「 僕らはみんな
認められたんだ」
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 テンプレ
>>5 myキャラクター
>>6 最後に
暫くお待ち下さい·····!
【 世界観 】
やぁ 初めまして。私は語り手。
これからこの世界について教えるね。
ここは極々普通の宇宙の中にある
極々普通の星 「夢星」~ムセイ~。
夢星には普通の人は住んでいないんだ。
何故かって?そこは
神様、天使、悪魔に認められた人しか来れないんだよ·····!
不思議だよね。ということは夢星で暮らしている人は凄い人なんだ。
神様達と友達なんだから 神様達から能力が与えられて それが自由に使えちゃうの!
そんな夢星は不思議だらけさ。
もしかして·····興味あったりする?
【 ルール 】
@トリップ、安価、ロルはきちんと付ける!
確定ロルは禁止!
確定ロル以外なら書き方はなんでもOK。
A荒らしはご退場をどうぞ!
B背後様同士の喧嘩はやめましょう。
あとトラブルの原因になる事もNG。
C恋愛は〜キスでstop!
Dキャラの死亡は無し!
Eキャラは管理出来るならば·····
何体でも○!
F以上のルールを守れる方のみ御参加許可
【 テンプレ 】
「 ご自由なセリフをどうぞ 」
[名前](洋名 和名どちらでも〜)
[年齢](制限無し!不明ってのも○)
[性別](男の娘、男装女子なども○)
[認めてくれた者](そのキャラを認めてくれた神様、天使、悪魔等を書いて下さい!
実在しないものも○ですが その場合は備考欄に説明を書いてくださると嬉しいです)
[与えられた能力](チート過ぎないのが可愛い)
[性格](完璧さん<ちょい抜け)
[容姿](美形さん歓迎( 厂˙ω˙ )厂)
[備考欄:(その他設定 何でもお書き下さい!神様達についての説明も○!)
【 myキャラクター 】
·····と言いたい所だけど 実はまだ案が決まっていないんだ!
後に提出するね
【 最後に】
ここまで見て下さってありがとうございます!
参加してくださる方をお待ちしています(。ー人ー。)
やりたいです!
彩桜「僕は三波。みんなからはサンバって呼ばれてるけど…」
[名前]三波 彩桜(みなみ さいおう)
[年齢]15
[性別]男
[認めてくれた者]クロノス(有名な方とは別神のギリシャ神話の時間神)
[与えられた能力]集中して息を止めている間だけ時を止められる
[性格]クールに見えてめっちゃ笑うし、めっちゃ喋る。トカゲを方に乗せてるけどカエルは嫌い。
[容姿]美形な方。髪は紺色でポニテ、目の色は桜色。目の色と同じジャージを羽織っていて下はジーパン。
[備考欄:飼ってるトカゲの名前はアート。基本草しか食べないけど飼い主がおやつを持ってると必ず狙う。
【素敵スレ!参加希望です!】
「 私は逸。逸れるってかいて、そら。宜しく。
別に…困ってるなら助ける。や、優しくないから。ほっといて」
[名前]雅音 逸
[年齢]14
[性別]女
[認めてくれた者]ガブリエル
[与えられた能力]言った言葉を具現化させることができる
[性格]よく言えば気遣いができる。悪く言えばおせっかい
皆からはツンデレだとかかわいいだとか言われているが本人は全否定している。
「自分が好かれるのは奇跡だ」が本人の気持ちであり、自分を好く人物は「目が腐っている」と表現する。
自分にはそこそこ厳しく他人には甘く非常にちょろい。
口が悪かったり嫉妬深かったり、素直な一面もあれば素直じゃなかったりする。
自分より他人を優先しすぎてよく潰れる。潰れないように自傷してはばれて怒られることもしばしば。
ガブリエルを大尊敬しており、よく話しかけている。
[容姿]黒髪ぱっつんで肩下肩甲骨らへんまでの長さの髪。
背は低めで細身。150くらい
瞳の色は銀に近い灰色のような水色のような濁った色。
いつもきっちりと上まで止めたしたシャツを着ており下は紺のプリーツスカート。
上から灰色の大きめのパーカーを着ており時折フードを被って丸まっている。
ロザリオを首から下げており、夜になるとカンテラを持ちその辺を歩き回るのが趣味
[備考欄:ガブリエルは認めた者との会話をよくするしなんなら姿を見せて他の者にフレンドリーに話しかけてきたりもする不思議な天使。
逸からはガブ様と呼ばれていてそれも容認している。
>>7様【ありがとうございます!
