Part2です!っていってもまだ終わってませんけど…
なりきり以外のルール
荒らしとなりすましはスルー
削除依頼を出しましょう
>>2 なりきり内のルール
>>3 部活&委員会
>>4 主のプロフ
>>5 コピープロフ
レス禁止
なんか…空って色がきれいだなって……思って空を見てたんです。って言っても崇樹君を待っているだけですけど…
(にっこり笑って)
あの!これかわは夏海先輩と呼んで良いですか?
(緊張して)
>雨野
>>225
うんいいよ
(もっと明るい笑顔になって)
じゃあ私は瑞ちゃんってよんでいいかな?
(ちょっと首をかしげながら言う)
はい!
(嬉しくなって)
>夏海
>>227
あっそういえばなんで眼帯してるの?
(聞いちゃいけなさそうなことを笑顔で聞く)
七瀬さんには多分 、もう騙されませんけど ⋯ 他の人はちょっと ⋯
( 高いツボ、というのにピクリと反応し。わりと最近、身内でそんな感じのことにあったらしく。ちょっとお高めのツボをかってしまったとか。 相手の隠し事にまだ気づく様子はなく、呑気に巫山戯て下記言ってみたり。)
詐欺する人がみんな七瀬さんなら大丈夫だと思うんですけど ⋯
>>224 真守さん
>>229 真依さん
…へぇー、言うじゃねーか、あんまりナマイキだと、その口ガムテープで塞ぐぞ。
(言ってくれる相手に眉をビクビクさせ(怒り)ながら上記を述べ靴箱へ行き靴を履き替えて。)
オッドアイなので……
(眼帯をおさえて)
>夏海
すみません調子乗りました
( 怒っているのが分かった途端、やばいと思いサッと頭を下げて。置いて行かれないように、此方も靴を履き替えてはまたそちらへ駆け寄り。)
>>230 真守さん
>>232 真依さん
…素直でよろしい。
(謝る相手に上記を述べ『…そういえばいいのか、俺なんかと帰って』となにかを思い出したかのように相手にいい)
特に問題はないと思います ⋯
( 何かを思い出したかのように言われたので、なにかあったっけ、と少し考え。特に何も思いだせないまま、考える素振りをしながら答えて。)
>>233 真守さん
>>234 真依さん
…そうか。
(特に問題はない。と言う相手に納得して上記を述べ、それは自分じゃないか。と心の中で突っ込みを入れ今何時か、とポケットからスマホを探るがどうやら紛失した鞄の中のようで、『…チッ』と相手に聞こえるか聞こえないかぐらいの大きさで言い。)
あ ー ⋯ やっぱ問題あったかも 、なんて
( 舌打ちだかなんだか、たまたま聞こえてしまったようで。結構生意気な口聞いちゃったし実は怒ってるのかも、と思い。一緒に帰るのは失礼かも、となり、適当に上記。)
>>235 真守さん
>>236 真依さん
…ほら、やはりあったんじゃねーか。
(問題あったかも、なんて。と言う相手に自分と一緒に居たくないのだと解釈(かいしゃく)して、それもそうか、と一人納得して上記を述べスタスタと歩き)
あっ ⋯⋯ 小物
( スタスタと歩いていく相手に、やっぱり怒ってる、と少し気まずく。問題があった、と言ってしまったがなんかあったっけ、と考えれば、部活で作っている小物を忘れてきた事を思い出して。取りに行くのには少し時間がかかるかも。相手は帰ってしまいそうなので、挨拶だけでも、と思い下記。)
七瀬さん 、気をつけて帰って下さいね 。 わたし 、忘れ物取りに行ってきます
>>237 真守さん
>>238 真依さん
…ああ、もう、どうとでもなれよ。
(やはり嫌われてしまったと思いボソっとつぶやき、去っていく相手を見て、暫くして雨が降ってくるが、そのままその場で立ち尽くしており)
( / あわわ 、真守くんの紛失した鞄 、何故か演劇部の部室にあったことにしちゃっても大丈夫でしょうか?? )
よ、よかった、まだあった ⋯
( 全速力で部室へ向かい、机の上にはまだ未完成の小物。どうやら自分以外の部員は誰もいないようで。ぎゅむっと鞄に詰めれば部室を出ようとするも、よくみると部屋の隅に鞄のようなものを見つけて。)
あれ鞄かな ?
