此処は悪魔の住む、人間世界と異世界の狭間の館。
>>2
世界観
空間の歪んだこの場所、長い長い森の先には、一つの大きな館が建っていた。
この館へ辿り着けるのは特別な力持った悪魔だけ。特別な力は、鍵やカード等の道具から得る。そしてこの館ではそんな愉快な悪魔達が暮らす。
この館の悪魔達には一つだけ共通点がある。その共通点は『嘘をついている』こと。悪魔になる前の自分に嘘をついて、今この場所で生きているのだ。この場所にしか居場所が無いから、此処で自分の好きに生きる。
その代わり、嘘をつき続けなければ此処で生き残ることは出来ない。嘘をつくのを辞めれば、存在は消えてしまうから。
悩みを持った悪魔達、その正体は人間でも人外でも構わない。
月光に照らされる月の館で、貴方はどうやって生きる?美しさと甘美さ、残酷さと血腥さの狭間で。
さあ、今宵も素敵なお客様をお待ちしていますよ…♪
>>3
長々と説明してしまい申し訳ありません!ありがちな設定ですが、此処ではそんな悪魔のお子様を募集しています!pfの前に、軽くルール説明と募集役割を記載させてもらいます!
ルール
☆ 酉、安価、ロル必須。豆ロル、確定ロル、描写のわかりにくいロルは禁止。
☆ 荒らし、悪口、本人同士の喧嘩等は禁止。当たり前のルールは守りましょう。
☆ 恋愛、戦い等はしっかり相手の許可を取り行き過ぎないように。
☆ キャラは管理できるなら何人でも!主は二役やらせて頂きます。
募集役割
二役orそれ以上の場合は、必ず館の住人さんをやって下さると嬉しいです。
☆ 館の主さん(1名 性別問わず)
☆ 主さんの従者(1名 性別問わず)✕
☆ 料理人(1名 性別問わず)
☆ 音楽家(1名 性別問わず)
☆ ガーデナー(1名 性別問わず)
☆ 人形師(1名 性別問わず)
☆ 館の住人(無制限)
>>4
pfテンプレ
「キャラに合った台詞を一つか二つ」
名前 : 洋名推薦
年齢 : 見た目年齢と実年齢を
性別 : 男の娘、男装女子等も大歓迎
何の悪魔か : 力を得た道具を記載して下さい。
道具は言葉や文字等形の無い物でも大丈夫です。
容姿 : 詳しく。美人さんイケメンさん大歓迎
性格 : 詳しく。少し欠点があると面白いかも
備考 : 何で悪魔になったのか。過去やどんな嘘をついているのか等。一人称二人称必須。
此処まで読んでくれた方が居ましたら、備考欄にお子様の好きな色を書いて下さると嬉しいです!
それではレス禁を解除させてもらいます。参加の場合は最初に声を掛けて貰えると嬉しいです。
主のpfは後にあげさせてもらいますね!素敵なお子様が来ることを心から願っております。
( / 館の音楽家さんで参加希望です!)
6:◆Vg:2019/12/15(日) 15:40 >>5
【 参加希望ありがとうございます!大歓迎です!お時間のある時にpfをお願いします…♪】
【素敵スレ過ぎますね。はい←え(・д・。)
主+館の住民希望致します】
>>7
【 参加希望、お褒めの言葉ありがとうございます!お時間のある時にpfをお願いします!】
>>8主様【いえいえ!ご許可感謝致しますー
では投下します!不備萎えありましたらビシバシ御指摘お願い致します】
「皆 何故そんな堅苦しいのですか?
姫様の様な扱いをして··········もっと親しくしてくださいね!」
「私の館の住人達を傷付けた人は許さない。
いつかそれ相応の仕返しをしましょう」
名前 : リリエル・ミッドナイト
年齢 : 実年齢は1286歳/見た目年齢は16歳
性別 : ♀
何の悪魔か :時計
容姿 : 髪]夕焼け空の奥にある美しい薄い紫色の髪を肩あたりまで伸ばしている。
前髪は眉を結構過ぎている所まで伸ばしていてピンで止めている。
頭には黒い蝶のアクセサリーを付けている。
そして悪魔の紫色のツノ(?)も付けている。
顔]全体的に整っている美人さん。
目は少し狂気を秘めているような黒目の
垂れ目。
鼻は鼻筋が通っていて少し小さめ。
眉は紫色で薄く上がり気味。
頬には昔敵と戦った時についた細いキズが
ある。
服]黒色のノースリーブの様なドレス。
袖、ドレスの先にフリルが付いている大人
っぽいドレス。首からはアメジストがつい
ている怪しい感じのネックレスを付けてい
る。
靴下は白色のフリルが付いている靴下。
靴は黒色のハイヒール。
足にはハイヒールを履いて着いた傷が
何個もついており 何時も痛がっている。
羽]The悪魔という感じの黒くて先にトゲのあ
るものがついている。
闇夜に光る妖しき羽。
でも少し美しい様な··········?
