ここはプリパラとONE PIECEのキャラ、又はオリキャラになりきるところです
一応、もう一つのもありますが
https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1470631817/l50
のストーリーの続きをするところです。
募集はストーリーが終わったらはじめます。したいかたは申し訳ございません(。-_-。)
>>2 ルール
そふぃ「私も守りたい」
(願い)
>>ロビン
ドロシー「よかった〜」
(ほっとして)
レオナ「上がろう!」
(先へ進み)
>>ウソップ、チョッパー
【晩ごはん食べるので少し落ちます。また後で来ます】
そうか 大丈夫だ こっちには助っ人を呼んでおいた
(助っ人を呼んでおいたのを伝えて)
>みんな
ジュルル「ルフィー……まんま、のん」
(ルフィーとらぁらとのんのを呼び)
>ガニメデ
のん「さっどんどん行きましょう!」
(ロー達を尊敬の眼差しで見ていて)
>みんな
よし 3段目だ
(3段目到着)
>みんな
ガ二メデ「ルフィ まさか麦わらのルフィ 知ってるのか?」
(ガ二メデはジュルルを部屋につれ)
ガ二メデ「お前たち この赤ん坊の世話を頼む
俺はブランのとこに行ってくる
(パクトとジュルルを部下たちに預け そして自分はブランディの元に)
部下「それじゃあ 遊んでやるよ これをやろうか(桃ジュースをあげ)
>ジュルル
ラスター「来たか 麦わら」
キャッテ「キャーキャッキャ」
(ラスター キャッテ ビッグ・ティ―ン ファイターGG バスラ― ペセタ バルベン ギルダー
上の8人の幹部と敵兵の部下600人がルフィ達に現れ)
>みんな(ジュルル アリスを除き)
な、幹部達だ(幹部たちが現れて)
>みんな
のん「また〜?」
ミオン「……」
(ミオンは剣をかまえ
>幹部達、みんな
アリス「アイドル達を助けてあげたい……」
ジュルル「もーも!もーも!」
(喜び、ジュースを飲んで)
>部下
ひぇーーーー 出たーーーー
しかも あいつらも居るーーー
(ザンナとティ―ンを見て 目と舌が飛び出る)
>みんな
ファイターGG「お前たちも来たか 小娘共」
>しゅりあ しゅりな
ペセタ「おりゃあ おりゃあ(バズーカ―を撃ち)」
>アユメ
キャッテ「きゃーーー (一瞬でベリーの所に)
ショットハイヒール(ハイヒールのはいた足で蹴りを放ち)」
>ベリー
ザンナ「またお前らか(ウソップ ドロシーを見て)
また血まみれにしてやろう」
>ウソップ ドロシー
ラスター「麦わら(攻撃の構え)」
>ルフィ らぁら
部下「ふう うめえようだな」
>ジュルル
奴隷達「・・・・・」
>アリス
敵共か(剣を持ち)
>シオン 敵
ミオン「女の子に卑怯ね、私が相手になるから」
珠梨亜「私だって!でも珠梨奈には手出し、しないでよね」
(ミオンは剣をかまえ、珠梨亜はウィンクし
>ファイターGG
ジュルル「ルフィ〜。まんま〜」
(またルフィとらぁらを呼び
>部下
アリス「待っててね。後、捕まったときのこと、詳しく教えてくれる?」
(首を傾げて
>奴隷達
ファイターGG「ふっ、お前らの攻撃は効かないのG−」
(Gのポーズ)
>ミオン しゅりあ
奴隷のアイドル「ええ 私たちは結構前から突然 幹部やその部下たちがあらわれて それでプリパラの建物をたくさんこわされて その時 睡眠薬で眠らされて ここに連れてこられたの」
>アリス
お前はあの爆発
>ラスター
こ、今度は負けねえぞ
(攻撃の構え)
>ザンナ
ラスター「投石(カタバルト)バン」
(腕にある砲から多数の球を飛ばし)
>ルフィ らぁら
ファイターGG「ゆけ(部下に命令)」
部下「くらええ(部下が剣を持って襲撃、砲弾や銃で狙撃)
>しゅりあ しゅりな ミオン
(こちら ウェイバと交戦中)
はあ(ウェイバにけりを放つ)
>ウェイバ
