚悟しろよ〜ナツ!
虹色の滅竜魔導師のルーシィが見てみたi((
人類最強か……イイネッ!!!!!!!!!!!!!!!
アクノロギア親とか……コエーなルーシィ……
マジな方の最強だな (o ロ o๑)

421:サスケ FD:2015/10/26(月) 21:14 ID:V5M

レモン)だろ!!?もう1人くらい許可出たら書くね!!

ジェラール、メーン。
ロキ、メーン。
ルーシィ、メーン。
プルー、メーン。

ちょっと、一夜化しちゃった!テヘペロ

422:lemon◆NDM:2015/10/26(月) 21:28 ID:Gfk

ちょっと書きたくなった関係ない詩。
どうしても書きたかった。

フェアリーテイル関係ないので注意。


















ねぇ、なんで聞いてくれないの?

言いたいときに、聞いてほしいときに、なんで聞かないの?

言いたくないときに、なんで聞くの?

どうして言わなかったら怒るの?

『冗談に決まってる』

決まってる?

どうして?あなたは全てを決める人?

『冗談を本気にするな』

じゃあ嘘とか冗談とかつかないでよ。

私のすぐ信じる性格を

分かってないよね?

そりゃあね、私も信じすぎるのは良くないよ?

でもね、私のその性格を理解してない人に言われたくない。

言わないでよ。

こっちは泣きたいくらいだよ?

そっちが怒ってどうするの。

私が逆に怒りたいくらいだよ。

理不尽だよ。

そんな意見押し通さないで。

理不尽な感情私に押し付けないで。

ねぇ、分かってる?

きっとだれも分かってくれないんだね。

怒るなんて出来ない。

気持ちを言葉で表すのが苦手。

それを分かって

言ってくれてる?

そんなわけないよ。

もしそうでも

その態度じゃ

その言い方じゃ

納得できないよ。


『冗談を本気にするな』?

そっちだってすぐ本気にするじゃん。

私だけじゃないじゃん。

私だけ怒られるの?

そんなの不公平。

自分に甘いじゃん。

人には、私には、理不尽な意見押し通すくせに。



最低。

423:coconachu:2015/10/27(火) 07:03 ID:bxk

れもん)うん!朝顔のことは知ってたよ!
服音声(うっさいわ恥かかせんなボケぃ知らんかったわ悪か?悪か?黙っときゃバレないんや黙っとき阿呆)
※この番組は、服音声でおたのしみ頂けます。

れもんサスケ)慌てるナツを書くのが好き(ノ´∀`*)

424:coconachu:2015/10/27(火) 07:03 ID:bxk

れもん)詞が怖いよ……どしたん?

425:サスケ FD:2015/10/27(火) 15:59 ID:V5M

私も…レモンみたいに詞描いたら…楽になるかな…?お願い、描かせて!!

あなたがいるだけで、私は嬉しい
あなたが、「サスケ」(仮名)と呼んでくれると私の胸ははち切れそうになる

私は、今の関係で充分嬉しい


これ以上先に踏み込むのは



とても          怖いから



だから、私はこの関係でいいの。





この『友達以上恋人以下』で





だから    だから


あなたは違う中学校へ行ってしまうけど…



    仲良くしてください 






あなたは私の幼馴染みだから         

426:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 16:42 ID:Gfk

ただいまー

ここちゃん)(ハハハッドSが恥をかくところを見るなんていい気味だなっ!!アホじゃないもん。人間だから黙れないもーん(ฅ ̄ω ̄ฅ ))
※可笑しな鬼が現れたそうです。無視しましょう。

ん?まぁ大丈夫!詩自分の気持ちかけるし…ね!

サスケ)どうしたの?恋かな?幼馴染みと中学離れちゃうんだね……

元気だして!

私はまぁ言いたいことあったら詩にして気持ちぶちこんでるから、それしたら楽……すっきりする


宿題してくるね

427:サスケ FD:2015/10/27(火) 17:51 ID:V5M

レモン)うん…恋愛の詩…恥ずかしいけど…アイツの事がね…大好きなんだ〜…!!きっと、ナツルーみたいな関係だと思う…アイツは…私がアイツの事が好きって知ってるんだ〜…だからね…卒業と一緒に告白するの。一応、私が一番距離が近いんだ…女子で私だけ、下の名前で呼ばれてるから…私よりも幼馴染みの女子も、名字なんだよ…私の大親友は応援してくれてる…応援…してくれるかな…?

428:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 17:59 ID:Gfk

サスケ)応援するよ!
結果はナツルーのような関係を維持して恋人になってほしい……

がんばって!


ここで関係のない話
私、好きな人変わったかも……NからKに……
2学期転校してきた人なんだけど……前の席の人!
なんか気合うんだよね……今週の日曜日そいつと遊ぶから楽しみ〜

429:coconachu:2015/10/27(火) 18:07 ID:bxk

れもん)はーい!可笑しな奴は無視しますねー!

