初等部から高等部まである学校、宇野学園。
珍しい部活が多くある事でちょっと有名である。
例えば天体観測部、アニメ部やロボット研究部。
これらは珍しいだけで探せばある。
この学園にはこの学園にしかない部がある。
それがオカルト探偵部。
校内、校外で起きた心霊現象、超常現象などによる事件事故を解決する
異様で異質な部活。
>>2 ルール
>>3 pf
>>4 入部希望書
>>5 募集部員
【レス禁】
>>41
『あっそ。』
(紙を投げつけて鞄に用意をし始め
>>42
【pfをお願いします!】
>>43
【不備無しです。絡み文をお願いします!】
>>45
竜斗くん一人だととても頼もしいわ
(ぶつぶつ言いながらも相手に倣って)
>>46
『ちょっと外行って依頼解消してくる。行く?』
(紙を見せて鞄を持ち
>>47
だって私、とってもあなたと一緒に居たいの
(部活なら仕方ないでしょとばかりに睨んで)
>>48
『嫌なら来なくて良い。ただし依頼の3分の2やらせる』
(紙を投げつけて出て行き
>>49
ここに居ても依頼はこなせるわ
っ…ちょっと、はやく先に行ってよ
(部室にメモ書きして急ぎ後に続いて)
>>50
…俺の家。一旦寄る。
(言葉を書いていた紙がなくなり渋々上記を言い
>>51
じゃあ…わたしは外で待っておくわね
片付けする時間くらいは待ってあげる
(嫌がらせする絶好の機会に薄く微笑み)
>>52
じゃなくて札取りに行く
(歩きながら上記を言い
>>53
学校から神社へはわりと近いわ
きっと喉は全然渇かないでしょうね
(お茶くらい出しなさいよと釘を刺し)
>>54
そんなに優しいやつに見えるなら言ってろ
(適当に上記を言い
>>55
ええ、竜斗くんはわたしにとても優しいわ
そういう性格がモテる要素なのでしょうね
(ちっ、と舌打ちしては抑揚なく吐き捨て)
>>56
茶は出さない。
(上記を言い自販機の前に立ち「ただしジュースは別」と続け
>>57
……前言は撤回しないわ、ありがと
(醒めた口調で言うも、物珍しそうにじーっと自販機を見据えて)
【酉違うかもしれませんが氷柱本体です。参加許可感謝します、絡み文投下です】
ん……
(放課後、部室にも来ず何をしていたのだろう。数枚の紙を見て考え事をしながら部室に入ってきて)
>>オール様
>>59
……すぅ…すぅ…
(今日は珍しく自分以外に部室に誰もいない時間が長く続いたのと先日ようやく復調した冷房のせいか、いつもの定位置にて本を広げたまま気持ち良さそうに舟を漕いでいて)
>>58
あそ。
(適当なジュースを買って相手に投げ
>>59
『部長遅い。というか遅刻過ぎ』
(相手に上記を書いた紙を投げつけ
>>61
……信じられないくらい…普通ね…
(キャッチした缶ジュースに記された"炭酸ぜんざい"の商品名に絶句しながらも、一応鞄にしまってはまたふらりと歩き始め)
>>62
普通に美味しいし
(同じものを飲みながら上記を言い
>>63
わたし貧乏だからこんなものが市場に出回ってることも知っていたわ
(隣で躊躇なく飲みながら歩く相手を横目に照りつける日差しに嘆息しながら道を進み)
>>64
そ。ちなみに俺の親に普通の飲み物貰うつもりなら無理だから。
(適当な調子で上記を言い
>>65
知らないわ。竜斗くんが一人暮らししてることなんて
(前を向いたままにやりとして)
>>66
お前との会話めんどくさいな…。
(神社の鳥居をくぐって上記を言い
>>67
昔からみんな、わたしを正直者だと褒めてくれるわ
(狛犬に駆け寄って頭を撫でながら告げ)
>>68
だろうな。
(本堂の裏に向かい
>>69
竜斗くんがお喋りなのはどうして?
(相手についていきながら尋ね)
>>70
声、嫌いだから。
(裏の引き戸を開けて入り
>>71
そう。わたしも変だと思う、あなたの声
(埃っぽさにけほけほ咳しながら告げ)
>>72
あっそ。
(奥に入ってタンスの中をごそごそ漁り
>>73
……
(古びた祭具などを観察したりして待ち)
>>74
…あった。
(札とメモ帳を取り出してタンスを閉め
>>75
探し物、見つからなかったの?