ザンナ「ふっ さあ この俺に勝てるか?(体が大きくなり人獣型になり
チーターと併せ持つ姿になり)」
>ウソップ ドロシー
部下「じゃあ これやるよ(ルフィの手配書を持ってきて)」
>ジュルル
ウェイバ「はあああ(ハンマーで向かいうち)」
>サンジ
アユメ「やあっ!」
(バズーカを避けて)
>>ペセタ
(ベリーは蹴りを避けて)
>>キャッテ
シオン「頑張れ」
>>ゾロ
ドロシー「されてたまるか!」
(怒り)
>>ザンナ
らぁら「あなたたちには負けない!」
(やる気を出して)
>>ルフィ、ラスター
キャッテ「あっはっは やるう」
>ベリー
バルベン「プロペラウィンド」
(プロペラでアユメを吹き飛ばして)
>アユメ
ラスター「はあ キャップバン(自分の帽子を爆発させ 帽子についていた
棘を飛ばす)」
>らぁら ルフィ
三刀流 極虎狩り(ウルトラがり)
(刀を背に構えた状態から、振り降ろす様に敵兵を斬り付ける)
>シオン まりぃ 敵兵
緑星「ドクロ爆発草」
(ドクロの形をした大きな爆発を起こすタネを飛ばす)
>ザンナ
ベリー「普通の女の子だからって舐めないでよね!あんたたち本当邪魔」
(きつく言い)
>>キャッテ
アユメ「きゃ!」
(吹き飛ばされて倒れたが立ち上がり相手の後ろに瞬間移動をして足を持ち、後ろに引っ張り、倒そうとして)
>>バルベン
らぁら「きゃー!!!」
(爆発しているのを見て)
>>ルフィ、ラスター
まりぃ「ゾロさんすごい!」
(拍手して)
シオン「やるな」
>>ゾロ
敵兵「どわああああああ(極虎狩りにやられ)」
>ゾロ
敵兵「おりゃあああ(4人でシオンに襲い掛かり)
>シオン
武装(足を硬化し)
ゴムゴムのーーーーースタンプ乱打(ガトリング)
(連続蹴りを放つかの如く、足が何本にも見える程連続で放ち、棘を跳ね返す)
>らぁら ラスター
うっ
(襲って来る敵兵を見て)
>>ゾロ、敵兵
(ハンマーを受け止め)
ふっ(ウェイバのハンマーに乗る)
>ウェイバ
一刀流 居合 獅子歌歌(ししそんそん)
(シオンを襲う敵兵を斬りつける)
>敵兵 シオン まりぃ
ルフィすごい!
(ルフィの方を向いて)
>>ラスター、ルフィ
ラスター「チっ!ゆけっ(敵兵に突撃させ)」
敵兵「うおおおおおお(ルフィとらぁらを襲撃し始め)」
ラスター(自分はその間に 地面に触れる)」
>ルフィ らぁら
敵兵「うわああああ(ゾロにやられ)」
>ゾロ
(ゾロにやられた敵兵の一人が 強力な刀を落とし)
>シオン
大丈夫か?
(質問)
>らぁら
ザンナ「チーター・挽(バン)(武装色の覇気を纏った両腕でドクロ爆発草を跳ね返し)」
>ウソップ ドロシー
バルベン「ぬわああ ぬう プロペラウィンド(プロペラの風で倒されるのを防ぎ)」
>アユメ
キャッテ「ショットハイヒール(ベリーの腹にけりを入れ)」
>ベリー
ギア2(ギア2発動)
ゴムゴムのーーーー JET槍(ジェットスピア)
(足裏を合わせた両足を高速で敵兵を突く)
>敵兵 ラスター らぁら
ウェイバ「おりゃあ(サンジをハンマーから振り落とそうと)」
>サンジ
敵兵「うわああ(ルフィにやられ)」
>ルフィ らぁら
ペセタ「はあ(ベリーにバズーカ―を放ち)」
ザンナ「(透明状態でベリーに奇襲)」
>ベリー
(交わし ハンマーから降り)
猪鍋シュート(ししなべシュート)
(ジャンプの勢いを乗せた空中蹴りを放ち)
>ウェイバ
ミオン「あら、剣は力でもないから通用するわ」
珠梨亜「避けるのは得意得意」
(余裕で)
>ファイターGG
アリス「……でももう大丈夫だよ」
(微笑み)
>奴隷達
ジュルル「ルフィ〜!!」
(喜び)
>部下
ファイターGG「ふっ 調子に乗る出ない あなどるでない 小娘共が
小娘共がのG(Gのポーズをとり)」
>しゅりあ ミオン
部下「はあ やっと落ち着いた(安心して)」
>ジュルル
【ここで物語のお途中で ゲストを2人やりたいのですがいいですか?】
