怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(4)

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976:夜神星奈☆*:aw:2016/12/21(水) 00:53 ID:DlQ

>>970の続き

ディナside

今日は土曜日
ケイがアスカの従兄弟ってことなら
ケイに話を聞くのが一番早いと思って
そしてケイには理科の授業でわからないことがあって
教えて欲しいと無理矢理嘘をついて
スカイタワーのことを聞くことにした
そして今カフェにいる

ケ「なぁ、ディナ
理科でわからないことがあるって言うの
嘘だろ」

はい、やっぱりバレてるー
て言うか相変わらずの無表情だな

デ「やっぱりバレてたか…」

ケ「当たり前だ
どうして呼び出したんだ?」

デ「えっと、響からスカイタワーのこと
聞いて心配でね( ´•ᴗ•ก)💦」

ケ「もうとっくに終わってる事件だって事は分かってるよな?
それになんで白里響と知り合いなんだ?!」

ケイにしては驚いている
これって驚くことかな

デ「うん、事件が解決してるって事は良く知ってるよ
響とは空手のライバルと捜査仲間と友達ってだけだよ」

ケ「空手のライバルと捜査仲間ってどゆことだ?」

デ「あ、言ってなかったね
空手始めたんだ、後特例で警視庁に入ってね」

ケ「なんで入れたんだ?」

デ「簡単に言えば爆弾だね」

ケ「ば、爆弾(○口○*) ポーカン」

デ「うん、2年前ぐらいに
観覧車に爆弾が仕掛けてあって
爆弾片手に観覧車を飛び降りて
隣に海が合って爆弾の勢いに任せて
観覧車のてっぺんに着地して
従兄弟の海斗をお姫様抱っこして
地面に着地しただけだけどね」

ケ「なぜにこうなった?」

デ「海斗は海星でファンに見つかって逃げてて
観覧車に飛び込んだってわけ
後自分でも混乱してきた」

ケ「でもなんで今頃なんだ?」

デ「最近またレッドが事件起こしたからさ
それで響と世間話程度で
その時のことを聞いてて
紅月飛鳥さんって言う子に
またあってよくレッドの事件で会うって
普段あんまそういう事言わないのに
言ってて
しかもケイの従兄弟って聞いて
その紅月飛鳥さんていう子はどう言う子か
気になって流石にいきなり本人に会うのは
無理かなと思ってケイに聞こうと思ってね」

ケ「分かった
いつがいいんだ?」

デ「え、会わせてくれるの?」

ケ「あぁ、うるさい奴だけどいいか?」

デ「うん、もちろんいいよ
ケイ、ありがとう」

と飛鳥に会えることになった


なんとも無理無理ですが
切ります


夜神星奈☆*:aw:2016/12/22(木) 16:46 ID:THM [返信]

オリキャラに怒られたので
頑張って>>976の続き書きます

ケイside

昨日の夜
ディナから電話があり、
理科の勉強を教えて欲しいと
なんとも嘘だと言わんばかりの
電話があり
事情を聴くために
今、ディナとカフェにいる

ケ「なぁディナ
理科でわからないことがあるっていうの
嘘だろ」

デ「やっぱりバレてたか…」

ケ「当たり前だ
どうして呼び出したんだ?」

デ「えっと、響からスカイタワーのことを
聞いて心配でね( ´•ᴗ•ก)💦」

ほかにも絶対隠してるな
なんで白里響の名前が出るんだ?(°Д°)

ケ「もうとっくに終わってる事件だって事は分かってるよな?
それになんで白里響と知り合いなんだ?!」

デ「うん、事件が解決してるって事は良く知ってるよ
響とは柔道のライバルと捜査仲間と友達ってだけだよ」

意味がわからない

ケ「柔道のライバルと捜査仲間ってどゆことだ?」

デ「あ、言ってなかったね(´∀`)
柔道始めたんだ後特例で警視庁入ってね」

なんで警視庁?

ケ「なんで入れたんだ?」

デ「簡単に言えば爆弾だね(´∀`)」

いやそこ笑う所じゃない

ケ「ば、爆弾(○口○*)ポーカン」

デ「うん、2年前ぐらいに
観覧車に爆弾が仕掛けてあって
爆弾片手に観覧車から飛び降りて
隣に海が合って爆弾の勢いに任せて
観覧車の天辺に着地して
従兄弟の海斗をお姫様抱っこして
地面にしただけだけどね」

ポカ─(o'д'o)─ン

ケ「なぜにこうなった?」

デ「海斗は海星でファンに見つかって逃げてて
観覧車に飛び込んだってわけ
後、自分でも混乱してきた」

だろうな

ケ「でもなんで今頃なんだ?」

デ「最近またレッドが事件起こしたからさ
それで響と世間話程度で
その時のことを聞いてて
紅月飛鳥さんって言う子に
またあってよくレッドの事件で会うって
普段あんまそういう事言わないのに
言ってて
しかもケイの従兄弟って聞いて
その紅月飛鳥さんていう子はどう言う子か
気になって流石にいきなり本人に会うのは
無理かなと思ってケイに聞こうと思ってね」

事件のことを世間話で話すか?
それにいつも下見の時に気をつけろと言ってるのに(-"-)

ケ「(´-д-)-3分かった
いつがいいんだ?」

デ「え、会わせてくれるの?(๑✧∀✧๑)」

そんなに喜ぶことか?

ケ「あぁ、うるさい奴だけどいいか?」

デ「うん、もちろんいいよ٩(๑>▽<๑)۶
ありがとう、ケイ٩(❁´ω`❁)۶」

そこまでアスカに会いたいか?
と思いながらも家へ帰った


という久しぶりのケイsideからお送りしました


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