ここはプリパラとONE PIECEのキャラ、又はオリキャラになりきるところです
一応、もう一つのもありますが
https://ha10.net/test/read.cgi/aaaa/1470631817/l50
のストーリーの続きをするところです。
募集はストーリーが終わったらはじめます。したいかたは申し訳ございません(。-_-。)
>>2 ルール
奴隷達「うう、でも ここには四天王のクロウがいる あいつには誰が倒せるのかな(ネガティブ)」
>アリス
それがどうした
(返事をし)
>ウェイバ
アユメ「きゃ!離して!!」
(動き回り)
>>ギルダー
ベリー「気持ち悪いわよ、そこにいるんでしょ?」
(気配で分かり)
>>ザンナ
「きゃー!!!」
(バズーカで打たれそうになり)
>>ペセタ、みんな
らぁら「でも、まだ幹部たちが……」
>>ルフィ
刀か
(落とした刀を広い)
>>ゾロ、敵兵
【>>854のベリーの所はなしでお願いします】
ベリー「うぅ〜」
(暗くて不気味なので震えている)
>>ロー、のん
ラスター「土地爆発(ランドバン)」
(ルフィ らぁらの居るフィールドが大爆発する)
>ルフィ
敵兵「うおおおおおおお(シオンを襲う)」
>シオン
ギルダー「(アユメを錠で身動きを封じる)」
キャッテ「ショットハイヒール(動けないアユメにけりを入れる)」
>アユメ
ウェイバ「潰すー(ハンマーで攻撃)」
>サンジ
ふう(受け止め)
>ウェイバ
もしやこれで戦えということか
(刀を敵兵たちに向けて)
>>敵兵
敵兵「うおおおお(シオンに突っ込み)
>シオン ゾロ
(爆発した所に 謎の炎がルフィ達を守る)
ルフィ
ん? この炎?
???
(炎が人の原型になっていき)
>らぁら ラスター
らぁら「炎!?」
(じっとしていて)
>>ルフィ
シオン「ふんっ」
(刀を使い、敵兵たちに攻撃して)
>>敵兵
ラスター「!!! 誰だ?!」
>ルフィ らぁら ???
敵兵「うわあああああ(シオンにやられ)」
>ゾロ シオン ドロシー レオナ
???
ふっふっふ ルフィ 遅くなって悪かったな
(正体はサボだった)
ルフィ
サボ やっぱり来てくれたか
>らぁら ラスター
レオナ「シオンもすごい」
ドロシー「シオンだけ目立ってずるい〜!」
(二人共シオンを見ていて)
シオン「はあはあ……」
(息切れをして)
>>敵兵、ゾロ
らぁら「あなたは……」
(サボを見ていて)
>>ルフィ、サボ、ラスター
サボ「やあ 君はらぁらちゃん あの島では世話になったな」
>らぁら
やるな 四字熟語
(シオンに感心して)
>シオン
ラスター「貴様は革命軍No2の(サボを見て)」
>サボ らぁら ルフィ
敵兵「・・・・・(シオンやられて)」
>シオン ゾロ
らぁら「私たちを助けてくれてありがとう!(微笑み)」
>>サボ
シオン「一言芳恩、ありがとう」
(四字熟語を言い)
>>ゾロ
ルフィ
俺が読んだんだ
(回想)
ルフィ
なあサボ お前 ブランディとの戦いに加勢してくれ
サボ
え? 俺が
ルフィ
ああ、今俺達は強い奴らが少ないんだ だから 戦力UPのために
頼む
サボ
ああ、いいぜ ただ すぐにはいけねえ 俺はまだやることがある
それが終わったら ダークドールタウンまで行く
ルフィ
ああ 頼むぜ
(回想終了)
ということだ
>らぁら
敵兵「うおおおおお(敵兵がレオナとドロシーを襲い)」
>シオン ゾロ ドロシー レオナ
ザンナ「豹牙(ひょうが)(ウソップに噛みつこうと)」
>ウソップ
そうなんだ!分かった。よろしくね、サボさん。頑張ろうね!
