嘘を貫いて⇨✨
>>2 / 世界観
>>3 / 募集枠、プロフィールテンプレート
>>4 / 主プロフィール
>>5 / 「ちのおきて」
>>6 / レス禁解除
…レス禁中…
>>48 1人の小さな命
「む……?誰か居るのか……。」
(声を聞いてすぐに反応し、姿を見るべく
ハンモックから降りながら羽織り直し、
少し下へ目線を向ければ、そこには少女の姿。)
「誰かと思えばイチコだったか。久々だな。」
(きっちりと名前、というよりは渾名を
覚えていた様で、優しく頭を撫でながら話す。)
>>49 不安の対象
「彼奴……またあの様な事を……。」
(普通とは形容し難い様相で舞う者より、
少し離れた所に植えられたケヤキの樹。
その一番上に立って居たのは、かの魔王。
視線の先にいるその女に対して魔王は、
とある事への大きな不安感を持っていた。)
>>51 些かひょうきんな男
「……この時間から此処に人間が来るとは。」
(大層響くその声が耳に入らぬはずも無く、
独り言を呟けば、おもむろに左手を空に振る。
するとその場所に亀裂が生じ、拡がっていく。
そこを突き破り現れたのは、魔王その者だった。)
「道に迷うたか。貴様、住居はここからは
随分離れているはずだが……?」
(もうひとりの魔王はその男に喋りかけ、
本来の魔王は、依然として林檎を貪っている。)
>>52
そう?あんま言われないんだけど…ま、いいわ、そーゆーことにしとくわ。
(一度は疑問を口にするも、簡単に流し、ありがとね、とお礼を言い)
>>イチコちゃん
( / お絡み感謝 感謝劇でございます です )
>>52 軍服?を着た女の子
「 うヒゃ ? … おォ どうも、それはどうも どうも 」
( いきなり袖を引かれて驚いたのも束の間。続いた賛美の言葉は某を喜ばせ
舞い上がる気分に吊られ、お礼の言葉が自然と 口から漏れ出した… けど 。“ 視線を下に向けずに見渡せば ”
その言葉を返すべき相手が見つからない そんな視線的事実に頭の上では【?】が出ておる )
「 んー ん? ん? 」
( きょろきょろ ギョロギョロ周りという周りをくるら、くるりんと 聞こえた声の主を探すアクション。
…普通の人間なら、袖を引っ張り “ 普段の視線の下 ” に居る可愛らしい女の子が目に入るんでしょう
しかし 文字通り【 灯台下暗し 】に陥っておる彼女は気付かない。“ 赤べこのお面 ”が邪魔だから )
>>51 むっつり?的な視線
“ ぐぃーり ” “ ぐぃーり ” “ く''く''ーーーっ ”
「 っ ぱぁっ!」
( 大きくなりたくて ♪ 精一杯背伸びする ♪ …それを地で行きたくなったような?そんな背伸び。
意外と育ちの良い肉付きの女性 、他者の視線がある中ではそーゆう事は躊躇うけれど
気付いてないから躊躇わない。 別に 恥ずかしがる気もないらしいから というもある )
「 … はァん、こーゆぅ時って… 多分、そこだっ!」
( 伸び終えた、そして 普通の人間と同じくらいの勘の遅さで自然に気づく
少し考えて 直感が指し示した方向へと指を向けるっ!… ヤシの木が指の先にはあった
つまり? … 不正解!)