839:ロー◆KM:2016/08/24(水) 21:18 切断(アンビュテート)
(敵兵の身体をバラバラにする)
タクト(バラバラにした体をすべてバルベンにくっつけさせ)
>敵兵 バルベン
敵兵「うわああああ(ローにバラバラにされ)
うわああ(バラバラになった各部がバルベンにくっつき)」
バルベン「うわあああ 何だ(身動きが取れなくなり)」
>ロー
(動けないバルベンに触れ)
カウンターショック
(電気ショックを放ち)
>バルベン
バルベン「どわああああああ(電気ショックを喰らい)
ぶわっはあ(血を吐いて 倒れる)」
敵兵「バルベン様ーーー」
>ロー のん ベリー
よし 討ち取った(幹部を一人倒し)
>のん ベリー
ウェイバ「(獅子鍋シュートを受け止め) 貴様、俺のハンマーを今踏んだな」
>サンジ
ギルダー「(アユメの所にワープして アユメをとらえ)」
>アユメ
珠梨亜「ダッサ……」
ミオン「しっ珠梨亜…」
(冷たく)
>ファイターGG
ジュルル「あいあい!」
(アイドル達のライブが見たいと目で訴えて)
>部下
のん「さすがです!」
>ロー達
【キャラは許可をもらわなくても追加していいです】
よし、麦わら屋 俺ら先に行って 黒星の破壊に行く
>ルフィ
シャンブルズ(4段目にあるものと位置を入れ替え のん ベリーと共に地下通路を目指す)
>のん ベリー
部下A「え? 何を言ってるんだ? おまえわかるか?」
部下B「いや、わかんねえよ」
>ジュルル
ラスター「(ルフィやらぁらの居るところが赤く光り)」
>ルフィ らぁら
ファイターGG「ふっ(見えないほどの速さで消え)
ほあだーー(しゅりあを蹴りを放ち)」
>しゅりあ
のん「さっ行きましょう!」
(歩き出し
>ロー達
(音楽を流し
珠梨亜「えいっ!」
(元気にジャンプし
ミオン「はあっ!」
(ファイターGGに剣をふり
>ファイターGG
ジュルル「らいゔ…」
(ライブといって
>部下
ああ(地下通路を探しに行き)
>のん ベリー
部下「雷雲?」
(勘違いして)
>ジュルル
ファイターGG「ほわあ(剣を軽く受け止め)」
>ミオン しゅりあ
ペセタ「はあ(バズーカ―を至近距離でうち)」
>しゅりあ
奴隷達「うう、でも ここには四天王のクロウがいる あいつには誰が倒せるのかな(ネガティブ)」
>アリス
それがどうした
(返事をし)
>ウェイバ
アユメ「きゃ!離して!!」
(動き回り)
>>ギルダー
ベリー「気持ち悪いわよ、そこにいるんでしょ?」
(気配で分かり)
>>ザンナ
「きゃー!!!」
(バズーカで打たれそうになり)
>>ペセタ、みんな
らぁら「でも、まだ幹部たちが……」
>>ルフィ
刀か
(落とした刀を広い)
>>ゾロ、敵兵
【>>854のベリーの所はなしでお願いします】
ベリー「うぅ〜」
(暗くて不気味なので震えている)
>>ロー、のん
ラスター「土地爆発(ランドバン)」
(ルフィ らぁらの居るフィールドが大爆発する)
>ルフィ
敵兵「うおおおおおおお(シオンを襲う)」
>シオン
ギルダー「(アユメを錠で身動きを封じる)」
キャッテ「ショットハイヒール(動けないアユメにけりを入れる)」
>アユメ
ウェイバ「潰すー(ハンマーで攻撃)」
>サンジ
ふう(受け止め)
>ウェイバ
もしやこれで戦えということか
(刀を敵兵たちに向けて)
>>敵兵
敵兵「うおおおお(シオンに突っ込み)
>シオン ゾロ
(爆発した所に 謎の炎がルフィ達を守る)
ルフィ
ん? この炎?
???
(炎が人の原型になっていき)
>らぁら ラスター
らぁら「炎!?」
(じっとしていて)
>>ルフィ
シオン「ふんっ」
(刀を使い、敵兵たちに攻撃して)
>>敵兵
ラスター「!!! 誰だ?!」
>ルフィ らぁら ???
敵兵「うわあああああ(シオンにやられ)」
>ゾロ シオン ドロシー レオナ
???