素敵キャラ·····神様·····天使様ぁ··········
不備ありませんので投下どぞ〜】
>>8様【ありがとうございます!
おぉ (❁´ω`❁)
不備ありませんので投下御願い致します】
>>8様【申し訳ありません!!
名前の読み方をこの馬鹿主のために教えて頂きたいです←バカめ】
【主も案がまとまりましたので
この次に投下させて頂きます!】
【>>主様
申し訳ございません。
雅音 逸 でみやびね そらと言います。】
【 主キャラ】
「こんな私を認めてくれるなんて··········
ヨミ様は優しいんですね」
[名前]命月 神奈[イノヅキ カンナ]
[年齢]14歳
[性別]女の子
[認めてくれた者]月読命(つくよみのみこと)
[与えられた能力]少しの月光を操る事が出来る
(ちょっとした ピカッって光るくらいの月の光を操れる。暗い時に使うとちょうど良い)
[性格]自分の事を星屑の様なゴミだと思っている。その為 余計月読命の事を神々しく感じており 尊敬している。
他の人の事が大好き。
他の人に少し褒められたくらいでめっちゃ照れてしまい月読命の方へ向かってしまう神様大好きっ子。
ちょっと不思議ちゃん感。
[容姿]黄色と黄緑色のグラデーションの髪を一つに結んでいる。
前髪は目の所まである。
顔は少し色白で小顔輪郭。
目は黒色でタレ目。睫毛は少し短め。
眉毛は青色で上につっている。
服は白色の長袖モコモコワンピース。
ポケットはハートの形。
首からは月読命から貰った世界に一つの月の石で出来た美しいネックレスを下げている。
身長は151cm。
[備考欄:一人称は私。二人称は○○さん、様。
月読命の事をヨミ様と呼んでいる。
(認めて貰えた理由:神奈の両親は一年前に不治の病にかかった。神奈は両親の症状を少しでも軽く出来ますようにと日々熱心に働いていた。でも神奈の姉は働きもせずゲーム三昧。
そんな光景を見ていた月読命は自身がアマテラスと対立した事を思い出し 妹だけでも頑張っているんだなと神奈の優しさ、逞しさに感動し 神奈を認めて夢星に招待した。)
(ここでの月読命の設定:一般的に月読命は男神として語り継がれていたが この夢星では美しい女性とします。)
>>11様【こちらこそ申し訳ありません!
了解致しました!
逸ちゃん·····素敵(❁´ω`❁)】
【参加希望よろしいでしょうか?】
>>14様【OKです!提出を御願い致します】
16:◆Z6:2020/01/02(木) 23:34 【質問。人ではなく、作り出された
知的生命はアリですか。宜しければ、
その方向で参加させて頂きたく。】
「 貴方は敵ですか?敵でしたら……この場で消えて下さい」
[名前]浣咲 心灯 (カンザキ コト)
[年齢]15
[性別]少女
[認めてくれた者]タナトス(死の象徴とも言える神様)
[与えられた能力]相手の体の中の脳細胞等を操作し、目眩等の体調不良等を引き起こすことが出来るが死に至らせることは不可能で
[性格]感情の起伏が無く、人を刺したりしても全く興味を示さないどころか抑揚のない声で「つまらないですね」と一蹴する。興味がある事は自分が知らない事だけど知った途端に興味を失せるので友達もあまりいない。動物が亡くなっても特に何も思わないので、高速道路に居る死んだカラスとかも踏み潰して行くため、かなり最低。
男もイケメンも女の子も興味がなく、人に興味が無いと言うか色欲が無いというか、そのためある意味では人に分け隔てなく接すると言ってもいいのかもしれない声は女にしては低く、男と言うには高すぎる様な不思議な声。誰にでも敬語で人とは最低限の会話や自分の利益となる事を話す、心を開いたら話しかけてくれる、かも。
