100%楽しい学園生活。
これをテーマに作り上げる物語!
人数は何人でもいいです。
プロフは、名前、年齢だけでいいんです。
皆さんで作り上げる物語、楽しみにしています!
前来てください!
>>27
【絡み感謝です!!】
「やった!早速引っ掛かったんだね
あはは!人形さんみたいに綺麗に回れたじゃん」
(自分の仕掛けに填まってくれたのが嬉しくてニコニコ笑いながら下を見ながら話し掛け)
>>24
……………
(なんとか正座に座り直し。頭を下げ続ける相手を正面からじっと見つめ。でも頭を上げてとは言わず、そのまま「大丈夫ですよ」と優しく言い。数秒間を空けてそっと空を見ると「あぁ…。どうしよう…。」と困ったように言って)
>>28
【いえいえ!】
「あの、なんかごめんなさい。獲物でも狙ってましたか?名前何て言うんですか?」
(さりげなく聞く)
>>29
もう通りすぎた設定でよろです!
>>30
【はい?】
>>31
【いえ、何でもありません。】
「あの、お名前おうかがいしてもいいですか?私は、鈴本海です。」
【絡んでもらってもいいでしょうか?>>26の者です。】
34:久住 胡乃◆bw:2017/05/12(金) 21:16 >>32
………久住………胡乃
(絶望したように窓の外を見て固まり。ポツリとつぶやくと。突然その方向に座り直して、突然夕日を拝み出して
>>30
「何で謝るのかな?
キミが獲物だからね☆大成功!
私の名前?あんまり言いたくないけど…
柑逆蜜夏。」
(大成功と言うと無邪気に笑いウインクして,名前を問われると少し嫌そうにするも無表情になり教え)
>>33
【初回よろしくお願いします!】
>>34
「あ、私は鈴本海です。本当にごめんなさい。では、失礼します!」
(名前を述べてくれ、嬉しく思いながらその場を去る。)
>>35
「わ、私が獲物なんですか!?
名前言いたくなかったんですか。
ごめんなさい。
蜜夏ちゃんね。
私のことは、海って呼んで!」
(友達になれた気がして、心が踊る気分でその場を去る)
「ああ。もうこんな時間か」
(そう言いつつ本を閉じ、図書室を出る。)
(そのまま図書室の前を通ろうとしたら、一年生の子とまたぶつかる)
「はわわわわ。本当にごめんなさい。怪我してませんか?」
(ついてないのかと疑いながら心配する)
>>36
………待って
(ゆっくりと顔を上げて。相手の服の裾を引っ張り、やや怒ったような冷めた声で言い。
>>39
「は、はい。」
(ただならぬ空気を感じ、ややビビる。)
>>40
貴方呪われたいの?
(普通におかしいことではあるが、自分の中では普通の言葉のため淡々と。相手の顔を覗き込むように
「え?呪われたくありませんが。」
(どうしよう、めっちゃ怒られちゃってるかもしれない!どうすればいいの!?)
>>42
じゃあほら。ここ座って。
(廊下のど真ん中であるものの、自分が正座している横のところの床をトントン叩いて。正座してと目でも促しつつ)
>>43
(言われるがままに座る。怯えながらも、震える足を押さえる。)
>>44
………
(相手が座ったのを確認すると満足そうに頷き。窓の方を向いて指を組んでお祈りを始めて
>>45
(え?何々?何があるの?)
すみません!もう寝ます。明日の朝やりましょう!おやすみなさい。
48:柑逆 蜜夏◆4g:2017/05/13(土) 05:33 >>36
「勿論!人間は実験動物なんかより面白く興味深いからね
謝らなくて良いよ。キミみたいな人,面白そうじゃなくもないね
海くんね…」
(興味深い人間ができるとニヤリと笑い少し好感を持ったようでまた何か考えていて)
>>37
【絡みます!】
(図書室に作った回転扉の奥に作った部屋で実験しようとし,図書室に行こうとしたが誰か出てくることに気付かず走り抜け)
?わっ!!?身長高っ!?
(誰かいたなと思い後ろを向くと自分よりかなり身長が高い人が居て少し驚き)
>>48
【ありがとう!】
(図書室から出た瞬間、誰かが走ってくることに気付き少し驚きながらも避けて)
危ない
(独り言を言って立ち去ろうとする)
>>49
え?もう帰っちゃうのキミ?
………少しだけでも良いから,暇なら私の部屋でも見ていかない?