(微笑みつつも真剣な顔になって)
>>ルフィ、サボ
ドロシー、レオナ「うわぁぁぁ!!!」
(やられそうになり)
シオン「ドロシー!レオナ!」
(刀で敵兵を攻撃してドロシーとレオナを守り)
>>敵兵
サボ
実はもう一人連れてきたんだ
ルフィ
もう一人? 誰だ?
(その男は端に隠れている)
サボ
おいマッスルメロン 何やってんだ?さっさと出て来い
>らぁら
もう一人?
(首を傾け)
>>サボ、ルフィ
一刀流 大震撼(だいしんかん)
(一刀でシオンと共に敵兵を一刀両断して倒す)
>シオン 敵兵 レオナ ドロシー
(その男が出てきた その名は人喰いのバルトロメオ)
ルフィ
お、お前は ロメ男 久しぶりだなあ
バルトロメオ
る、るるるるるるるるる ルフィせんぱああああい
(ルフィにあえて大感泣)
>らぁら
敵兵「うわあああああ(ゾロとシオンにやられ)」
>ゾロ シオン ドロシー レオナ
よし、やったな
(シオンと共にドロシーとレオナを守って)
>シオン ドロシー レオナ
あなたは船が沈んでいた時に助けてくれた……あの時はありがとう!
(微笑み)
>>バルトロメオ、ルフィ、サボ
ドロシー「助かった〜」
(ほっとして)
レオナ「ありがとうございます」
シオン「よかった」
(シオンは息を大きく吸い)
>>ゾロ
バルトロメオ
え ああ お前がらぁらか ルフィ先輩の達の
サボ大先輩から聞いてるべ
サボ
俺が来るように言っておいたんだ
>らぁら
【>>880のシオンのセリフは「危機一髪だったな」に変えます】
883:らぁら◆cE:2016/08/25(木) 00:22 そうなんだ。人数が多い方が助かるよ。頑張ろう!
(微笑み)
>>バルトロメオ、サボ、ルフィ
>>882
【了解です】
ああ、お前 剣士の資質あるな
(認め)
>シオン
ラスター「お前は バルトロメオ(手配書で知っていた)
喰らえ 球体爆発(スフィアバン)(爆発する球体を飛ばし)」
>ルフィ らぁら サボ バルトロメオ
ペセタ「喰らえ―――(二人にバズーカ―を発射し)」
>ゾロ シオン
そんな手を何度も喰らうかよ
必殺 火薬星
(火薬の球をザンナの口に狙って飛ばし)
>ザンナ ドロシー
シオン「うむ、私は剣道をしているからな。この刀は私が持っておく。また攻撃か」
(答えているとバズーカがこっちに向かい)
>>ゾロ、ペセタ
らぁら「危ない!!」
(ラスターが攻撃しているのを見て)
>>ルフィ、サボ、バルトロメオ、ラスター
ドロシー「ファイト〜!!」
(大声で)
>>ウソップ、ザンナ
ザンナ「バーン(ザンナの口の中で爆発)
ばへっ(血を吐き 転ぶ)」
>ウソップ ドロシー レオナ
バルトロメオ
ここは俺が バーリア
(バリアを張り 球体からルフィとらぁらを防ぐ)
ルフィ
おお、さすがだ ロメ男 すっげええ
バルトロメオ
そんなああ 照れるお言葉だべーー
(頬を赤く染め)
>らぁら ラスター
ふっ 一刀流 三百六十煩悩鳳(さんびゃくろくじゅうポンドほう)
(飛ぶ斬撃を放ち バズーカの弾を斬る)
>シオン ペセタ
ラスター「くっ バルトロメオめ ゆけっ(部下に命令)」
部下「おりゃああああ(ルフィ達に突っ込み)」
>ルフィ バルトロメオ らぁら
ペセタ「くっ(ゾロに弾を斬られ だが シオンの分はまだ残ってる)」
>ゾロ シオン