頭はあまり良くないが運動神経が異常によい。
[容姿]顔は童顔で、小顔の色白にツリ目気味の赤い瞳で眉は細いがくっきりとしていてこれもまた少し釣り気味という少し男っぽい顔立ちで、髪の毛は長く、切っていない黒髪が前にも後ろにもふくらはぎの中腹ほどまで伸びていて、前髪は真ん中だけそのままに伸ばして、残りは分けている。
あとは黒いセーラー服で、スカートは少しおって太ももの下のあたりまででに真っ赤な赤いリボン、所々にリボンと同じ赤色のラインが入っている、紺色の膝下辺りまでの普通の紺色ソックスに焦げ茶色のローファーで、寒い日は紺色のパーカーを着ている。
いつも太ももによく切れるサバイバルナイフナイフと予備用のナイフを携帯している。いつも少し猫背で、姿勢が悪め
[備考欄:一人称 私 二人称 貴方 三人称 貴方達
理由:孤児院に入ってからというもの、働き三昧でどうしようもない、救いようのないような日々に萎びて心灯のこころが空っぽになり、もうここに用はないと全員コロしてしまいかけたが、死を象徴する神様に能力を貰い、ゆっくりと脳から恐怖となると自らの記憶を完全に細胞を弄り消し去り、その度胸と生い立ちなどに哀れまれて夢星に連れられた。
タナトスは保護者の様にいつも隣にいて、過保護というかなんというかいつも世話をしている。タナトスの事も貴方呼びだけど依存している
タナトス : 容姿. 地黒の肌に切れ長の黒い瞳。サラサラの黒髪に口元はベールのような黒い膜で見え無くなっている。服はチマチョゴリの男用の様な服をマーメイドタイプにした物で、真っ黒。男性
性格. 過保護で姑のようでギャーギャーと口うるさい感じでも滅茶苦茶偉い人
>>16様【はいOKです!】
>>17様【おぉぉぉぉお✧٩(ˊωˋ*)و✧
素敵···············
勿論不備ありませんので初回投下御願い致します】
「コワセ、ツブセ、全テ滅セヨ───
それだけ、俺にはそれだけだったはずだ。」
[名前]DOC-296(製造番号であり、実名は無い)
[年齢]6歳(製造されてからの経過年数)
[性別]男(AIプログラムの設定で、便宜上そうされる)
[認めてくれた者]技術の悪魔アザゼル
[与えられた能力]エクスターミネート・ヒート
(全身の部品に隙間を作って、そこから
高圧の排熱ガスを放出する。これにより、
周囲18〜25メートル程度に生命災害が起こる。)
[性格]過激、鈍感、直進型
[容姿] https://i.imgur.com/4r85o4q.jpg
(身長は3メートル21センチ、体重は654キロ。
拘るあまり全身描ききれて無いのはお許しを(白目))
[備考欄]とある国の兵器製造を主とする科学研究所で
造られた自立型進化性AIを持つ人型兵器。
が、些末なサーバートラブルが引き金となって
研究所の全ての兵器が暴走、その国は壊滅状態に。
その後に兵器同士でも衝突が起こった結果、
最終的に残ったのが、このDOC-296一機のみだった。
そこへアザゼルは目を付け、損傷を完全に修理し、
AIを安全な状態に書き換え、夢星へ転送させた。
アザゼルは姿を見せず、目的も含めて未だ謎が多い。
【こんな感じで如何でしょうか。】
>>19様【素敵キャラありがとうございます拝みます(は)
不備ありませんので投下御願い致します】
>>皆様【主がOKですよ〜とキャラが許可された方はいつでも初回投下可能です!