>>239 真守さん
>>240 真依さん
( / いいですよー! )
……日頃の行い…か。
(先程相手の名前を間違え、風紀委員の仕事を手伝ってもらったにも関わらずお礼は一切していなく、雨が降っている空を眺めながら、はあーっとため息まじりに上記を述べ。)
( / わー!ありがとうございます! )
名前 ⋯⋯ 七瀬 ?
( 少し鞄をいじくり、名前の書かれているところを探して。やっと見つければ、少し驚き。多分七瀬さんのだ、と思えば窓から少し身を乗り出し相手がまだいるか外を見て。玄関のほうに、ほんの少し、ちらりと人影が見えれば、再び玄関まで全力で走り出して。)
>>241 真守さん
>>242 真依さん
( / こちらこそ、きっかけ作ってくれてありがとうございます!)
…ふっ、今更どんな顔して…。
(自分のしたことを考えているとつくづく相手に合わせる顔がないな。と呆れ気味に上記を述べ、相手がこちらに来るのには気付いておらず。)
っあ 、七瀬さ ー ん 、
( 徐々にスピードを緩め、玄関まで来ればまだ相手の姿があり、安堵の表情浮かべて。肩で息をしながら、呼びかければタッタッとそちらへ駆けていき。)
はぁ ー っ 、まだいてくれて良かったです !
>>243 真守さん
>>244 真依さん
…??…まあな。
(こちらへ来る相手に俺のこと嫌ってるのに何故?と思いながらも上記を述べ『…そんなに急いでどうした?』と少し相手を心配して)
この鞄っ 、七瀬さんのかなって思って
( ふぅー 、と息を吐いてから鞄を相手にパッと見せるように持ち。嫌ってると思われていることに気付かず、そのまま笑顔で上記。)
演劇部の部室にあったんです 、
>>245 真守さん
>>246 真依さん
…そうだ、俺のだな。
(ここで誤魔化すのは自分が不利になるので正直に上記を述べ『…名前を見てわかったんだろうけど、もし、七瀬が俺以外にもいたら、お前はどうするんだ?…その鞄は俺のだが、他の誰か…のかもしれないぜ。』と、どことなく暗い表情をして相手にいい)
中の私物とかから判断 ⋯⋯ ですかね ?
( 正直他の人の可能性、というのを考えていなかったのか、首を傾げながら。どことなく暗い表情で聞かれたため、少し心配になり。)
どうしてそんな暗い顔して聞くんですか ?
>>247 真守さん
>>248 真依さん
……えっ?いや、別に。
(自分では無意識にしていたようで相手に言われ、ハッとし、上記を述べ、鞄を受け取り『…お前は優しいやつなんだな。』とポロリと口から零れて言い。心の中で、嫌いなはずなのにどういうつもりだ?と警戒心を抱き。)
別に優しいとかじゃないですよ 〜 、
( 笑って誤魔化しつつ、内心かなり嬉しいようで。褒められたし、また話もできたし、そんなに怒ってないかな、と思ってくれば、相手が警戒心を抱いていることなんて知らずに、下記。)
鞄もあるし 、忘れ物もないし ⋯⋯ 七瀬さん 、一緒に帰りましょう ?
>>249 真守さん
>>231
あっ・……そうなんだ
(ちょっとくらい顔をして言い少し顎に手を当てて考えてから少し笑って自分の右目に手を当てて)
じゃあ私と一緒だね!