サスケ)告白か……がんばれ。
悪い事は考えちゃいけない。
「フラれるかも」じゃない。「付き合えるかも」なんだ。
恋愛は辛いことじゃないから。感情が揺れ動くこと。ただそれだけなんだ。
例え未来がなくても、今したいことを。
大人ぶらなくたって、かっこつけなくたって、
貴方は素敵だから。
自信をもって。
貴方の恋する気持ちは、
紛れもない真実なんだから。

430:coconachu:2015/10/27(火) 18:07 ID:bxk

れもん)……青春か!!!!あ、青春か。

431:coconachu:2015/10/27(火) 18:38 ID:bxk

ちょっと詞書きます。
どのカップルに当てはめてもいいよ。(当てはまらないかも。)実は私の心だったり。







思いが繋がった日の事を

私は忘れられません

貴方の温もりを

私は忘れられません

私は  私は

貴方しか見れなくなるほど

貴方が大好きだったのです

嫌いだと

告げられた日には

はち切れてしまうほど五月蝿い心臓と

頬を垂れた水

締め付けられる感覚に襲われました

貴方の笑顔は

嘘だったのでしょうか

貴方の言葉は

嘘だったのでしょうか

貴方の温もりは

嘘だったのでしょうか

私は  私は  私は

貴方と過ごした時間が

デートも

家も

学校も

写真も

メールも

全部  全部

幸せなものだった

友はあんな人と嘆きますが

私の代わりに泣きますが

あの時間は

貴方としか味わえないものだった

なみだがとまらないのです

あなたとともにいたいのです











私は貴方が大好きなんです

432:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 19:11 ID:Gfk

ちょっと私も……(私が一番最初なんだけど)























初めてあったのはあの日。

その頃は、私は女子、貴方は男子。

話しかけにくかった。

けれど席替えして

あなたが私の前の席に座ったときから

その日から

気の合う人なんだと

思い始めた。

最初はそう。気の合う人としか思ってなかった。

休み時間話して

一緒に悪戯して

成功したら笑いあって。

実際 いつなのか分からない。

いつの間にか

きっと話したその瞬間で

私はあなたを好きになってた。

けれど私は

きちんと分かっていない。

本当に好きなのか 別になにも思ってないのか。

けれど、あなたといると時間が早い。

いつでも楽しく感じられる。

もっと話したい気分になる。

私ははっきりとはまだ分からないけど

一緒に話して笑い合うあなたの事が























大好きです。

433:coconachu:2015/10/27(火) 19:16 ID:bxk

詞ラッシュ中ですね。恋って面白い!
さっきの詞因みにいまだになんでフラれたのかわかんない。

434:花火◆FI:2015/10/27(火) 20:14 ID:Q6Q

「モう会えないんだ」

そウ口に出しただけでこコろが千切れそうだった

変わり果てた彼の姿を見て涙がこぼれる

あたしのせいだけど

自分で自分を鼻で笑った

戻レなかった

ナんでだかは分からないけど

何かたイせつなものを壊したくて

壊したくて

壊したくて

壊したくて

気がついたら包丁を握ってイた

「ソれでお前が苦しくなくなるのなら俺は死んでも良い」

彼の言葉に甘えた

幼い頃、大切なものを散々奪われた私は

大切なものガ壊れる、大切なものを壊す感覚を感じたかった

さらさらと手から落ちるシろイ砂を眺める

カれは大切だ

大切なものは傷付けたラ駄目だった

それは幼い頃、父からの愛を感じなかった

父からの愛を貰えなかった私には分からなかったのかも知れない

好きだったのに、大好きだったのに

何故、傷付けてはいけないと気づかなかったんだろう

「バイバイ」

ねぇ、謎なぞだよ


END










意味が分からないでしょう?

ねぇ、謎なぞだよ?

435:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 20:21 ID:Gfk

花火)カタカナのところだけ。

モウコレナイイソガシイカラ

ここに来れなくなるってことだね……?

436:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 20:21 ID:Gfk

↑付けたし

モウコレナイイソガシイカラ
バイバイ

バイバイも入るのかな……

437:サスケ FD:2015/10/27(火) 20:24 ID:V5M

シンミリはどっかに置いといて!とりあえず、最強ルーシィの設定とプロローグを描くわ。

ルーシィ
親竜はアクノロギア。人類最強の滅竜魔導士。普段は星霊魔導士。

アクノロギア
ルーシィの親竜。普段は人間(?)の姿。

あとの皆は…ルーシィを大切に思う、ルーシィ大好き達!!ちゃんとナツルーだよ!!?

プロローグ

「いやです!縁談なんて!!」
「なっ!!待て!ルーシィ!縁談の話だぞ!!断るつもりか!?」
私は縁談の話が急に決まった事で家を飛び出して、ある森へ入った。
「なによっ…!自分達の都合で結婚をっ…決めるなんて…!!!」
私は1人、泣いていた。すると…
「うぬ、何故泣いている。」
青い髪の毛で青い刺繍、少し濃いめの黒い肌。そして、鋭い青緑の目をした人が私の前に立っていた。
「望んでないっ…結婚をっ…させられそう…なの…!」
私はその人に初めて会ったのに、素直に訳を話した。
「そうか。うぬ、家を出る気があるなら…我のところに来い。我がうぬを引き取ってやろう。」
「…私を引き取っても…お金は出ないわよ…!」
「金…?ハッ…そんなものには興味が無い。今、我が興味があるのは、うぬだ。来るのなら、今宵までだ。いいな?」
その人はそれだけ言うと、姿を消した。これが私とアクノロギアの出逢いだった…

アクノロギアが自分の事をなんて言うか分からない…あと、アクノロギアって何の竜だっけ?

438:サスケ FD:2015/10/27(火) 20:31 ID:V5M

レモン)もちろん!!ナツルー=私の理想だもんね〜!
ここ)ふっ…『フラれるかも…』じゃなくて、『付き合えるかも…』か。うん!!そうだよねっ!私とM、仲良しだし!卒業するときに告白するんだからっ!!

439:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 20:31 ID:Gfk

サスケ)置いちゃいけないでしょ
アクノロギアはもう『我』って自分で言うのでいいんじゃない?
……黒?黒竜とか……かな?
するとすれば、黒か、青……それか合わせて
黒青(こくせい)とか……
自分でほぼ作っちゃってる←

440:サスケ FD:2015/10/27(火) 21:46 ID:V5M

レモン)黒青…いい!!それいい!!もう、我でいいよね〜!

黒青竜(コクセイ)の滅竜魔法

闇や、破壊を意味する。この魔法にはこんな言い伝えがある。

『光に導かれし、奥義を得た者が、黒青竜の真の力を発揮できる』

滅竜奥義
『呪怨闇黒刀』ジュオンヤミコクトウ
呪いや、怨念、闇や悪などの闇の力でできた刀で敵を切り倒し、その敵の寿命を10年奪う。



どう?個人的には気に入ってるんだけど…勝手に決めてレモーン、許してー!あと、私まだ小6なのにレビィより胸がデカいんだけどーーーっ!!!!

441:lemon◆NDM:2015/10/27(火) 22:48 ID:Gfk

最初ねー

黒青竜じゃなくて、黒青龍にしよっかな……とか思ってたり……

普通の技:黒青闇狂乱(こくせいやみきゅうらん)

黒い竜巻を起こし、その回りを青い刀が勢いよく回っている。
刺せの一言で飛んで行く。
刀の数制限は決まっていない。

ターゲットにした相手は、相手が逃げようとその刀が追いかける。


こんなの考えたんだけど、どうかな?
もうみっつ!

狩零*黒*(しゅれい くろ)

相手を真っ黒な世界へ転送する。
そして、*黒*の世界では、この魔法を使っている術者の魔力、身体力、その他全て100%にする。
そして、相手は魔力、身体力、その他全て15%まで低下させる。
何人だろうと可。

狩零*青* (しゅれい せい)

相手を青い世界に転送する。
この*青*の世界では、魔力をほぼ全て奪い、自分の魔力を増加できる。
相手が何人だろうと可。

狩零*虹*(しゅれい にじ)

相手を虹色の世界へ転送する。
ここでは、術者が大量の魔力を消費する代わりに、そこに転送すれば魔力は無限になる。
しかも、使える魔法『虹の滅竜造形魔法』が増える。
虹の滅竜魔法は、その世界のみで使用できる。
虹の滅竜魔法は、奥義しかない。
種類は、造形も入っているため、無限。

この魔法を使ったあと、なにか副作用があると言われている。


こんなの!!

どうかな?
ルーシィ最強過ぎて……汗

許してくれって、私のじゃないし〜
大丈夫だよ

442:杏◆LI:2015/10/28(水) 07:24 ID:736

ルーシィがすごい魔法を使っている姿を想像したら……_φ(・_・

443:サスケ FD:2015/10/28(水) 17:49 ID:V5M

レモン)いいね!!まさに私の理想だよ!普通の技が思い付かなかったんだよ〜!!レモンの案、全部使っていい?

444:lemon◆NDM:2015/10/28(水) 18:30 ID:Gfk

杏)その前に普通じゃ想像すると……なんかエグいwww

サスケ)いいよ!技の名前とか適当だしwww

445:サスケ FD:2015/10/28(水) 18:48 ID:V5M

『最強ルーシィ』

私がアクノロギアのところへ行って、4年が経った。私はアクノロギアから『黒青竜』という、滅竜魔法を教えてもらった。今いるのは大切なギルド…『剣咬の虎』!!私は滅竜魔法の使い手という事をスティングとローグ、そして、マスターだけ。私は表では星霊魔導士。12門全ての星霊を持っている。まあ…2人の星霊はユキノから貰ったんだけどね…

「ルーシィ!!仕事行こうぜ!!」
「そーですねー!ハイー!」
私の部屋にスティングとレクターがいた。これは…まさしく…!!!
「不法侵入ーーーーっ!!!!!!」
ゲシッッ!!
不法侵入よ!最低!!ってか、何回目!?
「いってぇな〜…!やっぱ容赦ねぇな…」
「そ・そーですねー…ハ…イ…」ガクッ


チーーーーーーーーン



「ちょっと!!レクター!!チーンって聞こえたけど!?」
「レクター…ふっ…よく眠れy「ハイ!!ソコーーーッッ!!!勝手に殺すなーーーーっ!!!!」
「原因はお前だろ?ルーシィ!」
「ハァーーー!?アンタ達でしょーー!?何私が悪いよ設定させてんのよーーーっ!!」
「はいはい、うるせぇな〜…」
「コラーーーッ!!スティング!!アンタねぇ!!」
ガチャ!
「おい、ルーシィ「不法!!侵入ーーーーーーっ!!!」グヘェ!!」
スティングの次はローグ!!?もう…ま、結局は許すんだけどね!
              続く
ナツルーハピのやり取りをセイバーチームでやってみました!ちゃんとナツルーにするよ!!?

