知っている人居るか分かりませんが、作りました
レス禁
見つけた。
( 走り続けること数分、前方に自分の服らしきものを加えている鳥を見つけて上記をつぶやいて。捕まえようと走る速度を上げて近づいて
>>262
紅レ亜:…………((もう一つのイノセンスで、壁を使い様子を見る
>>ヴィオ
くっ……っと、捕まえた。
( 捕まえようと手を伸ばすも、素早いため簡単には捕まらずこれを繰り返して数分、いい加減捕まえなければと思い地面を蹴って、跳んで鳥の前に着地して、引き返そうとする鳥を捕まえてその口から服を取り返せばはぁ、とため息をついて
>>264
紅レ亜:結構時間がかかったね………
>>ヴィオ
仕事帰りなのに……あー、早く寝たい。
( 鳥を右手に持ち、取り返した服を右手に持って走ってきた廊下を今度は歩いて戻っていて、疲労した声で上記をつぶやいて。暫く歩いていけば廊下に立っている相手を見つけて、「ほら、お前の」と持っていた鳥を相手に押し付けて
>>266
紅レ亜:……レン。謝りな……
レン:………嫌いだ……
>>ヴィオ
勝手に言ってな。
( 自分に対して誤りもせずに嫌いだというレン、という鳥を見て、まああれだけ乱暴すりゃ嫌われるわな、と思いつつ上記を返して。それじゃあ、と立ち去ろうとしたときふと思い出したことが有り、相手の方を向けば「なあ、お前の名前ってなんて言うんだ?」と相手に問いかけて
( / 質問いいですか? 紅レ亜って、女なんですか? 男なんですか? PFに性別が書いてなかったので……)
>>268
紅レ亜:………聞く必要はあるのか?
[男です。書くの忘れてまして………]
>>ヴィオ
名乗る気がないならいい。リナリーとかに聞くから。
( 相手が素直に名乗ろうとしないのを見て、めんどくさそうにはぁ、とため息を付けば上記を言ってそのまますたすたと歩き出して。
( / そうでしたか。ありがとうございます! )
>>270
紅レ亜:………紅レ亜……俺の名前は紅レ亜……
>>ヴィオ
そうか……。
( 相手がやっと言ってくれたのに、安堵の息を漏らして相手の方へ振り返れば、頬を上げて微笑みながら上記をいい。「私はヴィオレット・エール。親しいものにはヴィオを呼ばれてる。よろしく」と一通りの挨拶をして
>>272
紅レ亜:……ヴィオ……分かった。宜しくな
>>ヴィオ
[落ちる]
ああ。
( よろしく、という相手に笑みを浮かべて返して。「それじゃあ、私は行くよ」と止めていた足を再び動かして自室へ向かおうとして
( / 了解です )
>>274
紅レ亜:………あとで、謝りに行くか……((相手を見ながら
レン:………
((相手は気づいて居なかったが、紅レ亜の後ろに鳥達が沢山いる
[ごめん。付けの忘れた]
>>ヴィオ
魔子:っ…びっくりしました……。
{ 鳥たちが一斉に鳴いたため驚き、上記を呟き。
ミキ:アレンさん、私お腹空いたので…何か奢ってくださーい!
>>245
紅レ亜:…………サナ?アイツ等静かにして
サナ:はーい
アレン:えぇ、行きなり!?
[落ち]
魔子 :サナッて言うんだぁ…可愛いね!
ミキ :じゃんけんで私が勝ったら奢ってくださいネー♪
{ 相手がじゃんけんに弱いと判断し、少しニヤニヤしながらいい。
【落ち了解!】
サナ:………((相手の事をジッと見る
アレン:……良いですよ。奢りますよ……
魔子 :え、えと…さ、佐々木魔子っていいます。宜しくね!
{ ジッと見られれば何かしちゃったかな?と思い少し気間付くなったため、なんとなく自己紹介をし。
ミキ:………あー…やっぱ私奢るよ〜…
{ 奢りますと言われれば少し悪いことをしたなと思い自分が奢るといい。
( / すみません、だいぶ流れてしまったので新しく出させていただきますね )
……ふぁあ。
( ジェリーから頼んでおいた朝食であるサンドイッチを受け取り、誰もいない無人の席に着き黙々と食べ勧めているがまだ眠気が冷めないのか時折欠伸をし、「今日は休みだからなー……何しようか」と、呟いて
>>all
[わー…しばらく来て無かった……また、募集します。私のキャラは上に書いてあります。性別は男です]
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