とある美しい森の奥にひっそり佇む一つのパン屋。
>>2 : 規則!、
>>3 : 世界観みたいなもの、
>>4 : 私のぷろふぃーる!
>>5 : ぷろふぃーるの例、
>>6 : 募集きゃら、
>>7 : 予備、
>>7までレス禁止ー!、
>>28 主様
【 参加許可ありがとうございます! 】
>>ALL様
【 絡み文投下致しますのでよろしかったら絡んでください! 】
……いらっしゃいませ!
( 午後5時頃、だんだん夜に近づいてきたせいか活動が活発になってきており。新しく入ってきた客に向けてにっこり微笑みながら元気に挨拶をしていて )
【記載したつもりが抜けてましたすみません!お察しかと思いますが狼の擬人化です笑
参加許可ありがとうございます、さっそく絡み文失礼します!】
アーくそ、失敗かあ…?
(舌打ち混じりにブツブツと言いながら大きなオーブンの中を見つめている
>>all
>>23
あぁ…腹が空いちゃって
(腹に軽く手を添え話しかけてきた相手に苦笑いで言って
直後大きく腹を鳴らし
>>29
【 不備なしです!可愛い猫ちゃんですね!
初回いつでもどうぞ!】
>>30-31
【 兎さんだぁ! 不備ありません!
初回いつでもどうぞ!】
【 絡みますー!、】
>>32 千歳さん、
千歳さん、今日のオススメは何ですかぁ?
( 新しい客にまじり、へらへらと笑いつつ店内に入っては、首をかしげ上記。服装はと言えばパン屋での服でなく、完全に私服。どうやら仕事をサボっていたようで。)
【 絡みますねー!、】
>>33 牙狼さん、
どれどれぇ? んー、ギリセーフですかねぇ?
( 今日はたまたま店内にちゃんといたのか、オーブンを見つめる姿を見つければ近くへ歩み寄り。舌打ちと何かが聞こえればオーブンの中身を確認。少し考える素振り見せては上記。)
>>34 クロさん、
これで良ければどうぞ〜。
( 大きく腹がなる様子を見てはカゴから二つのサンドイッチを取りだし。1つは野菜たっぷり、もう1つは果物が入っているのを確認すると差し出し上記。)
>>33 牙狼さん
【 >>24の者です。絡ませていただきます! 】
牙狼さん、さっきから……どうしたの。
( まだ午前中のためか眠気全開で。ふわぁ、とあくびをしながら相手の近くにあるテーブルでパンの生地を作っており。時折聞こえる微かな声が気になったようで声をかけ )
>>36 店長
【 絡みありがとうございます! 】
……店長何してんの。
( 笑顔だった表情をスッと消せば呆れたように返し。『はいはい、オススメのパンですねー、』とそっけなく言いつつ相手にトレイを持たせるとその上にフルーツサンドを置き。どうやらそこは真面目にオススメのパンを教えたようで )
>>主様
(/ 参加許可、ありがとうございます! )
>>all
(/ 以下絡み文ですので、気軽に絡んでいただけると嬉しいです! )
ありがとうございましたー!
( 店内にて。買い物を済ませた客の背に笑顔を浮かべ、見送り。扉が閉まるのを確認すればふぅ、と一息つき。客足が遠のいたからか、少し休憩序でに焼きあがったばかりのパンを並べようと厨房から回ってきた品々をせっせと並べ出し。ふわりと香る香ばしい匂いについ、ふっ、と表情を緩め )
( / >>1 主サマ 参加許可ありがとうございます!)
今日は雨か、雨宿りしよ。ん?こんな所にパン屋さんが、美味しそうだなぁ。
(開店はしてあるが、中には入らず、上記を述べ、「いい匂い。」と鼻をくんくんさせ、パン屋を眺める)
【許可ありがとうございます】
>>ALL
腹減ったな........
(欠伸をしながらぶらぶらと歩く)
あ、店長。今日は店にいるんすね。
店長が言うなら大丈夫だとは思うんすけど…
(蒸しパンならぬ虫パンをオーブンから取り出し
>>36
っせーな…こっち見んな、つか店開いてんのにいつまでアクビしてんだよ(目線は向けず背中を向けたままオーブンの中をいじる
つかこれ失敗したからやるよ
(ツカツカと歩き虫パンを目の前にドンッと置く
【絡みありがとうございます!