ギア2(ギア2発動)
ゴムゴムのーーーーーJET銃乱打(ジェットガトリング)
(両腕が消失したかに見えるほどの速度で無数の拳を敵兵に叩き込む)
バルトロメオ
へえええ こんな間近でギア2だべえJET銃乱打だべえ 感泣だべえ
(大感泣)
>らぁら ラスター
千紫万紅(ミル・フルール)巨大樹(ヒガンテスコ・マーノ)
「ストンプ」
(1000本の腕を咲かせ、2本の巨大な腕を作り出し、敵兵を蹴散らす)
>敵兵 そふぃ みかん あろま
角強化(ホーンポイント)桜並木(ロゼオコロネード)
(小柄な体型(二足歩行)+肥大化した両腕+巨大な角(前方に伸びている)の形態になり、敵兵に突進して突き飛ばす)
>敵兵 レオナ
よおし ヒットしたぜーーー
(火薬星がヒットして)
>ザンナ ドロシー
ふう ここから先に 黒いキラキラを現在増殖し続けている機械黒星がある
それを破壊すれば 黒いキラキラの増殖は止まる だが消えるわけではない
(歩きながら説明して)
>ベリー のん
ドロシー「さっすがウソップ!」
(ウィンク)
>>ウソップ、ザンナ
そふぃ「さすが〜」
>>ロビン
(シオンも刀で弾を斬り)
>>ゾロ、ペセタ
らぁら「よかったね、ルフィたちに会えて(微笑み)」
>>バルトロメオ、ルフィ、サボ
四字熟語 先に進め
(先に4段目へ行くように言い)
>シオン
なんでそういうことが分かってるのよ
(疑問に思い)
>>ロー、のん
ああ
(走って4段目に行き)
>>ゾロ
バルトロメオ
ああ ルフィ先輩 ここは俺たちがやるから
どうか先へ 流動防壁(バリアビリティ) 階段(ステアーズ)
(ルフィとらぁらの為にバリアの階段を作り)
サボ
ふっ そうか さすがだな まっするメロン
>らぁら
ラスター「己ーーーっ 投石(カタパルトバン) (爆発する弾丸を飛ばし)」
>サボ
キャッテ「あっはっはっは(アユメを蹴り続け)」
>アユメ
敵兵「うおりゃあああ(ゾロを襲い)」
>ゾロ
ありがとう!後は任せます。行こう、ルフィ
(微笑みつつも真剣な表情に変わり)
>>ルフィ、バルトロメオ、サボ
ルフィ
おお、これは助かる ありがとうロメ男
バルトロメオ
ん んんんんんん こちらこそ生まれてきてありがとうだべえ
(感泣)
サボ
ちょろいちょろい 火拳(ひけん)
(拳を火に変え 弾丸を破壊)
>らぁら
二刀流 居合 羅生門
(両腰に一本ずつ刀を構えた居合の構えから抜刀し、敵兵を縦に両断する。)
>敵兵
俺も後で追う
(大きな声で)
>シオン
きゃー!!!
(蹴り飛ばされ、倒れたが立ち上がり、白く光り輝く光線を相手に放ち)
>>キャッテ
ラスター 「くう球体爆発(スフィアバン)(ルフィに球体を飛ばして)」
>ルフィ サボ バルトロメオ
敵兵「うわああああああ(ゾロにやられ)」
>ゾロ
強い……すごすぎる
(バルトロメオとサボを見ていて)
>>ルフィ、バルトロメオ、サボ
ああ、行こう
(らぁらと共に階段に上り)
>らぁら
分かった
(走り、4段目に向かって)
>>ゾロ
(階段を上がっていて)
サボさんたち、みんな強いね
(笑顔)
>>ルフィ
サボ
あ しまった(球体がルフィに飛んでくのを見て)
バルトロメオ
俺に任せろ (ジャンプして 爆弾からルフィを守り)
ばっはああ どん(喰らって地面に落ち)
サボ
えええ おい バリアどうした?
