ほのぼの日常系スレです。
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舞台はとあるマンション。そこに住む住人達とお話したり遊んだり仲良くなったり恋したり。どんな生活を送るかはあなた次第。
お部屋は2階から7階まであります。各階には20部屋まで。1階にはロビーや大きなお風呂や共有スペース。屋上への出入りは自由。植物を育ててる人もいるみたい。
晴れの日は中庭で日向ぼっこをするのもいいかもしれません。
喧嘩はほどほどに、仲良く暮らして下さいね。
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>>2 規約
>>3 入居書
>>4 見本
>>5 最後に一言
レス禁です
>>56/鈴夜ちゃん
鈴夜ちゃんが優しくしてくれるし可哀想じゃないよ?(微笑みながら)
そうだったそうだった、じゃあ入ってこようかな。鈴夜ちゃんも入る?(首をかしげて)
ほ、褒めても何も出ませんよ!
(褒められる事に慣れてないのか照れ)
僕は、いいかな…部屋でゴロゴロしてるので、暇だったりしたら、後で
来てください
(微笑みながら)
>>57
>>58/鈴夜ちゃん
えー、わらび餅くらい出してよ〜(冗談交じりに言い)
夜のお風呂は怖いもんね。はーい、じゃあお風呂行ってくるね(微笑みながら風呂場に向かい)
本当にわらび餅ありますよ?
(キョトンとした顔で言い)
いってらっしゃい!(微笑み)
じゃなくて!!怖くないし!お風呂位!
(ちょっと怒りながら言うと自分の303号室に向かい)
>>59
>>60/鈴夜ちゃん
わらび餅あるんだ…(風呂場に着くと嬉しそうし)
怒らせちゃったな(相手の怒った声が聞こえると少し笑いながら服を脱いでお風呂に入って)
>>all
鈴夜ちゃんの部屋ってどこだっけ…(数分で風呂をあがると鈴夜の部屋を探して3階できょろきょろしていて)
>>35 千秋君
あっ、このマンション、 私が住んでるマンションだから私が案内しようか?
(地図を見るなり何故か嬉しそうに微笑んで上記を述べ)
>>39 茜ちゃん
ですねぇ… いっそのことバイク買って行き帰り自分で運転しちゃいたいくらいですよ
(うんうんと何度も頷き上記を笑いながら述べ、「 まあ不可能なんですけど 」と続けて)
>>43 律さん
あれ、律さんだ。 今からお風呂ですか?
(タオルを首にかけシャワー帰りの様子で、にこっと笑うと上記をたずね「 私 さっきシャワー浴びてきたばかりなんですよ 」と)
>>62/ありさちゃん
んー、そうだよ〜。てか律お兄ちゃんでしょ?(微笑みながらそうだと頷くがお兄ちゃんと呼んでという目線を相手に送り)
>>63 律さん
えっ、あっ、そうでしたね! 律お兄ちゃん
(相手の言葉を聞き少し取り乱すも目線を感じれば慌てて笑顔で上記を述べて)
>>64/ありさちゃん
うん、それで良いの(満足げに笑顔になり)
そういえばありさちゃんはなんでこんな時間にお風呂に来たの?(首をかしげながら)
>>54
【何故か、合ってるかどうか気になってしまって( ̄▽ ̄;)
気分を悪くさせてしまったのなら、すいませんm(> <*)m】
>>62 ✽ ありささん
えっ?住んでるマンション?
(相手の言葉に驚き上記を述べ、「なら助かる案内してほしい」と相手に頼み)
>>66 ✽ 鏑木くん
( / おぉーお答え頂きありがとうございます!ヽ( ̄▽ ̄)ノ
いえいえ、ただ聞きたかっただけなので、気分悪くないですよ♪それと顔文字可愛いですね。(*´∀`*)✽ )
>>42 鈴夜君
あはは、なんなら腕相撲してみる?