本当に口が悪いやつですが決して嫌いなわけではないので、どうかよろしくお願いします…(T ♡ T)】
>>37
>>37 千歳さん、
んー? お客様ごっこですかね?
( 笑みの消える相手とは逆に、若干ニヤニヤしては問に答え。トレイに乗るフルーツサンドをみては今にも食い付きそうな表情を浮かべつつ、あっ!とでも言うかのように顔上げて。)
んーっと!スマイル下さい。
>>41 牙狼さん、
失礼ですねぇ。毎日来てますよぉ。・・・客としてですけど。
( 今日は店にいるんすね。なんて言われては軽く頬を膨らませからかうように上記。しかし、後半はギリギリ聞こえる程の小声で。 オーブンの中の虫パンを見ては数秒硬直、冷や汗かいては『 う、うーん・・・ギリアウトかもしれませんねぇ。』なんて。)
>>38 白兎さん、
【 絡みます! 】
わぁお!いい匂いですねぇ!
( 厨房の隅で、何故かひっそりと隠れていて。相手の客への接待の仕方や態度を観察していたらしく。客が帰り、品々を並べて行く姿もついでに観察。不意に香る香ばしい匂いに、目をキラリと輝かせては立ち上がり、品の前まですっとんでいき、上記。)
>>39 ゆなんさん、
あれー?入らないんですか?
( 開店中の店の前にたったままの少女を、店内から眺め続け、入って来るかと思いきやその様子は見られないため、窓から声をかけてみて。)
>>40 雪男さん、
そこの貴方ー。美味しいパンはいかがですかぁ?
( 森の中を、店から持ってきたパンを配り歩いていれば、腹をすかせたであろう相手を見つけ上記。)
>>43
パンか....今食べたいと思ったところだ、
買うよ
(お金をポケットから取り出す)
>>44 雪男さん、
あ、お金はいりませんよー。私が勝手に配っているので。
( お金を出す様子を見ればサッと手で×印を作り。いろんな種類のパンを出せば『 お好きなものをどうぞー。』なんて。)
>>45
へー....じゃ、遠慮なく
(メロンパンを手に取る)
( / >>26の者です!PC使えなくてpf遅くなってしまいました…。すみません。確認お願いしますっ )
『 ち、ちっちゃいの気にしてるんですんですから! 』
『 わ!今日も来てくれたんですね!どうぞどうぞ、ゆっくりしていって下さいねっ 』
名前 恋乃実/このみ
性別 女
年齢 見た目は14歳程だが実は18歳
性格 温和でおっとりしていて、偶に天然?と思わせる行動をとる。コミュニケーション能力は高い方で、初対面の人でもそこそこ話せる。
仲良くなると、小さいことをからかわれることが多くなるが、決してマゾではないと断言している。また、とても綺麗好きで几帳面らしく、お店も家も常に綺麗な状態を保てるように毎日の掃除を欠かさない。
非常に甘党らしく、ポケットや鞄などにはいつも何かしらのお菓子が入っている。パンもスイーツ系のを好んでおり、ごく稀に仕事中もこっそり食べていることもあるらしい。←
容姿 髪の毛の色を例えるならば梅染色だろうか。肩より少し伸ばした僅かな天パの髪は、耳の上からゆるく編み込んでハーフアップしている。前髪は並より少し長く、横に流していたりおでこを出すように上に上げている時など様々。あまり外に出ない所為か、肌は白いほう。琥珀色の瞳は人並み程度の大きさで、目尻は少し垂れている。
パン屋での仕事着は特に着崩している事もないが、身長が148cmと小柄な為、5cmほどの厚底靴をいつも履いている。クリーム色のエプロンを着用している。私服はふわっとしたワンピースなどが多い。
備考 一人称「 私 」二人称「 ○○さん、○○くん、○○ちゃん 」
リスの擬人化。昔、人間に助けられた事から恩返しをしたいと願い続け気付いたら人になっていた。
パンは食べるのも作るのも好きなので店員として雇ってもらうことにして今に至る。
>>28 主様
>>43 / くるみさん
( / 自分の名前、カタカナでも大丈夫でしょうか?)
へあっ!