ふっふっふ ルフィ 遅くなって悪かったな
(正体はサボだった)
ルフィ
サボ やっぱり来てくれたか
>らぁら ラスター
レオナ「シオンもすごい」
ドロシー「シオンだけ目立ってずるい〜!」
(二人共シオンを見ていて)
シオン「はあはあ……」
(息切れをして)
>>敵兵、ゾロ
らぁら「あなたは……」
(サボを見ていて)
>>ルフィ、サボ、ラスター
サボ「やあ 君はらぁらちゃん あの島では世話になったな」
>らぁら
やるな 四字熟語
(シオンに感心して)
>シオン
ラスター「貴様は革命軍No2の(サボを見て)」
>サボ らぁら ルフィ
敵兵「・・・・・(シオンやられて)」
>シオン ゾロ
らぁら「私たちを助けてくれてありがとう!(微笑み)」
>>サボ
シオン「一言芳恩、ありがとう」
(四字熟語を言い)
>>ゾロ
ルフィ
俺が読んだんだ
(回想)
ルフィ
なあサボ お前 ブランディとの戦いに加勢してくれ
サボ
え? 俺が
ルフィ
ああ、今俺達は強い奴らが少ないんだ だから 戦力UPのために
頼む
サボ
ああ、いいぜ ただ すぐにはいけねえ 俺はまだやることがある
それが終わったら ダークドールタウンまで行く
ルフィ
ああ 頼むぜ
(回想終了)
ということだ
>らぁら
敵兵「うおおおおお(敵兵がレオナとドロシーを襲い)」
>シオン ゾロ ドロシー レオナ
ザンナ「豹牙(ひょうが)(ウソップに噛みつこうと)」
>ウソップ
そうなんだ!分かった。よろしくね、サボさん。頑張ろうね!
(微笑みつつも真剣な顔になって)
>>ルフィ、サボ
ドロシー、レオナ「うわぁぁぁ!!!」
(やられそうになり)
シオン「ドロシー!レオナ!」
(刀で敵兵を攻撃してドロシーとレオナを守り)
>>敵兵
サボ
実はもう一人連れてきたんだ
ルフィ
もう一人? 誰だ?
(その男は端に隠れている)
サボ
おいマッスルメロン 何やってんだ?さっさと出て来い
>らぁら
もう一人?
(首を傾け)
>>サボ、ルフィ
一刀流 大震撼(だいしんかん)
(一刀でシオンと共に敵兵を一刀両断して倒す)
>シオン 敵兵 レオナ ドロシー
(その男が出てきた その名は人喰いのバルトロメオ)
ルフィ
お、お前は ロメ男 久しぶりだなあ
バルトロメオ
る、るるるるるるるるる ルフィせんぱああああい
(ルフィにあえて大感泣)
>らぁら
敵兵「うわあああああ(ゾロとシオンにやられ)」
>ゾロ シオン ドロシー レオナ
よし、やったな
(シオンと共にドロシーとレオナを守って)
>シオン ドロシー レオナ
あなたは船が沈んでいた時に助けてくれた……あの時はありがとう!
(微笑み)
>>バルトロメオ、ルフィ、サボ
ドロシー「助かった〜」
(ほっとして)
レオナ「ありがとうございます」
シオン「よかった」
(シオンは息を大きく吸い)
>>ゾロ
バルトロメオ
え ああ お前がらぁらか ルフィ先輩の達の
サボ大先輩から聞いてるべ
サボ
俺が来るように言っておいたんだ
>らぁら
【>>880のシオンのセリフは「危機一髪だったな」に変えます】
883:らぁら◆cE:2016/08/25(木) 00:22 そうなんだ。人数が多い方が助かるよ。頑張ろう!
(微笑み)
>>バルトロメオ、サボ、ルフィ
>>882
【了解です】
ああ、お前 剣士の資質あるな
(認め)
>シオン
ラスター「お前は バルトロメオ(手配書で知っていた)
喰らえ 球体爆発(スフィアバン)(爆発する球体を飛ばし)」
>ルフィ らぁら サボ バルトロメオ
ペセタ「喰らえ―――(二人にバズーカ―を発射し)」
>ゾロ シオン
そんな手を何度も喰らうかよ
必殺 火薬星
(火薬の球をザンナの口に狙って飛ばし)
>ザンナ ドロシー
シオン「うむ、私は剣道をしているからな。この刀は私が持っておく。また攻撃か」
(答えているとバズーカがこっちに向かい)
>>ゾロ、ペセタ
らぁら「危ない!!」
(ラスターが攻撃しているのを見て)
>>ルフィ、サボ、バルトロメオ、ラスター
ドロシー「ファイト〜!!」
(大声で)
>>ウソップ、ザンナ
ザンナ「バーン(ザンナの口の中で爆発)
ばへっ(血を吐き 転ぶ)」
>ウソップ ドロシー レオナ
バルトロメオ
ここは俺が バーリア
(バリアを張り 球体からルフィとらぁらを防ぐ)
ルフィ
おお、さすがだ ロメ男 すっげええ
バルトロメオ
そんなああ 照れるお言葉だべーー
(頬を赤く染め)