(近くのあるテーブルをトントン、と叩き)
>>43 笹崎さん
【絡み文の投下ありがとうございます!絡ませていただきます】
はー、やっぱりお風呂上りのコーヒー牛乳は最高。
(共同風呂の近くの廊下にある自販機で飲み物を買い、ソファに座りながらリラックスしていて)
>>52 澪ちゃん
【大丈夫ですよ!】
んー、趣味か。散歩かな。当てもなくふらふらするのが好きなんだ。
(少し考える素振りを見せた後幸せそうに微笑みつつ答え。『女子高生っぽくないよね、』と苦笑いし)
>>54 千秋君
あ、ここなら私住んでるよ。
(こっちこっち、と相手より少し先に立つと手招きし)
>>62 ありさちゃん
あー、いいね。後は車で送り迎えとか...。
(人差し指を立てドヤ顔でいうものの『まあこれも不可能だね...』と乾いた笑いをし)
>>68
う、うん……
机の上で、腕相撲体制をし)
>>69 鈴夜君
よし、いくよ。レディー、ゴー!
(相手と腕を組むとニコッと笑い掛け声をして)
え、えいっ!
(凄い力で相手の腕を机につけ)
>>70
>>71 鈴夜君
うわっ、!
(相手の力に驚いたものつかの間次の瞬間には腕がついていて。少し痛かったらしく眉を下げつつ)
すごいね、本当に強い...!
(と、何故か若干感動したように言い)
>>68 ✽ 茜さん
…おぉ。
(手招きをし案内してくれる相手にうなづき上記を述べ、相手について行き)
>>73 千秋くん
ここら辺分かりにくいよねー。あ、ここのコンビニが目印で、右に曲がって...。
(指を指しながらぺらぺらとこの辺りのことを楽しげに話し)
>>74 茜さん
……。
(喋り続ける相手を沈黙で聞きながら上記を述べ、ひとこと「遠い?」と相手に聞いてみることにしたみたいで)
>>75 千秋くん
あともう少し、って所かな。駅からは10分くらいだから人によっては遠いかも...って感じ。
(んー、と少し考えた後ニコッと笑いつつ説明し。なんて言ってるうちに着いたようで)
はい、到着。
>>76 茜さん
…ここか、ありがとうな…。
(マンションに着けば見上げ上記を述べ、マンションの中に入っていき)
>>77 千秋くん
あ、待って待って。
(相手を呼び止めると隣に立ち)
マンションの中も案内が必要じゃない?
(ね?、と首をかしげながら微笑み)
>>72
わっ!やった…!!
(嬉しそうに言い)
あっ!茜さん、大丈夫ですか?僕のせいだ……
(相手の腕を見て、申し訳なさそうにして)
>>78 ✽ 茜さん
……中の案内…?
(足を止め相手の言葉を疑問系でオウム返しして上記を述べ、「あっ、そっか。考えてなかった。」と相手にいい)
>>79 鈴夜君
あはは…大丈夫大丈夫。私が言い出したことだしね。
(反対側の手を挙げてひらひらと手を振りへらっと笑って)
とにかく、これで鈴夜君にかっこいいところがあるっ、てことで。
(よかったよかった、と自分のことのように喜び)
>>80 千秋くん
そうなの?なら私におまかせあれ、ってね。
(おどけたように笑えば相手の手を引き『まずは一階のお風呂から』とどこか探検気分で歩き出し)
>>81 ✽ 茜さん
……とか言ってあんたまで迷うなよ?
(おまかせあれという相手に苦笑いしながら上記を述べ「それと、あのさ…」となにかをいいかけ。)
>>82 千秋くん
大丈夫だよ。流石に5年も住んでればね。
(苦笑する相手とは対称的にふふん、と鼻を鳴らし)
ん、何?
(くるりと振り返って相手の次の言葉を待ち)
>>83 ✽ 茜さん
( / すみません誤解でしたのではぐらかせてくださいヽ(;▽;)ノ)
…あ、えっと、何言いたいかわすれた。
(ん、何?と聞いて来る相手に、数分沈黙した後、ごまかし上記を述べ)
>>84 千秋くん
( /了解しました!大丈夫ですよ〜*^^* )
そう?気になることがあったら何でも聞いてね。
(ニコッ、と笑い再び前を向き。『あ、ここが大浴場だよ』とお目当ての場所に付いたようでさっきよりややテンションが上がり)
>>85 ✽ 茜さん
( / ありがとうございます!)
大浴場はここね。…ふーん、じゃ遠慮なく。
(相手の気になることがあったら言ってという言葉に上記を述べ「飯とかはどーすんの?」と相手にいい)