みんなでコメント繋げてお話作ろう

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1:匿名:2018/06/11(月) 22:13

繋げてってなんかお話作って!

201:匿名:2018/06/26(火) 22:15

「みなと、俺より成績が良いからってずいぶん余裕だな?明後日の数学の単元テスト、俺は負けるつもりはないよ」
良治の言葉でみなとの顔が青くなった。
「うおっ、それって明後日だっけ?すっかり忘れてた」

202:匿名:2018/06/26(火) 22:23

「…ムカつくわぁ。なんでこんなに努力してるのにみなとに勝てないんだ…」
良治はみなとを上目遣いで睨んだ。
「おーこわ。」みなとがニヤっとした。
人は生まれながらにして才能を持つ人と持たない人がいる。だから仕方ないことなのだ。

203:匿名:2018/06/28(木) 22:45

けどそれを自分の前で見せつけられるのはどうも気にくわない。
「まぁ俺は天才だから良治は俺には勝てねーよー(笑)」とみなとが得意げだ。
良治がみなとの頭を思いっきりぐりぐりしていると、吟が「座ってー授業始まるよーそこのカップルさん」と冷たい目で見ていた。
「はーい」とみなとが両手を上げて席に座った。良治が吟をチラッと見ると、吟はくすっと笑って舌を出した。

204:匿名 :2018/06/29(金) 22:32

吟の瞳はどこか椛怜に似ている。落ち着いたような、自信に満ちたような…

205:匿名:2018/06/29(金) 22:32

(最近美菜子ちゃん出てこない…寂しい)

206:匿名:2018/06/29(金) 22:49

その日の放課後を無事に迎え、良治は家路についていた。一人でである。吟は地元の図書館で、みなとは彼の通う進学塾で勉強するらしい。

朝、吟と来た川原沿い。ここは自転車を降りて歩く。何故そうする気になったのかは良治自身にもよく分からなかった。いや...本当は分かっている。あの子と縁がある場所だと知ったからだ。
俺はやっぱり、君のことを忘れられそうにもないよ。
対岸を見つめて良治は心で呟いた。
夕日が川面に反射してキラキラと光っている。夕焼けが綺麗だった。
明日はきっと晴れるだろう。美菜子が喜ぶだろうな。
ぼんやりとそう思った。

207:匿名:2018/06/30(土) 22:29

「おかえりなさいっ」美菜子が満面の笑みを浮かべて抱きついて来た。「ただいま」良治は小さな頭を撫でて癒された。

208:匿名:2018/06/30(土) 22:49

何もかも満ち足りていて幸せだった。父もいた。母もいた。周りに温かさもあった。美菜子は今以上によく笑う子だった。
8年前までは。そう、母が死んでしまったあの年までは。

母が死に、父は変わってしまった。もうそれ以前のように温かい笑顔を向けてくれることはなくなった。頻繁に酒を飲むようになった。良治と美菜子によく暴力を振るうようになった。美菜子に父の手が振り上げられる度に、良治は妹を庇ってその拳を受けた。変わってしまった父の前に兄妹はいつも怯えていた。父から受け取るものは、ただ冷たく憎しみの満ちた視線だけ...。
そして8年前のあの日、突然父がこの家を出るぞと言った。良治が酷く驚いてなぜかと尋ねると、金が無くなったからだと彼は答えた。美菜子が3歳。良治はもうすぐ小学校に上がるという冬の日だった。

そんな父であったのに。苦しい思い出の方がはるかに多いはずの父なのに。
なぜあの事件の時、父は自分達を庇ったのだろう。

はっと我に返る。いつのまにか日がだいぶ沈んでいた。
...また俺はあのことを思い返していたのか。
良治がやや焦って周りを見回すと、午後五時を告げる町のチャイムが鳴った。

209:匿名:2018/06/30(土) 23:01

(作り方うまくね?)