>らぁら ラスター
ふっ 一刀流 三百六十煩悩鳳(さんびゃくろくじゅうポンドほう)
(飛ぶ斬撃を放ち バズーカの弾を斬る)
>シオン ペセタ
ラスター「くっ バルトロメオめ ゆけっ(部下に命令)」
部下「おりゃああああ(ルフィ達に突っ込み)」
>ルフィ バルトロメオ らぁら
ペセタ「くっ(ゾロに弾を斬られ だが シオンの分はまだ残ってる)」
>ゾロ シオン
ギア2(ギア2発動)
ゴムゴムのーーーーーJET銃乱打(ジェットガトリング)
(両腕が消失したかに見えるほどの速度で無数の拳を敵兵に叩き込む)
バルトロメオ
へえええ こんな間近でギア2だべえJET銃乱打だべえ 感泣だべえ
(大感泣)
>らぁら ラスター
千紫万紅(ミル・フルール)巨大樹(ヒガンテスコ・マーノ)
「ストンプ」
(1000本の腕を咲かせ、2本の巨大な腕を作り出し、敵兵を蹴散らす)
>敵兵 そふぃ みかん あろま
角強化(ホーンポイント)桜並木(ロゼオコロネード)
(小柄な体型(二足歩行)+肥大化した両腕+巨大な角(前方に伸びている)の形態になり、敵兵に突進して突き飛ばす)
>敵兵 レオナ
よおし ヒットしたぜーーー
(火薬星がヒットして)
>ザンナ ドロシー
ふう ここから先に 黒いキラキラを現在増殖し続けている機械黒星がある
それを破壊すれば 黒いキラキラの増殖は止まる だが消えるわけではない
(歩きながら説明して)
>ベリー のん
ドロシー「さっすがウソップ!」
(ウィンク)
>>ウソップ、ザンナ
そふぃ「さすが〜」
>>ロビン
(シオンも刀で弾を斬り)
>>ゾロ、ペセタ
らぁら「よかったね、ルフィたちに会えて(微笑み)」
>>バルトロメオ、ルフィ、サボ
四字熟語 先に進め
(先に4段目へ行くように言い)
>シオン
なんでそういうことが分かってるのよ
(疑問に思い)
>>ロー、のん
ああ
(走って4段目に行き)
>>ゾロ
バルトロメオ
ああ ルフィ先輩 ここは俺たちがやるから
どうか先へ 流動防壁(バリアビリティ) 階段(ステアーズ)
(ルフィとらぁらの為にバリアの階段を作り)
サボ
ふっ そうか さすがだな まっするメロン
>らぁら
ラスター「己ーーーっ 投石(カタパルトバン) (爆発する弾丸を飛ばし)」
>サボ
キャッテ「あっはっはっは(アユメを蹴り続け)」
>アユメ
敵兵「うおりゃあああ(ゾロを襲い)」
>ゾロ
ありがとう!後は任せます。行こう、ルフィ
(微笑みつつも真剣な表情に変わり)
>>ルフィ、バルトロメオ、サボ
ルフィ
おお、これは助かる ありがとうロメ男
バルトロメオ
ん んんんんんん こちらこそ生まれてきてありがとうだべえ
(感泣)
サボ
ちょろいちょろい 火拳(ひけん)
(拳を火に変え 弾丸を破壊)
>らぁら
二刀流 居合 羅生門
(両腰に一本ずつ刀を構えた居合の構えから抜刀し、敵兵を縦に両断する。)
>敵兵
俺も後で追う
(大きな声で)
>シオン
きゃー!!!
(蹴り飛ばされ、倒れたが立ち上がり、白く光り輝く光線を相手に放ち)
>>キャッテ
ラスター 「くう球体爆発(スフィアバン)(ルフィに球体を飛ばして)」
>ルフィ サボ バルトロメオ
敵兵「うわああああああ(ゾロにやられ)」
>ゾロ
強い……すごすぎる
(バルトロメオとサボを見ていて)
>>ルフィ、バルトロメオ、サボ
ああ、行こう
(らぁらと共に階段に上り)
>らぁら
分かった
(走り、4段目に向かって)
>>ゾロ
(階段を上がっていて)
サボさんたち、みんな強いね
(笑顔)
>>ルフィ
サボ
あ しまった(球体がルフィに飛んでくのを見て)
バルトロメオ
俺に任せろ (ジャンプして 爆弾からルフィを守り)
ばっはああ どん(喰らって地面に落ち)
サボ
えええ おい バリアどうした?
バルトロメオ
一度に出せるバリアの面積には限界があるんだべ
今全部階段につかっちまってる だがこれで
良いんだべ ルフィ先輩のためなら死して本望だべえ
>みんな
ゆい、まりぃ「大丈夫ですか!?」
(バルトロメオを見ていて)
>>サボ、バルトロメオ
にわとり君 その気持ちわかるわ
ルフィは命を張って守るからこそ価値がある
ルフィはいつだって 勝利の切り札
千紫万紅(ミル・フルール)巨大樹(ヒガンテスコ・マーノ)
(巨大な腕を咲かせ)
ルフィに手出しはさせないわ
>バルトロメオ そふぃ みんな
よおし ルフィ 先に進め 俺達に任せろーーー!!!