バルトロメオ
一度に出せるバリアの面積には限界があるんだべ
今全部階段につかっちまってる だがこれで
良いんだべ ルフィ先輩のためなら死して本望だべえ
>みんな
ゆい、まりぃ「大丈夫ですか!?」
(バルトロメオを見ていて)
>>サボ、バルトロメオ
にわとり君 その気持ちわかるわ
ルフィは命を張って守るからこそ価値がある
ルフィはいつだって 勝利の切り札
千紫万紅(ミル・フルール)巨大樹(ヒガンテスコ・マーノ)
(巨大な腕を咲かせ)
ルフィに手出しはさせないわ
>バルトロメオ そふぃ みんな
よおし ルフィ 先に進め 俺達に任せろーーー!!!
(大声で言い)
>ルフィ ドロシー ザンナ
そふぃ「大丈夫?」
(悲しそうに)
>>バルトロメオ、ロビン
ドロシー「まあ、ボクもついてるから」
(ウソップの後ろで)
>>ウソップ
バルトロメオ
このくらい 全然へっちゃらでべーー
>まりぃ ゆい
ロビン先輩ーーー うんだべーーー(元気よく返事し)
>ロビン
サボ
バリアが戻るまで 俺がお前をガードするよ
バルトロメオ
だだだ大先輩 も 勿論頑張らせていただきますべえ
>みんな
ゆい「よかった〜」
まりぃ「無理はしないでね」
(優しく言い)
>>バルトロメオ
(こちら サンジvsウェイバ)
ウェイバ「はあ はあ はあ はあ こんのおお(腕を水に変え ハンマーで殴ろうとロケット
ランチャーのように手が伸び)」
>サンジ
ラスター「ぬ(ロビンの腕を見て)」
>ロビン
ペセタ「おりゃおりゃおりゃおりゃ(バズーカ―の弾を撃ちまくる)」
>ゾロ
ラリー「ママ〜怖いよ〜!」
(まりぃに泣きながら抱きつき)
まりぃ「大丈夫よ」
三刀流 黒状・大龍巻
(斬撃の竜巻を起こして)
>ペセタ
もう 着いたかな←心の声
(シオンが4段目に着いたかと思って)
>シオン
スパンク(敵兵を突き飛ばし)
>そふぃ みかん あろま
みれぃ「サンジくん!頑張るぷり!」
(大声で)
>>サンジ、ウェイバ
ふっ(ハンマーを交わして そのままウェイバにけりを放ち)
>ウェイバ
(4段目に着いて)
ここが4段目か
(歩いていて)
>>みんな
やるな
みかん「腕とかが増えたなの」
(ロビンを見ていて)
>>ロビン
(シオンの居る4段目は花がたくさん咲いてある階である)
>シオン
敵兵「うわああああああ(ロビンにやられ)」
>ロビン
ペセタ「ぬわああああああ(ゾロの竜巻に斬られ)」
>ゾロ
花がたくさん咲いているな
(周りを見渡して)
よおし いっくぞおおお
(階段を上りはじめ)
>らぁら
サボ
竜爪拳(りゅうそうけん)
竜の息吹(りゅうのいぶき)
(地面に触れ 破壊する)
>ラスター 敵兵
うん!
(階段を上がり)
>>ルフィ
ウェイバ「くそっ(交わされると 水になって サンジの蹴りを回避)」
>サンジ みれぃ
(4段目)
???「(花の中から影が)」
>シオン
ラスター「(地面に触れ)」
>サボ
ちっ 逃げたな
(見聞色で気配を感じ取ろうと)
>ウェイバ みれぃちゃん
みれぃ「強いぷりね」
(ウェイバが水になっているのを見て)
>>サンジ、ウェイバ
シオン「何だ?この影」
(影を見ていて)
>>???