210:匿名 :2018/06/30(土) 23:11

上手いね

211:匿名:2018/07/01(日) 14:29

「兄様〜?ご飯できましたー」美菜子の声が聞こえてきた。彼はシャーペンを置いて居間に出た。

212:匿名:2018/07/01(日) 19:12

「兄様、受験勉強の調子はどうですか?」

213:匿名:2018/07/01(日) 19:26

(やべ、途中書き込みしちまったわ)
↓続き

食卓に座ると美菜子がそう尋ねてくる。
「うん、はかどっているよ。明後日にも数学の単元テストがあるんだけれど」
そこまで言って、良治は不意に黙った。
今日のみなととの会話が頭に浮かんでくる。

『まあ俺は天才だから、リョウちゃんは俺に勝てないよ』
あの時は笑いながら答えることが出来たが、今になってなんだか無力感が湧き上がってきた。

そうだ、俺には元々の才能がない。そもそも生まれついた環境だってみなととは大きく違うんだ。俺みたいなのが努力したところで高が知れている。

「...美菜子。一昨日ね、先生に言われたんだ。俺はこのまま頑張ればあの県立一番の学校へ受かる学力も十分つくだろうって」
美菜子が箸を置いた。じっとこちらを見つめてくる。良治は続けた。
「でも...俺には自信がないんだ。俺なんかがこんなに頑張っても、この先元々の才能がはるかに上の人達には到底及ばないだろうから」
ずっと腹の底に溜まっていたものが口をついで出てくるようだ。
こんなこと、美菜子にだから言えるんだ。美菜子にだから...。
「俺は、このまま頑張り続けることが出来るのかな?」

214:匿名:2018/07/01(日) 20:32

美菜子はじっと黙っていた。その時間はたった数秒だっただろう。だが、良治にはとてつもなく長く感じた。

215:匿名:2018/07/01(日) 20:39

「兄様は努力家で、一生懸命で、人一倍頑張れる人です。だから、だからこそさみしがりやで心配性なんですね。」ふふふっと美菜子が良治に笑顔を向けた。

216:匿名:2018/07/01(日) 20:44

「絶対兄様なら大丈夫です。でも、決して無理はしないでくださいね!」
美菜子が再び箸を持って食べ始める。

ほんとに、美菜子には毎回助けられる。

217:匿名:2018/07/01(日) 21:18

美菜子は昨日も言ってくれたじゃないか。
『わたし、本当はいいんですよ。兄様があの一番の学校に受からなくても。』
昨日美菜子と並んで帰った時のことが蘇ってくる。
『わたしは・・・兄様とこうして楽しく暮らして、そして兄様が側で笑っていてくれればそれでいいんです』
もう美菜子だけでいい。美菜子が側に居て、こうして微笑みかけてくれるだけで十分じゃないか。
「美菜子、俺もだよ」
良治の口から思わず声が漏れた。妹はきょとんと首をかしげる。
「俺も幸せなんだ。美菜子がこうして側で笑っていてくれるだけで。でも、そうしているためにはもっとお金が必要なんだ。...美菜子にずっと笑顔でいてもらうために、もっと生活を良くしたいんだ。だから俺は頑張れるんだよ」
最後まで言い切ると、ああ、俺はこんな風に考えていたんだと思った。頭の中の霧が少し晴れたように感じる。良治は顔を上げ美菜子の目を見た。
「美菜子。お前だけは絶対に俺が守るからね」
美菜子の瞳が大きく見開かれた。そこから涙が溢れてくる。

218:匿名:2018/07/01(日) 21:25

「あーあーもう、泣くなよー」
良治が笑いながらティッシュを何枚かとって美菜子に渡した。

219:匿名:2018/07/01(日) 21:31

「...ご、ごめんなさい。兄様がわたしのこと、そんなに思っていてくれてたなんて」
美菜子が途切れ途切れに言う。
美菜子がこんなに感情的になるのは滅多にないことだ。

220:匿名:2018/07/02(月) 21:09

「大丈夫?美菜子…」彼が美菜子の頭を撫でる。

221:匿名:2018/07/02(月) 21:48

美菜子を宥め、夕食を終えてその日良治は床に就いた。勉強は早起きして取り組むことにしたのだ。

そしてその夜彼が見たのは優しい夢だった。
『...リョウ君...リョウ君』
自分を呼んでいる声がする。
あれはきっとあの子だ。あの子が、自分を呼んでいるのだ。
優しい声...。君は怒っていないの?俺のせいで死んでしまうことになったのに。君は許してくれているの?