(明るい顔に変えてから右目のコンタクトを外して言う)
【雨野は右目が真っ白なオッドアイなのだ】
>>250 真依さん
…えっと、風紀委員の仕事手伝ってくれてありがとうな。
(お礼お礼と頭の中で考えて言ったかも?と思いつつも減るものでもないので上記を述べ『それと、名前…間違えて悪い。』と、うつむきながら相手にいい、相手の、一緒に帰ろうに対し『…馬鹿、お前を待ってたんだよ感謝しやがれ。』とフンっとしたように相手にいい。)
ふふふっ 。 ありがとうございますっ
( お礼や謝られれば、急にどうしたのかと思うも、また先程のように上から目線の先輩、に戻れば嬉しそうに笑い。待っていてくれたことに、また素直に感謝しては上記。)
七瀬さん 、七瀬さん 、その ー ⋯⋯ 生意気な態度とっちゃったり 、少し巫山戯過ぎてすみませんでした
>>252 真守さん
>>253 真依さん
……まったく、本当そのとーりだな。土下座しろよ。
(謝る相手に、ふっと笑い腕をくみながら上記を述べ『…帰りたいけど雨降ってるしどうすっかな』と傘は持っていないらしく悩みながらいい。)
うふふ 、女子の鞄って凄いんですよ !
( 四次元ポケットみたいなんです、と自分の鞄の中をガサガサと。 パッと取り出したのは薄い水色の折りたたみ傘で。壊れていないか拡げて確認。特に無かったのでそのまま相手に笑顔を向けて。)
土下座の代りに ⋯⋯ わたしの傘使って下さい 、
>>254 真守さん
>>255 真依さん
そうか、じゃ遠慮なく。
(パシッと傘を受け取り上記を述べ傘をさして歩きはじめ、しばらく歩きくるっと相手の方へ振り向き)
も 、もう一つくらい ⋯⋯ ないっ
( 歩きながらまた鞄をガサゴソ。たまにある予備の折りたたみ傘が今日はなく、上記呟いて。くるりとこちらを振り向く相手の方へ、鞄を頭の上に乗せ濡れないようにしながら駆け寄り。)
や 、やっぱりわたしも入れてください 、
>>256 真守さん
>>257 真依さん
…呼ぶまで待てねーのか?この馬鹿は。
(こちらへ来る相手に、あーあ。と呆れた表情をして上記を述べ、でこぴんしながら上記を述べ『そういえば、…躾(しつけ)をしてなかったな、』と、にやりとなにかを企んでいるかのような微笑みを浮かべ)
な 、なんの話ですか ?
( でこぴんされた所を軽く手で押さえていると 躾をしてなかった 、と聞こえそのままフルフルと震えつつ上記。躾ってなにされるんだ?! と若干身構えながら。)
>>258 真守さん
>>258 真依さん
はぁー、鞄を頭の上って、男子か、お前は。
(ため息まじりで上記を述べ『地面ドロで濡れてるのに駆けてくるとかありえねーだろ、転んだら制服ドロまみれだし、まったく、後先考えろよ。ただ来るだけなら犬でもできる人間なら頭を使うんだな』と相手にいい)
( / よかった。間違えた箇所気付いていないっぽい。(≧∀≦))
夏海先輩もだったんですか……なんだか仲間がいて嬉しいです……
(安心してにっこりして)
夏海先輩は眼帯をしないんですか?
私はコンプレックスを完全に恥ずかしくならないようにたまに中二病っぽい感じのキャラをしたりしますよ。
(眼帯を手でおさえて)
>夏海
[ああーー!書き忘れがありました!えっと、この星野空学園はですね、校舎となんか泊まる場所が同じ敷地です!本当に申し訳ございません!]
( / ぬわぁあ っ 、今気付きましたぁ !、 )
す 、少しは考えましたよ ? 少しは ⋯ 。
( 相手の言葉に お母さんかな、なんて感想を持ち。実際に少しは考えたが 洗えばなんとかなる! なんて結論に至り走ったようで。)
鞄もあれです 、髪の毛が濡れないように と思って !、 ほら 、女の子です !