446:サスケ FD:2015/10/28(水) 19:10 ID:V5M

「…………………ハッ!!ルーシィ!!お〜の〜れ〜…!!!!」
うわ!ローグったらお目覚め早い!!「あ・あの…?ローグ…さん…?ご用件は何なのでしょうか…できれば…仕事に参りたいのですが…」
あーあ、今の私を見たらアクノロギア…何て言うかな〜…

ー過去ー

「遅い!何度言えば分かるのだ?」
「痛い!だって〜!」
「いいか?ルーシィ。お前にいい事を教えてやろう。」
「いい事って!?アクノロギア!!」
「我が今、うぬに教えている黒青竜の魔法にはこんな言い伝えがある。
『光に導かれし、奥義を得た者が真の黒青竜の力を発揮できる』
と言う言い伝えだ。信じるか、信じないかはうぬが決めるんだがな。」
「アクノロギアは信じてるの?」
「さあな…時期、分かる。さぁ、立て。修行の続きをするぞ。」
「うん!!アクノロギア!あのね、私ね!明日ね!12歳の誕生日たの!だから明日は修行をお休みしよっ!」
「……………」
「……………」ニコニコ
「………ダメだ。修行はする。」
「えぇーーー!!やd「ただし、明日は宴だな。」!!! うん!!」
               続く
うふふ…アクノロギア…優しい!!

447:coconachu:2015/10/28(水) 19:38 ID:bxk

花火)カタカナだけ読んではいけない。辛いよ、花火。居なくなるなって言うから私はずっとここに居るのに。居なくならないでよ。ねぇ。
わかってる。わかってるよ。人には人の事情があるけど。ここでしか会えないんだよ?ねぇ、週一でも、月一でも良いから。
今だけ、我儘言わせてよ。

私の……せいかな……雑談いっぱいしてるから……?

サスケ)恋は感情が揺れ動くことだから。

れもん)黒青……かっこいい……

448:サスケ FD:2015/10/28(水) 20:38 ID:V5M

花火ちゃん)忙しくてもいいから…!少しでもいいから…!興味が無くなってもいいから…!











ちょっとでも…スレに…顔を出してよ












お願い












あなたがいないとこのスレは















成り立たないから














顔を出すだけでいい















雑談しなくてもいい







お願い…!顔を出してよ…!

449:lemon◆NDM:2015/10/28(水) 20:49 ID:Gfk

サスケ)シンミリは置いといてって言って、あとからこんなの書くのは違うと思う。
言うのならすぐ言った方が本当に思ってるように感じると思う。
嘘で思ってるだろなんて思ってないよ。
置いといてなんて言わずに、先に書けばいいじゃんって話。
花火は分からないけど、私だったら信じられないよ。

あくまでも私の考えだから。
気悪くしたらごめん。

シンミリは置いといてって、どういうことなのか教えてほしいかな。

450:coconachu:2015/10/28(水) 21:20 ID:bxk

れもん)サスケは「本当に花火が来なくなる」っては思ってなかったんじゃないかな?だから皆が暗くならないようにって考えてそんな風に言った。
けど皆が慌てているから事の重大さに気付いた。
ってことじゃない?

サスケ)まぁ、どっちにしろ先に言った方が良かったかもね!

花火)本当に……戻ってきてよ……ねぇ……

451:coconachu:2015/10/28(水) 21:27 ID:bxk

Hикуданеуходи

ロシア語で、どうぞ。

452:サスケ FD:2015/10/28(水) 21:41 ID:V5M

レモン)……ゴメン 嫌な思いさせたなら…ごめんね…あんまりシンミリしすぎは、花火も嫌がると思ったの…でも…気付いたら…描いてて…本当にごめんなさい。

453:サスケ FD:2015/10/28(水) 21:49 ID:V5M

ごめんなさい…そして、さようなら

454:lemon◆NDM:2015/10/28(水) 22:18 ID:Gfk

サスケ)謝らないでよー…確かにしすぎはみんなやだよね……こっちこそごめん!
謝らなくていいから…ね!
それに、いなくならないで……















































サスケがいなくなったら、私のせいだよね…?

455:coconachu:2015/10/29(木) 13:41 ID:bxk

誰のせいとか何のせいとかないから、ねぇ。
居なくならないでよ

456:coconachu:2015/10/29(木) 19:10 ID:bxk

例え皆がいなくなっても
私一人になってしまっても
私はここで待ち続ける
いつまでだって待ち続ける
私達の輪が
消えないように
皆が戻ってくるのを信じて
寂しくなって戻ってきてくれたときに
お帰りって
元気に言ってあげられるように


私がこの場所を守り続ける。

457:coconachu:2015/10/29(木) 19:26 ID:bxk

夏の日に咲く向日葵と


漆 ~これから~


カラカラッ

静かな夜に扉を開けるおとが響いた。

意識を失ってしまったルーシィを抱き抱え、家の中に入る。

布団にルーシィを寝かせ、その横に座った。

よく見ると、今朝までは無かった傷が沢山ある。

“あそこ”で酷い事をされたのではないか。

考え始めると

《自分のせいだ》

そう思えてならなかった。

「ごめん……ごめんな……」

誰も見ていないのを良いことに

俺は涙をこぼした。

「俺が……俺がもっと……気を付けていれば……」

ルーシィが探されているのは知っていた。

ルーシィが不安にならないように、この事は黙っていた。

「ごめん……ごめん……」

知っていたんだから、ずっと一緒に居てやれば良かった。

それなのに

「もう、二度と」

離さない。

逃したりするもんか。

これからは、俺が絶対守るから。

だから、俺を……



窓の外のストックが

凛と気高く揺れていた。


ストックの花言葉 ~信じて下さい~

458:花火◆FI:2015/10/29(木) 19:46 ID:Q6Q

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

何か大変なことに…

私のせいだ!ごめん!!!