朝。良治は目を覚ました。

222:匿名:2018/07/02(月) 21:52

つーっと頬に涙が伝っていた。
「はぁ…椛怜…」口からその名が溢れて余計に涙が出てきた。

223:匿名:2018/07/02(月) 21:56

優しい声がまだ頭に残っている。『リョウ君、私は……』

椛怜は何を言おうとしたのだろう。良治はケホッと咳をしてから涙を拭いた。

224:匿名:2018/07/03(火) 20:59

『リョウ君、リョウ君は私のこと、どう思ってる?』
記憶がバッとよみがえった。あの時、あの時椛怜はそう言ったんだ!たしかにそう…


俺は…何て返した?ちゃんと好きだって返した…?
閉じてしまった記憶の扉を開けたくなった。

225:匿名:2018/07/03(火) 21:29

いや、今日はこのまま眠ってしまおう。そんな気分だった。

226:匿名:2018/07/03(火) 21:42

くっ…思い出しかけの記憶が気になって眠れない…

227:匿名:2018/07/03(火) 21:53

良治は洗面台に立って水を出した。こんなに気にしてたらダメだ…
冷たい水を顔にかけて彼はぶるっと震え上がった。

228:匿名:2018/07/03(火) 22:11

「兄様」
「うわっ?!」
良治がタオルで顔を拭いていると突然背後から声がした。仰天して振り向くと美菜子が立っている。
驚いた顔のままの良治の頬に手を伸ばし、綺麗な指先ですうっとなぞった。
「兄様...また苦しんでいたのですか?あの人のことで」
苦しいよ、美菜子。
その言葉を呑み込んで良治は首を振る。

229:匿名 hoge:2018/07/03(火) 22:37

そっ気ない素振りだった。
良治は足早にに立ち去ろうとするが、後ろから美菜子が強い力で手を引く。

230:匿名:2018/07/04(水) 19:50

「何で隠すんですか?!何年兄様と一緒にいると思ってるんですか!嘘ついてることなんてすぐにわかります!」
美菜子は良治の目をじっと見つめた。

231:匿名:2018/07/04(水) 20:12

「…わかったよ、美菜子にはかなわない」
良治はははっと笑ってはなしをそらす。

232:匿名:2018/07/04(水) 21:23

「も〜兄様は…」
美菜子は呆れたように良治を見た。心地いい。こんなやりとりでさえも彼にとって心地良かった。

233:匿名:2018/07/05(木) 23:25

美菜子がいる。友達がいる。それで良かった。今の弱りきった良治には、それぐらいがちょうどいい。

234:匿名:2018/07/05(木) 23:36

でもそう思っていても椛怜の姿が何度も頭に浮かんでくるのだ。
…好きだからだった。心から、椛怜のことを想っていたから…

235:匿名:2018/07/05(木) 23:47

凛として、赤朽葉色の瞳が美しいさわやかな女性だった。いつも良治が悩むと、一緒に悩んだ。とてもいい人で、椛怜に心を奪われる男は多かった。

236:匿名:2018/07/06(金) 20:45

自分もその1人だったのだ。

237:匿名:2018/07/06(金) 22:53

先程から椛怜のことばかり考えているのにも関わらず、良治が一つだけ思い出せないことがあった。

それは、あの子が最期に自分にくれた言葉。

『リョウ君...私は』

良治はどうしてもその続きが思い出せないでいるのだ。
もうこれ以上考えるのをやめようと決意する。
考えたところでどうしようもないのだから。あの子は二度と帰ってこない。

238:匿名:2018/07/07(土) 12:57

「兄様、ご飯…」
「あ、大丈夫。俺ちょっとみなとの家で勉強してくる。午後には帰ってくるからね」
勉強をして、気持ちを切り替えようと思った。
「わかりました。気をつけてください!」
美菜子はニコッとして彼を見送った。

239:匿名:2018/07/07(土) 18:35

「よー」
「良治おっすー」みなとはドアを開けて片手をあげた。

240:匿名:2018/07/08(日) 19:54

「どこまで進んだー?」みなとが机にお茶を置いて良治と目を合わせた。
「あんがと。 √のとこまで。」

241:匿名:2018/07/08(日) 20:11

良治は教科書をペラペラとめくった。彼の教科書はぼろぼろだった。
「…すげー勉強してんのな。」みなとが良治の手元をまじまじと見て言った。
「ん。お前と違って予習、復習してるから。」良治は得意げだ。