>>260 真守さん
>>262 真依さん
( / なな何に気付いたんですか?おどおど((((゜д゜;)))))
……ん?何か問題でも?言えよ聞いてやるから。
(口ごたえする相手に黒いオーラを出しながら上記を述べ言葉とは裏腹に相手が濡れないように傘をさしてあげて、)
( / うふふ (๑✦ω✦)✨ 真守くん本体様のちょっとしたミスに気付いてしまったのです ( 'ч' ✩) )
いやっ 、全くその通りだなと思って !、なんでもないです !
( 相手はちょっと黒いオーラを放っているが、やり取りが楽しいのか若干楽しげに上記。話に夢中なのか、相手のさり気ない優しさには気づけず。)
>>263 真守さん
>>264 真依さん
( / にゃんと!(゚-゚)バレたかな?いやいやまだまだ大丈夫なはず!( ´艸`)♪それはそうと顔文字可愛いですね。)
……えっと、お前ん家何処?送るから教えろ。
(一瞬傘から相手を離してやろうかと思ったが、それで風邪ひかれてもイヤなので、そういうことはやらず、上記を述べ『…遠い?それとも近い?』と続けて相手にいい。)
( / ま 、まさか私の気のせいだった (◎_◎;) ドキドキ! 真守くん本体様の顔文字も可愛いですよ 〜 ♡ )
ん ー ⋯⋯ 少し遠いです
( 送る、と言われれば なんか申し訳ないな、なんて思いつつ上記述べ。『 七瀬さんの家は近いですか ? 遠いですか ?』と続けて聞いて。)
>>265 真守さん
瑞ちゃん、一緒に帰らない?
(肩をトントンと叩いて)
>>瑞ちゃん
>>266 真依さん
( / 気のせい?どうでしょう?私が間違えた箇所と真依ちゃんの本体さんが仰っている所、もしも間違っていたら面白いですね。くす、( ´艸`)♪おやっ顔文字褒められちゃいましたね。ありがとうございます♪)
俺のことは気にするな。
(自分の家のことを聞かれれば、上記を述べ信号待ちの為止まり先程からひっかかっているモノを言おうとするものの、言わない相手に自分から言うのもな、と考えごとをしていて)
うん…………
(静かそうな顔をして)
>梨子
( / むむむ 、それも面白いですが やっぱり合っていてほしいです 〜 ♡~(>᎑<`๑) )
それは無理です 、気にしちゃいます
( 同じように止まっては上記述べ。ふと相手を見れば、何か考えているのか、こちらからは少しぼーっとしているように見えて。信号に目を移すが、まだ青にはならず。)
>>268 真守さん
>>270 真依さん
( / ヌルフフフそうですね。(≧∀≦))
…気にする?何故だ?今日あったばかりの初対面の相手を気にするなどど…。
(気になる。と言う相手に首を傾げながら上記を述べ信号が変わり歩きはじめ)
( / 真守くん本体様とわたしはきっと気持ちか通じているので 間違いの箇所も同じですぞ (`・ω・´)ゞ )
え 、初対面でも結構気にしませんか ? なんていうか ⋯⋯
( 1回でも話したらみんな友達、みたいな感覚で上記。なんで気になるかは本人もよく分からず。)
あ 、七瀬さんに結構迷惑かけちゃいましたし 、これ以上かけるのも申し訳ないので ⋯⋯
>>271 真守さん
>>272 真依さん
( / (☆▽☆ )だと言うことを願いましょう。)
お前は幼稚園児以下か?あれか?ひよこ組か?