(いきなり声をかけられビックリして上記を述べ、「匂いだけで大丈夫です、えへへ」と明るく振る舞い相手にいい、本当はパンを味わいたいが、金欠で金がないとは言えず。)
聞こえてますよ、毎日来てるオキャクサン。
(ぷすっと指で頬をつつき
店長次サボったらこれ食わしますからね(眉間にしわを寄せ虫パンを構える
>>42
【絡ませていただきます〜!口が悪いやつですが嫌いなわけじゃないので…!】
オイ、邪魔だ退けブス、客が入らねーだろ。
(カランカラン、というドアの鈴の音が響いたあと上記の声と共に仏頂面の男が立っており
>>39
>>46 雪男さん、
食べたら感想くださいねぇ!
( ニコニコと笑いつつ、約200字程度の感想文の紙を取り出しては差し出し。)
>>47 ◆D.様、
【 可愛らしいリスちゃん!いやされますぅ。
ゴホンッ! えとー、不備ありませんので初回いつでもどうぞ! 】
>>48 ユナンさん、
【 いいですよー!、】
!?ケフン・・・・匂いだけでいいんですかー?焼きたてのパンが貴方をまってますよーう!
( 驚き方に涙目になりつつ笑いを堪えており、軽く咳払いしては上記。試食のパンを素早く取ってきては何故か窓から飛び降り相手の前に持っていき。)
>>49 牙狼さん、
・・・う”っ!
( 頬をぷにっと押され、まさか聞こえていたことに鈍く唸り。 虫パンをよくよく見れば虫の触角が。営業スマイルを浮かべては敬礼し下記。)
喜んで来させていただきます!
>>50
じゃ、いただきます。.....................美味い
すげー美味しい、このメロンパン
(もぐもぐと可愛らしく食べながら目を
輝かせる、すぐに食べ終えパンのカスが
ついてる指を舐める)
感想........
(かりかりと紙に文字を書く、褒め言葉
ばかりで不満の言葉などは一切書いてない
( / 確認ありがとうございます!絡み文出すので絡んでやってください! )
むむ…新作…美味しそう…!
( 開店してまもない店の中には店長である自分と奥で作業している店長しかいなく、まだ客が来る気配もない。パンを並べていると、昨日までなかったパンを見つけたので思わず左記を呟いて。周りを警戒するようにキョロキョロと見渡して誰もいないことを確認すると1つ手にしてパクリ1口と試食すると、美味しかったのか、幸せそうな笑みを浮かべていて。 )
>>all
( / >>52、誤字りました!店長である、じゃくて店員である、です! )
>>all様
>>38 白兎
【 >>24のものです。絡ませていただきます! 】
ふわぁ……、ん、パンの匂い……。
( やっと起きたのか眠たげに瞬きをしつつパン作りに取り掛かろうとエプロンをつけながら厨房へ入り。鼻を掠める良い匂いに気がつけば少しだけ嬉しそうな笑みを浮かべ。相手に気づくと『……おはよ、』と昼近いこの時間には合わない挨拶をし )
>>39 ゆなん
……ねぇ、あなた誰。
【 >>24のものです。絡ませていただきます! 】
( 眠気MAXのせいで不機嫌そうに相手の後から声をかけ。『入らないの?』とでも言いたげなひとみで相手の顔をじーっと見つめて )
>>40 雪男
【>>24のものです。絡ませていただきます!】
んー……っ!……ごめんなさい。
( パン屋の近くで昼寝をしていたようで。起き上がり適当に歩いていると視線を下に向けていたせいで相手に気付かず背中に激突してしまい。初対面の人だし、とおでこを抑えながら謝罪し )
>>41 牙狼さん
【いえいえ!こちらも朝から昼にかけては無愛想ですが夜は頑張る子なので!←
仲良くして下さるとありがたいです(✿´艸`✿)】
だって眠いんだから仕方ないじゃん。私夜行性なの……。
( そういえば軽くぐーっと伸びをすると目の前に置かれたパンを見て少し目を輝かせ。今すぐ食べたいのか生地をテーブルの端の方へ追いやるとパンを持ちまじまじと見て )
おぉ……虫か。欲を言えば小動物とかの方が好きだけど。ま、昆虫も嫌いじゃないしね……。
( と、満足げに微笑めば一口食べて )
>>42 店長
……こちらでよろしいでしょうか?