(大声で言い)
>ルフィ ドロシー ザンナ
そふぃ「大丈夫?」
(悲しそうに)
>>バルトロメオ、ロビン
ドロシー「まあ、ボクもついてるから」
(ウソップの後ろで)
>>ウソップ
バルトロメオ
このくらい 全然へっちゃらでべーー
>まりぃ ゆい
ロビン先輩ーーー うんだべーーー(元気よく返事し)
>ロビン
サボ
バリアが戻るまで 俺がお前をガードするよ
バルトロメオ
だだだ大先輩 も 勿論頑張らせていただきますべえ
>みんな
ゆい「よかった〜」
まりぃ「無理はしないでね」
(優しく言い)
>>バルトロメオ
(こちら サンジvsウェイバ)
ウェイバ「はあ はあ はあ はあ こんのおお(腕を水に変え ハンマーで殴ろうとロケット
ランチャーのように手が伸び)」
>サンジ
ラスター「ぬ(ロビンの腕を見て)」
>ロビン
ペセタ「おりゃおりゃおりゃおりゃ(バズーカ―の弾を撃ちまくる)」
>ゾロ
ラリー「ママ〜怖いよ〜!」
(まりぃに泣きながら抱きつき)
まりぃ「大丈夫よ」
三刀流 黒状・大龍巻
(斬撃の竜巻を起こして)
>ペセタ
もう 着いたかな←心の声
(シオンが4段目に着いたかと思って)
>シオン
スパンク(敵兵を突き飛ばし)
>そふぃ みかん あろま
みれぃ「サンジくん!頑張るぷり!」
(大声で)
>>サンジ、ウェイバ
ふっ(ハンマーを交わして そのままウェイバにけりを放ち)
>ウェイバ
(4段目に着いて)
ここが4段目か
(歩いていて)
>>みんな
やるな
みかん「腕とかが増えたなの」
(ロビンを見ていて)
>>ロビン
(シオンの居る4段目は花がたくさん咲いてある階である)
>シオン
敵兵「うわああああああ(ロビンにやられ)」
>ロビン
ペセタ「ぬわああああああ(ゾロの竜巻に斬られ)」
>ゾロ
花がたくさん咲いているな
(周りを見渡して)
よおし いっくぞおおお
(階段を上りはじめ)
>らぁら
サボ
竜爪拳(りゅうそうけん)
竜の息吹(りゅうのいぶき)
(地面に触れ 破壊する)
>ラスター 敵兵
うん!
(階段を上がり)
>>ルフィ
ウェイバ「くそっ(交わされると 水になって サンジの蹴りを回避)」
>サンジ みれぃ
(4段目)
???「(花の中から影が)」
>シオン
ラスター「(地面に触れ)」
>サボ
ちっ 逃げたな
(見聞色で気配を感じ取ろうと)
>ウェイバ みれぃちゃん
みれぃ「強いぷりね」
(ウェイバが水になっているのを見て)
>>サンジ、ウェイバ
シオン「何だ?この影」
(影を見ていて)
>>???
???「誰か来たようだな(姿を現し)」
(ブランディファミリー四天王 クモキリ)
>シオン
ウェイバ「蛸突水(プルウォーター)(石を複数の触手のような形にしてサンジに突き刺そうと)」
>サンジ みれぃ
うおおおおおおお
(駆け上がり)
>らぁら
シオン「お前は……」
(クモキリを見ていて)
>>クモキリ
らぁら「ここも結構長いね」
(階段を上りながら)
>>ルフィ
ザンナ「豹牙揮(ひょうがき)(ドロシーに噛みつき 噛み砕こうと)」
>ドロシー レオナ ウソップ チョッパー
キャッテ「ふう(白い光線を交わし)」
>アユメ
ペセタ「(竜巻にやられ ダウン)」
>ゾロ
クモキリ「おやっ お前はさっきのお嬢ちゃん(シオンを見ていて)」
>シオン
(ここ 最上階)
ブランディ「・・・・・・(モニターでみんなの様子を傍観していて)」
よおし 片付いた
(ペセタを片付けて)
>ペセタ
空中歩行(スカイウォーク)
(空に飛びあがり 交わして)
>ウェイバ みれぃちゃん
ドロシー!!!
