「せんせー!」
「何だ」
「いつから人間以外の生き物が出るようになったんですか?」
妖精の加護による豊かな大地のお陰で、実り豊かな地域。
妖怪の存在により、犯罪者は家に逃げ帰ってしまう地域。
更には一種の神様すら寄り付くそうな。
その街に建つ学園の名は、名産品からか、はたまた数多が集うからか、
八百屋学園。
「あだっ!」
「じゃ、プリント明日までなー」
「ちょっ、せめて明後日にしてくださいよ!」
だがまあ、こんなにいろんな者が集っても、
日常がシリアスになる事は無かろう。
>>2 校則
>>3 募集枠
>>4 学園長と生徒会長の挨拶
>>5 入学届
>>6 学内設備、周辺地域について
>>7 最後に
どうも、久しぶりに日常系を建ててみたくなった羊羹です。
期間が空いていて不慣れな点もあるかもしれませんが、精進していきますね。
日常系ですよ?()
まだレス禁ですよ?
【反応遅れてすみません(;´・ω・) allをだしますね……!】
>>all
咲希:
おっ。 おーいっ、そこの学生さんよ!
ちょっと手を貸してくれよ、学園長の頼みー。
(日も傾いてきた放課後、部活の無い生徒は段々と家路を急ぐ時間帯。1階物置のガタのきている引き戸を取り外そうと手をかけて唸っているが、軋むだけでどうにもいかず、とうとう手を離し、戸を見上げて腕組み一息ついていると、偶然か悪運か通りかかってた相手に顔色を明るくし、手招きながら呼びかけて)
宝賢:
全く、酷い目にあったな……
(昼休みの幕開け。購買戦争の荒波に揉まれて足首を負傷し、涙目で小さくぼやきながら、水色のランチョンマットで包まれた弁当を片手に、まだ人気の多い購買戦線を振り返る)
>>18 美紀
【美紀ちゃんおねこさまみたいですね(笑)
なんと、実話でしたか! その位置なら泣きぼくろとしてワンポイントになりそうです(`・ω・´)
allありがとうございます!充分わかり易くて私が申し訳ないレベル……:(´◦ω◦`):
絡まさせていただきますねっ】
宝賢:
……おい。玄関まで来て絶望することないだろう?
(パタパタと急ぎ足で廊下をかけ、大きな物音に目を丸くして角を曲がると相手が倒れたまま諦めの言葉を発してるのを見て、肩を落として歩み寄り、少し呆れ顔でしゃがみ)
>>19
【参加希望ありがとうございます! pf宜しく御願いしますね(´∀`*)】
【 やっぱりそうですよね笑
今、久々に見たのですが・・・ほんっと、泣きホクロみたいです!! どうやって傷つけちゃったんでしょう・・・?
絡みありがとうございます! 】
・・・あ、宝賢先輩、おはようございます。
( 地面に突っ伏したまま、声の主を探すため、顔を軽く上げ。さすれば、目の前にはあきれ顔でしゃがむ先輩。何かオットセイ(?)みたいに上半身反らしては、何事もなかったかのように笑み浮かべて挨拶。挨拶の後も、体勢はそのまま、動かす気は全くないようで。頭を抱えるような仕草して見せれば、軽い口調で言っていき。)
いやー、だって、昨日も遅刻したんですよ?先生に怒られちゃうんですよー・・・?
>>21 宝賢先輩、
【入学希望です。】
「初めまして、椋路地羅壱です!」
「みんなが笑顔でいてくれるのが、私の幸せなんだ。」
名前:椋路地羅壱
読み:むくろじ らいち
年齢:16歳
性別:女
性格:楽しいことや面白いことが大好きで、友達を大切にする。喧嘩や争いごとは大嫌いで、喧嘩を見たら仲裁に入る。誰かが叱られていたり、緊迫した雰囲気のところでは涙を流してしまう。
容姿:髪は黒髪で首の根元ぐらいまでの長さ。前髪は左右に分けている。白いシャツは一番上のボタンまできっちり留めてあり、襟元には真紅色のチェック柄のリボンをつけている。クリーム色のベストを着ている。キャラメル色のプリーツスカートは膝上の丈まである。白い靴下と茶色のローファーを履いている。身長154cm。
役柄:人間(高1)
備考:一人称→私。二人称→〜くん、〜ちゃん、〜先輩。好物→楽しいこと、面白いこと、スイーツ。特技→人の名前を覚える。嫌いな物→虫全般、ホラー全般、暗いところ。弱点→脇腹をくすぐられる。
【不備等有りましたら、ご報告よろしくお願い致します。】
【>>23
pfありがとうございます! 不備有りませんので、既にあるallに絡むか、初回絡み文を御願いします(`・ω・´)】
>>24
【こちらこそありがとうございます!初回絡み文を投下します。】
あの〜、八百屋学園ってここであってますか?(学園長さんらしき方に声をかけた後、「ここがもしそうならば、ここに入学したいのですが。」と不安まじりに言い
>>22
【不思議ですよねぇ……私も付いたマーカーがそのまま黒子になってます(´・ω・`)】
宝賢:
ああ、おはよう。 でも人と話す時は、体くらい起こした方がいいと思うぞ。
(体勢をあくまで変える気のない相手に、困った顔で中腰になって手を差し出し)
一限目が遅刻になってそれ以降の授業の出席も取れないのと、遅刻になっても以降の授業は最初からきちんと受ける……
どっちが黒川にも得かは簡単な話だろ?