(かわいい狸の信楽焼撫でながら告げて)
>>76
『これ。一枚持ってろ』
(メモ帳に上記を書いて見せ札を一枚渡し
>>77
…ご利益の無さそうなお札ね。この文字、なんて書かれてあるの?
(お札を手にとって裏返したり弄んだりしなして観察しながら首を傾げ)
>>78
『観自観自在寺。経の一文』
(上記を書いて見せ
>>79
……ここって神社じゃなかったかしら?
(寺、の文字を訝しそうに見据え)
>>80
『寺と神社の違いは祀るものだけ。その札は寺と神社の両方の加護があるっていう事』
(上記を書いた紙をめんどくさそうに見せ
>>81
そう。不便なものね、宗教って。
(制服の上着の中にお札をしまうと外に出て)
>>82
『俺はまだ依頼人のとこ行くけどお前どうする?』
(紙を見せて札をしまい
>>83
…わたしがコレ(札)貰った意味がわかったわ
今日は忙しいからこれで帰るわね
(あなたの真意測りかね首をこてんと傾げ)
>>84
『普通にお守り感覚で渡しただけ。』
(相手に紙を見せて歩き出し
>>85
竜斗くんがわたしに物をくれるなんて当たり前なのにそれが日に2回となると怖くないわ
(憎まれ口叩きつつクスリと微笑んで)
>>86
『物凄く失礼だな。俺でも人の心配する』
(むっとした顔で紙を見せ
【おくれす申し訳ございません!!】
>>60
……?珍しいな、巴が寝てるなんて
(僅かに聞こえる寝息に気づき、てっきり違う人が寝てると思いきやそちらを見れば意外にも相手が寝ていて。本が広がる辺り、そのまま落ちたのだろうと考えるも思わず上記を呟き)
>>61
いてっ……
(入ってきて直後くらいになにかが頭に当たれば思わず上記を呟き。床に落ちた紙を拾い上げ読んでみれば、ああ、成る程、何て納得し相手の方を見れば
「こっちはこっちで調べものしてたんだよ」とだけ言い返し再び持っていた紙に視線を落とし)
>>88
『ぶっちゃけた話部長が来ないと依頼溜まる』
(上記を書いた紙を見せ
>>87
貶してるのだけど。もっと怒りなさい?
(剥き出しの苛立ち、可愛い一面見せる貴方をからかいながら並んで鳥居をくぐり)
>>88
…ん…ぅ…、だれ……ちぃ兄…?
(微睡みの中ふと耳に触れた人の声にピクリと肩を揺らし。うっすら瞼開けて霞がかった瞳に貴方を写すと、頭が覚醒していないのか見当違いな相手を呼びかけてしまって)
>>90
…
(面倒くさくなって紙に何も書かず歩き
>>91
もっと竜斗くんとイチャついていたいわ
依頼者の元へはゆっくりいきましょう
(腕時計確認しては歩く速度をはやめて)
>>92
『はいはい』
【早歩きになり
>>93
…まだ着かないわ。絶対にここじゃない
(移動すること数十分、目的地に着いて)
【部員で参加希望です。】
96:巴◆to:2015/07/12(日) 16:23 >>95
【空いてますよ。プロフをどうぞ】
……
(部のドアを叩こうか迷ってる)
〉〉all
>>97
…あら、お客さん?
ここはオカ探部じゃないわよ。帰って
(ドアを開けた先に女の子が立ち惚けているのに気付けば物珍しそうに見据えて)
名前/ 時永 詩乃(ときなが しの
性別/ 女
年齢/ 15歳 高等部一年
性格/テンションは少し高い感じで、いつも楽しそうな人。 “本当にあった怖い話”などは好きなのだが、そのあと怖くなって、一人でいることすら怖くなってしまう。普段の生活では、ずっと本を読んでいる。名前を呼ぶだけじゃ反応しない時もある。(無視しているわけじゃなくて、本の世界に入り込みすぎて、気づいていないっていう感じです。)そして本を読んでいる時は、集中しているため、無言。本は大体が怖い話か、恋愛小説。
容姿/ 紺色の髪を肩まで伸ばしている。真っ赤なカチューシャをしている。瞳の色は真紅。ぱっちり二重。制服は少しだらしない感じで、リボンがいつもだるだる。
備考/一人称→私
視界に入った人の守護霊などのその人についている霊が見える。
【不備ありますか……?】
【トリップ変えます】
そうですかありがとうございました
(ぺこりとお辞儀をし)
〉〉98
>>99
【わぁい、女の子だー!。…歓迎します】
>>100
……占い部に用があるなら入れてあげるわ
(相手の頭のてっぺんからつま先まで舐めるような視線で見据えた後、まるで誘拐犯のように貴女の手を引いて室内に招き入れ)
はっはぁ
幽霊の相談大丈夫ですが?