(これ以上迷惑、という相手の言葉に、ずけずけど上記を述べ『今更迷惑?何言ってんだ馬鹿か、迷惑なんて散々かけてるだろうが、今更遠慮すんな。つーか、一緒に帰ろうとはこういうことじゃねーのか?』と雨は降っているが、スタスタ歩きながら相手にいい)
( / そうですねっ (っ`•ω•´c) )
え”っいや ⋯⋯ ひよこ組て ⋯⋯
( ガンガン飛んで来る言葉にほんの少しショック受けつつ。 スタスタと歩きながら言われたことに、 変な所で遠慮とかし過ぎたなぁ 、と今までの自分の言動振り返り反省。置いて行かれないように少し早足で歩き。ぼそりと、相手に聞こえるか聞こえないかくらいの声で下記呟いて。)
わたしほんと馬鹿です 、すみません
>>273 真守さん
>>274 真依さん
…はぁ?なんか言ったか?言ったな。
(よくは聞こえなかったが上記を述べ、どうせ俺の悪口だろう。なら慣れてる。と思い込み、一瞬うつむき、『さっさと来い!風邪ひくぞ。』と再び顔をあげて相手に聞こえるようにいい。)
あっ 、風邪ひくのだけは嫌です 、
( 風邪ひくぞ、と言われては必死そうに上記。素早く相手のいる傘の方へ。)
うぅん ⋯⋯ 二人ではいるには 、この傘少し小さいですかね ? 七瀬さん 、濡れてませんか ?
>>275 真守さん
>>276 真依さん
……さっきも言っただろ?俺の事はいい。お前は自分の心配だけしろ。
(濡れてません?と聞く相手に自分はどうでもいいが、と思い上記を述べ話を変えるように『…そんなことよりお前、なにか俺に聞きたいことはないか?』と相手の方を見ていい。)
聞きたいこと ⋯⋯ あ 、苗字だけじゃなくて 、名前も聞きたいです !
( 急な問いに考える素振り。改めて聞かれるとなかなか出て来ずに。パッと何か思いついたような表情をしては 、笑顔で上記。少し立ってから 、下記述べて。)
あと 、さっきの ⋯⋯ えぇと 、鞄のこと ? なんか 、暗い顔してたじゃないですか 。
>>277 真守さん
>>278 真依さん
…おい、よくばんなよ。
(何個まで聞いていいとは言っていなかったが、2、3個聞く相手に苦笑いをしながら上記を述べ『…鞄の何?それだけじゃわからない』と少々言葉を慎み相手にいい)
>>279 真依さん
( / ひゃあ!ちょいと変な勘違いをしていました!再度送ります)
…おい、よくばんなよ。
(何個まで聞いていいとは言っていなかったが、2、3個聞く相手に苦笑いをしながら上記を述べ、鞄の話をする相手に対し、『ああ、あれな、いや、お前が俺の言うことを信じるか否かわからなかったから』と相手にいい)
あっ、真依ちゃん!
一緒に私たちと帰らない?
(ちょうど見かけて走りより)
>>真依ちゃん
あの、初めましてですよね。
私、生徒会長の相原梨子といいます。
七瀬先輩ですか?
(【高1じゃなかったらすみません!】ちょっと興奮して)
>>七瀬先輩
うん。
真依ちゃんもいる。
ちょっと行ってみよ。
(小走りで)
>>瑞ちゃん
ま、待って……!
(少し大きな声で言ってぷるぷる震えながら)
>梨子
うっ、うん。
(あわてて止まって)
>>瑞ちゃん
崇樹君も………
(ぷるぷるしながら)
>梨子
( / ひぇえ 、分かりにくい書き方とかしてしまってすみませぬ !、)
なるほど !、 少し気になってたので知れてよかったです
( ふむふむ、と頷きながら上記を。先程、苦笑されたばかりだが、次はですね、なんて楽しそうに続けて。)
名前を聞かせてくださいっ 、苗字じゃないですよ !
>>280 真守さん
えっ 、本当 ?!
( 声を掛けてもらえば嬉しそうに顔ほころばせ。)
是非是非っ !