(立ち去ろうとされたのに少し悲しそうにし,暇なら来いと笑顔で誘って)
>>50
「別に……いいけど。」
(「それと、キミじゃない。如月零桜。」と名前を告げる)
>>51
「やった!
零桜くんって言うんだね
それじゃあここで問題!この謎の天才魔術師,私の名前は何でしょう?」
(良いよと言ってもらうと嬉しそうにして問題のように自分の名前を当ててみてと言い少し得意気で)
【零桜さん、私も絡んだので、ぜひ絡んでください!】
54:零桜◆LU:2017/05/13(土) 11:10 >>53【リョーカイです!】
>>38
「大丈夫だけど……ごめんね?」
(きょとんとして謝る。)
>>52
「……知らない。学年違う。」
(胸元の名札を見て「か、柑逆さん?」と聞く)
「ごめんなさい。大丈夫でしたか。あの、名前伺ってもいいですか?私は、鈴本です。」
(興味深げに尋ねる)
【出来れば、ひとりの人がふたりの人と全く別のことをするのではなく、みんなで絡めるようにしましょう】
>>55
「如月零桜。あなたも学年違うのね。」
(つぶやくように言う)
【はーい。】
「え、私は一年生です。如月さんは、何年生何ですか?」
(一年生だと思っていたので、焦りながら聞く)
【よろしくお願いしますね。】
「2年。同じ学年で見たことない。それと名前でいい。」
(新入生か。とか思いながら逃げ出したくなる衝動を抑え言う)
「二年生だったんですか。ごめんなさい。じゃあ、零桜先輩で。では、失礼します。」
(零桜先輩の気持ちを考え、そのままその場を去る)
「ああ、今日はぶつかってばかり。もう帰ろっと!」
(早く歩いて家に帰る)
……なんだっけ。
(図書室の前で、下級生と話していたため、何をしようとしていたのか忘れたため、思い出そうとする)
(零桜先輩のつぶやきが聞こえ、零桜先輩の所へ戻る。)
「本当に、申し訳ありませんでした」
(頭を下げる)
「なにが?」
(何が起こったのかわからないという感じできょとんとする。)
「ぶつかってしまったことですが」
(こっちもキョトンとする)
「ああ。そのこと。気にしてないからいいよ。よくいろんな所とか人とかにぶつかるから。」
(言い終えたあと、また図書室に入る)
「そうでしたか。失礼します。」
(もうゆっくり家に帰った)
【次の日にしてもいい?】
【いいよ。】
68:鈴本 海 (;`・ω・)つ ー翌日ー
「おお!零桜先輩、おはようございます。」
【すいません、海と一緒に登校している設定で!】
おはようございます…?
(海に合わせてあいさつをするも、誰か分からず首を傾げ)
「おはよう」
(少しびっくりしながらも挨拶する)
「私のこと忘れてますか?鈴本です。えっと、失礼します。」
(そう言いながら、一年生棟に向かう)
「花凛、行こう!」
(零桜先輩が挨拶してくれてHAPPY気分で言う)
「ばいばい」
(2人に手を振りながら言って、教室に向かう)
うん、行こう!
…海、さっきの人誰…?(海の耳元で小さな声で囁き)
「さようなら!」
(キャー、バイバイ言ってくれた!
)
「昨日ぶつかってしまったんだけど、それでいろいろと知り合いになってね」
(嬉しそうに言い)
>>76
そうなんだ〜、なんて言う人?
(嬉しそうにする花凛を見つめ、にこっと笑いながら言い)
>>77
「零桜先輩だよ!」
(ニコッっと笑って言い)
>>78
「零桜先輩、か…!そうだ、覚えとかなきゃっ」
(きっと素敵な人なんだろうな、と思いながら何か閃いたような表情を浮かべ)
「うん。ぜひ覚えといてよっ!」
81:夢咲 花凛◆OA:2017/05/13(土) 16:50 >>80
「覚えとくねっ!」
キーンコーンカーンコーン
「ヤッバ!遅刻になっちゃう!花凛、ダッシュ!」
(ヤバイヤバイヤバイヤバイ!)
>>82
「いつの間に…っ!?とにかく急ご!」
(そう言って早歩きで教室へ向かい)
【しばらく居なくて状況が分からないのですが…新しい絡み文を出すといいですか?
なんかすいません】
>>84
【次の日の朝になっているところです。とりあえず、授業が終わった設定にした方が良いですかね…?
いえいえ!大丈夫です。絡み出しますか?てか、絡んで頂けると嬉しいです】
>>85
【了解です!好きにしてくださってOKですよ
ご親切にありがとうございます
絡ませてもらいますね】
>>86
【すいません、このスレの時間割の設定って分かんないんですよね…昼まで飛ばしたらダメですかね?別の案あったらお願いします><】
>>87
【私は大丈夫ですよ!