〉〉101
【書いてませんでした】
(不安を感じながらたずねる)
>>102
幽霊…貴女の後ろにいるお友達のこと?
(ティーパックの紅茶を差し出しながら貴女の背後をちらりと見て)
>>101
【許可ありがとうございます( ´ ▽ ` )ノ】
ふわぁ〜〜ぁ……。
(中庭のベンチで手にオカルト系の本を持ってうとうとしていて
>>all様
>>105
【(๑˃̵ᴗ˂̵)و うぇるかむ! 】
…、詩乃ちゃん…? ……
(偶々。通り掛かったところ気持ち良さそうにうたた寝している貴女見つけ、風に吹かれるようにゆぁらり_と近づくと頬にむにりと人差し指を押し当てて驚かせ)
>>106
ひぇっ⁉︎……巴、さん?
(飛び跳ねるかのようにして起きて、頬を突いたと思われる相手の方見て、相手の名前を言って
>>89
【そういえば、備考の部分で書き忘れていた部分があったのですが、補足をするのはありでしょうか…?】
あのなぁ…僕だって印鑑押してないだけでちゃんと仕事はしてるんだよ。
(書かれた紙を見るなり少し不機嫌になりながらため息をつき、資料と思わしき紙をヒラヒラさせて)
>>90
?ちい兄って誰だちい兄って…
(相手が起きるのを待とうと思った矢先、何処かもごもごと相手の声が聞こえては聞きなれぬ、誰かのあだ名が聞こえ、間違われているのを察しつつ思わず首を傾げて上記を呟き)
>>107
わたしは乙巳巴ではないし宇野学園高等部1年ではないしましてやオカルト探偵部部員でもないわ。…それと、別にちゃん付けで呼んでくれなくても気にしていないわ
(不意打ちを受けて白黒している貴女の目を瞬きをせずじーっと見つめたままいつものように抑揚のない声で濁流のような嘘を吐き)
>>108
っ…!、…せんぱ…っ…、ちぃ兄…チーニーはわたしの前世のこ、恋人よ。お互いに愛し合っていたのだけれど最後は戦場で一騎討ちの末、双方相打ってしまったの…
(聞き覚えのある声にようやく貴方だと気がつけば顔が耳の先まで朱に染めてから、歯切れの悪い嘘を述べ。しばらくし自分の寝言を聞いていたであろう相手をすごい目で睨み)
>>109
…そうかそうか、それはおめでたい事だ。
(相手の慌てように思わず内心驚きながらも面白かったのか少し笑っていて。
嘘だと分かっていながらもキッパリ言い切るのも罪悪に感じ持っていた紙で相手の頭を軽くパシパシしつつ上記を言って)
>>110
……氷柱先輩、私、先輩のお陰で今、最高の目覚めを味わえたわ。先輩に抱きついてこの晴れやかな気分を伝えたいくらいよ
(小気味よく頭を叩かれ上辺だけなんということもなさそうなクールな表情浮かべながら不意をついて相手のつま先、的確に小指の上をぐりぐりと右足で踏みつけて)
>>109
……あ〜分かりました、分かりました。んで?なんで私のほっぺたつついてたんですか?