>>281 梨子さん
崇樹くんね。
ここで待つ?
(ちょっと顔を覗きこみ)
>>瑞ちゃん
良かった。
瑞ちゃんの彼氏の崇樹くんを待つらしいけど、一緒に待っててもらってもいい?
(真依ちゃんに笑いかけ)
>>真依ちゃん
うん。
(こくりと小さくうなずいて)
>梨子
勿論っ 、
( こくこくと頷けば上記。)
早く来てくれるといいね、
>>287 梨子さん
>>281 相原りこ
…ああ、そうだが、
(自分の名前を言われれば上記を述べ、相手が生徒会長だとわかれば、『生徒会長か大変そうだな』と相手にいい)
>>285 真依さん
( / いえいえ、鞄?あっちのことかな?と紛失した方を捉えてしまったであります)
…下の名前。何故知りたい?
(下の名前が聞きたそうな相手に疑問系で上記を述べ『別に苗字だけでも呼べるだろ?』といい)
そういうことね。
何事かと思っちゃった。
まあ、瑞ちゃんにとっては大事だろうけどね。
(ちょっとクスッと笑って)
>>瑞ちゃん
【4月から、古橋 琴乃でいいですか?
梨子は、両親が離婚して、相原に。別れてしまった姉妹の琴乃です。梨子は、別の私立を受験します。】
良かった。
(ほっとして胸を撫で下ろし)
>>真依ちゃん
良ければですが、七瀬先輩も一緒に帰りませんか?
予定あったらいいんですけど。
…生徒会長は大変ですが、やりがいがすごくありますよ。
(七瀬先輩と帰りたいと思って)
>>七瀬先輩
………あのさ、お話し中悪いんだけど、これ、知ってるかな?
( 話している人に迷惑かな、と思いつつ、控えめに上記を述べ。もし、話に夢中で無視されたらどうしようかな……など心配しながらも一応笑顔で。
手には、一枚の紙が握られている。 )
>>皆様へ
知りませんね。
何ですか?
これ。
どこで手に入れたんですか?
(興味をちょっと持って)
>>星見先輩
( / ぬわぁ 、ほんとうにすみません !、)
苗字で呼ぶのって 、堅苦しい?感じがするんですよ
( 友達とは気軽に名前で呼びたい、とずっと思っているらしく、上手く表現出来ているか分からないため、少し首を傾げながら答えて。)
>>291 真守さん
⋯⋯ 。
( 取り敢えず微笑んで見るが、話題が見つからず内心少し焦りつつ。)
>>292 梨子さん
紙 ⋯⋯ ですよね ?
( なんの紙だろう 、時になり少し顔近づけて。見覚えがないため、少し申しわけなさそうにしては下記述べ。)
すみません 、全く知らなくて ⋯⋯
>>293 結華さん
あ、えっと、これは……私のお母さんの神社で開催される、結(むすび)神社祭……なんだけど………。
( 返してくれたことに驚きつつ、凄く喜び、でもそれが表に出ないようにとなぜか丁寧に返す。 )
>>294 梨子ちゃん
ねえ、真依ちゃん。
気なんて使わなくていいんだよ。
真依ちゃんは、高校の星野空学園?
(力強い眼差しで真依ちゃんを見て)
>>真依ちゃん
うん。
(こくりとうなずいて)
>梨子
[>>291 主的にはですね梨子ちゃんはもう少しいてほしかったけど大丈夫です!えっと……私が言える立場ではないですが、梨子ちゃんが私立の別の高校にいっても星野空学園の泊まる場所は変わらないとかの設定はどうでしょうか?まぁ、梨子が決めることだから私が言う立場ではないけど……]
ん?見せてください。
(ちらっと見て)
>結華
あ、の、知らなくて大丈夫だよ?
( 申し訳なさそうに言う真依ちゃんを見て、上記。内心返してくれたことに喜びつつ、焦りながら。 )
>>295 真依ちゃん
なるほど。
行ってみてもいいですか?