(ザンナにやられてるのを見て)
>ドロシー レオナ ザンナ チョッパー
腕力強化(アームポイント)刻蹄 桜(こくてい ロゼオ)
(自慢の蹄でパンチをザンナの後ろに放ち)
>ザンナ レオナ ドロシー ウソップ
ドロシー「うわぁぁぁ!!!」
(噛みつかれそうで)
レオナ「ドロシー!!」
(ドロシーを見ていて)
>>ウソップ、チョッパー、ザンナ
アユメ「やっぱり魔法は効かない……ならば!」
(相手の足を後ろに力いっぱい引っ張り)
>>キャッテ
シオン「お前たちには負けない」
(刀を相手に向けて)
>>クモキリ
頑張れ〜!!サンジくん〜!!負けるなぷり〜!!
(すごく大声で)
>>サンジ、ウェイバ
ザンナ「ん! ふっ(ドロシーから離れ チョッパーのパンチを交わす)」
>ドロシー レオナ ウソップ チョッパー
クモキリ「その刀 まさかこの俺に挑むつもりか? まさか」
>シオン
ウェイバ「(交わされ) ん(ルフィとらぁらをみつけ サンジ達の前から消え)
>サンジ みれぃ ルフィ らぁら
チっ 仕留めそこなったか(交わされて)
>レオナ ザンナ ウソップ
ん 消えたか
>ウェイバ みれぃちゃん
シオン「ああ、まずはお前を倒して奴隷たちを解放する!」
(強く言い)
>>クモキリ
ドロシー「ちょっと気持ち悪いよ!」
(ザンナに怒り)
>>ザンナ、ウソップ、チョッパー
みれぃ「消えたぷり。あ、らぁら!ルフィ!」
(らぁらとルフィを見つけて)
>>サンジ、ウェイバ
ウェイバ「王宮へは行かせん(水の拳をルフィ らぁらに放ち)」
>ルフィ らぁら サンジ みれぃ
ザンナ「っへっへっへ(牙にはドロシーの血がついていて)」
>ドロシー レオナ ウソップ
ビッグ・ティ―ン「Mサイズダイブ(Mサイズの重さでチョッパーを押しつぶそうと)」
>チョッパー
クモキリ「じゃあ こうしよう(剣を二つ構え)」
>シオン
野郎
(ウェイバを見て)
>ウェイバ
あいつ さっきの水の奴 こっち狙ってるぞ
(ウェイバを見て)
>ウェイバ らぁら
早く上がろう!
(急いで上がり)
>>ルフィ、ウェイバ
うわあああああ(押しつぶされ)
>レオナ ドロシー ウソップ まりぃ ゆい
レオナ「チョッパーさん!!」
まりぃ「大丈夫!?」
(チョッパーに近づき)
>>チョッパー
ティ―ン「油断するなティン ザンナ」
ザンナ「遊んでやっただけだ いつでもやれるんだからよ」
>チョッパー
ウェイバ「(もう少しで当たりそうに)」
>ルフィ らぁら
ドロシー大丈夫か ひでえ出血だ
(血が出てるのを見て)
>ドロシー
チョッパー!
(魔法でチョッパーの傷を治し、回復させて)
>>チョッパー
だ、大丈夫だ
(立ち上がり)
>レオナ まりぃ
このままじゃ 俺ら 飲み込まれちまうよ
>らぁら ウェイバ
ドロシー「うん、大丈夫大丈夫」
(立ち上がり)
アユメ「ドロシー、任せて!」
(魔法でドロシーの出血を止めて、回復させて)
ドロシー「助かった」
>>ウソップ
らぁら「こっち来ないで!」
>>ルフィ、ウェイバ
レオナ「ならよかったけど」
(少し悲しそうな表情になり)
>>チョッパー
そういうことか
(ウェイバの方に飛んで)
>ウェイバ みれぃちゃん
うおおおおお(敵に突っ込んでいき)
>レオナ
サンキューアユメ
>アユメ
よおし あいつは俺が引き受ける
(ザンナを倒すと決めて)
>ドロシー アユメ
アユメ「うん!頑張って」
(祈っていて)
>>ウソップ
レオナ「頑張って!チョッパーさん」
(応援していて)
>>チョッパー
みれぃ「らぁら!ルフィ!」
らぁら「みれぃ!」
(みれぃはルフィとらぁらに手を振り)
>>サンジ、ルフィ
ウェイバ「ん!!」
(サンジを見て)
>サンジ
(こちらシオンvsクモキリ)
ふっつっふっふ
(クモキリが推している)
>シオン
敵兵「捕まえろーーー(チョッパーをとらえようと)」
>チョッパー
悪魔風脚(ディアブルジャンブ 仔牛肉(ヴォー)ショット
(高熱と覇気を纏った脚で ウェイバにけりを放つ)
>ウェイバ
シオン「何だ、何を笑っている」
(相手を見て)