性格 : 「悪魔」と聞かれたらきっと冷酷で
悪逆なイメージを浮かべるだろう。
でもリリエルは優しいのだ。
昔自分が受けた様なことになって欲しくないから。あの思いを受けて欲しくないから。
でも怒る時は怒る。仲間を傷つけた者には制裁を与える。
自分が「仲間」と認識したものには永遠にきっと裏切られても友という認識で関係を続けて行くだろう。
説明からしたら優しいただの悪魔と思われるかもしれないが魔力は結構強かったりする。
昔のいじめっ子達への恨みなどから魔力が溜まっている。
短所)大の潔癖症。人が素手で作ったものは絶対に食べれない。
そして頭は良い·····というわけでもなく化学以外の知能は皆無な困った人·····じゃないか
困った悪魔だ。
備考 : 悪魔になった理由]昔 人間の頃
学校の友達等に生まれつきついていた何個もの傷のことを原因に虐められていたことから
その人間達への恨みから悪魔になった。
何の嘘をついているか]昔 自分が人間ではなくて悪魔だったという事にしている。
住人達にか弱い人間だったと知られたら昔のようにいじめを受けるかも知れないから。
過去]先程も書いたように か弱いか弱い女の人間だった。何故か傷が生まれつきついており
「悪魔の子」と呼ばれていた。
本当に今は悪魔なのだけれど。
本人もコンプレックスに思っていた。
そんな時 母親に学校に行くことを勧められ
いざ行ってみると暴言 いじめの荒らし。
自分の事をいじめていた人間達を今でも恨んでいる。
一人称]私
二人称]呼び捨て
好きな色]紫色
此処まで読んでくれた方が居ましたら、備考欄にお子様の好きな色を書いて下さると嬉しいです!
>>9様
【 可愛らしい主人様をありがとうございます!!本当に最高に好みです……!この後私もpfを投下させてもらいますので、宜しければ初回をお願いします! 】
【 お待たせしてしまい申し訳ありません…。一人目のpfです。二人目はまた後に上げますので、後回しにしてしまい申し訳ないです…。 】
「私は、皆様の望む事なら…何でも致します……。あまり上手くは…その、出来ないので……期待は、しないで下さい…ね……?」
「…雑用ならお任せを……。汚れ仕事は慣れていますので…。これ以上、汚れるものも無いですし……。」
名前 : レオン・ライラック
年齢 : 17歳/不明
性別 : 男
何の悪魔か : 鎖の悪魔
容姿 : 表情が乏しく、何を考えているか分からない。あまりにも無表情なので少し怖く見えるかも。
髪は銀色のストレートの前下がりショートカット。横髪は肩に付かないくらい。
目はつり目気味のハイライトが殆ど入っていない紅色。意外と睫毛が長い。
服装は白の長袖ワイシャツに赤と黒のベスト。袖はいつも捲っている。手には黒の手袋。首には黒のチョーカー。手にはベルトには銀の鎖が付いている。下は黒に近い紺の長ズボン。靴は網ブーツで色は茶色。耳には赤のピアスを付けている。
細身でかなり色白。見た目だけは美少年だと思う。
身長176cm
性格 : 常に冷静で物静かで無口。だと思いきやぼんやりしてるだけ。話し掛けられたら話すけど口下手で上手く話せない。根は優しい方だが表情特徴のせいで冷たく思われがちなのが悩み。本人は皆と仲良くしたいとか思ってるけど少し浮いてる気も…。少しネガティブ思考。
常に他人を目上に見て、自分を卑下している。自分に自信が無いというか、自分が出来る事は何か未だによく分かっていない。取り敢えず雑用をする。
何に対しても凄く不器用で、本人なりに努力しても失敗ばかり。むしろ上手くできることはあまりない。
備考 : 館の主様の従者兼館の雑用係。
趣味は本を読む事。苦手なものは暗闇と大きい音。
昔は、光の無い瞳と常に無表情なのが原因で誰からも好かれず、浮いた存在として孤立し、に一人ぼっちで生涯を過ごしていた。そんなある日、今はもう死んでしまった両親の肩身の首飾りである鎖の力を得て悪魔となった。その後この館に辿り着き、主人の下僕として雇ってもらう事に。
実は幼い時に両親を自分の手で殺めてしまっている。その過去を消したくて、自分が犯罪者だということに嘘をついてこの館に居るとか。
一人称「私、俺」二人称「貴方様、~様」
大体敬語で話します。
>>主様【勿体ないくらいのお褒めの言葉を有難うございます(。ᵕᴗᵕ。)貴方様のキャラこそ素敵過ぎます·····✧
了解致しました!】
きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
だっ 誰かいるか!?
