この地球には4つの大きい国々がある。 豊かで技術も進んでいる人間の国「嚶(おう)」、町中暗く静かに暮らしている魔物の国「覇(は)」、自然がいっぱいで楽しく暮らす妖精の国「葵(あお)」、不思議の町に個性があふれる妖怪の国「暁(あかつき)」。
4つの国々は昔から敵視していました。 ある時、4つの国々の代表が話し合いしある派に別れて戦争をすることになった。 人間と魔物が手を組み、妖精と妖怪が手を組んだ。
2つの国に別れたので、両国も領域が広くなった分、制覇するには長い時間がかかるので長い戦争になる。
何処が勝つのかは貴方次第かもしれません。
えっと…、意味不明な世界覧でしたね(焦))
簡単に説明すると、2つの国に別れて戦争(戦い)をするストーリーです!
>>2ルール >>3募集キャラ >>4武器、魔法 >>5プロフィール
【レス禁止です!】
いや、質問しておいてすまないが私は引きこもりなんだ。
(外のことはよく分からない、と苦笑いを浮かべるも『あ、』と声をあげて)
そういえば前よりも人の子らが来るようになったような…。シアも気をつけろよ。
(何があるか分からないからな、と心配するように微笑んで言い)
>>62(シア)
あやとりが武器?ほう…それは面白そうだな。
(歩きながらちらりと後ろの相手を見てまた視線を戻し。体力がないと聞けば『なら走り込みだな』と冗談半分にクスクス笑いながら言い)
>>63(万童神)
私の家だ。茶会をする。
(相手の方を振り返って楽しそうにふわりと微笑み)
>>64(人の子)
【レス返遅れてごめんなさい!】
…その時は斬り捨てるまで…襲ってくるのならば、な。
(散歩をしていると答えた相手に言われた言葉についてそれもそうだと思いながらも上記を答え、あくまでこちらからの攻撃はしないと答えて)
>>56
目的…俺みたいに親もいなくて辛い思いをしている人を、友を守る為…ただ命を奪うために騎士になったんじゃない。
(何のために騎士になったのかと問われれば自分が目指した騎士とは何か、何のために努力をしてきたのかを思い出しては迷い無く上記を口に出し)
>>59
…む…?
(背後から声をかけられれば戦闘慣れしている様子で即座に振り向き、相手の姿を確認して問いかけを聞けば)
ああ、レヴォルト・スクワイヤー…上級騎士だ。
(一言で自己紹介を終えれば相手をじっと見ては「…そちらも上級騎士のようだが?」と続けて)
>>64
意志は固いようだな。だが今の世の中、それでは生きづらいだろう。
(ため息をつきたくなるもの分かる、と述べた後そういえばという風に相手の方を向き)
名はなんだ?いつまでも『人の子』と呼ぶわけにもいかないからな。
(ゆっくりと扇子を仰ぎつつふわっと微笑み)
>>69(人の子)
【参加希望です。明日はちょっと忙しいので今貼らせていただきますね】
台詞:「人以外には、負ける気しねぇなぁ。」「疲れないで戦えないもんか...」
「王の言葉は、絶対だって言ってるだろ」
名前:ソーマ·ツァルザリ=クラヴィネス
性別:男
年齢:21
性格:上級騎士の割に国を守るなどといった意識や責任感を全く持たず、常に飄々としている。とにかく楽な方に向かう性格だが、20を過ぎて少々大人になったのか渋々だが面倒なこともやるようになっている。
人が全種族で一番強いと考えており、それ故他の人間と戦いの腕を競いあうことを生き甲斐としている。一方で人以外の種族には冷たく、本人曰く「何考えてんのかあんまりわかんねぇ」とのこと。ただ、他種族との友好を望んでいないわけではなく、意思の疎通がしやすい相手ならば普通に接する。その中でも妖精には一度命を救われたことがあり、人間同様に思っている。
仲間に対しては、優しく他人の意見を尊重する。後者については意見を考えたくないだけなのだが。ただ、優しいというのは当たっていて、仲間が怪我を負った場合などには「ここで死なれてもつまんねぇよ」と手当てをしたりする。そのおかげで医療も人並みには出来るが、その言葉が本心か何なのかは不明。
こんな性格で人を敬うことをあまりしないが王だけは尊敬し、王は絶対だと唱えている。