( スマイル、と聞き嫌そうな顔を浮かべるも小さくため息を吐き。次の瞬間には昼の彼女ならば考えられないくらいの満面の笑みを浮かべて軽く首をかしげ )
>>52 恋乃実
【 >>24のものです。絡ませていただきます! 】
ふわぁっ……おはよー……。
( ふらふらとした足取りでゆっくりと店のドアを開けつつ上記を述べると、試食している相手と目があい。咎めるどころかむしろ『いいなー……美味しそう』と言えばススス…と音もなく相手に近づいて )
【擬人化の客♀で参加希望ですっ】
56:雪男◆12:2015/11/22(日) 00:39 >>54
うわ!?いてて............だ、大丈夫だ
謝らなくていい........あんた大丈夫か?
(北極熊特有の冷たい手で
千歳のおでこをそっと触る)
>>56 雪男
冷たっ……。ん、大丈夫……。
( ひんやりとした手に一瞬驚きビクッとするもその冷たさが心地良いのか満足げに目を細め。『……お礼にこれあげる』とどこからともなくお気に入りのフルーツサンドを差し出し )
>>57
え、いいのか?へへ、ありがとな!
(二カッと眩しく笑いながら
フルーツサンドを受け取る)
>>49 / 大神くん
( / 絡みありがとうございます!)
ひゃあ!す、すみません。
(声が聞こえ振り向き、相手を見て驚き上記を述べ、相手と客が入れるように、邪魔にならないように端にどいてあげる。)
*
>>50 / くるみさん
( / ありがとうございます! 今更ながら絡みありがとうございます!)
焼きたてパン‥。
(相手の″焼きたてパン″に上記を述べ、パンを持ってきた相手を見て、『あの。ボク、財布はあるんだけど、お金がなくて、』と苦笑いしながら相手にいい)
*
>>54 / 千歳
( / 絡みありがとうございます!)
‥‥ボク、ユナン、
(相手の″″あなた誰″に上記を述べ、相手がパン屋に入れるように邪魔にならないように端により、外から、パン屋の中をながめており、)
店・長・と・し・てきてくださいね?
(言葉を強調しつつジロっと睨む
パンの焼き方まで忘れられちゃ困りますし。
(ガジガジと尖った歯で虫パンをかじりながら
>>50
なにおまえ草食系なの?
どっちにしろ変わってるわ。
(嬉々として食べる姿を見て少々目を丸くしながら驚きつつ「ハッ」と鼻で笑い
>>54
…なにおまえ、入んねーの?
(看板の前にかがみ拭きつつ目線は向けずに言葉だけ述べ
>>59
【連投失礼します…】
( / 絡み感謝です! )
わっ、…お、おはようございます〜…
((美味しそうに食べていると店の扉が開くと同時に聞きなれた声が聞こえたので慌ててパンを後ろに隠して。叱られると思っていたが、真逆の反応で「 いいな 」と言う相手に僅かにキョトッとするがホッとしたのか表情を緩めて、トレーにのっている今自分が食べているパンと同じものを紙に包んで「 はい! 」と相手に渡して
>>54 千歳
>>52 / このみさん
( / 絡ませてもらいますね。)
‥‥おいしかった?
(パンを試食する相手を見て上記を述べ、指を加えながら、『ここのパン美味しいですよね、ボクも一口食べたいな。でも、金いるのかな?』と言わないとわからないので、相手に伝え、)
>>61 / 大神くん
うん、ボク、財布はあるんだけど、お金がなくて、えへへ、
(相手の″入んねーの?″に上記を述べ、″このままここにいても、邪魔になるし今日は匂いだけで″と内心思い、『それじゃあボク帰りますね』とお辞儀をし、相手に背をむけ、)
冷やかしはお断りだ。
(背を向けてる相手の首根っこをガッと掴みズルズルと店内へ
試食とかあんだろ、どうせ家帰るだけなら食ってけよ。
(ピッと試食のパンを指差し
>>63
( / 絡み感謝です! )
い、いらっしゃいませ!
((パンの美味しさで周りが見えていなかったのか、急に耳に入った相手の声に僅かに肩をビクつかせつつも、慌てて上記を述べて。「一口食べたい」と言いつつお金の心配をしている様子の相手に、キョロキョロと周りを見渡して他の店員がいないことを確認し、「 私の奢りってことで… 」と小声で言うと、パンを紙に包んで相手に渡して
>>63 ユナン