虫が 虫が··········
(突然大声をあげる。
どうやらお菓子の乗っているお皿に小さなハエが付いたようだ。
虫はこの世1憎いものと認識しているようで触れもしない。
誰かに助けを求めるように)
>>11 リリエル様
【 お返事が遅れてしまい申し訳ありません!初回ありがとうございます!絡ませて頂きますね…♪】
あ、ッ!?…ご、御主人…様……?な、何か今叫び声が聞こえ……あ、え、えっと…何系の虫…でしょうか………?
(主人の叫び声が聞こえて思わず手に持っていた花瓶を落として割ってしまったが、何かあったのかと急いで主人の部屋へと駆けて行き、物凄く小さい声で恐る恐る何の虫なのかと問いかけ。)
【まだ参加は受け付けていますかね...?まだ大丈夫でしたら人形師で参加希望です...】
14:◆bw:2019/12/21(土) 16:12
【 素敵スレ…✨もし宜しければ料理人で参加させて頂きたいです、! 】
>>13
【 勿論受け付けています!人形師さん大歓迎です!お時間のある時にpfをお願いします…♪】
>>14
【 お褒めの言葉、ありがとうございます!料理人さん大歓迎です!お時間のある時にpfをお願いします!】
【 ガーデナーさんで参加希望です…! 】
17:◆Vg:2019/12/21(土) 18:18 >>16
【 参加希望ありがとうございます!ガーデナーさん了解致しました♪お時間のある時にpfをお願いします!】
「知っているかな?ピアノは楽器の王様なんだ。」
「美しい音色は時に凶器となる…今みたいにね。」
名前 : ジョセフ・セントブルスノー
年齢 : 見た目は22歳、実年齢は内緒
性別 : ♂
何の悪魔か : ピアノ
容姿 : 色白で小顔の肌、瞳は美しい青色で瞳孔は切れ長で猫のような大きな形。口元は猫のようにカーブを描いていて、よく口元から八重歯が覗いている、身長も185cmと高め。 髪は白っぽい銀髪で長く、前髪は猫っ毛の影響か少し広がっていて、目元まであるよ。後ろ髪は下の方でポニーテールのように縛って腰元まで伸ばしている。ヤギのような耳が生えていて、尻尾も生えている。あんまり翼は出していないけど、黒い天使のはねのようなもの、月光に反射してとても綺麗
いつもとても濃い紫のシルクハットにフレー厶は金色で1.5センチほどの太い歯車のような枠組みのしてあるゴーグルを乗っけているものを被っている。服はピシッと糊ずけされた白いシャツに黒色に細い白い縦線が一定の感覚に入っている金色のボタンの着いたベスト、さらにその上に黒い後ろだけが太ももの中腹程まで伸びたジャケットを来ており、胸ポケットには金の懐中時計が入っている。ズボンはこれまた黒いバルーンパンツですね辺りで黒いブーツにインされている。黒いブーツは踵がヒールのように上がっていて、他は特に何もついていない黒光りしたもの。ちなみにつけているタイはサーモンピンク。
性格 : 紳士的な対応を良くする紳士さん。女の子に優しくて、基本なんでもできちゃうけど、何を考えているのかの素性が読めない。優しくしてもいつも笑顔でいる為表情が読めず、不気味がられやすい
あと意外と寂しがり屋さん。みんなが内緒でどこかへ行っちゃったら泣いちゃうし、部屋にとじこもる。しかもそれがしばらく続くしご飯も食べない。ちょっと怒ってるんだよ、しかもそれを根に持つ。みんなが内緒で行ったのが羨ましくてね、でもそれを認めなくて「別になんでもないよ」って強がっちゃう強がり。しかもその場合はみんなに迷惑かけたくなくて私も連れて行ってが言えないの。そんな自分に自己嫌悪
備考 : 悪魔になった理由は昔初めて出来たピアノが有名な音楽家に使われたが、余りに稚拙な演奏にピアノが腹を立てて音が鳴らなくなった。理由はジョセフが憤怒したから。自分でもまだ意識が無いから実体化したのはさらなる音楽への怒りを覚えた時