(紙をマジマジと見て)
>>星見先輩
>>292 相原りこ
別に帰るぐらい構わない。
(誘ってくれる相手に上記を述べ歩きはじめ)
>>295 真依さん
( / お気になさらずー! )
……堅苦しい…?いきなり名前は馴れ馴れしいと思うが、
(堅苦しいという相手に上記を述べ『…真守だけど…。』とつけくわえて相手にいい)
うん、毎年四季節に行われるんだけど………
>>298 瑞ちゃん
うん!勿論だよ。ありがとう、みんなで行けたら楽しいかなーって思ってたから。
>>300 梨子ちゃん
えへへ 、ありがとう
( 声をかけてくれたことにお礼を。力強い眼差しで見られればこちらも真剣に答え。)
うん 、高校は星野空学園かな
>>297 梨子さん
あっ 、はい !
( 焦りが移ったのか、こちらもアタフタしつつ返事。なんの紙が少し不思議なようで、相手を見れば、不思議そうに下記聞いて。)
この紙って 、なんですか ?
>>299 結華さん
はっ 、それもそうでした !
( 相手の指摘にワナワナと震えつつ上記。名前を教えてもらえば覚えるために何度か繰り返し呟き。)
馴れ馴れしいですが 、真守さんって呼んでもいいですか ?
>>301 真守さん
なるほど………これって結華先輩はわかるんですか?
(首をかしげて)
>結華
>>303 真依さん
…馴れ馴れしい奴だな。
(真守さんと呼んでも?という相手に対し上記を述べ『…まあ、今に始まったことじゃないが、好きにすれば?』と相手にいい)
ふふ 、じゃあ 真守さんって呼びますね
( 好きにすれば、なんて言われれば嬉しそうに。他に聞きたいこと、と思い浮かべるも、こういうときに限って出て来ず。)
真守さん 、今度はわたしに 、なにか聞きたいことはありますか ?
>>305 真守さん
>>306 真依さん
そうだな、あっ!…意外と鋭いのは何故だ?
(うーんと、考えて、なにかを思いついたように上記を述べ『…あれだけは凄かったな』
と褒めてるつもりで相手にいい)
あれだけはってなんですか ! ⋯⋯ でも 、そうですね 、うぅん
( 鋭いのは何故、と聞かれてもピンとくる答えを出せずにいて。しばらく考えるも全く見つからず。)
⋯⋯ 才能 ? あ ー っ 、やっぱり他のにしてください 〜 、
>>307 真守さん
>>308 真依さん
…ふっ、才能か、先程お前に、なんか隠してる、と言われた時と考えごとしてる?と聞かれた時は一瞬動揺したな。
(もうバレてることなので自白して上記を述べ『…せっかく俺が隠し通せるとたかをくくっていたのに…凄いなお前の才能は。』と呆れ気味に相手にいい。)
それ以上言うとわたし調子に乗っちゃいますよ
( 呆れ気味でも、凄いとか動揺したと聞けば嬉しそうに口角上げて。)
>>309 真守さん
>>310 真依さん
…ふっ、可笑しな奴だな。
(調子に乗るという相手に上記を述べ『…こういう時は乗れよ、呆れながら褒めてるんだからさ』と相手に言うが水たまりの近くを車が通り相手が濡れないように自分の背中に車のタイヤの水がバシャッとかかり。)
( / ロルが私のロルがわかりづらくて大変申し訳ないであります。(>_<)説明の仕方がこれで精一杯なのですよ>_<>_<>_<)
( / いえっ 、わたしの理解力がなさすぎるだけですので !、お気になさらず !、)
じゃあ 、遠慮なく乗っちゃいますからね
( 上記言った途端、自分は濡れずに、相手の背中に水がかかってしまい。歩く足を止めては、鞄からタオルを出そうとしながら下記慌てて。)
風邪ひいちゃいますっ 、早く拭きましょうっ
>>311 真守さん
>>312 真依さん
( / いやいや真依ちゃんの本体さんのロルはわかりやすいですよ!o(^-^)oワクワク)
…はぁ?濡れてねーし、
(こちらを心配する相手に上記を述べ先を急ごうと足を早め)
( / うぅう 、ありがとうございます (。>﹏<。)💦 そう言って頂けると助かります 、)
ばっちり濡れてます 、冷えちゃいますよ
( 少し遅れてついて行けばしっかり確認。なんとか出したタオルを背中に押し付けようかなと思ったがそこまで勇気はなく。じっ、と相手を見つめながら上記言って。)
>>313 真守さん
>>314 真依さん
…ん?どうした?