私がもう来ないって言ったのは皆が嫌いになったからとか

雑談が増えたから(実際増えてないしねー。むしろ小説増えた!)とかじゃなくてただ単にホンットにただ忙しくなっただけなんだ

中間テスト期末テストの間1ヶ月もないし、落ち着いたら来るつもりだったんだけど…

久しぶりに来てみたら予想以上に大事になっててびっくり
( ; ゜Д゜)

サスケ、私は別に全然気にしてないよ!
背は小さくても器はでかいから笑
逆に少しでも気にかけてくれたのは嬉しい、かも!?

レモン、何か私を庇うようなこと言ってくれてありがとう
今回の件を年下の娘に負い目を感じさせてしまうとは…!
年下なのにしっかりしててホントにレモンのこと大好きだなー

ここ、ごめんね。せめて一言言ってからって思ったけど…
ここから真面目に
私たち年長組(杏と私)は来年受験です
今以上に勉強しないといけないし、テストも気にしなければいけなくなります
塾の日にちも増えるし、疲れてこのスレに来れないことが多くなると思います
なので、来年私たちが来れなくなったとき今、このメンバーで一番長くいるここにこのスレを託します
宣言通り護り続けてね

最期に杏、早く告れ。ばか

459:coconachu:2015/10/29(木) 19:56 ID:bxk

うん、知ってた。
二人は受験生になっちゃうこと。
知ってた。それでも。
我儘言った私をまず
叱ってよ
私がこんなにも大変なことになった
最初の原因なんだよ?
我儘言った私を
叱ってよ
許してよ

私は
最初から居れたわけではないけど
それでも長い間ここにいたから
辛いけど辛いけど
私が
花火の、杏の、意思を受け継いでいくから
元気に

頑張れって言うから


受験落ちたら許さない。
ちゃんと勉強しなかったら許さない。
適度に休まなかったら許さない。
病気になったら許さない。


元気に笑って、戻ってこなかったら許さない。






頑張れ


花火。杏。







勉強も、青春も、恋愛も、








coconachuを忘れたら許さないからね。

460:lemon◆NDM:2015/10/29(木) 20:45 ID:Gfk

花火)私も、前にも言ったけど大好きだよ!
もし、来年でもいい。いつでもいいから、余裕があるとき顔だしてね。
受験頑張ってね!応援してるから……!
大好きだよ!これからも!

ここちゃん)ここちゃんは私本当に強いと思うな。
1人でもこのスレを守るって言うのは、相当勇気がいるとおもう。
ここちゃんが私に言ってくれたように、きっとここちゃんが原因じゃない。


サスケ)見てないかもしれないけど、ごめんね。そこまで責めるつもりなかったんだよ。
本当にごめんね。
戻ってくるときは、また謝るから……ね。






















ねぇみんな……





























こんな私だけど、これからも、このスレをずっとみんなと一緒に守っていってもいい……?

461:coconachu:2015/10/29(木) 21:24 ID:bxk

私は強くもなんともない。
ただの弱い小さな人間で
誰かが消してしまおうと思えば
簡単に消えてしまうような
そんな存在。

それでも私は
この場所を守り抜きたい。

私は正しくない。
私は強くない。
私は優しくない。
この場所を確実に守れるかって聞かれたら
自信ない。
でも、それでも、
他の人に任せるなんてできない。

触るのは無機質な感触なのに
そこに人の輪を感じる。
見るのは文字の羅列なのに
そこに感情を感じる。

なにもないこの手に手に
握られる手が見える。

空いてしまった手の場所を。
二人が戻ってくるまで。

ここを護れる人は、
適任者は他にいる。

でも、人になんか任せたくない。
私が、護っていく。

独りで、なんて言ってない。
皆が居なくちゃ、なにもできない。

独りになったら、ここに居続けることしかできなくなる。

誰もが人の輪を感じるように
誰もが独りにならないように
二人が戻って来たときなにもなくなっていないように。

私は、人の輪の中で
温かい手のなかで

もうひとつの家族

私は強く在り続けたい。

462:coconachu:2015/10/29(木) 21:25 ID:bxk

みんなで頑張っていこうよ

463:lemon◆NDM:2015/10/29(木) 21:28 ID:Gfk

うん

頑張ろう……!

464:coconachu:2015/10/30(金) 21:52 ID:bxk

ごめんめっちゃ勉強してた。
明日絶対小説書きます!絶対です!ごめんなさい!

465:lemon◆NDM:2015/10/31(土) 08:45 ID:Gfk

妖精学園7~お泊まり会3inゲーム*ジェラエル~

ゲームが始まった。
始めはエルザだ。

「そうだな……


私のことをみんなどう思ってる?」

答える順は自由なので、あたしが初めに言った。
あたし→ジュビア→レビィ

「頼もしい!」
「頭いいですよね!」
「かっこいい!」

ジェラール→ナツ→グレイ→ガジル

「……好き……?」
「化けモン!」
「怪物!」
「緋色ババア」

「ジェ、ジェラール……お、おおお前//ななななにを…//…」
「じ……実際そうだから言ったんだ!ってあ……?」
「/////!!?」

顔を真っ赤にして目をぐるぐる回しているエルザを尻目に、ナツとグレイとガジルは……

「殴られた」
「蹴られた」
「殴られて蹴られた」
「アイツ動き早すぎだろ!!」
「あんたたちが殴られたりするの当たり前でしょ!