嘘は誰も愛したことがないという事、人を愛していい事なんてないと思ったから、1度愛した人が自らを悪魔だと知った途端人間の銃で身体中を打たれた、もう誰も愛したくない、愛さない。
一人称 私、僕 二人称 君、貴方、愛称など 三人称 あなた方、君たち
楽器全般引けるよ、楽器の音色を使って相手を攻撃することも。治すことも出来る音色の使い手。自慢みたいになるけどモテるから困っている
【 遅れて申し訳ございません!不備萎え等のご指導お願いします! 】
>>18
【 pfありがとうございます!カッコイイのに可愛いところもある音楽家さん、最高です!不備萎え等ありませんので、お好きな時に初回をお願いします…♪】
「 私はね、みんなみんな大好きなの、だから美味しいごはんをみんなで一緒に食べたいなあって 」
名前 : ソフィア・ルイス
年齢 : 実年齢 800くらい/見た目年齢/10
性別 : ♀
何の悪魔か : 料理
容姿 : 鎖骨あたりまであるふわっとした栗色の髪を耳下辺りで二つに結っている。前髪は切り揃えられていて眉にかかるくらい。橙のまるめの瞳は目尻が下がっていて、眠たげな感じ。口角はいつも上がっている、にこーって。
背は低め、145糎くらい。悪魔になった時とほぼ容姿が変わっていない。実年齢はまあまあいってるからそれを気にしてたり。
食べるの好きだからちょっとだけぷにってしてる。ダイエットする気なし。
白のブラウスにチョコレート色の布地の少しフリルのついたワンピース、それとクリーム色のエプロンを着ている。擬似メイド服、みたいな。スカートは膝くらい。足元はブラウンの底が厚めの靴。ちょっとだけ背が高くみえるからお気に入り。
性格 : 食べること大好きな、ちょっとふわふわしてるおんなのこ。のほほーんってしてるところがあって、良く言えば天然、悪く言えばどあほ。館の周辺での迷子は日常茶飯事、大好きな料理でもちょくちょく調味料を間違えたり肉を焦がしたり、悪魔になったら頭のネジが数本飛んでっちゃったのかってくらい。しかもマイペースで焦りってものが無いから尚更たちが悪い、保護者同伴必須。
でも料理は大の得意で、よっぽどのポカミスをしない限りは作る料理は絶品。だいたいこれくらい、って自分の感覚でやってる、所謂天才肌。
館の人たちはみんな大好きさん、大切なひと!って思ってる。
いつもにこ〜ってしてて、ちょっと表情が読み取りにくかったりする。でも子供っぽいところが多くて、行動に感情が表れるタイプ。何か要求がある時はずーっとその人の後ろを付いて回ったり。怒ったときは話しかけても生返事が多くなったり、ちょっとむすーってしてどっか行っちゃったり。
備考 : 人間だった頃は、まあまあご立派な貴族の娘だった。その頃から料理は得意で、様々なものを作っていた。あるパーティーの日、魔が差したと言うべきか、好奇心から森でとってきたキノコを料理に入れてしまった。入れたキノコは毒キノコ。だが、そんなことが分かるはずもない。
自分のせいで大好きな家族を、多くの人たちを。
その罪悪感から悪魔となった。
今でも彼女は自分を許すことができていない。
ついている嘘は、自分の過去のことを無かったことにしていること。
人から褒められる料理の腕前を持っているからこそ、食べ物で大勢の人の命を奪った自分がこんなことをしていいのか。周りへの罪悪感から嘘をついているが、それは自分の甘えなのではないかとも思っている。
どうしても過去のことは忘れたいという思いが強く、今では薄ぼんやりとしか覚えていないが、それでも過去は隠し続けている。
一人称:私
二人称:あなた、○○さん、くん
好きな色は黄色、クッキーみたいで美味しそうだから〜って。
【 >>14の者です〜、参加許可ありがとうございます、!