(じっ、とこちらを見る相手に上記を述べ『……ふっ、たいしたことじゃないから気にするな』と先程と同じ台詞で相手にいい)
今は大したこと無くても、あとで凄いことになっちゃうかもしれませんよ
( 体調崩したり、風邪ひいたり⋯ と付け加えながら上記述べ。また同じこと言ってる、とさらにじっと見つめ。)
>>315 真守さん
>>316 真依さん
…いいんだよ。
(風邪ひいたり。という相手に上記を述べて『…俺のことだ。お前には関係ない。』と、ふいっと視線をそらし相手にいい)
そうですけど ⋯⋯
( ばっさりと切られてしまったような感じに少しムス、っと。こちらもなんとなく視線泳がせながら、若干ぼんやりと歩き。)
>>317 真守さん
>>318 真依さん
…あのさ、雨降っててタオルで拭いてもまた濡れると思うんだけど。
(不服そうな相手に対し上記を述べ『まあ、あんたがどうしても拭きたいと言うなら俺は、かまわないぜ』とちょいと気をきかせ相手にいい)
>>303 真依ちゃん
えっとね、結神社祭、です。
そういえば、真依さんって高校生ですか?
( この事を何人に話したのだろう、なーんて思っていたら、パッと聞きたいことが。 )
>>304 瑞ちゃん
うん、私のお母さんがこの神社の、巫女さんだから。
まぁ、私も一応巫女さんなんだけどね。
( あは、と笑いながら上記を述べる。 )
……くしゅんっ。
( 雨が降ってる中、二人の様子を隠れていながら、長時間見ていたため、おさえきれず、くしゃみが。
くしゃみをした後、あ、やば………と小声でいい、二人は気づいたか、とおそるおそる顔をあげて、 )
>>真依さん、真守さん
【じゃあ、やっぱり相原梨子のままでもいいでーす】
崇樹くん、来ないね〜。
(辺りを見回して)
>>瑞ちゃん
そっか。
じゃあ一緒だね。
(笑いながら)
>>真依ちゃん
良かったです。
瑞ちゃんの彼氏待ちなんですけど、いいですか?
(ちょっと上目使いで)
>>七瀬先輩
うーん…一応は、コンタクトで隠せるけど見せてって言われたら見せるよ
(少し上を向きながら言い)
それは私の個性あってコンプレックスではないからね
(ニコッっと笑いながらいった)
へぇ〜……巫女さんですか…結華先輩結構似合いそうですよ!
(想像しながら)
>結華
[えっと、別に1人2役でも構わないからまぁ、もう一回考えといて!]
崇樹君ね、さっき出掛けてくるって言ってた。でも帰って来るまで待ってたいから…
(にっこりして)
>梨子
お願いします!え、えっと……何先輩だっけ……
(ぺこりとお辞儀したあとに何先輩か考えて)
>真守
そうなんですか……
私はですね、コンタクトを入れるのが苦手なんですよ……なので簡単につけられる眼帯をですね…
(苦笑いをしながら)
>夏海先輩
【じゃあ二つ役やりまーす!私ふたりがちょっと絡むのはオッケー?元々姉妹だし】
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