あっちはあんな空気だし……次は私たちだけでやろっか!」

妖精学園7~お泊まり会3inゲーム*ジェラエル~end

短すぎて……

466:lemon◆NDM:2015/10/31(土) 09:20 ID:Gfk

ごめん。あのハロウィンネタ、今頭痛いから無理かも……

467:杏◆LI:2015/10/31(土) 20:14 ID:736

花火〜〜杏特製のパンプキンケーキ欲しい??
あと、会えないよぉ〜(T ^ T)

468:lemon◆2EM:2015/10/31(土) 21:49 ID:Gfk

会えない……?

469:杏◆LI:2015/10/31(土) 22:14 ID:736

レモン)好きな人にだよ

470:lemon◆2EM:2015/10/31(土) 22:15 ID:Gfk

そうゆうことかー


はじめ意味わからなかったw

もしも、で会えるといいね!

471:杏◆LI:2015/10/31(土) 22:20 ID:736

レモン)だよね

472:花火◆FI:2015/10/31(土) 22:41 ID:Q6Q

杏)欲しい♥
早くしないと期末が…!!

473:杏◆LI:2015/10/31(土) 22:56 ID:736

花火)き……期末テスト(^^;;
花火もなんか作ってー

474:杏◆LI:2015/10/31(土) 23:01 ID:736

花火)期末テストの範囲どこくらいかわかる??

475:サスケ FD:2015/11/01(日) 10:11 ID:V5M

みんなへ

ちゃんと挨拶できずにやめたから挨拶をずっとしたかった。やめたのにごめんね?

私がやめたのは、レモンのせいでも、ここのせいでも、花火ちゃんのせいでも、杏ちゃんのせいでもない。これは自分の意思だから。

もう来れないけど…私の事は忘れないで欲しいな。






最後に










ありがとう!
ここのスレに来て、入って、すっごく良かったと思った!







これを一番伝えたかった。
それじゃあみんな、またね!
さよならは言わないよ!!


サスケ

476:コノハナ姫◆/6:2015/11/01(日) 10:51 ID:sXI

お久しぶりです。覚えてますか??
なんか巻き込まれ規制されちゃってこられなかったの・・・ごめんね
今はおばあちゃんちから来てるからできるけど今も規制中なんだ…
キャスフィにスレたててるから暇があったら来てくれるとうれしいです
ここをやめるはけではないんだよ 

杏と花火受験がんばれ!!応援してるからね

それではーまたね

477:lemon◆2EM:2015/11/01(日) 10:58 ID:Gfk

サスケ)忘れるわけないよ!大事な大事な、親友なんだから。
サスケが入ってきてくれて嬉しかった。
ありがとう!
『また』会おうね!さよならなんて言うわけない!
またきっと会えるよね!そのときはよろしく!
またね!


あ、みんな。私もハナが規制されてるからそこのスレに行ってるんだ。
よかったら来てみてね〜

478:coconachu:2015/11/01(日) 18:07 ID:bxk

ああああああああああああああああごめんなさい色々あってこれなかったんですうわあああああああああああああああああああああああa((((

れもん)小説はよ続き!イチャイチャジェラエルはおいといてw

杏)青春は辛いのぅ……ホワァ(*´ω`*)

杏花火)ずるい!ここも欲しい!杏のケーキ!


サスケ)うん……また会おうね。
それまで私は、私だけは絶対ここにいるから。保証する。待ってるよ。

コノハ)なんか……色々大変なんだね。ごめん、何があったのかよくわかんないけど、戻ってこれると嬉しいのになぁ……

479:coconachu:2015/11/01(日) 18:33 ID:bxk

はろうぃん とくべつへん 
「トリック・オア・トリート~お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうぞ?~」