???「誰か来たようだな(姿を現し)」
(ブランディファミリー四天王 クモキリ)
>シオン
ウェイバ「蛸突水(プルウォーター)(石を複数の触手のような形にしてサンジに突き刺そうと)」
>サンジ みれぃ
うおおおおおおお
(駆け上がり)
>らぁら
シオン「お前は……」
(クモキリを見ていて)
>>クモキリ
らぁら「ここも結構長いね」
(階段を上りながら)
>>ルフィ
ザンナ「豹牙揮(ひょうがき)(ドロシーに噛みつき 噛み砕こうと)」
>ドロシー レオナ ウソップ チョッパー
キャッテ「ふう(白い光線を交わし)」
>アユメ
ペセタ「(竜巻にやられ ダウン)」
>ゾロ
クモキリ「おやっ お前はさっきのお嬢ちゃん(シオンを見ていて)」
>シオン
(ここ 最上階)
ブランディ「・・・・・・(モニターでみんなの様子を傍観していて)」
よおし 片付いた
(ペセタを片付けて)
>ペセタ
空中歩行(スカイウォーク)
(空に飛びあがり 交わして)
>ウェイバ みれぃちゃん
ドロシー!!!
(ザンナにやられてるのを見て)
>ドロシー レオナ ザンナ チョッパー
腕力強化(アームポイント)刻蹄 桜(こくてい ロゼオ)
(自慢の蹄でパンチをザンナの後ろに放ち)
>ザンナ レオナ ドロシー ウソップ
ドロシー「うわぁぁぁ!!!」
(噛みつかれそうで)
レオナ「ドロシー!!」
(ドロシーを見ていて)
>>ウソップ、チョッパー、ザンナ
アユメ「やっぱり魔法は効かない……ならば!」
(相手の足を後ろに力いっぱい引っ張り)
>>キャッテ
シオン「お前たちには負けない」
(刀を相手に向けて)
>>クモキリ
頑張れ〜!!サンジくん〜!!負けるなぷり〜!!
(すごく大声で)
>>サンジ、ウェイバ
ザンナ「ん! ふっ(ドロシーから離れ チョッパーのパンチを交わす)」
>ドロシー レオナ ウソップ チョッパー
クモキリ「その刀 まさかこの俺に挑むつもりか? まさか」
>シオン
ウェイバ「(交わされ) ん(ルフィとらぁらをみつけ サンジ達の前から消え)
>サンジ みれぃ ルフィ らぁら
チっ 仕留めそこなったか(交わされて)
>レオナ ザンナ ウソップ
ん 消えたか
>ウェイバ みれぃちゃん
シオン「ああ、まずはお前を倒して奴隷たちを解放する!」
(強く言い)
>>クモキリ
ドロシー「ちょっと気持ち悪いよ!」
(ザンナに怒り)
>>ザンナ、ウソップ、チョッパー
みれぃ「消えたぷり。あ、らぁら!ルフィ!」
(らぁらとルフィを見つけて)
>>サンジ、ウェイバ
ウェイバ「王宮へは行かせん(水の拳をルフィ らぁらに放ち)」
>ルフィ らぁら サンジ みれぃ
ザンナ「っへっへっへ(牙にはドロシーの血がついていて)」
>ドロシー レオナ ウソップ
ビッグ・ティ―ン「Mサイズダイブ(Mサイズの重さでチョッパーを押しつぶそうと)」
>チョッパー
クモキリ「じゃあ こうしよう(剣を二つ構え)」
>シオン
野郎
(ウェイバを見て)
>ウェイバ
あいつ さっきの水の奴 こっち狙ってるぞ
(ウェイバを見て)
>ウェイバ らぁら