嫌いなものは『火や熱いもの』で、暑さも苦手。かなり暑いときにはもう動こうともしない。
反対に好きなものは『涼しい場所』かつ『屋外』で、風が吹いて涼しいであろう城の頂上に登りたいと愚痴を溢すことが多々。
容姿:限りなく黒に近い青い髪を持ち、一部だけ銀色の毛が入り雑じっている。
瞳は血で染めたような真紅で、街の子供たちを「この目は血で赤くなったんだぞ」とよくからかっている。また、額に小さめだが目立つ切り傷がある。
服装は性格に似合わず喪服のような黒いスーツで貫いており、右手のみ同じく黒い手袋を着用している。
身長は170cm後半。
備考:一人称は『俺』、二人称は『ちゃん、さん』が基本、絶対に『○○君』は使わない。
知らない人相手にはオッサンやおばさんなどという言葉を用いることが多く、その場に応じて変えている。
戦闘に関しては刀以外では肉弾戦を得意とし、風の魔法を使うだけあって速さと反射神経は異常。ただ、回避を主にしているので防御における技術が皆無なのが課題。
種族:人間の上級騎士
武器:魔法を弾く妖刀。鞘は黒。
魔法:風
【不備等あればご指摘ください。】
>>69
私ね、妖怪と妖精以外はずっと嫌だって思ってきたんだけどね、他の国にも……嚶も覇もとてもいい国だよ。あなたみたいに優しい方がいるんですもの。
(少し微笑んで上記を述べて「でも私だって襲われれば身を守るわ。敵があなただったとしても……ね?」相手にかすかに殺気を向けて微笑んで
>>72
【名前間違えました!】
>>68
そうなの。本当にあやとりくらいしかできないんだもん。剣とかも重くて振り回せないし、、、
(少し笑って話し、「まぁ、自分の身を守る程度の力はないといけないしね〜」なんてのんきに言って
人間の方達ですか……分かりました。
(前よりも人間がよく来る事を聞いて、
念のため注意しておこうと考えて)
ありがとうございます、雅さんも
気をつけてくださいね。
(こちらもニコリと微笑みながら
雅に言って)
>>68
確かにお前くらいの体格だと剣は重いだろう。私でさえもあれは少々疲れるからな…。
(一度剣を扱ったことがあるらしく思い出したのか困ったような顔で笑い。『それにしてもあやとりでどうやって戦うんだ?』と相手にたずねて)
>>74(万童神)
あぁ、ありがとう。お前は優しいな。
(慈愛に満ちたような目で微笑み少しは心を許したようで。『そうだ、今から用事はあるか?』と何かを思いついたように扇子をパチンと鳴らして)
>>75(シア)
ふふ…それはどうも。
(優しいなと言われ、少し嬉しそうに
なり、今から用事があるかと聞かれたら)
特にこの後用事はありませんが…
(と、相手の質問に答えて)
>>76
…む…そういえば名乗っていなかったな…
(相手に名前は何かと問われれば自己紹介すらしていないことを思い出しては)
俺の名前はレヴォルト・スクワイヤーだ。
>>70
…他国の者からそう言ってもらえるのは有り難い…騎士になった甲斐があるというものだ。
(櫻も覇も良い国だという言葉を聞けば上記を呟くが、相手から向けられる殺気と言葉に)
王からの指示は無い。何よりも俺は無意味に命を奪うのは嫌いだ…だが、もしこの剣をお前に向けることになったら…本気で殺しに来い。
(大剣を鞘から引き抜いて地面に突き立てれば上記を静かに言うものの一切相手に刃先を向けることも特に殺気も無く。)
>>72
なら暁の国へ来ないか。同盟国を見るのも悪くは無いだろう?
(袂に扇子をしまえば口元に小さく笑みを浮かべ目を細めて)
>>77(シア)
レヴォルトか。私の名前は雅だ。
(改めて、というふうに一度軽くお辞儀し。『私が妖怪であることはもう分かっているのか?』と訪ねて)
>>78(レヴォルト)
そうですね…それでは、少し見ていこうと思います。
(暁の国へ来ないかという相手の提案に
賛成して、他の国へ行った事は
なかったから少しだけワクワクしていて。)
>>79
ああ、少なくとも人の子と呼ばれた時点で何なのかは大体わかっていた。
(相手の問いかけに上記を答え、「人間を相手に人の子と呼ぶ人間は殆どいないだろう。」と続けて)
>>79