ナツルちゃん
>ナツ攻め!<



「ルーシィ、トリック・アンド・トリート!」

「トリック・オア・トリートでしょ!トリック・アンド・トリートって……どんだけ理不尽なのよ」

ルーシィは、鞄からお菓子を取りだし、ナツに投げる。

「おっ!さんきゅ!じゃ、早速……」

お菓子を受け取ったナツは、ルーシィに向き直った。

「え?なに?お菓子あげたじゃん!」

「ぁ?俺は“トリック・アンド・トリート”って言ったんだ。イタズラがまだ済んでねぇ」

ナツはルーシィを壁際まで追い詰めると、悪戯っぽく笑う。

「はっ、謀ったわね!」

「俺にトリック・アンド・トリートを言わせたのが悪い。潔くイタズラされろ!」

ルーシィの悲鳴はマグノリアの空に響いた。





>ルーシィ攻め!<




「ナァーツ!」

ルーシィの声が後ろから聞こえた。

「トリック・オア・トリート!」

ひょこっと俺の前に出てきたそいつは、いつもより……

「……!?お、おまっ、なんて格好!」

「狼男ならぬ、狼女だよ♪似合ってんのはわかってんのよ?」

際どい格好をしていた。

狼の耳、狼の手、狼の鬣を模したファーを身に付けているのは、良い。可愛いかr……ゴホン。

が、しかし。

その白いくびれはあらわになり、胸元は大きくV字にカットしてある。

「……お菓子なんかよりこれ着ろ!」

俺はパーカーを投げつけた。

「えー……」

不服そうにしたが、着たから良し。元々ルーシィ様に用意してt……ゴホン。

「でも」

ルーシィがにやりとする。

「トリック・オア・トリートって言ったのに、ナツはお菓子くれないからイタズラ!」



「はぁああああああ!?」

「うふふー」

ルーシィは俺の上にのし掛かる。

「いつもの仕返しよ!」

しかし。

「きゃっ!」

俺はそれを押し返す。

「ルーシィのくせに、俺に勝てると思うなよ?」

「あっ、」

ヤバイ、って顔してるけど。

もう、おせーぞ。







>けっきょくナツ攻め<  ^q^

尺の問題でその他は次です。

480:杏◆LI:2015/11/01(日) 18:39 ID:736

ここ)ナツ&ルーシィイチャイチャしすぎ〜♪
こっちが照れちゃう

481:coconachu:2015/11/01(日) 18:50 ID:bxk

はろうぃん とくべつへん
「トリック・オア・トリート~お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうぞ?~」


グレジュビ
>グレイ様攻め!<



「ジュビア」

じゅびびびーん!

ジュビアのグレイ様センサーが反応します。グレイ様が呼んでいる!

「はい?なんでしょう?」

「あー……その、あれだ」

グレイ様は1つ咳払いします。

「トリック・オア・トリート」

きゅぅぅぅぅん!

「グレイ様」

「ぁ?」

「それ、日本語にしてください」

出来れば最後は“しちゃうぞ?”にして!

「?……お菓子をくれなきゃ、イタズラするぞ?」

「ッ……!!」

よ、

「喜んで!!」

「!?」


>ヘタレ!押したおせよぉぉぉo<


>ジュビア攻め!<

「グレイ様!」

ヤバイ、イヤナヨカンガスル。

座っている席からサッと立ち上がると、案の定、ジュビアが飛んできた。

「トリック・オア・トリート!です!」

トリック……?

「ハロウィーンです!お菓子くれなきゃイタズラしますよ!?」

あー……

「めんどくさ……」

「さぁ早く!お菓子下さい!グレイ様から!」

「いや、やらねぇ」

ガーン!

そんな効果音が聞こえてきそうだった。

「なんでですか!」

「─────な」

「え?」

「お前になら、イタズラされても良いからな」

────ボボンッ!

顔を真っ赤にする二人が居たとか居ないとか。



>ヘタレ<
続きは飯のあと

482:coconachu:2015/11/01(日) 19:37 ID:bxk

はろうぃん  とくべつへん
「トリック・オア・トリート~お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうぞ?~」


ガジレビ
>ガジル攻mあ、アカン奴やこれ<


「ガージル!」

「ぁん?」

「今日は何の日でしょうか?」

「あぁ、ハロウィーンだったな。トリック・オア・トリート」

「ぁ!先に言われちゃったよぉ」

あーぁ、と言いながらバッグをあさるレビィ。

しかしその笑顔がどんどん引きつっていく。

「お菓子……ない……!」

今度はガジルがあーぁ、と漏らす。

「トリック・オア・トリート。トリートがないならトリックだよな?」

縮こまるレビィを軽々と持ち上げると、出口に歩く。

「どっ!どこいくの!?」

「俺んちだけど?」

にやりと笑うガジルにレビィは気付かない。

「じっくりイタズラしてやるからな」

いただきます。

そう、聞こえた気がした。


>御愁傷様、レビィちゃん<



>レビィ攻m……大丈夫?<



「ガジル!」

「ぁ?」

「トリック・オア・トリート!」

何気なく言ったつもりだった。

「ほぅ……」

ガジルの目が光った気がした。

─十分後─

「ほら、速くイタズラすればいいだろ」

「う、うぅ」

「嫌ならいいんだぞ?軽はずみな事を言ったと反省すればいいんだからな」

「あ、あぁ」

「ほら、イタズラすんのか?」

「うぅ」

「あやまんのか?」

「あぁ」

涙目のレビィが居たとか。


>またもや御愁傷様<
さあさあ皆様お楽しみ、続いては……?

483:花火◆FI:2015/11/01(日) 19:41 ID:Q6Q

ここ)え?え?え?何コレ?どうしよう?
…………さいこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

484:杏◆LI:2015/11/01(日) 19:45 ID:736

レビィ…か……可愛い❤️

485:coconachu:2015/11/01(日) 20:36 ID:bxk

花火)うっさい!次ジェラエルだから待ってなさい!

杏)杏のイメージで書きましたw

486:coconachu:2015/11/01(日) 20:37 ID:bxk

データ消えたぁぁいぁぁぃぁぁぁぁぁあ!!!!

487:杏◆LI:2015/11/01(日) 20:42 ID:736

ここ)ありがとう‼️でもレビィみたいに可愛い反応はできないと思う……ねぇ花火

488:lemon◆2EM:2015/11/01(日) 20:55 ID:Gfk

ここちゃん)
なんか見てたらニヤk…ゴホン
特にガジレビ…はよけっk……ゲフンゲフン

取り敢えず今叫びたいからwww

うあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!