主も近いうちに投下します】
【了解しました。早速いっときます。】
「──ここは……俺は何をしていた……?」
『……気がついたか。いや、お前には、
再起動出来たか、という方がいいか。』
「……貴様は。」
『今は聞いてくれるな。言ったところで、
いずれにしろ伝わらんだろうからな。』
「……ふん。ここは何処だ。」
『夢星、というらしい。特別な場所だ。』
「……それだけか。まあ、良いだろう。
情報は、自ら歩いて集めるに限る。」
『その意気だ。それでこそお前だ───。』
(何者かも分からぬ声と対話する機械。
それは自分の置かれた状況を理解すべく、
その巨躯をゆったりと動かし、歩み出す。)
>>誰か
【 素敵スレ発見…!参加希望です! 】
【投下ってそういう事か!】
「…ぅん…大丈夫だよアート。そんなにせわしなく時がすぎるわけじゃないんだもん」
『ぎゅぎぃ』
「別にお昼ご飯抜いたところで僕は死なないよ。お前にはやっただろ。もう少し寝かせて」
(机に突っ伏し瞑想する彩桜。アートが鼻まわりにくっついてくる)
『ぎゅぎぃい!』
「っは!?息苦しい……あれ……夢じゃ……ん?今一瞬時計止まってなかった?」
『ぎゅ?』
「ああ…えーと…クロノスの言ってた僕に授けた能力って…これ?」
(もう一度力を入れ息を止める)
「ぅ…っはぁ!やっぱりだ。時計が止まった。外の鳥も!けど集中せずに適当に息を止めてたら動いたままだ」
『うぎゅう?』
「お前は平気なんだな。僕にくっついてるからかな」
「ガブ様、私本当に認められたのですか?(傍らに飛んでいるガブリエルに向けて少し悲しそうな声で話しかける。「君だから認めたんだよ。見込みがあると僕が思えたからね」と言われ安心したように息を吐いた。
きょろきょろと辺りを見回し誰もいないことを確認するとガブリエルに楽しげに話しかけて」
>>ALL様
【反応失礼!】
>>23
(地響きにも似た音を響かせながら、
それは蜥蜴と戯れる少女の元に姿を見せた。)
「───人の子。此処では初めて見る人間。」
(黄緑色の頭部外殻から覗く赤い両眼が、
少女を重苦しい空気感と共に見据える。)
「───安全を確認。……君、名は。」
(簡潔に言葉を並べて相手の素性を探り始める。)
>>24
(それから暫く時間の空いた頃の事。
建物の間から、突然にそれは現れた。)
「またも人の子。先程とは違う者か。
──安全だな。君、名は……。」
(ある程度場所が開けているだけに、
周囲を見回しながら問いかける。)
>>25
『ぎゃうっ!』(キッと知らない誰かを警戒)
「だ、ダメだよアート。むやみやたらに人に威嚇しちゃ…人って言って良いかわかんないけども…」
(大きな体を見上げ、しかし目は合わせないようにした。)
「ぼ、僕は…彩桜。彩りに桜って書いてさいおう。髪結んでるけど一応…男だよ」
『ぎゅ』
「こいつはアート。小さいときから一緒にいるトカゲだよ」
(アートを持ち上げ見せる)
「…ね?僕に名前を喋らせたんだから君の名前も教えてよ」
『ぎゅいぎゅい』
>>26
「そうか、彩桜……男性と記憶しておこう。
その蜥蜴は、ペットの様なものか。」
(うむ、と一つ頷き、相手の話を聞く。)
「名前、名前か……すまないが、俺には無い。
製造番号ならば、此処に───。」
(右肩にあたる部分についたとりわけ大きい
装甲の縁に、[DOC-296]と刻まれていた。)
>>22様【素敵スレなんて光栄です(❁´ω`❁)!
プロ提出 お願いします!!】
>>ALL様【私からも絡み出しますね!】
ツクヨミ(省略):ねぇ 神奈?
こんな5時間も連続で草抜きする人 貴方しかいないけど·····?大丈夫なの?
(ぶっ続けで草を抜いている相手を見て
やれやれと首を傾げる。
ふらふらしているので心配している)
神奈:だってヨミ様!夢星が草で荒れ果ててしまったら悲しいじゃないですか!
(相手の心配を振り切って草抜きを続ける。
自分の住んでいる星の為に頑張るぞ!と気合いを出す)
ツクヨミ:ま、まぁね·········· 流石私の認めた子ね。
(もういっかと神奈の頭を撫でる。)
………つまらないですね
( 至って何も感じてないような何を考えているのか分からない真顔でスタスタとと夢星を歩き、辺りをヒョイっと見渡してみると丘のような所があるのを発見してそちらの方にくるりと体を向け、先ほどよりも歩く速度を早めて丘に向かい、これだとしばらくつかない、と思い体を低くして走り出して丘に着くと改めて辺りをくるりと見渡してあまり興味がないようで、落胆するでもなく呟いて )
>>おーる 様っ!
【初回投下させていただきます!絡んでくれると泣きます】