pf提出させて頂きます、不備、萎え等ございましたら是非是非、、! 】
【とても良いスレを見つけました!参加宜しいですか?】
22:◆Vg:2019/12/22(日) 08:30 >>20
【 可愛らしい料理人さん!pfありがとうございます…♪不備萎えありませんので、お時間のある時に初回をお願いします!】
>>21
【 お褒めの言葉ありがとうございます!役割は館の住人さんで宜しいでしょうか?宜しければ、お時間のある時にpfをお願いします♪】
>>22
【館の住人で決めます!pfは作成中なので暫しお待ち下さい。】
美しい音楽ですね……。この音色は人々を癒すことも感動も与える事が可能なのです……
( 館の外にあるガーデナーさんのおかげが手入れの行き届いた緑溢れる庭の真ん中で、目を閉じながらバイオリンを素早い手つきで弾きながらついメロディーを鼻で歌いながら暫く優しい静かな曲を引き終わると顎にバイオリンを当てたまま目をゆっくりと開いてうっとりとした様な瞳で薄らと口元を微笑ませて音楽の感想のような自らの意見を述べてからバイオリンを降ろして仕舞おうとして
)
>>ALL 様
( / これからよろしくお願いします……!初回出しておきますので絡んでいただけるのうれしいです! )
「誰がスライムだよ!」
名前 : ミートボール(本名無し)
年齢 : 海月に準拠(但しポリプにはならない。)
性別 : 多分男性
何の悪魔か :「窒息」と一酸化炭素を操る。
容姿 : 普段は鉄類の葛々が本体に集まっており、不定形な形態を取る。
その所為で周りを傷つけることが多い。
本体は挽肉を集めてクラゲ型にしましたみたいな形であり、形態が崩れても時間で元に戻る。
また、本体の見た目でよくニックネームは「ミートボール」となる。
性格 : 愉快で並行的フランクな中性的な性格。そのお蔭であまり馴染めなかったり、落ち込みが分かり辛かったりラジバンダリ…
「食べず嫌いは許されない」を一番に掲げる存在である。キレるとヒートアップを起こす為、周りに少し怖がられている事が悩み。
人類の感情学については軽く噛んだ位の知識があり、人間の屑かどうかが見分けられる。
備考 : 人間界の199X年、クラゲ漁らしきもので捕まり、食えない物としてゴミ箱の中に落とされた。その時の「食われもしなかった最後」に恨みと未練を持ち、悪魔となった。一人称は自分、二人称は変わり易いが、名前で呼ぶ事はない。
また、「自身は必要とされている」という嘘をついている。
だから必要最低限の事しかしない。
【許可していただきありがとうございます!絡んで頂くと幸いです。よろしくお願いします!】
>>24 ジョセフ様
【 初回ありがとうございます!絡ませてもらいますね♪】
綺麗な音が、聴こえる………
(館内の清掃を行っていると、何処からか綺麗なバイオリンのメロディーが聴こえてきて其方の方へ視線をやる。視線の先には庭園がありバイオリンを仕舞う相手の姿を捉えると、少しだけ話しかけに行ってみようかな、なんて考え手早く清掃道具の後始末をすれば、そっと庭園の方へ行ってみて。一瞬話し掛けようか躊躇したものの、ここまで来たんだし、と薄く笑いながら下記伝え。)
お疲れ様です……今日も、素敵な音色をありがとうございます
>>25
【 pfありがとうございます!不備萎え等ありませんので、お時間のある時に初回をお願いします!】
「あ…こんにちは?何か用ですか?」
名前 : エルカナ・ハーティクル
年齢 : 15歳/23歳
性別 : 男
何の悪魔か : 裁縫
容姿 : 見方によっては夜のような黒にも、深海のような紺にも見える髪をうなじのあたりで切っている。自分で切ったのか不揃いなその髪は毛先が跳ねていて、たまにアホ毛のようなものがでてくる。前髪はつけている黒い渕の大きな丸眼鏡にかかるほど長く、親から受け継いだ優しい菫色の目を隠すほど。それに加えてじっと睨むように目を開いているため怒っているような印象を他人に与えている。首に白い包帯を巻いており、清潔のために毎日取り換えている。銀灰色のYシャツの上に、肩のあたりからまっすぐに切れ目が入った煤のような色をしたケープを羽織っている。ケープがずり落ちないようにアメジストを削って作った留め具で固定している。袖がひろがっていて、足首のあたりを露出させている竜胆色のズボンをはき、白のベルトを巻いている。基本は本革のローファーを履いているが、たまに靴を脱ぎ裸足でいることがある。靴を履くときも履いていない時も靴下は履いていない。翼は烏のような羽が生えており、身長の半分ほどの大きさがある。角と尻尾は生えていない。