>>クモキリ
ウェイバ「(蹴りを喰らい 血を吐いて)
なあああああああああ(水の拳が破壊され)」
>サンジ らぁら ルフィ みれぃ
クモキリ「そろそろ俺の能力を発揮していいかなあとな」
>シオン
ザンナ「はあああ(ウソップに襲い掛かり)」
>ウソップ
ふう 大たいコツはつかめてきた
>ウェイバ
よっしゃあ サンジのおかげで助かった
>らぁら サンジ レモン
シオン「能力だと?」
(相手を睨み)
>>クモキリ
みれぃ「さすがサンジくんぷり!」
らぁら「ありがとう!サンジ」
(サンジを見ていて)
>>ウェイバ、ルフィ、サンジ
ウェイバ「はあ はあ はあ はあ(息切れしてて)」
>サンジ みれぃ
クモキリ「(雷の球を持って) 装着(ウェア) (雷の球を取り込み)
(雷の力を纏った鎧となり)」
>シオン
ああ 急ぎな
>らぁらちゃん ルフィ
おいトンガリ野郎
(ウェイバに声掛け)
>ウェイバ
シオン「何っ!」
(相手をじっと見ていて)
>>クモキリ
みれぃ「大事な友達を傷付けさせないぷり!」
(強く言葉を放ち)
>>サンジ、ウェイバ、ルフィ
柔力強化(カンフーポイント)
おあちょおおお(カンフーで敵を倒し)
>敵
敵「うわああああ(チョッパーにやられ)」
>チョッパー
ウェイバ「あ(サンジとみれぃに声かけられ)」
>サンジ みれぃ
うん!ありがと〜!行こう、ルフィ
(サンジとみれぃに手を振り)
>>サンジ、ルフィ、ウェイバ
クモキリ「(次は炎の球を取り込み 炎を剣に纏う)」
>シオン
緑星「衝撃狼草(インパクトウルフ)」
(狼型の巨大な植物をザンナに放ち)
>ザンナ
おお
(進み続け)
>らぁら
炎を纏っただと!?
(驚き)
>>クモキリ
(4段目に着くとシオンとクモキリがいて)
らぁら「あれはシオン!」
(シオンとクモキリを見て)
>>クモキリ、ルフィ
ふっ お前の能力なんとなくつかめたよ
(クールに言い)
>ウェイバ
着いたのか
>らぁら
みれぃ「サンジくんは強いぷり、甘く見たらいけないぷりよ?」
(少し上から目線で)
>>サンジ、ウェイバ
らぁら「みたいだね……花がたくさん咲いている」
(歩いていて)
>>ルフィ
クモキリ「俺はヨロヨロの実の「鎧人間」。俺の取り込んだ物体の力を鎧に変え、そして俺の持つ武器事由に纏わせられる (炎の剣を構え) 炎火辻(えんかつじ)」
(炎を纏った剣でシオンの刀を切り裂いて シオンにダメージ)
>シオン
ウェイバ「く、くうううううううう(悔やむ顔で)」
>サンジ
ザンナ「豹牙揮波(ひょうがきは)(氷河をした状態で衝撃波を飛ばし)」
>ウソップ
はあ はあ 片付いた よし 行くぞ
(4段目へめざし)
確かに お前 花好きなのか?
(聞いて)
>らぁら
もうすぐだな
(黒星のあるところへ目指し)
>ベリー のん
a
992:ブランディファミリー◆Ko:2016/08/25(木) 12:24 【>>991は私です 間違いです すみません】
ウェイバ「くう」
>みれぃ
(衝撃狼草が消え)
何!?
>ザンナ
らぁら「うん、好きだよ」
シオン「うわぁ!」
(攻撃に当たり)
らぁら「シオン!」
(シオンを見ていて)
シオン「うっ」
(シオンは刀を持って立ち上がり、相手の方に走って行き)
>>クモキリ、ルフィ
ベリー「本当気味悪いわね」
(震えていて)
>>ロー、のん
やられたくないなら帰った方がいいぷり
(ウェイバを見ていて)
>>サンジ、ウェイバ
クモキリ「電甲(でんこう) (雷の鎧でガードし、雷はシオンに感電し)」
>シオン
うわぁぁぁ!!
(感電して倒れたが立ち上がり)
>>クモキリ
ウェイバ「ふっ 俺の能力を理解したくらいで勝気になるとは めでたい奴らだ(水の怪物になり)」
>サンジ みれぃ
【次スレ私が建てましょうか?】
1000:ブランディファミリー◆Ko:2016/08/25(木) 12:34 クモキリ「はあっ(シオンを足で捕まえ、動けなくし)」
>シオン
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