242:匿名:2018/07/08(日) 20:33

「うんうん、いい事だねぇ」みなとは自分のピッカピカの教科書を撫でてニコニコした。
「…いやいや、みなとも少しは勉強しろよ。」良治はみなとの頭を軽く叩いて笑った。

243:匿名:2018/07/09(月) 21:29

「まぁ努力してる人には誰も勝てないけどな。」みなとは、ははっと笑った。

244:匿名:2018/07/11(水) 20:09




ただ、医者になりたい。
人の死を目の前にして、彼はそう思うようになった。

245:匿名:2018/07/11(水) 21:33

父、母、それから椛怜。
すごく辛かった。まだ小さいながらに、彼は医者になることを決意したのだ。

「…じ。良治!」
目の前にみなとの顔があった。
「うわぁ!お前急に男の顔見せんなよ!ビックリだわ!」
「いや、急にそんな事言われて俺もビックリだわ!」
みなとは良治の肩をパンっと叩いた。

246:匿名:2018/07/11(水) 21:50

「お前はいつも女子が寄ってるから男に慣れてないのかよ。逆に」
「ちげーよ」良治が嫌そうな顔をした。
「あー俺も彼女欲しいなー」
みなとは頬を膨らましてシャーペンを置いた。
「俺も彼女いないし。勉強しよ。」
良治は呆れてため息をついた。

247:匿名:2018/07/12(木) 20:36



その夜。

248:匿名:2018/07/13(金) 20:27

「兄様お勉強お疲れ様です。」
美菜子がお茶を差し出した。
良治は帰って来てもなお勉強を進めていた。
「ありがとう、美菜子」
差し出されたお茶を左手で受け取る。

249:匿名:2018/07/13(金) 20:45

ほのかに生姜の香りがした。

250:匿名:2018/07/13(金) 21:20

ついでに磯の香りもした。

251:匿名:2018/07/15(日) 22:40

彼は暖かいお茶を身体に流し込んだ。

252:匿名:2018/07/15(日) 23:02

意外!!それは、ミルクティー!!!!

253:匿名:2018/07/15(日) 23:03

やったぞ…これで世界は僕のものだ!!

254:匿名:2018/07/16(月) 00:04

いよっしゃあ!!うれぴー!!!

255:匿名:2018/07/16(月) 20:22

美菜子は思いっきり引いた。

256:匿名:2018/07/16(月) 20:37

良治は慌てて首を振った。

257:匿名:2018/07/16(月) 20:43

「美味しい」良治は笑顔になった。

258:匿名:2018/07/16(月) 21:03

「…兄様。お話があります。」



3巻へ続く。

259:匿名:2018/07/16(月) 21:17

「ありがとうございました」
もっと早く言えたらよかったのに

良治は美菜子を丸のみにした。

260:匿名:2018/07/16(月) 21:26

「…っはぁ!」
良治は息苦しさに目が覚めた。
「…夢か」

261:匿名:2018/07/16(月) 21:26

美味しかったぴょー

262:匿名:2018/07/16(月) 21:28

枕もとを見ると美菜子の腕が転がっていた
ふと口元をふくと紅の血が袖を染めた

263:匿名:2018/07/16(月) 21:29

そんなバナナ

264:匿名:2018/07/16(月) 21:29

そうだ、俺は椛怜もこんな風に殺してしまったんだ。

良治は思い出した。

265:匿名:2018/07/16(月) 21:30

口が生臭い

266:匿名:2018/07/16(月) 21:31

良治「俺は人食いだったのか」

267:匿名:2018/07/16(月) 22:05

そこに突然、懐かしのあの三人組と縛り付けられたままの先輩とsyamu、そして男が彼の元へ訪れた。
良治に向けて突き刺さるような目線を飛ばしている。
順平から「タスケテホシイダデ・・・タスケテホシイダデ・・・」と独り言が聞こえる。

268:匿名:2018/07/16(月) 22:10

良治「わかったよ、ゾット帝国読んでやるよ」

269:匿名:2018/07/16(月) 22:20

良治はまず三人組を味見するかのように舐めた
そしていっきに丸のみしたそして先輩とsyamu、男もぺろりと平らげた

270:匿名:2018/07/16(月) 22:22

みんな食ってやるー!がおー!