性格 : 人を嫌っているように見えて意外と温厚な性格をしている。挨拶をすればちゃんと返ってくるし、質問にも素直に答えてくれる。けれども睨めつけるような目のせいで人間時代にもあまり人が寄ってこなかったんだとか。どうすればこの目を直せるかが最近の彼の悩みである。しゃべることは好きだが、誰かと話すということをあまりしてこなかったせいで、コミュニケーション能力が欠けている。思ったことを自由に言葉にできない彼は人形に代弁してもらうということをおぼえた。だが、人形もすべて知能が高いわけではなく自分が話すものと同じレベルのものが多く、最近では諦めて自分で話すようになってきた。読書が趣味で、セリフの多いものを特に好んでいる。しっかりとしゃべれるように本で勉強をしているらしい。だがその成果はいまだに表れていないのである。
備考 : 一人称/僕 二人称/〜さん
小さいころからオカルト系のものが好きで、よくだれかを呪ってみたり占ってみたりしていた。ただ自分のことを占ったことはなく、15歳の誕生日の日に初めて占ったのである。結果は、「自分が悪魔だとされ神への供物とされる」というものであった。彼の占いは完ぺきではなくその未来が何年後、何日後、何秒後に起きるのかは正確にはわからなかった。焦った彼は、「自分から悪魔になってやろう」と考えそれを実行する。そのとき周辺にあった裁縫道具に力が乗り移り、悪魔となった。まだ悪魔となって日が浅く、力の使い方もわからないため暴走することもたまにある。目が隠れていてわからないことが多いが、暴走時には目に涙を浮かべている。
好きな色は青で、裁縫をしているときに好き好んでその色の布と糸を使うことがある。
( / お待たせしました、>>13 のものです。不備等ございましたら何なりとお申し付けください... / )
( おやつ時、せわしなく厨房を動き回る影がひとつ。メープルシロップと、クリームと、それと、、そんな声が聞こえ。パンケーキがじゅ〜、という美味しそうな音と香ばしい匂いを上げていて。料理人はお皿やフォーク、シロップを探すのに夢中のよう。やがて、プレートの上のパンケーキがだんだん黒くなってしゅ〜、と煙を出していて。それに気付かず、使い切ってしまったチョコレートソースを見つけるべく、棚の中をがさごそ。そもそも無いものを探していることにいつ気付くのだろう そんなことをしている間にも、パンケーキだったものはどんどん黒くなっていて )
チョコ、チョコソース、どこやったっけ〜、、
【 お褒めの言葉ありがとうございます〜、!初回投下させて頂きます、拙いロル回しですが絡んで頂けると嬉しいです、、✨ 】
>>主さま、おーるさま、!
( ソファでうつらうつらとうたた寝中。こく、と首が傾いたとき、きゃあ、とご主人様の悲鳴が聞こえて。その声でぱっと飛び起き、目元をひと擦り。ふわあ、と欠伸をしてから、とてとてと悲鳴のもとへ小走りで向かっていき。緊張感は微塵も感じられないが、彼女なりに心配はしているっぽい。
相手のもとへたどり着くと、とことこ歩きながら近づいていき、こて、と首を傾げ相手の顔を覗き込み )
ごしゅじんさま、どうかしましたか?
【 絡み失礼致します〜、、これからよろしくお願いします! 】
>>11 リリエルさま
( ちょっとお散歩でもしようかな、なんて考えて外へ出ると、綺麗な音色が聞こえてきて。わあ、って顔を輝かせると、音のなる方へとことこ。館の陰からひょこ、と覗いてみれば、バイオリンを弾いている相手を見つけ。ふふ、と悪戯っぽく笑ってから小走りで相手の後ろにあるベンチに座り、しばらくうっとりとしながら音楽に気に入り。彼が演奏を終えバイオリンをしまおうとしているときにぱちぱちと拍手をし。にこーっと笑って下記 )
とっても綺麗なせんりつですねえ、、あんこーる、です!
【 絡み失礼致します〜、、これからよろしくお願いします! 】
>>24 ジョセフくん
テッテーテッテレレレーと…(通路をやる事なく巡回する。)
30:ミートボール◆mI hoge:2019/12/22(日) 16:25【初回失礼します。改めて宜しくお願いします!】
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新