っふぅ……すっきりしたw
最初投稿しようとしたら、そんな叫ばないでください(´・ω・`) って出たwww

489:coconachu:2015/11/01(日) 20:56 ID:bxk

はろうぃん とくべつへん
「トリック・オア・トリート~お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうぞ?~」



ジェラエル
>ジェラール攻め!
……あの、ジェラール普通にギルドにいるとか……あの……大人の事情だ!!<





「エルザ、トリック・オア・トリートだ」

「あぁ、そういえば今日はハロウィーンだったな」

ギルドの片隅にてそんな会話がされていた。

「エルザは仮装しないのか?」

「あー……私は別に良i……ん?」

「……どうした?」

「お菓子が……ない」

「あー、じゃあ」

涙目のエルザがジェラールを見つめる。

「……これでいい」

ジェラールはエルザに軽く口付けた。

「十分甘い」

真っ赤になったエルザにジェラールはもう一度口付ける。

「これは、イタズラの分」

ジェラールは優しく微笑んだ。


>どうぞ末長く爆発してください<



>エルザ攻め!<


「ジェラール」

「なんだ?」

「トリック・オア・トリートだ」

ちょこんと猫耳を付けてみた。

「あぁ、ハッピー・ハロウィーン」

かわいいクッキーを手の上に乗せる。

「あ、……」

「ん?」

「いや、あの……」

こんなあっさり貰えるとは思っていなかった。

「あ、じゃあ」

ひょいっとクッキーが取る。

「イタズラ、しろよ」

頬杖をつき、私を見据えるジェラール。

「あ、う、うぅ」

睨まれるが、知ったこっちゃない。

「しないのか?」

「あっ、と……」

こうなれば致し方ない。

────────chu

頬に温かい感覚があった。

「……イタズラだ!」

「「……」」


ご褒美だろ。










\お付き合いありがとーございました/

490:lemon◆2EM:2015/11/01(日) 21:06 ID:Gfk

ここちゃん)ひゃああああああああああああああああ!
ジェラエルはなぁ〜もうふu……失礼
二人とも、もっとごほうb……気のせい気のせい
あぁ〜もっとラブラブしないかな←

491:花火◆FI:2015/11/01(日) 21:12 ID:Q6Q

杏)ケーキめっっっっっっちゃ美味しかった!!

ここ)あ、そうそう。杏そんなもん(軽い)

492:coconachu:2015/11/01(日) 21:26 ID:bxk

れもん)危ない発言しすぎだぞおいw
わかる。叫びすぎってよく言われる。

杏)杏の可愛いところは 可愛い って言うと ありがとう って返してくるところだよね。可愛ゆ♡

花火)ずるい!ここも欲しい!ケェェェェェェキィィィイ!!

493:花火◆FI:2015/11/01(日) 21:33 ID:Q6Q

つかの間の暇

小説投下
もう前書いてたの忘れた笑



珍しく弱いグレイ様







「…っどっか、行けよ」

近くにあった砂を掻き集めて掬うと後ろに座り込む彼女に投げ付けた

「嫌です」

微動だにせず、そこを動こうとしない彼女に自分の弱さに対する苛立ちをぶつけた

「クッ…ソ…」

「一番辛ぇのはナツだってのにオレがこんなんでどうすんだろうな…」

あー…と顔を覆うと掠れた声で呟いた

「ごめん…ルーシィ。守れなかった」

ずびっと後ろから鼻を啜る音が聞こえる

「じっでまず…」

覆った掌の隙間から涙が零れそうだ

「泣きそ…」

「良いですよ」

「…弱音吐きそう」

「受け止めます。全部」

「ずるい…」

「ずるいんです。貴方の一番近くに居たいんですもん」

後ろから白く細い指が伸び、オレの目を塞いだ

「ごめんね。でもね、あたし幸せだったよ」

「え?」

ゆっくりと指をほどくと彼女は涙でぐっしゃぐしゃの顔で笑う

「ルーシィならこう言うと思います」

「…ああ。そうだな」









END

後ろから目塞いで

「だーれだ?」

って言う構図をシリアスで書きたかっただけ

494:coconachu:2015/11/01(日) 21:36 ID:bxk

花火)あー……やっぱ花火の小説好き。スルッと世界にはいれる。気持ちいい。

495:杏◆LI:2015/11/01(日) 21:38 ID:736

花火)良かった♪1日経ってるから心配だった‼️

ここ)照れちゃうよ\(//∇//)\

496:coconachu:2015/11/01(日) 21:43 ID:bxk

杏)よし!何回でも言うよ!
杏可愛い!エンジェル!アンジェロ!純白!
……言ってるこっちがはずい……

杏と花火は頭良いの?

497:杏◆LI:2015/11/01(日) 21:55 ID:736

ここ)杏は悪いけど花火は良いよ‼️多分300人中15以内だよ花火は

498:杏◆LI:2015/11/01(日) 21:56 ID:736

ここ)ありがとー‼️じゃあ、杏から
ここ可愛い❤️マイエンジェル大好き

499:lemon◆2EM:2015/11/03(火) 08:06 ID:Gfk

【大好きでした。】




大好きでした。

君のこと。

大好きでした。

君の全部。

愛してました。

君の心。

愛してました。

世界中の、誰よりも。

壊したいな。

君の心を。

壊したいな。

君の体。

壊したいな。

君の表情。

壊したいな。

君の全部。

そう。全てが好き。

そう。全てが愛しい。

そう。全て……壊したい。

俺の……青色の生きる理由は

緋色を壊すため。

さぁ。包丁を持って。

さぁ。彼女に紅い線を描いて

さぁ。彼女を絶望させて

幸せなショーの始まりだ。


















































ほら。悪夢は終わらない。




💭

500:lemon◆2EM:2015/11/03(火) 08:08 ID:Gfk

どのカップルでしょう?
すぐ分かると思うけどね。


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