(そっと諭すように静かな口調でほのかに微笑み)
>>25
【ありがとうございます! 私だけでなく、他の皆さんにも絡んであげてくださいね(*´ω`*)】
咲希:
ん? おやおや、どうした黒髪お嬢さん。 確かに此処は八百屋学園だが……野菜売り場ならあっちだぞ。
(敷地内散歩中、すれ違った学生ににひひ、と手を振っていた。見知らぬ顔に声をかけられ、腰に手を当てて顔をのぞき込むと、気のいい笑顔で)
えっ、入学希望? おおーっ!そりゃうちとしては歓迎するよ!
でも貴女さ、此処がこういう学園だって分かってるかい?
(入学希望と聞くと表情明るく相手の肩をポンポンと叩き、にっと口角をあげて自分の耳をさし)
【 マーカーってホクロになるんですか!?Σ(°Д°;) 】
わかりますっ。宝賢先輩、ありがとうございます!!
( 体勢について注意貰っては『 そうですよね。』なんて頷きつつ、さしのべられた手を取り立ち。そして次は諭すように色々と言われ。その言葉の内容に、感動したらしく、頭の中で” この人、神様!! ”なんて決めていて。 鞄を持ち直し、笑顔で、元気にうなずいては頭を下げ、教室に向かう準備。)
授業に参加してきます!!
>>26 宝賢先輩
>>26
【わかりました!】
>>稲森さん
わぁッ!(少し驚いたのか体が震えて左記の言葉を発した後「妖怪....それとも...狼男的な奴......?」と恐怖混じりに言い
>>宝賢さん、黒川さん
あの...ここの学生の方ですか?(楽しそうな会話が聞こえたので、その方向へ行った後左記の言葉を言った後、「ここに入学予定の者なのですが、少しお話を聞かせていただけませんか?」とぎこちない笑顔で言い
入学予定?新しい子?やったぁ!!
( 教室へ向かおうと方向転換しては、話を聞かせてほしい、とぎこちない笑みの少女。急なことに最初は“?”を浮かべていたものの、顔輝かせては嬉しそうに叫び。キャッキャとはしゃいでいた癖に、急にハッ、と目が覚めたような表情しては手を差し出し。)
私、黒川美紀です!!16歳だよ、宜しくね!!
( 相手の話を全く聞いていないようで、勝手に自己紹介を始めて手を差し出し、相手に握手求め。)
>>28 羅壱ちゃん
私は、椋路地羅壱です。16歳なんですか!?私もです、よろしくお願いします!(差し出された手を見て自分も手を差し出し握手をした後、「なんて呼べばいいですか?私のことはどういう風に呼んでくれても嬉しいです!」とぎこちなかった笑顔を自然な笑顔に変えて言い
31:椋路地羅壱◆ZM:2016/03/10(木) 16:29 >>30
【トリップ打ち間違えました!本人です!ごめんなさい!】
【人間の♂二役で参加希望です】
33:双葉 華南 ◆VY:2016/03/11(金) 23:18
【 私情でこれていませんでした(泣)
遅くなりましたが、絡みますね! 】
>>18 美紀
わっ‥ あの‥ だ、大丈夫 ‥?
( 移動教室らしく教科書を持ち廊下を一人彷徨っている一人の少女、クラスの子からは音楽室だ、と聞いていたが音楽室に行ってみたものの誰もいなかったため少し涙目で。ふと見た先に勢い良く転ぶ相手を見つけ、びくびく震えながらも相手に声をかけてみて )
>>20 宝憲
お腹空いた‥
( 相手が振り返った時、目に入るような場所でお腹に手を当てて上記呟き、人が沢山群がる購買を見れば少し見た後私が行ったら駄目だ、と思ったのかそのまま相手の横を通り過ぎ )
んーと・・・同い年だし、呼び捨てでもいいかな!?