やりやすいようにしてください】
>>87
【すみませんね。分かりにくくて。では、昼休み(給食)でどう?】
>>88
【ありがとうございますm(_ _)mじゃあ、昼休みの設定で絡みお願いします!】
…図書室に行こうかな
(そう呟いて急ぎ足で図書室へ向かい)
はぁ〜…お腹空いた…
(そう呟いて今日の給食の献立を確認し)
「ねえ、花凛。今日、カレーだって!献立変わったらしいよ。」
(カレーが大好きなので、とても喜んでいる。)
「カレーなの!?変わったんだ、ラッキー♪」
(聞いたとたんに満面の笑みを浮かべ)
「花凛も、カレー大好きだっけ?」
(満面の笑みで花凛に聞く)
「うん、好きだよ!」
(満面の笑みをキープしたまま答え)
「あ、花凛、給食当番だよね。私は当番じゃないから。」
(応援の意味を込めて言い)
「うん!海の分だけ、多めに分けてあげよっか?」
(給食着を急いで着て、ニンマリと笑いながら言い)
「え〜!嬉しい!ありがとう♪」
(めっちゃ嬉しくて、花凛の手をブンブン振る)
「ふふふ♪…みんなには秘密ね♪」
(ニヤリとして、「給食当番だからそろそろ行かなきゃ」と呟き)
【ごめん、名前間違えた!>>100は私!
あと、>>100おめ!】
「よろしくね、花凛!」
(期待の目で見送り)
【100おめ!
あと、名前がまーになってるよ、花凛】
【ごめんごめん、名前間違えちゃったの!】
「うん!」
(了解しました、と言うように海を見つめ小さく頷き)
「う〜♪楽しみ〜♪」
(花凛に期待しながら待つ)
【給食を海に分けているところっていう設定で!】
「…多目に分けといたよ!」
(小声で海に囁き)
「ありがとう、花凛!」
107:夢咲 花凛◆OA:2017/05/13(土) 22:21 「うん!」
【とりあえず、昼休みまで飛ばす?】
【そうだね。】
「はぁ〜♪お腹いっぱい!花凛、本当にありがとね☆」
(幸せそうな顔でにっこり笑って)
「うん!海にはいつもお世話になってるからねー。」
(一緒になってにっこり笑って)
「え、ありがと。花凛。あのさ、ニックネームで呼び合わない?」
(いい提案だ!というように笑いながら言って)
「ニックネームか…いいね!なんて呼ぼうかな…」
(少しうつむいて考え始めて)
「花凛はぁ、かりりんはどう?」
(可愛いでしょ〜♪と胸を張って言い)
「かりりん…!?あはは、確かに可愛いかも!
海は…なんて呼んでほしい?」
(笑いながら聞き)
「え、私は…かりりんみたいにうみりんとか、うみみんもいいけど、うみっちとか、うみちーとかがいい!」
(何故か『ち』にこだわりがある)
【明日の朝来ます。
おやすみなさい】
>>114
「『ち』ばっかり!じゃあ…、うみちーって呼ぶね♪」
(ふふふと笑い、少し考えたような仕草をしたあと、閃いたような表情を浮かべて言い)
>>115
【了解(`・∀<´)】
【おはよう!】
>>116
「ありがとう!かりりん♪」
(ニックネームが出来て喜ぶ)
【おはよう!】
「うん!よろしくね、うみちー☆」
(にこっと笑って言い)
「やった、うみちー♪」
121:夢咲 花凛◆OA:2017/05/14(日) 13:38 「ふふふ♪」
【このあとどうする?】
【今、何してる?零桜出たい】
123:鈴本 海:2017/05/14(日) 14:23 >>122
【いいよ!】
「じゃあ、零桜先輩に会いに行くのはどうかな?かりりんも、しっかり自己紹介してさ!」
(いい案だ!と、胸を張って言う)
【了解!】
「うん…!そうだね!」
(うんうんと頷き
(2年生棟へ行き)
「すみません。1年A組の鈴本海ですが、零桜先輩いらっしゃいますか?」
(かりりんとを代表して私が2年生の先輩に言い、零桜先輩を呼んでもらい)
「えーっと…?」
(きょろきょろとしながら零桜先輩を探し
(誰かに呼ばれたため本を閉じ呼ばれた人のもとに行く)
「なに?」
(1年生を見て驚きつつも、平然を装い無愛想に)