271:匿名:2018/07/16(月) 22:27

しかし、良治は後悔してしまった。
syamuの自宅後悔と同じくらいの後悔だ。
(先輩とsyamuを撮ってニコニコに上げればも◯うを超える真のニコニコの王となり会長の座を獲れたかもしれなかった・・・!)

272:匿名:2018/07/16(月) 22:28

良治「皆食っちまったなう」

273:匿名:2018/07/16(月) 22:29

なんとそこに美菜子の霊がっ

274:匿名:2018/07/16(月) 22:32

鼻水垂れてきた

275:匿名:2018/07/16(月) 22:32

そんな感覚が走った

276:匿名:2018/07/16(月) 22:32

陰陽師と悪魔と天使が三つどもえの争い!

277:匿名:2018/07/16(月) 22:33

ほとばしる肉汁!

278:匿名:2018/07/16(月) 22:34

とびちる美菜子!

279:匿名:2018/07/16(月) 22:34

仲間たちと部活で流した汗は俺たちを裏切らない!

280:匿名:2018/07/16(月) 22:35

玉ねぎのシャキシャキとした食感、肉の柔らかで口を包み込むうま味を良治が襲う!

281:匿名:2018/07/16(月) 22:36

良治「はああああああ」

282:匿名:2018/07/16(月) 22:36

陰陽師「霊がおる!霊がおるぞ!美菜子!?美菜子消えろ!!!キェエエエエエーーイ!!」

283:匿名:2018/07/16(月) 22:37

美菜子「もむだけジューシー」

284:匿名:2018/07/16(月) 22:37

〜悪食娘コンチータのメロディー〜
「喰らい尽くせ!この世の全て!俺の胃袋にはまだまだ空きがある。青白く輝く猛毒はメインディッシュ(三人組)のスパイスに最適さ!舌先を駆け巡るこの至福、晩餐はまだまだ終わらないんだ」

一気にこう言い切ると、良治は狂ったように笑い始めた。
「あはははははははは!!」

285:匿名:2018/07/16(月) 22:38

そして、美菜子が消えた跡にはから揚げ弁当が落ちていた。
唐揚弁当食す

286:匿名:2018/07/16(月) 22:38

悪魔「きしししし・・・・旨そうな男どもだ」
悪魔は二人を飲み込んだ

287:匿名:2018/07/16(月) 22:39

悪魔は唐揚げ弁当を食べた

288:匿名:2018/07/16(月) 22:39

すると、謎の弁護士から連絡が来た

289:匿名:2018/07/16(月) 22:41

今から食われに来るうえい

290:匿名:2018/07/16(月) 22:41

悪魔「了解した」

291:匿名:2018/07/16(月) 22:41

実は悪魔は美少女だ

292:匿名:2018/07/16(月) 22:43

その弁護士は来る途中、その悪魔のフェイスブックをフォローした。

293:匿名:2018/07/16(月) 22:44

天使「アッハハハハハハハハ!!!」
悪魔「アッハハハハハハハハ!!!」
陰陽師「アッハハハハハハハハ!!!」

天使・悪魔・陰陽師「フュー、ジョン、ハッ!!」

???「ふぅうう…無事成功したようだな…!!待たせたな、良治!!俺は天使・悪魔・陰陽師が合体した存在だ!天魔エクソシスターとでも呼んでもらおうか!ハハハハハ!!貴様に俺が倒せるかな?」

294:匿名:2018/07/16(月) 22:44

その事が5chへ広まった

295:匿名:2018/07/16(月) 22:44

悪魔「やったあホォロワー増えた!」

296:匿名:2018/07/16(月) 22:44

5chで天使、悪魔、陰陽師が叩かれている。

297:匿名:2018/07/16(月) 22:45

しかし良治はすでに悪魔に消化されていた

298:匿名:2018/07/16(月) 22:46

その頃鬼女板では、彼らの特定作業が進んでいた。

299:匿名:2018/07/16(月) 22:46

???は骨になった良治をとりだした

300:匿名:2018/07/16(月) 22:46

天使、悪魔、陰陽師の住所と本名、電話番号が晒された


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