( 握手に大満足し、しかも自然な笑みを見ては更に満足。少し考えるような仕草をして見せれば、元気に言いつつ、” 私のことも好きに呼んでね!! ”なんて付け加え。)
>>30 羅壱
【 わわ!絡みありがとうございます! 】
・・・あっ、通行の邪魔でしたね!!私は大丈夫ですよ!!
( 震える声の主を探すため、ゴロンと仰向けになれば、相手見。少し涙目の様子を見ては、焦ったのか、慌てて立ち上がり、笑顔で返していき。こんな時間に通るものだから、自分と同じ遅刻かと期待したものの、抱える教科書見ては違うな、と判断。少し慎重に、何コイツ、とか思われないように不思議そうな表情しては、問いかけていき。)
えーと、何かね、涙目になってるけど、何かあったの?
>>33 華南ちゃん
>>34
了解です!改めてよろしくです、美紀。(こちらも握手に満足し、「ここって、妖怪とかいるんですか?」と小声で聞き
うんっ。沢山いるよ。妖精とか、怪物さんとかもね。
( 此方も小声で、何故か笑顔で返し。何かを思い出すように、少し首をかしげては手をポンッと叩き。)
となりの宝賢先輩は人間でね、あっ、私も人間だからね。で、此処の学園長さんはね、凄く綺麗で、確か妖怪なの。
>>35 羅壱
>>36
あ、あの...食べられたりは.........(いることを聞くと体が震え左記のことを聞く
大丈夫!!食べられないよ!・・・多分。
( 自分や、その友達が被害にあったことがない故、満面の笑みで答えて見せたものの、あまりよく知らないこともあるためか、最後のほうは若干目を泳がせつつ。)
>>37 羅壱
>>38
そっか、実は私も.........(と言い怪しい笑みを浮かべた後、相手の肩を軽くポンと両手で叩き「なーんてね!」と自然な柔らかい笑顔で言い
・・・!?
( 肩を叩かれては、間抜けに、口をあんぐりとあけ、ガタガタと震えだし。柔らかい笑みを見ても、かなりリアルだったためか、此方がびびり過ぎなだけか、口は開けたまま、何も言えずに震えていて。)
>>39 羅壱
>>40
え、疑ってる?ほら、動物的な耳も尻尾も牙も無いし。怪しい紋や勾玉もないでしょ?私は、美紀と同じ人間だから。ね?(全身をくるりと一周させてから相手を安心させるかのようにウィンクをする。
だよね!! 一瞬食べられるのかと思ったぁ。
( はぁぁ、なんて安堵の表情。全身の力が抜けたように、ペタンと座り込んでは、笑みを浮かべて。)
>>41 羅壱
>>42
そんなことしないよ〜。あ、食べるといえば。チー鱈と煮干し、どっち食べる?(鞄からチー鱈と煮干しの袋を取り出し言う
そっ、それはっ!?
( 取り出された二つの袋。此方から見れば、目が瞑れるくらいの輝きを放っており。うっ、なんて唸っては、目を細め、上記叫び、くだらない茶番始めて。プルプルと震える指で、煮干し指差して。)
にっ、煮干しがいい!
>>43 羅壱
>>44
じゃあ私はチー鱈!はいどうぞ!(震える相手の手を優しく掴み、そっと手に袋を置く。
っ、ありがとう!!
( 手に置かれた袋見つめては、満面の笑み浮かべ、嬉しそうにして。次第に煮干しかたてにはしゃぎ、ぴょんぴょん跳ね、終いには廊下で崇め始め( 叫んだりしてないので、多分静かです。)。キチガイとしか言いようがない行動をし終わった後は、大人しく袋あけ、煮干しポリポリ。食べている時の表情はかなり幸せそうで。)
>>45 羅壱
>>46
どういたしまして。っていうかチー鱈美味しい!(袋を開けてチー鱈を頬張ると、飛び跳ねてる相手を見て微笑み左記のことを言い
よっこらしょ。
∧_∧ ミ _ ドスッ
( )┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 |
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(_(_) ;;、`;。;`| |
このスレは無事に終了しました
ありがとうございました
もう書き込まないでください
よっこらしょ。
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ねねっ!煮干しとチー鱈、少し交換しない?
( 相手のチー鱈の袋を見ては、そっちも食べたい!とでも思ったのか、煮干しの袋を差し出しては、期待しつつ。)
>>47 羅壱
>>34 美紀
え ? あっ ううん、なんでもない‥
( 立ち上がる相手を目で追い、問いかけに対しては首を横にぶんぶん振り眉を下げて少し笑って上記。相手に後頭部の口を見られないよう出来るだけ帽子を深く被り直して )