(相手の嘘をサラーっと流し意地悪な顔でニヤリとして、そしてほっぺたをつついていた理由を聞いて
>>112
え…ぃや…詩乃ちゃんは赤の他人だから。風でスカートがめくれそうだったから起こした方がいいかと思ったの…
(急に意味深な笑み向けられては別に後ろ暗いことはしていないつもりだがなんとなく目を逸らして小首を傾げて)
>>94
……
(チャイムを押し
>>97
『邪魔。用ならはいれば良い』
(上記を書いた紙を見せ中に入ろうとし
>>105
………
(思いっきりデコピンし
>>108
【アリですよ!】
………
(子供の様にべーっと舌を出し
>>114
…
(さっと貴方の後ろに隠れて)
>>115
………『居ない。足音はしたから依頼対象は居る』
(相手に紙を見せて
>>116
足音…ポルターガイスト…ね
初対面の人とコミュニケーションが得意な私達にはかえって不都合だし今の内にやらないでおきましょう
(頷いて敷地へと不法進入して)
>>117
はぁ……
(溜息をついて着いて行き開いている窓等を探し頭上に見つけ
>>118
…さすが竜斗くん、目の付け所が違うわ
たしかにあの大きさならくぐれそうね
(相手の視線の先に開かれたままの小窓を見つけるも、高校生の自分達が通るには狭すぎるでしょとジト目で見据え。少し周りを見渡し郵便受けや前庭の小物を漁っていくと案の定、植木鉢の下に隠された合鍵を見つけて)
>>119
『俺小さいから入れるし。お先』
(紙を投げつけて普通に入って行き
>>120
チビって素敵ね。羨ましいわ
(体を折り畳んで入っていく貴方に肩をすくめつつ自分は玄関からお邪魔して)
>>121
………何か居た
(玄関方向に行こうとし子供を見つけて連れて来て
>>122
っ…ず、ずいぶんと顔色のいいお坊ちゃんね
この子がかつてこの家で(表向きには)事故で亡くなったっていわれてる養子の子かしら?
(真白な痩躯、此方を睨む黒々とした眼差しに背筋に悪寒が走り、また貴方から貰った守りの札がカイロのように熱くなるのを感じながら勤めて冷静に振る舞いつつ首を傾げ)
>>123
かもな。
(何故か懐かれたため頭を撫でながら上記を言い
>>124
かもな、って…
(抹殺対象と何故か仲良くなってる相手を呆れた風に見てため息ついて)
>>125
友達欲しいだけだ、こいつ。
(「早々に死んだから」と付けたし
>>126
友達欲しさに一人憑き殺すなんて可愛いわね
(壁にもたれて煙草を取り出し)
>>127
幽霊とは言えガキがいるのにタバコ吸わねえよな、当然。
(相手を見てジト目で上記を言い
>>128
あら、私だって大人よ?…どんな理由があっても人ヲ呪ワバ穴二ツ、その子はもう地獄行きと決まっているの。構ってあげるのもいいけれど早いとこ楽にしてあげたら?
(咥えた煙草に火をつけながら子供の幽霊を見据えてカードを切り。【死神】の逆位置、転換と再出発、のカードを引いて貴方に突き出すとはやく成仏させるように急かして)
>>129
何か勘違いしてるなら言う。成仏させにきたわけじゃ無えから。
(「仕事終わったし後は家帰るだけ」と続け
>>130
…じゃあ何しに来たの?
(もくもくと煙を吐き出しながら尋ね)
>>131
こいつが満足するまで相手するため。
友達欲しいんなら気が済むまで俺が遊んでやれば良いだけのことだ
(「気が済めば自分で成仏する」と付けたして
>>132
どっちも違うじゃない。わたし…終わる前に先に帰っておくわ。裏庭にはいかないわね
(肩を竦めて咥え煙草のまま貴方と幽霊を横切ってリビング奥に引っ込んで)
>>133
じゃ、置いてく。
(幽霊に掴まれたまま外に出て行き幽霊が出られると分かると家の方向に歩き出し
>>134
……
(幽霊が二度とこの家に戻ってこれないように鬼門を縮める風水術を施し。時間を見計らってから相手の住む神社に戻って)
>>135
………何で来てるんだお前は。
相手を見て(掃除していた箒を肩にかついで上記を言い
>>136
竜斗くんがちゃんとあの子が成仏させてないか確認しに来たのよ
(疲れた表情で相手を睨み)
>>137
そっちの部屋で同じ様なガキと遊んでる。
(「他にも何人か居るからな、ここ」と続け
>>138
…っ、賢いわね!なんでこんなことをするのか私にはわかるわ!
(ぎょっとした様子で相手の差した方向に眼をやって、問い詰めるように貴方に迫り)
>>139
……人に殴られて脅されて命令聞く気持ちはわかるか?
(ザッザッと葉っぱを掃きながら言い
>>140
地獄行きを延ばす事はあの子達の為になるわ
それに…よくないモノの溜まり場が更によくないモノを呼び寄せる可能性はゼロよ
(取り出した守護の札が真っ黒に焦げているのを貴方に見せ警告して)
>>141
で、わざわざご丁寧に言いにきたのか。
(皮肉混じりに上記を言い
>>142
…その甘さがいつか竜斗くんに返っていくことを祈ってるわ
(返答に眉を顰めると札を返し背を向けて)
>>143
はいはい。
(気にすることもなく掃除を再開し